HUNTER×HUNTER  オリジナル小説  

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1:ツバキ:2012/12/08(土) 12:22

HUNTER×HUNTERの、オリジナル小説を書きます!
ぜひ見てください!


ヒロインの名前
 アカネ=メリッサ
年齢
 16歳
血液型
 AB型
身長
 165cm
体重
 46kg
出身地
 ミラ族

外見は皆さんの想像におまかせします。

では、お楽しみ下さい。

2:ツバキ:2012/12/08(土) 13:08

定食屋の前に1人の少女、アカネ=メリッサが立っていた。

アカネ『ここがハンター試験 試験会場か!』
(……にしてもわかりにくい所にあるな〜…(汗)

アカネ『まぁ、入ってみよう』

ガラッ
店主「いらっしぇーい!」

アカネ『失礼します』

店主「後注文は?」

アカネ『ステーキ定食を1つ』

店主「焼き方は?」

アカネ『弱火でじっくりお願いします』

店員「お客さん、奥の部屋へどうぞ」

アカネ『ありがとうございます』

アカネは奥の部屋に入り、用意された
ステーキ定食を食べながら思った。

アカネ (どんな試験をするんだろう)

エレベーターが地下100階についた。

アカネ『おっ、ついた!』

アカネがエレベーターから降りたが
誰もいなかった。←オイッ byツバキ

〜続く〜

3:☆*アカピカ*☆:2012/12/08(土) 13:14

HUNTER×HUNTERの
オリジナル小説 発見!!!

ツバキさん、これからも頑張ってください!!!

4:ツバキ:2012/12/08(土) 13:17

アカピカさん、ありがとう!!

タメ口でいいよ!

5:りりか:2012/12/08(土) 13:52

良かったらいれてください!

6:ツバキ:2012/12/08(土) 14:06

アカネ『…誰もいない……ここであってると思うんだけど…』

そのとき、緑色の頭をした、豆みたいな人(?)が来て……

マーメン「はいどうぞ」

アカネ『これは……?』

マーメン「これは、番号札です。
必ず胸につけ、噴出されませぬよう、よろしくお願いします」

アカネ『あ、はい、わかりました』

アカネが渡された番号札は『1』番の
番号札だ。

アカネ『私は1番か…!』

〜10分後〜

アカネ『まだ、誰も来ないな…早く来すぎたかも…(汗)』

アカネ(暇だし、少し寝よう…)

アカネは、端のパイプに座って眠った。

  〜1時間後〜
 
アカネ『…はっ!寝すぎた!』

アカネは、辺りを見わたす

アカネ『ずいぶんと人が増えたな…』

そのとき、誰に声をかけられた。

〜続く〜

7:ツバキ:2012/12/08(土) 14:07

>>5
いいですよ!
りりかさん、
よろしくお願いします!!

8:ツバキ:2012/12/08(土) 14:10

「誰かに」が「誰に」に、なってる!
すいません(> <)

9:☆*アカピカ*☆:2012/12/08(土) 14:11

ありがとう、ツバキ!

りりかさん、よろしくね!
タメ口でいいよ♪

10:ツバキ:2012/12/08(土) 14:37

      〜続き〜

???「そこのお嬢さん、新顔だな」

アカネ(誰だ?このオッサン)

???「よぅ」

アカネ『……どうも』

???「俺はトンパって言うんだ!!」

アカネ『私は、アカネ』

アカネ『てゆうか、何故、私がルーキーだってわかったんだ?』

トンパ「だって俺、もう35回も試験受けてるからな!!」

アカネ『35回!?』

トンパ「だから、試験のベテランってわけだ!!」

アカネ(自慢気に言われてもな…)

トンパ「わからないところがあったら
なんでも聞いてくれ」

アカネ『う…うん、よろしく…』

アカネは苦笑いしながらも、トンパと挨拶を交わした。

トンパ「そうだ!!ジュースでも飲むか?」

アカネ『本当!?ありがとう』

トンパ「いやいや、ドンドン飲んでくれ」

アカネ『うん、後で飲むよ、じゃあ私はこれで』

トンパ「じゃあなーお互い頑張ろうぜー!!」

トンパ(ヒッヒッヒ…お前に渡したそのジュースは『超強力下剤』いり。
1口飲めば、3日は腹が
ノンストップジェットコースターだ)

〜続く〜

11:☆*アカピカ*☆:2012/12/08(土) 14:43

アカネは、トンパに渡されたジュースを
飲んじゃうのか!?

12:ツバキ:2012/12/08(土) 15:23

〜続き〜

アカネ (全く…こんな殺気がピリピリしているところで
35回も試験を受けてるベテランの人に
親切面されると、余計疑うに決まってるじゃん…!!)

アカネは、トンパに呆れてた
↑そりゃ、そうですね…… byツバキ

アカネ (それに、あのジュース、におい的に下剤はいっていた感じだし…)

アカネ『今の人数は400人ぐらいか』

アカネが見わたしていると、トンパが
また、例のジュースを他の人にあげようとしているのが目にはいった。

アカネ (トンパは恐らく新人潰しでもしようとしているのだろう)

アカネは、急いでジュースを渡された
人達のところへ行った。

アカネ『君達ーー!!!』

そこには、アカネより年下であろう
緑の服を着た、黒い髪の少年と
アカネと同い年ぐらいの
民族衣装を着た、金髪の青年と
アカネより年上のスーツを着た
男性がいた。

???「どうしたの、お姉さん?」
黒い髪の少年が言う。

アカネ『君達の手に持っている
そのジュース、飲まない方がいいよ』

???「どうしてだよ?」
スーツを着た男性が言う。

アカネ『君達が持っているそのジュースには、下剤がはいっているから』

3人「「「!?」」」

アカネ『そうでしょ?トンパさん』

トンパは、ギクリと冷や汗をかいて
わかりやすい顔で去って行った。

13:ツバキ:2012/12/08(土) 15:42

〜続き〜

???「ありがとうお姉さん!!俺の名前はゴン!!」
黒い髪の少年が言う。

ゴン「こっちがクラピカで、大きい方がレオリオだよ」

アカネ『私はアカネ、よろしくね』

レオリオ「初めまして、美しいお嬢さん」

レオリオがアカネの手を握って言った。

ボカッ

レオリオ「痛っ!!」

クラピカ「止めんかレオリオ!!初対面の女性に失礼だろ!!」

クラピカがレオリオの頭を殴って言った。

アカネ 『クスッ よろしくね』

アカネは笑い、改めて挨拶をした。

ゴン「うん!!よろしくねアカネ!!」

クラピカ「お互いに頑張ろう」

レオリオ「おう!!よろしくたのむぜ!!」

アカネは新たな仲間とこのハンター試験を目指す!!!

〜続く〜

14:☆*アカピカ*☆:2012/12/08(土) 18:10

やっぱり、HUNTER×HUNTERは、
サイコーだぁぁぁ!!

15:ラビ:2012/12/09(日) 15:59

入っていいですか??
HUNTER×HUNTER大好きです!!
小説面面白いです!

ツバキs、ガンバです!

16:りりか:2012/12/09(日) 16:59

ツバキさん頑張ってください!

17:ツバキ:2012/12/10(月) 21:17

>>14
>>15
>>16

ありがとう〜!!!
感動です・・・!!!

小説は休日に書き込むね!

18:ラビ:2012/12/11(火) 17:49

は〜いっ!
休日を楽しみにしています♪

19:ラビ:2012/12/11(火) 17:49

は〜いっ!
休日を楽しみにしています♪

20:りりか ◆XL8M:2012/12/11(火) 18:39

休日楽しみです〜❤❤❤

21:☆*アカピカ*☆:2012/12/11(火) 20:33

休日が楽しみだなぁ〜(^ ^)

22:オキサ☆S:2012/12/13(木) 18:48

頑張ってー!
面白い!!

23:ツバキ:2012/12/14(金) 19:34

>>22
ありがとう!!

明日は、AM 10:30ぐらいに続きを書き込みます!!!

可笑しな内容出てくるかも!!!

24:オキサ☆S:2012/12/14(金) 19:36

>>23
ok!楽しみに待ってる!!
あと、ウチのことは、オキサって呼んでいいよ!!
ツバキって呼んでいい?

25:ツバキ:2012/12/14(金) 21:34

>>24
いいよ!

26:☆*アカピカ*☆:2012/12/14(金) 21:35

いよいよ明日だぁ〜

27:ツバキ:2012/12/15(土) 09:55

駄作だよーそれでもOK?

28:ツバキ:2012/12/15(土) 10:09

エラーで書き込めないよ…(泣)

29:ツバキ:2012/12/15(土) 10:14

なんで、エラーになるんだ!?

30:☆*アカピカ*☆:2012/12/15(土) 10:17

ツバキ、大丈夫!?

31:ツバキ:2012/12/15(土) 10:19

本文、書き込むと 絶対エラーに
なって……5回ぐらいやったんだけど………

32:☆*アカピカ*☆:2012/12/15(土) 10:23

マジか………(°□°)

33:ツバキ:2012/12/15(土) 10:25

うん……
もう一度やってみる

34:ツバキ:2012/12/15(土) 10:28

男「うああああああ!!」

突然、男の叫び声がした

アカネ『なんだ、なんだ?』

叫び声がしたところをみると男の
両腕が花弁となって消えていた

???「あーら不思議★両腕が花弁となってきえちゃった★人にぶつかったら
ちゃんとあやまらないとね★」

「「「『!?』」」」

35:ツバキ:2012/12/15(土) 10:35

      〜続き〜

そこには殺気がヤバイ、ピエロのような人がいた

アカネ 『……げっ!? Σ(°□°)』

アカネ(なんで変態奇術師が此処にいるんだよー!?)

クラピカ「アカネ、大丈夫か?」

クラピカが心配そうにこちらを見てくる

アカネ『ダイジョウブデース ナンデモアリマセーン』
↑↑
読みにくっ by ツバキ

ゴン「アカネ、カタコトだよ!?」

アカネ『大丈夫さっ』

36:ツバキ:2012/12/15(土) 10:41

      〜続き〜

レオリオ「本当に大丈夫かー? 漏らすんじゃねェーぞ」

アカネ『なっ!?お前こそ緊張して漏らすなよ!?』

…と下品なやりとりをしている

レオリオ「俺はガキか!?」

アカネ『あぁ、ガキだwww』

ゴン&クラピカ
(ハッキリ言った……)

ゴンは、やや苦笑い
クラピカは呆れ気味です

リオレオ「なんだとーーって表示ー!!
俺はレオリオだ!! ((ツバキ『あーゴメンゴメン』

アカネ『ツバキは退場ー』

ツバキ「ほいほーい」

37:☆*アカピカ*☆:2012/12/15(土) 10:42

おぉ〜面白い\(☆∀☆)/

38:ツバキ:2012/12/15(土) 10:55

      〜続き〜

その時………
ジリリリリリリ

「「「『!?』」」」

大きな扉(?)のような物が開くと
ひげがクルンとなってるオジサン(?)がいた

???「これより、ハンター試験を開始します」

アカネ『おっ!!ついに始まるねっ』

〜ちょいと とばしまーす〜

今、私達は『サトツ』っていう試験管さんのあとをついていってます

ただついていくだけとは、驚きだ

タッタッタ

受験生達「「「!?」」」

39:ツバキ:2012/12/15(土) 11:01

      〜続き〜

レオリオ「なっ…なんだ?」

ゴン「前の方が走り出したんだよ」

クラピカ「先頭がペースをあげたんだ」

2次試験会場までサトツさんについていくことそれが1次試験

アカネ(場所や到着時刻がわからないのはかなり心理的不可となる…
精神力も同時に試されるんだ)

40:ツバキ:2012/12/15(土) 11:09

      〜続き〜

今、私(アカネ)は、1人で走っています

アカネ(どのくらいはしったんだろう)

ヒソカ「やぁ、アカネ★」

アカネ『なんだ、変態奇術師』

ヒソカ「ただアカネが近くにいたから
来ただけさ★」

アカネ『なら、私からな離れろ周りの
視線が痛い』

ヒソカ「アカネが僕の近くにいるだけ
じゃないのk…((アカネ『地獄へ行きたいか?』わかったよ★」

アカネ (全く……)

ゴン「アカネ〜!!!」

アカネ(あっ、ゴンだツンツン頭で
すぐわかった^ ^)

41:ツバキ:2012/12/15(土) 11:17

      〜続き〜

アカネ『あれ、ゴンの隣にいる子は…?』

ゴン「キルアだよ!!」

へ〜『キルア』って言うんだ
どっかで聞いたことのある気が……

キルア「よろしく、確か…アカネ…だっけ?」

アカネ『そうだよ、よろしくキルア』

キルア「あぁ、よろしくな」

アカネ『ゴンとキルアは同い年かい?』

ゴン「そうだよ!! 2人共12さい!!
俺はもうすこしだけどね」

アカネ (私の4つ下か)

キルア「アカネは何歳?」

アカネ『私は16さい』

キルア「なんかそんなかんじだな」

ゴン「なんで?」

キルア「身長的に俺達より大きいから」

アカネ『意外と単純 ^ ^』

42:ツバキ:2012/12/15(土) 11:19

お出掛けします!!

また後で!!

43:☆*アカピカ*☆:2012/12/15(土) 11:24

面白かった〜♪

44:ツバキ:2012/12/15(土) 15:38

小説書き込みましたー!

45:☆*アカピカ*☆:2012/12/15(土) 19:14

オキサとカイ 
来ないね…(´・ω・`)

46:オキサ☆S:2012/12/16(日) 14:28

ょう!!
お久しぶりー!!
面白いよー!!頑張ってー><

47:ツバキ:2012/12/16(日) 19:11

>>46
オキサ、ありがとう!!!
頑張るねー

48:☆*アカピカ*☆:2012/12/17(月) 17:22

HUNTER×HUNTERのEDが
ゆずの『REASON』に変わった!!

49:♪マリン♪:2012/12/17(月) 18:14

あった!!
あっすいません、入っていいかな?

50:ツバキ:2012/12/17(月) 18:39

>>49
いいよ!!よろしくね!!
タメでよろしく♪

51:♪マリン♪:2012/12/17(月) 22:06

>>50
ありがとう

52:ツバキ:2012/12/18(火) 17:28

>>マリン

更新は 土、日 だよー!

53:ツバキ:2012/12/19(水) 16:14

更新できるかもっ!!!

54:カイ ◆KJUM:2012/12/19(水) 16:16

初めまして!!
作品読ませてもらいました(`・ω・´)
自分も同じくH×H系のを書いているんですけど、凄く上手ですね!!
更新待ってます!!

55:ツバキ:2012/12/19(水) 16:18

>>54
ありがとう!!
カイの小説も見にいくね♪

56:ツバキ:2012/12/19(水) 16:36

      〜続き〜

え〜私達は80km通過しました〜
聞いたところ脱落者は『ニコル』って
言う人、1名でーす

アカネ (あの、うんちく君かです!!)

キルア「心の声、聞こえてんぞー」

アカネ『なぜ、わかったー!?』

キルア「秘密((ニヤニヤ」

キルアがアカネをバカにするように
言ってる
もちろん、アカネは、いまだに理解できていない

ゴン「あっ!!見て!!」

アカネ&キルア
「『ん?』」

そこには、お先真っ暗の階段があった

アカネ『あひゃー!!スゴッ!!』

キルア「ここでかなりリタイアしそうだな」

ゴン「うん…!!」

ツバキが今の状況を説明しよう!!!
試験官のサトツが普通に歩くような
感じなのに2段とばしで
登っているn…((アカネ『関係ない人は退場ー』 ほーい

〜クラピカとレオリオの会話、とばしまーす〜
ちなみに地上への階段な中間地点
脱落者37名

57:カイ ◆KJUM:2012/12/19(水) 16:38

おおお……
…サトツさん人間じゃないよな、あの歩き方
面白かったですよ!!
続き期待しています!!

58:ツバキ:2012/12/19(水) 16:55

      〜続き〜

ゴン「いつの間にか、一番前に来ちゃったね (汗)」

キルア「うん、だってペース遅いもん」

アカネ『逆に疲れちゃうよねー』

キルア「な〜」

ゴン「2人ともスゴいね、俺ちょっと疲れてきちやった…!!」

実はアカネ、長距離はといなのだ!!

キルア「結構、ハンター試験も楽勝かもなー。つまんねーの」

ゴン「そう言えば、キルアとアカネは
何でハンターになりたいの?」

キルア「俺は、別にハンターになんか
なりたくないよ」

キルア「ものすごい難関だって言われているから
面白そうだと思っただけさ
でも、拍子ぬけだな」

ゴン「へ〜!!アカネは何でハンターになりたいと思ったの?」

アカネ『私はね、ミラ族の全員がハンターだから私もなりたくて…』

ゴン「えっ!?それスゴイね!!」

キルア「マジかよ…!!!」

アカネ『うん、でね…小さい時から
ハンターになりたくて、特訓した!!
……単純な理由でしょ(汗)』

キルア「確かに単純……www」

ゴン「特訓って??」

アカネ『無人島に行ったり、ジャングルで最強のクマとおにごっこしたり…
とまぁ、まだあるけどこのくらいかな』

ゴン&キルア
((クマとおにごっこ…!?))

59:ツバキ:2012/12/19(水) 16:57

>>57
ありがとう!!
カイの小説も頑張ってね!!!!

サトツさんのヒゲがくるんって
なってる……www
てか、口どこ?

60:ツバキ:2012/12/19(水) 17:17

      〜続き〜

アカネ『ゴンはどうしてハンターになりたかったの?』

ゴン「オレの親父がハンターをやっいるんだ
親父みたいなハンターになるのが目標だよ」

キルア「ゴンの親父ってどんなハンター?」

ゴン「わからない!!」

アカネ&キルア
「『は?』」

アカネとキルアは目を見開き
口を大きくして笑った

アカネ『アハッハッwww』

キルア「お前、それ変じゃん」

ゴン「そお?」

ゴン「オレ、生まれてすぐおばさんの家で育てられたから
親父は写真でしか知らないんだ
…でも何年か前、カイトっていう人と
出会って、親父のこと色々教えてもらった」

カイト、キタァー!!!((ゴン「ツバキ、カイト知ってるの?」 え?あ、まぁ…ね!!

〜ゴンの親父の説明中〜

アカネ『え………!?』

キルア「それってスゴいことなのか?」

アカネ『メッッッッッチャすごいこと
だと思うよ!?』

ッ←多くね!?

ゴン&キルア
「「へ〜」」

ハゲ(ハンゾー)
「おいっ見ろ!!!!」

男1「出口だ!!!」

やっと、外の光がみえてきた

61:ツバキ:2012/12/19(水) 17:18

今日はここまで!!!

62:☆*アカピカ*☆:2012/12/19(水) 18:29

おぉ〜!!!
更新してある!!
面白かったよ〜♪

63:ツバキ:2012/12/19(水) 22:04

アカピカ、ありがとう^ ^

64:♪マリン♪:2012/12/20(木) 16:10

うわ〜!!!
面白いね♪

65:ツバキ:2012/12/22(土) 13:28

す…すいません
熱が出てしまいました………
更新できなくてすいません

66:☆*アカピカ*☆:2012/12/25(火) 10:18

ツバキ、大丈夫か!?
無理はしないでね!!!!

67:ツバキ:2012/12/27(木) 11:32

うん……
高熱で……
本当にすいません

68:☆*アカピカ*☆ ◆uMhM:2013/01/11(金) 16:36 ID:THM

只今、ツバキがいないので
私がキャラトークを書きたいと
思います!

69:カイ ◆4ymA:2013/01/11(金) 16:40 ID:Sr.

お久しぶりです
ツバキさん、大丈夫なのでしょうか…?

70:☆*アカピカ*☆ ◆uMhM:2013/01/11(金) 16:54 ID:THM

作者「キャラトーーク!!」

ドンドンパフパフ〜♪♪♪

場を盛り上げる(?) 効果音www

作者「てなわけで、キャラトークを開始するぜ!」

作者「今回のゲストは、ゴン、キルア
クラピカ、レオリオ、ヒソカだ!」

ゴン「わぁ〜楽しみだねっ!」

キルア「なにされるか分かんないぜ?((ニヤニヤ」

レオリオ「うぉっしゃぁぁぁああ!!
やってやるぜぇえぇぇぇ!!!」

クラピカ「煩いぞ、レオリオ((殴」

レオリオ「痛っ!!」

ヒソカ「クックックッ……楽しく
殺ろうね……★」

作者「字が明らかに違うぞぉぉ!?
『やる』が『殺る』になってる!!
いかにも、殺したいって感じだろっ!!
つーか、ヒソカってこんなこと言うキャラだったk…((ヒソカ「何か言った?」
スイマセンッシタァア!!」

見事にジャンピングジャパニーズ土下座をしてやったぜ((キリッ

キルア「『キリッ』じゃねェーよ!お前
『プライド』ってもんが、ねェーのかよ!?」

作者「ないな。」

キルア「悪ぃ…お前に聞いた、オレが
悪かった…」

ゴン&クラピカ&レオリオ
「オレ/私達、空気?」

作者「あ〜ゴメン、ゴメン!」

作者「んじゃ、キャラトーク始めるぜ!!」

71:☆*アカピカ*☆ ◆uMhM:2013/01/11(金) 16:56 ID:THM

>>69
心配だね……

72:☆*アカピカ*☆ ◆uMhM:2013/01/11(金) 17:18 ID:THM

また、夜に更新する!

73:☆*アカピカ*☆ ◆uMhM:2013/01/12(土) 12:13 ID:THM

      〜続き〜

ゴン「何する〜?」

クラピカ「まずは、何をするか決めよう」

レオリオ「カラオケは、どうだ!?
オレが熱唱してやるz…((『他になんかあるか〜?』って、オイッ!!」

作者『んだよ、レオリオ』

レオリオ「スルーすんじゃねェ!!」

キルア「レオリオの熱唱聞いててもなぁ〜…」

作者『だよな〜』

ヒソカ「クックック…じゃあどうするんだい★」

ゴン「鬼ごっこ!」

クラピカ「ゴンらしいな…」

作者『あ〜じゃあ、王様ゲームでいい?』

キルア「いいぜっ!!」

ゴン「やる!やる!」

クラピカ「私も構わないぞ」

ヒソカ「ボクもいいよ◆」

レオリオ「オレの熱唱……」

作者『はい、決定。』

74:*AJsJ* ◆uMhM:2013/01/13(日) 09:22 ID:THM

      〜続き〜

作者『んじゃ、いくぞー』

作者『せーの!』

「「「「「『王様だーれだ!?』」」
」」」

キルア「オレだ((ニヤニヤ」

作者side

私がひいたのは、4番だ。
わーお!キルアが王様かよっ!
何を命令されるか、わかんねーぞ!
ニヤニヤしちゃってるし!!
4番くるな…4番くるな…
4番くるな…4番くるな…

キルア「えーと、2番のヤツ!」

うぉっしゃぁぁああ!
4番じゃない!!

ヒソカ「ボクだ★」

お!2番は、ヒソカか!
ドンマイ!ヒソカ!

他人事。

キルア「2番のヤツが、豚ちゃんの
フィギアを5体ぶっ壊す((ニヤニヤ」

哀れ、豚ちゃん!
あ、豚ちゃん=ミルキね。OK?

ヒソカ「いいよ◆」

キルア「派手にやってこいよー」

ヒソカ「もちろん★」

何、意気投合してんのコイツら!
おっかねー奴等だ!!

バキッ! ボキッ! ドガッ!
ドンガラガラガッシャーーーン!!!
ギャァァァアァアァアァアアア!!!
……え?何、今の音&悲鳴

作者side 終了

ヒソカ「やって来たよ◆」

キルア「お疲れー」

ゴン「ねぇ、ヒソカ今の音、何?」

クラピカ「私も、変な音が聞こえたのだが…」

レオリオ「オレも……ってやっと
出番キタァァアー!!」

ヒソカ「フィギアを15体をぶっ壊すんでしょ★」

作者『違う!5体!5体だから!
どんな耳してんだよ!』

キルア「んな、5体も15体も、変わんねェーだろ」

作者『もう、いいです……』

ゴン「作者さん、大丈夫?」

作者『元気100倍!作者マン!』
!!テンテケテーン!!

クラピカ「それは、アン○ン○ンだろ」

レオリオ「他のアニメ……」

作者『へいへーい』

キルア「ほら、さっさと次やるぞ」

作者『せーの!』

「「「「「『王様だーれだ!?』」」」」」

       〜続く〜

  アトガキ
またまた、ゴンとクラピカとレオリオの
出番が少なくなってしまいました。
ゴンファン、クラピカファン
レオリオファンの皆様、すいません。
※因みに作者は、クラピカファn……((黙

75:☆*アカピカ*☆ ◆uMhM:2013/01/13(日) 09:23 ID:THM

ゴメン!さっきの作者は
私です!

76:ツバキ:2013/01/14(月) 11:54 ID:THM

アカピカ、私がいない時に
キャラトークを書いてくれて、ありがとう!!
熱は、さがったよ!!!


ここで!!!!
緊急告知!!!!!!
私、明後日に外国に勉強しに行きます!!!!
帰ってこれたら、また書き込むから!!
だから、待っててね!!!
アカピカ、キャラトーク頑張って!!

77:☆*アカピカ*☆ ◆uMhM:2013/01/14(月) 12:17 ID:THM

え!?
ツバキ、外国行っちゃうの……?
留学か………!
寂しくなるけど、勉強頑張って!!
キャラトークも、頑張るから!

78:ツバキ:2013/01/14(月) 14:54 ID:THM

本当にゴメンね………………

79:ツバキ代理:2013/02/14(木) 16:54 ID:geQ

ツバキのいとこでーす
ツバキにちょっと、頼まれたもので書きたいと思いますーー!
あの子(ツバキ)今、日本に居ないからね…ww

80:☆*アカピカ*☆ ◆uMhM:2013/02/14(木) 17:04 ID:geQ

ツバキ代理は、私のことです!
まさか、ツバキさんが従兄弟だったとは…!
母の携帯にメールで頼まれて気がついた……!
あんまり従兄弟に会えないから……
すいません!こんな私でよければ、小説を書きます!

81:☆*アカピカ*☆ ◆uMhM:2013/02/14(木) 17:17 ID:geQ

アカネside

私は今、湿原にいる。
それにしても、霧が濃いな……
足もぬかるむし……

まさか……此処が、2次試験会場か……?

サトツさんの説明、飛ばします←
すいません!!

長い説明、ご苦労様です……w

ま、ほとんど聞いてないけど←


?「ウソだ!!そいつは、ウソをついている!!」

……………は?
なんか、来たんですけど……!?
てか、誰←

?「そいつは、ニセ者だ!試験官じやんない!
オレが本当の試験官だ!!」

アカネ『違う…((ボソッ』

レオリオ「ニセ者!?どういうことだ!?」

おーい。レオリオくーん。騙されちゃだめよーーー

ハゲ「じゃ、こいつは一体…!?」

ハゲもかよっ!!

ニセ試験官「これを、見ろ!!」



続きます。

82:☆*アカピカ*☆ ◆uMhM:2013/02/14(木) 17:33 ID:geQ

アカネside

ニセ試験官が手に持っていたのは……


何コレ……?w←
なんか、めっちゃサトツさんに似てるよ!
でも…………

アカネ『キモい。』

ゴン「アカネ〜((汗」

キルア「お前、ハッキリ言うなw」

アカネ『いや、本当キモいよ。」

あたりまえだろっ!!
何だ!あの、ガリガリへんてこ猿(?)

ニセ試験官「ヌメーレ湿原に生息する人面猿!!」

おぉw
そうか!そうか!

受験生 (!!)

ニセ試験官「人面猿は新鮮な人肉を好
しかし、手足が細長く、非常に弱い」

弱いのかーーーい!!

ニセ試験官「そこで自ら、人間に扮し
言葉巧みに人間を湿原に連れ込み、他の生き物と連携して
獲物を生け捕りにするんだ!!」

…意外と頭いいな…この人面…なんとか←

ニセ試験官「そいつは、ハンター試験に集まった受験生を一網打尽にする気だぞ!!」

そのとき、ニセ試験官の顔に何かが刺さった。
それは……トランプ。
明らかにヒソカだ。

と、思った刹那。
私に向かってトランプが飛んでくる

アカネ『!?』

83:☆*アカピカ*☆ ◆uMhM:2013/02/14(木) 17:44 ID:geQ

アカネside

私は、しっかり飛んできたトランプをキャッチした。

クラピカ「アカネ…!!大丈夫か…!?」

アカネ『いや、大丈夫だよ』

クラピカ「そうか…!」


ニセ試験官は、バッタリ倒れ、サトツさんは見事にキャッチ。
やっぱり、アイツは、ニセ試験官だったか……!
つーか………

アカネ『オィイィィイィ!!ヒソカ!!何故、私向かってトランプを投げてくる!?』

ヒソカ「あ、ゴメンゴメン◆手が滑っちゃった」

アカネ『ある意味スゲーーーよ!!』

全く!なんなんだアイツ……!
……ん?ヒソカが、念で文字を……?
『凝』をつかおう。

『トランプを見てごらん★』

トランプ?と、思いながらも私は、トランプを見る

アカネ『うげっ!?』

ゴン「どうしたの?」

何なんだコレはーーーーー!?

キルア「顔色ワリーぞ?」

これは……………!

84:レイ:2014/02/10(月) 20:47 ID:2H.

突然だけど参加させていただきまーす!
レイです!小説下手だけどなんとなく暇潰しに書くよ〜!

85:レイ:2014/02/10(月) 21:19 ID:2H.

オリキャラ

サラ=ゾルディック

キルアの双子の妹。
12歳。
元気すぎてうるさi(サラ 「黙ってくれるかなぁ〜」
白い髪で腰ぐらいの長さ。
女の子だけど男装を、している。

したから小説です^_^

私の仲間で友達はね、キルアことお兄ちゃんと、ゴンと、クラピカお兄さんと、レオリオじいさん
あと、カイトもいるんだ〜毎日笑って修行しての毎日、、、そんな日常からある一つ
の、楽しかった日を紹介するよ〜


クラピカ
レオリオ!お前はサンタの役をやってもらう、!いや、ソリがいいな
レオリオ
作者の世界じゃクリスマスなんてとっくに過ぎてるぞ
クラピカ
確かゴンの欲しい物は釣り竿、キルア、サラがチョコロボ君1年分、、、
レオリオ
キルアとサラは用意出来んのかよ
クラピカ
ふっふっふ、私の事だ、どちらも用意しているのだ!
レオリオ
お前もどうかしてるよな、
クラピカ
いよいよクラピカは明日だ!

サラ
お兄ちゃん!ゴン!レオリオじいさん!起きろォ!!
キルア
寝かせろォ〜
キルア起きろー
キルア
お前に起こされると余計に寝たくなる
それは褒め言葉でしょうか
ゴン
今日はクリスマスだっけ?
レオリオ
ぐぅーーーーがぁぁぁーぐぅーーーーがぁぁぁー
サラ
そこっお黙り!
レオリオ
寝かせろ!
ゴン
うわ〜いい歳しておいて寝坊なんて
キルア
やっぱおじさんだな
レオリオ
だまれ!
レオリオが黙れ
サラ
さっ朝ごはん朝ごはん〜
キルア
だな〜
ゴン
今日のご飯はなにかな〜
なんでしょうね〜ではおじさんは置いておきましょう
レオリオ
もの扱いするな〜!

ガチャ

サラ

キルア

ゴン


皆がビックリした物とは!
つづっくー

86:レイ:2014/02/10(月) 21:21 ID:2H.

すみません、、、クリスマスをクラピカと、、、ごめんなさい!
クラピカ
クリスマス明日だ!
でした、、、f^_^;)


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