フェアリーテイルが小説8

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1:ヒスイ:2012/11/26(月) 18:43

さてさて・・・フェアリーテイルが小説の続編です☆
ここでルールです☆

〜ルール〜

・楽しくみなさんで小説書きましょう☆

・みなさんの書いた小説には、コメントをしましょうね♪
 書いてコメントもらえないのは寂しいので^^

・荒らしはやめましょう〜!!
 荒らしは、削除依頼の対象になりますよ!!

・荒らしなどをして、みなさんを怒らせると怖いです☆
 なので気を付けましょうね!!
 (荒らしをしなければ大丈夫だし、そう簡単にはみなさんおこらないとは思いますが、
  荒らしは本当にダメですよ!)

以上のルールをまもって、みなさん楽しく、仲良くやりましょ〜う☆
それでは頑張りましょう!! あいさぁ〜!!

2:アンク:2012/11/27(火) 16:23

どうも初めましてアンクでぇす
よろしく頼むよ

3:アンク:2012/11/27(火) 16:24

今は誰もおらんな

4:音猫:2012/11/27(火) 17:23

来ました!
アンクさんヨロシクだゾ
後で7のほうに小説載せときマス〜

5:まあや:2012/11/27(火) 18:19

来ました〜あ、7の最後とっちゃってごめん・・・

6:ヒスイ:2012/11/27(火) 18:21

まあや先輩ぜんぜんいいですよ^^わたしこそごめんなさい><
アンクsよろしくね(*^∀^*)

7:まあや:2012/11/27(火) 18:22

いや、大丈夫!

8:アンク:2012/11/27(火) 19:48

よろしく〜、てか
俺も小説書こうかな〜
ん〜…

9:ヒスイ:2012/11/27(火) 19:49

アンクはいくつ?好きなCP(カップル)は?
小説、読んでみたいなぁ〜^^

10:アンク:2012/11/27(火) 20:13

え〜っと
15歳
CP特に無しw
でも妄想でちょっとw

11:& ◆KL9I:2012/11/27(火) 20:30

ゼフィ
アンクよろしくな〜( ̄▽ ̄)
アンクもナツリサにこいよ〜( ̄▽ ̄)
なんか、すごい俺のナツリサ人気なんだ( ̄▽ ̄)
読んでみてね〜( ̄▽ ̄)

12:ヒスイ:2012/11/27(火) 20:33

神といったらゼフィだもんね!ナツリサの神!
アンク〜ナツリサきなよ〜!!!


で、ギルド
ヒスイ:賑やか〜!(漫画でみたまんま!)
音猫:(楽しそうだね!)
ルーシィ:ってことで、入りたいそうです
ミラ:新入りさんね♪
ヒスイ:よろしくお願いします!
音猫:よ、よろしくおねがいしまふっ!あっ…
ヒスイ:(音猫?)
音猫:///(生ミラさんだぁ…社長とかフラエちゃんにも見せてあげたい〜)
ミラ:ふふ、緊張しちゃってる?紋章はどこがいいかしら?
ヒスイ:(考えてなかった!)
ヒスイ:右腕で白!
ミラ:はい!ネネコちゃんは?
ヒスイ:(妖精の尻尾の紋章だ〜〜〜!うっしゃ〜〜〜〜!)
音猫:じゃあヒスイと同じ右腕で色は黄色で!
ミラ:はい!
音猫;(やったあ!)

13:ポリン:2012/11/27(火) 20:43

アンクさん、よろしくです!!
シキ、格好いいな〜♪♪
好きなCPは、ナツルーでっせ☆

14:アンク:2012/11/27(火) 20:50

どうしようかなぁw
ゼフィ?どっかで聞いた事ある...
え〜と...
あっ!僕が良く見てたスレの人と名前が同じ!君かわからないけど
結構面白い小説だったよ♪
特にハヤテ小説ってやつが面白
かったよ♪
まぁスレで書き込みはした事
ないんだけどねw
でもあの二人結構いいコンビだったなぁ
なんか二人が羨ましかったw

15:アンク:2012/11/27(火) 21:00

変な魔法考えたw
もうひとつの「滅竜魔法」
「竜殺魔法」
ってやつw

16:& ◆KL9I:2012/11/27(火) 21:03

ゼフィ
リレー小説の続き
ちょっと話の続きかた違うけど

ケーキ食べてる

リサーナ「美味しい?」
ゼフィ「美味しいです!、リサ姉!!(≧▽≦)」
リサーナ「ありがとう!」
ヒスイ「私も!、すごい美味しい!、作り方教えてください!」
リサーナ「今度教えてあげるね!、あと、みんな敬語使わなくていいよ」
みんな「ハーイ\(^o^)/」
リサーナ「あれ、ナツ達は?」
ヒスイ「いないねぇ?」
ゼフィ「まさかな( ̄▽ ̄;)」
フラエ「まさか!」
ゼフィ「ヒスイの部屋に急げ!!(゜ロ゜;」

ガチャ!!

ナツ「お!、ケーキできたか?」
グレイ「この小説おもしれぇな!」

ナツはベット、グレイは机の椅子に座って小説よんでる

ヒスイ、リサーナ「私の部屋ー!!!!「こらー!!!!」」
ゼフィ「ヒスイ、リサーナとハモった!、ずるい〜」
ヒスイ「小説読むなー!!「ビンタ」」
グレイ「ぐは!」
リサーナ「ダメでしょ!(引っ掻き)」
ナツ「あい〜(T^T)」
ゼフィ「リサ姉こわ!」
リサーナ「なんでリサ姉?」
ゼフィ「あい!、お姉さんだからです!」
リサーナ「じゃあ弟だね(≧▽≦)」
ゼフィ「あい!」
リサーナ「ヒスイは妹!(≧▽≦)」
ヒスイ「やったー!」
ルーシィ「ねぇヒスイ、小説みせて?」
ヒスイ「えぇ!?、小説!?、ど、どうぞ!」
ルーシィ「フムフム、フムフム・・・・面白くていいんじゃない?、よくかけてるよ」
ヒスイ「ありがとう!」
リサーナ「あ!、ちょっと紙かして」
ヒスイ「はい」
リサーナ「.....・・・・はい、これ、ケーキの作り方」
ヒスイ「ありがとう、リサ姉さん!」
リサーナ「可愛い妹のたのみだもん!(≧▽≦)」

リサーナはヒスイの耳元でささやく

リサーナ「それと、バレンタインのチョコの作り方」
ヒスイ「!!!!???///」
リサーナ「あ、照れた!」
ヒスイ「うぅ!」

次のひバレンタインって事で


続く
変ですまんかったm(__)m

17:アンク:2012/11/27(火) 21:06

ふむふむ...おもろいね
(´⌒∀⌒)bグッ小説♪

18:& ◆KL9I:2012/11/27(火) 21:06

ゼフィ
アンク!、ありがとうよ(T^T)
ハヤテ小説は最近かいてないからな〜( ̄▽ ̄;)
修業が終わったら書くよ
まさか俺の小説を面白いといってくれるひとが他にいるとは
びっくりしたよ、ありがとう

19:ポリン:2012/11/27(火) 21:12

流石、ゼフィ!!
上手いです!!(´▽`)ノ
うわ〜ん……モンスターソウルの
一巻が売ってなくて、何で
二巻は売ってるんだよ(`△´)プンプン

20:アンク:2012/11/27(火) 21:13

って事は...本物のゼフィ...
うぉっ!ここで会えるとは!
。°(´д`)°。なんたる奇跡...(泣き)
嬉しいです〜これからも小説
。°(´∀`)°。頑張ってください♪(泣き)

21:& ◆KL9I:2012/11/27(火) 21:15

ゼフィ
ありがとう!(T^T)

22:アンク:2012/11/27(火) 21:18

(;∀;)いえいえ...(泣き)

23:& ◆KL9I:2012/11/27(火) 21:22

ゼフィ
アンク、小説書きたいなら、一番うまくなる方法

頭に浮かんだストーリーを、小説として具現化する!!

これがうまくなるこつ

24:アンク:2012/11/27(火) 21:24

っ!はっはい!

25:ヒスイ:2012/11/27(火) 21:25

ゼフィ上手い!!!
でもごめんね、私好きな人・・・いないの><
チョコは女子で交換で終わりw楽しいけどね?
男子にあげる女子の話聞かないなぁ・・・・うちの近くには
そういうの興味ない女子多いのか!w
男子の方が興味あるっぽいネー( ・ω・)(・ω・ )ネー
ところで、私の家は、リビング、キッリンは1階
私の部屋と寝室がつながってて2階に
洗濯干してる別の部屋が2階に
今おもうと結構広いネ!(*≧▽≦*)
私かな?次
ところで、リサ姉さん・・・だよね?
いいねそれ!ところで小説、ルーシィに褒めてもらうところ想像すると/////
それにハモれるなんて!!!!す、すごい////しかもルーシィのセリフでか!
す、すごい!!!ありがとゼフィ!うわぁぁぁぁ〜〜〜〜ん!!!!
私のビンタ・・・きいてるのかな?w
ってかリサーナ、弟って言われて
へ?とならないのがねwwwwうん、まぁいいけどw
次私かな?私だとしたら、明日書けるとおもいます^^夕方6時以降ならだと^^

26:& ◆KL9I:2012/11/27(火) 21:25

ゼフィ
頑張って!
俺はふろはいるね〜( ̄▽ ̄)
あとため口OK

27:アンク:2012/11/27(火) 21:27

うん!
いってらー
わかった

28:ヒスイ:2012/11/27(火) 21:29

アンク、アンク専務でどう!?

29:ヒスイ:2012/11/27(火) 21:31

今日もう落ちなきゃ><ごめんね、おやすみなさい(*^д^*)

隊長
社長
専務
先輩
軍曹
総長
警部
先生
評議長
マスター

うん、ここもすごくなったな〜

30:アンク:2012/11/27(火) 21:42

専務ってw

31:アンク:2012/11/27(火) 21:59

さて名前決めないとね...
なにしよ...

32:アンク:2012/11/27(火) 22:12

んー
レイアース・リュウムス?...
ジンライ・フウロ?...
変な名前...

33:& ◆KL9I:2012/11/27(火) 22:28

ゼフィ
アンク、おせっかいじゃないならキャラつくっていいならつくるよ?

まず、フェアリーテイルで好きなキャラ、(性別女なら女子キャラ、おとこなら男キャラ)
性別
属性
魔法
性別

34:アンク:2012/11/27(火) 22:54

いや、大丈夫
ここはちゃんと自分で
作らないと

35:& ◆KL9I:2012/11/27(火) 23:00

ゼフィ
だよね、分かった

36:アンク:2012/11/27(火) 23:07

性別、男
属性、全て?
魔法、もう一つの滅竜魔法「竜殺魔法」
性格、少し厳しいが心優しい
「〜オレ」

かな?でも名前が...

37:& ◆KL9I:2012/11/27(火) 23:09

ゼフィ
アンク・ブレンデットは?

38:フラエ:2012/11/27(火) 23:09

ただー!!アーンドこんばんわー♪(^0^)/…みんないないよね…
アンクさん、始めまして〜♪♪フラエです♪ためokだよ♪
CPはナツルーです!ナツルーもよろ!ゼフィの小説おもしろいから
最近ナツリサも好きです☆
…今日は、忘れ物で放課後廊下のはじからはじを往復7雑巾掛け…
おかげで、足痛いしここにも来れなかった…1番のりする!
って思ってたんだけどなぁ(-_-)というか8いったねー♪オメデト☆
みんな小説うまい☆ヒスイと音猫の、もちょー楽しみ♪♪♪
ゼフィ社長、急かせてすみませんでした…<(_ _)>
でも、やっぱりおもしろい♪♪ヒスイ明日!楽しみです♪
ねねこのも、楽しみ☆みんな作るけど…誰にあけるのかなっ?
…って、いうか私だけ評議長って3文字…!編集長っていれようよ〜。°(°~^~°)°。
…うん。暴走してごめんね…明日は早く帰ってこれるっぽい♪じゃあ明日!!おやー('_<#)-☆

39:アンク:2012/11/27(火) 23:14

ゼフィうん!その名前にする♪
ありがとう♪
フラエどうも♪

40:アンク:2012/11/27(火) 23:19

相棒は無しでいいかな?

41:アンク:2012/11/27(火) 23:24

相棒はドラゴンw

42:いとう:2012/11/27(火) 23:45

みんなー!お久☆
いとうですw
いつの間にか8いってるし…←
音猫の小説面白い♪(7の最後のほうの!)

アンクはじめま〜!
中3?高1?
中3だったら同い年だよ◇

43:アンク:2012/11/27(火) 23:50

いとう

どうも♪
中3だよん♪w

44:& ◆KL9I:2012/11/28(水) 00:15

ゼフィ
中二

45:アンク:2012/11/28(水) 00:17

僕上ですねw(殴

46:& ◆KL9I:2012/11/28(水) 00:28

ゼフィ
え!?、殴らなくても( ̄▽ ̄;)
気にしていし
とりあえず遅くなるけどナツリサをかくつもりだよ〜( ̄▽ ̄)

47:アンク:2012/11/28(水) 00:52

そう?...
ガンバ!

48:& ◆KL9I:2012/11/28(水) 02:34

ゼフィ
ナツリサ(?)
五年後のフェアリーテイル

リサーナ心中「諦めた.....あの時諦めたはずだっは....私の恋にくぎりをつけたはずだった 」

なのに....

どうしてこんなに悲しいんだろう.....

二年前、S級の仕事に行くって行ったっきり帰ってこないナツ
捜索に行ったものの....見つかったのは血濡れたナツのマフラー
検査の結果、八割がナツの血だって分かった...
おまけに場所、敵の数は最悪の状況....ナツは生存不明となった....
一年前...結果評議員は、ナツを死亡断定した....
まだ生きてる可能性があるのに.......

その日から、私を照らしていた光がある毎日は、暗闇に変わった...

部屋に行けばまだあるナツの血塗られたマフラー....結果忘れられない
心の何処かで、ナツを諦めきれなかったんだ...

私はあの日から、ずっと一人だ...誰とも話したくなかった...ナツ以外...

リサーナ「.....」
グレイ「リサーナ」
リサーナ「.....」
グレイ「いい加減笑えよ!、いつまで一人で落ちこんでんだ!」
リサーナ「今は笑いたい気分しまゃないし、今は一人がいい」
グレイ「そうやって逃げるなよ!!、らしくないって!!」
リサーナ「.....とりあえず私には構...」
グレイ「あいつが帰ってくるまで!!、変わりに俺が隣にいてやるから!!!!」
リサーナ「っ!?」
グレイ「だから....もう落ち込むな....それと.....隠れて泣くな」
リサーナ「え?」
グレイ「目...赤いから....」
リサーナ「...分かったんだ...」
グレイ「頼むよ」
リサーナ「頑張ってみる」
グレイ「あぁ、頑張れよ」
リサーナ「うん」
グレイ「約束、守からな」
リサーナ「うん」

続く
どお?どお?
変?、どんな感じ?

49:アンク:2012/11/28(水) 11:55

すごいいいよ♪
なんかグレリサに
なってるw
でもなんか悪くない♪

50:ミリア:2012/11/28(水) 15:58

ただいまで〜すヾ(〃゚ω゚)ノタダィマ☆
ミリア隊長帰還しました〜〜(((o(*゚▽゚*)o)))
期末テスト終わった!! ((点数の方も(・ー・)オワッタナ・・・

アンクさんはじめましてです!
中一のグレルー大好きミリアです☆彡
よろしくお願いします!!

ヒスイ〜!!
帰ったぜ〜〜〜!!
これからもよろしくね!! うん、(∩´∀`@)⊃ヨロシク!!

みんな小説上手だにゃ(つд⊂)

今は・・・・誰もいないかぁ・・・・(m´・ω・`)m
じゃぁ〜また来るねぇ〜〜!!

51:音猫:2012/11/28(水) 16:48

いとうさんアリガト~!!
そういえばいとうさんのあだ名決まってないねぇ
いとう将軍…なんてどうかな?

ミリア隊長!お久デス^^

ゼフィ社長!
小説さすがっす!これからも書いてくださいね〜

52:ミリア:2012/11/28(水) 16:55

誰かいます〜〜!!???
ミリアさぁ〜人生で初めて書いた「虹の魔法」をほんの少しだけ
表現の仕方とかかえてみたんだけど・・・・
見てくれる方はいらっしゃいます????
グレルーです〜〜!!

53:ここにゃん:2012/11/28(水) 17:31

は〜いミリアひさしぶり〜!!
私も花火の光&シューテングスターその後2つ書いていい?
(みんなわすれてるよね)

54:ミリア:2012/11/28(水) 17:35

音猫もおひさァ☆彡
ここにゃん〜〜〜おひさァ!!

小説書いて書いて〜〜〜!!
ここにゃんのって内容もいいけど題名がとぉ〜っても美しい(←)Σ(゚д゚lll)
じゃぁ・・・ミリアも書く〜〜あんまり変わってないんだけどね(。・ ω<)ゞてへぺろ♡

55:ここにゃん:2012/11/28(水) 18:09

いきま〜す

「花火の光」

ナ「うそだろ」
グ「よっしゃあ」
ルーシィとグレイはペアになりました!!
ル「よろしくね!!」
グ「ああ」
当日
ル「あれやっろっと」
グ「ちょっとまて!!」
人ごみの中はぐれてしまいました
ル「あれ?グレイどこ?」
グ「ほんとどこいったんだ」
ルーシィは広い野原にでてしまいグレイとはぐれてしまいました
ル「グレイどこ?」
ガサガサ
ル「なに?」
グ「やっとみつけた」
すると
バーン
花火が打ちあがった
グ「うわっ」
ル「きれ〜い」
グ「ルーシィ好きだ!!」
ル「グレイ!!ほんと?」
グ「あたりまえだろ!!」
ル「うれしいずっとグレイのことが好きだったの!!」
グ「ほんとか?」
ル「ほんとだって」
ルーシィとグレイは結ばれた
暗闇の中花火がきれいに光っていた
すごくきれいに

56:ここにゃん:2012/11/28(水) 18:14

「花火の光」かけた〜!!いや〜なんかすっごい時間がかかったかも!!
今回はグレル―でぇ〜す
まあ次はナツルーだとおもうけどグレル―もかな〜りかけます!!
ミリアがんばって〜!!
うわあ〜!!

57:ヒスイ:2012/11/28(水) 18:19

こんにちわ(* ・∀・*)授業が結構長引いた〜!(ABC)
しゃ、社長!どうなるの!!?すっごい気になります!
隊長〜〜〜〜(′_`。)グスン
おかえりなさい!
皆本当小説上手いですよね〜・・・

58:ミリア:2012/11/28(水) 18:21

みゃぁ〜〜いいよ〜ここにゃん上手でぇ〜す( ・∀・) イイネ!
グレルーだし☆彡
ミリアのもここにゃんは見たことあるけど・・・見てもらえると・・・うれしいにゃ(((o(*゚▽゚*)o)))
では、ミリアもちょっとだけかわった「虹の魔法」かくよ〜!!
むしろ間違い探しぐらいの勢いで・・・(笑)

59:ミリア:2012/11/28(水) 18:22

みゃぁぁ〜〜ヒスイ〜〜゚(゚´Д`゚)゚
会いたかったよぉ〜〜゚(゚´Д`゚)゚
で、((切り替えはや!!
またよろしくね☆彡

60:ヒスイ:2012/11/28(水) 18:24

早速だけど、お絵かき森できたらしましょ!
(′_`。)グスン本当に会いたかったです!
ときどきのメールとまごころシール、嬉しかったです!!!
またよろしくお願いします(*^∀^*)

61:ミリア:2012/11/28(水) 18:26

あい!!
今からでもできるよぉ〜!!
よかったらやろぉ(๑╹ڡ╹)╭ 〜 ♡
返事まってるにゃぁ〜〜!!

((小説書いてからww

62:ミリア:2012/11/28(水) 18:26

これを書いた頃はまだ、FTが小説5の時だったなぁ・・・と懐かしがりながら
改めて・・・見てください〜〜(´∀`*) 


「虹の魔法」


私、ルーシィ・ハートフィリアは今ギルドのカウンターに座っていた。
そこにある会話が耳に入ってきた。

ジュ「グレイ様〜! 仕事行きましょう!!」
グ「・・・あぁ、しょうがねぇな・・・。」

それは少し離れているところから聞こえてきたもの・・・
そして、小声で・・・

ル「また一緒に仕事行くんだぁ・・・。」

いつもコレの繰り返し。今も胸がギュッて締め付けられてる感じがする。
だって、私には二人が付き合っているように見えてしまうから・・・。
そう、私はキミのことが好き。

そこにミラさんがやってきた。
私に、「またグレイのことを考えてるの?」と聞きながら。
図星なんだけどね・・・。
私は、今日もミラさんに聞いてみた。

ル「グレイは、ジュビアのことやっぱり好きなんじゃないかな・・・って思うんですよ・・・。」
ミ「また、そのこと考えてたの? このままじゃ何も変わらないわよ?
  どんな未来が待っているかは、ルーシィしだいでしょ??」

確かに、ミラさんの言ってることは正論。
いつも思わされる・・・だから、本当にまだわからないかもって思えた。
可能性は、きっとゼロじゃない! ・・・って。
私は、もう帰って今日のことゆっくり考えてみようと思った。

ル「ミラさんありがとうございます! 今日は帰ってゆっくり考えてみます。」
ミ「気を付けてね!」

ミラさんはそう言いながらも、帰ろうとしている私に
「頑張ってね!」 という笑顔の返事をしてくれた。
明日・・・グレイを仕事にでも誘ってみようかなぁ。




〜それから数時間後〜

先ほど仕事を終えてギルドに戻ってきた俺、グレイ・フルバスターは
ミラちゃんのいるカウンターへと飲み物をもらいに行った。
そして、椅子に腰を下ろした俺はミラちゃんに飲み物を頼んだ。
すると、ミラちゃんは飲み物を取りに奥のほうに戻っていった。


グ「あぁぁ・・・俺はまたジュビアと仕事へ・・・。」

と独り言すると同時に、ギルドの中をキョロキョロしながら見回した。
その時、飲み物を取り終えたミラちゃんが戻ってきて俺に、飲み物を渡す。
俺は、すかさず気になったことを尋ねる。

グ「なぁ、ミラちゃん。 ルー」
ミ「ルーシィは、どこだ? でしょ?」

ミラちゃんに言いたいこと、あてられてしまった・・・。
さすが・・・。 
俺が困った顔をしていたら、「探しているような顔してるもの」・・・とご機嫌よさそうに言ってきた。
はたしてそんな顔をしていただろうか・・・。
やっぱり、ルーシィのこと・・・好きなんだな、俺。

グ「じゃぁ、どうすればルーシィと・・・」
ミ「一緒にいられるかって? そんなの、明日ジュビアに仕事誘われる前にルーシィを仕事に誘うのよ!」
グ「・・・やっぱりそういうものなのか。 サンキュー!!」

ミラちゃんは、俺に少し小声で俺に言った。
「ルーシィへの想いは閉じ込めなくていいと思うわ!!」 と。
明日は、早くギルドに行かないとな〜!!

63:ヒスイ:2012/11/28(水) 18:28

エルザ:ん?新入りか?
ヒスイ:(エルザだぁ〜〜〜!私が会いたかった人!!!もう2人
すごい会いたい人いるんだよね・・・)
音猫:(エルザさんじゃないですか!迫力あるなぁ)
グレイ:新入りだって?
ヒスイ:服・・・・(本当に脱いでるんだね;)
音猫:(実物…)
ナツ:新入りだって?勝負しろ〜!
ヒスイ:(ナツ〜〜〜〜!テンション超上がる〜〜〜!)
音猫:(憧れのひと〜)
ルーシィ:ちょっと!相手は新入りの女の子よ!
エルザ:そういえば、どんな魔法を使うんだ?
ヒスイ:それはあとでみせます^^
リサーナ:そうよ、ナツ!あ、始めまして!
♪たまこ姫♪ : ヒスイ:うわぁ〜〜〜ん!(リサーナ〜〜〜!会えたよ〜〜!)
音猫:ヒスイだいじょぶ?(リサーナかわいいな〜)
ルーシィ:ヒスイ!?、どうしたの!?
ヒスイ:いや、妖精の尻尾あこがれてたので、本当にこれてよかっ
たなって・・・(′_`。)グスン
音猫:そうだね!ずーーっと憧れてたもんね^^
ヒスイ:うん、ほんとに、ところで今何月でしたっけ?
ミラ:・・・よ、そういえばもうすぐ



さぁさぁもうすぐ何でしょう!
結構重要な行事(?)ですよ!!!
フフフ、物語の流れをちょっと変えますよきっと!w

64:ヒスイ:2012/11/28(水) 18:29

やろやろ!部屋でまってる!!!

65:ミリア:2012/11/28(水) 18:30

あいさぁ〜〜〜!!!

66:ミリア:2012/11/28(水) 18:31

〜翌日〜

グレイはいつもより少しいや、ずっと早くギルドに向かっていた。
それはまた、ルーシィも同じこと。
二人は、ギルド内で同時に声をかける・・・。

グ「ルーシィ!!」
ル「グレイ!!」
グ&ル「・・・。」

しばしの沈黙・・・。
先に口を開いたのはグレイのほうだった。
頬を少し赤く染めて。

グ「あのな、今日俺と仕事行かないか?」
ル「わわわ、私も今誘おうとしたところ///」

言えた・・・。 俺は/私は 少しだけ安心した。
そして、二人で仕事に行くことが決定した。
行く仕事は・・・二人で決めた。
そう・・・二人で!!

結局仕事内容は、地下室に住み着いた極悪のモグラを倒してください。
だった・・・。

ル「なんで、モグラなのかしら?」
グ「まぁ・・行こうぜ!!」

とても青くてきれいな空、オレンジに光り輝く太陽・・・
そよ風に私の金髪の髪と、キミの藍色で黒い髪を揺られながら、
私たちは、仕事場所に歩いて向かった。 近かったからね!!
ただ、私の心臓は音を立てて破裂しそう・・・。
なぜかって? キミがすぐそばにいるから。
そうに決まってる。 そんな中浮かんできたこと・・・それは・・・

-キミは、私のことどう思ってる?-

でも、今は心の片隅にしまって置かないとダメだよね・・・。
キミや、私のためにも。 そう、今は・・・。

私たちは仕事場所についた。
そして、依頼者から仕事内容の説明を受けて仕事に取り掛かったんだ。

☆彡 ☆彡 ☆彡 ☆彡 ☆彡 ☆彡 ☆彡 ☆彡 ☆彡 ☆彡 ☆彡 ☆彡

そうして、ちょっと苦戦しながらも仕事は終わってしまった・・・。
でもね、私には嬉しいことが1つあったんだ。
私が危ないときに

-キミが私を守ってくれた-

本当に嬉しかった・・・。
ただそれは、「仲間」 を守ったって感じだよね?
「好き」っていう気持ちじゃなくて・・・。


お前が危なかったときに俺は守ってやれた・・・今日は・・・な。
でも俺は

-いつだって、守ってやりたい-

そう、思ってる・・・。
でも、そんなこと恥ずかしくて言えるわけねぇ・・・。
仕事は終わってしまったけど俺はただ、ただ、お前のことを気にしてしまう。
だって、仕事が終わってしまうってことは、

-お前とまた話せなくなる-

ってことだから。
こんなことを思うのはお前が「好き」だからなんだけどなぁ・・・。

〜どんどんすれちがっていく二人の想い〜

そんな不協和音が鳴り響く中、二人は想いを伝えることができるのか・・・。



続く・・・。

とりあえずここまでですぅ〜〜!!
                        

67:フラエ:2012/11/28(水) 18:36

やほー♪ただですっ!!
ミ、ミリア隊長〜。°(°^0^°)°。お帰りなさ〜い!!!
ずーっとまってたよ!!!♪♪
テスト。私は、全部帰ってきたよ。へんなセン公がいて、
ケがウに見えるとかいうの!!おかしいよね!!!
小説、みんなおもしろいよぉ〜♪♪アンクのも楽しみです★

68:ミリア:2012/11/28(水) 18:36

やっぱり書こうかにゃ♫
「虹の魔法」(続)

結局、仕事を終えて帰ろうと歩いていたルーシィとグレイ・・・
だったが、あんなに晴れたいた空が嘘みたいに曇りだし、
どしゃぶりの雨が降り出した・・・。
そして、緑の大きな1本の木の下にとっさに走って向かっていった。

ル「あんなに晴れていたのにどうして、こうも
     どしゃぶりなわけぇ〜!?」
グ「確かに・・・。」

そういいながら、走って・・・。
木の下についた時、
二人は何かを考えるように黙り込んだ。

あれ? でもちょっと待って・・・?/待てよ・・・?
これって、ラッキーなんじゃない?/じゃねーか?

って。
そして、しばらくすると・・・

ル「あのさぁ。グレイ・・・。」
グ「なんだ。ルーシィ・・・。」
ル「ここで雨宿りしていかない?
  通り雨っぽいし・・・。」
グ「それ、のった!!」

そうして、私たちは雨宿りをし始めた。
もっと一緒にいられるように・・・。


今、キミに聞いてみようかな・・・。

--キミが私のことどう思っているか--

いや、よく考えてみると気まずくなってしまうかもしれない。
その時、ミラさんから言われたあの言葉が頭の中に響いた。


ーこのままじゃ何も変わらないわよ?
  どんな未来が待っているかは、ルーシィしだいでしょ??ー

うん・・・。 そうだよね・・・。
その言葉に押されて、ここまで来たんだもん。
それに、紫の分厚い雲が心にかかってるみたいで・・・モヤモヤするし・・・。


〜数分後〜

ルーシィは閉ざしていた口を開けてしゃべり始めた・・・。

ルーシィ「あっ、あのさぁ・・・。今から言うこと
     よぉ〜く聞いて・・・ね?」

グレイは、首をかしげながら、
「あぁ・・・。」   と、返事を返した。

みるみる赤くなったルーシィの顔・・・
そして、ルーシィは・・・。

ル「私のこと・・・どう思ってる?」

言ってしまった・・・。 でも、後悔はしてないつもり。
大切な想いがめぐってゆく・・・・。
キミは、どうなの・・・かな・・・?



お前の急な質問に俺は、頭の中が真っ白になりそうだった。
お前への想いなんて、好きだなんて、
言えるわけない・・・。
下手したら、お前を傷つけてしまうから。

グ「・・・・・・・なっ・・」


[仲間として]と言おうとした。
でも、そんなとき・・・

−想いは閉じ込めなくていいのよ−

そんな声が聞こえた気がする・・・。
心のどこからか。

グ「それは・・・なぁ・・・///」



キミが、何を考えているか私には分からない。
だけどね・・・。 一つだけ分かることがあるんだ。
それは、キミも私もすっごくドキドキしているっていうこと・・・。
だってね。キミも、顔がすこし赤いもの。

ル「なっなによぉ!! 気にな・・・る・・・。」

声が出なくなりそうになるぐらいドキドキしていた・・・。

グレイ「俺は・・・なぁ・・・。」

ねぇ。私は、その次にキミがいう言葉・・・
期待していいの? それとも・・・ダメ・・・?

少しの沈黙の間、ただ雨の降る音が聞こえてくる・・・

69:ミリア:2012/11/28(水) 18:37

沈黙が続く中、グレイは口を開いた。

グ「俺は・・・なぁ・・・ ルーシィ。お前が・・・。」
ル「・・・・・お前・・が・・・?」
グ「その・・・。」
ル「???」

うわぁ・・。俺やべぇ。
落ち着け俺・・・。
でも、言わなきゃな・・・・・。 よし!


グ「   好きだ   」

ル「・・・・・!!」

ルーシィは、今にも泣きそうな顔だった。

あれ・・・? これは夢?
いや、違う。現実よ・・・。
そっそうよね・・・?

俺・・・。 お前を傷つけてしまったのか?

グ「その・・・なんか・・ごめん・・。」

キミは、ポツリとその言葉を私にかけた・・・。
でも、どうして謝っているのか私には、分からないよ。
だって、嬉しいんだもん。
だから、聞いてみた。

ル「どうして、謝るの?」
グ「だって・・・お前泣いてるからさ・・・。」
ル「ふぇ!?」

私は、泣いていることに今気が付いた・・・。
あっ! だからなんだ、 謝ってくれたの。
涙をぬぐいながらルーシィは・・・

ル「あっ! ごめん。 でもね、これはうれし涙。」
グ「・・・?」
ル「私もね・・グレイのことが・・・」

     「好きだよ。」


グ「ほっ本当か!?」
ル「うん!!」

お前のまっすぐな瞳で見つめられる・・・。
それは、反則だ。 俺は、さらに好きになってしまう。
でも、そんな思いももう閉じ込めなくてよくなったんだ・・・!!

私、すっごく嬉しいよ! だってこれで、私とキミは
晴れて両想いになるんだもの。

そのとき、どしゃぶりだった雨がだんだんやんできて、
私たちの気持ちみたいに、空は晴れていったんだ・・・。
その空には、七色の虹がかかっていたんだ。


−まるで、私たちを祝福してくれているかのように−


ル「ねぇ! グレイ虹がかかってるよ!」
グ「だな!」
ル「きれいだなぁ!!」
グ「あぁ。 でも、ルーシィが一番きれいだ!!」

すると、私をグレイは抱きしめてくれた。
あのことは、ず〜っと忘れない・・・。
今、私は胸に収まりきらないほど、シアワセです♪
えっ? だってね・・・。


”一緒の時間”が一番シアワセだし、虹もかかってるんだもの♪

でも、赤、オレンジ、黄色、緑、青、藍色、紫 の七色の虹・・・
一つの色でもかけてしまったら、虹ではなくなってしまう。
それは、私たちも一緒のことだった・・・だって、
一つ一つが、私たちが恋人になるまでに必要な色だったんだから。
これは、まるで・・・・

        「虹の魔法」

そんな七色の虹がかかる中・・・
私たちは晴れて、恋人になりました!


                ーEND−

70:フラエ:2012/11/28(水) 18:41

にゃあんとっっ!!!ミリア隊長の小説パワーUP↑してる〜♪♪♪
すごいよ!!なんとも言えないくらいすごいって感じです…!

71:ヒスイ:2012/11/28(水) 18:42

ごめん、ただいま〜><急いで食べてきた!
ごめんね><
隊長。。。。さすがっす!!!!
皆さんへ質問が。
Q:どうやったら皆さんのように小説が上手くなりますか?

72:フラエ:2012/11/28(水) 18:45

わ、私にきかないでっ!!…って誰も私なんかに聞かないよね〜TT
あー、私にも文才がほしいっ!!!
71は私もききたいです!!と、いうかヒスイは答える側だと思う!!!

73:ミリア:2012/11/28(水) 18:45

フラエ〜〜〜ありがとう〜〜!!!
ミリア嬉しい(゜´Д`゜)
フラエもまた、よろしくね!!
テストどうだった??
ケがウに見えるんだ〜〜((ある意味すごいねww
今日、テストが終わったのに一日目にやった音楽のテストがもう帰ってきたよ〜
まさか、今日帰ってくるとは・・・・
あとね、明日からテストが続々と帰ってくるよ(苦笑)

74:音猫:2012/11/28(水) 18:47

この前の続きです
最終回です

−日曜日−
ル「さぁて始めますか!」
エ・レ・ウ「オー!」
ル「ってエルザ!?なんでここに…」
エ「いやぁやっぱり作ってもらうより
  自分で作る方が渡しやすゲフンゲフンおいしいかなぁと…」
ル「そう?まぁいっか始めましょ!」

調理開始!
ル「えっと小麦粉はこのくらいだね
  ウェンディ!小麦粉とって〜」
ウ「はい!小麦粉小麦粉〜
  あった!はいっルーシィさ、きゃぁ!」
どてーん
レ「けほっ、だ、大丈夫?ウェンディ」
ウ「大丈夫です、けほっみなさんは…」
エ「し、心配ないぞ」
ル「私もだ、けほっ」
ル「と、とりあえず片づけましょうか」

片づけて10分後
ル「ふぅ、なんとか生地ができたわね
  次は型に入れるのよ!心を込めて…」
ウ「心を込めて…ですね///」
エ「喜びそうだなジェラっ///」
レ「…ル///」
ル「よしっじゃぁ焼くわよ」
レ「うまく焼けるといいね!」
エ「だな」
ウ「ですね!」

焼きあがって
ル「うまく焼けたわ!
  あとは粉砂糖をふって…」
ウ「完成ですね!」
レ「出来た!」
エ「よしさっそく切るか…」
あとはナツに伝えなきゃ!

次の日
ル「ナツー!仕事いこー!」
ナ「リサーナ…またあとでな」
あれ?リサーナと話してた?
今日はリサーナにも話があるんだよね〜
グレイは来ないように…

仕事はあっという間に終わった
帰り
ル「あのね、ナツ…私ね、
  グ、グレイが好きなの///」
ナ「!?!?まじかっ」
ル「…うん」
ナ「そうか…実は俺なぁ
  リサーナ好きなんだ…///」
ル「知ってたよ
  もう長い付き合いだし」
ナ「ああ」

仕事が終わって
リサーナここにいればくるよね?
ル「あっ、リサーナー!」
リ「あ、ルーシィ…」
ル「どうしたの?元気ないね」
リ「あのね?ルーシィ…ナツのこと好き?」
ル「えっ!?……あのね、私グレイが好きなの。」
リ「!?」
ル「驚いたでしょ?
  あ、リサーナに聞きたいことあったんだ!」
リ「私に…聞きたいこと?」
ル「リサーナ、ナツのこと好きでしょ」
リ「えっ!?……あ、あぃ///」
ル「じゃあさ!リサーナがナツに
  告るの手伝う代わりにリサーナも私が
  グレイに告るの手伝ってくれない?」
リ「いい考え!」
ル「じゃあ作戦は…」

ギルドに帰り
ル「ナツーあのねリサーナが
  7時に公園の木の下に来てだって〜」
ナ「ん?あ、ああ///」

7時になって
グレイ来るかな?
あっ来た!!
グ「なんだ?急に呼び出したりして…」
ル「わ、私…グレイが好きです」
グ「!?なっ、ルーシィってナツが好きなんじゃ…」
ル「違うわよ?私が好きなのはグレイだけ
  これ、受け取って」
グ「なんだ?これ」
ル「ケーキ。一生懸命作ったんだから食べて!」
グ「うれしい。ルーシィ俺も好きだ。」

こうして私たちは付き合うことになったの!
他にも、エルザはジェラールに、
レビィちゃんはガジルに、ウェンディはロメオに渡したんだって
みんな付き合ったっんだって

−HAPPY END−

これで終わります

75:フラエ:2012/11/28(水) 18:48

うーん。極悪…。(T_T)特に社会がね…アハハッ

76:フラエ:2012/11/28(水) 18:52

あ、ごめん!!ねねこの小説が極悪みたいだね…
ちがうんだよ?!私のテストが…極悪なんだよ?…
ねねこの小説はすぅ〜ごくおもしろいよ?!!

77:ここにゃん:2012/11/28(水) 18:58

上手すぎ!!
うわあ〜!!(さっきからなんでしょうね)

78:ここにゃん:2012/11/28(水) 19:38

だれか〜!!
うわあ〜!!(ほんとなんだろう)

79:フラエ:2012/11/28(水) 19:42

…ど、どうしたの??ここにゃん。なんかムシャクシャする事でもあったの?
良かったら話した方がいいよ!私で良かったらきくからね?!

80:ここにゃん:2012/11/28(水) 20:00

ありがとう
あとで話します

81:リトゥーシャ:2012/11/28(水) 20:10

こんばんは。

しっ、知らない間に8に…

アンクさん初めまして。ちなみに皆さんが呼んでる『先生』は私です。

では祝8ということで、小説の続き書きます。
*****
ミモカ「(ヨクトが負けてる…)」

<そんなノンキな事を言ってる場合?君が『僕』になるんだよ?あと…6分ぐらいで…>

ミモカ「(もう…私は…)」

<あれ?諦めた?>

ミモカ「(自分を後悔してるの…アンタなんかと…『ファントムロード初代マスター』なんかと、契約しなければ…)」

<僕はやり残した事があった。君には体をもらうだけだよ。>

ミモカ「(私はバカだなぁ〜、あの研究所から出してくれるっていうアンタの言葉に負けなければ…)」

<まぁ、残りの時間を大切にね>



マラ「これはこれは…もうゲームのラスボスと戦うの?」

エルザ「貴様…笑ってられるのは今の内だ…」

ナツ「ゼッテェ許さねぇぞ!」

ミラ「うふふ…こっちはS級が3人いるのよ?」

ラクサス「俺は負けるのが好きじゃねぇ…」

マラ「いひひ…S級がなんだかしんないけど、僕の帰る場所…ファントムを傷つけた…絶対に許さないのは僕も同じだよ♪」

ナツ「うっせぇ!火竜の砲哮ぉぉぉ!」

マラ「へぇ〜、ブレスかぁ〜。でもでも…ウォーターサイクロン!!」

全員「!!」

エルザ「この魔法…ジュビアの…」

マラ「僕の魔法、触れた人間の魔法も使えるんだ♪」

ラクサス「やっかいだな…」

マラ「僕はラスボスだ…そんな簡単ちは倒れない…」

82:アンク:2012/11/28(水) 20:11

どもども
小説上手いよb♪

83:リサーナ:2012/11/28(水) 20:21

ナツリサ書いてー

84:ここにゃん:2012/11/28(水) 20:35

うわ〜ん聞いてください!!
駅伝チームにはいれなかったんです!!(そんなことかっておもいますよね)
ほかにもいろいろあってこうなっちゃいましたごめんなさい!!

85:& ◆KL9I:2012/11/28(水) 20:35

ゼフィ
リサーナひさ〜(^o^)/
今日続き書くよ〜
遅くなるけど

86:フラエ:2012/11/28(水) 20:49

ここにゃん>ここにゃんは駅伝好きなの?陸部だったっけ??
私の学校はもうすぐ駅伝大会だけど、私は運動ニガテなんだよね〜…
リナーナ>こないだはなんか大変だったね〜ごめんね〜。
ナツリサは今、挑戦中…!!よかったらみてね〜♪♪
リトゥー先生>おひさ☆ですね〜♪おもしろかったよー♪♪
マラは手ごわいね…。みんなどうやってたおすのか…。
とにかく楽しみ♪♪♪
ゼフィ社長>社長のナツリサ、大好きだよ♪絶対くるからね!!
よろしくお願いしまーす♪!!<(_ _)>

87:ヒスイ:2012/11/28(水) 20:52

リレー明日書くね!今日はもう落ちる・・・
親がね、落ちないと一週間禁止って><
明日リレーやるねっ!
私の家・・・最近片付けたばかりだから荒らされるのは・・・・w
うん、まぁいろいろやろう!
今日はおやすみなさい(*^д^*)

88:フラエ:2012/11/28(水) 20:55

うん。ヒスイおやー☆

89:ここにゃん:2012/11/28(水) 20:57

はしるのあんまり得意じゃないけどがんばって練習したからでたかったんだ〜!!
合唱か駅伝えらぶので陸部とかじゃないんだ〜!!(まだ小6だしね〜!!)

90:フラエ:2012/11/28(水) 20:59

ありゃ?そうだっけ??ここにゃんは中1のイメージが…!

91:音猫:2012/11/28(水) 21:02

ココにゃん警部も小6ですか〜
仲間がいて嬉しいゾ
エンジェルの口癖がうつってしまった…

92:フラエ:2012/11/28(水) 21:04

ねねこ〜!なんか久しぶりな気がする…タイミングが合わないのかなぁ??
小説、おもしろかったよ〜♪♪またかいてね〜♪^^

93:アンク:2012/11/28(水) 21:13

アンクを育てた
ドラゴン、アンゲルス:意味、天使
なんってなww

94:フラエ:2012/11/28(水) 22:20

ただー★誰かいるかな〜??アンクのなんかカッコイい!
アンゲルスってどっかの言葉で天使って読むの??
私は、アンジュとエンジェルぐらいしか知らない…ww

95:フラエ:2012/11/28(水) 22:31

…誰もいないみたいなので一旦落ち。またくるよ〜★=

96:アンク:2012/11/28(水) 22:33

ラテン語だよん♪

97:& ◆KL9I:2012/11/28(水) 22:48

ゼフィ
ちょっと風呂入る、待ってて

98:フラエ:2012/11/28(水) 22:50

へぇー!!ラテン語!アンクは物知りだね♪
…急に失礼ですが、アンクって男子だよね…?なんねんせい??
失礼だよね、ごめんなさ〜い<(_ _)>

99:フラエ:2012/11/28(水) 22:51

97>いつまでもまってます!!!!

100:アンク:2012/11/28(水) 22:59

中3だよん⌒ ⌒

101:フラエ:2012/11/28(水) 23:01

わぉ!どうりで物知りなわけだ!!!ちなみに私は中2。

102:& ◆KL9I:2012/11/28(水) 23:27

ゼフィ
フラエ一緒だ!
嬉しいわ〜( ̄▽ ̄)
中二は一人かと思った

103:フラエ:2012/11/28(水) 23:31

!!社長も中2なの?!私も知らなかった!!嬉しーよ♪
そして私も中2は一人かとおもってた…www

104:アンク:2012/11/29(木) 00:23

中3一人...

105:& ◆KL9I:2012/11/29(木) 03:31

ゼフィ
ナツリサ(?)の続き

二年前

ナツ「んじゃ、行くから」
リサーナ「ダメだって!!」
ナツ「大丈夫だって、絶対帰るから」
リサーナ「ダーメ!!!!、絶対ダメ!!!!、行ったらぜっこうだよ!!」
ナツ「それでも俺は行くから、ここにイグニールがいるかもしれないんだ」
リサーナ「じゃあぜっこうだよ」
ナツ「いや、それも困るけどさ」
ルーシィ「ナツ、報酬1割ちょうだいね」
ナツ「やだ」
ルーシィ「えー!」
リサーナ「私は絶対に行かせないから!!」

リサーナは依頼の紙をビリビリに破り捨てる

リサーナ「ハア,ハア,...これで仕事いけないでしょ」
ナツ「なにすんだよ!!(゜ロ゜;」
リサーナ「....ナツに死んでほしくないから」
ナツ「はぁ〜、絶対に帰ってくるから..な?」
リサーナ「.....もうしらない!!」

リサーナはギルドの奥へ

ナツ「おい変態」
グレイ「あ?、誰が変...」
ルーシィ「グレイ服...」
グレイ「うぉ!」
ナツ「リサーナを頼む」
グレイ「はぁ?」
ナツ「いや、俺にもしなんかあったり、俺がいないときは
頼む」
グレイ「その頼み、聞いてやらねぇ訳でもねぇが、条件つきだ」
ナツ「はぁ?」
グレイ「絶対帰ってこい、リサーナの為にだ....きずいてるだろ?」
ナツ「分かってる、幽霊になってでも帰ってきてやるよ」
ルーシィ「さすがのナツも今回は後ろ向きね」
ナツ「うるせぇ...んじゃな」
グレイルーシィ「おう(うん)」

現在
ギルド...二階
グレイ「おせえじゃねえか....ナツ...」
グレイ「帰ってくんだろ......リサーナの為に...」

カルディア大聖堂

リサーナ「....これで...いいのかな?....ナツ」

ナツの墓の前に、ナツのマフラーをしたリサーナ...

リサーナ「私が居なくったとき....ナツもこんな複雑な気持ちだったのかな?」
リサーナ「自分はなにもできなかった....側にいられなったって気持ちだったのかな?」

リサーナは墓の前にしゃがみ、身に付けていたナツのマフラーを墓に巻いた...いつもナツがしてる巻き方で...

続く
どお?

106:& ◆KL9I:2012/11/29(木) 03:31

ゼフィ
ナツリサ(?)の続き

二年前

ナツ「んじゃ、行くから」
リサーナ「ダメだって!!」
ナツ「大丈夫だって、絶対帰るから」
リサーナ「ダーメ!!!!、絶対ダメ!!!!、行ったらぜっこうだよ!!」
ナツ「それでも俺は行くから、ここにイグニールがいるかもしれないんだ」
リサーナ「じゃあぜっこうだよ」
ナツ「いや、それも困るけどさ」
ルーシィ「ナツ、報酬1割ちょうだいね」
ナツ「やだ」
ルーシィ「えー!」
リサーナ「私は絶対に行かせないから!!」

リサーナは依頼の紙をビリビリに破り捨てる

リサーナ「ハア,ハア,...これで仕事いけないでしょ」
ナツ「なにすんだよ!!(゜ロ゜;」
リサーナ「....ナツに死んでほしくないから」
ナツ「はぁ〜、絶対に帰ってくるから..な?」
リサーナ「.....もうしらない!!」

リサーナはギルドの奥へ

ナツ「おい変態」
グレイ「あ?、誰が変...」
ルーシィ「グレイ服...」
グレイ「うぉ!」
ナツ「リサーナを頼む」
グレイ「はぁ?」
ナツ「いや、俺にもしなんかあったり、俺がいないときは
頼む」
グレイ「その頼み、聞いてやらねぇ訳でもねぇが、条件つきだ」
ナツ「はぁ?」
グレイ「絶対帰ってこい、リサーナの為にだ....きずいてるだろ?」
ナツ「分かってる、幽霊になってでも帰ってきてやるよ」
ルーシィ「さすがのナツも今回は後ろ向きね」
ナツ「うるせぇ...んじゃな」
グレイルーシィ「おう(うん)」

現在
ギルド...二階
グレイ「おせえじゃねえか....ナツ...」
グレイ「帰ってくんだろ......リサーナの為に...」

カルディア大聖堂

リサーナ「....これで...いいのかな?....ナツ」

ナツの墓の前に、ナツのマフラーをしたリサーナ...

リサーナ「私が居なくったとき....ナツもこんな複雑な気持ちだったのかな?」
リサーナ「自分はなにもできなかった....側にいられなったって気持ちだったのかな?」

リサーナは墓の前にしゃがみ、身に付けていたナツのマフラーを墓に巻いた...いつもナツがしてる巻き方で...

続く
どお?

107:ミラ:2012/11/29(木) 17:22

久しぶりです。
8に行くの速いよ〜(; ̄ェ ̄)
着いていけなかったらどうしよう……………。

108:& ◆KL9I:2012/11/29(木) 17:25

ゼフィ
小説の感想、詳しく待ってる

109:ここにゃん:2012/11/29(木) 17:34

ミラ!!おひさ〜(ではないか学校であったね)
「シューテングスター」その後かいていい?

110:フラエ:2012/11/29(木) 17:38

ただー!です♪
しゃ、社長……なんですか↑の小説すごすぎ!!!
私の予想だとナツはぜぇ〜たいに帰ってくる。いや、帰ってこい!!!
リサーナまってるぞぉ〜……
「詳しく」ですか…すごいのはいえるんですけど…

111:フラエ:2012/11/29(木) 17:39

ここにゃん、書いてぇ〜!!!!

112:ミラ:2012/11/29(木) 17:40

どこまで書いたか忘れちゃったけどかくね!

「ナツ!
何やってるの⁈」
私は、言いながらギルドの中を覗いた。
そこには、私のギルドメンバーではないやつが
白目を向きながら倒れていた。

翌日

「ルーシィ」
窓の外からエルザが呼んでいる。
その周りに、ナツとグレイがいた。
私は、何かあるだろうといそいで、したくした。

続く

久しぶりに書いたから
どうかわかんない。

113:ミラ:2012/11/29(木) 17:42

ここにゃん
「シュウティングスター」その後書いて下さ〜いo(^▽^)o

114:ヒスイ:2012/11/29(木) 17:55

こんにちわ(* ・∀・*)
く、詳しく?wう、うん・・・
ゼフィ〜〜〜!!!どうなるの!!?
すっごい続き気になります!
リサーナの件あるし・・・なんか裏でいろいろあるのかな???
えと・・・ん?2年・・・やっぱリサーナのことあるしなぁ・・・
なんかすごそう!ちょうきになる!!!!
社長、いくつもやるの大変じゃないですか?大丈夫ですか?
とにかくどれも楽しみにしてます!^^



さぁさぁもうすぐ何なんだ!!!!

ミラ:・・・よ、そういえばもうすぐ収穫祭ね
ヒスイ:(B・O・FT前!?)
音猫:(ボソッ私たちも出られるのかな?)
ヒスイ:(とめなくていいの?いや、おもしろそうだけどね?)
音猫:(ちょっとでてみたいなぁと思ったりおもってなかったり)
で、夜
ヒスイ:ねぇ音猫、住む場所ないと困るよね
音猫:あい(´・ω・`)
音猫:どうする?
ルーシィ:あんたたち、住む場所なかったの?
ヒスイ:いや、その〜・・・・
ルーシィ:家出?
ヒスイ:えぇ・・・まぁ・・・・
ルーシィ:家でもいいわよ、家賃3等分にするなら^^
ヒスイ:うん!よろしく!
音猫:よろしくです!
そんなこんなでルーシィと一緒に暮すことに


家賃3等分・・・
えっと、7万だから〜
2、3333333(∞)
まぁこんなもんか、うん、細かいとこは適当に分けるのかな!
さぁさぁ、B・O・FT、とめるのか、そのまま進むのか!?

115:ここにゃん:2012/11/29(木) 18:04

いきま〜す

「シューティングスター」その後

エ「どこにもいないな」
ル「暗くなってきたよ〜」
エ「一度宿にもどってみよう」
ナ「ついた〜」
エ「このへやだな」
ル「早く休もう」
グ「オレは寝る」
ル「えっちょっと〜」
エ「寝るな」
グ「なんだよ!!」
ル「さてっとお風呂はいってこよ」
エ「私も行く」
といってしまい部屋の中はナツとグレイだけ
し〜ん
そして
ル「2人ともはいってきなよ」
エ「そうだぞ」
ナ「いってくる」
グ「おいまって!!」
部屋はエルザとルーシィだけ
エ「ナツとはどうなんだ?」
ル「どうって・・・」
し〜ん
そして
ナ「エルザ!!ルーシィは?」
エ「ああ外にいるぞ」
ナ「おい!!」
ル「あっナツ!!」
ル「きれいだね」
夜空には星がキラキラとかがやいていた
まるであのときのように

どうですか?
かんそうください

116:ミラ:2012/11/29(木) 18:16

続き

みんなで、ギルドにむかった。
そこには、知らない子が、立っていた。
「あ、初めまして!
私は、フェリーって、言います。
よろしくお願いします。」
黒い髪をした、背の小さな女の子がいった。
この子から ナツと同じような魔力を感じた。
「フェリーは、どんな魔法を使うの?」
私は、なぜか聞いていた。
フェリーの口から思わない答えが返ってきた。
「私は、滅神魔法の一つ 変身魔法を使います。」
その言葉に、ミラがびっくりしていた。

続く

117:リトゥーシャ:2012/11/29(木) 18:17

こんばんは。この前準一級のそろばんの試験だったんですけど、今日結果が出て私受かってました!

まぁ、その話は一回切って…

ヒスイさん、ルーシィの家ですかぁ…3人で家に帰ったら、サツ達がベットの中に…なんてお約束展開も…

ここにゃんさん、シューティングスターのその後…凄くロマンチックです。

118:リトゥーシャ:2012/11/29(木) 18:19

書き込みしたら、ミラさんの小説が…フェリーがまだまだ謎ですね…先が気になります!

119:ミラ:2012/11/29(木) 18:19

ここにゃん、上手い‼

120:ここにゃん:2012/11/29(木) 18:29

ありがとう!!
これからもがんばるでぇ〜す

121:ミラ:2012/11/29(木) 18:30

ここにゃん
かんばれ‼

122:ミラ:2012/11/29(木) 18:33

みんな上手いな〜~_~;
それに比べて、私はまだまだ(−_−;)

123:リトゥーシャ:2012/11/29(木) 18:42

*****
マラ「アハハハッ!僕のギルドをメチャクチャにした妖精はここまで力が落ちたのぉ〜?」

マラは無傷で笑う。ナツ達は傷だらけになりマラの前で倒れている。

ナツ「まだ…終わんねぇぞ…」

マラ「ありゃりゃ♪まだ生きてるの?じゃあ…自分の魔法にあっけなくやれれば倒れるか…」

マラは不気味に笑うと滅竜奥義と呟く。

マラ「紅蓮爆炎刃(ぐれんばくえんじん)!!!」

ナツ「俺の魔法だ!マネすんなぁ!!」

そんなナツでも滅竜奥義の前だと手も足も出ない。

ナツ「がはぁぁぁ!!」

ナツ達の魔力は、0に等しかった。

エルザ「貴様…」

ラクサス「もう…魔力がねぇ…」

ミラ「魔法が使えない…」

マラ「楽しいゲームのラストはラスボスを倒せずゲームオーバーってとこかな?」

もう誰も立てる気力がない…そんな妖精達の中の1人がムクッと立ち上がった。桜色の髪、鱗みたいなマフラー。

マラ「しぶといな!もうお前等に勝ち目はねぇんだよ!さっさと諦めろ!フェアリィィテイルゥゥ!!」

マラの言葉はマラが興奮している事が分かる。

ナツ「ぉれ達…に限…界はね…ぇ…」

マラ「はぁ?」

エルザ&ラクサス&ミラ「ナツ…」

ナツ「諦…めろ?フェ……アリーテ…イルは絶対…に諦…めねぇ…」

マラ「ふざけた事を!!」

ナツ「魔力を体の底から引き出せ…限界なんてねぇ…俺達の魔力には、限界なんてねぇ!!」

*****
アドバイスお願いします。

124:リトゥーシャ:2012/11/29(木) 18:43

ミラさんも上手ですよ!少なくとも私よりは断然上手です!

125:ヒスイ:2012/11/29(木) 19:05

注意:皆さん私より上手いです


流石!!!!先生TTうわぁぁぁ〜〜〜ん!上手い上手い上手いっ!!!
続きも超気になります!!!!!

126:ミラ:2012/11/29(木) 19:14

ありがとう。
でも、やっぱり……………………………………………………。

127:フラエ:2012/11/29(木) 19:15

すごいよ!!みんな!続きがちょー楽しみ♪♪♪
みんな頑張って♪♪ (>□<)//

128:ミラ:2012/11/29(木) 19:22

続き

エルザがミラの所にむかっていった。
正直、私も驚いた。
フェリーは、不思議な顔を浮かべていた。
そこに、アラミスケイルのリオン、ジュラ、シェリー、シェリアが、来た。
フェリーは、慌てて、あいさつをしている。
何か探らないと!

129:ヒスイ:2012/11/29(木) 19:41

リレー続き!


ヒスイ「あ!!!!」
全員「!?」
ヒスイ「大切なこと話し忘れてたよ!」
ゼフィ、フラエ「あ・・・!」
FTメンバー「?」
ヒスイ「ゼフィがミ」
ゼフィ「おいおい、そっちかい」
ヒスイ「冗談冗談、世界が」
ルーシィ「どうせ今度は世界移動か何か・・・じゃない?も〜!時代の次は世界か〜!」
ミラ「時代?・・・・つまりここは・・・・エドラスって場所みたいなもの?」
ヒスイ「A、まったく違います!」
フラエ「なんでA?;」
ゼフィ「Q&Aだろ;エドラスとは違って」
フラエ「同じ人がいるわけでもないね」
ヒスイ「魔法は使えないみたいだけど、今度そっちにもいきたい!何か魔法使ってみたい!
    オリジナルの魔法使ってみた〜〜い!音色魔法つかってみた〜〜〜い!
と思うなぁ〜」
フラエ「うんうん、使ってみたいね」
ゼフィ「FAIRY TAILの世界の方が罠にかけやすいかもしれないな」←もちナツリサ
全員(わ、罠?)
ハッピー(小説の話し、オイラのこと皆忘れてるよね・・・・最後にでたのいつさ!
     フラエの時だよ!)
作者たち(はいはい、そんなこといーからねっ!)
ハッピー(あぃ・・・・)
で、夜
ヒスイ「えっと、親はしばらく帰ってこないって今電話あった、よかったぁ〜・・・
    でさぁ、皆どうする?ご飯・・・・」
ミラ「何か買ってくる?」
ヒスイ「・・・・ダメ、ゼフィ&フラエお願い!」
フラエ、ゼフィ「OK」
てことで
ヒスイ「あのねぇ・・・FAIRY TAILメンバー、家からでないでよっ!」
FT全員「あぃ」
ヒスイ「女子こっち来て♪」
女子「?」

ヒスイ「皆は・・・誰のこと好き?」
女子「!!!」
ヒスイ「バレンタイン、明日なんだぁ」
ミラ「あら、そうなの☆皆、どうなのかしら?」


変なとこでバトンタッチ!ごめんね〜w
フラエよろっ!

130:アンク:2012/11/29(木) 19:48

うおっ!おもろ過ぎ!

131:& ◆KL9I:2012/11/29(木) 20:10

ゼフィ
どうなる女子組!、恋ばなきたー!\(^o^)/

132:ヒスイ:2012/11/29(木) 20:16

そうですか専務、社長!!?
よかったです!!!
ちなみにもちろん

ゼフィがミ=ゼフィがミラを貰って(以下略

うん、なんか入れたくてwww

社長!小説めっちゃ続き気になります!
今書いてたのもルビアンでてくるのも^^





ルーシィ:ただい・・・あたしの部屋ーーーー!
音猫:(いつもの事だねww)
ヒスイ:(うんw)
最強チーム(ルーシィ以外):おかえり〜
ルーシィ:毎度の事ながら、人ん家エンジョイしてるわね・・・
エルザ:ん?そこにいるのは・・・新入りか?
ヒスイ:あ、はい^^一緒にここに住むことになりました^^
音猫:よろしくお願いします
ルーシィ:ほら、あんたたち出てってよ
ナツ:なんだよまだいいじゃないかよ
ルーシィ:あのねぇ・・・
ヒスイ:グレイさん、それなんですか?
ルーシィ:あたしの小説〜!
音猫:わぁ!みてみたいです〜
ルーシィ:ダメ!
音猫:。(´д`lll) ガーン
で、皆がでてって
ルーシィ:収穫祭ね、ミス・フェアリーテイルコンテストってのが
あるのね、優勝できるかしら?
ヒスイ:(・・・・・・無理)きっと大丈夫ですよ!
音猫:ルーシィなら優勝するんじゃない?(無理だね)
で、次の日=収穫祭!?


さぁさぁ収穫祭!B・O・FT、止められるのか!?
さぁさぁどうなる!
話結構変わると思いますよ〜!きっと!あひゃひゃw

133:アンク:2012/11/29(木) 20:23

成功っスよ!♪
ああー俺も小説を...

134:AN:2012/11/29(木) 20:24

あっ!最高が成功にw

135:アンク:2012/11/29(木) 20:25

って名前が...

136:アンク:2012/11/29(木) 21:12

魔法考え中...

137:音猫:2012/11/29(木) 21:52

習い事つかれたぁ〜(〇´д`〇) ハァ
太鼓とソロバン習ってるんですけどね?
月、木が太鼓。火がそろばんなんですよぉ
太鼓は8:30までだしそろばんは5時くらいまでだし…
来れない時間が多いゾ
先生!準1級いいなぁ私なんかまだ7級ですよ…
検定1月だし…受かるかなぁ?
友達はもう暗算も1級とってんですよ…
今年始めたばかりなんですけどね!(そろそろ終わりだけどね(|ω<)

なんか習い事の話になってしまったゾ…

138:アンク:2012/11/29(木) 22:14

ガンバレ♪

139:& ◆KL9I:2012/11/29(木) 22:15

ゼフィ
小説かくから待っててね

140:フラエ:2012/11/29(木) 22:16

あぁ!リレーまわってきちゃった!!がんばる!!!
やっぱりみんなの小説おもしろいなぁ〜
久々の人も来てますし♪
習いこともお疲れ様♪♪
じゃあ、またくるぅ〜(と、おもうよ?!)

141:AN:2012/11/29(木) 22:17

わかった!

もうこの名前で良いや
アンクだよん

142:ポリン:2012/11/29(木) 22:26

で、小説書きますぜ!!
15.一旦本編に戻ってきました!!
ホノカ「と言う訳で!!」
ナツ「一旦本編に戻ってきたぜ☆」
ルーシィ「どっちにしても……」
グレイ「グダグダだけどなwww」
エルザ「それにしても、暇だな……」
ホノカ「うん……」
ナツ「寝るか!!」
ルーシィ「そうね〜……」
グレイ「………zzZ」
エルザ「(−_−)oO」
ホノカ「イタズラでもしよっかな〜」
ナツ「んー(-∀-)oOzzZ」
ホノカ「この人は……寝てるのか?」
語り手「…………………」
ホノカ「び、微妙だな〜(^△^;;)」
グレイ「………zzZ……」
ルーシィ「…………(−_−)」
ホノカ「落書きしてやるかwww」
ミラ「あらら^^」
ホノカ「にゃはは〜♪♪」
語り手2「ここで終わらせるか〜」

続く!!?感想ヨロ……

143:AN:2012/11/29(木) 22:33

おもろいよ!
起きたナツ達がみたいw
怒るだろうw

144:フラエ:2012/11/29(木) 22:36

ホント、ANに同感!!続きかいてぇ〜♪♪♪
…また、くるよー!!!

145:AN:2012/11/29(木) 22:39

俺もそろそろ書かないと...

146:& ◆KL9I:2012/11/29(木) 22:57

ゼフィ

さらに3ヶ月
この3ヶ月間、リサーナはグレイと行動を共にしていた


リサーナ「私、ナツを探しに行く!!」
グレイ「させねぇ、ナツは探すな、けじめつけたんだろ?」
リサーナ「でもやっぱり、遺体を見るまで探す!!」
グレイ「..ダメだ」
リサーナ「もう準備はできてるし、ミラ姉達には手紙書いたから...もうあとにはひけないから....」
グレイ「分かった...ただし、危なくなったらすぐ帰ってこい、自分が助かることを考えろ」
リサーナ「うん」

それから1週間
もう吹雪の雪山
リサーナは....

「ぐあー!」
リサーナ「モンスター!?....きゃ!、しまった!」

鳥形モンスターは突進する
突進はリサーナにヒット
すると
リサーナは不意に荷物を手放してしまった

リサーナ「どうしよう....あの中にには地図も....引き返せない...先にも進めない」

リサーナは歩いた...当てもなく

リサーナ「こんなに視界が悪いと、飛んでもダメ出し...それに」

リサーナはふと思った...手足の感覚がじょじょになくなりつつある事に
おまけに体力も限界

リサーナはその場に倒れ込む
それは自らの意思でなのか、体力的な限界なのか、見方によれば両方に見える
倒れこんだリサーナは、首に巻いてたナツのマフラーを両手で優しく撫でる

リサーナ「ナツのマフラー、暖かい...ナツみたい」
???「....ーナ?...リ.....ナ....のか?」

眠りかけたリサーナは、誰かが呼び掛ける声がした
リサーナはかすかに目を開け、誰かを確かめる...顔ははっきりわからないものの、だいたいわかった

リサーナ「..ツ?...あれ...寒くてかな?....ナツの幻が見える.....」

リサーナはゆっくりと目を閉じる

リサーナは目が覚めた
雪山なのに、とても温かい....感触は固くてすこしざらついてる
なんだろ?

リサーナはゆっくりと目を開ける

目の前に飛び込んできた光景...

リサーナ「ナツ?....じゃあ私死んだ?」
ナツ「はあ?、何いってんだよ、しっかり生きてるし」
リサーナ「じゃあ本物のナツ?」
ナツ「そうだけど?」
???「目が覚めたか...少女よ」
リサーナ「?」

リサーナがもたれ掛かっていた温かくて、固くてすこしざらついてる、赤い物体が動く
リサーナが顔を見上げると

リサーナ「竜!?....あ!、ごめん!」

リサーナはとっさに竜から離れる

ナツ「イグニール、これがリサーナだ、まぇ話したから分かるだろ?」
イグニール「ほぅ...ではお前がナツの嫁か...」
リサーナ「よ!、よよよ、よよよ、嫁!?//////」
ナツ「なに顔赤くしてんだよ」
リサーナ「え!、ええ、あぁ、ちちょっとあつくないかな?////」
ナツ「うぶ」
リサーナ「違う!!////」
ナツ「じゃあなんでもっと赤くなんの?」
リサーナ「だ、だから、暑いから!/////」
ナツ「うぶじゃん」
リサーナ「うぅ〜///////」


続く
感想よろ〜

147:フラエ:2012/11/30(金) 01:20

社長…!すごすぎです!!ナツとリサーナのセリフが
逆なのも、ツボです〜♪♪♪
おやー('_<)-☆

148:& ◆KL9I:2012/11/30(金) 08:19

ゼフィ
ちなみに
リサーナの

固くてすこしざらついてる感じは

イグニールのおなかを枕にして寝てたリサーナ(≧▽≦)

149:& ◆KL9I:2012/11/30(金) 08:27

フラエありがとう



ゼフィ

150:& ◆KL9I:2012/11/30(金) 15:45

ゼフィ
小説さらにいくよー!
ナツリサだよ

リサーナ「負けた....ルーシィに....これでナツは...」
ジュビア「リサーナさん...」
リサーナ「いいの、気にしないで...私は家で休んでくる...」

リサーナはひきつった笑顔でジュビアに言った

ジュビア「.....」

さすがのジュビアもかける言葉がない

リサーナはルーシィやナツがいる場所を背にして歩いて行く
そして、後ろから聞こえるナツの声

ナツ「ルーシィ...おれが世界で一番好きなのは.....!!」

彼が次に言う言葉が誰の名前かは分かった

続く
!!!!???(゜ロ゜;
本能に任せたら変な小説に!?

151:ヒスイ:2012/11/30(金) 17:12

こんにちわ(* ・∀・*)・・・・・・・・・・・・・。
今日ちょっといろいろあってやる気無い・・・・・
2分後・・・・
復活!!!
ゼフィのおかげで復活ダーーー!!!
続き気になる〜〜〜!!!
・・・・あれ?雪山?なぜ?
イグニールって火山にいたような・・・
ってあれ?イグニールなぜ姿を消した?
いろいろと気になるが・・・・・
とにかくすごい!!!!!
社長流石です!


何て答えればいいか分からない質問。どう答えればいいんだろ・・・・。
生きる意味って何だろ?
ってきかれて・・・・どう答えればいいのかなぁ・・・><
何があったかわかんないけど、質問の答えはどんなのがいいんだろぅ・・・・
正直分かんない・・・・答えあるのかな?
答えるの・・・なんて答えれば・・・・?




ルーシィ:収穫祭ね、ミス・フェアリーテイルコンテストってのが
あるのね、優勝できるかしら?
ヒスイ:(・・・・・・無理)きっと大丈夫ですよ!
音猫:ルーシィなら優勝するんじゃない?(無理だね)
で、次の日=収穫祭!?
ミスコンがどんどん進み・・・
エバ:優勝はこの私、エバーグリーンで決定〜!
ヒスイ:(あ、きた!)
で、B・O・FT開始!?
ヒスイ:私たちどうすれば・・・・
マカロフ:そういえば魔法を聞いてなかったのぉ
ヒスイ:音色魔法です(あ、オリ魔法だから言っちゃってどうなるかな・・・・)
音猫:私は…単に言うと風魔法です
ヒスイ:風翼だよね^^
音猫:風の翼です
マカロフ:・・・?どちらも聞いたことが無い魔法じゃな
ヒスイ:(やっぱそうなるよね・・・・)新しい魔法なんですよ^^ね、ネネコ!
音猫:うんうん
ナツ:強いのか?
二人:・・・・・・・・・
ヒスイ:(まだなんとも言えないよね・・・)
音猫:(やってみる?)
ヒスイ:(OK)見るのがはやいかと^^
ヒスイ:じゃ、じゃあネネコから!


二人の魔法はどんなのか〜!
もしかしたらミリアも途中から一緒に作ることになるかも!

152:& ◆KL9I:2012/11/30(金) 17:27

ゼフィ
いきる意味.....か
ナツなら

「いきる意味?、生きるのに意味何てねぇ、命があるから人は生きるんだ
、ただそれだけだ!!」

っていうかな?

153:& ◆KL9I:2012/11/30(金) 17:30

ゼフィ
自分的に

「人は生きる意味を探しながら生きてるもんだ、生まれてすぐ知るやつもいれば、
長い間探す者もいる、誰だって、始めから知ってる訳じゃない」

どおかな?

154:ヒスイ:2012/11/30(金) 17:57

ありがとゼフィ!!!!




音猫:エーラズメーデモード1!
音猫の背中から翼が生えて小さく羽ばたき、爽やかな風がおこった
ヒスイ:私もいくよ!音色魔法(メロディーマジック)!
魔法を使うと、目の前にピアノが現れ、それを弾き始めた
ヒスイ:対象者へサポートを!
ネネコに使った
音猫:エーラズフライ!
ネネコがものすごいスピードで飛ぶ
ハッピー:そんなに早いの?その翼!
ハッピーのいつもの3倍くらい
ハッピー:いいなぁ・・・・ってかさ、音色魔法って何してるわけ?
ヒスイ:ネネコのスピートUpだよ!
ハッピー:サポートついてればオイラもあのくらいのスピードだせる!?
音猫:出せるんじゃない?
ヒスイ:とりあえず魔法使うのやめるね
ヒスイ:(ねぇ、魔力どのくらいあるんだろ、私たち)
神:はいは〜い、神登場〜!君たちにしか聞こえてないよ〜
ヒスイ:(きた!適当神様!)
神:ルーシィくらいだよ〜
ヒスイ:(つまり低いのね?)
音猫:(ルーシィくらいか〜)
神:もうちょいほしい?
音猫:(ぜひとも!)
ヒスイ:(ぜひぜひ!)
神:じゃあ・・・マカロフくらい?w
ヒスイ:(それいいの!?)
音猫:(そう望みたいけどマカロフは行き過ぎ!せめてナツの少し下くらいで!)
神:OK〜
ヒスイ(それもずいぶんと多いけどね;^^)
神:じゃあ頑張ってね☆
ヒスイ:(あ、神いなくなった)
音猫:(この後どうすれば…)
今の間、たった3秒だったらしい

155:ヒスイ:2012/11/30(金) 18:32

ヒスイ:と、とにかく雷神衆たおさないと!
音猫:そうだね!
で、町
ヒスイ:ねぇ、ラクサスに勝負挑んでみる?大聖堂にいるんだよね
音猫:なんかすぐ負けそう…
ヒスイ:とにかくエバ倒そうか!レビィがいればナツたち参加できるし!
音猫:うん!
エバ:あら、私を倒そうって?
ヒスイ:エ、エバーグリーン!
音猫:(反応速いな)
ヒスイ:勝負しろ〜!
音猫:よーし!
ヒスイ:音色魔法!バイオリン!奏でる音色は雷の裁き!
音猫:エーラズエラパースイン!強風!
エバーグリーンは強風に包み込まれ、こうげきができなくなった
エバ:なっ
ヒスイの攻撃が命中し、エバーグリーンは倒れた
ヒスイ:やったぁ!あとは、ナツやエルザがくるのを大聖堂前でまとう!
音猫:あいさー!



エバ倒せた〜〜〜〜!!!!!

156:リトゥーシャ:2012/11/30(金) 18:47

そろばんやっと終わりました…

もう…クタクタです…

ヒスイさん、エバ倒せたんですね!話の流れでいくと次はビックスロー…

157:ヒスイ:2012/11/30(金) 18:53

さんなんていいですよ先生!!!
エバ倒せた!二人の連係がよかったのかな、うん
今後音色魔法はおそらく何度かとんでもない使い方するかもしれません
当初の考えとちょっとちがくなってくるかも・・・w
後からオリキャラとオリギルド入れますね!お楽しみに!
話の流れがきっと変わる!・・・・?

158:ヒスイ:2012/11/30(金) 19:02

ヒスイ:ラクサスいるよ・・・そして空には:・・・
そらには雷殿がある
ヒスイ:あ!エルザだよ音猫!
音猫:エルザかっこぃぃぃぃ!
ヒスイ:そうじゃないでしょっ!
エルザ:ん?お前たち、戦えるのか?
ヒスイ:え、あ、まぁ。エバなら倒せました!
エルザ:ん?倒してくれたのはお前たちか!
音猫:あい
エルザ:ラクサスは格が違う、戦えるか?
ヒスイ:サポートだけしか出来ないかと・・・・
音猫:足止めくらい…ですかね?
エルザ:うむ、それはありがたいな
音猫:では!エーラズラパースイン!強風!
ナツ:お前らもういたのか!?
エルザ:ナツ!・・・・ラクサスはまかせた!
ヒスイ:エルザ!!!(あ、そっか、雷殿・・・)
ヒスイ:戦おう!サポするよ!
音猫:さっきの効いたかな?
ラクサス:あ?効いたかだって?
音猫:なっ!?
ヒスイ:あっさりと!?
ナツ:????


話を聞いていなかったナツは状況がよく理解できていない・・・・
さぁどうなる!
今日の更新はここまでになるかな?
オリキャラ4人決定しました!
ユーリ:女
サイズ:女
ルッカ:男
レイリー:男
ありゃ、一人だけ4文字だ、まぁいっか!
他の情報は小説で!^^
彼等はどんな魔法を使うのだろうか・・・・
そしてどんな登場を、どんな役割になるのだろうか・・・・
お楽しみに!

159:フラエ:2012/11/30(金) 19:14

にゃんと!!!あ…こんばんわ〜♪♪
おもしろいのが揃ってますねぇ〜♪♪♪
ヒスイと音猫、うらやましい…!!
うわーん、なんで私はできないんだぁ〜°(°~0~°)°
とにかく!みんな続き楽しみにしてるよ!!

160:ヒスイ:2012/11/30(金) 19:16

評議長・・・・。
でも読むだけも楽しいですよ^^
だってチャットでものすっご〜〜〜〜く悩んだし><私の魔法の時二人の意見まとめるのに
まぁ頑張ってます^^
B・O・FT、このまま無事終わるのか!?
皆さんの新キャラの予想きいてみたいな〜W

161:ここにゃん:2012/11/30(金) 19:17

やっほ〜!!
みんな上手!!

162:フラエ:2012/11/30(金) 19:23

いやぁ〜、絶対無事ではすまないっしょwww
うん。当事者じゃないからわかんないけど、
ヒスイの魔法は、設定難そうだね。ガンバ!!!
新キャラねぇ…。敵か味方か…うーん。
レイリーは優しいキャラがいいなぁ、ワンピ○ス(ww)
のイメージが取れないと思うからねぇ、私!

163:ヒスイ:2012/11/30(金) 19:25

的か味方か!
優しいのね、フム
ほおかはどうかな?

164:AN:2012/11/30(金) 19:35

アンクだよんw

小説おもろいよ♪♪♪

165:フラエ:2012/11/30(金) 19:40

ほかねぇ〜…うーんと、名前の印象からだと、
ユーリ→ユリの花•お姉さん•面倒見がいい•
長い髪で三つ編み•あ、ちょっとリサーナぽいかも!?
サイズ→ちっちゃい•肩ぐらいの髪をポニテ•
やっぱりしっかり者•あれ?今度はレビィっぽいかもw
ルッカ→クール•刀鍛冶•お酒ムリw•3人だとリーダー的•…うーんエルザかも…
レイリー→これはワンピースが強い!えーと、
年寄り•マスター的な•優しい•けんの達人
…かなぁwwwうーん、どうだろう??

166:ここにゃん:2012/11/30(金) 19:48

私次の出MYキャラ登場させようかと思うんですけどどうですかぁ〜?
(どうせならミラのキャラと一緒に)
はちゃめちゃになってしまうどうしたらいいの〜!!

167:フラエ:2012/11/30(金) 19:50

ええとおもいまーす!!!

168:AN:2012/11/30(金) 19:54

アンクの相棒考えた
狼で名前は、フレキ
(〜俺)
(神話に出てくるオーディンの使い)
やったはず

169:ミリア:2012/11/30(金) 19:57

アンク〜相棒かっこいい☆彡((いきなり呼び捨てタメすみません。

ここにゃん〜いいとおもうよぉ〜〜!!
大丈夫だよここにゃんなら♪

フラエ〜〜テスト帰ってきた〜((返ってきてないのはあと美術と社会
国語は点数よくて〜嬉しい〜〜(((o(*゚▽゚*)o)))

170:AN:2012/11/30(金) 20:00

169

全然 ok

171:ミリア:2012/11/30(金) 20:02

良かったです(´∀`)
先輩だもんね、年を考えると・・・
あと、ミリアって呼んでもらって構わないんでよろしくです(*´∀`*)

172:AN:2012/11/30(金) 20:05

\(`∀´)/うん、よろしくー♪

173:ここにゃん:2012/11/30(金) 20:05

私一応後輩だね(いまさらすいませ〜ん)
よ〜しミラと相談してみるでぇ〜す

174:フラエ:2012/11/30(金) 20:07

ミリアおひさぁ〜!!!
私、来週に順位発表だよ…テストは全部あるけどね。
国語は、私もよかったよ!!!

175:ミリア:2012/11/30(金) 20:15

おぉ〜順位怖いよねwwなにげにww
社会は、来週の月曜日に返却される〜そうしたら、5教科の合計点数が・・・・・。
フラエはテストのできどうだった??

ここにゃん、ガンバ\(*⌒0⌒)♪
応援してますfight!!

176:フラエ:2012/11/30(金) 20:16

ゴキョウカハ、…324テン、デシタ…←←

177:アイラ:2012/11/30(金) 20:21

お久ー!もう、8になったんだね?
すごいや!小説・・・。
どっちを書こうかな?
ガルナ島の方(ナツリサ、グレルー、エルジェラ、リオジュビ・・・他)か
ゼフィの誕生日にかいたやつ(ナツリサ、グレルー・・・他約5組)か・・・
うーーん?
にしても、みんな、うますぎ!

178:ミリア:2012/11/30(金) 20:22

お疲れ(_´Д`)ノ~~オツカレー
ミリアは、まだ結果は出てないけど
社会が70点以上であれば、合計400点以上に行けるよぉ♪
順位が・・・下がりまくってるからねww
でも、本当に国語がよくて・・・びっくりしまくってた((((;゚Д゚))))

179:フラエ:2012/11/30(金) 20:28

!!!400!スゴッ!!わ、私なんかぁ〜!!
…あ、アイラ、おひ さ…☆

180:ミリア:2012/11/30(金) 20:38

アイラおひさです☆彡
グレルー入ってるの書いて♪
・・・ってどっちも入ってるよね♪
楽しみにしてますヾ(@⌒ー⌒@)ノ

フラエそんなことないよ〜!!
ミリアだって国語の高得点がなければどん底でしたからww

181:ここにゃん:2012/11/30(金) 20:42

2パターンあるんだよ!!
1、現実の世界混ぜておもしろくする
2、あっちの世界だけにする
1のほうがおもしろいけどみんなとかぶっっちゃうんだよね〜
まあミラにきいてみようかな?
アイラさん久しぶりでぇ〜す(なれなれしくてすいません)

182:音猫:2012/11/30(金) 21:09

フラエちゃん
レイリー私が付けました
はいワンピースですよww
気が付いてくれたよォォ!
ユーリさんは毒舌お嬢様キャラとして
作りました
ルッカは…ボカロのイメージが強いと思っているのは私だけか!?
性別違うけど…
ボカロ好きなんですよね〜初音ミクとGUMI
なんか私ヲタクっぽいなぁ

183:ヒスイ:2012/11/30(金) 21:11

音猫、ネタバレはほどほどにwwwww
毒舌とはちょいちがうような?

184:音猫:2012/11/30(金) 21:14

あっ
つい口がじゃなくて手が滑っちゃって…
秘密にするの苦手です…
なんかどんどんネタバレ書いちゃいそう…

185:アイラ:2012/11/30(金) 21:16

ミリアお久ーー!
じゃあ、ゼフィの誕生日に書いたほうで
書くね!

グレイとルーシィは、約束通り、ナツとリサーナがうまくいった
から結婚・・・。の前に、ナツがリサーナに告白する前の[約束のあと]
を書くよ!


グレイとルーシィは、ギルドに帰った・・・。
ル「ただいまー。」
ミ「あら。お帰りなさい。グレイも。」
グ「ああ。」
ルーシィは、カウンターに歩いていく。
ジュ「グレイ様ーー!」
ジュビアは、グレイのもとへ、走っている。
ルーシィは、まるで聞こえなかったかのようにカウンターへ。
ミ「いいの?ルーシィ。」
ル「うん。それより・・・。」
ミ「どうしたの?」
ル「ナツにふられた・・・。」
ミ「あらあら・・・でも、なんでギルドにきたの?」
ル「それより、いいことがあったから。」
ミ「?」
ル「グレイも、リサーナにふられたんだけど・・・。」
ミ「うんうん。それで?」
ル「リサーナとナツがうまくいったら、結婚する。」
ミ「・・・?誰と?」
ル「グレイと」
ミ「・・・その話、くわしく聞かせてくれる?」
 ミラは怖いくらいに、ニコリと笑った。
 そして、ルーシィは今まであったことを全部話した。
ミ「へぇーー。きっと、結婚できるわ。」
ル「うん・・・。でも・・・ジ・・アが・・・」ボソッ
ミ「そっか・・・。確かに。うーーん?」
ル「早く、結婚したいかも。」
ミ「そうね。」
グ「ジュビア、離れろ!」
ジュ「グレイ様ー!」
ル「・・・・・。」
ミ「フフフッ。」


まあ、こんなことがあったんだけど、どうかな?

186:リトゥーシャ:2012/12/01(土) 07:06

おはようございます。

アイラさん>ナツとリサーナが上手くいったら…ルーシィとグレイが結婚…じゃあジュビアはどうなっちゃうんですかぁ〜!続きが読みたいです!

音猫さん>私もボカロ好きですよ。(鏡音リンとiAが特に)もしかしたら、私もヲタク…かもしれません。ネタバレは気を付けましょう。

187:& ◆KL9I:2012/12/01(土) 08:25

ゼフィ
おはよ〜(-.-)Zzz・・・・

188:& ◆KL9I:2012/12/01(土) 08:26

ゼフィ
おはよ〜(-.-)Zzz・・・・

189:まあや:2012/12/01(土) 08:39

今日から12月だーーー!!!!

190:フラエ:2012/12/01(土) 09:25

おはー☆12月♪他のスレではクリスマスの夜0:00
に、クリスマスコールするんだって!!

191:まあや:2012/12/01(土) 09:54

クリスマスコール?

192:& ◆KL9I:2012/12/01(土) 09:58

ゼフィ
〇〇〇〇おめでとー!!\(^o^)/

見たいなかんじかな?

193:ヒスイ:2012/12/01(土) 11:51

ヒスイ:とにかく、ラクサス倒そう!
音猫じゃあ!エーラズラパースイン!守りの強風!ナツに!
音猫:攻撃を防ぐ守りの風だよ!
ナツ:ありがとな
ヒスイ:音色魔法!対象者を音速へ!星をも砕く力を!←うん、ただのたとえだよ?そこまでなわけじゃないよ?
ヒスイ:私がこのギターを使って魔法を使ってる間!スピードと
パワーを上げるサポート魔法だよ!
二人:がんばれー!
ナツ:おっしゃあ!
ヒスイ:ナツ!ラクサスは強いよ、気をつけて!滅・・・・(これはいっちゃだめか?)
音猫:(だめだよ!いっちゃ)
ヒスイ:(言いかけた・・・ごめん)
で、戦い
ヒスイ:(ねぇ、この戦いさ?終わったらラクサス・・・やっぱり破門になっちゃうの?・・・・)
ヒスイ:(それとも、私たちがいるから話が変わったりするかな?)
音猫:(マスターに言ってやめてって言ってみる?)
ヒスイ:(と、とにかく戦いだね;)
音猫:(よぉし!がんばるゾー)
ヒスイ:頑張って!私たちにはサポしか出来ないけど精一杯やるから!
ナツ:おっしゃーいくぞー!
ヒスイ、音猫:オーーー!いけ〜〜〜!
ナツ:火竜の鉄拳!
ラクサス:甘いな
ヒスイ:攻撃サポート強化!そりゃ〜!
ナツ:まだまだぁ!火竜の翼撃!
ラクサス:甘いっつてんだろぉ?お前は俺に勝てねぇんだよ
ヒスイ:(攻撃サポート頑張ってるのに・・・・どれだけ強いのラクラスって・・・)
ラクサス:時間がないんでなぁ・・・雷竜
ヒスイ:滅竜魔法!!!
ラクサス:方天戟!!!!
ヒスイ:第二世代・・・
音猫:ナツ!ラクサスは滅竜魔法のラクリマを体に埋め込んだ魔水晶滅竜魔道士
(ラクリマドラゴンスレイヤー)だよ!
ヒスイ:ちょ、攻撃攻撃!
???:なんだ?騒いでやがるなぁ





入ってきたのダレダーーーー!?!?!?!?!?!??!?!!

194:ヒスイ:2012/12/01(土) 12:51

???:なんだ?騒いでやがるなぁ
ラクサス:あ?
???:少しは静かにしてくれませんかね
ナツ:誰だ!
???:すいませんね、我々は鷲の耳(イーグルイヤー)
ヒスイ:何それ!?(そんなの見たこと無い・・・アニメにも漫画にもでてこないよ?)
???:俺たちのギルドはフェアリーテイルみたいに有名じゃないからな
???:ウチらのギルドマジ無名だし〜
サイズ:あ、ウチサイズっての
レイリー:私はレイリー。魔法は風の造形です
音猫:(風…私と一緒だ…)
ルッカ:俺はルッカ、魔法は音の制御
ヒスイ:(制御・・・?)
音猫:(防音魔法…)
ルッカ:おい、勝負しろ!妖精の尻尾賭けてさ
ヒスイ:賭けるって!?
レイリー:いきなりすぎですよ、まぁ用件はそうなんですけどね
???:そう、この騒がしくうるさいギルドは私(わたくし)たちにとって邪魔
ナツ:今度は誰だ!
ユーリ:私(わたくし)はユーリ、鷲の耳のマスター
サイズ:ウチらと妖精の尻尾賭けて戦おうよ!
ルッカ:戦え!まぁお前らに勝てねぇだろうけどな
ナツ:お前、今なんていった?
ユーリ:ここには4人ずつおりますね、では分けましょうか
ヒスイ:(FAIRY TAIL名物、ガンスルー・・・・)
ユーリ:貴方方に勝てるとは思いませんが、有利にしてさしあげましょう、そうでないと
    面白くありませんからね
サイズ:誰と戦うんですか、ユーリ様
ルッカ:じゃあ俺滅竜魔道士と戦ってやる!
ユーリ:貴方はあそこにいる娘と戦って下さい、いいですね、レイリーはあの娘とです
ルッカ:ちぇ〜
音猫:(えっ!?私?)
ヒスイ:(私も戦うのか・・・フムフム・・・えっ!?)
音猫:ヒスイ!気を付けないとあのルッカってやつ防音魔法だったよ
ルッカ:ちげぇ〜よ、制御だっての
レイリー:逆に使うのもあり、ですからねルッカの魔法は(音じゃないといけないから
     ほぼ使えない気もしますけど)
ヒスイ:(兎兎丸思い出す・・・・)



とりあえずオリキャラはいりました!
鷲の耳は闇ギルドですよ〜!w
予想と結構違うかも?オリキャラ設定を次回のせて、それで小説に
うつります!
オリキャラ設定、どんなかんじかな?上手く書けるかなぁ・・・
どうでしょうか!?

195:まあや:2012/12/01(土) 12:53

書きま〜す♪
シンデレラ・・・リサーナ
魔女・・・エルザ
魔女が方向音痴になってまっす。
−シンデレラパロ−
 シンデレラは、親を亡くしてから、意地悪な母と、二人の姉と暮らしていました。
 ある日、王子の花嫁を決めるパーティーが開かれることいなりました。でも、シンデレラは、家でお留守番しでした。
リ「はぁ・・・パーティーに行きたいけど、こんな格好じゃ、お城に行けない・・・」
 シンデレラの服は汚くてボロボロです。
「私にお任せあれ!」
リ「え?!」
エ「私は、魔女。それ!」
 魔女が魔法をかけると、リサーナの服がドレスに変わり、スリッパはガラスのくつに変わり、馬車もでてきました。
リ「すっごいきれいなドレス!!」
エ「12時までにはもどるんだぞ〜!!」
リ「ありがとう!魔女さん!・・・って、え・・・?」
 なぜか馬車は、お城とは別方向に行っています。
リ「ど…どこ行ってんじゃボケぇぇぇぇぇ!!!!!」

                      終わり

196:まあや:2012/12/01(土) 12:55

これねぇ〜魔女っが方向音痴で、馬車も方向音痴になっちゃったっていう設定

197:ヒスイ:2012/12/01(土) 13:07

リサ〜〜〜ナ!wwwww
その後どうなっちゃったんだろwwww
エルザ・・・・エ〜ルザ〜〜〜〜!!!wwww
流石です先輩!

198:まあや:2012/12/01(土) 13:10

そ、そうかな?

199:ミリア:2012/12/01(土) 13:11

みゃぁ〜〜!!
まあや面白い〜〜!!!
リサーナ(笑)
ヒスイと同じくそのあとどうなったのかなΣ(゚д゚lll)
さすがまあやヽ(*´∀`)ノ

200:& ◆KL9I:2012/12/01(土) 13:48

ゼフィ
リサーナwwww
最後の突っ込み笑たwww
エルザなんかにあってるしwww
続きを楽しみにしてます

201:ヒスイ:2012/12/01(土) 13:53

音猫VSレイリー
レイリー:風同士で私に勝てると?まぁ勝負といきましょうか
音猫:よ〜し!いくぞ!!
音猫:ウィンズエーラ!
レイリー:遅いですね、風鎖(ウィンズチェーン)!
レイリーの風によって作られた鎖が音猫の動きを封じる
音猫:うわぁ!動けないよー><エーラズレリアーズ!解除!
レイリー:私の風が解除された?
音猫:今度はこっちから!ストロングウィンズ!
街に強風が起こった
レイリー:何のつもりですか?風を起こしたからっ・・・!うぅ・・・・・
レイリー:なるほど、風で前に進めないと、それなら私の力を発揮しましょう
そう言うとレイリーが消えた、いや、風と同化した(ジュビアが水と同化するように)
レイリー:フフフ、この風にのれば攻撃だって出来るんですよ
音猫:形がないもモノにどうやって攻撃すれば…
レイリー:風で私に勝てる者などいない!
音猫:まずはどこにいるかわからないと!ウィンズイズラード
レイリー:風読み・・・ですね、しかし場所が分かったところでどうにもならないですよ
レイリー:風剣(ウィンズソード)!
音猫:きゃあ!うぅ…
レイリー:勝ち目が無いことは分かりましたか?
音猫:(いったいどうすれば…相手は風と同じ方向にいる…そうだ!)
音猫:ウィンズフローチャンゲット!南西の方向へ!
レイリー:何を・・・なっ!?
風は向きを変えて南西の方向、建物の壁に向かって吹き荒れた。
レイリー:うあっ!・・・・・・・。
風になったレイリーは壁に強く体を打ち付けた
音猫:ハァハァ倒…した?
音猫VSレイリー、音猫の勝利





さぁその後どうなるでしょう!?
感想ないなぁ・・・・どうかな????
レイリー、優しかなかったねww

202:まあや:2012/12/01(土) 14:08

次は何パロがいい?

203:ヒスイ:2012/12/01(土) 16:18

ヒスイVSルッカ
ルッカ:ちっ…この弱そうなやつとか
ヒスイ:何かいった?(何かムカツクんだけど・・・・)
ルッカ:早くやろうぜ俺はあの滅竜魔道士と戦いてえんだよ!
ヒスイ:あんた何か私で十分!
ルッカ:じゃあやってやろうじゃねえか滅竜魔道士との前にウォーミングアップと行くか!
ヒスイ:絶対勝つから!
ヒスイ:音色魔法、奏でる音色は水神の怒り!
ルッカに向かって水の鋭い攻撃が
ルッカ:ラードウィンドス
ヒスイ:!?(そっか、制御ってことは・・・・)
ルッカはヒスイの攻撃を跳ね返した
ルッカ:俺の魔法は音の制御だってさっきから言ってんだろ?
ヒスイ:うぅ・・・・(制御・・・あれ?兎兎丸みたいに自分の技もってるのかな?)
ヒスイ:(そうだ!)だったらこれでどう!?音色魔法!
ルッカ:聞かねえって言ってんだろ?メロディストローズ
ヒスイ:フフフ・・・・
ゴッチーン!なんとヒスイは造形した楽器そのもので攻撃を!
ルッカ:!?!?何だってンだ
ヒスイ:楽器そのものも武器になるの!
ルッカ:何だそれ!良いのか?それで
ヒスイ:いいからやってんの!(相手の魔法を考えるとしょうがないよね!)
ルッカ:くっそ〜!(もう少し・・・もう少しだ)
ヒスイ:(技、無いのかな??よし、この攻撃有効みたい!)
ヒスイ:音色魔法!ホルン!
ヒスイ:(重いけど・・・・)そりゃ〜〜〜!
ルッカ:満タンだ、ノイズ!
ヒスイ:!?
耳障りな雑音が響き渡る
ヒスイ:うぅ・・・・!
ルッカ:はははっ!どうだ?俺の魔法 早くくたばんないともっと痛い目にあうぜ!
ヒスイ:奏でる音色は・・・・・・
ルッカ:まだやるってのか?今のでくたばっちまわないと痛い目見るってんだろうが
ヒスイ:静寂の中に!(このノイズの中だと魔力ずいぶん使うけど・・・!)
ルッカ:なに!?音が聞こえない?
ヒスイ:今だ!そりゃ〜!
ホルンをルッカにむかって投げた
ルッカ:ウソだ…俺が負けル?…こンな奴に…
ばたっ
ヒスイ:やった!勝った!・・・・ふぅ、疲れたぁ〜



さぁさぁ、音猫も私も勝てました!
どうでしょう?感想まってます!

204:ここにゃん:2012/12/01(土) 17:56

やっほ〜!!
12月だ〜!!
寒さが増すよ〜!!
できればクリスマスみんなでなんかやりたいね〜
う〜ん大きいテストないし放課後練習ないから小説かくのにいいね〜

205:ヒスイ:2012/12/01(土) 17:58

ねぇねぇ小説どうかな?

206:ここにゃん:2012/12/01(土) 18:00

ヒスイ上手!!
MYキャラどうしましょう?
現実まぜようかな?そうするとなんかごっちゃごっちゃだ〜!!意見くださ〜い

207:ヒスイ:2012/12/01(土) 18:01

私と音猫だよ〜^^
どこがよかった〜、とかあったらいってほしいな、わるかったとことかも><

208:ここにゃん:2012/12/01(土) 18:05

う〜んと
魔法がよかった
私のはそのまんまだし

209:AN:2012/12/01(土) 18:06

アンクだよんw
小説いいと思うよ♪

あ〜…体だるい...

210:AN:2012/12/01(土) 18:14

12月かぁ〜寒いなぁ...
ここで一句...
「愛犬を、
布団に入れて、
温まる」
...なんってな...

211:ヒスイ:2012/12/01(土) 18:22

ユーリ:では戦いましょう
サイズ:ウチはどっちと戦えばいいですか、ユーリ様!
ユーリ:貴方方が決めてよろしいですよ、どうせ勝ち目が無いのですから、
好きな方と戦いましょう
ナツ:俺はそっちのユーリとかいうマスターと戦うぞ!
ユーリ:よろしいでしょう
サイズ:じゃあウチはあの雷男ですねユーリ様!
ユーリ:すぐに片をつけましょう、出来ますね?サイズ
サイズ:はい!ユーリ様!
ナツ:燃えてきた!
ラクサス:・・・・・
サイズ:ん?雷男、怖気づいたか?
ラクサス:んあ?勝手に人を巻き込むなよ俺は参加する気はねえぞ
ユーリ:それでは数が合いませんね・・・
サイズ:そっちに勝ち目はない!元々だけど♪
ナツ:ラクサス!何言ってやがる逃げんのか?
ユーリ:どういたします?どうせ勝ち目は無いでしょうが、二人
いたほうがよろしいのでは?
ラクサス:二人いんなら違う奴もいるだろ
サイズ:あっちはあっちで戦ってるぞ
ユーリ:後は時間の問題、すぐに勝ってくるでしょう
ナツ:じゃあ俺一人で戦う!
ユーリ:本気でですか?私とサイズの二人を相手にします?
サイズ:こいつ死ぬ気か?
ラクサス:ナツ、それは無理だ
ユーリ:どういたします?降参したってよろしいですよ?
サイズ:そうそう、命が惜しいなら降参するのが得策
ユーリ:妖精の尻尾が潰せるのなら、見逃してさしあげますよ
ナツ:はぁ?降参なんてする分けねえだろそれに妖精の尻尾は潰させねえ!
ユーリ:では戦って差し上げましょう
サイズ:フフ、すぐに楽にしてやるよ!
ユーリ:一気に片をつけましょう、術式、術者が認めた者以外の魔法の使用を禁ずる
しかし術式はとても小さかった、なので書くのも早かったが
サイズ:大きさ魔法(サイズマジック)!術式の巨大化!
ナツ:!?急にでかくっ…っ魔法が抜けて…
サイズ:ハハッ、このコンボに勝てる魔道士はいないねっ!
ナツ:っくそ!魔法が使えないと勝ち目がないじゃねえか!
ラクサス:雷竜の咆哮!
ユーリ:サイズ
サイズ:大きさ魔法!雷魔法、小っさくなっちゃえ!
ユーリ:サイズの魔法は魔法の大きさを変えることが出来る魔法
サイズ:雷の滅竜魔道士が聞いてあきれる、こんな魔法じゃ効かないね!
まぁ、使えないよりはマシかい?
サイズ:(口では強気だけど、結構魔力使うね、流石滅竜魔法ってとこ?)
ラクサス:効かない?俺の魔法が?そんな分けねえだろもういっちょ!雷竜の咆哮!
サイズ:バーカ、小さくしてよければきかないよ!
サイズ:大きさ魔法!(やっぱ魔力使うな・・・)
サイズは良く見ると少し息切れしている
ラクサス:まだいくぞ雷竜方天戦!
サイズ:だ〜か〜ら〜、大きさ魔法!(くっ、小さくしきれない!
ユーリ:サイズ!?
ドカーン、小さくはなったものの威力はあったらしくサイズ、ダウン
ユーリ:術式が・・・
ナツ:ラクサス…アリガトな
サイズ:ごめんなさぃユーリ様・・・
ラクサス:・・・・
ユーリ:・・・・・・私一人で片付けましょう
ユーリ:人形撃、建物人形(ビルデング・ドール)!
大聖堂が動き出す
ユーリ:フフフ・・・お二人さん滅竜魔道士でしたね?熟練なされた・・・・・
ナツ:よっしゃ!魔力ふっかーつ!
ユーリ:ふふふ、しかし・・・
サイズ:ユーリ・・・・様?
ユーリ:敗北者は黙ってて下さい
サイズ:はい・・・・・
ナツ:・・・・
ユーリ:さぁ、始めましょう、といっても戦えますか?
ナツ:・・・ちょっと待てよ仲間にそんなこと言っていいのか?
ユーリ:貴方には関係ないことでしょ?それに仲間ではなく駒ですよ
サイズ:ユーリ・・・様・・・グスッ・・・・
ナツ:良いのかよ、それで
ユーリ:良いのです、さっき言ったとおり仲間など駒に過ぎないのですから
ナツ:お前・・・違うだろ?仲間は共に戦い、共に泣き、共に笑って生きてくものだろ!火竜の鉄拳!
ユーリ:忘れているようですが・・・・ここ、乗り物の上じゃないですか?


さぁさぁどうなる!!!!!
仲間=駒・・・・ユーリはいい子じゃないのね
さぁどうなっちゃうのか!?
感想まってます!

212:ヒスイ:2012/12/01(土) 18:23

一番上に書き忘れたw
ナツ&ラクサスVSユーリ&サイズね^^

213:ミリア:2012/12/01(土) 18:24

おぉ〜アンク〜ホッコリ、いい句です♪
ミリアは、こたつでぬっくぬくです♪

ここにゃん〜確かに何かやりたいね〜\(//∇//)
何か考えてみよぉ〜(((o(*゚▽゚*)o)))

214:ここにゃん:2012/12/01(土) 18:36

じゃあみんなで集まるとか(むりですね)
1つまるごとスレ使うとか(うんやりすぎだね)
夜遅くまでのやつは却下だよね(まあ単なる私考えだけど)
う〜んどうしようか
自分のストレスはっさ〜んとか(私がたいへんなことになるね)
べつに24日じゃなくてもいいんじゃない?都合わるい人とかいるんじゃない?(けっきょくなんだよ)

215:& ◆KL9I:2012/12/01(土) 18:41

ゼフィ
ナツリサ最後に書いたのの続き

なぜリサーナが
ルーシィに...負けた...

と言っていたと言うと...
さかのぼること五時間前

リサーナ「ナツ仕事...」
ルーシィ「さっ!、ナツ、仕事行くよー!!」
ナツ「え、あ、ち、助けてくれー!」

ナツの取り合い
ルーシィはナツのマフラーを引っ張って連れてく

リサーナ「うぅ〜...////えい!!」

リサーナはルーシィとは反対側を引っ張る

ルーシィ「何するのよ!!」
リサーナ「ナツは私と仕事行くの!!」
ナツ「え、ちょっとまてよ〜」

ナツは二人の闘志に押され、弱々しく言う

リサーナ「ルーシィはいいから、いくよナツ!!」
ルーシィ「だからナツは私と!!!!」
ナツ「え、あの〜....」
ルーシィ.リサーナ「ナツは黙ってて!!!!」
ナツ「え!....あい....」

ナツは火花を散らす二人に挟まて、正座の状態で助けを待つか、静まるのを待った

二人は五分ほど言い争った

エルザ「何してるんだ?」
グレイ「ナツの取り合いだとよ」

誰もが止めると思ったが.....

エルザ「そうか..愛する者を手にするための喧嘩なら、私は見守ろう」
グレイ「っ( ̄▽ ̄;)」
リサーナ「もういい!!、ルーシィ!、貴女も魔導士なら、魔法で勝負よ!!」
ルーシィ「いいわよ!、ただし、勝てるかしら?」
ジュビア「リサーナさん、応援してます!」
リサーナ「ありがとうジュビア」
リサーナ「勝った方がナツと付き合う!、それでいい?」
ルーシィ「負けてナツをとられても知らないわよ?」
リサーナ「その言葉!!、そっくりそのままルーシィに返すわ!!」


と言う感じになって
リサーナは負けてしまった

現在

ナツ「ルーシィ...俺が世界で一番好きなのは」
ルーシィ「....//」
リサーナ「....」

リサーナは聞きたくなく、うつむきながら家に向かう、まだ歓声が聞こえる...

ナツ「リサーナだー!!!!」
リサーナ「っ!!!!???」

リサーナは自分の名前が聞こえたのと同時に、さっと振り替える

リサーナ「ナツ....」

ナツが走ってくる
リサーナとナツは抱き合う

リサーナ「いいの?、私負けたんだよ?」
ナツ「勝ち負けなんかどうでもいい、俺はただリサーナが好きなんだ」
リサーナ「ありがとう....ずっと大好きだよ、ナツ」



久しぶりにEND

ふー、どうかな?

216:ミリア:2012/12/01(土) 18:41

あはは♪ どうしようね〜ww ここにゃん♪
みんな、クリスマス小説を好きなカップリングで書くとか?
(私が一日で書き上げられません・・・・多分。)
24日じゃなくてもいい気がするけど、クリスマスのイベント?が何かやりたいって
話してるから、できることならクリスマスがいいよね;;
でも、都合とか宿題とかぁ・・・あるから・・・まぁ、しょうがないんだけどね(;´Д`A

217:ミリア:2012/12/01(土) 18:45

ゼフィ、( ・∀・) イイネ!
さすが神!!
ただ、ルーシィがちょっとかわいそう;
リサーナとルーシィががその後どうなったのか、気になるなぁ♪

218:& ◆KL9I:2012/12/01(土) 18:49

ゼフィ
ナツリサのその後はあるけど
ルーシィは.....(-_-;)

219:ヒスイ:2012/12/01(土) 18:59

ゼフィ流石!!!!
まぁ結局はその人の気持ちだよね!(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪
さすがです!!!!
他のも続きが気になります☆

220:& ◆KL9I:2012/12/01(土) 19:15

ゼフィ
改めて
ナツリサLOVE!!!!
キモいかな?

221:ミリア:2012/12/01(土) 19:19

いいえ♪ ミリアもグレルーLOVEですから♪
ね!? ゼフィ♪
あっ! そうだ! ルーシィグレイとくっつけて〜〜!!
お願いしますぅ〜〜!!

222:& ◆KL9I:2012/12/01(土) 19:21

ゼフィ
了解(^o^\)

223:ヒスイ:2012/12/01(土) 19:22

ユーリ:良いのです、さっき言ったとおり仲間など駒に過ぎないのですから
ナツ:お前・・・違うだろ?仲間は共に戦い、共に泣き、共に笑って生きてくものだろ!火竜の鉄拳!
ユーリ:忘れているようですが・・・・ここ、乗り物の上じゃないですか?
ナツ:あっ!?ウ??…
ナツ:!?あっ!?ウプ…
ナツ:お前…知ってやがったのか…
ユーリ:えぇ、知ってますとも
ラクサス:情けねえ奴だ雷竜の咆哮!
ユーリ:人形撃、岩人形(ロック・ドール)!
ユーリ:(少しキツイですね、まぁ二人相手もいけますね、
そうすぐには復活しないでしょうし)
ユーリ:建物人形操り解除
建物の操りが解除され大聖堂がもとに戻った
ナツ:揺れが…おさまった?
ユーリ:岩人形!いけ!
ナツ:今度こそ!火竜の鉄拳!
岩人形はガラガラと崩れた
ユーリ:何っ!
ナツ:どーだ!
ユーリ:壊せるとはね、じゃあこれでどうですか!?
もっと大きな岩人形を出した
ナツ:なんだと!?
ユーリ:私をなめていたんですか?フフフ、二人相手でも負けませんよ
ユーリ:まだそんな魔力が・・・・岩人形!
岩人形で何とか防いだ
ラクサス:くそっ…
ユーリ:(少しキツイ?・・・・・)!!!!
ユーリ:いつからそんなに弱くなりました?レイリー、ルッカ
VSレイリー、VSルッカが終わったところだ
レイリー・ルッカ:・・・すみませんユーリ様
ルッカ:でも負けたのに・・・・
レイリー:少し気分がいいですね
ユーリ:貴方たち・・・・・
ユーリ:なぜそんなに弱くなったんですか!レイリー、ルッカ、サイズ!・・・・岩人形!
ユーリはレイリー、ルッカ、サイズに岩人形での攻撃を
ナツ:!?おいっおまっ
攻撃は3人に命中した
レイリー&ルッカ&サイズ:ユーリ様…
ブチッと何かが切れる音がした
ナツ:お前…さっきからどうかしてる…仲間を傷つけるなんてありえねえ!
ユーリ:言ったでしょう?ただの駒だと・・・駒をどうしようと私の勝手ですよ
ナツ:うるせえ!仲間を駒とかいうんじゃねえ!火竜の咆哮!
ユーリ:貴方には関係ないでしょ?岩人形
火は岩人形を崩し後ろにいたユーリにダメージを与えた
ユーリ:嘘っ!?
ユーリ:くっ・・・・(さっきまでより強い・・・・?なぜ・・・)
ラクサス:俺も行くぜ!雷竜方天戦!
ユーリ:きゃぁぁぁぁぁ!
ナツ:とどめだ!
ラクサス:雷竜の…
ナツ:火竜の…
ナツ&ラクサス:咆哮!
ユーリ:なっ!・・・・・・・・・・・・・。・・・・・。
二人のブレスはユーリを直撃した
サイズ:ユーリ様がやられるなんて・・・・
レイリー:始めてみますね・・・
ルッカ:やられるなんて、あったんだなユーリ様にも
ナツ:これからは仲間の事駒なんて言うんじゃねえ、わかったな!
ユーリ:・・・・・・・分かり・・・・・・ました・・・・・・・




最後はやっぱり想いの力、何より強い力
だよね?きっと
倒しました〜!
私今回のオリキャラ好きだなぁ〜、皆はどうかな?
あ、感想まってるよ!!!
今日の更新はここまでかな?w
どうでしょう!!!!

224:AN:2012/12/01(土) 19:23

おもれぇ♪

225:ヒスイ:2012/12/01(土) 19:24

あれ、ラクサスの技ぬけてるwwwww
ユーリ:私をなめていたんですか?フフフ、二人相手でも負けませんよ
ラクサス:雷竜方天戦!
ユーリ:まだそんな魔力が・・・・岩人形!
です!ごめんなさぃペコг○ペコг○

226:ミリア:2012/12/01(土) 19:27

ゼフィ〜やったぁ♪
楽しみに待ってます♪

ヒスイ〜ミリアも今回のキャラすきだよん♪
ユーリのキャラが特にツボるw
口調が? 好きかにゃ♪

227:& ◆KL9I:2012/12/01(土) 20:31

ゼフィ
クリスマス小説だぜー!!

228:ヒスイ:2012/12/01(土) 20:44

――――――――――――――――――――――――――――――――――――
|音猫&ヒスイ、小説予告                       |
|大聖堂で行われた戦い、ついに終了、その後本編とはまったく違う内容に!|
|ミリアも一緒に小説製作!活動開始!                 |
|神がまた登場!またまた適当な対応?それとも真面目に!?       |
|オリキャラたち、製作側でも好評!!?                |
――――――――――――――――――――――――――――――――――――

明日も更新するよ〜!きっと!
感想、どこがよかったかなど詳しく教えてもらえるとうれしいです
できるだけヨロシクお願いしますペコг○

229:& ◆KL9I:2012/12/01(土) 20:46

ゼフィ
クリスマス小説ナツリサ編

私とナツは、クリスマスが近いから、クリスマスを知らせるビラ配りにきてて、今は休憩中

リサーナ「ナツ〜...」
ナツ「ん?」
リサーナ「私達付き合いはじめて何年?」
ナツ「二年」
リサーナ「じゃあそろそろ結婚しようよ〜」
ナツ「いや、決めてんだけど...まだ、あと数日まてよ」
リサーナ「え〜、....うん...」

その後も、ビラ配りをして、
時間が遅いから、そのまま家に帰ったんだ

リサーナ「ただいま〜」
ハッピー「おかー( ̄▽ ̄)」
ナツ「飯できてるか?」
ハッピー「あい!」


ナツ「いただきまーす.....モグモグモグモグモグモグ」
リサーナ「モグモグ...美味しおいしいね」
ハッピー「あい!、ありがとう」
ナツ「たまにはリサーナの飯も食いてえな〜」
リサーナ「ごめん....時間がなくて...」
ナツ「じゃあさ!、俺明日一人で仕事行くから!、飯作ってくれよ!」
リサーナ「うん!」
ナツ「おっしゃー!!!!」

次の日

リサーナ「いってらっしゃい!」
ナツ「おう!」
ハッピー「いってら〜!」

ナツは簡単な仕事へ


ハッピー「リサーナ、じゃあおいらはシャルルのところ行くね!」
リサーナ「うん、いってらっしゃい」
ハッピー「あい!」

ハッピーはシャルルの元へ


リサーナ「まるで新婚生活見たい!」

と、一人ウキウキのリサーナ

続く

230:アイラ:2012/12/01(土) 20:46

やっふー!アイラだよーん!
ミリア、あたしの小説どうだった?
あと、ジュビアはリオンと結婚!(の予定)
最終的には・・・
グレルー  ナツリサ  リオジュビ 
ジェラエル  ・・・他←他・・・書くのかな?
になる予定ですー!

231:ヒスイ:2012/12/01(土) 20:52

ゼフィどうなるの!?すっごい気になる!!!
2年かぁ〜
ハッピーは家で待機か^^
リサーナが家にいるというので・・・・・シャルルのところへ!ハッピーらしいw
魚かシャルルかだね!w
新婚生活!?(*`・ω・′*)イイネ!
そのまま仲良くずっと一緒に☆
って、いくつも小説、大変じゃない?
今三つでしょ?
どれも楽しみにしてますね、社長☆

232:& ◆KL9I:2012/12/01(土) 20:56

ゼフィ
95話(アニメ)は最高、泣かせてくれるぜ(T^T)

233:& ◆KL9I:2012/12/01(土) 20:58

ゼフィ
あの話で感動しない人はいない(T^T)
泣かなくても鳥肌たつはずだよ(T^T)

234:& ◆KL9I:2012/12/01(土) 21:01

>>231
だけど平和に暮らせないのがゼフィの小説

リサーナ、ひどいめにあわせてごめんなさいm(__)m

235:& ◆KL9I:2012/12/01(土) 21:01

>>234
ゼフィ

236:アイラ:2012/12/01(土) 21:06

95話って、どんな話だったっけ・・・

237:& ◆KL9I:2012/12/01(土) 21:06

ゼフィ
ガーン( ̄▽ ̄;)(-_-;)

238:AN:2012/12/01(土) 21:07

どんなんだろ...

239:& ◆KL9I:2012/12/01(土) 21:09

ゼフィ
さらにガーン( ̄▽ ̄;)
ヒスイやフラエ、ミリアはわかるよね?

240:AN:2012/12/01(土) 21:11

リサーナが
ミラ、エルフマン
と再開?...

241:アイラ:2012/12/01(土) 21:11

ゼフィ、なんかごめん!今から、確認するね。

242:& ◆KL9I:2012/12/01(土) 21:13

ゼフィ
アイラ正解だけど....
リサーナとナツの感動の再会(T^T)

243:ヒスイ:2012/12/01(土) 21:13

リサーナは感動だよね、覚えてるよ何話かも!
リサーナ、押し倒したままk(ry
うんうん、あれはいいよね

244:& ◆KL9I:2012/12/01(土) 21:13

ゼフィ
アイラじゃなかった、ごめんなさい

245:& ◆KL9I:2012/12/01(土) 21:15

ゼフィ
ヒスイ〜(T^T)
ヒスイなら分かってくれると信じてたよ
あれはもうさいこうだよ(T^T)

246:アイラ:2012/12/01(土) 21:16

気にしなくていいよ。
あたしも、今わかった!
ほんとに、ごめんね。ゼフィ・・・。
確かに、あれは、カンドーしたよぉ!

247:AN:2012/12/01(土) 21:16

惜しいなw

248:& ◆KL9I:2012/12/01(土) 21:17

ゼフィ
アイラもありがとう
なんか構ってちゃんぽくなってってしまった( ̄▽ ̄;)

249:AN:2012/12/01(土) 21:18

フェアリーテイルで
感動したことない俺は
一体なんなんだ...ぐふっ...

250:アイラ:2012/12/01(土) 21:21

あはは・・・。ANファイト!
そして、今日のフェアリーテイルサイコーでした!

251:& ◆KL9I:2012/12/01(土) 21:22

ゼフィ
リサーナでなかったよね

252:ヒスイ:2012/12/01(土) 21:22

あと号泣もういっこあるよ
ジェラエルで
ジェラール「そうだ、髪の色だった」
あれはねTT
エルザ・スカーレット・・・スカーレットを思い出したか〜!
泣いた
ナツリサとジェラエルで泣いたよTT

253:AN:2012/12/01(土) 21:24

>>250
ファイトって...w
てかアンクでよろー

254:アイラ:2012/12/01(土) 21:27

リサーナ、でなかったね・・・。

ヒスイ、あたしも、泣いた。あの、二人どうなるんだろうね。

アンク、いちおう、はじめまして!

255:AN:2012/12/01(土) 21:29

>>254
どうも

256:アイラ:2012/12/01(土) 21:30

よろしく!

257:AN:2012/12/01(土) 21:32

よろしくたのんますわ

258:ヒスイ:2012/12/01(土) 21:34

リサーナ、セリフないのか〜〜TT
!?
アラーニャと同じなのか・・・声優
わかんないなぁ!?




3人のチャット小説予告

明日も更新します!
ヒスイが変なボケをかますかも!?
ミリアのキャラがパメラ風に!?ツッコミもミリアがやるかも!
音猫もツッコミしっかり、反応しっかり!
さぁさぁどうなる!
そして・・・・本編とはま〜〜〜ったく違うものすごい展開が待っている・・・・かも!
皆さんお楽しみに!
では寝ます!また明日!

259:アイラ:2012/12/01(土) 21:36

ヒスイ、楽しみにしてるね!
お休み!

260:ミリア:2012/12/01(土) 21:39

ゼフィ、あの話はいいよねぇ〜(*´∀`*)
サイコーですよぉ゚(゚´Д`゚)゚
あと、小説の方も( ・∀・) イイネ! その文才がヽ(●´∀`●)ノ ホスィ

261:アイラ:2012/12/01(土) 21:41

ミリア!やっほー!」

262:ミリア:2012/12/01(土) 21:47

アイラ! やっほ〜!!
アイラも小説( ・∀・) イイネ!
グレルーもサイコーです♪


それでは、ミリアもそろそろ寝ようかにゃ〜
下手したら、明日正午12時まで爆睡しちゃうからにゃぁ(=-ω-)zzZZ乙乙
なので、(=´ω`)ノおやすみだょぅ☆彡

263:アイラ:2012/12/01(土) 21:50

ありがとう!ミリア。
おやすみ!

264:アイラ:2012/12/01(土) 22:02

あたしも、もう落ちるねーー!また、明日くるからーー!
バイバーイ!

265:フラエ:2012/12/01(土) 23:13

こんばんにゃあ。みんなおやすみだね…。出掛けて来られなかった…TT
最近みんな来てますねぇ〜♪隊長も、戻ってきたからかなっ♪
みんな面白いっ!!!ヒスイ&音猫のは、魔法が、目(気)をひく!!
次は、ミリアもくわわるの?!いいなぁ…((何度もおもってしまう…
ハンゲ私も出来たらなぁ〜…TT
ゼフィのだと、なぜかナツリサOKなんだよねぇ〜他のところの読んだけど
そこのはムリだったwwwと、いうわけでっ!次、楽しみにしてまぁ〜す♪♪

266:フラエ:2012/12/01(土) 23:21

さっき、何故か書き込めなかった分…
アイラ、リサーナの突っ込みがwwwwあのあとはどうなったのか…気になるwww
次は…美女と野獣とか?う〜ん。それぐらいしか思いつかない…('_';)
95わは、もちっおぼえてるよ!!!しかしナツルーの私には刺激がつよすぎるっっwww
でも、感動の再開だったので許すっ!…と、いうか見てる間は
感動でそんなこと考えてる暇なかったwww
えるざのとこも、感動ものだよ!うん!!!

明日も、出掛けないと行けない…これるかなぁ…
いやっ!ぜぇーたい来る!!!じゃ、また明日ーー!!

267:& ◆KL9I:2012/12/02(日) 05:19

ゼフィ
ギルド

リサーナ「さーて、今日の夕飯何にしようかな〜♪」
ミラ「ナツってなに好きだっけ?」

ルーシィ「....」
リサーナ「あ!、もうすぐギルドでクリスマスoffairyだ!」
ミラ「そうね」

クリスマスoffairy(クリスマスオブフェアリー)
クリスマスに なるとみんなでギルドに集まり、クリスマスパーティーを開くきかく

リサーナ「楽しみだな〜、ね、ルーシィ」
ルーシィ「え!、あ、うん、楽しみ楽しみ」
リサーナ「ちょっと買い物してくるね〜♪」
ミラ「きおつけてね」
リサーナ「大丈夫大丈夫」

リサーナが買い物にいったあと、五分位あとにルーシィも出掛けた

二時間後

リサーナ「フンフンフーン〜♪♪♪♪」

リサーナは上機嫌を街を歩いていた
すると

ラクリマを使って動く魔法四輪車が爆走してる

闇ギルド「おらおらおらー♪」
闇ギルド「やっぱ!、このみちは最高だ!」
闇ギルド「前にいるやつぁひいちまうぞ!?(笑)」

リサーナ「迷惑な人たち〜」

リサーナは気分を台無しにされて少し怒っていた

さらにに時間後

リサーナ「次は....と...」

リサーナはミラに頼まれた買い物もしていた

ルーシィ「.....」

少し暗い顔をしたルーシィがリサーナの前に

リサーナ「ルーシィかな...?」

そこに

闇ギルド「ドケドケー(笑)」
闇ギルド「おい!前見ろ!?」
闇ギルド「あ?...おわ!!」

前を見てない闇ギルドは、ルーシィの方へ

ルーシィ「っ!...え?」

ルーシィはきずいた、が、遅かった

リサーナ「ルーシィ!!!」

バシ!!

リサーナは荷物を手放し、ルーシィを突き飛ばした

ルーシィ「わ!?.....いたたた....ん?」

ルーシィは起き上がり、人だかりがいる場所に行く

ルーシィ「リサーナ!!??」

ルーシィと引き換えに、リサーナが魔法四輪車にぶつかった
見るからに命に関わる大怪我

闇ギルド「や、やべぇ、この女、フェアリーテイルの女だぞ!?」
闇ギルド「逃げんぞ!!」

闇ギルドは魔法四輪車で逃亡

ルーシィ「リサーナ!!...とりあえずギルドに!」

ギルドにつく頃には、リサーナは意識不明の重大....心配停止状態
作者「( ̄▽ ̄;)」

ウェンディ「心拍数戻らないです!!」
ポーリ(以下略)「諦めるんじゃないよ!!」
ウェンディ「はい!!」

ラクサス「手伝わせろ」
ウェンディ「え?、いい、ですけど」

ラクサスはリサーナの心臓のある位置に両手を当てる

ラクサス「雷竜震動波!!」

ラクサスは心臓に雷を当てる
作者「自分達の世界で言う電機ショックだね」

ラクサス「震動波!!」
ウェンディ「....」
ラクサス「なに、ぼけっとしてる!、リサーナの体にお前の魔法で酸素を遅れ!!」
ウェンディ「あ、はい!!」


ギルドカウンター
ミラ「ナツ!、速く帰ってきて!!」
ナツ「?、なんかあったか?」
ミラ「......ってことなの!、速く!!」
ナツ「わかった!!」


ラクサス「うーごーけーぇぇぇぇえ!!!!」

リサーナ「....ガハ!、ゲホゲホ....ハァ,ハァ....ハァ」
ラクサス「よっしゃー!!」
ウェンディ「やりました!!」
ポーリ「はあ〜」

268:& ◆KL9I:2012/12/02(日) 05:35

ゼフィ、続き

三時間後

ナツ「リサーナ!?」
ミラ「大丈夫よ、今はやすんでるから、静かにね」
ナツ「そっか...」
ルーシィ「ナツ...ごめん、私がしっかり前見て歩いてなかったから」
ナツ「ルーシィは悪くねぇよ」
ルーシィ「.....、じゃ、私は行くね」
ミラ「私も行くね」
ナツ「おう」
リサーナ「ナツ?」
ナツ「起きたか、大丈夫か?」
リサーナ「うん、...ごめん、ご飯食べさせてあげれないね」
ナツ「いいって、リサーナが無事なら、いつだって食べれるしさ」
リサーナ「そうだね!」
ナツ「さーて、俺は...」
リサーナ「もう行くの?」
ナツ「あぁ、ちょっと一つのギルド潰してくるわ♪♪♪♪(ニコ)」
リサーナ「頑張ってね♪♪」
作者「ニコっとしながら恐ろしいことを( ̄▽ ̄;)」

闇ギルド

ナツ「さーて、潰すけど、いいか?♪♪(ニコ)」
闇マスター「ま、待ってください、話せばわか...グハ!!!!」
ナツ「あ?..わかんねぇなぁ????」
闇マスター「ひぃっ!」
ナツ「リサーナを、傷つけた事に後悔しろ!!!!(゜ロ゜;」
ナツ「雷炎竜!!!!命あると思うな...紅蓮爆雷刃!!!!」
闇マスター「ぎゃー!!!!(゜ロ゜;」

続く?

269:& ◆KL9I:2012/12/02(日) 08:43

ゼフィ
感想まだかな?

270:& ◆KL9I:2012/12/02(日) 08:43

ゼフィ
感想まだかな?♪

271:フラエ:2012/12/02(日) 10:01

おはょー♪来ましたぁ〜。
ルーシィが暗い顔してたのは、
やっぱりリサーナへの
ヤキモチからなのかなぁ…
それともちがう?
てか、闇マスター弱っwww
そんなとこに、
そんな技使っちゃってぇww
リサーナへの愛(ww)が
あかりますねぇ〜^^

272:& ◆KL9I:2012/12/02(日) 10:15

ゼフィ
ちなみにこのしょうせつは
ルーシィがちょっと可愛そう
な小説の二年後
ちなみにルーシィはまだ誰とも付き合ってないよ

273:ミリア:2012/12/02(日) 10:56

ゼフィ〜♪
リサーナ優しいね!
そしてナツ、笑顔で怖いことを・・・(;´Д`A
ナツリサいいよねぇ〜♪
続き、待ってます\(*⌒0⌒)♪

274:ヒスイ:2012/12/02(日) 10:59

おはよ〜(o−_−o)Zzz・・・・
起きるの30分前くらいでまだネムーイ(o-_-o)
ゼフィ社長流石!
闇ギルド=暴走族
みたいなもんでしょうか?
すごいっす!さすがっす!

275:AN :2012/12/02(日) 11:49

おもれぇよ♪
闇ギルド弱すぎw

276:& ◆KL9I:2012/12/02(日) 11:59

ゼフィ
ありがとう

277:音猫:2012/12/02(日) 14:05

ゼフィ社長
小説面白いです
闇マスターの弱さに思わず笑ってしまいましたww
ルーシィ…グレイと結ばれること来たいしてたりしてなかったり
続きが気になります
私も考えなきゃ…

278:ヒスイ:2012/12/02(日) 14:14

サイズ:ユーリ様がやられるなんて・・・・
レイリー:始めてみますね・・・
ルッカ:やられるなんて、あったんだなユーリ様にも
ナツ:これからは仲間の事駒なんて言うんじゃねえ、わかったな!
ユーリ:・・・・・・・分かり・・・・・・ました
ヒスイ:ってかさぁ
大聖堂はほぼ崩れている
音猫:この状況大丈夫なの?
ヒスイ:・・・・・・まぁFAIRYTAILだし・・・・;
音猫:でもやっぱやばいよね
マカロフ:お前たち・・・・
ヒスイ:マ、マスター
ラクサス:・・・じじい
ナツ:じっちゃん!
マカロフ:ようやった、よくギルドを守ったな、しかし・・・・
マカロフ:大聖堂を壊さんでくれ〜ぃ!
ヒスイ:壊したのあいつらだもん!私たちは少ししか壊してないもん!きっと
そしてその夜、ギルド
ヒスイ:私たちがあんなすごい体験したなんてね〜
音猫:。(´д`lll) ツカレター
ヒスイ:でもちょっと楽しかったよ?ミリアとかともできたらね〜
神:はいっ!神登場!
音猫:また出てきたっ!
ヒスイ:(あ、神!お久しぶり〜)
ルーシィ:出てきた?
音猫:い、いやなんでもありません!
ルーシィ:そ、そう?
音猫:(ふぅ)
ヒスイ:(ところで今回は何用?)




神様。。。何のようで来たの?????
感想待ってます!ってか
感想求む!

279:ここにゃん:2012/12/02(日) 16:45

やっほ〜!!カプリコーンあたんな〜い(そしてめっちゃかぶった)
ちょ〜きになる
私もがんばろう!!(現実混ぜてやろうかな?)そろそろあれの時期だ!!(きゃーやばい!!)

280:ここにゃん:2012/12/02(日) 17:07

だれかいない?

281:ここにゃん:2012/12/02(日) 17:52

だれもいないだれか〜

282:ヒスイ:2012/12/02(日) 18:05

ヒスイ:でもちょっと楽しかったよ?ミリアとかともできたらね〜
神:はいっ!神登場!
音猫:また出てきたっ!
ヒスイ:(あ、神!お久しぶり〜)
ルーシィ:出てきた?
音猫:い、いやなんでもありません!
ルーシィ:そ、そう?
音猫:(ふぅ)
ヒスイ:(ところで今回は何用?)
神:うん、ミリアちゃん連れてきてあげるよ
二人:はい!?
ハッピー:どうしたの????
ヒスイ:う、ううんなんでも!
音猫:な、なんでもないよ
ハッピー:あ、あぃ
音猫:(私たち変な人と思われちゃった?)
ヒスイ:(きっと大丈夫!きっと!)
ヒスイ:(妖精の尻尾って結局変だし!←酷いね)



いるよ〜^^

283:ここにゃん:2012/12/02(日) 18:11

すっご〜い!!ミリアも行けるんだぁ〜
私ね現実の世界とあっちの世界?名前変えようかとおもってるんだぁ〜
どうかな?

284:ここにゃん:2012/12/02(日) 18:15

考えたら
私とはなんか性格とかちがうキャラに・・・(まあいいか)
ミラのキャラは似てるかも!!

285:ヒスイ:2012/12/02(日) 18:17

いいんじゃないですか、警部^^







そして
ミリアは寝ていて・・・・
ミリアの夢の中
神:はいは〜い、僕は神だよ〜!
ミリア:神さまですか!? ここミリアの夢の中・・・・?
神:そうそう、でさぁ〜君の友達がねFAIRY TAILの世界に行っててさ
ミリア:ヒスイと音猫??
神:そのとおりだよ〜♪君も行く?あの二人はそれを望んでるよ☆
ミリア:ホントぉ〜!? 行くぅ〜!!
神:じゃあ、起きたらついてるよきっと!
神:じゃあね〜
ミリア:マジですか!? って・・・神様あなたどうやってここに??
おとくいガンスルー・・・そして次の日FAIRY TAIL妖精の尻尾朝







ガンスルーwwww

286:ここにゃん:2012/12/02(日) 18:32

いいな〜ほんとにそうなったらいいな〜
みんなで現実わすれてFAIRYTAILの世界であそびた〜い
私はナツと勝負したいな〜(この夢見すぎ女め!!)
でねでね
こういうかんじなの!!
まず現実の世界にFAIRYTAILがおちてきてそこにかけつけた私たち
そしたらピューンとあっちの世界へ〜
でねでねここからがすごいの
好きな時間でもどれちゃうの〜
学校の授業でないであっちで遊べるの(まあ普通だったら怒られるけど)
もっとあるけどね
こんな話につきあわせちゃってごめんね

287:ここにゃん:2012/12/02(日) 18:33

やっぱり夢見すぎだ〜
ごめんなさい

288:ヒスイ:2012/12/02(日) 18:43

あれか、能力か!
(*`・ω・′*)イイネ!
私もそれ想像してよく遊ぶなぁ〜^^
夢見たっていいじゃない^^
ナツに勝負挑んだらすぐ負けそうw
私と音猫の二人で挑んでも負けるかな?
3人で・・・え?卑怯?あひゃw
まぁ勝てないなw
良くて引き分け!






神:じゃあ、起きたらついてるよきっと!
神:じゃあね〜
ミリア:マジですか!? って・・・神様あなたどうやってここに??
おとくいガンスルー・・・そして次の日FAIRY TAIL妖精の尻尾朝
ヒスイ:ミリア、ミリア!
ミリア:うぅっ・・・・・・・。 ・・・・・・? ヒスイ!?
ヒスイ:うん、ここは妖精の尻尾の医務室だよ
音猫:隊長!
ミリア:音猫も〜!!
ミラ:た、隊長???
ミリア:ミリア感激♪
ミラ:この二人の話を聞く限り・・・新人さんでOKかしら?
ミリア:・・・・・・えっ・・・・と・・・ハイ?
ヒスイ:(まさかほんとに来るとはね、流石神;)はいるでしょ?ミリア
ミリア:あい☆彡
ミラ:紋章はどこがいいかしら?
ヒスイ:私は右腕に白だよ
ミリア:音猫は??
音猫:私は右腕に黄色ダヨ!
ヒスイ:二人で右腕^^
ミリア:じゃあここは・・・・右腕に水色で?
ミラ:はい!これで貴方も妖精の尻尾メンバーの一人!
ミリア:やったぁ♪
ヒスイ:やったねミリア!
ヒスイ:でね、住むところはルーシィの部屋ね
ルーシィ:4人か・・・まぁ大丈夫かな、4人なら
音猫:家賃4等分だね!
ミリア:計算できないよ?
ヒスイ:えっとぉ・・・
ヒスイ:17500かな
音猫:うん
ミリア:ですね♪
ルーシィ:家賃結構軽くなるわね☆
ミリア:でも、使える場所はせまくなるよ?
ルーシィ:広いから大丈夫じゃない?
ヒスイ:うん、4人ならいけるよ、5〜はキツイとおもうけど
ミリア:でも、不法侵入♪
ヒスイ:あはは;^^
音猫:気にしない気にしない
紙:はいは〜い!神だよ〜♪決して紙じゃな〜い!!!!(怒)
  ミリアちゃん、魔法は?きいてなかったね



さぁさぁミリア!魔法はどうするの!?
次の掲載、締め切りまでに決められるか!!!!
まぁ掲載はいつでもだしね〜^^
皆で決めますよ〜^^
そして紙・・・・じゃなくて神^^
だらだらしてて適当かと多いきや!ツッコミもちゃんとしますw
最初打ち間違えてねwもうこのまま続けて・・・と書いてこうなりましたw
感想求む!!!!

289:ヒスイ:2012/12/02(日) 18:46

ミラ役誰だと思います???

ルーシィ役は???

神役は???

誰か当ててみてくださ〜いww

あ、一番最近更新したやつの、ですよ^^

290:ここにゃん:2012/12/02(日) 18:51

おもしろそ〜う
ここにゃんも乱入(なんっちゃって)

291:ここにゃん:2012/12/02(日) 18:51

おもしろそ〜う
ここにゃんも乱入(なんっちゃって)

292:ここにゃん:2012/12/02(日) 18:52

2回やっちゃった〜
ヒスイ!!なになにヒント(ほんとすいません)

293:ここにゃん:2012/12/02(日) 19:04

5人目やっちゃえ乱入してやりゅ〜(なんかすいません)

294:ここにゃん:2012/12/02(日) 19:19

だれか〜

295:ミリア:2012/12/02(日) 19:22

こんばんにゃ☆彡
ここにゃん〜(笑)
乱入できたらねぇw いいのにねぇw
あいヽ(*´∀`)ノ

296:ここにゃん:2012/12/02(日) 19:26

私も〜!!
乱入していい?

297:アイラ:2012/12/02(日) 19:39

やっほー!来たよー!
後で小説、いっきに書くよー!

298:& ◆avvA:2012/12/02(日) 20:35

小説、書くよー!
ゼフィの誕生日に書いた小説の続きから!


 ナツたちのところから帰るグレイとルーシィは・・・
ル「よかった。あの、二人がうまくいって。」
グ「ああ。」
ル「これで、私たちも・・・ね?」
グ「心おきなく」
ル「幸せになれるね!」
 グレイとルーシィは唇を重ねた・・・。
 その頃、ギルドでは・・・
ミ「あら。あなたたちもなのね?」
エ「私たちもというのは?」
ミ「フフッ、ルーシィとグレイもよ。」
エ「え・・・ええっ!あの、二人が?」
ミ「ええ。」
ジェ「確か、ルーシィはナツのことが好きなはず。」
レ「そうだよっ!」
ミ「あら?レビィ。なんでここに?」
レ「私だけじゃないよ!」
ミ「え?」
マ「ミラちゃーん!」
ワ「そのこと、くわしく教えてクレーイ!」
ミ「あらあら。」
エ「グレイは、リサーナのことが好」
ジュ「わーーーん!グスッグスッ・・・ジュビア
   悲しい・・・。」
ミ「えーーと・・・。ちゃんと話すから静かにしてくれる?」
 しーーーん。
 ミラはしかたなく今までのことを全部話した。
 話終わったとき・・・
ル「ただいま。ミラさー・・・ん!?」
グ「どうした、ルーシィ?」
 ギルド全員の顔がルーシィたちに向けていた。
ル「ミラさん?何ですか?これ・・・。」
ミ「ルーシィごめん!ばれちゃった。」
ル「・・・もういいです。どうせ、決まりましたから。」
レ「決まったってルーちゃん・・・」
ル「・・・・・。」
ジュ「グッ・・・グレイ様?」
ミ「決まったってことは・・・結婚するの?」
 ルーシィは、コクッとうなずいた。
レ「ルーちゃんよかったね!」
ル「ありがとう。レビィちゃん!」
ミ「あら?ジュビア、どこいくの?」
ジュ「・・・・。」
ミ「あらあら、相当ショックなのね・・・。」
エ「ルーシィ、実は・・・」
ル「うん?何?エルザ。」
エ「わたしもだな・・・その、ジェッ・・・ジェラールと・・・」
レ「もう。エルザったら、はずかしがっちゃって!」
ル「?」
レ「エルザもジェラールと結婚するの!」
ル「へー!よかったね!」
エ「ああ。ルーシィもな。」
ル「うん!」
 その頃、グレイとジェラールも話をしていた。



ここまでで!まだまだ、続きますよ!
あーーー!もうひとつが全然進まない・・・。

299:アイラ:2012/12/02(日) 20:36

ごめんなさい。298、あたしです。

300:ここにゃん:2012/12/02(日) 20:38

上手!!

301:アイラ:2012/12/02(日) 20:44

ここにゃん。ありがとう!
なんか、ほとんど人いないね?

302:ここにゃん:2012/12/02(日) 20:47

たしかにみんななにしているのかな?
乱入していいの〜!!

303:ヒスイ:2012/12/02(日) 21:24

小説予告して寝ます!
注:今日作った話の予告なので結構先の話かもです

ヒスイがやりたかったアレを本当に実行!シャルルは黙るしかなくなる!?

ミリアのキャラが二種類に変わる?そのキャラとは・・・!

そこ!?というツッコミ!更にそれをルーシィがツッコむ!そのツッコミとは!?

音猫がハッピーにアレをいう!上手くてミリアが上手い♪というほど!?

なんと小説初!台詞が略される?作者たちが笑う!?

いきなりかなり話を飛ばす!?単行本17巻があれば大丈夫!!???なくてもきっと大丈夫♪

知ってることは知っている!言いたくなるが言っちゃダメ!またまたついつい言いそうに・・・・?

ルーシィには悪いけど・・・作者3人はルーシィよりも・・・・

やっぱりまたまたガンスルー!これがやっぱりFAIRY TAIL!!?

戦闘の組み合わせ決定!?組み合わせは・・・・・・後ほど!






ではおやすみなさい(*^д^*)

304:アイラ:2012/12/02(日) 21:34

ヒスイ、楽しみにしてるね?
あたしも、寝ます!お休みーー!
(ほんとは、寝ないけど、終わらないとお母さんに
怒られるから・・・。)

305:& ◆KL9I:2012/12/03(月) 14:11

ゼフィ
別のナツリサ

ギルド

ルーシィ「さぁナツ!、どんどん仕事行くよ!!」
ナツ「あい」
ルーシィ「元気出しなさいよ!、あと3500ジュエル分働かないと、!
家賃明後日なんだから!!」
ナツ「いや、明後日なら今日はもう、朝からずっと...」
ルーシィ「はい!、これ行くよ〜!!、ミラさん、これ行ってきます」
ナツ「はや!」
ミラ「いってらっしゃーい」
ルーシィ「はい、ほらナツ!、行くよ!!!!」
ナツ「あい〜(T^T)」

カウンター

リサーナ「.....」

OKをもらった依頼書片手に朝からずっとカウンターにいるリサーナ

エルザ「?...仕事行かないのか?」

リサーナを不振に思ったのか、エルザが声を書ける

リサーナ「え?...あ、これ?、うん、ちょっと人待ってるから、まだいいの」
エルザ「....ナツなら、今日は多分無理だぞ?」
リサーナ「えぇ?//、別に、ナツじゃないよ!」
エルザ「そう言う事か....その依頼、私とじゃダメか?」
リサーナ「別に、構わないよ」
エルザ「そうか、では行こう」

仕事先

エルザ「終わりだな、リサーナ、怪我ないか?」
リサーナ「う〜ん....転んだときに、肘をスリムたくらいか?」
エルザ「見せてみろ」
リサーナ「うん」
エルザ「少し深いな.....」

エルザはリサーナに、救急箱はあるかといい
リサーナはバックから出す

エルザ「これでいいな」
リサーナ「ありがとう」

帰り道

エルザ「リサーナは強いな」
リサーナ「ん?、どうしたの?急に」
エルザ「いや、ちょっとな...ナツとは、何か話したか?」
リサーナ「うぅん、まだ何も....」
エルザ「そうか、まぁ、ナツがあの状態じゃ、当分一緒に仕事は無理だな」
リサーナ「いいの、私は、ナツとルーシィを応援してるつもりだし」
エルザ「リサーナ、お前は強い」
リサーナ「さっきも言ったよ」
エルザ「だが!、ナツの事になると弱い....いや、優しすぎるんだ」
リサーナ「.....」

リサーナは歩みを止めた

エルザ「もっと自信を持て、ダメだったら私が慰めてやる」
リサーナ「うん」


カウンター

エルザ「リサーナにも困ったな」
ミラ「リサーナは昔から優しすぎるから、自分に厳しくするのも苦手だし、人に厳しくするのも苦手だから」
エルザ「成功を祈ろう」
ミラ「そうね」

続く〜
みんなの感想まってます!

306:ミリア:2012/12/03(月) 15:45

「雪降る夜に」

ある日、フェアリーテイルギルドにて一人の金髪の少女が窓の外を眺めていた。
雪が降っている空を眺めながら・・・にっこり微笑んで・・・。

「きれぃ〜♪ やっぱり綺麗だなぁ〜♪」

との独り言。 
フワフワと次々舞い降りる雪・・・それは彼女にとって、とても素敵なものに見えたから・・・
その景色から、ある人を連想する・・・
雪→寒い→氷→造形魔道士→ と思考回路がグルグル・・・
そこに黒髪の少年がやってきて、金髪の少女にそっと声をかける・・・

「ルーシィ、さっきからずっと見てるな〜そんなに綺麗か?」

と。 ルーシィは「うん♪」と返事を返す・・・
その返事を聞と、自分はその景色を見慣れてしまったからと上半身裸の男が・・・・って裸!?

「グレイ・・・・服!!」
「うぉ!?」

苦笑いしながらもグレイに服を手渡すルーシィ。
一方のグレイは笑顔で服を受け取る・・・でも、そんなたわいもない会話が幸せだったりする・・・w
二人はそのあと、少し会話をしていて
せっかく雪も降って綺麗だし・・・ということで夜に出かけることにした・・・らしい。
ルーシィはご機嫌良さそうに家へ・・・
一方のグレイはちょっと照れながらも、嬉しそうに家へと歩みを進めた。

続く・・・。


って、短っっ!!!
でも続くからご安心を(*´∀`*)
久しぶりに書いたねぇ・・・なって思ってます♪
自分に余裕があれば弱ナツリサも入るかも!?
感想、アドバイス求む!! ((でも短いから難しいか・・・。

307:ヒスイ:2012/12/03(月) 15:49

こんにちわ(* ・∀・*)
ウェブラジオ、リリー役の東地さんがゲストだぁ!今日やっと聴いたw聴き忘れてたwww
おさらいギルドの答えがw

問題:エドラスで、リリーが不満に思っていたことは?

柿原さん:政治と社会 ←だったかな
中原さん:エクシードたるもの〜(ry ←ハッピーへの不満だね、シャルルもじゃないかな?
東地さん:自分の意向が〜(ry ←うん、あってるっちゃあってるよね

って感じだったかなぁ、

答え:軍事の強化について

笑ったwwwww
そして3問終わって、中原さんの×ゲームwww
中原さんのはずが・・・
柿原さんがやって中原さんがやって東地さんがやってたwwww
結局ゲームの結果意味無しwwww
面白かったぁw

で、リリー、死なないよね!?東地s演じる役がまぁあれだから・・・・って話があったけど
リリーは大丈夫でしょ!ね!?

で、上げろテンション!(ry
あれは。。。。。
柿原sの受け取り方がwwwwwいあ、聴き方によってはそうなるかな、うん
中原sの読み方すごかったなぁ^^

やりすぎ!リクエストボード!
・・・・・中原sの答えしか当たってなかったなぁw

うん、ウェブラジオ面白かった^^
少し前から聴いてるけど、最初のから聴いてみたいなぁ、どっかで聴けたらネ!(*≧▽≦*)


ここからは小説の話

社長流石です!!!!!
これからどうなるの!?
エルザもかかわってくるのかぁ・・・・
てかルーシィ、結構強引だなwwww
なんかちょっとミラがお姉ちゃんというか親のようにwwwww気のせいかな?
とにかく流石です!!!

ところで私たち3人の小説、どうでしょう!?
感想少ない気がして・・・・
出来ればどこがよかった〜とか、
詳しく教えていただきたいです!

なんか前言ってた社長の詳しく教えての意味が分かりました!
面白かった、だけじゃちょっと・・・・ね?
読んでるほうはいろいろ感想あるけど書かないですよね、なんか><
出来れば書いてもらえるとうれしいです!!!!

そして・・・・・・・今頃だけど・・・・・・
ミスコンでリサーナが5位だってぇ〜!?
な、なぜだ!!!!なぜトップ3に入っていない!?
エルザはまぁいいだろう、人気あるし私も好きだよ?
ルーシィはヒロインだけどさ・・・一応、一応はねっ!
ウェンディか!ウェンディ、リサーナと変わりなさい?いい?
いいよねぇ?ってか・・・・かわれ〜〜〜〜ぃ!
1位エルザ    うん、まぁそうだよね、ファン多いしね、納得かな
2位ウェンディ  ・・・・・・・・・なぜウェンディが2位なんだ!ここはリサーナだろ!!!!!
3位ルーシィ   まぁそんなもんじゃないかな
やっぱ納得いかない、2位はリサーナだ、いや、1位なんだけどね?
エルザが相手だから・・・一緒に1位だな、うん!

308:ヒスイ:2012/12/03(月) 15:59

ミリア^^やっぱグレルー上手いね!^^
よかったらよろしくね〜^^
でさぁ、ミリア、今日もお絵かき森やろう!^^

309:ミリア:2012/12/03(月) 16:12

ゼフィもやっぱり天才♪ 神♪
エルザ優しい゚(゚´Д`゚)゚
そして、リサーナのいい性格がよ〜く表されているとことか( ・∀・) イイネ!
よくリサーナのことわかってるね、やっぱりヽ(*´∀`)ノ
続きも頑張って(*´∀`*)

ヒスイ♪
めっちゃ興奮しとるなぁw
小説の方感想ありがとう(´∀`*)
今日もやろうね♪

小説勢いで書いてものの・・・久しぶりに?
続きが思いつかにゃい(;´Д`A
いきなりノートにも書かずにPCの前で考えて打ったのが悪かったのか・・・・?
もうちょいコメほしいな♪

310:ヒスイ:2012/12/03(月) 16:19

私勢いで書くからほんとすごいよ、いろんな意味でww

今日音猫あんま一緒に出来ないって言ってたけど、それでも二人で
いろいろ話したいよね^^
小説についてとかFTについてとか政治についてとか・・・へ?あぁ、最後のは冗談だよ、わかんないしw

もう部屋作ったよ^^

311:& ◆KL9I:2012/12/03(月) 16:55

ゼフィ
みんなサンキュー(^o^)/

312:アンク:2012/12/03(月) 17:11

小説おもれぇぜ♪
エルザ可愛い過ぎるだろw

313:ここにゃん:2012/12/03(月) 18:27

やっほ〜!!
私が考えたストーリーみんなの協力が必要なんでぇ〜す
お願いします!!

314:ミリア:2012/12/03(月) 18:28

どうしたの〜??
ここにゃん(*´∀`*)
ミリアでよかったら協力します( *`ω´)キリッ!

315:ここにゃん:2012/12/03(月) 18:36

あのね現実混ぜるストーリーがやばいの〜
よく考えたら似ちゃうし・・・
でこうしたの
ここにいる(OKな人のみ)がいっきに学校からあっちまでとばされちゃうって感じのストーリ―
でも私とミラ(まだ許可もらってないけどね)だけじゃ心配で・・・
手伝ってほしいんです(すいませんいつも)
うわーんでもまずヒスイこれってかぶってないか?やっていいんでしょうか?ききたいのです
ほんとすいません
うわ〜んこんな私ですいませんほんとにすいません
すいませんほんとにすいません

316:& ◆KL9I:2012/12/03(月) 18:42

ゼフィ
いいよ!!!!(^o^)/

317:ミリア:2012/12/03(月) 18:45

面白そうジャン♪
ミリアもいいよん(*´∀`*)
ヒスイもきっといいって言ってくれると思うよ(´∀`*)

318:ここにゃん:2012/12/03(月) 18:55

ありがとうございますうわ〜んよかった〜ほんとうにありがとうございます
ずうずうしくてすいませんほんとうにすいません

319:& ◆KL9I:2012/12/03(月) 19:16

ゼフィ
また別のナツリサ
沢山書いてごめんm(__)m


昨日からマグノリアでは
何者かが仕掛けた罠により、「眠死病」と言う病が引き起こっている
この罠に引っ掛かった時の最終的致死率は.....



100%

解毒剤は、仕掛けた本人しか知らない
なぜ最終的だと言うと、罠にかかったその日の午後12には
必ずしも死に至るからである
また、罠にかからなければ、他の人に感染する可能性はない
「眠死病」の名前の由来
死に至る時、まるで眠るかのように
静かに死に至るからである

リサーナ「はぁ〜、暇」
ナツ「よくそんなこと言えるな」
リサーナ「だって〜」
グレイ「ウェンディの治癒でも直せない病....か」
ウェンディ「あるんですね」
ミラ「今ギルドで感染してるのは...ルーシィ、ハッピー、ガジル...ね」
ルーシィ「ぴんぴんしてるけどね( ̄▽ ̄;)」
グレイ「仲間と一緒にいても感染しないだけましだと思うか」
リサーナ「私、感染してたらどうしよう」
ナツ「そんときはフリードの術式でどうにかなるから大丈夫だ」
リサーナ「うん..」


続く

320:ミリア:2012/12/03(月) 19:56

「雪降る夜に」

そして夜・・・。

雪は降っておらず、地面にはふわふわの雪が積もっている。
約束の場所は、ギルドの前・・・みんなに何か言われるかも?
なんて思いながらも、そこに歩みをすすめる二人。
先についたのは・・・グレイ。

「まだ、ルーシィは来てないな? ルーシィ待たせちゃ悪いし。」
「あらら♪ そんなこと思っててくれたの? やっぱり優しい///」

おいおい、いたのかよ! とグレイが返せば、今来たところ! と上機嫌でこんどはルーシィが返す。

そこへナツが・・・

「お前らも出かけるのか!?」

と。 グレイはあぁ。とだけ返事をして今度は逆に訪ねた。

「ナツさんもリサーナとでかけんのかぁ?? ニヤニヤ」
「なにか悪いかよ! リサーナは渡さねーぞ!!」

そこに

「ふたりで喧嘩しちゃって〜♪ ナツ、ありがとう^^ グレイ? ナツは私と出かけるの!
 あんまりからかわないであげて〜;;」

とリサーナ。
そのあと、二人は出かけていった・・・。


しばらく話したあと、グレイとルーシィは行こうか・・・と言って夜の街を歩き始める。

夜の街は、意外と電灯がついていなくて真っ暗・・・・。
でも、月明かりが二人を照らしていて道がキラキラ光っている。
しばらく喋りながらも歩いていくと、雪が降ってきた・・・。

「やっぱり、綺麗だね♪ グレイと見るともっと綺麗///」
「そりゃぁ・・・どうも/////」

でも、少し寒かったらしくルーシィが寒いと小声でいうと
グレイはルーシィよりは寒くないからと、自分の上着をルーシィに着せてあげた。

「さっきより、全然あったかくなった^^ ありがとう、グレイ//」
「おう^^」

微笑むたびに、また寒い夜でも心が暖かくなる。
月明かりに照らされて、キラキラと私たちのもとへ舞い降りてくる雪はまるで星みたいで・・・
どこか幻想的な世界・・・。


「私・・・幸せ者だなぁ・・・。」

突然つぶやいたルーシィの一言にグレイはいきなりどうした!?と聞き返す・・・。
ルーシィは、

「だって、こんなに優しいグレイがいて・・・みんながいて・・・幸せだなぁ〜って。」
「そうだなぁ・・・。」
「それでね?思ったの、この幸せがみんなにも届けばいいのになぁ・・って。」

グレイは、いいこと言うなぁ。と一言いったあとルーシィに提案した。

「この綺麗な空に、願えば届くんじゃねぇか? その思い。」

ルーシィは

「そうだね! じゃぁ・・・グレイも一緒に・・・お願い。」
「もちろんだ!」


雪降る夜・・・空に願う・・・


ー私たちの幸せ・・・みんなにも届きますようにー



                ☆END☆


なんか、思いもよらない方向に話が動いた気がしますw
次は、ナツリサも書いてみたいなぁ〜♪
「雪降る夜に」の感想お願いします!!!

321:ミリア:2012/12/03(月) 19:59

ゼフィ♪
たくさん思いついていいなぁ〜!!
ちゃんと文もおかしくないし、面白いし!!
しかも「眠死病」なんて考えつくなんて!!
やっぱり・・・神!!
どうしたらそんなにアイデア浮かぶの!?

322:& ◆KL9I:2012/12/03(月) 20:03

ゼフィ
ゲームをもとにするとか
他のアニメの話ををもとにするとか
マンガをもとにするとか
身の回りのものをもとにするとか?
かな?

323:リトゥーシャ:2012/12/03(月) 20:07

こんばんは。

315>私もOKです。

324:& ◆KL9I:2012/12/03(月) 20:10

ゼフィ
さて、ナツリサクリスマスの続きを書くよ

325:& ◆KL9I:2012/12/03(月) 20:11

ゼフィ
夜に書くよ

326:ここにゃん:2012/12/03(月) 20:12

みんなありがとう!!うれしいでぇ〜す
私のキャラかぁ〜みんなは私をどう思う?

327:ミリア:2012/12/03(月) 20:13

へぇ〜!!
参考になります(*´∀`*)
本当思いつかないんで(;´Д`A 小説w
小説楽しみにしてるねぇヽ(*´∀`)ノ

328:ここにゃん:2012/12/03(月) 20:17

ピンクにしたいんだけど紋章の一置がぁ〜

329:& ◆KL9I:2012/12/03(月) 20:18

ゼフィ
ここにゃんのキャラか〜
オリキャラ作りたいってこと?
違ったらごめん

330:ここにゃん:2012/12/03(月) 20:20

そうなの〜

331:& ◆KL9I:2012/12/03(月) 20:24

ゼフィ
ここにゃんだから〜..
コーニャ.ニャルラ
どうかな?
みんなからはココニャンって呼ばれてる
どお?
あと名前だけに耳も凄いいい!
みたいな
暗いところでも目がいい
猫と話せる
猫好きのリサーナと噺がはずむ(なかもいい)
どお?かな?

332:& ◆KL9I:2012/12/03(月) 20:24

ゼフィ
ここにゃんだから〜..
コーニャ.ニャルラ
どうかな?
みんなからはココニャンって呼ばれてる
どお?
あと名前だけに耳も凄いいい!
みたいな
暗いところでも目がいい
猫と話せる
猫好きのリサーナと噺がはずむ(なかもいい)
どお?かな?

333:& ◆KL9I:2012/12/03(月) 20:25

ゼフィ
二回書いてしまった( ̄▽ ̄;)

334:ヒスイ:2012/12/03(月) 20:28

紋章?手の・・・ひらwwwww
おでことかwww
という冗談はおいといて
私たちは右腕に
白、黄、水
だね^^
右腕いいと思うんだよなぁ〜〜〜

ところで、そろそろまとまってきたし
魔法やキャラ設定を細かいところまで(?)公開しようかな〜と思ってます
小説の方は明日更新できるとおもいます!


ところで皆さん、小説で私たち3人で役を決めてやっていますが
ナツ、ルーシィ、ハッピー、エルザ、グレイは今まで誰がやっていたでしょう!
私か音猫ですね、これからは変わるかもだけど^^ミリアが入ったから♪
後・・・ラクサスとマカロフと神w
なんかあててみてほしいな〜とw
よかったら予想よろです!!

335:& ◆KL9I:2012/12/03(月) 20:31

ナツヒスイ
ルーシィミリア
あとは誰が入ってますか?

336:& ◆KL9I:2012/12/03(月) 20:31

ゼフィ
↑俺だよだよ

337:ヒスイ:2012/12/03(月) 20:32

私か音猫かだよ〜w

ナツ、ルーシィ、グレイ、エルザ、ハッピー、ラクサス、マカロフ、神

全部予想できたら・・・・。wwww
予想ききたいな〜!皆の!

338:& ◆KL9I:2012/12/03(月) 20:45

ゼフィ
ココニャンどお?

339:リトゥーシャ:2012/12/03(月) 20:55

明日は清潔検査といって10時までに寝ないといけないので、そろそろ落ちます。

皆さん、おやすみなさい。

340:ここにゃん:2012/12/03(月) 21:11

名前は決まってるの
右腕か〜
学園系でもいいかな?

341:& ◆KL9I:2012/12/03(月) 21:12

ゼフィ
決まってたんだ、すまんm(__)m

342:ここにゃん:2012/12/03(月) 21:15

なんかごめんねそしてありがとう
イメージとかアイディアください

343:& ◆KL9I:2012/12/03(月) 21:36

ゼフィ
イメージは
髪は薄茶色

猫の耳見たいな癖っ毛
(まあ、ミリアーナ見たいな)
で、語尾にニャ、とか、ニャ〜ってつけるイメージ
かな?
ミリアーナっぽくてごめんm(__)m
リアーナとなか良さそう

うん、なんかごめんm(__)m

344:& ◆KL9I:2012/12/04(火) 14:59

ゼフィ
遅くなったがクリスマスナツリサ小説続き

次の日

ナツ「リサーナー!、一番にきたぞー!!」
グレイ「よぉ」
リサーナ「おはよう」
ナツ「なんで変態が先にきてんだよ?」
グレイ「いちゃあわりぃか?」
ナツ「朝一番にリサーナ見ねぇと今日いっぱい気分のらねぇんだよ!」
グレイ「あ?そんなの知るかよ!」
リサーナ「ちょっと二人とも、ここで喧嘩するのは・・」
ナツ「あ、そうだ!、花持ってきたんだ!、リサーナの好きな白い幸運の四つ葉のクローバー」
リサーナ「ありがとう」
ナツ「!!・・この花...」
リサーナ「うん、グレイが持ってきてくれたんだ」
ナツ「なんで被ってんだよ!!」
グレイ「知るかよ!」
リサーナ「だから喧嘩は...」
ミラ「ふ・た・り・と・も・???(ニコ)」
ナツグレイ「すいませんでした!!!!」
ミラ「よろしい!」
グレイナツ「じゃあ続きはそとでだ!!」

ナツとグレイはそとに行った
ミラがリサーナの横にあるイスに座る

ミラ「グレイ、リサーナの事好きみたいね」
リサーナ「でも、もうナツと付き合ってるし」
ミラ「きっぱり断るか、リサーナがよければ・...うわ」
リサーナ「絶対しない!!、浮気は絶対しない!
ミラ姉もわかってるでしょ?」
ミラ「冗談よw、本気にしないの!」
リサーナ「ミラ姉の意地悪〜!」

続く
感想待ち

345:フラエ:2012/12/04(火) 16:15

おひさー☆フラエだよー♪みんな覚えてる??
ここにゃん、315のヤツ私もいれてくれないかなぁ…
みんな小説うましすっ☆←
あ、リレーのまだ出来てないの。
ごめんね、急ぐわ!!
う〜ん。私の予想は
ナツ→音猫
ハッピー→ヒスイ
ルーシィ→音猫
エルザ→音猫
グレイ→音猫
ミラ→ヒスイ
ラクサス→ヒスイ
マスター→ヒスイ
神→ヒスイ
ってかんじかな?
…ヒスイ、あれって…アレ?アレだよね?!!
うわー!!チョー楽しみ♪♪♪
ゼフィ社長は沢山書いてますね…
病気のなまえとかすごいし!私はそうゆうの
ニガテなんだよぉ〜><
…今日は学校やすんじゃった♪頭痛くてね♪
今日は、私の小説書くけどみんなみてくれるかな?!!

346:ヒスイ:2012/12/04(火) 16:31

すご!!!フラエずいぶんと当たってるwwww
なんでそんなに分かっちゃうの!?
答えはね〜・・・←もういうのかい!

ナツ→音猫
ハッピー→ヒスイ
ルーシィ→ヒスイ
エルザ→ヒスイ
グレイ→音猫
ミラ→ヒスイ
ラクサス→ヒスイ→音猫←はい!?
マスター→ヒスイ
神→ヒスイ

ラクサスは、前半私で後半音猫だwどちらかといえば?そりゃ音猫だね!

でさぁ、アレってなんだっけw私何書いた!?ドワスレ〜〜〜!
なんだっけ><よかったら教えてwww
なんてかいたか教えて〜〜〜www

社長〜〜〜〜!!!!あなたって人は・・・・
なんでそんなに上手いの〜〜〜〜!?


3人での小説、すごいことになってきてるwww
戦闘もっとするぞ〜〜〜!
でさぁ、オリジナルストーリー入れようと思うんだけど、どんなのがいい?
皆の意見も聞いて、3人で決めたいな〜とか思ったりです^^

347:フラエ:2012/12/04(火) 16:42

アレって、小説予告に
「ヒスイはやりたかったアレをいよいよ実行?!」
的なことを、書いてあったから…
ルーシィ、エルザ、ラクサスが合ってなかったね…
見分けたポイントはね、記号の使い方だよ。
☆とか、2人は使う所がビミョーに違う、
うまくは、言い表せないけどね。
オリジナルストーリーねぇ…
わかんないなぁ〜私にはwwww

348:ヒスイ:2012/12/04(火) 16:54

やりたかったアレか!!!
アレは予想できるの!?
ちょっと予想ききたいwネタバレになるかもだけど
ききたい〜〜〜〜!w
なるほど、記号か〜
自分たちじゃ分からないね^^;

349:フラエ:2012/12/04(火) 16:59

うーん…違うかもだけど、
あの、特装版とじゃないかなぁ…と。

350:ヒスイ:2012/12/04(火) 17:00

とくそうばんじゃないっすよ!w
フフフ・・・・
シャルルが黙っちゃうようなね・・・・
黙るのはシャルルだけかな

351:フラエ:2012/12/04(火) 17:05

違ったかぁ〜悔しいっwww
シャルルがだまるの??うーん…
ハッピー関係かな?そんともへんな予感が…
とか??www
あと、ちょい落ち!!!

352:アイラ:2012/12/04(火) 17:32

やっほー!きました!
みんな、すごいね・・・。
あたしは・・・みんなより小説上手じゃないから・・・。

353:& ◆KL9I:2012/12/04(火) 18:28

ゼフィ
ヒスイのやりたいあれってまさか!!!!????(゜ロ゜;
まさか...な( ̄▽ ̄;)まさかな、うんうん、まさかな

354:ヒスイ:2012/12/04(火) 18:37

ゼフィ、何を想像したのか分からないよ〜!
何何?何を想像したの!?

355:ミラ:2012/12/04(火) 18:40

こんばんは~_~;
みんな凄いねo(^▽^)o
私も頑張ろう!
続き

「ねぇ、フェリーちゃん。
フェリーちゃんの魔法は、どんな変身するの?」
笑いながら話しかけてみた。
こんなので、詳しく教えてくれないだろう。
「…………
私は、サタンソウルなどは、まだ、不完全だけど、エルザさん、ナツさんなどに変身して、その人の魔法を使うのなら
できます。」
何よそれ⁈
ほとんどの魔法を使うことが、できるっていうの⁈

続く

356:& ◆KL9I:2012/12/04(火) 18:42

ゼフィ
違うとおもうが
ナツとリサーナを罠にはめて...ナツリサにする!!!!
みたいな?
のをそうぞう( ̄▽ ̄;)

357:ヒスイ:2012/12/04(火) 18:44

シャルルは関係ないよねそれ!?
ナツリサはまた後での話しかな^^

一回はやってみたいアレ!
一回やればまぁ後はいいかな?みたいなw

うん、ナツリサは何回もやりたい〜でしょ!

ヒント:これは、シャルルを対象にやることであり、他のメンバーにもできることであり、誰でもおそらく黙ってしまう可能性がある
    エルザなどは起こる可能性もある。
ってかんじだよ!w

358:アイラ:2012/12/04(火) 18:46

小説かくよー!


グ「ジェラール、よかったな。今までいろいろあったけど・・・。」
ジェ「ああ。そうだな・・・でも、グレイもよかったな。」
グ「サンキュー。そういえば、俺たちってあんま、話してなかったよな?」
ジェ「・・・ああ。確かに、言われてみれば・・・。」
 ・・・・・・・・・・・・・・。
グ「ふっ・・・でもこれからは、もっと、互いのことを
  話していこうぜ。」
ジェ「そうだな。これから、よろしく。グレイ」
グ「ああ。エルザのこと、ちゃんと幸せにしろよ!」
ジェ「ああ。ルーシィのこともな。」
グ「約束だ。」
  そのとき、ルーシィとエルザがきた。
ル「グレイ、何はなしてるの?楽しそうにさ。」
グ「秘密だ。男と男の約束だからな。」
ル「ふーん・・・。でも、グレイってそんなにジェラールと
  仲よかったっけ?」
グ「これからだよ。」
ル「そっか。フフッ。」
グ「なんだよ」
ル「ううん。なんでもないよ。」
グ「・・・・・。」
  そして、2ヶ月後・・・ルーシィとグレイ、エルザとジェラールの
  結婚式当日!


とりあえず、ここまでで!コメ&アドよろしくです!

359:アイラ:2012/12/04(火) 18:49

ヒスイの・・・さっきから、ずっと考えてるけど、
何ひとつ思い浮かばないよ・・・。

360:ミラ:2012/12/04(火) 18:49

続き
「ルーシィさん。
私は、どんな人でも、変身出来るですよ?」
ボン!!
何⁈
フェリーがいた場所から人影が‼
「あれっ?
フェリー⁈
…………⁉」
そこには、もう1人のルーシィが……………⁉

続く

361:ヒスイ:2012/12/04(火) 18:54

ルーシィ:さぁさぁ、今回はちゃんとあらすじやってよね
ヒスイ:毎回やらないなら別にやらなくたっていいじゃんw
ルーシィ:気分なの!よし、もうこれからは毎回やるわよ!
ヒスイ:めんどいよ・・・・
ハッピー:魚くれるならオイラがやってもいいよ
エルザ:私はケーキをくれるのなら・・・
ヒスイ:はいはい、違うよねw
ルーシィ:じゃああらすじそろそろやりましょう!
ヒスイ:す〜は〜・・・・前回までは!後任せた〜
ルーシィ:結局こうなるのね・・・・
ルーシィ:B・O・FT終盤、やってきたのは鷲の耳と名乗る闇ギルド!
ヒスイ:もうそんな前の話とばしちゃおうよ
ルーシィ:・・・・・。何とミリアまでFAIRY TAILにやってきた!?適当な神様でもツッコむときがあった!
     って。。。こんなしょうもない話、あらすじにならないわよ〜〜〜!
ヒスイ:小説、始まり始まり〜




ミリア:魔法ですかぁ〜
ヒスイ:(あ、神、神と話す時は心でね、ミリア)
ルーシィ:魔法がどうかしたの?
ヒスイ:なんでもないとおもう!!
ミリア:いえ?なんでも?
ミリア:(えっと・・・神様まだいらっしゃる?)
神:うん〜、魔法は何?
ミリア:(色魔法(カラーズ)で・・・・。)
神:OK〜オリジナルだね!どんな魔法かな?
ミリア:(色によって属性が変わって・・・例えば赤だと火だとか。 ・・・ってこの説明でわかります?)
神:なるほどね〜、それで?
ミリア:(それで、実際にその色の属性の魔法を一時的に使えるようになるって感じで!)
神:うん、OK〜じゃああとはご自由に☆
ミリア:(これで終わりですか・・・本当に使えるのかなぁ・・・。)
ヒスイ:(大丈夫だよ。私たちもできたし)
ミリア:(本当? じゃぁ実際に使ってみるべきなの?)
ヒスイ:(そう・・・だね)
ミラ:貴方はどんな魔法使うの?
ミリア:私は色魔法(カラーズ)っていう魔法を使います♪
ミラ:へぇ〜、珍しい魔法なのね
ミリア:えぇ^^ そうなんですよ♪
ヒスイ:ね〜^^
ミラ:見せてほしいな〜
ミリア:・・・あっ、ハイ!


ヒスイ:さぁさぁ小説どうでした〜?
ルーシィ:はぁ、最初の無駄話の反省しなさいよね
ヒスイ:次回、ミリアはちゃんと魔法が使えるのか!そしてその魔法は実際使うとどうなるのか!
ルーシィ:ガンスルー・・・
ヒスイ:皆、お楽しみにね!
ハッピー:そうそう、次回かその次か、本編とは大きく話がずれるんだよね
ヒスイ:そうだよ!ずいぶん変わるからね・・・・
ルーシィ:後先考えてやったでしょうね?
ヒスイ:そこを考えないのがFAIRY TAIL!
ルーシィ:ちゃんと考えないとダメでしょ〜〜〜!
ヒスイ&ハッピー:とにかく次回を、どうぞお楽しみに!
ルーシィ:やっぱりガンスルーなのね;

362:アイラ& ◆LTBM:2012/12/04(火) 18:59

あたしの今書いている小説、結婚までで終わらせようと思って
たんだけど、まだまだ続きます!)少しだけ予告するー!

オリキャラ(1人だけ・・・。)

ルナ・ハートフィリア(ルーシィの実の妹)
魔法・・・風の滅神魔法(シェリアと同じ。)
メモ
今までは、ラミアにいた。姉、ルーシィの存在は
知っていたが、わざと、会わないようにしていた。

こんな、感じです!

363:ヒスイ:2012/12/04(火) 19:06

小説、感想まってます!!!

作者たちの、魔法紹介〜!
ヒスイ:うんうん、これはやっておかないとだね
ルーシィ:そうよ、やらないとちゃんと分からないじゃない!
ヒスイ:小説で説明いれてるよぉ
ルーシィ:それでも分からない部分があるのよっ!
エルザ:だな
ヒスイ:だから今これやってるんじゃないの
ルーシィ:今更すぎなのよっ!
ヒスイ:さぁ皆!レッツ、ガンスルー!
ルーシィ:レッツ、ガンスルー!じゃないわっ!とにかく、説明はちゃんと真面目にやってるわよね?



音猫
風翼(ウィンズエーラ)
 能力系 造形魔法
 風の造形魔法
空を飛べる魔法
攻撃やサポートなども有り
詳細は小説で

ヒスイ
音色魔法(メロディーマジック)
 能力系 造形魔法
 魔法で楽器を造形しながら曲を弾き
 曲によって攻撃が違う
 サポートも有り
 また、楽器自体が武器になる
 やはり楽器を弾いた方が威力は高い
 詳細は小説で

ミリア
色魔法(カラーズ)
能力系 造形魔法
攻撃、サポ両方
指定した色によって使えるようになる魔法の属性が違う、
使えるのは一定時間で
使えるようになった属性の造形が出来る魔法
一定時間中はずっと魔力が減り続ける
詳細は小説で

3人の魔法には共通点があり、全てが造形魔法ということ
風の造形、楽器の造形、属性の造形(?)


ルーシィ:真面目にやったみたいね
ヒスイ:うん、魔法使う本人たちにこれでOKかきいてないけどね
ルーシィ:ダメじゃない!
ヒスイ:冗談だよwこれから追加設定とかあったら、小説で確認だけで魔法の説明に追加は
エルザ:しろよ?
ヒスイ:あぃ・・・・・
ルーシィ:あのさぁ、オリキャラたちの説明もいれてよね・・・
ヒスイ:うん、事情があって次の話にはいってからやるね
ハッピー:事情なんてあるの?まとめてないだけじゃない?
ヒスイ:本当に事情あるよ、この後の話にかかわることだから;
ハッピー:それならしょうがないよね
ルーシィ:ちゃんとやいなさいよ
ヒスイ:はい、追加設定などもあったらちゃんと皆さんにお知らせします!ちゃんとやります!
エルザ:よろしい

364:アイラ:2012/12/04(火) 19:14

ヒスイの小説サイコー!!あたしの
やつとは、比べ物にならないよ・・・。

365:AN:2012/12/04(火) 19:32

小説書くのうまいなぁ

366:アイラ:2012/12/04(火) 19:34

アンク、きたんだ。名前が「AN」に
なってるけど、いいの?

367:AN:2012/12/04(火) 19:39

いいのいいの♪
気にしな〜い気にしな〜い

368:AN:2012/12/04(火) 19:43

小説の設定ほぼできたが
書くのクソだるい...

369:ミラ:2012/12/04(火) 20:07

ヒスイ…………
やばいほど
上手い‼

凄い。・°°・(>_<)・°°・。

370:アイラ:2012/12/04(火) 20:18

アンク、かくきになったら、かいてね!

371:AN:2012/12/04(火) 20:19

「書くきに」
なったらな...
多分だがならんかも...

372:アイラ:2012/12/04(火) 20:25

ああ。そうか・・・。今日、学校が、漢字の50問
テストだったから・・・。もう、漢字見たくなーイって
思ってたからなぁ・・・。

373:ヒスイ:2012/12/04(火) 20:47

今日音猫来ないね、どうしたんだろう?
小説、やりたいことが一つ増えました
合体魔法
やりたいな〜って^^
音猫、一緒に考えよう?
小説書こう?
ね、またやろう?ね^^
一緒にやるの楽しみにしてるから^^
さぁて小説、ミリアが魔法使うところだね!

小説!!!!!

ミリア:私は色魔法(カラーズ)っていう魔法を使います♪
ミラ:へぇ〜、珍しい魔法なのね
ミリア:えぇ^^ そうなんですよ♪
ヒスイ:ね〜^^
ミラ:見せてほしいな〜
ミリア:・・・あっ、ハイ!
ミリア:それでは、いきます!
ミリア:色魔法(カラーマジック)、水色(ブルー・クレール)!!!
ミリア:えいっ♪ ミラさん、見てください!:
ミリアは、氷でフェアリーテイルの紋章を作った。
ミラ:氷の造形魔道士なの?色魔法って・・・?
ミリア:いいえ♪ ほかにもこんなことができますよ♪
ミラ:何々?
ミリア:色魔法、赤(ルージュ)!!!
今度は、炎でフェアリーテイルの紋章を作った。
ミラ:すご〜い!、造形魔道士・・・なの?いろんな物の
ミリア:色によって、いろいろな属性の魔法を一時的に造形魔法として使えるんです♪
色魔法は一時的に造形魔法が使えるが、使えるようになっているその一定時間中
ずっと魔力が減っていく魔法。
ヒスイ:ミリアすご〜い!
ミリア:ありがとう! ヒスイ♪
紙:言い忘れ〜、魔力はナツのちょいしたくらいね、結構多いけど注意してつかってね〜
  ・・・・・。だから紙じゃなくて神だよ〜〜!(怒)
ヒスイ:(神・・・・適当だなぁ)
ミリア:(了解いたしました! ・・・まぁ、そういうところがいいんじゃなくって?)
ヒスイ:(パメラ;^^←パメラはミリアのオリキャラです、お嬢様口調の、知ってる人は
     知ってるよね♪)
ミリア:(パメラさんすきなのよぉ♪口癖とかそうなるかもしれないけど、よろしくです♪)
ヒスイ:(お嬢キャラだっけ?・・・ユーリも好きかもね、ミリア^^)
ミリア:(えぇ♪ とっても好き♪)
ヒスイ:(ユーリ分かるの?;)
ミリア:(名前から、お嬢様キャラ感が感じられます♪)
ヒスイ:(そ、そうなんだ;)
ミリア:(あい♪)



ヒスイ:どうだったかな?小説
エルザ:魔法、すごいな!水色はブルー・クレールというのか、知らなかったな
ルーシィ:すごいわね〜!
ハッピー:頑張って調べたんだって
ヒスイ:努力の結晶、私にはそんな努力できないかも><
ハッピー:そうだよね、どーせできないよね〜w
ヒスイ:なんていった、猫ちゃん?
ハッピー:ほっほ、はへへふぉ〜(ちょっと、やめてよ〜)><
ハッピーのほほをつまんで伸ばしている
エルザ:ちぎれるぞ
ナツ:おいおい;
リサーナ:ダメ〜!
ヒスイ:そだね
ハッピー:あぎゅ
ヒスイ:とにかく、感想求む!
エルザ:換装?
ヒスイ:ちゃうわ!
ハッピー:とにかく、感想よろしくね!
ヒスイ:よろしくね(*^∀^*)

374:アイラ:2012/12/04(火) 20:54

みんなに感想たのまれたら、言わないわけには・・・。
全体的にサイコーすぎます!あたしもあんな小説かきたいよー!

375:アイラ:2012/12/04(火) 20:55

あたしも、小説かこうかな・・・?
どうしよう・・・。

376:ミリア:2012/12/04(火) 20:58

書いて〜♪
ぜひグレルーでヽ(*´∀`)ノ
ダメだったらいいんだけど・・・・(*´∀`*)
私、グレルー上手にかけないから・・・ねぇ(笑)

377:& ◆KL9I:2012/12/04(火) 21:23

ゼフィ
クリスマスナツリサ小説続き


クリスマスイブ

リサーナ「今日から復帰するよ!」
ナツ「いいの?」
リサーナ「いいの!」
ナツ「あい!」
グレイ「まだ無理すんなよ、病み上がりだしよ」
ナツ「てめぇ!!、人が言いたかった台詞を!!!!」
グレイ「速く言わなかったお前が悪いんだよ」
リサーナ「また喧嘩始まった( ̄▽ ̄;)」

ギルドの二回
リサーナ達を見下ろすルーシィ

ルーシィ「ずるいよ、リサーナばっか
どうしよう、グレイの事好きだけど
,フラれたら嫌だし....」

ルーシィはあの日から毎年この時期になると
考え始める
今年のクリスマスは一人かな?


ナツはリサーナと
グレイはジュビアに連れられてジュビアの家に
エルザはジェラールと
レビィはガジルと

みんな相手がいる
いないのは私だけ

あの日私は勝ったのに
リサーナじゃなくて
私がこんな目に...

ルーシィ「はぁ〜」
グレイ「ルーシィ」

後ろにグレイ

ルーシィ「きゃ!」
グレイ「?、そんな驚くなよ」
ルーシィ「あ、ごめん、えぇっと、なに?」
グレイ「あぁのさ、クリスマスの夜、カルディア大聖堂に来てくれよ」
ルーシィ「え?、なんで?ジュビアは?」
グレイ「ジュビアはリオンと、来てほしい理由を言えるとしたら
..ルーシィに最高のプレゼントわあげてぇから」
ルーシィ「わかった」

ナツ「リサーナ、クリスマスの夜、マグノリアのデカイクリスマスツリーの下に来てくれよ」
リサーナ「今年はツリーのところまで一緒に見に行かないの?」
ナツ「リサーナが、一番喜ぶプレゼントを用意したんだ」
リサーナ「どんなの?」
ナツ「内緒だ」
リサーナ「楽しみにしてるね!♪」
ナツ「おう!♪」

続く
どおかな

378:アイラ& ◆LTBM:2012/12/04(火) 21:25

はい!書きます!ちょうど、グレルーのやつ書いてるから!


ル「やっとだね。グレイ」
グ「ああ。やっとだ。エルザたちもな。」
ル「うん。大丈夫?エルザ。」
エ「あ・・・ああ。」
ジェ「おちつけ。」
エ「すぅーー・・・はぁぁぁぁーー。」
ル「やっと、この日が・・・。」
エ「よしっ!」
グ「行くぞ!」
 この先は、皆さんのご想像んいお任せします!
ル「結婚式、終わったね。」
グ「ああ。これからも、よろしくな。」
ル「うん。にしても・・・エルザったら・・・もう。」
エ「悪い、やはり緊張してしまってな。」
グ「まあ、無事にすんだからな。」
ジェ「さあ、みんなのところに戻ろう。」
エ「ああ。」
ル「あっ!ちょっと、先いってて!」
ジェ「あ・・・ああ。」
グ「じゃあ、また。」
エ「ああ。」
ル「やっと、二人になれたね。」
グ「ああ。これからは、ずっと、一緒だ。」
  二人は、そっと、唇をかさねた・・・。
ル「フフッ・・・みんなのところいこっ!」
グ「ああ。」
  そして、1ヶ月が過ぎたころ・・・ギルドはいつも
  以上に騒がしかった、その理由は・・・。


へんな、所できっちゃいました。コメントお願いするー!

379:& ◆KL9I:2012/12/04(火) 21:28

ゼフィ
ヒスイの小説
楽しいわwww
最後のハッピーがwww
リサーナのダメ〜!も笑えた(なぜか)
小説がんばって〜!

380:アイラ:2012/12/04(火) 21:30

ゼフィ!サイコー!
あの、最初のほうで、もしかして、もしかしたらで
ヒビキが出てくるのかなぁ?なんて・・・ね。
えへへへへへ・・・。

381:& ◆KL9I:2012/12/04(火) 21:32

ゼフィ
残念ながら
グレルー
ナツリサですm(__)m

382:ミリア:2012/12/04(火) 21:34

ゼフィ♪
グレルーきたぁ〜〜(*´∀`*)
グレイの最高のプレゼントなんだろう!?
ナツリサも最高〜〜(*´∀`*)
こちらもリサーナの一番喜ぶもの・・・なんでしょ!? 気ににゃる!!
続き楽しみにしてるよん♪

あいら♪
グレルーゴールイン( *`ω´)キラーン!!
1ヶ月すぎた頃どうしてギルドはいつも以上に騒がしかったのかなぁ!?
そちらも気ににゃる!!
そして、ご想像におまかせしますって・・・じゃぁ・・・
ご想像しますわ(*´∀`*)笑  あぁ〜面白そうw

383:ミリア:2012/12/04(火) 21:36

ということで・・・今日は寝る(´-ω-`)
じゃないと怒られちゃう(つд⊂)
それでは・・・(=´ω`)ノおやすみだょぅ

384:アイラ:2012/12/04(火) 21:37

いやいやいやいやいやいやいやいやいや!!!!
あたしは、グレルー萌えだから!!サイコー過ぎるんです!!
きゃぁぁぁぁ^−^!!

385:アイラ:2012/12/04(火) 21:39

ご自由にご想像ください!そして、お休みーー!
後で、小説、短いかもだけど、続き書くからね!
イエーーイ!

386:アイラ:2012/12/04(火) 22:30

小説、かけなかったけど
もう、ねるよー!おやすみーー!

387:& ◆KL9I:2012/12/05(水) 13:06

ゼフィ
風で今日まで休みでーす!
ナツリサクリスマス小説の続き!!!!

クリスマスイブの夜
ナツの帰りが遅い
リサーナは一人ソファーに横になり、ナツのプレゼントを考える

リサーナ「ナツはなになら喜んでくれるかな〜?」

2時間後
午後11時43分

ナツ「ただ〜!・・あれ、寝てンのか?」
リサーナ「(-.-)Zzz・・・・」
ナツ「こんな所で寝たら風邪引くぞ〜」

ナツはリサーナを揺するが起きる気配なし( ̄▽ ̄;)

リサーナ「(-.-)Zzz・・・・」
ナツ「たく、仕方ねぇなぁ....よいしょ...軽!...思ったより軽かった( ̄▽ ̄;)」

作者「じゃあいままで重たいと( ̄▽ ̄;)ナツ、殴られるぞ〜?」
ナツ「冗談だ!、冗談!(゜ロ゜;」
作者「ワハハハ!!\(^o^)/」

話に戻って( ̄▽ ̄;)

ナツの家のリサーナの部屋
リサーナをお姫様抱っこで運ぶナツ
リサーナは幸せそうな顔て寝ている

リサーナ「(-.-)Zzz・・・・」
ナツ「.....ついった.....勝手に入って怒られないよな?( ̄▽ ̄;)」
リサーナ「(-.-)Zzz・・・・怒るよ(-.-)Zzz・・・・」
ナツ「おわ!!(゜ロ゜;......寝言...だよな?...心臓にわりぃ( ̄▽ ̄;)」
リサーナ「(-.-)Zzz・・・・」

ナツはリサーナをベットに寝かせて部屋を出ようとする

リサーナ「パパ.......ママ......」
ナツ「え!、ちょ( ̄▽ ̄;)...なんでうなされてる?」
リサーナ「(>_<)(-_-;)」

はぁ〜、言わんばかりの顔でリサーナの隣に寝て
頭を撫でるナツ
リサーナの表情が次第にやわらいでいく

ナツ「おやすみ」

ナツはネヨウトするが( ̄▽ ̄;)
リサーナは寝返りをうつと同時にナツに抱きつく!?(゜ロ゜;

ナツ「えぇ!、リサーナ!?/////」
リサーナ「(-.-)Zzz・・・・」
ナツ「ね、寝れねぇ////( ̄▽ ̄;)」

朝早く、リサーナは目が覚める
隣をみるとナツが寝てる

リサーナ「ナツ?、運んでくれたんだ」

リサーナは横になったまんまナツの背中を見つめる

リサーナ「ナツの背中みてると、なんか落ち着く」

ナツが寝返りをうつ!
すると!!!!(゜ロ゜;

ナツの唇とリサーナの唇が!!!!(゜ロ゜;

作者「なにー!!!!(゜ロ゜;」


リサーナ「ん!!!!???(゜ロ゜;////////」

リサーナの顔が湯でタコのように真っ赤にはる

リサーナ「っ!」

リサーナはナツとは反対を向き、布団で真っ赤になった顔を隠す

リサーナ心中「なとキスしちゃったーー!!!!(≧▽≦)」

ナツ「ん、朝か....リサーナ?、どうした?、腹でもいたいのか?」
リサーナ「ドキッ!...ななな、なんでもな亜はらぬ!!/////////」
ナツ「落ち着けよ( ̄▽ ̄;)」
リサーナ「落ち着けない!///」
ナツ「は?」
リサーナ「ちょっと風にあってくる!、うん、その方がいいね、うんうん(^-^;///」
ナツ「??(-_-)?」

続く
次の話は一気に夕方か昼に飛ばす
よろしく\(^o^)/

388:& ◆KL9I:2012/12/05(水) 13:07

ゼフィ
風で今日まで休みでーす!
ナツリサクリスマス小説の続き!!!!

クリスマスイブの夜
ナツの帰りが遅い
リサーナは一人ソファーに横になり、ナツのプレゼントを考える

リサーナ「ナツはなになら喜んでくれるかな〜?」

2時間後
午後11時43分

ナツ「ただ〜!・・あれ、寝てンのか?」
リサーナ「(-.-)Zzz・・・・」
ナツ「こんな所で寝たら風邪引くぞ〜」

ナツはリサーナを揺するが起きる気配なし( ̄▽ ̄;)

リサーナ「(-.-)Zzz・・・・」
ナツ「たく、仕方ねぇなぁ....よいしょ...軽!...思ったより軽かった( ̄▽ ̄;)」

作者「じゃあいままで重たいと( ̄▽ ̄;)ナツ、殴られるぞ〜?」
ナツ「冗談だ!、冗談!(゜ロ゜;」
作者「ワハハハ!!\(^o^)/」

話に戻って( ̄▽ ̄;)

ナツの家のリサーナの部屋
リサーナをお姫様抱っこで運ぶナツ
リサーナは幸せそうな顔て寝ている

リサーナ「(-.-)Zzz・・・・」
ナツ「.....ついった.....勝手に入って怒られないよな?( ̄▽ ̄;)」
リサーナ「(-.-)Zzz・・・・怒るよ(-.-)Zzz・・・・」
ナツ「おわ!!(゜ロ゜;......寝言...だよな?...心臓にわりぃ( ̄▽ ̄;)」
リサーナ「(-.-)Zzz・・・・」

ナツはリサーナをベットに寝かせて部屋を出ようとする

リサーナ「パパ.......ママ......」
ナツ「え!、ちょ( ̄▽ ̄;)...なんでうなされてる?」
リサーナ「(>_<)(-_-;)」

はぁ〜、言わんばかりの顔でリサーナの隣に寝て
頭を撫でるナツ
リサーナの表情が次第にやわらいでいく

ナツ「おやすみ」

ナツはネヨウトするが( ̄▽ ̄;)
リサーナは寝返りをうつと同時にナツに抱きつく!?(゜ロ゜;

ナツ「えぇ!、リサーナ!?/////」
リサーナ「(-.-)Zzz・・・・」
ナツ「ね、寝れねぇ////( ̄▽ ̄;)」

朝早く、リサーナは目が覚める
隣をみるとナツが寝てる

リサーナ「ナツ?、運んでくれたんだ」

リサーナは横になったまんまナツの背中を見つめる

リサーナ「ナツの背中みてると、なんか落ち着く」

ナツが寝返りをうつ!
すると!!!!(゜ロ゜;

ナツの唇とリサーナの唇が!!!!(゜ロ゜;

作者「なにー!!!!(゜ロ゜;」


リサーナ「ん!!!!???(゜ロ゜;////////」

リサーナの顔が湯でタコのように真っ赤にはる

リサーナ「っ!」

リサーナはナツとは反対を向き、布団で真っ赤になった顔を隠す

リサーナ心中「なとキスしちゃったーー!!!!(≧▽≦)」

ナツ「ん、朝か....リサーナ?、どうした?、腹でもいたいのか?」
リサーナ「ドキッ!...ななな、なんでもな亜はらぬ!!/////////」
ナツ「落ち着けよ( ̄▽ ̄;)」
リサーナ「落ち着けない!///」
ナツ「は?」
リサーナ「ちょっと風にあってくる!、うん、その方がいいね、うんうん(^-^;///」
ナツ「??(-_-)?」

続く
次の話は一気に夕方か昼に飛ばす
よろしく\(^o^)/

389:ここにゃん:2012/12/05(水) 18:00

みんなアイデアありがとう!!
なんとなくかけたけど・・・
魔法だけ紹介しちゃおうかな?
それでですね
この小説は完成度?とかよりみんなで楽しくやりたいんです
なので登場シーンなどみんなでにかいてもらえないかな?
いやならいいけど・・・
できればおねがいします

390:& ◆KL9I:2012/12/05(水) 18:11

ゼフィ
大歓迎\(^o^)/

391:ヒスイ:2012/12/05(水) 18:16

早めにかえってこれた〜!
といっても、今日は15時からになって、来週が17:00〜だ。
日にちがずれた^^;
今日も小説やろう?ミリア、音猫^^


社長〜〜〜!
顔文字の使いどころも(*`・ω・′*)イイネ!
流石です!
作者と3行話してるしwwwおもしろいっす!
怒るよって。。。。寝言で怖いことを・・・・;
で、まさかの寝返りで・・・・!!!
リサーナの心中の顔文字てきにやっぱり・・・・すっごいうれしいんだよね!!
(*`・ω・′*)イイネ!(*`・ω・′*)イイネ!(*`・ω・′*)イイネ!(*`・ω・′*)イイネ!
ほんと(*`・ω・′*)イイネ!
すごいです!紙Lv〜〜〜〜!あれ?五面間・・・・。五件間・・・・・。ゴメンネ(´・ω・`)ジェん間・・・。誤変換・・・。
wwww誤変換と打とうとしたら、打ち間違え多数、ゴメンネ(´・ω・`)
とにかく神〜〜〜〜!!!!!
すご〜〜〜!テンション上がりすぎて親に怒られたww
とにかくすごい!!!
これからどうなっちゃうの!?

392:ヒスイ:2012/12/05(水) 18:21

警部、私も参加・・・ですよね?
そうだったらいいな♪
私のキャラは変なボケいれるかんじかもw
うん、3人の小説でいずれ分かりますね
もうすぐ変なボケいれるとおもうんでw
○○○。ー○を○○○○○ってwなぜかアレが食べ物にwww
いや、分かる人はわかると思うんだ!←わかんないだろ
小説、更新しようかな。
すっごい変わると思います!話が!

予想ヒント:S級魔道士資格試験に影響がないといいけど・・・・と心の中でおもったり、まぁきっと大丈夫だよね!・・・・?

的な?w更新、今日中に出来るといいな^^

393:ここにゃん:2012/12/05(水) 18:39

うわ〜んありがとうでぇ〜す
みんなよろしく!!

394:& ◆KL9I:2012/12/05(水) 18:53

ゼフィ
ヒスイサンキュー\(^o^)/
今日には完結するよ、多分

395:ここにゃん:2012/12/05(水) 19:06

設定がすごくなっちゃったぁ〜
現実とあっちの世界は名前ちがいます
私ここにゃんをアレンジしたのが現実でぇ〜す(これ語尾にまいかいつくのかな?)
ミラは名前からとってないかも
あっちはまったくちがうやぁ〜

396:& ◆KL9I:2012/12/05(水) 19:10

ゼフィ
陸部の友達と走りにいきます
自分は自転車でいくけど
いってきまーす\(^-^)/

397:ここにゃん:2012/12/05(水) 19:11

いってらっしゃ〜いがんばれ

398:アンク:2012/12/05(水) 19:27

小説おもろいよ♪

399:ここにゃん:2012/12/05(水) 19:42

キャラ構成できたら早めにおしえてください
まあまずじぶんの教えなきゃダメなんだけど(まだはっきりときまってないし・・・)
今の設定見たい人いますか?(>_<)まあいないでしょうけど(てきと〜に絵文字やってみましたどうですか?)

400:フラエ:2012/12/05(水) 19:46

ただー♪♪
ここにゃん、見せて見せて!!
私初めてだから参考にしたいのです!!

401:音猫:2012/12/05(水) 19:51

みなさん

おひさです〜
最近できなくてデスネ…
ごめんなさいです(>_<)

クリスマスの小説
製作中…前編と後編に分けてやりたいと思います

ヒスイさん、ミリアさん
行けてなくてごめんなさい><
ごめんなさい!ごめんなさい!
ほんっっっとごめんなさい><

402:フラエ:2012/12/05(水) 19:52

音猫おひさぁ〜☆

403:ここにゃん:2012/12/05(水) 19:53

じゃあミラのも一緒に現実のほうだけ


名前 星空ここる
髪色 黒
性格 好奇心おうせい
ほとんどちこくをするキャラ

ミラ
名前 小島 ゆうこ
髪色 茶色
性格 よくわからない?
ちこくはしない

どうかな?

404:ここにゃん:2012/12/05(水) 19:55

ここる&ゆうこは同居って設定でぇ〜す
まあここるはゆうこにおいてかれるってかんじでぇ〜す

405:フラエ:2012/12/05(水) 19:55

おぉー。って、性格は遅刻をするか
しないかが基準なのか?!ww

406:フラエ:2012/12/05(水) 19:58

ゆうこは、しっかりものなんだなwww

407:ここにゃん:2012/12/05(水) 20:00

いや〜学校のシーンから始まるからなんとなくでぇ〜す
語尾にでぇ〜すがつくときは緊張しているとしておこうかな?

408:フラエ:2012/12/05(水) 20:02

おぉ!その設定なんかおもしろいねっ!♪

409:ここにゃん:2012/12/05(水) 20:04

ありがとう
これの由来?聞きたい人いる〜?

410:フラエ:2012/12/05(水) 20:06

聞いてみたい、聞いてみたいよ?!

411:リトゥーシャ:2012/12/05(水) 20:09

聞きたいです。

412:ここにゃん:2012/12/05(水) 20:12

あのね
ミラのは好きな芸能人からもらうっていうからそうして
私のは最初ねがいだったのでもそれ小っちゃいころきにってた名前だからなぁ〜
て思ってここるにしたの〜
見た目は、やっぱりミラと同じく2人とも芸能人から少しもらった私はそこまでもらってないけどね
ミラはそのままおろしてる(髪)けど私はツインテイルだよ

413:フラエ:2012/12/05(水) 20:14

なるほど〜!!…よし!私もいろいろ頑張らないと…!!!
と、いうわけで。←
落ちるまぁ〜す!!またくるよ!!

414:ここにゃん:2012/12/05(水) 20:55

さてその芸能人はだれでしょう(答えなくていいです)
あっちの世界ではもちろん(>_<)

415:ヒスイ:2012/12/05(水) 20:59

では今日は寝ますおやすみなさい(*^д^*)
Zzz・・・・・


ハッピー:いよいよ驚きの展開だね!
ヒスイ:そこまで驚かないよ〜
エルザ:そ、そうか?驚かなくとも話はずいぶん変わるな
ルーシィ:そうね〜


そして・・・
ラクサス:・・・・じじいは?
エルザ:奥の医務室だ
ナツ:ちょっとまてラクサス・・・話がある
ラクサス:じじいと話をさせてくれ・・・
ナツ:だから待てって俺の話のあとでもいいだろ
ヒスイ:マスターのとこ行こう、音猫
音猫:そうだね今のうちに行かないと・・・

ヒスイ:マスター、あの・・・・
音猫:ラクサスの事なんですけど…
マカロフ:ラクサスが、どうかしたか
ヒスイ:どうかしたかって・・・・・
マカロフ:ラクサスは破門じゃよ、仲間を傷つけた・・・
ギルドを守ってもそれは変わらんよ
ヒスイ:でも・・・・でも、ラクサスがいなかったら負けてましたよ?
マカロフ:しかし・・・・・
音猫:仲間を傷つけた代わりに仲間を・・・妖精の尻尾を守りました
マカロフ:そうじゃが・・・・;
ナツ:・・・・ちょっとまてよじっちゃんラクサスは破門になるのか?
マカロフ:そうじゃ
ナツ:でもラクサスは・・・俺を助けてくれた・・・
マカロフ:しかし仲間を傷つけたのも事実
ナツ:そうだけど・・・でも・・・その分戦ってくれた・・・
ヒスイ:そうですよマスター!
音猫:ラクサスは本当は優しいよ!それをうまく表現できないんだよ・・・
仲間を傷つけたこと・・・それはとても悪い事です・・・けれど
反省しなかったらギルドを守ろうという気持ちも出てこないはずです!
ヒスイ:ラクサスはちょっと不器用なだけです!
マカロフ:・・・・・お前たちがそこまで言うなら
マカロフ:このことはギルド皆で決めよう
そして、やはりラクサスはギルドに残ることになった
そして家に帰った私たち
ヒスイ:あはは・・・・また不法侵入;
ルーシィ:帰れ〜!

ではおやすみなさい(*^д^*)

416:ミリア:2012/12/05(水) 21:13

やっほ〜です(*´∀`*)

ここにゃん♪ 
設定の感じからしても内容面白くなりそうだね♪
性格、遅刻するかしないか(*´∀`*) 学校のシーンから始まるからって(笑)
うん、( ・∀・) イイネ!


フラエ〜♪
フラエにとにかく聞いて欲しい♪
テスト全部返ってきたよ(*´∀`*)
社会もよかったヽ(*´∀`)ノ 
ごめんね、こんなこと話しちゃってo(TヘTo);;

417:ミリア:2012/12/05(水) 21:17

ゼフィも小説( ・∀・) イイネ!
ナツがリサーナをお姫様だっこ♪
お似合いだァヽ(*´∀`)ノ
そして、リサーナ怒るよって・・・どんな夢を見てたのやら(´∀`*)
ヒスイも言ってたけど顔文字の使いかた上手だよね、ゼフィ( ^∀^)


今日は・・・もう寝ます〜(=-ω-)zzZZ乙乙

(=´ω`)ノおやすみだょぅ☆彡

418:& ◆KL9I:2012/12/05(水) 21:20

ゼフィ
ここにゃんみたいに俺もわける!

ななひかり  ふうや
七光       風夜

どお?かな?

髪 黒
小さい頃目を怪我をして左目に眼帯
性格とにかく落ちつきない、朝からテンションMax
授業中はおとなしくノートを写すだけ
頭はクラス1悪いwww


どお?かな?

419:& ◆KL9I:2012/12/05(水) 21:23

ゼフィ
ちなみに今誰が起きてる?

420:AN:2012/12/05(水) 22:15

起きてる

421:& ◆KL9I:2012/12/05(水) 23:10

ゼフィ
最近ナツリサ書く人少ないな〜( ̄▽ ̄)

422:AN:2012/12/06(木) 00:29

すごく好きなんだな

423:& ◆KL9I:2012/12/06(木) 01:16

ゼフィ
当たり前だい!\(^o^)/
フェアリーテイル→主人公→ナツ→ヒロイン→リサーナ→ナツリサ

だらね!

424:& ◆KL9I:2012/12/06(木) 01:43

ゼフィ


リサーナ「ミラ姉、ナツへのプレゼントなんだけど、こんなのどうかな?....なんだけど」
ミラ「......かあ〜、いいんじゃない?」
リサーナ「だよね!、あ〜、速く夜かなならないかな?〜」

作者「夜」
リサーナ「はや!!」
作者「速くといったから、はやくしたよ」
リサーナ「ありがとう」

リサーナ「あ!、約束の時間だ、行かなきゃ!」

ルーシィ「もうこんな時間だ、そろそろ行かないと」

クリスマスツリーの下

リサーナ「ナツ、待った?」
ナツ「いや?」
リサーナ「ならよかった」

ナツとは反対側

ルーシィ「ごはん、遅くなっちゃった」
グレイ「俺も今きたところだ」

ナツ「リサーナ」

グレイ「ルーシィ」

ナツ「結婚しよう!」
グレイ「付き合ってくれ!」

リサーナ「え!?」
ルーシィ「え...?」

ナツの手にはラクリマノついている指輪
グレイの手には精霊の鍵

ナツ「嫌か?」
グレイ「ダメか?」

リサーナ「うぅん、急だったから」
ルーシィ「ビックリした、まさかグレイからいわれるとは、私も!、グレイが好き、いいよ」

ナツ「驚いただろ!」
グレイ「よろしくな」

リサーナ「私からもプレゼント、あるんだ」

リサーナはポケットから小さな箱を出す

ルーシィ「私からもプレゼントがあるんだ、はい!」

ルーシィはグレイにコートを渡す

リサーナ「私からも、結婚、しよ!」

リサーナは箱をあける
なかにはラクリマのついている指輪

ナツ「おう!」
グレイ「サンキューな、ルーシィ」

グレイとルーシィはギルドへ

リサーナ「ナツ」
ナツ「おう!」

二人はお互いの指輪を渡すまえに、指輪のラクリマに、魔力をそそぐ

指輪は
マジックリング&ハッピーというなの指輪
この指輪は、渡すものの魔力をそそぐ指輪
意味もしっかりある

離れていてもずっと見守ってる

と言う意味がある

二人は互いに指輪をはめて交換した

ナツにもらった指輪は赤く輝きを放つ
リサーナにもらった指輪は白く輝きを放つ

指輪の光が眩しいほど互いを愛し合っている証しを意味している

リサーナ「結婚式はいつ?(^-^)」
ナツ「明日だ( ̄▽ ̄)」
リサーナ「あ、明日!?(゜ロ゜;」
ナツ「おう!(⌒‐⌒)」
リサーナ「どうしよう、いろいろしたくしないと
ミラ姉やみんなに伝えて、いろいろ心の整理しないとだし」
ナツ「いいじゃん別に、..今のことだけを考えて行こうぜ(⌒‐⌒)」
リサーナ「・・・うん!!」

続く
どお?かな?
うまく閉めたつもりだけど
ちょっとグレルーがあいまいで終わったかな?
結婚式は今日書くから、遅くまでおきててね!
俺も早めに書くようにするから

425:AN:2012/12/06(木) 01:54

小説最高デス♪

ヒロインってルーシィじゃなかったっけ?

426:AN:2012/12/06(木) 02:18

まぁ人それぞれだよね

427:& ◆KL9I:2012/12/06(木) 14:00

ゼフィ
小説小説小説〜( ̄▽ ̄)

428:まあや:2012/12/06(木) 17:54

いきなりですか質問!!
おとぎ話の小説、次は何がいいかな?

429:ヒスイ:2012/12/06(木) 17:57

423の社長の言葉、同感ですよ!!!
ヒロイン=ルーシィ?ナニソレオイシイノ?
ヒロイン=リサーナ!だよね!
私と社長の中ではこんな感じだとおもいます!

小説流石です社長!感動して・・・・泣きましたよTT
いあ、実際泣いてないけどテンションUpしまくり!
最大限を・・・超えた〜〜〜!
マジすごいですよ!(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪
流石としか言いようがないです!!!


私たち3人の小説、あらすじ(?)&次回予告(?)
面白いと評判あるようでよかったです^^
できれば小説の方にも感想ヨロシクです!!!!!

430:ヒスイ:2012/12/06(木) 17:58

先輩こんです!

ホラー、もうやらないんですか?

431:まあや:2012/12/06(木) 18:00

いや、ヒスイの言う通りにやったんだけど、なぜかエラーになってしまうの・・・

432:ヒスイ:2012/12/06(木) 18:01

エラーについては・・・最後につながってる文字を確認して、おおめのをへらすといいかもですよ!

433:まあや:2012/12/06(木) 18:06

減らしてるんだけど・・・
あれの続きは忘れてください・・・すみません・・・!
また新しいの書きますんで!!!!

434:ヒスイ:2012/12/06(木) 18:16

エルザ:FAIRY TAIL前回までは!
ハッピー:ラクサスが破門になってしまう、という話を撤回してくれないかとマスターに話したヒスイと音猫
ルーシィ:でもやっぱりラクサスは破門だって言うマスター
エルザ:話を続けるヒスイと音猫、しかしマスターはやはり破門だといい続ける
ミラ:そこに来たナツとラクサス
ヒスイ:ナツもマスターを説得するのに参加して
ルーシィ:ギルド皆で決めることになったの
エルザ:もちろんラクサスは残ることになった
ルーシィ:そして家に帰った私たち
ヒスイ:いつものように不法侵入!;
ルーシィ:いつものことで困るんだけどね・・・・
ヒスイ:皆さん小説、お楽しみくださ〜い!


                       小説



で、次の日ギルド
ルーシィ:あたし2位〜!?←ミスコンです
ヒスイ:ドンマイ
ハッピー:プププどんまい、ルーシィ
ミリア:ドンマイです;;
ルーシィ:笑ったかしら、猫ちゃん?
ヒスイ:あ〜!ハッピーちぎれるよ!;
ミリア:あらら;;
ハッピー:うわーんナツ〜ルーシィがイジメてくるよ〜
こんな平和(?)な日々が少し続いて・・・
そしてある日・・・・
音猫:(ねぇそろそろ・・・・アレじゃない?)



ルーシィ:ちょっと続きが気になるじゃな〜い!!!
ヒスイ:台詞をちょっと最後の変えました
エルザ:というと?
ヒスイ:○○○。−○○ってのをアレにしたの
ハッピー:なぜ伏字?
ヒスイ:次のお楽しみだからだよ!
ルーシィ:何文字かは教えていいのね
エルザ:まぁ予想してみろということだろう
ルーシィ:それにしても、ミスコン勝てると思ったのになぁ〜
ヒスイ:ルーシィじゃ(ヾノ・∀・`)ムリムリモバでは3位だったしね(´∀`*)ウフフ
ルーシィ:あたしヒロインなのに!!!
ヒスイ:私や社長の中ではヒロイン=リサーナだよ
ルーシィ:酷いわね・・・・
ヒスイ:人の好みをどうこう言わないの!
エルザ:まぁ一理あるかもな
ミラ:私の出番少ないなぁ〜、このコーナーでもあんまりだしてくれないんだもん
ハッピー:まぁまぁ、オイラだって結構忘れられるし、現に今まで忘れてたみたいだよ、最初しかいないのはそのせいです
ヒスイ:しょうがないよ;ルーシィやエルザのほうが目立つし・・・・・
ハッピー:あぃ・・・・
ミラ:思ったけど・・・・レビィやジュビアも忘れてるみたいね
ヒスイ:ぁ・・・・・そういえば;
ミラ:今度ちゃんと登場させたら?
ヒスイ:うん、忘れなかったらだね〜他の皆も
ルーシィ:ヒロインも関係なく?
ヒスイ:(o´・ω・)´−ω−)ウン
ルーシィ:あっそう・・・・ってか次回予告してないわよね!?
ヒスイ:一応一番最初にしたハズだ〜〜〜!(小説本文よりこれ長くなってないか?;)
ルーシィ:あんなの次回予告のうちに入らないわよ〜〜〜〜!

435:ヒスイ:2012/12/06(木) 18:21

あらすじ(?)=12
小説=     12
次回予告(?)=29
ナニコレ煤i ゜Д゜)
小説より圧倒的に多い次回予告・・・というか変なトーク
ゴメンナサイ・・・・・。
一応あらすじは出来てる・・・よね?
次回予告がダメなのかな・・・・。
どうしたら!?
ごめんなさ〜〜〜〜い!!!!TT

436:& ◆KL9I:2012/12/06(木) 18:31

ゼフィ
ヒスイ、面白すぎ!
ルーシィww
そう言えばモバのほおが順位低かったねww
来年はリサーナがルーシィを越えることをきたい!!!!
せめて三位か4位以内にはいてほしい

437:ここにゃん:2012/12/06(木) 18:32

も〜ヒロインはルーちゃんだよぉ〜
(てかこれいつまでもはなしあってそう)
ちょっとやってみますね

438:& ◆KL9I:2012/12/06(木) 18:46

ゼフィ
ちなみにここにゃんのだったっけ?
違ったらごめんなさいm(__)m
現実と二次元の混ぜた小説いつやるのかな?
個人的に今日やりたいな
楽しみだから

439:ここにゃん:2012/12/06(木) 18:56

やってみます

「マジカル・リアル」

「ちこく〜」
「いそげぇ〜」
キーンコーンカーンコーン
「ちこくしてすいませ〜ん」
「またぁ〜」
「朝おこしたのに」
「ごめんごめん」
「出席とりま〜す」
「小島ゆうこ」
「星空ここる」
   ・
   ・
   ・
ドーン
「あれって!!」
「まさか!!」
フェアリーテイル
ダッ
「ここる」
「ゆうこはやく!!」
「やっぱり」
「うん」
「フェアリーテイル」
ピューン
「あれ?」
「ここって?」
マグノリア
「うそ〜」
「え〜」
「な・ん・で」
「え〜」
「かんがえるとしたら・・・」
まじで飛ばされたとしか考えられな〜い
「いちおう名前かえなきゃ」
「私は ゆうこ あっユア」
「じゃあ私はミュージック」
「えっ!!まさか」
「ナツ!!」
「もうナツ!!」
「ルーシィ!!」
「なんで私の名前を?あなたたちだれ?
「私はミュージック」
「私はゆうこ・・・ユア」
「ここはどこですか?」
(きんちょうしている)
「マグノリアよ!!」
「そうですか・・・ありがとうでぇ〜す」
「ねえどうする?」
「とりあえずいってみよう」
「ええ」
そして
「あの」
「えっと」
「あら新入りさん?」
「私ミュージックでぇ〜す」
「私はユア」
「ユアどうしよう魔法・・・」(小声)
「それなら大丈夫自分の思う魔法をいってみな」
えっ私たちにしか聞こえてない
「音楽魔法のドラゴンスレイヤー」ミュージック
「変身魔法」ユア
「OK」
「あなたはだれなの?」
「それはだめだよここにゃんちゃんに怒られちゃう。かなりネタに困っているみたいだしね」
「えっ?」
「???」
「あなたたち紋章はどうする?」
「私はピンクで右腕」ミュージック
「私は右足で青」ユア

なんかすっごい長い・・・
みなさんも登場シーンお願いします
変だったらおしえてください

あと?さん(だれだか分かんないんで)ちょっとなにいってんですかぁ〜

440:ここにゃん:2012/12/06(木) 18:59

キャラは

名前 ミュージック
髪色 金髪
魔法 音楽魔法ドラゴンスレイヤ―
好きな色 ピンク
性格 好奇心旺盛

名前 ユア
髪色 水色
魔法 変身魔法
好きな色 青
性格 よくわからない
でぇ〜す
質問もOKでぇ〜す
よろしくでぇ〜す

441:ヒスイ:2012/12/06(木) 19:03

音楽滅竜魔道士ってどんな魔法なんでしょうね?楽しみです^^
現実の名前・・・どう作れば??
ってか朝なんですよね、うん、がんばってみます
そのまま音色魔法でいいですか?

442:ここにゃん:2012/12/06(木) 19:04

いいでぇ〜す
朝ってことでいいでぇ〜す
?さんよけいなこといいやがってぇ〜

443:& ◆KL9I:2012/12/06(木) 19:04

ゼフィ
登場の仕方ってどんな感じに登場すればいいかな?

444:ここにゃん:2012/12/06(木) 19:07

う〜ん?
私は学校だし
休日とか
学校とか
休み時間とか
いろいろ

445:& ◆KL9I:2012/12/06(木) 19:09

ゼフィ
最終的にはみんな会うんだよね?

446:ここにゃん:2012/12/06(木) 19:11

ちなみに服装は
ユア ポップ系
ミュージック 甘x辛?ピンクと黒のロリータ系
私ロリータって似合わないけど好きなんだよね〜
小6だし私服かな?

447:フラエ:2012/12/06(木) 19:11

ただー♪
ここにゃんの言ってたミラのモデルは
AKB48の大島優子だね(`0')p
ここにゃんはどこからとったの??
ツインテかな??最初に浮かんだのは、
ウェンディとまゆゆだったwwww
ミリア…テスト社会がいいなんて…!!
羨ましい限りだなぁ〜ん?私??…使い古しの
ボロ雑巾をご想像下さい…(あ、社会だけ…だよ?!!
うん。そしてゼフィの顔文字はとってもうまい
事には激しく同意。あ、勿論小説も!!
あ、みんなの小説も全然私とは比べものに
ならないくらいにうまいよ?!!!
ゼフィとか、みんなは小説の名前(七光風夜とか)
ってどうやってきめるの???教えてぇ〜〜
ゼフィのナツリサは美味しいよね!!!
だ•が•!ヒロイン交代はだめだよぉ!!
悲しみよ!!…私が!!!……まぁいっか!←
人それぞれだもんね!!!
社長の小説…面白いんだけど、やっぱり
ナツリサはコメントしずらいなぁ〜…ごめんね!!!
ヒスイ達のは大きく展開しましたな!!!
…ヒスイの言う○○○-○○とは一体なんなんだ!!
ちょー、きになるわぁwwwヒスイの次回予告は
さりげなく私は楽しみにしてる♪♪
…小説と同じくらいねwwww←
う〜ん!!ここにゃんの面白い♪♪♪
私も最初いわれたんだけど、「」の前に名前
入れてくれとありがたいです…。
わ、わたしたちじゃあ誰が誰か分かんなかった…TT
確かに…音楽滅竜魔法ってなんだろ。
気になりますなぁ。
えー、長文失礼。でした!!

448:ここにゃん:2012/12/06(木) 19:11

え〜と会うよ!!
ギルドでかな?

449:AN:2012/12/06(木) 19:12

小説最高なのですよ♪

てかあれひでぇ事言ってんぞ...

450:ここにゃん:2012/12/06(木) 19:13

すっごいあたり
私はまゆゆ&にゃんにゃん押し!!
ルーちゃんと組み合わせしましたぁ〜
ミラは大島押しだし

451:AN:2012/12/06(木) 19:16

(´・ω・)ここではルーシィは
(´;д;)嫌われものなんか?......
それはちょっと可哀想だお...(>_<)

452:フラエ:2012/12/06(木) 19:19

にゃんにゃんって誰だ?分かんない…ww
私は押しメンとか特にいないけど、
優子とか、まゆゆとか、しのまり、ゆきりんとか、
上位メンバーはだいたい好き。SKEとか覗いて、
他は、さっしーと、みーちゃんが好き!!!
私もピンク好きなの〜〜♪♪♪
そして、ピンクと黒の組み合わせも♪♪
名前、私も芸能人とかからとってみるかなぁ…

453:フラエ:2012/12/06(木) 19:22

ん?みんないないっぽい??
まぁいいや!みんながいる時にくるよー!!

454:& ◆KL9I:2012/12/06(木) 19:23

ゼフィ
無理にコメしなくても大丈夫ただへんか変じゃないかわかればいいから
詳しくコメしてって言うときあるけど、大変だったらいつも道理でいいよ

七光風夜?
えっとねぇ
七光は、ゼフィの魔法から来てるよ
七聖の滅竜魔法→七→虹?→光→七光
風夜は、ゼフィのキャラから
二重人格→光と闇→闇をえらんだ→闇→暗い→夜
よく使う属性→風の属性→風
合わせる→風夜

みたいな感じした二次元くらいはかっこつけないとねwwww

ここにゃんありがとう(⌒‐⌒)

455:& ◆KL9I:2012/12/06(木) 19:24

ゼフィ
451
嫌われと言うか、いじられキャラかな?
ルーシィにとってはにちじょうさはんじじゃない?

456:AN:2012/12/06(木) 19:27

(´・ω・`)なら嫌いってわけ
じゃないのか...

457:ヒスイ:2012/12/06(木) 19:29

ルーシィは思いつく限り7番目に好きだよ、女子キャラのなかで^^

ねぇねぇ、名前こんなんどうっすか?

春色 琴子(はるいろ ことこ)

理由?春に生まれたから。音色魔法使うから名前に出来そうな楽器を探したら琴かな〜とおもった

おかしい・・・・かな?
うん、おかしいよね。。。。私こういうの考えるの苦手で><


ゼフィの上手いよね〜!
作り方もしっかりしてるし、(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪
私どうすれば。。。。

458:& ◆KL9I:2012/12/06(木) 19:29

ゼフィ
うん!( ̄▽ ̄)

459:フラエ:2012/12/06(木) 19:31

おぉー。みんないた!!
あ!私は魔法も考えなきゃだなぁ〜!!

460:& ◆KL9I:2012/12/06(木) 19:33

ゼフィ

翡翠(ヒスイ)なんてどお?

461:フラエ:2012/12/06(木) 19:35

それ、よくへんかんででてくるwww

462:ヒスイ:2012/12/06(木) 19:35

翡翠・・・・難しいねw
いいんだけどね、そのまま使えるから
名字おもいつかなくて・・・・

463:ここにゃん:2012/12/06(木) 19:40

にゃんにゃんはこじはるだよ〜
AKBメンバーがそうよんでるんだよまねしたの
私はルーちゃん大好きだよ
みんながんばって!!
私NMBも好きなんだ〜
こんどからは「」の前に名前いれるね

464:フラエ:2012/12/06(木) 19:42

あぁ〜こじはるかぁ〜。知らんかったww
う〜ん。私はAKBしかムリかなぁ…((なんかゴメン!><
私もルーシィ大好きだよ?!!ここにゃん!!
よろしくねぇ!!

465:& ◆KL9I:2012/12/06(木) 19:43

ゼフィ

音美夜 翡翠
(おとみや ひすい)
どお?
音美夜は、逆さから、夜に美しい音って意味
音色魔法使うヒスイにピッタリだとおもうんだ!
どお?

466:ここにゃん:2012/12/06(木) 19:43

名字かぁ〜
う〜ん思いつく限りいくね
夢見
夢野
夢宮
星希
鈴野
とか夢多いなぁ〜

467:ここにゃん:2012/12/06(木) 19:44

すっごい私そんなのおもいつかなかったぁ〜

468:フラエ:2012/12/06(木) 19:44

おぉ!スゲェ!!なんでそんなに早く思いつくのぉ!!

469:& ◆KL9I:2012/12/06(木) 19:50

ゼフィ

なんでだろ?
とりあえず、音(おと)か音(ね)
をベースに合う言葉を探して(言ってって)
〇みやっていいかも!
となって
みやで変換したら美夜があったから
音とあわせて音美夜になったんだ

470:ヒスイ:2012/12/06(木) 19:51

音美夜 翡翠・・・・(*`・ω・′*)ヨスギダネ!
社長はやっぱり天才だ〜〜〜〜!
そうさせてもらいます!
とりあえずマグノリアに行って妖精の尻尾へGO!
だよね、OKOK!
FT名はヒスイ・レイティス、そのまま使うね〜!
じゃあ妖精の尻尾にいくとこまで書く〜

471:フラエ:2012/12/06(木) 19:54

なるほど!!¢(`〜`o)

472:& ◆KL9I:2012/12/06(木) 19:54

ゼフィ
俺も書く

473:フラエ:2012/12/06(木) 19:56

うぉう…!!みんな行動はやいなぁ。
あ、私が遅いのか…ww頑張らなきゃ!!
というわけで!ちょい落ち!!!

474:ここにゃん:2012/12/06(木) 19:59

がんばって〜
でもそこからどうしよう
部屋とか・・・みんなで同居?ルーちゃんの家の隣の家にしようと思ったんだけど・・・

475:ミリア:2012/12/06(木) 20:00

やっほ〜です☆彡

ゼフィ〜( ・∀・) イイネ! 小説ヽ(*´∀`)ノ
ナツリサ、グレルー最高です(´∀`*)
指輪ロマンティックだぁ〜♪

フラエ〜でも、結果も大事だけどテスト無事に終わって安心だよね(´∀`*)
これで、冬休みはエンジョイできるもん(*´∀`*)

ここにゃん〜私も入っていいんだよね・・・?

476:AN:2012/12/06(木) 20:04

なんの話だ?...

477:ここにゃん:2012/12/06(木) 20:15

ミリア!!大歓迎だよ〜
冬休みエンジョイかぁ〜でもそのまえにあのおそろし〜いものをもらわなくては

478:& ◆KL9I:2012/12/06(木) 20:19

ゼフィ

現実世界の夜

風夜「ヤバイヤバイヤバイー!、遅くなった!!」

空に光が

風夜「ん?、なんだあの光・・面白そうだし、行ってみるか」

光はミカン畑のある山へ

風夜「ここか?.....なんだ?、この石...緑色の石、エメラルド!?(゜ロ゜;」

エメラルド色に輝く小さな石

ギシ、バキッ

風夜「っ!?(゜ロ゜;」

崖の近くに落ちた石の衝撃で足場が崩れ、まっ逆さま!!

落ちる途中

風夜「最悪だ!、まだフェアリーテイルを最終回まで見てねぇのに!!!!(゜ロ゜;」

すると石が光、きがつくと....

風夜「街?あ、看板だ....マグ...ノリ...ア....( ̄▽ ̄;)マグノリア!!!!???(゜ロ゜;」
風夜「はいいい!!????(゜ロ゜;」
風夜「そういや、服がゼフィの服になってる!!」
風夜「この石のせいか?」
風夜「とりあえずマグノリアならフェアリーテイルがあるはず」

フェアリーテイル

リサーナ「新しい加入者?」
ゼフィ「え、はい、ゼフィ・ドランガレスです」
リサーナ「ちょうど今ミラ姉出掛けたんだよな〜( ̄▽ ̄;)..、私でもいっかな
ギルドマークどこつける?」
ゼフィ「左の手の平で..」
リサーナ「手のひらか〜、珍しいね♪」

リサーナ「これでオッケーだよ、よろしくゼフィ♪」
ゼフィ「はい!」
リサーナ「魔法は?」
ゼフィ「え〜と」
人格2(レイル)「(お前の設定どうりだ)」
ゼフィ「(まじかよ)・・滅竜魔法と造形魔法、剣士、テイクオーバーなど多数」
リサーナ「すごぉい!♪、ギルド1かもね、、今日加入者多くて忙しいけど、ゼフィはゆっくり見学しててね」
ゼフィ「はい」


続く
これでいいかな?

479:ここにゃん:2012/12/06(木) 20:19

キャラのやつつけたし
ミュージック 
好きな食べ物 パフェ
嫌いな食べ物 トマトやきゅうり
つけたすでぇ〜す

480:& ◆KL9I:2012/12/06(木) 20:21

ゼフィ
俺はミラさんの家かな

481:& ◆KL9I:2012/12/06(木) 20:21

ゼフィ
俺はミラさんの家かな住むなら

482:ヒスイ:2012/12/06(木) 20:24

ここにゃんの続き
ある日の昼
私の名前は翡翠!音美夜 翡翠(おとみや ひすい)!
今日は学校は休みでね、ケーキを作ろうと思ってて、材料を買いにレッツゴー!
私には友達がいて、一緒に買いに行くことに〜!
友達の名前は春子(今急いで作りました;)
春子「翡翠、何買うの?」
翡翠「え〜っと・・・粉はあるから生クリとフルーツだね」
春子「生栗!?」
翡翠「クリーム;」
まぁこんな感じでいつものような会話をしながらお店へ向かう
翡翠「ナニコレ煤i ゜Д゜)ここ・・・・どこ〜〜〜〜!?」
私がいるのは見知らぬ見慣れた場所
見知らぬ場所のハズなのに見慣れている、なんかおかしいな、うん
とにかく、歩いてていきなり変なところに来たハズはない、いつもの道を歩いてたんだもんね
何か魔法みた・・・・い?・・・・・?魔法?
魔法・・・魔道士・・・ギルド・・・マグノリア!?
今私がいるのはマグノリア!?そんなわけ・・・・
一応きいてみよう、うん、絶対マグノリアではないよな、あれって第一漫画だしね
翡翠「あの、ここって何て場所ですか?」
答えは私の期待を良い方へ裏切った
?さん「マグノリア、商業都市だよ」
やっぱりここはマグノリア、そんなの・・・ありえる・・・・わけ・・・・・
あるよね!!!!←(゜ロ゜;)エェッ!?
翡翠「あの〜」
私は気づいたら妖精の尻尾の前にいた、やっぱり妖精の尻尾は憧れだもんね♪
奥から来たのはスタンプ(?)を持ったキレイな人、たぶんミラかな
???「あら?お客さん?」
翡翠「私・・・」
えっと・・・・・何て名乗れば・・・・そうだ!
翡翠「私はヒスイ!ヒスイ・レイティスです!」
ミラ「私はミラジェーンよ」
本物のミラだぁ〜!すごい!!!社長にも見せてあげたいなぁ^^
社長いたら一緒に罠考えてねぇ・・・社長も応援して・・・
私の相手は?ロメオかい?・・・・。ロメウェンだよねやっぱ^^
私はいじくる側だな!ミラとでも!って・・・今はそうじゃないっ!
ミラ「新人さん?それとも依頼?」
翡翠「えと・・・新人かな!」
ミラ「分かったわ、紋章は?」
翡翠「えと・・・右腕に白で!」
ミラ「これで貴方も妖精の尻尾の一員よ☆」
翡翠「やったぁ〜〜!」
ミラ「ちょっと私は出かけるわね」
翡翠「はぃ♪」
ゼフィへ


時間のつながりないとあれだよね;
私はリサーナかウェンディと住みたいです!w

483:& ◆KL9I:2012/12/06(木) 20:28

ゼフィ
先に書いてしまったごめんヒスイ、フライングした( ̄▽ ̄;)

484:AN:2012/12/06(木) 20:28

うん面白い♪

てか正直言って
小説書いてて飽きない?
あぁ〜書くのだりぃ〜
とか思わないの?
俺は思ってしまう......
自分が情けない......

485:& ◆KL9I:2012/12/06(木) 20:29

ゼフィ
あ!!!!、そういう事か!!!!(゜ロ゜;
最後みて理解した!!
そういう事か!
ヒスイしごいな〜( ̄▽ ̄)

486:ヒスイ:2012/12/06(木) 20:31

ここにゃんの続き〜ゼフィへ
これなら順番わかるかなって。
大丈夫だったかな?


3人のフルネ

ヒスイ・レイティス
ネネコ・トウンセ
ミリア・フェーレース
ミリアのも決まった^^

487:& ◆KL9I:2012/12/06(木) 20:32

ゼフィ
小説書くのだるい〜ってとき?(-_-)
思うときはあるよ(⌒‐⌒)
だけど感想が楽しみだからついかいちゃうんだよね!←(ただ暇人なだけだろ!!wwww)

488:AN:2012/12/06(木) 20:33

487
プロだねゼフィ

489:ヒスイ:2012/12/06(木) 20:34

小説書き始めのときは
どうせすぐやめちゃうかな
と思った、思った・・・・。
これが楽しくてとまらない!
だるい時あるけどさ、メンドイ時も
でも感想がもらえて、小説で皆とつながってるって思えるのがうれしいよね♪
だから続くのかも☆
専務も一回やってみてはいかがですか?

490:AN:2012/12/06(木) 20:36

でも確かに感想貰えないって
嫌だよね....
(´・ω・)俺は一体一人で
何してんねんろ....
って思うよな....

491:& ◆KL9I:2012/12/06(木) 20:37

ゼフィ
だよね!ヒスイもそうなんだ!(⌒‐⌒)

492:AN:2012/12/06(木) 20:40

489
(⌒∀⌒)プロだよ君も♪

493:& ◆KL9I:2012/12/06(木) 20:42

ゼフィ
みんなプロだよ(⌒◇⌒)

494:AN:2012/12/06(木) 20:43

>493

d(`∀´)bそうだね♪

495:& ◆KL9I:2012/12/06(木) 20:43

ゼフィ
ちなみに書く順番っていまのところ
ここにゃん→ヒスイ→俺?

496:& ◆KL9I:2012/12/06(木) 20:44

ゼフィ
鈍くてごめんm(__)m

497:ヒスイ:2012/12/06(木) 20:46

警部→編集長→社長
ですね!
編集長は私ですペコг○
3人の小説編集して載せてることから編集長にw

498:ここにゃん:2012/12/06(木) 21:02

やばい!!
アンダー?ネームきまってな〜い
どうしよう
きゃー
スターミャリア?
ノートミャリナ?(ノートはかくほうじゃないですよ)
ミャミュミュ?(なんだそれ!!)
ミニャニャ?
ミャニャリーナ?
わかんな〜い

499:ミリア:2012/12/06(木) 21:04

ここにゃん、ありがとう(*´∀`*)
それでは私も入れてもらおうかにゃァ??
でも、現実の方の名前が決まらず困り中(笑)
その名前が決まるまで参加できないかもね(´Д`;)
もう少し頑張って考えてみるねぇ〜ヽ(*´∀`)ノ

それでは、今日は(=´ω`)ノおやすみだょぅ☆彡

500:ここにゃん:2012/12/06(木) 21:11

おやすみ〜
私もそろそろおやすみ〜
アンダー?ネームアドバイスお願いしま〜す

501:& ◆KL9I:2012/12/06(木) 21:42

未理亜(ミリア)
どおかな?
多分ミリアから見たら変だと思うよ

猫里 未理阿
(ねざと みりあ)
どおかな。
猫里は、ミリア→ミリアーナ→猫?→ニャア→猫
猫→モンハン→アイルー→村→里?
合わせて猫里
未理阿は、どんな未来でも理由もなしに突っ走るみたいな?←(怒ってもいいよ)
阿は合いそうな漢字を探したらこれがよかったから

502:& ◆KL9I:2012/12/06(木) 21:43

ゼフィ
アンダーってなに?
わからなくてごめんなさいm(__)m

503:& ◆KL9I:2012/12/06(木) 21:44

ゼフィ
>>501
俺だよ

504:& ◆KL9I:2012/12/06(木) 22:16

ゼフィ
お風呂出たらそろそろ小説書くけど、誰かいる?

505:フラエ:2012/12/06(木) 22:18

きったよ〜☆

506:フラエ:2012/12/06(木) 22:21

ちょっと思いついたんだけど、
相手を夜に誘いこんで、悪夢で精神的ダメージを
与える技。…あ、やっぱりなんかエグいなwww

507:フラエ:2012/12/06(木) 22:22

あ、でも催眠術とかできるようにしたらいけるかな…?

508:AN:2012/12/06(木) 22:25

テノヒラ最高過ぎ♪

509:フラエ:2012/12/06(木) 22:26

テノヒラ??あ、ゼフィのか?!!www

510:& ◆KL9I:2012/12/06(木) 22:28

ゼフィ
催眠術と悪夢か〜( ̄▽ ̄)
ナイトメアマジックとか
デッドナイトメアとか?

511:AN:2012/12/06(木) 22:28

(;・ω・)歌やけど...

512:& ◆KL9I:2012/12/06(木) 22:29

ゼフィ
はじまりの空もいいよね(≧▽≦)

513:& ◆KL9I:2012/12/06(木) 22:30

ゼフィ
風呂はいりまーす
出たらずぐ知らせます

514:AN:2012/12/06(木) 22:30

うん♪
シドのV.I.Pも最高や♪

515:フラエ:2012/12/06(木) 22:32

そ、そうなのか…!!知らなかった!!
あぁ、私って無知だなぁ。

516:AN:2012/12/06(木) 22:33

熱唱してたら親にやかましいって
(;ω;)言われたお...

517:& ◆KL9I:2012/12/06(木) 22:56

ゼフィ
小説かく!!!!( ̄▽ ̄)
誰がいる?
ヒスイ寝たっけ?

518:フラエ:2012/12/06(木) 23:00

私はいるよー!

519:AN:2012/12/06(木) 23:02

いる

520:& ◆KL9I:2012/12/06(木) 23:26

ゼフィ

結婚式当日

リサーナの部屋

リサーナ「どうしよう、まだ緊張してる(≧▽≦)」
ミラ「リサーナ、じっとしてなさい!」
リサーナ「はーい♪」
ルーシィ「私も速く結婚式あげたいな〜」
リサーナ「ルーシィならきっとすぐあげれルよ」

ナツの部屋

ナツ「リサーナまだかな?」
ウェンディ「まだかかるんじゃ」
グレイ「つかマフラーはずせよ(^o^)/www」
ナツ「いいんだよ、これで」
グレイ「あっそ( ̄▽ ̄;)」
ルーシィ「ナツ、リサーナ終わったよ、見たい?」
ナツ「おう!」
ルーシィ「みてぶっ倒れても知らないよ?」
ナツ「ぶっ倒れねぇから速く見せてくれよ( ̄▽ ̄;)」
ルーシィ「ジャジャーン!!」
リサーナ「どお...かな。/////(≧▽≦)」
ナツ「え、えっと///」
ルーシィ「あまりの可愛さに言葉でないでしょ!」
ナツ心中「正直、マジでぶっ倒れそうだった( ̄▽ ̄;)」
グレイ「この先の式大丈夫か?」
ハッピー「あぁい、心配だね( ̄▽ ̄;)」
リサーナ「でも、言葉ないほど似合ってるってことだよね!(≧▽≦)」
ナツ「お、おおおう!!!////////」
リサーナ「ありがと!でも」
ナツ「?」
リサーナ「式場がギルドとはね( ̄▽ ̄;)」
ナツ「いいじゃねえか、俺たちらしくてさ!」
リサーナ「うん!」
ミラ「時間よー」
リサーナ「はーい」

一気に飛ばすよ
指輪交換の前へ

マスター「ふ....た...かに*%$$£」
マカオ「ありゃダメだな( ̄▽ ̄;)」

ナツ「一気に飛ばせよ」
マカオ「指輪交換へ」

ナツ以外「飛ばしすぎだろ!!!!(゜ロ゜;」

ナツ「はい!」

二人はお互いの指に指輪をはめてあげた
ちなみに結婚指輪もラクリマの指輪
今度は二人とも二人の魔力をひとつの指輪に注いだら指輪
二人の魔力が混ざり合い、ピンク色に輝く
結婚指輪の時の指輪の意味は

永遠に一緒

この指輪をしたどちらかが死にかけたとき、指輪がそれを知らせるだろう

マスター「つ、次!、誓いのキズ!!」

約全員「キズ!!!!???(゜ロ゜;」
ルーシィ「キスでしょ( ̄▽ ̄;)」

ナツ「え、....あ、..」
リサーナ「もーナツ、じれったいよ(≧▽≦)」
ナツ「いや、だってよ( ̄▽ ̄;)」
リサーナ「....んっ////」

リサーナが目をそらせてじらせていたナツにキスを
リサーナはナツから離れたあと、小さく呟く

リサーナ「お返し(≧▽≦)」
ナツ「????」

ギルド全体が歓声に包まれた

リサーナ「改めて、よろしくね!、ナツ!」
ナツ「おう!、よろしくな、リサーナ!」

ちなみに予算もあまりないので新婚旅行はなしです

ひとまずEND

フラえ、起きてる?

521:フラエ:2012/12/06(木) 23:41

おきてるよー。すまんすまん。
まってる間違うところでお喋りしてた。
って、リサーナも起きてたんだな!!
「怒るよ」の寝言は寝言じゃなかったのかwww
…ナツ起こられたかな?wwww
リサーナめ、おぬしもやるよのぅ〜
最後ナツがわかんなくて、きょとんとしてるところろが
私的には◎!!!

522:フラエ:2012/12/06(木) 23:45

あれ??ごめん!!↑のナシ!!!
なんかごちゃごちゃしてて…ホントごめん!!

523:& ◆KL9I:2012/12/06(木) 23:59

ゼフィ
大丈夫大丈夫
楽しめてくれたなら全然大丈夫
とりあえずファーストシーズンはおわりかな?
セカンドシーズン考え中

524:フラエ:2012/12/07(金) 00:02

えっ!今のがファーストだったら、
セカンドは新婚生活ですか?!!

525:フラエ:2012/12/07(金) 00:05

落ちまーす、おやー☆

526:& ◆KL9I:2012/12/07(金) 01:00

ゼフィ
そうだよー(⌒‐⌒)
おやー( ̄▽ ̄)/

527:ヒスイ:2012/12/07(金) 15:53

こんにちわ(* ・∀・*)
早めに来れた!♪
明日までの国・・・。久しぶりに見たらすんごいことになってる;
リレーゼ(*`・ω・′*)イイネ!
大好物なんだけど♡
・・・・・・。
新年一発目、ミラジェーンVSジェニー
各ギルドの女子メンバーが水着で乱入・・・らしい?
絶対みたいな。
アニメでグラビア対決、いいのかな。
いあ、大丈夫か
てかメイビス様も水着なの???
とにかく楽しみだなぁ〜♡

小説、更新します!


あらすじ(?)
ヒスイ:FAIRY TAIL前回までは!
ジュビア:ラクサスさんが残ることが決まって安心した作者たち
ヒスイ:作者って言っちゃダーメ!(・`д´・)
ジュビア:はぃ
ミラ:そして次の日、ミスコンの結果のことで皆で大騒ぎ!
レビィ:そしてそんな平和・・・なのかな;・・・そんな日々が続いてある日のこと
メイビス様:音猫さんが言う『アレ』がついに分かりそうですね♪
ヒスイ、ジュビア、ミラ、レビィ:初代〜〜〜〜!?
メイビス様:楽しそうなので来ちゃいました☆
ミラ:もしかしてアレってS級魔道士資格試験のこと?メイビス様ってことは!
ジュビア:S級魔道士資格試験ですか、なるほど。ありえますね
レビィ:ありえるね;
ヒスイ:原作の話は皆知ってても小説の流れは知らない皆〜!勝手に想像膨らませてるけど
ジュビア:けど?
メイビス様:とにかく答えは・・・
ミラ:小説へ
ヒス、ジュビ、レビ、ミラ、メイ:GO〜〜〜〜!





小説ペコг○

音猫:(ねぇそろそろニルヴァーナ編じゃない?)
ヒスイ:(あ、そういえば)
ミリア:(ですよね?)
やはりマスターからの連合軍、六魔将軍の話
選ばれたメンバーは
ナツ、ルーシィ、ハッピー、グレイ、エルザ、までは原作通りだしいいとして・・・・
ミリア、音猫、ヒスイ!?なんとこの新入り3人もメンバーに選ばれた
集合場所は青い天馬総長の別荘
音猫:(私たちも入るとゎ・・・)
ヒスイ:(楽しそうだけど♪)
ミリア:(大変そうだけどねw)
青い天馬総長別荘
○×△:あ、貴方がたは・・・・
ヒスイ:○×△!?



次回予告(?)
メイビス様:私の意味は無かったんですね;
ヒスイ:いえいえ、私はメイビス様大好きなので☆ここでだけでも一緒に話したいなって
メイビス様:そうでしたか♪
ミラ:そういえば今日はメインメンバーいないわね
ヒスイ:まぁね、たまには違うメンバーで☆
ジュビア:ジュビアはグレイ様とやりたいです
ヒスイ:(ヾノ・∀・`)ムリムリそれにこの小説・・・おっと、口がすべるとこでした
ジュビア:・・・・。?・・・。グレイ様ぁ・・・・
レビィ:まぁまぁ;
ミラ:ところで、3人の中でヒスイが一番楽しんでそうねぇ〜
ヒスイ:全員楽しんでるよ☆
メイビス様:流石妖精の尻尾♪
ジュビア:ところで○×△って?
ヒスイ:あ、次回予告らしいことをジュビアが進めてくれた!うんうん、真面目だね
レビィ:真面目じゃなくてごめん;気になるね、なぜ○×△?
ミラ:伏字よね、何かしら?まだ決まってなかったりして〜
ヒスイ:そ、そんなことあるわけないよ!!?
レビィ:?入ってるけど・・・
ジュビア:決まってないんですね;
メイビス様:あらららら;
ヒスイ:へ?決まってるよ!皆に予想してほしいだけ
メイビス様:もしかして○×△って・・・ピ―――じゃありません?
レビィ:何かピ―――入ったよ?;
ヒスイ:大正解!ってことでしょ^^
メイビス様:やったぁ!なるほど、そういうことですね^^
ヒスイ:ヒントはどっか結構前の小説予告に入ってるハズ!
ミラ:じゃあ私もあてちゃうぞ〜〜〜!ピ―――――――
ヒスイ:ちゃ〜〜〜う!!!何でそうなんの!
レビィ:なぜピ――――入ったの?正解じゃないのに
ジュビア:ってことは・・・
ミラ:ただ思いついてないだけ☆
メイビス様:なるほど〜;
レビィ:ってか小説よりずいぶんと長くなってる;
ヒスイ:あ〜〜〜!・・・。とりあえず次回のこのコーナーのゲストはまた別のメンバー!
    楽しみにしててね☆
レビィ:もう出番終わりか;ってかゲストなんだね;
ジュビア:ジュビアたち小説本編でまだ出てないですよ;
ヒスイ:忘れなかったらそのうち入れるよ!
ミラ:じゃあ皆!次回もよろしくね!
メイビス様:感想待ってます♪
ヒスイ:それじゃあ
5人:バイバ〜イ!
次回をお楽しみにペコг○

音猫&ミリアへ
勝手にあらすじ(?)と次回予告(?)つけちゃってごめんね><

528:& ◆KL9I:2012/12/07(金) 16:14

ゼフィ
ヒスイ、よかったら感想教えて

529:& ◆KL9I:2012/12/07(金) 17:26

ゼフィ
宮城の奴いるか!!!!???(゜ロ゜;
みんな無事か!!!!???(゜ロ゜;
心配だー(T^T)

530:& ◆KL9I:2012/12/07(金) 17:41

ゼフィ
みんなおうとうがない!?(゜ロ゜;
心配&家に一人だから恐い(T^T)

531:リトゥーシャ:2012/12/07(金) 17:50

久しぶりです。

私実は福島なんですよ、でも大丈夫です。地震には慣れてるんで

532:フラエ:2012/12/07(金) 17:57

せ、先生大丈夫ぅ〜〜???!!
ん?私は鹿•児•島!!!
今日はPTAだったのよー、今帰ってきた!!
ホント…先生お気をつけつてぇ〜!!!

533:& ◆KL9I:2012/12/07(金) 17:59

ゼフィ
福島!!!!???(゜ロ゜;
大丈夫!!!!???(゜ロ゜;

534:ミラ:2012/12/07(金) 18:23

こんばんは~_~;
あ〜、地震びっくりした〜(; ̄ェ ̄)
なんか、津波注意報が出ているよ〜(−_−;)
やばいよ〜。・°°・(>_<)・°°・。

535:ここにゃん:2012/12/07(金) 18:23

きゃー塾いたときにきたよ〜怖かった〜
大丈夫?
私は茨城だよ〜

536:ここにゃん:2012/12/07(金) 18:24

ミラ!!怖かったね!!
電話つながんなくて連絡とれなかったし〜
みんなといると安心

537:ここにゃん:2012/12/07(金) 18:29

みんなぁ〜
こんな時にごめん小説の話していい?ミラから聞いてないし・・・

538:フラエ:2012/12/07(金) 18:29

ちょっと思いついたの、
なまえ:浮島 星心愛
    ウキジマ ハ ア ト
浮島=フラエ→フワフワ→空…→空島?!→島
→浮く→浮
星は、私、宇宙とか星とか夜空とか好きなんだ♪
んで、星を心から愛する→星心愛
いまどきのキラキラネームにしてみたの。
みんなの意見、聞かせて!!!

539:ミラ:2012/12/07(金) 18:29

リトゥーシャ大丈夫?
福島大丈夫?
私、茨城だけど
二段ベッドの二階にいたからけっこう、揺れた。・°°・(>_<)・°°・。
しかも、FT読んでたんだょ〜。…>_<…
さいやくだった。

540:ミラ:2012/12/07(金) 18:32

ここにゃん、何がきかなかったの?
ついでに、ご飯と手伝いして来るから
しばらくしてから、また来る。

541:フラエ:2012/12/07(金) 18:32

ニュースでも持ちきりだよね、みんなきをつけて!!!

542:ここにゃん:2012/12/07(金) 18:36

だってぇ〜私が聞こうとしたらミラがいないからぁ〜

543:ここにゃん:2012/12/07(金) 18:56

それで話していい?(こんなときにごめん)

544:音美夜 翡翠:2012/12/07(金) 18:58

タダイマー(*・д・*)
皆無事のようでよかった^^
じゃあ・・・・小説と行きますか!!

あらすじ(?)
ヒスイ:FAIRY TAIL前回までは!
ロメオ(13):ニルヴァーナ編、B・O・FTの次の編になったね!
カナ:そうそう、それで選ばれた最強チーム+ヒスミリネネコ!
ヒスイ:そして青い天馬総長別荘に!
ロメオ:そこにあらわれた○×△?
カナ:その正体は・・・!って、皆もう分かってるでしょ
ヒスイ:さぁ;とにかく小説
ロメオ:楽しんでってください!


小説ペコг○

青い天馬総長別荘
ユーリ:あ、貴方がたは・・・・
ヒスイ:ユーリ!?
音猫:えっ!?なんでここに・・・
ルッカ:俺たちもいるぜ
ユーリ:この前はすみませんでした、私たちは正規ギルドとして活動し始めました
ヒスイ:あ、ミリア、あのね・・・・・ってわけで、知り合いなの;
ミリア:そうなのね♪よろしくおねがいしますぅ♪
ヒスイ:(ミリアのキャラが;)
ルーシィ:あんたたち知り合いなの?
ユーリ:はい、あのときの言葉、よく考えました・・・仲間とは大切なものなんですね
ナツ:おーいお前たち何にしてんだ・・・ってお前!?あんときの・・・
ユーリ:あのときの・・・・えと・・・・・
ヒスイ:ナツだよ;
ユーリ:そうでしたか;あの時はご迷惑をおかけしました、ナツさん、他の方も

次回予告(?)
ヒスイ:いやぁ、やっぱユーリはいい子だったね!次回このコーナーに呼ぼうかな、4人
ロメオ:キャラが変わる人が;
カナ:いいんじゃない?てか酒おいてないの?このコーナー
ヒスイ:子供がやってるからね;
カナ:じゃあ帰るわ
ヒスイ:ダメダメ、存在消すよ
カナ:へい
ロメオ:存在消すって・・・;
ヒスイ:ちゃんと次回予告しなきゃね
ロメオ:う、うん;次回はちょっと怖い話も;
カナ:ついにアレが来る!?
ロメオ:連合軍の一人にヒスミリネネコの誰かがけんかを売る!!!??;
ヒスイ:え、そんな話だっけ?;
カナ:自分で覚えてないのかい!
ヒスイ:とにかく次回を
ヒスカナロメオ:お楽しみに!
ヒスイ:感想まってるね〜^^

545:ミラ:2012/12/07(金) 19:02

ただいま〜~_~;
で、話していいよ!
ここにゃん(^O^)/

546:ここにゃん:2012/12/07(金) 19:07

好きなたべもの&特徴教えて!!
私昨日忘れてたやつは私音符のペンダントしてるでぇ〜す
理由魔力が暴走しなくするため
あっ
エクシードはフレッピーだよ黄色のエクシードでぇ〜す

547:ミラ:2012/12/07(金) 19:15

ケーキが好きで、AB型だから裏と表がある。

548:& ◆KL9I:2012/12/07(金) 19:15

ゼフィ
しつこくてごめんなさいm(__)m
小説の感想よろしくお願いしますm(__)m
構ってちゃんでごめんなさいm(__)m

549:リトゥーシャ:2012/12/07(金) 19:21

皆さん心配ありがとうございます。

私、福島の中でも相馬市(海に近い所)なんですけど、私の家高台なんで全然大丈夫です。原発爆発したら…終わった…

550:ミラ:2012/12/07(金) 19:30

ゼフィ‼
小説いい感じ(^O^)/

551:リトゥーシャ:2012/12/07(金) 19:39

皆さん、ちゃくちゃくと名前決めてますね…私は…

関根 亜沙 セキネ アスナ

皆さんみたいに由来はないです。

関根は、本名です。亜沙は、「ソードアートオンライン」というアニメのキャラからです。

亜沙ってメンドイ時は名前変えてもいいですよ。

性格は…かってに決めていいです。自分の性格が分からないんで…

好きな食べ物→焼きプリン

特徴→紫メガネ着用(私が普段着けてるので…)

552:& ◆KL9I:2012/12/07(金) 19:40

ゼフィ
アスナ!!!!???(゜ロ゜;
ミラさん!!!!、ありがとうございますm(__)m

553:ここにゃん:2012/12/07(金) 19:42

ミラなんかまじのほうの現実にてるかも・・・
ちょっとかいていい?昨日の付けたしで!!

554:ここにゃん:2012/12/07(金) 19:43

いまからここるにしようかな?でもそのうち戻ると思うな

555:& ◆KL9I:2012/12/07(金) 19:44

ゼフィ
クレヨンしんちゃんにファントム時代のジュビアでてる!!!!???(゜ロ゜;
やばい!!!!???(゜ロ゜;
いや、マジででてる!!!!

556:ここにゃん:2012/12/07(金) 19:58

そ〜なの?みてないや〜
ガチガセみてたよ〜

557:ミラ:2012/12/07(金) 20:07

YouTube見てた。
前、書いてたの永遠的だし、書いてたの
飽きたから、新しいの書いていい?

558:ここにゃん:2012/12/07(金) 20:12

いいんじゃない?
つけたしかいていい?

559:音美夜 翡翠:2012/12/07(金) 20:15

あらすじ(?) (さきほどミリアと作りました〜!
ヒスイ:FAIRY TAIL前回までは!
ヒスイ:書いた私が次回予告であんなこと言っちゃったよw
ミリア:だめよぉ〜私たち作者(`・ω・´)
ヒスイ:でも、そんな話だった?・
ミリア:う〜ん・・・でも、ハッキリ覚えてにゃい(・ω・`=)てへぺろ☆彡
ヒスイ:だよね〜
ミリア:あい〜
ヒスイ:じゃあ小説読むか!!
ミリア:あいヽ(*´∀`)ノ フェアリーテイルの世界に・・・
二人:GO〜〜〜〜!



小説ペコг○

レイリー:久しぶりですね、今度戦ったら負けませんよ音猫さん
音猫:私こそ負けませんよ
ルッカ:今度戦う事になったら一発で決めてやるからな覚悟しとけよ
ヒスイ:こっちこそ、ピアノでもつかって一発で倒してあげようか?w
一夜:みんなのアイドル一夜でぇす
ヒスイ:ってか何?・・・・・あの〜、変なのまぎれこんでますが〜
キッパリと言うヒスイ
エルザ:一、一夜・・・・((フラフラ
一夜:ん〜この香り(パルファム)は・・・
エルザ:ち、近寄るな!
ルーシィ:(何この人・・・・・)
シェリー:お久しぶりですわ
ヒスイ:じゅうたんがっ!
シェリー:妖精さんは大人数ですわね、子供もいらっしゃる?
ヒスイ:これでも強いから!やってみる?
ミリア:ストォ〜ップ!! だめよ〜?喧嘩は♪
ヒスイ:は〜い
サイズ:ウチらの目的はなんなわけ?
ユーリ:聞いてませんね

次回予告(?)
ヒスイ:いやぁ〜喧嘩売ってたねw
ミリア:だねぇ〜w
ヒスイ:目的なんだろう??楽しみだね♪
ミリア:作者なんだから知ってるでしょ(゚Д゚)ノ
ヒスイ:えっと・・・・あぁ!確かピ―――だね
ヒスイ:・・・・・・。ピーって何wネタバレってこと?
ミリア:ピ―――だねっって!! 大体予想つくから!!
ヒスイ:でさぁ、次回、私も一回口調変わるんだよねw
ミリア:本当に変わったよねw 私は毎度毎度、変わってるけど(;(;´Д`A
ヒスイ:いいじゃない^^
ミリア:それならよろしくってよ♪
ヒスイ:作者3人であの子忘れちゃってたよね〜
ミリア:だねぇ〜本当に気づかなかった〜
ヒスイ:後々重要なのにね;
ミリア:とっても重要ですぉ!!
ヒスイ:だね;あ、カンペだ、今回はここまで!だそうです
ミリア:カンペあったんかぁ〜い!!
ヒスイ:カンペは神がつとめてるよ!いままでなかったけどねぇ〜
カンペ:早く終わらせないと魔力なくすぞ〜
ヒスイ:えっ!?次回もお楽しみに!
ミリア:(そんな使い方でいいのかにゃ? 神様のつかいかた・・・)
ミリア:って・・・ばいにゃら〜♪
ヒスイ:感想
二人:まってるにゃ〜♪


どうでしょう?

560:ヒスイ:2012/12/07(金) 20:15

あ、あれ、名前が;
うん、上は私だよ;

561:ミラ:2012/12/07(金) 20:15

いいよ!
で、できたら
明日書こうと思うけど、今日書くかもしれない…………………………。

562:ここにゃん:2012/12/07(金) 20:23

じゃあつけたし

?「あ〜そうそうここにゃんちゃんに読者からつっこみこないようにこれ」
ミュ「なにこれペンダント?あっこれミュージックがつけてるやつ」
?「ここにゃんちゃんネタに困ってるからこういう形で」
ユ「そのここにゃんってだれ?」
?「だめだめおこられちゃうよ〜」
?「そうそうこれも」
ミュ「フレッピー!!」
?「だって〜ドラゴンスレイヤ―だし・・・」
?「ってことでよろしく」

これでぇ〜す
?さんほんとにやめてもらえますぅ〜

563:ヒスイ:2012/12/07(金) 20:27

滅竜魔道士=エクシードなの???
パートナーいいねぇ〜

564:ここにゃん:2012/12/07(金) 20:40

ありがとう!!
フレッピーの意味わかるかな?

565:ミリア:2012/12/07(金) 20:45

いつも突然登場してる私ですヽ(*´∀`)ノ
今回も突然登場;;

ゼフィ〜小説( ・∀・) イイネ!
マスターの進め方が面白い(笑)
続きも待ってるね♪
あと、猫里 未理阿 使ってもいい?
全然思いつかなくって・・・すごい!!
そして、気に入った(*´∀`*)
やっぱゼフィはすごいにゃ♪

りトゥーシャも名前いいね〜!!
(◦´꒳`◦)かわいい☆彡

566:音美夜 翡翠:2012/12/07(金) 20:45

英語と国語全然ダメw
ワカンナイ!

567:& ◆KL9I:2012/12/07(金) 20:49

ゼフィ
いいよ!!!!m(__)m
どうぞどうぞm(__)m
あ、ちなみにヒスイに聞きたいことご
ここにゃんのあの小説って順番的に次俺?

568:ミラ:2012/12/07(金) 20:53

ねぇ、みんな本当に前、書いたやつが飽きたから、新しいの書いていい?

569:ここにゃん:2012/12/07(金) 20:56

え〜ととくに順番ないし私の付けたしだし・・・
まだ登場シーンかいていないひともいるし〜
ミュージック・ミャニャリィ
どうかな?
とくに意味ないけど・・・
みんなの意味ある?
アイデアある?
フレッピーはファッション用語なのかな?
学生服みたいなスタイルのこと
「永遠プレッシャー」みたいな服まゆゆいなくてくやしい!!

570:猫里 未理阿:2012/12/07(金) 20:58

ゼフィ♪ ありがとう(*´∀`*)
さっそく使わせてもらいましたぁ〜〜使ってみたかった♪
ありがとう(*´∀`*) ありがとうヽ(*´∀`)ノありがとうぅぅぅ゚(゚´Д`゚)゚

ミラ〜おひさ^^
ミリアですヽ(*´∀`)ノ
ミラの小説だし、いいと思うな? 私は(´∀`)

571:音美夜 翡翠:2012/12/07(金) 20:58

音美夜 翡翠
猫里  未理阿
七光  風夜
どれも(*`・ω・′*)イイネ!
社長のネーミングセンスは・・・MPFてきなもので測ったら・・・カンストダーーーー!

ミラ、いいんじゃない?

572:ここにゃん:2012/12/07(金) 20:58

私、運がわるいのかな?
けっこう前から思ってるんだよね〜
みんなと会えたしいいほうかな〜と思うけどね〜
ミラ!!いいんじゃない次こそ最後まで書けば!!
クリスマスネタやばいついにkissはいった〜

573:ミラ:2012/12/07(金) 21:02

うん、じゃあ、今度書くのは、クリスマスと寒いけど、きもだめしにするんだ。

574:ここにゃん:2012/12/07(金) 21:02

きもだめし怖いの?

575:ミラ:2012/12/07(金) 21:05

う〜ん、私的怖くないけど人によって、違うからわかんない。
まぁ、楽しみにしてねo(^▽^)o

576:AN:2012/12/07(金) 21:14

小説おもろいよ♪

577:リトゥーシャ:2012/12/07(金) 21:39

皆さん、おやすみなさい。

578:& ◆KL9I:2012/12/07(金) 21:50

ゼフィ
セカンドシーズンお楽しみに\(^o^)/

579:フラエ:2012/12/07(金) 22:20

はーい!!ゼフィ、セカンドシーズン楽しみにしてまーす!!!
ヒスイ達の小説も、ちょーおもしろす!!!!←
…あと、しつこいようだけど誰か前に書いた名前に
ついて、アドバイスくれないかなぁ〜><

580:& ◆KL9I:2012/12/07(金) 23:24

ゼフィ
どんな名前だっけ?(ごめんm(__)m)
お風呂はいる
 ∧_∧
(≧▽≦)
(∪;∪)
∪ ∪

581:フラエ:2012/12/07(金) 23:32

ううん、いいの!もっかい紹介するねー
浮島 星心愛  今流行りの
ウキジマ ハ ア ト     キラキラネームにしてみたの。
フラエ→ふわふわ→浮く→浮
        →空→…空島?!→島
私ね、宇宙とか夜空とか星とかルーシィ(!?)とか
好きだから、星を心から愛する→星心愛
 …に、してみたの!…どうかな???

582:& ◆KL9I:2012/12/07(金) 23:39

ゼフィ
うん!、いいと思うよ!!!!\(^o^)/
名前の感じも女の子っぽくていいし
上出来だよ(⌒‐⌒)

583:フラエ:2012/12/07(金) 23:43

ほんと?!!!やったぁ♪♪♪
ゼフィに褒めてもらえれば
なんの心配もいらないな♪♪

584:フラエ:2012/12/07(金) 23:48

ね…眠い…と思うので一応、おやすみー。多分落ちまーす!!

585:& ◆KL9I:2012/12/08(土) 00:01

ゼフィ
わかった

586:AN:2012/12/08(土) 00:25

(´〜ω〜)眠い...
(⊃ω⊂)ゴシゴシ...
(´〜ω〜)ん〜アカン眠い...
(⊃ω⊂)ゴシゴシ...
(´〜ω〜)ん〜...
(´ZωZ`)zzz...

587:& ◆KL9I:2012/12/08(土) 00:40

ゼフィ
ナツリサセカンドシーズ

数ヵ月経過

ナツ「平和だな」
リサーナ「平和だね」
ハッピー「あい〜( ̄▽ ̄)」
リサーナ「ナツ。、飛びにいかない?」
ナツ「ん?」



リサーナ「やっぱり飛んでると風が気持ちいぃー\(^o^)/」
ハッピー「あいー!」
ナツ「そうだな」
リサーナ「あ!、ナツも変身魔法覚えたら?」
ナツ「なんで?」
リサーナ「みんなで飛べるから」
ナツ「ハッピーいるじゃん」
リサーナ「ハッピーの魔力が持たないよ」
ハッピー「早速限界です(^o^;)/」
リサーナ「あ、あそこの川でやすも!」
ハッピー「あい〜( ̄▽ ̄;)」



ハッピー「魚ー!!!!\(^o^)/」
リサーナ「水きれーい」
ナツ「えいww」
リサーナ「わぁ!!」

ボチャン!!!!

リサーナ「プハァッ!、なにするのよナツ」
ナツ「リサーナが川に落ちたw」
リサーナ「やぁ!」
ナツ「おわ!!」

ボチャン!!!!

ナツ「やりやがった!\(^o^)/」
リサーナ「先にやったのナツだよー\(^o^)/」

リサーナは人魚になって逃げる

ナツ「まてー!、鉄拳ブースター!!」
リサーナ「捕まらないよーだ\(^o^)/」
ナツ「魔力切れたー!!( ̄▽ ̄;)」
リサーナ「www」
ナツ「やべ!、力がでねぇ!...′≦≧$$∴」
ハッピー「あ、ナツが沈んだ」
リサーナ「またまた〜、冗談じゃ...」
ナツ「ブクブク≧≦∪≧.@☆*◎☆@」
リサーナ「ない!!!!(゜ロ゜;、ナツー!」

ナツを貴様で抱えてく

ナツ「ブハ!!!!(゜ロ゜)、死ぬかと思った」
ハッピー「あい〜( ̄▽ ̄;)」
リサーナ「意地を張るからだよ」
ナツ「あい〜」

その後、ナツの小さな炎で焚き火をして
服を乾かして(服を来てないからタオルを巻いてます( ̄▽ ̄;))
木と葉っぱでテントを作り野宿



ハッピー「じゃあおいらは二人の邪魔になるから寝るね」
リサーナ「うん、おやすみ」
ナツ「邪魔って( ̄▽ ̄;)」
ハッピー「あい〜...........(-.-)Zzz・・・・」

リサーナとナツはテントの隙間から星空を見てる
ちなみに寝かたはハッピー挟んで寝てる

リサーナ「何年ぶりだろうね、一緒にゆっくり星空見るの」
ナツ「ハッピーが卵立った頃は良く一緒にみたもんな..懐かしいや」
リサーナ「今の生活が、まさか実現するなんて、あの頃の私は、思ってもなかったよ、きっと、夢みたい」
ナツ「夢じゃないよ、リサーナは今、しっかり俺のとなりにいるんだ」
リサーナ「これはまだ誰にも話してないんだけどね」
ナツ「ん?」
リサーナ「私、暴走したエルフ兄ちゃんの攻撃を受けたとき....私
こんなところで死んじゃうんだって思ったの、だけどね、私の意識が消えそうになったときね、聞こえたんだ
「絶対に諦めるな」ってナツの声が、しっかり聞こえたんだ」
ナツ「へ〜( ̄▽ ̄)」
リサーナ「だから、別の言い方をすれば、ナツは私の命の恩人みたいな者なの、だから、もしまた本物のナツに会えて
気持ちを伝えて、結婚できたら、せえいっぱいなナツを幸せにするって決めてたんだ
だから、これから、これでもか!ってほど幸せにしてあげるね(≧▽≦)」
ナツ「おう!!」
リサーナ「....」
ナツ「.....」
リサーナ「....」
ナツ「..あ、リサーナ、そのセルフって俺が言うせり...」
リサーナ「(-.-)Zzz・・ん〜・・ニャツ(ナツ)」
ナツ「(⌒‐⌒)...おやすみ、リサーナ、ハッピー」

続く
こんな終わりかたでよかった?

588:音美夜 翡翠:2012/12/08(土) 10:17

おはよ〜(o−_−o)Zzz・・・・
社長すごいです!!!
名前がまた漢字になってた・・・ときどきなってるかもですw
社長、才能分けて〜TT
今私3人の小説の編集しか出来てないよTT
へんなトークいれて小説の編集しかしてないよTT
ヽ(゚∀゚)ノ うぇ────ぃ♪
あ、あれ;誤変換
(´∀`*)ウフフ
・・・・・。
( ̄▽ ̄;)!!
・・・・・・・・・。
(′_`。)グスン
うん、これこれ

589:ミラ:2012/12/08(土) 12:52

昨日、言っていた小説書くよ〜(^O^)/

フェアリーテイルの仕掛け

マカロフ「今年は、何も無かったの〜。」
ミラ「あら?
まだ、チャンスはありますよ?」
マカロフ「そうかの〜?」
ミラ「クリスマスとか!
例えば、ギルドメンバー全員で、きもだめしを仕掛けて、
街の住人に体験してもらうとか!!」
マカロフ「それは、いいの〜。」
数日後
?「そう言えば、マスターから重大発表があるらしいよ☆」
?「そ、そうなの⁈
マスター交代じゃなければいいけど…………
ねぇ、ソフィ…。」
ソフィ「違うでしょ。」
マカロフ「これから重大発表を発表する。
今年は何も無かったからギルドメンバー全員で、きもだめしを仕掛けて、街の住人に体験してもらうのじゃ‼」

続く

590:匿名さん:2012/12/08(土) 12:54

昨日、言っていた小説書くよ〜(^O^)/

フェアリーテイルの仕掛け

マカロフ「今年は、何も無かったの〜。」
ミラ「あら?
まだ、チャンスはありますよ?」
マカロフ「そうかの〜?」
ミラ「クリスマスとか!
例えば、ギルドメンバー全員で、きもだめしを仕掛けて、
街の住人に体験してもらうとか!!」
マカロフ「それは、いいの〜。」
数日後
?「そう言えば、マスターから重大発表があるらしいよ☆」
?「そ、そうなの⁈
マスター交代じゃなければいいけど…………
ねぇ、ソフィ…。」
ソフィ「違うでしょ。」
マカロフ「これから重大発表を発表する。
今年は何も無かったからギルドメンバー全員で、きもだめしを仕掛けて、街の住人に体験してもらうのじゃ‼」

続く

591:ミラ:2012/12/08(土) 12:57

590は、私だよ〜~_~;
間違えて、変なとこおしちゃった。

592:& ◆KL9I:2012/12/08(土) 13:36

ゼフィ

次の日の朝

ナツ「(-.-)Zzz・・・・」

テントの外

リサーナ「ハッピー!、そっちいったよ!」
ハッピー「あい!・・・そっちいったよ!」
リサーナ「え!、どこどこ!?」
ハッピー「左足のした!・・あ、また動いた!」
リサーナ「どこ!?(゜ロ゜;」
ハッピー「わかんない」
リサーナ「いなくなっちゃったかな?」
ハッピー「あい〜( ̄▽ ̄)」
ナツ「ファ〜( ̄▽ ̄)、なにやってたんだ?」
リサーナ「子猫捕まえてたんだ!白くてかわいかったんだよ?」
ナツ「捕まえたら飼うのか?」
リサーナ「うん!、捨て猫で弱ってたのにそごい元気だったんだよ」
ナツ「テイクオーバーすれば?」
リサーナ「だーめ!、テイクオーバーは対象の魂を奪うの、魂を奪うってことは、対象を殺しちゃうってこと
まだ生まれたばかりのあの子の魂を取りたくないもん」
ナツ「ふーん♪」
リサーナ「テイクオーバーする生き物は、もう死を断定された生き物や、人に迷惑をかけたり暴れたりしてる生き物を
対象にしてるのよ♪」
ナツ「以外と難しいんだな」
リサーナ「そお?」
子猫「ミャー♪」
リサーナ「あ!、さっきの子猫だ!、まて!」

子猫「ミャー〜♪」
リサーナ「まーて〜♪」
ナツ「おいまてリサーナ!、そっちは!!」

リサーナは他の場所よりかすかに薄暗い森へ

ナツ「くそ!、まてよ!」


リサーナ「捕まえ!」
子猫「ミャー〜、ミャー〜」


続く

593:ミラ:2012/12/08(土) 14:51

ゼフィ……………
小説上手だね……………
それに比べて私、下手。・°°・(>_<)・°°・。

594:ミラ:2012/12/08(土) 15:03

続き
ギルドメンバー「ええーーーーーー!?」
ソフィ「どうしようラム。」
ラム「しょうがないんじゃない?
まぁ、それが、フェアリーテイルだから!!」
ソフィ「そうだね‼
マスターに、賛成!! 」
ラム「でも、きもだめし何をどうやるの?」
マカロフ「……………
そ、それは、皆で、決めるべし!」

595:ポルノ:2012/12/08(土) 15:17

さぁ〜ムゥーいぃー
み・・みなさん おひさしぶりです
もう 1か月以上ここ来てなかったからホントに
ひさしぶり。てかもう8まできてるってスゴッ!
あっと・・ 初めて会った人もいるよね。
はじめまして ポルノです。ちょっとまえにいろいろここで書いてました。
しばらくここにきていなかったので・・。
よろしくね!それと ポルノってよびすてでいいよ!
タメ口OK〜です。

596:ミラ:2012/12/08(土) 15:32

数ヶ月前のこと忘れてるから
一様言っておくね♪( ´θ`)ノ
ポルノ久しぶり(*^◯^*)

597:星空 ここる:2012/12/08(土) 17:41

やっほ〜!!
フラエ!!キラキラネームすごいね!!(私にはむりだよ〜)
アンダーネーム ミュージック・ミャニャリィでいいかな?
ポルノひさしぶりぃ〜
ここにゃんでぇ〜す
ミラはアンダーネームなに?

598:& ◆KL9I:2012/12/08(土) 18:04

ゼフィ
ポルノはじめまして&久しぶり(≧▽≦)

599:& ◆KL9I:2012/12/08(土) 18:38

ゼフィ
小説書く

600:ヒスイ:2012/12/08(土) 18:39

こんちゃ〜♪
インターネットに接続出来ないTT
今母のPCでやってます
うわぁ〜ん(T^T)

社長さすがです!
どうなっちゃうの!?
なにかあるの!?
きになります!続き楽しみです!

601:& ◆KL9I:2012/12/08(土) 18:39

ゼフィ
小説書く

602:& ◆KL9I:2012/12/08(土) 18:44

ゼフィ
何かある?
それはね
リサーナの身に最悪なこと出来事が!!(゜ロ゜;

リサーナごめんm(__)m

603:ヒスイ:2012/12/08(土) 18:46

小説楽しみです!!!!
いつごろ書くんですか?今から?
楽しみです
ネー( ・ω・)(・ω・ )ネー
ピーリピーリ!

604:AN:2012/12/08(土) 18:46

小説おもろー♪

605:AN:2012/12/08(土) 18:51

(´ーωー)最近まったりし過ぎかなぁ〜…
(⊃旦⊂)
と_)__)

606:& ◆KL9I:2012/12/08(土) 19:03

ゼフィ

リサーナはねこを抱えてく薄暗い森をでる

リサーナ「確かこっちだったよね....」
子猫「ミャー〜♪」

ナツ「リサーナどこだー!?」
リサーナ「あ、ナツのだ!、ナツー!!!!(゜ロ゜)」
ナツ「あっちか」

リサーナの体に異変が!!!!(゜ロ゜)

リサーナ「?、何だろうこの、フワフワした感覚」

リサーナは急に眠気に誘われて、眠りについた

リサーナ「ファ〜.......」
子猫「ミャー?」

子猫は横たわるリサーナの手から離れ、リサーナの頬を心配そうに舐める

ナツ「リサーナ?...寝てるのか、たく、ここで寝たらアブねぇって」

ナツはやっぱりリサーナをお姫さま抱っこでテントまで戻る

ナツ「なかなか起きねぇなぁ?( ̄▽ ̄)」
ハッピー「本当に寝てるだけかな?」
ナツ「当たり前だろ、ちゃんと呼吸もしてるし、心臓だって動いてんだからよ」
ハッピー「あい!、だよね!」
ナツ「帰るか」
ハッピー「あい!」

ナツはリサーナをおぶって帰る

続く
今日は書きまくるよ!!!!(゜ロ゜

607:ヒスイ:2012/12/08(土) 19:14

薄暗い森って・・・なにかあったのか!?
眠って・・・どうなっちゃうの!?
今日は書きまくり!?ファンとしてはすごい嬉しい☆
風夜社長!楽しみにしてます!
ナツリサの神〜〜〜!
秘書にしてもらって作ってるとこをみて・・・
うんうん♪
とにかく楽しみです!!!!!

608:AN:2012/12/08(土) 19:18

続きが気になるー♪

609:AN:2012/12/08(土) 19:20

(´・д・)?
アンクの目的を何するかまよってる...
ん〜…なにしよ......

610:ヒスイ:2012/12/08(土) 19:24

私、自分の小説まったくやってないなぁ〜
どうしようかなぁ・・・・う〜ん・・・・
悩む・・・。単行本見て気分転か・・・・・!
よし、読んで読んで書くか!連載できるのは結構あとだとおもうけど。。。
3人の小説とちょっとかぶるかもだけどやってみようかな・・・でもな・・・・
う〜ん、悩む〜〜〜!!!!!
どうしよどうしよどうしよ〜〜〜!
小説どうしよ〜〜〜〜!
アップルタルト300円くらいで出来た〜いっぱい食べたいよ〜!←は、はい???

611:音猫:2012/12/08(土) 19:35

こんちゃ〜
ポルノs初めましてです〜
今日はカラオケいってきますた!FTの曲歌いまくった!
帰りは猛吹雪でしたぁ短い靴だったから足が冷たかったしめっちゃ埋まったww

社長
小説さすがです!リサーナの身に一体なにが!?
次回も期待しております!(`・ω・´)ヾ

ヒスイさんミリアさん社長に良い名前つけてもらっていいなぁ
私も名前つけて欲しいな〜なんて(_ 。)チラッチラッ

612:ミリア:2012/12/08(土) 19:38

今日は色々と付いてないわ(@゜Д゜@;

ゼフィ、小説( ・∀・) イイネ!
リサーナこのあとどうなっちゃうの〜!?
薄暗い森怪しい(ー_ー)!!

ポルノ久しぶり♪
ポルノに会いたかったァ〜〜〜゚(゚´Д`゚)゚
また、よろしくね(*´∀`*)

ヒスイ、大丈夫かい!?
パソコン・・・インターネットに繋がらないときあるよ〜私も^^;
小説書いたら?? ヒスイの見たいし(*´∀`*)

613:ヒスイ:2012/12/08(土) 19:40

ねねこ、小説やろう!へやあるからきて^^

614:& ◆KL9I:2012/12/08(土) 19:49

ゼフィ

続き

次の日、やっぱり起きないリサーナ
ナツはリサーナをウェンディとポーリシュカに見てもらうことに

ナツ「どうなんだ?( ̄▽ ̄)」
ウェンディ「確かに、見た目はただ寝ているだけですね」
ナツ「見た目は?」
ウェンディ「ですが、意識だけが体から離れてるんです」
ナツ「ん????なにいってんだ?、ウェンディ」

ナツは意味不明で?マークだらけ

ウェンディ「分かりやすく説明しますね..人は、体の機能と...意識、つまり魂が繋がって生きています。
ですが、何かのひょうしに、意識(魂)が、体から離れてしまうと
体(本体)は眠った状態になってしまうんです。
今のリサーナさんの状態がそうですね」
ウェンディ「でもなんで急に意識が離れたんでしょうか」
ナツ「わかんねぇ」
ウェンディ「場所はどこですか?」
ナツ「東の森の川の近くの森だな、あとちょっと薄暗かったような」
ウェンディ「薄暗い森ですか!?(゜ロ゜;、確かあそこには
高濃度なエーテルナノを観測した森が!」
ナツ「!?(゜ロ゜;」
ウェンディ「エーテルナノは、魔力の源と同時に、時には毒になります
低魔力の人は高濃度なエーテルナノに数分触れているだけで、高濃度エーテルナノに体が耐えられず
急な眠気に誘われて、そのまま寝てしまうと、リサーナさんのように、体から意識が離れてしまうんです」
ナツ「で?、起こすには?」
ウェンディ「リサーナさんの意識(魂)をラクリマにして、飲ませればいいですね
あと、肉眼では見れないので、ラクリマをとうして見てください」
ナツ「んじゃあ、さがしにいくか」
ハッピー「あい!」

続く

どお?
とりあえずリサーナごめんm(__)m

615:& ◆KL9I:2012/12/08(土) 19:52

ゼフィ
音猫も名前つけようか?
俺でよかったら

616:音猫:2012/12/08(土) 20:03

キャァー
うれしぃ!うれしぃ!うれしぃ!
お願いします<m(_ _)m>

617:& ◆KL9I:2012/12/08(土) 20:04

ゼフィ
個人的に名前はそのままが一番いいよ( ̄▽ ̄)
名字だけど、音猫の好きなものを書いてFT に関係なくていいよ

618:音猫:2012/12/08(土) 20:08

う〜ん…
秋 桜 かな?
アキザクラ 
理由↓
コスモスが好きだから!
以上
理由は短いです

619:& ◆KL9I:2012/12/08(土) 20:20

ゼフィ
桜山 音猫
さくらやま ねねこ

桜はそのまま
秋→紅葉→山

あわせる→桜山→桜山音猫

どおかな?
嫌だったら遠慮なく言ってね
俺もそのほうが嬉しいから

620:桜山 音猫:2012/12/08(土) 20:26

さっそく使います!
とっても感謝するゾ

621:桜山 音猫:2012/12/08(土) 20:31

なんか
感謝するゾって
上から目線だなぁ
言い直すか
感謝しますだゾ

622:ミラ:2012/12/08(土) 20:35

続き

ギルドメンバー「誰決める?」
ジュビア「あのルーシィさんがいいと私、思うんですけど」
レビィ「私もルーちゃんがいい。」
ジェット、ドロイ「レビィが言うなら」
ナツ「いいんじゃね?」
ギルドメンバー「じゃあ、ルーシィに決定。」
ルーシィ「えーーーーーー!?」
エルザ「ルーシィ、仕方ないが頼む。」
ルーシィ「エルザがそこまで言うなら」

数日後

ルーシィ「じゃあ、資料配るから、取りに来て〜。」
ナツ「ん?……………簡単じゃねぇか。」
グレイ「おお、分かりやすい上、簡単じゃねぇか?」
エルザ「うむ、いいぞルーシィ。」
ソフィ「えーと、どれどれ…………。
頑張ります‼」
…………………………………………………………………………………………………………………………………………………
ルーシィ「ふぅ、配り終えた〜。」

続く

623:ミラ:2012/12/08(土) 20:38

最近来てから、私の小説のコメントないから
小説心配。

624:& ◆KL9I:2012/12/08(土) 20:53

ゼフィ
ミラの小説いいと思うよ
キャラのセリフもいいよ( ̄▽ ̄)

625:ミラ:2012/12/08(土) 21:17

ありがと。・°°・(>_<)・°°・。
ホッとした(-。-;

626:& ◆KL9I:2012/12/08(土) 21:41

ゼフィ
>>623
最近俺の小説の感想も少ないから
大丈夫だよ( ̄▽ ̄;)

627:AN:2012/12/08(土) 21:45

ミラおもろいよー♪

>>626
少なくとも俺はゼフィのファンだぜ♪

628:ミラ:2012/12/08(土) 21:47

そう?
でも、ゼフィの方が上手いよ!

629:ミラ:2012/12/08(土) 21:49

良かった〜!

630:& ◆KL9I:2012/12/08(土) 21:51

ゼフィ
ANサンキュー
ちなみにこのスレのみんなで、ゼフィとディオスの小説ギルドって知ってる人いる?

631:ミラ:2012/12/08(土) 21:53

知らな〜いよ…>_<…
でも、なんかゴメン。

632:星空 ここる:2012/12/08(土) 21:55

ごめん私も

633:AN:2012/12/08(土) 21:55

630
しってる!しってる!
超超超超ハヤテ小説好きやし!
それでゼフィのファンになってん♪♪♪♪
♪\(´∀`)/♪

634:ミラ:2012/12/08(土) 22:03

ANやばっ!

635:AN:2012/12/08(土) 22:04

えっ?そうか?

636:AN:2012/12/08(土) 22:06

でも続きがないんだよね........

637:ミラ:2012/12/08(土) 22:19

そうなの…………。

638:匿名さん:2012/12/08(土) 22:24

FT版逃走中たまに見てたをだけど、
さっき、見たらゼフィがいた。

639:ミラ:2012/12/08(土) 22:25

638私です。

640:& ◆KL9I:2012/12/08(土) 22:27

ゼフィ
ニャハハ!!\(^o^)/

641:& ◆KL9I:2012/12/08(土) 22:28

ゼフィ
てか、AN は疾風だったりwwww

642:ミラ:2012/12/08(土) 22:30

ゼフィ……………
どうしたの⁈

643:AN:2012/12/08(土) 22:32

>>641
えっ?それはないよ
それにスレに書き込めないんだよ
兄が超うるさくて......

644:& ◆KL9I:2012/12/08(土) 22:33

ゼフィ
たまに口調がにてるようなにてないような( ̄▽ ̄;)
気のせいだな、うん!、気のせい、うん!うん!

645:ミラ:2012/12/08(土) 22:34

あらま⁉

646:& ◆KL9I:2012/12/08(土) 22:35

ゼフィ
このなかで携帯持ってるみんなとメアド交換したい!!\(^o^)/

647:AN:2012/12/08(土) 22:36

兄が気にいってる場所とかには
書き込めないんだよね......
兄の3DSだし......
まぁたまに兄のパソコンを借り
てくるよ

648:AN:2012/12/08(土) 22:37

>>644
本当に違うよ

649:& ◆KL9I:2012/12/08(土) 22:37

ゼフィ
じゃあ兄は俺のサイト知ってるのかな?

650:ミラ:2012/12/08(土) 22:38

えっ、多分無理でしょ⁉
けど、携帯持ってるから、本当は、したいけど

651:AN:2012/12/08(土) 22:39

>>649
多分ね

652:AN:2012/12/08(土) 22:40

メアドの交換ダメだよね?...

653:ミラ:2012/12/08(土) 22:42

うん、無理だと思う。

654:AN:2012/12/08(土) 22:44

多分そうゆうの禁止されてるよ

655:ミラ:2012/12/08(土) 22:45

でしょ⁉

656:AN:2012/12/08(土) 22:48

メアド書き込んでも多分叩かれるよ?

657:AN:2012/12/08(土) 22:49

俺はやめとくよ

658:ミラ:2012/12/08(土) 22:49

いや、その前に書き込まないでしょ⁉

659:AN:2012/12/08(土) 22:50

そだね

660:ミラ:2012/12/08(土) 22:53

うん、そうでしょ。
なんか、学校での本性出しちゃったかもしれない……………

661:AN:2012/12/08(土) 22:53

歌聞きすぎて頭が......

662:AN:2012/12/08(土) 22:53

>>660
俺もう出てるよ

663:AN:2012/12/08(土) 22:54

あっ俺アンクだからね

664:ミラ:2012/12/08(土) 22:54

そうなの。

665:ミラ:2012/12/08(土) 22:56

うん、アンクって、知ってるよ。

666:AN:2012/12/08(土) 22:56

ふぅそれは安心した

667:ミラ:2012/12/08(土) 22:57

そう。

668:AN:2012/12/08(土) 22:59

ホントよく人に間違われるだよな......

669:ミラ:2012/12/08(土) 23:00

そうなの。

てか、私リアクションが薄くなってるかも

670:AN:2012/12/08(土) 23:04

いっそのことむちゃくちゃチャラくなろうかな......
いや、なんかキモいからやめよ......

671:ミラ:2012/12/08(土) 23:05

うん、気持ち悪いかも

672:AN:2012/12/08(土) 23:07

うん引いたもん自分に

673:ミラ:2012/12/08(土) 23:07

そ、そうなの?

674:AN:2012/12/08(土) 23:09

それがそうなんだよ
ああなんかいやになってしまう

675:ミラ:2012/12/08(土) 23:09

そういえば、ゼフィは?

676:AN:2012/12/08(土) 23:11

風呂だと思う

677:ミラ:2012/12/08(土) 23:12

大丈夫?
それとも、重症⁇

678:フラエ:2012/12/08(土) 23:13

おいおーい、そこのお二人さーん。
いきなり出てきて、ごめんだけど、
あんまり雑談でつぶしちゃダメだよー;;;

679:AN:2012/12/08(土) 23:14

あっごめん......

680:ミラ:2012/12/08(土) 23:15

風呂か今入ったら気持ちいかもね。
たまに、変なこと言うかもしれないけど、そう言うキャラだから
ツッコミ入れても構わないよ!

681:ミラ:2012/12/08(土) 23:17

あっ、フラエだ。

682:フラエ:2012/12/08(土) 23:18

あ、いや。わかってもらえればいいよ。
きをつけてー…ってこと。私もまだ初めて数ヵ月も
たってないから偉そうなことは言えないのだwww
まぁー大丈夫なんじゃない???((オイッ?!\( ̄▽ ̄;;)

683:フラエ:2012/12/08(土) 23:20

うん。フラエだよー♪♪何かあったか!??>681

684:ミラ:2012/12/08(土) 23:20

そこまでいってた?

685:ミラ:2012/12/08(土) 23:21

ただ、フラエがいたから。

686:フラエ:2012/12/08(土) 23:25

そか。684そこまでってわけじゃないけど、
そのままになるのもよくないよなーと。

687:ミラ:2012/12/08(土) 23:27

そう。

688:フラエ:2012/12/09(日) 00:06

あ、ていうか小説コメント少なくてごめんねー!!!
ミラのもクリスマスなのに肝試しという組み合わせが…
まぁ、FTっぽいって言ったらそうだけどねwww

689:& ◆KL9I:2012/12/09(日) 00:34

ゼフィ
やっとかきこめた!!!!(゜ロ゜)

690:フラエ:2012/12/09(日) 00:52

大丈夫?!社長?!!!

691:& ◆KL9I:2012/12/09(日) 01:17

ゼフィ
誰かいる?
小説書くけど

692:フラエ:2012/12/09(日) 01:18

いるよー☆

693:& ◆KL9I:2012/12/09(日) 01:21

ゼフィ
書くよー待ってて

694:フラエ:2012/12/09(日) 01:22

うん。待ってるよー!!!…寝落ちするかもだけど…←←

695:& ◆KL9I:2012/12/09(日) 01:44

ゼフィ

さっきの森

ナツ「いねぇなぁ......いた!!(゜ロ゜;、リサーナー(^q^)」
リサーナ「ナツ!!!!(゜ロ゜)、なにこれ!、触れないんだけど!!、私死んだ!!!(゜ロ゜;」
ナツ「いやいやいや、死んでもらったら困るから( ̄▽ ̄;)
とりあえず落ち着け( ̄▽ ̄;)」
リサーナ「あい」
ナツ「とりあえず、今の状況は...ってことだけど」
リサーナ「...で、どうやったらラクリマになるの??」
ナツ「えっと、確か、相手が何かの衝撃で眠ればいいはず」
リサーナ「気絶しろと....( ̄▽ ̄;)」
ナツ「我慢我慢( ̄▽ ̄)」
リサーナ「いたくしないでね」
ナツ「ちょっと無理っぽい」
リサーナ「せめてアザが残らないくらいに...ね?」
ナツ「リサーナにアザ作らせるわけないだろ!」
リサーナ「だよね〜( ̄▽ ̄;)、じゃあお願いします( ̄▽ ̄;)」
ナツ「いくぞー、せーの、おりゃ!(゜ロ゜)」
リサーナ「....」
ナツ「なんで避けるんだよ!?(^o^;)」
リサーナ「あ、ごめん、つい、アハハ( ̄▽ ̄;)」
ナツ「次は動くなよ、おりゃ!(゜ロ゜)」
リサーナ「うっ!(゜ロ゜;.....」

リサーナは気絶すると、光に包まれてラクリマになった
あめ玉より半分も小さいラクリマ

ナツ「これを俺が飲んだらどうなるんだろ」

ナツは変な冗談を言う

ナツ「あとでウェンディに聞くかな」

ギルドのへや

ナツ「持ってきたぞー」
ウェンディ「じゃあ、あとはリサーナさんに飲ませれば」

ナツはラクリマをリサーナの口のなかに押し込む「( ̄▽ ̄;)」

リサーナ「うぅ〜......あれ、なんか今まで変な夢見てたような」
ナツ「現実だぞ」
リサーナ「え〜( ̄▽ ̄;)、現実だったんだ」
ナツ「あ、そうだ、なあウェンディ、俺がリサーナのラクリマ食ったらどうなってた?」
ウェンディ「多分、自分のなかにリサーナさんの人格が表れて
二重人格になりますよ」
ナツ「マジか( ̄▽ ̄;)、食わなくてよかった( ̄▽ ̄;)」
リサーナ「食べたら私を殺したのと同じだもんね〜♪( ̄▽ ̄)」
ナツ、ウェンディ「確かに( ̄▽ ̄;)」
ウェンディ「これからはきおつけてくださいね」
リサーナ「うん」
子猫「ミャー〜♪」
リサーナ「あ!、この子!」
ウェンディ「弱っていたので、傷の手当てや、回復しておきましたよ」
子猫「ミャー〜」
リサーナ「ありがとうら!」
ナツ「名前何にする?」
リサーナ「う〜ん、...リーナ」
ナツ「リーナ?、イグニールにしねぇ?」
リサーナ「私の名前からとったんだから、いいでしょ!♪」
ナツ「しょうがねぇな〜」

続く

ねえ、知ってる?リサーナとアラーニャって、声優同じなんだって!!!!(゜ロ゜)

696:匿名さん:2012/12/09(日) 01:55

マジすか

697:& ◆KL9I:2012/12/09(日) 02:07

ゼフィ
マジだよ
ちなみにだれ?
あと感想よろ〜( ̄▽ ̄)

698:匿名さん:2012/12/09(日) 02:41

「FT版 逃走中!」
のスレ主です。

699:& ◆KL9I:2012/12/09(日) 03:57

ゼフィ
はじめましてm(__)m&よろしくですm(__)m
多分「アラーニャとリサーナの声優」で検索すれば出てきますよ( ̄▽ ̄)

700:& ◆KL9I:2012/12/09(日) 04:38

ゼフィ
久しぶりにルビアン「ナツ暗殺編」編続き

前回までの振り替え
ゼフィ「たしかナツ以外のみんなが〇んだところで終わったよな」
リゼ「ゼフィのエクシードだよ!よろしく、
それにしてもゼフィ、よくそんなの平気で言えるね( ̄▽ ̄;)」
アイス「仕方ないよ、そういう人だから
あ、僕もゼフィのエクシードだよ、ゼフィは欲張りだから二人もエクシードいるんだよ
ずるよね〜( ̄▽ ̄)」
ゼフィ「ずるくてわるかったな!」
リゼ「とりあえず速く小説の本文方に移らないと」
ゼフィ「じゃあ本文スタート!(゜ロ゜)」
アイス、リゼ「じゃあって( ̄▽ ̄;)」

本文

ナツ「うそだろ..みんな死んじまったのかよ!!(゜ロ゜;」
ルビアン「さぁ、君もみんなの所へいくといい」
ウィル「さよなら〜(⌒‐⌒)」
ナツ「ぐぁぁぁ!!!!(゜ロ゜;」

ナツは意識を失う(???)

ルビアン「さ、ナツの魔力をもらおうかな」
ウィル「じゃあ私はあの騎士の力!」
ルビアン「はやくすませ....」
ウィル「キャ!」
ルビアン「どうした!!(゜ロ゜;」
エルザ「ハァハァ、危うく騙されるところだった」
ウィル「妖精女王、さすがね、こんな速く私の幻影幻殺魔法を見破るなんて」
グレイ「今のが幻影かよ」
ウェンディ「ちょっと痛かったです(( ̄▽ ̄;))」
リサーナ「でも立たなきゃ!」
ルビアン「リサも立つんだ、強くなったね」
リサーナ「リサで呼ばないで!、ルビアンはもう、仲間でも友達でもないから!!(-_-;)」
ルビアン「怒っちまったか、でも許してくれよ、ナツを殺せば、ゼレフの力でリサーナの父さんと母さんに会えるんだぞ?」
リサーナ「会わなくていい!!(T^T;)、ナツを失うくらいなら!!、いっそ会わない方がいい!!(T^T;)」
ルビアン「じゃあ先に死にたい?....爆神の...」
リサーナ「!(>_<)」

リサーナはめをギュッと閉じ、顔をそむけ避けようとしない
その顔は、怖さでいっぱいだった..死と言う名の怖さで...

ルビアン「怒剛!!(゜ロ゜」
リサーナ「!(>_<)」
ナツ「リサーナ!!(゜ロ゜;」

攻撃がやむと、リサーナはゆっくりと、前に顔を向けながらめを開く
まるで、自分が生きてることを不思議に思うかのように

ナツ「なんでも自分が犠牲になればいいって考えるな...」
リサーナ「ナツ..(-_-;)」

ナツがリサーナを押し倒し、攻撃を回避した
リサーナは顔をナツからそむけ、うつむく

ナツ「さっきみたいに...自分はどうでもいいから、俺は見逃せとか....ああやって避けなかったり、自分が犠牲になることを考えるな、言うなよ」
リサーナ「...ナツ」
ナツ「言うな!!!!(゜ロ゜)」
リサーナ「っ!?(>_<)」

リサーナは怒鳴ったナツにビックリして、体がビクッ、と動くと同時に、ナツのめを見る

ナツ「俺だって...リサーナを失いたくもないし、離れたくもないんだ(⌒‐⌒)」
リサーナ「うん..」
グレイ「あの〜、二人とも〜( ̄▽ ̄;)いいムード壊して悪いんだが、今は戦闘に集中してほしいな〜( ̄▽ ̄;)みたいな( ̄▽ ̄;)」
リサーナ「あ、ごめん( ̄▽ ̄;)」
ナツ「わりぃわりぃ( ̄▽ ̄;)」
リサーナ「行くよ!」
ナツ「リサーナ、ギルドに戻ったら、言いたいことがある(´・▽・`)」
リサーナ「え?、うん」
リサーナ心中「何だろう?( ̄▽ ̄)」

続く
そろそろ真打ち出すよ
あと二つの小説の感想、皆さんお願いしますm(__)m

701:フラエ:2012/12/09(日) 10:15

おはー★ ゼフィごめんよー!やっぱり寝落ちしちゃった♪←
しかも、自分が書いてる途中にwwww
………あれ?なんだったっけ?;; 忘れないようにと
みんなの評価のためにここに書こうと思ってたのになぁ
と、どうこうしている間に思い出しました!!←
((ごめんねーこの変な下りやりたかったたけでーすwwww
まぁそれで、 フラエ•フィールータ って長いよねぇ〜……

って小説!!二重人格ですかぁぁあ!!(おいそこじゃないだろうwww

ラクリマ意外と小さかったwあめ玉より一回り大きいイメージだったwww
子猫かわゆい♪^^ 私も飼いたいよぉ〜><
って小説と関係ないやwwwwごめん!
待ってたぜ!ルビアン編!!
いやーみんな生きてて良かったよねぇーナツ!!!!
ナツ、言いたいことって…アレか??プロポーズか?!!
あのファーストシーズンのやつと繋がりつつあるって感じかな??
ルビアンどうなるんだろ…私的には最後はFTに
入ってリサーナをナツと取り合ってて欲しい…(^m^●)

702:リトゥーシャ:2012/12/09(日) 11:00

占いツクールさんにて、「ルーシィの妹は…」という小説を書きました。

ルーシィの妹の小説を書いてる方はけっこういるので占いツクールさんの作者検索でリトゥーシャと検索すると出てくると思います。

703:音美夜 翡翠:2012/12/09(日) 11:35

こんにちわ(* ・∀・*)
PCなおった〜〜〜〜!!!
雑談結構しましたねwまぁ小説あるからいいけど^^

社長。。。。。。
流石としか言いようがないというかとにかくすごいです!!!!!
(′_`。)グスン
スゲェ!超スゲェ!神よりスゲェ!
すごすぎだゾ!とにかくすごいゾ!
すごすぎジャン!
とにかく・・・・・すご〜〜〜〜い!!!!!
社長続き楽しみにしてますね!


声優さんリサーナとアラーニャ同じだよね〜w最初きいててわかんなかったけどねw
あぁ、A:知ってます
かな?w
すごいよね、声優さんって!

704:AN:2012/12/09(日) 14:12

何故こんなに小説を
書くのが上手いのだ...

705:ここにゃん:2012/12/09(日) 18:07

やっほ〜
みんなで書くやつとりあえず会うところまでかく?
あとミラ!!アンダーネームかんがえといて

706:音美夜 翡翠:2012/12/09(日) 18:18

あらすじ(?)
ヒスイ:FAIRY TAIL前回までは!
ユーリ:ニルヴァーナ編に突入いたしましたね
サイズ:ウチ等も参加ってことになってるし!
レイリー:妖精の尻尾からはヒスイミリネネコさんも参加ですね
ルッカ:あ〜!早く六魔将軍と戦いてぇ〜〜〜!
ユーリ:ルッカ、一人で戦ってはダメですよ、瞬殺されますからね
ルッカ:大丈夫だ〜〜〜〜!
ヒスイ:まず私に勝ってからにしようよ
ルッカ:次は一発で勝つっつってんだろぅが!
ヒスイ:(ヾノ・∀・`)ムリムリ
ルッカ:何〜〜〜〜!!!!!
ユーリ:ルッカ、無理ですよ。ちゃんと自分の力を知りなさい
ルッカ:・・・・・。
サイズ:とにかく!
ヒスイ:小説だね!
レイリー:またこんなことで時間を・・・
ユーリ:では
ヒスイ:小説お楽しみください!!!!


小説ペコг○
サイズ:ウチらの目的はなんなわけ?
ユーリ:聞いてませんね
ヒスイ:(思ったけど・・・マスター直々きてるわけ?ユーリ;)
音猫:(いいのかな?)
ミリア:(たしかにね♪)
ヒスイ:(もしかして4人のギルドで・・・ってことなのかな?全員で参加てことかな?)
ミリア:(そこんとこ、気になるぅ〜!!)
音猫:(細かいことは気にしない気にしない)
ヒスイ:(せ、せやね;)
ミリア:(ヒスイの口調が・・・・;;)
ヒスイ:(ミリアの口調もね;)
サイズ:あのさぁ・・・だからウチらの目的って?;
ヒビキ:う〜ん、そろそろ説明してもいいかな☆
ヒスイ:☆て・・・・いいから早く説明してよ
???:ごめんなさ〜い!
???:遅れちゃいました・・・
全員:あ
ヒスイ:(わ、忘れてた;)えっと、よろしく^^
ミリア:よろしくです♪(残念ながらミリアも忘れていました;)


次回予告(?)
ユーリ:最初に時間を使ってしまいましたね
ヒスイ:あはは;
サイズ:???って誰なわけ!?
ルッカ:知らね
ヒスイ:えっとね〜ピ−−−だよ
レイリー:言ってはいけませんよ
ユーリ:ピ−−−が入ったから助かりましたが;
サイズ:ですね;
ヒスイ:ねぇねぇ、次回予告しようよ
レイリー:真面目にやったことないようですからね、私たちだけでも真面目にやろうと思いましたが・・・
ユーリ:この時点で真面目に出来てませんね
ヒスイ:まぁまぁ;
サイズ:えっと・・・FAIRY TAIL次回は!
レイリー:謎の???の正体が分かりますね
ユーリ:私(わたくし)たちの目的も分かるようですね、そうでないと困りますし
ヒスイ:私変なボケかますかも;
ルッカ:ちゃんとツッコんでやるから大丈夫だろ
レイリー:ツッコみかたが変でしたけどね
ルッカ:いーんだよ!
ユーリ:次回、しっかりとニルヴァーナ編のニルヴァーナのこと分からないようですね
ヒスイ:うん、変なやり取りのせいでね
レイリー:まぁ、らしいといえばらしいですけどね
ユーリ:では次回もお楽しみくださいね
ヒスイ:感想待ってるね!


結構普通に次回予告が出来た気がするなぁ〜w

707:ここにゃん:2012/12/09(日) 19:13

ヒスイはどう思う?いまとりあえずいったメンバーの出会いかく?
私はいつでもOK!!
ほかのみんなもどうかな?

708:音美夜 翡翠:2012/12/09(日) 19:17

いいんじゃないの?

709:ミラ:2012/12/09(日) 19:58

ここにゃん、アンダーネーム考えるのめんどくさいよ〜(-。-;

710:ここにゃん:2012/12/09(日) 20:03

じゃあなくてもいいかな?
私は ミュージック・ミャニャリィ だよ!!
じゃあとりあえずヒスイと私たちのかく?

711:音美夜 翡翠:2012/12/09(日) 20:11

アンダーネームって何?
名前が漢字になるときが;

私書く時のキャラは
テンション高くて
時々
そうやね〜的なのいれたりw
〜だゾ
〜ジャン
とかキャラうつったり
移らないときはうつらないけど
移る時はほぼ一日中うつってる
甘いものが好き
細かい作業が好き
ミサンガひたすら作ったり
アイロンビーズの色分け一日中してたり
とかとか、私のキャラは難しいと思うw
ただ飽きるの早い時もある
まぁそのときの気分
食べ物の好き嫌いはあんまりない
ししゃもとゆで卵がダメ
野菜は好き
早起きが苦手
とか?w他に知りたいことあったらどんどんきいて〜^^

712:ここにゃん:2012/12/09(日) 20:29

じゃあまず私たちとヒスイが会うとこかくね!!

713:ここにゃん:2012/12/09(日) 20:44

かくでぇ〜す

みんなが魔法をみせてというので見せることになった2人
ユ「私は変身魔法だしいいよね〜」
ミュ「ちょっとユア〜」
ミュ「まあいいや」
ユ「ここじゃ壊れたりしない?」
ユアが心配そうにいった
ミュ「心配ご無用!!」
ミュ「音楽魔法バリア!!」(おんがくまほうバリア)
ユ「そーゆうことね」
ミュ「音竜の咆哮!!」(おんりゅうのほうこう)
すっごい威力!!
ル「すごい!!」
ミュ「えへへ!!」
ル「ドラゴンにおしえてもらったの?」
ミュ「ええ!!音竜のネイミーナ」
ミュ(よくわかんないけどなんで分かんだろう?)
ユ「あれ?新入りの人かな?」
ミュ「あっほんとだぁ〜」
ミュ「あれ?あれって!!」
ユ「あっ!!」
ミュ「ヒスイだよね!!」
ユ「声かけてみようよ」

は〜いつぎよろしく〜(とってもかってですねすいません)

714:ヒスイ:2012/12/09(日) 20:59

ここにゃん続き
明日書くね!今日は落ちる^^
明日体力使うからなぁ;
頑張ってくるね〜!
寝る前にFTの想像して寝ればきっと大丈夫だよね!
おやすみなさい(*^д^*)

715:ミラ:2012/12/09(日) 23:05

続き
マカロフ「ようやったな、ルーシィ。」
ルーシィ「マスター…。」
会場準備
ルーシィ「ジェミニ‼スコーピオン‼」
ナツ「弱めの火竜の咆哮‼」
ウェンディ「天竜の咆哮‼」
ガジル「鉄竜の咆哮‼」
グレイ「アイスメイクフロア‼‼‼」
ジュビア「ウォータースライサー!」
ルーシィ「いい感じ‼」
エルザ「換装‼」
ルーシィ「そう‼白い着物に、三角巾!」
ナツ「ルーシィ、地味だな〜。」
ルーシィ「みんなで、押し付けたんだからわがみいわない。」
シャルル「まったく、なんで、私がビラ配りしなきゃいけないの⁈」
ハッピー「しょうがないよ。」
リリー「そうだな。」

続く

ゴメンね
なかなか来れなくて。

716:& ◆KL9I:2012/12/10(月) 17:40

ゼフィ


ルビアン編続き

その後の戦況はナツ達が有利になった
でもナツ達は魔力の限界まで消耗していた

ルビアンVSルーシィ、エルザ、グレイ
ウィルVSナツ、リサーナ、ウェンディ、ハッピー、シャルル

ウィルVS戦

ナツ「リサーナ、ウェンディ、いけるか?」
リサーナ「私はあと一回が限界だよ、ウェンディは?」
ウェンディ「私も同じです」
ハッピー、シャルル「がんばってー!」
ナツ「ユニゾンレイド、やってみっか」
リサーナ「失敗したら終わりだよ?、大丈夫?( ̄▽ ̄;)」
ウェンディ「私、自信が」
ナツ「大丈夫だって!、やるぞ!、作戦はだな.......だわかったか?」
リサーナ「う、うん!」
ウェンディ「はい!」
リサーナ「テイクオーバー!(手だけ鳥)ナツ!、ウェンディ!」
リサーナ「熱くないよね( ̄▽ ̄;)」
ナツ「火竜と...」
ウェンディ「天竜の..」
二人「咆哮!!(゜ロ゜」

右手に火
左手に風

リサーナ「火竜の火と天竜の風を合わせて!風炎竜の剛炎!!」
ルビアン、ウィル「グアアアアアア(キャャャャャ)」

壁を二三枚突き破って四枚めの壁までブッ飛ぶ


リサーナ「もう....無理...(×▽×)」

リサーナの魔法は解け、落下

ナツ「リサーナ!」

ナツがリサーナをキャッチ

リサーナ「ナツ、・・ナイスキャッチ(×▽×)/」
ナツ「よく頑張ったな、リサーナ」
リサーナ「もう指一本動かないよ(×▽×)」
ナツ「そっか、じゃあもう休んでろよ、あとは俺がどうにかすら」
リサーナ「うん(×▽×)」

ナツはリサーナを壁まで運んで、壁を背もたれにして座らせた

ウェンディ「私も休みます」

ウェンディは自力でリサーナとはちょっと放れたがれきを背もたれにして、座わる

ルビアン達が飛ばされたところから、誰かがとばされ、ウェンディの横の壁にまでブッ飛ぶ

ウェンディ「きゃ!」
ルビアン「ガハ!、グェェ!、ガハ!ゲホゲホ!(吐血)」
リサーナ「ルビ・・アン?(-_-)」

ウィルは気絶してる、だれが?

シュール「お前はようずみだ、ルビアン、消えるがいい(゜ロ゜)」

シュールの魔力弾がルビアンの心臓を貫通する
大量の血が出る

ルビアンはまず気絶した

シュール「爆神の力をもつものは爆神の力以外で死ぬことを許されない」
リサーナ「ウェンディ・・ルビアンを治してあげて」
ウェンディ「はい!」

気絶したルビアンが痛みできずく

ルビアン「助けるな、服や体に、血の臭いがおべりつくぞ」
ウェンディ「ですけど!」
ルビアン「時期に死ぬんだ、ほおっておけ」
リサーナ「だったら、時期に死んじゃうんなら、私にできるゆういつの方法は、ルビアンをくるしまないように、して、
見送ること....だから!、おねがい!」
ルビアン「わかった、もう好きにしろ」
ウェンディ「治癒、始めます」

シュール「ふん、邪魔なことを、共に吹き飛ぶがいい」

魔力弾の銃口をウェンディとルビアンにむける

ナツ「させっかよ、仲間を仲間とおもわねぇやつになんかよ!!!」


続く
感想お願いしますm(__)m

717:リトゥーシャ:2012/12/10(月) 18:43

ゼフィさん=神

718:AN:2012/12/10(月) 19:12

面白好きだよ♪
(>∀<)♪

719:ヒスイ:2012/12/10(月) 19:19


あらすじ(?)
ダフネ:ふぇあふぃーふぇいふふぇんふぁいはへふぁ!
ヒスイ:メタモちゃん食べながらじゃダメ;
マリー:FAIRY TAIL前回までは!;
ヒスイ:(この人たち好きでね、出番無いからゲストで〜す!)
マリー:どんどん集まる連合軍のメンバーたち
ダフネ:はいはいはい、説明が始まろうとしたその瞬間、謎の???が〜メタモちゃんいります?
ヒスイ:いらない;その???の正体とは!




小説ペコг○
???:ごめんなさ〜い!
???:遅れちゃいました・・・
全員:あ
ヒスイ:(わ、忘れてた;)えっと、よろしく^^
ミリア:よろしくです♪(残念ながらミリアも忘れていました;)
ウェンディ:化け猫の宿(ケットシェルター)のウェンディです、よろしくお願いします
シェリー:お子様一人ですの?
シャルル:私もいるわ
ヒスイ:猫がいて変わるものなのかどうか;
ルッカ:それよりさぁ、早く説明してくんね?
ヒビキ:悪いね、それでは改めて今回の内容を話すよ☆
ヒビキ:ここから北に行くとワーク樹海が広がっている。
古代人たちはその樹海にある巨大な魔法を封印したんだ。
その名は・・・・・ニルヴァーナ
ヒスイ:(口出しちゃダメだよね、知ってても)
音猫:ニルヴァーナ・・・
ミリア:(だめだね、知ってると大変だもん。)
ヒスイ:ニルヴァーナ・・・ニルバナナ?w
ミリア:(ナイス反応!!)
ミリア:ヒスイ〜!! ニルバナナって(笑)
ルッカ:バナナは煮るよりそのままの方が旨いだろ
ヒスイ:それもそうか!
ミリア:どんな会話よ(笑)
音猫:ルッカ、ナイスつっこみww 
ルーシィ:いやいや、そっちじゃないでしょ〜!
ヒスイ:あははw間違えた^^
ミリア:だめじゃん(笑)
エルザ:で、ニルヴァーナとは?

次回予告(?)
マリー:???の正体はウェンディ・マーベルだったジャン
ダフネ:そうふぇふへ〜
ヒスイ:だから食べながら言わないの!;
マリー:;;;目的は原作通りジャン
          ・
ダフネ:はいはい、ニタバナナ味メタモちゃ〜ん!
ヒスイ:いらん!
マリー:いろいろと引っぱっといてニルバナナとか、何それ;
ヒスイ:いいじゃないの、別に
ダフネ:結局ニルヴァーナって?
マリー:さぁね、原作読むかDVD見ればいいジャン
ダフネ:はいはい、メタモちゃん〜♪
ヒスイ:いらないってば。。。。
マリー:ふりかえはここまで、次回予告!
ヒスイ:う、うん^^
ダフネ:ニルヴァーナの正体の話、次回するそうですね〜
マリー:原作通りだと話しちゃいけないんじゃ・・・
ヒスイ:小説だから多少話変えるよ〜
マリー:多少じゃないジャン;
ヒスイ:次回は正論がでるらしいよ、怖い正論がね
ダフネ:はいはいはい、大丈夫
マリー:怖いとかそんなのも吹き飛ばすのが妖精の尻尾ジャン!
ヒスイ:そうだね!ということで次回も
ダフネ:メタモちゃ
ヒスイ:ちゃうわい!
マリー:小説
ヒスダフマリー:お楽しみに〜!
ヒスイ:感想待ってます☆

720:ヒスイ:2012/12/10(月) 19:24

社長〜〜〜〜!
ルビアンどうなっちゃうの!!!??
シュールって何者!!!??名前からしてまさか・・・・いあいあ、ううん、何も考えてないよ
やっぱ仲間だよネー( ・ω・)(・ω・ )ネー
仲間は仲間だろ〜〜〜!!!!ってね!
とにかく流石です!
髪異常!あ、あれ、どんな誤変換じゃ・・・・
神異常!異常て・・・私たちの小説の異常に適当な神じゃないんだから・・・
紙異常!カミカかい・・・・
髪以上!なにがだよぉ・・・・
紙以上!だから何が・・・・誤変換多すぎ・・・
神以上です!!!(そうそうこれこれ^^;)
とにかくすごいです!流石です!!!!

721:AN:2012/12/10(月) 19:30

>>719
\(´∀`)/最高だよぉ〜♪

722:& ◆KL9I:2012/12/10(月) 19:37

ゼフィ
ありがとう
シュールってフェアリーテイルのキャラにいったけ?

723:ヒスイ:2012/12/10(月) 19:41

721
専務ですよね^^
(人'▽`)ありがとうです☆
┏O)) アザ━━━━━━━ス!
ありがとうございます(*_ _*)
ありがd(*´∀`/ィぇィ/⌒☆

社長
いないです^^
想像の仕方変だったかもww」なんでもないです!
きにしないでください^^

724:& ◆KL9I:2012/12/10(月) 19:45

ゼフィ
あ、いないんだ、でもいたらいたですごい( ̄▽ ̄;)

725:ミリア:2012/12/10(月) 19:52

やっほ〜〜(*´∀`*)

ゼフィ〜〜ルビアンどうなっちゃうの!?
面白い(´∀`*) 続きも頑張ってヽ(*´∀`)ノ

フラエ〜〜名前長さなんて大丈夫だよ♪
私と同じ字数だしヽ(*´∀`)ノ
ミリア・フェーレース 
フラエ・フィールータ  ほら☆彡
(私が返事?して良かったのかわからないけど;;)

ミラ〜〜小説( ・∀・) イイネ!
ナツも弱めの火竜の咆哮できるんだ!!(不器用そうだから^^;)
微調整したんだよね^^ 続きもガンバ\(*⌒0⌒)♪

ここにゃん〜〜みんなでやる小説?って言ったらわかる?
私も、社長の協力もあり名前も決まったから入るタイミングどっかで教えてね♪
よろしく☆彡 プロフィール? 載せておくね↓

名前(現実):猫里 未理阿(ネザト ミリア)
  (FT内):ミリア・フェーレース
魔法:色魔法(カラーズ)
好きな色:水色
口癖(?):猫キャラ+お嬢様口調(小説書くときテンション高いから;;)
性格(?):・勉強は・・・できる方
     ・早起きが苦手
     ・甘いものが好き
  
こんなもん? 他気になったのあったら聞いてもらってもいいしヽ(*´∀`)ノ
ってことでよろしく☆彡

726:ミラ:2012/12/10(月) 20:05

アンダーネーム ホイップ だよ〜( ´ ▽ ` )ノ
ケーキが好きで、パッと思ったのがショートなのだ〜(・ω・)ノ
そのクリームは、ホイップだったから(^O^☆♪

727:& ◆KL9I:2012/12/10(月) 20:30

ゼフィ
じゃあ俺ものせる

名前
(現実)七光 風夜
(FT) ゼフィ・ドランガレス

魔法七聖の滅竜魔法(だいたい、風、状況によってかえる)
剣士(剣類のみかんそう)
  水の造形魔法
  テイクオーバー(竜の魂(ドラゴンソウルとは言わない)(加入時は、一個以上の属性を混ぜて使用できないが、
ファントム戦のファントムマスター戦で暴走するが、ミラの一言により、理性も取り戻し、マスターをあと一歩まで
追い込むが、魔力ぎれでマカロフが登場))
  テイクアーマ(テイクオーバーの魂の力を鎧にしてまとう(ゼフィが元いたFT の別世界で修得))

好き相手:ミラさん
好きな魔導士:グレイ、リサーナ、ジェラール
好きな物:子猫(猫)犬、ミラさん、ミラさんやリサーナの料理
嫌いなもの:勉強、闇ギルド

人の呼び方
リサーナ→リサ姉
ミラさん→ミラちゃん(ちゃん!?(゜ロ゜;)
グレイ→師匠(師匠!?(゜ロ゜;)

自分の表しかた

七聖の魔導士の特徴
心臓が動く限り、寝ていても魔力は消耗する
その為魔力をからにできないが替わりに魔力の器が四つある

二重人格(※FT の世界でのみ)
名前:レイル
魔法はおもに滅竜魔法と言うよりレイルでなきゃ滅竜魔法が使えない
たまに話しかけてくる

思念体を作るとレイルの性格と言うより、レイル自体が思念体になる

※だいたいの滅竜魔法はレイルの人格でなければ使えない
ゼフィが使える滅竜魔法の属性、七聖竜(七つの属性のこと)トライドラゴン(三つの属性のこと)フォースドラゴン(四つの属性のこと)

エクシード
リゼ:ゼフィの元いた世界でリサ姉と育てたエクシード
育て途中ゼフィは別世界のリサーナ(別リサ)に「俺にはニアがいるから」と言ってリゼをプレゼント(卵の状態)
毛並み:白
魔法はエーラと、なにか特別な力で魔力を使うことなく人の姿に
だか、人のときは魔法が使えない
人の姿:基本リサーナにそっくり(声もたまに性格も)
自分の表しかた:私
よくニアに間違われたりするから基本人の姿
年齢:エクシードの姿:5才
  人の姿:リサーナと同じ
皆からは姉のように思われている
シャルルとは親友


二匹目:ニア
基本リゼと同じ

違うところ
魔法はエーラのみ
ハッピーを兄のようにしたってる
口癖もハッピーを真似ている
自分の表しかた
ギャウ、ギャウさー!(ハッピーで言うあい!、の意味)

こんな感じでいい?
ごめね、なんか長くなって

728:ミラ:2012/12/10(月) 20:34

続き書くね( ´ ▽ ` )ノ

本番
ラキ「さぁ、入って〜!」
住人A「怖いよ〜(涙)」
ラキ「大丈夫よ〜!」
住人A「うん…。」
ヒュー
砂、炎、小さな鉄が、足元をまっている。
その先に二つの鏡が置いてある。
鏡に、ルーシィが、うつった。
鏡に、うつったルーシィが、鏡から出て来る。
住人A「ぎゃーーーーー!」
その先にエルザが歩いて行く。
住人A「誰かーーーーーー!!」
住人Aが、走って行ってしまった。
ツルッ!
住人A「うわっ‼!」
氷の床
たらー
住人A「ぎゃーーーーーー!!」
水だ。
住人A「もう、うんざりだー!!」
並んでいた住人は、すべて終わった。
ナツ「つまんねーなぁ。」
マカロフ「なら、二人ずつ回れぃ。」
ミラ「くじ持って来たよ〜。
男女混合よ〜!」

729:AN:2012/12/10(月) 21:01

こういうプロフィール見るの
好きやねんなぁ♪
確かゼフィは雷が使えないん
じゃなかったっけ?
>>728
続きが見たいよぉ♪

730:& ◆KL9I:2012/12/10(月) 21:06

ゼフィ
使えないよ
あと魔法に追加
黒竜の滅竜魔法(アクノロギアに教えてもらった)
竜宮の鍵(七聖竜レイン(本体)アクノロギア(思念体)の鍵)
ちなみにリレー小説は?

731:& ◆KL9I:2012/12/10(月) 21:06

ゼフィ
使えないよ
あと魔法に追加
黒竜の滅竜魔法(アクノロギアに教えてもらった)
竜宮の鍵(七聖竜レイン(本体)アクノロギア(思念体)の鍵)
ちなみにリレー小説は?

732:ミラ:2012/12/10(月) 21:14

リレー小説の内容は?

733:AN:2012/12/10(月) 21:15

やっぱりな♪

知ったかごめん...

734:& ◆KL9I:2012/12/10(月) 21:23

ゼフィ
全然いいよ

735:& ◆KL9I:2012/12/10(月) 21:23

ゼフィ
全然いいよ♪

736:ミラ:2012/12/10(月) 21:32

続き

ミラ「くじの結果は、ナツとルーシィ、グレイとエルザ、他で〜す。」

最後はナツとルーシィペア
エルザが歩いて行く
ルーシィ「きゃー!」
ナツ「?」

周り終わった
ルーシィ「怖かったよ〜。」

終わり

どうだった?

737:ミラ:2012/12/10(月) 22:07

私ものせる!

名前
現実 平野 未来
FT アリア・コナリー

魔法
変身魔法(誰でも変身出来る、その人の魔法を使える)

性格
・キッパリ言う。
・たまに、ハチャメチャ
・口が悪い

こんな感じで〜す。

738:& ◆KL9I:2012/12/10(月) 23:47

ゼフィ
誰かいる?
いまからナツリサファーストシーズンのサブストーリー書くよみるひといる?

739:フラエ:2012/12/11(火) 00:29

やっほーこんばんわー。
誰もいないですねぇ。
はい。ごめんなさい!!!
リレー今私です!!ホントに
ごめんなさい!!!!
それで確認したいことが…
•えーと最初は東京案内ってなってたけど
バレンタインという恋愛系になっちゃってるね…
まぁ考案者のゼフィが言ったので異論はないけどね♪
•CPはどうするのかな??ジェラエルは確定でしょ?
(グレエルとか、マイナー物の人いなかったよね?!)
問題はナツ、グレイ、ルーシィ、リサーナ
だよね。でもナツルーは、私だけだったよね?
ってことは、ヒスイ&ゼフィのナツリサとまあやのグレルーで
いいのかな???
と、ういことです!異常!!あ、以上!!
っていうか、私のここにゃんのヤツでの名前。
ミリアとそっくりだっ!!自分で精一杯で考えてなかった!!
変えます!!ごめんねー!!
というわけで←寝まーす!!

740:& ◆KL9I:2012/12/11(火) 00:52

ゼフィ
じゃあ〜( ̄▽ ̄)、こうしよう!\(^o^)/
家→女子のコイバナ→女子でバレンタインを作ることを決定→東京案内→案内の途中にバレンタインの材料を男子にばれずにかう→家戻る
→帰宅→女子は台所へ→男子は別の部屋でコイバナ

こんな感じでみんなでかこう

741:& ◆KL9I:2012/12/11(火) 01:39

ゼフィ
ファーストシーズンのサブストーリー書くよ

ルーシィとの激闘から数ヵ月


リサーナ「今日は何の仕事にしようかな〜♪」
ナツ「これでよくね?」

ナツが隣に来た
ナツは一つの依頼を取った
盗賊の討伐
相手は約十人
1058J

リサーナ「じゃあそれにしよう、距離あるから泊まりがけだし」
ナツ「リサーナなにいってんだ?、今日はルーシィと行くんだよ、部屋の家賃払うためにな」
リサーナ「え!?、だって今日は絶っ対一緒にいってくれるっていったじゃん!」
ナツ「急用できたんだからしかたないだろ?」
リサーナ「私より急用が大事なの?、しかも相手がルーシィ、確かに私はルーシィより弱いからこんな仕事はできないけどさ」
ナツ「ちがうって!、確かにリサーナはルーシィより魔法も魔力もよわいけどさ、リサーナにはリサーナの
のいいとこがあるからさ!、わかってくれ!」
リサーナ「なんで!?」
リサーナ「なんででも!!(゜ロ゜;」
ナツ「あーも〜!!(゜ロ゜;、しらねぇ!!(゜ロ゜;」
リサーナ「私だって!!!、もうさらないナツなんかとは別れてやる!!!!!」
リサーナ心中「あ!( ̄▽ ̄;)」
ナツ「(カチン)あっそうかよ、好きにしろよ!」
リサーナ「ち、違う!、違うのナツ、私そんなつもりじゃ・・・(-_-;)」
ナツ「知るかよ、自分でいったんだ、自分でせきにんとれよ!!(゜Д゜#)」
リサーナ「(カチン)わかったわよ!!(゜ロ゜)、貸して!!(゜ロ゜」

リサーナはナツから依頼書を奪い取り、ミラの許可もなく、依頼へ向かった

ナツ「あ!、おい!、リサーナ一人じゃ!!(゜ロ゜;」
リサーナ「私になにかあったって別れたナツには関係ない!!!!(゜ロ゜)」
ナツ「勝手にしろ!!(゜ロ゜;、大ケガしてもしらねぇからな!!(゜ロ゜;」

742:¢:2012/12/11(火) 01:53

うおっ!どうなるんだ!

743:匿名さん:2012/12/11(火) 01:54

あれ!名前がおかしくなってる!
俺アンクやで!
ANからなんか変わってる

744:AN:2012/12/11(火) 01:55

チッいちいち戻さなあかん

745:& ◆KL9I:2012/12/11(火) 02:38

続き

討伐場所
リサーナが戦い初めて三十分

リサーナ「ハァハァ、まったく、しつこいなー、フェザーカッター!!(゜ロ゜;」
敵「あたるかよ!バン!」
リサーナ「きゃっ!!(>_<)」

敵はリサーナに銃口をむけ、打つ
弾はリサーナの左肩と左足首をかすった

リサーナはうまくちゃくちしたものの、動けない
そこでリサーナ、一時的に痛みを押さえる薬で痛みを押さえたあと
その場から撤退した

リサーナの泊まった宿



リサーナの部屋

リサーナ「ファ〜( ̄▽ ̄;)、死ぬかと思った〜」

リサーナは傷口に包帯を巻いたあと、ベットに飛び込む
ふと考える

リサーナ「どうしよう、ついムカついて取り返しつかないこといっちゃった(-_-;)、ナツ、傷ついただろうな〜、怒ってるだろうな〜、もしかしたら
許してくれないかも.....どうしよう.......」

リサーナが討伐場所で戦っていた時のギルド

ルーシィ「ナツ、お願いがあるんだ」
ナツ「ん?」
ルーシィ「私と付き合って」
ナツ「はぁ?」
ルーシィ「噂によったら、リサーナと別れたんだよね?」
ナツ「まぁ、一応わな」
ルーシィ「せめて、リサーナと仲直りするまででいいから、私といてくれない?
なんか、静かな私の部屋て、生きてる心地しなくて
多分いつもと環境が違うせいだと思う」
ナツ「別に構わねぇよ、仲直りするまででな」
ルーシィ「ありがとう」


夜中
リサーナの部屋

夢の中
リサーナ「ナツ!、ごめん!!!!m(__)mだからお願い!、やり直そ!!」
ナツ「気持ちはありがたいんだけどよ、リサーナ、..もうルーシィとつきあっちまったんだ」
リサーナ「え!」
ナツ「わりぃ、じゃあな、仕事いくから」

現実
リサーナ「ナツ.....ナツ!!」
リサーナ「ハァハァ、夢?...やな夢、まるで現実みたい」

リサーナは再度眠る


翌朝


リサーナ「今日こそ勝つ!」

討伐場所
戦況はリサーナがふり

リサーナ「バードストライク!!(>_<)」
敵「ギャー!!」
リサーナ「あと五人!、つぎいくよ!」

と走りながらとぼうもしたリサーナだが

リサーナ「っ!!(>_<)」

左肩と足首の傷口が開き激痛がリサーナをおそう
無理しせいか昨日より傷口が悪化して、再度血が出る
リサーナは足首と左肩を押さえながらその場に座ってしまう
リサーナは涙目で剣をふりおろそうとする敵をみる

リサーナ心中「いぃ、いやだ!、死にたくない!(>_<)」

リサーナは目をギュットとじ、叫んでも聞こえない彼のなを言う

敵「いっちまいな!!(゜ロ゜)」
リサーナ「ナツー!!!!(>_<)」

とたんに敵がブッ飛ぶ

ナツ「あいよ」
リサーナ「........(>_<)....ナツ!」
ナツ「そんなでかい声で呼ばなくたって、聞こえてるよ」
リサーナ「ありがとう」
ナツ「っ!///////...ち、近くにいただ」
敵「てめぇ!、やっちまえ!」

敵の集団がナツとリサーナをおそう
なのにナツとリサーナはお互いを向かいあったまま
左側から敵がくる

ナツ「邪魔」

ナツは左手から火をだし、一撃で敵を皆殺し(気絶)させた

静かになった場所で、リサーナは座った状態で立ったナツを見上なら言う

リサーナ「ごめん!!m(__)mだからお願い!、やり直そ!!」
ナツ「気持ちはありがたいんだけどよ、無理だ」
リサーナ「え?」
リサーナ心中「え!?、正夢!!?」

ナツの口から飛んでもない(?)言葉が

ナツ「俺とリサーナの縁は、言葉なんかじゃ切れないからよ...だから、その
最初から別れてないんだよ//////」
リサーナ「そう....なの?」
ナツ「おう!」
リサーナ「お礼になにかてあげる(⌒‐⌒)」
ナツ「なにってなに?」
リサーナ「内緒」
ナツ「わかった」

その後宿に戻った

続く

みんなが感想くれたら続き書きまーす(⌒‐⌒)

746:ミラ:2012/12/11(火) 19:35

こんばんは~_~;
速いけど昨日のプロフィール変更
現実
名前 釘内 未来

で〜す( ´ ▽ ` )ノ

小説のリクエスト下さい!
または、アイデア下さ〜い(・ω・)ノ

747:ミラ:2012/12/11(火) 19:35

誰かいない〜?

748:ルナ:2012/12/11(火) 19:50

はじめまして!
フェアリーテイル大好きです!
よろしくお願いします♪( ´ ▽ ` )ノ

749:& ◆KL9I:2012/12/11(火) 19:55

ゼフィ
ミラサン、くどいと思ってもいいです、感想お願いしますm(__)m(土下座)
皆さんもお願いしますm(__)m(土下座)

750:ミラ:2012/12/11(火) 20:56

ゼフィすごっ!
読んでて、もえちゃった(#^.^#)!

あのいきなりだけど、漫画本に、イラスト送らない?
もちろん、FTだよ!

751:& ◆KL9I:2012/12/11(火) 21:10

ゼフィ
絵が下手です(T^T)
書きたいけど

752:ミラ:2012/12/11(火) 21:10

ルナさん初めまして!
グレイとミラが大好きなミラで〜す!
呼び捨てOK(・ω・)ノ

753:ミリア:2012/12/11(火) 21:11

ゼフィ・・・神〜〜ナツかっこいい〜〜^^
あと、ゼフィ感想めっちゃ求めてるけど、全然くどくないと思うヽ(*´∀`)ノ
だって、小説書いたら感想聞きたいの普通だもん☆彡

フラエ〜何か名前の事ごめんね・・・・。
似てるなんて気にしなくていいのに・・・本当にごめんね・・・。

ルナさん初めましてヽ(*´∀`)ノ
私もフェアリーテイル大好きですよ^^
これからよろしくお願いしますヽ(*´∀`)ノ

754:ミラ:2012/12/11(火) 21:12

ゼフィ書いて〜(涙)

755:ミラ:2012/12/11(火) 21:14

ミリアも書いて〜(涙)

756:ルナ:2012/12/11(火) 21:24

ミラ…!
よろしくです☆

ミリアさん
はじめまして♪私はタメオッケー&呼び捨てオッケーです!
よろしくお願いします!!

757:ミラ:2012/12/11(火) 21:31

ルナさんもぜひ、書いて下さい(涙)

758:ルナ:2012/12/11(火) 21:36

んー…じゃあ思いつきのを…
ナツルー
ごめんね、さよなら…@

ほぼルーシィ目線です
(ギルド)
いつも通り、ギルドは大騒ぎ
そう…いつも通り…だったんだ…

「ルーシィ!はよーッ‼」
「あ、ナツ〜!おはよー」

「ほーほー今日も朝から仲良しですなー」
「なんだと!氷野郎!」
「あぁ!?」
ボカドカボカ(喧嘩

「はぁ…」
「どうしたの?ルーシィ」
「あ、ミラさん…何か…うん…
いえ…いいです….」
「あれ?ルーシィ?おかしくなっちゃったのかしら?」
「違うよミラ、ルーシィはもともとおかしいよ!」
「ちょ…ハッピー?(怒」
「そうね」
「!?そこは否定してくださいよ!ミラさん!」
「あ、グレイとナツ…完全に2人ともダウンね…」
「ガンスルーですか…」
わたしはナツのところへ駆け寄った
「もう!こんなに怪我したら…みんなで遊園地いけないじゃないの!」
「そうだ(ぞ)」
「ごめんごめんー!」
「ちょっt「フッフッフッ…」
「!?」
…まるで瞬間移動したように、ルーシィが消えて行った…

「ルー…シィ?」
ナツが小さい声でつぶやく…
ギルドのみんなも驚いた表情をしていた
「ルーシィ…俺…ルーシィを助けに行く!!」
「やめろ!!」
マスターが叫ぶ
「なんでだよ!ルーシィを助けたくないのか!?」
「違う…イキナリぶつかっていって勝てると思うか?」
「俺は勝てるぞ!!」
「いや、もしも…ということもかるじゃろう…作戦をねるんだ…」
ーーー考え中ですーーーー

「「「よっしゃー!!いくぞーーーー!うぉーー!」」

Aに続く…

なんか先を考えてないから…ヤバイかもです…
てか、皆さんがうますぎて…もう……

759:ルナ:2012/12/11(火) 21:38

あ、↑ナツルーってかいてありますけど、ナツルーじゃありません…
間違えてナツルーってかいちゃいましたっ…
すいません!(>人<;)

760:& ◆KL9I:2012/12/11(火) 21:42

ゼフィ
じゃあ、要望に答えて!!\(^o^)/
かきます!
サブストーリー続き

昨日とは別の宿

リサーナ「ここ、私の借りてる部屋だから、暴れないでね♪」
ナツ「グレイいないから大丈夫だ♪」
リサーナ「だよね♪」
ナツ「おう!♪」
リサーナ「お礼なにしようかな〜♪」
ナツ「決めてないのかよ」
リサーナ「だって、なにしていいかわからないし」
ナツ「ま、俺は何でもいいけど♪」
リサーナ「とりあえず、私温泉入ってくる、もう夜中だし、人いないからかしきりだよ」
ナツ「んじゃ、俺も入るかな、あとでな、リサーナ」
リサーナ「うん♪」

温泉入り口の前

リサーナ、ナツ「........( ̄□ ̄;)」

二人は驚愕した....なんと

ナツ「......( ̄□ ̄;)」
リサーナ「ドンマイ、仕方ないよ、ここ.....」
ナツ「......( ̄□ ̄;)」
リサーナ「混浴しかないみたいだし♪」
ナツ「はめたな!!(゜ロ゜;」
リサーナ「はめてないよ( ̄▽ ̄;)」
ナツ「俺、風呂やめるわ」
リサーナ「私、お風呂入らない人きらーい♪」
ナツ「は、はいってやる!!////」
リサーナ「頑張って〜♪」

温泉

リサーナ「ナツ?、何で離れてるの?♪」
ナツ「え、いや、////////」
リサーナ「大丈夫だよ、タオル巻いてるから」
ナツ「いや、だけど////」
リサーナ「もう!、じゃあこうならいい?、お礼は一緒にお風呂!、どお?」
ナツ「いや、だが////( ̄▽ ̄;)」
リサーナ「私のお礼、受け取ってくれないんだ(-_-)」
ナツ「う、うううぅ、わかった!!/////////」

ナツはリサーナの隣に

リサーナ「ナツ、ほんとに私の事好きだよね♪」
ナツ「え、おう!♪」
リサーナ「ならいいんだ♪」

続く

ちょっと短くした、夜中書くね

761:& ◆KL9I:2012/12/11(火) 21:48

>>759
ゼフィ
ルナ、よろしく、ためOK
ナツルーじゃない!?
じゃあナツリサ!!(゜ロ゜;
\(^o^)/わーい\(^o^)/わーい\(^o^)/わーい\(^o^)/わーい\(^o^)/

762:ミラ:2012/12/11(火) 21:48

あの〜
イラスト送らないですか?

763:& ◆KL9I:2012/12/11(火) 21:50

ゼフィ
絵が下手なので、送りたいんですが、下手すぎて自分の絵をみて吐きそう
オレガ書くとキャラが可愛そうだからやめておくm(__)m
ごめん!!!!(>_<)m(__)m

764:ルナ:2012/12/11(火) 21:59

>>761
よろしくね♪
ナツルーでもなんでもないですー
ふつーの日常…かな?

やぱナツルーにしようかな…

>>762
あっ!あの私、送りたいです!

765:& ◆KL9I:2012/12/11(火) 22:02

ゼフィ
ナツルー側にまた一人( ̄□ ̄;)
ナツリサ頑張らなければ!

766:ミラ:2012/12/11(火) 22:02

なんとなくだけど、書くね( ´ ▽ ` )ノ

ル「ナツ〜!」
ナ「なんだ、ルイージ?」
ル「ルイージじゃないわ!
失礼ね!」
ナ「で、何だよ!!」
ル「家賃ピンチーーーーーー!
な訳なのよーーーーーー!!」

続き

767:& ◆KL9I:2012/12/11(火) 22:04

ゼフィ
そう言えば、ナツルーとナツリサの最大の敵がいた!!!!(゜ロ゜)

768:ミラ:2012/12/11(火) 22:06

そうなの⁈
ダレダレ?

769:ミリア:2012/12/11(火) 22:08

ルナさん・・・じゃなくて、ルナ♪ヽ(*´∀`)ノ 私もタメOKだよん☆彡
よければ、ミリアって呼んでね♪
小説大丈夫だよ♪ 私もあとのこと考えないで小説書いてるし(笑)
なんとかなるよ(*´ω`*)
では、ルナに ( ゚д゚)ノ ハイ!質問!
わからなかったりしたら無理に答えなくていいからね(*´∀`*)
・好きなCP(カップル?)は何!?(グレルー、ナツリサ、ナツルーなどなど)
 (ちなみに、私はグレルー☆彡 + ナツリサ☆彡)
・歳は・・・?((答えたくなかったら全然OKでぇ〜す☆彡)
 (ちなみに私は中一だよん☆彡)
以上!!  なんか長っい文ごめんね(´Д`;)ヾ 

ミラ〜♪
書いてって言ってもらえると嬉しいなぁ(*´∀`*)
でも、いいのが思いついてないので思いつきしだい書きま〜すヽ(*´∀`)ノ
その時はよろしくね(^^♪

770:ミラ:2012/12/11(火) 22:14

じゃあ、ミリア書いてくれたり、する系?
がんばって、思いついて〜(涙)

771:ミラ:2012/12/11(火) 22:16

ルナ〜(涙)
一緒に送ろう〜!

772:ルナ:2012/12/11(火) 22:21

>>769
んーと…
好きなカップルは…
*ナツルー*グレルー*ロメウェン*ジェラエル
です!
年は
小学5年生、11歳です!

>>771
そーしようー!
何書こうーー!

773:AN:2012/12/11(火) 22:24

小説いいと思うよ♪

ルナよろしくぅ♪

774:& ◆KL9I:2012/12/11(火) 22:28

ゼフィ
最大の敵、それは!!!!(゜ロ゜)
リサルー( ̄▽ ̄;)!!!!

775:& ◆KL9I:2012/12/11(火) 22:28

ゼフィ
最大の敵、それは!!!!(゜ロ゜)
リサルー( ̄▽ ̄;)!!!!
リサーナ×ルーシィ

776:ミラ:2012/12/11(火) 22:33

続き

ナ「仕事だ〜?」
ル「だから、家賃ピンチなの〜!」
ハ「ナツ〜。
ルーシィが、家の家賃がやばくて、一人でクエスト行けないから一緒に行ってみたいな感じだよ〜!」
続く

777:ルナ:2012/12/11(火) 22:36

>>773
ありがとうございます!
そして書く!

ごめんね、さよなら…A

「絶対ルーシィを助けるんだ!!」
「ちょっとまて!」
「「エルザ??」」
「ルーシィの居場所が分からんだろ…どうするんだ…」
「(そうだった…)」
「「「オレは(私は)鼻がいいので、ルーシィ(さん)の匂いを嗅げばわかるぞ!(わかりますよ!)」」
「うむ、そうだったな…」
「よぉし!いくぞぉ!」

一方ルーシィは…
「ナツ………みんな…」
「ルーシィ、私はあなたが欲しい…」
「はぁ!?いきなり何キモイこといってんの?てか、アンタ誰?」
「僕かい?僕は闇ギルド‘‘バットエンド”のマスター、ルドフだ」
「バットエンド…プッ…思いつきでつけたんでしょ…ククッ…」
「なんだとーー!」
「…というか、アンタはなんであたしが必要なの?」
「お前自体は欲しくない。お前の魔力が欲しいのだ、だが、お前から魔力を引き抜けばお前はしぬ…がな……」
「い…いやよ!死にたくない…」
「そういうと思った…お前には、お前が絶対死ぬことになる条件がある…」
「!?」
「…………………だ。さぁ、お前の気持ちは変わったか…?」
「………やめて………本当にやめて………….…ねぇ…なんで!!なんでよりによって私が……私より高い魔力の人がいるはずよ!………なのに…なんで…」
「お前の魔力が一番ちょうどいいのだ…いや、正確には『同じ』」
「いや……よ………でも……っ」
「フフ…また後で聞くよ…」
パタン…
「なんでぇ…どぉしてよぉ…
……ナツゥ…みんなぁ……グスッ…今頃…どうしてるかなっ…
助けて…くれるかなぁ……
うぅっ…ひっく…えっぐ……」

ナツたち
「もうすぐだっ!」
「もうすぐです!」
「近いな ギヒッ)」」

ーーー夜ーーー

「はぁーーーー」
ルーシィは大きなため息をつく
「どうしよう…」
ガチャ…ギイィィイ
「さぁ、どうする?」
「………私は「ルウゥウゥシイィイ!!」
「ナツ!?」
「な…なんだと!!」

Bに続く
またまた下手くそだなぁ…

誰かぁ…教えて…

778:& ◆KL9I:2012/12/11(火) 22:44

ゼフィ
魔力→失なうと→死
は俺も考えた!\(^o^)/
やっぱりみんな考えることは一緒だね!\(^o^)/
ルナの小説、なんか上から目線で言っちゃうけど、だれがいってるか名前いれたほうが完璧になるよ
ほんと上から目線でごめんm(__)m

779:& ◆KL9I:2012/12/11(火) 22:50

ゼフィ
ちなみにネタバレ
そのうち書くナツリサ

リサーナ→行方不明→ナツ達さがす→見つける→魔力をとられ仮死状態→タイムリミットは1時間→苦戦→1時間を
2三秒過ぎたくらいにリサーナの体に魔力が戻る→あとは内緒
きくとつまらないからね
楽しみに\(^o^)/

780:桜山 音猫:2012/12/12(水) 17:58

ルナさんはじめましてぇ〜
皆さんお久しぶり〜
んでなんか思いついた小説〜
名前:( ´ゝ`)無
ナツリサですぉ
いっくよぉ!

私、リサーナ。
同じFAIRY TAILのナツと付き合ってるんだ!
もうすぐで私たちが付き合って3年、
その日は一緒に泊まりがけで仕事に行って
2人っきりで過ごすんだ♥
ナツ、リサーナはギルドカウンターで話していた
リサーナ以下リ「ねぇ、記念日の仕事、どれにする?」
ナツ以下ナ「そうだな〜」
ナツは立ち上がり、クエストボードの方へ向かった
ナ「これなんかどうだ?怪物討伐で7万ジュエル、」
リ「( ・∀・) イイネ!それにしよう
  あぁ楽しみになってきた!」

。。次の日。。
ナ「ちょっくら仕事行ってくる」
ミラ以下ミ「はい、いってらっしゃい^^」
リ「あ、私も行く〜」
ミ「リサーナも行くの?気をつけてねくれぐれも・・・」
リ「「怪我しないように」でしょ?わかってるって、
  行ってきます!」
ナ「足引っ張んなよww」
リ「もぅ!そんなことしないもん〜」
2人は仕事に出かけていった
そう、あの時はわかんなかったんだ
未来が見えてたら良かったのにな
続く
突然思いついたんでなんも考えてません(゚Д゚)ノオイッ
自由気ままにやってきます

781:ここにゃん:2012/12/12(水) 17:58

みんなおひさ〜でぇ〜す!!
ルナさんはじめましてぇ〜
ルーちゃんが大好き好きなCPはナツルーのここにゃんでぇ〜す
みんなに質問!!
ここにゃんのQ&Aのコーナーでぇ〜す
1最近あったいいことは?
2みんななに委員会?
3みんな何クラブor部?
さあこたえてくださ〜い

782:ここにゃん:2012/12/12(水) 18:02

ミラのキャラ名決まったよぉ〜!!
ユア・シュラネェだよぉ〜
私はミュージック・ミャニャリィでぇ〜す
一度参加している人(登場シーンが書き終わっている人)みなさんフルネームお願いするでぇ〜す
クリスマス考えてたらバレンタインネタも出てきたよぉ〜!!

783:桜山 音猫:2012/12/12(水) 18:11

ここにゃんこんです〜
Q&A答えますよぃ
A1.FT35巻特装版買ったこと! ウレシー!
A2.放送委員会 今月ゎ月曜に放送してます
A3.PCクラブ ((もう終わったけどね(`・ω・´)
ですぉ〜

784:& ◆KL9I:2012/12/12(水) 18:13

ゼフィ
ナツリサナツリサナツリサー!!!!\(^o^)/
ウパァ!\(^o^)/
楽しみだー\(^o^)/
勉強中なので落ちます

785:ルナ:2012/12/12(水) 18:19

>>781
はじめましてー
1.お楽しみ会が2時間ありました♪
2.代表委員会です…
3.おやつクラブ!

786:ここにゃん:2012/12/12(水) 18:26

音猫と一緒だぁ〜放送委員会だよぉ〜
私は金曜日でぇ〜すバトンクラブでぇ〜す
さて私のうれしかったこととは・・・
ルナさんは呼び捨て&ためぐちOK?
みんなでかくほうFAIRYTAILのほうの世界の名前フルネームでかいて〜

787:ミリア:2012/12/12(水) 18:38

ここにゃん、質問答えるねぇ〜☆彡
1、テストで国語で学年最高点とったこと☆彡
2、委員会は入ってないよぉ〜☆彡
3、部活は合唱部☆彡
以上ヽ(*´∀`)ノ でも、中学生の私が答えても意味ないか;;
みんなで書く方のFTの方の世界の小説って私の登場シーンどこで書けばいいの・・?

788:ここにゃん:2012/12/12(水) 18:41

どこでもOKだよぉ〜
たとえば
学校
遊園地
などなどいろいろありま〜す
いまヒスイとあうとこなんだよね・・・
ゼフィとあうとこかいていい?

789:ここにゃん:2012/12/12(水) 18:54

とりあえずヒスイと会うとこの続き

ユ「声かけてみよう」
ミュ「もしかしてヒスイ?」
ヒ「え〜とだれですか?」
ミュ「わからないか私ここるだよ星空ここる!!」
ユ「私はゆうこ小島ゆうこ!!」
ヒ「ここるとゆうこだ!!」
ミュ「こっちではミュージック・ミャニャリィだけどね!!」
ユ「ユア・シュラネェ」
ヒ「どうしてここにきたのかな?」
ミュ「いいんじゃないエンジョイしようよ!!」
ユ「「いいの?時間とかどうなってるかな?みんな心配してるんじゃ・・・」
ミュ「私がよく見るのは時間が止まってる系だからだいじょうぶだよ!!」
(答えになってな〜い)
ヒ「じゃあエンジョイする?」
ミュ「ええ!!ナツたちのけんかまざってみたかったの!!」
ユ「気を付けてね」
?「やっほ〜!!無事ヒスイちゃんともあえたねえ〜ほかにもこっちに来ている人たくさんいるよ〜」
ミュ「出た!!」
ヒ「だれ?」
ユ「いきなりでてこないで!!」
ミュ「だれがきてんのかな?」
?「後でのお楽しみだよ!!」
?「じゃあね〜!!」
ユ「あれ!!」
ミュ「え?」
ヒ「あっ!!」
?「つぎはだれかな?」

できたぁ〜次はゼフィかな?

790:ミリア:2012/12/12(水) 18:58

ここにゃん〜(>Д<)ゝ”了解!
では、時間があるときに書くね(*´∀`*)
それじゃぁ〜〜♪ バイニー☆彡

791:ここにゃん:2012/12/12(水) 18:58

よろしく!!
ゼフィ!!書いちゃうよぉ〜

792:ここにゃん:2012/12/12(水) 19:04

いくよ

ユ「ゼフィだ!!」
ミュ「ゼフィ!!」
ゼフィ「もしかしてここるとゆうことヒスイ?」
ユ「ユア・シュラネェだよ」
ミュ「ミュージック・ミャニャリィだよ」
ヒ「ヒスイだよ」
ミュ「4人めだね」
ユ「うん!!」
ミュ「みんなエンジョイするよ!!」
?「ゼフィくんとも再会か〜大変なことがあるけどミューちゃんユーちゃんヒスイちゃんゼフィくん
  がんばれ〜まあもっといるけど・・・」

ミューちゃん&ユーちゃんはうつのがめんどいから愛称で!!

793:ミリア:2012/12/12(水) 19:09

ルナ♪ 質問答えてくれてありがとうヽ(*´∀`)ノ
グレルー好きであってくれたし嬉しい(*´∀`*)
小5なんだぁ〜♪ 私も小学校に戻りたいよぉ;;

さぁ、もう今日は勉強するかぁ〜〜(´Д`;)
またあした〜〜(*´∀`*)

794:桜山 音猫:2012/12/12(水) 19:14

思いついたんでさっきの書きます

電車の中
がたがたがたがた
ナ「ウプゥ」
リ「ナ、ナツ大丈夫?(;´Д`A」
ナ「大丈夫じゃなウプ・・・」
リ「きゃー!><ナツー」
がたがたがたがた

ナ「つ、着いたー」
リ「ぱっぱと片付けちゃおう」
ナ「おぅ!」
依頼主のところへ
依頼は山賊の退治だった

山賊のねぐら
山賊A「あん?お前ら誰だ」
ナ「お前らを倒しに来た」
山賊B「おいこいつFAIRY TAILの奴だぞ」
山賊C「ちょうどいい、俺ずっと前からFAIRY TAILが気に食わなかったんだ!
   返り討ちにしてやろうぜ」
ナ「おもしれぇかかってきやがれ!」
山賊たち「おりゃー」
山賊は武器を持ってこちらに向かってきた
ナ「火竜の鉄拳!」
山賊A・B「!?わー\(×o×)/!」
山賊A・Bは倒れた
ナ「よえぇよ」
山賊C「ちっ、もういっちょ!\(*>o<)」
山賊たち「をーーー!」
山賊たちはまたナツに向かってきた
ナ「火竜の鉄拳ーボソッリサーナ、もっと安全な場所に避難しろよ」
リ「コソうん( ゚д゚)( 。_。)」
山賊C「ピクッ ん?ニヤリ(。-∀-)」
リサーナはねぐらの出口に向かって歩いていた
リ「キャッ ムグムグ」
山賊C「おとなしくしてなお嬢さん
   すぐに楽にしてやるからな・・・」
リサーナは山賊に捕まった
リ「ムグー!(ナツー!)」
助けを呼んだがナツは戦いに夢中で気づかない
山賊C「ヘッヘッヘッコイツがどうなってもいいのか?」
ナ「!?っ」
ナツは魔法を使うのをやめ、山賊Cの方を見た
リサーナがとらわれている
リ「ムグーモゴムグー><(ナツー助けてー><)」
リサーナは口を塞がれて声が全然出せない
手足も縛られ、動けない
ナツ「リサーナ!」
次の瞬間山賊たちが一気にこちらへ向かってきた
ナ「火竜の翼擊!リサーナを返せー」
山賊C「おっと下手に動くとこのお嬢さんはどうなるか・・・」
ナ「何もできねぇじゃねえか」
山賊C「さぁ大人しくやられな」
ナツにたくさんの山賊たちがかかってきた
ナ「ぉぉぉぉ!火竜の鉄拳ー!」
山賊が襲いかかるよりも先に、ナツは素早く動いた
山賊C「はやっ・・・」
ナツの攻撃が山賊Cに命中し、山賊Cは気絶した
ナ「ギロッ」
ナツが山賊を睨みつけると山賊たちはみな外へ逃げ出していった
ナツはリサーナの所へ駆け寄った
ナ「おい、大丈夫か?リサーナ」
リサーナの返事はない
ナ「リサー・・・ナ?」

続く
何か書いててかわいそうだった(・ω・`)
また思いついたら書きます

795:ミラ:2012/12/12(水) 19:28

ここにゃん、ゴメン(涙)
時間に来れなかったよ〜(゚д゚lll)
質問答えるね!
まぁ、分かるだろうけど(笑)
1 FTのグッズをGETしたこと
2 図書委員会(活動休止中)
3 ここにゃんと同じバトンクラブヾ(@⌒ー⌒@)ノ

796:リトゥーシャ:2012/12/12(水) 19:46

こんばんは、お久しぶり…なんでしょうか…?

えっと、ここ数日これなかったのはそろばんの試験があり、鼓笛を5年に教えていたからです。

ルナさん、初めまして。あいさつが遅くなって本当にすいません。

781>そうですね…
1.FTのDVDをTSUTAYAで一番に借りた事です。
2.放送委員会(金曜日担当)
3.パソコンクラブ

………こんな感じです。
1は、私の地域テレ東が映らないので毎月毎月、DVD借りてるんです。だからアニメの進みが遅くて…遅い分はマンガで補ってます。

3は、自由時間の時があるんですけど、その時は必ずFTのサイトを見てます。

797:桜山 音猫:2012/12/12(水) 19:49

リトゥーシャさん
ぉぉ!2と3同じデスネ!
ウレシィ〜

798:& ◆KL9I:2012/12/12(水) 21:20

ゼフィ
リサーナどうした!?(゜ロ゜;
俺も放送図書委員長だよ「小学校の時」
思うよね(゜ロ゜;俺も被害者がリサーナだと可愛そうだと思うよね(゜ロ゜;
わかるよその気持ち

799:ミラ:2012/12/12(水) 22:14

予告
バレンタイン編
ルーシィが、ミラ、リサーナ、ウェンディ、エルザ、シャルルとチョコレートを
作る。
しかし、失敗ばかり!
ルーシィは、無事にチョコレートをプレゼントする事は、できるのか…………⁉

クリスマス編
ギルドメンバー全員で、クリスマスパティーを開き、プレゼント交換などをする。
しかし、闇ギルドが、襲いかかる‼
クリスマスパティーは、どうなってしまうのか⁉

これは、予定なので、内容がちがくなったら
ごめんなさい。・°°・(>_<)・°°・。

800:ルナ:2012/12/12(水) 22:46

>>786
ここにゃんさん!
タメ&呼び捨てOKです☆

801:桜山 音猫:2012/12/12(水) 22:56

続き
ギルド
ウェンディ以下ウ「毒ですね。でも…」
ナ「毒!?リサーナ…捕まってる時か治るよな!」
ウ「はい。治りますよ」

視界がぼやけてる…ココは何処だろう…ナツ、私、記念日迎えられないかもしれないね…ウェンディの声もする
毒?あの一瞬チクッてしたやつかな?
ナツ…ナツ…


ナ「リサーナ…」
カチャ
ウェンディが医務室に入ってきた
ウ「あれ?まだいたんですか?」
ナ「リサーナが心配だしな」
ナツの目はいつものキラキラを失って、悲しみでいっぱいだった

リ「!?」
一瞬、リサーナの体に電流がはしった
そして、まるでビンに液体が流れ込むようになにかが体に入ってきた
ナ「!?」
リサーナががばっと起き上がった
リ「ナツ!」
リサーナはナツに抱き付いた。
ウ「///◎д◎\\\」
ナツの顔が真っ赤になる
ナ「リサーナ!やったな!」
ウ「あの、お取り込み中すみませんあの毒、一定時間だけ体が動かなくなるだけなんですよ」
ナ「な〜んだそうだったのかまあリサーナがもとに戻ったしなんでもいいか!」

なんかしょぼくなったけど終わりで〜す
コメ&アドお願いしまーす

802:ルナ:2012/12/12(水) 23:03

アドバイスされたところを直して見ました!


ごめんね、さよなら…B

ルド「なんだと!?なぜわかった」
ナ「俺は鼻がいいんだ!それくらいわかる!!」
全「うし!いくぞぉ!」
オオォォォォォオォオォオオ!
ルド「いけぇ!兵士ども!」
魔導「オラァ!」うわあぁあぁぁあぁあぁぁぁあぁ!
ルド「全滅…だと…
…ここまでさせる気か…
悪魔のの三つ子!いけえぇえ!」
全「「子ども!?」」

ドーーーーン!!
リ「えへっリナ、頑張っちゃおっ」
全「え…子供…ちっさい…」
リ「私を…バカにしたら…いけないよっ」
ボアァァアァ…
全「!?」
ドラゴンスレイヤー達「まさか……」
リ「私はマグマのドラゴンスレイヤー」
ゴオォォォオォオ!!
グ「あ"つ"っ!!ハァハァ…」
ジュウ….
「グ…ヴ…」バタッ
リ「氷の造形魔導師…撃破ぁ♪」
全「グレイが一発で…」

マナ「ちょっとぉ!私のこと忘れてなぁい?」
リナ「ごっめーん!リナ、ちょっと夢中になっちゃったぁ」
ミナ「リナ、テンパると負けるわよ。
まぁ、私の計算によると勝つ確率は89.8287468026…」
マナ「ちょ…ミナ…また計算…」
ミナ「あ、つい…とめてくれてありがとう。マナ」
マナ「いーえっ」
「• • • • • • • • • • • •」

リ「あっそうだった!バトルっ!」
三つ子「「いくよ!」」
フェアリー魔導師「望むところだ!!」

今回は短いかもだけど終わり♪

ちょっとわかりにくいので(悪魔の三つ子)を紹介!

リナ(9)
マグマのドラゴンスレイヤー
ドジだけど、戦うと強く、怖くなる。三つ子の長女。
弱点)可愛いもの大好き。

マナ(9)
水のドラゴンスレイヤー
運動神経が良すぎ、そしてツッコミ役。三つ子の次女。
弱点)大人な男の人と強い人が大好き

ミナ(9)
植物のドラゴンスレイヤー
計算が早い、常に計算している。
頭が良い。三つ子の三女
弱点)計算などの問題を出されるとついついやってしまって、戦いに集中できない。
ーーーーーーーーーーーーーーー
ていうか…どんどんナツルーからずれていく…
そして、グレイファン、ごめんなさい(>人<;)

803:& ◆KL9I:2012/12/12(水) 23:13

ゼフィ
二人とも最高!(゜ロ゜)\(^o^)/
ナツリサいいね〜( ̄▽ ̄)
ルナも見やすくなっていいし、だれが言ってるかわかるから、頭のなかでイメージできる!
これからも二人、いや、自分ふくめてみんな頑張ろ!!

804:AN:2012/12/13(木) 00:36

小説おもろ♪♪♪

805:& ◆KL9I:2012/12/13(木) 03:45

ゼフィ
ルビアン編

ウェンディ「これで一安心です。」
リサーナ「ありがとう、......ウェンディ」
ウェンディ「体、動けそうですか?」
リサーナ「全然だめ、まだ指一本動かない、ついでに腰も痛い」
ウェンディ「そうですか..」

シュール「はぁ!」

シュールのざんげきをよけるナツ達
戦況はシュールがふり

シュール「らちがあかないな...はぁ!!!」
リサーナ「キャ!....うぅぅ〜...苦しい...」

シュールは動けないリサーナの首を持ち、ちゅうに浮かす
かろうじて爪先がつく

ナツ「リサーナ!(゜ロ゜)」
グレイ「ピンチになりすぎだろ( ̄▽ ̄;)」
シュール「闇へ落ちろ」

シュールは闇の魔力をリサーナに浴びせた

リサーナ「キャャャャァァァァ!!!!」

リサーナはもがきたいが、やっぱり指一本動かない
ただ苦しみ、悲鳴をあげ、助けを待つしかない

ナツ「まってろ!、今たすけ」
シュール「動くな、..この塔ごと海へ消えるか?」
ナツ「ぐっ。!(>_<)」
シュール「この娘の魔力があれば、しんの黒龍は復活する、さぁ!、真の黒龍のため!、その魔力!、その命!
捧げよ!!」
リサーナ「ナ...ツ.....たす....けて....よ..(-_-;)」
ナツ「どうすりゃいいんだよ!!!!(>_<)」
エルザ「落ち着け!!(゜ロ゜;」
ナツ「落ち着けるか!!!!(゜ロ゜)」

ナツが焦ってるうちに...

リサーナ「ナ....ツ.....も....う.....げ..ん.....」

リサーナはゆっくりと目を閉じ、何も言わなくなった
何を言っても反応はしそうにない

シュール「フワワワハハハハアアアア!!、これで!!この純粋な魔力の塊なら!、復活だー!」

シュールはリサーナの魔力の塊をもち、リサーナをゴミを投げるかのように投げた

リサーナは投げられたのに、やっぱり反応しない


ナツ「リサーナ!(゜ロ゜)」
グレイ「おい!、息してねぇぞ!!」
ナツ「息しろ!(゜ロ゜;」
ルビアン「どけ!」
ルビアン「う!、ウグァァァア!!(>_<)」
エルザ「貴様!、なにを!?」
ルビアン「魔力がねえなら、....魔力を作ればいい!
これは俺なりの罪滅ぼしだ!!(゜ロ゜;ウグァァァア!!!!(゜ロ゜)」
ナツ「体が!」

ルビアンの体が!魔力の粒子になり始めた

リサーナ「.....スー、スー(-.-)Zzz・・・・」
ルビアン「とりあえず、.....意識は.....戻った」
ナツ「お、おい!」
リサーナ「うぅぅん、、ナツ?」

続く
どお?

806:& ◆KL9I:2012/12/13(木) 17:40

ゼフィ
ルビアン編続き〜( ̄▽ ̄)

リサーナ「ルー!?(゜ロ゜;」

リサーナは倒れてるルビアンを抱き寄せる

ルビアン「起きたか......お寝坊さん」
リサーナ「そんな冗談いってる場合じゃ!」
ルビアン「リサーナ...俺の魔力じゃぁ、..奴の闇の魔力を消しきれなかった...
だから..時間が...立てば...闇魔力が再活動しはじめて、リサーナ「俺」の光の魔力と打ち消し会う
闇魔力が再活動してない今は体が動くが、...再活動が始まれば、力が何一つ入らなくなる.......
な〜に、闇魔力が存在してる間だ、1ヶ月もあればしだいに動けるようになるさ」
リサーナ「ルーは?、ルーはどうなるの!?(涙目)」
ルビアン「俺は...消え....」
ナツ「言うな!!、それ以上言うな!!....それ以上言って、リサーナを泣かせたら、許さねぇ!、消えても許さねぇ!!」
ルビアン「時期にわかることだ...もう俺の体は、魔力の粒子になり始め、てる」
リサーナ「消えないでよ...せっかく会えたのに.....」
ルビアン「リサーナにはもう、俺よりも大切な人がいるんだ......寂しくない....はずだ...」
リサーナ「やだ!!!(>_<)、消えちゃやだ!!!(>_<)」

リサーナはしだいに涙声に

ルビアン「離れろ....リサーナも俺と同化してるじゃないか、このままじゃ一緒に消えちまうぞ!」
リサーナ「やだ!、離れたくない!」
ナツグレイ「離れろ!(゜ロ゜;」

ナツとグレイでリサーナをルビアンから離す

リサーナ「離して!、ルー!!(゜ロ゜;(大泣き)」
ナツ「ダメだって」
ルビアン「最後に....いい?....」
リサーナ「っ?(T^T)」
ルビアン「今でも大好きだよ」
ルビアン「リサ...」

ルビアンは言葉を発し終わったと同時に、金色の光の粒子になり、消えた
ルビアンのいた場所には、本人のものと思われる、血があった

リサーナ「イャャャャァァァァ!!!!(>_<)(T^T)......」

リサーナはショックで気絶した

ナツ「消えるなって、言ったのによぉ......泣かすなって....言ったのによぉ.....全部の約束破りやがって.......おいてめぇ?」
シュール「ア?」

シュールは少し笑った顔と声だった

ナツ「お前、今から、どうなるかわかってるよな?」
シュール「かてるか?、私が遺伝子改造で作った、ワイバーンドラゴンを!、真の黒龍にな!」
ナツ「あ?、竜がどうした?、こっちは竜狩りだぞ?、あと、てめ、竜倒すまで動くなよ、、竜のあとに灰にしてやるからよ」

ナツはドラゴンフォース発動

続く
どお?

807:& ◆KL9I:2012/12/13(木) 17:40

ゼフィ
ルビアン編続き〜( ̄▽ ̄)

リサーナ「ルー!?(゜ロ゜;」

リサーナは倒れてるルビアンを抱き寄せる

ルビアン「起きたか......お寝坊さん」
リサーナ「そんな冗談いってる場合じゃ!」
ルビアン「リサーナ...俺の魔力じゃぁ、..奴の闇の魔力を消しきれなかった...
だから..時間が...立てば...闇魔力が再活動しはじめて、リサーナ「俺」の光の魔力と打ち消し会う
闇魔力が再活動してない今は体が動くが、...再活動が始まれば、力が何一つ入らなくなる.......
な〜に、闇魔力が存在してる間だ、1ヶ月もあればしだいに動けるようになるさ」
リサーナ「ルーは?、ルーはどうなるの!?(涙目)」
ルビアン「俺は...消え....」
ナツ「言うな!!、それ以上言うな!!....それ以上言って、リサーナを泣かせたら、許さねぇ!、消えても許さねぇ!!」
ルビアン「時期にわかることだ...もう俺の体は、魔力の粒子になり始め、てる」
リサーナ「消えないでよ...せっかく会えたのに.....」
ルビアン「リサーナにはもう、俺よりも大切な人がいるんだ......寂しくない....はずだ...」
リサーナ「やだ!!!(>_<)、消えちゃやだ!!!(>_<)」

リサーナはしだいに涙声に

ルビアン「離れろ....リサーナも俺と同化してるじゃないか、このままじゃ一緒に消えちまうぞ!」
リサーナ「やだ!、離れたくない!」
ナツグレイ「離れろ!(゜ロ゜;」

ナツとグレイでリサーナをルビアンから離す

リサーナ「離して!、ルー!!(゜ロ゜;(大泣き)」
ナツ「ダメだって」
ルビアン「最後に....いい?....」
リサーナ「っ?(T^T)」
ルビアン「今でも大好きだよ」
ルビアン「リサ...」

ルビアンは言葉を発し終わったと同時に、金色の光の粒子になり、消えた
ルビアンのいた場所には、本人のものと思われる、血があった

リサーナ「イャャャャァァァァ!!!!(>_<)(T^T)......」

リサーナはショックで気絶した

ナツ「消えるなって、言ったのによぉ......泣かすなって....言ったのによぉ.....全部の約束破りやがって.......おいてめぇ?」
シュール「ア?」

シュールは少し笑った顔と声だった

ナツ「お前、今から、どうなるかわかってるよな?」
シュール「かてるか?、私が遺伝子改造で作った、ワイバーンドラゴンを!、真の黒龍にな!」
ナツ「あ?、竜がどうした?、こっちは竜狩りだぞ?、あと、てめ、竜倒すまで動くなよ、、竜のあとに灰にしてやるからよ」

ナツはドラゴンフォース発動

続く
どお?

808:ここにゃん:2012/12/13(木) 17:57

やっほ〜
とりあえず今いるメンバーで1つのお話書いていい?
あっ!!現実混ぜ混ぜの方ぜひみなさんにバトルシーンをとおもいま〜す!!

809:ここにゃん:2012/12/13(木) 18:18

書いちゃうよ・・・

2日目
?「そろそろイベント開始!!かな?」
マスター「たいへんじゃ!!2つの闇ギルドがけんかしているらしい!!」
ユ「え〜!!」
マスター「フェアリーテイルから選抜チームをだすらしい」
ヒ「最強チームかな?」
ゼ「昨日から仕事だって!!」
ヒ「どうするの?」
ミュ「決まってんじゃん!!」
ヒ「え?」
ゼ「???」
ユ(予想がつくよ)
ミュ「「私たちがいくの!!」
え〜〜!!
(予想があったった)
ヒ「私たち魔法ちゃんとつかえるのかわかんないじゃん」
ゼ「もっと冷静に考えて」
ユ「そうだよ!!予想はできたけどさ〜本当にいうとは・・・」
ミュ「大丈夫だって!!さっきつかえたし!!」
ユ「私はいかないよ!!」
ヒ「私はいく!!」
ゼ「俺もいく!!」
ユ「じゃあ私も・・・」
マスター「じゃあお前らにまかせるぞ!!」
ユ「私たちでがんばろう!!」
ミュ「ええ!!全力で行くわよ!!」
?「参加メンバーはミュージックちゃん、ユアちゃん、ヒスイちゃん、ゼフィくんか〜おもしろそう!!」
?「読者のみなさんこんにちは?です!!だれだよ!!て思いますよねしかしここにゃんちゃんに・・・」
?「おっとではまた会いましょう」

?さんって毎回意味の分からないこと残していくよな〜!!
ここからのバトルシーンはみんなでかきましょう!!

810:ここにゃん:2012/12/13(木) 18:19

だれか〜コメントくださぁ〜い

811:AN:2012/12/13(木) 18:25

小説おもろいよ♪♪♪♪

俺も.....

812:ここにゃん:2012/12/13(木) 18:42

ありがとう!!じゃあつぎやるでぇ〜す

813:ミラ:2012/12/13(木) 18:46

やっほ〜(^ω^)
書くね。

クリスマスの悲劇

ウェ「ルーシィさん、今年はクリスマスパティー開きたいですね」
ル「うん!」
?「うふふ」
ル「ミラさんに、頼んで見ましょう。」
ウェ「そうですね」
しばらくして
ル「ミラさん、クリスマスパティー開きましょう」
ミ「私は、いいけど、マスターがどうなのか…。」
ル「マスター
お願いします〜。」
マ「しょうがないの〜
今年だけだからな」
ル「やった〜
ありがとっマスター!」
ウェ「やりましたね。」
ル「じゃあ、準備しようか!」
ウェ「はいっ。」
ルーシィの部屋
ウェ「うわぁ
ルーシィさんの部屋かわいいですね。」
ル「えへへ
あれ、ウェンディ初めてだっけ?」
ウェ「はいっ。」
ル「こうすれば。」
ウェ「えっと…………。」
数日後
ル「できた〜」
ウェ「うわぁ」
ミ「あら、ずいぶん立派ね
呼んでくれれば、手伝ったのに」
ナ「なんだ〜」
ル「ナツ!」
ナ「?」
ル「その飾りさわんないで〜」
グ「どうした〜?」

続く

814:& ◆KL9I:2012/12/13(木) 18:59

ゼフィ
ここにゃん!、了解です
  ∧_∧
(*≧∇≦)ゞ
小説の感想もお願いしまし!
ちなみにここにゃんの小説は、いつもナゾガあって楽しみがあるところがいいかな!
ミラさんはねぇー、発想がいい!
発想がいいといい小説かけるもんね!、ふたりとも羨ましい!

815:& ◆KL9I:2012/12/13(木) 18:59

ゼフィ
ここにゃん!、了解です
  ∧_∧
(*≧∇≦)ゞ
小説の感想もお願いしまし!
ちなみにここにゃんの小説は、いつもナゾガあって楽しみがあるところがいいかな!
ミラさんはねぇー、発想がいい!
発想がいいといい小説かけるもんね!、ふたりとも羨ましい!

816:& ◆KL9I:2012/12/13(木) 19:33

ゼフィ
なんか、俺くると、みんなこなくなるね( ̄▽ ̄;)
タイミングわるいのかな?

817:ヒスイ:2012/12/13(木) 19:44

こんばんわ(o・ω・o)
さっきまで小説読みあさってたwww
検索してひたすら読む読む読む!
お絵かき森忘れてた、ごめん><
帰るなりずっと読んでていつのまにか時間が;
ごめんなさい〜〜〜><
今からでもできれば、きて><
ゴメンナサイゴメンナサイごめんなさい〜〜〜〜><><><><><

818:ミラ:2012/12/13(木) 20:18

ボツ小説

くれる?くれない?お年玉

ララ 女の子
魔法 水魔法

ラ「今年、いくらたまるかな?」
ギルド
ラ「マスター!
明けましておめでとうございます‼
さっそくなんですが、お年玉ください!」
マ「今年はないぞ。」
ナ「ない。」
ル「ごめんね!」
エ「すまん
用意していない。」
ミ「ごめんね〜(ーー;)」
ラ「うそーーーーーー!!」

終わり

ボツ小説だけど、どうかな?

819:リトゥーシャ:2012/12/13(木) 20:27

こっ…これで…ボツ…で…すか…凄く上手じゃないですか…

820:リトゥーシャ:2012/12/13(木) 20:51

久々に…
*****
マラ「(自分の魔力の限界を…越える…そんなの無茶だろ!)」

ナツの魔力は先程と比べ物にならないくらい上がっていた。

そしていきなり、ナツの体が一瞬光った。

エルザ&ミラ「ナツ!!」

ラクサス「今のは…」

ナツ「なんだ…?この感覚…?楽園の塔の時と同じ…あと、ジェラールから金色の炎食った時と同じ…」

エルザ「ナツの本当の力…」

ミラ「マスターから、聞いた事がある…あれは…」

マラ「ドラゴン…フォース…だと…」

マラは少々怯えたが、すぐ調子を取り戻した。

マラ「っ、時のアーク!!」

ナツ「遅せぇぇ!!」

ナツとマラの距離は40mくらいだったが一瞬にして20cmくらいになった。ナツが近ずいてきたのだ。

マラ「(速いっ!)」

ナツ「滅竜奥義!!!紅連爆炎仁!!!」

マラ「(妖精に負けた幽閉………



ゲームクリア…か…)」


バタッと倒れた魔導士は、悔しい表情をしながらも、どこか微笑んでいるようだった。

ナツ「うっしゃあああ!!」

叫ぶ人間は魔導士か…それとも竜の真の力で敵を倒したドラゴンなのか…







ミモカ「(はぁ…はぁ…はぁ…)」

<あと42秒、それでも君は僕を受け入れないね…>

ミモカ「(アンタに私の体をやるもんか!!)」

<はいはい…>

821:リトゥーシャ:2012/12/13(木) 21:00

↑のアドバイスをお願いします。

落ちます。明日はやっと金曜日…なんもなければいいけど…(だれかか問題起こしたり…)

822:ルナ:2012/12/13(木) 21:05

またきちいました!
続きいきまーす!


ごめんね、さよなら…C


ナツとウェンディvsリナ
ナツ&ウェ「ふぅー…ふぅ…ハァハァ」
リナ「こんなんでつかれてんの?ダサいよぉ!
しかもぉ火がマグマに勝てるわけないしぃ♪
風だって、弱いしぃ♪
勝ち目ナッシングー!」
ナツ「…(こいつ…)」
ウェ「(この人…強い…)あ、そうだ!ナツさん!ルーシィさんが!!」
ナツ「あ"?ルーシィがなんだってぇ?お前が…!ウォオオオ‼」
リナ「!?」
ウェ「(ルーシィさんパワー!いけー)←」


エルザとミラvsミナ
ミラ&エ「「はぁっっ!」」
ミナ「あなたたち、子ども相手に2人…大人げないわね…」
ミラ「強い…!」
シュルルルルルルル…
エル「ウグッ!!」
ミナ「エルザを助けて欲しかったら、負けを認めるんだ」
エル「やめろぉぉおお!戦え!!」
ミラ「………」


ギルダーツvsマナ
マナ「こ、の人がフェアリーテイル最強の…魔導師…」
ギル「そうだ、お前は…」
マナ「え、マ、マナ…マナででです!!!(ちょっとぉ…この人タイプにドストライク!!)」
ギル「なんだ?疲れてんのか?」
マナ「いいいっいえっ!べべ別に!つつかれてましぇ…ません!」
ギル「???」
マナ「////うぅっ….…」

ーーーーーーーーーーーーー
一方…
ルー「ちょっと…なにすんよ…」
ルド「なにって…魔法の吸収だよ!」
ルー「いやっ!!死にたくないっ!!助けてーー!」
ルド「お前…さっきの約束…わかっているんだろうな…」
ルー「…う………」

=========================
ーーーつい前…
「!?」
「お前が魔力にならなければ、お前の一番大事な人が消える。そして、お前からそいつの記憶が消えるんだ。さぁ、お前の気持ちは変わったか…?」
「やめて………
=========================

ルド「本当にどうするんだ?」
ルー「ーーーナツ……みんな……
ごめんなさい……
あたし、魔力になります…
死ぬの…いや…だ…けどさ…あたしの大事な人消えるのイヤだもん…」
ルド「ニヤッ))そうか…」
「では、始めるぞ」
ルー「フーーーー…ハァ…
ナツ…みんな…
ごめんね、さよなら…」
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ


Dに続く…
なんかどんどんズレて…

823:AN:2012/12/13(木) 21:08

凄くうまい♪

続きがみたいなぁ〜

824:& ◆KL9I:2012/12/13(木) 21:11

ゼフィ
最近小説の感想少ないね

825:& ◆KL9I:2012/12/13(木) 21:11

ゼフィ
最近小説の感想少ないね...

826:ルナ:2012/12/13(木) 21:13

>>820
お上手…!
羨ましいです!!

続きがきになります(>_<)

>>824
前はもっと多かったのですか?

827:ミラ:2012/12/13(木) 21:27

リナさん
今後が、とても楽しみ!
私より
チョー、上手いよ!

828:& ◆KL9I:2012/12/13(木) 21:30

ゼフィ
まえはもっといっぱい感想かいてたんだよ
ヒスイやミリアもみんな....

829:ルナ:2012/12/13(木) 21:34

あーどんどん思いつく!!

ごめんね、さよなら…D

ナツとウェンディvsリナ
ナツ「ウオォォオオォオォォオオ!!!!!」
リナ「なに!?」
ウェ「(キター…!!)」
ナツ「…モード雷炎竜!
雷炎竜の……咆哮!!!!!!」
リナ「な!?うぁ"あ"ぁ"あ"」
バタッ…
ナツ「うしゃーー!」
ウェ「やりましたね!ナツさん!」


エルザとミラvsミナ
ミラ「…………」
エル「ミラ!どうした!」
ミナ「降参ですか…?」
ミラ「いいえ♪違うわよ♪
それより、あなた計算が得意なんでしょ?」
ミナ「え…そうですが…」
ミラ「92806942 ×943=?」
ミナ「えっと…」
エル「?(ミラはなにを考えているんだ?)」
ミナ「答えは〜8.75…「ごめんねっ
ミナ「!?」
ゴオオオドコッ
ミナ「キヤァァアァアァアア!!」
ミラ「本当にごめんねっ♪
でも、これしか方法がなかったの♪」
エル「(騙した……しかも、ミラジェーンシュトリ…私の知る限りの最強のサタンソウル…)」

ギルダーツvsマナ
ギル「どうした…?
戦わないのか?オイ…」
マナ「はっ!(いけない…敵よ…敵…私は戦わなくてはならない…)
さよなら…私の恋のつぼみ…」
ギル「は?」
マナ「ごめんなさい…
水竜の咆哮!!!!!」
ギル「いった…でも、まだまだだな…」
マナ「やっぱり私はダメ……降参…します…」
ギル「は???」
マナ「さよなら….私の戦い…
そして…私の恋…」
タッタッタッタッ…
マナは去っていった
ギル「あいつ…何だったんだ…」

しゅーりょー
三つ子のバトルシーン少なすぎすいません(>人<;)
見たいって人はコメお願いします♪
番外編を書かせていただきます。

あと、(  )内は思っていることです!




 

830:ミラ:2012/12/13(木) 21:39

ルナさん
ごめんなさい。・°°・(>_<)・°°・。
リナさんって、いって本当にすいません!

ゼフィ
確かに、ミリアとか、なかなかこないからねぇ

831:ミラ:2012/12/13(木) 21:45

ルナさん
凄すぎだよ〜!
ねぇ、アドバイスちょうだい!

832:ルナ:2012/12/13(木) 22:01

>>430
いえいえ…
全然…ではないけど大丈夫です♪

ちなみに名前を覚えやすい方法
私の本名はルナじゃないんですよね…
たまたま、ルナルナのCMがやっていたので…
(他のチャットとかでもルナです)
覚えやすいでしょ?←

>>431
アドバイス…
えっと…実は私、ここにのせたごめんね、さよなら…@が
初めて書いた作品(小説)なんですよ…
だから…なんとゆーか…アドバイスできるような
人じゃないんです…(>_<)

ていうか…ミラの方がめちゃうまいとおもうっ!
こっちがアドバイスもらいたいくらい!!

833:ミラ:2012/12/13(木) 22:04

いえいえ、ルナさんの方が上手いよ!

834:& ◆KL9I:2012/12/13(木) 22:27

ゼフィ
俺の小説、今の人気ゼロだな(-_-)

835:AN:2012/12/13(木) 22:53

>>834

そんなことないよ!
凄く面白いよ!

836:& ◆KL9I:2012/12/13(木) 23:07

ゼフィ
ありがとう、だといいけど...
自分で読んでてつまらないから...まさかと思ってしまった

837:リサーナ:2012/12/13(木) 23:42

ナツリサ書いて

838:& ◆KL9I:2012/12/13(木) 23:51

ゼフィ
じゃあ、夜中に書くか、明日書くね(-_-;)
あまり自信はないけど......(-_-;)

839:& ◆KL9I:2012/12/14(金) 01:59

ゼフィ
べつのナツリサ
ちなみに付き合ってる

リサーナ「....」
ナツ「リサーナ!(゜ロ゜)」
リサーナ「...」

2時間前、リサーナは、フリーのまどうしの魔法で
リサーナの魔力が活性化して、暴走したリサーナを、ナツはとめにきた
すでにまどうしはぼこぼこにしたが、リサーナはもとに戻らない
このままでは、活性化した魔力に体が耐えられず、リサーナが死んでしまう

リサーナ「......テイク.......オーバー....(鳥&獅子&狼)」
ナツ「にたい同時?!」
リサーナ「はあ!!!(゜ロ゜;」

獅子に、狼の鋭く長く尖った爪のりょううで
背中にトリノ白い翼

リサーナはナツにとびつこうと飛ぶ

ナツ「ぐ!」
リサーナ「ガアアアアア!!(゜ロ゜;」

リサーナは降下と同時に一回転して、左手で受けようとするナツのうでをかかとおとし
と、同時に、ナツの左腕がバキ!と悲鳴をあげる

骨がおれた

が、ナツはかかとおとしたで動きが止まったリサーナを抱き寄せた

リサーナ「っ!?(゜ロ゜;」
ナツ「おい!リサーナ!、聞こえてんなら答えろ!!(゜ロ゜;」
リサーナ「ウゥゥ!!」

リサーナは離れようともがくが、ナツがちからを強める

ナツ「暴れる自分に勝て!、俺を殺しかけてでももとにもどれ!!(゜ロ゜;、もとにもどルんだ!!、リサーナ!!!!(゜ロ゜)」
リサーナ「っ!!?.......ナ....ツ」

リサーナの魔法は解け、気絶し、ナツに身を任せる

ナツ「終わった...あぐ!、やっぱり折るといてぇな」

ナツはリサーナをおんぶして帰った

次の日

運悪く、三ヶ月ウェンディは、ポーリシュカと出張らしい

リサーナ「おはよう....」
ナツ「お!リサーナ!、体はいいのか?」
リサーナ「えぇ?、...うん、ナツは?、いた....いよね」
ナツ「気にすんなよ、リサーナが悪いなんて思ってないしさ」
リサーナ「でも、私のせいで仕事いけないし....」
ナツ「だからきにすんなよ、な?」

と、いい、ナツはリサーナの頭を、ぽんぽんと、撫でるようにたたく

リサーナ「うん...」

リサーナはしぶしぶと、ミラのもとに

ミラ「元気出しなさい」
リサーナ「私、いつもナツに守られてばかりだから、いざ実戦のとき、自分の身も守れないし、私が強かったら、一緒に
仕事行けるのに....」
ミラ「気にすることないわよ、ナツも気にしてないって言ってるし、ね。」
リサーナ「私、今日はもう家に帰るね」
ミラ「ええ、わかったわ」

その日、それ以来、リサーナは来なかった
次の日

リサーナ「ナツ、ちょっと」
ナツ「ん?」

ギルドの外

リサーナ「ほんと、私の身勝手で悪いんだけどね...別れよう」
ナツ「どうしてだ?、俺、なんか変なとこある?
あ、グレイと喧嘩か?!、わかった!、なるべく喧嘩しねぇか...」
リサーナ「違うの、...ナツは悪くない、悪いのは私なの」
ナツ「だから気にするな!」
リサーナ「私はナツを傷つけた、それがだれかの手によって操られていても、それに、ほんとはすごくいたいよね?ごめんね、
ナツでも激痛だよね、薬でおさえてるからいたいけど、効果きれたら、そうとういたいよね?、ほんと、ごめんね
そんな私は、ナツの隣にいる資格ないね、...私、ナツの隣から、消えるから....じゃ、私いくとこのあるし、帰るね」
ナツ「え?、ちょっとまてよ!!(゜ロ゜;」

リサーナは走っいった

次の日
リサーナは入り口の前でナツをみる

リサーナ心中「よかった、私の変わりがいて、これからはよろしくね、ルーシィ」

ナツはルーシィと、たワイもない会話をしてる様子だった、リサーナのことなど忘れてるようだ

リサーナ心中「これでいいんだ、....これで....私はもう、」

それっきり、リサーナはギルドに来てない、いや、ギルドの敷地にすら来ていない

五ヶ月後

続く
どお?

840:匿名さん:2012/12/14(金) 17:31

わー!面白い!
私は、前にここでレビフリを書いてました

841:& ◆KL9I:2012/12/14(金) 17:51

ゼフィ
久しぶりですね、たしか、FT 逃走中のスレ主ですよね?

842:リトゥーシャ:2012/12/14(金) 17:53

書きます。
*****
ミモカ「(ぐ…)」

ルーシィ『やったね!ナツ!』
ナツ『見たか!これが俺の本当の力だぁぁ!!』
偽ルーシィ『マラ様…私をお許し下さい。』
ザキ『やったねっ♪ウルティア♪』
ウルティア『もう、ザキったら…』
ミラ『それにしても、この塔どうするの?』

ミモカ「(はぁ…はぁ…っ…)」

ラクサス『そりゃ…壊すか?』
エルザ『よさんかラクサス!お前までナツみたいになったのか!』
ナツ『それどういう意味だぁぁ!!』
グレイ『そのままだよバーカ。』

ミモカ「ああああぁぁぁ!!!」

皆「!!!」

*****
時間がないので、ここで切ります。すいません。

843:AN:2012/12/14(金) 18:17

いつ見ても面白い♪

844:& ◆KL9I:2012/12/14(金) 18:53

ゼフィ
暇.......

845:ルナ:2012/12/14(金) 19:02

みなさんの…続きが気になる!!
てか、じょーずだし!!
でゎ、私も…
ごめんね、さよなら…E

みんな「三つ子に勝った!!やったーー!」
ナツ「まだ、だ…ルーシィが…」
みんな「そうだ…(ゴクリ)」
ナツ「いこうぜ!」
オーーーーーッ!
ウェ「あ、あの私…」
ナツ「ん?」
ウェ「グレイさんを治します!
だから…えと…あとから…」
ナツ「よし、分かった」
エル「私もウェンディといよう
ウェンディ(+怪我グレイ)だけにさせるわけにはいけないしな…」
ナツ「おう!
フゥーーー
ルーーーーーーシィーーー!!
今助けに行くからなぁーーー!!!!!!」

タッタッタッ
ナツ「(ルーシィ…絶対…助けるからな…)…あ、ここだ!」
「「「いくぞ!!」」」
ギィ……
ナツ「ルーシィ…!」
その部屋には、鎖でつながれている、ルーシィがいた。
みんな「「ルーシィ!!!」」
ミラ「みんなで鎖をとるのよ!」
ギシギシギシギシギシギシギシギシギシギシ…
リサ「とれ…ない?
…そして、なんだろう…まさか、魔力が吸われて…!?」
ルド「それは、そうだろうね    フフ…」
みんな「「!?」」
ルド「吸収し終わるまで、取れないよ…そして、魔導師がさわると鎖は魔力を吸収する…そして、吸収のスピードがはやまる…」
ナツ「じゃあもう方法が…
…ルーシィ!ルーシィ!!!!」
ルーシィ「(ナツ…?みんな…?
あれ…私…………ダメ…だ……き…おくが…どんどん薄れて………)」
ナツ「オマエェェエェェエ!!!
よくも…よくもルーシィを!!!!!」
ナツがルドフを殴ろうとした瞬間…
フッ……シュイン...!!
リサ「う…ぐっ…ナ…ナツ……」
みんな「!?」
ナツ「え…リサーナ…!!
なんで、今アイツ…」
ルド「フフフ…お前には無理だ」

Fに続く…
お次は…完結!?

846:& ◆KL9I:2012/12/14(金) 19:15

ゼフィ
り、リサーナ!?(゜ロ゜;
なになに!?(゜ロ゜;
リサーナどした!?(゜ロ゜;

847:& ◆KL9I:2012/12/14(金) 19:29

ゼフィ
フェアリーテイルが入らないなんて、世の中腐ってやがる!!!!(゜ロ゜)

848:ヒスイ:2012/12/14(金) 19:31

はいらないってなに?ゼフィ

849:& ◆KL9I:2012/12/14(金) 19:33

ゼフィ
アニメドラマ名台詞20にでてない(T^T)
けいおんやアンパンマンが入るのにフェアリーテイルが入らないなんて、世の中腐ってやがル!!!!(゜ロ゜)(T^T)

850:ルナ:2012/12/14(金) 19:34

あ、リサーナは
ナツがルドフにやったつもりのが、ルドフが瞬間移動し、リサーナと入れ替わった。
(入れ替え)して、リサーナにナツの攻撃が当たったってことです!

わかりにくい&リサーナ好きごめんなさい(>人<;)

851:& ◆KL9I:2012/12/14(金) 19:36

ゼフィ
リサーナドンマイ(⌒‐⌒)、笑っても許そう

852:ミリア:2012/12/14(金) 19:49

こんばんわです。
いやぁ・・・本当に最近来れなくてごめんなさいです;;
百人一首は覚えなきゃいけないわ、テストの結果まとめなきゃいけないはいろいろあって、
あげくの果てには、友達に避けられて学校行くナシ→帰ってきて嫌なこと忘れるがために寝るw
という感じのね・・・ハァ・・・。

・・・ハイ、まず小説のコメントから・・・。

ゼフィ、やっぱり上手だね(●^o^●)
リサーナ二体同時テイクオーバースゴイ!
リサーナこの後どうするの!?
5か月後も見たいなぁ♪

ルナ、私と違って小説上手だなぁ;;
羨ましい・・・・・。
瞬間移動でナツの攻撃がリサーナに・・・
そして、ルーシィ大ピンチ! これは続き気になるね♪

ここにゃん、初めて一緒に書いた小説の時にも思ってたんだけど
ここにゃんって、次に面白い展開残すのがすっごい上手だよねぇ〜!!
私も思いついたら登場シーン?書くね☆

ミラ、クリスマスパーティかぁ〜面白そう!
グレイのどうした〜の後とかもすっごい気になるなぁ!!
続きも楽しみにしてるね♪ ((私もクリスマス小説考え中^^

リトゥーシャ、さすが! 面白い♪
ナツかっこいぃ〜〜〜〜!!!
あと、「叫ぶ人間は魔導士か…それとも竜の真の力で敵を倒したドラゴンなのか…」
すっごい文の書き方イイね〜♪
ミモカどうなっちゃうの!?


ゼフィ〜アニメドラマ名台詞20にFTでてないの!?
アンパンマンが出るのに!?
えぇ〜FT絶対入るでしょ〜〜!!

853:ヒスイ:2012/12/14(金) 19:50

腐ってるな
全部FTでうまるべきだろう
世の中どんだけ腐ってんだ、FT好き以外で直して来い!
それから・・・(ry←長すぎて書ききれないなぁ・・・それこそFTだね!
以上。FTファン

854:& ◆KL9I:2012/12/14(金) 20:00

ゼフィ
フェアリーテイルがひとつもなかった、フの文字も入らなかった(T^T)

もうやだー!!!!(゜ロ゜)

855:匿名さん:2012/12/14(金) 20:03

それマジ!?
世の中腐ってらぁ

856:匿名さん:2012/12/14(金) 20:06

フェアリーテイルは名ゼリフ超あるし!
キズなんてどこにふえようが構わねェんだ
目に見える方はな
とか!

857:& ◆KL9I:2012/12/14(金) 20:09

ゼフィ
仲間を売るくらいなら、死んだ方がましだ!!!!(゜ロ゜)
とか、あれもうヤバイ(⌒‐⌒)

858:& ◆KL9I:2012/12/14(金) 20:11

ゼフィ
今から
フェアリーテイルの明言を言おう!
っていうスレ作るね!

859:& ◆KL9I:2012/12/14(金) 21:04

ゼフィ
ミリア〜、感想をくれるのは気味だけだよ〜(T^T)
ありがとー(T^T)

860:ルナ:2012/12/14(金) 21:51

ミリアさん感想ありがとうございます☆
今日は100点テスト返って来て上機嫌なので、今のうちに…


ごめんね、さよなら…F

ナツ「クッソオオォオォォオ!!
炎竜の咆哮!!!!」
スッ…
ミラ「あ…きゃああああああ」
ルド「仲間が可哀想ー
あんた、酷いね…ククッ…」 
ナツ「ミラ!!やめろぉぉおおぉぉぉおおおおおおぉおぉぉおぉぉぉ!!!!!!!!!
炎竜の…咆哮!!!!!!!!!!」
ルド「無駄だ…フフッ」
スッ…
ギル「お!?」
シュイン!
ナツの魔法がバラバラに…
ナツ「ギルダーツ!サンキュ
ルドフはそこかぁ!モード雷炎竜…雷炎竜の…咆哮!!!!!」
ルド「なに!?うぁあぁあぁ!」
ドゴーーーーン


==============================


?「……シィ…ーシィ……ルーシィ!!」

ルー「ーーふぇっ!?あ、ナツ?
え?あたし、魔力を吸われてたハズじゃ……」
ミラ「ナツがルドフを倒したのよ♪
そしたら、魔法収集機もその力で壊れて……助かったってわけ
ナツ、かっこ良かったわよ♪」
ルー「えー…ナツのカッコいいところ見たかっt「ナツのカッコいいところがどうしたの?(ニコニコ」
ルー「はっ!な、なんでもありませーんっ!///」
ナツ「/////」

ルーシィとナツがお互いの気持ちを知るのは、また別のお話…♪

END…

そういえばっ書き忘れていた←
ナツが戦っている時のウェンディとエルザ…どうぞ♪↓

パアァアァァ…
ウェ「これでグレイさん良くなりますよ♪
あ、そうだ、ナツさん達ルーシィさんを助けられますかね…」
エル「心配無用だ。あいつならきっと助ける…特にルーシィだしな…」
ウェ「ルーシィさんもナツさんが好きですよね…あー両思いなのに…何で気づかないんでしょう…」
エル「お互い、照れてるんだな」
ウェ「まるで、エルザさんとジェラーr「わーーーー!////

ーーーーーーーーーーーーーーーーー
うー!疲れたぁ!!

861:& ◆KL9I:2012/12/14(金) 23:13

ゼフィ
ナツルーなら、一緒にグレリサおねがいします!

862:ミラ:2012/12/14(金) 23:21

続き

グシャッ
グ「ヤバッ」
ル「…………」
しばらくして
ル「よしっ」
当日
ル「できた〜」
ウェ「できましたね。」
ミ「あら、凄いわね。」
ル「てへへ。」
リ「ヤバッ」
ル「ウェンディと準備したの。」
リ「すごっ!」
ル「では、かんぱ〜い!」
ギルドメンバー「かんぱ〜い!」
ジュ「グレイ様〜」
グ「何だよ〜?」
省略
バンッ
ル「⁈」
ビ「うわっ」
リ「えっ?」
レ「ルーちゃん!」
ナ「ぐはっ」
グ「ルーシィ!」
エ「ねぇちゃん
リサーナ!」
ナ「てめーら、だれだ!?」
マ「私は、ダークナイト所属、マリンだよ〜
そこに、よたれてるリサーナ、預かって行くよ!」
ナ「なんだと」
シュイン
マリンとリサーナが消えた。
ナ「くそっ!」

ダークナイトの基地
リ「ん?」
マ「やっと、おきた。」
リ「ここ。」
マ「私達の基地。」
ドン!
マ「なんだっ?」
ナ「リサーナを返せ〜!」
マ「返せる物なら!
スピードプリズン!」
ナ「捕まってたまるかーーーーーー!」
マ「くそっ」
リ「ナツ…………」
ナ「雷火竜モード
雷火竜の咆哮‼」
マ「見事。」

終わり

どうだった?

863:ミラ:2012/12/14(金) 23:21

落ちます!

864:滑走戦車:2012/12/14(金) 23:51

よろしく。

865:& ◆KL9I:2012/12/15(土) 05:02

ゼフィ
ルビアン編続き

その後、シュールと竜はナツの怒りにより消滅
その後ギルドへ帰還

リサーナはというと、ルビアンが死んだショックで気負うしなったっきり、目覚めない
言わば昏睡状態というべきか
ルビアンによればそれも闇魔力のせいだと死ぬ前にいってた

リサーナは、目が覚めたとき、どうおもうんだ?

一ヶ月後

ナツ「リサーナ起きねぇかな?」
ウェンディ「まだ起きないみたいですね」
ナツ「おう」
ゼフィ「ナツ」
ナツ「おぉ!、なんだよ、今まで姿消しやがってよ!」
ゼフィ「はは、ちょっとな」
ジェラール「頼まれごとをしていてな」
ナツ「頼まれごと?」
ウィル「私がお願いしたの!」
ナツ「お前は!ってことはまさか!」
ジェラール「あぁ、ルビアンの復活だ」
ゼフィ「ルビアンは魔力になり消えた、その魔力なったルビアンの物質をジェラールが集めて、ウルの時のアークで再構成、
俺の血の滅竜魔法の血からで、生命を与えた、そして生き返ったってこと、な?」
ルビアン「魔女の罪や、ゼフィには世話になった、、ほんとうにありがとう」
ゼフィ「勘違いするなよ、俺はリサ姉のためにやっただけだ」
ルビアン「ジェラール、俺を魔女の罪にいれてくれないか?」
ゼフィ「俺が許さない」
ルビアン「?」
ゼフィ「お前はリサ姉のそばにいろ、いいな」
ルビアン「いや、俺は闇の人間、だから、俺は....」
ゼフィ「はぁ〜」
ウィル「私は....フェアリーテイルに入りたいな」
ナツ「いいぞ!」
ウィル「ほんと!?」
ナツ「おう!」
ウィル「よろしく!」
ルビアン「ナツさん、リサーナにこれを飲ませてください」
ナツ「?」
ルビアン「リサーナを、昏睡状態から脱出させる薬です、あと、俺は死んだことにしてください」
ゼフィ「おいおい!、約束違うぞ!?」
ルビアン「さっきも言った、俺はリサーナのそばにはいられない、闇の人間だから」
ゼフィ「はぁ〜」
ルビアン「おれはこれで」

その後、リサーナに薬を飲ませた

リサーナ「うぅ....ナツ?私なにしてたの?」
ナツ「覚えてないのか?」
リサーナ「ルビアンが私を助けて倒れたところまでは覚えてる」
ナツ「あいつは...」

ナツの頭にルビアンのいった言葉がよみがえる
ルビアン「おれは死んだことにしてください」

ナツ「あいつは、リサーナを、たすけて、死んだ」
リサーナ「!?(゜ロ゜;」

リサーナの記憶がよみがえる

光になって消えたルビアンを思い出した
ふと、涙が出そうになる

リサーナ「ナツ....一人にして...」
ナツ「あ、あぁ...」

ナツは部屋から出た

ナツが部屋から出たと同時に涙が溢れて止まらない
いくら拭いても、こらえても、とまらない
この悲しみには、慣れたはずなのに、涙が止まらない

扉が開く
ナツだ、リサーナは急いで涙をふが止まらない、リサーナは後ろを向く

すると、ナツが抱きついた...

ナツ「もういいんだぞ?、エドラスの時みたいに、隠れて泣かなくたって、
カッコ悪く大泣きしていいんだ、リサーナのどんな悲しみも、涙も、俺が受け止めるから..」
リサーナ「うん、ありがとう....(T^T)」

ナツの言葉を聞くと、まるでナツの炎で蒸発したかのように涙が引いた、あんなに止まらなかった涙が、ナツの言葉でひいた

続く

866:リトゥーシャ:2012/12/15(土) 06:10

おはようございます。

ナツリサ…ナツのセリフがカッコ良すぎです!

867:リトゥーシャ:2012/12/15(土) 06:39

*****
ミモカ「ああぁぁぁぁ!!」
皆「!!!!」
ザキ「どっ、どうしたんだよ、アイツ!!」
ウルティア「分からない…あんなの見たことない。」
ミモカ?「あぁ、ミモカったらまだ抵抗してる?これはもう『僕』の体なんだから…『僕』が使わせてもらうよ。」
偽ルーシィ「『僕』………?」
ルーシィ「さっきまでは『私』って…」
ミモカ?「ん?あぁそうか、あの体じゃないから分からない…か。僕はニール。」
ラクサス「別人…だと…」
ガジル「おいジュビア、ニールって聞いた事ねぇか?」
ジュビア「ある…この人は確か…」
ニール「あれ?僕の事知ってくれてるの?嬉しいなぁ〜♪まぁ、知らない人もいるみたいだし…」

ニールはそう言うと、クルッと一回転した。

ニール「僕はファントムロード初代マスター、ニール。」
皆「!!!」
ニール「でももう幽霊だからね〜、したい事があっても体がないからできない…そんな時、魔法開発局にいたミモカと会った。」
ウルティア&ザキ「魔法開発局…」
ニール「そして僕達は契約した…『僕がここから出してあげる…しかも君の体の中に僕が入る。そうすれば君は僕の魔力まで使える。でも…もしも君が一回でも敗北すればその体は僕が貰う』ってね♪」
ナツ「一回の敗北も許されねぇ…だと…」
グレイ「そんなんありかよ…」
ニール「ありなんだよ、実際。」
エルザ「では一つだけ聞かせろ!お前は私達の敵か?!味方か!?」
ニール「ミモカを助けたいなら敵。ただこの塔からでたいだけなら味方。」
ミラ「どうするの…?」
ナツ「決まってんだろ!!」



「こいつは敵だ!!」

868:& ◆KL9I:2012/12/15(土) 08:24

ゼフィ
リトゥーシャ、ありがとう(T^T)

869:ルナ:2012/12/15(土) 08:34

起きたら小説が3つも…

ミラ
とても分かりやすくて、マリンの最後のセリフ「見事」
がカッコいいですね!!!
早く次回作が見たいです♪

ゼフィ
完結!おぉ〜!
ナツのセリフ、カッコいい!

リトゥーシャ(さん?)
こちらも最後のセリフ「こいつは敵だ!!」が
カッコいい…

みなさんの小説ひととおり読みましたが(1〜)
セリフが上手くて…もうヤバイです…!
あぁ、頑張って特訓しなきゃなぁ…

870:ルナ:2012/12/15(土) 08:36

では、わたしも…
短編小説を…


あまり聞かない(私が)コンビをカップルにしてみたしりーずその@

ナツジュビ

ナツ「ルーシィに…ふ、振られた…よりによってあの氷野郎…」

ジュ「グレイ様に振られましたぁ…ジュビアもう、生きていけないっ!よりによってあの恋敵…」

ナツ 「いてっ」
ジュ「いたっ」
ナツ「あ…ごめん…」
ジュ「いえ別に……こんなこと…どうってこと…ないですから…
今は…もう……」
ナツ「ジュビア…なんか暗い?」
ジュ「ナツさんこそ……いつもの元気はどうしちゃったんです?」ナツ「あそこで話そうぜ」

===============

ナツ「お前も振られたのかー」
ジュ「ナツさんも…」
ナツ ジュ「「あの…」」
ジュ「あ、先…どぅぞ…」

ナツ「あ…のさ…俺たち付き合わないか…?」
ジュ「あ、わたしもそれ、いおうとおもってたんです!」
ナツ「本当か!?じゃあ…
ルーシィやグレイよりも幸せになってやろうぜ!」
ジュ「はい!」
その日から手繋ぎで帰った…らしい。
ルー「最近なにかとナツ、楽しそうなのよねーあたし、振っちゃったのに…」
グレ「ジュビアもなんか楽しそうなんだよなー俺も振っちゃったのに…」
ルー グレ「まさか!」
ハッ「でぇきてるぅ〜」
ルー グレ「多分!」

ミラ「グレイとルーシィもナツとジュビアも幸せになりますよーにっ
 ふふっ♪」

おしまい☆

871:& ◆KL9I:2012/12/15(土) 09:09

ゼフィ
ゼフィ編書く
ゼフィがアースランドに来たことにより、歴史が変わった
ちなみにファントム戦
ミラ、グレイ、エルフマンとジョゼにあったとこ


まず、二年前

リサーナ「行ってきます!」
ナツ「いってらっしゃい」
ハッピー「お土産よろしくねー」

ザ・ビースト討伐
月日はそこまで昇る

リサーナ「ビーストいないね」
ゼフィ「そう簡単には出てこないよ」
ミラ「きおつけろよ、いつ出てくるかわからないからな」
リサーナ「うん!」
エルフマン「来た!」
リサーナ「バードストライク!!」
ゼフィ「光竜の鉄拳!」
ミラ「ダークネスストリーム!!」
エルフマン「黒牛!!」
ビースト「グアア!!!!」
ミラ「きゃ!」
ゼフィ「ミラちゃん!、てめえ!かぎづめ!!!!」
ビースト「グア!!」
ゼフィ「ぐあ!」
リサーナ「きゃ!」
ミラ「リサーナ、町の人を避難させろ!」
リサーナ「うん!」

リサーナは飛んでく

ゼフィ「はぁ!」
ミラ「たおれろ!」
ビースト「ぎあ!」
ゼフィ「ぐ!」
ミラ「きゃ!」
エルフマン「テイクオーバー!」
ミラ「やめろ!!!!」
ゼフィ「くそ」
ビースト「グアアア!!!!」
ミラ「エルフマン!」
ゼフィ「おかしい、ビーストはとっくに倒れておかしくないのに
ん?、なんだ?、あのまがまがしい魔力」
ミラ「キャャャャ!!!!」
ゼフィ「やめろエルフグア!!!!」

リサーナ「ミラねえ!、大丈夫?」
ミラ「ああ」
ゼフィ「リサ姉、にげ・・リサ姉?」
リサーナ「......おうちに帰ろうエルフ兄ちゃん?」
ビースト「グルル」
ゼフィ「ヤメロオオオ!!!!(゜ロ゜)」

リサーナはビーストの攻撃を受けた
かなりの距離を飛ばされる

ミラ「リサーナ!!!!」
ゼフィ「ミラちちゃん、リサーナのとこに」
ミラ「わかった」

ミラは走っていった

ゼフィ「エルフマン、お前は....わるくないんだよな?....」

ゼフィはビーストをも浮くアッパーをビーストの腹に叩き込む

ビースト「ぐは!」

ビーストは口から血を吐きたおれた、そしてもとの姿に戻った

ゼフィはリサーナのもとに


ゼフィは倒れてるリサーナを見た

リサーナ「ミ...ラ...姉..?」
ミラ「なんだ?(ToT)」
ゼフィ心中「昏睡状態寸前じゃないか!...くそ!、俺がいたのに!」

リサーナの瞳からは、光が消えていた

リサーナ「そこに....いるの、.....ゼフィ?..」
ゼフィ「ん?」
リサーナ「ナツ...に、これ....、わたせ....なくて、ごめん.....って」
ゼフィ「最後みたいにいうなよ!」
リサーナ「ごめん、...ゼフィ、とってく.....れる?....体に力入らなく...て....目もかすん....で全然わからない.....んだ、かわりにとって?」
ゼフィ「これか?」
リサーナ「多分そう.....ナツにわたしといて....あと、ゼフィとリゼにもありから....」

リサーナの目がしだいに閉じていく

ゼフィ「逝くな!、ナツをとられてもしらないぞ!?」
リサーナ「そのときは....ゼフィを....すきになって...いい?」
リサーナ「お休み...」

リサーナは目を閉じた
と、同時に、ミラがやさしく握っていたてがスルリとミラのてから落ちた

ミラ「イャャャァァァ!!!!」
ゼフィ「.......(T^T)」

二年後、ミラとゼフィは、リサーナの死は、しくまれたことだとしる
そして犯人もしる

続く

感想よろ!

872:& ◆KL9I:2012/12/15(土) 09:09

ゼフィ
ゼフィ編書く
ゼフィがアースランドに来たことにより、歴史が変わった
ちなみにファントム戦
ミラ、グレイ、エルフマンとジョゼにあったとこ


まず、二年前

リサーナ「行ってきます!」
ナツ「いってらっしゃい」
ハッピー「お土産よろしくねー」

ザ・ビースト討伐
月日はそこまで昇る

リサーナ「ビーストいないね」
ゼフィ「そう簡単には出てこないよ」
ミラ「きおつけろよ、いつ出てくるかわからないからな」
リサーナ「うん!」
エルフマン「来た!」
リサーナ「バードストライク!!」
ゼフィ「光竜の鉄拳!」
ミラ「ダークネスストリーム!!」
エルフマン「黒牛!!」
ビースト「グアア!!!!」
ミラ「きゃ!」
ゼフィ「ミラちゃん!、てめえ!かぎづめ!!!!」
ビースト「グア!!」
ゼフィ「ぐあ!」
リサーナ「きゃ!」
ミラ「リサーナ、町の人を避難させろ!」
リサーナ「うん!」

リサーナは飛んでく

ゼフィ「はぁ!」
ミラ「たおれろ!」
ビースト「ぎあ!」
ゼフィ「ぐ!」
ミラ「きゃ!」
エルフマン「テイクオーバー!」
ミラ「やめろ!!!!」
ゼフィ「くそ」
ビースト「グアアア!!!!」
ミラ「エルフマン!」
ゼフィ「おかしい、ビーストはとっくに倒れておかしくないのに
ん?、なんだ?、あのまがまがしい魔力」
ミラ「キャャャャ!!!!」
ゼフィ「やめろエルフグア!!!!」

リサーナ「ミラねえ!、大丈夫?」
ミラ「ああ」
ゼフィ「リサ姉、にげ・・リサ姉?」
リサーナ「......おうちに帰ろうエルフ兄ちゃん?」
ビースト「グルル」
ゼフィ「ヤメロオオオ!!!!(゜ロ゜)」

リサーナはビーストの攻撃を受けた
かなりの距離を飛ばされる

ミラ「リサーナ!!!!」
ゼフィ「ミラちちゃん、リサーナのとこに」
ミラ「わかった」

ミラは走っていった

ゼフィ「エルフマン、お前は....わるくないんだよな?....」

ゼフィはビーストをも浮くアッパーをビーストの腹に叩き込む

ビースト「ぐは!」

ビーストは口から血を吐きたおれた、そしてもとの姿に戻った

ゼフィはリサーナのもとに


ゼフィは倒れてるリサーナを見た

リサーナ「ミ...ラ...姉..?」
ミラ「なんだ?(ToT)」
ゼフィ心中「昏睡状態寸前じゃないか!...くそ!、俺がいたのに!」

リサーナの瞳からは、光が消えていた

リサーナ「そこに....いるの、.....ゼフィ?..」
ゼフィ「ん?」
リサーナ「ナツ...に、これ....、わたせ....なくて、ごめん.....って」
ゼフィ「最後みたいにいうなよ!」
リサーナ「ごめん、...ゼフィ、とってく.....れる?....体に力入らなく...て....目もかすん....で全然わからない.....んだ、かわりにとって?」
ゼフィ「これか?」
リサーナ「多分そう.....ナツにわたしといて....あと、ゼフィとリゼにもありから....」

リサーナの目がしだいに閉じていく

ゼフィ「逝くな!、ナツをとられてもしらないぞ!?」
リサーナ「そのときは....ゼフィを....すきになって...いい?」
リサーナ「お休み...」

リサーナは目を閉じた
と、同時に、ミラがやさしく握っていたてがスルリとミラのてから落ちた

ミラ「イャャャァァァ!!!!」
ゼフィ「.......(T^T)」

二年後、ミラとゼフィは、リサーナの死は、しくまれたことだとしる
そして犯人もしる

続く

感想よろ!

873:& ◆KL9I:2012/12/15(土) 09:10

ゼフィ
ゼフィ編書く
ゼフィがアースランドに来たことにより、歴史が変わった
ちなみにファントム戦
ミラ、グレイ、エルフマンとジョゼにあったとこ


まず、二年前

リサーナ「行ってきます!」
ナツ「いってらっしゃい」
ハッピー「お土産よろしくねー」

ザ・ビースト討伐
月日はそこまで昇る

リサーナ「ビーストいないね」
ゼフィ「そう簡単には出てこないよ」
ミラ「きおつけろよ、いつ出てくるかわからないからな」
リサーナ「うん!」
エルフマン「来た!」
リサーナ「バードストライク!!」
ゼフィ「光竜の鉄拳!」
ミラ「ダークネスストリーム!!」
エルフマン「黒牛!!」
ビースト「グアア!!!!」
ミラ「きゃ!」
ゼフィ「ミラちゃん!、てめえ!かぎづめ!!!!」
ビースト「グア!!」
ゼフィ「ぐあ!」
リサーナ「きゃ!」
ミラ「リサーナ、町の人を避難させろ!」
リサーナ「うん!」

リサーナは飛んでく

ゼフィ「はぁ!」
ミラ「たおれろ!」
ビースト「ぎあ!」
ゼフィ「ぐ!」
ミラ「きゃ!」
エルフマン「テイクオーバー!」
ミラ「やめろ!!!!」
ゼフィ「くそ」
ビースト「グアアア!!!!」
ミラ「エルフマン!」
ゼフィ「おかしい、ビーストはとっくに倒れておかしくないのに
ん?、なんだ?、あのまがまがしい魔力」
ミラ「キャャャャ!!!!」
ゼフィ「やめろエルフグア!!!!」

リサーナ「ミラねえ!、大丈夫?」
ミラ「ああ」
ゼフィ「リサ姉、にげ・・リサ姉?」
リサーナ「......おうちに帰ろうエルフ兄ちゃん?」
ビースト「グルル」
ゼフィ「ヤメロオオオ!!!!(゜ロ゜)」

リサーナはビーストの攻撃を受けた
かなりの距離を飛ばされる

ミラ「リサーナ!!!!」
ゼフィ「ミラちちゃん、リサーナのとこに」
ミラ「わかった」

ミラは走っていった

ゼフィ「エルフマン、お前は....わるくないんだよな?....」

ゼフィはビーストをも浮くアッパーをビーストの腹に叩き込む

ビースト「ぐは!」

ビーストは口から血を吐きたおれた、そしてもとの姿に戻った

ゼフィはリサーナのもとに


ゼフィは倒れてるリサーナを見た

リサーナ「ミ...ラ...姉..?」
ミラ「なんだ?(ToT)」
ゼフィ心中「昏睡状態寸前じゃないか!...くそ!、俺がいたのに!」

リサーナの瞳からは、光が消えていた

リサーナ「そこに....いるの、.....ゼフィ?..」
ゼフィ「ん?」
リサーナ「ナツ...に、これ....、わたせ....なくて、ごめん.....って」
ゼフィ「最後みたいにいうなよ!」
リサーナ「ごめん、...ゼフィ、とってく.....れる?....体に力入らなく...て....目もかすん....で全然わからない.....んだ、かわりにとって?」
ゼフィ「これか?」
リサーナ「多分そう.....ナツにわたしといて....あと、ゼフィとリゼにもありから....」

リサーナの目がしだいに閉じていく

ゼフィ「逝くな!、ナツをとられてもしらないぞ!?」
リサーナ「そのときは....ゼフィを....すきになって...いい?」
リサーナ「お休み...」

リサーナは目を閉じた
と、同時に、ミラがやさしく握っていたてがスルリとミラのてから落ちた

ミラ「イャャャァァァ!!!!」
ゼフィ「.......(T^T)」

二年後、ミラとゼフィは、リサーナの死は、しくまれたことだとしる
そして犯人もしる

続く

感想よろ!

874:& ◆KL9I:2012/12/15(土) 09:12

ゼフィ
三回もごめんなさいー!!!!
土下座します!m(__)m

875:リトゥーシャ:2012/12/15(土) 12:01

どっ、土下座しなくても…

876:リトゥーシャ:2012/12/15(土) 12:34

*****
ニール「僕を敵に…それってミモカを守る意味だよね。」

ニールはその場で目を閉じ、大きく深呼吸した。

ニール「本当は手荒なマネしたくないんだけど…」

バタンッ!!

誰かが倒れた。

ニール自身は動いていないのに、一人が倒れた。

皆「!!!」
ルーシィ「ジュビア…!!」
ジュビア「………」
ニール「は〜い♪一匹♪」
ルーシィ「(どんな魔法よ…)」
エルザ「っ…私がやる!ゆくぞ!!妖精の鎧!!」
ニール「噂に聞く最強の魔法…さっすが…だけど…」
エルザ「!!」

エルザは見えない攻撃を避けた。

ニール「さっすがエルザ。勘が鋭いねぇ〜。」
エルザ「(なんなんだ今のは、気がつけば本能的に避けていた。見えない攻撃…?)」
ザキ「次は私が!」

ザキは呪文らしきものを唱え始めた。

ザキ「『我の目に映る邪悪な存在すべてを標的とし、身動きを封じる!聖なる固岩(ホーリーロック)』!!」

ニールの動きが止まった。

ニール「ほう…」
ザキ「私はなんでも何よりも固く固められる。たとえそれが人間の動きでも、本当は人間を固めるのは危険だから止めなさいっ、てマスターから言われてたんだけど…」
ニール「なかなかやるな。でも…まだ甘い!!」
ザキ「がっ!!」

ザキが倒れた。

ニール「見える魔法は固められても見えない魔法は固められなかったみたいだね。」

*****
続きます。

877:リトゥーシャ:2012/12/15(土) 12:57

*****
それから皆どんどん倒された。

ナツ「おいてめぇ!!見えない魔法とか卑怯だろうが!!てか!この魔法はなんだぁぁ!!」
ニール「 目。」
ナツ「め?メ?眼?芽?女?雌?牝?」
ニール「目ん玉の目だよバーカ。」
ナツ「(◎д◎)」
ニール「そう、その目。」
グレイ「目がなんだっていうんだぁ!?」
ニール「僕の目に力を入れると、物体的には見えないけと透明な刃物にはったり、速度を速くして拳銃の役割になったりする魔法、『目の魔法』(アイマジック)…」
グレイ「んなメチャクチャな…」
ニール「だから、僕からは逃れられない!次はおまe「そこまでです。」あ”ん?」

?「ニール、あなた…私のギルドをよくぞ傷つけてくれましたね?」
皆「!!!」

可愛らしい声がニールの言葉に被った。

ニール「久しぶりだね、『メイビス・ヴァーミリオン』…」
エルザ「初代…」
ルーシィ「どうやってここに…」
メイビス「私は、幽体です。でも幽体であることによって、物体を通り抜ける事ができます。」
ニール「チッ…さっすがにメイビス相手はねぇよな。でも…」
メイビス「私達なら互角に戦える…」

メイビス&ニール「いきます!/いくぞ!!」

878:ヒスイ:2012/12/15(土) 13:03

こんにちわ(* ・∀・*)
社長&先生さすがです!!!
社長がFTにいるんですね・・・すごい!!!
先生、メイビス様とニールって知り合いなの!?

アニメ・・・・
スティング、もうちょいチャラい感じがやっぱよかったなぁ・・・・とおもいつつ
これ(*`・ω・′*)イイネ!ともおもうなぁ
次回予告の、猫としてのプライド・・・・何?
釘宮sうまいなぁ、トビーまねハッピー可愛い!

マガジンは・・・・
ヒスイちゃんの言うあの方はフードの子でいいのかなぁ・・・
フードの子の正体、早く知りたいよ〜〜〜〜!!!!!
てかフードの子久しぶりだなぁ・・・・・

879:リトゥーシャ:2012/12/15(土) 13:36

知り合い…という設定です。同じ初代なので知り合いっていうのもありなんじゃないか…と思って書いていました。

さっき震度3の地震きました。でも、なれてるので、まったく動じないでFTのマンガ読んでいました。

880:ルナ:2012/12/15(土) 14:41

メイビス…どんな戦いをするんだろう(そっち←)
攻撃の計算(攻撃方法)を考えて、実行するというのは、本編で
見たんですけど、メイビス自身が戦っているのは見ていないので、
これからどんな魔法を使うのか、など
リトゥーシャさんの考え(?)がとても楽しみです!!

881:ルナ:2012/12/15(土) 14:43

ではーまた、短編小説☆


( )内は思っていることです!

ナツルー

ーー朝
ルー「ふぁあ…あっ!早く準備しなきゃ…」

〃「今日ナツとデートだっ!」

〃「ちょっと前髪切っちゃおっ」
パツン…パツン…
〃「ナツ、なんていうかなぁ…
一言でもいいからコメント欲しいなぁ、なんてっ」

〃「ピンクのスカート…よしっ!
お花の髪飾り…よしっ!
今日のあたしめっちゃかわいい!?」

ナツ「おーいルーシィ!」
ルー「はーいっ!」

ナツ・ルー「・・・」

ルー「(あぁ…初デート…なんて言えばいいんだろう…あーん…」

〃「(目も合わせれない…
ナツのことが好きすぎて…)」

ポツポツ…
ナツ「あ、雨だ…」
ルー「天気予報のウソつきっ」
ザァアァアァァァ…
土砂降りの雨が降る

ルー「…あ!そうだ!カバンにオリタタミ傘いれたままだったんだ
(嬉しくない。初デート…)
はぁ…」

ため息をついた…
そんなとき

ナツ「しょうがないから入ってやる」
ルー「な!?///」
ナツ「まーまー」
隣にいる きみが笑う
ルー「ちょ、あたしが良くないのよぉ!」

ルー「(あぁ、もう息がつまりそう…
ちょ、ナツ!あんたの左手があたしに当たってる…////」

右手が 震える

はんぶんこの傘…
ルー「(手、伸ばしたらナツに届く…どうしよう・・・・・・!

ー想いよ届け 君にー
ルー「(ハズかしっお願い時間を止めてっ 泣きそう…
でも嬉しくて 死んでしまいそぉ…)」

もう、駅に着いてしまう・・・・・・


ルー「手をつないで歩きたい!」
ナツ「え…いいけど。」
タッタッタッ…
ナツ「あ、駅だ。」
もうバイバイしなくちゃいけないの?
ルー「あ、ばいばい…」
ナツ「おう…!」
ルー「あの…
あ、あたしを抱きしめて…!」
ナツ「へ?今、なんて…」
ルー「・・・・・・なんてね」
ナツ「えー本当なに言ったんだよ!」
ルー「なんでもないっ」

おしまい☆

これは、ボカロのある歌詞からの小説です♪
ボカロ好きなら分かる!?

ではー

882:& ◆KL9I:2012/12/15(土) 14:54

ゼフィ
初音ミクの曲だ!
小説のはじめの台詞が印象的だった

883:& ◆KL9I:2012/12/15(土) 14:58

ゼフィ
みんなはこの台詞、または、題名で、何を想像する?
ちなみにナツリサ

ナツが幸せになってくれるなら・・私はなんでもする!

ナツのためなら、なんでもできる!待ってるよー

ナツが幸せになってくれるなら、私はどうなってもいい!


この三つの想像を書き込んでー(^_^)/

884:桜山 音猫:2012/12/15(土) 17:04

ルナ
「メルト」だぁ!!!
ボカロ好きがいてうれしぃ(((o(*゚▽゚*)o)))
仲間だぁ
リトゥー先生
さすが先生!
メイビス様キタ━(゚∀゚)━!
めちゃ続きが楽しみ〜wktk
どんな戦いになるのやら・・・

明日は太鼓だぁ・・・
ステージが小さいらしくて大きな振りができないぉ〜
私も速くクリスマス小説頑張らなきゃ!\(*⌒0⌒)♪

885:桜山 音猫:2012/12/15(土) 17:46

初音ミクの「カゲロウデイズ」で小説
注(プチホラーですかわいそうになったときはとばしてください)
ちなみにグレイサイド

今日は8月15日
今は12時半くらいか?
天気がいい
病気になりそうなほど。
眩しい日差しの中
グレイ「暇だなぁ」
することないし君としゃべる
ルーシィ「でもさぁ、夏は嫌いかな?」
ふてぶてしくつぶやく
そんなことを言いながら猫をなでていた
ルーシィ「あっ」
猫が道路の方へ逃げていった
ルーシィは猫を追いかけた
そこは…赤に変わった信号機の前
グレイ「!?」
そこにトラックが通る
ルーシィ「っ」
キキーーー
ルーシィがトラックに引きずられる
血飛沫が起こる
君の香りと混ざり合って
グレイ「げほっけほっ」
俺はむせ返った
目の前には…
嘘みたいなカゲロウが
「嘘じゃないぞ」と嗤う
水色の空、かき回すようなセミの音が
俺の目の前がすべてくらんだ

リリリリリリリリリ
ばっ
俺は勢い置く起き上がる
時計を止める
グレイ「夢・・・か・・・」
再び時計を見る
8月14日の12過ぎくらい
でも少し不思議だな
同じ公園で昨日の夢を思い出した
グレイ「今日はもう帰ろうか」
道に抜けた
みんな上を見ている。何を見ているのか
俺も上を見た。その時、
鉄柱が落下してくる
ルーシィ「っ」
鉄柱は、俺の目の前・・・
ルーシィのところに落ちた
俺は何が起こったのか・・・
ただ呆然とたってるしかなかった
通行人「キャーーーーーーー」
誰かの悲鳴、どこかの風鈴が
そこらじゅうの木々のあいだで
空回りしてる
俺の目の前には…
わざとっぽいカゲロウが
「夢じゃないぞ」と嗤う
歪んでく視界に君の横顔が笑っているような気がした

それから繰り返して何10年・・・
何度俺の世界が歪んだって
カゲロウが嗤って奪い去る
もうとっくに俺にはわかってたんだ
その事実を受け入れたくなっかった
何度も逃れ、迷っていた
こんなによくある話、結末なんて1つ
繰り返した夏の日のむこう・・・

猫が逃げる
俺はルーシィを押しのけ、飛び込む
ルーシィ「グレイーーーーーーー」
トラックにぶち当たる。
俺の目には血飛沫の色と君の血の気の引いた瞳
軋む体に乱反射する
文句ありげな顔をしたカゲロウに
グレイ「ざまぁみろよ」
って笑う

実にある夏の日のこと
そんな何かがここで終わった

8月14日
私は目を覚ます
ルーシィ「また・・・だめだったよ・・・」
ベットの上、一人猫を抱きかかえてた・・・
終わり

886:リトゥーシャ:2012/12/15(土) 18:08

カゲロウデイズ!!やっぱり曲も好きですけど小説にするとここまで…しかも書いているのが音猫さんだから…なんかもう…凄いとしか…

887:ここにゃん:2012/12/15(土) 18:17

やっほ〜ナツルークリスマスかくでぇ〜す

888:ここにゃん:2012/12/15(土) 18:26

かくでぇ〜す

「寒空の下」〜クリスマスver〜
雪が降る日最強チームはクエストへ(ハッピーはシャルル達といってます)
ル「寒い!!」
グ「そうか?」
ル「まああんたはね・・・」
エ「見えてきたぞ」
ナ「ついたー!!」
今日の仕事は何でも願いの叶う七色クローバーを探すこと
そのクローバーはこの雪山でしかとれない
エ「この下にはおちぬよう気をつけろ!!」
ル「は〜い」
そして
ナ「ない〜!!」
ル「あった!!」
ナ「どこだ?」
ル「あそこ!!」
グ「とれねぇーだろう」
エ「どうするか?」
そこは崖の下
いきなり
ヒュー
ル「きゃあ〜〜〜」
ナ「ルーシィ!!」
ル「ナツ!!」


なんか毎回パターンが似てるかも私の小説・・・

889:ここにゃん:2012/12/15(土) 18:35

では続きです

「寒空の下」〜クリスマスver〜

ル「おちちゃった・・・」
エ「ルーシィ!!」
ル「ナツ、エルザ、グレイ!!」
ル「あっこれ!!」
七色の四葉のクローバーがあった
ル「どうやって登ろうかな?」
ナ「いってくる」
ナツが下に降りた
ナ「ルーシィ?」
ル「ナツ!!」
ナ「だいじょうぶか?」
とても冷たかった・・・
ル「たぶん・・・」
ル「ちょっとナツ!!」
ナ「あったかいだろ?」
ナツがルーシィをだきしめた
ル「ねえナツ今日何の日かしってる?」
ナ「何の日だ?」
ル「クリスマスだよ!!」
ナ「ホワイトクリスマスだな!!」
ル「ええ!!」
ナ「ルーシィ好きだ!!」
ル「私も!!」
その後みんなが助けてくれました

どうですか?

890:ここにゃん:2012/12/15(土) 18:36

感想、コメント、アドバイス、だめだしなどなどお願いします

891:AN:2012/12/15(土) 18:53

小説面白過ぎだろおい...♪

でも早いなw

892:ここにゃん:2012/12/15(土) 19:06

早かったですか?
そういえばちゃんとあいさつしてませんでしたねANさんは呼び捨て&ため口OKですか?
私はOKです

893:ここにゃん:2012/12/15(土) 19:18

ではみんなでやっているほう


ユ「こっちだよ!!」
ミュ「こっちだよ!!」
ヒ「さっきからミュージックのいうほうはずれてない?」
ミュ「ヒスイまで〜」
ゼ「じゃあこちだな」
ミュージックがみごとな方向オンチを発揮しなかなか進まない
ヒ「ここ?」
ミュ「あっ!!」
ユ「やっぱりこっちじゃん」
ミュ「ユア!!」
ゼ「扉が4つあるぞ!!」
ミュ「ほんとだぁ〜」
ヒ「まるで1人ずつ入れっていっているみたいだね!!」
ミュ「じゃあはいろうよ!!」
ユ「はやくない?安全かどうかわからないよ」
ゼ「あっ!!2つのギルドのうち1つのギルドが勝ったって連絡がきた!!」
ヒ「じゃあそのギルドをたおせと・・・」
ユ「難しいね」
ミュ「いこうよ!!おもしろそう」
ユ「ちょっと冷静に・・・」
ミュ「そんなことやってられないよ!!はやくしないと何するか分かんないよ」
ヒ「いこう!!」
ゼ「みんなで!!」
ユ「分かったわ」
ミュ「誰がどの番号いく?」
扉には番号が振られている
ミュ「魔力がなにもかんじないおかしいわね」
ミュ「私は3にいく」
?「ミュージックちゃんが3か〜ヒスイちゃん、ゼフィくん、ユアちゃんはどこかな?」

番号&バトルシーンお願いします!!

894:ここにゃん:2012/12/15(土) 19:20

ギルドの名前を決めなきゃ!!
もうこうなったら募集するでぇ〜す
考えてください!!

895:ここにゃん:2012/12/15(土) 19:25

誰か〜

896:ここにゃん:2012/12/15(土) 19:37

まじでだれかぁ〜
うわ〜んだれかぁ〜
わたしなにか変だったぁ〜うわ〜ん

897:ヒスイ:2012/12/15(土) 19:58

ここにゃん、戦闘って?小説まったくみてなかったごめん><
相手の情報と今の状況分かればかくよ

898:桜山 音猫:2012/12/15(土) 20:39

リトゥー先生
お褒めの言葉光栄です!
ありがとぅございます(((o(*゚▽゚*)o)))
次は深海少女書こうかな?

899:ルナ:2012/12/15(土) 20:40

桜山 音猫さん
正解〜お見事です☆

〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆
ここにゃん(あれ、呼び捨てでよかったっけ…)の小説読みました♪
更新早いです!凄いーー!
あと、まさかなんですけど
ここにゃんって「少年少女 ドーリィカノン」が元ですか?
でぇーすって口調とかがなんか…そんな感じだったので…

ギルド名はこのポンコツ脳では考えれないです…
すみません…( ;´Д`)

900:ヒスイ:2012/12/15(土) 21:05

竜の翼てきな?wwwww
うん、ごめん、なんでもなぃょ

今日は寝るね^^

ここにいる誰かとスカイプできたらおもしろそうだなぁ〜。

901:桜山 音猫:2012/12/15(土) 21:51

ピクシブやりましたよぉもしかしたら小説書くかもね(ゝ。∂)
でもそれは遠い話になることでしょう・・・
Xmas小説頑張るぞー

902:アンク:2012/12/16(日) 00:00

>>892
あっ、そうゆう意味じゃないよ
あとタメおk

903:フラエ:2012/12/16(日) 00:10

みんなやっほぉ〜♪
リレー遅れてごめんなさい!!<(_ _)>
あ!!ルナさん、お初です!!ためOKです。ルナさんはどうですか??
じゃあリレーのやついくよー↓↓
******
女全「\\\\」
ミラ「じゃあ、一番分かりやすいエルザからっ♪♪」
ルーシィ「指名制ですかっ?!!!」
エルザ「ワ\\ワワワワっ!!ソノ、アアノっ!!!!\\\\」
ミラ「フフフ♪どうしたの?エルザっ♪」ヒスイ(ミラ姉完璧遊んでる…;;;w)
ルーシィ「コソ このままじゃ危険ね。私達…!!」
リサーナ「コソ …そうだよね…」
ルーシィ「…じゃ、私たちゼフィとフラエの手伝いに…」
ミラ「だめよ?2人とも、おもしろくなくなるじゃない♪」
ルーシィ「わ、私的には面白くたい方がいいんですけど…」
リサーナ「ほ、ほら!!!まだエルザの話の途中だし!!」
ハッピー「エルザはもうだめだよ。ホラ!」
エルザ「ソソソソノノッ\\\\ぁわわわわ\\\」
ルーシィ「あぁもうだめだわ…逃げらんない…」
リサーナ「ところでなんでハッピーいるの??呼ばれたの女子だけだよ??」
ハッピー「あいっ!!おいら猫ですから!!」
ルーシィ「まいどのことよね。……それでホントは??」
ハッピー「お魚くれたら教えてもいいよ??」
ルーシィ「あらぁ〜なんだか青猫の全身の毛を抜いてやりたくなってきたわぁ〜♪」
リサーナ•ヒスイ((ルーシィコワッ!!))
ハッピー「あい!!ナツやグレイに頼まれました!!!!」
ミラ「そんな話はほっといて…。ルーシィ、リサーナ…??」
ハッピー「おいらほっとかれちゃいました…!!」
ヒスイ(おいおい…)
ルーシィ「!!!た、たまにはミラさんも話てくださいよ!!」
リサーナ「そうだよ!ミラ姉!!」
ヒスイ「!ミラ姉にはゼフ……
ゼフィ•フラエ「「ご飯だよ〜」」
ルーシィ•リサーナ((ふぅ…なんとかごまかせた…!!!))
ヒスイ「そう言えばまあやはまだだね。」
フラエ「だね;;;」
ゼフィ「どうしたんだろ」
******
はーい。次、よろしくです!!まあやだっけ??
私、恋バナとかどうかけばいいのかわからないので強制終了ってかんじ…ww
ボーイズトーク、早くよみたいなぁ〜…ww
---ホントに遅れてごめんね??みんなぁ!!

904:AN:2012/12/16(日) 03:41

うん、面白い♪
続きー♪

905:AN:2012/12/16(日) 03:43

ギルト名かぁ...ん〜っと…

906:AN:2012/12/16(日) 03:56

ギルド名、ドラッヘヴェルター
なんてどうwww
意味は、竜の番人
ドラッへの意味は、竜
ヴェルターの意味は、番人
どうwww
可笑しいなこれwww

907:匿名さん:2012/12/16(日) 03:56

ギルド名、ドラッヘヴェルター
なんてどうwww
意味は、竜の番人
ドラッへの意味は、竜
ヴェルターの意味は、番人
どうwww
可笑しいなこれwww

908:AN:2012/12/16(日) 03:58

えっ!2個!?
Σ(°Д°`)エッ!
何故だ...

909:& ◆KL9I:2012/12/16(日) 04:33

ゼフィ
リレー小説大爆笑!(笑)
ギルドめい?じゃあこれは?
闇ギルドだっけ?
闇ギルドならこれは?

ライトイーター(光を喰らう者)

正規なら
ギルドイーター(ギルドを喰らう者)

どおかな?

910:ルナ:2012/12/16(日) 08:28

フラエ
わたしもOKです♪
よろしく〜

911:リトゥーシャ:2012/12/16(日) 10:43

ギルド名ですか…

神の花 ゴットフラワー

………メチャクチャですいません。

912:リトゥーシャ:2012/12/16(日) 11:01

*****
ニール「ククク、メイビスとやりあうのは何年ぶりかな?」
メイビス「黙りなさいニール。」
ニール「メイビス冷たい。ニール…オコッチャウヨ?」

ニールの背後から黒いオーラが出てきた。

メイビス「!!」
ニール「幽閉の法律!!」(ファントムロウ)
メイビス「妖精の法律!!」(フェアリーロウ)

黒い光と白い光はお互いの光をかきけした。

ルーシィ「さっすがね…」
ナツ「俺もまざりてぇぇ!!」
グレイ「テメェは行くなバーカ。」
ナツ「おう?やんのか?」
エルザ「貴様らやめんか!!」
ナツ&グレイ「………」

メイビス「幽閉の法律…初めから使ってきましたか…」
ニール「メイビスに手加減したらこっちがやられる、それに、僕には加減という言葉が分からないんだ。」
メイビス「本気といっても私達はもはや幽体…100%の力は使えません。それに…」
ニール「?」
メイビス「私は先程、3代目のフェアリーテイルの魔導士の1人に魔力を渡しました。」
ナツ「!!!」

ナツがさっき突然光ったのは、メイビスが魔力を渡していたから。

ニール「それなら僕の勝t「でもですね、私は諦めませんよ。」は?」

メイビス「どんな状況でも決して諦めない。それがフェアリーテイルです。」
ニール「へぇ、そんな事…いつまで言ってられるかな?」
メイビス「いつまでも言ってみせますよ。」
ニール「ますます面白い♪」

913:gD[V:2012/12/16(日) 11:23

*****
ニール「早めに終わらせようか…」
メイビス「!」
ニール「幽閉の指導者!!」(ファントムティーチャー)

ニールの魔法はジュビターのように力を溜め込んでいるように見える

メイビス「(こんな魔法…知らない…)」
ニール「その顔…驚いてるね…これは人に使ってはいけない超魔法。そもそもは月を破壊する目的で作られた古代の魔法。ガルナ島のすぐれた研究者が開発きたらしい。」
メイビス「超魔法…」

限界まで力をたまった力は黒い光に変わる。

ニール「発射!!」

ビームはメイビスに当たる。

メイビス「ぐあぁあぁ!!!」

メイビスは倒れてしまった。

ルーシィ「っ……」

ニール「ははっ……あははっ!!!」
メイビス「ぐっ…」
ニール「ざまぁないなメイビス!」
ルーシィ「そんな…」
エルザ「マスター!」
グレイ「クソッ……」
ナツ「じゃあ俺が倒す!!」
ニール「ザコには興味ない。ゴメンネ♪」
ナツ「だあぁ!!逃げんなぁ!!」

ニールは立ち去ろうとした、が。

メイビス「まだ…終わ……りませ…んよ…」
ニール「メイビスゥゥ!!」
メイビス「仮は返します。」
ニール「その体で何が!!」
メイビス「三大魔法の1つ…」
ニール「まさか…」


メイビス「妖精の輝き!!!(フェアリーグリッター)」

ニール「あああぁぁぁ!!」

ニールは倒れて気を失った。

914:ヒスイ:2012/12/16(日) 11:29

こんにちわ(* ・∀・*)
みんなはやいなぁ〜〜〜

小説流石!

ミラにはゼフ・・・・w
皆の好きなキャラの相関図っていうのかな?どんなのが好きかな?

先生流石っす!
メイビス様メイビス様♪
メイビス様〜メイビス様〜♪
メイビス様♪メイビス様♪
メイビス様〜〜〜〜♪
メイビス様大好きな私としてはメイビス様の活躍が嬉しい♪

今日、5:00くらいに起きちゃって・・・
布団にもぐってFTの想像(妄想?)をしてたらいつのまにかこの時間w
いろいろ考えてたけど小説にできそうなものがないという悲しさw
うんうん、よくあるよくある
今日もよろしくね(*^∀^*)

915:ここにゃん:2012/12/16(日) 11:42

は〜いドーリイカノンがもとでぇ〜す
かたかな→ひらがなみたいな(・∀・)
あ〜書こうかな?

916:リトゥーシャ:2012/12/16(日) 11:49

とうとう最終話になりました。

*****
ニール「んんっ…」
皆「!!」
ニール?「あれ…『私』…」
皆「!!」
ニール?「っ!フェアリーテイルの魔導士!!」
メイビス「落ち着いて下さい…あなたは…」
ミモカ「ん?ミモカだけど…まさか!」
メイビス「そのまさかです。」
ミモカ「私達は、負けたんだね…」
?「こりゃ捕まるな。」
?「ここまで暴れちゃったもんね。」
ミモカ「ヨクト…マラ…」
エルザ「で、この塔はどうすればなくなる?」
マラ「この塔は僕の魔力で出来てる。僕が捕まればきっと消えるよ。」
エルザ「そうか…」





3人は評議員に捕まり、元エレメント4、アリアとソルは軽い罰がくだった。

偽ルーシィは、評議員に保護され、評議員の監視の元、人間として生きるらしい。

ザキは闇ギルドの為、評議員がマラ達を捕まえに来たときにはいなくなっていた。おそらく評議員が来ることを知った直後に逃げたのだろう。ザキが残したのは1枚置き手紙。
『捕まりたくないから逃げます!それと、私は闇ギルド抜ける事にしました!!皆、いろいろありがと!またどこかで!バイバーイ(・ω・)ノシ ザキ』
この置き手紙を見たとき、数人がため息をついた。

ニールのその後は知る者はいない。ニールを捕まえられなかったメイビスはブツブツと『私があの時捕まえていれば…((ウルッ』などといっている。

メイビスはせっかくだから、とゆう理由でしばらくギルドにいる。取り調べとかいろいろあり、あまりかまってもらえなくて(T◇T)みたいな顔をしょっちゅうしてるが、すぐマカロフがあやしている。

ルーシィ「(平和だな〜)」
とルーシィは塔がなくなったフェアリーテイルの前で思う。
静かな外で空気を吸っていたらギルドの中から爆発音と攻撃音と怒鳴り声が聞こえた。

ナツ「グレイてめぇ!!」
グレイ「おう?やんのがあ”ん?」
エルザ「貴様らやめんか!!」
ミラ「(^^)」
エルフマン「漢だぁぁ!!」
フリード「ラクサスゥゥ!!」
ラクサス「ぐはぁ!はなせぇ!!」

ルーシィ「(やっぱ平和じゃない…な)」ギルドの中は平和ではない。とルーシィはつくづく思うのだった。


グダグダEND

917:ヒスイ:2012/12/16(日) 11:53

なんか終わっちゃうと寂しいっすねTT
つぎも楽しみにしてますね!!!!!!!!!!
ほんとすごい(′_`。)グスン


あれ?私最近小説書いてないなぁ・・・・・
小説どうしよ!!!??

918:リトゥーシャ:2012/12/16(日) 11:54

小説終わりました。長かったです…

私がフェアリーテイルが小説に初めて来た時から(4から入りました。)8まで、ずっとマラの話を…

長編は、もう…いいです…

919:リトゥーシャ:2012/12/16(日) 11:55

917>寂しい、と思ってもらえて嬉しいです。

920:ミラ:2012/12/16(日) 12:34

こんちわ!
できれば、今日「メイビスの休日」書きま〜す!
メイビスの休日は、思いついた時書きま〜す
皆さんも、思いついた時書いてOKで〜す( ´ ▽ ` )ノ

921:ミラ:2012/12/16(日) 12:44

リトゥーシャは、いつも、長いね!
でも、上手いよ!

922:フラエ:2012/12/16(日) 13:37

はい!!結構駄作ですが読ん…えっ?いつもも駄作って?ハハハハ…知ってますよぉ〜ハハハ♪…TT
えぇ〜と、今回は初めてガチでナツリサ書いてみました。馴れないのとナツルーの私ですからちょー展開速いし駄作だから!!!
でも、読んでアドバイスくれたらとっても嬉しいです!!!抽選で100名様に土下座で感謝を捧げます!!(←キモッ)
あぁ、ナツリサ←グレイって感じかな??リサーナside+ナツside書くつもり…
でわっ↓↓↓↓
************
ルーシィ「リサーナ最近キレイになったわよねぇ〜」
ウェンディ「はい。肌もキレイですし、髪だって冬なのにサラサラです!!」
カナ「いったい何してんのよぉ〜」
ルーシィ「…カナはまずお酒をやめなきゃね;;;」
リサーナ「みんなありがとう♪♪でも特には何もしてないよ?」
カナ「またまたぁ〜」
リサーナ「ホントだって〜!!」
私リサーナ!!早速なんだけど、私みんなには言ってない秘密があるの。
ウェンディ「…あ!ナツさん達また喧嘩始めちゃいました…」
ルーシィ「ほっときゃいいのよ。」
カナ「よーーし!!私も混ざってこようかなぁ〜w」
ルーシィ「そんなことしてると髪痛むわよ?」
ウェンディ「カナさん…」
カナ「だってぇ〜」
リサーナ「あっ!私約束あるんだった!!じゃあね〜!…グレイー!!いこー。」
グレイ「おう!」
その秘密っていうのは、ナツが好きってこと。…ん?なのになんでグレイといるのかって??
それは勿論相談にのってもらってるの!!それにナツ、最近ルーシィとばっかりいるし…
今年のクリスマスこそはぜぇ〜たい!ナツと過ごすんだから!!
〜〜〜で。 -クリスマス-
リサーナ「ナツ、私ナツのこと…」
ナツ「まて!!」
リサーナ「???」
ナツ「オレはリサーナのことが好きだ!!」
リサーナ「!!!!!」
ナツ「こうゆうことは男が言わなくちゃだろ?」
リサーナ「うん♪♪ナツありがと!大好き!!」
END(リサーナsideは)
***********
はぁ〜っ、疲れたぁ〜…。。これ実はナツsideの方が長かったりするwww
うーん…こんなちょー展開早すぎテゲテゲ駄作を読んでくださった方!!
ありがとうございます。感想&アドバイス随時募集してまーす!!!

923:フラエ:2012/12/16(日) 13:40

あー…やっぱりわかりにくいねぇ〜…
ナツsideから書いた方が良かったよなぁ〜
でも、完成してないんだな、これが。><
早く完成させないと…!!!

924:桜山 音猫:2012/12/16(日) 16:31

こんです^^
フラエちゃんの小説いいと思うよ?
下手な私が言うのもなんだけと・・・
私よりうまい!
ナツリサって書いてて一番ドキドキしない?
私だけかな?

925:ここにゃん:2012/12/16(日) 17:58

みんな何番?
私は絶対3!!(〜∀〜)
決まりしだいかくよぉ〜

926:& ◆KL9I:2012/12/16(日) 18:02

ゼフィ
ナツリサありがとう

927:& ◆KL9I:2012/12/16(日) 18:05

ゼフィ
小説書くきでない

928:ここにゃん:2012/12/16(日) 18:14

え〜と下手だけど小説かきます♪
「幸せ涙」
ナ「おはよー」
ル「ナツ!!」
ナ「なんだよそんなにおどろいて」
ル「ここ私の部屋!!」
ハ「あい!!」
ル「ハッピー」
ナ「いつものことだろ!!」
ル「不法侵入!!」
いつもの毎日が始まる
そういつもの・・・

よくわかんないけど新作です
よろしくお願いします♪

929:ミラ:2012/12/16(日) 18:55

1番にする。

では、メイビスの休日いくよ〜。

第1話

メイビス「暇ですね〜
週刊ソーラーサー買いに行こう。」

メイビス「あった〜。
そうだ、フェアリーテイルのメンバーの他の人に見えないから払わなくていいや!」
マカロフ「一代目?」
メイビス「ヤバッ、三代目?!」
マカロフ「それ、ちゃんとレジでお金をはらいました?」
メイビス「ええ、ちゃんとレジでお金をはらいましたよ」

続く

こんな感じです。
感想よろしくお願いします。

930:ミラ:2012/12/16(日) 19:01

ルーシィ恋もの2行きたいけど、入りにくい。

931:桜山 音猫:2012/12/16(日) 19:05

グレルー深海少女
1.ルーシィサイド

悲しみのように暗く、冷たい海
目を開けるのもできない・・・
私は海にどんどん沈む
このままずっとどこまでも堕ちて、
ルーシィ「誰にも見つけられないのかな?」
一人、つぶやく

どこへ向かって何をすればいいの?
その時、上の方から、一筋の光が溢れる
暗かった海が一瞬にして明るくなったような・・・
ルーシィ「光?」
手を伸ばす。
あの光がつかめそう、だけど・・・
私の体が波にさらわれ、彼を見失った
リサーナ「グレイ、何してるの?早く上がりなさい」
ナツ「早く上がらないと体冷えっぞ〜ってもう冷えてるか」
グレイ「ああ・・・」
声だけが聞こえてきただけ・・・
とても暖かくて・・・とっても眩しかったあの光。
ルーシィ「私に気づいて!」
そう言いたいけど言葉にならない
無意識のうちにイルミネーションのようにキラキラと・・・
嘘をついているのは私自身?それとも彼?この海?

私は深海少女
まだまだ沈んでいく
沈んで沈んで暗闇の彼方へ近づき、閉じこもる
だけど・・・
ルーシィ「知りたいよ・・・」
それは、心惹かれる、あの人を見つけたから

海の底、昼も夜もなく、暗かったこの場所
なのに今は私にはわかる
夜は眠れないんだもの・・・
あなたのことを思う度・・・あの時を想う度・・・
あの時は私と違い、自由の羽が生えていたよう
その翼を大きく広げて泳いでくあなたはとても綺麗だった
そして・・・
またあの光が降り注いだ
私はグレイと呼ばれた人にいつの間にか、見とれていた
彼は笑ってる
不意に、こちら側に目線が来る
ルーシィ「///」
一度振り返り、急いでまたこっちを見る
私は恥ずかしくて、うつむいて・・・沈んでいった
ああ、嘘つきは私だった
今度はわざわざ沈んでいく
暗闇の中に、私の赤くなった頬
本当は自分をさらけ出す勇気が必要。
だけど、この黒い海がまだ許さない。いや、私自身かそれを拒んでいるのかもしれない
だって、長い間ここにいて、服は汚れてしまった。笑顔も醜くどんどん歪んでいった
グレイが追いかけてきていた。肩を叩かれる
だけど、私は背を向けて冷たいことを言ってしまった
ルーシィ「誰にも合わせる顔なんてないのもう放っておいてよ!」

声にならなくなった気持ち。
外へ溢れ出し、溶け出したように泡が出る
次の瞬間、暗い波が来て、グレイが見えなくなった
ルーシィ「あっ」
気づいた時にはもう、遅かった
私は心配性だから
すごく焦っていたあの黒い闇がかれを隠してひとりきりになって
ルーシィ「もう限界!」
私は手を伸ばし、彼に掴まろうとした
グレイ「ほらね、君も素敵退路を隠してた」
グレイは微笑む
私は深海少女
腕を惹かれる。海面に向かって
海の雪(マリンスノー)が歌って祝福する
ルーシィ「もっとあなたのこと知りたい!」
それは・・・心惹かれるあの人を見つけたから!

この海を出ていま飛び立つの

  END

932:ここにゃん:2012/12/16(日) 19:54

なんかすごすぎ!!

933:リトゥーシャ:2012/12/16(日) 20:02

深海少女…私が好きなボカロ曲の一つ…リクありですか?ありなら、「炉心融解」を小説にしてほしいです。

934:& ◆KL9I:2012/12/16(日) 20:16

ゼフィ

ナツリサ・....書く.....よ...ルビアン......編....

リサーナ心中「ナツは、慰めてくれたけど....やっぱり、涙出ちゃうよ...」
ナツ「.....(-_-;)」

リサーナとナツは、カルディア大聖堂にある、リサーナのまだかたずけていない墓の隣に建てた、ルビアンの墓の前
リサーナは一人泣く、後ろでナツが気まずそうに見守ってる

ナツ「......(-_-;)」
リサーナ「あ、ごめん、気まずくなっちゃったね」

と、涙を吹きながらいう

ナツ「いや、いいって」
リサーナ「ナツ....ギルドに......帰...」
ナツ「オット....大丈夫か?」
リサーナ「(-.-)Zzz・・・・」
ナツ「...しかたねぇか」

ギルドの個室「夜」

リサーナ「.....んぅ...ギルド?」
ナツ「ん、おきたか?」
リサーナ「うん」
ナツ「最近、寝れてねぇのか?」
リサーナ「どうして?」
ナツ「目の下、くまできてるし、ぐっすり寝てたから」
リサーナ「うん、最近うなされて寝れないの、それに、悪夢が怖く、それに、悪夢を見ると、そのまま眠ったままになる
感じがして......」
ナツ「そっか、じゃあせめて今は寝ろよ、手、握っててやるから、な?」
リサーナ「うわ、ありがとう.........お休み(-.-)Zzz・・・・」
ナツ「おう」
リサーナ「(-.-)Zzz・・・・」

ナツはポケットから一粒の薬を取り出す
薬の名前は、特定魔力記憶消去薬
効果
作った人間の魔力を注ぎ、しりあいに飲ませれば、魔力を注いだ人間の記憶が消える薬

数時間前
ルビアン「たびたびすまん、これをリサーナに」
ナツ「こんどはなんだ?」
ルビアン「その薬で、リサーナから、俺の記憶を消してくれ」
ナツ「?」
ルビアン「リサーナはきっと、悪夢で眠れなくなる、それは俺の記憶が原因だから、リサーナから記憶を消してくれ」
ナツ「わかった」


ナツ「と、言ったものの...どうスッかな?」
ナツ「..........」

ナツは決心した

ナツ「ごめん、リサーナ....」

薬をリサーナの口に入れる

リサーナ「(-.-)Zzz・・・・(ゴクン)」

リサーナは薬を飲んだ

ナツ「ごめんな、リサーナ」
ミラ「ナツー、資料運ぶの手伝ってくれる?」
ナツ「わかった!」

ナツは部屋から出た
扉がしまったあと、リサーナは起きた

リサーナ「.....ナツ..(-_-)」

リサーナは口から薬を出す
どうやら飲んだのはフェイクらしい

リサーナ「ごめん、ナツ」

リサーナはルビアンとナツの会話を聞いていた

続く
一応言います、まだナツとリサーナは付き合ってもないし、お互いの気持ちも知らないです

935:& ◆KL9I:2012/12/16(日) 20:33

ゼフィ
感想お願いします

936:桜山 音猫:2012/12/16(日) 20:44

社長・・・神すぎます・・・
何でそんなにうまく書けるのぉ〜><
私が思うに社長は文才でできた人だと思うんです

リトゥー先生
リクありですぉ私でよければ・・・
曲がわからないので
聞いてから書いてみます

ルナ
あり?呼び捨て&タメ口OKだっけ?
なんか普通に呼びタメ使ってたけど
OKだったかな?

937:桜山 音猫:2012/12/16(日) 20:52

核融合炉にさ〜♪
って好きだなぁ
この曲好きになった!
こういう趣味の女です私は。ハイ、
趣味悪いです
だからあんな小説しか書けないんだ!!

938:AN:2012/12/16(日) 21:05

ホント上手いな小説書くの上手い!
その才能俺にも分けてほしいよ...

939:ここにゃん:2012/12/16(日) 21:18

やっほ〜♪
小説がおもいつかない〜
ほんとにみんな才能あるよぉ〜!!

940:& ◆KL9I:2012/12/17(月) 00:23

ゼフィ

別のナツリサ

ナツ「で、はなしって?」
リサーナ「ええ、と、私、ナツがすきな・・!」
ナツ「ナツがすき?」
リサーナ「え!、あ〜( ̄▽ ̄;)、えっと
、ほら、夏って言いな〜( ̄▽ ̄;)って、ね!」
ナツ「たしかに、夏はいいよな!」
リサーナ「うん!(^-^;」

言えなかった

さらに数ヵ月

ナツ「疲れた」
リサーナ「おかえり!」
ナツ「あれ、髪きったのか?」
リサーナ「前髪が長かったからちょっといじってみたの、どおかな?」
ナツ「いいんじゃねぇ?」
リサーナ「ありがとう」

ルーシィ「ナツー、仕事いくよー!!!!」
ナツ「わかってるー!」
リサーナ「いってらっしゃーい」
ナツ「ああ、じゃあな」

次の日

ギルドの中

言わなきゃ!、今日こそ!

リサーナ「ナツ!!」
ナツ「どうした?」
リサーナ「好き!!!!」

リサーナはギルドじゅうに聞こえる声でいう

ナツ「おれは・・・おれもだ!」
リサーナ「ありがとう!!」
ナツ「どおしてありがとう?」
リサーナ「何となく」




終わり

941:& ◆KL9I:2012/12/17(月) 00:50

ゼフィ
ナツリサ、リサーナ、天国からの向かえ@

ナツ「リサーナ、仕事いけ?」
リサーナ「え?、うん」

仕事先
ナツ「終わった」
リサーナ「終わったね」

リサーナが誰かに後ろから捕まる
と、同時に口を手で塞がれる

リサーナ「っ!?、んー、んー」

リサーナはもがくも逃げれない
もう一人の男がナツの腹を殴り気絶

リサーナ「んんーー!!(ナツ!!)」

リサーナは消えた

リサーナがいる場所

リサーナ「んぅ、どこ?」
?「おきたか」
リサーナ「なに!、これ、はなしてよ!」

リサーナは手足を魔封壁と魔封手錠でおおわれていた

?「リサーナさん、おるた地と天国に来てください」
リサーナ「天国!?(゜ロ゜;、私死ぬの!?」
?「はい!」
リサーナ「やだ!」
?「では力ずくで」

?は、リサーナのお腹に手をあて、なにかをつかみ、引っ張る
すると、リサーナが少しずつ二人に分裂を開始する
片方のリサーナは半透明

リサーナ「うぅぅグゥゥ....なに....これ?」
?「これは、あなたの魂(霊体)、この魂を天国へつれていきます
ちなみに、魂のない肉体は、いわば死体ですね」
リサーナ「うぅぅ、グゥゥ....グァァァ、ァアア!!、い........や....」

リサーナの意識が薄くなる....
脈打ちも徐々に弱くなる、リサーナの瞳は生と言う名の光が失いかけている
意識があるのかないのかわからないほど薄い息をしているリサーナは、もう、力など出せず、完全に死の一歩手前の放心状態だった

リサーナ「スー........スー......・.・・・.......スー」
(スースーとは、呼吸音)
?「さすがに、魔力の低い女性では、最後まで意識は残せないか、...そのまま魂を引き抜け」
?「うん!」
リサーナ「スー...............スー...............ナ........スー...............ツ」

リサーナの瞳に光はなく、脈は止まりかけの状態で、最後に発した言葉だった

リサーナは魂と肉体に解れた

魂(霊体)になったリサーナは、気絶している

男女(年齢はナツと同じくらい)は、リサーナをかついで、消えた

その場には、リサーナの肉体(死体(仮))が残った

続く
駄作でごめん、人気あったら続きかく

942:ここにゃん:2012/12/17(月) 17:27

やっほ〜♪
私スランプだよ・・・あーもう思いつかない!
これがスランプか・・・
書きたくてもかけない!
いやぁ〜!!
どうしよう・・・
ここにゃんのQ&Aのコーナー♪
1、好きな科目?
2、あまり好きではない科目?
お願いします♪
あとみんなでやるやつでQ&A(小説)
1、ケータイ持ってる設定でいい?(持っていても持っていなくても)
2、着メロってなに?(本当のでも理想でも)
すいませんいつも!長いですね
私特に自己紹介してないので聞きたいことあつたら質問どうぞ(なんならこのコーナーつかってもいいです)

943:ヒスイ:2012/12/17(月) 18:02

こんにちわ(* ・∀・*)

好きな科目、嫌いな科目:勉強嫌い!どうしてもってなら、算数、国語かな
携帯電話?持ってないけど持ってるのでOK
着メロは・・・・キズナだろーー!とかスカーレットとか!
ナツかエルザのキャラソンがいいな・・・・とかおもってるけどFTの世界じゃムリかな?
それがむりなら・・・。
君がいるから、キミがくれたもの、I Wish、一人さみしく、永久のキズナ、YELL〜輝くためのもの〜
とかが理想かな♪

944:ミラ:2012/12/17(月) 18:10

フェアリーテイル ナツルー、グレルー恋愛小説を作りました!
ぜひ、皆さん来て下さい!

945:ヒスイ:2012/12/17(月) 18:10

はぁ・・・・小説かけない!アイデアなし!
最初の長編は結構サクサクいけたのになぁ〜(妖精学園のこと)
2個目もときどきつまづきながらもいけたんだけれど〜(15年後の想像のだね)
3個目の長編にするか、それとも短編つくるか、どうしよぉ〜〜〜!!!!!
どうすればいいでしょうか???
なんにも思いつかない・・・・・・
まぁとりあえず長編2つもよく頑張ったよな・・・うん
両方終わり方が滅茶苦茶でおかしかったけれど・・・・。
どうしよぉ・・・・・・・・・・・・・

946:ミリア:2012/12/17(月) 18:15

こんにちワン♪
今日はやっと期末テストの順位がわかって少々ホッとしてるとこですね、ハイ。
小説のコメから〜〜((金曜日のあたりからかなぁ?

ルナ、ミラさんのナツのカッコいいところがどうしたの?って、そりゃぁ、
ルーシィ慌てるよね〜(笑)あと、
ウェンディがエルザをからかう(?)ところのエルザが可愛い☆彡

ミラ、グシャってルーシィ沈黙しちゃうよねw
そして、まさかの省略(笑)
ナツよく基地の場所わかったねぇ〜鼻がめちゃくちゃいいんだね、やっぱり♪
メイビスの休日のほうも面白い! 続きも待ってるねぇ〜♪

ゼフィ、めっちゃ更新されてる・・・その量にビックリ(((゜Д゜;)))
ナツかっこえぇぇ〜〜( *`ω´)!!
ルビアン編続き超気になる!!
ナツ(夏)好きだぁ、って言い訳できるね、確かにw
天国からのむかえは、二人に分裂!? イヤァ、そんなことって!?・・・と驚きまくってます;;
こちらも続きが気になるなぁ♪

リトゥーシャ、ついに完結したねぇ〜ヽ(*´∀`)ノ
取り敢えず(_´Д`)ノ~~オツカレー☆彡
メイビス様スゴイ☆彡 ミモカ無事でよかった(*´ω`*)
長編は疲れるよね;; でも、す〜っごく面白かったよん☆彡
短編でもまた、書いてね☆彡

音猫、私はボカロよく知らないんだけど、
曲を小説にあんなに上手にできるなんてスゴイにゃぁ♪
私もボカロのこと知ってたらさらに面白いんだろうけど;;

ここにゃん、七色の四つ葉のクローバーって綺麗だぁ♪
ルーシィ落ちちゃったって・・・無傷だったんだよね?
うん、それならめでたしめでたしってことで!!((なんか、まともな感想になってない;; ごめんね;;
みんなでやる方の小説・・・完全に入るタイミング逃したね、私ww

フラエ、あなた様の小説は駄作ではなぁ〜〜い!!
ナツ、リサーナsideで書いてるんだね!
ナツsideも楽しみにしてるよ〜〜!!

ハイ、取り敢えずだいたいコメできたかな? ここまでで20分ww
次は、ここにゃんの質問に答えまぁす!!(一部だけど)
好きな教科は、音楽
嫌いな教科は、数学、英語(っていうか、テストでいい点取れないのはだいたい嫌いw)

947:ミラ:2012/12/17(月) 19:35

ミリア、小説書いて下さい!
お願いします〜。・°°・(>_<)・°°・。
あと、944もお願いします〜。

948:ゼフィ:2012/12/17(月) 19:58

ゼフィ
携帯の少子悪いから当分これないゥ
ちなみに今は親の携帯使ってる
それじゃ、また会う日まで

949:ミリア:2012/12/17(月) 20:11

ミラ、小説思いつかないんだァ(゜´Д`゜)
頑張って頭回転させてるつもりなんだけど・・・;;
でも、頑張る!! クリスマスまでに仕上げるね!!

ゼフィ、そうなの!?
大丈夫?? 
ゼフィが帰ってくる日を楽しみにしてるからねヽ(*´∀`)ノ

950:リトゥーシャ:2012/12/17(月) 20:27

942>
好きな科目→算数 社会(政治の所だけ) 習字 理解
あまり好きじゃない科目→体育 社会(歴史) 

携帯は、持ってる設定でお願いします。
着メロは、「テノヒラ」とか「この手伸ばして」とか…やっぱFTの曲ですね。

951:リトゥーシャ:2012/12/17(月) 20:28

950間違っていました。
理解じゃなくて理科です。

952:ルナ:2012/12/17(月) 20:33

全く思いつかない…
スランプだーー!

あ、久しぶりです☆

ここにゃんさんの質問コーナー
1.算数、理解、英語、音楽
2.社会
てゆーか、社会以外なら全部好きwww

ではではー

953:ミラ:2012/12/17(月) 20:39

誰か944で、紹介したスレッドに、来て〜。・°°・(>_<)・°°・。
私とここにゃんしか、いないだよ〜。・°°・(>_<)・°°・。。・°°・(>_<)・°°・。

954:AN :2012/12/17(月) 21:36

スランプかぁ...
俺今日PS3が潰れた......

955:ここにゃん:2012/12/17(月) 21:49

みんなの学校とかのプチブームってなに?
私?それはやばいものがはやってるよ
スレつくんないとぉー!

956:桜山 音猫:2012/12/17(月) 22:04

みなさんおはこんばんちわ〜
それでわここにゃんのQ&Aに答えていきますよー
A1.社会です!歴史です
今は頑張って徳川家の15代将軍覚えてます(´эдэ`)←そして謎の顔文字である
A2.さんすぅだいっきらい
速さを求める式を書きなさいとか\(^ρ^)/

隊長
ボカロはいい曲いっぱいあるので是非聞いてみてください
〜オススメ〜
天の弱
千本桜
マトショシカ
はぴばゆ
etc...
次はクリスマスになる前に深海少女のアナザーかこうかな?

957:÷R@L:2012/12/17(月) 22:06

次のスレ誰作る?なんなら私作る?

958:音猫:2012/12/17(月) 22:08

↑私です
もったいないことをしてしまった…

959:AN:2012/12/17(月) 22:53

プチブーム?ん〜…
ちょっと違うけど
学校で
ナツジュビとかラクエルとか
いろいろ
流ってるww
(ナツ、ジュビア)
(ラクサス、エルザ)

960:& ◆KL9I:2012/12/18(火) 01:14

ゼフィ
ここにゃんの質問こたえるね〜( ̄▽ ̄)
勉強リサーナと同じで大の苦手
すきな科目は....と、とりあえず家庭科かな、楽だし料理作るし
ケータイはあり、着メロは永久のキズナのBGN 版

最近のブームは、サッカー、ゴットイーター(神を喰らう者)ってゲーム

961:& ◆KL9I:2012/12/18(火) 01:45

ゼフィ
ケータイが動く今のうちに小説書く
ナツリサ 天国編の続き

リサーナが消えてすぐ目覚めたナツ

ナツ「いてて、なんだったんだ?、リサーナ!」

ナツはリサーナをだきよせ呼び掛ける

ナツはリサーナの死(仮)を確認した

ナツ「......ッ..グゥゥゥァァァ!!!!」

ナツはリサーナ(死)をギルドまで運びすべてを話す
ギルドの空気はどよんとしていた
すると、ウェンディが、何も外傷がなく、病気でもないのに突然死したのはおかしいといい、リサーナの死(仮)を調べる
ウェンディ

四日後

ウェンディの口から告げられた嬉しい言葉

ウェンディ「リサーナさんは、意図的に死に追いやられた可能性があります!」
ナツ「じゃあリサーナ!!」
ウェンディ「助かる見込みがあります!!」
ナツ「よっしゃ!!!!(゜ロ゜)、いまから手がかり探しにいくぞ!!!!」
エルザ「私たちもいこう」
ジェラール「まて」
エルザ「ジェラール!?」
ジェラール「その件なんだが」
ナツ「ん?」
ジェラール「その、リサーナというこだけではないんだ、ここ最近、リサーナと同じように、突然死する魔導士が多発
している、それも、動物の力をもつ者だけが」
ナツ「その中の一人がリサーナ」
エルザ「妙だな」
ジェラール「こんな童話を聞いたことないか?
その昔話、闇の神が目覚めるとき、天界より、現世へ、使いが、動物の力を持つ者の魂を天界へ連れ、その魂を喰らい、
闇の神を歓迎すると.......」
エルザ「今のまんまだな」
ナツ「じゃあリサーナは?」
ジェラール「可能性はある」
ルーシィ「でも童話よね?」
グレイ「火食える奴がいたり、マスターが幽霊で出たりしてんだ、天使いてもおかしくはねぇだろ(^-^;」
ナツ「それ、俺と、」
メイビス「私のことですか?(T^T)」
マスター「初代を全力であやせー!!!!(゜ロ゜)」
グレイ「やんのか?、あ?」
ナツ「うっせ、溶けろ氷」
グレイ「なにいってんだ、溶けるわけねぇだろバーか」
エルザ「お・お・ま・た・ち?」
二人「あい!、仲良し仲良しー(^-^;」
エルザ「よし」
ジェラール「とりあえず、天界へ行ったのなら、行くしゅだんだ」
ゼフィ「まかせてー( ̄▽ ̄)」
ミラ「ゼフィ!?(゜ロ゜;」
ゼフィ「乱入するよー」
全員「えーーーー!!!!(゜ロ゜)」
ゼフィ「がーん!!(゜ロ゜;」

ギルドのはしっこ

ゼフィ「しくしく(T^T)」
ルーシィ「ナくなー(^-^;、あと速く行き方はなせー!」
ゼフィ「わかった!........次の話で話す!( ̄^ ̄)」
ルーシィ「次かい!!(゜o゜)\(-_-)」

続く


どお?

962:& ◆KL9I:2012/12/18(火) 18:53

ゼフィ
続き

ルーシィ「で、次の話になったけど?」
ゼフィ「行くメンバーって誰?」
ルーシィ「私」
ナツ「俺」
グレイ「俺」
エルザ「私」
ハッピー「あい」
ウェンディ「私です」
ゼフィ「そのメンバーならあの方法を大丈夫だな」
全員「そ、その方法とは?(ゴクリ)」
ゼフィ「とりあえず空めがけてかっ飛ばすか(⌒‐⌒)」
行くメンバー「やめーい!!!!\(^_^;)」
ゼフィ「ギャャーーーー!!!!」

ゼフィを、行くメンバー全員でアッパー攻撃

ゼフィ「冗談冗談(^_^;)フェアリージョークだよ」
ルーシィ「さっさと教えなさい!!(゜ロ゜;」
ゼフィ「おう、とりあえず空....めがけ.....え?」
全員「もういいわーーーー!!!!(゜ロ゜)」
ゼフィ「グハーーーー!!!!」
ルーシィ「ほっときましょう」
ナツ「土んなか入れとくか」
ゼフィ「人の話を最後まで聞けーーーー!!!!」
ルーシィ「復活はや!!(゜ロ゜;」
ゼフィ「とりあえず空めがけてかっ飛ばして、」
エルザ「ではもう一発」
ゼフィ「まてまて、早まるんじゃないー!」
ルーシィ「ろくでもなかったら」

ルーシィが鍵を持って不適に笑う

ハッピー「ルーシィ怖いよ」
ウェンディ「ルーシィさん、そんなご趣味が(^_^;)」
ルーシィ「違う違う!、そんなご趣味ないからー!」
ナツ「まぁ、ルーシィだしな」
グレイ「ルーシィだもんな」
ゼフィ「ルーシィだからな」
ルーシィ「納得するなー!!」

ゼフィ「あ、時間がない」
ルーシィ「またか〜( ̄▽ ̄;)」
ゼフィ「アハハ」
ルーシィ「誰かさんが余計なことしてるから」
ゼフィ「だれだ!!(゜ロ゜;」
全員「お前だーーーー!!!!(゜ロ゜)」
ゼフィ「アハハ!」
全員「もういいわー!!!!(゜ロ゜)」
ゼフィ「それじゃまた〜( ̄▽ ̄)」

続く
携帯の調子いいときだけくる
みんなから感想待ってるね、お願い!
ヒスイ、ミリア、ほかのみんなからも感想待ってるね

963:& ◆KL9I:2012/12/18(火) 18:53

ゼフィ
続き

ルーシィ「で、次の話になったけど?」
ゼフィ「行くメンバーって誰?」
ルーシィ「私」
ナツ「俺」
グレイ「俺」
エルザ「私」
ハッピー「あい」
ウェンディ「私です」
ゼフィ「そのメンバーならあの方法を大丈夫だな」
全員「そ、その方法とは?(ゴクリ)」
ゼフィ「とりあえず空めがけてかっ飛ばすか(⌒‐⌒)」
行くメンバー「やめーい!!!!\(^_^;)」
ゼフィ「ギャャーーーー!!!!」

ゼフィを、行くメンバー全員でアッパー攻撃

ゼフィ「冗談冗談(^_^;)フェアリージョークだよ」
ルーシィ「さっさと教えなさい!!(゜ロ゜;」
ゼフィ「おう、とりあえず空....めがけ.....え?」
全員「もういいわーーーー!!!!(゜ロ゜)」
ゼフィ「グハーーーー!!!!」
ルーシィ「ほっときましょう」
ナツ「土んなか入れとくか」
ゼフィ「人の話を最後まで聞けーーーー!!!!」
ルーシィ「復活はや!!(゜ロ゜;」
ゼフィ「とりあえず空めがけてかっ飛ばして、」
エルザ「ではもう一発」
ゼフィ「まてまて、早まるんじゃないー!」
ルーシィ「ろくでもなかったら」

ルーシィが鍵を持って不適に笑う

ハッピー「ルーシィ怖いよ」
ウェンディ「ルーシィさん、そんなご趣味が(^_^;)」
ルーシィ「違う違う!、そんなご趣味ないからー!」
ナツ「まぁ、ルーシィだしな」
グレイ「ルーシィだもんな」
ゼフィ「ルーシィだからな」
ルーシィ「納得するなー!!」

ゼフィ「あ、時間がない」
ルーシィ「またか〜( ̄▽ ̄;)」
ゼフィ「アハハ」
ルーシィ「誰かさんが余計なことしてるから」
ゼフィ「だれだ!!(゜ロ゜;」
全員「お前だーーーー!!!!(゜ロ゜)」
ゼフィ「アハハ!」
全員「もういいわー!!!!(゜ロ゜)」
ゼフィ「それじゃまた〜( ̄▽ ̄)」

続く
携帯の調子いいときだけくる
みんなから感想待ってるね、お願い!
ヒスイ、ミリア、ほかのみんなからも感想待ってるね

964:ミリア:2012/12/18(火) 19:13

こんばんわ♪

ゼフィ〜小説( ・∀・) イイネ!
ゼフィのトークが面白いヽ(*´∀`)ノ
そして、内容も面白い!! 思わず笑っちゃうような・・・(笑)
続きも見たいなぁヽ(*´∀`)ノ

あと、スレ・・・・私、作ってもいいかにゃ!?
できるだけ早急(←使い方合ってる?)に応答願う(*´∀`*)
書き込めなくなっても困るしね(´Д`;)

965:ここにゃん:2012/12/18(火) 19:16

ミリアなら知ってるかな?
ずっきゅーん
知ってる?
あるアニメの主人公がいってるの!

966:& ◆KL9I:2012/12/18(火) 19:19

ゼフィ
ありがとう!!!!

967:ミリア:2012/12/18(火) 19:24

ここにゃん・・・ずっきゅーんってなぁにソレ??
あるアニメの主人公?? 残念ながらわからない(´Д`;)
ごめんね(>人<;)

スレどうすればいい??

968:ここにゃん:2012/12/18(火) 19:31

そうか・・・
知ってる人少ないんだよね
朝にやってたやつ偶然みたから・・・
まあいっか!きいてみただけだし
スレつくっちゃう?

969:ここにゃん:2012/12/18(火) 20:00

だれかぁー!
みんな
フェアリーテイルナツルーグレルー恋愛小説にきて〜♪
まだあまりきてないんだ・・・
つくったのはミラだけど

970:ミラ:2012/12/18(火) 20:03

暇〜(-_-)
みんな944で、紹介したスレッドに、来て〜。・°°・(>_<)・°°・。

971:ミリア:2012/12/18(火) 20:46

新しいスレ作りましたァ〜!!
ここが書き込めなくなったらそっちに移ってね☆
よろしく☆

今日は、(=´ω`)ノおやすみだょぅ☆

972:ミラ:2012/12/18(火) 20:50

ミリア〜!
フェアリーテイル ナツルー、グレルー恋愛小説に来て〜。・°°・(>_<)・°°・。

973:桜山 音猫:2012/12/18(火) 20:57

深海少女のアナザー書くよぉ
2.グレイ視点

俺はグレイ。今はFAIRY TAILのみんなで海に来ている
ナツ、リサーナといるけどイチャイチャしてうぜぇ
気晴らしに海で泳いでたら、暗い海になかに、小さな影を見つけた
グレイ「なんだ?あれ・・・」
ちょうど光が後ろから輝き、その影を照らす
グレイ「人?」
空気があったらそう言ってただろう
手を伸ばしたら届きそうだったけど
波が来て、君を見失った
グレイ「あっまて・・・」
俺にできることはねぇか?
目の前では君の小さな背中が沈んでく
何もできねぇ弱い俺
息継ぎのために海面に向かって上がってる
グレイ「ぷはっ」
リサーナとナツが呼ぶ
リサーナ「グレイ、何してるの?早く上がりなさい」
ナツ「早く上がらないと体冷えっぞ〜ってもう冷えてるか」
グレイ「ああ・・・」
それでもい諦めきれない
俺は君に恋をした
少し見ただけで恋に落ちた
待ってろよ今、迎えに行くからな・・・
一人だけの君をもう泣かないでって励ましてやる

彼女は深海少女
まだまだ沈んでく
ただ見てるだけしかできない
勇気を出して俺も沈む
なぁ気がつけよ・・・
この海は世界の全てじゃねぇんだぞ・・・
そんな狭い世界にいるな

君にもうすぐ追いつきそう
でもなんて声をかければいいんだ?
わからないけど追いつくまで沈む
底がないような暗い海の中で
君に届かない伸ばした手は空気ばかり掴む
そして・・・
またあの光が降り注いだ
こっちを振り返った君と一瞬だけ目が合う
グレイ「待て!」
俺は手を伸ばして必死に叫ぶ
でも君は背中を向きうつむく

また君は沈んでいく
闇の中、君が涙を流す
キラキラと光って上に流れていく
グレイ「こっちを向け!」
心の中でそう叫ぶ
声にならず、泡になって溶けた
君にようやくたどり着いた
君は泣きながら背を向けて俺に行った
ルーシィ「誰にも合わせる顔なんてないのもう放っておいてよ!」
さっきまで輝いていた光が影になり、海は暗くなった
君の姿が闇に隠れ、君が見えなくなった
闇に溶けてしまったのだろうか
手を伸ばすが自分の指の先さえも見えない
不意に彼女の手が見えた
君も姿を隠さないで
こんな暗い海の中で輝いているんだから
彼女の手をつかみ、こういう
グレイ「ほらね、君も素敵な色を隠してた」
腕を引いて、上に向かって泳ぐ、君に速く外の世界を見せてあげたいから
強く、強く。
絶対にはぐれないように
せっかく掴んだ君
もう離さない。
2人ならきっと大丈夫さあ行こう

この海を出て今、飛び立とう

終わり
こんなもんです

974:ここにゃん:2012/12/18(火) 21:18

音猫もフェアリーテイルナツルーグレルー恋愛小説のスレにきてぇ〜!
けっこう少ないのだ!

975:ミラ:2012/12/18(火) 21:30

みんな来て〜。・°°・(>_<)・°°・。

976:& ◆KL9I:2012/12/18(火) 21:57

ゼフィ
ちなみに次りれー小説かくのってだれ?
俺でいい?

977:フラエ:2012/12/18(火) 22:01

976社長でいいとおもうよー

978:& ◆KL9I:2012/12/18(火) 22:07

ゼフィ
おれだったのか!、ごめん、おくれた、調子よかったら今日書くよ!

979:AN:2012/12/18(火) 22:10

小説おもろwww
ゼフィがwwww

980:& ◆KL9I:2012/12/18(火) 22:12

ゼフィ
ありがとう!

981:& ◆KL9I:2012/12/18(火) 22:22

ゼフィ
りれー小説.....でだし違ったらごめんなさい

あれこれ話すうちにコイバナ=バレンタインデーになりました


リサーナ「渡す相手を言ってって」
ミラ「誰にしようかしら」
エルザ「とりあえず....グレイだな、前にたすけられたしな」
リサーナ、ルーシィ「私はナツ!...え?」
ヒスイ「あ、被った!」

結果
リサーナ、ルーシィ→ナツ
エルザ→グレイ
シャルル、ウェンディ→ハッピー
ヒスイ、ミリア→みんな「女子にともチョコも渡す」

ミラ「じゃあ、私はゼフィね」

扉の向こう
ゼフィ心中「ヨッシャャャャ!!!!(゜ロ゜)」

リサーナ「じゃあ、かいにいこ」
ルーシィ「そうだね」

続く
短くてごめんなさいm(__)m

982:フラエ:2012/12/18(火) 23:53

…社長、リレー、私はどこですかっ?ミリア乱入してますよっ?!
((決してミリアがいけないわけではありません。ww

983:カマイタチ:2012/12/19(水) 15:32

ゼフィ久しぶりだねぇ。

984:& ◆KL9I:2012/12/19(水) 16:49

ゼフィ
ゼフィ→ヒスイ→ミリア→フラエ
にしよう!(⌒‐⌒)
カマイタチひさー(^-^)/
スレわここのサイトに新しく作るかも〜(⌒‐⌒)
落ちまーす

985:ここにゃん:2012/12/19(水) 18:16

ゼフィ!なんのこと?おしえて!
えーとカマイタチさんはじめまして
ため口&よびすてOKですか?

986:& ◆KL9I:2012/12/19(水) 20:26

ゼフィ
内緒〜(⌒‐⌒)

987:ここにゃん:2012/12/19(水) 20:34

きになるぅ〜
にゃに?にゃに?

988:アンク:2012/12/19(水) 22:40

>>984
えっ!?マジですか!?

989:疾風:2012/12/19(水) 22:53

ここかゼフィが言ってた修行場所は

990:& ◆KL9I:2012/12/20(木) 11:41

ゼフィ

ナツリサ学園の続き
次の日
朝7:34

ナツ「グーカー(-.-)Zzz・・・・」
リサーナ「....きなさい!.....ツ!」
ナツ「んぅ(-.-)Zzz・・・・」
リサーナ「おきろー!!(゜ロ゜;」
ナツ「ん?、あぁ、リサーナか」
リサーナ「あぁ..じゃなくて、ほら、起きないと遅刻するよ?」
ナツ「おう、寝るよ(-.-)Zzz・・・・グーカー」
リサーナ「だーかーら〜( ̄▽ ̄;)、もお!!」

布団をとる

ナツ「さ、さみぃ(-_-;)」
リサーナ「ほら!、行くよ!、パン、そこに作ったから」
ナツ「お、おぉ〜、リサーナいたのか?(-.-)Zzz・・・・」
リサーナ「なに寝ぼけてるの!?、それにいまごろ?!」
ナツ「おぉう(-.-)Zzz・・・・」
リサーナ「まったく〜、いつも遅刻しないようにこうして毎朝来てるんだから、しっかり起きてよね?」
ナツ「あ....い(-.-)Zzz・・・・」
リサーナ心中「だめだこりゃ( ̄ー ̄;)」
リサーナ「ほら、おきろー!」
ナツ「おぉう、リサーナ、いたのか?(-_-)」
リサーナ「それ、さっき言ったよ( ̄▽ ̄;)」

十分後

ナツ「んじゃ行くか!」
リサーナ「はぁ〜、やっとここまで起こせた( ̄▽ ̄;)」
ナツ「行くぞ〜」
リサーナ「うん!」

結局遅刻

リサーナ「最悪( ̄▽ ̄;)」
ナツ「ドンマイ」
リサーナ「ドンマイ、じゃない!」

さらに機嫌そこねるリサーナ

リサーナ「はぁ〜、今日の放課後、ルーシィやジュビアと約束合ったのに、
誰かさんのせいで反省文書かないといけなくなっちゃったし」

ナツ「どうもすいませんでした(´Д`)」
リサーナ「うわー!、絶対謝るきないでしょ!」
ナツ「あい!」
リサーナ「あいじゃないよまったく〜(-_-)」

放課後

リサーナ「終わった〜!」
ナツ「はや!、俺まだ一本しか線かいてねぇぞ?!」
リサーナ「昼休みも使ったからね」
ナツ「よし!、これでいっか!」
リサーナ「どれどれ?」

リサーナが見ると

紙いっぱいにすいませんでしたとでかくかいた文字

リサーナ「.......( ̄□ ̄;)」
ナツ「???( ̄▽ ̄)」
リサーナ「ま、まぁ、いいんじゃない?( ̄▽ ̄;)」
ナツ「よっしゃ〜( ̄▽ ̄)」

リサーナ「ねぇナツ......キスしていい?」
ナツ「どうしたの?、急に?/////」

リサーナが顔を近ずける

ナツ「え、あ//////......」

二人の唇が......(>_<)

リサーナ「......冗談よ」
ナツ「いてっなんだよ〜( ̄▽ ̄;)」

リサーナはナツのおでこをでこぴんw

リサーナ「なに本気にしてるのよ、するわけないじゃ」
ナツ「...チェ(-_-)」
リサーナ「なんかいった?」
ナツ「別に〜( ̄▽ ̄)」
リサーナ「そっか、ほら、かえるよ!」
ナツ「おう〜( ̄▽ ̄)」

続く?

さあ、続くだろうか?

991:カマイタチ:2012/12/20(木) 11:49

ゼフィ、ナツリサ頑張ってるねぇ。

992:疾風:2012/12/20(木) 13:18

ナツリサ好きだからなぁ

993:リトゥーシャ:2012/12/20(木) 19:29

ナツリサ…最高です!

994:AN:2012/12/20(木) 19:38

小説最高過ぎ!
>>992
もしかして!?
ゼフィのスレにいた
疾風さんですか!?

995:ヒスイ:2012/12/20(木) 19:44

そろそろココも終わりだね
フェアリーテイルが小説9をミリアがたてておいてくれたみたいダヨ♪

小説サイコーーーー!!!やっぱナツリサ(*`・ω・′*)イイネ!(*`・ω・′*)イイネ!(*`・ω・′*)ヨスギダネ!

私はひとりの小説がまったく思いつかない・・・どうしよぅ・・・・・

996:アイラ:2012/12/20(木) 20:10

お久です!みんなに忘れられてないことを祈るよ・・・。
とほほほほ・・・。

997:& ◆KL9I:2012/12/20(木) 20:11

ゼフィ
もしもし小説、もしもしナツが時代遅れのウザキャラだったら(学園編)( ̄▽ ̄;)

リサーナ「おはよー」
グレイ「おぉ」
ルーシィ「おはよ」
ナツ「チョリィス!!(´Д`)」
リサーナ「な.........( ̄□ ̄;)」
ルーシィ「リサーナが風邪で休んでからあんなんだよ」
リサーナ「ナツが壊れた( ̄□ ̄;)」
ナツ「なぁなぁ、今日どかいかなぇ?!」
ルーシィ「あ、あのさ、ナツ、そのキャラ、どお突っ込めばいい?( ̄▽ ̄;)」
ナツ「え?突っ込む?、いい、いい、突っ込まなくてOKOK!(´Д`)」
ルーシィ「あ.....そう( ̄▽ ̄;)」
ロキ「ナツ、ただキャラ作りすればいい訳じゃないよ」
ナツ「え?、マジで?、つか分かってるし」
ロキ「まだまだだね、ナツ」
ルーシィ「それが言いたかっただけかい!」
リサーナ「な...ナツ( ̄□ ̄;)」
グレイ「リサーナ固まってんぞ?、おーい」
ナツ「リサーナ〜、どっか行こうぜ!な、な、!(´Д`)」
リサーナ「う、...うざい!!(゜ロ゜;」
ナツ心中「.......( ̄□ ̄;)」
ルーシィ、グレイ「ドンマイ」
ナツ「そんなおこんなよ〜(´Д`)」
リサーナ「........(T^T)」

リサーナが走って逃走(?)

ナツ「まてよ〜、リサーナ〜(´Д`)」
ルーシィ「だまれチョリィス!!(゜ロ゜;」
ナツ「チョリィス!!!!( ̄^ ̄)ゞ」
グレイ「ダハハハ!!!!(^o^)」

その後ナツはリサーナに言われてもとに戻りました( ̄▽ ̄;)

終わり

自分書いてて変だった( ̄▽ ̄)wwww
感想求む

998:& ◆KL9I:2012/12/20(木) 20:19

ゼフィ
アイラひさ〜( ̄^ ̄)ゞ

999:& ◆KL9I:2012/12/20(木) 20:19

ゼフィ
アイラひさ〜( ̄^ ̄)ゞ

1000:& ◆KL9I:2012/12/20(木) 20:22

ゼフィ
1000ゲット!!!!

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