イナイレ小説!!

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1:シンク:2012/12/27(木) 09:03

はじめまして。
今回はイナズマイレブンの小説を
書こうと思います!

ルール
・荒らしはやめてね。
・なりすましはやめてください。

コメント、リクエストも受けます!
多分エイリア学園中心だけど……((焦
イナズマイレブンGOもアリです!

それでは、スタート!!

2:シンク:2012/12/27(木) 09:15

(基山ヒロト&緑川リュウジ※幼少)

〜二人の出会い〜(緑川リュウジ目線)
ねぇ、お父さん。
どうしたら、僕を許してくれる?
ねぇ、お母さん。
どうしたら、泣き止んでくれる?

ねぇ、お父さん。
どうしたら、殴るのを止めてくれる?
ねぇ、お母さん。
どうしたら、僕を産んだことを後悔しない?

ねぇ、僕が居るからいけないの?
僕さえ居なければよかったの?


うん。そうか。そうなんだ。
僕が、僕さえ居なくなれば、全てが終わるんだね。

裸足で道路に飛び出す。
車が突進してきて……

あぁー……
これで死ねるんだ……

しばらくしても痛みは襲ってこなかった。
おかしいと思い、目を開けると、
さっきの車は止まっていた。
そして、僕の目の前にはエメラルドのような
目をした、赤髪の少年が立っていた。

「俺と一緒に来なよ」
手をさしのべる少年の手を掴み、
僕は、今生きている。

これが俺たち、二人の出会い。
〜二人の出会い 完結〜

3:シンク:2012/12/27(木) 09:20

どうでしたかー?
次はちょいBL要素入ります((

4:シンク:2012/12/27(木) 09:28

おひさま園の皆で、劇をすることになった。
(基山、緑川、涼野、南雲の四人)

緑「えーオレ魔女?」
涼「フッ……私は王子役だ!」
基「ワーイオレハオヒメサマダー((棒読み」
南「ちょ、まず何の劇だよ!?」
涼「白雪姫、じゃないのか?」
南「あ、だから俺が狩人なのか。」
緑「ねー鏡のよーせーさんはー?」
涼「あれは妖精と言えるのか……?」
基「俺、、、姫様だから………
円堂くぅぅうん!!!俺、女に
なったよ!!!!」
涼南「黙れビッチ!!!」
基「!!!??」

【続く】

5:シンク:2012/12/27(木) 09:34

基「ビッチとは失礼な!!!」
南「つかなんで俺が脇役……」
基「しょうがないでしょ?くじで決めたんだから。」

涼「くっ……こんなビッチと口付けを
交わしたらビッチが移ってしまう……
どうしたらいいんだぁあぁぁぁあ!!!!」
緑「ビッチって移るの!?てか、ビッチってなに?」
南「よい子は知らなくて結構です。」

文句が絶えないおひさま園。
くじで決めてしまったから、
無理のある役になってしまったのだ。

【続く】

6:シンク:2012/12/27(木) 09:45

その上、練習を始めると……

涼「ぐっ……無理だっ……こんなビッチと
鼻がくっつく距離……!」
基「失礼な!誰がビッチだ!!」

…白雪姫が王子からキスする前に起き上がり
喧嘩を始めたり……

緑「さぁ、可愛いお嬢さんこのリンゴを……
……ぐすっ……ヒロト死んじゃやだよぉ……
………ぐすっ……」
基「大丈夫だよ、リュウジ…俺は
不死身だから…((撫で撫で」
緑「うわぁ〜ん…ヒロトォ……」

姫にリンゴを渡すはずの魔女が
泣き出して姫がそれを慰めるべく、
頭をなで、リア充になっていたり……

南「死ね!死ね!お前なんか死んじまえ!!」

基「止めてよ!俺を早く森に逃がしてよっ!!」

姫が可哀想になって姫を森に逃がすはずの
狩人が姫を蹴り出したり……

【続く】

7:シンク:2012/12/27(木) 09:55

一向に劇が完成する様子もない。

涼「おぞましき事態だ……」
涼野氏は呟いた。
南「てかもうビッチ殺して
ハッピーエンドでいいだろ。」

少なくとも子供達にはハッピーエンドに
見えない終わり方を南雲氏が提案した。
涼「そして王子と狩人は幸せに暮らしました」
南「…それおかしくねぇか?」
涼「私は晴矢とイチャつければどうでもいいのさ←((ドャア」
南「((((・・)((引き」

緑「というか、ヒロトは姫って
言うより、王子だよね?」
基「それで、可愛いリュウジ姫と…」
緑「だまれぇ!!!/////」
  ばっこーん
涼「……リュウジ……君ってこんなに
力あったんだね……((怯え」
南「あ、あぁ……ビッチを気絶させるほどの……((怯え」
緑「ちょ、皆なんで引くのさ!?と、とにかく本番近いから連絡!!」


【続く】

8:シンク:2012/12/27(木) 10:01

緑「………というわけで、全然完成しません。」
瞳「……じゃあ、もう諦めましょ!((ニコッ」
緑「え…それってつまり……」
瞳「劇は無しにしましょう♪」
緑基涼南「ええぇぇぇえ!!!!」
緑「え?絵?江?エ?」
基「ちょ、リュウジ混乱しすぎ!!」

涼「つまり、ビッチと顔をちかずけたのも……無意味?」
南「……あぁ。」
涼「嘘だぁぁぁぁぁぁあ!!!」


一気にやる気を無くした四人でした。

おしまい!

9:シンク:2012/12/27(木) 10:03

落ちます!

10:木葉:2012/12/27(木) 13:05

天京書いてください!

11:シンク:2012/12/27(木) 13:55

わかりました!
ちょっとまって下さい。

12:シンク:2012/12/27(木) 14:13

天「つーるぎっ!」
うっせえ。マジうっせえ←
天「君は俺の召使いだから俺のいうこと
き・い・て!」
そう。俺たちは『主と召使い』の関係。
さっきからずーっと俺につっかかってくるこいつは
俺の主。いわゆる御主人様。
剣「はいはい。何をしたらいいですかー。
御主人様ー。」
天「わーい!!じゃあキスして!!」

空気が凍った。

剣「……はぃ?」
天「だから!キスしてってば!!」
剣「嫌です。((キッパリ」
天「……御主人様の命令は絶対、
だよ…?(黒笑)」
なんだ…?オーラが変わった……
剣「…………っ!!」
天「はーやーくっ!!」
剣「……勉強が終わったらいいですよ。」
天「よしゃっ!!((ガッツポーズ」

どうせ、いつも俺に宿題を任せている
やつだから、できないだろ。

〜十分後〜
天「これが愛の力だぁあぁあ!!!」
剣「ぅわっ!!」
いきなり顔を上げた松風に
驚いてしまった。

天「ねっ!終わったよ!全部あってるでしょ?」
剣「………。」
…………ぜ、全問正解。
俺でも解くのが難しかった
算数の問題だ。

天「早くっ!キスは?」
剣「〜〜っ!」
チュ((英語わかりませんでした。
天「わーい♪」
剣「………。」
チュ
天「へ……?」
剣「〜〜っ/////最後のはオマケです…////」
天「…………」
剣「?」
天「剣城だ〜いすきっ♪」

ラブラブに暮らしました(^^;)
オチが変ですいません。
こんな感じですか?
今回は甘めですけど……
感想下さいっ!

13:木葉:2012/12/27(木) 15:05

ありがとうございます!
天京hshs///

14:シンク:2012/12/27(木) 15:10

良かったです……((ホッ
今まで、基緑しか書いたことなかったので……

15:闇夜:2012/12/27(木) 17:03

頑張ってくださいね!

16:シンク:2012/12/28(金) 07:31

>闇夜さん
ありがとうございます!!
ネタを考えてきます!

17:シンク:2012/12/28(金) 13:24

思い付いたんですが、全部病んでる系、
暗い系ですが……
大丈夫ですか?

18:木葉:2012/12/28(金) 15:52

大丈夫です☆

19:シンク:2012/12/28(金) 16:01

それではいきます!((おい、


〜息抜きは必要だよね? 緑川リュウジ〜

あのね、聞いて。
ヒロトがね、息抜きをやめろって言うの。
でも、人生には息抜きも必要だと思うんだ。
息抜きをやめちゃったら、オレ、
止めたいもの、ホントにやめちゃうかもしれないよ?

ヒロト。どうして息抜きしちゃいけないの?
そしたらオレ、おかしくなっちゃうのに。

息抜き=リスカ
止めたいもの=人生

(病み多くてすいません……終わりです!)

20:シンク:2012/12/30(日) 04:24

なんかリクエストありますか?

二つ考えましたけど、またエイリア学園ww

上げときます!

21:闇夜:2012/12/30(日) 05:40

リクというか、南雲か涼野がでてる小説が良いですね!

22:シンク:2012/12/30(日) 08:10

うしっ!!

じゃあ南涼考えるぜ!

23:シンク:2012/12/31(月) 04:49

南雲×涼野

涼『晴矢!』

いつからか分からないが、
アイツは俺を昔の用に『晴矢』と
読んでくれなくなった。

涼「なぁ、バーン。もし、もしもだぞ?
私が雷門に負けたら…どうする?」

何いってんだ、こいつは;;

南「どうもこうもねぇだろ。
同じ仲間だろ?」

だが、

涼「そうか……」

ただそう言うだけだった。

24:& ◆uNLg:2012/12/31(月) 04:50

南雲×涼野

涼『晴矢!』

いつからか分からないが、
アイツは俺を昔の用に『晴矢』と
読んでくれなくなった。

涼「なぁ、バーン。もし、もしもだぞ?
私が雷門に負けたら…どうする?」

何いってんだ、こいつは;;

南「どうもこうもねぇだろ。
同じ仲間だろ?」

だが、

涼「そうか……」

ただそう言うだけだった。

25:シンク:2012/12/31(月) 04:54

間違えた……

すいません!続きは年明けだと思います;;

26:シンク:2012/12/31(月) 15:04

涼「この…私が……ま…けた……?」

雷門戦でガゼルは負けた。
いや、同点で負けた。

晴「ま、気にすんなよ!」
涼「………………」
晴「……?……」
涼「私には、もう、君の名前を呼ぶ権利も無くなったな。」
晴「はぁ?」
涼「……私は負けたんだ。
もう、マスターランクの仲間ではない。
君の名前を呼ぶ権利はない」


それからは彼奴と話していない。
それから俺は女遊びが激しくなった。
これは八つ当たりか?
それとも風介への愛か?
誰か教えてくれ……



終わり方変ですいません;;
晴矢って女遊びが激しいの元々だっけ?
感想くれたら嬉しいです。

27:晴花:2012/12/31(月) 16:10


晴矢って顔的に女遊び激しそうですよね
なんか二人の「友情」?みたいな感じのお話だったんで・・・
感動しました(泣)

28:シンク:2012/12/31(月) 22:18

>晴花さん
よう!色んなところで会うなwww
感動……?!
こんな風に見えるのか!
晴矢はナンパしてそうw w w
ありがとうな!

29:闇夜:2012/12/31(月) 22:37

感動した!!


また、次の話が楽しみだな!

30:シンク:2012/12/31(月) 22:38

>闇夜さん
ありがとう……((嬉し泣き

次は何にしようかな♪

31:シンク:2013/01/02(水) 10:29

あけおめー!!
いきなり書きます。


佐久間×鬼道 佐久間目線

ー鬼道さん。俺を許して下さい。
一度でも、あなたと同じ景色が見たくて。
あなたのようになりたくて。
あなたのように力が欲しくて。
…力を求めてこのような結果になりました。

俺はいつも、あなたに憧れていました。
いつも冷静に試合をゲームメイクして……
あなたと俺の見ている世界が違う事は知っています。
わかっています。
でも…一度でも、あなたと同じ景色を見たかった。
あなたと一緒にいたかった。

こんな俺を許して下さい。

【真・帝国学園、佐久間次郎】

32:晴花:2013/01/02(水) 10:34

>>シンクさん
ホント、色々なとこであいますよね(笑)
なんか・・・すみませんっ
シンクさんと好きなスレがかぶってるんですかね?・・・

33:シンク:2013/01/02(水) 10:37

色んなとこであいますよねwww
気にしないでください!
俺は放浪者なんで、色んな所にいますから!
好きなスレ大体で会いますねww

34:晴花:2013/01/02(水) 11:37


それじゃぁ
他のスレで会ったらよろしくお願いします!^^

35:シンク:2013/01/03(木) 09:47

わかりましたぁ!!

次は何が良いですか?
あ、更新は明日になります!

36:晴花:2013/01/04(金) 00:34 ID:.eE


んん〜〜〜・・・
なんでも良いんですけどね・・・

37:シンク:2013/01/04(金) 08:36 ID:/uU

んじゃ、思いつくままかく!

*設定*
レーゼ=意外にモテる
グリンゴ=レーゼ大好きな変態野郎←
メトロン=レーゼが好き
ディアム=メトロンが好き
マキュア=?

この設定で学園パロ!

38:シンク:2013/01/04(金) 08:41 ID:/uU

今日は、ファーストクラスと
セカンドクラスが一緒に勉強する日。

レ「あつい〜……」

教科書をバサバサしながら(!?)
教室に向かう彼に抱きついたのは……

グ「レーゼ様っ♪今日もお美しい……
ハァハァ……//////」

なんだよこいつ。毎回毎回気色悪い。
キモい。近づかないでほしい。

レーゼはグリンゴを無視し、教室に向かっていると、

メ「おっレーゼ!!!((ダッシュでかけより 」

レ「メ、メトロン様……」


続く。

39:シンク:2013/01/04(金) 08:52 ID:/uU

メ「なーに浮かない顔してんだよっ!」
背中をバシバシと叩かれたレーゼは、

レ「……貴方のせいなんですけどね((ボソッ 」
メ「んぁ?何か言ったか?」
レ「いえっ!何も!((ニコリ 」

なんやかんやで教室に向かっていると、

グ「レーゼ様ぁ〜!!置いてかないで
下さいよぉ〜!!」

と言ってグリンゴが抱きつく。
勿論、レーゼは無視。

ディ「レーゼ……お前……」

抱きつかれているレーゼを見て、
ディアムは顔をこわばらせる。
が、

ディ「メ、メトロン様っ……//////」

メトロンには態度が違う。
レーゼはうんざり。

レ「はぁ……」
メ「どうしたんだ!?レーゼ!!」
レ「いや、何でもありません。」

メ「あ、そういえば、レーゼの隣は誰だ?」

レ「……?トナリ?」

メ「教室の席だよ!」

レ「別に決まってませんけど……」

メ「じゃ、じゃあ俺と座らないか!!!((顔を近づけ 」

レ「うゎ!!……は、はい……」

ディ「…………(怒)」

ディアムはレーゼを睨む。

………睨むだけ。



続く。

40:シンク:2013/01/04(金) 09:02 ID:/uU

グ「ちょぉ〜っとまったぁぁあ!!!!」

二人の間にグリンゴが割り込む。

グ「メトロン様は、ディアムの隣で、
僕はレーゼ様のと・な・り!……///」

ディ「(そうだ!頑張れ!グリンゴ!)」

レ「ディアム、聞こえてるし(怒)。」

グ「怒ったレーゼ様もお美しい…///////((ブシュッ (鼻血)」

レ「あーキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモいキモい」

メ「駄目だ!レーゼは俺様のもの!」

レ「うわーもっとキモいのがいるー。」

グ「レーゼ様っ声に出てますよ!」

レ「うるせぇ←」

メ「とにかく、俺の隣がレーゼだ。」

グ「だかr『なんだとゴルァ(睨み』はっすいませんっ!!!!((怯え 」

レ「私の隣はどちらにせよ変態かー」

ディ「声に出てるぞ。」


結局席は、
マキュア レーゼ メトロン

ディアム グリンゴ

となった。



続く。

41:シンク:2013/01/04(金) 09:18 ID:/uU

グ「ハァハァ…///後ろから見る
レーゼ様も………/////」

レ「…………ぐすっ……もう皆嫌いだっ((ボソッ 」

キーンコーンカーンコーン

グラン「やぁ♪皆♪今日は先生が
休みだから、俺達が授業するYO☆」

ガゼル「黙れホモ。円堂でも探してこい。」

バーン「うーしっ!始めるぞ!」


レ「なっ……!(ポト)あっ!!」

レーゼはシャーペンをメトロンの椅子の
下に落としてしまった。
だからといっても、先輩に『取って』などと言えない。

レ「………………(泣)」

すると

マ(キュア)「あらぁ?レーゼちゃん、
シャーペン、落としちゃったのぉ?
あたしのを貸してあげるぅ!」

レ「マ、マキュア様っ!!で、でも……」

マ「はぃ!どうぞぉ!」

レーゼがシャーペンを落とす所を
奇跡的に見ていたマキュアが、
シャーペンを貸してくれるという。

レ「あ、ありがとうございますっ!
マキュア様っ!」

マ「なぁ〜に固いこといってるのよぉ!
返してくれればいいだけだしぃ♪
あとぉ、『マキュア様』じゃなくて、
マキュアでいいのよぉ?」

レ「で、でも……!」

マ「いくらレベルが違うからって……
マキュアって呼んでねぇ♪」

レ「は、はい……////マ…キュア……////
あ、ありがとうございます……////」


メ「………………((睨み 」

メトロンは知っていた。レーゼがシャーペンを落としたことも。
じーっとマキュアを睨む。


睨むだけ。

【メトロンが、レーゼがシャーペン落としたことを
知っていたのは、レーゼをガン見
していたからwww】


一応終わり。続くかも。

42:晴花:2013/01/04(金) 11:03 ID:SMI


メトロン、ガン見とか
うけるwww

今回は、笑い系がたくさんあって
良かったです!

43:シンク:2013/01/04(金) 16:34 ID:/uU

ありがとうございます!
ただ単にレーゼを出したかったwww

落ちます!


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