カゲプロ小説 『目を借りる話』 オリジナル

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1:水歌:2012/11/11(日) 21:52

主人公
狼月 梨桜(ロウヅキ リオ)

能力 目を借りる
能力説明 能力を持っている相手と目を合わせると目を合わせた相手の能力を使うことができる
容姿 紺色の髪が胸まであり癖毛である目は、赤い
黒のパーカーを来ていてパーカーの下に白いTシャツをきている
下は、黒いジャージを着ている
その他 親は、幼い時に他界し
学校では、いじめられ学校に行ってないが頭はいい方 
元怪盗で、怪盗だと言うことをばれるずに引退
歌を歌うのとパソコンの速打ちと、スケボーが得意

2:水歌:2012/11/12(月) 16:26

つけたし
能力 本の中のキャラクターの能力も真似出来る 
では、書きます


ザァァァー

「…………今日は、土砂降りだな…」
私、狼月 梨桜…
今日は、傘を持たずに出掛けちょっと腕を斬られて出血してて、雨が傷口に当たって痛いが
まあ、仕方ないと思っている……
いつものことだから……

「……っ…!」

なんで目の前が暗くなってくるの…
「………倒れるもんか…」

もうすぐで…意識が………途切れる…

バタン……(倒れ)
もう…
死んでしまうのかな…………

ここで
私の意識は、途切れた………。

3:水歌:2012/11/12(月) 20:21

…………………
あれから、何時間……たったかな………
「っ…………」
目を開けると……
私は……見知らぬ誰かに…おんぶ…されてる……

???「目が覚めたか」
「………!!!!!!誰…!!
それと、降ろして………」
???「………」(おろす)
「どうも…」

腕を見ると
包帯が巻かれていた……
血が、すごい染みている………

「ありがとうございました………それでは」(後ろを向き歩き出す)
???「待て」
「なんですか…?」

4:水歌:2012/11/12(月) 20:39

「あっ…!久しぶりだね…キド」
???「やっぱり…リオか…?」
「……覚えててくれたんだ」
キド「あたりまえだろ」
「……ありがとう…」(微笑み)

5:水歌:2012/11/12(月) 21:20

彼女は、木戸 つぼみ
私の、たった一人の友達
彼女が、私を助けてくれた………

「それで、用事は何?」
キド「お前も、能力使えるだろ?」
「………?あれか!うん!使えるよ」
キド「メカクシ団に来ないか…?」
「メカクシ団……?」
〜数分後〜
「キド……私、少し怖い…」
キド「大丈夫だ…皆いいやつだから」
「…………」

6:水歌:2012/11/12(月) 21:44

ガチャ
「キド………」(キドの腕を掴む)
キド「今、皆出掛けてるから、大丈夫だ」
「………。」
キド「どうせ、お前は、皆と会ったら笑ったりしないだろ」
「………」(頷く)

まあ、確かに………
無感情になって、いつも以上に話さないし…………。

キド「威嚇して、能力を使う…「多分使う…!!」
キド「大丈夫だから……」
「…………。」
???「キド、ただいま………」

7:水歌:2012/11/13(火) 21:09

キド「マリーか……ちょっといいか?」

私は、なんとなく……
その、マリー と呼ばれている子と…
何処か似ていると思える……

「……解放」(呟き)
キド「今、何かいったか…?」
「言ってない…」
???「誰……?」
「…………。」

私は、キドの後ろに隠れた……
何故か……

キド「………大丈夫だって…」
「………うん…」

私は、キドから少し離れ
マリーと、呼ばれている子と目をあわせた

「…君も…能力を使えるんだね……」
キド「リオ……今、能力使ってるだろ」

8:舞:2012/11/13(火) 21:15

入っていい…?
私あまり、カゲロウプロジェクト知らないけど

9:水歌:2012/11/13(火) 21:38

舞さん
ありがとうございます
入ってください

10:桜夜:2012/11/14(水) 18:09

名前変えました…
続き↓

ギクッ
「………! つ、使ってないよ」
キド「ほんとか?」
「ホント」クルッ

私は、向きを変え
ドアを開け………逃げた
キドには、悪いけど………
やっぱり……誰かと関わるのは、怖い
後は、逃げきればいいんだけど……

キド「リオ!!」
「ええええええ!!!!!速いって!」
キド「お前が、遅いだけだろ」
「…………」(ダッシュ)
☆数分後☆
「ハァ……ハァ……ハァ……ハァ………」

何とか、逃げ切った………。
ごめん………キド…!!!

「…………キャッ!!!」
???「ごめん、大丈夫?」
「はい………大丈夫です…」

11:桜夜:2012/11/14(水) 19:13

キド「カノ!捕まえてくれ!」
カノ「誰を?」
「私だよ!」(走り去る)

元怪盗の私を、キドたちは、捕まえれるかな?

「よっ………」(何処かの建物に飛び乗るベランダを利用して)
キド「…!!」
「屋上まで、来てみなさいよ!!」
マリー「すごい……」
★屋上★
「まっ、怪盗Q(クイーン)にかかれば、こんな高いとこでも簡単に飛び乗れるもの……」

キド、まだかな〜
さっき、ぶつかった人は、キドの知り合い?

12:舞:2012/11/14(水) 19:18

ありがとうございます!
元怪盗って、すごいですね!!

13:桜夜:2012/11/14(水) 19:38

ありがとう♪

そう、考えていると……

キド「リオ!逃げるなって!!」
「嫌」

後ろに、下がったら………
鉄の棒があり、これ以上うしろにいけなくなった

「追い詰められた…!」
キド「早く戻るぞ…」
カノ「………」
「うぅ〜……分かったよ……」
キド「行くぞ」
「何てね☆」(飛び降り)
キド「なっ…!!!」
「鬼ごっこ…♪」
キド「また、階段……」
カノ「面白いね……♪」
キド「何処が!!」
マリー「みんなに、手伝ってもらえば…?」
キド「そうだな…」

おお〜♪楽しい♪
飛び降りるのは、楽しいな♪

「よっ…と」

14:リオ:2012/11/15(木) 20:57

「ファ~………」(欠伸)

眠〜〜〜〜い!!!
寝たい寝たい寝たい寝たい寝たい寝たい寝たい寝たい寝たい寝たい寝たい寝たい寝たい寝たい寝たい寝たい寝たい
寝たいけど………………
捕まるよ…ね
……………寝よう…!!
私は、近くに会った木影で寝転がって
んんー………きもちいかも〜

「ふぅ………」

15:I:2012/11/15(木) 21:03

寝ないで……
寝転がってるだけでもいいや……

私は、ぎゅっと、つぶった目をゆっくり開け
木の間から、漏れてる木漏れ日が
どこか……
懐かしくも思った…………
風が吹き……
雲の流れる地球の上………
何考えてたんだろう…?

「…たまには、楽にしても良いのかな……」
サワサワサワ……
「…………。」

生きること、本当は………
やめたかった……今も思ってる……

16:リオ:2012/11/15(木) 21:04

上私です

17:桜夜:2012/11/15(木) 21:04

14 15 16
私です、

18:桜夜:2012/11/16(金) 16:47

まあ………
 いいか………

「……ロウと、レオ………元気にしてるかな……?」

ロウは、メスの狼で
レオ  狼月 狼
レオは、私の双子の兄!
誕生日は、もちろん私と同じ6/21日
双子座

「さて、そろそろ来るだろうし行きますか!」
キド「…捕まえた………」
「ええええええええええええ!!!!!!」
キド「行くぞ」
「嫌!」
カノ「御愁傷様」

19:桜夜:2012/11/17(土) 08:48

こうなったら…………
能力を使う!!
けど、今日は、もう一回使っちゃたからな……
まあ、多分発作はおきないよ
「あっ!わかったから待って」(本のページをめくり)

あれは、165ページだから………
あった!
私は、本の絵をみた………

「完了……
キドありがとう!じゃあね」シュン……
キド「能力使ってたのか……」

私は、いったん商店街の方に
瞬間移動した

20:桜夜 ◆JkIU:2012/11/18(日) 11:37

しばらく
小説かくの休みます


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