あやかし緋扇〜物語〜

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1:まろん:2012/11/30(金) 21:49

よろしくお願いします。

●更新は物語が思いついたら更新します。
●悪口や人が嫌がる発言はしないでください。
●気軽にはなしてください。

コメント第一号は誰かなー。

2:ころん:2012/11/30(金) 22:04

この物語は未来と陵の新しい学園生活をかいたものです。

「陵、待った?」 「いいえ、待ってませんよ。」
「では、未来さん 学園探検へと行きましょうか?」 「そうだね。」
二人は学園へ向かった。

数分後
「未来さん、着きましたよ。」 「わぁ、すっごーい。」

3:匿名さん:2012/12/01(土) 01:08

「あっ。。。りょぅっ。。そこはっ」
「気持ちいいんですね(クスッ)」
「気持ちっ。。よくっなぃもん
 はぁんっっ。。。」
ぐちゃぐちゃっくちゅう。。。
「ふやあぁっっ。。。」
「イっちゃいましたね
 よく出来ました」

4:ころん:2012/12/01(土) 07:11

初めまして。
未来と陵の話し方がとても似ていなて驚きました。

5:ころん:2012/12/01(土) 09:50

「未来さん、声大きすぎです。皆さん見てます。」「。・°°・(>_<)・°°・。」
「彼氏さん、彼女泣かすなよ〜。」「フレア、ハァハァあ る く の速い‼」
「ごめんごめん。ねぇ聞いて〜「違います。誤解です。」
「何が誤解よ。彼女泣かした人が〜」「フレアそれ本当〜?」

6:ころん:2012/12/01(土) 12:48

「うん、本当なの。」
2人は最低という目で陵を睨んだ。
「うっ、未来さん助けてください…>_<…」
陵は未来の方を向いた。
「未来さんどこですか?!?(・_・;?」「未来さ〜ん」

数分前・・・
未来ははずかしさで逃げていた・・・

7:ころん:2012/12/01(土) 13:22

〜未来目線〜
あぁ〜何であんなに騒ぎになってることきずかないのよ。 どん 「すみません」
一発蹴りをいれようとした。 しかし、やめた。
だって、周りがその人の荷物だらけだったから。
「手伝います。」「いいですよ。」
すぐに断わられてしまった。
「だって、もう片づきましたから。」「えっ......あんなにあったのに。」
一体どうやったの⁉

8:ころん:2012/12/03(月) 00:13

「あの、ギルティ学園ってしってますか?」あっ私が通う学園の隣、だ。「うん、知ってるよ。」「では、案内して頂けますか?」
「もちろん、案内しますよ。」私はにこっと笑った。
数分後、ギルティ学園に着いた。
私はふと、彼の名前を聞いていない事に気がついた。
「あの、私は唐沢未来です。あなたの名前はなんですか?」
「あぁ、そういえば言ってませんでしたね、僕の名前はキルティアです。案内して頂いてありがとうございます。」
キルティア・・・またあえるといいなぁ。またあえると。さあ、帰ろうと。

9:ころん:2012/12/08(土) 21:01

あれ? ここは?「どこ」「汝我に従え この闇を払わん」「唐沢さん大丈夫でしたか?」「うん、キルティア大丈夫だよ」
「唐沢さん目ぇつけられたみたいだね。だから僕が送るよ。」「そうみたいだね。だけど私の学園ここだから。」
「未来さ〜ん、探していました。どこに行っていたんですか?」
「噴水の前にいましたよ^_^僕の名前はキルティア よろしく。」
「あの、キルティアさんはどこに通っているんですか?」「ギルティ学園だよ」
「未来さん言ってませんでした。最初に行ったのは、キララ学園で、僕達が通うのはギルティ学園だよ」「まじで、やった〜」
「ねぇキララ学園とギルティ学園何が違うの?」「あっキルティアだ。珍しい ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆」

10:ころん:2012/12/11(火) 22:07

誰か〜一緒に話そうよ。

11:ころん:2012/12/11(火) 22:07

誰か〜一緒に話そうよ。

12:匿名さん:2012/12/12(水) 15:27

何で陵嘘言っちゃったんだろう?
気になって仕方ないです。
早く続きかいてよ〜♪

13:ころん:2012/12/12(水) 15:37

初めまして^_^
陵は嘘なんて言ってません。
だって未来にまだここに通うなんて言ってません。
よみにくい所とかありますか?
多分更新は少しだけ待ってください。

14:きら:2012/12/12(水) 15:42

そうなんですか!!


そうでしたね(><)
名前が付いていないのがよみにくいかな。

15:ころん:2012/12/12(水) 16:13

そうですね。

キ「こら、フレア話しの邪魔するな‼ 未来さんキララ学園は魔法の勉強が無いごく普通の学園で、ギルティ学園はその反対。」
フ「ごめんなさい。だって、さっきの彼女泣かした彼氏がいたんだもん。」
キ「未来さんって付き合っている人いたんだ けど、僕の彼女になってください。」
未「キっキルティアさん私は陵とつっ付き合ってなんていません!そっそれと、そんなこと急に言われても(>人<;)」
キ「そうなの☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆ そうだよね僕となんてつきあえないよね(泣)。」
未「ねぇ、フレアさんさっき言っていたの本当? まだ付き合えないなんて言ってません。まだ貴方のこと知らないから泣かないでください。」

16:匿名さん:2012/12/13(木) 21:12

取り入れてくれたのですね!
ありがとうございます。

また面白い物語かいてください。

17:ころん:2012/12/14(金) 13:58

きらさんですか?

いえいえ、私が助けられたのですから。

頑張ります。

18:優羽:2013/05/08(水) 00:19 ID:s/k

入れてください!
だれも、いないので、小説かいちゃいます!

19:まーこ:2013/05/13(月) 00:33 ID:fjc

書いちゃって!!

20:優羽:2013/05/14(火) 19:08 ID:s/k

だれも、いないのでかかせていただきます。
すれを放棄するのは、もったいないので

未来の物語
私の名前は唐沢未来
喧嘩連勝中の武道は女子
陵 「未来さん。ボーとしてると、あぶないですよ」
この人は、神山陵。いわゆる天然おとぼけ男子
けど、ものすごくかっこいいこともしっている。そして
わたしの1番好きな人///
さくら 「未来、陵君おはようさん」
このこは、桜咲さくら。わたしの親友
そして、未桜の子孫。
きつそうだけど、やさしくて、
気遣いのできる自慢の親友
龍 「おはよう。未来陵」
この人は、桜咲龍羽
さくらちゃんのなだめやく。
つっぱしる私とさくらちゃんをいっつも
とめてくれれる。
無口だけどなにげに、人のことをみてる
自慢の友達

今日も4人で一日がはじまる

21:まーこ:2013/05/14(火) 22:28 ID:fjc

気になるー!!!!!!!
ね!!一人で大丈夫??
交代×2でやる??
まぁ,あたし下手だけどヽ(´o`;

22:優羽:2013/05/15(水) 21:57 ID:s/k

まーこ
いいね!つぎ」まーこかける?

23:まーこ:2013/05/17(金) 00:37 ID:fjc

えーと・・・
優羽が後一回書いたら書き始めますー!
ごめんなさい(汗

24:優羽819suzune:2013/05/18(土) 13:28 ID:s/k

まーこ
了解!

未来 「げ、テストの点数わるっ!」
さくら 「うちは、95点やったで!

龍 「93・・・」
さくら 「未来は、何点やったん?」
龍 「ごーてん・・・五点!?」
さくら 「うそやろ!未桜が現在して
はった平安のテストやのに?」
陵 「どうしたんですか?」
未来 「げ、陵・・・」
私は、急いでテストを隠し目をそらした
陵 「?未来さん何点でした?」
未来 「・・・言わない」
陵 「・・・言わないとキスしますよ?」
未来 「なっ?・・・どうぞ」
私は、素直にテストを差し出した
どうして、陵は、どうしていきなり
こんなことを言うのだろう
陵 「未来さん」
未来 「はい!((ビクッ
陵 「最近・・部活とケンカに打ち込
みすぎましたね。」
未来 「はい。~~~」
陵 「勉強しましょうか?」
未来 「はい・・・」
さくら 「うちも、てつだうで!」
龍 「俺も」
未来 「ちなみに、陵は、何点?」
陵 「98です。」
すご!
先生 「ごらぁ。授業中にいちゃつき
禁止!」
生徒 (神山意外とつえ〜な。唐沢を
まかすなんて)
未来 「////」

25:まーこ:2013/05/18(土) 18:35 ID:fjc

わぁー!すげぇー!
下手だけどごめん!
書きやすー!

ー帰り道ー

陵「良かったですねー!」
未来「?何で?」
陵「何でって、明日から連休ですよ??しかも五日間」
未来「あー!そーいえば!明日から休みだー!ラッキー♪」
陵「?未来さんとさくらさんと龍羽くんは五日間は、五日間お泊まりって言ってましたじゃないですか」
未来「げっ」
うわー!ソー言えばソーだった!
ー回想ー

さくら「みく」
未来「?なにー?」
さくら「明日から勉強会やろ??せやから
『陵君のうちに泊ま((はぁーーーーー!?
陵「未来さん!耳痛いですっ!」
未来「あっ・・・いたんだ・・・ごめん」
未来「じゃなくて!何で陵のうちなの!?」
さくら「えー・・・別にいいやんか!
陵君が龍にじゃんけんで負けたんやしww」
「ううっ龍勝てよブツブツブツブツ」
さくら「未来うっさい!ブツブツブツブツしつこいわ!」
うわっ!鬼がいた
さくら「みぃくぅー??今鬼とゆうたなー??」
未来「言ってない!言ってませんからー!(泣)」
さくら「まぁ、それは置いといて、場所はりょうくんのうち!
時間は9時!ええかぁー?」
陵「はい!いいですよ!」
龍「ああ」
あ、龍いたんだね
未来「はぁ、いいよ」
さくら「未来?」
未来「?なに?」
さくら「ボソッ 明日、朝の8時30分にきぃや」
未来「はぁ、分かったよ」
でも何でだろ??
ー回想終わりー

未来「さいあくー!何でよりによって5日かん!?ありえないー!」
陵「大丈夫ですよ、休憩ちょくちょくいれますし!」
未来「あ!ソーイエば!陵たちの親okしてくれるかな?」
陵「それなら大丈夫です!」
未来「?なんで?」
陵「母と優は、旅行5日間なので!」
未来「へぇー」
??んん
お父さんの方は?
未来「ねぇー!お父さんの方は?」
陵「それが、あ!家にいますぅぅー!」
未来「げっー!」
陵「きおつけてくださいね!?」
未来「はいはい!」
陵「あ!つきました!では明日」
未来「うん!ありがと!バイバイ!」
陵「はい!」
ー陵のココロー
はわわわわ!
五日間僕の家に!?
心臓持ちますかね!?
頑張って心臓止めないといけない!
明日に備えて早く帰らなければ!

どーですかー?
下手でごめん!

26:優羽 ◆nGG.:2013/05/19(日) 22:12 ID:s/k

まーこ
うまっ!&分かりやす!
自分とくらべると悲しい・・・

ー未来の家にてー
うわぁ!どうしよぉ!
あ、荷造りしなきゃ
♪会いたくて、会いたくて震える♪
部屋に着信が響く。未来のだ
名前は{さくらちゃん}
内容は…
:明日、荷造りは、うちが、しとくけ
ん勉強道具、財布、ケータイいがい持
ってきたらあかんで!;
うそ!ラッキー♪このままでいいじゃ

お休み〜
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
〜朝〜
ん〜眠い。今何時ぃ。はちじ・・・
8時!?
やばっ!
急がなきゃっ

27:まーこ:2013/05/20(月) 00:49 ID:c3E

お世辞でも嬉しい////ありがとう(=´∀`)人(´∀`=)
優羽が一番うまいよ!

えと・・・財布、べんきょーどーぐ、あと・・・
何だっけ??
あ!ケータイだ☆
うわ!?カミボサボサー!?
顔洗い、髪セット♪
未来「よっしっ!かんりょー☆」
今時間はー・・・
時計→8時16分
未来「げっ!?ヤッバッー!おくれるー!」
たたたたっ
未来「ハァハァ・・・つ・・いた!」
あいかわらずでかいなぁー
キィー・・・
さくら「よぉ〜、あと1分前やったで♪」
未来「良かったー!で?なにー??」
さくら「まぁ、中は入りやぁ」
未来「?うん・・・」

ーさくらの部屋ー

さくら「未来はなぁー・・・これとこれとこれ」
ー未来のココロー
げっ!?ふりふり!?
しかもミニスカだし・・・
上の服は少し胸元空いてるし!
未来「ささささくらちゃん?
何ですかこれ?あたしがきるんじゃないよ・・・ね??(汗」
さくら「なにゆうとるんや!あんたがきるにきまっとるやん!」
未来「え!え?なんで?」
さくら「はぁー、あんた、プリントシャツにGパンとかありえへんわ!
せやからこれきるんや!どーせ、こういう服かとおモータわ!」
未来「は、はぁー・・・」
さくら「大丈夫や!あんたはなんでも似合うけ♪
はいはい!時間はないんやから着替えるで♪」
未来「ちょ!?さくらちゃん!?」
さくら「なんや、色気ないブラやな」
ー着替え終わりー

さくら「ほらな♪にあーとるけ♪」
未来「そ、そー?ありがと!」
さくら「うわっ!?あんたのセーであと15分しかないやろ!
早くいくで!」
未来「う、うん!」

あとお願い!
駄作ごめん!

28:優羽:2013/05/20(月) 17:15 ID:s/k

まーこ
お世辞やないよ!
うちかて、下手やし

29:優羽:2013/05/20(月) 17:24 ID:s/k

陵目線
未来さん。遅いですね・・・
龍 「あれ、さくらたちじゃないか」
本当だレンズが曇ってた
未来 「ごめーん。」
さくら 「平気やろ。まだ、5ふん前
やし」
陵 「そうですよ。」
さくら 「・・・あんた。何分前に
きてはった?」
龍 「1時間前・・・」
未来 「へ?」
龍 「けど、陵は、そのまえから
出てた・・・」
未来 「いつから、居たの!」
陵  「二時間前です・・・」
さくら 「ほんまかいな!?」

30:まーこ:2013/05/21(火) 00:00 ID:c3E

うわっ!?
うますぎる・・・あたし死ね。/ _ ;
でわでわかきます!

未来「もおー!それより早くいこー!」
陵「あ!そーでしたね!未来さんはしっかり勉強しないと
どーなるかはわかりませんしね!」
未来「りょー、こわい!」
陵「ではっ!いきましょうか!」
未来・さくら・龍「うん!/ああ」
ー陵の家ー

???「お」
未来「??誰かいるんですかぁー??」
ガバッ
陵の父「女の子ぉぉーー!!」
未来「ぎゃー!」
ドカッ バコッ
陵の父「うぅー・・・殴る事はないのに・・・」
未来「ごめんなさい(>_<)」
陵「未来さん!大丈夫でしたか??」
さくら「未来!大丈夫か??何があった?」
未来「大丈夫!だよ!」
陵の父「うちにウロウロ歩いていたら抱きたくなるのは必然!」
陵「とおさん‼勉強会できてるんで手出さないでください!」
陵の父「分かったよ♪じゃあ!後で未来ちゃんだかせ(ダメです‼
陵の父「チッ・・・分かったよバイバイ!」
陵「ふー・・・すいません・・・」
未来「大丈夫だって!ささ!勉強勉きょ!?
うわー!やだー!」
さくら「未来!やらなきゃボソッ龍と個室に二人閉じ込めるか??」
未来「やだやだ!」
さくら「なら、頑張るさかい!」
未来「わかったよー(-。-;」
ー勉強中ー
未来のココロの中
うぅー//はずい!
そして集中できん!
だってりょーがいるんだよ??
恥ずかしいよ!/////

陵「??未来さん?気分悪いですか?」
未来「ビクッ! なっ!何でもない!ははっ(=^x^=)」
こいつ!天然鈍感アホカスぅー!
りょーはドキドキしないのかな??
って!キモイぞ!自分!【ブンブン←頭降ってる左右に
陵「?未来さん?なんでさっきから変な動きを??」
未来「なななななんでもない!」
ーーーー
ーーーー・・・
ー勉強終わりー
未来「はぁー!やっとおわり!」
陵「お疲れ様ですっ!」
さくら「せやけ!オオさまゲームしよか!」
龍「俺は別にイイが・・・」
未来「えー!うん!やる!」
陵「僕もやりたいです!」


急いでるんでよろしくね☆

31:優羽 ◆kwIY:2013/05/22(水) 18:56 ID:s/k

さくら目線
さくら  「ほな、はじめよか」
「「「「王様だーれだ」」」」
未来  「私!」
陵   「よかったですね!」
未来  「・・・陵何番?」
陵   「教えませんよ♪」
未来  「ちぇっじゃあ、さくらちゃん何番?」
さくら  「2番やで」
おもろいことに、なりそうやから
おしえてまお
未来   「龍羽くんは?」
龍   「ひみつ・・・」
未来  「お願い?(上目&おねだり)」
龍  「うっ///・・・1番」
さくら (男ってほんまあほやなぁ)
陵  (ほれた弱味ですね)←人の事いえない
未来 「と、いうことは、陵が、
3番!」
陵 「ずるい・・・」
未来  「じゃあ・・・私の事呼び捨てで、よんで!」
陵  「へ?」

32:如月 ◆atFU:2013/05/22(水) 19:04 ID:SWg

わお!とっても面白いです!

続き早く書いて〜>ω<

33:まーこ:2013/05/23(木) 01:51 ID:c3E

うまい!うますぎるー!

未来「だーかーら!呼び捨てであたしの事よんで??」
陵「エ?エ!////ムムムリデスー!///」
さくら「陵君??おおさまのことばはぜったいやで??」
陵「でででも////恥ずかしいですし!」
未来「ほら!言って??〈上目づかい〉
お願い!一回だけでいいから!」
陵「わ、わかりました///」
陵の心
未来さんを呼び捨てとか無理です(ノ_<)/////
でも、可愛すぎてわかりましたと言ってしまいましたー!
未来「りょー!はやくー!」
陵「え・・・と///未・・来/////」
未来「ぽっ////」
陵「未来さん?」
未来「りょーありがと!えと、嬉しかった///」
さくら「やっぱ陵君は敬語が似合うや!」
龍「陵がSっぽくかんじた・・・」
陵「ええ!そんな・・・」
未来「まぁまぁ、次やろやろ♪」
さくら「せやな!始めよか!」
「「「「おお様だーれだ!」」」」←ごめん!あんま知らないから・・・
さくら「うちや!えとな!陵君と未来がポッキーゲームや!」
未来「はぁー!?いやっ!絶対嫌!/////」
陵「そそそそうですよ!恥ずかしすぎます!////」
さくら「未来、勉強やる前いうたょな??」
未来「わかった!わかったからそれだけは!」
陵/龍「???」
さくら「はい!ポッキー!あ!折れたらキスするんよ??」
陵未来「!?わ、わか/りました/った・・・///////」
さくら「ほな!始めるんや!」
ー未来の心ー
りょーのかおちかいし!
はずっ///
ー陵の心ー
ミクサンノカオチカスギマスゥー!/////

ポキッ
陵/未来「!?」
さくら「あー!折れてもぉたーぁ!キスやキス!」
陵「分かりました////」
未来「えっ《チュ(^з^)-☆
未来陵「//////」
さくら「はいはい!そこ!いちゃつくな!
それよりご飯はだれが作るん??」
未来「あ!あたしがつくるよ!だから
お風呂はいったりしていて!さくらちゃんはサラダ!
龍か陵はお風呂!誰からはいるかは自分たちで決めて!
じゃ!さくらちゃんいこ!あ!陵ー!かりるからねー!」
陵「はい!」




駄作だぁー。・゜・(ノД`)・゜・。
ごめんね・・・
あ!きさらん!
きさらんもいっしょにかく??
順番決めたりして!

34:-miku-:2013/05/23(木) 16:06 ID:SWg

で、でも私小説下手だよ?
それでもいい?

まーこ小説上手すぎだし!w

35:如月 ◆atFU:2013/05/23(木) 18:14 ID:SWg

未来視線

あたしたちは、ハンバーグとサラダを作った。

「わぁ!さくらちゃん盛り付け可愛い!」
あたしはさくらちゃんの盛り付けの可愛さに驚いた。
「せやろ!」
ドヤ顔で言うさくらちゃん。
「未来、料理どうやったら上手くなるん?」
「今度、料理教えようか?」
「ええん?」
「いいよ」
「やった!じゃあ・・・土曜日11:00に未来の家行くけんな!」
さくらちゃんの目はわくわくした目だった。
「分かった〜」
と返事を返した。

何分かして陵がお風呂から出る音がした。

陵がお風呂からでてこっちに来たとき
陵の目は”おいしそう!”って顔をしていた。
そのときにはもう、机の上にハンバーグとサラダを置いている。




ごめん
お姉ちゃんが変ってっうるさいから・・・・

36:優羽:2013/05/23(木) 22:36 ID:s/k

次私かくね!

龍羽目線
あ、料理出来たんだ・・・うまそうだな・・・
さくら 「はよ、すわり!龍」
龍 「あ、あぁ」
未来 「よし、全員揃ったね!」
「「「「いただきます!」」」」
さくら 「このハンバークおいしいわあ」
未来 「ふっふっふ食べたね。さくら
ちゃん」
さくら 「なんや!気色悪い」
未来 「実は、このハンバークにピー
マンがはいっているのだ!」
さくら 「嘘やろ!全然味しぃひんか
った!ほんなら、もういらない」
龍 「もう、全部たべてるじゃないか・・・」
さくら 「ほんまや!龍食べてしもう
たんか?」
龍 「自分でたべたんだろ・・・」

37:まーこ:2013/05/24(金) 17:51 ID:c3E

凄すぎる・・・

ー一時間後ー
未来「よし!ねよ!」
さくら「あ!寝る順はな??
陵くん 未来 うち 龍
でええか??」
未来「うん!」
陵「はい!」
龍「ああ」
未来「おやすみ!」
さくら「ZZZ」
未来「はやっ!?」
龍「さくらはいつも早いぞ・・・」
未来「へー!」
陵「おやすみなさいです!」

ー翌日ー
未来「ふぁぁー・・・ん」
イマナンジ??
時計→6時21分
りょうねてる
あ!さくらちゃんも龍も・・・
さてと・・・ご飯作ろ

じゅー
よし!できた!
オムライスと味噌汁でいいよね??
起こしにいかなきゃ!
バタバタバタバタ
がらっ!

りょー!さくらちゃんも龍もおきてー!
さくら「??なんや?うるさいなぁ」
龍「いい匂いがする・・・」
陵「本当ですね!あ!おはようございます!」
未来「おはよ☆ご飯できたよ!」
陵「ありがとうございます!」

食事中
さくら「未来!今日も気合いれるんや!」
未来「えー・・・やだ・・・」
陵「さくらさん!大丈夫です!厳しくやりますし!」
未来「うわ!陵鬼・・・」
陵「?そーですか??」
さくら「厳しくやったぁげ!」

ごめん!変だねww

38:優羽:2013/05/24(金) 21:07 ID:s/k

まーこ
うま!いいなぁ
その文才半分ください!

39:まーこ:2013/05/24(金) 21:57 ID:c3E

下手だけどいいよー!ww

40:優羽:2013/05/25(土) 21:17 ID:s/k

まーこ
ありがとうございます!

41:優羽:2013/05/26(日) 23:41 ID:s/k

つぎ、書かないなら、書いていい?

42:まーこ:2013/05/26(日) 23:50 ID:c3E

いいよ!

43:優羽:2013/05/27(月) 00:09 ID:s/k

まーこ
ありがとう!

〜勉強中〜
陵目線
未来 「分かんない〜休もよ〜やめよ
うよ〜」
さくら 「ぬけてはるなぁ。せや、陵君・・・
と、耳うちをされた
陵 「え!む、無理です///」
さくら 「ええやん!それなら、
陵くんも、未来も幸せやし、勉強もは
かどりますやろ?」
陵 「そうですね。分かりました!」
さくら 「ほんならよろしゅうな」
と、いいのこしでてった

[書きたいんでかかないでください!]

44:優羽:2013/05/27(月) 00:17 ID:s/k

未来目線
陵、さくらちゃんになに言われたんだろ・・・
陵 「それでは、未来さん。ルールを
説明します」
未来 「ルール?」
陵 「これから、未来さんには、10枚のプリントを解いてもらいます」
未来 「は?無理だし!」
陵  「それで、間違えた、ごとに
僕の頬にキスをしてもらいます///」
未来 「は、はぁ?」
陵 「それで、5かい間違ったら
僕の言うことを聞いてもらいます」
未来 「は、はぁ?やるわけないじゃん!」
陵 「・・・さくらさんが、やらなか
ったら分かってはるな?って言ってま
した」
未来 「げ、分かった。やる・・・」

45:優羽:2013/05/27(月) 00:24 ID:s/k

陵目線
未来さんには、悪いですが、僕的に
ラッキーです!未来さんは、多分とけないので・・・←失礼
未来 「プリントちょうだい〜」
陵 「あ、はい!時間は、20分です。
よ〜いドン!」
未来 「げ、時間制限あるの?」
と、言い急いでプリントに向かう
〜20分後〜
未来 「終わった・・・」
陵  「見せてください1・・・2・3・4・・・5こ間違ってます。」
未来 「え〜」
陵 「5かいですよ。5かい」
未来 「もう!」

46:まーこ:2013/05/27(月) 18:30 ID:c3E

優羽、続きかきたいでしょ??
書いていいよ☆
楽しみー!

47:優羽:2013/05/27(月) 22:06 ID:s/k

まーこ
いいの?ありがとう!

未来目線
あぁ〜今日ほど、自分が、頭悪くて、
後悔したことないよ〜///
未来 「あ〜もう!」
陵  「お願いです!早くしてください!
待ってるのが、恥ずかしいんです!///」
し、しらないわよ///
未来 「「 チュッ
陵  「未来さん!後4かいです!」
え〜////・・・ちょっと待って・・・
この部屋お酒の臭いがする。まさか!
私は、急いでさっき食べた、アイスの
調味料を確認する。あ、やっぱりだ!
赤ワインがたくさん入ってる・・・
私、食べなくてよかった・・・
だから、さくらちゃんたちは、
別の食べたんだ!はぁ
陵 「何見てるんですか?「「バシッ
と、陵が、手をつかむ
足で、戸を開けようとしたが、開かない。
未来「陵?」
陵 「未来さん・・・早くしてください・・・」
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ちょっとSになる陵的な流れでよろです!

48:優羽:2013/05/27(月) 22:13 ID:s/k

【連絡
今週は修学旅行、修学旅行の準備が
あるので、更新が、できない日があり
ます!木曜日、金曜日ができないので
、どなたか、更新してくださると嬉しいです!】

49:まーこ:2013/05/27(月) 22:59 ID:c3E

あたしがかくよ!
どうせ順番になってるちww

50:優羽:2013/05/27(月) 23:02 ID:s/k

まーこ
ごめん!ありがとう!

51:優羽:2013/06/01(土) 22:05 ID:s/k

水曜日これなくて、ごめん!
修学旅行から、帰ったよ!

未来目線
陵・・・ごめん!((ドスッ 腹に蹴りを入れる
陵 「うっ・・・」
・・・よかった。とりあえず、こっから
出なきゃ。
未来 「ここかな?」
と、いいながら、足を構える。
未来  「はぁ!((ガンッ
ふ〜よかった。戸をぶち壊せた
あ、こっちに来る音がする・・・
さくらちゃんたちかな?
さくら 「今の、なんの音や!」
血相を変えた、さくらちゃんが、表
あらわれた
未来 「いやぁ。いろいろありまして・・・」
さくら 「いろいろってなんや!まぁ
とりあえず陵くんを運な、あかんな。
龍、運んでや」
龍 「あぁ」
あ、龍痛んだ・・・

52:まーこ:2013/06/02(日) 12:13 ID:c3E

優羽!ごめんね!!。・°°・(>_<)・°°・。
忙しくて。・゜・(ノД`)・゜・。
少し、頭冷やしてくるから、
夜にくるね。(^O^)

53:優羽:2013/06/02(日) 21:27 ID:s/k

まーこ
きてくれたぁ!来てくれないかとおもったぁ!(泣)
全然平気だよ!

54:優羽:2013/06/02(日) 21:29 ID:s/k

つぎ、かける?

55:まーこ:2013/06/02(日) 22:08 ID:c3E

心配してくれて嬉しい!
ほんとごめんねー??
明日には書くから、きょー、書きたかったら書いてていいよ?

56:優羽:2013/06/02(日) 22:24 ID:s/k

平気だよ!
いや、待ってるであります!

57:DH:2013/06/04(火) 20:23 ID:s/k

かけそうかい?

58:まーこ:2013/06/04(火) 22:51 ID:c3E

ー運び終えてー

さくら「で?どーゆうことや??」
未来「ぜっーたいに!さくらちゃんでしょ!」
さくら「なにがや?」
未来「酒入りのあいす!」
さくら「アァー、そーいえばあったよーなきぃするなぁー・・・」
未来「いや・・・さくらちゃんがあげたんでしょうが(苦笑」
さくら「あんたらをくっつけたかったし?いいやないか!」
未来「よくない!//あたしがはずいんだ!」
さくら「おなかすいたやー・・・」
未来「話しそらさ(未来作ってやー・・・
未来「はぁ、わかったから,おふろ入ってて・・・」
さくら「ほな!いってくるけ!」
未来「いってらー・・・」
はぁ、つかれる・・・
龍「ごめん・・・さくらがあんなことして・・・」
未来「あぁ!いいよ・・・散々だったけど(苦笑」
龍「すまない・・・おれ、陵を、起こしてくる・・・」
未来「うん!ありがと!」
ー数分後ー


あ!急いでるんだった(^◇^;)
つづきよろ!
ごめん!

59:優羽:2013/06/05(水) 15:15 ID:s/k

まーこ
了解!

陵目線
んっ・・・ここは・・・痛っ。頭がガンガンします・・・それに、吐き気も・・・
「起きたか。陵」
その声は龍羽くん?
陵 「は、はい。平気です」
起き上がろうとすると、お腹に痛みが・・・
陵 「いたっ」
龍 「無理に、起き上がろうとするな。
まぁ、くらって何時間で、起きれるお
まえもすごいが」
陵 「何を食らったんですか?」
龍 「覚えてないのか?」
陵 「え?はい。」
龍 「思い出さない方がいい。とりあえず
今は、寝てろ」
陵 「わかりました。」
僕は、いったい、何をしたんでしょうか

60:優羽:2013/06/08(土) 22:54 ID:s/k

龍目線
龍 「陵・・・体調わるそうだったから
寝かしといた。」
未来 「そ、ありがとう。平気かなぁ
陵50%の力で殴っちゃったからなぁ」
あれで50%か…すごいなぁ。未来は
龍 「俺も、手伝う。」
未来 「じゃあ、キャベツ切って」
龍  「あぁ」
俺は、キャベツをまな板の上に乗せ切った。
未来 「ぎゃあ!そんな、斧みたいな持ち方してたら、あぶないよ!」
その時には、遅く、俺は、手を切っていた。
龍 「いたっ」

61:優羽:2013/06/12(水) 22:49 ID:s/k

未来目線
未来 「きゃあ!血・ちぃ!」
と、いって、龍の血が出た指を口で挟
んだ
龍  「み、未来!////?」
未来 「ふほないで?(うごかないで?)」
龍 「あ、あぁ」
未来 「あ、ばんそこうじゃなくて、
舞いをおどれは、いいのか。」
龍  「早く、気いたら、よかったのにな」
未来 「まぁね。じゃ、舞うからてを
だして?」

62:優羽:2013/06/21(金) 21:09 ID:s/k

これなくて、すいません!
高熱が出てしまって・・・

63:まーこ:2013/06/21(金) 21:45 ID:tng

だいじょーぶ!?
無理しないで!

64:優羽:2013/06/26(水) 18:48 ID:s/k

まーこ
ありがとう!

未来目線
私は、すぅと息をすって
『痛いの痛いのとんでけ〜』
と、扇子をふりながら、言った。
すると、ぽわぁと、優しい光に包まれ、龍羽くんの傷が、治ってく。
龍 「ありがとう・・・」
未来 「いえいえ。でも、包丁は、斧
見たいにもたないで、包丁を優しく
包むように。そして、反対は、こう猫の
手で」
龍 「こ、こうか?」
龍羽くんは、不器用ながらも、包丁をもつ。
未来 「うん。そうだよ。」
と、言いながら、内心、笑いが、止まらない私だった。

65:優羽:2013/06/29(土) 22:18 ID:s/k

む、む、む、だれかカモーン


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