黒子のバスケオリジナル小説

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1:鈴菜:2012/12/23(日) 15:02

スレタイ通り
黒バスの小説をかきます
一人でも、来てくれると嬉しいです
駄作になると思いますが…
それでも、いいという方はありがとうございます
>>2レス禁です

2:鈴菜:2012/12/23(日) 15:20

この小説での主人公の設定です(主人公は、女です)

狼月 桜 (ロウヅキ サクラ)
 女
年齢 黒子たちと同じ
性格 何があっても冷静沈着…だが、怖い話など幽霊に関することは苦手でかなりの、怖がり
容姿 紺色の髪が胸まである少し癖毛
目は、綺麗な赤 いつも、学校は私服で行く
構考 不登校 歌がうまい 運動神経が良い 
くらいですかね…
レス禁解除します

3:鈴菜:2012/12/23(日) 15:32

???「おーい桜聞いてる?」
「はぁ………」

最悪だ……
今日は、バスケ部の合宿の手伝いだ…
しかも、合同学校だってさ…
ていうか、合同学校ってあるんだ…
まあ、お世話になってる
花さんのためだし……
まあ、親友の3人も来てくれるからまだ、マシか……

???「ねぇ〜桜〜」
「…リリ…うるさい」
リリ「えーー!!酷ーい」
???「でもさ、なんで夏休みとかさ冬休みでも無いのに合宿があるんだろうね」
「そうだね、クウ……」

4:鈴菜:2012/12/23(日) 15:49

私、狼月桜は、今日は最悪な日になりそうだと思う……

リリ「あれ?愛ちゃんは?」

そういったのは、ショートヘアで赤髪の個性が強く人懐っこい性格の 火神 梨利花 (かがみ リリカ)

「あの、バカ放浪癖……」
クウ「アイのことだから…あそこ…かな?」(指差し)

そういったのは、黄緑の髪が胸まであって、物知りで頭もよくて、家事もできて大和撫子みたいな、海風 空真(ウミカゼ クウマ)

リリ「探してくる!」
「全く……アイは…放浪癖がなおればいいのに…」
リリ「いたよ!」
アイ「ごめんごめん…」

「あっ………」
クウ「どうしたの…?」
リリ「あっ!バスケ部だ!」
アイ「懐かしいね」
「先…行ってて」
クウ「分かった…早く来てよね」
「うん……」

5:流菜:2012/12/25(火) 10:21

あれは、狼…?
狼がこんなところに普通いるか…?
怪我……してる………????

「大丈夫か……?」

とりあえず、手当てしようか……

ー数分後ー
「これで大丈夫かな……」

狼に、睨まれてるんですけど…

「気を付けろよ……」

そのまま、ここから立ち去ろうとしたら………
腕に、痛みがはしった

「………!!!!」

まあ、痛いのは慣れてるけどどうすっかな……
この腕………

「お前、私を食ったって意味ないぞ………
離せ」

狼から、噛まれた……
腕………
このまま、戻ったらどうなるんだろう…

「お前、お腹すいてるのか…?」
狼「ガウッ!」
「だからって、私を噛むな……
ついてこい…………」
狼「………」

ー数分後ー

わぁー………
練習、もう始まってるよ

???「その腕どうしたんですか…?」
「うわっ……!!!
いつから後ろにいたんだ!」
???「さっきからです……」
「いつもなら、気付くのに…」

6:鈴菜:2012/12/25(火) 11:02

>>5
間違えた
ハンネ


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