カゲプロ小説 化物のような私とメカクシ団とそして…もう一人…

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1:月雪 ◆D4I6:2012/11/21(水) 19:52

カゲプロの小説かきます
はじめてなので……
うまくかけないけど……
頑張って書きたいと思います!

荒しなし
仲良く

来てくれた人に守ってほしいことです
一人でも、来てくれたら
嬉しいです!

2:月雪 ◆D4I6:2012/11/21(水) 20:14

主人公と、重要人物…?のプロフィールを書きます

主人公
桜牙 流月(サクラガ ルナ)

性格 大人しい 冷静
容姿
赤い目に、紺色の腰まである髪
能力を使うと目の色が変わる
膝まである、フードつきの赤いリボンのついた黒いワンピースみたいな服に白いカーディガンを着ていて
グレーの膝下までのデニムのズボンをはいていて、茶色いブーツをはいている
そして、クールビューティー
能力 不明
能力説明
能力は、自然の力を使う
氷(もしくは、水)や、火、木、草、風
動物を操ることができる
使うと目の色が変わる
目の色は、左目赤 右目青

歌が、うまい
動物好き

重要人物
 ユキ
本名不明

容姿
雪のように体と、髪が冷たい
髪は、雪のような、白に少し水色がまざった色
目は、かなり冷たそうな真っ青な青
ルナに、似ている
青い大きなリボンがついていて、白いワンピースの丈が長い黒いレギンスをはいていて黒いブーツをはいている

3:月雪 ◆D4I6:2012/11/21(水) 20:37

「はぁ……」(溜め息)

私、桜牙 流月は
今……
「あっ!ひかれちゃう」

私は、横断歩道を渡ろうとしてい5歳くらいの少女がひかれそうなのを目撃した
助けなきゃ………

「…………」(少女の方に走り少女を抱き抱え向こうに)
「っ……」(壁に背中を打ち)
少女「あ、ありがとうございます…」
シーーン
「大丈夫?」
少女「は、はい」
パチパチパチパチ
「えっ……」

4:月雪 ◆D4I6:2012/11/21(水) 21:00

少女「お姉ちゃんどうしたの?」
「い、今誰かが……
何でもないよ」(優しく微笑みかけ)
少女「うん」
「お母さんは?」
少女「あそこのデパートにいるの!」
「一緒に、行こうか」
少女「うん!」

ーテロが、起きるまであと10分ー

5:月雪 ◆D4I6:2012/11/22(木) 20:02

【テロと、言うよりは、強盗なのかな?】

私は、化物だから嫌われている…
だから
あの子も、私を嫌うだろう………
はぁ………
友達とよべる
存在が欲しい………
仲間とよべる存在も……
誰か、こんな私を………

「………助けて…」
私は、いつの間にか……
泣いていた………
フードを深く被り
ここから、出ようと
走って……

6:ルナ LETORO:2012/11/22(木) 20:18

どうも!カゲプロ大好きです!
主人公の名前が同じだったんでつい見てしまいましたww


面白いです☆
タメおkですか?私は良いですよ♪

7:月雪 ◆D4I6:2012/11/22(木) 20:26

もちろんです!!!
見てくれてものすごく
嬉しいです!!!
ありがとう!
これからもよろしく!

8:月雪 ◆D4I6:2012/11/22(木) 20:27

返信おそくなってごめんね

9:ルナ LETORO:2012/11/22(木) 20:36

いえいえww
更新楽しみにしてるね♪

10:月雪 ◆D4I6:2012/11/22(木) 21:00

【ありがとう!】

もう…
目の前が、見えてないような気がする…
涙で、ぼやけてるし……
なんで、泣いてるんだろう……

生きててごめんなさい……
私が、あの時……
逃げなかったら……
逃げてなかったら………
あの子は、助かったのに……
あの子って、言っても
幼い頃に記憶がないから
わかんないけど……
確か………ユキって言ったかな…

ドンッ
「きゃっ!」
???「大丈夫ッスか!」
「はい……」

私が、顔をあげると……

???「大丈夫ッスか?」
「全然大丈夫です」
???「じゃあ、なんで泣いてるんすか?」
「……………」

11:月雪 ◆D4I6:2012/11/23(金) 21:35

私は、今
フードが、とれたこと今をしった

「…大丈夫ですから………」

私は、立ち
走り去ろうとした…が
腕をつかまれた

「…あの…はなしてください…」
???「泣き止んでいったほうがいいッス」
「…別に良いじゃないですか……!」
???「また、誰かにぶつかるッスよ」
「…いいんです………」
???「…………」(引っ張っていく)
「うわっ……!…ちょ、ちょっと…………引っ張ってかないで…」
???「……………」
「…あの……?」
☆3分後☆
私が、つれてこられたのは、誰もいなくて静かで、ベンチがポツンとおいてある場所だった

???「ここに、座るッス!」
「…そういうわけには、いきませんので………」

私は、何処かにいこうとした
けど………また

???「待つッス」グイッ
「きゃっ!!!」

無理矢理
座らせられた………

???「なんで、泣いt…「どうだっていいじゃないですか!」

12:月雪 ◆D4I6:2012/11/26(月) 15:44

「あっ………」
つい、
私は、怒鳴ってしまった
けど、
ここにいるのは、私と彼だけだったから良かったけど
もし、ここに他の人がいたら
迷惑をかけると言うか……何て言うか…
まぁ、それは、よしとして

「ご、ごめんなさい………」
??? 「大丈夫ッスから」
「………」

何で、こんなに
優しくしてくれるの…?
私は、化物なのに……
知らないのかな…?
さっきの子みたいに、私のことを普通の人間だと思ってるのかな………

何故、化物かと言うと
私には、変な能力があるから………
5歳の時に、いきなり能力が身に付いた
その時は、コントロールも出来なかったから……
化物扱いを、されて
親に、捨てられ
友達は、出来なかった………
ずっと、独りだった……。
私は、
優しくしてくれるのが、久しぶりだった………
だけど、怖いんだ……
優しくされたら、裏切られるんじゃないかと思うから……

???「どうしたッスか?」
「もう……大丈夫ですから……」

13:月雪 ◆D4I6:2012/11/26(月) 16:12

???「まだ、泣いてるッスよ?」
「っ…………」

そんなの、わかってる……わかってるよ………
けど、この人が
私に、優しくしてくれてるのを
私を、化物扱いした人たちが見たら
この人が、殺されるんだ………
そう、思ったら
涙しかでないんだよ………

「……あまり…私に…優しくしたら……駄目だよ………」
???「どうしてッスか?」
「私は………私は、化物だから!!!!」
???「クスッ………」
「え………?」
???「そんなことッスか?」
「そんなことって…!
私は、変な能力を持ってるんだよ!……」
???「例えばどんなのッスか?」
「例えば……」(指をパチンと鳴らし)

14:月雪 ◆D4I6:2012/11/26(月) 16:18

私は、指をパチンとならした
すると、
目の色が、変わった
左目は、火が燃えてるように赤く
右目は、氷のように冷たそうな青

「この、目で誰かを睨むと
氷のように、カチカチに固まったりするんだ……」

【都合によりここまでです】

15:ルナ LETORO:2012/11/28(水) 18:17

来たよ!見たよ!ww
指パッチン私できないんだよね〜

ところで少年は何者なのだ…?

16:月雪 ◆D4I6:2012/11/28(水) 20:17

多分、もうすぐで分かるよ
では、続き!↓


「その他にも、いろいろ出来るけど……」
???「へぇ~……」
「ねぇ…何で……?」
???「何がッスか?それに、能力は、俺も持ってるッス」
「え……」

17:月雪 ◆D4I6:2012/11/28(水) 20:29

???「ところで名前は、何て言うんすか?」
「さ、桜牙 流月(サクラガ ルナ)……あなたは?」
???「俺は、瀬戸 幸助ッス!(セト コウスケ)みんなから、セトって、呼ばれてるッス!」
「セトって、私も…よんでいい…?」
セト「もちろんッス!ルナよろしくッス」
「こちらこそ……」

18:クロス:2012/11/28(水) 20:36

セトにオリジナル能力ですか・・・・

19:月雪:2012/11/28(水) 20:45

セトに、オリジナル能力…?
なんのことですか…?

20:クロス:2012/11/28(水) 20:49

すいませんよく読んでないだけです
気にしないで無かったことにしてください
それでは

21:月雪 ◆D4I6:2012/11/28(水) 20:49

わかりました…

22:月雪 ◆D4I6:2012/11/30(金) 16:29

「あっ………」
セト「どうしたッスか?」
「ここ…森だったんだ………」
セト「今頃気づいたッスか?」
「うん…泣いてて…涙でよくみえなかった……」



テロまで、


3


2

1


セト「あっ、電話……もしもしセトッス」
「…………。」

私は、セトが話してる間に暇だから携帯のとある掲示板を見た……
そこには衝撃的なことが書いてあった

デパートに、強盗が入ってきた
誰か助けて

ということが、書いていた
デパートは、私がさっきいたデパートだった……

セト「強盗ッスか!!
キド達は、大丈夫なんすか?」
「これは、イタズラじゃないのか…」

誰かが、殺されてしまうのか……
そんなのは、駄目だ
誰も、死んじゃだめなのに……
助けてあげたい……

そう、思ってると

セト「わかったッス……
助けに行くから待ってるッス!」
「……」
セト「ルナは、ここで待ってるッス!」
「私も、行く!」
セト「駄目ッスよ
ここで、待ってるッス!
じゃあ、行って来るッス!」
「セト!!」

……………。

あと、2分後に
デパートに、行こう…
助けに…………

23:月雪 ◆D4I6:2012/12/05(水) 19:48

金曜日に続きをかきますね

24:月雪 ◆D4I6:2012/12/07(金) 21:50

今日もかけませんでした
すみません!!!

25:月雪 ◆D4I6:2012/12/08(土) 19:28

さて……
助けに行こうか……

「ルル!おいで!」

ルルは、私の大切な友達
まぁ、家族かな
ルルは、メスの狼!
能力使ってないけど
動物と仲良く出来るんだよね〜

「一緒に来てくれるかいルル?」



ごめんなさい!
ここまでしかかけません
すみません!

26:月雪 ◆D4I6:2012/12/12(水) 16:32

ルルは、ついていくのが楽しみだったという顔をしていた

「ルル、久しぶりに暴れていいんだよ」

ルルは、満足そうにしていた
さて、セトのところにいきますか!

「ルル!行き先は、デパートだよ
行くよ!」

ルルは、ガウッと鳴き
私についてきてくれた

「さて……どう入ろうかな…」

まぁ
考えるより行動したほうがいいかな?
私は、潜入するのが得意だからなんとかなるよね

「………」

……
なんとか上手く潜入出来たかな
私ってば、天才♪
天才は、いきすぎか…

はやく、助けないとね………

「ここは、見つかっても広いから大丈夫かな……」

27:月雪 ◆D4I6:2012/12/13(木) 09:00

……………。

「とりあえず、探索するか…
どこに誰が、いるか分かんないし…
にしても、見張るやつら多いなぁ…」

…………。
まぁ、
探索するには、突破しなきゃ
いけないだろうな…………
どうしよ…………

「………
もう、突破しようか……!」

いや、駄目だタイミングがあわないな
あと、3秒で行けば
あいそうな気がする

「ルルあと3秒でいくよ…」

3

2

1

「GO!」

私と、ルルは、見張ってるやつらの後ろのドアの中に人質がいると思い
ドアのところまで、見張りのやつらから逃げながらも走った

「着いた…!」ガチャ…

あっ、追いかけてくる
当たり前か

「急いで入るよ」
ルル「ガウッ♪」
バタンッ
「嬉しそうにしないでルル……」

28:月雪 ◆D4I6:2012/12/13(木) 10:28

ルル「ガウ?」(なんで?)←通訳
「なんでじゃないの
誰か死ぬかもしれないんだから」

29:月雪 ◆D4I6:2012/12/13(木) 11:05

……………。
…………ん?
誰か来る……?

私は、後ろを振り向いたけど誰もいない周りを見回したけどいない
誰もいない………
その時……

???「後ろの正面だーれ?」

透き通る声がした

30:月雪 ◆D4I6:2012/12/13(木) 11:17

振り返ると……
そこには、凍るようなかなり冷たそうな青い目に、雪のような白に少し青がまざった髪の年が同じくらいの少女が立っていた………

「…ユキ……」

思い出した
彼女は、ユキだ
あの、ユキだ……
生きてたんだ…………

ユキ「正解…
久しぶりだね、ルナ」
「良かった生きてたんだ…!」

私が、彼女に向かって走り出し
彼女に、触れようと 手をのばした………
けど……

「えっ………」
ユキ「ごめんね……
私には、触れないんだ……」
「なんで…幽霊なの…?」
ユキ「私は、幽霊じゃないけど
今は、体と魂を離されてるんだ……
いわゆる、幽体離脱」
「どうして……?
あれから、逃げ切れたけど違う人達に捕まって実験台にされたの……
とにかく、ルナが探してるセトって人は、仲間と一緒に戦ってるの
場所は、こっち私についてきて」

31:月雪 ◆D4I6:2012/12/13(木) 14:00

「うん……」
ユキ「屋上で、戦ってるんだ」
「ねぇ……ユキも能力…使えたよね?」
ユキ「うんそれが、どうかした…?」
「ユキは、能力どんなの?」
ユキ「幻覚を見せたり
相手の、能力を違うひとに使わせたり出来るの」
「へぇ〜……」
ユキ「もうすぐで、着くよ」
「うん……」

★屋上のドアの前★

ユキ「ついたよ」
「うん…!」

私が、ドアを開けようとすると……

ユキ「頑張ってね……」
「えっ…?」

振り返ってユキの方を見ると
ユキの姿は、なく
ユキのいた場所に、雪が散っていた……

「ユキ…?」
今は、セト達の方を先にしよう……

「ルル、いくよ!」
ルル「ガウッ!」(やった!)
ガチャ……

「………」
ほんとだ、戦ってる
とりあえず、私は、目の前にいる強盗犯に、ドロップキックしてみた

32:月雪 ◆D4I6:2012/12/13(木) 15:03

セト「!?」
「あっ…セトだ……」
セト「ル、ルナなんでいるッスか!?」
「えー、何となく……」
セト「何となく?」
「まあ、良いじゃん」

私とセトが、話していると
私の蹴った強盗犯が私に銃をつきつけてきた

セト「ルナ!」
「………」
強盗犯1「なんで、おどろかねぇのか?」
「それ、玩具だから」
強盗犯1「は?」
「さっき、入れ換えたんだよっ」
強盗犯1「グハッ」

私は、強盗に回し蹴りをくらわせてやった

「銃、貰ってくよ」

33:¬:2012/12/16(日) 19:33

セト「それ、本物だったんすか?」
「そうだよ」
セト「ルナは、戻ったほうがいいッスよ」
「いや
戻らない…何があろうとも……」
セト「危ないッスから」
「大丈夫…私は、元・怪盗だし能力も使えるから」



【都合によりここまでです】

34:月雪 ◆D4I6:2012/12/16(日) 19:34

33 私です

35:月雪 ◆D4I6:2012/12/20(木) 20:38

「怪盗なのは、嘘だけどね」
セト「ル、ルナ危ないッス!」
「え……?」

私が、後ろを振り返ると……
なんか、飛んできたんですけど…!!
避けたらセトにあたる確率80%は、ありそう

「はっ……」
セト「………」
「いつの間にかとってた…」
???「セト…ごめんね……大丈b…」

36:月雪 ◆D4I6:2012/12/22(土) 09:28

セト「あっマリー 俺は、大丈夫ッスよ」
「………?」

誰?
マリー?
マリーって誰?
前にいる白い髪の子?


一時間後

強盗との戦いは終わった
強盗は、警察につかまった
警察は、セト達が戦ったことを知らないみたい

???「お前、メカクシ団にこないか?」

「……???」

何……?
何に来ないかって…?

『メカクシ団に来ないか?』
ん?どういうこと?

???「俺達の仲間にならないか?」
「えっ…!!」

無理だ…
私が仲間になるの?
そんなの無理だって……
人と関わるの嫌いだし
嫌いって、言うより苦手なだけか…?

まあ、そんなことはいい……

逃げよう……
あっ、ルルを忘れるとこだった

「ルル、逃げるよ……」

ルルに呟くと
ルルは、頷いた

「………」
「ごめんなさい…!!」
セト「ルナ!」

37:月雪 ◆D4I6:2012/12/25(火) 08:33

「仲間……か…………」

私は、家に帰りながら
さっきのことを、考えていた
さっきから、ずっとさっきのことが頭から離れない……

「あのまま…仲間になれば良かったのかな……」

その時…………

キキィィィィィィィィィ…………!!!!!!

「あっ………」
トラックにひかれる……!!

私は、ひかれるすんぜんに目をつぶった………

「あれ……?」

まわりの音が、聴こえない……?
痛みもない………?

恐る恐る目を開けると
トラックは、目の前でとまっていた
それだけじゃない
いろんなものが……
止まってる……………!?

「なんで………」

『危なかったね、ルナ……考え事?』

透き通る声がした

38:月雪 ◆D4I6:2012/12/31(月) 09:25

「この声は、ユキだよね…?」
ユキ「クスッ………
そうだよ……本当に危なかったじゃない」
「ちょっといろいろあってね」
ユキ「もう少しでトラック動き始めるから移動しよう」


【都合によりここまでです】

39:月雪 ◆D4I6:2012/12/31(月) 09:25

「この声は、ユキだよね…?」
ユキ「クスッ………
そうだよ……本当に危なかったじゃない」
「ちょっといろいろあってね」
ユキ「もう少しでトラック動き始めるから移動しよう」


【都合によりここまでです】

40:÷T ◆3vcA:2013/01/02(水) 15:20

「うん………」
ユキ「仲間入りしちゃえばいいのに」
「なんで、しってるわけ?」
ユキ「いつものクールビューティーなルナに戻ったね」
「煩い…」
ユキ「酷い……
もう、時間だ……
じゃあね…ルナ………」
「………」

ほんとだ、動き始めた止まってたものが全部動き始めた……

セト「ルナ……?」

「………家に帰ろう…」

ああ……
今日は、疲れた……

〜♪
「電話……
はい…もしもし…」
???「桜牙さん?」

嫌な予感がする……

???「とりあえず来て…ね☆」
「……はい」

〜セトside〜
セト「キド……?」
キド「やりたいことはわかってる…」

41:月雪 ◆D4I6:2013/01/02(水) 15:21

上私です
トリップは変えようと思ってたらあれになりました
同じトリップの人すみません

42:月雪 ◆3uWA:2013/01/08(火) 12:19 ID:cm2

〜キドside〜
セト「…ルナ?」
キド「さっきのやつか…」

さっきセトが言ったルナというやつは、俺達に気付いてないらしい…
まあ、当たり前か
ルナは隣で電話をしてて
会話からこんなことが聞こえた
『とりあえず来て…ね☆』
そして、最後にこう付け足した
『……消してあげるから』
小さな声で付け足した
セトは聞こえていたらしく
助けに行きたいのだろう…

43:月雪 ◆D4I6:2013/01/08(火) 12:20 ID:cm2

トリップ間違っちゃったな…
最近誰も読んでくれてないんだろうな…

44:ルナ LETORO:2013/01/14(月) 18:54 ID:DoY

久しぶり!覚えてるかな?

早くコノハでないかな♪
私コノハが好きなんだ(´∀`)
とにかく頑張って(`・ω・´)!

45:月雪 ◆3uWA:2013/01/18(金) 18:16 ID:cm2

ルナさんお久しぶりです!
ありがとうございますね
最近バスケのキャプテンになっちゃって大変なんだ更新なるべく早くするから待っててね

46:カェイト:2014/07/05(土) 12:40 ID:OPU

おおっ!!面白い!!早く続き出ないかなぁ♪♪楽しみにしてます!!(僕、ネットの接続最悪なので返事してくださっても、書けないかも知れません!!すいませんでした!)

47:ちょこレート:2014/08/25(月) 14:24 ID:3Lk

ヤバい…ちょー楽しいキラキラー続き楽しみにしています!

48:豆(*^-^*):2014/11/19(水) 21:08 ID:gpA

面白いです !
これからも頑張って下さい(*^-^*)

49:つぼみ☆:2015/01/06(火) 00:31 ID:4r2

めっちゃおもしろいです!
続き楽しみです!がんばってください!

50:ワンちゃん:2015/02/11(水) 23:09 ID:VoM

凄い面白いです❗️ これからも、頑張ってください。
(,,・ω・,,*)


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