なんか小説書いてみる(ヘタリア)

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1:朔夜:2012/11/09(金) 12:07

初めましてこんにちは、意味がよくわからないヘタリアの小説を載せていきます
ここが間違ってるこうしたほうが良いなど感想をしてくれたらとても嬉しいです。
そして皆様が考えた小説を載せてくれたらもっと嬉しいです。私の我儘ですが;
荒らし、中傷はやめてください。

注意
・非常に飽きやすいので完結しない恐れがあります
・腐女子ですなのでそう言う表現があるかもしれません
・キャラ崩壊です
・オリキャラが出てきます
・キャラ崩壊です

2:朔夜:2012/11/09(金) 12:24

オリキャラ
(設定)
名前 水夏 楓
・髪(黒、腰まで、ポニテ、下ろすとふわふわ、猫毛)
・紫(目)
・男物の服ばかり着てる
・まあまあ整った顔立ち
・よく男だと思われる
・背が低い(コンプレックス)
って感じです。話によって設定が少しずつ違います;

3:朔夜:2012/11/09(金) 12:25

マンションパロ

※この小説は国、軍、原作、その他大人の事情的何かとは一切関係ありません

 皆さんこんにちは、私はこのマンションの管理人の水夏 楓です。とても濃メンツが住んでます。
〜事件・しょたりあ編〜

第1章

俺が朝、剣道の練習をしてロビーに行くとそこには、本田菊さんのような子供がいました
アル「おいしいかい?」
?「はい!」(ニコ)
全『ホッワ』
楓「え〜とあなたはどちらさまでしょうか?」
?「本田菊!」
楓「え?」
ちび菊「本田菊」
楓「ア、アルこれはどうゆうこと?」
アル「俺にもさっぱり分かんないんだぞ!」
楓「おい!」(ツッコミを入れる)
イ「本田くんが小さくなったのってあの自称紳士のせいなんじゃない?」
楓&アル「イヴァン?!」
アル「びっくりしたんだそ!」
楓「とりあえずアーサーを血祭りにあげればいいのかな?」(いい笑顔)
イ「さすがに血祭りはやめようよ〜」
アル「そ、そうなんだぞ!」
イ「プッチとするだけでさ〜」
ヘ「ファラリスの雄牛・・・の、中に・・入れる・・・・・・」
フェ「イタリア製ラックは〜?」
アン「+スペイン製ラックはどうや〜」
エリ「アイアンメイデンなんてどうでしょうか?」
ちび菊「石抱きや拷問のふるこーすなんてどうでしょう!」(キラキラ)
フ「お兄さんは、苦悩の梨をおすすめするよ」
楓「じゃあ、逆さ吊りにして、五寸釘を足に刺し、その上に火をつけた百目蝋燭をのせる」(いい笑顔)
アル「なんでみんな拷問なのさ!ワアアン(泣)」
ちび菊「あるふれっどさん、よくおばあちゃんちにあるみたことないお菓子ですよ〜」
アル「これどこで買ってくるんだろうな」(泣声)
ルート「何だ今のあやし方;」
ちび菊「日本の匠の技でしゅう!」

4:朔夜:2012/11/09(金) 12:26

第2章

〜アーサーの部屋の前〜
というわけでアーサーの部屋の前まで来ました。
アル「アーサーまだ起きてないのかい?」
楓「早く出てこないと・・・(黒ニコリ)」
ちび菊「そうですよ、早く出てこないと!拷問のふるこーすですよ!」
アル「だからなんでそっちにいくのさ!だいたい菊に拷問なんて教えたの誰だい!」(泣)
ちび菊「これぐらい普通ですよ」(ニコ)
アル「ふつうじゃないよ!」(泣)
王耀「アイヤー!!」
楓「なんか部屋の中から聞こえなかった?」
ちび菊「入ってみましょう!」
楓「うん、入って拷問だね!」(いい笑顔)
アル「そこから離れようよ!」

ガチャ

王耀「あ、ああ」
?「ダッコ!」
全―?「・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
楓「君は誰かな〜?」
?「アサー・カークランド!」
全―ちびアーサー『やっぱり』
楓「菊が小さくなったのってアーサーのしわざじゃないの?」
アル「みたいだな」
楓「じゃあなんd」
デン「大変ダッペ!」
ちび菊「行ってみましょう」
楓「おかしい・・・(小声)」

このマンションはムダに広い。いらないと思う場所まである。デンの声が聞こえたところは、森だと思う。ついでにこの森油断してると迷う。まじで、私が方向音痴ってせいだけじゃなく。・・・何その疑いの目は;昔迷ってレスキュウタイ呼んだことあるし。それだけじゃない、動物がいるのだ。うさぎや、鳥、亀、ウーパールーパー何かはいいけど(多分普通のマンションです;)狼や、ライオン、ワニなんかもいる。だから、ちゃんとは伝えてないけど近づくな(入るな)とも言ってある。

〜森・A1〜
ちびアーサー「ようせいしゃんだ!」
アル「A1?」
楓「ムダにここ広いから;」
ちび菊「そうですよ」
アル「なんで菊はなれてるのさ!?」
王耀「小さいことを気にするアルネ」
アル「小さくないよ!?」
デン「高い高いダッペ!」
ス「やってんのは俺だべ」
?1「たかいです」
?2「お兄ちゃん」
ノル「・・・。」ぎゅ(抱きしめる)
楓「なんかカオス」
そこには北欧の人たちが居た。アイス君と、フィンが小さくなってる(慣れたきました;)

〜マンション・ロビー前〜
とりあえずもっどってきました。
?1「あ、先生おはようごさいます」(ニコ)
その子は、アジア系の服を着た後ろで髪を縛った男の子でした。
楓「よし!行くか」
王耀「なんで、香を抱っこしているアルカ!」
楓「小さい子は抱っこして運ばないと。神聖ローマも言ってるし」(すごくいい笑顔)
湾「KAWIIからだネ」
楓「うん」
ちび菊「私にも香さんを抱っこさせてください」
ちび香「え〜え〜と」
ちびヨンス「香はモテモテなんだぜ!」
楓「なんか小さいとヨンスでも許せそうな気がする」
エ「キャ━━━━(゚∀゚)━━━━!!ローデリッヒさん可愛い!」
リヒ「お、お兄様あとで写真を取らせてくださいまし\\\」
ちびロ「ぷー−−−」
アン「トマト食うか?」
楓「桃源郷」(ッカ)
アン「あ。」
楓「ロマーノも可愛い///」
ちび菊「両手に華ですね」
アル「なんか違うようなきがするんだぞ;」
フェ「あ、ほんとだ〜兄ちゃん可愛い」
ちびロ「おとこにかわいいとかいうんじゃねーぞコノヤロー」
楓&フェ「可愛い〜」(抱きしめる腕に力を込める)
ちびロ「く、くるしいぞコノヤロー」
ル「なんかカオスだな」
ちびギ「ちいさい俺様もかわいいぜ」
ル「兄さん少し黙っててくれないか?」
楓「ギルは小さくなっても変わらないね。」
とりあえず小さくなってる人を思い出そう。(予定より多くなってるため)

5:朔夜:2012/11/09(金) 12:26

亜細亜 菊 香くん ヨンス
連合 アーサー
北欧 フィン アイス君
ヨーロッパ(その他) ローデリッヒさん スイス ロマーノ ギル  って感じか;
アル「とりあえずなぜ小さくなったかを調べるんだぞ」
ちび菊「皆様なにか変なものを食べましたか?」
楓「菊も小さいけど;でも昨日の夕飯に水ようかんは出したけど」
王耀「水ようかんは関係ないと思うアル」
楓「でも水ようかん、抹茶味と、あんこ味だったから」
ちび菊「あ〜、異人さんがあんこ食べて『オッフ』っとナてしまうらしいですしね」
楓「というわけで香くんとロマーノもらっていい?」(反対意見は認めない笑顔) 
ル「話がつながってないぞ!?」
楓「まあそのようかんはちょっと・・・ちょっとかな?(遠い目)まあいいや。友だちにもらったやつで・・・。その友達のことだから何入れるか分かんない」
ちび香「でもそれが原因とゆうわてでもないでしょうし」
楓「その友だちは毒に詳しい。うんすごく。」
全「・・・・・。」
楓「でもそれが原因ならそのうち戻るよ」

次の日にはみんな元通りになっていました

しょたりあ編 END


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