悪のメイドの小説書きます

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1:柚葉:2012/10/25(木) 21:34

ふとおもいつき悪のメイドの小説を書こうと思います
実は悪の召使を書こうと思ったのですがスレがあったので悪のメイドにしました
まぁリンがメイドでレンが王子ってやつです

ルール
荒らしはほっときますとゆうか来ないでください
感想 意見など募集
小説を書くなら私にゆってください(まぁ絶対おKですけどww)

2はレス禁です

2:柚葉:2012/10/25(木) 21:51

(特に題名なし)

リン

私はリンです今日からお城でメイドをやることになってます
リン(リ)「やっと会えるね」私は静かにつぶやいた
レオンハルト(レ)「リン遅れるぞ〜」
リ「いま行くよ〜」この人は三英雄のレオンハルト私の義父です
私本当はこの国の王女なのですでもある理由でこの義父の家にいたのでした
ジェルメイヌ(ジ)「リンがいなくなるとさみしいわね」
レ「そうだな〜っと準備できたようだな行くぞ」
り「うん」
〜お城〜
兵「レオンハルトさん誰ですかこのひとは」
レ「俺の娘で今日からここで働くんだ」
リ「よろしくお願いします」私は軽く頭を下げた
兵「まぁそうならどうぞお入りください」
レ「おうありがとな」
なんとか私はお城に入りました


とまぁこんな感じですいけんかんそうなどよろしくお願いします

3:ミコト:2012/10/25(木) 22:03

続き楽しみにしてます!

4:柚葉:2012/10/26(金) 21:30

ミコトさんありがとう(´∀`)

でわでわ続きです

 アレクシル

アレクシル(ア)「〜♪〜♪」僕は部屋で歌っていた今日は待ちに待った日だからだ
メイド1「ボソッ)今日のアレクシル様なんだかきげんがいいわね」
メイド2「ぼそっ)そうね今日何かあったかしら?」
メイドたちの話し声が聞こえたふだんの僕なら少し怒ったがきょうはなにも言わない
気づかないフリをしたそして小さなこえでこう言っていた
ア「やっと会えるな」
兵「アレクシル様新人のメイドが来ました」
やっときた!!
ア「早くとうせ」僕は待ちきれなかった
兵「アレクシル様のお許しが出たぞはやくはいれ」
?「はい・・」
ア「お前らは下がれ」
メイド1・2・兵「はい・・」
?「はじめましてアレクシル様・・いや・・久しぶりだねアレクシル」
ア「リン!!久しぶりだな」僕は嬉しくてリンに抱きついていた
リ「相変わらずだね」
リンは笑いながら僕を抱きしめてくれた

時は少し戻りお城の廊下でのお話・・・
 リン

レ「はやく王子と会いたいか?」
リ「うん・・・でも・・・」
レ「父さんやジェルメイヌに心配かけたくないとか言うなよ」
リ「なんでわかったの?」
レ「なんとなくさ」ハハッと笑う父さんをみて私はホッとした
レ「ほら付いたぞ」
兵「レオンハルトさんお久しぶりですそのこは・・・?」
また聞かれた・・・それにしてもさっきから兵によくあうな〜
レ「新人メイドだ」
兵「そうでしたか少しここでお待ちください」

そしてアレクシルとリンの物語が始まるのでした・・・



きょうはここまでですミコトさん以外にもどんどん来てください
「入っていいですか?」などは聞かなくていいです意見 感想をよろしくお願いします

5:漣佳:2015/02/15(日) 07:51 ID:yzU

私、アレクシルくん大好きなので、こういうのを見てみたかったんです!面白かったです!


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