AngelBeats!の小説書いてみます

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1:霧菜 ◆Sgh6:2012/12/21(金) 14:41

はじめましてなんでこんな時期にAngelBeats!…?みたいなかんじですよね…
まぁ気にしないでください
この小説は音無の妹の初音が死後の世界にいたらという考えがふと思いついたので
書いてみることにしました
もしAngelBeats!を知らない方でも面白いと思ってくださるととてもうれしいです
明日か今日の後で書き込みたいと思います

2:霧菜 ◆Sgh6:2012/12/21(金) 20:06

だいたいアニメの内容です初音ちゃんはなんかオリキャラっぽくなってます

ここは一言で言うと死後の世界俺も来たばっかでよくわからないちなみに俺の名前は音無だ
〜校長室〜
「ユリっぺみんな集まったけど今回は何なんだ?」
「まぁまぁ日向君そういそがなくていいじゃないで話っていうのは新しい子が来たの」
「「新しい子?」」はもってきいたのは高松と大山だ
「そう今日からこのSSS団に入った子よ」
椅子の後ろから出てきた子は俺に似ていた
「音無…初音…で…す…」暗い子なのか人見知りなのかもごもごしゃべってる
「おい聞こえねえよ」と野田がキレると・・・・

今回はここまでで

3:霧菜 ◆Sgh6:2012/12/23(日) 18:10

はい続きです

「あっ…すいませ…」と言いながら泣きだした
「あーなかせたーひなっち先輩なんとかしてくださいよ」
「えぇ!?俺!?こういうときは女のユイがなんとk…」と日向がしゃべり終わる前に俺は初音の所に駆け寄っていた
「大丈夫か?」と俺が言うと
「えっと…はい…」といってくれた
「そっか」と俺はいいユリに話しかけた
「ユリこの子はどうしてここに来たのか分からないのか?」
「えぇまだ聞いてないわねぇ初音ちゃんどうしてここに来たかわかる?
「えっと・・・・









覚えてないです」といった
俺と同じ記憶喪失か?と思ってると次にこういった
「でも・・・・







お兄ちゃんがいた…」お兄ちゃん…俺に妹がいたらこんな子なのかな…
「そのお兄ちゃんって音無じゃね」と日向が言うと「あり得ますね」「あり得るわね」「その可能性は高いですね」
といろいろなことをSSS団のメンバーは口にし始める
「おっおいちょっと待てよ」と俺は言ったがユリが・・・・・


ここで一回終わりです少なくてすいません


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