薄桜鬼小説ー妖怪娘と鬼と新撰組ー

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1:残雪:2012/11/09(金) 21:48

一人でも来てくれればいいな

主人公
忍音 月風 (シノビネ ルナ)
女 18
容姿 膝までの銀色の髪に、
左目が真っ赤な赤で、左目が真っ青な青右目を眼帯隠している。
妖怪化しても、見た目はあまり変わらない。

2:残雪:2012/11/09(金) 21:51

能力は、動物つかい
普段は、髪は、紺色だが、たまに銀色になる

3:残雪:2012/11/09(金) 22:10

「……………。」(川に右手をつける)

……………。
私、忍音 月風 ルナって、呼ばれていた
もう、私を知っているのは敵のあいつらだけ……
あいつらは、母さんと父さん……
そして、私の友達や村の皆の……
みんなの、命を奪ったんだ…!!!!!

「くっ………!!」(川の中で右手を握りこぶしを)

…………………裏切られたのに
…………裏切られたばかりなのに…
なんで、大切な人まで………
亡くさなきゃいけないの………!!!!!

その時、私の紺色の髪が銀色と化した

「あちゃ〜……少し妖怪化…?
して……ないね………良かった……」

4:残雪:2012/11/10(土) 10:27

「けど、夜で良かった………」

何故なら、夜は人気がすくないし
探し物は、探しづらいが
私を、追っているやつらいには、見つかりにくいだろう…

「何で、こんなときに落ちるの…!!」

私が、探しているのは
青い月と赤のアゲハ蝶の飾りがついたペンダント
一人で、西洋の方に行ったらあった…
けど、これは
母が作った物だし………
これがなかったら………
魔力が扱えない…!!!
あれがないまま、魔力を使ったら
死んでしまう…………

その時………
「…あっ…………
良かった…… 見つけた……」

早く……
家に………戻らなきゃ……
私は、ペンダントを付け
急いで、家に戻ろうと走って帰った
けど、帰ることは
出来なかった………………………。

5:時雨:2012/11/10(土) 14:50

何故なら…………

とある場所で、倒れるのだから
私は、そうともしらず
走って帰った………………


「ハア………ハア……ハア……ハア………」
???「まて……どこにいこうとしている」
「………!!!!」

なんで………あいつらが…………
私の大切な人を…………殺した……

「なんで………」

奴等は、風火太月
私の大切な人を………………

「……………」

その時、襲いかかられた…!
けど、私は、避け逃げていた

しかし

「きゃっ…………!!!」
私は、転け転倒した…………
死ぬかもしれない……………………
その時意識が途切れた………
途切れる少し前 あいつは、こう言った

???「俺が、殺す前に死んだか……」


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