薄桜鬼小説 〜不思議な女の恋物語〜

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1:愛喜:2012/10/12(金) 21:30

一人でも、来てくれると嬉しい!
荒し×
仲良く○

主人公
月夜 鈴音 (ツキヨ リン)
髪の長さ 膝より少し下
髪の色  紺色
目の色  左目 青 右目 赤

幼い頃の、記憶がなく
家族が居ない
友達、仲間もいない
けど、親友が一人だけ
親友のことは、覚えている
普段は、右目を眼帯をつけていて
いつも、髪をツインテールで結んでる
動物が好き 狼を連れている

2:愛喜:2012/10/12(金) 21:52

ザァーーーーー
私、月夜 鈴音 (ツキヨ リン)は、
土砂降りの中私は、逃げている……
理由は、この目
私は、不思議なことに
生まれつき 左右の目の色が違う
つまり、私を売ったら高く売れるんじゃないかと、いうことで追われてる

「きゃっ!」
腕を捕まれたって、私には刀がある!

浪士「そろそろ諦めろ」
「……なせ………」
浪士「はっ?」
「離せ!!!!!!!」

私は、浪士の腹を蹴り
体制を整え刀を構えた

「ごめんなさいっ!」
浪士「ぐおっ……………」
「ごめんなさい………生まれ変わったらお幸せに………」

血が、飛び散ったけど
雨で血が流れた

浪士2「待てっ!そこから動くな!」
「残念だけど、待てと言われて待つ馬鹿はいないわ」

刀をおさめ
全力で走る、走るのは苦手だ
男の格好で良かった……
寒い…………

???「こんな、所で女の子がなにやってるのかな?」
「…!?」

いつの間にか、浪士が斬られていた

3:りん:2012/10/12(金) 21:54

面白い!小説頑張ってください><

4:匿名さん:2012/10/12(金) 21:59

私は、刀を構えた
けど、逃げることに決めた
刀を収め私は、屋根に、飛び乗った

???「一君、に任せよう」
私は、さっきの男の人が来てないのを確認して
屋根から飛び降りた

5:愛喜:2012/10/12(金) 22:29

りんさんありがとうございます
あと、上私です
たまに名前が違うのになるんですよ〜
今日は、寝る!
お休みなさい
皆さん良い休日を!

6:愛喜:2012/10/12(金) 22:40

もう一回今日は、書くことにします
続き

「大丈夫かな…?」

私は、一応親友とタイムスリップしてしまった
今、親友と離ればなれ

???「そこにいるのは、誰だ」
「…貴方は、どこかしら?姿を現せ!」

刀を私は、構える
そして、目をつぶる
風を感じる………
私って、風と話せてるんだろうね
「…………。」
……………
「…………。」
…………
「……。」
来るっ!!
「はっ!」
相手の刀をかわし
相手の刀を、とばそうとしたが………
私の、意識はここで途切れた
………………………。

7:頑張って!:2012/10/12(金) 22:44

続き、気になる!

8:愛喜:2012/10/13(土) 10:17

私、時雨と言う名で薄桜鬼の小説をもうひとつ書いてるんですけど、こっちのほうがいいみたいですね

続き

意識が途切れた
その、数秒後
夢でも、見てるのだろうか

………寒い…
ここは、どこなんだろうか
???「…お父さん、お母さん…」

あれは、誰だろう?
紺色の、髪の6歳くらいの
女の子が、うずくまって
泣いている…    声をかけてみることにした

「どうしたの?」
???「お父さんが…お母さんと…車にひかれて…
二人とも、一緒に死んじゃったの…お姉さんは?…」
「私も、一人なの…私のママと、パパは、もうどこにもいないの…君も、私と同じね」

けど、同じなのは
それだけじゃない 左の目は青く右目は赤い
それに、髪の色もおんなじだ

「あなたの名前は、何?」
???「桜牙 鈴音 (サクラ リン)…お姉さんは?」

下の名前まで、同じ…
「私も下の名前が、鈴音って言うんだよ。けど、私のこと、月夜って、呼んで」
リン「うん!月夜姉さん」

リン「―そして、手をつないで
     夕焼けの中に消えてった・・・―」
どこかで聞いたことのある、歌だ
その歌が、なんの歌なのかは
わからないまま
私は、目覚めた

「…ん?…」
そこは…

9:愛喜:2012/10/13(土) 10:52

見慣れない、場所だった
捕まったの?私は?
そうなったら、逃げる
けど、刀を持ってるのに
刀を、使えないなんて
まあ、いいか
刀置いていこう

「…。逃げよ」
コッ

私は、屋根に飛び乗り
ここから出た
どうやら、ここは
屯所だったらしい
斬られると、思った

「ハヤテ、おいで」
ハヤテは、狼私の家族みたいなもの

「恋花…どうしてるかな…。」
姫羅 恋花 (キラ レンカ)
私の、親友

10:兵太夫:2012/10/13(土) 11:35

オリキャラ版のところの、『忍たまのなりきりしよう★』というスレがあるのでぜひ来てください!お願いします!

11:愛喜:2012/10/13(土) 11:41

私は、眼帯を付け
髪型を、ツインテールにして
屯所を離れた

いつの間にか、朝になっていて
 雨は、やんでいた
あぁ、早く平成に戻りたい!

「にしても・・・」

さっきの夢は、なんだったのだろう
名前や、目の色髪の色も同じ
けど、あの子が
いった、名前リンじゃないと思う
なぜかそう、思う

???「鈴音…?」
「!恋花なの!」
恋花「鈴音だよね」
「うん!私!リン!」」
恋花「よかった!」
「大丈夫?」
恋花「うん」
浪士「いたぞ!」
恋花「追っ手が来たか…鈴音ごめん!」
「分かった、恋花私が止めといてあげるから
早く逃げなよ!」
恋花「えっ!でも…」
「いいから!」
恋花「…分かった、無理しないでね!」
「また、会おう!」
浪士「待て!」
「あんたらの、相手は
あたしや、潔く諦めるか戦うかよ」
浪士「チッ!まあ、いいだろう相手が
女だろうが、手加減しないぞ」
「別に、好きにすれば」

刀が、降りかかって
来るが、私は
よける
それで、腹を殴ったり蹴ったりして
私は、浪士達を倒していく
すると……………

12:愛喜:2012/10/14(日) 09:19

浪士の一人が斬られた
斬ったのは、あいつだ
新撰組の 沖田 総司
昨日、私を追いかけたのは
彼だ

13:愛喜:2012/10/15(月) 19:53

「あら、新撰組の沖田総司さんが私に何のよう?」
沖田「君を、捕まえに来たの」
「残念、私は、捕まらないから
それに、あなた一人だけじゃ私を捕まえるなんて一万年早いわ!!!」
沖田「僕だけで、捕まえるなんて言ってないけど?ねぇ、一君」
???「ああ」
「まぁ、いいわ………私は、捕まらないから!!!!!」

斎藤一まで、来たの!?
絶対逃げ切るんだから!!

「よっと!」(屋根に飛び乗る)
「こっちまで、来ないの?」

14:愛喜:2012/10/15(月) 20:14

このまま、降りたら
なんか、罠に掛かりそう
まあ、降りてやろう

「よっ………ハヤトおいで。………」(警戒中)
沖田「やっと、降りてきた
素直に、言うこと聞かないと斬るよ」
「避けるからいい」(避ける)
「きゃっ!」(転ける)

もう、駄目だ………
そう、思い目をつぶった………
けど、痛くなかった
恐る恐る目を開けると
目の前に、ハヤトがいた

沖田「!!」
斎藤「総司、この狼を先に片付けた方がいいんじゃないか?」

15:愛喜:2012/10/16(火) 20:34

沖田「そうだね。邪魔されたら困るしね」
「!!!」

ハヤトが、殺される!
駄目!そんなの駄目!!
ハヤトが、いなくなったら嫌!
そう、思ってるうちにハヤトの前に刀の刃が…………

「っ!…………」
私は、ハヤトを抱き抱え
刀の刃を、手で握った
血が出てきた。当たり前か……

二人「!!!!!」
「この子に、手を出すな!!!
この子を、殺そうとするやつは、僕が許さない!!………」パァァ………

その時…………

16:愛喜:2012/10/16(火) 21:07

私の目の前で、何かが光ったと思ったら…
強風が吹き、その強風が私を包んだ
風の中にいることになるのだろうか?
すると、小さくて丸い紫色の光が足元
にあった。
私は、小さな光を拾い上げた。
チリン
鈴の音がする
???「やっと、会えた……けど、君は私の姿は見えないんでしょう………」
「君は、誰なの?ここは、どこ?
この光は、何なの?」

17:愛喜:2012/10/16(火) 21:19

???「ここは、風の中さ
そして、その光は君の、魔力だよ
その、蝶のペンダントにつけて」
「どうやって?」
???「僕がしてあげる」
チリン………チリリリン♪
「鈴………」
???「これで、君も魔力を“また”使えるね」
「ま…た…?」
???「そう言えば、鈴音は幼い頃の記憶が無いんだね……」
「なんで、私の名前を?」
???「僕は、もう行かなきゃ……バイバイ!!」
「待って!!君は……」
???「僕は……」ザァァ
ノイズで、聞き取れなかった
そして、目の前は、さっきのこうけいだった
何も、変わりは無いと、思っていたけど………

「?!手の傷がないっ!!!!」

18:愛喜:2012/10/16(火) 21:46

「なんで!?」
その前に…………
「逃げなきゃ!!いくよ!!ハヤト!」
斎藤「待て!!」
沖田「まぁ、いいんじゃない?平助と土方さんがいるんだし」

まあ、大丈夫だろう………
ハク待たせてるし…………
あっ、ハクは、白馬

「ハク!!」
私は、ハヤトを抱き抱え
ハクにのり逃げたのだが
このあと、私にとって最悪なことが起きようとしていた………………。

19:愛喜:2012/10/17(水) 20:09

???「待て!」
「なんで、新撰組に終われなきゃなんなんの?教えてよ土方 歳三さん」
土方「それは、後から説明してやる」
「…………ハク!」

ハクは、土方さんの真上を飛んで
走って逃げる

「ごめんね、ハク………。」
ハク(大丈夫、貴女のためにがんばるよ。だから安心して…………。)

私は、生まれた時から動物と話すことが出来るらしい

「ハク………ありがとう」
ハク(貴女は、私を助けてくれた……
だから、今度は、私の番だよ!)
「ありがとう………」

20:愛喜:2012/10/18(木) 21:13

「!!」

嫌なものを見つけてしまった
…………羅刹………

羅刹「…………」
「見つかった………
この、羅刹喋れないらしいね」
ハク(逃げて……貴女は
ここから離れて………私は、残りますから)
「何いってるの!!とにかく、あの森のところに逃げるよ!!」
ハク(これで、貴女と一緒にいられるのは最後かもしれませんけどね!!)
「わかったから、最後だとか言わないでよ!!」(笑顔)
ハク(貴女笑った顔が似合いますね)

羅刹から逃げた私達は、森で、休憩しているところだ

21:愛喜:2012/10/18(木) 21:59

「!!」

羅刹が、追ってきた
どんだけ、足速いんだよ!
逃げ切れないよ………
どうしよう!
そう考えていると羅刹が、私に刀を降り下ろそうとした
その時…………

ハク(危ない!!!!)ドンッ
私、状況が分からなかった
何が、おきたか分からなかった
目の前で、起こったことが
やっと、分かってきた…………。
ハクが、私をかばって刀で切られたのにも関わらず
羅刹を、蹴り殺した

「ハク…?ハク!!!……ハク……ハク
…………ハクゥ………なんで……?」

22:愛喜:2012/10/19(金) 21:19

ハク(笑って………ありがとう………そして、さようなら………また会う日まで……)
「ハク!!!」
ハクは、もう何も言わなかった
もう、息もしていなかった…………。

「なんで…………なんでなの……?
ハク……なんで……生きる資格もない私の代わりに死ぬの…………?」
私は、自分を攻めることと、ただただ、泣くことしかできなかった…………
「ここに、埋めてかなきゃ………。」
私は、自分のこの手で穴をほっている
こんなんじゃ、3時間位掛かりそう
けど、私は
泣きながら、ただただ穴を掘ることしかできなかった……………。
指から、血が出てきたけど、気にしない
こんな、自分が嫌いだ
私は、自分のことが嫌いだ……。
そう、思いながら掘っていると……。

沖田「やっと、見つけた。こんなところで、何してるの?」
「……………。」(泣)
私は、彼の問を無視し
泣きながら、穴をほる

23:愛喜:2012/10/20(土) 18:38

スコップが、あれば良いのに………
けど、頑張って穴を掘らなきゃ
ハクが、土に帰れるようにも

斎藤「何故、泣いているのだ」
「…………観て分からない…?」
沖田「馬が、しんでるだけでしょ」
「馬…ハクだけじゃない…羅刹も…」

私は、泣きながら掘ることしかできない……………。

「っ……………!!」
指から、血が………。
石の角が、当たったらしい
痛い…………
「………………。」
???「大丈夫か?うちが、手伝うで」
「誰?」
???「うち、月夜深 氷菜(つきよみ はんな)や!!よろしゅう♪」
「大阪の子?」
氷菜「おお…さか?」
「何でもない!ありがとう」
氷菜「この、馬が死でしもうたんか………」
「こんな、私の何処がいいのかな………」
数分後
「終わったー!!」

24:愛喜:2012/10/21(日) 10:47

氷菜「あとは、うめるだけやな」
「はい」
氷菜「さっさと、終わらせてしまおうな」
「うん」
数分後
「ありがとうございました。氷菜さん」
氷菜「気にせんでええよ♪」
「お礼しなきゃいけないけど………
そこの人達に追われてるんで」
氷菜「お礼なら、ええんや友達になってくれれば」
「えっ?」
氷菜「今日から、友達やで鈴音!!よろしゅうな♪」
「よろしく………。」
氷菜「新撰組の、沖田はんと斎藤はんこの子悪い子ちゃうで、ほな、またな!!!」

25:愛喜:2012/10/23(火) 22:00

意識が、途切れた
………………………………。
数分後
「っ………」
???「大丈夫でs……「ああああぁ!!ゆ、雪村 千鶴!!!!!!!!」
千鶴「!!!!!」(驚き)
恋花「あっ、起きた?鈴音」
「なっ、れ、恋花!!ど、どうしてここに……「捕まった♪」
「なんで、満面の笑みなの〜!!!」

26:愛喜:2012/10/29(月) 17:02

レイピアさえあれば…………

恋花「リン相棒だよ!受け取りな!」
「あっ、レイピア!!」
恋花「預かってたから
返し忘れてた……」
千鶴「変わった形の刀ですね……」
「刀じゃない」
千鶴「?」
「………じゃあね♪」

私は、しょうじの戸をあけ
廊下に出たが…………

27:愛喜:2012/10/29(月) 17:08

久しぶりにかけた

28:愛喜:2012/10/29(月) 17:14

???「どこいくつもりだ」
「私の、自由でしょ」
???「大人しくしてねえと
傷が、ひどくなるぜ」
「どうでもいいもの…………さようなら」

29:愛喜:2012/10/29(月) 20:04

沖田「逃げたら斬るよ」
「死にたいから、斬られたほうがいい…………」
恋花「まだ………そう
思ってるの…………?あれは、リンが、悪いわけじゃないんだよ……!!」
「そんなの、関係無い!!!
私は、死ななきゃいけない人間なの………!!!!!」
全「……………………………。」
「私は、死にたがりやよ……」

30:愛喜:2012/10/29(月) 20:26

「さようなら……♪」
土方「おいっ!待って!!」
「………♪」

自由気ままな♪ 野良猫のように
呑気に、散歩したり ひなたぼっこ
したり 自由気ままに屋根登ってさ♪

「…………♪」(屋根に飛びのぼる)
恋花「りん、なんで屋根のぼってんの!?」
「ただたんに、恋花が、高所恐怖症なだけでしょ…………♪」

31:愛喜:2012/10/29(月) 21:20

「それじゃあね…………♪」
藤堂「おい!怪我が……」「っ…………」

どこ怪我がしたの?
分かんないよ…………
まあ、傷だらけだからね……
斎藤「包帯ほどけてるぞ」
「えっ……まあ大丈夫よ……
きゃっ…………!!!!!」

やばい………落ちる

32:リリア:2012/10/30(火) 21:03

いや…落ちないか…………♪
冷静沈着に…♪

「よっと…………
なんかひどいなぁ〜包帯もほどけるなら…ほどけるって、言えばいいのに……まっ、包帯は、喋れないけど……」
恋花「やっぱ、賢いな〜…と、言うより冷静すぎ」
「うるせぇよ!」
土方「早く戻れ!」
「……………♪」

ニャー♪

「猫の声だ!」(走る!)

33:リリア:2012/10/30(火) 21:12

恋花side
恋花「リン!!
あぁ、もう!!猫娘め!!!!」
藤堂「猫……む……すめ…?」
恋花「猫娘と言うのは………
リンは、猫みたいだから
猫娘なんだよ!狼娘ってのもある
たった、それだけ!」
全「………………………」
恋花「…….?」
数分後
土方「とにかく、捕まえにいくぞ…」

34:愛喜:2012/10/30(火) 21:41

32 33
私です

35:愛喜:2012/11/01(木) 20:29

「〜♪」

んんー、いい天気!!!
ああ、早く
もとの世界に戻りたい!!!!
戻たら、カラオケいって
千本桜とか熱唱して
ストレス発散させるのに

「大胆不敵にハイカラ革命……」(小声で歌う)

36:愛喜:2012/11/05(月) 13:41

「自由なのが一番………!!!」
私は、スキップしながら
道を進んでいた
でも、
私は、とある物を目にして
立ち止まった
……と、言っても

37:愛喜:2012/11/06(火) 21:45

どうでもいいことだった

私は、だから進んでいった
けど、やっぱり気になって戻ってきた

「藤堂さん大丈夫ですか?」
平助「………?
あっ…!お前…!!」
「………少し黙っててください……」(座り込む)
私が、目にしたのは
藤堂さんが、怪我してたこと……

「少し、腕の出血が酷いかな…
手当てするから、動かないで下さいよ」(呆れつつも手当てをする道具をとりだし)
藤堂「悪いな………」
「…………」

38:愛喜:2012/11/07(水) 21:19

「…………」
藤堂「なぁ、お前のこと俺追ってるのになんで、助けるんだ?」
「 知らん…………」

39:愛喜:2012/11/08(木) 20:29

「……………」(黙々と、手当てを)
数分後
「これで、大丈夫…」
藤堂「お前って、意外と器用なんだな」
「………それでは」

ふぅ………
妖怪と、人間は、全然違うのか
当たり前だけど……
?私は、妖怪と……

斎藤「こんなところにいたのか」
「っ…………。」

頭が……
い…たい………

バタンッ
斎藤「…!!!」

40:愛喜:2012/11/09(金) 16:24

(倒れた)
「っ………」
藤堂「大丈夫か?」
「………い……
痛…い……」

もうだめだ……



意識が、途切れた


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