ボカロ小説。 

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1:璃羽☆:2012/12/27(木) 08:56

初めまして!こんにちは、璃羽です☆
失敗したらアドバイスよろしくお願いします!!
「初音ミクの消失」を小説にしようと思います。
よろしくお願いします!!

2:璃羽☆:2012/12/27(木) 09:31

登場人物紹介しまーす☆
初音ミク16歳
身長:158p
・ミクは、作られた人工人間。

恋音ルリ20歳
身長:162p
・ミクと一緒に作られた人工人間。

綾瀬茉奈14歳
身長:148p
・ミクと一緒に曲を作ったりしている。

斎藤連15歳
身長:160p
・軽音部。だからミク達と曲を作るのは得意。

3:璃羽☆:2012/12/27(木) 17:23

一話目
茉奈、「ミクさん、起きてください。」

ルリ、「おい、起きろ。じゃないと置いていくぞ!」

ミク、「嫌です!!ルリさん!!」

ルリ、「じゃあ起きることだな!!もう車出したぞ。」

ミクは、しょぼしょぼした目をこすりながら洗面所へ行った。

茉奈、「ミクさんもこの生活に慣れたみたいですね。」

ルリ、「そうらしいな。ボクもそう思えるぞ。」

この家には、綾瀬茉奈、初音ミク、恋音ルリの三人で暮らしている。

ミク、「茉奈さん、私今日は大学の研究所へ帰ります。だから、帰りお願いします。」

茉奈、「はいはい。」

ルリ、「ミク!!ご飯食べたか?早く歌の練習に行くぞ。」

ミク、「ネギあと一口です!!」

ルリ、「10、9、8、7、6………。」

ミク、「カウントダウンしないでください!!………行きましょう!!」

ルリ、「ああ。」

一日が始まる―………。

4:璃羽☆:2013/02/02(土) 10:10 ID:VVc

続き
PM:9:00
ルリ、「ミク、上手いじゃないか。」

ミク、「生麦生米生卵…………ぶぉっふ。」

ルリ、「ミク、故障ー。ゴミ捨て場行きー。」

ミク、「くー…。」

ルリ、「何だ?寝たのか??」

茉奈、「ルリさんミクさーん!!御免なさーい!!」

ミク、「んあ…※£℃Å¥♂∂?」

ルリ、「…………。その言葉、御免だけどわかんない。何語?」

ミク、「μβγχωυτ語?」

ルリ、「もうどーでもいい。」

こうして、三人の一日は終わった。

5:マミ:2013/02/09(土) 22:21 ID:qLU

私も入れて下さい♪
初音ミク大ファンです(๑>◡<๑)

6:璃羽☆:2013/03/02(土) 15:41 ID:Pjs

2話目
その夜…―。

「初音ミク」が起動し始めた。

そして、一言言ったのだ。

ミク、「一度…ダ‥ケ……。」

ブツッ…。

朝―…。

AM:7:18

茉奈、「ミクさん。ご飯ですよ?」

ミク、「あ、うん。」

ぱくっ…。

ミク、「………………。」

茉奈、「………………。」

ルリ、「………………?」

ヒソ…

ルリ、『茉奈!…ミクやけに静かじゃないか?」

茉奈、『同感です………。』

ぱく…ぱく…ぱく…

ミク、「……………。」

ガタン‥ガタ…

ダッ!!

ルリ、「おい!?ミク!!」

茉奈、「ルリさん!!」

続く☆

7:璃羽☆:2013/03/02(土) 15:43 ID:Pjs

マミさん、有り難うございます!!
これからも、見てください。

8:貧乳ニャンデレ幼女LOVE!:2013/03/02(土) 15:54 ID:lv2

キモイ。
ボカロ馬鹿にしてるとしか思えない。

9:璃羽☆:2013/03/02(土) 15:55 ID:Pjs

続き
パシッ!!

ミク、「やめて!!離してぇぇぇ!!行くところがあるのっ!!」

茉奈、「………「尾行」しますか??」

ルリ、「ああ。そうだな。」

そのころのミク……―。

ミク、「はぁっはぁっ………」

ぴくん!

ミク、「二人とも何してるんですか!!」

茉奈、ルリ、「「えっ?」」

ミク、「もう!わたしのこと追いかけないで!!」

ミクには、無くした物がある。

それは―……。

「感情」だ。

??、「早く、ビルまで来なさい。ライブラリとか交換してあげるから。」

ミク、「はぁっはぁっ…了解。」

??、「よくきたわ。さ、早く。」

パタン。

10:璃羽☆:2013/03/02(土) 15:56 ID:Pjs

8>キモイなら見ないでください。


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