*チルとシロのカゲプロ小説!!*

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1:シロ ◆9hZ6:2012/10/05(金) 16:50

どうも、エネhshsなシロです
カゲロウプロジェクトの小説をチルとリレーで書きます!!
はっきり言って私は小説がとても下手です、
「エネちゃんはこんなキャラじゃない!!」
という感想はやめてくださいです、
ではスタート〜♪

2:チル ◆sgig:2012/10/05(金) 16:53

はい、どぉもぉおおおお!!
チルでふ((

まぁ、面倒くさかったら「ちー」とか「ルー」とかでもいいでs((
そして、自分はカノキドhshsな奴でs(((殴

カノキド嫌いな奴はいないはz((

ルール★
・荒らし無し
・雑談無し!!
・小説を書くのはチルとシロだけ^p^

まぁ、これ守ればいいs((
ついでに、荒らしきても・・?((スルー((エコー))←
そーそ、偉いね、皆。((一人で何やってんだこいつ←

ってことで小説スタート♪

3:シロ ◆9hZ6:2012/10/05(金) 16:55

ルール書いてくれてありがとうo(^▽^)o
では今度こそスタート〜

4:シロ ◆9hZ6:2012/10/05(金) 17:05

俺はシンタロー、如月シンタローだ

俺の家には厄介な奴がいる、そいつは......
「ご主人〜♪おはようございマス♪」

いたずら好きのエネだ、でも俺はそんなエネが好きだ
「ん??ご主人どうしたんデスか??」
と、何も喋らない俺にエネが話しかける

「あぁ、いや.....なんでもない」
「本当に大丈夫デスか〜」
と、毎日、俺はこんな生活を繰り返してる

さて、今日はどんな一日になるのか.....

5:チル ◆sgig:2012/10/05(金) 17:10

「ご主人!!ゴメンナサイ!!私のミスで妹サンや、団長サンに
 ご主人の秘蔵写真送ってしまいマシタ!!」

その一言を聞いてオレはその場に硬直した。
「はああああああああああああ!?」
オレは叫ぶ。

嗚呼、最悪だ・・・
今日アジトへ行ったら全員に馬鹿に・・

すると、エネがウルウルモードを使ってきた
「ゴメンナサイ・・ご主人・・」
ウルウルとした瞳にドキドキする18(童貞)のオレ・・。

だが、前まではドキドキしていたのも違う意味でだった・・。

今ではもう1つの意味。そう、“恋”だ─・・

6:シロ ◆9hZ6:2012/10/05(金) 17:17

-----アジト-----

「お兄ちゃん!?こ、これ......」
と、俺の妹、モモがあの秘蔵写真を指差して
あぁ.....最悪だ....

今日は全員に馬鹿にされた、
「はわわっ!!ご主人!!今日はスイマセンでした!!」
とエネは謝ってくれたので何故か、ちょっと気分がよくなったかもしれない

ん.......やっぱりこれが恋....なのか??

7:チル ◆sgig:2012/10/05(金) 17:23

嗚呼、説明しよう・・
秘蔵写真は・・簡単に言えば・・オレが集めたエロ画像のようなものだ・・。

ヒソヒソとマリーとモモがあの秘蔵写真のことについて話している・・。
そしてキドまでもが「・・最低だな」と呟いていた・・。
そして、セトとカノがオレのところまできて言った。
「シンタロー君、あんなの興味あったの・・?ぷぷっ・・キド混乱してたよ・・?」
「シンタローさん、そんな気にすんなッス・・」
カノは笑って言い、セトは目線をセラシながら言う。

・・オワタ。
元はといえばこいつ(エネ)のせいだ・・。

オレはまたヒキニートに戻るか・・((グスンッ・・

やっぱりオレは恋なんてしてない!!


そう決めなおしたのは・・この時だけだった。

8:シロ ◆HZ7E:2012/10/05(金) 17:32

「はぁ.....俺やっぱりまた、ヒキニートに戻るか......」
と俺が独り言のつもりで呟いた
すると、

「ご主人〜.....今日は本当にスイマセンでした!!」
とエネがやって来た
エネがやってきたのと同時に「俺は恋なんてしない!!と心のどこかで呟いてた

「私がミスなんてしなければ.....本当に本当にスイマセンでしたっ!!」

エネが必死に謝ってるのを見て俺はまたドキドキしていた......
あぁ.....俺はやっぱり....エネのことが....

9:チル ◆sgig:2012/10/05(金) 17:37

やっぱりエネのことが・・
オレがそこまで思うと─
「うー・・やっぱり・・妹さんのリクエストでメール送るんじゃなかったデス・・」

・・・はい?

「妹さんって・・モモがリクエスト・・?ここの全員に・・?」
「ハイ・・。」
「・・・」
やっぱりオレはヒキニートに戻ろう・・。

そのとき、カノが横で呟いた。
「ねえねえ、シンタロー君って・・エネちゃんのこと好きなの?」
「・・・え?」
カノがニヤニヤしながら言う。
「いや、だってそうにしか見えないんだけど・・」
「なっ・・」
カノがニヤニヤしながら続ける。
「まぁ、お互いがんばろう。うん。ボクも好きな人いるんだから。」
「えっ」
オレは少し驚いた。

カノって好きな奴いたのか・・
「その好きな人って・・?」
オレが言うとカノはキドの方を向いた。
「教えないよ。」
カノはクスっと笑う。

・・いや、もうわかってるから・・。カノはキドのことがすきなんだろ・・。

10:シロ ◆9hZ6:2012/10/05(金) 18:08

カノはキドが好きで....セトはマリーが好きかな....?
はぁ.....俺いつからこんなこと考えるようになったっけ...?

あいつ(エネ)をすきになってからだな....

「ところで、シンタロー君はエネちゃんにいつ告白するの??」
といきなりカノが言ってきた
「はぁ!?な、なに言ってるんだ.....!?」
すると、カノがニヤニヤしながら
「だって、告白するつもりでしょ?」

11:チル ◆sgig:2012/10/05(金) 18:56

「な、ならカノはキドにこくは・・」
「だってボクがキドに告白したってさ、どう考えても
 ぶっとばされるじゃん」
ケタケタと笑いながら満面の笑みをするカノ。

・・・馬鹿だ。
どう考えてもキドもお前のことすきだろーに・・。

まぁ、フラれたらざぁみろ。って話だ。((
「んで、いつ告白すr・・」
「しねーよ。」
オレは即答した。
するとカノはこう言った。
「コノハ君にとられちゃうよ・・?」

12:チル ◆sgig:2012/10/05(金) 21:53

「なんでそこでコノハが出てくるんだ・・?」
オレは疑問に思う。

「だってコノハ君ってエネちゃんのことすきじゃん」
・・そうだったのか。


オレは岩が頭の上に落ちてくるような痛みを覚えた。

13:リガット:2013/07/10(水) 17:35 ID:gj6

応援してます、頑張ってください!\(^∀^)/

14:abc:2013/07/11(木) 17:21 ID:VtU

めっちゃおもしろいです><
私はカノ廃です!腐ってますww

15:ミラ 17:2013/09/17(火) 16:59 ID:25E

チルさんの「誰も知らない恋」にお邪魔してるミラでーす(☆∀☆)
キド・カノ・エネがハンパなく好きな暇人でs(殴 ぐはっ
ゲホゲホ・・・とにかくよろしくお願いします☆(笑顔)

16:カゲプロ:2014/04/27(日) 16:43 ID:QBk

早く!!小説の続きが読みたい・・・!!!
読んでハスハスしたいっ・・!!!!!!


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