crash!好きな人ー☆

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1:巫月:2013/01/01(火) 19:01

初めまして☆
巫月と書いて【みずき】と言います。

この掲示板は、まぁcrash知ってる人なら来てください

ルール
・荒し無し
・ケンカなし
・小説は誰でも書いてください
・雑談アリ

こんなんです
では、START

2:巫月:2013/01/02(水) 19:56

こんばんわーww
やっぱし誰もいない・・・

私の小説は、とてもつまらないですが勘弁してください

3:巫月:2013/01/02(水) 20:09

題名【スーパーアイドル】

登場人物

名前:桃野 聖奈
年:高1
職業:アイドル
事務所:ホワイトスター芸能事務所
容姿:髪は腰くらいまであり、赤茶色。大きな瞳にぱっちり二重
   身長161cmくらい
性格:裏表があまりなく、明るく楽しい。でも、怒るとめちゃくちゃ怖い

コラム:花に中2の時スカウトされ今に至る。今では、トップアイドルとして見ない日はない。
    crashの指導をしている

4:巫月:2013/01/02(水) 20:15

第1話【crash結成1】

「我がタレント会社も今年で10周年!ここは、ドカンと一発大型新人で勝負するわよ!!」
「社長大型新人といってもどのような路線をお考えですか?」
「わかんない」
「ただいま」
「花」
「まま、廊下まで声丸聞こえ」

5:巫月:2013/01/02(水) 20:20

【crash結成2】

「花いつものおねがい」
「オッケー」
花は写真を見る。
鼻に手を当て何やらむずむず
そして・・・・・・
何も起こらない
「全員不合格ね」
そんな時、ドアが開いた。
「おはようございマース」「おはようございまーす♥」
入って来たのは人気アイドルのまりか。そして、トップアイドルの聖奈
「まりか。聖奈。」
花は2人の名前を口のして、2人に抱きつく
がし
「花ちゃん、痛いよぉ」
「離してよっ。いい加減」

6:巫月:2013/01/02(水) 20:42

【crash結成3】

花は2人を話して元の話に戻る
「まりかさん、今日は雑誌の取材2つ・・・ちなみの明日は、中央パークのイベントで歌とトークです」
尾山が言い終わると今度は花が
「聖奈は、今日歌番2つ、雑誌が1つ、そんでもって、雑誌取材が1つだヨ!」
花は聖奈のマネージャーというわけじゃないんだがこの頃はそんな感じだ」
「ママ、私明日マリカについってっていい?」
「いいけど、どうかしたの?」中央パークっていったら若者のたまり場だよ。私が直接新人スカウト行くのもありじゃない?」
「ナイスアイディア」
そんな中聖奈が手を上げる
「社長。私も行っていいですか?」
「えっ」

7:巫月:2013/01/02(水) 21:20

【crash結成4】

「何で、あなたみたいなトップアイドルまで!?」
社長は驚きの声を上げる。
「いや、深い事情はないんですが・・・。花が選ぶ子見たいし」
「別の日でいいじゃない。あなたが言ったら大騒ぎになるわ」
「変装すればいいですし、バレたらバレたで特別ゲストで出ればいいじゃないですか。それに、花の『あれ』が暴走した時のためです」
「そういうことなら・・・・・」
社長も納得した。そんな時、新人マネージャー尾山がチーフマネージャーの青柳にあることを聞いた
「花さんの『あれ』ってなんですか?」
「そうか、お前は知らないよな。お嬢さんの才能を・・・」
「才能?」

8:巫月:2013/01/02(水) 21:30

【crash結成5】

「桃原まりかはもちろん、桃野聖奈もうちの事務所の歴代売れっ子を見出したのは、全てお嬢さんなんだ」
ひとこきゅうおいてから青柳は続けた
「お嬢さんにかかれば売れるか売れないか一目瞭然人呼んで・・・『鮮血の花』」
「そんな、どうやって判断を」そう言うと青柳は2枚の写真を出した。
そして、花を呼び
「これとこれ見てもらえますか?」
1枚目
「なかなか可愛い子」
2枚目。これはまりかの写真
「うっ」
むずむず  だパー
鼻血
「鼻血基準!?」
「まりかも、デビューするとき、花ちゃんの綺麗な血を見たなぁ」
「私も!びっくりしたなぁ。あんとき」
(我ながら見事)
「絶好調ね。明日も、よろしく」

9:巫月:2013/01/02(水) 21:32

誰か来てくださーい☆

といいても誰も来ないのが現実なんですよねぇ

10:巫月:2013/01/02(水) 21:49

『crash結成6』

次の日
花・聖奈・まりか・尾山は中央パークへ
まりかと尾山はスタンバイ
花と、聖奈は新人探し
聖奈はというと、変装・・・
いつもは、あまり髪を縛らないのでツインテール。帽子をかぶりカジュアルに決めている。
が、美少女なので誰もが目を向く
「あれ、聖奈ちゃんじゃない?」
「えっ。でも、違うよぉ。聖奈ちゃんあんな格好しないよ」
行きゆく人が同じ会話
「目立ってるじゃん」
「いいの。バレてないんだから。それよりどう?鼻レーダーは」
「いやぁ。こんだけいるんだからいると思ったんだけどまだ・・・・わっ」
「花!?」
花は人にぶつかり転びかけた

11:巫月:2013/01/02(水) 21:54

『crash結成7』

転びかけた花を後ろから支えた。
それはかなりの美少年
「大丈夫ですか」
花のレーダーが少し反応した
むずむず
が、ダメだった
「大丈夫です。ありがとうございます」
(惜しい)
そう思いながら、美少年と別れた
「今のはかなり良かったじゃん。」
「反応しないんじゃねぇ」
放送が流れた
『みなさんお待たせしました。桃原まりかちゃんのとうじょうです」』
「始まった」
「みなさーんこんなちわっ。桃原まりかデース♥」
「まりか絶好調」
皆はそんなことを言っていた

12:巫月:2013/01/02(水) 22:08

『crash結成8』

まりかのイベントが始まって、数十分大きな声がした
「やってらんねーよ。こんなバイト」
ざわざわざわ
「そっちの言うとおりにしてんのにまだなんか文句あんのかよ!」
(あれは、さっきぶつかってきた)
「ちょっと君なにやってんの」

「すいません。紫ノ塚さんっ」
「何で、あやまんだよ。コイツがムカつくこと言ってきたんだぞ」
「多田付もろくにできない奴は使えないやつだって事実を述べただけだ」
むず
(見つけた)
「おれは、オメーのためにバイトしてんじゃねーよ。日給1万のためにバイトして・・」
ドン
「ひゃっ」
女の子のような声
「邪魔なんだよ。ガキ」
「おいおい。ちょっとまった―。そのへんにしとけよ」
(コッちにも。2人3人)
「あんまり起こると体に悪いぞ」
「はぁ」
「なになに?なーんか、面白そうなことしてるね」
また、変わった人がやって来る
「1万円・・・僕のこのハンカチと同じ値段かぁ。くだらなーい」
(4人)
「てめぇ喧嘩売ってんのか」


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