妄想恋愛小説

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1:あいりん:2013/01/27(日) 16:40 ID:0aQ

□■□登場人物□■□

柏木由紀、松井珠理奈、藤ヶ谷太輔、玉森裕太

2:あいりん:2013/01/27(日) 17:05 ID:0aQ

私は柏木由紀。将来の夢は、アイドル。今、藤ヶ谷くんに恋をしています。


柏木「あぁ〜、珠理奈。おはよ〜」

松井「ゆきり〜ん、おはよ〜」

柏木「そう言えば、もうそろそろ2月になるねぇ」

松井「そうだね!2月と言えば……」

柏木「……バレンタイン!」

松井「ピンポ〜ン♪ ここで1ギャグ」

柏木「……?」

松井「バレンタインはバレンように渡しタインです!」

柏木「……。あ、あぁ〜それはなんとなくわかるような…。」

松井「でしょ?もう完璧なんだからね(笑)」

そこに、玉森と藤ヶ谷が現れた。

玉森「 よっ!」

松井「あ、裕太〜。」


珠理奈と裕太は幼稚園からの幼なじみの大の仲良し組。
私もいつかはあんな風に仲良くなりたい…。


藤ヶ谷「……柏木。__おはよう」

柏木「あ、あぁうん。おっはよ〜!あははは、あは、あはははは〜(照)」

玉森「なんだこいつ。」

松井「…! そ、そんなことより、二人とも2月と言えば何思い浮かべる?」

玉森「そうだな〜……。そう言えば、2月から少しずつ暖かくなるよな!」

藤ヶ谷「そういうことじゃないだろ!ほら、バレンタインの季節だろ」

玉森「そういや、そうだな〜」

松井「でさぁ_____。」


キーンコーンカーンコーン。
チャイムがなった。四人は急いで教室に。 時間がたち、放課後がきた。


松井「ゆきりん!帰りにきちんとバレンタインのこと伝えるんだからねっ!」

柏木「え?!言うの?!そんなこと聞いてないのに〜……。」

松井「あ、来たよ」


廊下には藤ヶ谷くんと玉森くんの姿と、女の子達の姿があった。


松井「やっぱりあいつらはあいかわらず、モテてるなぁ〜(笑)」

柏木『藤ヶ谷くんのことが好きな人っていっぱいいるんだ……。私を選んでもらえる自信、ないなぁ』


少し時間がたつと、藤ヶ谷くんと玉森くんが私達のことにきずき、こっちに来た。


玉森「悪い、悪い。お前ら影薄いからさ(笑)」

松井「こんなんでよくもてるわ〜」

藤ヶ谷「裕太、お前って松井と付き合ってるんだろ?」

松井&玉森「あぁ? 付き合ってないし……!」

藤ヶ谷「おい、おい。いきぴったりすぎだろ(笑)」

柏木「藤ヶ谷く〜ん……」

藤ヶ谷「バレンタインのことだろ〜(笑)?」

柏木「あってるよ(笑) だから、その日珠理奈と裕太くんも連れてどこか行こうってことなの。」

藤ヶ谷「いいぜ。俺、予定あいてるし。」

松井「おぉ〜」

柏木「ありがとう!じゃあ、よろしく!」

玉森「みんな〜バイバ〜イ!」

皆「バイバ〜イ!」


それで今日1日は終わった。
藤ヶ谷くんをあっさり誘えたことが不思議なまま、私は考え込みながら寝ていった。

3:匿名さん:2013/01/27(日) 18:10 ID:0wA

ここ二次創作だから
これ書きたいんなら小説の掲示板行って書いて

4:匿名さん hoge:2013/01/27(日) 20:01 ID:ubU

>>3
AKBやキスマイの名前を使っているのでこれは二次創作かと。

5:あいりん:2013/01/28(月) 17:47 ID:5eo

>>3
一度、二次創作で書く前に、小説でスレつくったら『二次創作に行ってください』って来たので、ここで書いてます

6:あいりん:2013/01/29(火) 16:26 ID:UKM

__バレンタイン当日。

柏木「ドキドキしてきたぁ。ちゃんと渡せるかなぁ?」

松井「大丈夫だよ!私がいるから安心して!」

柏木「う、うん……。」

柏木『珠理奈は安心してって言ってたけど、もう集合時間だいぶ過ぎてるけど……ちゃんと来てくれるかな。』


私はそう思っていた。
少し時間がたち、集合時間より1時間遅れて、藤ヶ谷くんと玉森くんが来た。


松井「……あっ!」

玉森「悪い、悪い。電車で来たんだけど…満員でさ。あげくに電車乗り間違えてさ……(笑)」

柏木「そうだったの?私はてっきり……__」

藤ヶ谷「『来ないと思ってた』だろ?」

柏木「うん……。」

松井「ゆきりん、そんなこと思ってたんだ。知らなかった〜」

藤ヶ谷「というか、どこ行くの?」

松井「そうくると思ってた〜♪ 二人で別れて行動しようと思ってて〜……」

柏木・藤ヶ谷・玉森「……?」

松井「あみだくじでそのペアを決めまーすッッ!」

玉森「おぉ〜いいね〜!!」

松井「でしょ?!」

柏木『そういうことか……。』


それで、早速あみだくじをやってみることにした。
ペアはすんなり決まってしまった。
これも、珠理奈が考えてた通りだったらしい…。


玉森「うっそだぁ。俺、珠理奈かよ〜(笑)」

松井「失礼な…!ってことは……?」

藤ヶ谷「俺と由紀がペアってことか。」

松井「ふんふん。いい感じ、いい感じ」


早速、ペアで行動することに。
私はいつチョコを渡そうか迷っていた。
そんなとき、藤ヶ谷くんがこう話してきた。


藤ヶ谷「……俺、こうやって二人っきりの時にプレゼントとか渡されたいんだよね(笑)」

柏木『チャンスだ!いまこそ渡すんだ、柏木由紀ッッ!』

柏木「藤ヶ谷くん。今日バレンタインだし……」

藤ヶ谷「……?」

柏木「チョコ作ってきたんだ。私、料理したことほとんどないんだ。だから……」

藤ヶ谷「ん?」

柏木「好きになった人にしか渡さないって決めてました。」

藤ヶ谷「えっ?! それってまさか……」

柏木「私を……藤ヶ谷くんにとって一番大切な人にさせてくれませんか……?」

藤ヶ谷「俺……」

柏木「返事は今日の夜電話でお願いします。もっと恥ずかしくなるの、怖いから…」

藤ヶ谷「うん。」


私はドキドキしながら家に帰っていった。

7:怜:2013/01/29(火) 22:04 ID:Pdk

初めまして怜ですよろしくお願いします
私もゆきりんと珠理奈好きです♪
私の友達に藤ヶ谷くんと玉森くんが好きな子がいます
そして頑張ってください!!

8:あいりん:2013/02/01(金) 18:59 ID:PS2

伶さんありがとうございます!

頑張りますね!

9:あいりん:2013/02/06(水) 16:31 ID:Fw2

__プルルルルル。プルルルルル。
藤ヶ谷くんから、電話がかかってきた。


柏木「あっはい、もしもし?由紀です」

藤ヶ谷「お、やっと出たな(笑)俺からの電話、避けてただろ(笑)」

柏木「え…電話かかってきてなかったよ(笑)」

藤ヶ谷「それはいいとして、昨日の返事のこと…__ 」


急に怖くなった。
『藤ヶ谷くんに断られるかも』昨日は思わなかったのに……。
そうすると、藤ヶ谷くんが続けてこういってきた。


藤ヶ谷「ホワイトデーに言うことにする。いいか?」

柏木「う、うん……。」


なんだ…。期待しちゃったよ……。


藤ヶ谷「俺、今ちょっと忙しくて。んじゃ、明日な!」

柏木「うん♪」


そういって、電話が切れた。
私は、ちょっぴり切なかった。
『「もしかしたら……」って考えすぎてたかも』って。



続く

10:& ◆LTBM:2013/02/06(水) 20:24 ID:0wA

訳も聞かずにすみません...
頑張ってください。
私も小説書いてもいいですか?

11:レナ:2013/02/06(水) 20:38 ID:0wA

書かせてもらいますね

12:レナ:2013/02/06(水) 20:53 ID:0wA

浜口桃(10歳)
生後二ヶ月の時に母親に芸能事務所に入れられた
3歳までは子役で大活躍していた
4歳から本格的に声優の仕事に入れられ今では声優や子役や歌手でも人気
アニメ歴
涼宮ハルヒの憂鬱
俺の妹がこんなに可愛いわけがない
たまゆら
たまごっち
うみねこのなく頃に
フェアリーテイル
トラドラ!
けいおん!
氷菓
絶対可憐チルドレン
A K B 00 48
青の魔術師
ゲーム歴
ガールフレンド(3役)
フェアリーテイル
ドラマ歴
コロビア古堂書の事件手帳
など

13:レナ:2013/02/06(水) 20:59 ID:0wA

歌手としては2008年にデビュー
レコード大賞4年連続受賞
AKB より人気


火曜曲収録前
桃「今日は何歌うんだっけ?」
ガールフレンド主題歌三曲
桃「そうだったそうだった」

14:レナ:2013/02/06(水) 21:03 ID:0wA

火曜曲収録
江角「キスマイの皆さんありがとうございました
つつ゛いては浜口桃さんです」

中居「今日は何歌うの?」

桃「えっと、ガールフレンドの主題歌三曲を歌わせてもらいます」

江角「それでは浜口桃でガールフレンド〜その後〜です」

15:あいりん:2013/02/10(日) 14:29 ID:iEY

〜ホワイトデー〜


わゎっ!ついに今日は、ホワイトデーだぁ〜…。どーしよ。とりあえず、普通に学校いくとするか……。


柏木「あれ?珠理奈ァ?どうしたんだよぉそんな暗い顔して。可愛い顔が台無しだよぉ〜」

松井「ゆきりん…。私、本当は好きな人いるんだ。でね、その好きな人ってのは…裕太のことで……。」


珠理奈、裕太の事好きだったんだ。
でも、なんで言わなかったんだろう…?

松井「この前、チョコあげたの。」

柏木「そうだったんだ?!」

松井「ずっと言わなかったんだけど……。渡したら裕太が『俺の事、本気で好き?』って言ってきて…」

柏木「……?」

松井「『うん』って言ったら、裕太が『なら、俺がこんなことしてらドキドキしたりするか?』って言ってきて、キスされたの…。」

柏木「え?よかったじゃん!」

松井「だけど、あんなに大胆だと思わなかった。」

柏木「でも、裕太もきっと、珠理奈にしかそんなことしないよ。珠理奈だからやるんだよ!だから、落ち込む必要なしッ!」

松井「うーん…。なんか、励まされた。」

柏木「うん!」

松井「太輔にもらえたらいいね!」

柏木「うん♪」

16:夜星桜音歌:2013/05/30(木) 22:06 ID:ez-xXY

「あんたに話しがある。」「何一護?」「もうオレにはあんたしかいない。頼りにならない。あんたが好きだ。ごめんな。」思いきり抱きしめた。少し切なかった。私びっくりした。ブリーチの黒崎一護私に恋した。(おしまい)下手でごめんね。


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