薄桜鬼SSL小説!

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1:時雨:2012/09/29(土) 22:13

主人公
狼月 莉亜 (ロウヅキ リア)
髪の長さ 胸のところまで
髪色 紺色
眼の色 赤
中1で、勝手に探偵部をつくった
入部希望者は、0
蹴り技と、殴り技とくい
って、とこです

2:時雨:2012/09/30(日) 11:07

あと、発明と歌うのと、裁縫得意

3:時雨:2012/09/30(日) 11:12

「あー、学校早く来すぎたな〜暇〜」

私狼月 莉亜は、学校に早く来てしまいました
部室いこう………

4:時雨:2012/09/30(日) 12:18

私は、探偵部的な部を作ったけど
部員は、私だけ
自分で言うのは、なんだけど
私の、推理はかなり的中するよ

「着いた♪」
ガチャ
「ここ、旧校長室だったんだよね〜♪広いな〜」

あっ、しばらくここで何か作ろう!!
んー…………
思い付かない
数分後
あっ、教室にいかないといけない時間

5:時雨:2012/09/30(日) 17:40

教室に、いそげ!
2分後
ギリギリセーフ
あっ、千鶴と平助ちこくか………多分沖田さんも………多分じゃないよね…
きっと、薫と斎藤さんになにか言われてそう………ご愁傷さま
えっと、平助と千鶴と薫は、初めてできた友達で
斎藤さん沖田さんは、私の先輩です
斎藤さんと薫は、風紀委員かなり厳しい………
沖田さんは、かなりもてる

?「莉亜ちゃんおはよう」
「千鶴!おはよう!遅刻じゃなかったの?」
千鶴「遅刻したけどね何故か見逃してもらった」
「平助説教中?」
千鶴「多分」
「まぁ、いいか」

毎回遅刻してるような気が………

6:時雨:2012/10/01(月) 20:09

数分子
平助は、1時間目が始まる前に薫と
教室にはいってきた
そして、今は、3時間目!
眠い〜………。
土方さんのじょ、じゃなくて授業たまに眠くなる……
寝よ!チョークが、HITしてもいい!
では、グラスメイトの諸君!さらば!
と、言うことで私は、眠りに落ちたのです
〜平助side〜
莉亜寝てるし!あれじゃあチョーク当たるって!!
けど、莉亜の寝顔初めて見たな〜……
かわいい……////
いやいやいや、何とかして起こさねぇと
まず、俺だけじゃ無理だ
千鶴に頼もう
紙にかいて
俺は、紙を千鶴になげた
数分後
千鶴side
薫に、頼もう
そういうわけで、平助君が書いた紙を
薫に投げて
薫が、読んだあと
薫が、鋭くとがった鉛筆ダーツを投げるように莉亜ちゃんに投げた!!!
い、痛そう…………

「……痛てっ」
薫「…………。」(ニヤリ)

7:時雨:2012/10/02(火) 21:05

桜side
痛いな〜
薫め・・・・
あ、あと1分で授業終わり!
やった!
薫にえんぴつかえしとこう
にしても・・・・・・・
この鉛筆
尖りすぎだよ!!!!!!!
どうりで、痛いよ
なんか、危険だな
薫、いろんな意味で
けど、なんでこんなに尖るの?

昼休み
〜屋上〜
「ファァァァァー・・・・・眠い」

いつも、屋上で寝っ転がるのが日課
人があまり来ないからね
落ち着く
恥ずかしくない
人がいないから
青い空に、浮かんで流れる雲!!!
そして、鳥!!!
雲の上ってどんな感じだろう?
今から、僕の妄想タイム
きっと、雲の上は
ふわふわしてて、あったかいんだろうな-
ガチャ

?「莉亜ちゃん、こんなところでなにしてるの?」

8:時雨 :2012/10/03(水) 20:06

「!」
?「頭痛くないの?」

そういって、現れたのは
沖田先輩
妄想辞めよ
でも、なんで
いきなり頭痛くないの?って聞かれたんだろう?

「何で、ですか?」
沖田「下、コンクリートだよ。
ねっころがって痛くないの?」
「言われ……て……みれば……?」

9:時雨:2012/10/04(木) 21:20

痛いのかな?
「わからないです」
沖田「これ、何?」

さっきの問は、一体……?

「これ、ですか?」
沖田「うん」
「icレコーダーです」
沖田「なんのために?」
「三人親友と、一緒に歌ったときに録音してたんです。いつでも聞けるように」
沖田「今その友達は?」
「二人は、パリにそしてあと一人は、イタリア」


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