【黒バス】認めたくないけど……私は貴方のこと好きだから(オリジナル小説)

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1:桜牙狼 ◆3vcA:2013/01/02(水) 13:41

えーと……
スレタイ通り黒子のバスケの小説をかきたいと思います

荒しは、やめてください…
駄作になると思いますが
一人でも見てくれると嬉しいです
コメントや、アドバイスしてくれるのも嬉しいです
>>2では、主人公設定かきます

2:÷T ◆3vcA:2013/01/02(水) 14:01

竜胆 紫苑(リンドウ シオン)

年齢は、奇跡の世代と同じ
性格 いつも何があろうとも冷静沈着
容姿 ピンクの髪が腰まであって目は、薄い黄緑
学校の時も制服
左の手の全体と肩まで包帯をまいている
クールビューティーな子
得意なこと スポーツ スケボー 歌うこと 楽器を弾くこと 何かを作る

3:桜牙狼 ◆3vcA:2013/01/02(水) 14:24

「はぁ……今日から…学校……か…」

私……竜胆紫苑は、明日から秀徳にいくことになる……
学校に行くのは嫌だな……
学費かかるし…
一人で稼がなきゃいけないのにさ……

「バスケしよ………」

☆数分後☆
……一心不乱にやっちゃったかな…?

「3P…うてるかな……?」

ガタンッ

「やっぱり無理かな…」

その時……

シュッ……

「!?……誰だ!」

4:桜牙狼 ◆3vcA:2013/01/02(水) 14:48

「ん………夢か……!!
夢じゃない…あの時…倒れたんだ…」

ここは……びょう…いん……?

???「大丈夫か…?」
「誰だ…!」
???「大丈夫そうだな…帰るのだよ」
???「真ちゃん良いの?」

5:Cn:2013/01/02(水) 22:19

「待て……!!」
???「…………」
???「じゃーねー」
「待てってば…!!!」

私が手をのばしたら……

ドサッ…

「痛っ〜……
嘘だろ…もういない…」

また…会えるかな………

6:桜牙狼:2013/01/02(水) 22:20

>>5私です

7:桜牙狼 ◆3vcA:2013/01/03(木) 15:08 ID:cm2

看護婦「貴女今の人達に助けてもらったのよ」

知ってますよ……

また、会えるよね……

「あっ……」
今何時かと思いすぐそばおいてあった
自分の携帯を取り開くと
着信7件 メール23通
とかかれていた

「誰だよ……こんなに…」

メールを開くと全部同じ人からで
内容も全部同じだった

「嘘だろっ!!」

メールには、こんなことがかかれていた

学校来るの来週からでいいらしよ〜
えーとね……
学校、秀徳じゃなくて海常のまちがいでした!
ごめんね☆
  。・。By ルカ。・ 。

「学校、海常……」

さっきの人達に会えなくない…?
さっきの、人達は秀徳のはず……
3Pいれたから多分バスケ部かな…?

「あの……さっきの人達にお礼がしたいんですけど……」
看護婦「ああ、彼らにお礼をしたいのね…」
「あの人達の名前知ってますか?」
看護婦「ええ♪もちろんよ
眼鏡かけてた人が緑間真太郎君でもう一人のこが高尾和成君よ
二人はね、秀徳のバスケ部なのよ」
「教えていただきありがとうございます」
看護婦「でも貴女は、明後日まで入院よ」
「なんでですか?」
看護婦「少しここで休んだほうがいいらしいわ」
「そうですか…ありがとうございます看護婦さん」
看護婦「私のことは、りんってよんでいいわよ」
「はい……りんさん」
りん「それでいいわ」
「………」

~五時~
「暇だな……」

あっという間に五時か……
暇だな……


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