フェアリーテイル戦いと恋と小説

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1:アンク:2013/02/06(水) 01:36 ID:Sz6

ここでは戦い小説恋小説など書くスレだよ
恋と戦い物を混ぜるのも有り
オリキャラと他キャラをカップリングさせるのも有り
誰かが書いた小説には感想とか書いてあげてね
荒しは来るなよ、来てもスルー
しつこかったらアクセス禁止んとこに
出せばおk
R-18小説は無し(当たり前
まぁキスとかさせるのは有りなんじゃね?
小説書くだけじゃないよお話とかも有り
主もたまに書きます...多分
下がってたら上げて欲しい...
では始めよう...

2:アンク:2013/02/06(水) 01:37 ID:Sz6

フェアリーテイルの小説スレ
有るのに立ててすいません
自分のスレで自分の小説を書いてみたかったんだよ

3:アンク:2013/02/06(水) 11:59 ID:Sz6

ネタを考えないと...(汗

4:AN:2013/02/06(水) 22:05 ID:Sz6

『始まりの出会い』

俺は運が少し悪い...今のこの状況は

俺が嫌いな嘘つき野郎共に囲まれている

横には俺の相棒狼のフレキと他には...
誰だかわからん...
なんでこうなったかと言うと
まぁ数時間前に遡る

ここは...どこだか忘れたてしまった...
人がいっぱいのは確かだ

?「ここでご飯でも食おうよアンク!」
アンク「急いでるっていうのに...まぁいい入るぞフレキ」
フレキ「うん!」

こいつはさっき言ったとうり俺の相棒フレキ
人の言葉を喋る食いしん坊な狼だっ

カランカラン

店の店員「いらっしゃいませ」

っと店に入ると普通に可愛い女の子が
俺の帰り待って居たように言う...なんてな

店の店員「あちらの席が空いていますよ」
アンク「あぁ」

アンク達は店員が指指した方に座る

フレキ「何食おうかなぁ〜♪」
アンク「はぁ、早く頼んで早く食って
さっさと店から出るぞ」
フレキ「うん!」

続く
ちょっとおかしいかな...w

5:AN:2013/02/07(木) 02:11 ID:Sz6

続きね
〜ナツサイド〜だよ

アンク達が入った店の近くには。
ナツ達がいた。
依頼(仕事)で来たんだろう。

ナツ「あぁ疲れたぁ〜飯食おうぜ〜」
ハッピー「あい!」
ルーシィ「そうね時間はまだ大丈夫だし」
エルザ「あぁそうだな」
グレイ「そこに店があるし入ろうぜ」
ウェンディ「グレイさん...服」

グレイはいつもの癖で服を脱いでしまった

グレイ「うおぉっ!」
シャルル「早く入るわよ」

ナツ達は食事をするためアンク達が
入った店に入った

カランカラン

店員「いらっしゃいませ、あちらの席へ」

店員はナツ達を空いてる席に案内した
ナツ達は案内された席に座り
早速いろいろ注文をした

ルーシィ「あんな頼んで食べきれるの?」
ナツ「おう!」
ルーシィ「一体どんな胃袋をしてんのよぉ(汗)」

いろいろ会話は続き
ナツ達は食事を終えた

ナツ「よぉーし行くか!」
エルザ「そうだなそろそろ行かなくては」

ナツ達はその席から立ちお会計を済まそうとする

アンク「もぉ行くぞ遅れる」
フレキ「うん!俺お腹いっぱい!」

食い過ぎだ....

アンク達もその席から立ちお会計を
済まそうとする

アンク「お会計を頼む」
店員「はい、2万Jになります」

高いな少し...まぁいいか、と
アンクは心の中で呟いた

アンク「丁度だな」

アンクは財布から2万Jを出した

店員「ありがとうございましたー」

っとその時横から「見てナツ犬がいるよ!」と聞こえた

フレキ「っ!俺の事か!」

犬と聞こえてフレキは反応した

ハッピー「犬が喋ったーー!!!」

続く
変かもだよ

6:アンク:2013/02/07(木) 22:20 ID:Sz6

↑の続き

フレキ「猫が喋ったよぉーー!!!
って俺は犬じゃなぁーい!!」
ハッピー「犬じゃーん!」
フレキ「犬じゃない!グルルル!」

フレキは牙を向け
ハッピーは「食われるぅー!」
と言いナツの後ろに逃げた

ナツ「すげぇな!犬も喋れるんだな!」
ルーシイ 「なんか凄いわね...」
フレキ「だから犬じゃない!アンクぅ!」

はぁやれやれとアンクは心の中で呟き

アンク「フレキは犬じゃない狼だ」
ナツ「狼っ?」
アンク「あぁそうだ、そっちはエクシードをつれてるんだな」
ナツ「あぁコイツはハッピーだっ」

ハッピーは少し前に出て「あい!」と言った

アンク「さて立ち話はここまでだ
行くぞフレキ」
フレキ「うん!」
アンク「じゃあな」

っと言い残しアンク達は店から出た

ナツ「またどっかで会えたらいいな!」
ハッピー「あい!」

この出会いから俺達の運命は決まっていたーーーーーー

続く

7:AN:2013/02/07(木) 22:38 ID:Sz6

↑続くけど終わりな!
第1話、始まりの出会い、終了的な

8:AN:2013/02/08(金) 20:25 ID:Sz6

上げ
今日書くと思う

9:~y@:2013/02/09(土) 00:18 ID:Sz6

第2話
『もうひとつの滅竜魔法』

アンク「ここか...」

アンク達は森奥にある
今は誰も使われていなさそうな
ボロ屋敷に入って行った


アンクは屋敷に「来たぞ」と言い
その声に気づいた男達がアンクの
前に近づいてきた

男「待っていたぞこっちにこい」

アンク達は男について行った

男「ここだ」

アンク達の前に男達のリーダーぽい
男が座っていた

リーダー「よく来たな、
それより何をするかわかっているな?」

っと男達のリーダーがアンクに言い
アンクは「あぁ」と答えた

リーダー「『正義』のためにちょっとしろよ」

続く
次はナツサイドだよ
てか誰か来てぇなw

10:~y@:2013/02/09(土) 00:19 ID:Sz6

9
「ちょっとしろよ」じゃなく
「ちゃんとしろよ」だよ(汗

11:無糖:2013/02/09(土) 07:07 ID:40E

皆、台本書き多すぎ。
これだから下手くそはな〜

12:レビカ:2013/02/09(土) 07:14 ID:qLU

私も入れて下さ〜い‼
FT大好きです(๑>◡<๑)とくにレビー

13:~y@:2013/02/10(日) 18:24 ID:Sz6

>>11
見なくていいじゃんw
いちいちそんな書き込みいらんし
>>12
おk

14:×y@:2013/02/11(月) 16:46 ID:Sz6

上げ

15:~y@:2013/02/11(月) 23:02 ID:Sz6

書くかのぉ

16:~y@:2013/02/11(月) 23:21 ID:Sz6

続きだよぉ
台本書き無しでやってみよw

「依頼主の家ってここだよな?」

ナツ達は立派な家の前に立っていた
今回の依頼主の家だろう

「えぇそうよ」
「なら入ろうぜ!」

ナツは扉の前に立ちノックをした、すると
ガチャっと音がなり扉が開いた

「あのぉ...どちら様でしょうか?」

少し老けた男が出てきた

「私達は依頼を受けここにきた」

っとエルザが言うと
男は少しビックリし
「そうですか!中にお入りください」
っと言いナツ達を家に招き入れた

ハッピー「うわぁ広いけど凄く普通〜」

家の中は広いが
無駄な物は置いておらず
シンプルだった

ルーシィ「しつれいよあんた!」
依頼主「いえいえいいのです」

っと依頼主はいい「そこにお座りください」と
言いナツ達は言葉に甘え
ソファーに腰を下ろした

続く
変だななんかw

17:~y@:2013/02/11(月) 23:23 ID:Sz6

続きだよぉ
台本書き無しでやってみよw

「依頼主の家ってここだよな?」

ナツ達は立派な家の前に立っていた
今回の依頼主の家だろう

「えぇそうよ」
「なら入ろうぜ!」

ナツは扉の前に立ちノックをした、すると
ガチャっと音がなり扉が開いた

「あのぉ...どちら様でしょうか?」

少し老けた男が出てきた

「私達は依頼を受けここにきた」

っとエルザが言うと
男は少しビックリし
「そうですか!中にお入りください」
っと言いナツ達を家に招き入れた

「うわぁ広いけど凄く普通〜」

家の中は広いが
無駄な物は置いておらず
シンプルだった

「しつれいよあんた!」
「いえいえいいのです」

っと依頼主はいい「そこにお座りください」と
言いナツ達は言葉に甘え
ソファーに腰を下ろした

続く
クセで台本書きしてしまったから
直したwwwww

18:~y@:2013/02/11(月) 23:23 ID:Sz6

クソォ..。なんか悔しい

19:~y@:2013/02/12(火) 18:37 ID:Sz6

上げぇ

20:匿名さん:2013/02/12(火) 18:47 ID:0wA

自分の名前……出すか!?普通……

21:~y@:2013/02/12(火) 20:57 ID:Sz6

>>20
は?何言ってるのか意味がわかりません
スレ間違えてるのでは?

22:i:2013/02/12(火) 21:03 ID:0wA

小説の意味がわからん

23:~y@:2013/02/12(火) 21:05 ID:Sz6

>>22
そんなんいいから
>>20の意味教えてくれませんか?
それとも構って欲しかったんですか?

24:i:2013/02/12(火) 21:10 ID:0wA

20の意味忘れた

25:~y@:2013/02/12(火) 21:14 ID:Sz6

>>24
上げてくれるのはありがいですか
そういう意味もわからないレスを
するのはやめてくれませんか
荒しと見ますから
消防乙です

26:i:2013/02/12(火) 21:21 ID:0wA

いいですよ、別に

27:~y@:2013/02/12(火) 21:22 ID:Sz6

>>26
君レス禁で
レスをしないで欲しい
返しはいいですから

28:~y@:2013/02/12(火) 21:23 ID:Sz6

何時に書こうかなぁ

29:~y@:2013/02/12(火) 23:33 ID:Sz6

続き

依頼主「では、仕事の話をしましょう
ゴホン...最近森奥に盗賊らしき
輩が人を騙しては金目のものを奪い
この町の人達を苦しめているのです...」

っと依頼主は困った顔で言い

ナツ「追い払って欲しいのか?」

依頼主はナツの言葉に「はい」と
答える

ナツ「簡単じゃねーか任せろ!」

依頼主「ですがひとつ問題がありまして...」

「なんだ?」とエルザは言う

依頼主「その盗賊達が強い魔道士を
やとったそうで...」

エルザは「強いのか?」と返し

依頼主「いえ、それはわかりません...」

ナツ「一人増えようがまとめてぶっ飛ばせばいいだけだ!」

「大丈夫かしら...」とルーシィは
困った顔で言う


エルザ「そうだな、では私達はこれで」

依頼主「ありがとうございます」

ナツ達は家から出
盗賊達のアジトに向かって行った

続く
おかしいかなぁ...まぁいいやw

30:匿名さん:2013/02/13(水) 18:35 ID:Sz6

上げー
そうそうむちゃくちゃおかしいと
思うけど大目に見てくれw

31:¨¶Y:2013/02/14(木) 20:16 ID:Sz6

上げ

書くはずが寝てしまったw

32:匿名さん:2013/02/15(金) 00:36 ID:Sz6

続き
アンクサイド



正義...、
こんな世界に正義なんかあるのか...、
あるのは闇だけだろ...、
それにしてもこの屋敷はカビ臭い...。

フレキ「ねぇアンク...」

フレキは暇そうな顔で
アンクの名を呼ぶ

アンク「なんだ?」
フレキ「この仕事終わったら次
どこ行くの?」

えぇっと確か...

アンク「マグ...マグノ...
マグなんたらこったらって場所だっ」

アンクはどこか忘れ適当に答えた


フレキ「ふ〜ん...(ギュルルルル)」

コイツ...。
フレキは暇過ぎて腹を空かしてるのであろう
フレキにとっては無理もない数時間も
ボロ屋敷にいるのだから

アンク「お前...あんなに食って
お腹すいたぁ〜なんて言うなよ...」
フレキ「お腹すいたぁ〜」

このアホ...。

アンク「もう知らん...」

フレキは悔しそうな顔でちぇ〜と言う

その頃ナツ達は屋敷の近くにいた

ナツ「おぉあれだよなぁ?」
ハッピー「ボロいから...あれだよ」
グレイ「うし!突っ込むか!」

もうグレイったら...。

ルーシィ「作戦って言葉知らないあんた...」
シャルル「ルーシィの言う通りよ!」
グレイ「そんなんもん考える暇あるなら
突っ込んだほうが楽だっ!」

とか言いながらあの癖か出る

ルーシィ「服!」
グレイ「うおっ!」
ウェンディ「ハハッ..(苦笑)」
エルザ「相手は魔道士を雇っている
腕はかなりの者と見てもいい...
逆に作戦を読まれるかも知れない...」

ルーシィ『珍しいわねエルザが
まともに考えるなんて...。』
エルザは少し深く考える

ナツ「あぁ!行くぞ!」

ナツは早歩きでボロ屋敷に向かう

ルーシィ「あっ!ちょっと!
どうするの!?」

当たり前ナツは「突っ込む」と言う

続く

失敗あったらスマソ

33:匿名さん:2013/02/15(金) 14:13 ID:Sz6

上げ
36巻最高♪
DVD付き買った♪

34:レナ:2013/02/15(金) 17:39 ID:0wA

アンクさん
フェアリーテイルが小説9と10にいたレナです。
小説面白いです、頑張ってください!!
後、私も小説書いてもいいですか?

35:チョコ 1027:2013/02/15(金) 17:54 ID:9wU

いれてぇ〜
ちなみに36特装版は明日かうにょ>*<
てか、高かった?

36:Vl:2013/02/15(金) 19:50 ID:Sz6

>>34
すいませんが過去レス見てください
>>35
いいですよ!
えぇーっとなぁ3980円やったで
俺てきには高い...(汗

37:匿名さん:2013/02/16(土) 02:11 ID:Sz6

思いつかん...てかこんな時間まで
何考えてるんやろ俺w
つうか...スレ名半真似られてるのは
気のせいかな...(汗
ちょっとやめて欲しいな...

38:レナ:2013/02/16(土) 07:48 ID:0wA

アンクさん
私は別に荒そうと思ったわけではありません。
20の意味はえっと……私も小説で出してるから他にも自分の名前出してる人がいるんだ、と思っていった言葉です。
仲良くなりたかったですけど……
すいません。

39:匿名さん:2013/02/16(土) 12:23 ID:Sz6

>>38
私は別に荒そうと思ったわけではありません?
は?他のスレ荒らしてたじゅないですか?
荒らしてるとこ見てますから
過去レスとか見たら君が荒らしてる
レスありますよ?
レス禁は解除しますただし
他のスレでしょうもない書き込みしてたら
そくレス禁をします

以上
返しはいりません
仲良くやりましょう

40:レナ:2013/02/16(土) 12:32 ID:0wA

えっと……アンクさんって36巻のDVD付き買いましたか??

41:シュリ:2013/02/16(土) 13:33 ID:Mno

アンクさん、私も入れて下さい(>人<;)

42:rJ:2013/02/16(土) 16:02 ID:4I.

匿名s、あなたをいろんなところ
で見てますが、貴方、もう荒しの
常連犯と私はみてるので、もうスレ
に来ないでくれますか?

43:レビカ:2013/02/16(土) 16:04 ID:4I.

>>42は、
レビカだよ〜

44:匿名さん:2013/02/16(土) 17:04 ID:Sz6

>>40
買ったよー
>>41
いいよぉ
>>42
俺が荒しと言いたいんですか?
根拠は何?証拠をお願いしますね

45:アンク:2013/02/16(土) 17:09 ID:Sz6

名前変わるけど気にしないで欲しいです

46:レナ:2013/02/16(土) 17:53 ID:0wA

アンクさん
DVD見ましたか??

47:シュリ:2013/02/16(土) 18:37 ID:Mno

アンクさん、ありがとうございます♪

48:l:2013/02/16(土) 19:41 ID:Sz6

>>46
まだ見てないw
>>47
いえいえ^^

49:シュリ:2013/02/16(土) 21:10 ID:Mno

アンクさん、まだ未熟なのですが小説書いても良いですか?
っというか…書く処なのですが…。
えっと…お返事下さい(>人<;)

50:匿名さん:2013/02/16(土) 21:23 ID:Sz6

>>49
OKok書いちゃってぇ〜♪

51:匿名さん:2013/02/16(土) 23:39 ID:Sz6

勘違いしてる方がいるので一応...
俺の本名はアンクじゃありません

52:シュリ:2013/02/16(土) 23:42 ID:Mno

そうなんですか!!
じゃあ、なんて呼んだら良いのですか?

53:アンク:2013/02/17(日) 00:45 ID:Sz6

続き

ドンッ!!!と音がなる

アンク「っ!?なんだ!?」
フレキ「行ってみよ!」

ナツサイド

男「ぐぁぁあっ!!!」
ナツ「おらぁぁぁ!!」

グァァ!と屋敷中になり響き

男達「やれぇぇぇ!!」

盗賊の達が奥からいっぱい出てくる

グレイ「結構いるなぁ」
エルザ「うむ、そうだな」

奥から盗賊達のリーダーが走って出てくる

リーダー「なんじゃこれは!?」

グレイ「彼奴が親玉だな」
ルーシィ「いかにも悪って結構してるわね...」

リーダーは盗賊に指示を出しはじめ
盗賊達が襲って来る

ナツ「来やがれぇぇ!火竜のほうこうッッ!!!」
(ひらがなですみません ほう の漢字が出ないので)

ドォォォ!!!

盗賊「あちぃぃぃ!!!」

グレイ「アイスメイクランスッッ!!!」

ドドドッッ!!

盗賊「うぁぁぁ!!!つめてぇぇぇ!!!」

くっ!使えん奴等だ!。

リーダー「やれ!やれ!やれ!!!」

盗賊「そこのちっさい奴からやるぞ!」
ウェンディ「天竜の翼撃ッッ!」

ドゥゥ!!!

盗賊「うぁぁ!!」

(適当でいっかw)

ルーシィ「あたしもっ...」

ルーシィの後ろには斧を持った盗賊が
立っていた

盗賊「そこだぁぁ!!」

きゃ!とルーシィは悲鳴をあげると
盗賊が「いてぇぇ!!」と叫ぶ

ハッピー「おりゃ!」

ハッピーっ!。
ハッピーは盗賊の顔を爪で引っ掻いている

ハッピー「ルーシィ大丈夫?」
ルーシィ「大丈夫っありがとうハッピー!」
ハッピー「あい!」
シャルル「よそ見しないの!」
ルーシィ「ごめん...よしっ!」

リーダー「猫一匹にやられてどうするッッ!?」

盗賊「このぉ!」
ルーシィ「獅子宮の扉ロキっ!!」

光と共にロキが現れた

ロキ「やぁルーシィ♪」
ルーシィ「こいつらをぶっ飛ばして!」
ロキ「いいよ♪っ!レグルスインパクトッッ!!」

ドッドッドッ!!!

盗賊「ぐあぁぁぁあ!!!」

リーダー「何をやっているのだ!」

奥から奥から盗賊達が出てくる

エルザ「邪魔だ!サークルソードッッ!」
盗賊「ぎゃあああ!!!なんか嬉しい...ゲフ」

リーダー「クソォ!!」
エルザ「もう観念しろっ」
?「おいおいやられ過ぎだろ」

奥から声がしエルザは「誰だっ!?」と叫ぶ

続く
可笑しいのぉwまぁいいや
失敗あったらスマソ

54:AN:2013/02/17(日) 00:48 ID:Sz6

>>52
当たり前でしょw日本人だよ俺w
ハンネがアンクなだけですよw
普通にアンクって呼んでくれると嬉しいです、はいw

55:レナ:2013/02/17(日) 10:08 ID:0wA

えっとアンクさん呼びタメでも良いですか?

56:AN:2013/02/17(日) 12:46 ID:Sz6

タメはおkですよぉ〜

57:シュリ:2013/02/17(日) 17:06 ID:Mno

えっと…説明不足ですみません。
私が言いたかった事は、このスレでの名前がアンクじゃ無いのかなっと思ってビックリしただけで…。
何かすみませんでした…。

58:レナ:2013/02/17(日) 17:58 ID:0wA

アンクさんありがとう!!後、下手だと思うけど....私も小説書いていい??

59:アンク:2013/02/17(日) 19:29 ID:Sz6

>>57
そうなん
気にせんといて
>>58
おk牧場w

60:レナ:2013/02/17(日) 19:34 ID:0wA

んじゃ、早速書くね!!
アンクs出してもいい?

61:アンク:2013/02/17(日) 19:52 ID:Sz6

>>60
いいよw

62:レナ:2013/02/17(日) 19:55 ID:0wA

小説のネタ考えないと!

63:アンク:2013/02/17(日) 19:57 ID:Sz6

頑張ってねぇ〜

64:レナ:2013/02/17(日) 20:02 ID:0wA

アンクs
うん!

65:レナ:2013/02/17(日) 21:15 ID:0wA

アンク・リスタード
魔法 音楽魔法、オリジナル魔法 タッチ魔法
性格 仲間思いで仲間を傷つける人は嫌い特に闇は嫌い

レナ・ルメール
魔法 全の魔法
性格 仲間思いの天然バカ闇が一番嫌い

66:アンク:2013/02/17(日) 21:17 ID:Sz6

出すとはそういう事かw
まぁよいがなw

67:レナ:2013/02/17(日) 21:24 ID:0wA

アンク「ほら、もうお前、充分飯だべただろ!」

レナ「まだまだ足りないよ〜……」

アンク「お前なぁ……
いいや、置いていこ」

レナ「今から!!今から行きます!!」

アンク「よろしい」

〜一方ナツ達は〜
ハッピー「ねぇ、ナツ〜、何食べる〜?」

ナツ「肉だ!!肉!!」

ルーシィ「また、お肉〜!?」

ナツ「おーい、おっちゃん、肉!!」

おっちゃん「ごめんね、あいにく肉はさっきの客で切れたんだよ…」

ぐもぉ!!

ナツ「なんだと〜!!」

68:AN:2013/02/17(日) 21:31 ID:Sz6

>>67
うむ、その調子で頑張って!

69:レナ:2013/02/18(月) 04:44 ID:0wA

アンク
うん、頑張るね!!!

70:アンク ◆CEbc:2013/02/18(月) 17:24 ID:Sz6

書くの忘れて寝てしまったw

71:シュリ:2013/02/18(月) 17:34 ID:Mno

恋物小説書きます。
前にも一回のせた事のある物です。良かったら感想下さい…。


『 切なくてもいつも貴方を想ってる 』

リサーナ目線

 私は幼い頃からナツがが好きだった。2人で秘密基地を作って、ハッピーを育てて……すごく幸せだった。
 でも、私はエドラスに行ってしまった…。帰れるチャンスは何回もあったけど、帰らなかった。
 そして、私の居なかった2年の間にナツは変わった…。
 今までチームを組まなかったのに相棒のハッピーと、新人のルーシィ、仲の悪いグレイと、エルザの6人でチームを組んでいた。
それに、男女構わずケンカを吹っかけていたけど、あの子には、それをしていない。しかも、いつもあの子の隣にいる…。
 それでも私はまた、ナツを好きになった…。
でも、この気持ちをナツには伝えない……言えない。
ナツは多分、あの子が好きだから……私が言ってしまうと、2人の関係が崩れてしまうかもしれないから……。
ミラ姉の様にはいかないけど、応援していきたい…2人の事を…。

 だからいつものように

リサーナ「ナツ〜ルーシィとはどうなったの?」
ナツ「なっ/////何の事だ///」(汗

 笑って貴方を見守ります。

リサーナ「何とぼけてるの?昨日2人で一緒に買い物いてるとこ見てたんだから」
ナツ「おっ///何でそれをっ/////」
リサーナ「赤くなっちゃってかっわイイ〜♪」
ナツ「可愛いゆ〜な!」
リサーナ「あははは」(爆笑

 本当はもっと一緒にいたいけど…貴方はきっと……

ナツ「おっ!ルーシィ!じゃ〜なリサーナ」
リサーナ「えっ⁉あっ!うん‼」

あの子のところに行ってしまうから…。

リサーナ「あ〜あ、私また失敗しちゃった。いつか伝えれる時が来るかな?……いつか………」

 その時まで…切なくてもいつも貴方を想っています。

72:アンク ◆CEbc:2013/02/18(月) 21:21 ID:Sz6

>>71
切ないなぁ...
リサーナのナツへの思いが
伝わってきていい小説です

73:シュリ:2013/02/18(月) 21:35 ID:Mno

アンクさん、感想ありがとうございます。
今後も頑張って行こうと思います。

74:アンク ◆CEbc:2013/02/18(月) 23:06 ID:Sz6

うん、頑張ってください応援します!

75:AN ◆CEbc:2013/02/19(火) 01:26 ID:Sz6

続き

奥から出て来たのは………

リーダー「遅いぞお前達ッッ!!!」

アンクと横にいるフレキだった

エルザ「お前はっ!?」
アンク「えっ?...あれお前ら確かぁあの店
で会った奴等だよな...?」

なんで此処にいんだよ...。

アンク「何やっている此処で?
それに...」

えらくやられてるな...。
アンクは盗賊達が倒れてるのを見る

エルザ「それは此方の台詞だ
何故お前が此処にいる?」
アンク「俺はそこにいる男に雇われたんだよ」

「「「「「「「!!??」」」」」」」
(↑ナツ達が驚いてるんだよw)
(つうかだるいので適当に書くかw)

エルザはアンクの言葉に「お前がっ!?」と少し驚いた表情言い
っと言いことはコイツらが...。


フレキ「アンク....」
アンク「あぁわかってる...
お前らが此処を狙ってる闇ギルドの奴等か?」
ナツ「何言ってんだお前っ?」
ルーシィ「私達闇ギルドじゃないわよ?」
フレキ&アンク「はっ?」

アンクとフレキは戸惑っており

エルザ「私達は...」

エルザが何かをいいかけた時
まだ残っている盗賊達がナツ達を
襲いかかる

グレイ「チッまだ居やがったのか!」

リーダー「お前もやれ!」
アンク「...フレキ下がってろ」
フレキ「ほぉ〜い」

コイツらは敵だ。
やらなければやられる...。
アンクは大きく息を吸った
っ!ブレスインパクトッッ!!
(↑魔法ね)

ドッドッドッドッ!!!

ナツ「っ!!なんだっ!?」

アンクの魔法で辺りはボロボロになり
前が見えないほど煙だらけになる

フレキ「やりすぎだよ...」
リーダー「貴様ッッ!倉庫は狙うでないぞっ!」

いちいちうるさいなぁ...。

アンク「あぁわかってる...」

煙が薄くなり消える

ナツ「彼奴!?」
ハッピー「あれどう見てもブレスだよ!?」
ウェンディ「もしかしてドラゴンスレイヤー!?」
ナツ「お前ドラゴンスレイヤー!?」
アンク「あぁそうだ...
お前ら二人もドラゴンスレイヤーだろ?ドラゴンの臭いがする」
ナツ「臭い?」
アンク「もっと話したいが
話はここまでだっ、ッと!!」

アンクがナツに襲いかかる

エルザ「ナツ!避けろ!」
ナツ「わかってる!」

ナツはアンクの攻撃をギリギリで避ける

ナツ「火竜の鉄拳ッッ!!!」

パシッ!

アンク「なんだその腰の入ってないパンチ?」

アンクは火竜の鉄拳を片手で易々と受け止める

ナツ「くっ!」

エルザ「ナツ!くっ!邪魔だっ!!」

盗賊達がエルザ達を襲う

グレイ「コイツら一体何人いるんだよ!
倒しても次々と出て来やがる!」

(この状況は
ナツvsアンク
エルザ達vs盗賊達
って感じだな盗賊達のリーダーは弱いから見てるだげw)

こいつなんか違うっ!。

ナツ「オラァ!」

ナツの攻撃をアンクはあっさり避ける

アンク「なんだそれ?全然ダメだな
もっとこいよ」

アンクはナツを挑発する

ナツ「うっせっ!火竜のっ!」

スキありだな。

アンク「ドラゴンクローッッ!!」

アンクはナツより早く魔法を
爪に溜め攻撃をする

ナツ「うぁぁぁ!くっ!」
アンク「動きがなっていないぞ」
ナツ「っ!なんだよお前のその滅竜魔法は!?
本当にドラゴンスレイヤーかっ!?」

戦いの途中でよく相手にそんなん聞くな...。

アンク「あいにく俺は滅竜魔法は使わないんだ」

ナツは はっ? とした顔をしている

アンク「特別に教えてやる...
俺が使うのは竜殺魔法だっ」
ナツ「...竜殺魔法?」

ナツはキョトンとする

アンク「簡単に言えばもうひとつ滅竜魔法だ」

第2話終わり

続く
変やなw

76:AN ◆CEbc:2013/02/19(火) 01:27 ID:Sz6

あぁちょっと抜けてるとこあるは...

77:匿名さん:2013/02/19(火) 16:38 ID:Sz6

上げー

78:匿名さん:2013/02/19(火) 22:51 ID:Sz6

ー独り事ー

よぉーし書いたるでぇぇえッッ!
と思って勢いよいで来たのは
いんですがネタを考えていませんでした
考えないとなぁ...

79:匿名さん:2013/02/20(水) 00:50 ID:Sz6

第3話「嘘と喧嘩と別れ」

もうひとつの滅竜魔法っ!?。
そんなもん存在すんのかっ!?。

ナツは驚いた表情をしている

アンク「知らないのも無理もないな...
見たところお前は火のドラゴンスレイヤーだろ?」
ナツ「あぁそうだ...」
アンク「俺はそういうのじゃ無いんだ」
ナツ「?」
アンク「つまり俺は火とかいろいろの
魔法を使えるが
竜殺魔法は違う竜殺魔法は竜本来の力を引き出すんだ」
ナツ「竜本来の力...?」
アンク「簡単に言えばドラゴンフォースに近いな…竜殺魔法は無駄な物がないから
滅竜魔法よりも強いんだよ」
ナツ「よくわかんねー...?」

コイツなんにも知らないんだな...。

アンク「お前も知ってるとうり
滅竜魔法は竜殺しの魔法だろ?」

ナツは「あぁ」と答える

アンク「竜殺魔法もそうだ竜殺しの魔法だ「一応」な」
ナツ「何が言いてんだ?」
アンク「俺はドラゴンスレイヤーであって
ドラゴンスレイヤーじゃない
俺はドラゴンイーター…ドラゴンを食うんだ」
ナツ「っ!?」

ナツが驚く

アンク「ふっそんな驚く事じゃない」
ナツ「つう事はお前ドラゴン食った事あんのかっ!?」

アンクはさっぱりした顔で「あぁ食った」と言う

ナツ「!?どっドラゴンってうめぇのか!?」
アンク「なんつうか
食うって言うより吸収するんだ
それでそのドラゴンの力をいただき
みたいな感じだ」
ナツ「へぇすげぇな…」
アンク「ほっ誉めてもなっ何も出ないハハハハ」

フレキがアンクを睨み「うわっ出たよアンクの癖…」と呟く

エルザ「おいっ!!!ナツっ!!!
何敵とべらべらと話しているっ!!!」

エルザがナツに怒鳴り
その声にナツは一瞬ビクッと
ビビる

アンク「あぁそうだったな戦いの途中か今すまんすまん」
ナツ「いやいんだちょっと勉強になったし
お前とは仲良く出来そうだ」
アンク「ふっ敵に何言ってんだよ
まぁ確かにお前とは仲良く出来そうだな...
俺はお前とは戦いたくない...退いては
くれないよな...?」
ナツ「あぁ無理だっ此方にも仕事があるしな
依頼人に頼まれたからには
ちゃんと仕事をしねぇと
フェアリーテイルの恥だ」
アンク「けど闇ギルドの一員だろお前?そうには見えないが?」
ナツ「闇ギルドの奴等一緒に
すんなッ!俺達は闇ギルドの奴等じゃねー!」

ナツはアンクにキレる
ナツにとって仲間を大事にしない
ギルドは嫌いだからだろう

アンク「は?どう...」

アンクが何か言おうとした瞬間
盗賊達のリーダーは戸惑いながら「早くソイツらを殺れぇぇ!!!」と言うが
アンクは「黙れ」と鋭い目で盗賊達のリーダーを睨む

ナツ「お前なんか勘違いしてんじゃねーか?
俺達は依頼人に盗賊達を追い払って欲しい
って言われたからここに居るんだ」

えっどういう事だ、何かおかしい...。

アンク「俺は闇ギルドに此処を
狙われているから「正義」のタメ
そいつらから守って欲しいって...」

ちょっとまて俺もしかして...。
アンクは少し汗を流す

ナツ「お前...騙されてんぞ...」

アンクは盗賊達のリーダーを睨む

アンク「...おいどういう事だ
おっさん?」
リーダー「ぬぐぐっ!殺れぇぇい
そいつまとめて殺れぇぇぇい!!!」

盗賊達がアンク達を囲む

アンク「お前ぇぇぇ!!!
俺を騙したなぁぁぁ!!!
フレキ!!!此方こい!!!」
フレキ「だから俺は可笑しいって言ったんだよぉぉ!!!!!!!」

フレキの声が響く...


第1話と第2話見たらわかるが
まぁいろいろありこんな感じで囲まれた訳だ...。

続く
長いなw
失敗あったらスマソ

80:アンク ◆CEbc:2013/02/20(水) 00:51 ID:Sz6

書き疲れた(汗
まぁ見てくれると嬉しいなw

81:AN ◆CEbc:2013/02/20(水) 00:58 ID:Sz6

竜殺魔法の説明w

滅竜魔法は属性と竜の力を混ぜて使う魔法
(多分だからw)
それと違って竜殺魔法は属性を混ぜず
竜の力だけで使う魔法(混ぜるのは可能だが威力はほんの少し下がる
竜を吸収(食)して己の力にする事も可能
そのためドラゴンイーターと呼ばれる

82:レナ:2013/02/20(水) 15:39 ID:0wA

小説続き


レナ「次、どこいくの??」

アンク「んー……わからない」

レナ「出た!!アンクの口癖!!」

アンク「殺すぞ」

レナ「はい!!すみません!!」

アンク「どうする??」

レナ「んー…どっかでバイトとか??」

アンク「レナにしては良いこと良いこと言うな」

レナ「レナにしてはって何だよ!!」

アンク「はい、ツッコミありがとう」

83:自由人 ◆CEbc:2013/02/21(木) 14:24 ID:Sz6

上げ

>>82
いいコンビだなぁ
どうなるか気になるは

84:自由人 ◆CEbc:2013/02/21(木) 17:00 ID:Sz6

続き
(適当でいっか)

アンクとフレキはガミガミと喧嘩をしている

エルザ「喧嘩は後だ、まずはコイツらを
片付けよう」
アンク「チッ、そうだな…」
フレキ「ふんっ」

アンクとフレキは機嫌が悪い

ナツ「よぉーっし!」
アンク「あぁ、だる...はぁ
もういいからどっか行けよお前らシッシッ」

盗賊の一人「なっなんだと!?」と言い
武器を構える

アンク「...あぁ?まだいんのかよ
はよどっか行けや…」
エルザ「おっおい真面目にやらんか…」
リーダー「早くやらんかぁぁぁ!!」
盗賊達「うぉぉぉお!!」

盗賊達が大声で叫び
襲ってくる

続く

今日はここまでなんか疲れた
失敗あったらスマソ

85:レナ:2013/02/22(金) 07:24 ID:0wA

アンクsの小説面白いww続き超気になる!!

86: ◆CEbc:2013/02/23(土) 21:18 ID:Sz6

>>85
うん、ありがとうw
けど今日ガチ疲れたから
明日書くね

87:Rl ◆CEbc:2013/02/24(日) 19:50 ID:Sz6

上げとくつうか長く書こ

88:Rl ◆CEbc:2013/02/24(日) 19:59 ID:Sz6

こんなんだと全然うまくなれねぇは
おもんないし
よし、小説いっぱい読んで
学ぼ 見てパクると言う俺のせこ技w
まぁこういう『戦法』もある、うん

89: ◆CEbc:2013/02/25(月) 15:17 ID:Sz6

寝てしまった!?
今日こそ絶対書く!多分…

90:Rl ◆CEbc:2013/02/25(月) 22:19 ID:Sz6

続き

アンク「チッ!うっとうしいッ!」

アンクは襲いかかって
盗賊の一人を殴り飛ばす

アンク「すぐ終わらせるか…」
エルザ「落ち込むのは後だ」
アンク「わかってるっての」
盗賊「おらぁぁぁ!!!」
ナツ「火竜の翼撃っ!!」

ナツは襲ってきた盗賊の頭をつかみ
竜の翼の如く投げ飛ばした

盗賊「あぁぁぁぁぁ!!!!」
グレイ「次は俺だっ!
アイスメイクハンマーっっ!!!」

グレイは魔法で巨大な氷のハンマーを
作りだし盗賊達を凪ぎ払う

盗賊「ぐあぁぁぁあ!!!」

あたしも負けてらんない!。

ルーシィ「ロキっっ!!」
ロキ「任せて!レグルスよ我に力を...」

ロキは神々しい光をまとい
次々と盗賊達を倒して行く

盗賊「っ!くそっ!このままじゃ全滅してしまう!」

すきありです。

ウェンディ「天竜のほうこうっ!」
【前も言ったとうりほうこうの漢字が出ないので
ひらがなにします】

ウェンディは盗賊達の後ろから
ブレスを放つ

盗賊「うわぁぁぁ!!」
エルザ「これで、終わりだっ!!!」
盗賊「……(汗)あっぎゃゃゃゃゃや!!!!」

数分後

エルザ「そろそろ戻ろうあとは
評議員がなんとかしてくれるだろう」
ナツ「そうだな依頼主とこ行って
今日は宿で休むか」
ウェンディ「そうですね」
グレイ「お前らはどうすんだ?」
フレキ「どうする?」
アンク「俺達も宿をとって今日のとこは
休むか?」
フレキ「うん!」

アンク達はナツ達としばらく
一緒に行動し
依頼主の家に盗賊達の事を話し
報酬を貰い近くにあった宿に泊まる事にした

続く
おかしいのぉ、まぁいいや。
失敗あったらスマソ

91:×y ◆CEbc:2013/02/27(水) 18:56 ID:Sz6

上げ

92:×y ◆CEbc:2013/02/28(木) 15:16 ID:Sz6

寝てしまったw

93:ルナハ ◆Wtfw:2013/02/28(木) 16:51 ID:nJ.

勝手に小説スタート
オリキャラ:ヒナタ
風のドラゴンスレイヤー

ガラッ
息を切らした女の子がいた。
?「ナツ!グレイ!」
ナ「おお!ヒナタ!」
グ「元気だったか?」
ヒ「うん!この通・・・」
ドシン!
ヒナタは、ドジで、フツーに歩いても足の指を
ぶつける
ヒ「今日から、また一緒にいられるね!」
続く

94:AN ◆CEbc:2013/02/28(木) 17:23 ID:9hQ

>>93
勝手やなwまぁ別にいいよぉ
気にせんからねー
小説書くの頑張りやぁー

95:Rl ◆CEbc:2013/03/01(金) 00:23 ID:Sz6

続き

ナツ達は盗賊達との戦いで少し腹を空かしており
宿の近くにある店で食事をとる事にした

ナツ「いっぱい食うぞぉ!」

ナツ達は普通の人間じゃ食えない程の
料理を注文した

フレキ&ナツ&グレイ「モグモグガヅ!」
ルーシィ「ゆっくり食べなさいよ…(呆)」
ハッピー「ルーシイはナツ達を見習って
いっぱい食べるといいよププッ」
ルーシィ「あぁらそのヒゲヒッコ抜いて欲しいのぉ〜?」
ハッピー「ごめーん!」
ウェンディ「ははっ(苦笑)」
エルザ「フフッ元気な奴等だ」
シャルル「元気過ぎよ」

店の中はいろいろとドンチャカ騒ぎ
っとアンクが口を開いた

アンク「つうか、自己紹介が遅れたな」
フレキ「モグモグ…ゴクリそうだったね」
エルザ「あぁすまない此方こそまだだったな
私はエルザ・スカーレットだっ」
ルーシィ「あたしはルーシィ・ハートフィリアよ」
シャルル「私はシャルル」
ウェンディ「ウェンディ・マーベルです」
ハッピー「オイラ、ハッピーだよ。」
グレイ「俺はグレイ・フルバスターだ」
ナツ「ナツ・ドラグニルだっ!」
アンク「俺は、アンク・ブレンデット」
フレキ「改めて、フレキだよ!」

ナツ達は自己紹介を終え再び食事を取った
だがその中アンクは食事に触れようと
しなかった
ルーシィが食べ物を食っていないアンク見て「食べないの?」と言う

アンク「今はいい」
フレキ「アンクはあまり物を食べないんだ」
ルーシィ「変わってるわね」
アンク「そうかな…」

ナツ達は食事を終え宿に戻り
すぐ風呂で汚れを落とし
寝室に戻り寝る体制に入った

ナツ「お前竜に育ててもらったんだよな?」
アンク「あぁそうだ」
ナツ「名前は?」
アンク「アンゲルスだ…」
ナツ「ふーん…イグニールって知ってるか?」

ナツの言葉にアンクの指がピクッと動いた
何かを知ってるからだろう
だがアンクはナツに「いやっ、知らない」と言う

ナツ「そうか…」
アンク「そのドラゴンに育ててもらったのか?」
ナツ「あぁ、そうだ。」
アンク「そうか…」

ナツとアンクの会話は一瞬途切れ
横からエルザが「そろそろ寝るぞ」と言う

ナツ&アンク「あぁ」

つうかなんで一緒の部屋なんだ…。

ナツ達は深い眠りについた…
朝ナツ達が起きるとその場にいたはずの
アンクとフレキの姿はなかった
ナツ達は宿主にアンクの事を聞き
宿主は「君達が起きるその前に出て行ったよ」と言う



第3話終わり

変だがいいかw
失敗あったらスマソ

96:×y ◆CEbc:2013/03/01(金) 18:44 ID:Sz6

上げるよん

97:T ◆CEbc:2013/03/02(土) 17:08 ID:Sz6

上げマッスる

98:Rl ◆CEbc:2013/03/03(日) 23:12 ID:Sz6

明日書こ絶対

99:~XgK ◆CEbc:2013/03/05(火) 00:34 ID:Sz6

明日と言って日にちが進んでるw
適当でいいかな

第4話「再び」

プシュー
あぁ眠い...。
早く出すぎたな。
アンクとフレキがいるのはマグノリアの駅

フレキ「ご飯♪ご飯♪」
アンク「もう食っただろ…」
フレキ「食い足りないんだよぉ」

アンク達はマグノリアにつく前に
ご飯を済ましていた、だが
フレキは人間の倍を食う
それに対してアンクは呆れていた
まぁ…いいか。

アンク「わかったよ特別な」

フレキはアンクの言葉に「わーい!」
と言い笑顔になった
数分後

フレキ「フフーン♪」
アンク「はぁ…お前一人で
いっぱいかかるぞこれは…」


アンク達は店に居
フレキはいっぱい注文をした

店員「どうぞ」

店員がいっぱいの食い物を
運びテーブルに並べ
並べ終わると頭を少し下げ
席から去っていった

フレキ「いただきまーす♪」

モグモグモグモグゴクッモグモグ
マジどうなってんだよこいつの。
胃袋は…解剖でもして見てやろうか…。
それより財布が心配だぁ…。

アンク「はぁ…」
フレキ「アンクもモグモク"食いなよモグモグモグ」

フレキは食いながら言い
アンクは「いいわ」と答え
「なら全部食お♪」てフレキは言い
再び食いはじめた

続く

100:O ◆CEbc:2013/03/06(水) 15:59 ID:Sz6

上げまする

101:自由人 ◆CEbc:2013/03/07(木) 19:59 ID:Sz6

あげるー
今日書こうかなぁ

102:サフィール:2013/03/07(木) 20:11 ID:w/o

あの!
私も一緒に喋りたい。
いいですか?

103:T ◆CEbc:2013/03/07(木) 21:35 ID:Sz6

>>102
いいですよ
あと小説書いてくれると嬉しいなw(汗
別に書かなくてもいいがw(どっちだよw

104:T ◆CEbc:2013/03/07(木) 21:42 ID:Sz6

多分の独り事

フェアリーテイル終了するが
またやると思うぜ
銀魂みたいになw(よりぬき?銀魂も再放送してたし
銀さんが言ってたとうり
なんて言うんだろう
本とアニメのスピードって言うのかな?w
本が先行ってたのにアニメが半分まで
来たっついのかな?
簡単に説明すると
→→→→→→→→→→→→→→→本
→アニメ
はじめはこんな感じ、だが
→→→→→→→→→→→→→→→本
→→→→→→→→→→→アニメ
こういう感じにアニメが追いついてきだけよw
だから再放送して本がアニメが追いついて
来ないように一旦打ち切りして
再放送をするんだと思うw

105:T ◆CEbc:2013/03/07(木) 21:44 ID:Sz6

多分の独り事

フェアリーテイル終了するが
またやると思うぜ
銀魂みたいになw(よりぬき?銀魂も再放送してたし
銀さんが言ってたとうり
なんて言うんだろう
本とアニメのスピードって言うのかな?w
本が先行ってたのにアニメが半分まで
来たっつうのかな?
簡単に説明すると
→→→→→→→→→→→→→→→本
→アニメ
はじめはこんな感じ、だが
→→→→→→→→→→→→→→→本
→→→→→→→→→→→アニメ
こういう感じにアニメが追いついてきたわけよw
だから再放送してアニメが本追いついて
来ないように一旦打ち切りして
再放送をするんだと思うw

失敗したので直すwww

106:サフィール:2013/03/07(木) 21:48 ID:w/o

ありがとうございます。
あと、ひとつ言っておきますが私は、まったくではないけれども、小説書けません。
一時期、ノートを買ってきて書いていたのですけれどやっぱり、何度も読み返して「だめだ。」と思ったので、やめてしまいました。

107:T ◆CEbc:2013/03/07(木) 22:01 ID:Sz6

>>106
そうですか、まぁ気が向いたら
いつだって書いてもいっスよw
強制的じゃないんでw

108:サフィール:2013/03/07(木) 22:03 ID:w/o

ありがとう。気が向いたら書きます。

109:T ◆CEbc:2013/03/07(木) 22:33 ID:Sz6

了解っス



小説ちょいグロくしよ

110:サフィール:2013/03/07(木) 23:10 ID:w/o

あの!私、いちおう中1なのでまた、明日。
おやすみなさい💤。

111:T ◆CEbc:2013/03/07(木) 23:16 ID:Sz6

お休みー
いい夢見ろよっ!w

112:T ◆CEbc:2013/03/08(金) 01:18 ID:Sz6

続き

数分後フレキは食い終わり
お会計を払い終え
店から出てアンク達は宿を探す事にし
街中を歩いている

フレキ「や〜どや〜ど♪」
アンク「………」
フレキ「や〜どや〜どや〜〜〜ど♪♪」
アンク「それウザイからやめろ」
フレキ「いいじゃんか」
アンク「お前が良くても俺はいやなんだ」
フレキ「はいはい」
アンク「はい、は1回」
フレキ「はーい」

アンク達は親子をように会話している

ナツサイド


ナツ「あぁねみぃー…」
ハッピー「うん…」
ルーシィ「ほら、早く歩きなさいよ」

ナツ達は仕事をするためギルドに向かっている

ナツ「あぁ腹減ったー何か食おうぜ」

ナツのお腹がギュルルルとなる

ルーシィ「もう、ギルドで食えばいいでしょう」
ナツ「いいじゃねーか」
ルーシィ「子供みたいな事言わないの」
ハッピー「…でぇきてるぅ」

「なんでそうなるのよ!」とルーシィの
ツッコミが入る

ナツ「ん?」

ナツは何かを見つけたようで
ルーシィ「どうしたの?」と問いかける

ナツ「彼処に歩いてる奴って…」

ナツは誰かに指を指す

続く
失敗あるかもねw

113:サフィール:2013/03/08(金) 07:27 ID:w/o

おはようございます。
まだ、ちょっと眠いです。

114:サフィール:2013/03/08(金) 16:52 ID:w/o

あの、誰もいないの?

だーれーかーいないー?

115:T ◆CEbc:2013/03/08(金) 18:33 ID:Sz6

>>114
あのーそういう発言
控えて欲しいな…

116:サフィール:2013/03/08(金) 18:47 ID:w/o

ゴメンナサイ。

117:サフィール:2013/03/08(金) 18:50 ID:w/o

一つ聞きたいんですけど。
小説ってどうやって載せるのですか?
名前を入力して、大きい枠のところに書くだけでいいのですか?

118:T ◆CEbc:2013/03/08(金) 20:01 ID:Sz6

>>117
そうですよ 
間違って名前を書くとこで書かないようにねw

119:T ◆CEbc:2013/03/11(月) 16:32 ID:9hQ

上げ

120:匿名さん:2013/03/11(月) 19:54 ID:M.E

こんにちは!!
あんずですぅ〜〜〜
私、小説書こうと思っているんですが、
だれをメインに書こうかきまってないんです・・・。
そこで、皆さんに誰がいいかアンケートしたいんです!(女の子)
締め切りは3月18にちです
お願いします。<(.)>

121:T ◆CEbc:2013/03/12(火) 00:59 ID:Sz6

>>120
やっぱナツかな

122:T ◆CEbc:2013/03/12(火) 01:02 ID:Sz6

平野あや?が声優やめるとかマジないよね
あの声結構好きなのになぁ…
オタク嫌いとか…オタクがいたから
飯食っていけたのに…
つうか女優は無理だと思う
売れないよ絶対…

小説は明日書こう

123:T ◆CEbc:2013/03/13(水) 20:39 ID:Sz6

フレ板に
スレ立てたよw
フェアリーテイルが好きな人
来てくれる嬉しいなw
フレなりたいときは
俺が立てたスレに来て〜

124:T ◆CEbc:2013/03/14(木) 15:13 ID:Sz6

寝てしまった…

125: ◆CEbc:2013/03/16(土) 18:07 ID:9hQ

上げ

126:T ◆CEbc N:2013/03/16(土) 20:01 ID:9hQ

ネタ考えよ
本全巻読んだら絶対書く!!!!
絶対!!!!!

127:サフィール:2013/03/18(月) 15:12 ID:w/o

小説書いてみます。


プロローグてきな。

ここは、マグノリアにある魔導師ギルド 「FAIRYTAIL」。かつて、いや、後々に至る
まで、数々の伝説を生み出したギルドである。
今日も楽しげな笑い声と、何かを壊しているような音が響いてくる。

ナツ「こんのくそ氷!今、なんて言った!」
グレイ「あぁ?、今日も素敵な一日を過ごせよー。って言ったんだよ。」
ナツ「ふざけんな!誰が 」
ミラ「そこっ、静かに。」
ナ・グ「あい。」
ミラ「はぁー。いつもいつも、ギルドの中で喧嘩しないでって言ってるでしょう。」
ナ・グ「あい。」
ぎっ ぎぃーー 扉が開く音が鳴り響く。
3人「・・・・・ ?」
?「……失礼します。」バタンッ。扉が閉まる音が鳴り響く。
?「…ここは、FAIRYTAILで合っていますよね?。」
ナツ「…あぁ。合ってるけど。…」
?「…良かった。私はこのギルドに入りたいんですけど。どうすればいいの?」
ミラ「…それなら、こちらにいらしゃい。」
?「…えっ、あっ、はい。」てくてくてく。ミラの前に歩いていく。
ミラ「マスター!!ギルドに入りたいって子が来てます。」
マスター「…そうかそうか。おぬしか?」
?「はい。そうです。」
マスター「では、まずはどこかにギルドのマークを押してもらいなさい。」
?「はい。じゃぁ、ここに押してもらっていいですか?」
そういうと、 右手の甲を差し出してきた。
ミラは、そこに手際良くギルドのマークをいれた。
?「…(にこっ ありがとう。」
マスター「おぬし、名は?。」
?「あっ、はい。………ルーシィ、ルーシィ・ハートフィリアと言います。」
マスター「そうか。わしは、マカロフ、マカロフ・ドレアーじゃ。」
ミラ「わたしは、ミラよ。よろしくね(ニコッ」
ナツ「おれは、ナツ、ナツ・ドラグニルだ。」
グレイ「グレイ・フルバスターだ。」
ルーシィ「…ええっと、マカロフさんに、ミラさん、ナツさん、グレイですね。😊」


こんな感じです。コメントください。あと、原作沿いになるべくやるようにします。
オリキャラ出すつもりです。同時に、オリキャラの設定、募集します。

128:T ◆CEbc:2013/03/18(月) 16:20 ID:9hQ

ミラの言うことを聞く、ナツとグレイ
に少々笑ってしまいましたw。
でも、ルーシィが少し、違うね…。
まぁこれからいろいろとわかると思うが…。

129:T ◆CEbc:2013/03/18(月) 18:19 ID:9hQ

あぁ、俺がやろうって決めた事
他のスレでやられてた…。
まぁ、いいや。また考えよ。

130:サフィール:2013/03/19(火) 21:45 ID:w/o

T◆CEbcさん、何を考えていたの?ちょっと気になる。

あっ、そうだ続き書きますね。


ナツ「なんで、グレイだけ呼び捨てなんだ?」
ルーシィ「えっ!あっ、ゴメンナサイ。今度から気をつけます。」
グレイ「いや、別にいいよ。普通にグレイって呼んでくれ。」
ルーシィ「………。いいの?本当に?」
グレイ「あぁ。いいぜ。それから、みんなも呼び捨てにしな!」
ルーシィ「 (クスッ。 じゃぁ、そうするね。これから、よろしく。」
ナツ「あぁ。よろしくな!(ニカッ ところでよう、ルーシィはどんな魔法使うんだ?」
ルーシィ「!!。それって言わなきゃいけないですか?」
ミラ「そんなことは、ないけど。でも、どうして?」
ルーシィ「サブ(補佐)の魔法でもいいですか?」
ナツ「いいけど。」

続く。

131:白雪:2013/03/20(水) 10:27 ID:Enk

サフィールさんの小説面白いです!
入れてもらってもいいですか?

132:白雪:2013/03/20(水) 10:27 ID:Enk

サフィールさんの小説面白いです!
入れてもらってもいいですか?

133:白雪:2013/03/20(水) 10:30 ID:Enk

すみません。゚(゚´Д`゚)゚。
2つも書いてしまいました!

134:T ◆CEbc:2013/03/20(水) 11:21 ID:9hQ

>>130
大した、事じゃないので気にせずw

いいですね、とくに。ルーシィの反応が気になります。
続きを待ってます。

>>131 
いいですよ!

>>133
いえいえ、別に大丈夫ですよw

135:T ◆CEbc:2013/03/20(水) 21:42 ID:9hQ

明日書こう

136:T ◆CEbc:2013/03/21(木) 16:25 ID:9hQ

続き

ルーシィ「あれって…アンクだよね…
ほら、あの狼はフレキ」
ナツ「だよな!、おーーい!!!」

ナツは、手を上げ大きく手をふり。
大声でアンク達を呼ぶ。

ーアンクサイドー

アンク&フレキ「ん?、」

フレキ「あっ!、ナツだっ!」
アンク「あぁ、ホントだ」

ナツ達が、アンク達の方へ向かって来た。

ナツ「よぉ、こんなとこで何してんだ?」
フレキ「宿探しだよっ!」
ルーシィ「宿?、あっ。それより
なんであの時何も言わないで行ったのよ」

アンク「ちょっと、急いでたもんでな
俺達にもいろいろと都合があるから
すまなかった。」

ハッピー「でも、一言でも行って欲しかったよ…
あと別に怒ってないからね!」
アンク「あぁ、それより。お前達
こんなところで何してんだ?」

続く
ここで終了いろいろといるのでw
次は長く書く

137:白雪:2013/03/22(金) 14:10 ID:Enk

サフィールさん、小説の続きが早く読みたいです。
頑張ってください!!

138:T ◆CEbc:2013/03/22(金) 19:26 ID:9hQ

風呂の中で変なもん考えたw
修羅(シュラ) 編 ってやつw
このストーリー?書いたろかなwまだ書かんがw
オリキャラもちょっと決まったw

139:サフィール:2013/03/24(日) 11:09 ID:w/o

 ID違うけど、気にしないで。(違うとこから書きこんでるから。)

 あっ、そうだオリキャラの名前募集してもいいですか?。
ルーシィの相棒という設定のエクシードなんですけど、どうしても、名前が浮かばなくて。
 

 じゃあ、少しだけ続き。

 ナツサイド
なんか違和感あるんだよなぁ〜、ルーシィ。なんか、人には言えない秘密でも持ってるのか?。
う〜〜〜〜。まあ、いっか。いつか話してくれるの待てば良いし。
そういえば、ルーシィってどういう魔法使うのかなー。聞こう!


 みなさんサイド

  ナツ「なぁ、ルーシィってさぁなんの魔法使うんだ?」
ルーシィ「!!。 いわなきゃいけないですか?」

ごめんなさい。タイムアップです。家の人帰ってきちゃいました(|_|)。
また、書き込みますね。

140:T ◆CEbc:2013/03/25(月) 21:30 ID:9hQ

>>139
ルーラス…シィーク…駄目だ…
ごめん、こういうの苦手なんだ…

ルーシィの魔法…っと、
どんな魔法か聞かれた時のルーシィの
反応が気になりますね。

141:T ◆CEbc:2013/03/25(月) 21:38 ID:9hQ

修行→修羅編→大魔とう(漢字出ないw)演武
これで行こうかなw

142:サフィール:2013/03/29(金) 11:38 ID:w/o

たぶん、続き。

ミラ「べつに、そんなことは無いけど。」
ルーシィ「私が使う魔法は、せいれい魔法です。」
ミラ「せいれい! ってどっちの?星のせいれい?。それとも、ありとあらゆる物に宿っているって言われている方のせいれい?。」
ルーシィ「両方です。どちらかというと、星の星霊によく手伝ってもらってます。」
?「って事は、黄道十二門の星霊と契約しているの?」
ミラ「あら、レビィじゃない。おかえり。」
レビィ「ただいま。それで、どうなの?……えっと、名前は?」
ミラ「ルーシィよ。新しく入る魔導師よ。なかよくしてあげてね、レビィ。」
レビィ「うん。よろしく。ルーちゃん。」
ルーシィ「うん。ってルーちゃん?!なんで?」
レビィ「えっ、なんとなくだよ。それで、契約しているの?ルーちゃん。」
ルーシィ「うん。してるよ。みんな、いい人たちだよ。あっ、そうだ一つ質問いいですか?」
ミラ「いいわよ。」
ルーシィ「このギルドに、ロキという魔導師が居ましたか?」
みんな「!! 」
ミラ「えぇ、居たわ。指輪の魔法を使う魔導師だった。けど、突然、いなくなったの。」
ルーシィ「やっぱり。そうなんだ。」
ナツ「でも、なんでお前がその事をしっている?」
ルーシィ「……。ロキの本当の名前は、レオと言います。黄道十二門の星霊です。」
みんな「ええぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ。」
レビィ「じゃぁ、契約しているの?ロキと。」
ルーシィ「はい。しています。なんなら、呼びましょうか?」
みんな「 (コクコク。 えぇ、お願い。」
ルーシィ「えぇ、わかりました。」 (ジャラジャラ キィン
ルーシィ「開け!!! 獅子宮の扉!!!! ロキ!!!!」(リィィン
ロキ「王子様、参上。 …えっ、…ここ、ギルド?……えぇ〜。……ルーシィ??」
ルーシィ「そうよ。反省してね。 (ニコッ じゃぁ、あとは、頑張れ!!」
ロキ「えぇ〜〜〜。ちょと、ルーシィ〜〜〜!!!」


ここら辺で。先、考えるから、失礼します。

143:サフィール:2013/04/01(月) 14:02 ID:w/o

最近、誰も見ない。……。でも、とりあえず続きは、書く。
コメント、ください。

みんな、ちゃんと来てほしい。待つから。

144:サフィール:2013/04/01(月) 15:04 ID:w/o

続き書きますね。

まぁ、そんなこんなで、ロキはみんなから、あーだこーだ言われつつも、FAIRYTAILの魔導師として、復活しましたとさ。
めでたし、めでたし。 あっ、まだ話は終わってないよー。

ルーシィ「ふふっ。」 (ここは、とても暖かくて、とても楽しいようだ。それに人と人との繋がりがとても強い。こんなに、胸が高鳴ったのは久しぶりだ。)
ロキ「ルーシィ、そろそろお暇しても、いいかい?」
ルーシィ「えっ。あぁ、いいよ。しっかり休んできて。」
ロキ「ルーシィ、楽しそうだね。君にしては、珍しい。」
ルーシィ「そうか?……。そうかもしれないな。ところで、いつになったらお暇するのかな?。」
ロキ「やっぱりやm「さっさと、帰れ。」はい。」 (リィィン
ナツ「……。ルーシィって、意外に怖い。」
ルーシィ「 なにか、いいましたか?。」
ナツ「いいえ。なにも言ってません。」
ギャラリー『すげぇ。あの、新入り。あの、ナツを。エルザ2、誕生かも。』
ミラ「そういえば、ルーシィって、家とか決めた?」
ルーシィ「いいえ。決まってません。」
ミラ「じゃぁ、今日はどこで寝るの?」
ルーシィ「外ですね。ていうか、どこでも。」
レビィ「えぇぇぇぇ。マジで。どういう生活してたのよ?」
ルーシィ「えっ。普通にですけど。」
レ・ミ「……………。なんか、聞かない方がいいわね。でも、すごいわ。」
ミラ「じゃぁ、今日も外で?」
ルーシィ「えぇ。そのつもりです。」
レ・ミ「……。私たちも一緒にいい?いろいろ、喋りたいし。」
ルーシィ「 ! 別に、いいですけど。」
レ・ミ「ありがとう。じゃぁ、今からレッツゴー!!。」
ルーシィ「えぇ〜!!いまからですか。まだ、場所も決めてないのに?」
レ・ミ「 えぇ、そうよ。場所なら、後で探せばいいわ。善は急げってね。」
ルーシィ「わかりました。」

それでは、ここらへんで。

145:& ◆KL9I:2013/04/02(火) 03:47 ID:Qi.

ゼフィ

アンクー!いるー?久しぶりー!
ここでオリキャラ小説書いていい!?
一応説明のっけとくよー!

ゼフィのキャラについて

ゼフィ

髪色:すんだ緑の髪色

瞳:薄紫の瞳
「戦闘時性格変化と共に目の色も赤に変化」

性格:主にギルドにいてもソロ(一人)を望む
根は仲間思い

ギルド:FT 、フェザーレディアント

CP:ゼフィミラ

魔法:剣術、水の造形、三聖竜の滅竜魔法「氷、闇、風」
ウィンク「翼」

世代:大一世代

説明
剣をいつも装備、鞘を、腰周りの背中に横につけてる「詳しくは画像を送ります」
フェザーレディアントである事故から、ソロを決意、ギルド加入をやめた。
が、ナツたちの誘いにより、無理やりギルドに加入。
ギルド加入後も一人でソロを通すが、ナツ達を見ていて、「パーティーもいいかな?」と、仲間の大切さを再び呼び戻す。
エクシードはいない

魔法説明
三聖竜
三つの属性を持つ、珍しい竜、トライゴトアに魔法を教わった。

剣術魔法
様々な剣術を使う。
滅竜魔法を剣にやだし、斬るなど、さまざまな使い方ができる。
本気モードは剣を換装して双剣にする

水の造形魔法
グレイとリオン、両方の造形ができるほか、さまざまな造形ができる。

ウィング「翼」
言わばエーラの人間バージョン
ゼフィが独自に習得した。
スピードはエーラとかわらないが、鍛練をつめば、エーラを上回るスピードで飛べるが、停止するのに苦労するので本人はあまりする気がない。

二つ名:三聖のゼフィ
剣狼のゼフィ

町や場所により変わる

フルネーム

ゼフィ・ドランガレス

ゼフィ・D


ちなみに、ドランガレスの名は初めからあったわけでもなく、ある少女がつけてくれた名。
とても大事にしている。

ちなみにアンク以外の方も感想くださいな♪

146:アンク ◆CEbc:2013/04/02(火) 20:15 ID:9hQ

返事は後から返します


仕事 高校 やらで放置ぎみに
なってしまう スマソm(_ _)m 
けど、小説とかで上げてくれると。
嬉しいです。

147:& ◆KL9I:2013/04/02(火) 21:12 ID:3fE

ゼフィ
じゃあ乗っけるよ♪

ちなみに話の年月は、リサーナがエドラスに飛ばされる一年と半年前。

第一章
=始まりの地1=

ここはとある町のとあるギルド。
このギルドにいる少年が、後に、ある一つのギルドと、そのメンバーと共に、歴史に名をのこすであろう。

今少年のいるギルドの名はフェザーレディアント、ごくごく小さいギルド。

今日もせかせカと働くギルド。

そんな時、一人の少年がギルドに加入すべく、フェザーレディアントを訪れた。

名はゼフィ。
まだ13、14足らずの少年

ゼフィ「スミマセン、前に手紙でギルド加入した・・」
??「ギルド加入?、あぁ!お前が!、よろしくな!、おれはマスターのクライン」
ゼフィ「ゼフィです」
?「ゼフィ?、下の名前ないの?」
ゼフィ「あ、えっと」

ゼフィは急に話に入り込んできた少女に何て返していいか分からなかった

クライン「名前はリヤ、可愛いだろ〜」
リヤ「はぁ〜、またマスターの悪い癖が、娘にデレデレするのはやめてよね、見っともないな〜も〜。」

と、ため息混じりにリヤは言うと、俺の方を向き、再度、自分で自己紹介をする

リヤ「私はリヤ・ミフィル、マスターの娘なの、魔法は治癒と片手剣よ。」

おれは簡単にリヤへの挨拶を済ませた後、他のメンバーにも挨拶を済ませた。
と言っても、俺やマスター、リヤの他には5人程度しかいなかったけど。

挨拶をすませると、リヤに呼ばれついていった。

リヤにギルドマークを押す場所を訪ねられ、左手の平と返すと。
珍しい場所ね。
と、少々笑いながらながら答えた。
普通、ギルドマークは見やすい場所に着けるものだが、俺の場合、手の平と見えにくい場所だ。

それにしても、リヤはほんと可愛い。
まだ会ってから数分程度しかたっていないが、そのかわいさは十分と伝わる。

長く腰近くまである銀色かかった髪
暖かな抹茶色のたれ目
柔らかそうな唇
綺麗で少しツヤのある肌。
大きな胸......

話はこれくらいにしないときっと読者が怒るからこれくらいにしてストーリーに戻るとしよう。

俺はギルドマークを着けた後、再びマスターのもとに行き、宴に参加した。

夜皆が寝静まった頃、俺はふと目が覚めた。
辺りを見ると、キッチンのある部屋だけ明かりが持っていた。

俺は導かれるようにキッチンへと向かう

キッチンにはあと片付けをするリヤがいた。

リヤ「ごめん起こしちゃった?」

ゼフィ「いや、別にちょっと目が覚めたから、それより、こんな時間まであと片付けか?、明日でいいじゃねーか?」
リヤ「それがそうもいかないの、明日は村のお祭りでみんな忙しいから」
ゼフィ「へぇ〜祭りなんてあるだ」
リヤ「えぇ、一季節に一度、その季節独特のお祭りがね、今は夏だから〜、プールとか、かき氷とか、魚のつかみ取り対決とかやるわよ」
ゼフィ「へぇ〜、面白そうだな!....あ!、そうだ!、案内してくれよ!」

俺が言うと、リヤは少し頬を赤らめ、「うん」と答えてくれた

鈍感な俺に、どうしてリヤの顔が赤かったのかなど、知るよしもない。

=始まりの地編2=へ続く

感想お願いしまーす

148:Zefi :2013/04/03(水) 22:18 ID:qS.

ちなみに、かなり放置 ぎみっすねw

149:バナナ:2013/04/04(木) 08:46 ID:COg

初めましてバナナです。

150:Zefi :2013/04/04(木) 22:09 ID:M3A

初めまして、アンクと知り合いのZefi です。
僕の小説、どおですか?、一応もう3まで書いてあって。
見ます?。
やっぱり小説は見る相手が必要なので。

151:サフィール:2013/04/10(水) 19:47 ID:w/o

お久〜〜。うわっ、新しい人入ってんじゃん。 私、サフィール。よろしくね。

あぁ、続きね。

レビィ「 いや〜。良い所見つかって良かったーーー。」
ミラ「そうね。それに、たまには外に出てみるのもいいかもね。」
レビィ「なんで?」
ミラ「空気がとても澄んでいるし、なにより星空が綺麗だわ〜〜。」
レビィ「……。そうね。 そういえば、ルーシィは?」
ミラ「あぁ、さっきね、 「ちょと、そこらへん散策してくる。わたしが戻ってくるまで、絶対にここから動かないで。」 って言ってどっかにいったわ。」
レビィ「ふ〜ん。じゃぁ、戻ってくるまで、待っていようか。ミラ。」
ミラ「そうね。」

152:l ◆CEbc:2013/05/05(日) 20:47 ID:9hQ

ヤッホーアンクだよ。
放置が長くてすいません主なのに…。
GWなので休みがいっぱいなので。
たまに、来ます!小説はちょこちょこと。
書きます…(汗)
あと、みんなの小説面白いよ!
続きが気になるよ♪
あと、新人のかた宜しくです。

あっ、そうそう。感想とか書こうね
ルールだから。

153:サフィール:2013/08/23(金) 12:30 ID:w/o

突然すいません。

突然ですが、私。もうこのスレに、来れなくなりました。

いろいろありまして。



ですが、小説は始めてしまったので、どうしようかとなやんんだ末、【占いツクール】にて、更新することを決めました。

孤独の少女 と調べればでてくると思いますので。

誠に勝手ながら、申し訳ありません。

ご理解、お願いします。

154:サフィール:2013/09/17(火) 16:55 ID:w/o

ごめんなさい。

書こうと思ってたけど、続きが思い浮かばない。

そのため、この度、小説を消去することに決めました。

誠に勝手ながら、見ていてくださった方は、ありがとうございました。


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