ドーリィ♪カノン&ロマンチックアンティーク 小説!

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1:きら:2013/01/02(水) 15:54

ドーリィカノンの小説とロマンチックアンティークの小説を合体させます!

アドバイス・コメントどしどし送ってくださいね♪♪


☆キャラクター☆

宍戸 心音

奥田 奏四(カノン)

レミ

幸田さん

エミリィ

久遠 空

主に登場するキャラクターです^^
※幸田さんの下の名前の漢字が出てこないので「幸田さん」です。

それじゃあ…start!!


「はぁ〜奏四くんの女装姿はこれまたイイでぇ〜す!」

私はカラオケルームで一息つく。

だってカラオケルームは飲み放題!

飲まないとソンでぇ〜す!

「…これのどこか『イイ』んだ?」

とてつもなく可愛い少女が私の隣で顔を真っ赤にする。

そう、このとてつもなく可愛い少女は奥田奏四くん。

どうしてとてつもなく可愛いのかって?

そんなの決まってるじゃないデスカ!

『女装』してるからでぇ〜す!!



*❋*❋*❋*❋*❋*❋*❋*❋*❋*❋*❋*❋*❋*❋*


ひとまず心音目線です。

アドバイス・コメント、待ってます!

2:monki:2013/01/02(水) 16:49

あの、自分の名前をオリジナルで書いたらどうてすか?
あの、勝手ですが自分の偽名でリリアと言う女の子出してくれませんか?

3:りずむ:2013/01/03(木) 11:12

ちょーおもしろい!!
もっと書いて

4:匿名さん:2013/01/03(木) 13:48 ID:0wA

3>これのどこがおもろいかわからんww

しかも、文才力無いしwwwww

5:きら:2013/01/07(月) 12:48 ID:Hac

匿名さんs>

はい、文才力の無さは分かっています。

知っているので。

あなたの名前が何か教えてくれませんか?

匿名ではなく、違うペンネームで…。

名前隠してアドバイスするなんて意味不明です。

名前隠してすることなんですか、アドバイスって。

それとも嫌味で言っていて名前を隠しているのですか?

まぁ、貴方の場合は「嫌味」でしょうね。

だって名前隠してるんですから。

りずむs>

ありがとうございます!

monkis>

自分の偽名…?

なんですか、それは…?

オリジナルの子で「リリア」と言う女の子を出してと言う意味ですか?

まぁ、考えておきます。

6:ひな:2013/01/07(月) 13:19 ID:YU.

>>4
言い過ぎじゃないですか?
悪口になりますよ。
人にそういうことを言う人の方が、文才力が無いんじゃないですか?

きらs>
偽名とは、オリジナルの名前です。
例えば、『きら』ど言う名前のキャラクターも出してみては?と言うことです。
別に自分の名前でなくても良いです。
好きな名前を考えて、オリキャラをつくったらいいんじゃないでしょうか。

7:ひな:2013/01/07(月) 13:21 ID:YU.

>>5
IDで分かりますよ。

8:ココロ:2013/01/07(月) 13:59 ID:AEA

>>5 ggr

9:きら:2013/01/08(火) 15:26 ID:Hac

ひなs>

あっじゃあ私あってたってことですか?w

そうですね、オリキャラも考えておきます。

10:ソラ:2013/03/14(木) 20:16 ID:tUg

はじめまして。わたし、ソラです。
あの〜••• キラさん。
小説、早く読みたいです。
最初だけじゃ、面白いのか、よくわかりませんので。
でも、楽しみにしてます。

11:きら:2013/03/16(土) 12:08 ID:5zI

〜エミリィ目線〜

「空サマァ〜〜!!」

ワタクシ、エミリィは空サマの元へ駆け寄った。

うぅ…空サマは無視…。

「空サマっ、カラオケ行きましょ!」

ワタクシはにっこり微笑んで言った。

でもまたまたスルー…。

「空!!たまにはカラオケぐらい行こうよ!」

雫ちゃんが腕を組みながら言った。

今日は葉くん、いないのね。

どうせなら皆で行きたかったのに…。

「あぁ、分かった。でも俺は歌わない」

空サマはイヤホンを外してそう言った。

「やったぁやったぁ、カラオケ〜〜〜!!!!」

ワタクシはこれでもかと言う程に、その場でぴょんぴょん飛び跳ねた。

「…おとなしくしろ」

そう言った空サマ。

きゃ〜ん、どこまでも優しいお方なのねっ!

「それじゃ、行こう!」

雫ちゃんのこの一声を聞いて、ワタクシたちは出発したのよっ!

12:ゆー:2013/03/18(月) 14:59 ID:ae2

ゆーといいます。マンガでドリカノ読んでマス。面白いです。だから、小説もおもろいと思うよ。

小説、読もうか迷ってたら、読んだ方が絶対いいですよ!!

13:ぴかりん:2013/03/18(月) 15:14 ID:ae2

ロマンチックアンティーク面白そう!早く小説読みたいですぅ〜!!!!

14:ミリア:2013/04/24(水) 16:47 ID:P8g

すみませんゎたしもはいっていいデスか?

15:ミリア:2013/04/24(水) 20:27 ID:P8g

ゎたし しょうせつかいてみたいんです!

16:~A:2013/04/24(水) 20:35 ID:P8g

早く小説のつ付き読みたいデス!私
小説読んで面白いとおもっタンです!
楽しみにまってます!!!よろしく
お願いします!

17:ミリア:2013/04/27(土) 12:45 ID:P8g

ッヅキこなぃ

18:きら:2013/04/27(土) 16:28 ID:5zI

みなさん入って下さい。
それと、放置ごめんなさい。


「会いたかった〜会いたかった〜会いたかった〜イェス!君に〜っ」

雫ちゃんがノリノリでAKB47の会いたかったを歌った。

ワタクシはタンバリンをしゃかしゃか鳴らす。

「雫ちゃんっ!とっても良かったワ〜っ!!」

そう大声で言うと、雫ちゃんは少し照れた。

「あー、そうだ、何か注文しようぜー!!」

葉くんがメニュー票を開いてそう言った。

注文…ねぇ…。

「無駄に金使うなよ…」

空サマが呆れた顔で呟いた。

雫ちゃんはメニューの話なんかどうでもよさそうに次の曲を何にするか決めている。

「そんじゃ…ピザとかでいいか」

葉くんがそう言って、テレフォン?を手に取った。

「あー、どーでもいーよー。」

雫ちゃんは曲探しに夢中。

空サマは「やれやれ」という顔。

葉くんが、テレフォンに向かってこう言った。

「えっと、この照り焼きチキンピザお願いします」

19:きら:2013/04/27(土) 16:37 ID:5zI

―ドリカノ視点―

『えっと、この照り焼きチキンピザお願いします』

急に来た注文だった。

ボク・幸田は今手を開けていなかった。

しょーがないっ、あの子たちに頼もう…っ。

「ここにゃん!カノンちゃん!こっちに来てくれないかな。」

いつもの部屋に、テレフォンで言う。

『分かったでぇ〜す!今からそうしく…じゃなくてカノンと行くでぇ〜す』

ここにゃんの声が聞こえ、微かにガチャッとドアの音が聞こえた。

「幸田さん!お待たせしましたでぇ〜す!で、ワタシたち、何をすればイイです?」

たったったっと軽い足音が聞こえ、ここにゃんの声が聞こえた。

もちろん、ここにゃんの後ろにはカノンちゃんの姿が。

カノンちゃん…今日も可愛いなぁ…。

って!何考えてんの!

「えっと、108号室に照り焼きチキンピザを持って行って!」

ボクはパソコンに目を通したまま、そう言った。

今やっているのは楽譜制作!!

来週までにこの楽譜を完成させて、ボクたちのバンドで演奏しなきゃいけないんだ。

バイトの仕事をしないのは良くないけど…これはボクにかかった大きな仕事なんだ!

「もちろん、イイでぇ〜す!ほらっ、カノン、行くでぇ〜す!!」

ここにゃんが照り焼きチキンピザを持って、カノンちゃんと108号室に向かって行った。

お願いね、ここにゃん、カノンちゃん…。

20:きら:2013/04/27(土) 19:30 ID:5zI

(ここからドリカノ×ロマアンになるので視点やめます)



「照り焼きチキンピザ、お待たせしましたでぇ〜す!!」

「お待たせしました…」

2人の少年少女?は108号室の中へ入る。

108号室には少年少女が4人。

今入ってきた2人を会わせると、6人。

「ありがとー。」

1人の子が適当に返事をする。

その子は葉だ。

「ありがとうっ!そうだ、貴方達もやるっ??」

次の言葉を発したのは人形のような子。

その女子の名はエミリィ。

元人形の、可愛い顔立ちだ。

「茜色、染めて、始めよう 小さな『ヒーローのフリ』だけど」

しんみりと歌いこなすのは、雫。

葉の双子の姉だ。

そして無言でソファに座っている、男子。

その子の名は空。

エミリィの彼女であり、無口だ。

心音の目はその男子に向けられた。

すると思い出したように目を開く。

「あの…っ!会ったこと、あるデスよね!?」

急に聞かれ、空は驚いていた。

「…………誰?」

空は口を開き、心音を見た。

21:きら:2013/04/27(土) 20:51 ID:5zI

アド・コメ、待ってます。

22:きら:2013/04/27(土) 21:31 ID:5zI

「心音…誰なの?」

心音と一緒に、108号室にやってきた美少女はそう言った。

その名は奥田奏四。

今は女装しているが、男子だ。

そして、ネットで有名な「カノン」。

女装して、ネット投稿しているのだ。

「小さい頃…会ったことがあるんデス…本当に小さい頃デスけど…。」

心音は小さな声で奏四に言う。

23:ミレイ:2013/04/28(日) 14:22 ID:P8g

葉のほうが上です。

24:きら:2013/04/28(日) 17:41 ID:9QM

ミレイさん>ごめんなさい!

次からは、気をつけます。

25:ミレイ:2013/04/28(日) 19:04 ID:P8g

あやまらなくていいですよ。

26:きら:2013/04/28(日) 19:09 ID:5zI

25>余計すんません

27:ミレイ:2013/04/28(日) 19:25 ID:P8g

あっ!いい忘れたけど「その子」って言わないで男の子の方が・・・

28:きら:2013/04/28(日) 19:30 ID:5zI

「俺はお前と会った気がしない。」

空はあっさり言ってのけた。

だが、絶対に本心では分かっている。

こういう発言をする時の空は、絶対に何かを隠しているのだ。

心音は寂しそうな顔をする。

「覚えてないデスか…。それじゃ………」

心音はそう言ってドアを開けようとした。

だがエミリィが声を発する。

「お名前は?何なの?ワタクシは花園エミリィ!ヨロシクね」

心音は一瞬ビックリしたような顔を見せたが、すぐ笑顔になった。

「し、宍戸心音でぇ〜す!ヨロシクでぇ〜す!」

2人は手を交わす頃には、雫の歌も終盤だった。

エミリィはタンバリンを再び手に持ち、曲に合わせて鳴らす。

「ほら!心音ちゃんも!」

そう言ったエミリィは、偶然にもそこに置いてあったタンバリンを心音に渡す。

心音はそのタンバリンを受け取り、エミリィと同じようにシャカシャカ鳴らした。

「はいっ、ワタクシの。」

エミリィはニコッと笑って、自分のタンバリンを奏四…いや、カノンに渡す。

カノンは受け取ったものの、鳴らしはしなかった。

「カノン!やるでぇ〜す!!」

心音がキッとした表情になる。

「どうして?だってボクたちはピザを運びに来ただけじゃないか。」

カノンは心音の耳元で囁いた。

心音の顔はみるみる赤くなっていく。

きっと、奏四が近くに居ることが恥ずかしいのだろう。

だが話の内容を聞くと顔の赤みが消えて行き、しょんぼりした顔に戻る。

「確かに…そうデスよね…。でもっ、この人たちとは仲良くなれる気がするんデス!」

心音は奏四に向かって、そう言った。

29:ミレイ:2013/04/28(日) 23:03 ID:P8g

やっぱきらさんは天才だなぁ〜〜小説かけるんだもん

30:ミレイ:2013/05/03(金) 16:36 ID:P8g

・・・・・・・・・・・・・・・・・(また無視されたぁ〜〜〜ずぅ〜〜〜ん)

31:ミレイ:2013/05/07(火) 20:02 ID:P8g

誰かいませんかー??
?????????

32:rena:2013/05/07(火) 20:05 ID:vBM

ミレイさん『あやかしキャラと自分キャラ使ってリレーやろにきて!
暇だしww

33:ミレイ ミレイ:2013/05/08(水) 20:58 ID:P8g

ひっ暇?そう言われても・・・・・。
ゲームとかビデオとか絵(イラスト)描いたりとか勉強とかいろいろありますよ。

34:ミレイ ~C:2013/05/08(水) 21:02 ID:P8g

いい忘れましたけど、>>32意味わからないです。あと、ここ
「小説葉っぱ」ですよ。そうゆうことだめだと思います。

35:~C ~C:2013/05/09(木) 19:43 ID:P8g

(´∀´/

36:マイ:2013/06/27(木) 05:41 ID:GeY

続きってないの?

37:マイ:2013/06/28(金) 20:44 ID:GeY

続き読みたいよぉ

38:マイ:2013/06/29(土) 15:00 ID:GeY

ちなみに幸田さんの名前は「幸田或人(あると)」だよ


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