【夢小説】銀魂∴君と僕。∵黒バス【BNL】

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1:桐澪:2012/12/15(土) 21:46



銀魂/君と僕。/黒子のバスケ

の夢小説&BNLです、(・∀・)ゞ

短編集なので、気軽に読んでいただきたいです(●∀○)カッ!!!



※主は関西人なので標準語が下手です、←
※文節ありません、汗


( ・∀・)⊃旦 <ユックリシテイッテネ!!!

2:桐澪:2012/12/15(土) 22:23


君と僕。BL 悠裕【これからも、】悠太side




「ねー悠太ー、」

「何?裕希?」

床に寝そべりながら普段通りアニメージャを読んでいる双子の弟、裕希に声をかけられ、振り向く、

「今お兄ちゃん忙しいからね、お勉強中、」

また構って、とか、暇とか、そんなことだろう、

そんなことを考えていたら後ろから裕希に抱きつかれる、

「なにー??暑いですよ、」

そう言い、俺は裕希の頭を撫でる、
『可愛いなぁ、、』
不意にもそう考えてしまった、
『ブラコン』という奴だ、
兄弟そろって…俺の頭の中は裕希でいっぱいだな、、

少しすると、裕希が口を開いた、

「悠太、ちゅーして、」

「はっ!!?」

突然の『ねだり』に声が裏返ってしまった、

「どうしたんですか急に、駄目ですよ、」

そう言うと裕希はムスッとした顔でこちらを見つめ「昔は毎日してたのに、」と小さく呟いた、

「毎日って…確かにしてましたけど、あれはまだ『キス』というものを知らなくて、」

こちらをジッと見つめる裕希から顔をそらしながら少し裕希と距離をとる、

そしたらすぐにまた裕希は俺に抱きついた、

「別にいいじゃないですか、ね??」

いきなり冷静になった裕希の言葉に顔が歪んでしまう、
でもここで反論できない自分にムカついてしまう………、、、

「んっ!!」

そう言うと、裕希は顔を近づけて唇をつき出した、

「もう……しょうがないな………」






こうゆう風に甘やかしてくる弟が可愛いと思いながら、俺は裕希と唇を重ねた___、



俺は本当に、『ブラコン』だ、


END、


何これ下手くそ\(^о^)/

3:まいる:2012/12/15(土) 22:32

上手!スゴいですね。私なんて内容は思い付くのに、文章書くのが苦手だから諦めてます。w

4:まいる:2012/12/15(土) 22:37

君と僕…私は、要と双子君のボケツッコミが好きです。あのテンポって言うのかなそういうやつ好きですね。
って、なにいってんだか…ごめんなさい………すいません…てか生きててすいません。私なんか死ねばいいのに。

5: 抹茶 。:2012/12/16(日) 01:49



祐希の祐の字間違ってますよ、。


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