あやかし緋扇★小説★

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1:♪もえもえ♪:2012/11/06(火) 18:39

はじめまして!
あやかし緋扇の小説をかかせていただく、♪もえもえ♪です。
みなさんも自由に小説をかいてください!
荒らしなどはやめてください。
なかよくやってください。
よろしくおねだいしまーす!

2:未来:2012/11/06(火) 19:43

初めまして!!

3:RIKO:2012/11/06(火) 19:43

こんばんは!RIKOと言います。あやかし大好きです!!よろしくお願いします!

4:ハル:2012/11/06(火) 19:53

入っていいですか?

5:李瑠奈:2012/11/06(火) 20:40

私も入っていいですか?

6:♪もえもえ♪:2012/11/07(水) 17:40

未来さん、ハルさん、RIKOさん、季瑠奈さん、よろしくおねがいします!

7:♪もえもえ♪:2012/11/07(水) 18:18

 小説書いてみたいとおもいます!

陵 「未来さん、あした、あいていますか?」
  もっ、もしかしてデートとか?
未来「あっ、あいてるけど?」
  あーあ、自分てかわいくないなぁ・・・
  せっかくさそってくれてるのに・・・
陵 「なら、科学館でも、いきません?こないだ未来さん、小学生の問題まちがえてましたし。」
  ・・・あーそっちね・・・ていうか、
未来「なんで、しってんの?そのこと」 
陵 「だって、+極と、−極をまちがえたのは、みくさんだけですよ・・・」
   だってさぁー・・・わかんないのはわかんないもん・・・
未来「あーじゃあ、あした10時ねっ」
   わたしは急いで家にかえった。
 陵目線
陵 「あっ・・・いっちゃいました・・・」
   まあ未来さんらしいです。
   それにしても、未来さん、きりかえはやいですね・・・


感想お待ちしています。

8:RIKO:2012/11/07(水) 19:47

面白いです!早く続き読みたいです!

9:♪もえもえ♪:2012/11/08(木) 16:53

RIKOさん感想ありがとうございます!
書くのははじめて(ていうか葉っぱ天国も初心者・・・)ですが、よろしくおねがいします!

10:♪もえもえ♪:2012/11/08(木) 17:43

  小説書きます!

次の日・・・

未来 「うん!じゅんびOK!時間も・・・」
    と言いながら、時計をみてみる・・・
    って、やばい!今9時58分・・・
未来 「やばっ!2分で、1階まで・・・て無理じゃん」
    そういいながら、いそいでかいだんをおりた。
    今10時きっかり!
    ってあれ?ちこくしない陵がいないし・・・
未来 「まあたまには、おくれる事もあるよね!
           今日は私が、陵の家いこうかな?」
    そう思いながら、あるきだした。

・・・いさしぶりに陵の家に来たなー・・・すれちがったって事ないよね
そうおもっていると、ものかげから声がきこえた。

女子1「陵くん・・・・・・あそぼうよぅ・・・おねがい♡♡」
陵  「いえ・・・やくそくが・・・・・・じかん・・・すぎてる・・・」
    あっ陵の声だ・・・すれちがいって事は、なくってよかった!
    そうおもってそっちのほうにいってみると・・・
    えっ・・・・・・・・・
    

11:RIKO:2012/11/11(日) 09:03

初心者とは思えないです!私も初心者です。早く小説続き読みたいです!<ワクワクです!>      

12:♪もえもえ♪:2012/11/14(水) 14:10

RIKOさんありがとう(*^_^*)

RIKOさんは、あやかし緋扇のなかでだれが、好きですか?
わたしは、未来です!

あまりこれないけど、よろしくです(^^)

13:♪もえもえ♪:2012/11/14(水) 15:21

  小説かきます(^^♪
   えっ・・・・・・
   わたしはみてしまった。
   陵と、どこかの女の子と、顔をあかくしてはなしていた。
陵 「えっとですね・・・・・・がかわいいというか・・・・・・」
女子「ふーん陵君・・・・・・すきなの・・・」
陵 「・・・はい・・・///」
   なっなんなの(怒)
   陵ったらあの子と楽しそうにはなしちゃってさ。
   別にいいもん。陵はわたしなんかより、あの子のほうがかわいいからうれしいだろうしさ。
   ・・・ぽろっ・・・
未来「なっなんで、ないてんだろ・・・別に、陵なんか好きじゃな・・・」
   いえない・・・好きじゃない・・・なんて
   だってわたしは陵のことが、だっ・・・大好きだから・・・
未来「うぅ・・・陵のばか・・・・・・」
   わたしが、1人でないていると後ろから声がした。
未来「りょ・・・」
? 「・・・あ、あの・・・ごめんなさい。わたし陵って人じゃありません。
   けどさっきの人ひどいですね。わたしもえっていいます。1つあのひとに、わからせましょうか?」
   ・・・陵じゃないんだ。
   それにこんな子になんかできるとは、おもわないけど。
未来「うん・・・じゃあおねがい・・・(なんかできるなら)」
もえ「はいわかりました(にっこり)5分ほどで、かえってくるね。(にぃっこり)」
   そういって、もえとなのった人は、走って陵のほうへいった。
   ・・・最後少し怖かった・・・いちおう、ついていこうかな・・・

  ★ 続く★

あと、もえってうちじゃないよ★
あんないい性格じゃないし、知らない人とはケンカにがて・・・(妹とは毎日だけど・・・)
感想まってます★

14:♪もえもえ♪:2012/11/14(水) 16:02

   だれかきてください・・・

あと初めに書いたの、おねだいしまーす!になってしまいました・・・
すいません。これからは、気をつけます。

15:翡翠鏡:2012/11/14(水) 17:46

あの・・・・・この小説しりません

16:♪もえもえ♪:2012/11/15(木) 17:55

   小説かくね!(^^)!
    わたしは、いちおう、もえという子についていった。
    すると、わたしはびっくりしてしまった。
    !あんなやさしそうな子が・・・・・・
もえ 「・・・おい・・・遊び人・・・女の子なかしてんじゃねーよ・・・・・・いますぐあやまってください・・・」
    そういいながら、陵をけりとばしていた。
    ・・・いま・・・ないてる・・・って・・・
未来 「なっ・・・ないてないし。汗だしっ!」
陵  「・・・未来さんのことですか・・・ごめんなさい。さっきのは、・・・未来さんの話で・・・///」
    ・・・そうだったんだ・・・よっかっ・・・
    ・・・ぽろぽろ・・・
陵  「未来さんもしかしてないてます?」
    わたしはいそいで涙をふいた。
未来 「ないてないしっ!・・・はぁ・・・なんでこんなに可愛くないのに陵はさ、わたしのこと・・・うっ」
    やばい・・・いくら普通って顔をしってても、涙はとまってくれない。
陵  「未来さんえっと・・・」
女子1「心配しなくてもいいんじゃない?」
女子2「そうそう、さっき、10分ぐらいあなたのことしゃっべってたし・・・」
    ・・・陵そんなにわたしのこと・・・
    心配することなかったんだ・・・よかった・・・
もえ 「あの・・・さきほどわすいません・・・人本気でけったことなくて・・・かげんしませんでした。」
陵  「いえいえ・・・」
    ・・・初めってって・・・あれで?・・・すごっ・・・
もえ 「あと・・・そろそろ用事が・・・ありまして・・・さようならなのです・・・今度どっかであったら・・・」
未来 「よろしくね!
陵   よろしくです!」
もえ 「・・・・・・うん!」
    そういってもえは、うれしそうにはしっていった。
    ・・・よかった。きらわれてなくて・・・
陵  「・・・・・・いたっ・・・・・・」
    陵は、ボソッといったつもりらしいが、わたしには聞こえた。
未来 「陵、だいじょうぶ?どうしたの?」
陵  「じつは・・・・・・」


★つづく★

17:♪もえもえ♪:2012/11/15(木) 18:04

翡翠鏡さん、これ、元は漫画です・・・(そういう意味じゃなかったらごめんなさい・・・)
でもよかったらはいってください。
今度かんたんにあらすじ説明しますから・・・

 みなさんへ☆
小説の感想、アドバイスなどまってます。
あやかし緋扇の、小説書きたい人は書いていいですよ。


だれかきてください・・・・・・

18:はる:2012/11/15(木) 18:19

陵、どうしたんだろ?

あ、入れて下さい!

上手いですが、こうしてみたらどうかな?

陵「ーーー」
未来「ーーー」

みたいに?

改行してみたらいかがですか?

私みたいな駄作者が口出しして

すみません!!!

19:♪もえもえ♪:2012/11/16(金) 16:52

  はるさん!はいってくれるのですか!

ありがとうございます。 

小説できるだけ、そうしたいとおもいます。

あと、すいません。明日、あさって、きょうはこれ以上これないとおもいます。

でも、できればきます・・・あと、月曜日は、これるとおもいます。

よろしくおねがいします。

20:はい! 了解しました:2012/11/16(金) 19:05

はるです。

了解!!

21:♪もえもえ♪:2012/11/17(土) 13:46

はるさんへ
ごめんなさい・・・

けっきょく、きました・・・

こないと思うだから、だいじょうぶだとおもうけどあやまります。

ごめんなさい。

あと、呼び捨てタメでもOKです。

22:♪もえもえ♪:2012/11/17(土) 14:29

  小説☆



陵「じつは・・・・・・さっきのでころんで、うでにきりきずをつくってしまいまして・・・」
 
そういって、わたしに見せたところにはすごいりょうの血が・・・

なんでこんなんで、わらってられたんだろ・・・

いまは、ここにだれもいない。

・・・歌うしかないのだろうか・・・

そうおもっていると、陵はきずいたのか、

陵「・・・未来さん気にしないでください。すぐなおりますから・・・」

と、ひっしにわらっていたが、わたしには、じぶんの無力さしかかんじられなかった。

・・・陵は命がけでたすけてくれるのに・・・

・・・歌うしかないんだ。そう、しなければ陵は・・・ 

未来「・・・歌うからあたし・・・ちゃんときいててよね。」

陵「未来さん・・・でも・・・」

未来「いーの・・・じゃあ歌うね。

   桜の花は ちりはててー

   暗闇の中 なきくずれー
   
   桜の花は さきみだれー

   きらきらと舞う 冬の日のー・・・」
 
・・・歌ってからきづいても意味ないけど、これって・・・

陵「未来さんこの歌って・・・」

☆続く☆

はるさんこんな風でいいのでしょうか?

あと今様には気にしないでください・・・

未来のきもちを桜にあらわしただけです・・・

でも、書いた本人もおかしいとおもってますが、それ以外おもいつかなかったんです・・・

すいません・・・



  

23:♪もえもえ♪:2012/11/17(土) 15:11

自己紹介☆
身長162ぐらい

小5

長野県 東御市

好きなマンガ あやかし緋扇

趣味 読書 パソコン 


です。

だれかきてください・・・

24:♪もえもえ♪:2012/11/17(土) 16:36

小説♪


陵目線

陵「未来さんこの歌って…ぼくのことですか?」

未来「・・・それ以外だれのをうたうのよ/////」

未来さん照れてあかくなっちゃってます。

とってもかわいらしいです。

未来「////もっもう11時だよっ」

そういって、未来さんは、ぼくのてをにぎってひっぱりました。

そっとかおをのぞきこみと、はじめは、

・・・?

というかおをしていましたが、手をにぎっているのに気がつくとすぐにまっかになってしまいました。

ほんとに・・・

陵「今日のデート計画してよかったです!」

未来「・・・今デートって・・・」

あっ、ついつい声にだしてしまいました。

陵「えっと・・・未来さんなら、デートって言ってもついてきてくれなそうなので・・・」

未来「(はじめからそういってほしかったな・・・)////あっそ。さき駅までいくね。」

陵「まってくださいー」

ぼくは、未来さんがおこってはしっていってしまったので、急いでついていきました。

でも、少し見えた横顔からは、うれしそうな笑顔がみえました。

科学館そんなにたのしみなのですね!よかったです!

未来「陵はやくー」

陵「はっ、はい」

本当に楽しみなのですね・・・


つづく♪


みなさんわかるかとおもいますが、未来が笑ってた理由は、科学館がたのしみなのでなく、

じつは、デートだったからです。

感想、アドバイス など、よかったらおねがいします。

25:はる:2012/11/18(日) 09:16

来たよ〜

今様上手だね

26:♪もえもえ♪:2012/11/18(日) 10:30

はるさん

そんなことないです。

2日かんがえたのに、こんなへんな今様なのです・・・

あやかし緋扇のなかで、はるさんはだれがすきですか?

よかったらおしえてください(*^_^*)

27:♪もえもえ♪:2012/11/18(日) 10:53

小説はたぶん、あしたかきます。

あした書けなっかったら、ごめんなさい。

できるだけ、明日書くようにします・・・

28:はる:2012/11/18(日) 11:58

私?

私は…

陵と未来とさくらかな?

29:りん >:2012/11/18(日) 12:38

あたしもはいっていいかな?あたしりんよろしくね!

30:♪もえもえ♪:2012/11/18(日) 15:12

 りんさん

こちらこそよろしくね(*^_^*)


はるさん

こたえてくねてありがとう!

未来とさくらは、かわいいし、

陵は・・・たまにイラッとするけど、(未来泣かしたりしたとき)

     未来まもっててすごいとおもってるよ!



しぐれってだれなんだろ・・・

わたしは、龍・・・だと・・・思います・・・

31:はる:2012/11/18(日) 16:33

私はね〜優君かな?って思う!

だって、最近出て来てないでしょ?

だから、なんとなく

32:♪もえもえ♪:2012/11/19(月) 16:48

はるさんへ

優くん・・・か・・・そうだったらたぶん私泣くな・・・

もしそうなら陵は未来と、弟どっちえらぶんだろう・・・








あと、くまきょーぶろぐ見たんだけど未来ないてた・・・

とーってもかわいかったんだけど・・・

なんで泣いてたんだろう・・・

ま、まさか陵が死ん・・・(気にしないでください・・・)

・・・でも、1号ってことは、私1月4日に、お父さんの仕事のつごうで、

海外引っ越しだから、みれない・・・

おばーちゃんに巻でたらおくってもらおう・・・

みなさんは、なんで未来泣いてたんだとおもいますか?

33:♪もえもえ♪:2012/11/19(月) 17:37

 小説(*^_^*)


どっ、どうしましょう・・・

僕たちは今、電車の中なのですが、未来さん・・・寝てしまいました・・・

ぼくはチラッと未来さんの顔を見てみました。

・・・すごくかわいらしいです・・・

  ・・・とさっ・・・

!!みっ、未来さん・・・の顔がぼくのかたに・・・////

すると、未来さんは、ぼくの服のそでを軽く引っ張って、

未来「りょお・・・大好きだよ・・・だから、ずっといっしょにいて・・・ね・・・」

と、ちいさな声でいいました。

陵「えっ・・・それ本当で・・・」

そういいながら、かたを、ゆらさないように横目で未来さんをみてみましたがやっぱり、ねていました。

ねごと・・・ですか・・・ちょっとざんねんです。

・・・ですが夢にもぼくがでてくるなんて・・・うれしいです////

放送「○○駅ー○○駅ー」

陵「あっ、未来さ・・・」

ぼくは未来さんを起こそうとおもいましたがやめました。

起こしたらかわいそう・・・というのもそうですが、

もう少しこのままでいたい・・・んです・・・

それに科学館なら2,3駅すぎたところにもありますし。

未来さんといっしょに、いけるなんて・・・たのしみです♪





このころはまだ、陵はしりませんでした。

こんな小さい決断が、未来の命を、危険にさせるなんて・・・

☆続く☆


最後の言葉ですが、ずっと後なので、きにしないでください・・・

あと、陵の言葉ってむずかしい・・・

変ですよね・・・

アドバイス、感想まってます。

34:はる:2012/11/19(月) 17:57

海外!?

すごい!

くまきょーぶろぐを見ないと!

チェックしなきゃ!!!!

35:フェアリー :2012/11/19(月) 18:04

私も入っていいですか?!

36:♪もえもえ♪:2012/11/19(月) 18:29

 フェアリーさん

うん! よろしくね! 


はるさん

そうなんです・・・

カナダのほうに・・・

あやかし緋扇知ったのは、決まった後だったから、ショックで・・・

引っ越しで一番困ってるのはすぐにみれないことです・・・

海外からも、葉っぱ天国できるかな・・・

37:♪もえもえ♪:2012/11/19(月) 19:26

小説の続きは、

たぶん、あしたやります・・・

書けなっかったらごめんなさい・・・

38:♪もえもえ♪:2012/11/19(月) 19:40

だれか・・・いますか・・・?

39:♪もえもえ♪:2012/11/19(月) 20:17

・・・あやかし緋扇だから、もう少し恋愛?的にしなきゃいけないんだろうけど、

私たぶん、恋愛系?にならないとおもいます・・・(なるようにがんばります・・・)

ごめんなさい・・・

でも、小説は、今まで通りつづけます!

40:♪もえもえ♪:2012/11/20(火) 17:38

 小説(*^_^*)


未来「へえ…宇宙って、あんなにきれいなんだ・・・」

あたしたちはいま科学館の、中にあるプラネタリウムにいってきたんだけど、とーってもきれいだったんだよね。

陵「そうですね・・・でも未来さんのほうが、きれいですよ・・・///」

っ・・・なんで陵はサラッと、そんな言葉言えるんだろ///

・・・ぜったい顔が、赤くなっちゃってる・・・

未来「つ、次どこいくの?はやくまわるよ。」

陵「それじゃあ、あそこはどうです?」

陵がゆびをさしたさきには、

☆理科(化学・物理など)教室☆

未来「?なにそれ」

陵「毎日交換で、いろいろな学校の先生がきておしえてくれるそうですよ。」

でも、先生だと思われる人といっしょにいる人を見ると、ヤバイ・・・と思った。

未来「・・・やめたほうがいいんじゃない?」

陵「どうしてです?」

陵・・・本当に天然だな・・・

未来「だって、あの子って・・・」

でも、未来がいいおわらないうちにその子は未来に気がつき後ろをむいた。

?「未来ちゃんと・・・陵さんですよね?いっしょに理科やりません・・・か?」


☆続く☆

41:はる:2012/11/20(火) 18:11

?が怪しい…

42:♪もえもえ♪:2012/11/20(火) 18:26

はるさんへ

?は、気にしないで(>_<)

前だした、あいつです・・・

やっぱり、名前にすればよかったか・・・

ごめんなさい・・・

43:♪もえもえ♪:2012/11/21(水) 16:48

 小説☆


・・・ばれちゃった・・・

あんなことたのんだのに、2人でいるってばれたら・・・

もえ「朝はごめんなさい・・・カップルだったのですね。今日私の学校の先生と聞いてきてきてみたのです。」

・・・なんだ、気にしてないのか・・・

と、思いながら、もえのとなりを、見てみると、先生のほかにもう1人すわっていた。

未来「・・・もえちゃん、その子は?」

もえ「あぁ、この子は同じクラスの、奈羽(なう)君です。奈羽君も、先生が来るって聞いてきたらしいです。」

ふーんそうなんだ。同じクラスってことは、歳も一緒だよね・・・

15pぐらい身長がちがうんだけど・・・

だいたいもえちゃんが160pぐらいで、奈羽君が145cmぐらいだよね・・・

あたしはさくらちゃんたちでなれちゃってるけど、他の人が見ればびっくりするだろうな。

もえ「でもだれもこないんで、2人でクイズをしてたんだけど、勝敗がつかなくて・・・だから未来ちゃんも、一緒にやりましょう!」

そういって、無理やり近くにあった席にすわらせられた。

・・・やるっていってないんだけど・・・

奈羽「・・・未来ちゃん?って何年生?・・・」

・・・なんか奈羽くんも話にはいっちゃってるよ・・・

陵「高2です。けど、僕そういうの苦手で・・・3人でやってください。」

陵・・・人の気持ち少しはかんがえろ・・・あたし理科(化学)無理なんだけど・・・

未来「あぁ、でも2人の学年に合わせるよ。」

そういうと2人の動きが、一瞬止まりためいきをついた。が、

もえ「いいですよ(にっこり)」

とやさしくいってくれた。

先生「じゃあ、はじめますね。」


☆続く☆

感想、アドバイスまってます(*^_^*)




あと、だれかファンレターの書き方知ってるひといますか・・・?

44:はる:2012/11/21(水) 17:55

えっとね、コミックスに載ってたと…

sho-comi見た!?

24号…

45:♪もえもえ♪:2012/11/21(水) 19:46

 ごめん・・・

明日買うと思う・・・

46:♪もえもえ♪:2012/11/22(木) 17:05

はるさんへ

24号みたよ☆

陵・・・ふざけんな・・・

未来にあやまって・・・

と思った・・・

でも、私おもうんだ・・・

2人の思いは、ぜったいにこんなのじゃ、きれないって・・・

陵が未来になにしても、未来は・・・陵を誰よりも愛すと思う・・・(そうだとはきまってないよね・・・)

陵も、陵でいくら何をされても、心の中では未来のこと思ってると思う・・・(これもきまってない・・・)

でも・・・「それは・・・!」

ってことは、しってたんだよね・・・

それは、ゆるせない・・・

まあ、本当に時雨かわかんないけど・・・どっちが向いてるか?みたいなこといってたし・・・

あと、1号って12月なのですね。こないだは、ご迷惑おかけしました。

47:♪もえもえ♪:2012/11/22(木) 17:59

 小説(*^_^*)



・・・わかった気がする。

なんで、2人がためいきをついたか・・・

2人とも即答で答えてる・・・

先生「次未来さんね・・・少し簡単かな?永久に使える磁石のことをなんという?」

えっ、どーしよ・・・わかんない・・・つーか5年てこんなにむずかしいの?

奈羽「まさか、わから・・・」

未来「だいじょーぶ(怒り)」

・・・10分後・・・

あぁ、どうしよ・・・さっきわかんないっていっとけば・・・

もえ「わかんないなら、そういえばすむことで・・・」

みく「うっ、うるさい」

・・・あぁいっちゃったー

陵「・・・未来さん髪になんかついてます。とりますね。」

未来「うっ、うん」

・・・なんで、かっこわるいからいや!っていえないんだろ・・・

そうおもっていると、とる・・・にしては、少し近くまで、顔をちかづけた。

なっ、なに!?キ・・・

陵「永久磁石です・・・・・・とれましたよ!」

なんだ・・・ってえっ・・・

陵のほうをみると、・・・?、というような顔をしていたがあたしには、いってください。と言っているように思えた。

未来「永久磁石?・・・」

先生「せいかい!」

・・・陵ありがと・・・

そう、思いながら陵にほほえんだ。

陵かっこいい////

その様子をみていたのか、

もえ「陵さん答え未来ちゃんにおしえてないですよね・・・?」

といわれてしまった。

・・・あんがい恋愛、よく知ってそう・・・

奈羽「そんなことないと思う・・・」

もえ「そうだよね・・・」

もえちゃんはまだうたがっているのか、じっとあたしたちのところをみつめた。

先生「じゃあ次・・・」

いいおわらないうちに放送がながれた。

放送「火事です。おちついて、西入口からにげてください」

・・・!?・・・

☆続く☆


24号見ちゃうと、書きづらい・・・

陵って、なにもの?

嶺羽? 時雨?

でも、嶺羽のほうが、にてるし・・・?

まあ未来を、好きな気持ちは、かわらなそうだし・・・いいか・・・

48:はる:2012/11/22(木) 18:11

うん…

あれ見たときは、泣きかけた……

時雨が陵でも、前世は関係ないっ!

って、未来が言ったらいいのに…

49:♪もえもえ♪:2012/11/22(木) 18:37

うん、わたしもそう思う。

未来ってかわいいけど、

陵といっしょの時の未来が私一番好き・・・

未来あんなに愛してもらったんだしね・・・



あと、あやかし緋扇の中でどういう場面が好きですか?

よかったらおしえてください・・・

50:♪もえもえ♪:2012/11/22(木) 18:40

☆50!☆・・・かな?

ごめんなさい。調子りすぎ?ました・・・

51:♪もえもえ♪:2012/11/22(木) 20:00

 小説(*^_^*)

未来「どっ、どーしたら・・・まあ、逃げよう!」

あせって逃げようとしているあたしたちを前に、ずっと困った顔をしていたもえちゃんが、

もえ「まってください・・・いってはだめです。」

とさけんだ。

先生「なにバカなこといってるの?まあどっちにしろ、わたしはにげるね。」

・・・子供を見捨てる先生って・・・

そうおもっているうちに、先生はずっと先にいってしまった。

もう、あたしたち以外まわりにだれもいない。

・・・いったいもえちゃんはどういうつもりなのだろう・・・


☆続く☆



だれか、はいってくれる人・・・いませんか?

52:りずむ:2012/11/22(木) 20:40

もえー!!!!

あたし!!入っていい?

53:杏:2012/11/22(木) 22:58

杏です。(*´Δ`*)/"
ども、ども。
入れてください。
あと、小説書かせてください♪

54:♪もえもえ♪:2012/11/23(金) 07:49

りずむさん 杏さんよろしくね(*^_^*)

杏さん、私も書いてくけど同じ時にでもOKならいいよ☆

私読むのも好きだし(^^♪

55:りりか:2012/11/23(金) 07:51

いれて下さい☆

56:♪もえもえ♪:2012/11/23(金) 08:01

 りりかさんよろしくね♪

私あんまりこういうの得意ではなく・・・

おかしかったら、すぐ言ってください・・・

57:りりか:2012/11/23(金) 08:13

そんなことないよ!
りりかでいいよ♪
もえもえってよんでいい?

58:♪もえもえ♪:2012/11/23(金) 08:33

小説☆

未来「いったいどういうつもり・・・」

もえ「しゃべらないで!」

いつもとは、ちがうきびしいしゃべり方。

いったいなににが、おきてるの?

陵「なにがあるかわかりませんが・・・
       時の神よわれらを、かくしかまえ。」

すると、まわりはまるでドーム型のような形のとうめいな、かべになった。

もえ「よ・・・かった・・・」

そういいながら、もえちゃんはたおれてしまった。

いったいどういうこと?

そうおもっていると、ドンドンと足音が聞こえてきた。

?「そこに、いるのはわかっている。命がほしけりゃ、はやく魔術の女王をわたすんだ!」

陵の、術がきいていない?

陵「あなたは、火を守る者・・・なんでこんなこと・・・それに女王とはだねのことです?まさか未来さ・・・」

火を守る者「わたしはそんなやつをたのんどるのではない。たのんどるのは・・・」


☆続く☆


陵の術みたいのは、てきとうですので、気にしないでください・・・

なんか、話が怖いほうに進んでいるきがする・・・

どうにかして、あの2人くっつけなきゃ・・・(未来&陵)

59:りりか:2012/11/23(金) 08:39

続きが気になる♪

60:♪もえもえ♪:2012/11/23(金) 08:48

・・・続き午後書くと思う・・・

お母さんが、かってに知らない人の講演会?

みたいの行くってきめちゃったらしい・・・

はやく続き書きたいのに・・・

61:りりか:2012/11/23(金) 08:53

>>60
そーなんだ
続き楽しみにしてるね♡

それにしても…知らない人の講演会なんて、
家で書き込みしてた方がいいよね…

62:♪もえもえ♪:2012/11/23(金) 09:05

 うん・・・私もそうおもった・・・

・・・そろそろ終わりにして、行く準備しないと・・・

おこられる・・・

あと、期待しないほうが・・・いいとおもうよ(展開がおかしくなっていく・・・)

63:りりか:2012/11/23(金) 09:08

そーなんだ
バイバイ!

展開がおかしくなってくって…

ますます楽しミィ☆

どんな感じでおかしくなるんだろ…

64:♪もえもえ♪:2012/11/23(金) 18:23

小説(*^_^*)

火を守る者「ほしいのは、後ろでたおれているやつじゃ!」

えっ、どうしてもえちゃん?

陵「なにが、あろうがもえさんは関係ありません。」

火を守る者「では、戦え・・・と」

未来・陵「はい!」


・・・3分後・・・

どうしよう・・・あたしと、陵はもう戦えない・・・

でもあっちには、未来ちゃんと、奈羽くんが・・・

火を守る者「では、いただいていくぞぃ」

だめ!と言いたいのに力がはいらない。

それは、陵も同じようだった。

しかし、そいつがもえちゃんに触れた時、思いがけないことがおこった。

もえ「ふざけないで・・・って1000年前にもいいましたよね?ダークさま?(にっこり)」


☆続く☆

ダーク=火を守る者

        です!

65:♪もえもえ♪:2012/11/23(金) 18:27

未来ちゃんと、奈羽くんが・・・

という所、まちがえました・・・

もえちゃんと、奈羽くんが・・・
  
   です。すいません・・・

66:♪もえもえ♪:2012/11/23(金) 18:44

本当に陵って時雨なのかな・・・

だって、祇夕も、青治もみとめてるし・・・

それに、龍がひじりにだまされてる気が・・・

まぁ、陵が未来泣かせないいなら、どうでもいいや♪(よくないよね・・・ごめん・・・)

67:♪もえもえ♪:2012/11/23(金) 19:58

小説(*^_^*)


えっ、どういうこと?

なんで、たおれてたもえちゃんがこいつのことしってるの?

ていうか、1000年前って・・・未桜たちのころじゃん。

私は、聞こうとおもったが、しゃべれるほどの体力はのこっていなかった。

もえ「わたしは、あなたをぜったいにゆるしません・・・」

火を守る者「できるものならやってみぃ。ただかんざしは・・・」

もえちゃんは、そいつが言ってる間ずっとかたをふるわせ、いいおわらないうちに

もえ「・・・ふざけんな。未桜からもらった、かんざし壊したのおめーだろ。だいいちおめーぐらいあれがなくても大丈夫だし。」

・・・性格かわった・・・

ていうか、あたしなんかあげた?

もえ「氷の精霊よ 私の願いかねえたまえ。
           そしてこの者にきよらかな眠りを・・・」

火を守る者「うぅ、ぎゃぁぁ・・・」

そういいながらそいつはきえていった・・・

ていうかもえちゃん何者? 陵が勝てないヤツを簡単に・・・

陵「小夏さん!」

そう言って陵は、もえちゃんの方に走って行った。

その時の陵を見ていたら心がしめつけられるみたいに、いたくなった。

すると、すっ。とあたしの後ろに人かげがあらわれた。

もえ「未来ちゃんっていうんだよね。わたし小夏。おぼえてる?」

あたしが、首をふると、

もえ(小夏)「そっ・・・か・・・」

と、遠くをながめていた。


☆続く☆

あと、あしたは吹奏楽で午前はこれないかとおもいます・・・

68:♪もえもえ♪:2012/11/24(土) 07:13

 私、午前7時50分ぐらいまで、みんなの小説もう1度よんでる・・・

(書きたいけど、8時30分から吹奏楽・・・)

それまでにだれかくるかなぁ?・・・

69:♪もえもえ♪:2012/11/24(土) 07:27

みんな・・・じょうず!・・・

どうしたら、♡恋愛♡?小説っぽくなるの?

私には、無理・・・

70:♪もえもえ♪:2012/11/24(土) 13:16

 小説(*^_^*)

わたしたちは、そのあといろいろと前世の話をした。

かんざしとは、未桜があげたものらしい。

陵「あのころは、いろいろとありがとうございました。」

もえ「いえいえ・・・」

さっきから、2人で話してばっか・・・

話についていけない・・・

未来「奈羽君、もえちゃんって学校ではどうなの?」

すると、奈羽君は目を輝かせた。

どうやら、奈羽君もはなしにこまっていたらしい。

奈羽「えっと・・・明るくていい子ですよ。友達はすくないんですけど・・・」

だから、よろしくね。っていいにくそうだったんだ・・・

そのあと、奈羽君と学校のことなどを、いろいろと話した。

ふと気がつくと、陵ともえちゃんがこっちを見ていた。

未来「?陵どうかした?」

陵「いえ。べつに。」

・・・心が痛い・・・

いま、陵おもいっきり顔をそらしたよね。

きのせい。と思ってもそのことが頭からはなれない。

もえ「・・・ふぅん・・・そうなんですか。(ニヤリ)」


☆つづく☆


陵って、ケータイもってるかな。(小説ではどうしおうか・・・とおもって☆)

だれか、答えてー(ほんとうじゃなくて、思う・・・でいいから♪)

71:♪もえもえ♪:2012/11/24(土) 13:34

だれかきてください・・・

72:はる:2012/11/24(土) 16:50

来たよ♪

ケータイ?

わかんない…

持ってると便利だよね

73:りりか:2012/11/24(土) 17:47

もえっちきたよー!(勝手にあだ名作ってごめんねぇ〜)

ケータイかぁ…
持ってるってことでいいんじゃない?

74:♪もえもえ♪:2012/11/24(土) 19:21

OK!

はるさん りりかさんありがとう(*^_^*)

たすかった・・・こまってたんです。

75:りりか:2012/11/25(日) 07:13

>>もえっち
いえいえ♡
もえっちが困ってる時は、いつでも助けにきますから♪

76:♪もえもえ♪:2012/11/25(日) 09:28

小説(*^_^*)

もえ「・・・陵さんちょっといいですか?話たいことがあるので、あっちにきてください」

そう言われたからか、陵はいってしまった。

なにやら、2人だけで話たいらしい。

陵は、初めは普通の顔をしていたが、だんだん顔がまっかになっていく。

なにあれ。どうせ、あたしなんか弱いですよ(怒り)

なのに・・・ぽろっ・・・

涙はとまんない。

陵「未来さん!」

そういって、陵がはしってきた。

もえ「なんか、私たちじゃまなのでかえりますね(にっこり)」

奈羽君は、何か言いたそうだったが、もえちゃんににらまれたからか帰って行った。

でも、そのあいだも涙は止まんない。

未来「りょおーいかないで・・・」


★つづく★

りりかぁーありがとー

陵のケータイもう少ししたら使うね♪

77:♪もえもえ♪:2012/11/25(日) 09:42

みんな、いないのかな・・・

78:♪もえもえ♪:2012/11/25(日) 10:42

小説(*^_^*)

陵「・・・未来さん誤解です。」

なんだそうだったんだ。

よかった・・・

きずけば、あたしの涙もとまっていた。

未来「じゃあ、なに話てたの?」

陵「それはひみつです。」

・・・ひどっ・・・(怒)

すると、陵はあたしがおこっているのにきがいたのか、

なにか、考えていた。

陵「では・・・未来さんからキスしてくれたらいいですよ?」

★続く★

・・・なんか、陵の性格がわかんなくなってきた・・・

最後の言葉おかしすぎる・・・

79:はる:2012/11/25(日) 15:35

来たよ

80:♪もえもえ♪:2012/11/25(日) 16:45

はるさん

きてくれてありがとう。

小説なんか変になってきた・・・

81:りりか:2012/11/25(日) 17:05

小説面白いﻌﻌﻌ♡

82:♪もえもえ♪:2012/11/25(日) 17:09

りりかぁー(^^♪

ありがとう。

なんか、おかしくなってきましたが、これからもよろしくおねがいします。

83:♪もえもえ♪:2012/11/25(日) 17:10

続きたぶん、明日かきます・・・

84:りりか:2012/11/25(日) 17:14

>>83
了解しましたっ
明日は習字とバドミントンあってこれない。。。
ごめんなさいィィ

85:♪もえもえ♪:2012/11/25(日) 17:16

気にしないで!

だれにだって、これないときはあるよ!

それに、書くのが遅い私がいけないんだし・・・

86:りりか:2012/11/25(日) 17:19

ありがとっﻌﻌﻌ♡

もえっちはやさしーね

87:♪もえもえ♪:2012/11/26(月) 17:48

小説(>_<)


はぁ?

陵、熱でもあるの?

そうおもって陵の顔を見てみたが、別に熱があるようでもなかった。

・・・ちゅっ・・・

未来「////これでいいでしょ!」

・・・はずかしすぎる・・・

ていうか、あたしかわいくないなぁ・・・

陵「///はい・・・もえさんには、そう言えっていわれてたんです・・・」

・・・は?

あたしは、そんな事のために・・・

でも、心のどっかでキスできてよかった。っておもってるんだけど////

未来「もうしらない。かえるよ(怒)」

陵「・・・いいずらいですけど・・・無理だとおもいます・・・」

な、なんで?

あたしはそう言おうとおもったが、陵はそれより先に自分のケータイを開いた。

そこには・・・


 
 陵君・・・ごめんね。

  用事ができてしまったので、未来を夜の間よろしくたのみます。

  あと、陵君のお父さんにはOKもらっておきました。

   

陵「だそうです・・・」

未来「うそっ・・・」


☆続く☆



おまけ?↓

陵目線


本当は、だそうです。も、言ってといわれていたんですがだまっておきましょう。


20分前・・・

もえ「陵さん・・・もっと未来さんにわがままいっていいとおもいますよ♪」

陵「でも・・・」

僕がわがままを言ってこまらせるよりは、やさしくしてあげたほうがいいとおもう。

すると、もえさんはためいきをついた。

もえ「でも、好きな人にわがままいわれてこまる人はいないとおもいますよ。陵さんもそうではないですか?」

たしかに、未来さんに何を言われても守ってしまうと思う・・・

そう思い、少しうなずいた。

もえ「じゃあ、・・・・・・・・・(いままでのできごと)・・・・・・・ていってみてくださいね♪」

陵「////はい・・・」



本当にすべてもえさんがいっていたことがあっていてすごかったです!

今日デートさそってよかったです////

88:♪もえもえ♪:2012/11/26(月) 18:03

みなさん・・・

いいおくれましたが、私あやかし緋扇しったのが10月ごろなんです。

なので、とちゅう簡単にはしっていますが、

(小説だとおもってよんでたのが、ネタバレみたいなのだった・・・というバカとしか言えない理由で)

くわしくは、知らないので小説でおかしい所があったらいってくれるとうれしいです・・・

あと、めいわくおかけして、すいませんでした・・・

89:♪もえもえ♪:2012/11/26(月) 19:05

だれか・・・きてください

おねがいします・・・

90:椿 ◆masc:2012/11/26(月) 19:09

えと…
頑張って下さい。

91:♪もえもえ♪:2012/11/26(月) 19:12

椿さん

ありがとうございます!

へたですが、がんばります・・・

92:椿 ◆masc:2012/11/26(月) 19:15

>>91
頑張って下さいヽ(*´∀`)ノ
私も、あやかしの小説を書いているので、覗いてくれると嬉しいです(*´▽`*)

93:♪もえもえ♪:2012/11/26(月) 19:20

椿さん・・・ありがとうございます(^^♪

ときどき、覗きますね☆

94:♪もえもえ♪:2012/11/26(月) 19:23

小説続き、たぶん明日書きます…

(今日のやつ長すぎて続きに困っているので…)

95:椿 ◆masc:2012/11/26(月) 19:24

たのしみにして、待ってますね♪

呼び捨て(タメ)でいいですか?

96:りりか:2012/11/27(火) 15:47

もえっちー♪

きたよぉ★☆★

昨日はこれなくてごめんねぇ><
月曜日意外はぜったいくるからね!

小説おもしろい☆
続き楽しみ❤

97:♪もえもえ♪:2012/11/27(火) 16:47

椿さんへ

呼び捨てタメでいいですよ♪


りりか☆

きにしないでだいじょうぶだよ☆


はるさんへ

どっかでスレ(あやかし緋扇以外でいいから)

たててますか?やってたら、もしよかったらおしえてください♪

98:♪もえもえ♪:2012/11/27(火) 17:33

小説(*^_^*)


未来「お父さんって、あの?(よみがえる恐怖・・・)」

陵「未来さんすいません・・・僕は未来さんのいえでもいいですよ?」

・・・ほんと?陵いっしょにいてくれるの?よかったー怖かったの!・・・

じゃなくて・・・

未来「やだ!一人がいい!」

はぁ、かわいくないなぁ・・・

ほんとは、いっしょがいいのに。

でも言ってしまったのはしょうがない・・・お母さんにやだって電話かけよう・・・

そうおもって、電話を開いた。すると、メールがきていた。


未来へ♪

未来の荷物、陵君の弟(優くんだっけ?)にあずけといたよ☆

じゃあね☆


未来「・・・陵これ見て・・・」

そう言って陵にケータイをみせた。

陵「そうですか・・・でもこれで未来さんといっしょになれます!」

未来「えっ・・・」

なんだ陵も同じきもちだったんだ。

はずかしいけど、ぜったいあたし顔まっかだな・・・

陵「未来さ・・・」

未来「////ありがと・・・はやくいくよ!」

そういって、あたしは走った。

陵「待ってくださいー!」

未来「やだよー♪」

今日さそってもらって本当によかった・・・

とっても楽しかった♪

・・・あと、おかあさんもありがと・・・無理して用事作ったんだよね・・・

未来「陵ありがとー♪」

陵「////はい・・・」



この時まだ、あたしは知らなかった・・・本当の恐怖がこの後にあるなんて・・・☆続く☆




・・・最後の言葉きにしないでね♪

予定では、もえのせいでまたなんかに巻き込まれる・・・って考えてるんですけど・・・

ずーっと後なので・・・(ていうか、この話長すぎますね・・・すいません・・・)

99:♪もえもえ♪:2012/11/27(火) 18:13

続きどうしよう・・・

LOVE♡にするか、過去にするか・・・

それとも、両方にするか・・・

100:♪もえもえ♪:2012/11/27(火) 18:16

!(^^)!♡♪☆100☆♪♡!(^^)!

・・・かな?

(ふざけすぎましたね・・・すいません・・・)

101:♪もえもえ♪:2012/11/28(水) 17:30

小説(>_<)


陵の家にきたはいいが、やっぱり怖い。

入った瞬間「女の子ぉぉ♪」

ってだきつかれると思うと・・・

陵「すいません。あとで父にきびしく、しかっておきます・・・」

未来「ううん。いい!だいじょうぶだから!・・・あ、あけるね・・・」

あたしは、そういって家のドアをあけた。

がらがらぁ・・・

ほら!なにもでてこない、考えすぎだったんだよ。

未来「おじゃまします・・・」

そういって、一歩中に足をいれた。

とそのとき!

陵のお父さん「女の・・・」

あたしは、やっば!と思った。そしてけろうと思い・・・

がっしゃーん!

えぇー!あたし、まだなにもしてないし。

陵「父さん・・・ふざけないでください(怒)」

・・・陵だったんだ・・・

未来「すっご!ありがと!////」

やっぱ、陵にもありがとっていうとてれるんだよね///

すると、音を聞いたのか優くんがやってきた。

優「お父さん・・・教師として恥ずかしくないんですか・・・ちょっとお借りします♪」

そういって、ズルズルとひっぱっていった。

ほんと、息ピッタリの兄弟だよね・・・

陵「未来さん行きましょう。」

まさか、とはおもうけど、女の子がきたらずっとこうってわけじゃないよね?

そ、そうだったらこの神社つぶれてるもんね・・・

未来「うん!なにするの?」

陵「じゃぁ、トランプはどうですか?」

トランプか・・・いさしぶりだな♪

未来「OK!じゃあ、優くんもさそおうよ。」

陵「はい!」



あたしは、ずっと楽しくいられるのだろう。と思った・・・

そう・・・夜までは・・・  ☆続く☆



次は、夜になってから・・・です。

飛びすぎですが、よろしくおねがいいたします。

102:♪もえもえ♪:2012/11/28(水) 17:40

あの・・・

少女漫画板とかいうの、あるじゃないですか・・・

それで、スレつくろうかな。

とおもっているんですが、いまあるとこに入るべきですかね?

私、そういうのきめられなくて・・・

だれか、どっちの方がいいかおしえてください。

103:♪もえもえ♪:2012/11/28(水) 19:39

だれか、いますか?

104:♪もえもえ♪:2012/11/29(木) 17:50

小説(>_<)


未来「ほんと・・・よかった・・・」

あたしは、陵の顔をみながらそういった。

だって、さそってくれなきゃこうならなかったんだもん・・・

そう思いながら、となりで眠っている陵に向かってほほえんだ。

そのとき、視線をかんじたのか陵は起きた。

陵「・・・あっ・・・未来さんまだおきてたんですか?もう、12時ですよ?」

あぁ、もうそんな時間なんだ。

未来「うん・・・今寝ようと思ってたとこなんだ・・・」

そういって、あたしはふとんに入った。

未来「おやすみぃ・・・」

陵「・・・////はい・・・そうですね。」

・・・あぁー!あたし今すっごーく、言い方がおかしかったそうな気が・・・

陵「僕・・・未来さんと一緒に寝れてよかったです・・・」

そういって、陵はほほえんだ。

陵なんで、そんなこと簡単にいえるんだろ・・・

未来「・・・あたしもおなじだから!」

・・・うぅ・・・

ついつい本当のことを言ってしまう。

あたしほんと、陵の前だとなんか女の子って、感じちゃうんだよね・・・

陵「////あ、ありがとうございます?」

陵かわいいな。

未来「じゃぁ、ホントにねるね!」

そういって、あたしはねた。

陵「・・・未来さん・・・おやすみなさい・・・」


☆続く☆

・・・すごいとばしてしまいました。

すいません・・・

あやまりながら、わるいのですが未来の夢に飛ばします。

ここで、小夏との関係を出そうかとかんがえています・・・

(本当にすいませんでした。でも、まだ大事な所?にはいってないんですよね・・・)

105:♪もえもえ♪:2012/11/29(木) 19:00

えっと・・・

少女漫画板にスレつくったので、

よかったら、きてください・・・

106:なウイ:2012/11/29(木) 21:46

いれてー!!
もえもえの小説全部見た〜★
よあったよ〜
そんなにあやまんなくていいのにー☆

あ、うち最初少女の板でやってたからー
もえのスレ見た!
まだいってないえど・・・
(か行がだしにくいのでよろしく)

107:なウイ:2012/11/29(木) 21:47

小夏とどういう関係だったんだろ〜??
きになる〜☆

108:♪もえもえ♪:2012/11/30(金) 17:01

なウィさん

ありがとうございます☆

でも、きたいしない方がいいとおもいます・・・

小説下手なんで・・・

109:♪もえもえ♪:2012/11/30(金) 17:17

いま今様作っているので(小説でつかおうかと・・・)

小説は、たぶん明日かきます・・・

それまでに、作れなかったらなしでいきます・・・

よく意味のわからない話すいませんでした・・・

110:匿名さん:2012/11/30(金) 19:06

私はあやかし緋扇と少年陰陽師のコラボ小説を書いています。
http://blog.livedoor.jp/tennitu/
アドバイスなど貰えると嬉しいです。

111:なウイ:2012/11/30(金) 20:43

変な名前だすまんなー
ゆるしてやー

もえがんばてなー
うちも駅伝がんばるなー

112:♪もえもえ♪:2012/11/30(金) 20:59

駅伝・・・やるんですか?
(駅伝って・・・はしるのですよね?)

113:なーな:2012/11/30(金) 21:45

はろ〜
もえ今いる??

114:なーな:2012/11/30(金) 21:45

そんなはやくないよ〜あははははー

115:なーな:2012/11/30(金) 21:46

体育がめっちゃすきやねん!!

116:♪もえもえ♪:2012/11/30(金) 21:49

すご!
私体育だめで・・・
明日8:00から1:00はいません!
吹奏楽です。ごめんなさい。

117:なーな:2012/11/30(金) 22:08

うちも明日駅伝練習で10時〜・・分かんない

日曜日駅伝なんだ〜

118:♪もえもえ♪:2012/12/01(土) 06:43

がんばって!(*^_^*)

119:唐沢 未来:2012/12/01(土) 13:23

えっと・・・今様なしでいきます・・・

小説(^^♪


小夏「未桜11歳の、たんじょうびおめでと!」

未桜「あ、ありがと・・・小夏・・・」

小夏は、私の中でただ1人呼び捨てをできるともだちだ。

村長の娘で友達がいなかったらしい。

私は初め泣いている時の話相手になってあげただけだったが気が合い、いまじゃもう友達だ。

小夏「でね、プレゼントは未桜今様上手でしょ。だから、今様を歌うと使える治癒の力にしようと思うんだけど・・・」

120:♪もえもえ♪:2012/12/01(土) 13:24

119私です・・・
すいません・・・

121:♪もえもえ♪:2012/12/01(土) 19:04

小説(^^♪

えっ・・・いいの?だって・・・力なんて、がんばった人にしかもらえないのに・・・

そうおもっていると、小夏があたしの顔をのぞきこんだ。

小夏「きにしなくていいよ!治癒だけだし、あげる魔術研究するのたいへんだったんだから!」

未桜「でも・・・」

そんなの、もらうわけには、いかない。だってもらうと小夏はもう・・・

治癒の能力つかえないんだよ?それなのに・・・

小夏「だって未桜以外友達いないし・・・そ、それに未桜、嶺羽のこと好きなんでしょ?」

未桜「そ、それは・・・/////」

わたし、にとって嶺羽様は、大好きな存在・・・

だが、わたしのような村人には決してあうことはゆるされません・・・

小夏「でも、白拍子としていけば入れると思うの・・・だから、この力あげるね。」

122:♪もえもえ♪:2012/12/02(日) 16:48

小説(*^^)v

未桜「う・・・うん。」

小夏「じゃぁいくよ。目をつむってて?」

そう言われたので私は目をとじた。

小夏「治癒の精霊よ わたくしの治癒の
              能力をこの者にあたえたまえ・・・」

その時、わたしは体が少し暖かくなったのをかんじた。

それからしばらくは2人とも無言だった。


もう何分たったのだろう。私は、小夏に、

未桜「小夏・・・もういいかな?」

と聞いた。

だが、返事はない。不思議に思い少し目を開けてみた。

するとそこには・・・




弱りはて、たおれている小夏の姿があった・・・

123:♪もえもえ♪:2012/12/02(日) 17:48

だれかきてー!・・・・ください

124:♪もえもえ♪:2012/12/03(月) 17:14

小説((+_+))

・・・30分後・・・


未桜「本当にすみません・・・」

私はどうしたらいいのだろう。

どうにか村長の家にはこんできたはいいが、

小夏の父、海治さん(村長)と、

母、美麻奈(みおな)さんになんていったら・・・

それに怖いと有名ですし・・・

海治「顔をあげて・・・ください。」

えっ・・・優しい・・・

美麻奈「怖がらないで?怒ってなんかいませんよ?・・・ありがとうございます・・・」

未桜「え・・・私はなにも・・・」

嘘じゃない。本当にありがとうといわれるようなことはしていない。

美麻奈「でも・・・」


☆続く☆

これ本当にあやかし緋扇なのか?と思われた方もいるかとおもいます。

・・・すいません未来の夢できるだけ早く終わりにして、戦いに入れるよう努力します。

そして、さくらたちもそのとき出せるようがんばります・・・・

125:♪もえもえ♪:2012/12/03(月) 17:48

その話はありえないほどかなしい話だった。

小夏は村長の娘で霊感をもっている。ということで怖がられて、きらわれたそうだ。

ただでさえぜんそくなどいろいろな病気をもっていたのに、

暴力を振るわれ悪化し、いまじゃもう明るいふりもしているのもやっとだそう。

そんな時あらわれたのが私らしい。

未桜「・・・小夏・・・ありがと・・・」

そういった瞬間小夏は、おきたらしくうっすら目をあけて

・・・?

という顔をしていたが、2分ほどするとぱっちりと目をあけた。

小夏「・・・未桜ごめんね。誕生日なのに・・・でも力はついて・・・ごほっ、ごほっ。」

未桜「小夏・・・」

私は小夏のなにを見ていたのだろう。

小夏は弱いのに治癒という今1番、小夏に必要な力をくれて・・・

なのに私は・・・


なにもできなかった。


そう思った瞬間見ているものがぼやけてきた。

?「う・・・未桜・・・未桜・・・」

その声は・・・

嶺羽様?

126:なーな:2012/12/03(月) 18:44

わ〜〜わ〜〜超きになるんですけどー!!
はやくみしてや!!
またあとでくんね!!

127:♪もえもえ♪:2012/12/03(月) 18:53

なーなさんありがとや(笑
私だれもこない・・・って心配してたんですが、
なーなさんがきてくれてるし、
だれかくるかもしれませんしね☆

128:なーな:2012/12/03(月) 21:03

きたぜ〜しずきてない???!!

129:なーな:2012/12/03(月) 21:04

もえ!いつかくの!!(まてない派)はやくかいてね!!
楽しみにしてるよ!!

130:しず:2012/12/03(月) 21:05

きたよ!

131:なーな:2012/12/03(月) 21:06

あ、しずというのはね〜・・・・あ、
しずから自己紹介したほうがいっか!・・・

132:なーな:2012/12/03(月) 21:06

よろしくだぜしず!!

133:なーな:2012/12/03(月) 21:07

みんな仲良くしったてくださいな〜(しずを)

134:しず:2012/12/03(月) 21:08

もえ!ため口いややったらゆって!
はじめまして!しずです!
なーなの友達でーす!よろしゅうな!

135:なーな:2012/12/03(月) 21:09

あ、そういえば駅伝の結果いってなかったな〜
何位だと思う??!!
えっとチームは8チームあって・・
6位までが入賞で賞状もれえて3位からメダル!!
さ〜何位だ〜

136:なーな:2012/12/03(月) 21:11

友達ゆーてもパソコンでしりあっただけやけどな・・(汗)
顔みしりじゃない・・・・
会いたいけどとうすぎんねん!!

137:しず:2012/12/03(月) 21:11

趣味は喧嘩!でもここでは多分しないから安心して!あとまぁかわっとうとこは関西弁っちゅーことかな!

138:なーな:2012/12/03(月) 21:13

んでもしずと仲良しやよ!
しずの好きな色ピンク・黒
だっけ・・いかにも乙女ちゅうかんじやけどな〜・・
うちは男まさりなんで・・

139:なーな:2012/12/03(月) 21:14

しずってオシャレとか好きやったけ?
関西弁最高やな!!

140:しず:2012/12/03(月) 21:14

なーな!ここにくるっちゃくるけどパート3がおわるまで小説はむこうでかくから!そこんとこよろしく!

141:なーな:2012/12/03(月) 21:15

あれ〜・・小説とか好きな子だれだっけ??違うスレ???!!

142:匿名さん:2012/12/03(月) 21:15

139<<うん!ポンチョがすきかな

143:なーな:2012/12/03(月) 21:17

sokka〜
a,ro−majidegomennne〜^^

144:なーな:2012/12/03(月) 21:18

ごめんね〜
ローマジで!あはははは〜

145:しず:2012/12/03(月) 21:19

通訳
そっか〜あ、ローマ字でごめんな〜^^

146:しず:2012/12/03(月) 21:22

なーな?落ちた??

147:なーな:2012/12/03(月) 21:23

なんでやねん!
通訳しのーてもみーんな分かるやろ!!

148:なーな:2012/12/03(月) 21:24

9時半ごろおちる −・−

149:しず:2012/12/03(月) 21:25

わかんない人もいるじゃん?

150:なーな:2012/12/03(月) 21:26

明日これたらくんわ!!

うちいっぱいそこらへんのおもしろい小説見て入ってるから
今、5こぐらいかよってるー・・
けっこうあんのやな〜あ、6こやわ!

151:しず:2012/12/03(月) 21:26

148<<わかったアルね

152:なーな:2012/12/03(月) 21:27

駅伝結果

  第 ジャカJYカジャカ

153:しず:2012/12/03(月) 21:27

6個ぉ!浮気だぁwww

154:しず:2012/12/03(月) 21:28

何位?何位?

155:なーな:2012/12/03(月) 21:28

ティン!!


第3位  銅メダル  でした〜☆

156:なーな:2012/12/03(月) 21:29

浮気ゆな!!
みんなおもろいからいっとるだけやさかい!!
自分の好きにしてええやろ

157:なーな:2012/12/03(月) 21:31

さーもう9時半やさかい!!
きめ台詞でしめたいとおもいます!!(知らない人めんご!少女板のほうでやってたんだ!)

158:しず:2012/12/03(月) 21:32

そうおこりないや!
怒りすぎたらはげるで!

159:なーな:2012/12/03(月) 21:32

でわ、明日これたらきます!!
できるだけこれるひとはきてやさかい!!

シー・ユー・アゲイン☆!!

160:なーな:2012/12/03(月) 21:34

(少女板もきてや!!)

「しずうちはなみんなによればかみおおいんやさかい!!はげやしないZー」

161:なーな:2012/12/03(月) 21:35

12345678910
おちた

(決め台詞の意味なくね・・・)

162:しず:2012/12/03(月) 21:37

どんまい

163:♪もえもえ♪:2012/12/03(月) 21:48

ごめん・・・
読書してたら、宿題やるのわすれていそいでやった大バカ者
♪もえもえ♪参上!

しずさんよろしくね(*^_^*)
呼びすて、タメ口OKでーす♪

みなさんきてくれてありがとう!
続きたぶんあした書く・・・

164:匿名さん:2012/12/03(月) 22:04

もえー!小説うちもやってんねんよかったら少女漫画版で♪
じゃあ落ちます

165:♪もえもえ♪:2012/12/03(月) 22:06

164しずさんですよね?
さがしてみるねー♪

166:しず:2012/12/04(火) 07:08

さがしてみてねー!

167:♪もえもえ♪:2012/12/04(火) 16:18

わたしはその声で目をさました。

嶺羽「なんで泣いておるのか?心配で・・・」

えっ・・・

私泣いてたんだ・・・

未桜「なんでもありません。心配かけてすいませんでした。」

そういっても涙は止まってくれない。

どうしても・・・どう考えても私のせいだ。

嶺羽「よければ、はなしておくれ?未桜の悲しんでいるのは、みたくないからな・・・」

嶺羽様・・・

なんて優しいんでしょう・・・

でも私が嶺羽様を好きだから、小夏が・・・

やっぱり話ましょう。真実を。

嶺羽様にきらわれようとも・・・

未桜「・・・小夏を知っていますか?」

嶺羽「たしか、3日前に殺された?」

私はうなずいた。

未桜「ですが、私のせいでもあるのです。私があの時・・・」

嶺羽様は、どうした?という顔をしている。

怖いきらわれるのが・・・

でもはなさなければならない。

小夏のためにも・・・

168:na−na:2012/12/04(火) 17:00

くるしいね〜未桜!!ファイトーー!!
女のそこじからみせてやれー
(なんでやねん!!)

169:na−na:2012/12/04(火) 17:03

パート3が書いてアルネ!!(少女板)

170:♪もえもえ♪:2012/12/04(火) 17:08

さぁ・・・なにがあったのでしょう?(書いてる本人がわからないって・・・)
ま、まあ私基本的、下書きしませんので(笑
なーなって大阪なの?(ちがったらゴメン・・・大阪弁だったから・・・)

171:♪もえもえ♪:2012/12/04(火) 17:51

私はすべて話した。

小夏と友達だった事。

なぜ、小夏がねらわねたか、

そして、私は小夏が魔術を使うのを止めなかったこと。

9年間ずっといっしょにいたのに・・・

毎日いっしょだったのに・・・

それなのに止められなかった。

止めれば、小夏は死の魔術と、不老不死の魔術を発見せず、ねらわれなかったのに・・・

ぎゅっ・・・

嶺羽様は私の手をにぎりしめこういった。

嶺羽「未桜・・・苦しかっただろう。それは未桜が悪いのではないのに・・・」

未桜「嶺羽様ぁ・・・」

そういって、私は嶺羽様に抱きついた。

悲しみと、うれしさでよけいに泣いてしまった。

・・・すると心のどこからか声が聞こえてきた。

「悲しい時は、そばにいさせてくれませんか?」

と・・・

だれ?

と私はおもった。でも聞いたことのあるような・・・

もう1度会いたいな・・・

その時、また声がきこえた。

?「ん・・・未来さん・・・だいじょうぶですか?」

だ・・・だれ?未来って・・・

未桜「あ・・・」

そのとき私はすべて思い出した。

この声は・・・

172:しず:2012/12/04(火) 19:58

こっちにも時々きます!

173:なーな:2012/12/04(火) 21:26

わー嶺羽やさしいな〜
こういうのがすきなんや^^〜
(うち陵より嶺羽の方が好きなんや!)



あと、大阪じゃないで〜関西弁とか好きなんや〜あははははー

174:しず:2012/12/04(火) 21:29

うちがほんまの関西弁!

175:♪もえもえ♪:2012/12/04(火) 21:36

ありがとよー
私がんばるぞよ☆(←なぜぞよ?)
みんな何県?
私長野ー♪(地味です・・・)
↑ぜったいじゃなくて書ける人だけでいいぞよ☆

176:しず:2012/12/04(火) 21:40

わらわは兵庫であるぞ!

177:♪もえもえ♪:2012/12/04(火) 21:47

兵庫・・・ってどんなとこー?

178:しず:2012/12/04(火) 21:59

大阪の近くだよー♪

179:なーな:2012/12/04(火) 22:16

うち埼玉やん!!
長野さかい!!けっこう近いなー
うちすぐ真下に東京というすんごい都会がありますデス
あんま東京好きじゃない・・・
おしゃれとか好きじゃないし・・・

180:♪もえもえ♪:2012/12/04(火) 22:34

おしゃれ私も苦手・・・
埼玉・・・そっちに友達いるー(笑

181:しず:2012/12/05(水) 16:18

うちもおしゃれへたくそーwww

182:♪もえもえ♪:2012/12/05(水) 16:28

未来「りょ・・・お?」

陵「未来さん大丈夫ですか?泣いてますよ?」

あたし・・・ないてたんだ・・・

時計をみるとまだ1時。とても眠い・・・でも・・・

未来「陵ごめん。あたしちょっと外行ってくる。6時までには帰ってくる!」

あたしは、もえの家がどこだかわからない。

でも行かなければならない。

陵「・・・僕も行きます。」

未来「はぁ?これは私の問題!それに2人も出ていくと理由が・・・」

そんなあたしをみて、陵は、ほほえみこういった。

陵「大丈夫ですよ?除霊の仕事があるそうなので父のかわりに行って、おわったら行けばいいと思うんですが。」

陵・・・ありがと・・・

あたしはそう思いながらほほえみ返した。

陵「それに・・・僕のせいでもありますから・・・」

未来「えっ?」

べつに陵のせいでもないし・・・

それにあたし理由言ったっけ?

あたしが?って顔をしているのに気がいたのか、陵は

陵「クスッ・・・なんでもありません。いきましょう?」

といった。

あたしは不思議におもったが、うなずいてたちあがった。

未来「いこっ!」

あたしは、陵といっしょならどんなことでものりこえられる気がする・・・

だから・・・ずっと一緒にいてね!


続く・・・


超下手&つまらないですが・・・

これからもよろしくおねがいします(*^_^*)

183:♪もえもえ♪:2012/12/05(水) 17:10

なーなごめん・・・
嶺羽少ししか出せなかった・・・

184:しず:2012/12/05(水) 17:57

うちは陵のがLOVE♪

185:♪もえもえ♪:2012/12/05(水) 18:25

ありがとー・・・
私・・・未来!(空気読めません・・・(笑 )

186:しず:2012/12/05(水) 18:29

桜もすき!!!!!

187:♪もえもえ♪:2012/12/05(水) 18:36

あぁ・・・じゃぁさくら達も出すね☆☆

188:しず:2012/12/05(水) 18:51

あんがとぉー!

189:なーな:2012/12/05(水) 20:22

しずともえよーなかよくなったな〜
もうちょっと嶺羽出てほしかったな〜
嶺羽ラブ!!

190:♪もえもえ♪:2012/12/05(水) 20:24

ごめんよー
なーなもなんか書かないの?

191:しず:2012/12/05(水) 20:29

どかーん

192:なーな:2012/12/05(水) 21:53

しず・・どかーんてなんや??あたまいっちゃたか・・・?

うちは書いてたけど今はめんどいや〜
少女板でまだとちゅうなんだよね〜あははははーもういいやー
うちは書かない!

193:かねこちゃん:2012/12/05(水) 22:37

もえ!
来たよ〜♪

194:しず:2012/12/06(木) 07:54

なーなぁ?誰が頭いかれたやってぇ?
喧嘩をぉうってるのかなぁ?・言・

195:♪もえもえ♪:2012/12/06(木) 17:22

かねこちゃんよろしくおねがいします☆

しず&なな  
仲良いねぇー☆

196:かねこちゃん:2012/12/06(木) 17:49

うん!よろしくね!!
それとタメ口でいいからね〜♪

197:♪もえもえ♪:2012/12/06(木) 17:50

こ、ここだよね・・・

依頼主の親戚の子らしいんだけど・・・

高級マンションじゃん!

しかも、誰も出てこない。

陵「あ・・・開いてます・・・」

え・・・うそっ!

じゃぁ・・・

未来「おじゃましま・・・す。」

そういって開けようと思ったその時。

?「未桜ごめんね、ごめんね、ごめんね・・・」

この声は!

私は急いで扉を開けた。

そこにいたのは・・・

青ざめた顔をしたもえだった・・・


続く☆

前もいいましたが、↑もえっていう名前だけど私のつもりじゃありません・・・

198:♪もえもえ♪:2012/12/06(木) 17:51

次ぐらい(←ぐらい)にさくらだしますね♪

199:しず:2012/12/06(木) 18:09

今日来るね

200:♪もえもえ♪:2012/12/06(木) 20:42

?「千代もへぬべし・・・」

この声は・・・さくらちゃん!

未来「さくらちゃん・・・その今様を歌っちゃだめ!」

私は靴のままとびこんだ。

さくら「未来なんでここにいるんや?歌っちゃだめってどういうことや?」

健太朗「この子の親戚の健太朗と申します・・・さくらさん。わしがたのんだんじゃよ・・・」

その人はスーツを着ていてけっこうの歳だろう・・・

その間にもえはどんどん青ざめなぜか、未桜にあやまっていた。

未来「理由はあとで!あたしがやる!」

陵「何か手伝いますか?」

陵心配してくれてるんだ・・・でも・・・

未来「ううん!だいじょうぶ!霊はとりついてないみたいだし!」

そう・・・あたし一人でやらなきゃ!

おねがい・・・あたしの気持ちもえにつたわって!

未来「じゃあうたうね!」

201:なーな:2012/12/06(木) 20:59

うんうん(なにがだよ)

もえ〜〜え

202:♪もえもえ♪:2012/12/06(木) 21:20

なーなどうした!
・・・くねくねみたいな(のばす?)やつどうやるの?

203:なーな:2012/12/06(木) 21:33

え・・とね・・もえってパソコンでやってる??
うちぱそこんなんだ!

はてな(?)とか出すときにナンカノのボタンをおしながら出すじゃん!
それと同じでボタンおしながらやんの!〜かいてあるところに!
分かりずらくてごめんね〜!!説明にがてなんや!!

204:♪もえもえ♪:2012/12/06(木) 21:44

うん!パソコン!
でも、このパソコン、はてなってうって変換するとでてくるから、
わかんないや・・・

205:しず:2012/12/07(金) 16:29

もえの場合は(ー)を変換したら出るんとちゃう?
てめぇにきいてねえんだよ!このくそやろうが!って思ったらスルーで

206:♪もえもえ♪:2012/12/07(金) 17:26

みなさんありがとー・・・
試したいけど、今旅館のパソコンなんで・・・
あと小説は今日無理です・・・

207:なーな:2012/12/07(金) 20:19

旅館??!!学校いったか!!??

小説みたかったな〜・・

208:なーな:2012/12/07(金) 23:34

やっほ〜なーなさんじょ〜^^
夜中(?)におじゃま!!
ていってもだーんれもいないんだよね〜・・

209:♪もえもえ♪:2012/12/08(土) 09:29

小説帰ったらかくねー☆
あと、ずる休みじゃないよ?
学校おわったらだもん・・・〔校内コンサートやってからでつかれた・・・〕

210:りずむ:2012/12/08(土) 11:04

もえぇええええええ!!!!???

りずむでーす♪

http://ha10.net/test/read.cgi/nanmin/1354932191/l50

で↑で書く事にしたから!!よかったら来てね^^

211:♪もえもえ♪:2012/12/08(土) 13:43

あたしは一生懸命歌った。

小夏に伝えられなかった思いを。

歌いはじめはまだ青ざめていたが、終わったころには頬の赤みももどってきた。

もえ「・・・?み・・・くちゃん?」

未来「そうだよ!・・・小夏いままでごめんね。」

小夏は首を振ったそして、

もえ「私の方がわるいよ・・・だって嶺羽にかかった術は、わたしが・・・」

そうして言い終わらないうちに泣き出してしまった。

ど、どうしたら・・・

こまっていると後ろにたっていた、陵がもえのところにきた。

陵「嶺羽は怒っていなかったとおもいます。真実は前からしっていましたし・・・

  あなたは命を賭けてでも、術がばれるのをふせいだ・・・それでいいんじゃないでしょうか?」

もえ「あ、あ・・・そうですね・・・」

そしてニコッと笑った。

ただ、その目の奥にはもっといろいろな感情がありそうで・・・

陵「それにいろいろとおせわになりましたし・・・」

と少し顔をあかくしてあたしの方を向いてわらった。

未来「おしえてよ!」

陵「いやです。」

陵は教えてくれなっかったがあたしはそれ以上聞かなかった。

陵をしんじたいから。

?「萌花に魔術などくだらないこと教えないでね。この子には術などはしんじないようにさせてるの。」

たしかこの人は、もえのお母さんだけど・・・

萌花ってだれ?

そう思ってもえの方を向くと・・・

お母さんをにらみつけていた・・・


☆続く☆

なんかもえっていうなまえ、私のニックネームと同じで使いずらかったので・・・

萌花にしました!(だってどんな子か、かきずらい・・・)

理由はこんどかきます!

あ・・・でももう性格がにてきてしまっている・・・(笑

212:♪もえもえ♪:2012/12/08(土) 14:18

しず〜
ありがと〜
できるようになったよ♪

213:なーな:2012/12/08(土) 19:29

なーな参女(さんじょ)
最近こうやって漢字かえたりすんのマイ・ブーム☆

214:りずむ:2012/12/08(土) 19:40

萌花のお母さん!!!???

何か感じ悪そー((黙れ

215:♪もえもえ♪:2012/12/08(土) 19:53

なーな☆凄い部ー無(ブーム)だね(笑

りずむ☆あはっ!じゃあすごーく?感じ悪くするねー♪

216:なーな:2012/12/08(土) 20:32

まじでか!!

217:りりか ◆XL8M:2012/12/09(日) 07:47

はろぅー
お久だね><
最近来れなくてごめんなぁ〜

これからは、いっぱい来れるようにするなっ!

218:♪もえもえ♪:2012/12/09(日) 08:24

りりかー☆久しぶり!

219:♪もえもえ♪:2012/12/09(日) 08:29

えっと・・・なりきり板と少女漫画板にあやかし緋扇のスレもってるので、
よかったらきてください。(なりきりでは、未来をやってます。)

あと、今日暗算の試験みたいなのあるので、午前中はこれないかも・・・

220:♪もえもえ♪:2012/12/09(日) 16:43

もえ「別に魔術師になりたくてもいいじゃん!」

母「だめにきまってるでしょ!そんなばかげた夢」

その言葉にあたしはむかついた。

未来「そんなこと言う大人のほうがばかげてる!もえいこっ!」

そういってあたしはもえを引っ張って家をでた。

221:なーな:2012/12/09(日) 18:44

うむ、みくが正解だと私はおもう
あ、そろそろしずたちとやってた少女板のスレが
1000になるんでパート4を二次の方にするんだー
来たい人はきてね〜ん(いつ作るかわからんしずにきかないと・・・)

222:なーな:2012/12/09(日) 19:54

もえちょっとこの場所かりるでー
ゆるしたってや!またうちが1000とってもうたなー

かりてるわけ
話にむちゅうでなー1000になるとおもってなかったんやー
ホンと」やでー
しずー!!うちはここにおるでー
しずもここきてやー(話がみえてなくってめんご)

223:なーな:2012/12/09(日) 19:55

しず!!分かんないのか!このドアホ!!
絆パワーみせろや!!

224:なーな:2012/12/09(日) 19:56

もーいいや
ほかんとこかったぱしからいってくる
しずはいきそうな場所はー・・

225:しず:2012/12/09(日) 19:58

しずかきたよ!

226:なーな:2012/12/09(日) 20:00

お!!しずきたか

227:しず:2012/12/09(日) 20:01

パート4作った!

228:なーな:2012/12/09(日) 20:01

しずはよー
スレたててや!!
うち文かいたのに(せっかく)
1000いったからむりやったわ〜
なーなむかつきすぎてげろがでそう

229:なーな:2012/12/09(日) 20:02

じゃーいくからー
また!!
もえ!あんがとー

230:なーな なーな:2012/12/09(日) 20:35

なーなきたで〜
だれかおる??
今しずが小説書いてひまだからきたー
けどバーイ

231:♪もえもえ♪:2012/12/10(月) 17:40

陵の家(神社)にて・・・

みんなついてきちゃったんだ・・・

あたし2人で話したかったのに・・・

あたしたちの間に、沈黙が続く。

最初に口を開いたのはもえだった。

もえ「・・・さきほどはありがとうございます。名前嘘いってごめんなさい。萌花っていう名前きらいなんです。」

そのあともえはいろいろと理由をはなしてくれた。

嫌いな理由は、花という漢字には花のように美しく、勉強が得意になり人気者の存在に・・・

という理由だからだそうだ。

未来「いいよ!これからも、もえってよぶね!」

萌花「ありがと・・・み、未来?」

呼び捨て初めて・・・と言うような顔をしていたが、にっこりとほほえんでいた。

陵「よろしくおねがいしますね。もえさん」

もえはうなずいていた。

さくら「うち、桜咲 さくらや!もえよろしゅうな!」

萌花「さくらちゃん・・・よろしく!春野 萌花です・・・」

かっ、かわいい・・・ある意味天使かも?

龍「桜咲 龍羽だ。よろしくたのむ。」

萌花「・・・消えろ・・・」

みんなには、無言のように感じたらしいが、消えろってボソッっといった気が・・・

ま、まあ気のせいだよね☆

そのあとみんなで色々な話をしたが、もえは龍が聞いた事には?って顔をしてなにもこたえなかった。

話していると20分がすぎた。

萌花「・・・きずいてないとおもった?でておいで?」

えっ・・・

どうやらみんなもきずいていなかったらしく、

さくら「なにが・・・あったんや?」

みたいなことを言っていた。

?「もえすごーい!よくわかりました♪でも私以下ですね♪」

?「あ・・・あは。ですね・・・みなさん元気だね・・・」


☆続く☆

?の1人は前少し出して(オリジナル)・・・

もう1人新キャラ(オリジナル)です・・・


森崎 五月
 
友達はあまりいない。(萌花の友達だが、萌花は友達とはなんなのか知らない)

オカルト好きでよく、萌花とためしていた。(萌花はこのころ自分がだれだか知らなかった)

・・・なにかヒミツがある・・・がいまは内緒で☆

結構暗い&毒舌?(オカルト関係になると明るい)
 

232:♪もえもえ♪:2012/12/10(月) 21:07

この話っておもしろいのでしょうか。
本当のことをおしえてください。
つまらない・・・と思う人は、アドバイスください・・・

233:♪もえもえ♪:2012/12/11(火) 16:43

りりかって言う子が、だれかとの専用スレ作りたいそうです。
だれかやってくれる人いますか〜〜

(もちろん私もやります♪)

234:♪もえもえ♪:2012/12/11(火) 17:18

五月「あ、ほかの人もいたんですね。五月といいます。みんな存在感薄すぎですよ〜♪」

・・・奈羽くんはいいとして・・・

何この子初対面の人に向かって(怒

萌花「あ〜さつか〜ありのように小さくてわかんなかった〜」

さっきの天使はどこえやら・・・この子二重人格かも・・・

でもさつきちゃんもひるんでいない。

五月「おほめの言葉ありがとう♪きょじんさん♪」

萌花「・・・なんかいった?ありの声はきょじんにはきこえないよ♪」

その後30分それが続いた。

それを止めたのは陵だった。

陵「やめてくれます?いやならきえてください♪」

萌花・五月「は、はい・・・」

陵怖っ・・・いつも優しいのはどこえやら・・・でも

かっこいい!////

そう思っていたあたしの顔をもえはのぞきこみ、

萌花「・・・未来今こっそり陵かっこい〜とかおもってたよね(に〜っこり)」

といった。

あたしはやばっとおもい陵のほうを見たが何のことかわからないのか?っていう顔をしている。

天然でよかった・・・

そうおもったのだが、心のどこかでは、きずいてほしい気持ちがあったり・・・

そんなあたしを見てもえはクスッと笑い、急に真剣な表情になった。

萌花「戦いの時は近づいています・・・」

そして1回止め、うつむいて言おうかまよっていたようだが、話し出した。

萌花「そして今の話は敵に聞こえてしまいました・・・ねえ奈羽・・・君・・・?」

235:♪もえもえ♪:2012/12/12(水) 16:19

どうしたらおもしろくなりますか?
だれかおしえてください。
荒らしたり・・・
でなければ、一言「下手」でもかまいません。

236:♪もえもえ♪:2012/12/12(水) 16:48

奈羽「?おれがどうかした?」

うんそうだよ!もえどうしたんだろ・・・

でも嘘というような表情ではなかった。

萌花「・・・あぁ、おめーだれだ!たのむからきえろザコが(怒」

・・・あぁ〜裏の本性あらわした・・・

陵は昨日見ていたので苦笑いしているが、他の子はドン引きしている。

奈羽「?な、なんか怖いよ・・・」

そんな奈羽を見てもえはためいきをついた。

萌花「あんたばか?おれとかとりついてる人はいわないし・・・第一、龍見たらきっとけってるね♪
   さぁでておいで♪幽霊じゃ・・・ないんでしょ(ニヤリ」

え・・・そういえば昨日僕って言ってた。

奈羽「・・・ばれた♪」

そういって奈羽君からでてきたのは女の人だった。

ばたっ。

陵「奈羽さん!」

そういって陵はたすけようとしたが、もえが止めた。

萌花「奈羽君は大丈夫。今はこいつに集中して。」

女の人「あはっ☆強いんだねあたしは瑠南(るな)。まああんたらの最後の敵はあたしじゃないよん♪」

あ〜だっさ。あたしこういう人嫌い!

ぶりっこっていうんだっけ?陵を超上目でみてるし。

だが陵は未来以外の上目なんか気にせずに、

陵「最後のってどういうことです?」

と言った。

瑠南「そ♪れ♪わぁ・・・」


   

237:♪もえもえ♪:2012/12/13(木) 17:05

瑠南「それは〜あたしは王族で〜嶺羽と結婚しよ〜♪って思ったのにぃかなわなかったから〜
   未桜あんたのせいで!だ・か・らぁ〜この魔術師に呪ってってたのんだんだけど〜きいてくれないからぁ・・・
   殺しちゃた♪」

陵「なんで・・・」

瑠南「いまも〜うらんでる理由はぁ〜この子死ぬ前に嶺羽に伝えたらしくって〜
   それであたしたちは結ばれなかったの。どぉうらんでる理由分かったぁ?」

それを聞いているうちに怒りが込み上げてきた。

未来「なんでなの!あたしだったら、かなしみにくれるかもしれない!
   でも殺したいとは思わない!」

そう・・・だって、あたしがそうだったから・・・

つらいとき、さみしいとき・・・

ずっとそばにいてくれた嶺羽様はうれしかった・・・

でも、愛されたいとおもってもぜったいに殺さないと思う。

未来「あんたはさ・・・自分の命と愛する人の命・・・どっちがだいじ?自分だとおもうのなら本当の恋とはいえないよ!」

陵「えっ//////」

萌花「・・・あの、こんなときにまで赤くなる人ってこの人たちだけだとおもいますよ☆」

あっ・・・

ついつい本心を////

瑠南「え〜みんなお説教?じ・ゃ・あ♪地獄ってものを見せてあげる♪」

ぱちっ♪

瑠南は指でぱちっとやったのを聞き終わる前にあたしは地面に落ちていった・・・

瑠南「一つだけヒント〜裏切り者はだれでしょう・・・♪」



続く☆

裏切り者、陵じゃないんで・・・

さぁ、だれかわかるかな〜(未来・わかるはずねーだろっ!

ひいぃ・・・すいません・・・

 

238:♪もえもえ♪:2012/12/13(木) 17:19

だれかきて〜
おねがいいたします。

239:♪もえもえ♪:2012/12/13(木) 21:18

だれか、アドバイスください!

240:なーな:2012/12/14(金) 16:45

なーな参上☆彡
だけどバーイ(/・ω・)/

241:♪もえもえ♪:2012/12/14(金) 19:32

なーなぁ・・・
どうしたらおもしろくなるかな・・・

242:♪もえもえ♪:2012/12/15(土) 13:45

未来「こ・・・ここは?」

あたしの目の前に広がったのはみなれない世界。

みんながたおれてるのは、落ちたからあたりまえだろうけど、

ここはアンティークのような世界・・・

萌花「・・・あたしは知ってます。ここは小夏が作った世界・・・」

そこで、いったん止めまたはなし出した。

萌花「そして・・・小夏が女王です・・・」

もえは、自分でも信じられない・・・

というような顔をしていたが、嘘ではなさそうだ。

いったい・・・何が始まるのだろう・・・

243:なーな:2012/12/15(土) 15:00

もえ〜そんなんなやまなくてもええやん
おもろいよ〜もう少しお笑いいれるとかええかも??(うちは男まさりなんでこういい意見しかだせませーんめんご)

244:♪もえもえ♪:2012/12/15(土) 22:13

お笑いね♪
ok✬
《おとうさんのパソコン最高(・∀・)》

245:しず:2012/12/16(日) 09:36

うちもお笑い入れてる\・o<⌒☆

246:なーな:2012/12/16(日) 19:46

うふふふー

247:& ◆b4yc:2012/12/16(日) 19:48

陵「どういうことです?」

萌花「あはっ♪あほやんけ〜ほんまばかやなぁ〜・・・〔赤面〕」

・・・自分でやって照れちゃってるかわいい・・・

陵「でも未来さんのほうが・・・〔ぼそっ〕」

な,こいつまさか・・・

五月「たぶんちがいますよ♪顔に出てます♪」

/////なっ・・・こいつもいたんだ.

奈羽「バカップルうざっ・・・」

萌花「やっぱり・・・気が合う・・・〔なんでこいつと〕」

もえ内心怖いよ・・・

でも女王ってどういう・・・

五月「ねえもえ♪女王ってどういうこと?こんなばかがさ〔笑」

萌花「いまからはなそうとしてんだワッフル♪〔赤面〕」

やっぱり・・・はずかしいんだね.

なんでこんな無理を・・・

萌花「ここは・・・きらわれた人やモノがきた国・・・

   そして私の国・・・

   ですが・・・きたということは・・・1つまちがえば死んでまワッフル」

もえ・・・まさか無理矢理明るく・・・

バシンっ♪

なにかが叩かれる音が聞こえた.

248:♪もえもえ♪:2012/12/17(月) 16:58

五月「なんでもえだけが、こまらなきゃいけないの?うちら友達でしょ!」

未来「あたしにも聞かせて?」

陵「ぼ、僕にも聞・・・」

さくら「うちにもきかせてや!」

龍「おれも・・・」

奈羽「だってよ?どうするの?」

萌花「・・・は、はぃぃぃ・・・ぐすっ」

もう泣いちゃってる・・・

そうとう友達いなかったんだ・・・

萌花「さっき、あの人の言った。裏切り者。この中にもしもいたら死・・・を意味してると思ったんです・・・

   さっきは、そうならないようにやったのですが・・・でもそんなことないですよね!」

みんなコクンとうなずいた。

未来「ここで止まってもしかたがないよ!はやくいこっ!出口見つけないと!」

萌花「は・・・はいっ!」

そういってみんなは動き出した。

幸い、荷物をおいていってくれた。

野宿も、ホテルも両方できそう・・・



でもあたしは気がつくべきだったんだ・・・

もう裏切り者の思っているようにうごかされてるって・・・

249:♪もえもえ♪:2012/12/18(火) 16:25

萌花「じゃぁこの町紹介しますね♪」

未来「ねぇねぇなにあるの?グルメ旅みたいなのやろ〜よ!」

さくら「未来は、色気より食い気やな・・・うちファションや♪」

いま、さくらちゃん食い気って言ったよね・・・(怒

どうせ、かわいくないですよ〜だ!

未来「あっかんべー・・・だ☆」

さくら「ごめんごめんじょうだんや♪」

あやまってるようにおもえないんですが(怒

お〜っと。ここにも変人・・・

陵「未来さんかわいすぎます////」

は、はあ?////

意味分かんない////

奈羽「・・・クラスメイトだったら蹴る・・・」

わ・・・怖い・・・

理科の先生みて思ったけど・・・

この学校大丈夫?

萌花「・・・静まれ・・・萌花様がしゃべれないだろ(怒(ぼそっ)」

しーん

全員みごとにだまったね(汗

萌花「じゃぁ・・・友達よんでくるね♪パーティしようと思いまして・・・」

?「小夏〜・・・あ、じゃなくてもえ♪き〜たよっ☆」

250:♪もえもえ♪:2012/12/18(火) 16:32

誰か小説出てくれる人〜〜

理由
名前考えるのめんどくさい・・・
               以上!

251:なーな:2012/12/18(火) 18:08

はーい!!

252:匿名さん:2012/12/18(火) 19:33

ほーい☆・∀<⌒★

253:♪もえもえ♪:2012/12/18(火) 20:07

しずと、なーなありがとー

(252しずだよね?)

254:なーな:2012/12/19(水) 17:36

しずはおばはんやから〜忘れがちが多いんや〜
しずドンマイ的な存在??!!

255:匿名さん:2012/12/19(水) 18:02

うっせぇ!3dsのバグだ(怒)(怒)(怒)(怒)(怒)(怒)(怒)(怒)(怒)(怒)(怒)(怒)(怒)(怒)(怒)(怒)(怒)(怒)(怒)(怒)

256:匿名さん:2012/12/19(水) 18:03

もーこれから名無しにしよっかな?

257:♪もえもえ♪:2012/12/19(水) 18:03

未来「アンタ達だれ?」

なーな「なーなや〜よろしくな〜]

しず「だれとはなんや.しずや!」

あ,あは〜元気だな〜・・・

萌花「久しぶり〜!」

知り合い・・・みたいな?

前世名しってたし・・・

五月「誰・・・」

五月ちゃんなんか,もう目が丸になってる.

友達いないと思ってたもんね〜

陵「よろしくです!僕は・・・」

しず「陵君やろ〜」

さくら「なんでしってるん?」

なーな「あったり前田のクラッカー〜」

みんな京都弁じゃん!わかりずらい・・・みんな性格にてるし・・・〔汗

萌花「私の事わすれてません?〔怒」

258:匿名さん:2012/12/19(水) 18:06

うちわ大阪弁やで!

259:♪もえもえ♪:2012/12/19(水) 18:15

しずごめんよ〜
どうにかする・・・

260:♪もえもえ♪:2012/12/20(木) 16:50

しず「というか、うち京都弁やない!大阪や!」

未来「どうでもいいじゃ〜ん!となりなんだし(笑」

なーな「本当に未桜の生まれ変わりなんかいな・・・」

うぅぅぅ・・・

1番気にしてる所を・・・

陵「大丈夫です!僕がほしょう・・・うぅ(萌花に口おさえられた)」

萌花「大丈夫!未来は未桜!だからずっと友達でいてね・・・?」

こくっ

とうなずいた。

でもこの子の方がキャラ変わってるじゃん・・・

なーな「じゃぁうちの家きてや!」

しず「なーなが居候してるんやん!うちのいえや!」

なーな「どっちでもいいやん〜♪」

か、変わった子たちだね・・・(汗

ま、まぁ小夏が選んだんだしなにかあるんだよね!1

261:なーな:2012/12/20(木) 17:05

なーないえ〜い!!でとる〜!!的な?

262:♪もえもえ♪:2012/12/20(木) 17:12

あぁぁぁぁぁ・・・
最後になぜか1が・・・(泣

263:♪もえもえ♪:2012/12/21(金) 14:39

り・・・陵が時雨・・・はいいんだけど・・・
優が嶺羽だと〜〜(泣
かわいいのに・・・けがれた大人だったなんてぇぇぇぇ・・・
平清盛みたいなざんこくな・・・
もぉぉ〜〜(怒

未来にどけざして♪

あとたのむから・・・未来に手をださないで♪

だいいち・・・「神様に・・・」とか言ってたのだれだよ!
前世が気に入らないと、つきあわない?


・・・つい怒ってしまい、すいません・・・

264:♪もえもえ♪:2012/12/21(金) 15:34

なーな「これがうち・・・うぅ」

しず「うちの家や!」

ふぅぅん・・・

萌花「あ!ここら辺にケーキやさんあったよね♪みんないこ!」

奈羽「いいよ。あんないしてくれるの?」

未来「やった〜あたしもいく〜」

ケーキ好き!なににしようかな〜

それにこんなきれいな国だもん!

きっときれいなんだろ〜な〜

萌花「あ・・・未来と陵さんはここにいてください♪2人の分も買ってくるので♪」

しず「るすばんたのむわ〜」

そう言ってみんな行ってしまった・・・

陵「未来さん・・・どうしたら・・・」

・・・あぁあぁぁぁ!

陵と2人きりってことじゃ・・・

いくら、嶺羽だったとしても・・・ひどくない?

あぁぁ・・・どうしよ〜

陵「?」

265:なーな:2012/12/21(金) 19:13

いやっほ〜

266:♪もえもえ♪:2012/12/22(土) 08:05

あやかし緋扇がloveな人〜
少女漫画・ポエム・なりきりでもスレもってるんできてね〜・・・
はい・・・ふざけすぎですね・・・

あと、小説・仲良しでももって・・・
未来「ふざけんなよ☆」

はい・・・きになさらずに・・・

267:なーな:2012/12/22(土) 08:10

もえよーつくったな
たいへんやろ〜

268:♪もえもえ♪:2012/12/22(土) 08:22

う〜ん創作好きなんで・・・それにうちあんまゲームやらないから〜
時間ある・・・

269:なーな:2012/12/22(土) 10:03

うちもゲームあんませーへん

270:♪もえもえ♪:2012/12/22(土) 13:36

未来「えっと///」

陵「未来さん、顔赤いですよ。熱でもありますか?」

そういって、あたしに差し出す。

未来「い・・・いらない!///」

そういって、もらわなかった。

心配してくれるのはうれしいけど、心臓がもたない///

陵「もしかして僕にドキドキして///?」

未来「///それ以外なにがあるかっ!///」

あ〜なんでいつ言っちゃうんだろ・・・

陵だからかな?

陵「は、はい///」

がらがらっばったん☆

萌花「あんまり未来といちゃついてるとゆるさないよ♪」

は、はぁ〜〜?いちゃついてるって・・・

未来「///・・・買い物は?」

萌花「行ってきましたよ♪なーなは飛行。しずは時間をうごかす力もってるんで♪

ついでにカメラと、録音機みたいなのかいました☆さっきのとりましたよ♪」

なんだって〜〜

い、いつにまに・・・

なーな「プライバシー侵害やな・・・」

しず「ま、まぁ好きにやらせとけばいいんちゃう?」

271:なーな:2012/12/22(土) 13:47

う〜〜

272:♪もえもえ♪:2012/12/22(土) 16:26

なりきりきてや〜〜(泣

273:なーな:2012/12/23(日) 18:27

なーりーきーりー

274:なーな:2012/12/23(日) 20:32

もえ〜続き〜><

275:なーな:2012/12/24(月) 10:14

いr−す

276:♪もえもえ♪:2012/12/24(月) 10:33

未来「や、やめてよね・・・///」

陵「未来さんかわいいです☆」

龍(同意・・・)

がっこ〜〜ん☆

な・・・なにっ!

奈羽「龍・・・喧嘩うってるの?」

きゃ・・・キャラ崩壊・・・

しず「この子の学校大丈夫か心配や・・・」

なーな「大丈夫なんじゃない(笑」

・・・なんとお気楽な・・・(汗

萌花「まあいいじゃないですか〜〜ケーキ食べましょう♪」

もえが1番問題じゃ・・・(汗

277:なーな:2012/12/24(月) 10:35

お気楽さいこー☆==

278:♪もえもえ♪:2012/12/24(月) 11:08

277・・・笑

279:♪もえもえ♪:2012/12/24(月) 11:12

あ・・・ついでに言うと好きな小説・・・
「浜村渚の計算ノート」「プリズムハーツ」「らくだい魔女」「りっぱな巫女になる方法」

漫画はもちろん♪♪♪「あやかし緋扇」♪♪♪

280:なーな:2012/12/24(月) 11:15

うち青い鳥文庫だーいすきやから・・・

281:♪もえもえ♪:2012/12/24(月) 11:34

うち未来社文庫・・・

282:♪もえもえ♪:2012/12/24(月) 15:23

最近なりきりで、うまくなりきれてない気がする・・・
他の未来の方が上手・・・
しかも、龍や優がいない・・・

283:♪もえもえ♪:2012/12/24(月) 16:14

なーな「で、みんな何にする〜〜?うちショートケーキや」

しず「うち、抹茶のケーキがいいわ!」

陵「じゃあモンブランがいいです♪」

さくら「じゃあ、フルーツタルトや!」

龍「・・・チョコケーキ・・・」

奈羽「う〜〜ん・・・ミルフィーユ?」

萌花「じゃあアイスケーキにします!」

五月「じゃあ私も!」

すごい・・・ちょうど買った通りになってる・・・

まさか、しずとなーなの魔術・・・ってことないよね(汗

なーな「あったり前田のクラッカー!」

がくっ

みんなずっこけた。

萌花「うぁ〜〜おいしい!」

がくがくっ!

しず「食べ始めるのはやいわ!」

284:♪もえもえ♪:2012/12/24(月) 16:36

なーな〜〜しず〜〜おもしろくってどんなかんじ?

285:なーな:2012/12/24(月) 20:56

うち超食べんのはやい・・・・・どうしてだろう・・・・
うちタルト好き><抹茶も〜しぶいっていわれる〜^^あーモンブランも好き〜
アイスケーキも好き〜><あー食べたくなちゃった(オイ、お前3か連続ケーキくってんだろうが!!)

286:なーな:2012/12/24(月) 20:58

おもしろいとは、笑い出したくなるようす。おかしい。

287:なーな:2012/12/24(月) 21:01

あー意味やわ〜辞典にのっとる・・・・感じ??どんな??ん〜・・・
自分で答えみつけてみー・・あ、それかおもしろいと思う小説をさぐるとか・・・みんなのをみたり・・・
まねしたり・・・てかお笑い系の小説書く人いないか!!あははははー

288:なーな:2012/12/25(火) 08:19

もえ〜つづき〜

289:♪もえもえ♪:2012/12/25(火) 17:03

なーないまから書きます!
でもまだ、冬休みじゃないんだよね・・・

290:♪もえもえ♪:2012/12/25(火) 17:20

未来「おいしぃぃ〜〜!」

しず「あたりまえや!○○屋のケーキまずかったら、買わんわ!」

ま、まぁそうなんだけど・・・(汗

みんな変わってるね。あんな魔術使ったのに・・・

萌花「まぁ、魔術もそうですが、1番は小説の作者が1番書きやすいと・・・うぅ」

なーな「もえ分かってるん?それは、禁・句〜〜やっ!」

いや〜〜それ以前の問題に、なんで心のなか読んでるかなんだけど・・・

こ、怖い・・・

萌花「なんでも知ってますよ?未来の初恋の瞬間と・・・うぅ」

未来「やめてぇぇ〜〜〜!」

陵「え・・・聞きたいです!おうえん・・・しますよ(シュン・・・)」

よかった・・・バレてない・・・

陵!なんていえるはずないじゃん・・・

さくら「ホント天然やなぁ・・・うらやましいわ。こんな愛されてて(ぼそっ)」

今・・・さくらちゃん。ごめんね。

でも、どうしてもゆずれないよ!

そう思いニコッとほほえむと、さくらちゃんもわらってくれた。

奈羽・五月「私(僕)のことわすれてるでしょ・・・」

なーな「あ〜〜わすれたわ〜〜存在感ナッシング!」

おいっ!

しず「こいつら・・・帰る事わすれてるわ・・・」

291:♪もえもえ♪:2012/12/25(火) 17:54

みんな辞書でみてくれたり、おしえてくれてありがと〜〜

292:なーな:2012/12/25(火) 19:17

もえらしい小説をかきたまえー!!

293:♪もえもえ♪:2012/12/26(水) 15:17

いや・・・うちらしいと地味なんで〜〜
(始めみればわかるように)

294:なーな:2012/12/26(水) 15:31

あははははっはー

295:♪もえもえ♪:2012/12/26(水) 16:23

あ〜〜急に夜にとびます・・・

296:なーな:2012/12/26(水) 19:08

ぶっとび〜

297:♪もえもえ♪:2012/12/27(木) 11:08

どか〜〜ん!しゃららら〜〜

花火ってきれいだよね・・・

しず、なーな、萌花たちに感謝だね。

陵「未来さんのほうがきれいですよ^^」

ちょっ・・・///

やめてよね///

未来「それより、帰るの考えないと!」

なーな「帰るってなんや?」

え・・・?

奈羽「そうだよ!僕たちずっとここだったよ?」

さくら「未来、頭いかれたんや?」

ど、どういう事?

あたしたち、おちたんだよね?

陵「みなさん・・・どうしたんです。上からおち・・・」

萌花「あぶない!」

そうさけんで、引っ張られた。

よかった・・・

同じ考えの人が・・・いて・・・

ばたんっ。

298:なーな:2012/12/27(木) 11:17

どーしたんだ( ゚Д゚)??

299:なーな:2012/12/27(木) 11:37

続き〰(≧▽≦)🐲

300:♪もえもえ♪:2012/12/28(金) 08:03

なーなめんご〜〜

301:♪もえもえ♪:2012/12/28(金) 08:30

陵「・・・さん・・・未来さん!」

え。なに?

あたしはその声で目をさました。

あれ・・・いつ森に入いったけ?

萌花「よかった・・・どうしようかと・・・」

青ざめているし、手もそうとう冷たい。

ずっと心配してくれたんだな・・・。

そう思うと少しかなしくなってくる。

未来「ご・・・ごめんね。」

302:♪もえもえ♪:2012/12/28(金) 08:43

うわぁ〜〜ん・・・
小説さいきん書いてないからかかなきゃ・・・

303:なーな:2012/12/28(金) 09:18

かいてかいて^言^

304:♪もえもえ♪:2012/12/28(金) 14:03

あやまってすむかわからない。

でもなんKmもの道のりをあるいてつれてきてくれたんだもん。

すると、もえはずっと遠くを見ていた。

萌花「私ね、人を一切信じられないんだ・・・」

え・・・どうして?

萌花「どうしてって顔したでしょ・・・未来は好きだよ?でも・・・本当の友達なのかわからない・・・」

陵「なにかあったんですね?」

もえはこくっとうなずき、まだ遠くをみながらはなしてくれた。

305:なーな:2012/12/28(金) 16:10

さぁー何があったんでしょう??ワッツ??

306:♪もえもえ♪:2012/12/30(日) 17:10

はなしてくれた話はもう聞くだけでかなしくなる話だった。

もえは小さい時、あんまり人となじめなかったらしい。

それで、やっと友達ができても、結局は喧嘩などで、仲良くなれなかったらしい。

未来「も・・・もえ・・・」

萌花「・・・気にしないで^^前世からだよ・・・」

307:♪もえもえ♪:2012/12/31(月) 12:58

「あの・・・さくらさんたちだいじょうぶでしょうか?」

そぉっと陵が聞いてくる。

「無理じゃない?裏切り者が・・・消えるまでは・・・」

裏切り者?

「う、嘘でしょ?」

もえは真剣な表情で首をふった。

どう考えても裏切りものがいるように思えない。

でも、もえの話が嘘のようにも思えなかった・・・

308:♪もえもえ♪:2013/01/01(火) 17:47

「未来〜〜」

あ、さくらちゃんの声だ!

「ここだ・・・」

言う途中に口をおさえられる。

「え・・・なんで?さくらちゃんだよ?」

あたしは静かに聞いてみる。

「いくらさくらちゃんだろうと・・・もう裏切り者の手の中です・・・!」

「だれだか・・・みわけがついてるの?」

急に表情が暗くなる。

309:匿名さん:2013/01/01(火) 18:02

ウワオ

310:♪もえもえ♪:2013/01/05(土) 13:11 ID:VqI

「五月・・・じゃないかなって・・・」

五月ちゃん?まさか〜

「何か理由があるのですね。」

こくん。

「理由は・・・」

311:匿名さん:2013/01/06(日) 09:57 ID:MJQ

理由は?

312:♪もえもえ♪:2013/01/06(日) 11:53 ID:VqI

「あの時いなかったのが五月だったからです。」

がくっ。

そんな理由ってあり?

「たしかに。」

陵も納得してるし(汗

「一つだけいえるのは、もしかしたら生死をかけた戦いということです。」

生死?嘘でしょ・・・

313:♪もえもえ♪:2013/01/06(日) 15:24 ID:VqI

話ちょ〜飛びます・・・

314:な:2013/01/06(日) 17:25 ID:MJQ

ぶっとび〜

315:ゆか(●▽●/):2013/01/07(月) 00:11 ID:k4M

いれさしてください!!

316:♪もえもえ♪:2013/01/07(月) 00:16 ID:VqI

ゆかさん!もちろんOKですとも(*^▽^*)

317:♪もえもえ♪:2013/01/08(火) 07:44 ID:VqI

〜3日後〜

「じゃあ、行きますよ?」

ただ今作戦をたて、戦いに行くって時んんだけど・・

「先にみんなをたすけだせないの?」

きっと無理なんだろうけど。

「できるよ。普通に。」

おいっ。

なんで言わない(汗

「なんでって、聞かれなかったから。」

318:なーな:2013/01/08(火) 15:11 ID:MJQ

そうだろうな😞

319:♪もえもえ♪:2013/01/19(土) 08:59 ID:VqI

「じゃあどうにかしてよ!」

そういうと無言になってしまった。

すこしたってようやくもえが口を開く。

「いいけど・・・あっちのほうが安全・・・五月は傷つけるつもりないだろうから・・・」

「なんで!」

なっとくいかない。

みんなが安全なんてことないのに!



ぎゅっ。



右手が温かく感じる。

横をみると、陵が手をにぎっていてくれた。

「未来さん。怒りに身をまかせてはいけません・・・よ?」

「う・・ん」

陵だと、あんしんしてしまうのはなぜだろう・・・

怒りもおさまってしまう。

「じゃあいくよ!」

320:♪もえもえ♪:2013/01/21(月) 11:18 ID:VqI

ごぉぉぉーー・・・

さむっ!

今もえが、ここじゃないか?

っていう所にきてるんだけど・・・

びっくりするほど寒い。

ぴちゃっ。ぴちゃっ。

おまけに雨までふりだした。


「あっ!もえきたんだーー!本気だやろうね。生死をかけて・・・」


どうやら、本気らしい。


「ぜったいに負けませ・・・」

もえが陵をおさえた。

「五月。この子はみんなと帰らせてあげて。私はここで死ぬ。ぜったいに殺したくないから。」




無言が続く。最初に沈黙をやぶったのは五月ちゃんだった。

「ど、どうして・・・」

「それは・・・」

321:♪もえもえ♪:2013/01/27(日) 03:17 ID:VqI

「私、五月のこと大好きだから・・・初めてできた友達だった。」

はじめは五月ちゃんはだまっていたが、


ぽろっ・・・


「も、もえごめん・・・ぅぅ」


・・・仲直り?はやいですなぁ・・・

まぁ仲直りできたならいっか!













「未来さん?」

だれかの声でおこされる。

みあげると陵。

ここは、陵の家。いままで通りの世界。

萌華ちゃんはいなかった・・・




「・・・陵おぼえてる?夢だったのかな?」



陵はこくん。


とうなずいた。


「おぼえてますよ・・・?」




そっか・・・

きっとあれはまぎれもなく真実。

だか・・・

どこまでが?


さくらちゃん達はいないし・・・


「真実。ならいいんじゃないでしょうか?」


そっか。


「陵!そうだねっ!あ、朝ご飯たべにいこうよ!」

そういって、あたしはかけだした。

そう真実には変わりないから・・・






ずっとわすれないよ!もえっ!前世はごめんね!

でもまたあえるとしんじてる・・・

322:♪もえもえ♪:2013/01/30(水) 10:32 ID:VqI

次は番外編?みたいのでマカロンあげたやつの、前の話を想像でかこうと思います・・・

323:ミナ:2013/01/31(木) 17:44 ID:.lM

はじめましてっ!!私も入っていいですか?
小説の続き、楽しみにしてます(#^.^#)

324:♪もえもえ♪:2013/02/01(金) 09:01 ID:VqI

もちろん入ってください!あと、書きたかったら書いてもいいです(^^)

続き・・・あれで終わりのつもりなのですが、書いた方がいいですか?

325:♪もえもえ♪:2013/02/01(金) 09:25 ID:VqI

3巻の番外編・・・の前と後を予想で書きます(マカロンのやつ)↓


「はぁ?調理実習ーー?」

「うん。先生言ってなかった?」

ここは教室。
なにに怒ってるかって言うと・・・

【マカロンの調理実習。先生忙しいからみんなでよろしくーー☆】

と黒板に書かれた文字。
あたしそんなの聞いてな・・・い?

「あたし・・・授業中寝てた。」

リコの顔がただでさえ白に近いのに、真っ青になる。
あたりまえか。
怖い先生なのに、寝てたんだもん。
リコは急に顔を赤らめると、

「で、未来はあげるの?神山に。」

切り替えはやっ!ガールズトークモード・・・
というか・・・
なんでそうなる?


「なんで?」

「なんでって。未来好きなんでしょ。もしかして知らないの?学校で作ったマカロンあげると、永遠に結ばれるって。」

しらない・・・
と言うか言わないでよ。
男子いるじゃん・・・まぁ建て前って事なんだけど・・・
実はこっそり好きだったりする・・・///

あーもう!無駄に意識してしまったじゃん。
でも、かっこいいし・・・
頭いいし、優しいし・・・///
(最近、普段との男子みたいにできない。)
もう、お礼って事であげてしまおうか?


「あー唐沢。神山にあげんの?」




↑この話は付き合うずっと前だと思います・・・(3巻なので)

326:♪もえもえ♪:2013/02/08(金) 12:51 ID:VqI

ば、バレンタインが・・・(汗

なので番外編行きます・・・

終わったら普通のの、つづきだと思う。

327:♪もえもえ♪:2013/02/08(金) 13:47 ID:VqI

「未来バレンタインどうするん?」

「はっ?」

な、なにいってんの。

あたしがあげるはずないじゃん・・・

「未来えっ?はないやん。バレンタインは乙女の戦闘や!」

な、なにそのじょうし・・・き。
って。

「あぁぁーーーー!」

328:ねね:2013/02/09(土) 10:24 ID:qLU

私も、入っていいですかー

329:♪もえもえ♪:2013/02/09(土) 12:44 ID:VqI

いいですよーーー!

どんどん書いてくださいーー!

330:♪もえもえ♪:2013/02/09(土) 12:52 ID:VqI

陵ってモテるんだ・・・よね。
うぅぅ・・・だれかにもらってるのイヤ・・・
独占力ってこういうのなのかな・・・///

ってあたしキモいっ!


「さくらちゃん!分かった。あ、あげ・・・ます・・・///]


ここが教室ではなくて、裏庭でたすかった。
だれかいたら、からかわれた。って・・・

「やっぱなぁーー未来おもしろいわぁ。」

ここにもいました。一人。

「一発なぐっていい?」

あたしが手にこぶしを作る。
さくらちゃんの顔が青ざめ、急に話題をそらす。

「でもこの状況でうけとってくれるんやろか・・・」

一応心配してるんだろう。
でも、目は魚のように泳いでいる。

まぁ今回は一応教えてもらう側なんだし、ゆるすか。

331:ねね:2013/02/09(土) 13:03 ID:qLU

私の小説下手くそだろうけど
よろしく〜 もえもえちゃん
ため口いいですか〜 私は全然おKです(๑>◡<๑)

332:♪もえもえ♪:2013/02/09(土) 13:23 ID:VqI

いいよー!あと、呼び捨てもいいよ☆

333:ねね:2013/02/09(土) 19:44 ID:qLU

もえもえってめんどーだから、もえでええか・・・
ええな?{なぜか関西弁}にしてももえの小説上手いなあ・・

334:♪もえもえ♪:2013/02/10(日) 09:13 ID:VqI

うーん・・・

そんなことないよ・・・

面白くないし・・・


ねねっていろんなニックネームもってるの?

335:♪もえもえ♪:2013/02/10(日) 09:24 ID:VqI

「で。どういうのにすればいいの?」

さくらちゃんに聞いてみる。
やっぱりこういうのって、さくらちゃんだよねー☆

「ん?」

な、なっ?
「ん?」
ってどういう事。

「ん?ってさくらちゃん教えてくれるんでしょ?」

さくらちゃんの白く、うらやましすぎるほど可愛い顔が、怖くなっていく。








「未来あほかー!バレンタインはじぶんでやろ!」







この声が学校中に響き、一日じゅうからかわれたのは、予想つくだろう。
というか・・・

「唐沢未来ってまだ、陵君の事好きなんだー残念だねっ♪で・も今年はあたしが彼女になるの☆ねっ!ブース。」

と言われて、蹴ろうと思ったのも予想がつくと思う。←あくまで思ったなので蹴っていない。




はぁ・・・
なんであたしたちは、こんなに悲しい思いをしながら生きてかなきゃいけないんだろ?
前世なんて関係ないのに。
どうして、こんな前世にまわされてるんだろ?

336:ねね:2013/02/10(日) 19:10 ID:qLU

おお・・・凄い事になってんな

337:ねね:2013/02/11(月) 21:44 ID:qLU

あたしのニックネーム?
んーとね・・・レビカや神恋、マミ
としていることもあるよ!

338:夏:2013/02/15(金) 11:00 ID:0uM

ここであってますか?
夏でーす(((o(*゚▽゚*)o)))

339:♪もえもえ♪:2013/02/15(金) 13:01 ID:VqI

夏さん、あってます!パソコン治りましたー。

よかったら、書いてくださいっ!

バレンタイン過ぎたけど、書く。↓


【放課後、お店にて。】

ぎゃぁ〜っ!
手作りってのは決めたけど、どのチョコ会社がいいの?


「あー未来じゃん!」


うしろから声が聞こえる。
り、リコ?

ここで見られるのは予想外だった。


「未来、神山にあげるんだぁー」


ニヤニヤと笑ってる・・・
地味に怖いよ。リコ・・・


「そ、そうだけど///?せっかくあったんだから、チョコ会社ってどこがいいかおしえてよねっ!」

はずかしい。
あたしがみとめる。なんて・・・


「未来ツンデレカワユス///」
「はぁツンデレじゃないしっ!」

するとリコがにこっと微笑む。
そして、あたしのほっぺをつつく。

正直、くすぐったい。


「未来。それでいいんだよ!迷わず全力で。考えてたらはじまらないよ!」


…そういう事か…


「リコありがとう!」


あたしは目の前のチョコは簡単にえらび、ラッピングを会に行く。



ラッピングの色。



それは今の気持ちと同じいろにした。
陵に喜んでもらえると…いいな。

340:夏:2013/02/15(金) 13:55 ID:0uM

じゃあお言葉に甘えて、かく\(//∇//)\





今年は、誰にあげようか



【Lily of the valley】


今年もそろそろ、バレンタインというものがやってくる。


けれど、そんな話をしているのはごくわずか。

それもそのはず、今年のバレンタインは、学年末テストで潰れているのだから。


それを、不満に思っている人一人。


「あぁ!何で今年もバレンタインはテストで潰れとるんや!!」


そこに、不満の欠片もない人一人。


「別に良くない?元々興味ないし」

「あんたはバカか!」


ダンッと勢い良く未来の机を叩いたさくらに一瞬驚きながらも、未来はまだ何だかよく分かっていない様だ。

「あんたなぁ...今年はそうはいかんの、わからんの?」

「いや、さっぱり...」


未来の返答にはぁ、と一つ息をこぼすと、呆れながらも強く言い放つ。


「今年は彼氏っちゅうもんが居るやろ」


その言葉を聞いた後、暫くの間フリーズしていた未来は「あっ」とやっと気が付いたというような声をあげていた。


「そうだね、陵がいるんだ」

「普通彼氏居るの忘れるか?」


そんな言葉も心が舞い上がっている今の未来には届くはずもなく、また彼女の口からはため息が零れた。


「早速作らないと!」

「その前にテストやろ!」


...一気に現実へと戻されたのだった。

341:♪もえもえ♪:2013/02/16(土) 12:49 ID:VqI

夏さんの作品とても勉強になります…!!(お世辞じゃなくてホントに。)
夏さんのブログの方から来ていただき、ありがとうございますm(ー△ー)m

342:♪もえもえ♪:2013/02/16(土) 12:56 ID:VqI

「よいしょっと…!」

リボンをくるくると結ぶ。
できるだけ綺麗に結んだ。

中身は、ハートのチョコは無理だったけれど…クッキーにした。
クッキーなら、ハートでも怪しまれない。


陵…喜んでくれるかな?
陵が「おいしいです」って言うところを想像してしまう。



って…ハズっ///
変態じゃないけど、これはこれで恥ずかしい。



時計を見る。

1時。



「寝よっかな…」


一応友チョコもつくっておいたし。




あした楽しみだな…

343:♪もえもえ♪:2013/02/16(土) 13:18 ID:VqI

皆様へ

雑談は、仲良し板でお願いします…(一応作りましたので。)
アドバイス、感想はこっちに書くね!

344:夏:2013/02/16(土) 21:39 ID:0uM

いえいえ、対したことないしwww
♪もえもえ♪さんも面白いよー(((o(*゚▽゚*)o)))




バレンタイン当日は、テスト本番へと変わり、浮かれている者もいなかった。

本番は次の日、15日だ。


「どうしよっかなぁ...」


テストも終わり、帰りにラッピングでも買いに行こうとさくらと話してはいたけれど、ラッピングどころか、何を作るのかも考えていなかった事に、今更ながらさっき気が付いたのだ。


「クッキー、生チョコ?マカロンは作った事ないしぃ...」


ぶつぶつとさっきからそんな事を延々と呟いていると、さくらからは「買えばええんちゃう?」という声があがる。


「金銭的な問題が...」

「...絶望的やな」


苦笑しながら、未来は「それに」と付け加える。


「手作りの方が、喜んでくれるかなって...」


照れる未来に「頑張りや」と応援の言葉を掛けると、さくらも一緒に作るものを考えた。


「ほな、買いに行こか」

「うん!」


放課後、作るものも決まると陵に断ってさくらと一緒にラッピングを買いに行く。


「箱の方がいいよね」

「せやね、可愛いリボンも選ばな!」


そんなこんなで買い物を終えると、休憩しながらも色んな話で盛り上がった。



家に帰ると、早速準備に取り掛かる。

3時間ほどで出来上がると、未来は嬉しそうに味見をしていた。


「こんなの作るの初めてだから、陵に気に入って貰えるかなぁ?」


ラッピングをして、後は寝るだけ。

そわそわして、彼の反応が気になって、暫く寝付くことが出来なかった。

345:夏:2013/02/16(土) 21:40 ID:0uM

ここからブログネタバレ(((o(*゚▽゚*)o)))




「はい、これ」


朝、早速彼に渡してみると、キラキラとした眼差しが返ってくる。


「バレンタイン...ですか?」

「そう!」


照れ隠しの為に声を張り上げると、くすくすと笑い声が聞こえる。


「開けてもいいですか?」

「...いいよ」


箱を丁寧に開けていくと、中から甘い香りが広がった。


「...チョコケーキ」

「嫌い...だった?」


不安気に尋ねてくる未来にクスッと笑みを零しながら、「いえ」と弁解する。


「大好きですよ」

「......っ...」


不意に言われたその言葉が、自分自身へ向けられていたわけじゃ無いことは分かってはいたが、それでも赤くなってしまう顔を必死にかくし、「そ、そう」と呟く。


「今すぐ食べたいところですが......学校」


間を空けて発したその一言にはっと我に返ると、二人で走って学校へと向かった。


「やっばぁ!!」






今年は、キミに贈るよ



【Lily of the valley】



大好きなキミだけに。

346:♪もえもえ♪:2013/02/17(日) 13:21 ID:VqI

夏さんの方が上ですよ…!

感情しっかりかけてますし、私これ売ってたら、買えるww

347:♪もえもえ♪:2013/02/17(日) 13:29 ID:VqI

陵目線。

「陵君付き合ってー☆」

「いやです。」

女子が悲しそうにいってしまったのをみながら、なぜ今日はこんなに告白が多いのかを不思議に思う。
いくらはなれてしまっても、僕の眼中には未来さんしかいなかった。



ごそっっと物音が聞こえたのを、僕はきづいた・・・





「み、未来さん?」



びくっと彼女の体が動いた。
未来さんを見るのは久しぶりだと思うって…
また殺してしまうかも…という感情もある。

ここは・・・逃げる!
とにかく走った。
どこまでも…。
最近は足にも少しは、自信はある。


「つかまえたっ!」


さすがに未来さんには勝てなかった。

ごそっ


何かの物音がする?

「未来さん、何もっているんですか?」

348:夏:2013/02/17(日) 14:39 ID:0uM

買えるのかよwww

そんな価値ありませーん\(^o^)/

さて、今回はブログでまだ出しておりません。笑





百日草


話したいことが、沢山ある。



【百日草】



それは、日常での出来事。

未来と陵の、登校中での会話から、全てが始まった。


「そういえば未来さん、今日授業で当たるって言ってましたけど、宿題やってきましたか?」

「何で陵がそんな心配してるのさ。やってるわけないじゃん」


いけしゃあしゃあとその言葉を口にする未来に呆れてか、少しの間無言になってしまった陵。


「じゃあ、どうするんですか?」

「さくらちゃんに見せてもらう」


堂々と、得意げにそう言った途端、彼の口からは思わずため息が零れていた。

完全に呆れているのかと思うと、彼女を気遣う言葉を掛けるところが、陵の良いところだ。


「ダメですよ、人を頼り過ぎては。自分で出来るようにしておかないと」

「大丈夫だって!」


気遣う言葉をも無視して、先に進んで行く未来を見ると、今度こそ呆れて深いため息が零れる陵なのだった。

349:夏:2013/02/18(月) 22:13 ID:0uM

続き楽しみー(((o(*゚▽゚*)o)))
早くかいてぇーヾ(@⌒ー⌒@)ノ

350:♪もえもえ♪:2013/02/25(月) 03:17 ID:VqI

最近これなかった…
ごめん…


買えるよ!
おもしろいから(笑)

351:♪もえもえ♪:2013/02/25(月) 03:23 ID:VqI

「はいっ!ば・・・バレンタイン…///」

あたしは陵にわたそうとする。
が、陵も時雨というプライドからか、受け取るつもりはないらしい。

「いやです。すみま…せん。」


…どうしよう。
陵は一度言った事は変えないし…

すると運よくチャイムがなった。



「そっ、それおいていくからっ。」

352:夏:2013/02/25(月) 23:36 ID:0uM

わあ、陵のばかぁ(。-_-。)

もらってやって。笑

353:レビカ:2013/02/26(火) 21:27 ID:Wf2

もえもえ、むっちゃ、神!!

354:匿名さん:2013/02/26(火) 22:05 ID:0uM

だょねwww

すげーよ(((o(*゚▽゚*)o)))

355:夏:2013/02/26(火) 22:05 ID:0uM

夏ですよ↑↑

www

356:♪もえもえ♪:2013/02/27(水) 11:33 ID:VqI

夏さんの方が上ですって(((((((( ;゚Д゚))))))))

なんてったって、私は少し前は台本書き(笑)

書きます↓


陵目線

そういって、走っていってしまう未来さん。
追いかけたかったのに、追いつけなくて…

ピンクです…か。

ふとラッピングの色が目に入る。


可愛く包んであった。



あけちゃいけない、と思っていても手はいうことを聞かなくて、ついついあけてしまった。



さくっ。



少し甘めだが、すこし入っている塩…だと思われるのが、ありおいしい。

ってなんで開けてしまってるんでしょう!


そっとおいておこうと思う。

でもな…


「他の人に食べられたくないので、もらいますね。」

そして、走ってその場をさった。







僕の初恋は…


甘くて苦い初恋でした。

357:♪もえもえ♪:2013/02/28(木) 11:07 ID:VqI

次どうしようかな〜

358:♪もえもえ♪:2013/03/01(金) 11:14 ID:VqI

寒い…とにかく寒い…

今日は学校で夜、星の観察会みたいのをやるらしくてきているんだけど。
私は冬なのにすごい薄着で、カーディガンを羽織っているだけだ。

「せっかく、オリオン座が綺麗なのに…」

ぽふっ。

急にパーカーが肩に乗る。

「美来さん、寒いんですよね?あと、オリオン座なんてよくしってましたね。」

「し、知ってちゃ悪い?」











ついついツンデレになってしまう。



だってしってるにきまってるじゃん。
大好きな陵が、教えてくれた星だから。

でも本人は?顔で忘れているようだ。


「はぁ・・・」


ため息がもれる。
そしてちらっと、陵の顔をみたがまだわかっていなかった。

「ちょっと寒いから、向こう側いってはしってくるね!」

そして私は全速力ではしった。
けど、急いで走ったから陵の声は聞こえなかった。






「…覚えてるにきまってるじゃないですか。」

359:まーこ:2013/03/02(土) 18:19 ID:0lc


あの はいっていいですか?
 続きが見たいです☆

360:レビカ:2013/03/02(土) 18:27 ID:Wf2

もえ、みくの字、まちがってるよ・・・。

美来じゃなくて、未来だよ・・・。

361:♪もえもえ♪:2013/03/03(日) 07:06 ID:VqI

ごめん・・。こんどは気をつける…。

はいっていいですよ!どんどん書いて〜☆

362:♪もえもえ♪:2013/03/03(日) 07:42 ID:VqI

はぁ。

なんか悲しい…な。
陵が忘れるなんて珍しいから、少し心がチクっとしてしまう。

「疲れた…」

戻ろうかな?

たしか、10周ぐらいしたし。

363:♪もえもえ♪:2013/03/06(水) 11:52 ID:VqI

「オリオン座、覚えててくれたんですか…」


耳そばでだれかの、声がする。


「陵?」


優しそうな目に、茶色い髪。
絶対陵だ。

すると陵はクスッっと笑う。


「だって未来さんがあまりにも可愛かったので・・・」
「ば、バカッ!」


あたしが可愛いなんてあるはずないじゃん…///
なんかこっちまで、はずかしいよ。

364:柊:2013/03/06(水) 19:33 ID:5XA

小説すごく上手いって思いました!
はじめまして!入ってよろしいでしょうか?
後、小説書いていいんですか?
後、タメokてす!

365:まーこ:2013/03/06(水) 19:35 ID:0lc

面白いです!
入ってもいいでしょうか?

366:レビカ:2013/03/06(水) 21:58 ID:Wf2

柊、まーこ、こっちでもよろ〜☆

367:柊:2013/03/06(水) 22:12 ID:5XA

レビカよろー!☆

368:まーこ:2013/03/07(木) 07:03 ID:0lc

よろしくお願いします♪

369:♪もえもえ♪:2013/03/08(金) 13:45 ID:VqI

柊さん、どうぞはいってください!
書いてください(^O^)

読むのも、大好きなんです☆

370:♪もえもえ♪:2013/03/08(金) 13:59 ID:VqI

すっと人影が現れる。

「そ〜こ〜俺が彼女いないからって…」

「ひっ、聖?」

すっかり忘れていた。
ここ学校………
聖の顔が鬼のようで怖い。


ぎゅっ


あたしは陵の手を握る。


「いくよっ!」


そういって、陵の顔も見ずすごいいきよいで走った。










永遠にこの恋が続きますように……  〜END〜


次は長編かけたらいいな(笑)
まだまだこのスレ、続きます…

371:♪もえもえ♪:2013/03/10(日) 05:03 ID:VqI

プロローグ(一応あやかし緋扇です(汗))


私は「人魚山」につかさどる主…
また数人の人間が入っていった…

バカだなぁ。
ここに入って出てこれた、人間はいないのに。

…と言いたいけれど、1000年前ほどに一組だけいたっけ?
名前はたしか、未桜と時雨。
5歳の子供だったのに、大人でも無理なこの山をのりこえたんだっけ。
まぁ多分、人魚達の守備が、弱かったのだろうけど。

ほら。
また一組入っていった。
しかも、まだ小さき子供…
死を目の前に、どんな顔をするのだろう?





そこの一組さん?永遠の地獄を、お楽しみください………

372:柊:2013/03/10(日) 06:36 ID:5XA

もえもえさん、分かりました!
ネタが浮かんだら書きます!

373:夢猫(♪もえもえ♪):2013/03/11(月) 02:29 ID:VqI

(えっと…今の設定でいきますが、カナダ住みなので…いろいろネタバレとか見てです。違ってたらスマソ(T_T))

一話。


草原! 木々! 川!
どう考えても、山奥としか言い様がない。

「はぁ… ここどこ?」

「……。」

話相手の方は、ニコッと微笑むが無視だ。
あたしは運が悪いのか、さくらちゃん家の別荘に行くつもりが迷子になってしまった。
「先行ってて!」なんて言わなきゃよかった。

し・か・も・あ・の… [神山 陵] とだ。

なぜか無視しているし、人気者なのがよけいウザい。



なのになぜか、顔が暑いのはなぜだろう??
そして笑顔になぜか、悲しみを感じるのはなぜ?
今、春なんだけど…

「今って暑い時期?」


…やはり無視だ。
あたしは、ぜったい喋らせようと顔をのぞきながら歩く。



はい。あたしはバカです…
山でよそ見して、あるくとどうなるか考えませんでしたっ!!


ぐきっ。


どうやら、足を捻ったようだ。
が。男子に心配されたい、あたしではなく痛みを顔に出さないようにしていた。

神山はくるっと、ふり向く。

「!!  大丈夫ですか?」











ぜったい顔には出していない。
なのになぜ…ぜったい、ぜ〜ったい顔に出してはいないのにばれてしまったのだろう?
足の痛みとは別に、なぜか悲しみがあふれる。

龍と付き合ってるハズなのに、
なぜか引っかかるのは、なぜなのだろう。
この嬉しいような、悲しいような……いろいろな想い。



[この想いは……なに?]

374:夢猫(♪もえもえ♪):2013/03/12(火) 09:20 ID:VqI

あ…プロローグが、未桜と時雨なのはオリジナル設定の理由があってです(汗

375:レビカ:2013/03/14(木) 21:07 ID:Wf2

もえ、無茶苦茶上手い!!

376:夢猫(♪もえもえ♪):2013/03/15(金) 09:54 ID:VqI

レビカありがとう\(^o^)/

無茶苦茶嬉しい(真似してみたww)

377:クローバー♪:2013/03/16(土) 00:52 ID:o7Q

初めまして!
こういうオリジナルな話は、大好きなので  よろしくお願いします!!
とっても、おもしろいですね♪

378:夢猫:2013/03/16(土) 05:12 ID:VqI

クローバさんありがとうございます(//▽//)
のんびり更新ですが、どうかよろしくおねがいします!

379:まーこ:2013/03/16(土) 06:47 ID:0lc

上手ですね‼‼すごいです!

380:夢猫:2013/03/16(土) 07:06 ID:VqI

まーこ ありがとう! 頑張る!




急いで手当をしだした神山。
扇子のようなもので、なにか呪文のような言葉をいっていた。
今の時代魔術なんてないって! オカルト同好会なんてあたしはいらないよ?
なのに… す〜っ…と、傷口がうすれていく。
ありえないのに、不思議と平常心をたもっていられた。


一生懸命手当をする、そんな中あたしは神山の横顔を、あたしはずっと眺めていた。

ズキズキと心が痛む。


「治りましたか?」


ニコッと微笑んでいるが、看病で汗だくになってしまった、神山。
あたしが龍とつきあっていると知っていて、精一杯やっているのだ。
そしてなにより

辛い。

なぜだかわからないが、この笑顔をみるのがただひたすら辛い。


「消えて…」


気がついた時には、口にしてはいけない言葉を口にしていた。


「消えてよ、お願いだから! もう顔も…見たくない…。」

381:夢猫:2013/03/21(木) 08:23 ID:VqI

あたしは急いで口をおさえた。
いくら辛いからって、「消えて」といっていい理由にはならない。

お願い。嫌といって……



でも神山から帰ってきた言葉は、

「そうですね。」

だった。





あたしのワガママはかなわなかったんだ。

382:まーこ:2013/03/23(土) 10:56 ID:0lc

考えつかないですよ!
 すごいです(−−**)
次も楽しみにしています^^/
 

383:みんみん♪:2013/03/23(土) 20:34 ID:KqA

入れてくださいナー!
私は、タメok!夢猫さんわ?




あれ?まーこさん?前ウチのスレにきてくれた人だよね!アミだよー♪新しいのあるよー!

384:みんみん♪:2013/03/23(土) 20:36 ID:KqA

よかったら、夢猫さんも私のスレ来てください!
こちら↓
あやかし緋扇妄想小説♪

385:夢猫:2013/03/24(日) 08:39 ID:VqI

もちろんタメ呼びOKです!
みんみんよろしくネ♪

今月中に400めざしたい…と思います…

386:夢猫:2013/03/24(日) 09:46 ID:VqI

「はぁ…これでこの道何週目? それとも気のせい?」

あたしはとなりに向かって声をかけてみる。
だがもちろん返事は[ない]。

チクンと心が痛んだ。

龍なら来てくれるのに…
あれ?あれは龍だっけ?

また頭の中が、霧のようになった。
色々な思いがある中、人里離れ人が居ないと思った所から人影があらわれた。

「ねぇねぇそれは恋のなやみ? それなら私におまかせを…」

不気味な…声だった。
地の底から聞こえるような。

387:まーこ:2013/03/25(月) 00:06 ID:0lc

?  アミsですか!
  よろしくです(^ω^)/

388:夢猫:2013/03/27(水) 03:41 ID:VqI

「だ…れ?」


あたしは急いで周りをみまわす。
その人は案外簡単な所にいた。

…人じゃない。

人魚だ。
金色の髪が風でなびき、黄緑の尾が光で反射していた。



「ははっ。やっと気づきましたか? 私は山にすむ…人魚です。」

人魚は間をおいてまた話出す。

「真実を知りたければ、こちらへいらっしゃい…?」


そして微笑んだ。
天使のようなほほ笑みで。

あたしは行っては行けない。
を思っているのに…
に…

体はいうことを聞かず動き出した。
真実を知りたいと、どこかで思ってしまった。


じゃぶっ…


足が湖に入る。
まだ春なので寒い…


「!!」


下を見ると、谷底がひろがっていた。
そして転がり落ちた。


「人魚の世界へ…いらっしゃい…?」


かすかにそう聞こえた気もした。
その後にもう一つ。
違う誰かが何かいったように聞こえたが、
…あたしの意識が切れるほうが先だった…

389:アミ:2013/03/27(水) 09:40 ID:KqA

まーこs>>そうです!あのアミだよー!久しぶりに来てくれてありがとう〜(^ω^)
夢猫s>>夢猫sもきてくれてありがとぉー!小説の方、急展開ですね…☆

390:夢猫:2013/03/28(木) 09:16 ID:VqI

アミ、感想ありがと!
急展開…がんばって考えたので、そう言ってもらえてうれしいです(*´∀`*)


あたしは夢をみていた。
不思議な…不思議な夢だった。

「陵…大好き…です…」

なぜこんな夢を見たのか分からない。
でというより、上目ではずかし…////
というか、なんであの神山に告白して…るの……。


…そのときすべて思いだした。
あたしが好きなのは、「陵」だ。
いつも守ってくれて、やさしく微笑んでくれる「陵」。
いくら前世が悲しくたって…まぎれもない真実なんだ。







うっすらと、光が見えてきた。
あたしはそっと瞳を開けた…

391:らる:2013/04/01(月) 12:01 ID:PMw

こんにちはー

392:匿名さん:2013/04/13(土) 20:49 ID:W3.

はじめまして!イキナリですが
続きが気になります!!

393:まーこ:2013/04/14(日) 00:06 ID:0lc

気になるよーー^^
早く書いてーーー

394:もち:2013/05/02(木) 21:53 ID:Y.U

かいていいですか。

395:& ◆Y8DY:2013/05/03(金) 08:11 ID:Y.U

私は、中一です!!

396:まーこ:2013/05/03(金) 12:45 ID:0lc

かいてかいて!

397:夢猫:2013/05/03(金) 12:53 ID:VqI

もちさんいいですよ〜
楽しみ♪

まーこ 超スロースピードでもよかったら…書こうかな…

398:K.R:2013/05/30(木) 15:37 ID:W3.

小説見たいお☆((殴
続き気になるお☆
てゆーか、放置やめよう?
ね?

399:亜梨紗(アリス):2013/12/24(火) 12:12 ID:hD6

いーれーて


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