フェアリーテイルが小説10

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1:ミリア:2013/02/06(水) 21:06 ID:XX6

フェアリーテイルが小説9の続編でぇ〜す!!
ハイ、祝10〜〜!! おめでとうなのですよぉ!!


気を取り直して、スレでのルールについてです☆
守らないとダメよ(´Д⊂


今回のルールはコチラ(↓)



☆ルール★

1、楽しく皆さんでフェアリーテイルの小説を書きましょう!!
       (↑ココ大事よ!?)

2、皆さんの書いた小説にはコメントをしましょう!!
  コメントくれると嬉しいもんね☆

3、荒らしはやめましょう〜!!
  荒らしは、削除依頼の対象になるよん(*´∀`*)


基本はこれくらいかなっ!
え〜っと、あともう一つ☆
荒らしについて少しだけ書いておきます!


☆荒らしについて★

1、荒らしをするとみんなしてブチギレます。
  ご注意ください。

2、荒らしをした場合は、私や皆さんの判断により
  削除依頼または、アク禁の対象になります。

3、荒らしなどをして一度失った信頼は、荒らしをした方が悪いので
  戻らない可能性がございます。 ご了承ください。

4、このスレにいる皆さん、荒らしが来た場合はFTお得意の
  ガンスルーで基本お願いします。

荒らしについては以上です。


上記のルールを絶対守って楽しくFTの小説書こうね!!
みんな、。*:★頑張ろうね(´・ω・人・ω・`)。:゜★。

2:ミラ:2013/02/08(金) 22:30 ID:mY.

祝 フェアリーテイルが小説10 おめでとう〜(((o(*゚▽゚*)o)))

3:ミラ:2013/02/08(金) 22:38 ID:mY.

荒らし情報(・ω・)ノ

名前 シオン
※名前を変えてる場合が、あります。

性別 多分、男

性格

・ハチャメチャ
・口が悪い
・嘘つき
・意味不明
・他

4:ミラ:2013/02/08(金) 22:42 ID:mY.

みんな、気を付けて!
無視してね!

一応、削除依頼が、出されています!

5:カオス:2013/02/08(金) 23:11 ID:bYc

>>3幼稚園児を忘れてるぜ!

6:シュリ:2013/02/08(金) 23:15 ID:Qzw

祝☆フェアリーテイルか小説10おめでとうございます♪
↑ ミラさんのマネしました。

もう、10なんですね!! 早いです!!

9にも載せましたが私の2個目の小説書きます☆


 『 この胸のモヤモヤは何だ?』

ナツ目線

 俺は最近、ルーシィを見ると胸がザワザワ?うずうず?する…。
それに、ルーシィが他の男といるとイライラする。俺はどうしたらこの胸の痛みが治るかが分からねぇ…。だから、ミラに相談してみる事にした。

ミ「それはねっ♪ルーシィの事が好きだからよっ♪」
「???俺、ルーシィは好きだけど、ミラ事もハッピーの事も好きだぞ !!それとは違うのか??」
ミ「フフッ♪ありがとう♪でもね、それは自分で考えなさい☆」
「う〜ん…」

それから俺は、この胸のモヤモヤが何なのか考える事にした。
いろんな人に聞いてみたけど、皆自分で考えろなどとミラの言った事と同じような事を言う。でも、それ以外で返ってきたのが、ルーシィには絶対聞くなという事だ。何でだ?どうしてだ?頭が可笑しくなりそうだ…。

「何で……」

続く☆


はいっ!!どうでしたか?
出来れば感想とアドバイスをよろしくお願いします。
次で完結します…多分…。

7:シュリ:2013/02/08(金) 23:18 ID:Qzw

荒らしが出たのですか…。
はいっ!!出たら無視します☆
情報ありがとうございます!

8:レビカ:2013/02/09(土) 07:19 ID:qLU

私も入れて〜‼

9:シュリ:2013/02/09(土) 08:03 ID:Qzw

皆さん、おはようございます♪

レビカさん、初めまして。
好きなCPと、キャラクターを教えてください。

今から部活なので、返事は午後になります。

10:ここにゃん:2013/02/09(土) 08:34 ID:Ae.

いえ〜い☆
10おめでとう♪
レピカさん呼び捨て&ため口OKですか?
ワタシはOKです
よ〜し!そろそろ「伝えたかった・・・」かこうかな?
シュリ!小説すご〜い!続きが気になる!

11:レビカ:2013/02/09(土) 10:14 ID:qLU

好きなキャラクターは、名前のとうり、
レビーです
後、ため口全然私は、okですよ

12:ミリア:2013/02/09(土) 10:22 ID:XX6

おはようヾ(=・ω・=)o
ついに10いったね〜!! これからも頑張ろう!!

レビカさんはじめまして★
呼びタメでいいですよね??
私のことはミリアとお呼びください!
レビィちゃんが好きなんだ! かわいいよね★
すきなCP(カップリング)できれば教えてください><
私はグレルー(グレイ&ルーシィ)が好きですよ♪ とってもw
これからよろしくお願いします!

みんな小説上手だよね〜羨ましい><

それでは、私 ミリア隊長は・・・
勉強してまいりますww さようなら〜!! ((最近編集長(ヒスイ) 見ないね;;

13:まあや:2013/02/09(土) 10:29 ID:MrY

お!10いったんだね!!

14:レビカ:2013/02/09(土) 10:34 ID:qLU

ミリア、ありがとー 私、小五なので
cpが分からないんだ・・・
ごめんね・・・

15:まあや ◆MiBk:2013/02/09(土) 10:55 ID:MrY

私は、cpだと、ナツルーが好き!!

16:ここにゃん:2013/02/09(土) 11:04 ID:Ae.

レビカよろしくね〜♪
ワタシの好きなCPはナツルーだよ〜

17:レビカ:2013/02/09(土) 12:08 ID:Qlo

ミリア、CPの意味、大体分かったよ〜
うちもナツルーかな(๑>◡<๑)

18:シュリ:2013/02/09(土) 12:14 ID:Qzw

部活から帰って来ました。
皆さん、こんにちは☆

レビカさん、改めてよろしくお願いします(>人<;)
私の好きなCPは、ナツルーとグレルーです!!

19:レビカ:2013/02/09(土) 12:16 ID:Qlo

ここねゃん、ミリア二人共、何才
か教えて〜꒰•ི̫͡ુ•ྀૂ꒱ぉ願い♡♡
私、小5だよ〜

20:レビカ:2013/02/09(土) 12:19 ID:Qlo

ごめん(T_T)
ここにゃんの事、ここねゃん
って書いちゃった・・本当にごめんね

21:ここにゃん:2013/02/09(土) 12:27 ID:Ae.

ワタシは小6で12才♪
ワタシもさっきまちがえちゃってごめんね

22:ミラ:2013/02/09(土) 12:27 ID:mY.

レビカs
はじめまして(・ω・)ノ
好きなCPグレルー(((o(*゚▽゚*)o)))
好きなキャラ、ほとんど大好きなww
ミラです(・ω・)ノ
よろしくね( ´ ▽ ` )ノ

23:ミラ:2013/02/09(土) 12:31 ID:mY.

ここにゃん〜‼
学校で、話した奴どうしよう…>_<…

24:音猫:2013/02/09(土) 12:35 ID:wg.

きたよぉ♪

レビカさんはじめまして、よろしくね〜
私はミリアさんと同じくグレルー大好きです!
タメ&呼び捨ておkだよ〜

25:ミラ:2013/02/09(土) 12:40 ID:mY.

音猫
ヤッホ〜( ´ ▽ ` )ノ
↑言って見たww

26:ミラ:2013/02/09(土) 13:02 ID:mY.

一旦、落ちるじょ〜(^ω^)
またにゃん♪

27:ミリア:2013/02/09(土) 13:06 ID:XX6

レビカ〜
CPがわからない? 私も最初わからなかったから大丈夫w
最初見たときPC(パーソナルコンピューターの略)しか出て来なかったもんw 大丈夫だよ♪
ナツルーなんだね〜グレルー派としては少し残念だけど・・・それぞれのいいところが
もっとわかるようになるからいいにゃ♪

じゃぁ、CPを私の知ってる限りでご説明いたします♪
まずCPこれは、カップリングorカップルの略だね。 多分;;
それで、種類的には(↓)

グレルー(グレイ&ルーシィ)
ナツルー(ナツ&ルーシィ)
ナツリサ(ナツ&リサーナ)
リオジュビ(リオン&ジュビア)
ガジレビ(ガジル&レビィ)
ジェラエル(ジェラール&エルザ)
グレエル(グレイ&エルザ)
ヒビルー(ヒビキ&ルーシィ)
グレジュビ(グレイ&ジュビア)
ロメウェン(ロメオ&ウェンディ)

よく聞くのがこのへんかな?
ほとんどは、男子キャラの上2文字(例グレイ →グレ) と
      女子キャラの上2文字(例ルーシィ→ルー) で
CP名は構成されてると思うよ★ だから、例の場合だとグレルーになるね。
こんなかんじかな!? わからなかったらごめん>< 
いろいろわからなかったら聞いてね!! あんまりこれないかもしれなけど;;

・・・あっ、私は中一だよ♪ よろしくね(★-ω・人・ω-★)

28:レビカ:2013/02/09(土) 13:12 ID:qLU

シュリさん、音猫ちゃん
初めまして♪( ´▽`)シュリさん、
何の部活やってるんですか〜
これからも4649(◍•ᴗ•◍)

29:ミラ:2013/02/09(土) 13:23 ID:mY.

レビカs
私は〜?

30:レビカ:2013/02/09(土) 13:41 ID:qLU

すみません(−_−;)
ミラさん。本当に申し分けないです。
ミラさんは、名前の通り、
ミラが好きなんですか〜?

31:シュリ:2013/02/09(土) 13:41 ID:Qzw

レビカさん、私は初めましてじゃないですよ☆
一番最初に挨拶してのですか…。覚えていないのですか?

部活はバレーボールです!!
私、これでも中1ですよ♪

明日は一日練習試合なので、来られません(>_<)
なので、いっぱい話ましょう!

32:ここにゃん:2013/02/09(土) 14:44 ID:Ae.

シュリはバレー部なんだ〜♪
楽しい?
ワタシはテニス部入ろうとしているんだ☆
だめだったらバレー部入ろうとしているんだ!
テニス部が人数多いらしくて…
もし人数多くて入れなかったらどううやって決めるの?
中学いったら小説書けなくなるかな?
試合とかあるんだ!

33:シュリ:2013/02/09(土) 15:18 ID:Qzw

こんにちは☆

ここにゃんさん、そうです!!
部活、大変だけど凄く面白いし、楽しいですよ♪
ここにゃんさんの処では、テニス部があるんですね…。
私の行っている学校には無いので羨ましいです。

人数多かったら、先生達が何か考えるんじゃないですか?
多分、何処の部に入りたいか希望すると思いますし。

小説の方は、多分書けると思います☆
私の場合は、部活無い日とか、授業の間の休み時間とか使ってアイデアを練ってます。
それで、一日休みとかになったら載せる?みたいな感じです。
↑ 私、普通に寝る時間遅いので…平日でも出来ます

長々とすみませんでした。

34:レビカ:2013/02/09(土) 17:59 ID:qLU

シュリさん、すみません(−_−;)
あの、これから呼びためでいいですか〜?
後、ここにゃん、何才?

35:シュリ:2013/02/09(土) 18:09 ID:Qzw

レビカさん、気にしないで下さい☆
どうぞ、タメ口で話して良いですよ。
それと、呼びすてで読んで下さると嬉しいです♪

36:ねね:2013/02/09(土) 18:11 ID:qLU

じゃあ、早速シュリ
これからも4649(◍•ᴗ•◍)

37:レビカ:2013/02/09(土) 18:13 ID:qLU

あ、さっきのねねっていうのは、
私のもう一つの名前。
ねね=レビカだよ〜

38:シュリ:2013/02/09(土) 18:24 ID:Qzw

レビカさん、ねねさんと呼べば良いのですか?
それとも、このままで良いのですか?

39:レビカ:2013/02/09(土) 18:29 ID:qLU

ここは、FTなのでレビカと
呼んでくれほうがうちは、うれしいなぁ〜

40:シュリ:2013/02/09(土) 18:53 ID:Qzw

分かりました♪
では、レビカさんと呼ばせて貰います☆
改めてよろしくお願いします♪

41:レビカ:2013/02/09(土) 19:26 ID:qLU

シュリ、うちの事は、呼びためで
いいよー

42:シュリ:2013/02/09(土) 19:39 ID:Qzw

私の事は余り気にしないで下さい☆
クセなので♪

43:レビカ:2013/02/09(土) 19:53 ID:qLU

シュリは、小説上手いんでしょ?聞いてるよー
いいなーいいなー そういえばシュリは、何県に住んでるの?
うち、生まれ三重県、育ち千葉県だよー!!

44:シュリ:2013/02/09(土) 19:59 ID:Qzw

私の小説が上手!!!(◎_◎;)
そんな嬉しい事を誰が言ってくれているのですか?
まだ2作しか載せてないのに…。

私は、産まれも育ちも富山県です!!
田舎で、地震も余りこないので安心です☆
でも、冬は凄く寒くて余り外出はしません!!

45:音猫:2013/02/09(土) 20:01 ID:wg.

〜あなたが好きだから〜

??「ホワイト・・・」
ホ「あ・・・ウルさん・・・」
ウ「魔力がもうないわ。かすかな魔力しかない・・・」
ホ「ウルさん消えちゃう!」
ウ「大丈夫。一日経てば戻るわよ」
ホ「よかった。(´д`lll) )フゥ」
ウ「さて・・・そろそろよ・・・」
ホ「もう起きないとダメかぁ・・・」
ウ「グレイのこと、よろしくね」
ホ「うん」(ニコッ

ホ「・・・」
目を覚ますと目の前に天井
ホ「あ・・・」
膝に温かみを感じ、足の方を見たら
ルーシィが寝ている
ホ「???」
バタン
と扉を閉める音がして音の方を見るとグレイがたってた
ホ「あ、にぃ」
グ「おはよう、っていってもいま夜だぞ」
時計に目をやるともう夜の11時をまわっていた
ホ「もうこんな時間・・・」
グ「ルーシィはずっとここにいたんだぞ」
ル「Zzz(。- -。)」
ホ「ふっ」(微笑
グ「起きたばかりだけどもう夜だし・・・寝れるか?」
ホ「うん、大丈夫。まだ眠たい」
グ「そっか、じゃぁおやすみ」
ホ「おやすみ、にぃ」
ル「グレイ・・・大好きだよ・・・Zzz(。- -。)」
グ「おやすみ、ルーシィ」
グレイはルーシィを自分のベットに寝かせ、
ソファで寝た

続く

今回は短いけどここまでです
でわでわ〜☆GOODNIGHT☆(´ω`)ノ

46:ナツ:2013/02/09(土) 20:32 ID:APM

今日テニスの試合あったんやけど、えらかったー

47:ミラ:2013/02/09(土) 20:54 ID:mY.

再び!
レビカs!
私の名前は、決めた時にミラsがFTの中で一番
好きだったからだよ♪

48:レビカ:2013/02/09(土) 21:10 ID:qLU

じゃあ、今では違うんですか〜?

49:ミラ:2013/02/09(土) 21:37 ID:mY.

違くないけど、好きなキャラも増えたし(・ω・)ノ
グレイも好きだったけど、女子だから〜
見たいなww

50:ここにゃん:2013/02/09(土) 21:54 ID:Ae.

ナツはテニス部なんだ〜!
じゃあ試合で会うかもね♪(入れたらだけど)
もしバレーだったらシュリと試合で会うかもだね!
ワタシは小6の12才だよ!よろしく☆
レビカ!なんかワタシとミラと住んでいる所近いね!

51:シュリ:2013/02/09(土) 21:58 ID:Qzw

ここにゃんさん、会えたら良いですね☆

52:ミラ:2013/02/09(土) 22:09 ID:mY.

みんな〜( ´ ▽ ` )ノ
9で、書いた。
ちょいグロよんだ〜?
コメント聞かせて〜…>_<…

53:シュリ:2013/02/09(土) 22:17 ID:Qzw

!!!!(◎_◎;)
ミラさん、すみません(>_<)
ピッタリで終わっていて感想言うの忘れてました…。

言います☆
えっと、思っていたより怖くなかったので面白かったです☆
マスターメイビスが、殺し屋になったら…逃げられないですね…。
今度の小説も楽しみにしています♪

54:ミラ:2013/02/09(土) 22:18 ID:mY.

>>5
忘れてた(ーー;)

55:ミラ:2013/02/09(土) 22:19 ID:mY.

シュリ
ありがとう〜( ´ ▽ ` )ノ
ここにゃん
グロい、言い過ぎΣ(゚д゚lll)

56:レビカ:2013/02/09(土) 22:27 ID:qLU

ここにゃんとミラは、私と家が近い
って事は・・・千葉県内?

57:ミラ:2013/02/09(土) 22:49 ID:mY.

ブッブー(^ω^)
茨城県だじょ〜ww

58:ミラ:2013/02/09(土) 23:05 ID:mY.

みんな、落ちちゃった?
イイコだね〜( ´ ▽ ` )ノ

59:シュリ:2013/02/09(土) 23:08 ID:Qzw

私、まだいますよ☆
話に割り込めなくてずっと見てました♪

60:グレイ:2013/02/09(土) 23:08 ID:PXo

さっそく、ナツリサお願いします。

61:シュリ:2013/02/09(土) 23:22 ID:Qzw

グレイさん、初めまして?
ナツリサですか…ナツリサなら、ゼフィさんの処で見れますよ!

62:ナツ:2013/02/09(土) 23:30 ID:APM

俺は、香川やで〜今日の試合は優勝やった

63:ナツ:2013/02/09(土) 23:31 ID:APM

ナツリサならまた俺が書くよ

64:シュリ:2013/02/09(土) 23:56 ID:Qzw

ナツ、優勝ですか!!!
おめでとうございます♪

ナツリサまた、書いて下さい☆

65:ここにゃん:2013/02/10(日) 09:14 ID:Ae.

ナツ!優勝おめでとう!
小説もがんばって!
ワタシもがんばらないと

66:シュリ:2013/02/10(日) 09:28 ID:Qzw

この前の小説の続きがやっと完成したので載せます☆
少し長いと思いますが、お付き合いよろしくお願いします。


 『 この胸のモヤモヤは何だ?』

ナツ目線


それから俺は3日間、ギルドには行かずマグノリアの街をフラついていた…。何度も何度も考えてはみたが、逆に頭がパニックし、今はボーっと公園の木に寄りかかっていた…。

ナ「あ〜最近ギルドに行ってねぇな〜」

それもそのはずだ。ずっとこうして居るんだから…。

ナ「ルーシィどうしてっかな…」

っと呟いていると、何処からか走って来る足音が聞こえてきた。

?「つ〜、ナ〜、ナツ〜!!!!」

そこにやって来たのは、俺の今一番会いたかった人だった。

ナ「ルッ!!ルーシィ!!!」
ル「ハァハァ…ナツ!!やっと見つけた…もう、どこ行ってたのよ!!」
ナ「エッ!!っと…その〜…何というか…あっ!!そうだ!!考え事してたんだ!!!だから、此処が一番落ち着ける場所だから…それと、街をブラブラ歩いてた。?つ〜かなんでルーシィが此処に来たんだ?」
ル「何でって…ハァ〜…あんたを探しに来たに決まってるじゃない!!もう…心配かけないでよねっ!!ハッピーに空から見つけて貰ったんだから…」

俺はルーシィが来てくれた事が何故だか分からないが凄く嬉しかった…。自惚れているかもしれないが、俺の為に息を切らして、心配してくれて…その行動が堪らなく愛おしいと思った。

ナ「ルーシィ!!」
ル「何よ?」
ナ「来てくれてありがとうなっ‼」
ル「どうしたの?急に」
ナ「いやっ別に…何でもねェ」

勝手に口が滑り変な事を言ってしまった…。そして俺はルーシィに胸のモヤモヤが何なのか、聞いてみる事にした。

ナ「なぁルーシィ、ある人を見ると胸がウズウズするとかムズムズするとかってどうしてだ?」
ル「!///////何なのよ急に/////」

ルーシィの顔が急に赤くなった。

ナ「皆に聞いても教えてくれなくてよ〜ルーシィなら分かるか?」
ル「そっ///それはね、その人の事が仲間としてじゃなくて///、心の底から好きって事なのよ//////…世間では恋愛感情って言うのよ///////」
ナ「う〜ん…つまりは、大好きって事だなっ!!」
ル「!//////まぁ////そうね////」」
ナ「じゃあ、俺はルーシィの事が大好き何だな♪」

俺の中にあったモヤモヤが消えて行くのが分かった。

ル「!/////なっ///何言ってるのよ!」
ナ「?本当の事言っただけだぞっ!」
ル「!///////////////」
ナ「ルーシィ、お前は俺の事大好きか?」
ル「!そっ///そんなの……////大好きに決まってるじゃない…///////」

ルーシィが側にいるだけで…ルーシィが俺を呼んでいるだけで…ルーシィが笑ってくれるだけで俺は…幸せな気持ちになれる…。

ナ「ルーシィ…」
ル「何?ナツ…」
ナ「ずっと俺の側ににいろよ!!どんな事があっても俺がお前を守ってやるからなっ!」
ル「うんっ!!ありがとう…ナツ…大好き!!」

俺が必ず守ってみせる。どんな事があっても必ず俺が!!

君は俺には眩しすぎる人だった。金持ちで、お嬢様で、礼儀が良くて…。でも、君が変わろうと家を飛び出してくれたから俺たちは出逢えた。これは、運命とよんでも良いだろう…。此の世には偶然なんかじゃねェ……在るのは必然なんだから。
だからこうしていつものように君は俺をみて笑ってくれる。君の輝く光が俺の強さに変わる。今、永久の愛を君に誓おう。

ナ「ルーシィ、愛してる」

67:シュリ:2013/02/10(日) 09:30 ID:Qzw

↑どうでしたか?

68:シュリ:2013/02/10(日) 09:32 ID:Qzw

すみません(இдஇ; )
途中で書き込んでしまいました…。

続きで、感想とアドバイスをよろしくお願いします(>人<;)

69:リトゥーシャ:2013/02/10(日) 10:54 ID:qYM

祝10……デスネッ♪♪

9に行ったら1000越えてたのでビックリしましたよ〜

そろばんの試験も、学力テストも、ECCの面接試験も終わったので、これからバンバン書きますよ!!!

それでは10でも宜しくお願いします!!

70:リトゥーシャ:2013/02/10(日) 11:16 ID:qYM

レビカさん初めまして!これから宜しくお願いします。タメOKですよ。

久々に小説書きます!!

*****
あらすじ
フィオーレ学園に転校してきたルーシィ・ハートフィリア。
そして現在、フィオーレ学園女子寮407号室、ルーシィの部屋では歓迎会という名の女子会が開かれていた。

*****

カナ「ウェンディ〜〜…一緒に酒飲もうよぉ〜♪♪」

ウェンディ「わっ、私、未成年ですしっ!カナさんだって未成年じゃないですかっ!」

カナ「ふふ〜、ウェンディは真面目だねぇ〜でもほら、たまにはハメはz((殴」

エルザがカナを殴った。

エルザ「カナ、止めんか。」

カナ「はい。」

ルーシィ「どうしてウェンディにお酒飲まそうとしたの?」

カナ「いや〜、ウェンディっていつも好きな人言わないからさぁ〜。いっその事酔わせて言わせようかと…」

ミラ「(^言^)」

カナ「(;;;・・)」

ルーシィ&レビィ&ジュビア&ウェンディ「「((無言の圧力!!))」」

ジュビア「でっ、でも、ウェンディさんっていつも好きな人言いませんよねっ!」

話を無理矢理そらすジュビア。

ウェンディ「えっ、わっ、私はっ!///////////いっいませ『ロメオでしょ?((リサーナ』ブッーーーー!!」

レビィに続き、今度はウェンディが盛大に吹いた。

ウェンディ「リッ、リサーナさんっ!//////」

ルーシィ「ロメオ?」

リサーナ「中等部1年、ナツの弟みたいな存在かな〜」

ルーシィ「へぇ〜……」

ウェンディ「私はロメオさんの事なんて嫌い、ではないのかな?!いやでも好きじゃないし、ロメオさんの事なんか嫌いですっ!って何言ってるの私しぃ○▽○▼▲●◎〒○☆△▲◇■◇◎●●★\▽●◎◎●▽」

ミラ「あら、ウェンディが故障なんて珍しいわね。」

ルーシィ「結局、ロメオって子が好きなんだ〜((ニヤニヤ」

ウェンディ「違いますっ!そんなんじゃありませんっ!//////////」

皆「「「((ニヤニヤ」」」

ウェンディ「皆さん、そんなニヤニヤしないで下さぁぁい!!」

その後シャルルが来て、『うるさいわよっ!!』と怒った事でその場は収まった。
*****

71:ここにゃん:2013/02/10(日) 14:20 ID:Ae.

シュリの小説おもしろい!気持ちに気づいてよかった〜♪
リトゥーシャの小説ウェンディ可愛い故障しちゃっておもしろい!

72:レナ:2013/02/10(日) 14:28 ID:0wA

レナ「あの....」

ルーシィ「ん?」

レナ「何で、助けてくれたの?」

ルーシィ「目の前で助けを求めてたから かな?」

レナ「ありがとうございます....」

エルザ「皆、こいつのギルドはナツ達が潰してくれた!後、君たち 大丈夫か?」

シュリ「あ、大丈夫です、ありがとうございます」

ルーシィ「あ、そういえば、シュリ......ちゃん?
魔法使えないって言ってたよね!」

シュリ「え、あ、はい!」

ルーシィ「教えてあげる!」

シュリ「本当に!?やった〜!」

一時間後...

ルーシィ「それじゃあ、バイバイ!!」

シュリ「さようなら!!」

73:レナ:2013/02/10(日) 14:31 ID:0wA

72の小説終わりました!
次はエドラス編だよ!

74:ミラ:2013/02/10(日) 14:46 ID:mY.

レナ
上手いね( ´ ▽ ` )ノ
エドラス編
楽しみにしてるよ(((o(*゚▽゚*)o)))

75:レナ:2013/02/10(日) 16:03 ID:0wA

エドラス編始まり、始まり〜!

76:ここにゃん:2013/02/10(日) 16:03 ID:Ae.

エドラス編楽しみにしてるね!
ミラどうしようか?
妹ネタにする?それとも恋愛系?

77:ミラ:2013/02/10(日) 16:10 ID:mY.

恋愛系の方が,書きやすいよww

78:レナ:2013/02/10(日) 16:24 ID:0wA

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ.......

ウェンディ「うそ?」

ウェンディ「ギルドが..消えた?
町も..全部..」

ウェンディ「そ....そんな...」

ウェンディ「一体....何が起きたの!!?」

もぞっ

ウェンディ「ひっ」

ナツ「なっ.....なんだあ!?」

ウェンディ「ナツさん!!!!」

もぞっ

??「んっ!」

ウェンディ「だ、誰!?」

レナ「さっさむっ!」

ウェンディ「あ、あの」

レナ「あの.....名前は.....」

ウェンディ「ウェンディ...です.....」

レナ「私の名前は..レナです.....」

ウェンディ「あ、シャルル!」

シャルル「どうやら、滅竜魔道士が残されたようね..」

レナ「真鬼葉!沙々夜化!」

79:ミラ:2013/02/10(日) 16:27 ID:mY.

おお‼
続きが、気になる(((o(*゚▽゚*)o)))

80:ミラ:2013/02/10(日) 16:45 ID:mY.

名はサラダかなは彼方さやにかぬ
↑暇だから、適当に打った(・ω・)ノ

81:レビカ:2013/02/10(日) 16:54 ID:qLU

テニスやらお出かけやら色々忙しくて久々?
にこっちに来たら凄い事になっているじゃん!
皆、小説上手いねー

82:ミラ:2013/02/10(日) 17:01 ID:mY.

予告

実施予定日 2月14日

タイトル 💗ドキドキバレンタイン💗

書きます( ´ ▽ ` )ノ
お楽しみにww

83:レビカ:2013/02/10(日) 17:03 ID:qLU

でた! バレンタイン

84:ミラ:2013/02/10(日) 17:04 ID:mY.

みんなも、
バレンタイン編
書いて〜🙏
お願いします(・ω・)ノ

85:レビカ:2013/02/10(日) 17:06 ID:qLU

えー! うちきっとナツルーだけど
ミラはー?

86:ミラ:2013/02/10(日) 17:06 ID:mY.

な・い・しょ♪

87:シュリ:2013/02/10(日) 17:15 ID:Qzw

ミラさん、バレンタインですか…。
皆でというのが、面白そうですね♪
私も挑戦したいと思います☆
多分、グレルーかナツルーになると思いますが、ラクルーとかラクミラにしてみようかな?
どれが良いか選んで下さい!!
意見の多かったものを書きたいと思います(。ゝω・。)ゞ

88:フラエ:2013/02/10(日) 17:15 ID:2fw

わぁん…。「今日中にかく!」とかいっといて
書いてなかった私……;;
昨日は大会で福岡まで行って来た☆
バスの中が一番楽しかったなぁ〜♪
〜 〜
レビカs、よろしくです。
CPはナツルーですか!!
私もなんですっ♪
増えてくれて嬉しす☆
仲良くしてくださいね<(_ _)>

89:ナツ:2013/02/10(日) 17:23 ID:APM

俺はナツリサのバレンタイン編書こうかなぁ〜

90:レビカ:2013/02/10(日) 17:34 ID:qLU

シュリは、グレルーがいいんじゃない?

91:レナ:2013/02/10(日) 17:36 ID:0wA

バレンタインかあ...
誰にしよう...

92:ミラ:2013/02/10(日) 17:40 ID:mY.

提案

バレンタイン編をみんなで、リレー小説でやるのは、
どうかな?

93:レビカ:2013/02/10(日) 17:40 ID:qLU

私は、ナツルーかな(๑>◡<๑)

94:レナ:2013/02/10(日) 17:41 ID:0wA

ミラ
それいいね!

95:ミラ:2013/02/10(日) 17:46 ID:mY.

良いと思ったよ〜ww

96:シュリ:2013/02/10(日) 17:51 ID:Qzw

ミラさん、リレー小説ですか…。
良いですね☆面白そうです♪

でも、それって誰が主な人のですか?

97:レビカ:2013/02/10(日) 17:52 ID:qLU

こ、これ皆書くの?

98:ミラ:2013/02/10(日) 17:57 ID:mY.

書こうかな見たいな( ´ ▽ ` )ノ

99:レビカ:2013/02/10(日) 17:59 ID:qLU

いつまでに書いたらいい?

100:ミラ:2013/02/10(日) 18:01 ID:mY.

2月14日から、
始めよう(・ω・)ノ

101:ミラ:2013/02/10(日) 18:02 ID:mY.

100GET

102:レビカ:2013/02/10(日) 18:05 ID:qLU

ああ〜 よく見たら、うち99じゃん‼
やってしもうた〜 (._.)

103:ミラ:2013/02/10(日) 18:06 ID:mY.

やったーーー!
一時落ちるじょ〜

104:ここにゃん:2013/02/10(日) 18:20 ID:Ae.

いいね!やろうよ〜(かってにはいる人)
じゃあ別でやろうかな?
ミラとのは恋愛系で・・・

105:ミラ:2013/02/10(日) 18:48 ID:mY.

OKだじょ〜(・ω・)ノ

106:ミラ:2013/02/10(日) 18:57 ID:mY.

じゃあ、リレー小説参加する人、言って〜( ´ ▽ ` )ノ
あと、何番目にやるか。
あんまり、かぶらない様にしてくれるとありがたいです(・ω・)ノ

107:ミラ:2013/02/10(日) 18:58 ID:mY.

わたしは、勿論参加します(・ω・)ノ

108:レビカ:2013/02/10(日) 19:04 ID:qLU

私も! 私は、んー2,3,4 番目なら
どこでも

109:シュリ:2013/02/10(日) 19:06 ID:Qzw

私も参加したいです☆
何番目かは、一番以外は何処で良いです♪

110:ここにゃん:2013/02/10(日) 19:16 ID:Ae.

ワタシは3がいい!
ワタシも1番はちょっと・・・
cpどうするの?
みんななにがいいのかな?
ワタシはナツルーだ〜

111:シュリ:2013/02/10(日) 19:21 ID:Qzw

CPは、何でも良いです♪

私も個人のと分けようかな…

112:ミリア:2013/02/10(日) 19:22 ID:XX6

ナツのナツリサ小説楽しみにしてるよ!
みんなの小説も楽しみにしてるからね〜♪

おぉ・・・バレンタインリレー小説だね〜♪
私も参加したいけど、テストあるからやめとく^^;
。*:★頑張りん(´・ω・人・ω・`)。:゜★。

あとね・・・あんまり関係ないこと雑談しないようにご注意ください(*´∀`*)
それでは〜((ヾ(*´・ω・)ノ゙))バイバイ!!

113:レビカ:2013/02/10(日) 19:26 ID:qLU

私も、ここにゃんと同じく、cpは、ナツルー
がいい!後、番号は・・・じゃあ、4がいいなー

114:ミラ:2013/02/10(日) 19:29 ID:mY.

今の所、途中結果
1.?
2.ミラ←勝手に決めてしまった(ーー;)
3.ここにゃん
4.レビカ
5.シュリ

CP ナツルー、グレルー

まだまだ、募集中だじょ〜(・ω・)ノ

115:ここにゃん:2013/02/10(日) 19:32 ID:Ae.

ミラ!やっぱり恋愛系より妹ネタのが思いつく〜
そっちじゃだめ?
最初ワタシでいいから〜お願い☆彡

116:ミラ:2013/02/10(日) 19:34 ID:mY.

苦手だな〜(ーー;)
別に良いけど、出来れば恋愛系(・ω・)ノ

117:ここにゃん:2013/02/10(日) 19:37 ID:Ae.

恋愛系だとcpとかどうするの?
だ・か・らおねがいします☆彡とりあえず1話かいてみるわ♪
アリアでいいよね学校で話したとうりで!
あとあと1番どうするの?
決めなきゃ!

118:ミラ:2013/02/10(日) 19:44 ID:mY.

オリキャラ設定変更
名前 アリア・フルバスター

魔法 武器魔法
妖精の滅竜魔法
妖精の滅神魔法

以上

119:ミラ:2013/02/10(日) 19:56 ID:mY.

アクションだけ書くじょ〜(・ω・)ノ

どっか〜ん!
ア「妖精の咆哮!」
シュイーン
ア「これで、終わりよ!
フェアリーグリッター‼」
どっか〜ん

終わり

短い、意味不明ww

120:レビカ:2013/02/10(日) 20:03 ID:qLU

おk 了解!オリキャラって、皆 小説に
入れる系?

121:ここにゃん:2013/02/10(日) 20:05 ID:Ae.

ワタシは!
名前ミューシィ・ハートフィリア
魔法音楽魔法
性格怖いものが苦手
   
ミュージックとほとんどおなじかな?
魔法はこれから変わっていくかも!?
お楽しみに〜

122:レビカ:2013/02/10(日) 20:05 ID:qLU

えー!フェアリーグリッターあり系?
聞いてないじょー

123:ここにゃん:2013/02/10(日) 20:05 ID:Ae.

これはミラとワタシのリレー小説のキャラだよね!?

124:ミラ:2013/02/10(日) 20:06 ID:mY.

入れる(・ω・)ノ
そうだ、リレー小説にオリキャラを入れよう!
一時落ちるじょ〜( ´ ▽ ` )ノ
来れるかわからないけどww

125:ミラ:2013/02/10(日) 20:08 ID:mY.

妖精魔法だから、フェアリーテイルの3大魔法ありです(・ω・)ノ
一時落ちるじょ〜( ´ ▽ ` )ノ

126:ここにゃん:2013/02/10(日) 20:12 ID:Ae.

いいね〜
考えていい?
ミューシィはオリキャラというかMYキャラになってきた〜
髪型など教えて〜!
ミューシィはルーシィに似ているって設定なんだ
髪型変えたらそっくりって設定〜
ツインテイルだよ〜
オリキャラおもいついた〜

127:ここにゃん:2013/02/10(日) 21:18 ID:Ae.

設定でついか!
7年前から大事にしている音符のペンダントがある
なんか秘密がある

128:レビカ:2013/02/10(日) 21:58 ID:qLU

私もオリキャラ考えたよ〜

エミカ・スカーレット
絵型自由自在化魔法
例 炎=炎が出てくる
服=エルザの様な換装魔法
文字=立体文字魔法 だよ!

性格 レビィ似で文字の解読が得意
これが私のオリキャラ♡

129:ミラ:2013/02/10(日) 22:13 ID:mY.

良いね〜ww

130:レナ:2013/02/11(月) 06:45 ID:0wA

小説の事だけど…私1番でもいいよ^_^

131:ミラ:2013/02/11(月) 12:24 ID:mY.

いいの⁈

132:ここにゃん:2013/02/11(月) 16:09 ID:Ae.

オリキャラかくよ〜(バレンタイン)
フユカ・スノーリ
雪の造形魔導士
冷たい性格
ミラとのやつかくね

133:ここにゃん:2013/02/11(月) 16:29 ID:Ae.

では書きま〜す!

〜妖精魔法編〜
第1話

ミューシィ「ねえ・・・アリア!マグノリアにはまだつかないの?」
アリア「ええ!もう少しよあんたが迷わなきゃもっと早くこれたのに・・・」
ミューシィ「ごめん・・・」
アリア「あ!ついたわ」
フレッピー「ミューシィ!アリア!行こう」

ミラ「あら新入りさん?」
アリア「はい!アリアといいます」
ミューシィ「ミューシィです」
グレイ「うわ!アリア!」
アリア「お兄ちゃん!久しぶり」
ルーシィ「あれ!?ミューシィ」
ミューシィ「お姉ちゃぁ〜ん」
ミラ「使える魔法は?紋章の位置はどうする?」
アリア「私は妖精の滅竜、滅神魔法と武器魔法を使います!
    紋章の位置は右足で水色で」
ミューシィ「ワタシは音楽魔法を使います・・・
      紋章の位置は右腕にピンクで」
フレッピー「私は白で」
みんな「!!!」
この時・・・下を向いているミューシィを心配そうにフレッピーがみていた
ミラ「すごいわね」
ナツ「オレと勝負しろ!」
アリア「嫌です」
ミューシィ「勝負とかはちょっと・・・」
この時事件は少しずつ動き出していた・・・

?「妖精魔法の使い手がここに・・・」

マスター「妖精3大魔法を使うのか!?」
アリア「一応・・・」
みんな「!!!」
アリア「でも今はこのブレスレットとある鍵で封じているんだ」
みんな「ある鍵?」
アリア「わけあって言えないんだけどね!」

ある鍵は考えてあるんだ〜
ミャ「めずらしいね!」
そうだね!
じゃあ
ミラ続きがんばってね!

134:レビカ:2013/02/11(月) 17:38 ID:qLU

オリキャラってそうゆう事だったのか・・・
ここにゃん、小説うまーい!

135:ここにゃん:2013/02/11(月) 18:16 ID:Ae.

ありがとう!
めずらしくちゃんと考えているワタシです♪
ミラ!続きよろしく☮

136:ここにゃん:2013/02/11(月) 18:51 ID:Ae.

え〜とすいませんもう1個書きます

「伝えたかった・・・」第8話

目の前は真っ暗だった・・・

これでよかったんだ2人を守れて・・・

たとえ「伝えたかった・・・」になったとしても・・・

ナツ「ルーシィ!」
リサーナ「とりあえずギルドに戻ろう!」
ナツ「そうだな・・・」
いつのまにかダークロとダースロはいなくなっていた

そして・・・
ミラ「おかえり・・・どうしたの!?」
グレイ「おいナツ!」
エルザ「ルーシィ!?」
ウェンディ「診てみます」
ウェンディ「こんなことって・・・」
ミラ「もしかして」
みんな「?」
ミャーサ「悪魔魔法の特殊効果・・・」
ミラ「その可能性もあるわね・・・」
ミャーサ「ミラさんがいいたいことはだいたい分かったわ・・・
     でも少し疑問が・・・」
ミラ「だから悪魔魔法の特殊効果とみたほうがいいと・・・」
みんな(なんのことだかさっぱり分かんない)
みんなが考えてることが分かったのか
ミャーサがゆっくりと話始めた・・・
     説明中 
ミャーサ「・・・ということ」
ナツ「助けにいくぞ!」
グレイ「そうだな!」
エルザ「いくぞ!」

8話かなり放置していたな・・・
説明の部分みんなが気になればかくね!
コメントや感想くれるとうれしいな♪

137:レビカ:2013/02/11(月) 19:28 ID:qLU

上手いよっ!さすがここにゃん!

138:ミラ:2013/02/11(月) 19:47 ID:mY.

ここにゃん
上手、プレッシャーかかる(ーー;)

139:ここにゃん:2013/02/11(月) 20:03 ID:Ae.

ありがとう!(*^。^*)
よ〜しもっと頑張るぞ〜♡♡♡

140:レナ:2013/02/11(月) 20:14 ID:0wA

ミラ
うん!私一番って好きなんだ!
オリキャラ
ミス•モノクローム
魔法 何もかもを叶えたり、その場に写し出す魔法
性格 不明
教えられたことは何でも記憶する
ツインテールでロボットみたいな服を着る
レナとは魔法開発の時にいつも一緒にいた レナを追いにマグノリアへ来た

141:ミラ:2013/02/11(月) 20:15 ID:mY.

か、書きますわぁ(ーー;)
ここにゃんとの方

〜妖精魔法編〜

第2話

アリア「そうだ、皆さんはどんな魔法を使うんですか?」
ミューシィ「勿論、おねぇちゃんは精霊魔法だよね?
精霊増えたの?」
ルーシィ「増えてるに決まってるでしょ‼」
アリア「やけになってる。
グレイお兄ちゃんは、氷の造形魔法でしょ〜?」
グレイ「ああ」
エルザ「私は、ザ・ナイトなどの換装魔法だ。」
ミラ「私は、変身魔法よ♪」
カナ「私は〜、
ヒック、ヒック
カ、カ〜ドを使うま、魔法」
アリア「だ、大丈夫ですか?」
ミラ「珍しいわね♪
カナが、酔ってるなんて」
ミューシィ「の、飲み過ぎ…。」

ミューシィの視線の先は、酒ダルの山。

ナツ「俺は、炎の滅竜魔法‼」
アリア「フェアリーテイルの赤字…。」

ぼそ

ナツ「な、なんだとーーー!」
エルザ「やめないか!
本当の事だろう⁈」
グレイ「お前なぁ〜。」
アリア「だって、お兄ちゃんが電話で言ってたじゃん」
グレイ「それを今、言うなーーー!」


ここにゃんパス

142:レナ:2013/02/11(月) 20:18 ID:0wA

レピカs
挨拶遅れてすみません!
呼びタメok
ですか?

143:ミラ:2013/02/11(月) 20:20 ID:mY.

以外に書けた(ーー;)

144:レナ:2013/02/11(月) 20:26 ID:0wA

エドラス編続き
真鬼葉「あーあ、また羽を無駄に使わせやがって.....」

沙々夜化「レナちゃん、大丈夫でしたか!?」

ウェンディ「エクシード!?」

ハッピー「わー、ナツ〜!」

ナツ「あ、ハッピー!!」

ハッピー「怖かった.....」

145:ナツ:2013/02/11(月) 20:32 ID:APM

診断テスト終わって落ち着いたらナツリサの記憶喪失ネタその後書くわ

146:ミラ:2013/02/11(月) 20:33 ID:mY.

よろしくお願いします(・ω・)ノ

147:レナ:2013/02/11(月) 20:44 ID:0wA

本編続き
シャルル夢
そのなかでなにかをうたっているルーシィとシュリ
そこに倒れている レナと誰?

司会「ナツがグロッキー状態!そのすぐ近くでガジルとスティングがグロッキー状態!
さあ注目のシュリは!?


シュリ「そろそろ、本気出すよ!開け闘魂の扉
カロン!」

カロン「暴れてもいいでしょうか.....」

シュリ「ええ、いいわよ!」

一時間後

司会「ありがとうございました」

148:ミラ:2013/02/11(月) 20:45 ID:mY.

「幸せになれない」

アリア「健全なる魂は 健全なる精神と 健全なる肉体に宿る か。」
ミューシィ「アーリア♪」
アリア「ミューシィ⁈」
ミューシィ「何読んでるの?」
アリア「ああ、強くなるための心得的な」
ミューシィ「ヘェ〜」

キーンコーンカーンコーン

アリア「授業だ」
ミューシィ「あ、待ってぇ〜!」

149:レナ:2013/02/11(月) 20:50 ID:0wA

司会「次は、セイバートゥースユキノ•アグリアvs. フェアリーテイルレナ

ユキノ「掛けを言うものをいたしませぬか。」

レナ「申し訳ないけど興味はありません。」

ユキノ「では重たくいたしましょう、命を掛けましょう」

150:ミラ:2013/02/11(月) 20:57 ID:mY.

今回のここにゃんとのリレー小説、楽しいじぇ‼

151:ミラ:2013/02/11(月) 21:00 ID:mY.

リレー小説 バレンタイン編
1.レナ
2.ミラ
3.ここにゃん
4.レビカ
5.シュリ

まだまだ、募集中だじょ〜(・ω・)ノ

152:フラエ:2013/02/11(月) 21:01 ID:2fw

ふぅ〜〜。やっと来れた♪大会とかで忙しくって。
でわ。やっとの小説!!
ちなみに一回書いたことのあるやつ。でも、完結してなくって…。
大して変わってないけど、読んでない人も結構いるし、良ければ読んで欲しいなぁ〜。
と、思って。
あと、私はナツルーだけど、いろんな人が楽しんで貰えるように違うCPも入れてるんだけど、
キャラが壊れてたらごめんなさい!
長編です!ルーシィ目線。((題名ナシ↓↓
〜•〜•〜
こんにちわ!あたしルーシィ☆ここ、FTの魔導士なの♪
あ。FTっていうのはね、ギルドの名前。
依頼を受けたり、お喋りしたり…大切な仲間がたっくさんいるの!
…それで私はみんなと喋らずに何をしているのかっていうと、依頼を探してるの。
それも報酬がいっぱい貰えるヤツ!!……今月の家賃、ヤバいんだよね…。
〜うーん?あ。物壊してOK?!あいつらにピッタリ!!…って安っ!!!却下。
ん〜…なかなかないわよねぇ〜。……ん?……これ。いいかもっ…

ルーシィ「ねっ!みんな、これ見て!!」
???「おっ?なんだぁ、ルーシィ。いい依頼、あったのか??」

彼はグレイ。氷の造形魔導土。変な脱ぎ癖もあるけど。結構優しいトコ、あるのよねぇ〜…♪

グレイ「……ん?何こっち見てんだ?」
ルーシィ「う〜うん?別にぃ?ww」
??「おいグレイっ!おれにも見せろヤ〜!!」
グレイ「あぁ?……お、おいコラ!勝手にとるな!!」

彼はナツ。炎の滅竜魔導士。ケンカっぱやくていつも物壊したり、人ん家に不法侵入して来たり…
でも、いざとなったらとっても頼りになる、人一番、仲間を思いやるとっっても強い魔導士なのよっ?
あ。ちなみにこの2人の仲は……

ナツ「んだよ?いーじゃねーか。それともそーんなに心狭いのかよwタレ目ヤロー!!」
グレイ「はぁ??やろうってのかよ?ツリ目ヤロー!!」

………ご覧の通り。はぁ。なんでこうなるのかしら…。

???「やめんかっっ!!!!」
ナツ•グレイ「「あいぃっっ!!!」」

彼女はエルザ。暴れているみんなを一言で収めることのできる数少ない人。
このすぅーーごく強いのとは別に、大のスイーツ好きだったり、
女の子な一面も持っているの♪とってもかわいいんだからっ♪私の憧れの魔導土よっ!
私は今の4人でチームを…

????「ヒドいよっ、ルーシィ!!オイラも呼んでよぉ〜〜!!」
ルーシィ「いや…みんな私が呼んだわけじゃないのよ?(勝手に)集まってたの。」

…えっと、彼(?)はハッピー。ナツの相棒。エクシードっていって、喋れる猫ちゃん!
エーラって魔法で空も飛べちゃう♪♪……忘れてたって事は内緒で…;;
ハッピー「あい。そうだったのですか。」

改めて。この5人でチームを組んでるの!最強チームって呼ばれてるんだからっ!!…いろんな意味で。

ナツ「おい、ルーシィ。依頼書、読んでくれよ。」
ルーシィ「うん。分かった!!じゃあ、読むわよー?」
〜•〜•〜
短いけど。変なとこだけど。ここできっちゃうwwwどうだったかな??
えと、………ウェンディが入ってないのはスルーでお願いします………
だってロメオ君が出て来ないんだもんっ!てか私がロメオを書くことが出来ない…
ウェンディを出せる要素がないのだ……;;
〜コメ&アド、よろしくですっ!

153:ミラ:2013/02/11(月) 21:03 ID:mY.

フラエ〜…>_<…
久しぶりんご〜ww

154:フラエ:2013/02/11(月) 21:05 ID:2fw

あ!バレンタインリレー、私も入れて貰ってもいいかな??
恋愛系?だったらCPとかどうなってる?

155:フラエ:2013/02/11(月) 21:07 ID:2fw

久しぶりんご〜ww
ってなんで泣いてるの?!

156:ミラ:2013/02/11(月) 21:07 ID:mY.

フラエの小説、上手いね( ´ ▽ ` )ノ
続き楽しみにしてます!

157:ミラ:2013/02/11(月) 21:08 ID:mY.

久しぶりだから。

158:フラエ:2013/02/11(月) 21:10 ID:2fw

あぁ、そうゆうことかww
って…私の小説がうまいだなんて…
続きが楽しみだなんて……
あ、ありがとう…。°(°>_<°)°。

159:ミラ:2013/02/11(月) 21:11 ID:mY.

フラエ
バレンタイン編入ってOKだよ‼
書いてあるけどww
CPは、114の通りだじょ〜(・ω・)ノ

160:フラエ:2013/02/11(月) 21:13 ID:2fw

あ。ほんとだ。書いてあったww
ナツルー、グレルーね。
ってことは私は6ばんかな??

161:ミラ:2013/02/11(月) 21:13 ID:mY.

6番ね♪

162:ここにゃん:2013/02/11(月) 21:19 ID:Ae.

フラエ久しぶり!
小説おもしろい!
じゃあミラ続き考えとくね!

163:ミラ:2013/02/11(月) 21:20 ID:mY.

みんな、落ちちゃった?
わらわもそろそろ落ちるじょ〜(・ω・)ノ

164:ミラ:2013/02/11(月) 21:20 ID:mY.

ここにゃん復活

165:ミラ:2013/02/11(月) 21:27 ID:mY.

チ、チョコが…。

166:レビカ:2013/02/11(月) 21:32 ID:qLU

チョコがどうしたのΣ(・□・;)
気になる〜

167:ミラ:2013/02/11(月) 21:37 ID:mY.

見た目が、…。…>_<…

168:レビカ:2013/02/11(月) 21:40 ID:qLU

だ、大丈夫か?ミラファイト♪( ´▽`)

169:ミラ:2013/02/11(月) 21:56 ID:mY.

でも、後がない(ーー;)
バイバイ
また、明日(( _ _ ))..zzzZZ

170:レナ:2013/02/12(火) 00:05 ID:0wA

バレンタインっていつ書くの??

171:レナ:2013/02/12(火) 03:24 ID:0wA

レナ「いいですよ、それでゎ」

レナ「風神の…………メロディー!!」

フュー

ユキノ「こっ、これは⁉」

ガタン

⁇「レナ……やっと見つけた……レナ……」

172:ヒスイ:2013/02/12(火) 09:27 ID:mQk

ごめんね;最近来れなくて;
実は父が2日に倒れて5日に息を引き取って
それでやること多くってさ
ごめんね
来れるときは来れるようにするから^^

レビカ、よろしく!・・・・レビカさん、宜しくお願いします┏○))
・・・・・・・タメと呼び捨てOK?w
私はOK!^^

じゃあ、来れるとき来るねっ!

173:ミラ:2013/02/12(火) 17:33 ID:j.U

はい、バレンタイン編は、2月14日です!

174:& ◆NZGM:2013/02/12(火) 17:38 ID:j.U

ヒスイ、書いてはいけない事書いてると思うww

175:ミラ:2013/02/12(火) 17:39 ID:j.U

174
私です(・・;)

176:& ◆LTBM:2013/02/12(火) 17:41 ID:j.U

174
私です(・・;)

177:レナ:2013/02/12(火) 17:52 ID:0wA

??「やっと見つけた......レナ...」

司会「おおっーと!!なんとレナの風がユキノを包んだーッ!!!!」

ユキノ「うっ!!逃れれない…………」

レナ「いきますよ…………
風神の…………メロディーカロナ!!」

ぴゅ〜〜〜♪

ドカン!!

178:レナ:2013/02/12(火) 17:58 ID:0wA

ユキノ「何!?」

レナ「メロディーカロナが………」

シュリ「メロディーカロナが失敗した!?」

ナツ「なんだ?いつもは失敗しないのか??」

シュリ「そんな…………メロディーカロナが失敗した所なんて………初めて見た……」

司会「オオッーと!!どうした、レナーッ!!完全に動きが止まったぞーッ!!」

??「レナーっ!!」

ピク………

レナ「え??」

??「レナ!!頑張って!!諦めないで!!」

レナ「どうして…………モノクロームが………」

179:ミラ:2013/02/12(火) 19:13 ID:mY.

おお‼(°_°)

180:ミラ:2013/02/12(火) 19:21 ID:mY.

誰か、リレー小説やろう!
ある意味はまった(・ω・)ノ

181:ミラ:2013/02/12(火) 19:27 ID:mY.

20時に
バレンタイン編リレー小説参加
締め切りまぁ〜す。

182:レナ:2013/02/12(火) 19:35 ID:0wA

ミラ
どうしたの!?おおって……
リレー小説やるやる!!

183:ミラ:2013/02/12(火) 19:40 ID:mY.

やろやろ!
今すぐww
嘘だよ(・ω・)ノ
オリキャラ、入れようね(^ω^)

184:レナ:2013/02/12(火) 19:51 ID:0wA

オリキャラね……
考えとくww

185:ミラ:2013/02/12(火) 19:53 ID:mY.

頑張れp(^_^)q

186:ミラ:2013/02/12(火) 19:55 ID:mY.

明日まで、
バレンタイン編リレー小説参加締め切り
延長します(・ω・)ノ
参加よろしくお願いします( ´ ▽ ` )ノ

187:レナ:2013/02/12(火) 19:59 ID:0wA

できたよww
オリキャラ
クロエ・ルメール
魔法 ミネルバと同じでもクロエの方が上
性格 見たこともないものを見ると目が輝き出したりいきなり取る
モノクロームとレナとは魔法開発の時一緒にいた

188:ミラ:2013/02/12(火) 20:03 ID:mY.

クロエ〜(・ω・)ノ
ミネルバと一緒なんだ〜( ´ ▽ ` )ノ

189:レナ:2013/02/12(火) 20:08 ID:0wA

ココミ・シイナ
魔法 自分が必要だと思った物を出す魔法
性格 恥ずかしがりや
ウェンディと声が似ている
モノクロームとレナとクロエとは魔法開発の時一緒にいた

190:レナ:2013/02/12(火) 20:10 ID:0wA

リレーいつやる?

191:ミラ:2013/02/12(火) 20:10 ID:mY.

みんな、魔法開発にいたんだね( ´ ▽ ` )ノ

192:ミラ:2013/02/12(火) 20:11 ID:mY.

今からやる?
嘘(^ω^)

193:レナ:2013/02/12(火) 20:11 ID:0wA

うん、そだよ♪

194:レナ:2013/02/12(火) 20:12 ID:0wA

今からやろう!!

195:ここにゃん:2013/02/12(火) 20:39 ID:Ae.

リレーてバレンタインだよね?
14日からじゃないの?

196:ミラ:2013/02/12(火) 20:48 ID:mY.

14日からだよ?
うちら、別にやるけどやる?

197:ミラ:2013/02/12(火) 20:49 ID:mY.

レナ、お題決まってないから、書けなくない?

198:レナ:2013/02/12(火) 20:51 ID:0wA

大丈夫だよ!!
お題は………………
ナツや私達が過去に戻る話!!
どう?

199:ミラ:2013/02/12(火) 20:52 ID:mY.

別に良いよん♪
ちゃんと、私入れてね(・ω・)ノ

200:ミラ:2013/02/12(火) 20:56 ID:mY.

ごめんね(ーー;)
風呂入ってなかったから、
私、明日書くじょ…>_<…
先書いていいじょ(・ω・)ノ
ごめんね〜。・゜・(ノД`)・゜・。
始まりは、考え一よぉ〜考えといたけどww

201:レナ:2013/02/12(火) 21:10 ID:0wA

〜過去へタイムスリップ!?〜
ミラ「う〜む……そんなに魔法開発の仲間がいたなんて……」

クロエ「クロエだよ〜♪よろしく〜!!」

ココミ「コ、ココ、ココミです!!
よ、よよよろしくお願いします!!!」

モノクローム「ミス・モノクロームです」

ナツ「どうやったら、こんなに髪がでかくなったり、長くなるんだ!!」

ルーシィ「それしか興味ないんかい!!」

エルザ「さあさあ、本棚片付けるぞ」

キラリーン☆

クロエ「む!?」

ピカーッ

202:レビカ:2013/02/12(火) 21:30 ID:h5c

レナさん、フエラさん、ヒスイさん、
始めまして〜 4649ですー
呼びためは全然おKですよ!!

203:レナ:2013/02/13(水) 16:40 ID:0wA

レナside
レナ「いった〜!!」

ん??

ここ………

どこ?

しかも………

皆は??

??「キャハハ!!おーい、こっちこっち!!」

あれ……

レナ「私!?」

204:ここにゃん:2013/02/13(水) 20:24 ID:Ae.

リレー小説いれて!(いやならいいよ)
あとミラ明日になっちゃう…ごめんね!

205:ナツ:2013/02/13(水) 21:59 ID:APM

ヒスイたちにお知らせゼフィが小説の感想を今日中または明日に小説ギルドんとこに書き込んでって

206:ナツ:2013/02/14(木) 17:53 ID:APM

診断テスト終わったけんナツリサ書くでぇ〜

207:リトゥーリャ:2013/02/14(木) 18:28 ID:qYM

バレンタインの小説書きます!!

*****

※学パロではありません。


ルーシィ「あれ?皆何やってるの?」

ルーシィがギルドに着いた時、皆がなんだかそわそわしていた。

しかしルーシィは特に気にする事なくいつも通りカウンターに座った。

ルーシィ「なんで皆してそわそわしてるんですか?」

ミラ「あら、ルーシィ、分からないの?今日は何日?」

ルーシィ「えっ〜と……2月14日ですよね。それがどうかしましたか?」

ミラ「あらあら……ここまで言って気付かないなんて重症ね…」

ルーシィは全く気付かない。

エルザ「ルーシィ、今日はバレンタインだ。」

レビィ「そうだよ、ルーちゃん♪」

リサーナ「ルーシィ…乙女としてバレンタインを忘れるなんて……」

そこにいつから居たのか、3人が声をあげた。

ルーシィ「2月14日……ばれんたいん……あっ、バレンタイン!!!」

レビィ「もぉ、気付くの遅いよ〜」

リサーナ「ルーシィは、誰かにあげるの?」

ルーシィ「う〜ん、急に言われてもなぁ〜、まぁ、マスターは絶対ね…」

レビィ「まぁ、いつもお世話になってるしね〜」

リサーナ「ナツとグレイにも渡さなきゃ、同じチームなんだから♪」

ルーシィ「あ〜、それもそうだね。でもグレイはさておきナツは火をあげた方が喜ぶと思う(ー∀ー)」

エルザ「そうだな。」

レビィ「でもさ、グレイにも渡せないと思うよ。」

ルーシィ「どうしt「恋敵恋敵恋敵恋敵恋敵恋敵恋敵恋敵恋敵恋敵恋敵恋敵恋敵恋敵恋敵恋敵恋敵恋敵恋敵恋敵恋敵恋敵恋敵恋敵恋敵恋敵恋敵」あはは……なるほど…よく分かったわ……」

ひたすら恋敵を連発したのはジュビア。

ジュビアは5人の会話を影から聞いていたのだ。

ルーシィ「あはは……今年はマスターだけにしよう……。それより皆は誰かにあげるの?」

レビィ&リサーナ「////////」

エルザ「私は同じチームのナツとグレイとマスターだな。(本当はジェラールにあげたい……)」

ルーシィ「まぁ、エルザならジュビァをフルボッコにできるもんね…」

ミラ「へぇ〜〜、レビィは?」

レビィ「えっ、?えっと、私は……その…………ルに……」

リサーナ「え?」

レビィ「ガジル……((ボソッ」

ミラ&ルー&リサ&エル「((ニヤニヤ」

レビィ「ニヤニヤするなあぁ!!じゃあ、リサーナは!?」

リサーナ「えっ、私!?」

レビィは話を必死にそらし、リサーナの話にした。

リサーナ「私は…「ナツでしょ((ルーシィ」えっ、なんで、わっ、分かる////」

ルーシィ「やっぱり〜、なんとなく分かってたんだよね〜リサーナがナツの事っ♪♪((ニヤニヤ」

エルザ「実は私も気付いていた。((ニヤニヤ」

レビィ「たぶん、ナツ以外皆知ってると思うよ♪((ニヤニヤ」

ミラ「(^^)((ニヤニヤ」

リサーナ「うぅ……」

ルーシィ「あっ、あたしちょっとチョコ買ってくるね♪さっすがに今からは作れないから♪」

レビィ「行ってらっしゃぁいっ♪」

*****
字数の問題でここで切ります。

208:リトゥーシャ:2013/02/14(木) 18:40 ID:qYM

続きです。

*****
ルーシィはお店に買いに行く前にギルド裏で空を見ていた。

ルーシィ「やっぱりリサーナ、ナツの事……」

少し泣きそうになった目を拭く。

ルーシィ「でも、リサーナが幸せなら、それでいいや…♪」

ルーシィは後ろを向き、ギルドの方へ人差し指をだして……

ルーシィ「リサーナ泣かせたら、アクエリアス呼ぶからね♪」

そう言い残しルーシィは買い物に行った。

ルーシィがいなくなった後、指差された方からはそ〜とピンク色の髪をした少年が出てきた。

ナツ「バレてたか……」





ルーシィはお店に向かって歩いていた。

ルーシィ「恋せよ、乙女っ♪」

ルーシィはそんな事を言いながらチョコを買いに言った。



ルーシィ「(リサーナ、頑張れ!!)」


ルーシィは心からそう強く思った。

*****
意味不でごめんなさい!!

えっとですね、リサーナ→←ナツ←ルーシィみたいなカンジです。

ほとんどバレンタイン関係ないですけどね♪

ルーシィは自分の恋より、他の人の恋のキューピットになるイメージがあるんです。

だからルーシィに、リサーナを応援してもらう形になりました♪♪

209:ここにゃん:2013/02/14(木) 18:41 ID:Ae.

では小説書きます(バレンタイン)

「寒空の下」〜バレンタインver〜

そう今日はバレンタイン
ナツ達は仕事へ
ルーシィとエルザはチョコ作り
ルーシィはナツと待ち合わせをしている♡

ルーシィ「え〜とテンパりングは・・・」
エルザ「温度は・・・」
ルーシィ「できた!」
とっても上手にできた
待ち合わせへ・・・
ルーシィ「寒い」
待ってもナツは来ない
1時間後・・・
ナツ「ルーシィ!遅くなってごめんな!」
ルーシィ「あ!ナツ」
ナツ「大丈夫か!?」
ルーシィ「たぶん・・・」
ギュ
ルーシィ「ナツ!」
ナツ「あったかいだろ?」
ルーシィ「クリスマスと同じね!」
ナツ「じゃあ」
ちゅ
ナツ「これで違うだろ!?」
ルーシィ「ナツ!」
ナツはルーシィにkissをした
ルーシィ「はい!大好きよ!」
ナツ「ありがとな!」
これから2人はデートをしました
寒空の下で君とかわしたkiss♡
君にあげたチョコ
これは2人の一生の思い出☆

「寒空の下」はホワイトデーまでだと思います☆
感想ください♡

210:ここにゃん:2013/02/14(木) 18:45 ID:Ae.

リトゥーシャ小説上手!
ルーシィがリサーナを応援するんだ!
エルザのフルボッコ怖そう・・・
がんばれ〜
ワタシもミラとのやつ書かなきゃ!
バレンタインリレー小説今日からだよね!?

211:ここにゃん:2013/02/14(木) 19:15 ID:Ae.

ミラとの小説♡

3話

とりあえずワタシはお姉ちゃんの家に住むことにした
アリアはさっそく寮みたいだけど・・・

そして☆
ミューシィ「そろそろ仕事行こうよ!」
アリア「いいよ!でも最初はお兄ちゃんたちのチームとね!」

ワタシたちは仕事へ☆
ミューシィ「エルザさん今回の仕事はどうゆうのですか?」
エルザ「エルザで良い。闇ギルドを倒すとかだったな」
アリア「ミューシィ大丈夫かな?」
ミューシィ「無理かも・・・」
ルーシィ「そうゆうところかわってないね!」
フレッピー「まだトラウマがあるのね・・・」
グレイ「それにこれS級クエストだしな!」
ミューシィ「あの〜ナツは大丈夫なの?ワタシの魔法で治せるかな?」
エルザ「いつものことだ!」

グレイ「お前らよく似てるな!」
ルーシィ「よくいわれるね」
ミューシィ「確かに・・・」
ガタッ
いきなり電車が線路から外れた
ミューシィ「きゃあ!」
アリア「大丈夫?」
ミューシィ「なんとか・・・」
これで悲劇は終わらなかったんだ・・・

書けた〜
2つもすいません

212:リトゥーシャ:2013/02/14(木) 20:14 ID:qYM

ここにゃんさん、小説の感想ありがとうございます!!

209>いやぁ〜、ラブラブですねぇ〜♪♪ナツがキスするところがカッコいいです!!

211>悲劇……続くんですか…?どうして線路からそれたんですかぁ!!続きが気になります!!

213:ここにゃん:2013/02/14(木) 20:19 ID:Ae.

リトゥーシャありがとう!
うれしい!
よ〜しがんばるぞ!

214:ナツ:2013/02/14(木) 20:28 ID:APM

俺、風呂から出たらナツリサのバレンタイン小説書くわ

215:ミラ:2013/02/14(木) 20:47 ID:mY.

すいません(ーー;)
昨日、リレー小説バレンタイン編参加募集の締め切りのお知らせをするの忘れてしまいました。
順番は、
1.レナ
2.ミラ
3.ここにゃん
4.レビカ
5.シュリ

の順番です(・ω・)ノ
よろしくお願いします。

216:ミラ:2013/02/14(木) 21:30 ID:mY.

ここにゃんとのリレー小説(・ω・)ノ

第4話

アリア「ミューシィ、動ける?」
ミューシィ「うん」
アリア「周り、偵察して見よ。」
ミューシィ「そうだね。
でも、お姉ちゃん達が心配。」
アリア「ミューシィ、エルザが起きてるから大丈夫だよ。」
ミューシィ「お願いします。」
エルザ「ああ、偵察頼んだぞ。」

列車の先頭部分の辺り

ミューシィ「や、闇ギルドがこんな所まで」
アリア「なんて事…。」
闇ギルド「子供がいるぞ。」
アリア「子供だからって、なめない方がいいわよ。」
ミューシィ「報告してくる!」
アリア「お願い‼」

しかし、ここまで来ていたとはなんと言う事。
きっと、予想をはるかに超えるつよさ⁈
なら、妖精魔法が有利かしら?

アリア「いっくわょ〜!
妖精の咆哮!」
闇ギルド「リフレクター!」
アリア「反射魔法!
じゃあこっちは、マジカルリリース!」

シュンッ

アリア「同時に、攻撃できる魔法…。
妖精の鍵!」

シャリン

アリア「妖精の咆哮!」
闇ギルド「リフレクターが!」
アリア「絶対消滅魔法…。」
グレイ「アリア!
それは、ダメだ…。」
ミューシィ、エルザ「絶対消滅魔法…。」
アリア「妖精の光!」
グレイ「遅かった。」
ルーシィ「な、何あれ⁈」
エルザ「すごい魔力。」
ミューシィ「いままで、見た事ない魔法。」
アリア「お、お兄ちゃん?」
グレイ「はぁ〜。
全く、無茶しやがって。」
アリア「えへへ!」
ミューシィ「みんな!
油断しちゃダメ!
まだ、何か来る!」
ルーシィ「ええ!」
エルザ「ナツは…。」
グレイ「マジで⁈」
アリア「魔力が、足りない。」
ミューシィ「アリアは、休んでて‼」
アリア「で、でも…。
分かった‼」

ミューシィの気持ち
アリアが、やってくれたんだ!
次は、私がやる‼

アリア「ミューシィ、私みたいにならないでね。」
ミューシィ「大丈夫だよ‼」


ここにゃんよろしく!

217:レビカ:2013/02/14(木) 21:33 ID:h5c

リレー小説いつ書くの〜?

218:ミラ:2013/02/14(木) 21:43 ID:mY.

バレンタイン編は、レナのタイミングだよ(・ω・)ノ

219:レナ:2013/02/14(木) 21:44 ID:0wA

すっかり忘れてた……

今から書くね!!

220:ミラ:2013/02/14(木) 21:48 ID:mY.

頑張れp(^_^)q

221:レナ:2013/02/14(木) 21:51 ID:0wA

ルーシィ「フッフッフ……」

シュリ「どうしたの?ルーシィ変な笑い方で……引くわ〜」

ミラジェーン「そう言えば今日はバレンタインだったわね(フフッ」

レナ「私……ラクサスさんにあげようとおもいます……」

ルーシィ「えっ!?
あんた、ラクサス好きだったの!?」

レナ「ち、違いますよ!!ラクサスさんには仕事で助けてもらったことがあるし……そう言うことで……だ、だから違いますよ///」

ルーシィ「なーんだ、つまんない」

シュリ「私はナツ………かグレイ……」

レナ/ルーシィ「えっ、本命!?」

222:ナツ:2013/02/14(木) 22:45 ID:APM

ナツリサのバレンタイン編書きよったら最後らへんまでいっとったのに消えたけん明日書くわ
もう今日は書く気力がない(;´Д`Aもう最悪や(( _ _ ))..zzzZZ

223:カオス ◆IAqQ:2013/02/14(木) 23:00 ID:vAM

最近ハンネがキャラの人多くね?

224:レナ:2013/02/15(金) 06:46 ID:0wA

レナside
何で……

私が??

レナ「しかも小さい頃の私??」

ていうか………

レナ「ここ、何年??」

新聞、新聞

レナ「え!?778年………」

私が…………

魔法開発にいた頃………

??「あっレナ待ってよ〜!!」

??「遅いですね〜、ココミ」

レナ「あれはココミとクロエ!?
ど、どどどうなってんのよ、これ〜!!」

225:匿名さん:2013/02/15(金) 14:11 ID:Sz6

アンク
やっぱみんな小説上手いは...(感心
俺も頑張ろう

226:レナ:2013/02/15(金) 17:37 ID:0wA

ミラ、バレンタイの続き頼むわ〜♪

227:レナ:2013/02/15(金) 17:43 ID:0wA

皆へ
今からもうここにこれなくなります
身勝手でごめん……
皆、さよなら………

228:チョコ 1027:2013/02/15(金) 17:51 ID:9wU

ガンスルーは、作戦G!!
まぜて!!(^_-)-☆

229:ナツ:2013/02/15(金) 18:58 ID:APM

今日は、2月14日バレンタインだ。ナツは、モヤモヤしていた
その理由は…
昨日、ナツの家
ナツ「チョコあるから食べよ〜」
リサーナ「ナツ!!ダメ〜今作ってんだから」
ナツ「チッ、わーったよ」
リサーナ「分かったならよろしい」
ナツ「誰にあげんるんだ?」
リサーナ「それは〜世界で一番大好きな人にあげるよ」
ナツ「誰なんだ?」
リサーナ「それは言えないよ」
ナツ「そうなんか〜じゃ俺寝るからな適当に片付けて帰れよ」
リサーナ「うん、お休み〜」
リサーナ心「少しは気にしてよね。俺にはくれないのかとか冗談でもいいから言ってくれたらいいのに・・ナツのバカ」
「そうなんか〜」とは言いながらも、ナツは気にしていた
ナツ「リサーナ誰にあげんるんだ〜」
リサーナ「よし、早く作って帰ろう〜明日は大好きな・・に告白するチャンスだから」
ナツはそれをこそっと聞いていたが、大好きなのあとの言葉が耳のいいナツなのに聞こえなかった
そして、今にあたる
ナツ心「リサーナ誰に告白するだろう?(;´Д`A」
ミラ「どうしたのナツ?」
ナツ「ミラか・・・ハァー」
ミラ「あーナツチョコもらえなかったんでしょ?」
ナツ「・・・ハァー」
ミラ「やっぱりそうだ。大丈夫心配しなくても、リサーナがくれるわよ」
ナツ「そうか?2年前なら一日前に「あげるからね」って言ってくれたんだぞ」
ミラ「まぁ、くれるわよ。はいこれ、私から」
ナツ「お、サンキュー」
それから、数分後…
ハッピー「ナツ〜ナツ〜」
ハッピーが魚型の箱を持って飛んで来た
ハッピー「これ、リサーナからもらったよ〜それに、ナツ呼んで来てって頼まれたんだー」
ミラ「良かったわね♪ナツ」
ナツ「おぅ♪じゃ行ってくるε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘」
ハッピー「リサーナはナツに告白するんだって」
ミラ「あらあら、リサーナやるわね♪」
ハッピー「どぅえきてるぅだね」
ミラ「そうね〜(笑)」
そして、その頃
ナツ「ハァハァ、リサーナ来たぞ」
リサーナ「走って来てくれたの、嬉しい。はいこれ」
ナツ「おぅ、サンキュー」
リサーナ「それと、もう一つ伝えたいことがあるの」
ナツ「何だ?」
ナツ心「やった〜告白だ〜!!!!」
リサーナ「本当はエドラスにとばされなかったら、言おうと思っていたの。私はナツが好きだから////良かったら私と付き合ってくれない////?」
ナツ「おぅ、もちろんだ。俺もリサーナが好きだ」
リサーナ「ありがとう。良かった両思いだったんだ。あ、そうだチョコ食べてよ」
ナツ「分かった。モグモグ・・うめぇぞ」
そして、ナツはリサーナに顔を近づけた
リサーナ「な、なにナツ・・・ちょっ・んっ」
ナツはリサーナにキスしたのだ
ナツ「いいだろ。付き合ってんだから」
リサーナ「・・・//////き・・急にしたらびっくりするじゃない///」
ナツ「リサーナの唇チョコより甘かったぞ」
リサーナ「なっ////ナツのバカ///」
ナツ「まぁよろしくな///」
リサーナ「うん♪よろしくね♪」
ナツとリサーナはバレンタインをきっかけに付き合うことになった
END(^O^)/
感想よろしく〜

230:シュリ:2013/02/15(金) 20:23 ID:VU.

お久しぶりです☆

皆さんの小説とても面白いし、読んでいて楽しかったです♪
本当は、一人一人きちんと言いたいのですが、沢山あり過ぎて書き込めませんでした。
時間が無くて…(((;╥﹏╥;)))

私もバレンタインのグレルー小説もうちょっとで書けるので、読んで頂けると嬉しいです☆

231:ここにゃん:2013/02/15(金) 20:39 ID:X2U

お久しぶり♪
みんな上手!!
ワタシも頑張らないと!

232:シュリ:2013/02/15(金) 20:56 ID:VU.

一日遅れたけど、バレンタイン小説載せます!
三回ぐらいに分かれると思うのです、お付き合いよろしくお願いします。


     『バレンタインの奇跡』

ルーシィ目線

今日は2月14日!バレンタインデーだ。いつもなら騒いでいるマグノリアの街の人達も、何だかソワソワしてるみたい。私はそれを見ながらギルドへと向かった。
この一大イベントにあの人達が騒がない訳がない……そう、此処妖精の尻尾だ!!花見や月見など、こういうイベントには必ず宴会をして皆で盛り上がるのだ。

私は、昨日の朝からギルドの皆分のチョコを作っていて、やっと今袋詰めを終えた処だ。ナツがまた、勝手に入って来そうだったから、絶対に来ないでって殺意を込めて言ったのが良かったのか、昨日は来なかった。だからスムーズに進んで、半日で作り終わった。その後に小説とか買い物をして、固めておいたチョコを袋詰めするのを忘れてしまっていた。
だから、今日の朝になってやっと完成した!

私がゆっくりして紅茶を飲んでいると窓の外から猫が飛んで来た。

ル「ハッピー!!どうしたの?」
ハ「ナツがルーシィなかなか来ないから、怒って機嫌悪いんだよ…だから早くギルドに来て!!」
ル「はぁ〜アイツは私に休みのひと時も与えてくれないのね…」
ハ「ルーシィ、早く行くよ〜」
ル「分かった、今準備してるからもう少し待ってて〜」

そうしてルーシィとハッピーはギルドに向かった。

ル「おはよ〜♪はいっコレチョコね♪」
ナ「ルーシィ、来んの遅いぞ!?チョコ?ありがとなっ♪でも、何でだ?」
ル「あんた今日何の日か分かってないの?バレンタインよバレンタイン!」
ナ「!!!!そうかっ!バレンタインか…こうしちゃいらえねぇ!他の人に貰いに行かねぇとっ!」

そう言ってナツは他の人の処に走っていった。
それから私はレビィちゃんやカナ、ミラさん、エルザ、ウェンディ、シャルル、リサーナ、ビスカ、アスカちゃん、エバーグリーン、ラキ、ガジル、リリー、リーダス、エルフマン、ジェット、ドロイ、ウォーレン、ビジター、アルザック、フリード、ビックスロー、ロメオ君、ナブ達にそれぞれ作ったチョコを渡した。

ル「次は〜っと…マスターね♪えっと〜マスターは…あっいた!!」

マスターは、ギルダーツと一緒にいた。

ル「マスタ〜はいっ♪コレ貰ってください!!ギルダーツにも!」
マ「おぉ〜ワシにくれるのか!ありがたく受け取ろう」
ギ「俺にもくれるのか!ありがとなっ!…!!こうしちゃいられねぇな!カナに貰ってこないと♪」

そう言ってギルダーツは顔がにやけながらカナの元に向かった。

ル「ギルダーツ…カナに貰えると良いけど…」

私はそう思いながら残っている後二つのチョコを見た…。そう、ジュビアのとグレイのだ…。あの二人はずっと一緒にいて話をしているから間に割り込みにくい…。

ル「今行ったら邪魔になりそうだからやめとこっ!」

そう言ってルーシィはいつものカウンター席の方に行った。


続く…


どうでしたか?
今日で全部書くつもりなので、頑張ります☆
感想とアドバイスをよろしくお願いします。

233:ここにゃん:2013/02/15(金) 21:01 ID:X2U

シュリ小説上手!!

234:ナツ:2013/02/15(金) 21:24 ID:APM

シュリ上手やな

235:ASD500:2013/02/15(金) 21:27 ID:t/2

どおも!ASD500デス!よろしです!

236:ASD500:2013/02/15(金) 21:29 ID:t/2

知ってる人いたらここの説明おなしゃす!!10は初めてなもので…。

237:レビカ:2013/02/15(金) 22:03 ID:Wf2

シュリ上手すぎ!その才能が、欲しいよ〜
うちも明日バレンタイン書くね〜
もう、今日は無理〜꒰⁎×﹏×⁎꒱՞༘✡

238:ASD500:2013/02/15(金) 22:13 ID:t/2

今日はバレンタインデー。
フェアリーテイルの皆はそわそわして
います
ナ「チョコくれぇーーーー!!!」
ル「だぁーめぇー!まだ作ってるの!」
ナ「ちぇー…。」
するとエルザ。
エ「私が作ったのなら良いぞ」
ナ「わぁーい!!パァァ」
ナ「パクパク………。」
ナ(ま、ま、まずーーーーーーー)バタン
あーあ。END
あとがき
すいません!!!下手くそすぎです!!すいません!!!!

239:シュリ:2013/02/15(金) 23:17 ID:SJI

小説の続き書きます☆




ル「ミラさ〜ん…ど〜しよ〜……このままだったら…チョコ渡せないよ…」
ミ「ルーシィどうしたの?っというかまだグレイに渡せて無いの?」
ル「!!!ミっミラさん!!なっ何でその事を…/////」
ミ「見てれば誰でも分かるわよ…さっきからグレイばっかりチラチラ見てるから♪あれ?気づいてなかったかしら?」
ル「!!!/////…そっ//そうだったんだ…全然気づいて無かった…」

改めて思った…ミラさんには嘘は通じない…。気づかれたら最後…どうする事も出来ないのだ…。

ミ「あっ!!ルーシィ、良い事思いついたわよっ‼ちょっとこっちに来て」
ル「??どうしたんですか?急に?」

その途端、私に背中悪寒が走った。

ル「大丈夫かな…ミラさん…変な事思いついて無かったら良いけど…」
ミ「ルーシィ!早く〜!!」
ル「は〜い!!」

そうして私はミラさんについて行った。コレがあるキッカケになるとも知らずに…。

続く…

短くてすみません(>_<)
もう少し…頑張ります☆

240:シュリ:2013/02/15(金) 23:19 ID:SJI

↑ 題名載せるの忘れてました…。

『バレンタインの奇跡』の続きです!

241:ここにゃん:2013/02/15(金) 23:26 ID:X2U

シュリ小説上手すぎ!
続き気になる!!

242:シュリ:2013/02/16(土) 00:00 ID:Mno

今日全部書くつもりだったのですが、無理なので明日に変更します。
楽しみにしてくださっていた方はいないと思いますが、そこの処よろしくお願いします。
続きは、明日の午後です!

243:レナ:2013/02/16(土) 07:43 ID:0wA

シュリの小説ウマッ!!
私も見習わないと……
私もバレンタインかこう!!
よーし、頑張るぞ〜!!

244:ここにゃんも頑張らなきゃ♪ :2013/02/16(土) 08:44 ID:X2U

がんばれ〜♪
ワタシも頑張らなきゃ♪

245:レナ:2013/02/16(土) 12:37 ID:0wA

バレンタイン編
レナ「ルンルン♪」

ルーシィ「レナ、どうしたの??鼻歌歌って…」

レナ「今日はバレンタインなので……」

ルーシィ「あっ、そゆこと……」

シュリ「誰にあげるの!!」

レナ「い、言わないわよ!!」

ルーシィ「あー、もしかして本命に渡そうと思ってんのね…」

246:シュリ:2013/02/16(土) 12:48 ID:Mno

皆さん、こんにちは☆
続きが出来たので載せます♪

『バレンタインの奇跡』

ルーシィ目線

ル「ミラさん、一体何を思いついたんですか?」
ミ「それはねっ♪ルーシィに、ギルドステージって言ってもただ少しだけ高いだけなんだけどね、そこで歌を唄って欲しいのよっ♪」

予想外の事で、ルーシィの頭が壊れそうになってしまった…。

ル「え!!!!私が!!歌なんて…唄える自信無いですよ…。それに、ミラさんが唄えば良いじゃ無いですか〜」
ミ「それがね…最近喉が痛くて…歌が唄えないのよ…だからお願いっ☆」
ル「ガジルがいるじゃないですか!多分やってくれますよっ!」
ミ「ルーシィ…私は…ルーシィが一番適役だと思ったから…お願いしたのに…駄目なの…(涙」

ミラの泣く攻撃は、ルーシィの胸に突き刺さった。これ以上断り続けてしまうとサタンソウルになってしまう危険性を感じたルーシィは、認めざる終えなかった…。

ル「ミラさん…分かりました…。私…唄います!!」
ミ「ルーシィ!!ありがとう♪じゃあ早速だけど、何を唄うか考えないとっ♪」

さっきあった事が無かった様に話が進んで行った。流石ミラさんだ…。ある意味で自分が可哀想だと思った…。

ミ「ルーシィはどんな歌が好きなの?」
ル「そうですね〜…やっぱり、恋の歌とか聴くと勇気が出る歌が好きかな?」
ミ「恋の歌に勇気の出る歌か〜…!!じゃあ、ルーシィが好きな歌を唄ってくれる?」
ル「えっ!!!あっ私の好きな歌ですか!!」
ミ「そうよっ♪…駄目なの…(涙」

この顔を見せられたら、断れない。私は覚悟を決めてミラさんに言われた事は全部やろうと決めた。

ル「分かりました。何時までに決めとけば良いですか?」
ミ「う〜ん…そうね〜お昼の時間帯までには決めといて欲しいかなっ♪」
ル「お昼までですね!じゃあ一旦家に帰るので、決まったらまた此処に戻って来ます!」
ミ「分かったわ♪宜しくねっ☆」

そうして私は、ギルドの扉を開けて家に帰った。

続く…。

どうでしたか?
今日で絶対完結させます!!

247:レビカ:2013/02/16(土) 16:11 ID:4I.

ミラのおどしが怖い!

248:シュリ:2013/02/16(土) 18:50 ID:Mno

遅くてすいませんでした…。
小説の続き書きます☆


『バレンタインの奇跡』

ルーシィ目線

ル「好きな歌か〜…どれが良いのかな…?」

私はあれから一時間ずっとこんな調子で、自分の好きな歌に何があるか考えていた…。思いつく曲は全てメモに書いたのは良いけど、沢山あり過ぎて逆に決まらなくなった…。

ル「どれにしようかな…?」

するとそこに桜色の髪をした少年と、青猫が窓の外からやって来た。

ナ・ハ「ルーシィ!!邪魔すっぞ〜/あいっ!!」
ル「ナツ、ハッピー!ドアから入って来なさいよねっ!!(蹴り」
ナ「…っ痛てーなルーシィ」
ル「何度も言ってるじゃないの!!窓から入って来ないでっ!!」
ナ「あ〜分かったよ…ドアから入れば良いんだな!」
ル「分かれば宜しい」

私は分かっていた。ナツは絶対いう事を効かないと…。何回言っても守ってくれないから、もうどうでも良いと思い始めてる…。ココ私ん家何だけど…。
私はそれよりももっと大切な用事がある事に気づいた。

ル「ナツ、ゴメン…今ちょっとミラさんに用事頼まれてて相手が出来ないの…だから大人しくギルドに戻って」
ナ「ちっつまんねぇ〜の。つーか用事って何だよ!!」
ル「そっそれは…言えないけど…」

それもその筈、ルーシィはサプライズでステージに立って唄うのだ。
ナツには驚いて欲しいし…秘密の方が良いよね…。でも、隠し事って結構辛いな…。

ハ「ナツ…ルーシィ用事あるんだって。だからギルドに戻ろう」
ナ「……分かった…ルーシィ、早くギルドに来いよ!!」
ル「分かったわっ♪なるべく早くする。けど、ちょっとハッピーだけ残ってくれる?」
ハ「あいっ!!ナツ先にギルドに行ってて」
ナ「おう……」

そうしてナツはギルドに戻って行った。

ハ「ルーシィ、おいらに何の用事があるの?」
ル「それはね、私今日ギルドステージで歌を唄う事になったのよ。それで、名に唄うか決まらなくて…ハッピーも手伝ってくれる?曲選びに…」
ハ「!!!ルーシィが歌?wwwwあいっ分かった。どんな歌が好きなの?」
ル「私だってね歌ぐらい唄えるわよっ!!ここにメモしてあるから見てみて」
ハ「あいっ!!沢山あるね…」

ハッピーが見ているメモには30曲ほど書いてあった…流石にこの中から選ぶのは無理がありそうだとハッピーは思った。

ハ「ルーシィ、別にこの中からじゃなくてもさ、自分が皆に聞いて欲しい歌とかで良いと思うんだけど…」
ル「確かにそうねっ♪ハッピーありがとう☆皆に聞いて欲しい曲か〜!!思いついた!!」

私はやっと唄う曲が決まった。コレでやっとギルドに行ける!丁度お昼前だからピッタリね。

ル「ハッピー!ギルドに行こう」
ハ「あいさ〜!!」

そうしてまた、私はギルドに行った。今日は何て忙しいのよ…。


続く…


どうでしたか?
面白かったらまた、感想下さい(>人<;)

249:ここにゃん:2013/02/16(土) 19:27 ID:Ae.

ワタシもミラとのリレー小説

第5話
ミューシィ「音楽魔法音の風」(サウンドウィンド)
敵「なにしやがる!」
ミューシィ「すいません!」
ルーシィ「なぜ謝る!?」
こんな調子で敵をどんどん倒していった
?「こんなにやられておるとは・・・」
ミューシィ「え〜とどちら様ですか?」
ルーシィ「なぜ敬語?」
?「私はマスターフェーカ」
エルザ「聞いたことがあるぞ・・・
    たった1人で何人も倒したと」
ルーシィ「たった1人で!」
グレイ「まじかよ!」
ミューシィ「音楽魔法音の辞書」(サウンドディクショナリ―)
倒すのは難しいみたいね
「あれ」を使うか・・・
でも前みたいになったら・・・
ミューシィ「音楽魔法音達の声」(サウンズボイス)
フェーカ「無駄だ・・・完全防御」
フェーカ「完全攻撃」
ミューシィ「きゃぁぁぁ!!!!!」
ルーシィ「ミューシィ!」
みんなが助けに行こうとしていた・・・
フレッピー「行かないであげて!」
そして
ミューシィ「はぁはぁはぁ・・・」
「あれ」を使うしかない・・・
ミューシィ「音楽魔法音量UP」(ボリュームUP)
エルザ「自分を強化したのか!?」
グレイ「できるのかよ・・・」
フレッピー「できるのよミューシィならすごいのはここからだけど
      本気は出さないと思うわ・・・」
ネイミーナ!ワタシがんばるね!
ミューシィ「音竜の咆哮!」
みんな「えー!!!」
ミューシィ「勝った!?」
フェーカは倒れていた
?「ここにいたのか2人とも・・・」
アリア「ミューシィ!」
ミューシィ「アリア!待って!音楽魔法癒しの音」(癒しのサウンド)
アリア「ありがとね」

なんかおかしくなった?
とりあえずミラにパス!

250:ここにゃん:2013/02/16(土) 19:28 ID:Ae.

シュリの小説☆
続きがきになる!
なんの歌唄うのかな?楽しみにしてるね!

251:シュリ:2013/02/16(土) 20:33 ID:Mno

続きです。

『バレンタインの奇跡』

ルーシィ目線

私とハッピーはギルドの扉を開けて中に入った。ハッピーはナツの元に行き、私はミラさんのいるカウンター席の方に行った。

ル「ミラさ〜ん只今帰って来ました!」
ミ「ルーシィおかえり♪それで曲は決まったの?」
ル「はいっ!決まりました」
ミ「ルーシィには3曲唄ってもらう予定何だけど…大丈夫?」
ル「3曲ですか!!まぁ…一応3曲用意してあったんで大丈夫です!」

それから私は、小さい小部屋で衣装を決められ化粧も少しさせられて、あっという間に支度が終わった。ミラさんには「後もう少しだから心の準備しときなさい♪」と言われ更に緊張してきた。

ル「ルーシィはやれば出来る子。頑張れ私!!」

っと自己暗示をし、ステージのサイドに待機した。

ミ「皆〜注目!!今からギルドライブを行いま〜す♪私は喉の調子が悪いので、代わりにこの人に唄って貰いまーす♪」
マカ「またガジルじゃねーだろーな…」
ワカ「違ーだろ…あそこにいるぜ…ガジル…」
マカ「じゃあ…誰だ?」

私の出番だ…ヤバイ緊張が…でも、頑張らないと!!
ルーシィはステージに上がった。

ル「ミラさんの代役として唄うのは私でーす☆宜しくね!!」
マカ「ルーシィか…」
ナ「ルーシィが唄うのか!だからあん時相手してくれなかったのか」
グ「ルーシィが歌?何を唄うんだ?」

皆からの反応はだいたい分かった…。でも、ここからだから落ち着いて…私は大丈夫!!

ル「一曲目…聴いて下さい…『 THE OVER 』

最後まで 嘘ついてまで 一人になろうとするんだね
何もかも嫌になってしまう程 自分の事を知りすぎているから
いつからか僕はもう 逃げようとしてた

何も無いのに 兎に角ずっと悲しくてたまらなかった
こんな時代で ありのままで生きてけるわけなんて無かったし
大切な君だけは 失いたくないから 本当の自分を隠して またつくろって行く
僕はいつか失ってしまう 分かってるからもどかしいよ

テレビの中の俳優や大富豪やビッグスターなら
君を満足させれるだろう そして幸せにもするだろう
でも僕は君を想うしか無い 僕は君を想うしか無い
伝えようとして 空を眺め立ち止まる
傘をさすかどうか迷う程の雨 思い切りの無さは 僕のようだった

諦めながら 生きて行く毎日は 何をしても悲しいだけだった
誰よりも愛されたいのに 一人になろうとしていた事も
大切な君のためだったよ

伝えたい気持ちは溢れてくるのに 言葉にすればする程 違って行く
それが もどかしいんだよ

一番幸せ願って 一番哀しませてそうで
自分に自信が無かった できるだけ一人で生きて来た
でも君だけが離せない なぜ君だけが離せない
一人じゃないと 理解してしまった感情を
抑えきれないと 認めた時に なぜ涙が出たのかは分からないけど
よく見れば 青空も 青一色じゃ無い
その複雑さは 心を映したようだ

未来へ向かうボートに乗って オールで漕ぐ僕からすれば後ろへ進む
僕には進む先は見えない でも 君が向かいに座って見ていてくれるなら
何処に辿り着いたって 辿り着かなかったとして
未来を想像すれば だいたい幸せだった
ああ 好きだよ 君も僕を選ぶなら もう離そうとしないよ

年をとり日が経って 言葉さえ失って
二人過ごした日々を君が忘れてしまった時も
変わらず手を握りしめ 変わって行く君を支えて
最後まで心で対話して 守り優しさを与えていくよ
いつまでも君を想うだろう 最後まで想い抜くだろう
一人じゃないと感じさせてみせるよ

どんなに言葉の意味を調べても どれほど強くイメージしてみても
一人きりのままじゃ 知れなかったあの 探してた愛は君そのものなんだ

誰もが自分を超えられる OVER
一人になんてさせやしないよ OVER
さあ すべてを超える OVER 」


続く…

252:シュリ:2013/02/16(土) 20:35 ID:Mno

上の続きです。


皆「………パチパチパチ(拍手」
カナ「ルーシィやるじゃない!」
ウェ「感動しました!!」

良かった…一曲目は上手くいった…。まだ一曲しか唄って無いのに…ウェンディ泣いてるし…。っていうか皆も!!
ルーシィの目の前にある光景は女性陣がほぼ泣いていて、男性陣も少ないが泣いているのだ。

ル「皆今感動してどーするのよ!後2曲あるのに…」

コレは凄い事になりそうだっと私は思った…。


続く…

253:ミラ:2013/02/16(土) 20:49 ID:mY.

ごめんね(ーー;)
スランプ中ですΣ(゚д゚lll)

254:シュリ:2013/02/16(土) 20:54 ID:Mno

続きです☆

『バレンタインの奇跡』

ルーシィ目線

ル「2曲目はロック系で行きます♪…聴いて下さい…『 REVERSI 』

Listen tempt providence決戦 lock on rip up
Listen tempt providence決戦 lock on rip up

sound聴かせてやる 俺らのpage
沢山あるまだ見ぬworld
follow never next...yeah

その手で 全て色あるものを変えれるなら
君は何色に塗りつぶす?

不安と迷いから見つけ出した生き方も安らぐ方に行こうとして
汚い世界で息を止め居心地にも慣れてきて
青春に裏切られた大人の仲間入りするのか?

Reversi負かしてやる 俺らがwin
沢山あるまだ見ぬworld
follow never next...yeah

がんじがらめの社会で幾度手を伸ばし
掴もうとしたものはこれじゃない
逃げてもそれなりに幸せなこの世界で
まだ此処じゃないと言えるから
この手で 全て色あるものを変えれるなら
この胸の迷いに白黒をつける

Listen tempt providence決戦 lock on rip up

仲間たちが夢を掴む度 自分は少し終わってく気がしていた
何を守ろうとしていたんだ?失ってしまったら 
本当に困る物まで届いてないのに

Reversi負かしてやる 俺らがwin
沢山あるまだ見ぬworld
follow never next...yeah

他人に勝つことなんてさほど難しくはない
自分に勝ち続けることを思えば
逃げてもそれなりに幸せなこの世界で
まだ此処じゃないと言えるから 先に行くよ

Reversi負かしてやる 俺らがwin
沢山あるまだ見ぬworld
follow never next...
respectiveに行こう

Listen tempt providence決戦 lock on rip up
Listen tempt providence決戦 lock on rip up
Listen tempt providence決戦 lock on rip up
不安と迷いの中生き方を見つけだす

Listen tempt providence決戦 lock on rip up
Listen tempt providence決戦 lock on rip up
汚い都会で 皆 息を止めながら歩いて
不安と迷いの中生き方を見つけだす

どうしても僕を認めたくない全ての人に心から感謝を捧げるよ
敵も味方も その存在に平等に価値を感じる
でも白黒つけようか

基本のオセロの勝ち方を教えてやるよ
序盤は相手に多く取らせるのさ
負けて始まる そこからが本当の勝負
最後は大胆に返してやろうぜ

この手で全て色あるものを変えれるなら
この胸の迷いに白黒をつける

respective yeah 」

皆「…………パチパチパチ(拍手」

エルフ「おっ漢だ〜(涙」

グ「マジで感動したぜ…」

マカ「ルーシィやるな〜」

ウェ「うわ〜ん…良かったです(涙」

エ「ルーシィ凄いぞ!」

だから…今感動されても…一番の目玉のラストの曲で泣ける筈だったのに…今からもうで涙が出てきそうじゃない…。
ラスト曲、心を込めて唄おう!


続く…

255:レビカ:2013/02/16(土) 21:07 ID:Wf2

うちもバレンタイン小説書くね〜

バレンタインデー当日 ギルドでは・・・

ジュ「グレイ様〜ジュビアのチョコ、
受け取って下さ〜い♡」

グ 「オウ!サンキューな」

ジュ 「はぁ・・そんな素直グレイ様も、素敵♡」

レビ 「はいっ!ガジル。」

ガ 「ん?なんだ?俺はそんなのいらねーぞ」

レビ 「いいから!受け取って。」

? &? 「えー俺達の分はぁ〜?」(名前、分かりませんでした!すみません)

マ&ワ 「俺達の分はねぇのかぁ?」

カナ 「はいはい、あるよ〜 そこにあるから」

マ&ワ 「待ってました!」


今日はここでパスするは〜 下手でゴメンね

256:フラエ:2013/02/16(土) 21:12 ID:2fw

にょー!!←シェリの小説良かっす!!
続き、楽しみにしておりますっ<('^')
レビカ、それはジェットとドロイでしょうww
いつものずっこけ感が私的に◎ww

257:ミラ:2013/02/16(土) 21:24 ID:mY.

バレンタインリレー小説(・ω・)ノ

シュリ「う、うん一応。」
ルーシィ「う、嘘〜ん!」
レナ「うっわ〜。」
アリア「どうしたのぉ〜?」
ルーシィ「みんなに、」
レナ「バレンタイン、誰にあげるのか聞いてるの♪」
ルーシィ「アリアは、誰にあげるの?」
アリア「私は、グレイお兄ちゃん…。」
レナ「わお‼」
ルーシィ「兄弟愛⁈」
アリア「そんなに言わないで‼
ミューシィに、聞いた方がいいよ〜…>_<…」
レナ「わ、分かったから落ち着いて〜!」
ルーシィ「じゃあ、ミューシィに聞いて来るから。」
レナ「待って〜!」

***

ミューシィ「どうしたの?」
レナ「バレンタイン、誰にあげるの?」
ミューシィ「一人は、ナツでぇ〜、もう一人は秘密!」
ルーシィ「ミューシィ、バレバレ〜!」
レナ「え、だれだれ⁈」
ミューシィ「お姉ちゃん、言わないでぇ〜…>_<…」
ルーシィ「はいはい」

ここにゃんよろしく!

258:ナツ:2013/02/16(土) 21:24 ID:APM

今日36巻買った〜(^O^)/
昨日買いにいったら明日入ります言われたけん。何でや〜と思ったわ〜

259:ミラ:2013/02/16(土) 21:27 ID:mY.

昨日、36巻買った!
今日、みたら映画館でも泣いちゃったけど、
また、泣いちゃった…>_<…

260:ここにゃん:2013/02/17(日) 09:43 ID:Ae.

続き書きます!
バレンタインリレー小説(短いかも)
アリア「誰なの?気になる〜」
レナ「気になる!」
シュリ「私も!」
ミューシィ「うわ〜んなんでみんな聞くの〜」
みんな「気になるから!」
ミューシィ「絶対言わないもん!」
ミューシィ「まさか友チョコだなんて」
ルーシィ「言ってるよ・・・」
ミューシィ「あ!」
アリア「お相手は〜?」
レナ「実は私達以外に友チョコあげるんでしょ〜」
シュリ「誰々〜?」
ミューシィ「絶対言わない!」
みんな「えー!!!」
ミューシィ「ワタシ買い物いくから…
じゃあ!」

え〜とこんな感じでいい?
次よろしく!

261:ここにゃん:2013/02/17(日) 17:14 ID:Ae.

映画で泣いたよ〜
ちょ〜感動したよ〜♪

262:レナ:2013/02/17(日) 18:09 ID:0wA

バレンタイン編続き
レナ「本命と言われたら.....そうなるかも.....」

ルーシィ/シュリ「はあ!?」

シュリ「そんな.....私のレナが.....」

レナ「誰もお前のじゃないわ!!」

ルーシィ「で、誰々!!」

レナ「二人だけに教えるから絶対に秘密ね!!」

ルーシィ/シュリ「あいさー!!」

レナ「あんたらはハッピーか!!」

レナ「えっと.....ラ、ラからは、ははは始まる人!!」

ルーシィ/シュリ「ラ??」

ルーシィ「わかった!!」

シュリ「え、誰々!!」

ルーシィ「秘密〜!」

263:レナ:2013/02/17(日) 18:14 ID:0wA

シュリの小説私よりめっちゃ上手い小説だった!!頑張って!!

264:ここにゃん:2013/02/17(日) 18:14 ID:Ae.

レナ!分かったよ〜♡

265:シュリ:2013/02/17(日) 18:20 ID:Mno

レナさん、ありがとうございます。
でも、そんな事ないと思いますよ♪
私は、皆さんの小説を色々と見させて貰ってやっと書けてるだけですから。
アイデアとか、アドバイスとかを貰って自分の小説に取り入れています。
↑真似するという事じゃ無いですよ!!

小説の続きが思いつかなくて…
でも、早く終わらせないといけないので頑張ります!

266:レナ:2013/02/17(日) 18:23 ID:0wA

ここにゃん
あ、私のバレンタインの本命さん??

267:レナ:2013/02/17(日) 18:32 ID:0wA

バレンタイン編続き
ギルドにて
そわそわ
ルーシィ「やっぱり皆そわそわしてるわね」

マカロフ「レナ、シュリちょっとこい」

レナ/シュリ「??」

マカロフ「お前達の実力は聖十の称号にもいける力じゃ、どうだ?ちとS級のテストをせんか?S級になったら聖十にも入れるが.....」

シュリ「私はまだやりません」

レナ「あの、それってテスト無しでもS級に入れるんでしょうか」

268:レナ:2013/02/17(日) 18:36 ID:0wA

マカロフ「おお、入れるぞ」

レナ「それじゃあ」

マカロフ「S級に入るんじゃな」

レナ「はい」

マカロフ「わかった」

ナツ「そわそわ」

レナ「ナーツ!!」

ナツ「お、おおレナ////」

レナ「はい、これチョコレート」

ナツ「あ、ありがと.....な//」

レナ「んじゃ!!」

269:レナ:2013/02/17(日) 18:40 ID:0wA

ミラとここにゃんのリレー小説入れてくれない?

270:レナ:2013/02/17(日) 18:43 ID:0wA

一方その頃シャルルは..
シャルル「!!」
シャルル夢
ルーシィや皆が血だらけで
レナは泣いていて.....
近くに..
そこで夢は終わった

271:ここにゃん:2013/02/17(日) 18:54 ID:Ae.

ワタシはいいよ!
ただいま〜妖精魔法編〜で次ももう決まってるけどいいかな?

272:レナ:2013/02/17(日) 19:10 ID:0wA

ここにゃん
うん!別にいいよ〜!

273:ここにゃん:2013/02/17(日) 19:16 ID:Ae.

ミラが次書くから〜
その次かな?
それとも〜妖精魔法編〜終わるまで待つ?
そのあとだと大変か〜
ミューシィにはまだ秘密があるからね〜
レナのキャラどうする?

274:レナ:2013/02/17(日) 19:21 ID:0wA

ここにゃん
うーん、えっと設定今からするね!

275:レナ:2013/02/17(日) 19:26 ID:0wA

設定
レナ•アグリア
魔法 全造形魔法全滅竜神魔法 オリジナル魔法 タッチ魔法
性格
いらないものや気に入らないものは排除するような悪魔の子
でも、仲間思い

276:レナ:2013/02/17(日) 19:33 ID:0wA

ここにゃん
こんなんでいい?

277:ここにゃん:2013/02/17(日) 19:45 ID:Ae.

いいと思いまぁ〜す♪

278:レナ:2013/02/17(日) 19:47 ID:0wA

ここにゃんいつかこうかな〜♪

279:ここにゃん:2013/02/17(日) 19:48 ID:Ae.

いいと思うよ!

280:レナ:2013/02/17(日) 19:50 ID:0wA

ここにゃん
ねえ、いま書いてもいい?

281:ここにゃん:2013/02/17(日) 19:54 ID:Ae.

まって!聞いてみる

282:レナ:2013/02/17(日) 19:54 ID:0wA

ん、わかった!!

283:ここにゃん:2013/02/17(日) 20:03 ID:Ae.

う〜ん電話にでない!
ワタシの書いた小説の続きミラが書いたっていってたからたぶんミラが書いた後がいいと思う…
登場シーンだけ書くっていうのもありだけど…
さっきミューシィとレナのお話思いついたんだよ〜
どうしようか?

284:レナ:2013/02/17(日) 20:09 ID:0wA

ここにゃん
書いて、書いて!!

285:レナ:2013/02/17(日) 20:38 ID:0wA

バレンタイン編続き

286:ここにゃん:2013/02/17(日) 20:54 ID:Ae.

え〜とねミラとのリレー小説のなかででてくるから待ってて☆

287:レナ:2013/02/17(日) 21:11 ID:0wA

了解☆

288:レナ:2013/02/17(日) 21:18 ID:0wA

追加魔法
ザ・ナイト
記憶造形
紙吹雪

289:ゼフィ:2013/02/17(日) 21:21 ID:8LQ

みんな久しぶり!

290:アンク:2013/02/17(日) 21:22 ID:Sz6

続きやー続きやーw(調子乗ってスマソw

ゼフィ久しぶり!

291:ゼフィ:2013/02/18(月) 08:22 ID:sdM

久しぶりのゼフィのナツリサ

多分バレンタイン

リサーナ「ナツはチョコもらった?」
ナツ「全員からだ♪、しかも見ろよこれ、ルーシィのでかいだろ?」
リサーナ「本当、おっきいね♪」
ナツ「おう、・・リサーナのはまだないぞ?」
リサーナ「えっ、そお・・だっけ?」
ナツ「おう♪」
リサーナ「ナツの思い違いじゃない?」
ナツ「・・・やっぱりリサーナのねぇぞ?」
リサーナ「そっか、じゃあ・・今度ね」
ナツ「今はねぇのか?」
リサーナ「ないよ♪」
ナツ「でもさっきグレイたちに渡してたのみたぞ?」
リサーナ「ギクッ・・・えぇっと・・それは・・と、とりあえず、今はないから、ね?」
ナツ「わかったよ・・♪〜♪〜」

ナツはルーシィのチョコを大事そうに抱えて行った

リサーナ心「今ないのはほんとよ、だけど・・・ナツは私のチョコを・・・本当に喜んでくれるのかな?」

リサーナは一応チョコを作ることにした

続く
あー、なんて低レベルのお子ちゃま小説なんだ・・・

292:ここにゃん:2013/02/18(月) 15:38 ID:Ae.

ゼフィ!久しぶり!
小説おもしろいよ!
後関係無いんだけど…
小説スレの方で、小説書いてるからみんなきてね♪(来なくてもいいよ!)
よろしくね!

293:ナツ:2013/02/18(月) 15:55 ID:APM

小説ギルドのほうでも書いてなぁ〜

294:レビカ:2013/02/18(月) 16:00 ID:93M

この前の続き書くね!

ミラ 「エルフマーン!」
リサ 「エルフ兄ちゃん」
ミ&リ 「はいっ!チョコレート♪」
エル 「男ー!」

皆、チョコ渡してるな〜。あたしもナツに、渡さないと。

ルー 「ナ
リサ 「ナツ〜、チョコだよ〜♪ハッ
    ピーのも」
ナツ 「おぉ、サンキュー。うめー
    な!リサーナが作ったのか」
ハッ 「アイサー!魚よりおいしい」
リサ 「ありがとう。よかった、おい
    しいっていってくれて!」

あぁ、やっぱりリサーナちゃんもあげるよね。どうしよう、こんな下手なチョコ、ナツにあげられないよ。

一旦、おちるね〜

295:ここにゃん:2013/02/18(月) 16:28 ID:Ae.

レビカ!小説上手☆
がんばれルーシィ!

296:ゼフィ:2013/02/18(月) 17:57 ID:.jk

続き

次の日

リサーナ「ナツ」
ナツ「ん?」
リサーナ「チョコ、はいっ」
ナツ「サンキュー♪・・・」

ナツは早速チョコを食べ始める

リサーナ「どおかな?」
ナツ「今までのと、味が違う・・・」
リサーナ「え?、それって・・不味いってこと?」
ナツ「えっとな、よくはいわ・・ってリサーナ?」
リサーナ「・・・」

リサーナその場に居ることが出来なかった
ナツが不味いと言うのかも知れない
ナツに不味いと言われるのが怖かった

ナツ「はぁ〜」

ナツは、「しょうがねぇな〜」と言わんばかりのため息をはいたあと、リサーナを追いかける

秘密基地

リサーナ「何でおいしくないんだろ・・・」
ナツ「毎度おなじみ、リサーナの秘密基地一人反省会か?」
リサーナ「ここに来ると、ゆっくりできるから」
ナツ「リサーナ、横、いいか?」
リサーナ「うん」
ナツ「不味くなかったんだよな、だけどよ、こう、なんつーか、心・・気持ちがなかったんだよな」
リサーナ「来年はちゃんとしたの作るよ」
ナツ「いらねぇ」
リサーナ「え?」
ナツ「俺は今のリサーナが作ったチョコはいらねぇ」
リサーナ「わかった」
ナツ「リサーナに、チョコがうまくなる魔法の言葉だ」
リサーナ「魔法の言葉?、なんて言葉なの?」
ナツ「リサーナ、好きだ、俺と付き合ってくんねぇか?」
リサーナ「っ?!・・・私でよかったら、どうぞ?」
ナツ「ありがとうな」

ナツは唇を重ねてKissをする

ナツ「リサーナの唇はチョコ見たいにあまいな」
リサーナ「・・・///」
ナツ「来年のチョコが楽しみだ」

END


ナツの記憶喪失ネタのその後が見たい

297:シュリ:2013/02/18(月) 19:17 ID:Mno

小説のラスト曲やっと決まりました!
なので凄い遅れましたが、続き書きます☆


『バレンタインの奇跡』

ルーシィ目線

ル「ラスト曲は『 クオリア 』です…聴いて下さい!!

It's time now See me now やっと出逢えたんだね

初めからそうだった僕らは誰かと比べられ生きて来て
笑おうとした

そんな世界で二人は  お互いの幸せを願えるんだね
僕のあくびが君に移った  君の明日が全てに変わった

億千の巡り逢いの中で 最後までこの出逢いを 僕は欲しがるだろう
綺麗に着飾るための言葉 そんな物に意味は無い 必要ない 捨てろよ
心臓にもない 脳にもない 何処にも見当たらないココロ
二人の間なら 確かに感じられる

会えない日の寂しさが ほら
一緒に居る時間の充実さを証明した
特別な時間に変わって行くよ

思いを辞したんじゃない ねぇ ねぇ
伝えたい心情が ねぇ

隣で ここぞって時に 言葉がこんなに溢れてるのに 何も言えなくなる
大切な事は 大切と想う事を ありきたりな言葉に 全部を込めるよ
心臓にも無い 脳にも無い 何処にも見当たらないココロ
君を想う時は 確かに熱く揺れてる

億千の巡り逢いの中で 最後まで君の事を 僕は欲しがるだろう
綺麗に着飾るための言葉 そんな物に意味は無い 必要ない 捨てろよ
心臓にもない 脳にもない 何処にも見当たらないココロ
君と居る時は 確かに感じれる 優しく全てを包み込んで行く

It's time now See me now やっと出逢えたんだね 」

皆「……………パチパチパチパチパチパチパチパチ!!!!!!」
ミ「ルーシィ良かったわよ!(涙」
ウェ「ルーシィさ〜ん…もう最高です…感動しました…(涙」
エ「ルーシィ良かったぞ!(涙」
エルフ「おっ漢だ〜(号泣」
ナ「ルーシィ!もう一曲唄ってくれ〜!!」
皆「アンコール!!アンコール!!・・・」
ミ「ルーシィ!唄っちゃって♪」

皆…私の歌でこんなに感動して泣いてくれるなんて…嬉しい…(涙
もう一曲唄っちゃおうかな?

ル「アンコールにお答えして一曲唄います☆聴いて下さい…『みんなだれかに愛されて』

大切なものは いつも近くにある
遠くばかりみてるだけじゃ愛を見失う

ねぇすこしだけ立ち止まってみよう

だれも心にかくし持つ想い出があるはず
ひとに言えずに泣いたってそれは それでいいよ

ここで逢えたことそれが奇跡かもね
きのうまでの世界じゃないきみがいるだけで

ねぇひとりよりやさしくなれたはず

みんなだれかに愛されて生まれてきたんだよ
きみの前にも後にも愛がつづいてるよ

みんなだれかに愛されて生まれてきたんだよ
きみの前にも後にも愛がつづいてるよ

みんな愛して愛されて また 星が光るよ 」

298:ここにゃん:2013/02/18(月) 19:27 ID:Ae.

ゼフィ!小説の上手!
気持ちが伝えられてよかったね!
シュリの小説!歌って自分で考えたの?
小説と歌のコラボがすごい!
ワタシ、歌とか考えるの好きなんだ〜もちろん聞くのも!

299:シュリ:2013/02/18(月) 20:13 ID:Mno

再び登場しました♪
ゼフィさんの小説、とても面白いです。
ナツのいつもとは違うクール?な一面が良かったです☆

ここにゃんさん、小説に書いてある曲の内、一、二、三曲はUVERWorldというロックバンドの曲です。
歌詞がとても良いので小説に使ってみました。
どうでしたか?何か雰囲気的に合ってたと思うのですが…。
最後のアンコール曲は小さい頃好きだった曲です。
今もたまに聴くのですが、とても良い曲です。

300:レナ:2013/02/18(月) 21:45 ID:0wA

バレンタインのリレー次レビカだよー!

301:レビカ:2013/02/18(月) 22:10 ID:Wf2

はいはーい!

レナ「ところで、シュリは誰にあげるの〜?」

シュリ「えぇー、言うの〜?」

ルーシィ「あたしも気になる〜」

シュリ「わ・・分かった・・・でも、誰にも秘密だよ!」

ル/レ「アイサー!」

シュリ「・・グからはじまる人・・・」

ルーシィ「あ!分かったかも」

レナ「え〜だれだれ?教えてよ〜」

シュリ「レナの教えてくれたらいいよ・・」

レナ「分かった・・・ あのね、○▲*◆」

ルーシィ「あぁ、やっぱり?」

シュリ「ふんふん。私は、・・・▲*■▼」

ルーシィ「うんうん、やっぱり」

レ/シュ「なんでルーシィは、わかるの?」

ルーシィ「え?なんとなくだけど・・・」

レ/シュ「ずる〜い!!」


今日は一旦、おちるねー 下手でゴメンね

302:ナツ:2013/02/18(月) 22:24 ID:APM

あの日は試合があって書けんかったけんゼフィのリクエストで
記憶喪失ネタその後A


ナツの家
前回のやりとりから…
ナツ「俺はエッチなことなんて考えてねぇぞリサーナ!!」
リサーナ「いや、考えてるでしょ!!だってにやけてたじゃん!」
ナツ「・・・////」
リサーナ「ほら〜図星じゃない〜」
ナツ「わーったよ。でリサーナのお願いは何だ⁈」
リサーナ「ナツと一緒にお風呂はいって♪それから〜ベットで寝るまでイチャイチャすること〜♪」
ナツ「なっ!!・・・・/////そ・それはダメだろ( ;´Д`)」
リサーナ「ありだよ。だって私たち夫婦じゃない」
ナツ「夫婦じゃねぇ////でも、一緒にお風呂はいるってことは、お互いに裸見るってことだぞ////」
リサーナ「私はいいよ♪ナツにありのままの私をみて欲しいから///」
ナツ心「俺は嬉しいぞリサーナの裸が見れるなんて、でも、ミラにばれたら、終わりだ( ;´Д`)」
ナツ「分かった。それがリサーナの願いなら叶えてやる」
リサーナ「ありがとう。でも、なんかナツ喜んでない?」
ナツ「よ///喜んでなんか///ないぞ!!」
リサーナ「そうかなぁ〜まぁいいやお風呂はいろ〜♪」
そして、ナツはリサーナの言うとおり風呂に一緒に入ることにした
ナツ「・・・/////」
リサーナ「さっきから顔真っ赤で、ずっと後ろ向いてるよ」
ナツ「お、おう///」
リサーナ「じゃ、体洗うから私の背中洗って///」
ナツ「分かった///」
リサーナ「あぁ〜気持ちいい。いい力加減だよナツゥ〜」
ナツは綺麗なリサーナの白い背中に見とれていた
ナツ心「うぉー綺麗な背中だぁ〜ツルツルして気持ちいいなぁ〜」
とか言いながら、ナツはリサーナの背中に顔をすりつけていた
リサーナ「ナツゥ〜くすぐったいよ〜」
ナツ「じゃ、ここはどうだ〜黒笑み」
リサーナ「ちょ・・////ナツ///どこ触ってんの////」
ナツはリサーナの胸を触っていた
ナツ「すまねぇ、つい触ってしまった。ゴメン、リサーナ」
リサーナ「特別に許してあげるよ。その代わり、一緒に寝てよね」
ナツ「わ、分かった」
リサーナ「そろそろでよナツ?」
ナツ「そうだな」
二人は体を拭いてパジャマに着替えた
リサーナ「二人で寝るの久しぶりな感じがするね」
ナツ「そうだなぁ〜いろいろあったもんな〜スゥ〜スゥー」
リサーナ「そうだよね〜って、寝てるの!!ナツゥ〜まだイチャイチャしてないよぉ〜」
ナツ「スゥ〜スゥ〜」
リサーナ「よし、奪っちゃお寝込みキス。チュッ」
リサーナ心「風呂の中でナツに胸揉まれたのびっくりしたけど、気持ちよかったなぁ〜」
風呂での出来事を思い出して喜んこんでいるリサーナであった
END(^O^)/

303:ナツ:2013/02/18(月) 22:26 ID:APM

みんな〜ゴメン!!!!!俺は全力でみんなに謝る!!なんか俺の妄想で変な作品になってしまった。
ナツリサを汚してしまった〜あぁ〜みんな〜ゴメン!!!!!

304:V ◆CEbc:2013/02/18(月) 22:35 ID:Sz6

まっまぁR-18より全然マシだよw
書いてたらこんな事もあるさw

305:ゼフィ:2013/02/18(月) 22:40 ID:M3A

恥ずかしながら、笑いまくってしまったwww

306:シュリ:2013/02/18(月) 23:16 ID:Mno

ナツ、そんな事無いと思いますよ♪
私は結構面白かったし!
この事って…ミラさんにばれたのでしょうか…?

307:レナ:2013/02/19(火) 16:58 ID:0wA

新しい小説書こうと思う。↓↓
ルーシィ「フンフ〜ン♪」

ウェ「どうしたんですか??ルーシィさん」

ルーシィ「昨日ね……」

回想
ミ「そういえば、ルーシィって歌、歌えるの??」

ル「え!?」

レナ「そういえば聞いたことないね…」

ル「いや、あんたも歌ったこと無いでしょ…」

シュリ「なに話してんの??」

ミ「ルーシィが歌、歌ったことあるのかって話してるの♪」

レナ「んで、私達も歌って無いでしょって言うこと」

シュリ「そうしたら、2人で歌ったら??」

レ/ル「はぁ!?」

レナ「私嫌だ…」

ル「わ、私はやるわ!!」

レナ「なんでいきなり…はっ!!」

ミラのこわ〜い微笑みが……

レナ「やります、やります!!」

ミ「決定ね♪」

308:レナ:2013/02/19(火) 17:11 ID:0wA

ルーシィ「って言うこと」

ウェ「頑張ってください!!」

ルーシィ「ええ!!」

ザワザワ

ミ「みんな〜!!今日はスペシャルライブをおこないま〜す!!」

グレイ「ミラちゃん、歌わねーのか??」

ミラ「今日は私は司会をやりまーす、歌うのは…この二人!!」

ルーシィの服装
ピンクと赤の水玉ワンピースに絵が入っているストッキングに赤色のパンプス
レナの服装
青色のレースがある、ワンピース
白のストッキングに灰色のパンプス

309:レナ:2013/02/19(火) 17:38 ID:0wA

ミラ「レナとルーシィよ♪レナとルーシィはギターを引いて歌うの♪
後はベースがシュリで、キーボードがジュビア、ドラムがエルザよ♪」

ミラ「さあ、ちゃちゃっとやっちゃって♪」

ル「それでは聞いてください」

『Hate』

『Lie.....
Don' tyo mind me!
Lie....』

ル「貴方の目を見れば
嘘だってわかるわ
何か言いたげで…
oh!」

レ「優しい言葉って
余計に傷つくよね
なんか なんか なんか
ムカついた」

ル「愛してるとか
愛されるとか
あやふやすぎて」

『振り回される


今すぐに
諦めたら
後を引かないのに…
終わった恋なんか
中指たてて
舌を出して別れましょう
出会わなきゃよかったなんて…
l hate you!』

310:レナ:2013/02/19(火) 17:55 ID:0wA

レ「えっと、次は……??ファ、ファーストラビットです」

レ「ある日 森の中で
見つけた
どこかえ続く
洞穴を…」

ル「まわりの友は
その暗闇を
ただ除くだけで
動かない」

レ「なぜだか
ドキドキして
僕は一番目に」

『走る


傷つくこと
恐れはしない
何があっても
拒まずに
自分の夢を探しにいく
最初のうさぎになろう』

レ「誰も
赤い血を流して
生きてることを実感するんだ
命を無駄にするな」

『傷つくこと
恐れはしない
何があっても
拒まずに
自分の夢を探しにいく
たとえ 何が行く手を込もうとしたって
傷つくたび
大人になるよ
涙流して
胸痛めて
それでも夢をあきらめない
最初のうさぎになろう』

311:ゼフィ:2013/02/19(火) 20:11 ID:qS.

ナツリサ小説
「羽ばたけなくなった鳥」
をかくよ♪

312:ナツ:2013/02/19(火) 20:29 ID:APM

ゼフィ〜小説ギルドにも来いよ〜
俺もそろそろナツリサの小説書こうかなぁ〜

313:ここにゃん:2013/02/19(火) 20:48 ID:Ae.

レナ!ファーストラビットつてAKBだよね?
ワタシあの曲好きなんだ〜

314:レビカ:2013/02/19(火) 21:05 ID:Wf2

バレンタインリレー小説、次
シュリだよ〜

315:シュリ:2013/02/19(火) 21:10 ID:Mno

えっ!!!!!!そうなの!!!!
たくさん小説あり過ぎてどれの続き書けば良いか分からないよ…。
誰か教えて下さい!!(>人<;)

316:レビカ:2013/02/19(火) 21:19 ID:Wf2

最後に、うちが書いたやつだよ!
レナとかシュリがいるやつ〜

317:レナ:2013/02/19(火) 21:20 ID:0wA

ここにゃん
うん、そうだよ〜、あの曲スッごくいい曲だから小説にのせたんだ~♪

シュリ
そしたら……
誰とかがチョコ渡すシーン作ればいいんじゃない??

318:レナ:2013/02/19(火) 21:21 ID:0wA

シュリ
レビカが書き込んだナンバーは301番だったよ!

319:ミラ:2013/02/19(火) 21:41 ID:mY.

ごめんね…>_<…
書いたんだけど、スマホの電源が切れちゃって
書いた分が、無くなちゃったから時間ないし
出来るときに、リレー小説書きます(; ̄ェ ̄)
小説、読む量おぉ〜い〜(ーー;)
どこに、何があるかわかんない(°_°)

320:シュリ:2013/02/19(火) 22:02 ID:Mno

レビカさん、レナさん、教えて下さりありがとうございます♪
頑張って考えてみます。

321:ミリア:2013/02/20(水) 15:47 ID:XX6

゚。.o。─*こんちわ(●´・д・)从(・д・`●)ぉ久*─。o.゚。
学年末テスト終わったぜぇ〜〜♪♪  ((点数の方もおわった〜;;;
みんなの小説はだいたい読ませていただきました!!
上手だな・・・羨ましい;;
そうそう、ゼフィひさしぶり!!! 相変わらず上手だよね!
ナツリサ愛が伝わってくるよ!!
次の小説の題名からしてすごそうな・・・題名でもう気に入ったにゃww 楽しみにしてるよ〜♪


・・・私もバレンタインかなり遅れたけど小説書こうかな;;
時期はずれでも見てくれると嬉しいですぅ〜(/ω\*)
まだ、バレンタインのチョコも作っていないミリアでしたヾ(=・ω・=)o

322:レナ:2013/02/20(水) 15:47 ID:0wA

シュリ
よかった〜、分かってくれて……
頑張ってね♪

ミラ
お久〜♪最近来てないからスッごく心配したよ〜(´д`°ゝ

323:ナツ:2013/02/20(水) 15:51 ID:APM

俺んとこは、学年末テストが来週や〜( ;´Д`)

324:レナ:2013/02/20(水) 16:03 ID:0wA

レ「次の曲はロマンスかくれんぼです」

レ「夕暮れ 帰り道
街が赤く染まる
そよ風が通りすぎて
揺れる影法師」


ル「誰にも言えない
私の初恋
そっと 日記に書いた」

『頭文字


好きなんです
心の中に
ロマンスを
しまったままで
あなたに会うと
苦しくて
泣きたくなる
かくれんぼ』

325:匿名さん:2013/02/20(水) 16:16 ID:dHk

つまらない曲だな。www

326:シュリ:2013/02/20(水) 17:54 ID:Mno

バレンタインのリレー小説の事で質問。
誰が誰に渡すのって、私が考えても良いの?
それと、私で最後だったっけ?

327:ここにゃん:2013/02/20(水) 18:20 ID:Ae.

シュリで終わらせなくてもいんじゃない?
誰が誰に渡すのかかぁ〜
レナとアリアは分かってたよね
ワタシも一応かんがえてあるけど・・・
ミリア!久しぶり!

328:ゼフィ:2013/02/20(水) 19:44 ID:mCc

今日かくよ♪

329:ミラ:2013/02/20(水) 19:49 ID:mY.

レナごめんね…>_<…

330:レナ:2013/02/20(水) 20:05 ID:0wA

ミラ
謝らなくていいよ!!

331:レナ:2013/02/20(水) 20:20 ID:0wA

ル「続いてはこの曲です。」

『So long!』

『So long!…微笑んで
So long!…じゃあまたね…』

ル「枝にいくつかの硬い蕾
桜前線 まだ来ないのに
私達の春は暦通り
希望の道に花を咲かせる」

中途半端ですが切りますね

332:ミラ:2013/02/20(水) 20:29 ID:mY.

遅くなりました〜!
一応、ここにゃんとのリレー小説(・ω・)ノ

第6話

エルザ「早く、依頼主のとこに行こう。」
ルーシィ「だけど、列車壊れてるし、歩くのやだ〜」
グレイ「しょうがないだろ!」
ミューシィ「アリアなら!」
ルーシィ「何か手があるの⁈」
ミューシィ「アリアの妖精魔法なら移動ぐらいなら。」
グレイ「いつの間に、そんな魔法を…。」
ミューシィ「当たり前!」
ルーシィ「とにかく、早く行かなきゃ!」
アリア「行くよ〜♪
妖精の羽!」
ルーシィ「綺麗〜!」
アリア「みんなには、違う空間に移動して貰っていい?」
エルザ「ああ、お願いする。」
アリア「妖精空間!」

ピュー

アリア「行きます。」
エルザ「ああ」

妖精空間

ルーシィ「うわぁ〜!
中、綺麗〜!」
ミューシィ「さすが、妖精空間!」
グレイ「‼」
プレッピー「また、来れるとわ。」

ボンッ

ルーシィ「な、何⁈」
アリア「着きました。」
グレイ「早いな。」

ここにゃんよろしく(・ω・)ノ

333:ミラ:2013/02/20(水) 20:31 ID:mY.

レナ
ありがとう( ´ ▽ ` )ノ

334:ナツ:2013/02/20(水) 20:53 ID:APM

ゼフィまだ書かんのかぁ〜

335:レナ:2013/02/20(水) 20:59 ID:0wA

ここにゃん
ミラが書いたから私かいていい??

336:ここにゃん:2013/02/20(水) 21:07 ID:Ae.

いいよ〜

337:レナ:2013/02/20(水) 21:15 ID:0wA

ミラ
依頼って何の依頼??

338:ミラ:2013/02/20(水) 21:46 ID:mY.

ねぇ、レナ
あの失礼だけど、レナのオリキャラ
多くて覚えきれないので、
できれば、一人に自分のアバター的な奴にして下さい。
お願いします。

339:ミラ:2013/02/20(水) 21:50 ID:mY.

依頼は、
町の近くの山に、
住み着いた闇ギルドを追い払う事です。
闇ギルドの名前…黒い魂(ブラックソウル)
報酬は700万ジュエルか、600万ジュエル

340:ミラ:2013/02/20(水) 21:57 ID:mY.

ちゃんと、アリアとミューシィだしてねww
バイバァ〜イ(( _ _ ))..zzzZZ

341:シュリ:2013/02/20(水) 22:39 ID:Mno

『バレンタインリレー小説の続き』

☆ミューシィー目線☆

ルーシィ「はいっ♪コレチョコね」

お姉ちゃん…凄い!!いつもと全然変わらないや…。私も頑張ってあげないと!!

ミューシィ「ナっナツ///…あの…///コレ///…チョコ何だけど…///貰ってくれるかな…//////」

言った〜私…ちゃんと言えたよ〜!!

ナツ「おう♪ありがとなっ☆」

カっカッコよ過ぎる!!!!その笑顔反則だって!!!!

周りから観ると今のミューシィは、まるでグレイを遠くから見ているジュビアの様にクネクネダンス?を踊っている。

ルーシィ「ミューシィー良かったね♪」

そう思うルーシィであった。

☆アリア目線☆

アリア「グっ//グレイお兄ちゃん///…えっと//…その…//あの…//コレっ!!!美味しく無いかもしれないけど…気持ち込めたから/////」
グレイ「チョコか…サンキューな♪ホワイトデー楽しみにしてろよ」
アリア「グっグレイお兄ちゃ〜ん(涙」
グレイ「おっ!!おい!泣くなよな…」

コレまた嬉し過ぎて壊れてしまうアリアであった。

続く?


こんな感じで良かったのかな?
残りのシュリと、レナの方誰かよろしくお願いします。

342:ゼフィ:2013/02/20(水) 22:48 ID:qS.

いまから書くよ

ナツと二人で仕事中

リサーナ「きゃ!」
ナツ「リサーナ!」

魔物がドスンドスンしたことで、リサーナの足場が崩れて落ちる

リサーナ「鳥に、テイクオーバー!」

リサーナは鳥になり、羽ばたこうとしたが、一向に上昇しない、むしろ落ちるばかり
リサーナの手は白い光に包まれ翼の形になりかけたが、光がはじけ、元の手の形に戻る

リサーナ「え!?」
ナツ「リサーナ!」

ナツはリサーナを追いかけ崖から飛び降りる、リサーナに追い付きリサーナを抱き締める

リサーナ「っ!」

リサーナは落下途中ものすごい恐怖感に襲われる
リサーナは恐怖心でいっぱいになって暴れだす

ナツ「リサーナどうした!暴れるな!」

そのまま二人は崖下の滝壺へ

ナツは目をさました、そこはうんよくギルドの近くの湖だった。
ナツはまだ気を失ってるリサーナを横向きに抱き、家まで歩いた

続く
どうなるかな?
感想まち

343:シュリ:2013/02/20(水) 23:09 ID:Mno

ゼフィさん、凄く面白いです!!!
リサーナの魔法が不発?で、ピンチの時にナツが崖から飛び降りるなんて…。
よっぽどリサーナの事を助けたいって思っていた事が伝わってきました。
リサーナが目を覚ました時、どうなっているか楽しみです♪

344:ナツ:2013/02/20(水) 23:31 ID:APM

やっぱゼフィうまいなぁ〜崖から飛び降りるとはナツはリサーナのこと大好きなんやな
ゼフィ〜小説ギルドにも来てや〜俺のリクエストがあるけん
俺はちなみに、ナツリサ重視の学パロを書くわ〜またいつか〜

345:レナ:2013/02/21(木) 07:35 ID:0wA

バレンタインリレー続き

レナ「うーむ……」

はぁ……

昨日、チョコ徹夜で作ったけどさ……

渡せないって言うのが……

はぁ……

まぁ、あの人はさ、まぁ、バレンタイン知らないと思うね、うん

まぁ、今日中でも渡せれば言いなって

レナ「ルーシィ〜!!」

ルーシィ「ん??レナ、どうしたの??」

レナ「ルーシィってさ誰かに渡したの??」

ルーシィ「ん〜…ナツとグレイにはわたしたけどね〜……」

レナ「そっかあ…」

ルーシィ「え!!何!?」

レナ「いや、何でもない」

ミラ、次よろしく〜♪

346:レナ:2013/02/21(木) 07:37 ID:0wA

ミラ
ありがとっ!!今から書くね〜♪

347:ゼフィ:2013/02/21(木) 12:10 ID:p3o

続き
次の日〜

ナツ「リサーナ」
リサーナ「うっ・・ナツ?」
ナツ「大丈夫か?」
リサーナ「大丈夫・・」
ナツ「顔赤いぞ?、風邪引いたか。」
リサーナ「そう言えば、ちょっとだるい」
ナツ「どれどれ」

ナツはリサーナにおでこをくっつける

ナツ「だいぶあるな」
リサーナ「ナツ・・顔・・近・・・い」
ナツ「おぉい!リサーナ?!」

リサーナは顔をさらに真っ赤にさせ気を失った

ナツ「たく」

ナツはリサーナに布団をかけて、とりあえずギルドへむかう

ギルド

ミラ「あらナツ?、ギルドに来るなんていい度胸ね?」
ナツ「・・・................は?」
ミラ「さぁ、1日私の妹をつれまわした罰は〜」
ナツ「リサーナ風邪引いてるから、いまは俺の家で寝てるよ」
ミラ「それで遅くなったのね♪、でも二回目は許さないわよ?♪」
ナツ「あい( ̄▽ ̄;)」
ミラ「風邪か〜」
ナツ「あいつ、珍しく魔法を不発させてさ、それで滝壺に落ちてさ」
ミラ「....言ったのにな〜、体と心の管理はしっかりしないといけないって」
ナツ「なんか関係あんのか?」
ミラ「大有りよ、魔法と自分は一心同体、体調が悪くてもだめ、心が乱れていてもダメたのよ♪」
ナツ「ふーん・・・とりあえずこれだけ伝えたから、俺戻るは、リサーナ起きたかも知れねぇし」
ミラ「お願いね♪」
続く

348:レナ:2013/02/21(木) 17:05 ID:0wA

ゼフィさん
あいさつできなくてすみません!!
小説凄く面白かったです!!続きが気になります!!

349:ここにゃん:2013/02/21(木) 17:08 ID:Ae.

ミラさん怖い…
ゼフィ!小説おもしろい!
レナ!リレー小説よろしくね♪
その次ワタシかぁ〜
かな〜り昔にやったリレー(?)小説みんな忘れてるね…
まあワタシも少し忘れてたけど…
たしかゼフィのバトルシーンだっけ?
どうする?やめちゃう?(ワタシはどちらでも)

350:ナツ:2013/02/21(木) 17:42 ID:APM

ゼフィこの小説おもろいわ〜ミラが〜(笑)
そろそろナツリサ小説書くけん楽しみにしとけよ〜

351:ここにゃん:2013/02/21(木) 18:05 ID:Ae.

ナツがんばって〜!
ワタシも「伝えたかった・・・」書かないと!
続きが思いつかない・・・

352:ミリア:2013/02/21(木) 18:32 ID:XX6

(σ。ゝω・)σ*:.。. ☆コンバンワ♪☆.。.:*・゜

ナツは、学年末来週なんだ!!
頑張ってね!! 応援してます★

ここにゃん、久しぶり!!
私の存在にふれてくれて(人´∀`).☆.。.:*・゚アリガトウ☆

ゼフィ、さっすが上手!!
ミラさん怖いw 続きも楽しみにしてるよぉ(*´ω`*)

小説思いつかない〜〜どうしようねww

353:レナ:2013/02/21(木) 19:15 ID:0wA

ミラ、ここにゃんとのリレー小説すぐ思い付いたのに、かけれなかったから書くね♪

354:レナ:2013/02/21(木) 19:24 ID:0wA

アリア「着きました」

グレイ「速いな…」

ミューシィ「それがアリアだよ」

ルーシィ「そんな、自慢気に言うことなの……??」

エルザ「さあ、ごちゃごちゃいっとらずに行くぞ」

ナツ「!!!!」

ルーシィ「どうしたの??ナツ」

ナツ「血の匂いがする…」

ミュ/ル/ア「え!?」

ハッピー「あ、あれ!!」

ハッピーが指した光景は…

??「はぁはぁ」

脇腹が血だらけの女の子

アリア「ちょ、ちょっと助けよ!!」

ルーシィ「で、でもウェンディがいないのにどうすんの!!」

ミューシィ「私がやります!!」

エルザ「とりあえず、行くぞ!!」

??「はぁはぁ」

ドサッ

〜数時間後〜
??「ん……」

ルーシィ「あ、目、覚めた??」

ミューシィ「よかったぁ…」

アリア「で、名前聞かないと…」

ルーシィ「そうだった!!」

ミューシィ「貴女の名前、何て言うの??」

??「普通、名を名乗るときは自分から先に名乗るでしょ、まぁいいわ
レナ……レナ・アレクサンド」

355:ミラ:2013/02/21(木) 20:24 ID:mY.

いい感じでぇ〜す♪

356:ミラ:2013/02/21(木) 20:46 ID:mY.

レナ、上から目線Σ(゚д゚lll)

357:ここにゃん:2013/02/21(木) 20:54 ID:Ae.

レナ上手!
ワタシもがんばらなきゃ♪

358:ミラ:2013/02/21(木) 20:54 ID:mY.

ここにゃん
書いて〜…>_<…

359:ミラ:2013/02/21(木) 21:08 ID:mY.

バイバァ〜イ(( _ _ ))..zzzZZww

360:シュリ:2013/02/21(木) 22:26 ID:Mno

こんばんは☆

皆さんの小説、凄く面白いです!!!!!
続きが気になります!!!

ここにゃんさん、「伝えたかった…」の続き楽しみにしています。

私も、バレンタインまだ終わらせて無いから…早く書かないとっ!!

361:匿名さん:2013/02/21(木) 22:26 ID:q4A

ナツリサ書いて〜

362:アリカ:2013/02/22(金) 00:24 ID:Mno

遅くにすみません…。
バレンタインの小説が仕上がったので書きます。

『バレンタインの奇跡』

ルーシィ目線

そんなこんなでアンコールはまだまだ続き、全部合わせて十曲は唄わされた…。ミラさん…三曲で良いって言ってたのに…今日はもう…疲れてヘトヘトだわ…。
こんな事を思っていると後ろの方から私を呼んでる声が聞こえて来た。振り返ってみると其処には、私の一番大好きな人がいた。

ル「グレイ!!どうしたの?」
グ「あっ//いや//…その…俺…まだルーシィにチョコ貰ってねぇなって思って…あっ//別に無かったら良いけどよ…一応ナツも貰ってたぽいし…俺には無ぇのかなって思ったからよ…/////」

グレイのいきなりの言葉にビックリした。そんな事を言って来るとは思っていなかったから、少し期待してしまった。

ル「一応作って渡すつもりだったんだけど、ジュビアと話てたぽかったし、邪魔したら駄目かなって思って渡すの忘れてた…じゃあ…はいっ♪コレどうぞ☆」
グ「おっ///あるのか…ありがとなっ☆…それとさ…今日のルーシィ//…凄く綺麗だったぜ…って何言ってんだ俺…/////」
えっ!!ちょっ///急にどうしたんだろうグレイ…。そんな事言われたら…気持ち…抑えられなくなるじゃない…。
ル「グっ///グレイ!!きっ///聞いて欲しい事があるの/////…」

言うのよ私!!ちゃんと気持ち伝えなきゃ…今言わないと後悔しちゃうかもしれないし…。大丈夫!今の私は、返事がどうで合っても受け入れられる。

ル「グレイ//…あのね///…私///…グレイの事がすっすk『ちょっと待った!!』えっ!?」
グ「その先は言わせねぇぞ!!」

止められた…やっぱり…迷惑だったのかな…。やっヤバイ…涙が…止めなきゃ…これ以上グレイに迷惑掛けれない…。

グ「ルーシィゴメンな…でも…コレだけは俺から言いたかったからさ…」

えっ!!どういう事?

グ「俺…最近になってから気づいたんだけどさ…ルーシィの事が好きなんだよ!!ゴメンな…俺がフラフラしている所為でルーシィが辛い思いをしていたなんて……早く自分の気持ちに気づいていれば、こんな事にはならなかった筈何だけどな…」
ル「ふふっ♪なんだ!そういう事だったんだ!!初めから両想いだったんだよ私達!…私も、グレイが好きです/////」
グ「ルーシィ、ありがとなっ‼ルーシィが今日ステージで唄って無かったら…俺、この気持ち伝えられんだと思う…ルーシィの唄が、俺に力をくれたんだ!!」

グ(コレは本当の事だ。ルーシィがあの、想いのこもった歌や、綺麗な歌声を披露していなかったら…告白する度胸も付かなかった。コレはもう奇跡と呼んで良いだろう。)

ル「そっ///そんな事言われたら、はっ恥ずかしいじゃない…///////」
グ「ルーシィ、また唄ってくれないか?今度はさ、俺の為に…////」
ル「良いわよっ♪今日もっと上手に唄えそうだわっ!!(笑」
グ・ル「あははははは!!(笑」

私は今、凄く幸せだな〜。私から告白するつもりだったのに、グレイに先取られちゃった。でも、嬉し!!グレイの為に唄う歌、考えとかないと♪

グ「楽しみだな…その日が来るのが…」
ル「そんなのすぐだって♪」
グ「そうだなっ!!ルーシィ次第だもんな!!」
ル「そういう事☆」

グ(バレンタイン……俺は甘い食べ物が好きでは無いからこの日は余り好きじゃなかった…。でも、これからは違う。バレンタインは特別な日だ!!ルーシィに告白出来てしかも、言えただけじゃ無くて付き合えたんだ。コレはバレンタインデーの魔法かもしれない。俺は感謝したいと思う。バレンタインに起きた奇跡に…)

終り☆

363:シュリ:2013/02/22(金) 00:26 ID:Mno

↑私です!!!

出来れば、感想&アドバイスを下さい(>人<;)

364:レナ:2013/02/22(金) 07:20 ID:0wA

ミラ
いや〜、上から目線の方が面白いかと思って(´∀`)(ハッハッハ

シュリ
ルーシィ十曲も歌ったの!?(ワオ!!
グレイとルーシィどっちも両思いだったんだね〜……
見てて楽しかったしおもしろかった!!出来ればその後も見たいな〜…

365:レナ:2013/02/22(金) 08:22 ID:0wA

>>331の続き

レ「手探りで夢を語り
恋に悩んで 涙をわけあった」

『思い出が味方になる
明日から強く生きようよ
つらいことがあったとしても
1人じゃないなんとかなるさ』

ル「一緒に走ったグラウンドで」

レ「頑張った汗を忘れないで」

『My friend』

366:ここにゃん:2013/02/22(金) 15:58 ID:Ae.

シュリ!ルーシィが10曲歌ったの!?
驚いた!
レナ!小説おもしろいよ!
続きも楽しみにしてるね
リレー小説書こうかな?

367:ここにゃん:2013/02/22(金) 16:11 ID:Ae.

リレー小説です♪

第8話

ミューシィ「レナちゃんていうんだ〜よろしくね!」
レナ「あなたは?」
ミューシィ「ワタシはミューシィ。ミューシィ・ハートフィリア」
レナ「へぇ〜」
ミューシィ「あの!レナちゃんワタシ達どこかで会った気がするんだけど・・・」
レナ「気のせいじゃない?あとレナでいい」
アリア「ミューシィが言うならそうじゃない?」
レナ「まったく覚えてないわ…」
ミューシィ「そっか…」
レナ「でも…」
みんな「でも?」
レナ「小さい頃滅竜魔法と滅神魔法を使う子に会ったような…」
ミューシィ「え・・・」
フレッピー「何か心当たりがあるの?」
ミューシィ「・・・」

外にて☆☆☆
アリア「ミューシィなにか隠してる」
ルーシィ「そうよね・・・」
エルザ「ああ」
グレイ「そうだな」
ナツ「聞きに行くか!」
ハッピー「だめだよ!」
アリア「そっとしておいてあげて」

できました♪
ミラ!次よろしく!

368:レナ:2013/02/22(金) 16:39 ID:0wA

ここにゃん
続き楽しみにしてくれてるの!?
感動です…
リレーすごく面白かったよ!!

369:シュリ:2013/02/22(金) 18:40 ID:Mno

皆さん、感想ありがとうございました。
次の小説も頑張りたいと思います☆

レナさん、その後ですか…一応考えてみます。
出来たら感想下さいね!!

リレー小説、凄く面白いです!!
続きが楽しみです♪

370:レビカ:2013/02/22(金) 21:44 ID:Wf2

ここにゃん、さっすが〜
小説、すっごいおもしろい!

371:グレイ:2013/02/22(金) 22:07 ID:3vI

ナツリサ楽しみにしています。

372:レナ:2013/02/23(土) 11:13 ID:0wA

おっは〜♪

シュリ
その後、考えてくれてるの!?
ワーイ、ワーイ!!!!頑張ってね〜♪
絶対感想書くね!!

373:ミラ:2013/02/23(土) 15:28 ID:mY.

第9話

アリア「何だろう、このもやもや感…。」
エルザ「妙な魔力を感じる。」
グレイ「で、いつの間にナツが。」
ナツ「いいじゃないか!」

ミューシィ「小さい頃か…。」
レナ「もしかしたら、ミューシィかもしれない!」
ミューシィ「‼」
レナ「うっ!」
ミューシィ「だっ、大丈夫⁈」
アリア「どうしだの⁈」
ミューシィ「治療するの忘れてた!」
アリア「バ、バカ‼
妖精の治療空間!」
ミューシィ「アリア、大丈夫なの⁉
今日、魔力使いっぱなしよ‼」
アリア「これくらいなんともない‼」
レナ「だ、大丈夫だから!」
ミューシィ「大丈夫ないよ‼
どこが、大丈夫なの⁉」
レナ「‼」
アリア「ミューシィの言うとうりだよ!
フェアリーテイルの魔導士は怪我をしてる人を
ほっとけない‼」
レナ「ありがとう…。」

グレイ「頼もしいな。」
エルザ「ああ…。」

アリア「これで、終わり!」
レナ「で、ミューシィ以外の魔導士の名前は…。」
アリア「私は、アリア・フルバスター。」
グレイ「俺は、グレイ・フルバスターだ。」
エルザ「私は、エルザ・スカーレット」

ちょっと、ごめんね…>_<…
パス‼

374:レナ:2013/02/23(土) 16:23 ID:0wA

第10話
ルーシィ「私はルーシィ・ハートフィリア」

ナツ「俺はナツ・ドラグニル!!」

ハッピー「あい!おいらはナツの相棒でネコマンダーのハッピーだよ!!」

レナ「それであなたたちの魔法は……」

ルーシィ「教えて……ほしい??」

レナ「うん……ダメだったらいいけど……」

ミューシィ「私は音楽魔法!!」

アリア「私は妖精魔法だよ!!」

グレイ「俺は氷の造形魔法だ」

エルザ「私はザ・ナイトを使う」

ルーシィ「私は星霊魔法よ!!」

ナツ「俺は火の滅竜魔法だ!!」

ハッピー「おいらは翼を使うよ!!」

エルザ「で、お前は何の魔法を使うんだ??」

レナ「えっと、紙吹雪とザ・ナイトと全の造形魔法と全の滅竜魔法と全の滅神魔法あとタッチ魔法と記憶造形」

ルーシィ「そんなに使うの!?」

グレイ「すげえな……」

ナツ「お前、今から行くとこあんのか????」

レナ「………????
無いけど…」

ナツ「そしたら来いよ!!!!」

『妖精の尻尾へ!!!!』

375:ポリン:2013/02/23(土) 16:23 ID:zIo

久しぶり&トリップ小説の続き↓
2.逆トリップもあるかも!!←
遊馬:逆トリップ……ねぇ……
春:…あぁ!!そうか!!
逆トリップもあるかも!!
凛子:いやいや、絶対ないでしょ!?
春:あるかもだよ!!あるかも!!
遊馬:大事な事だから二回言ったなww
春:てかさぁ……
凛子&遊馬:何/何だ??
春:FTの女の子はほぼ……
胸が……&*#@◇☆!!
凛子:春!?しっかりして!!
遊馬:春、どんだけ
胸の事気にしてんだよ!?!?
春:だって!!ひ、貧乳…あぅ…
凛子:……遊馬…励ましなさい!!
遊馬:はぁ!?何で!?
凛子:何でってあたりまえでしょ!?
ナツとかルーシィとかが逆トリップ
してくるなら大喜びすると思うけど…
遊馬:あたりまえなのか!?つか、
逆トリップしてくるわけねぇだろ!!
春:………グスン(涙)
二人:ギャーギャー!!
一方では…“アイツらは?
ナツ:ルーシィー!!すげぇ依頼
見付けたぞ!!
ルーシィ:すごい依頼??まさか…
報酬がいっぱいとか??((パアァァァ
ハッピー:うわぁ、ルーシィの目が
輝いてる………
ナツ:ほら、見ろよ!!と、と……
トリップ??とか言うやつ!!
ルーシィ&ハッピー:トリップぅ!!?
ナツ:おう!!えーっと…ホニャララ
何とかヤラ??
ルーシィ:ちょ!?勝手に読んだら…
って、依頼書が光って……!?
その頃…
春:貧乳……って……(フワッ)ほへ?
凛子:春!?って……えぇ!!?
遊馬:おぉ!!浮いてって……
ピカァァァン!!
三人:凛子&遊馬:うわぁぁ!!/春:
トリップだぁぁぁ!!←←シュン!!
その場から三人は居なくなったとさ
おしま…((終わる訳ねぇだろ!?
続くwwww感想ヨロピク♪

376:ミラ:2013/02/23(土) 17:12 ID:mY.

レナはん
ネコマンダーのハッピーだよ
こだわったね。
いい感じ!

オリキャラ設定ちょっと変えるね。

名前 アリア・フルバスター

魔法 妖精の滅竜魔法、妖精の滅神魔法、武器魔法、記憶造形魔法

誕生日 10月14日

血液型

性格

・裏と表が激しい
・甘い物が、好き
・グロイの大好き
・グレイの前では、猫かぶりww
・他

377:ミラ:2013/02/23(土) 17:13 ID:mY.

血液型書くの忘れてた!
まぁ、いいやww

378:ここにゃん:2013/02/23(土) 18:09 ID:Ae.

ワタシも設定ちょとずつかわったよ〜♪

名前ミューシィ・ハートフィリア

魔法音楽魔法、音楽の滅竜魔法、実わ・・・(後のほうでわかるよ)

誕生日1月11日

甘いもの大好き♡
パフェ大好き♡
戦うのがあまり好きではない
怒ると怖い(それを知っているものはいない)
魔力を抑えてる
などです♪

379:ここにゃん:2013/02/23(土) 18:22 ID:Ae.

リレー小説書きます♪

11話

レナ「すごいわね・・・」
ナツ「楽しいぞ!」
フレッピー「ねえミューシィ知らない?」
アリア「どうかしたの?」
フレッピー「だまってどこかいっちゃったみたいなの」
グレイ「おかしいな・・・」
ルーシィ「なにかあったのね」

そのころ
ミューシィ「はぁ・・・」
このまま歩いててもしかたないし戻ろう

ルーシィ「ミューシィ!」
ルーシィ「どこいってたの?心配したんだよ!」
ミューシィ「お姉ちゃんごめん・・・」
フレッピー「もうおいてかないでね」
ミューシィ「ごめんね・・・」

レナ「ミューシィちょっといい?」
ミューシィ「レナ?どうしたの?」

レナ「なにか悩み事あるでしょ隠し事もしてる・・・」
ミューシィ「・・・」
レナ「相談にのるよ」
ミューシィ「う・・・うわぁ〜ん」
レナ「ミューシィ」
ミューシィ「じ・・・実はね・・・」
レナ「うん」
アリアにしか明かせなかったこと・・・
音の鍵(サウンドキー)のこと・・・


できました!
フレッピーはエクシードだよ!
ミューシィの魔法はまだ明かされなかった・・・
音の鍵(サウンドキー)は音楽魔法の1種だけど
ミューシィしか使えない・・・て設定だよ♪
ミラ続きよろしくね♪

380:レビカ:2013/02/23(土) 18:39 ID:Wf2

ここにゃんの小説はまる〜
フレッピーって、エクシードだったんだ!

ミラ、続きガンバ!!

381:シュリ:2013/02/23(土) 18:46 ID:Mno

リレー小説面白いです!!!
続きがどうなるか気になります!!!

ここにゃんさん、音の鍵がどんな秘密を持っているのか楽しみです♪

382:ポリン:2013/02/23(土) 19:02 ID:zIo

おぉ、リレー小説やってるんだ〜🎶新しく入った人達よろしくね〜私も後で設定書くね〜(^▽^)

383:シュリ:2013/02/23(土) 19:04 ID:Mno

バレンタインのその後書きます♪


『歌の奇跡』

グレイ目線

今日は、ルーシィと約束した大事な日だ。そう、ルーシィが俺の為に唄ってくれる…約束の時間は夕方だから、今はギルトにいる…。

ナ「あ〜つまんねぇ〜」
ハ「そうだね…ルーシィいないし…」
ナ「あ〜おもしれぇ事ねぇのか?」

俺に気掛かりなのは、ルーシィがギルトに来てねぇ事だ。何かの準備をしているのならまだ分かるが、流石に遅過ぎるだろ…。
何かあったのか?

ミ「グレイ〜ルーシィ何処にいるか知らない?」
グ「ミラちゃん!それが今日ギルトに一回も来てねぇんだ…」
ミ「変ねぇ〜いつもならいる時間なのに……。そうだわ!グレイ、ルーシィの家に行って様子見に行ってくれないかしら?」
グ「分かった!じゃあ、行って来る!!」
ミ「よろしくね〜!」

俺はギルトの扉を開け、ルーシィの家に向かった。

続く…


どうか、感想よろしくお願いします。
一応長くする予定です。

384:ここにゃん:2013/02/23(土) 19:05 ID:Ae.

シュリ!小説おもしろ〜い!がんばって!
続き楽しみにしてるね

385:ポリン:2013/02/23(土) 19:12 ID:zIo

てな訳で設定みゃう!!↓
春ちゃんの設定!!
名前:春
年齢:16
容姿:髪はクリーム色的な……?←
白いタンクトップスに赤いミニスカ
春:む、胸は…ひ、貧乳です@#*♪×∞
茶色のサンダルをはいてます!!

386:ポリン:2013/02/23(土) 19:29 ID:zIo

春:まぁ、お次はアイツと凛子の設定!!↓
遊馬:俺の設定…?知らねぇよ←←↓
名前:遊馬(春にも苗字あったけど
忘れちゃったから←苗字募集です!)
年齢:17←年上だったの!?((春
容姿:髪は茶色で服装は、
赤いパーカーに黒い半ズボン
黒いサンダル
遊馬:一応、春と幼馴染みだ!!
春:次は凛子↓
名前:凛子(苗字募集www)
年齢:18←マジか!?((春&遊馬
容姿:髪はアクアブルー
白いワンピースで髪型は
ウェーブかかってる茶色のブーツ
春:はい、まぁこんな感じかなぁ??

387:ナツ:2013/02/23(土) 21:24 ID:APM

誰かモバゲーのフェアリーテイルしよん?

388:ナツ:2013/02/23(土) 22:36 ID:APM

今からフェアリーテイルナツリサ重視の学パロ書きまーす

今日は、高校の入学式
グレイ「おーいリサーナそろそろ行くぞ!!」
彼は幼馴染のグレイ、本当はもう1人いるんだけど今はいない。中学の時に転校して行った。
その幼馴染は私の初恋の人でもあり彼氏だったでも連絡先はお互いに聞かなかった

リサーナ「うん♪わかった〜ちょっと待って」
グレイ「おう、早くしろ〜」
リサーナ「お待たせ〜じゃ行こっか」
グレイ「弁当持ったか?」
リサーナ「うん持ったよ」

風で揺れる桜の花びら彼を思い出す

グレイ「あいつ思い出すな〜元気にしてるかなぁ〜」
リサーナ「そうだねぇ〜同じ高校だといいのに…」
グレイ「そーいやリサーナあいつとはどうなったんだ?」
リサーナ「分からない。お互いに連絡先聞いてないから」
グレイ「付き合ってたんだろ」
リサーナ「うん・・でも、聞かなかったんだというか聞けなかった」
グレイ「そういうことか〜高校で会えたらいいな」
リサーナ「あ、ついたよ」
グレイ「本当ださすが私立デカイなぁ」
リサーナ「クラス表見なきゃ」
グレイ「俺が見てくる」

グレイは人混みの中に入って行った。そのすぐ近くに、桜色の髪と金髪の男女がいた
そう桜色とはリサーナが1番会いたかったもう1人の幼馴染のナツである。

リサーナ「ナ…ナツ…」

でも、リサーナは話しかけに行く勇気は出なかった。この光景を見てしまったから

ナツ「俺と????はおんなじクラスだ」
????「やったね。ナツ」

そう、笑顔で金髪の子と会話していた

リサーナ「そんな、あんなの見たくないよ」
グレイ「お、リサーナおんなじクラスだ。それに、懐かしい名前見つけたぞ」
リサーナ「そ、そうなの」
グレイ「何だ⁈嬉しくないのか⁈」
リサーナ「う、嬉しいよ」

リサーナはナツのほうを見た

ナツ「お、お前リサーナか⁈」
リサーナ「久しぶりだね」
グレイ「久しぶりだな」
ナツ「おーグレイもいるじゃねえか」
グレイ「俺ら3人おんなじクラスだ」
ナツ「そうだな。あ、紹介する転校した学校でおんなじクラスだったルーシィだ」
ルーシィ「よろしくね。ナツから聞いてるよ2人のことは」
リサーナ「私はリサーナよろしく」
グレイ「俺はグレイよろしくな」
ナツ「それで俺の彼女だ」
リサーナ「そ、そうなんだ」
グレイ「そ、そうなのか⁈」
ナツ「おぅ、そうだ!!」

やっぱり私と付き合ってたことなんて忘れてるんだ。心が痛いよ

続く…

389:ナツ:2013/02/23(土) 22:38 ID:APM

感想よろしく〜( ̄^ ̄)ゞ

390:シュリ:2013/02/23(土) 23:21 ID:Mno

ナツ、凄く面白いです!!!!
転校して、連絡先聞かないで…高校?で会うなんて…運命的だけど…
ナツがリサーナと付き合ってた事忘れるとか…悲し過ぎです…。
今後、二人がどうなるか、グレイがどう活躍するのか楽しみです♪

391:ナツ:2013/02/23(土) 23:50 ID:APM

続き書くわ〜

リサーナ「ちょ・・ちょっとトイレいってくるね」

リサーナはもうその場所でいるのが辛かった

グレイ「おい、ナツルーシィと付き合ってるっての嘘だろ」
ナツ「何で分かったんだ」
グレイ「お前が転校する時リサーナと喧嘩してたろだからお互いに連絡先は聞けなかったんだろ」
ナツ「あぁ、そうだ」
グレイ「お前は今もリサーナのことが好きなんだろ⁈」
ナツ「お…おう」
グレイ「じゃ何でそんな嘘をついたんだ」
ナツ「それは、リサーナをからかいたかったから」
グレイ「お前が転校してから、今日までの2年間、リサーナがどれだけお前のことを思っていたかしらねぇだろ!!!!!リサーナは、いつも春に咲く桜を見ながら悲しい顔をしていたそれは、お前を思い出していたんだ。お前に忘れられてないかとかそんな心配もひっくるめてな!!でも、
今日は桜を見るときは笑顔だったそれは、心のどこかで、会えると願ってたんだろーな。でも、お前は再会したら、リサーナの今までの気持ちも考えずに、ろくでもねぇ嘘をついたんだぞ。今までのリサーナの気持ちを踏みにじったんだぞ!!!!!!!!!!」
ナツ「何て情けねぇんだ俺は……あいつの気持ちも考えずに……ありがとう、グレイ。謝ってくる!!」

ナツはリサーナのほうへ走って行った

グレイ「最初からそんな嘘をつかなければよかっただろ。単細胞が…」
ルーシィ「ナツも心配してたのよ。リサーナが俺のことをどれだけ思ってくれてるか確かめたいとか言ってたけど」
グレイ「離れてても、心はつながっていて、相思相愛ってことか…」

一方、その頃…

リサーナ「今までの私たちは何だったんだろう」
リサーナの頬には涙が伝っていた
ナツ「リサーナ!!」
リサーナ「ナ…ツ…なんで…来ないでよ…って」

ナツはリサーナを抱き寄せた。

リサーナ「え、…ちょっと…何してるの////」
ナツ「ごめんリサーナ。俺は今までのお前の気持ちも考えずに嘘をついてしまった」
リサーナ「何で嘘なんかついたの⁈」
ナツ「俺は心配だったんだ。俺たちあの時喧嘩してたろだから、俺のことなんか嫌いになっていると思っててさ。不安で、でも、心のどこかでリサーナのことを信じてた。だから、俺のことどう思ってるだろうって、確かめたかったんだそれに、俺はこの2年間リサーナのことを一度も忘れたことはねえし嫌いになったこともない」
リサーナ「私もだよ////私もナツを忘れたこともないし、嫌いになったこともない。だから、私はナツとルーシィが話してるのを見てるだけで心が痛かった」
ナツ「でも、俺は…大切な彼女を悲しませたんだ。もう、俺に彼氏を名乗る資格はないな。リサーナも、もう俺なんか…」
リサーナ「ナツのバカ。私の知ってるナツは、もっと前向きでぶっきらぼうで、明るくて時には真剣でかっこ良くて、私はそんなナツとが好き…だからそんなこと言わないで」

リサーナは泣いていた。
俺は、何がしたいんだまたリサーナを悲しませてしまった

ナツ「こんな、俺を許してくれるのか?」
リサーナ「うん♪もちろん、これからもよろしね」
ナツ「おぅ、よろしくな」

2人は自然に唇を重ねあっていた

グレイ「取り込み中すまんが、そろそろ、入学式始まるぞ」
ナツ「・・・//////」
リサーナ「わ、わかった〜////」

2人の顔は赤らめていた
そして、無事入学式を終えた
その日は、グレイの家でごちそうを食べた

グレイ「今日は、入学式なのに、とんだ騒ぎだぜ」
リサーナ「そうだねぇ〜でも、ナツが私のことを忘れてなくて良かった」
ナツ「(( _ _ ))..zzzZZ」
グレイ「こいつ、寝てるし」
リサーナ「もぉ〜可愛いなぁ〜ナツゥ〜・・チュッ・・」
グレイ「な、何してるんだ」
リサーナ「ダーリンにお休みのキスと添い寝だよ」
グレイ「ラブラブだなって寝てるのか」
リサーナ「(( _ _ ))..zzzZZ」
グレイ「しょうがないなぁ今日は俺の家で泊まれバカップル」

相思相愛のカップルのお話でした
入学式編END(^O^)/

次は、高校生活編書くよー

392:ここにゃん:2013/02/24(日) 07:50 ID:Ae.

入学式で寝ちゃっててかわいい♪
高校生編楽しみにしてるね!
ワタシはネタ切れ中〜♪

393:レナ:2013/02/24(日) 09:41 ID:0wA

オリキャラ設定ここにゃんとミラとのリレー

魔法・全の造形魔法全の滅竜、滅神魔法、記憶造形、ミネルバみたいな魔法、トイズ魔法、空間魔法、ザ・ナイト、紙吹雪、タッチ魔法、テイクオーバー、アニマルソウル、水魔法くらいかな??

レナさんのエクシード
ミント
翼を使う
レナとは正反対の性格

394:ここにゃん:2013/02/24(日) 10:03 ID:Ae.

たくさん魔法つかえるんだ〜
すごい!

395:ミリア:2013/02/24(日) 10:06 ID:XX6

゚。.o。─*こんちわ(●´・д・)从(・д・`●)


シュリ〜次はバレンタイン→歌の奇跡に変わったんだね♪
その後すっごい楽しみ♪
頑張って!!

ナツ〜入学式で寝ちゃうってかわゆい(*´∀`*)
最後のグレイのセリフ〜w 面白かったよぉ〜!!
高校生活編も楽しみに待ってるよぉ〜♪

ポリン〜お久!!
オリキャラ設定公開ですかぁ〜!!
小説楽しみにしてるね★


さぁ〜てと、私も小説書くね♪
・・・・バレンタイン小説だけど;;;
かれこれ一週間過ぎちゃったけど・・・気にしないで見てくれると・・・嬉しい!!!!
それでは書き込みます〜(/ω\*)

396:ミリア:2013/02/24(日) 10:08 ID:XX6

「恋のチョコレート」

ルーシィside

私、ルーシィ。 
本日バレンタイン・・・。
だからチョコを作ってたんだけど、作り終わって固めてる途中だから
今は・・・小説読んでる。


ただこの小説・・・

「どうして、こんなに恋が思い通りに進むのよぉぉぉぉ〜〜!!!!」


と、いう感じの内容。 大半の恋愛小説は主人公の思い通りに進んでいる。
まぁ、そりゃぁたまには気持ちがすれ違って、落ち込んで・・・。
みたいな場面はあるけど、結局はハッピーエンド。 お約束よ。
告白したらいいって言われちゃいました〜って。


「そんなに簡単なら私だって苦労しないっての!!」


「何が苦労しないって?」


私が、思ったことを叫んだあとすぐに聞こえてきた声。
その、声の正体は黒髪の造形魔道士で異様な脱ぎグセがある
と、同時に私の片思いの相手でもあるヤツ。


「チョコ作りにでも失敗したか?」

「してないし!! って、勝手に入ってこないの〜グレイ!!」


そう、声の正体はグレイ。
氷でなんでも作れるからって鍵も作って入ってくるなんて・・・
かなり迷惑、そもそもプライベートの侵害よ!!
でも、家に来てくれることが嬉しいと思ってしまう私もいる。
これが・・・・「恋心」 というものなのだろうか。
いや、どうせ叶わぬ恋なのだから恋心も何もないのかもしれない・・・。


「・・・どうした? 考え事か?」


私は、グレイがいたことを思い出し慌てて言い返す。

「えっと・・・うん!!」

「そうか・・・俺にもチョコくれるよな?」


いやいやいや・・・私を心配してくれた気持ちはどこへ行った!!
ていうか、あげるに決まってるじゃん・・・私の好きな人なのだから。
ただ、きっと・・・


―――義理チョコ―――


として。

その後、あげるからと呆れた顔をして言った私はグレイを家から無理やり追い出した。


「はぁ〜バレンタインだっていうのになんでうちに来るのかしら;;」


―――君にはジュビアという大切な人がいるはずなのに―――




それから、一時間後


私は、チョコのラッピングを始めた。

「う〜ん、コレはナツので・・・・コレはエルザの・・・それから・・・」

友チョコから義理チョコそして、義理チョコになるであろう本命チョコ。
すべてラッピングをし終えた私は、赤い紙袋にチョコを入れてギルドへ向かった。

数分後

ギルド着!!
さぁ、今からみんなにチョコを配らなきゃね。

「こんにちわぁ〜」

そう言ってギルドに入っていった私。
まずは、いつもお世話になっているマスターにチョコを渡しに行く。
渡し終えたら次に、レビィちゃんと次々とチョコを配っていった。
配っているとみんなの笑顔が見れる・・・それが幸せだったりね。
そして、赤い紙袋に入っていたチョコは既にあと残り二つ。
ひとつはミラさんの、もう一つはグレイの。

どちらから先にあげようか・・・。
いや、ここはグレイにあげてから・・・ミラさんにあげたほうが気が楽かもしれない。
うん、そうしよう!!

今立っている位置からグレイを探す。
見つけた、と思って私はグレイに近づいていく。
君が向かった場所はギルドの裏。
これは、嫌な予感がする・・・。
私は、恐る恐る近づいていった。
そして、ギルドの裏。


私の予感は的中した。


「グレイ様・・・ジュビア・・ジュビア・・・グレイ様のことが好きです//
 付き合っていただけますか!!!」


グレイはジュビアに告白されていた。
しかもグレイの返事は・・・・


「・・・あ・・・・あぁ・・・。 いいぞ。」


冷静な返事、だけどその後ろ姿からでも分かるのは
きっと赤いであろうグレイの顔。
そうだよね、だって好きな人に告白されたんだよ? 
あははははは・・・・。
どうしよう、泣きそう。 でも、何事もなかったように笑わなきゃ。
二人の幸せを邪魔しちゃう。


私はそんなことを思いながら、無理やり笑顔を作ってギルドの中に戻った。
ミラさんにチョコを渡すということを口実に。
  

     続く・・・。

397:レナ:2013/02/24(日) 10:10 ID:0wA

妖精学園の続き

レナ「早くやりませんの??」

ミラ「だって、エルザが……」

シュリ「早くバレーしたい〜……」

ここにゃん「仕方ないにゃ♪先にやるにゃ!!」

レナ「そうでございますわね!!」

ミラ「いくら、お嬢様だからって……その口調は…」

シュリ「それがレナよ…」

エルザ「チームが決まったぞ!!」

シュリ「どれどれ??」

チームA
エルザ
ミラ
シュリ

チームB
ルーシィ
ここにゃん
レナ

レナ「Aの方が強いんですわね…」

シュリ「まぁ、始めよう!!」

エルザ「いくぞー!!!!」

バン

ルーシィ「レナ!!お願い!!」

レナ「わかりましたわ!!!!」

バン!!

ピー!!!!

ミラジェーン「一回戦目、チームBの勝ち〜!!」

シュリ「エルザがちゃんとガードしなかったから…」

398:ミリア:2013/02/24(日) 10:10 ID:XX6

「恋のチョコレート2」



「ミラさ〜ん!!」

「あら? ルーシィ、なぁに?」

笑顔でミラさんは返事をしてくれた。
私は、渡したいものがあると言って
チョコを渡そうと赤い紙袋からチョコを取り出そうとする。
でも、そこで目に入るのは・・・


―――グレイに渡せなかったチョコ―――


それを見た瞬間に、胸が締め付けられた。


「ルーシィ・・・やっぱり・・・そうなのね?」


「はい?」


私は、チョコを手にしようとしたが固まっていた。
そして、知らないうちに泣いていたんだ。

「ルーシィ、大丈夫?」

「・・・・大丈夫じゃないです。」

ついつい言ってしまう本音。
私は、そう言いつつもミラさんにチョコを渡す。
ミラさんはありがとうと言っていたが、私を心配そうな瞳で見つめていた。


「今日は家に帰ったほうがいいんじゃない?」

ミラさんが優しく問いかけてくれた。
私は、ハイと答え立ち上がった。


「これ、グレイに渡しておいてください・・・。」


その言葉と、グレイあてのチョコを残してギルドを出た。


そのあと私は悲しくて悲しくて・・・家に帰ってからベッドで布団の中に潜り込んで
やっぱり泣いていた。





グレイside


俺は、先ほどジュビアに告られた。
一応、いいとはいったものの・・・俺は「恋」とはなんののか
いまいちわからない。
その疑問をミラちゃんに聞こうとカウンターへ向かった。

「ミラちゃ〜ん。」

「グレイ・・・。」

するとミラちゃんは、寂しそうな瞳で俺を呼んだ。
俺は、どうしてか分からず取り敢えず返事をした。
ミラちゃんは、チョコを取り出し俺に無言で渡してきた。
そのチョコをよく見ると・・・・


「ルーシィから・・・?」

ミラちゃんは何も言わずにそこから去っていった。
俺・・話もしてないのに。 しかもルーシィのチョコをなぜ、ミラさんが?
さっきまでルーシィ作ってたのに・・・まさか、
ジュビアに告られたとこ見られたからか!?
だとすると、相当やばい・・・まだハッキリしなけどルーシィのことたぶん好きなのに。

俺は、急いでルーシィの家に向かった。
貴女にもう一度あってこの気持ちをハッキリさせたかったから。
 

                 続く・・・。

399:ミリア:2013/02/24(日) 10:11 ID:XX6

「恋のチョコレート3」


ルーシィside

私は、泣いていた・・・まだ涙が止まらない。
その時、ドアを叩く音がした。
どうしてか・・・誰だか検討がつかない。
今の私はどうかしてるし・・・。
すると、ガチャっとドアの音が鳴って誰かが家に入ってきた。


「入るぞ。」

その一言が聞こえたとたん。
私は誰が来たのか予想ができた。
今、一番会いたくない人。

「ルーシィ・・・いるか?」

そう、グレイ・・・君。
だからどうして、大事な人がいるのに私のもとへ来るの?

「ここだな・・・。」

徐々に近づいてくるグレイ。
できることなら、消えてしまいたいくらいのこの感情。

「いた・・・。 ルーシィ、ゴメンな。」

布団の中の私を見つけたと同時に、謝りながら頭を撫でてくれた。

「帰って・・・帰ってよぉ・・・・」

どうして? どうして好きでもない私なんかに優しくするの?
その優しさを、両想いのジュビアに捧げてあげてよ・・・・。

「帰らない。」

「どうして。」

私が聞き返すと、黙り込んだグレイ。
しばらくしてから

「ルーシィと一緒にこのチョコ食べたいから。」

はぁ? わけわかんない。
彼女以外の家に上がり込んで一緒にチョコ食べようなんて。

「意味わかんないし・・・だいたいジュb・・」

「俺・・・本当はルーシィが好きなんだ・・・。」

突然出たグレイの言葉。 かなりびっくり。
でも、これってアレよね? 二股ってやつよ。

「じゃぁ、どうしてジュビアに告られた時にいいっていったのよ。」

「それは・・・ルーシィがナツが好きだと思ったから。
 俺なんか見てくれてないと思ってたから。」

はうぅ・・・なにそれ・・・すれ違ってたってこと?

「じゃぁ、どうして今・・・」

「俺、気づいたんだ。 このチョコ見て・・・やっぱりルーシィのこと好きなんだって
 それまで、あんまりよく自分の気持ちに気づかなかった。 でも、今は・・・」

「わかったと・・・。」

私がこれからグレイが言うであろうセリフを横取りするとグレイは
頷いてから、再び話しだした。

「だから・・・ルーシィ好きだ。 付き合ってください。」

私は、すごく嬉しかった。 グレイと両想いなんて。

「もちろん// 私も・・大好き//」

「よかった・・じゃぁ、一緒にコレ食べよう、姫さん//」

「うん、喜んで//」

そして、私はグレイと義理チョコになるはずだった本命チョコを一緒に食べた。
そのチョコの味はずっとず〜っと忘れないであろう。
グレイのための少しほろ苦いチョコ。

チョコの少しのほろ苦さは、両思いになるまでの少し悲しくて切ない時。
そのほろ苦さのあとにくる、ほんのり甘〜いチョコの香りは
その後の幸せを感じた瞬間のよう。



こんな、小説のような展開もアリかもしれないな・・・なんて一瞬思った。




―――君のために作った「恋のチョコレート」を食べたとき―――

  

                                 END

400:ミリア:2013/02/24(日) 10:13 ID:XX6

以上です〜w
意味わかんないね;; ごめんなさいヽ(´Д`;)ノ

感想、コメントどうか私にください><

401:レナ:2013/02/24(日) 10:16 ID:0wA

続き

ミラジェーン「二回戦目〜開始!!!!」

ルーシィ「行くわよ〜…ほい!!!!」

バン!!

ミラ「なんのこれしき……おらっ!!」

バシッ!!

ここにゃん「レナ!!ガードにゃ!!」

レナ「はい!!」

バシッ!!

エルザ「ふっ、甘いな!!!!」

バン!!

ルーシィ「行くよ〜!!」

バシッ!!

エルザ「クソッ!!シュリ!!ガードだ!!」

シュリ「了解〜♪えいっ」

バシッ!!

レナ「えいっ!!」

バシッ!!

エルザ「あ……」

ピー!!!!

ミラジェーン「はい、二回戦目〜、チームBの勝ち〜♪チームAの負け〜!!!!」

402:レナ:2013/02/24(日) 10:24 ID:0wA

続き

エルザ「今日はとんだ毎日だったな…」

レナ「知ってました??明日、A組に転校生が来るのとなんのと言っておりましたわ…」

ルーシィ「へ〜、楽しみ〜♪」

ミラ「早く寮に帰って寝よ……」

ここにゃん「先、帰っとくにゃ〜♪」

翌日

ハッピー「あい、今日は転校生が来てます、楽園高校から来た」

??「ジェラールです」

ハッピー「皆、仲良くするように!!!!」

キーンコーンキーンコーン

ウェンディ「あのジェラールさんて方人気ですね」

ルーシィ「まぁ、顔がイイからじゃない??」

シュリ「うわっ、出たよルーシィの顔だけ好き」

レナ「でも、少し顔に刺青がありましたわ」

ミラ「まさかのヤクザとか……」

『ないない』

403:レナ:2013/02/24(日) 10:37 ID:0wA

続き

席替え

ナ|レ
グ|ル
こ|ミ
エ|ジ
こんな感じ

404:ここにゃん:2013/02/24(日) 11:31 ID:Ae.

ミリア!さすが!おもしろい〜

レナ!転入生登場!
続きがきになる

405:シュリ:2013/02/24(日) 12:18 ID:Mno

こんにちは☆

ミリアさん、小説凄く面白いです!!!
私もグレルーだったけど、それより上手でした。
グレイ…優柔不断ですね…。

レナさん、小説上手です!!
皆のキャラがこくて面白いです!!

406:レナ:2013/02/24(日) 12:25 ID:0wA

続き

グレイ「そういえばよ……」

ルーシィ「何??」

レナ「どうしたんですの??」

ナツ「食い物のことか!?」

グレイ「お前はそれしか考えられねぇのか!?」

ルーシィ「それで……??」

グレイ「さっきからよ…」

続く


レ|ナ|シ|こ
ミ|グ|ル|
エ|ジ
変えました!!

407:レナ:2013/02/24(日) 12:36 ID:0wA

この席は今、班席になっています。

班席(横です)

ル|シ|レ
ナ|グ|ミ
エ|ジ

ここにゃんはルーシィとナツの一歩間に入ります。

続き

シュリ「さっきから??」

グレイ「エルザが……」

エルザ「//////」

レナ「あらあら、顔が赤くなってますわね♪」

ルーシィ「よ・う・す・る・に」

女一同「恋ね♪/にゃん♪/ですわね♪」

ハッピー「そこー!!!!」

『すみません』

キーンコーンキーンコーン

グレイ「次の体育って何やるんだ??」

ルーシィ「ドッヂだって」

ここにゃん「やったにゃん♪」

シュリ「楽しみ〜♪」

ミラ「早く更衣室行って着替えんぞー!!!!」

レナ「いやですわね……」

ルーシィ「よりによって、何でドッヂ……??」

続く!!

408:柊 ◆St.A:2013/02/24(日) 12:42 ID:taY

こんにちはー

レナさん面白いです!続きが気になります!
エルザがw

409:レナ:2013/02/24(日) 12:52 ID:0wA

続き

ミラジェーン「はーい、今日はドッヂボールは男女別れてやりまーす!!」

ル/レ「え〜………」

エルザ「チームは決まったぞ!!」

ル/レ「はやっ!!」

チームA
エルザ
ここにゃん
シュリ
カナ
ジュビア

チームB
ミラ
レナ
ルーシィ
ウェンディ
ビスカ

ルーシィ「ミラがいてくれるだけで助かるわ……」

エルザ「外野はここにゃん、!!」

レナ「それならこっちはビスカですわ!」

ミラジェーン「はーい、チームは決まったかな?? それではドッヂボール……始め〜!!!!」

410:レナ:2013/02/24(日) 13:09 ID:0wA

続き

エルザ「フッ、一番弱そうなのを狙うとするか……」

ルーシィ「もういや………」

エルザ「行くぞ……はぁっ!!!!」

バシッ

エルザ「なにっ!?」

ルーシィ「レナ、ナイスキャッチ♪」

レナ「一番弱そうなのを狙うとは………エルザも人がなってませんわね……」

ドスッ

バンッ!!

ジュビア「きゃっ!!グレイ様、助けて〜!!」

ここにゃん「ジュビア、外野だにゃ〜!!」

ジュビア「グスン」

5対4

ルーシィ「こっちも行くわよ〜!!!!ほら!!」

バシッ!!

エルザ「くっ、なかなかだな……」

バンッ!!

ミラ「きゃっ!!あちゃ〜、あたっちゃったわね…」

4対4

ウェンディ「い、行きますよ〜!!!!はいッ!!」

バシッ!!

バンッ!!

カナ「あちゃ〜、要心しとくんだったな〜!!」

4対3

シュリ「フッ、フッ、フッ………ほらよっと!!」

バンッ!!

ウェンディ「きゃっ!!いたたたた〜!!」

3対3

ここにゃん「入るにゃ〜♪」

ビスカ「それなら、私も!!!!」

続く

411:レナ:2013/02/24(日) 13:13 ID:0wA

続き

レナ「シュリを狙いますわね!!はいっ!!」

バンッ!!

エルザ「くそっ!!」

ルーシィ「あんた、エルザ狙ってたの……??」

ドッヂボールは続いた……

ピー!!!!

ミラジェーン「勝者〜、チームB!!!!」

続く

412:レナ:2013/02/24(日) 14:41 ID:0wA

続き

放課後

シュリ「ねえ、今日さ、転校生のお祝いをかねて男子も呼んでパーティーしようよ!!」

レナ「いいですわね!!それ!!(パン!!」

ルーシィ「部屋は??」

説明
寮の部屋
1号室
ルーシィ、レナ、シュリ
2号室
エルザ、ミラ、ここにゃん

レナ「1号室でいいんじゃなくて??」

シュリ「そうね!!」

エルザ「それでは、また1号室で」

続く

413:シュリ:2013/02/24(日) 16:18 ID:Mno

小説の続き出来たので読んで下さい。

『歌の奇跡~第2話~』

ルーシィ目線

その時ルーシィは、ベットで寝ていた。

ヤバイわね…今日に限って風邪を引くなんて…。グレイに何て言おう…。けど、コレじゃ動けないし…ナツとか来ないかしら…。

そんな事を考えてる内にグレイがルーシィの家に着いた。

グ「ルーシィ!!いるか?」
ル「ゴホッゴホッ…グレイ?」
グ「ルーシィ!!風邪引いたんか?ちょっと待ってろよ」

そう言ってグレイは台所で何かをし始めた。

グレイ…何してるんだろ?でも、来てくれたのがグレイで良かったな〜。

グ「ルーシィ、タオルって何処にあるんだ?」
ル「其処のタンスの一番右の方に入ってr…ゴホッゴホッ…ゴメンね…今日…約束してたのに…」
グ「気にするなって!ほら食べろよ!作ったから」

グレイは、お粥を作ってくれた。

ル「ありがとう…グレイ」
グ「約束の事は気にするなって!別に何時でも良いしさ!!」
ル「うん…頂きます」
グ「おう♪沢山食べろよ」

それから、私はグレイの作ったお粥をしっかり食べ、眠りについた…。

続く…

また、良かったら感想下さい(>人<;)

414:ここにゃん:2013/02/24(日) 16:28 ID:Ae.

シュリ!小説上手!看病してあげててやさしい!
レナ!小説すごいね!ドッジボール楽しそう!

415:ミラ:2013/02/24(日) 17:05 ID:mY.

レナ、すごい面白い。
私も見習わないと!

416:ミラ:2013/02/24(日) 17:26 ID:mY.

リレー小説(・ω・)ノ

レナ「⁉」
ミューシィ「だから、誰にも言わないで。
アリアには、私からいつか言うから。」
レナ「そ、そんな事を誰にも言えないよ…。」
私、そんなすごい事聞いていいの?
ありえない事実だわ。
ミューシィ「そっか。
そうだよね。
ありがとう。」
レナ「…。」
本当にこのままでいいの…?

アリア「あ、おかえり〜!」
ルーシィ「ただいま〜!」
アリア「雨降り始めてたから心配しちゃった!」
ルーシィ「ごめんね〜!」
ミューシィ「へっくし!」
アリア「だ、大丈夫⁈」
ミューシィ「だ、大丈夫!」
レナ「…。」
アリア「…。」
ミューシィ「心配かけてごめん…。」
アリア「クスッ
大丈夫だよ!」
レナ「…。」
ミューシィ、本当にこれでいいの⁈

マスター「ああ、いい。」
エルザ「マスター、すいません。」

ミューシィ「ごめん。
いきなり言われて驚いたよね?
あの事、忘れてもいいから…。」
レナ「⁈」
アリア「どうしたの?」
レナ「何でもない…。」
アリア「…。」

レナの気持ち
あの事、忘れたくても忘れられないよ!
この苦しい気持ちどうにかして!

レナお願いしまぁ〜す( ´ ▽ ` )ノ

417:ミラ:2013/02/24(日) 19:34 ID:mY.

あ、リレー小説(・ω・)ノ
第12話です!

418:柊 ◆St.A:2013/02/24(日) 19:44 ID:taY

>>416
上手ですね!すごいです!


私はまだ未熟者ですがSSは書いていいですか?

419:ミラ:2013/02/24(日) 19:49 ID:mY.

418
はじめまして(・ω・)ノ
グレイ様LOVEなミラで〜す!
褒めてくれてありがとう!
SSどうぞ!
ため口OK?

420:柊 ◆St.A:2013/02/24(日) 20:04 ID:taY

419

ありがとうございます!後で書きます!

okです!

オリキャーラー

キト・アルヴ
風砂の滅竜魔法を使う魔導士で
運命の風(ヴァン・デスティニー)というギルドに所属する

ルーク・セイル
風の剣技<ソード・スキル>(元ネタは自分で調べて下され)を使い、
%

421:柊 ◆St.A:2013/02/24(日) 20:09 ID:taY

419

ありがとうございます!後で書きます!

okです!

オリキャーラー

キト・アルヴ
風砂の滅竜魔法を使う魔導士で
運命の風(ヴァン・デスティニー)というギルドに所属する

ルーク・セイル
風の剣技<ソード・スキル>(元ネタは自分で調べて下され)を使い、
運命の風に所属している

キト・ゼレフ
暗い棺桶(ダーク・コフィン)に所属し、黒の滅竜魔法を使う、
それ以外の情報は後々記します
黒竜と言えば…………

プロト・ゼレフ
AIプログラムで黒いローブを被っている、
滅竜魔導士を無差別に襲おうとする
暗い棺桶が作ったシステム的魔導士

422:柊 ◆St.A:2013/02/24(日) 20:11 ID:taY

何で連続投稿になってるの…

423:ここにゃん:2013/02/24(日) 20:17 ID:Ae.

柊さんはじめまして!
ため口&呼び捨てOKですか?
ワタシはOKです!
小説がんばってください!
リレー小説次レナだよ!

424:ミラ:2013/02/24(日) 20:18 ID:mY.

何かのミスじゃない?
できれば、
私、覚えるの苦手なんで
オリキャラ、少なくしてくださると
とても、嬉しいです…>_<…

425:A ◆St.A:2013/02/24(日) 20:23 ID:taY

422
初めまして!
両方okです!
ありがとうございます!
424
じゃあプロト・ゼレフをボッシュートします!
プ「マダデバンg」(デデッデデッデーン

426:柊 ◆St.A:2013/02/24(日) 20:26 ID:taY

名前が変な風になった……

427:ミラ:2013/02/24(日) 20:35 ID:mY.

あ、一応
オリキャラ設定ちょっと変えまちた。

名前 アリア・フルバスター

誕生日 10月14日

魔法 妖精の竜魔法、妖精の滅神魔法、全造形魔法、武器魔法、回復、援助魔法

主な家族 兄 グレイ・フルバスター
性格
・甘い物が、大好き
・裏と表が激しい
・グレイの前では、猫かぶりww
・以外に口が悪い時がある。
・ちょっと、厳しい
・他

428:ミラ:2013/02/24(日) 20:37 ID:mY.

425
ありがとうございます!

429:柊 ◆St.A:2013/02/24(日) 20:51 ID:taY

〜プロローグ〜


?「滅竜奥義・尊、天地滅消……」

放った一撃は相手にしていたモンスター30匹を凪ぎ払うように消し去った。

??「ここに居たか、キト…いや、コードネーム、アクノローグ」

キ「キト・ゼレフでいい、変な呼び方をするな……」


キ「マスター、ゼロ」


ゼ「失礼キト、そう言えば、何をやっていたんだ?」

キ「魔獣狩りだ、妖精を狩る前のウォーミングアップとか言うやつだ」

ゼ「て言うか、もっと女らしい言い方にならないのか?」

キ「私はキトであってもゼレフでもある、そうは簡単にはできない
最後の一匹か」

魔獣「キーーーー」

キ「滅竜神技、『零』」

魔獣「デバンg」(スッ…

ゼ「もう終わったか…じゃあ、行くか…」


キ「あぁ、妖精狩りにね……」

続く

430:レビカ:2013/02/24(日) 21:03 ID:Wf2

>>429 はじめますて!レビカだよ〜♪
あの〜・・・恥ずかしいんだけど、漢字なんて読むの〜?
まだ、小5で未熟なんです〜。すみません。
後、呼びためOKですか〜?

431:柊:2013/02/24(日) 21:21 ID:taY

ひいらぎと読みます!後、私は中1です!
呼びタメokです!

432:レビカ:2013/02/24(日) 21:24 ID:Wf2

ひ、柊さんでしたか‼ 失礼しました。
じゃあ、これからよろぴくね♡ 柊!!

433:ミラ:2013/02/24(日) 21:26 ID:mY.

何県出身?

434:柊:2013/02/24(日) 21:37 ID:taY

>>432
よろしく!レビカs
>>433
高知だけど引っ越して愛知に今は居ます!


続きは明日書きます!

435:ナツ:2013/02/24(日) 21:44 ID:APM

俺は香川出身やでぇー
最近、ゼフィの野郎こんな〜小説楽しみにしとるのに、小説ギルドのカップルにも来ん

436:ミラ:2013/02/24(日) 21:48 ID:mY.

私は、茨城です!

437:ミラ:2013/02/24(日) 21:53 ID:mY.

落ちるじょ(( _ _ ))..zzzZZ
多分…。

438:柊:2013/02/24(日) 21:59 ID:taY

私の小説のオリジナルキャラクターの設定(一応…)

キト・アルヴ
性格:基本優しい、でも………
年齢:16
魔法名:風砂の滅竜魔法
技名:風砂竜の砲凰?(ほうこうです……)風砂竜の防塵、滅竜奥義 風牙・制裁斧(せいさいふ)

ルーク・ナハト(名前変えた、と言うか単に前の名前を忘(ry…)
性格:温厚
年齢:16
魔法名:風のソードスキル
技名:片手剣重撃技 ヴァンストライク、二刀流上位痛撃技 運命ヲモ貫ク鎌鼬

439:ミラ:2013/02/24(日) 22:03 ID:mY.

ふ、増えたΣ(゚д゚lll)
頑張って覚えよ(・ω・)ノ

440:柊:2013/02/24(日) 22:08 ID:taY

増えた!……と言うか
小説の主人公とそのギルドメンバーの説明ざだから、名前と魔法を覚えてくれればおっけぃです!

ル(ルーク)「お、おい俺の名前……」

柊「ごめん、おほぼえられなかった……」

441:ナツ:2013/02/24(日) 22:34 ID:APM

ナツリサ重視学パロの高校生活編書くよー

今日から高校生活が始まった。

グレイ「リサーナ行くぞ〜」
リサーナ「今行く〜」

このやり取りいつもと変わらない…でも、今日から1つだけ変わるんだ。学校に行く前に隣町のナツとルーシィを迎えに行くんだ♪

リサーナ「行こっか。ナツのとこに」
グレイ「おぅ、嬉しそうだな」
リサーナ「うん////」

それから、10分後…

グレイ「よ〜ルーシィ来てたのか」
ルーシィ「グレイ、リサーナおはよ〜」
リサーナ「おはよ〜」
ルーシィ「ねぇちょっと聞いてくれない。ナツがね、リサーナが起こしてくれないと起きないとか言ってたのよ」
グレイ「気持ち悪りぃ〜」
リサーナ「え////可愛いじゃん////甘えん坊だね♪」

そして、私は起こしにナツの部屋に入った

リサーナ「ナツゥ〜起きて〜」
ナツ「(( _ _ ))..zzzZZ」
リサーナ「ナツってば〜」
ナツ「(( _ _ ))..zzzZZ」
リサーナ「こういう時は、チュッ・・っと」
ナツ「おはよ〜リサ〜ナ」
リサーナ「はい、おはようのキスだよ…・・チュッ・・」
ナツ「ありがとな、これで今日一日頑張れるぜ」
リサーナ「テヘッ」
ナツ「よっしゃ!!!!行くか!!」
ルーシィ「あら、ナツ今日ずいぶんはりきってるわね」
グレイ「ずいぶん長かったけど、なんかしてたのか⁈」
ナツ「おぅ、リサーナとおはようのキスしてたぞ」
リサーナ「ちょっと待ってナツゥ///・・・・」
グレイ「お前ら、ラブラブすぎだろ」
ルーシィ「ちょっと激しいわね」

そんなやりとりをしながら、学校に行った

教室にはいると、いろんな生徒がいた

ロキ「や〜ルーシィ」
ルーシィ「うっとしいわねぇ〜」
リサーナ「知り合い?」
ルーシィ「うん( ;´Д`)一応」
リサーナ「そうなんだ(笑)」
ロキ「一応ってひどいよ〜〜〜〜」
リサーナ「でも、ロキって人かっこいいんじゃない?」
ルーシィ「そうかなぁ〜?」
ナツ「💢・・・・」
リサーナ「ナツ落ち着いて、私が好きなのはナツだけだから、ね♪」
ナツ「ほんとか?」
リサーナ「ほんとよ、ほら証拠・・チュッ・・ンゥ〜」
ナツ「・・プハァ・・よくわかったぜリサーナ」
ルーシィ「ここ学校なんですけど〜」
アルザック「うらやましぃ〜僕もビスカと・・・」
ビスカ「私もいつか・・・アルと・・・」
目があった
アルザック「あ、あ、いい天気だねぇ〜」
ビスカ「そうね〜」
ガジル「ギヒッいかれてるぜ」
ジェット・ドロイ「レビィーーーーーー」
レビィ「/////はぁ〜」
ジェット「俺が先に話すんだー」
ドロイ「俺だー」
ルーシィ「相変わらずねぇ二人とも…レビィちゃんがかわいそうだわ」
レビィ「ルーちゃん来てたんだー小説出来た?」
ルーシィ「ごめんまだなの〜」
カナ「酒飲まないかい?ル〜シィ・・ヒクッ」
ルーシィ「飲まないわよ!!!私は未成年」

ほんと、個性的な生徒ばっかり…

グレイ「おっと、大丈夫か」
ジュビア「大丈夫です。」
ジュビア心「かっこいい〜」
ジュビア「あ、あの〜「席につけ〜」

来たこのクラスの担任だどんな先生だろ〜

ギルダーツ「みんな、席についたか?では、話を始める俺はこのクラスの担任のギルダーツ・クライヴだ。よろしくな」

これからは、楽しい高校生活になりそうだ

リサーナ「ねぇ、楽しい高校生活になりそうね」
グレイ「すげぇ騒がしいクラスだぜ」
ルーシィ「ナツにはちょうどいいんじゃない」
ナツ「おぅ気にいったぞこのクラス」
グレイ「そうだな、この暴れることしか知らない単細胞にはちょうどいいな(笑)」
ナツ「なんだと〜やんのかーコラぁ〜」
グレイ「やってみろ、ほらよ〜」
リサーナ「アハハ😅変わらないな〜二人とも」

END(^O^)/というか続くよ〜

感想よろしく〜」

442:ゼフィ:2013/02/25(月) 14:32 ID:mCc

もしもリサーナがエドラスへ飛ばされてなかったら編
ただ今までのアニメマンガにリサーナがと登場してたらっていう作者の願望ストーリー
最後はナツリサになる予定
一話前半「始まりと出会い」

ボラ「サインどうぞ」
ナツ「いらねー」

ナツはとりあえず縦断暴行にあった二

リサーナ「大丈夫?」
ナツ「あい」
ルーシィ「ねぇ君、ありがとう」
リサーナナツ「?」

レストラン

ナツ「ふーん」
ルーシィ「でね、ギルドは〜」
ハッピー「一人で盛り上がってるね」
リサーナ「そうだね」
ルーシィ「それより、二人は彼彼?」
ナツ「なっ!//////」
リサーナ「違う違う、ただついてきただけだよ♪//」
ルーシィ「そうなんだ♪」
ハッピー「あい」
ルーシィ「あ、私そろそいくね」


続く

443:ミリア:2013/02/25(月) 15:00 ID:XX6

こんにちわ★

ナツ〜(ノ∀`)オモシロイ!!
ナツリサラブラブだなぁ〜(/ω\*)
続きも楽しみにしてるよぉ!!

ゼフィ〜やっぱり上手!!
まず、リサーナがエドラスに飛ばされなかったらっていう設定で
物語を構成するとこすごいいいと思う!! 楽しみにしてるね(*´∀`*)

シュリ、ここにゃん、「恋のチョコレート」への感想(人´∀`).☆.。.:*・゚アリガトウ☆
嬉しかったよぉ〜♪

柊さん初めまして! 小説読ませていただきましたァ〜(*´∀`*)
すごい・・上手!! えっと話変わりますが・・・呼びタメOKですかぁ!?
私は全然大丈夫です★ そして、ミリアって呼んでくださいねぇ〜♪
そして、見る限り・・・学年と住んでる場所同じじゃない!!
私も中一&愛知県に住んでる★ 今は学年末テスト終わってウハウハしてる(笑) 
これからよろしくお願いしますヾ(=・ω・=)o

444:ここにゃん:2013/02/25(月) 15:33 ID:Ae.

やっほ〜♪
みんな小説上手すぎ!
フレコですごいこと見つけた!
両方の人が登録しないとデータとかもれないんだね!
もうすぐ卒業かぁ〜
あと17日(だっけ?)
悔いのないよう過ごそう!
これから忙しくなるぞー!
小説で「卒業式ネタかけば」て言われたんだけどどう思う?

445:レビカ:2013/02/25(月) 16:18 ID:sWI

みんな小説上手すぎ〜!
ヤバスだよっ!(うちなんか、小説
投げ出してる・・・)

みんなどうしてそんなに小説上手く
書けんの〜?コツ教えてね♪
絶対だよ!

446:レビカ:2013/02/25(月) 16:20 ID:sWI

>>444 卒業ネタ、おもしろそう!
うちはいいと思うよ♪

447:ここにゃん:2013/02/25(月) 16:23 ID:Ae.

卒業ネタ考えても思いうかばな〜い
なんとな〜くしか…

448:& ◆NZGM:2013/02/25(月) 16:50 ID:XbE

卒業ネタいいと思うよ!
ちなみに、ミラです!
おばあちゃんの携帯使ってるww

449:柊:2013/02/25(月) 17:15 ID:taY

ソレでは昨日の続きをやりまーす!
※ちなみに大魔闘演武終わった後なので登場人物には気をつけて下さい
>>443呼びタメokだよ!
感想ありがとう!
住んでるところ同じなんだ!
私も学年末終わって順位帰ってきてヒーハーしとるww


続き!
マ(マスター)「集合!!」

ル、ウェ(ルーシィ、ウェンディ)「いゃああ!?」

ナ、ハ(ナツ、ハッピー)「ぎゃあああああ!!!!」

グ(グレイ)「お前ドラゴンスレイヤーだもんな……」

エ(エルザ)「マスター、なんでしょうか」

マ「緊急の依頼が来ておるんじゃ……ってお前らしかおらんのか?」

ウ「そう言えばそうですね……」

グ「みんなクエスト行っちまったか…」

ハ「ナツー」

ナ「」(ピクピク

エ「ところで依頼内容は?」

マ「ある村の隣に山があるんじゃが…そこに闇ギルドがあっての……
依頼主がそこで捕まっているはずの六魔のブレインを見た、といっていたんじゃよ…」

ナ「ブレインだとぉおお!?」(ガバッ

グ、ハ「起きるの遅っ!!」

ル「ブレインってたしか姿結構変わってなかった?」

ナ「なんかオカッパになってたような……」

エ「マスター、でも私達だけでは闇ギルドに歯が立ちませんよ?」

マ「そこでフィオーレ連合を組んだんじゃ」

マスター以外「連合?」

マスター「うむ、フェアリーテイル、ラミアスケイル、ブルーペガサス、ヴァンデスティニーじゃ」

ウェ「ヴァンデスティニー?」

マ「この七年間デ発足したギルドとそこのマスターから聞いておる」

ル「マスター、その依頼は何人行くんですか?」

マ「ラミアスケイルは四人、ブルーペガサスも四人、ヴァンデスティニーは二人、うちはここにいる全員じゃよ」

ナ「合計十五人と二匹か」

ハ、シャ「僕ら(私達)『匹』!?」(ガーン

続く(笑)

450:ここにゃん:2013/02/25(月) 18:21 ID:Ae.

柊!上手〜続きが気になるよ!
卒業式ネタできた〜♪
「卒業の日の桜」〜高等部編〜
「卒業の日の桜」〜中等部編〜
です!

451:柊:2013/02/25(月) 18:28 ID:taY

ありがとう!9時辺りに書くよ!
多分次でやっとオリキャラ出せる…
闇ギルド側のマスターを誰にするか困って困って……
結局ブレインにしました(笑)

452:ミラ:2013/02/25(月) 19:30 ID:mY.


小説、上手いねぇ〜( ´ ▽ ` )ノ
ハッピー、シャルル、エクシードでも猫と言う動物じゃんww
↑つい、ツッコミ入れちゃった!

453:ミラ:2013/02/25(月) 19:33 ID:mY.

445、レビカ
レビカも上手いから、アドバイスいらないんじゃない?

454:ミラ:2013/02/25(月) 19:55 ID:mY.

レナ
来ないねぇ〜。
何かあったのかねぇ〜(ーー;)

455:ミラ:2013/02/25(月) 20:19 ID:mY.

オリキャラ、フルーツ魔法追加お願いします(・ω・)ノ

456:ミラ:2013/02/25(月) 20:44 ID:mY.

「兄弟愛」

アリア「クエスト、1人で行こうかな…。」
ミラ「どうしたの?」
アリア「1人で行こうかなぁ〜。
みたいな。」
ミラ「あら、これならアリアに向いてると思うけど。」
アリア「本当ですか⁈」
ミラ「ええ。
これよ。」
アリア「えっと、バルカン退治で600万ジュエル⁈」
ミラ「ええ。」
アリア「いって来ます!」

グレイ「…。」

***

アリア「こんにちはぁ〜。」
依頼主「魔導士様、よくぞいらっしゃった。」
アリア「あの、元のキャラに戻ってもよろしいんですけど」
依頼主「ばれてしまいましたか。」
アリア「それより、バルカン退治で600万ジュエルって…。」
依頼主「ええ、住民があまり外に出ない理由です。」
アリア「だけど、600万ジュエルって…。」
依頼主「住民の気持ちです。」
アリア「⁈」
依頼主「だから、バルカンを退治して下さい!」
アリア「分かりました‼」
依頼主「ありがとうございます‼」

***

アリア「ここが、バルカンの巣…。」
バルカン「しゅっ!」
アリア「い、いきなり!
りんご落とし‼」

どっか〜ん!

バルカン「じゃあぁぁぁぁ!」
アリア「妖精の花火!」
バルカン「じゃあぁぁぁぁ!」
アリア「これじゃあ、きりが無い!」
あれは、使いたくないけど…。
バルカン「じゃあぁぁぁぁ!」

シュンッ!

アリア「リフレクター!」

シュンッ!

アリア「妖精の鍵!
フェアリーグリッター‼」

キイィィィィィン!

アリア「ハァハァ」

457:ナツ:2013/02/25(月) 21:13 ID:APM

やべぇースマホとられたー
いまは、DSでしよるけん小説の続きは、テスト終わったあとの金曜日にかくわ〜
今日書こうと思ったのにー

458:柊:2013/02/25(月) 21:55 ID:taY

前回は>>445
続き!
エ「マスター、目的地は」

マ「ブルーペガサスに2:00に集合じゃ」

ル「あと一時間しか無い!?」

ウェ「い、急ぎましょう!!」

ハ「存在感……」(;´ω`)

~ヴァンデスティニー~

?「そろそろ行こうか」

??「結構近いし歩いて行けば楽じゃない?」

?「そうだね、じゃあ行ってくるよマスター」

マ「しっかり頑張れよ!キト、ルーク」

キ、ル2(ルークは2がつく)「はい!」

※キルじゃないよ?(汗)


一時間後

ル「はぁー疲れたぁ……」

グ「久しぶりだからなぁ…」

エ「着いたぞ」

ナ「ふー、疲れた……」

ウェ「流石にしんどいですねぇ……」

続く!






ハ「何か喋らせてよ!!!」

459:レビカ:2013/02/25(月) 22:04 ID:Wf2

柊、いつもの感じがでてて、すごく
上手い!すごいよ!!

460:ナツ:2013/02/26(火) 17:28 ID:APM

返してもらった〜

461:柊:2013/02/26(火) 18:14 ID:taY

レビカありがとう!

462:ミラ:2013/02/26(火) 19:55 ID:mY.

ナツ良かったねぇ〜ww

463:ミラ:2013/02/26(火) 20:16 ID:mY.

「兄弟愛」

もうダメなの?
私…。
ギルドに帰りたい。
お兄ちゃん…。
私、ダメみたい

ごめんね…。

みんな。

?「アイスメイクフロア‼」
バルカン「じゃあぁぁぁぁ!」
アリア「…。」
この声…。
お兄ちゃん?
グレイ「アリア、大丈夫か⁈」
アリア「お、お兄ちゃん…?」
グレイ「大丈夫だったか?」
アリア「なんで?」
グレイ「…。」
アリア「鉄の檻!」

ガッシャン

グレイ「アイスメイクハンマー!」
バルカン「じゃあぁぁぁぁ!」
アリア「⁈」
この一瞬で、何が起こったの⁈
バルカンが全滅!
グレイ「アリア、立てるか?」
アリア「うん。」

依頼主「ありがとうございます‼」
アリア「…。」
この依頼をクリアしたのはお兄ちゃんなのに…。
依頼主「600万ジュエルです!」

***

アリア「お兄ちゃん、ありがとう…。」
グレイ「頼ってくれよ!」
アリア「う、うん。
あと、これ。」
グレイ「良いよ。」
アリア「え?」
グレイ「いいから!」
アリア「お兄ちゃん、大好き‼」
グレイ「おおっ⁉」

終わり

どうだった?

464:ここにゃん:2013/02/26(火) 20:30 ID:Ae.

ミラ!兄弟愛だね!
大好き!って感じがすごく伝わる
柊!続きがきになる〜
おもしろすぎだよ!
ワタシもがんばろう!

465:レビカ:2013/02/26(火) 21:21 ID:Wf2

ミラ、ものすごくいい!よすぎるよ!
アリアちゃんのグレイ愛が萌えるし、
グレイの優しさもサイコー!! マジ神!!

466:匿名さん:2013/02/26(火) 21:32 ID:APM

ナツとリサーナの小説書くよ〜
ナツ視点

ナツ「リサ〜、」

と手をあげリサーナを呼ぼうとしたけどナツはやめた…
リサーナとグレイが楽しそうに会話していた
俺は妬いたのかもしれない。でも、時々思うリサーナは俺よりグレイといる方がいいって、あいつといる方が幸せになれる

ナツ「ギルドに報告書おいて帰るか〜」

ナツはギルドに報告書をおいて家に帰った
家には、ハッピーはいなかった。好都合だ今は1人の方が…

ナツ「ハァー・・・」

深いため息をつくと、頬にひとすじ涙が

ナツ「何で俺は泣いてんだ…」

ナツは決心した。リサーナに会ったら「別れよう」って
そして、俺は深い眠りについた

ナツ「今、何時だ?」

朝はきていない。時計を見ると1時間しかたっていなかった。
何か外で物音がする泥棒か⁈外で話しいていたのはグレイとリサーナだった

ナツ「よ、リサーナ」
リサーナ「あ、ナツ帰ってたの。今からご飯作ってあげ「ちょっと話がある」

ナツはリサーナの言葉を最後まで聞かずに言った

リサーナ「ん?何、ナツ?」
ナツ「別れよう…」
リサーナ「な、何で?私のこと嫌いになった?」
ナツ「いや、そういうことじゃなくて…俺とリサーナじゃ釣り合わない。それに、グレイならお前を幸せにしてくれる
リサーナ「ナツ!!!」

顔をあげるとリサーナは俺の耳を自分の胸に押し付けた

ナツ「・・・・っ//////」
リサーナ「ねぇナツ聞こえる私の鼓動…これは、ナツといる時にしかならないの。他の男の人といる時にはならないの。これはつまり、私はナツが好きってこと…私はナツといなきゃダメなの…私はナツが一緒にいないのは、嫌なの。だから、そんなこと言わないでお願いだから。いつものナツでいてよ」

涙声だった…

ナツ「ほんとに俺でいいのか⁈」
リサーナ「私はナツがいい。でも、今のナツは嫌…大嫌い」
ナツ「やっぱりそうか…」
リサーナ「いつものナツはどこにいったの?いつも前向きなナツは」
ナツ「・・・・」
リサーナ「ねぇ、ナツ!!!」
ナツ「ゴメン、リサーナ」

俺はどうしたんだ、何がしたい⁈

リサーナ「ナツ、私と一緒にいてくれる⁈」
ナツ「ゴメン、俺は不安だったんだ。いつも、他のみんなと話してるリサーナ見てると、俺もリサーナを笑せているのか俺といて幸せなのかって」
リサーナ「私は幸せだよ…」
ナツ「わかった、俺はリサーナを幸せにできるんだな」
リサーナ「うん♪これからは、いつものナツでいてね♪約束だよ」
ナツ「おぅ」
リサーナ「あ、そうだ今からご飯作ってあげるね。」
ナツ「ありがとな」
リサーナ「私もナツにふさわしい妻にならなくちゃいけないから」
ナツ「ったく//////」

俺は幸せだリサーナといれて、なんか勘違いしてた。俺はこれからもリサーナを幸せにしよう

ナツ「うまいなぁ〜リサーナの飯は」
リサーナ「ありがとう。大好きだよ///ナツ」
ナツ「俺はリサーナのこと世界で1番…大大大大大好きだ!!!!!!!」

俺たちはそのあと、長〜い甘ーいキスをした

END(^O^)/

感想よろしく〜

467:ナツ:2013/02/26(火) 21:36 ID:APM

いつもは、ラブラブのナツリサ書きよったけど今回はちょっと暗めの書いてみたよ〜何か書きながら涙出たわ〜。・゜・(ノД`)・゜・。

468:グレイ:2013/02/26(火) 21:55 ID:hA6

ナツリサ最高です!凄く感動しました。またお願いします!

469:柊:2013/02/26(火) 22:21 ID:nUE

続き!

〜ブルーペガサス〜

ル「すいませーん」

ウェ「一回来てるんだからそうじゃなくても……」

ナ「ん、何だこの匂い」

エ「こ、この匂いは……」(アセアセ

一(一夜)「やぁ諸君久しぶりだな」(キラキラー

グ「よぉ、毎度毎度キラキラだな」(;ー_ー)

一「もうこれで皆集まったようだな」

エ「皆来てるのか」

リ「久しいなグレイ」

グ「あぁ」

リ「ところでジュビアはiグ「出掛けてるから」(;ー_ー)

シェ2(2が着いてる方がシェリア)「ウェンディ久しぶり!」

ウェ「シェリア!…そう言えば」

シェ2「何?」

ウェ「運命の風っていうギルドの人達は?」

シェ2「ウェンディ…とうとう中二病に…」ウンメイノカゼッテ…

ウェ「なってない!なってないから!」(;ОДО)

シェ2「嘘嘘www、その人達は奥でジュラさんと話してるよ」

ナ「じゃあ、行くか!」

ふたり「いつのまに!?」


〜おくのへや〜


ハ「↑雑過ぎじゃない?」

ル「ハッピー…つっこまなくていいから…」


エ「君たちか、運命の風のギルドから来たのは」

キ「どうも、キト・アルヴです」

ル2「ルーク・ナハト、宜しく」

エ「エルザ・スカーレットだ」

ナ「ナツ・ドラグニルだ」

グ「グレイ・フルバスターだ」

ル「ルーシィ・ハーt2時間後


ル「あれ?紹介が…………」



その頃


暗い棺桶(ダークコフィン)

キ2(キト・ゼレフの方)「集まったな……」

ゼ(ゼロ)「待ちくたびれたな……」


ダークコフィンめんばぁ

キト・ゼレフ
ブレイン
鉄の森の風野郎(名前忘れた、コピー)
ウル(コピー)
新八郎(コピー)

ザ「ザンクローだよ!何だよ新八郎のコピーって!」(ガビーン

風野郎「まぁまぁ騒ぐな……」

続く…www



ウル・コピー
魔法:黒氷の造形魔法

ザンクロー・コピー
魔法:黒炎の滅神魔法

風野郎・コピー(名前調べてくる)
魔法:黒風を操るやーつ

470:柊:2013/02/26(火) 22:28 ID:nUE

今のが終わったら、オリキャラ過去編とDEATHパート書きまーす
(DEATH系に弱い人はご注意を)

471:ゼフィ:2013/02/26(火) 23:29 ID:peU

風野郎って、エリゴールのこと?

472:柊:2013/02/27(水) 05:05 ID:nUE

あ、それだ!新六魔のところ少し見ただけだったから忘れてた…

473:ナツ:2013/02/27(水) 07:12 ID:APM

ゼフィナツリサかいてぇ〜

474:ミラ:2013/02/27(水) 17:32 ID:mY.

464.465
ありがとう〜\(//∇//)\

475:柊:2013/02/27(水) 17:41 ID:5XA

喉が逝った…
送る会のソリストだから思いきり練習で声出したらイカれた……

476:ミラ:2013/02/27(水) 18:07 ID:mY.

あらら…Σ(゚д゚lll)
お大事に(ーー;)

477:ここにゃん:2013/02/27(水) 18:15 ID:Ae.

柊!大丈夫!?
ワタシ達も歌唄わなきゃだね!
ワタシは下のパートだけど・・・(どっちかというと下のパートのほうがいい)

478:ミラ:2013/02/27(水) 18:30 ID:mY.

ここにゃん、帰り信号で男子がいってた奴なんだっけ?
きから始まったっけ?
それとも、す?

479:柊:2013/02/27(水) 18:37 ID:5XA

>>476
本番が明後日っていう…
>>477
大丈夫、うがいもしたし、
三年生が泣くか笑うか……
どっちかと言うと号泣して欲しくない
ジメっとするから…(汗

480:アイナ:2013/02/27(水) 18:38 ID:68s

あの・・・。
初めまして!
アイナです。
ずっと、皆さんが書く小説見てました!
お姉ちゃんが小説書いてたんですけど・・・
私も書きたいなと思って・・・
今日、やっと勇気が出ました。
これから、よろしくお願いします。

あっ!すみません、長くなってしまいました・・・。

481:& ◆KL9I:2013/02/27(水) 18:45 ID:LTE

ゼフィ
ナツリサ書きたいのにおもいつかないー!

482:ここにゃん:2013/02/27(水) 19:00 ID:Ae.

アイナさん初めまして♪
呼び捨て&ため口OKですか?
ワタシはOKです♪
好きなCPおしえてください♡
ゼフィ楽しみにしてるよ☆がんばれ〜♡
卒業式ネタ書けそう!

483:アイナ:2013/02/27(水) 19:04 ID:68s

ナツリサですか・・・
いままで、ゼフィさんの小説読んできましたけど、
わたしは、ほかの人のものと、同じようなものに
なってしまうけれど、学生編のようなものが、読んでみたいです

484:アイナ:2013/02/27(水) 19:09 ID:68s

ありがとう!じゃあ、遠慮なく・・・
私も、タメ&呼び捨てOKだよ!
それと・・・アイラって、知ってる?
まえ、ここで小説書いていたんだけど・・・

485:ミリア:2013/02/27(水) 19:09 ID:XX6

アイナさん初めまして(*´∀`*)
ミリア隊長こと、ミリアです(笑)
呼びタメいいですかぁ〜!?
私のことは「ミリア」って呼んでね〜♪
好きなカップリングを教えてくれると嬉しいなっ♪
ちなみに私はグレルーで〜す(グレイ&ルーシィ)

ゼフィ〜スランプ!?
頑張って!!!! ゼフィの小説いつも面白いから楽しみにしてるよ(*´∀`*)

ナツ〜小説良かったよ(*´∀`*)
ナツの最後のセリフからリサーナが本当に好きなことがよく伝わる!!
次の小説もがんばです〜(*´ω`*)

486:アイナ:2013/02/27(水) 19:13 ID:68s

呼び&タメ、OK!
好きなカップルリングは、ミリアと同じ
グレルーだよ♪
あと、ここにゃんにも、聞いたんだけど
アイラって、知ってる?

487:ミリア:2013/02/27(水) 19:15 ID:XX6

おっしゃぁ〜グレルー!!! ((ひゃっ、ごめんw
アイナ、これからよろしくね♪
アイラかぁ〜うん、知ってるよ(*´∀`*)
そういえば最近来てないけど・・・
もしかして、お友達?

488:アイナ:2013/02/27(水) 19:19 ID:68s

うん!よろしく♪
ミリアの気持ち、わかるよ♪グレルーサイコー
えっと、アイラは私の姉なのです!
最近、いろいろ忙しいみたいで・・・
今度、顔出すって言ってたよ!

489:ミリア:2013/02/27(水) 19:23 ID:XX6

グレルーLOVEです(笑) お仲間増えて嬉しい(((o(*゚▽゚*)o)))
アイラとの関係は姉妹ですか!! おぉ・・・それはそれは!!
びっくりでございみゃす!
今度顔出すのね〜りょうかいっ ~(=^・ω・^)ゞ ぴっ!!
アイナの小説楽しみにしてるよん♪

それでは、私はそろそろやることあるので撤収しま〜す;;
忙しいのですヽ(´Д`;)ノ それでは・・・((ヾ(*´・ω・)ノ゙))バイバイ!!

490:アイナ:2013/02/27(水) 19:31 ID:68s

うん!姉も、早くやること終わらせて
小説、書きたーい!って、隣で言ってる!

私はたまにしかこれないけど、これるときは
ガンガン小説書くねー♪

491:ミラ:2013/02/27(水) 19:47 ID:mY.

アイナsはじめまして(・ω・)ノ
グレイ大好き‼
ミラです!
お姉ちゃんは、どちらでw
タメ口OK?

492:ミラ:2013/02/27(水) 19:50 ID:mY.

あ、アイラだったのね(ーー;)
名前、確かに似てるww

493:アイナ:2013/02/27(水) 19:57 ID:68s

ミラsタメOK!
ミラって、呼んでいい?

親が・・・似た名前にしろと、うるさくて・・・

494:柊:2013/02/27(水) 20:24 ID:5XA

塾から無事帰還、睡魔軍と一時間戦ってたww

495:ミラ:2013/02/27(水) 20:25 ID:mY.

アイナ良いよ( ´ ▽ ` )ノ

496:柊:2013/02/27(水) 20:28 ID:5XA

アイナさん宜しく
タメokだよ!
タメいい?
後中一です!

497:ミラ:2013/02/27(水) 20:58 ID:mY.

もうすぐ、中1の小6ミラでぇ〜す(^O^)/

498:ミラ:2013/02/27(水) 21:13 ID:mY.

497
書いてみた!

499:レビカ:2013/02/27(水) 21:18 ID:Wf2

うちはもうすぐ小6な、レビカでーす!
(ミラのマネ♪)

500:ミラ:2013/02/27(水) 21:19 ID:mY.

まねったなww

501:柊:2013/02/27(水) 21:30 ID:5XA

二人まねったなww

502:ここにゃん:2013/02/27(水) 21:30 ID:Ae.

アイナのお姉ちゃんアイラなんだ〜♪
もう500だぁ〜☆

503:ナツ:2013/02/27(水) 21:39 ID:APM

ミラってミラジェーンみたいに可愛い⁈

504:ナツ:2013/02/27(水) 21:40 ID:APM

俺もうすぐで中3のナツで〜す

505:ナツ:2013/02/27(水) 21:41 ID:APM

誕生日は11月19日でぇーす

506:柊:2013/02/27(水) 21:44 ID:5XA

私の弟は中1ww

507:ナツ:2013/02/27(水) 21:44 ID:APM

つーか、ゼフィ全くこんな〜つまんね〜ゼフィの小説読みたいな〜

508:レビカ:2013/02/27(水) 21:48 ID:Wf2

誕生日は、1月19日です!

509:ナツ:2013/02/27(水) 21:50 ID:APM

ゼフィお願い来て〜

510:& ◆KL9I:2013/02/27(水) 21:56 ID:8LQ

よんだ!!?
ナツリサかくきない!
理由はただひとつ!
お題を出されてもかけない!おもいつかない!
頭のなか真っ白www

511:ナツ:2013/02/27(水) 21:58 ID:APM

どうした〜。・゜・(ノД`)・゜・。

512:ゼフィ:2013/02/27(水) 22:53 ID:Lv2

わかんねぇ(泣)

513:ゼフィ:2013/02/28(木) 15:36 ID:S0E

俺のサイトと名前が大変なことに〜(泣)

514:アンク ◆CEbc:2013/02/28(木) 15:59 ID:Sz6

なんですか!スレ荒れ過ぎでしょゼフィ!
あれゼフィがやったんと違うやろ?
なりすましされたん?
お問い合わせってやつあるから
そこ言ってアクセス禁止にしてもらって
レス消してもらったほうがいいよ!

無駄レススマソ

515:ミラ:2013/02/28(木) 17:26 ID:mY.

503.ナツ、どうゆぅ〜意味の可愛い?
誕生日は、10月14日でぇ〜す!
アリアの誕生日だじょ!

516:ここにゃん:2013/02/28(木) 18:10 ID:Ae.

ワタシは1月11日1がならんでます♪
なんとか「伝えたかった・・・」の9話ができた

「伝えたかった・・・」第9話

ミャーサ「私のシンクロ魔法で・・・」
     ☆作戦会議中☆

そのころ
ルーシィ「い・・・や・・・」
ミラ「ルーシィ!?」
ウェンディ「ルーシィさん!?」

そのころ
ダークロ「もうすこし・・・」

ナツ「ルーシィになにをした!」
ダースロ「悪魔魔法攻撃」(デビルマジック)
ナツ「うわぁぁぁ!!!」

ミャーサ「チャンスは1度よ!」

エルザ「私たちが隙をつくる」

グレイ「今だ!」

ミャーサ「シンクロ魔法」

ルーシィは助かるのか!?


できました☆
感想ください!

517:ここにゃん:2013/02/28(木) 18:23 ID:Ae.

もう1つ書きます♪
卒業ネタです

桜の花きれいに咲き始めた3月

卒業式の季節・・・

3年間過ごした学校・・・

この教室・・・

この席・・・

「卒業の日の桜は」〜高等部編〜第1話

私たちはみんな卒業する

桜の花がきれいに咲き始めた

きれいに・・・

先生「卒業生としての・・・」

先生の話・・・

聞いてるようで聞いてない

卒業かぁ〜

みんな別々の進路へ進む

つまり・・・

会えなくなるかもしれない

ということだ

みんな色々進路がある

人それぞれ

あっという間に過ぎていく時間

レビィ「ルーちゃん?」
ルーシィ「レビィちゃん?」
レビィ「次は卒業式の説明だよ」
ルーシィ「うん」

先生「卒業式は・・・」

また始まった先生の話

気づけばもう終わってる

『自分の気持ちを伝える』

卒業までの目標

たとえフラれてもいい

そして・・・

【明日はもう卒業式】

できました☆

感想ください♪

518:ゼフィ:2013/02/28(木) 20:28 ID:X9c

俺はあんなナツリサかかねー!!

519:ミラ:2013/02/28(木) 20:30 ID:mY.

いきなり何⁈
ゼフィだいじょぶ⁈

520:ミラ:2013/02/28(木) 20:33 ID:mY.

ここにゃん、
私のマリーとフレアの真似声似てるの?
本当に(・ω・)?

521:ナツ:2013/02/28(木) 20:53 ID:APM

やっと期末テスト終わった〜

522:ナツ:2013/02/28(木) 20:57 ID:APM

荒らされたって何のスレ⁈
俺は期末テスト終わったけん、そろそろナツリサ書くで

523:ここにゃん:2013/02/28(木) 21:28 ID:Ae.

ゼフィ!大丈夫?
ナツ!がんばれ〜!
ミラ!超似てる!

524:ゼフィ:2013/02/28(木) 22:03 ID:Lv2

詳しくはゼフィの小説ギルドへGO!!

525:グレイ:2013/02/28(木) 22:11 ID:ZcY

ナツリサでリサーナの災難を書いてくださいませんか?出来たらお願いします。

526:柊:2013/02/28(木) 22:17 ID:5XA

PEASE-0ーA
(※第零話です。続きのネタが浮かばなかったので…)

今より4年前
私の親、正確には、親代わりの風砂竜アルゲリオンが居なくなってから約10年が経とうとしていた…
私はフリーの魔導士をしていた。
いつも通り、クエストに行った…だが

※グロ突入

キ「ここら辺の洞窟での採掘場を邪魔するモンスターの排除かぁ…
久しぶりの討伐依頼だからなぁ…」


一時間後


キ「きつかったけど討伐成功っと…
でも今日は暗いし、野宿か…」

私は近くの洞窟の中で座りながら眠りについた…しかし、すぐ起こされた、
誰かの叫び声…にしては大きすぎる、
それは…強大な……

???「ギャアアアアアアア」

キ「うわっ!?」
びっくりした、というかゾクっとした
入口を見やると、翼、尻尾が見える、
モンハンのア○バ○リ○ンサイズの、

キ「竜?……こいつ…何処かで…」
ハッと思い出したように一冊の本を出した、
ゼレフ書の悪魔についての本

キ「竜…竜………!アクノロギア……?」

アクノロギア「グルル……」クルッ

キ「え?」

全身を寒気が襲った…
いま12歳の私が、あのフェアリーテイルの聖地、天狼島を一発の咆哮で消し去った竜をしかも、ソロでたおせる訳がない、

そんなことを考えているうちに、アクノロギアははしってくる…

キ「風餓・消姿!」
風砂竜は名前からは似つかず、日光や月光を好んでい、しかもあまり食事をしないので別名光餓竜とも呼ばれている
今の技は光がある場所でしかできない技で相手が自分の姿が見えないようにする技だ

キ(今のうちに離脱…)

アクノロギア「グワァアア!!」

キト「わっ!?」

突風が吹き私は壁に当たった
今ので肋骨は二本逝っただろう…

キト「しまった!」

しかも技の効果がなくなってしまった
アクノロギアは翼を降りかざし、斜めに降り下ろした、
ダイレクトに当たった

キ「……ぐっ!」

視界が不安定になる…至るところから血が出ている…
相手は飛んで行った…いやっ、帰ってきた
そしと私は突進を喰らってどれぐらいかわからないほど飛ばされた…

キ(死ぬ……?)

次の瞬間視界が闇に引き込まれた……

続く

527:& ◆yHX.:2013/02/28(木) 22:53 ID:3fE

じゃ・・・災難かくね、多分駄作


仕事中

リサーナ「ナツ♪」
ナツ「ん?」
リサーナ「採取目標あった?」
ナツ「ない」
リサーナ「.......これ?」
ナツ「だな!!」
リサーナ「やった!!」
ナツ「リサーナかえるぞー!」
リサーナ「ちょ!、待ってよ!....おうぁ!」
ナツ「おーいリサーナー」
リサーナ「いたた.....ナツ?」

リサーナは霧の中完全にはぐれた

リサーナ「ナツー!!」

ナツ「リサーナー!」

リサーナ「ナtうわ!!!つめたーい!」

リサーナは足場が見えなくて浅い川に落ちた

リサーナ「最悪、転ぶしはぐれるし川に落ちるし冷たいし服濡れるし〜本当災難な1日」
ナツ「あ、いた」
リサーナ「はぁ〜、ナツ、服乾かして〜」
ナツ「おう!」
リサーナ「........ってナツ!、袖焼けてる!」
ナツ「おおっと!...ごめん!」
リサーナ「お気に入り立ったんだけどな〜...まぁいいや、乾かしてくれてありがとう」
ナツ「おう」
リサーナ「にしても・・・災難な1日だった」

終わり

駄作ですいやせんm(__)m

528:ミリア:2013/03/01(金) 17:49 ID:XX6

ゼフィ・・・。
すごい荒らしようだねww 
しかも見てないけど内容アウト〜〜>< ((記号の数と文字量からして気配を察しました;;
ゼフィは・・・ゼフィは・・・絶対あんなの書かないよ!!
改行の感じからしても違うし、セリフの前に誰が言ったか書いてないもん!!!
あんなのはスルーするべきだよ〜〜!!! ((私まで首突っ込んでごめんね;;

ナツ〜テスト終わったの〜?? オメデトウ(^▽^)ゴザイマース
点数見ないとどうしようもないけどね(;´Д`)
小説楽しみにしてるよ〜(*´∀`*)

それでは、また来るかもです(笑) ((ヾ(*´・ω・)ノ゙))バイバイ!!

529:ナツ:2013/03/01(金) 17:54 ID:APM

どこのサイトが荒らされとん⁈

530:柊:2013/03/01(金) 18:18 ID:5XA

>>526のやつ皆どうだった?

531:ナツ:2013/03/01(金) 18:52 ID:APM

ゼフィのナツリサは、全然駄作ちゃうよ〜
柊の小説はとにかく、グロいな
俺もそろそろナツリサ書くわ〜今日か明日までには

532:柊:2013/03/01(金) 19:06 ID:5XA

まぁグロ突入って書いたしね(;^^)

533:ミラ:2013/03/01(金) 21:00 ID:mY.

柊の小説、思いっきりグロイね(・ω・)ノ
グロイの大好き♡

534:柊:2013/03/01(金) 21:47 ID:5XA

私はホラーもグロも両方行ける口なのだ!

続き!

「じょ…ぶ?…………大丈夫?」

キ「うぐっ…っ……ん……?」

?「やっと起きた……良かった…」

キ「あれ?…君は?、それにここは?」

ル「僕はルーク・ナハト、ここは魔導士ギルド運命の風」

キ「私はキト・アルヴ…」

ル「キトって言うのか…いい名前だね」

キ「///!?いきなり何を!?」(カァ

ル「何をって誉めたんだよ」(^∀^)b

キ(この子無神経すぎる…)(;\\\_\\\)

マ「おー起きたか」

キ「どうも……キト・アルヴです」

マ「クライン・ナハトだマスタークラインと呼んでくれ」

キ「はい…」

キ(……アクノロギア…大陸を飛び回る黒き竜…
その姿はまるで…ゼレフの化身のよう………)

続く

535:グレイ:2013/03/01(金) 21:50 ID:5/g

ナツリサ小説を書いてください〜お願いします。

536:ゼフィ:2013/03/02(土) 08:32 ID:peU

ナツリサ、久しぶりにうかんだ


リサーナ「・・・」

リサーナは久しぶりにナツと喧嘩した
今はひとりで、秘密基地にいる

リサーナ「もーしらない!」
ミラ「リサーナ」
リサーナ「ミラ姉」
ミラ「許してあげて、あれもナツの優しさなんだから、ね?」
リサーナ「だって、まるで子供扱いだよ!」
ミラ「それも・・そうね、だけど、しってる?、リサーナがいない間にある出来事」
リサーナ「出来事?」
ミラ「そっ、前にルーシィがね、「私のせいでみんなが・・やっぱり私」って、自分を攻めたときあったのよ、そうしたらナツがね」

「自分を攻めるなよ、それに俺は誰も失う訳にはいかねぇんだ、仲間、二度失わない、俺の手で守る」

ミラ「って、いったのよ、これは私の憶測だけど、きっと、あなたのことよ、リサーナ」
リサーナ「・・・」
ナツ「リサーナー!」
ミラ「さ、頑張ってね♪」
リサーナ「えっ?、ちょっとミラ姉!」

ミラは違う道から帰った

ナツ「リサーナ」
リサーナ「ナツごめん、ナツは私に危険な仕事に行かないようにしてくれてたんだよね。」
ナツ「いや、いいって」
リサーナ「よくないよ、今回は私が悪いの!」
ナツ「じゃあリサーナ、俺が今から言うこと、聞いてくれるか?」
リサーナ「私にできることならね」
ナツ「ずっと俺の隣に居てくれ、そうすれば、俺がこの体をかけて守るから」
リサーナ「じゃあ、そうしてもらおっかな♪!」
ナツ「おい!////」

リサーナはナツに抱きついた

リサーナ「告白として受けとるね♪////」
ナツ「・・あぁ////」

二人は唇を重ねた

終わり

きたー!!(゜ロ゜;
ナツリサきたー!!(゜ロ゜;
って、自分で書いて何テンション上げてんだか。
感想まちまーす
あまりにも駄作なら、消去依頼だして消去していいよ

537:まあや:2013/03/02(土) 08:50 ID:MrY

うわぁ・・・私がいない間に10までいってたのか・・・
すごいよ!上手だね〜
てか、皆久しぶり!

538:ナツ:2013/03/02(土) 09:26 ID:APM

駄作ちゃうよ〜 二人は喧嘩しても、最後はラブラブやなぁ〜

539:柊:2013/03/02(土) 10:26 ID:5XA

続き!

私はしばらくここにおいてもらうことになった…
いまの体で出ていったらまた傷が酷くなるから…とクラインが言っていたので私はお言葉に甘えることにした
そして10日目…


ル「え?それ本当!?」

キ「うん、ここに入れさせてもらおうかなーって」

ル「いつ、父さんに言うの?」

キ「んー…まぁ、あと3日位後かな?傷が完全にはなおってないし…」

ル「まぁ、そうだね……でもありがとう」

キ「え?なんで?」

ル「このギルドまだ10数人しかいないんだ…
だから増えたから良かったーって」

キ「ふーん………」


3日後

ク「そうか入ってくれるのか」

キ「はい、よろしければ…」

ク「いや、うちは大歓迎だ!……さぁ、
今からもう、君はギルドの魔導士だ、」

キ「はい!」

続く

540:レビカ:2013/03/02(土) 18:19 ID:Wf2

お久〜!!

柊、小説うまーい!! これからもガンバ!

541:レナ:2013/03/02(土) 20:19 ID:RGQ

アリアside
レナとミューシイ何か隠してる
何をかくし

542:レナ:2013/03/02(土) 20:20 ID:RGQ

ごめん‼上のは間違い‼

543:ナツ:2013/03/02(土) 21:12 ID:APM

今からナツリサのちょっとHな甘々小説を書くでぇ〜

544:ナツ:2013/03/02(土) 22:18 ID:APM

ナツリサ書きまーす

ナツはハッピーと二人でギルドに行った。今日は、いつもよりおとなしい。

ナツ「今日はしけてるなぁー」
ハッピー「あい」

ナツは次の言葉を聞いて驚愕した。

ミラジェーン「リ、リサーナが・・・」
エルフマン「ナ・・・ツお、俺のせいなんだ」
ナツ「おいおい、何言ってんだよ」
ミラジェーン「リサーナは・・・生き絶えて…遺体も残らずに……」
ナツ「お、おい・・ちょっと待て…まさかリサーナ死んだのか」
エルフマン「ごめん…ナツせめてお前を連れて行っとけば、俺があの時断ったから・・・・」
ナツ「遺、遺体が残らない…なんてありえねぇだろ。絶対どっかにいるはずだ!!探してくる!!!」
ミラジェーン「おい、待て…」

ナツはリサーナたちがクエストをしたとこに来たがそこで、リサーナの匂いはぷっつりと消えていた。

ナツ「お、おい嘘だろ…リサーナ!!!リサーナ!!!」

その後、ナツはいろいろな場所を探した

ナツ「リサーナ…」

そこに眩しい光を感じた

ナツ「リサーナ!!!」

ナツは目を覚ました。起き上がろうとしたが、腕が何かに引っかかって起き上がれない

ナツ「夢か…うおっリサーナ…」

ナツの横には、寝息をたててナツの腕をまくらにしてリサーナが寝ていた。

ナツ「いつから、来たんだまぁいいや。でも、俺のベッドに侵入してくるとはいい度胸だ」

ナツはリサーナのほっぺをツンツンした

リサーナ「・・・」
ナツ「何だ起きないのか。よぉしこうなったら」

ナツはリサーナの胸を揉んだ

ナツ「お〜すげぇ柔らかいなぁ〜久しぶりに触ったぜ。あの風呂んとき以来だからな」
リサーナ「・・・・」
ナツ「まだ起きないのか…こうなったら滅竜魔法だな」

リサーナはまだ寝息をたてて寝ている

ナツ「可愛い顔しやがって、滅竜奥義火竜のキス・・・んっ・・これでどうだ」
リサーナ「・・・」
ナツ「まだ起きねぇのか、舌までいれたのに」

リサーナはまだ寝息をたてて寝ている

ナツ「ダメだこれ以上一緒にいると歯止めがきかなくなる…散歩でもいくか…」

ナツはリサーナを起こさないように外に出た

ナツ「まずい、まだリサーナの墓たてたまんまだ」

どうしようかなぁと考えているとき後ろから声がした

リサーナ「な、つ?」
ナツ「お、リサーナ起きたのか」
リサーナ「彼女ほっといてどこ行くきだったの?」
ナツ「ちょっと散歩にな」
リサーナ「良かった。またルーシィの家でも行くのかと思った」
ナツ「俺はルーシィの家には行かねえって約束したろ」
リサーナ「ナツって約束は絶対守るもんね。お墓だってたててくれたし」
ナツ「ギクッ!!!リサーナ知ってたのか⁈」
リサーナ「そりゃ、知ってるよミラ姉から聞いたから」
ナツ「ミラのやつ…って、え?」

リサーナが急に抱きついて来た

リサーナ「これからもずっと一緒にいようね」
ナツ「おぅ俺が一生守ってやる」
リサーナ「ありがと、久しぶりに秘密基地の中はいろ〜よ」
ナツ「そうだな」

二人は秘密基地の中に入った

ナツ「やっぱ、大きくなったからちょっとせまいな」
リサーナ「そうだね。それと、ナツ〜最近エッチになったんじゃない?私が寝てると思ったら胸を揉んだり、キスするときに舌までいれて、それは反則だよ」
ナツ「まさか、起きてのか」
リサーナ「もちろん、ナツの気持ちはよくわかったよ。したいときは、言ってくれればいつでもしてあげるのに、ダーリン♪」
ナツ「ダーリンって(笑)じゃあ早速キスを・・・んっ・・」
リサーナ「んっ・・んっ・・ぷはぁ。ナツ激しいねぇ〜」
ナツ「リサーナ〜大好きだ」
リサーナ「私も大好きよナツ」

そして、二人は秘密基地であんなことやこんなことをしました。その後、二人は秘密基地で夕方まで寝てしまった。ハッピーに見つかるまで…

ハッピー「ナツ〜リサーナ〜あっいたいたやっぱ、ここだと思った。って二人ともどうしたの」

ハッピーはすごいものを見てしまった。寝ているナツの上にリサーナが二人ともほぼ裸の状態で

ハッピー「どぅえきてるぅ〜」
ハッピーはギルドのみんなにそのことを話した

END(^O^)/

545:~y ◆CEbc:2013/03/02(土) 22:44 ID:Sz6

いいのかこれ…線越えてるんじゃ…

546:グレイ:2013/03/02(土) 23:17 ID:IEM

ナツリサでナツがリサーナを愛してるのが、凄くわかります。ナツリサで次は満月の夜の暗殺者をお願いします。

547:柊:2013/03/02(土) 23:46 ID:5XA

続き!

※結構時間巻いてます早よ、本編に戻らんと…
その為にガンダムSEEDから台詞を借りましたwww
すいませんOTL



キ「ルーク、そろそろ風呂沸くらしいよー」ゴンゴン

シーン

キ「?……ルーク入るよー……」

ル「…………」

キ「……どうしたの?」

ル「いや……そういや、話して無かった事があって話すか迷ってたんだ………」

キ「え?何を?」

ル「実は……」

ル「余命が後5年なんだ……」

キ「えぇ ………!?」

ル「小さい時の怪我でね…治療してもせいぜい17歳までしか生きれないっていわれたんだ……」

キ「……………」

ル「駄目だな………もう…泣かないって決めたのに……」

キ「だ、大丈夫だよ!」

ル「え……?」

キ「あ…えっと……で、……」

キ「出来るかどうか…分からないけど…
私が君を守るから………!」

ル「キト……」

キ「だ、だからさ…君もちゃんと私を守ってよ……\\\」

ル「分かってるよ…」ギュッ

キ「あっ……」




キ(男の子は気軽に抱きつくものじゃないと思う………)(;ー_ー)

続く!

548:ナツ:2013/03/03(日) 17:40 ID:APM

誰かパズドラやんじょる人おる⁈

549:ここにゃん:2013/03/03(日) 20:05 ID:Ae.

みんな久しぶり!
ただいま卒業旅行in新潟から帰って参りました!

550:ナツ:2013/03/03(日) 20:38 ID:APM

ここにゃんおかえり〜
俺もはよ修学旅行行きたいな〜
修学旅行は鹿児島とか九州のいろんなとこ行くんやけど…沖縄に行きたかった…

551:柊:2013/03/03(日) 20:39 ID:5XA

今日はカラオケに行ってきた!!
喉が痛い!

>>549
お久しぶり(?)です。

552:ナツ:2013/03/03(日) 21:20 ID:APM

今日は俺ずっと部活やったな〜
それはさておき、さっきなフェアリーテイルのモバゲーやんじょって、ガチャ引くために必死で今やんじょるイベントのパンデモニウムのモンスターが暴走して、脱走したとかゆうやつで、Cクラスモンスターレベル20倒して、リサーナが欲しいけん必死でな倒したんやけど………
ひいたら、フレアやった……しかも、ただのレア…最初はジェラールのアルティメットレア当たったけん、うぇーいと思ったけど、連続3回はスーパーレアのナツやったけん次はリサーナ当てるぞ〜

553:柊:2013/03/03(日) 22:22 ID:5XA

オリキャラのキトとルークのイメージ絵
※想像と違ったらすいません

キト
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org4004592.jpg.html

※もし、パスワード画面なったらキトと打って下さい

ルーク
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org4004582.jpg.html

※もし、パスワード画面になったらルークと打って下さい

554:ナツ:2013/03/03(日) 22:34 ID:APM

キトってのが、シェリアににとって、ルークはぜレフににとるな
なかなかいいねぇ〜

555:柊:2013/03/03(日) 22:41 ID:5XA

ルークは元々、敵対勢力にしようと思って考えてた時の目をここでは集中モード時の目としてつかいました

キトは別の小説で使っていた、柊烈架(ひいらぎれつか)の顔をちょっといじって使いました

556:A:2013/03/03(日) 22:44 ID:5XA

追加

ちなみに、>>553には全体は映っていないけど、

キトは腰ら辺に牽制用の投剣を差しています

ルークは二本の長い剣を両手に一つずつもっています

557:柊:2013/03/04(月) 05:22 ID:5XA

続き!


キ(………あれ?抱きついたままなんですけど……え?)

キ「も、もしもーし、ルークくーん?」

ル「………」ZZZ...

キ「寝てる……とりあえず、寝かせよう…」

紙「ケッコウスベリマッセェ」ツルッ

キ「うわっ!?」

ル「…………」ZZZ...

ぼふっ

キ(いてて……ベッドがあって助かった…………
あれ?口の辺りが妙に暖かいんですけど……)

キ(え………?………え…?はぁあああああ!?)

キ(口に口が重なっとる/////!?◇♀♂‰▼▼♀♀▼〒♀◇〒〃♂)

ル「う、うーん………ん?」

キ(え…………?)

ル「……………」

ル「うわっ!あ、あ何、何で⌒“↓↓♂♀〃仝●★♂ゝ ////」

キ(いかん、混乱しとる………)

キ「き、君寝てたんだからしょうがないと思うよ………?」

ル「え?あ…そ、そうだったのか………ご、ごめん……
あ、風呂行ってくる!」ダダダ

キ「…………」

キ(大変なことになったな………
なんかモヤモヤする…………)

キ「私も風呂行ってこよっと」

一時間後

ル「入るよー」

キ「うん」

ル(なんで呼んだんだろ…部屋に…)

ル「何かな…」

キ「あ、あのさ…さっきの事なんだけど……///」

ル(はぇ?ていうか顔が赤くなってる……………)

キ「モヤモヤしてるからさ………
はっきりやっておかないとモヤモヤが
取れないんだよ……」

ル「つまり、もう一回キスをする…と………」

キ「う、うん…」

ル「な、何を急におっしゃられるかぁあ!?◎♂□○♂△▲ゞ☆★」

キ「いいから………!」グイッ

ル「おわっ!?」グイッ

キ「ん!」

ル「んぐ!?」

キ(勢いでしちゃったけどどうしよ……………)

キ「前、言ったじゃん…………
私が君を守るから君も私を守ってって…………」

ル(あ………)

ル「つ、つまり………」

ル「告白だったと…………」

キ「その通り……」

ル「…………いいよ…」

キ「え?」

ル「………」ギュッ

キ「あ、えっと……ル、ルーク?」

ル「君は守る絶対に、この命に変えてでも………」

キ「……!」



だが…………この、命に変えて…と言うことが本当に起きてしまうとは予想していなかった………

続く……

558:ゼフィ:2013/03/04(月) 11:43 ID:S0E

ナツの小説びびった(笑)
えー!と思った
あとからふー、って思った(笑)
ちなみに、スマホアプリ、フェアリーテイルBBS トピックの人の話だと3月30日でアニメが打ちきりって言ってた

559:レビカ:2013/03/04(月) 15:25 ID:j.s

ゼフィさん、呼びためいいですか?

560:A:2013/03/04(月) 15:42 ID:5XA

>>558
3月30日でアニメが打ちきりだとー!?

561:ここにゃん:2013/03/04(月) 15:49 ID:Ae.

やっぱりそうなの!?
嘘であると願っていたのに…

562:柊:2013/03/04(月) 15:52 ID:5XA

あ、名前がAになっとる…

563:リトゥーシャ:2013/03/04(月) 15:58 ID:qYM

皆さんお久しぶりです!

小説は前書いてた学パロですよ!

*****
ルーシィ「はぁ……」

女子会は終わったんだけど……片付けが……

っていうか転校初日からコレって…超ハード……

もう眠いし……寝よう…

アタシはベットに行っ………

ルーシィ「ん……?」

………た…

なんだろう…この人の体温は……

ルーシィ「………」

アタシはベットの中を見る。






桜色の髪の男………




ルーシィ「誰ええぇぇぇ!?ってかアタシの部屋ああぁぁぁ!!!!」

この声は女子寮全体に聞こえた。

564:& ◆KL9I:2013/03/04(月) 16:19 ID:szI

ゼフィ
最悪だよね〜
あ、たぐちOK

565:& ◆KL9I:2013/03/04(月) 16:19 ID:8LQ

ゼフィ
まちがえた、タメ口OK

566:柊:2013/03/04(月) 16:44 ID:5XA

続き!

キ「眠い………」

ル「大丈夫?」

キ「な訳ない……そっちこそ、
昨日あんな事やっといて眠くない?」

ル「僕は平気!」

キ「いいなー……
えっと今回は………」

ル「確か、ダンジョンの攻略だっけ?」

キ「数日はかかるなぁ………」

ル「三層だからね……あ、着いたよ」

キ「都合良すぎるのは気のせいか」

ル「まぁいいでしょ…」


一層目

キ「光餓竜の翼牙!」ズババババ

ル「天ノ羽衣!」ズン

キ「だいたい狩れたかな?」ハァハァ…

ル「まだいそうだけど………」

キ「日が落ちるまでに一層は攻略しときたいけど……」

ル「じゃあ進もうか」

キ「っ!待って!」

ル「どうしたの?」

キ「前方から何かくる!」

ル「え…?」


モ「…………」ユラリユラリ

キ「死神!?」

ル「な、何だ!?この圧力……!」

キ「こいつ、結構山奥のダンジョンにいるけど、
相当のレベルじゃないと倒せない!」

ル「勝算は?」

キ「0に等しい………」

モ「ガガガガ」

キ「来る!?」

ル「!」

フワッ

キ(え?消えた?)

ル「後ろ!」

キト「!」

モ「グワァアア!」ヒュン

キ「ちぃっ!」

ル「ここは、逃げた方が良いよ!」

キ「逃げても瞬間移動がこいつにはある!」

モ「ガガガガ……」

キ(止まった!?)

キ「ど、どういうこと?」

ル「し、死んだのか……?」

キン

モ「ガァアアア!」

キ「!?しまっ……」

ズシャァ

ル「なっ……!?」

キ「ルー……ク…」バタッ

ル「キト!!」

モ「…………」ユラリユラリヒュン

キ「だ…めだ……視界が………」

ル「キト!!そんな!何で………!」

キ(呼吸する度……血が……)

キ「死ぬ……かも………」

ル「そんなこと言うな!」ボロボロ

キ「ごめん……でも…意識が……」

ル「僕が…僕が守ってあげなきゃいけなかったのに!」

キ「うぐっ!……もう…」

ル「キト!!!」

キ「ありがとう……」

ーサヨナラ…ー

ル「!!!…………消え…た……!?」



続く………

567:柊:2013/03/04(月) 16:49 ID:5XA

当分本編に戻れなさそう………

世界設定
オーバーワルード
エドラスとアースランドの他に存在する世界で、天空にアニマが出現した時に、
ダンジョンや、建物内の人まで吸収する、
巨大なアニマはオーバーワールドに繋がっている

568:リトゥーシャ:2013/03/04(月) 18:07 ID:qYM

柊さん……?初めましてですよね?

最近来てなかったので…新しく来た方に挨拶してませんでした…

タメ&呼び捨てOKですよ♪

569:柊:2013/03/04(月) 18:21 ID:5XA

はじめましてです!

私もOKです!

新章スターゲイザー編に入るので、新設定

イーファ・エルス
オーバーワールドに住んでいる。
剣を使う魔導士

ルーク・ナハト
ギルド運命の風に所属している
キト・アルヴの恋人

キト・アルヴ
ギルド運命の風に所属していた
ルークの恋人
現在行方不明

フィール・テラン
オーバーワールドに住む魔導士
銃と細剣の両方をつかう
謎が多い

570:ここにゃん:2013/03/04(月) 18:40 ID:Ae.

柊!え!キトがいなくなっちゃったの!?
続きが気になる!
リトゥーシャ!久しぶり!ナツがベットに!?
続きが気になる!
卒業式の練習が大変!!
卒業の歌が2組が音だから声だすの大変!低音がよかった〜

571:柊:2013/03/04(月) 19:38 ID:5XA

タイトル決まったんで書きます!

CIF〜スターゲイザー編〜

とても暖かい丘の上…
私は寝ている…誰かに抱かれて……

ーおやすみ、ルーク君…ー

キ「!?」

キ「い、今のは……?」

キ「あれ?…ここ…どこだろう…」

キ(真っ白な空間……?)

ヒュン

キ「え?鏡………って…」

キ「姿が全然違う!?」

キ(髪は空色、服も白くてダークレッドの線が入っていて
腰には剣と銃…?)

キ「これは…一体?」

「あなた…死にかけましたね?」

キ「!?あなたは……?」

メ「私はFT初代マスターメイビスです…」

キ「え!?……初代!?だって、今はもう四代目だから……
死んでる…筈……」

メ「はい、死んでいます…今は思念体です…」

キ「そうなんですか…でも…何故私をこんなところへ……?」

メ「昔、あなたのお爺さんのトールド・アルヴが
私の代のFTのメンバーだったので…」

キ「お爺ちゃんが……!?」

メ「姿に似てるなぁ、と思って瀕死のあなたの名前を確認したら
あなたのお爺さんと同じ名字だったので
助けなきゃと思って………」

キ「私はどうやったらこの違う世界から出られるの……?
あの人に……ルーク君にまた会いたいの……」

メ「この世界、オーバーワールドの
グランドクエストのボス紅迷宮の主を倒すことが出来れば、
全員復活出来ます」

キ「グランドクエストってことはやっぱりキーになるのも……?」

メ「はい…あ、そろそろ時間です」

キ「え?」

メ「ここにネームを入れて下さい
あっちのことの情報を守るためにできる限り
本名は隠していた方がいいです」

キ「じゃあ…………はい、入力したよ」

メ「じゃあ、ここでお別れです……頑張って下さい」

キ「はい!」


続く

572:柊:2013/03/04(月) 19:50 ID:5XA

ED的な歌を作ってみた


巡りあった、二つの心が ひとつに重なって……


ゆらりと、瞬く光が 堕ちてる、深い闇の中に…

あがいてももがいてもどうにもできない 無意味な衝動…

砕かーれた、世界で僕らは、何をおもう?

それぞれーの、ツルギと 二つの、ココロ

運命のー業火に 焼きつくされたとしても

強い光は消えない…スターゲイザー…

573:柊:2013/03/04(月) 19:59 ID:5XA

修正点

ーおやすみ、キトー

だった………

574:ゼフィ:2013/03/04(月) 20:09 ID:8LQ

ナツリサ悲惨&感動話これはホントにドッキリ?、それても・・・

を書くよー

575:柊:2013/03/04(月) 20:29 ID:5XA

スターゲイザー辺の絵とか

フィール・テラン
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org4006898.jpg.html

パスワード:フィール

ルーク・ナハト
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org4006903.jpg.html

パスワード:ルーク

上のフィールの絵と
小説のキトの鏡に映った姿を見た時の文で、
分かった人が現れるかも………

576:ナツ:2013/03/04(月) 21:57 ID:APM

あー塾だりぃー

577:柊:2013/03/04(月) 21:59 ID:5XA

お帰り!

578:ゼフィ:2013/03/05(火) 02:04 ID:Dyk

予告したナツリサ書く

ミラ「リサーナ大丈夫?最近働き過ぎよ、血圧も上がってるみたいだし」
リサーナ「大丈夫大丈夫!、ミラ姉、麦茶ちょうだい、暑いから喉乾いちゃった」

ちなみに季節はナツ

リサーナ「・・・っ、うん!、やっぱり夏の・・麦茶は...お....い...」

リサーナは急に意識が遠くなりたおれた。

ミラ「リサーナ!」
ナツ「リサーナ!」

ナツたちがリサーナに駆け寄る
ウェンディがリサーナの首元に手を当て脈を確認する

ナツ「ウェンディ?」
ウェンディ「・・・」

ウェンディはナツの方を向き、無言で首を横に降る

ナツ「リサ....ーナ?、帰ってこいリサーナ!!」

ナツはリサーナの両二の腕をつかみからだんゆさゆさする
ナツは気付く、リサーナの体が冷たいことに

ナツは黙ってたち尽くす。

ナツ「おれが、リサーナに無理させたから」
ミラ「違うはナツ、自分を攻めないで」
ナツ「・.・.」

リサーナは目覚めた


リサーナ「あれ、私..あれ、ナツ?、どうして泣いてるの?」
ナツ「.....」
リサーナ「っ!?」

リサーナはナツの隙間から見えた光景に目を疑った

リサーナ「私?」

ベッドの上には(*_*)に白い布をかけられた自分がいた

リサーナ「うそ!、私、死んじゃった!?...えぇ?、なにこれ?、えぇ?!?」

リサーナは五分も頭が混乱していた、自分の声はナツには、誰にも届かない、触れない、触ろうとすると透き通る
体が若干透けてる、成仏できない=生まれ変われない

リサーナは3日もその状態だった

天使「あなたが?」
リサーナ「成仏したい」
天使「わかりました、ならこの光を浴びれば成仏します」
リサーナ「うっ」

なぜかリサーナは気を失う

次目をさますと

ナツ「おかえり」
リサーナ「え?」

リサーナの体は人工呼吸器で体が朽ち果てないようにしてあった
リサーナがめをさますと、ギルドの医務室

ナツ「どうだった?」
リサーナ「どうだったって..」
ナツ「言ったろ、前に、幽霊になってみたいって、だからさ、幽体離脱してたんだよ」
リサーナ「....え?、えぇ?...っ!!」
ナツ「うぁわ!」

ナツはリサーナに引っ張られてベッドに上がり込み抱き締められた
リサーナの目からは大粒の涙が

リサーナ「バカ!、バカバカバカ!!、何でいってくんないの?!.....ホントに、ホントに死んじゃったかと思ったよ〜(泣)」
ナツ「ごめんな、ドッキリの方がいいかなって」
リサーナ「んっ////」

ナツはナキジャクルリサーナをキスをして黙らせた

ナツ「泣き止んだか?」
リサーナ「うん」

ナツとリサーナは、起きるほど何度もキスを繰り返した。

お・わ・り

579:ナツ:2013/03/05(火) 06:51 ID:APM

リサーナマジで死んだかと思った〜冷やっとしたわ

580:ナツ:2013/03/05(火) 06:53 ID:APM

あ、そうやみんな小説ギルドのとこに小説書いたけん見たら感想ちょうだい

581:グレイ:2013/03/05(火) 13:01 ID:ewo

リサーナが死んだ時は、驚いてしまいました。

582:ミーナ:2013/03/05(火) 14:03 ID:QvU

こんにちは!ミーナです。入ってもいいですか?

583:ミーナ:2013/03/05(火) 14:10 ID:QvU

だーれーかーいませんか?

584:ミーナ:2013/03/05(火) 15:02 ID:QvU

だ、誰もいない・・・。

585:ミーナ:2013/03/05(火) 16:39 ID:QvU

皆、小説うまいなぁ。

586:柊:2013/03/05(火) 16:54 ID:5XA

CIFスターゲイザー編第二話「別世界」

ル「…………」

ル(あいつは消えた……
死んだら冷たい体を残して魂だけ消える筈なのに………)

ク「ルーク」

ル「何でしょうかマスター」

ク「もしかしたら、生きてるかも知れない」

ル「え!?」

ク「図書室で本を整理してたらこんなものが見つかったんだ」

ル「オーバー……ワールド…?」

ク「この世界の何処かにあるらしい世界で、
死にかけた魔導士が50%の確率で、その世界に転生できるらしい」

ル「行き方は」

ク「死にかける他にはない」

ル「やってみる価値は?」

ク「お前さんの、やる気の分だけある」

ル「じゃあ100%ある」

ク「やれるのか?」

ル「死にかけたことはら幾つもあるよ」


短いけど一回きるまた書く

587:シュリ:2013/03/05(火) 18:01 ID:yAo

皆さんお久しぶりです。
期末テストがあって見てはいたんですけど、書き込めませんでした。
初めての方もいるので、改めてよろしくお願いします。

柊さん、ミーナさん、よろしくお願いします。
私の事はシュリと呼んで下さい。
タメ口okです。

588:ミーナ:2013/03/05(火) 18:06 ID:QvU

ゼフィさん!ナツリサ面白かったです。あと、感想遅れてごめんなさい。

589:ミーナ:2013/03/05(火) 18:16 ID:QvU

シュリ・・でいい?
私もタメ口OKです。
あと名前もミーナでいいです。

590:ミーナ:2013/03/05(火) 18:49 ID:QvU

柊さん、よろしくお願いします。

591:ミーナ:2013/03/05(火) 20:14 ID:QvU

あれっ?もしかしていま一人?

592:ここにゃん:2013/03/05(火) 20:35 ID:Ae.

ミーナさんはじめまして!
呼び捨て&ためぐちOKですか?
ワタシはOKです!
あと年齢と好きなCP教えてください
みんな小説上手!

593:柊:2013/03/05(火) 20:53 ID:5XA

第三話「転移」

ル「…………」

ル(これで、いいんだろうか…?)

ル「うぐっ……死神…
もうちょっと急所外してくれてもいいってのに……」

ル(やばっ……てかこれで本当に行けるのか…?)

ヒュン

ル「!?…ここは……?」

ル「取り合えず鏡は……あった…」

ル「な、なんだこりゃ!?」

ル(黒い髪に、黒い目の色、それはいい…
何で、横と後ろの髪が肩まで下がってて目が大きいんだ!?)

回想

キ『君って、女の子っぽいよね』(^^)

回想終了

ル「何てこった………」

ヒュン

ル「ん?…名前を入力して下さい……その後オーバーワールドへアクセスします……?」

ル「オーバーワールド!?」

ル「と、取り合えず…ルーク・ナハトっと…」

ー転移開始しますー

ル「はぇ?」

フッ……

オーバーワールド中央都市アルゴル

フィ(フィール・テラン)「………迷った…」

フィ(て言うか……あれ?大事な事が…思い出せない……?)

?「すいません」

フィ「はい?」

?「道に迷ってますか?」

フィ「中々鋭いね……君…名前は…」

イ「あ、イーファ・エルスです」

フィ「フィール・テラン、よろしく」

一時間後

フィ「イーファ、ありがとう」

イ「良いよ、良いよそれに行く方向同じだったしね」

フィ「あ、それとさ……言っておこうと思うんだけど…」

イ「何?」

フィ「私、記憶がないみたい…」

イ「なんだってぇええ!?」

続く!

594:柊:2013/03/05(火) 20:58 ID:5XA

シュリさんミーナさんよろしく!
タメokです!

595:柊:2013/03/05(火) 20:59 ID:5XA

後、感想をお願いします!

596:ミーナ:2013/03/05(火) 21:10 ID:QvU

私も呼び捨て&タメ口OKです。年齢は今年で12歳です。
ごめんなさい。分からないことが一つ、CPって何ですか?
以外に子供なもんで・・・ 教えてください

597:& ◆KL9I:2013/03/05(火) 21:15 ID:j0.

ゼフィ

ルーシィって一回声優さん変わりそうになったみたいだね♪

598:柊:2013/03/05(火) 21:15 ID:5XA

CP…?えっと…何だろ…コンピュータープログラム???
ごめん分からない………

599:ミーナ:2013/03/05(火) 21:20 ID:QvU

あっ!上に書いてあった。CPはナツルーだよ。
ごめんねここにゃん・・・。

600:柊:2013/03/05(火) 21:25 ID:5XA

第四話

フィ「多分…アースランドっていう所からここに来たけど……
全然、記憶が………」

イ「そうか………」

フィ「でも、ひとつだけ、引っ掛かる事がある………」

イ「なに?」

フィ「大切な人がいた気がする……
確か、死にかけた人が来るんだよね……」

イ「うん、そうだよ……」

フィ「ここに送られる瞬間まで私の側に…
誰かいたような気がする……」

フィ(誰だろう……それは…)

イ「恋人だったり、」

フィ「え?」

イ「特徴わかる?」

フィ「確か……えっと…黒い髪……黒い瞳…女の子っぽい顔……
でも、名前が………」

ル「すいません」

イ「はい?」

ル「武器屋って何処にありますか?」

イ「武器屋ならあそこの角を右曲がった所だよ」

ル「ありがとうございます」タタタッ

フィ「……………」

イ「あの人のワールドネームはルークかぁ
……ってどうしたの?」

フィ「い、いや…何か……」

イ「あの人に見覚えあるの?」

フィ「何か、引っ掛かる……」

イ「じゃあ武器屋に行ったから行こう」

フィ「う、うん…………」

601:柊:2013/03/05(火) 21:27 ID:5XA

>>599
あ、カップリングの略だったのね………

602:ミーナ:2013/03/05(火) 21:27 ID:QvU

柊さんもありがとうございます。CPはカップリングのことだったみたいです。
呼び捨て&タメ口OK。柊って呼んでいいですか?

603:ミーナ:2013/03/05(火) 21:28 ID:QvU

ごめんなさい柊さん

604:柊:2013/03/05(火) 21:29 ID:5XA

呼んでOK!
私もミーナって呼んでいい?
後良かったら感想を!
出来たら最初から呼んで欲しい!

605:柊:2013/03/05(火) 21:32 ID:5XA

間違えた
出来たら小説最初から読んで欲しい!
526から

606:ミーナ:2013/03/05(火) 21:34 ID:QvU

面白いです。続き読みたい

607:柊:2013/03/05(火) 21:38 ID:5XA

じゃあ書きます!

608:ミーナ:2013/03/05(火) 21:39 ID:QvU

606の感想は593の感想だよ。526から読むね

609:ここにゃん:2013/03/05(火) 21:51 ID:Ae.

ミーナ!一緒だ!
ワタシもナツルーファン
ゼフィ!ほんと!?ワタシ平野綾さんの大ファンだからおどろき!

610:柊:2013/03/05(火) 21:52 ID:5XA

第五話

ル「うーん……両手でもてる大剣が欲しいんだよなぁ……」

ル(今の武装だと、スピード特化になっているが防御が出来ない…
だから買っといた方がいいと思った…)

ドン

フィ「あ、すいません…ってあれ?さっきの人?」

ル「あ、君は…えっとフィールって言うのか」

フィ「君は、ルーク?」

ル「あぁ、あれもう一人いたよね?」

フィ「別行動になったんです
イーファは反対方向にいったので
一ヶ月は会わないと思います」

ル「そうなのか……」

フィ「それで、私もあまりなれて無いんですが…
色々教えれたらなぁ……と」

ル「じゃあ、宜しく頼もうかな?」

ここで中断

ルーク
武装
片手直剣『インフィニティー』
片手直剣『インフェルノ』
両手大剣『アロンダイト』

フィール
武装
片手細剣『ミーティアー』
20mm怪口速射型レールガン『アンミリテッドI』
遠距離物理攻撃用投剣『フラッシュエッジ』x2

再開

ル「でも、もう暗いから宿屋でも探すか…」

フィ「この世界ってゲームみたいにメニューがあるんですね……」

ル「おまけに……体力まで表示されてて
とことんRPG感が……」

フィ「あそこにありますね」

ル「じゃあそこで泊まろうか」

フィ「はい」

続く

611:柊:2013/03/05(火) 21:54 ID:5XA

今日はもう少し書くか……
第七話位まで書いちゃいます

612:& ◆KL9I:2013/03/05(火) 22:03 ID:Lv2

ゼフィ
なんか暴力団関係とあって、それで事務所がなんたらで、だけど大丈夫だって!

613:ミーナ:2013/03/05(火) 22:04 ID:QvU

ここにゃんナツルーファン一緒!驚いてるのも同じだよ
柊の小説読むね

614:柊:2013/03/05(火) 22:06 ID:5XA

ミーナありがとうね!

615:ミーナ:2013/03/05(火) 22:10 ID:QvU

526は・・・皆がいうようにグロい・・かな
私グロいの平気だよ。一応

616:ミーナ:2013/03/05(火) 22:15 ID:QvU

私まだまだ落ないから大丈夫。
小説は私書けたら書くけど読むのは大好き

617:A:2013/03/05(火) 22:18 ID:5XA

第六話

泊まり部屋

フィ「ルーク君って何でこの世界に?」

ル「………僕は、ある人を探しに来たんだ……」

フィ「ある人?………大切な人?」

ル「うん……恋人って言うのかな?」

フィ(この人を探しているのか……)

ル「最後の消える瞬間まで一緒だったんだ……もう、10時か、そろそろ寝よう
明日は町全体見ときたいし」

フィ「あ、はいそうですね」



ー翌朝ー

ル「よく寝たぁ………」

フィ「…………」zzz...

ル「おーい、朝だよー」

フィ「ん……あ!はい!すいません!寝坊しましたか!?」

ル「いや、してないけど朝になったから………」

フィ「すいません起こしてもらって……
朝食食べに行きましょうか」

ル「あぁ」


朝食中


ル「よし、朝食食べたし
店に行って回復できるようなもの買いにいこうか」

フィ「確かに……ないと受けたダメージを消せないですからね………」




ル「ほんと……RPGみたいだな…」

フィ「そうですね……」アハハ…

ル「アイテム買ったし、どうしようか……」

フィ「クエスト受けにいきますか?」

ル「ちょうどお金貯めたかったから良いよ」

続く

618:ミーナ:2013/03/05(火) 22:41 ID:QvU

おぉ!柊すごい。私書く気あるんだけど書けない気もある

619:ミーナ:2013/03/05(火) 23:02 ID:QvU

皆落ちた?

620:ミーナ:2013/03/05(火) 23:05 ID:QvU

私落ちます。また明日来れたら来ます

621:柊:2013/03/06(水) 17:10 ID:5XA

第七話

フィ「これなんかで良いですか?」

ル「凶悪モンスター二匹討伐かぁ、いいよ」

フィ「そう言えば、君ってスキルは?」

ル「無い」

フィ「技も?」

ル「無い……ことはない」

フィ「私、こっちに来て一週間だけどなれてないからね?
無理と思ったらすぐ逃げてよ?」

ル「わかった…………」

雪山

フィ「多分あれだよ……」

ル「原人的なの二匹かぁ………」

フィ「来るよ!」カチャッ

ル「………」スッ

モ「グヮァアアア!!!」

ル(元々あっちでも剣技使ってたし、使ってみるか………)

ル「ホライゾン・スクエア!!」

モ「ぐぉお!?」バシュッ

フィ「え……一撃!?」

ル「え…………?」

モ「グゴォオオ」

フィ「この!」スッ

モ「……」ヒュッ

フィ「!?」

ル「後ろ!!」

フィ「しまっ……!?」

グワン

ル『後ろ!!』

『しまっ……!』

ズバッ

グワン

フィ「ぐっ、クスフィアス!」スドー!!

モ「グココココ……」バシュッ

ル「大丈夫!?」

フィ「だ、大丈夫………」ハァ…ハァ…

フィ(今のは………一体………!?)

そして、舞台は一ヶ月後……
グランドクエストのキークエストが
三個攻略された時間へ…………

続く…

622:ミラ:2013/03/06(水) 20:28 ID:mY.

ミーナs、Asはじめまして(・ω・)ノ
グレイLOVEなミラだじょ〜んww

みんな、おひさぁ〜( ´ ▽ ` )ノ
あんまり、日にちたってないけど、
わりゃわの体時計は1かっ月過ぎたww

みんな、相変わらず上手いねぇ〜( ´ ▽ ` )ノ
わりゃわの小説は消しゴムのカスにも及ばないじょ!

623:ミーナ:2013/03/06(水) 20:30 ID:QvU

柊は、相変わらず小説うまい
     ↓
  漢字あってる?相変わらずって・・   

624:ミーナ:2013/03/06(水) 20:37 ID:QvU

ミラさんこんばんは。ミーナです。
ミラさんは、呼び捨て&タメ口OKですか?
私はかまいません。よろしくお願いします。

625:ミラ:2013/03/06(水) 20:44 ID:mY.

ミーナsよろしくだっちゃ(・ω・)ノ
タメ口OKだじょ!
呼び捨ても*\(^o^)/*

626:柊:2013/03/06(水) 20:52 ID:5XA

>>623
ありがとう!

>>625
こんばんは!

627:ミラ:2013/03/06(水) 20:52 ID:mY.


今の小説終わったら、柊がおもっきりグロイと思う奴書いて下さい!

628:ミラ:2013/03/06(水) 20:54 ID:mY.

626

柊様ww
今晩わにぃ〜( ´ ▽ ` )ノ

629:ミラ:2013/03/06(水) 21:04 ID:mY.

ここにゃん、
ここ数日、グロイ言い過ぎ(・ω・)ノ

630:柊:2013/03/06(水) 21:08 ID:5XA

※この小説を最初から見てない方はこれを先に見るとえらいこっちゃになるので
>>526から見ることをお勧めします

泊り部屋

なにげなく、聞いた…
その聞いた事が私の記憶を呼び覚ますとは思わなかった………

フィ「ね、ねぇ……」

ル「ん?」

フィ「そうえいばさぁ…」

フィ「君の大切な人って?」

ル「あ、そうか今まで言わずじまいだったな……」

突然、表情が暗くなった……

ル「その人は世界で一番最初に好きになった人だったんだ………」

フィ「え…?」

ル「だけど出会って一ヶ月位で消えた………
最後まで一緒にいたんだ……
それで情報を集めた結果こっちに転移されたんじゃないかって」

フィ「それで探しに………」

私の心がズキズキ痛む…
なんで、痛いんだろう……悲しい話を聞いているから?
それとも…………?

ル「あぁ、だけどまだ見つからない……」

フィ「名前がわかればなんとかなると思う、
訪ね人っていうクエストの所の横にある所で、
探してる人の名前を入れると現在地を指定できるらしいってさ………」

ル「本当なのか!?」

フィ「うん…で、その人の名前は……?」


ル「キト・アルヴ」


フィ「キト………アルヴ……?」

ル「何か、思い当たるのか……?」

フィ「い、いや…何も…明日は次のキークエストの攻略日だから
早く寝ないと……」

ル「あ、そうだったな、おやすみ」

フィ「おやすみ…」バタン

フィ「………………」

フィ(キ、キト・アルヴって………それ……)ポロポロ

視線を自分のこの世界の名前のうえにある、
他人からは見えない本名に向けた………




ー本名:キト・アルヴー




フィ(私………?)ポロポロ

涙が止まらない………何故か……
その瞬間記憶が全部弾けて、
私の脳に全部入っていく………

フィ(ルーク……君…私、はぁ………)

いつの間にか泣き止んでいた…
とにかく早く眠りたくてベッドに入った……


続く

631:ミラ:2013/03/06(水) 21:28 ID:mY.

ばいびぃ〜( ´Д`)y━・~~

632:柊:2013/03/06(水) 21:33 ID:5XA

ばいびー(´Д`)yー・~~

633:レビカ:2013/03/06(水) 21:38 ID:Wf2

どうゆう状況!?

634:柊:2013/03/06(水) 21:40 ID:5XA

レビカって私の小説読んでたっけ?

635:レビカ:2013/03/06(水) 21:50 ID:Wf2

もちろんさぁ〜☆

636:柊:2013/03/06(水) 22:10 ID:5XA

改めて設定を…

フィール・テラン
この世界にきたアースランドの魔導士
だが、正体はルークが探している、
キトだった………
一人称:私
二人称:君
身長:167cm
年齢:15歳
性格:照れ屋
髪の色:水色
武器:15mm怪口高エネルギー収束型リニアガン[パラエーナVI]
ジャベリン型実体剣[ディファイアント]×2
遠距離攻撃用投剣[フラッシュエッジ2]×2

ルーク・ナハト
キトを探すために死ぬ覚悟でオーバーワールドにきた、
フィールがキトだという事にはきづいてはいない
一人称:僕
二人称:あなた、君
身長:169cm
年齢:15歳
性格:強気60%優しい40%
髪の色:黒色
武器:片手直剣[運命ヲモ断チ切ル鎌鼬]
片手直剣[ブレイズウィザードIII]
両手用大剣[エクスカリバーII]

637:柊:2013/03/07(木) 17:27 ID:5XA

CIF_FINALPLUS編_
-1-[守りたい者]

フィ「おはよー……」

ル「あぁ、おはよう」

フィ「……………」

ル「どうした?顔に何か付いてる?」

フィ「いや、何も……」

リ「では、クエストの門をあける」

ゴゴゴ

フィ「行こうか」

ル「あぁ」

迷宮

フィ「でぃ!!」

モ「ギャァア」

ル「でゃあああああ!!」

モ「ゴフゥウウ!!!」

フィ「だいぶ来たね………」

ル「あとは、ボスだけだ……」

フィ「…………」

ル「怖いか?」

フィ「そ、そりゃあ………」

ル「でも、勝たなきゃな………」

フィ「うん……」

ギギギギ

フィ「…………来る!」

ル「………………!」

死「ガガガガ」

フィ「死神!?」

ル「こいつ、ここにも………!?」

フィ「でぃいいい!!」

キン、ガキンカンズバザァ

フィ「くうっ!!」

ル「大丈夫か!?」

フィ「まだ行ける!クスフィアス!」

ズドォオオ……

死「キギキギキキギギ」

フィ「きかない!?」

死「ガガッ……」ブンッ

フィ(動けない……!?)

死「ガガガ………」ググッ

フィ(死んじゃうの………?)

死「ガッ!!!」ヒュン

フィ(ルーク君!!!)グッ

ズバッ

フィ「え………?」

ルーク「ぐっ………でぇいい!!!」

死「ガガッ!?」バシュッ

…………………

フィ「ルー……ク……?」

ルーク君の…手、手が…………!

フィ「ごめん……私…私…んぐっ!?」

突然キスをされた………短そうで長い5秒…

フィ「はっ……はぁはぁ………」

ル「俺の腕なんてどうでもいい……
ただ君を守りたかった………」

フィ「でも……ルークには…大切な…人が…!?」

次は抱き締められた…強く、何か大切なものを、
もう、離さないといわんばかりの力で……

ル「君だろ……?フィール……いや、キト…」

フィ「!?……な、何で……?」

ル「死神を見た時、その顔が似てたんだ……
だから…キトじゃないかと思って……」

キ「ルーク………君」ポロポロ

ル「今度こそは、君を守ってみせる……絶対に」

キ「うん……宜しくお願いします…」

しばらくこのままでいたかった……
記憶は戻らなかったけど……
この人の事だけは思い出す事ができた………


次回
-2-[moment]
続く

638:ここにゃん:2013/03/07(木) 18:09 ID:Ae.

小説上手!!!!!
大ニュース!
FAIRYTAILの再放送が決定したみたい!

639:柊:2013/03/07(木) 18:19 ID:5XA

>>638
感想ありがとう!!
なんだってぇええ!
良かった〜♪

640:ここにゃん:2013/03/07(木) 19:01 ID:Ae.

でもなにが放送されるか分かんないらしい
あにてれフェアリーテイルにのってるよ♪

641:柊:2013/03/07(木) 19:44 ID:5XA

確かに………アニメと漫画、途中で進行方向が変になったし……
漫画そのまま大魔闘行ったのに
アニメみたら…星空の鍵編ってどうゆうこっちゃ!?って思った

ここにゃんってどんな歌が好き?
私は………※一部だけのせます、

あんなに一緒だったのに
Moment
Blieve
Distance
暁の空
Realize
今この瞬間すべて(タイトルうろ覚えww)
ignited
Reason
PLIDE
深海の孤独

多分、1/5位……………

642:ここにゃん:2013/03/07(木) 20:28 ID:Ae.

え〜と
FAIRYTAILの歌全部と
ももクロ
AKB48
NMB48
おとぎ銃士あかずきんの歌(童話迷宮など)
渡辺麻友様
絶対可憐チルドレンの歌
とかかな?
ほかにもあるけど

643:リトゥーシャ:2013/03/07(木) 20:29 ID:qYM

ミーナさん初めまして。タメ&呼び捨てOKですよ♪

さっ、再放送!?凄い情報GETしました!ここにゃんさんありがとうございましたっ!!

小説書きたいと思います!!!

*****
ルーシィ「(・言・)」

桜色の髪の不法侵入者「(・・;;;;)」

え?何をしてるかって?それはもちろん……

ルーシィ「アンタ誰?」

桜色の髪の不法侵入者「覚えてねぇのか?」

ルーシィ「誰よ!」

ナツ「俺はナツ・ドラグニル!お前と同じクラスn「あっ!!」やっと思い出したか……」

ルーシィ「で?クラスメイトなのは分かったけど、どうしてアタシの部屋にいるのよ!」

ナツ「いや〜…学校で珍しく部活に…あ、俺バスケ部な。部活に出たらアイツ(グレイ)と……でまぁ、ヒートアップして……」

ルーシィ「どんだけアンタ等バカ力なのよ!!学校から寮まで同じ敷地内なのに地下鉄が通ってるくらい大きいのよ!!それをどうすればここまでバスケットボールが飛んでくるのかしら!!!?」

よく見たらガラス割れてるし……

アタシ今日転校してきたんですけどー(`へ´)!!

ルーシィ「で?なんでアタシの部屋に長居してんのよ!?」

ナツ「居心地が良かったから?」

ルーシィ「なんで疑問系なのよ!!」

なんか…なんかもう疲れた…;;;

黒髪の不法侵入者「あ〜、サッパリしたぜ〜」

ん?


ルーシィ「ははっ……はははは……」


今日不法侵入者多すぎよ!

てかなんで…

ルーシィ「お風呂入ってるわけぇぇ!!?」

黒髪の不法侵入者「あ?」

ルーシィ「アタシ今日転校してきたの!!ついでに言うとアタシまだお風呂入ってない!!」

黒髪の不法侵入者「いーじゃねぇか、減るモンじゃねぇし。」

ルーシィ「てかアンタ誰よ!!」

グレイ「あ?しかたねぇ、俺はお前と同じクラスのグレイ。グレイ・フルバスターだ。」

ルーシィ「アタシのクラスには不法侵入者しかいないのかぁぁ!!」

((バコッ

アタシは2人にルーシィキックをお見舞いしてやった!!

ルーシィ「早く帰りなさい!!」

ナツ「チッ……分かったよ…」

ルーシィ「なんで舌打ちなのかしら!?」

ナツは出てった。窓から。

ルーシィ「アンタもよ。」

グレイ「あぁ、そうだな。」

グレイが帰ろうとしたその時……

((ガチャッ

ジュビア「ルーシィ?ジュビアちょっと忘れ物………を……」

ルーシィ/グレイ「「ゲッ……」」

恐らくこの2人の“ゲッ…”の意味は違うと思う。

さっきジュビア、グレイが好きって言ってたからな〜

嫌な予感しかしない……

ジュビア「グ……レイ…様…?ど…うして……」

グレイ「ええっと……部活してたらバスケットボールが飛んでこの部屋に入って……」

ルーシィ「うんうん!そうなのよ!」

今思ったけど、普通窓ガラス割って入ってくる定番っていったら野球ボールよね…

ジュビア「………き……」

ルーシィ&グレイ「?」

ジュビア「恋敵!!恋敵恋敵恋敵恋敵恋敵恋敵恋敵恋敵恋敵恋敵恋敵恋敵恋敵恋敵恋敵恋敵恋敵恋敵恋敵!!!」

グレイ「おまっ、ちょっ…」

ルーシィ「ジュビア落ち着いて?これには深い訳がa「ジュビア、ルーシィには負けない!!!」えっと…」

((バタン

ジュビアは出てった。

グレイ「えっと…なんかゴメン……」

ルーシィ「ゴメンじゃないわよぉぉ!!!!」

これもまた女子寮全体に聞こえたらしい。

644:リトゥーシャ:2013/03/07(木) 20:31 ID:qYM

あれ?ここにゃんさんってまゆゆ推しですか?

私もまゆゆ推しですっ!

645:柊:2013/03/07(木) 20:51 ID:5XA

よし!新規絵書く!

646:ミラ:2013/03/07(木) 21:03 ID:mY.

再放送は、ホームページで見たから知っとるww
スマホを手にとった時は必ず行く( ´ ▽ ` )ノ
でも、だいまとうえんぶ編←漢字出なかった
は、3月いっぱいで終わらないと思うけど…。

647:サフィール:2013/03/07(木) 21:11 ID:w/o

いきなりごめんなさい。
あの!トキタマしか来れないけど私も入りたい。
だめですか?

648:& ◆KL9I:2013/03/07(木) 21:27 ID:mnQ

ゼフィ


残念ここにゃん、いい情報ではなく、最悪な情報かもよ
フェアリーテイルうちきり
つまりやらない
だけど今までの振り替えに再放送♪
て、なに俺は再放送のあとに♪つけんでー!

649:シュリ:2013/03/07(木) 21:28 ID:yAo

こんばんは。
小説の続きが思いつかなくて大変困っています。
それでも、何とか頑張って書いています。
土曜日には載せられると思います。

サフィールさん、初めまして。
入って良いと思いますよ!!
よろしくお願いします。

650:ここにゃん:2013/03/07(木) 21:30 ID:Ae.

リトゥーシャ!同じだぁ〜うれしい♪
まゆゆのライブいったことある?
サフィールさんこっちでも会いましたね!よろしくお願いします!

651:ミラ:2013/03/07(木) 21:37 ID:mY.

ここにゃん
やばい、グレイの妄想で脳みそ溶けたかもww

652:ミラ:2013/03/07(木) 21:40 ID:mY.

どうしよ!
今書いてるの、ことごとく題名と内容離れてる!
内容、ちょっとだけグロイ方に…。
ノートのページ多分30ページいった

653:サフィール:2013/03/07(木) 21:54 ID:w/o

ミラさん、大丈夫ですか?私、応援してます。

みなさん、ありがとうございます。
ひとつ、質問いいですか?リアル(現実)の話なんですけど。

654:柊:2013/03/07(木) 22:09 ID:5XA

>>653
初めまして!準常連(笑)の柊です!
質問おっけーです!
私の小説読んでくれると嬉しいです
多分最初は>>526からです

655:シュリ:2013/03/07(木) 22:09 ID:yAo

サフィールさん、そういう話はフリートーク板?
でやった方が良いと思います…。

無駄レス使ってすみません。

656:柊:2013/03/07(木) 22:20 ID:5XA

主人公の細かく詳細を掲載します

キト・アルヴ(フィール・テラン)
年齢:15歳
身長:167cm
性格:照れ屋
魔法:光餓(風砂)の滅竜魔法、自律崩壊魔法
親(竜):父ーアルクストロン(風砂竜)母ールナルガ(光餓竜)
説明:運命の風というギルドに所属している、
ルークとは恋人だが、記憶を無くしており、
ルークと恋仲だと言う事、
オーバーワールドの事以外は全く覚えていない。
死神がトラウマになっており、
身動きが取れなくなってしまう(最新話[守りたい者]参照)。

657:サフィール:2013/03/07(木) 23:46 ID:w/o

シュリさん、私は、中1です。
皆さんにしたかった質問は、私より年下か年上なのかということです。どうして、聞きたいのかというと、理由は大きく分けて2つあります。
一つは、敬語です。
私、家でも、学校でもいつも、敬語を使えって怒られていました。
最初は(いまでもそうですけど)、なんで敬語を使わなくてはならないのか、あまりよくわかりませんでした。
大人や親は、使えというだけでどうして使わなくてはいけないのかということについては、言葉を濁すだけで答えてくれま
せんでした。だから、こういうとこでも敬語を使うのかな?という素朴な疑問です。
もう一つは、私と同年代の人がこんな凄い小説を書いているのだとしたらすごいなって思ったからです。

658:サフィール:2013/03/07(木) 23:48 ID:w/o

てなわけなんで、明日早いので、おやすみなさい。

みなさん、返事を待ってます。

659:リトゥーシャ:2013/03/08(金) 15:40 ID:qYM



サフィールさん、初めまして♪

私は小6です。でも、ここの皆は歳関係なくタメで喋ってますよ♪私は…まぁ…クセですが……
敬語で喋らせたいのは…もしかしたら将来きちんとした大人になってほしいから?なのでしょうか……その辺りは分かりませんが…



650>私が住む所は……福島で、実際に津波がきたところです。なので、まゆゆ達が復興イベントとして来てくれた事がありました♪…あまり見えませんでしたけど…(^^;;)

660:& ◆LTBM:2013/03/08(金) 16:39 ID:nJ.

皆さん!
交流にスレ作った
から、来て下さい

661:シュリ:2013/03/08(金) 18:16 ID:yAo

サフィールさん、すみませんでした…。
そういう事は先に言って下さると良かったです…。

普通にタメ口で良いと思います。
私も中1です。

本当にすみませんでした。
これからよろしくお願いします。

662:ここにゃん:2013/03/08(金) 18:30 ID:Ae.

590>>ワタシは横浜で開催された「大人ジェリービーンズ」
と幕張で開催された「ヒカルものたち」
イベントに行ったけどすっごく並んだ・・・
来年からは親だめだから
一緒にいけたらいいね♪
37巻発売日がたのしみ♪

663:サフィール:2013/03/08(金) 19:05 ID:w/o

シュリさん、謝らなくていいですよ。
何も言わなかった私も悪いですし。私からも、謝らせてください。
シュリさん、それからみなさんも、本当にゴメンナサイ。

664:ミリア:2013/03/08(金) 21:14 ID:XX6

゚。.o。─*こんちわ(●´・д・)从(・д・`●)ぉ久*─。o.゚。

みんな相変わらずの小説上手すぎだよぉ〜><
その才能を分けて欲しい;;;

ミーナさん初めまして〜(*´∀`*)
ナツルー押しなんだね〜私はグレルー押し(笑)
・・・っ! いきなりタメでごめんなさい><
あと、ミーナって呼んでもいいですか!? そして、タメいいですか!?
応答願います〜♪

サフィールさんもはじめまして!!
私も中一ですよ(*´∀`*) お仲間が増えて嬉しい♪
う〜ん・・・敬語かぁ・・・私もどうして使うかよくわかりません(笑)
でも、年上の人に敬意を持って尊敬すること・・・っていうのかな・・・
なんかそんなことな気がする・・・敬語を使う意味。
よく考えてみると疑問ですね〜;;
でも、このスレで打ち解けられた人くらいはタメで歳とか気にしないで
喋ってさぁ、楽しく息抜きしたりしてもいいと思います(*´∀`*)
それでは、私も質問します。
まず、タメ&呼び捨ていいですか!? 私はタメでいいですよぉ〜それに、ミリアって呼んでください!!
次、FTで好きなカップリング(CP)はなんですか!?
私は、グレルーですね〜♪ 大好きです(笑)
・・・長文ごめんなさい>< それでは、お返事待ってます^^

それでは、私はこのへんで(←何しに来たんだってことはスルーで;;)
((ヾ(*´・ω・)ノ゙))バイバイ!!

665:サフィール:2013/03/08(金) 21:25 ID:w/o

ミリア、私はラクルーかな?
最初はね、ナツルーだったけど、今はラクルーです。

666:レビカ:2013/03/08(金) 21:44 ID:Wf2

ミーナさん、サフィールさん、はじめまして♪
いきなりですが、歳とCPを教えて下さい((*´∀`*))
あと、呼びためOKですか?

私は小5のおっとり天然マイペースキャラです‼
CPは、グレルー(皆の小説見て変わったww)
です(*^^*)

667:ナツ:2013/03/08(金) 21:50 ID:p5Q

お〜みんな久しぶりだな〜(^O^)/
小説書きたいけどめんどくさい

668:ミラ:2013/03/09(土) 12:59 ID:mY.

ナツ
書いてぇ〜!

669:匿名さん:2013/03/09(土) 15:33 ID:yAo

こんにちは。

今まで結構ほったらかしていた、その後小説を書きます。
忘れた方、初めての方は、>>383 & >>413を見てみて下さい。

670:シュリ:2013/03/09(土) 15:34 ID:yAo

すみません…。↑は私です。

671:シュリ:2013/03/09(土) 15:39 ID:yAo

その後小説です。

『歌の奇跡~第3話~』


グレイ目線

ルーシィ…可愛い顔して寝やがって…襲いたくなっちまうじゃねぇか…。やべ〜な…理性…保てねぇかもしんねっ。
俺はそう思ってルーシィの家を出て行った。

グ「暇だな〜」

俺はルーシィの看病も終わり、やる事が無くなって暇になった。

グ「?あっ!!やべっ!!ミラちゃんにルーシィの事伝えるが忘れてた!!早くギルトに行かねぇと!!」

そうしてグレイは急いでギルトに向かった。


〜ギルドにて〜

グ「ミラちゃ〜ん!!」
ミ「は〜い!!あっ!グレイじゃない!!ルーシィの様子どうだったの?」
グ「それ何だけど、ルーシィ風邪ひいたみたいでさ、食欲は在るみたいでお粥作って、それから落ち着いたのか眠りについたよ」
ミ「食欲があるならそんなに酷くはないみたいね…でも…心配だから…治るまで看病してあげて」
グ「えっ!?おっ俺が??!」
ミ「駄目なの…(泣」
グ「うっ!!…いっ嫌…駄目じゃねぇけど…」
ミ「それじゃあ良いわね♪グレイ、ルーシィの事宜しく!」

そして俺はまた、ルーシィの家に向かった。

続く…

どうでしたか?
良かったら感想をお願いします。

672:レビカ:2013/03/09(土) 20:48 ID:Wf2

グレイの妄想もえ〜
シュリ、流石☆小説上手いよ!!

673:柊:2013/03/09(土) 20:48 ID:5XA

更新しまーす

CIF FINALPLUS-2-「moment」


キ「ようやく、あと一つだね……」

※皆さん前の話と前々回を見てない人は分からないのでっていうか
最初から見てない人は分かりません
(;^^)

ル「うん………嫌な予感がするけど…」

キ「地底火山かぁ……」

ル「なんか…ア○ム、ト○ムとか出てきそう」

キト「いや、ア○ムの後に『、』着けたら
もう、鉄腕ア○ムの他の何にでも無くなるよ…!?」

ル「良いじゃん良いじゃん^^」

キ「もう……じゃあ前衛宜しくね♪」

ル「あぁ……って前衛後衛は交代制だろ!?」(○Д○;)

地底火山

キ「何か……言った通りの物とは違う物が………」

ス○イム「???」

ル「あー………BGMが聞こえてくる……」

キ「いや、聞こえたら不味いよね…?」

ル「取り合えず……逝ってこい♪」

キ「雑!?」

スラ「グホーーーーー(棒」

ークエスト終了!お疲れちゃん♪ー

ル・キ「え……………?」

泊り部屋

キ「…………………呆気なかったね…」

ル「…………………うん…………」

キ「よいしょっと」ストッ

ル「///!?」

※さっきと今の位置関係

さっき

ル   キ






ル「ど、どうした…?急に…」

キ「いや、ちょっと不安になっちゃって……」

ル「?」

キ「ちゃんと戻れるかなって………あっちの世界に…」

ル「キト………」

キ「グランドクエスト……
そのキーになるクエストは全部攻略した…」

キ「次は…そのグランドクエスト……
そう思うと…もうすぐで戻れるっていう安心感より…
最後の最後で死ぬんじゃないか…っていう不安の方が多くて…
そう思ってたら…私…」

ル「キト……!」

キ「え………んぐ!?///」

ル「…………」パッ

キ「かっ…はぁ、はぁ……」

ル「君は、僕が守るって言った……
だから君は死なない…死なせたりはしない!
今度こそ!」

キ「ルーク…君///」ジワッ

ル「死ぬなんて言うな!
そんな事言ったら僕はどうしたらいい!?
君が死んだら………僕は!」ジワッ

キ「ごめん…君がそこまで言ってくれるなら…
安心したよ……絶対生きる」ニコッ

ル「そう言ってもらえると僕も嬉しい…」

キ「後……君に貰って欲しい物があるんだけど……」

ル「うん?」

キ「はい!」ボンッ

ル「重っ!?」

キ「片手直剣[moment]……あ、いやっ、
本当はこっち……///」

ル「え……?これって……///」

キ「ちょうど良いのがあったから、
2つ買ってきたんだ…///」

ル「あ、ありがとう……?///」

キ「う、うん…///」

ル「じゃ、じゃあ改めて…」ギュッ

キ「え……?///」



ル「好きだよ…」



キ「!?///……うん……//」



次回最終回[スターゲイザー]


感想をお願いします!
次回では、スターゲイザー編では明かされなかった、
スターゲイザーと言う名前を使った意味(?)を書いちゃいます!

674:リトゥーシャ:2013/03/09(土) 21:27 ID:qYM

えっ!次最終回ですか!!?

うぅ……どうせならずっと読んでいたい……←

それにスターゲイザーの意味が気になりすぎますっ!!


では、私はそろそろ落ちますね。

675:A:2013/03/10(日) 08:05 ID:5XA

前に、好きな歌で「今この瞬間すべて」って書いたけど、
「今この瞬間がすべて」だった……

よくよく考えるとロボ系以外で好きなアニメでFTが
数少ない2つのうちの1つだったっていうww

>>674

最終回の意味を別の視点から読むと………

ともかく最終回は今日のうちに書きます

676:レリ:2013/03/10(日) 09:23 ID:C4A

えっと…はっ初めまして!
FT大好きなレリです!!
呼び&ためOKです!!
入っていいですか??

677:立花:2013/03/10(日) 09:27 ID:5XA

どーも!!元柊です!!!
違う板で違う“柊”を見つけてしまったので名前変えました!!!
>>676
私的にはokだとおもいますが、詳しくは言えません、
昼になれば主力チームが来ると思われます
私もタメokです

678:ナツ:2013/03/10(日) 09:27 ID:p5Q

えーよ(^○^)
よろしく〜

679:レリ:2013/03/10(日) 09:34 ID:C4A

はいっ!ありがとう御座います♪
宜しくお願いします

680:レリ:2013/03/10(日) 09:56 ID:C4A

あのっ……
主力ってミリアさんとかですよね?
早くあいたいです♪♪
ナツs、立花s有り難う御座います♪

681:六花:2013/03/10(日) 10:02 ID:5XA

間違えた!六にしたと思ってたら立だったww
レリさんよろしく!

682:レリ:2013/03/10(日) 10:05 ID:C4A

宜しくお願いします♪
えっと、ためでもいいんですか?

683:六花:2013/03/10(日) 10:25 ID:5XA

okだよ!

684:レリ:2013/03/10(日) 10:52 ID:C4A

ありがとう♪
ためでいくね♪♪
ミリアsたちがきたら私も小説
書こうかな?

685:レリ:2013/03/10(日) 11:13 ID:C4A

後、レリって呼んでくれて
構わないですよ?
六花さん♪

686:六花:2013/03/10(日) 11:23 ID:5XA

何か、前に一年って書き込んだ気がしたけど…二年でしたすいません…
うぉ……走れメロスとか

687:六花:2013/03/10(日) 11:24 ID:5XA

じゃあレリって呼ぶね♪
こっちも六花でいいよ!
読み方わかる?

688:ナツ:2013/03/10(日) 11:26 ID:p5Q

レリって何歳?

689:ナツ:2013/03/10(日) 11:27 ID:p5Q

フェアリーテイルのモバゲーやんじょる人おる?

690:レリ:2013/03/10(日) 11:42 ID:C4A

ナツs!
私は12歳です♪

691:レリ:2013/03/10(日) 11:49 ID:C4A

六花ごめん…
読み方わかんないよ〜…
教えてっ!!

692:六花:2013/03/10(日) 12:05 ID:5XA

“りっか”って読むよ!
まぁ、元ネタは分かる人もいると思うけど……

693:レリ:2013/03/10(日) 12:12 ID:C4A

ありがとう♪
そう読むんだね〜♪
六花はcpだったら何が好き?

694:六花:2013/03/10(日) 12:18 ID:5XA

cpだと…ナツルーかな?

695:レリ:2013/03/10(日) 12:23 ID:C4A

一緒だね★
ナツルーいいよね〜☆

696:ここにゃん:2013/03/10(日) 12:28 ID:Ae.

レリさんはじめまして♪
ルーシィが大好き♡ナツルーファンのここにゃんでぇ〜す
小6です☆
よびすて&ため口OKですか?
ワタシはOKです

697:六花:2013/03/10(日) 12:32 ID:5XA

ここにゃんこんにちは!
元柊です!
なんか名前同じ人を見つけてしまったので名前かえました!

698:ここにゃん:2013/03/10(日) 12:36 ID:Ae.

よろしく☆
おひるごはんお弁当だぁ〜
トマトはいってた・・・
きっと嫌いなのを知っていていれたに違いない・・・
同じ名前の人か・・・
ワタシもいるんだよね・・・
変えようかな?
変えるとしたら音願だな

699:六花:2013/03/10(日) 14:09 ID:5XA

最終話[スターゲイザー]


キ「ここか…………」

ル「そうみたいだな…………」

キ「確かもうパーティが入ってるんだよね……」

ル「倒しててくれればワープゾーン潜るだけだけどな……」

キ「い、いこうか」

ル「あぁ」ポン←キトの頭に手をおいた

キ「あうっ//」(×д×;)

廻廊

キ「インフィニットドレイン!」ズザァ

ル「ヴァンストライク!」スバババ

キ「この奥だね………」

ル「あぁ、もうすぐで帰れる」

キ「うん」

ガチャッ<ズガガガガガガ

キ「え……………」

ル「なんだと……………全滅!?」

???「………………………」

キ「あれ………は…?」

クルッ

???「よく来たね……我が名はキト・ゼレフ」

ル「キト……………ゼレフ……!?」

キ「えぇ…………!?」

キ2「……」ニタッ

キ「ルーク君後ろに下がって……」キッ

ル「!?…………お、おう………」ゾクッ

ル(なんだ……この殺気…)

キ「聖剣……エクスカリバー!」ブン

キ2「邪剣……アロンダイト…」ブン

ガキッズガッバリバリズドドド

キ「はぁああああ!!!」

キ2「でぇいいいい!!」

キ「!」

キ2「速攻!!!」



ガキン



キ「剣が!?」

キ2「終わりだ…「ぁあああ!!!」!?」

ル「やぁめろぉおおお!!」ズザァ

キ2「うぐっ…………」

キ「ルーク君………」ハァ…ハァ…

ル「後ろに………」

キ「う、うん……」フラフラ

キ2「選手交代か……」

ル「[インフィニティ]、[moment]!」ブン

キ2「二刀流か……来い!」

ガギッズガッバリバリズドドドズン

キ2「ちぃ!」

ル「僕は…………君を討つ!!
大切な人を……殺させやしない!!」

フィーン

キ2「!?それは……!」

ル「二刀流重撃技…………」





ル「スターゲイザー!!!!」





フィン………ズドドド!!!!

キ2「バカな!?こんな事が……………」

スッ

ル「………………」

キ「………………」ギュッ

ル「キト………」

キ「ありがとう………かっこよかった………
君はいつも…ピンチになった時に……
私を助けてくれる……
本当にかっこよかった………」

ル「ありがと………」クルッ

キ「ルーク君……」

ル「あぁ……戻ろう…
僕達の……」

キ「終わりの無い世界に……?」

ル「あぁ……」チュッ

キ「あうっ………
恥ずかしいなぁ……///」

ル「散々やってるじゃないか」ニコッ

キ「いきなりは反則技だよぉ……///」

ル「じゃあちゃんとこっち向いて…?」

キ「う、うん……//」

ル「今までありがとな……
そしてこれからも宜しく………ん…」

キ「んぐ……はっ……うん………!」

The next to……

キトより伝言

キ「今まで読んでくれてありがとう
読者にひとつ、伝える事、
というか最後に一言言う……」


キ「読者達…では、また会おう!」

700:レリ:2013/03/10(日) 14:36 ID:aL.

遅くなってしまいました
すいません(><)
ここにゃんさん、初めまして♪
勿論、呼びためokです!!
私も呼びためしていいですか?

701:ここにゃん:2013/03/10(日) 14:39 ID:Ae.

レリいいよ♪
六花小説おもしろい!

702:レリ:2013/03/10(日) 14:42 ID:aL.

ありがとう♪
さっそくためでいくね♪
私も小説書こうかなぁ?
ナツルーの!

703:レリ:2013/03/10(日) 14:49 ID:aL.

ごめんね″
落ちです!

704:六花:2013/03/10(日) 15:43 ID:5XA

次は別つのアニメの小説を書きにいくっていうか
スレを作らないと意味はないけど……
それかキトとルークのアナザーエディション版(別の話)を書くか……

705:リトゥーシャ:2013/03/10(日) 15:57 ID:qYM

レリさん初めまして♪宜しくお願いしますね。タメ&呼び捨てOKです。

680見て思ったんですけど、主力チームって言われて誰の事か分かるって事は、このスレいままで見てきていたんですか?私の興味本意のどうでもいい質問ですが、答えてほしいです♪

706:ここにゃん:2013/03/10(日) 16:44 ID:Ae.

小説書きます♪

「伝えたかった・・・」第10話

ミャーサ「シンクロ魔法シンクロして悪魔魔法の特殊効果を解除」
エルザ「成功か・・・?」
ミャーサ「はい!成功です」
みんな「やったー!!!」
ダークロ「ここは退散よ」
ダースロ「覚えていらしゃい」
   そ の こ ろ
ルーシィ「う・・・」
ミラ「ルーシィ!?」
ウェンディ「ルーシィさん!?」
ルーシィ「あ・・・れ・・・私・・・」
ミラ「特殊効果にかかっていたのよ」
ルーシィ「そうですか・・・」

ナツ「ルーシィ!?」
ルーシィ「ナツ!みんな!」
みんな「よかった・・・」

それから数日ルーシィはどんどん回復した

しかしナツへの思いはまだ伝えられずに・・・

どうしたら伝えられるのか?

伝えたい・・・

「伝えたかった・・・」と後悔するまえに・・・

10話まできました☆
まだまだ続きそうだな・・・
感想ください♪

707:六花:2013/03/10(日) 16:48 ID:5XA

>>706
ルーシィ直って良かった!良かった!(泣)


うぅ……中二恋の小説を書きにスレを建てに行きたい……
けど話も進めt(ゴホン!ゴホン!
けど別の話を書きたいしー………

708:匿名さん:2013/03/10(日) 17:25 ID:uXI

あ〜久々に来た。
六花さん、リトゥ−シャさん、レリさん、ナツさん、立花さん、レビカさん、サフィールさん、
こんにちは。
ミーナです。呼び捨て&タメ口OKですか?私はOKです。

709:六花:2013/03/10(日) 17:29 ID:5XA

こんにちは!……あ、あの
立花は“六”のところに“立”って入れてしまっただけなので、
同一人物でございます(´ω`;)

710:シュリ:2013/03/10(日) 17:58 ID:yAo

こんにちは。
レリさん、六花さん、初めまして。
これからよろしくお願いします。(>人<;)

出来れば私の小説読んでみて下さい。

711:六花:2013/03/10(日) 18:01 ID:5XA

元柊の六花です!
よろしく!!!

はい是非読みます!

あー!もういいや!中二恋の小説書く!
シュリさん良かったらきてください!
(何のアニメか分かれば良いのですが………)

712:ここにゃん:2013/03/10(日) 18:14 ID:Ae.

感想ありがとう☆
ここからが大変なんだよね・・・
長くなりそう・・・

713:六花:2013/03/10(日) 18:16 ID:5XA

>>712
そ、そりゃあ大変だ………
こっちもスレ建てとかんと………
小説書けないし………

714:レビカ:2013/03/10(日) 21:16 ID:Wf2

レリsはじめまして♪

おっとり天然マイペースキャラな小5のレビカで〜す( ›◡ु‹ )

レリsの歳を教えて下さい((*´∀`*))

715:ナツ:2013/03/11(月) 00:00 ID:p5Q

レリは12歳やって
俺の小説おもろいと思う人〜?

716:レリ:2013/03/11(月) 00:35 ID:WXc

こんばんは♪
リトゥーシャさん、シュリさん、
レビカさん初めまして♪

リトゥーシャさん、質問お答えしますね♪
えっと…はい♪
少しだけ読ませていただきました♪

717:レリ:2013/03/11(月) 00:48 ID:WXc

落ちます♪

718:六花:2013/03/11(月) 17:22 ID:5XA

今日午後9時以降に、
小説CIFを更新します

いや〜迷ったけど続ける事にしました。
次は大魔闘演武編にしようかと思ってます!

719:ミーナ:2013/03/11(月) 18:14 ID:e7g

708は、私です。皆は、呼びタメOK?私はOK。

720:ナツ:2013/03/11(月) 18:18 ID:p5Q

OK〜

721:ミーナ:2013/03/11(月) 18:24 ID:e7g

あれっ?柊を最近見ないぞ!名前変えた?
いたら返事を。

722:六花:2013/03/11(月) 18:28 ID:5XA

はーい!名前かえたよ!ってか前に
『元柊の……』って言ったよ?

723:ミーナ:2013/03/11(月) 18:35 ID:e7g

ごめんなさい、六花・・・
書いてあった・・・。

724:ここにゃん:2013/03/11(月) 18:39 ID:Ae.

小説書くね♪
やっと思いついたよ
終わり方が思いつかない・・・

「伝えたかった・・・」第11話

〜朝〜
ナツとリサーナが楽しそうに話している・・・

仕事に誘おうとしたけど
ナツはリサーナのことが好きなんだもんね・・・
と色々考えているルーシィに声がかかる

グレイ「仕事にいくのか?」
ルーシィ「うん!」

仕事に誘おうとしたが
ルーシィの隣にグレイが・・・
悔しいがルーシィはグレイのことが好きらしい・・・

リサーナ「ナツ!聞いてる!?」
ナツ「あっ!ああ」

ナツがルーシィのことを好きなのくらい知ってる
おそらくルーシィもナツのことが・・・
でもあきらめたくない

リサーナ「この仕事行こ!」
ナツ「ああ・・・」

グレイ「行くか?」
ルーシィ「うん・・・」

すれちがう2人の心

なんか長くなりそうな予感・・・
まあがんばろう☆

725:ミーナ:2013/03/11(月) 18:43 ID:e7g

私も、オリキャラ出してフェアリーテイルの小説書こうかな?

726:ミーナ:2013/03/11(月) 18:52 ID:e7g

誰かいる?

727:ミーナ:2013/03/11(月) 19:02 ID:e7g

えっと、いま一人かも・・・

728:六花:2013/03/11(月) 19:42 ID:5XA

大魔闘演武書くに当たって、
運命の風のギルドメンバーを他に考えないといけなくなったので名前と魔法だけ……

ドラン・フォークス
魔法:熔岩の激龍魔法

フィーネ・アトランタ
魔法:日本刀ー影風(ヴァン・シャドウ)ー

ムルタ・アークェリオン
魔法:否・天体魔法

キト・アルヴ
魔法:制裁の滅竜魔法(ルークが放ったスターゲイザーの影響により、
光餓竜から昇格したと思われる)

ルーク・ナハト
魔法:天星剣(キトの時の影響が自分にも及んだものと思われる)

出場メンバー全員です!
キトとルークは前も書きました!

729:レリ:2013/03/11(月) 20:02 ID:Dhg

こんばんは♪
ミーナさん、初めまして♪
呼びためokです♪
宜しくお願いします♪

730:レリ:2013/03/11(月) 20:08 ID:Dhg

あの…誰かいますか?
えと落ちです…

731:六花:2013/03/11(月) 20:20 ID:5XA

いまーすよ!

732:ミーナ:2013/03/11(月) 20:20 ID:e7g

レリさんヨロシク!私も呼びタメOK
私も小説書く!!六花の小説読みたいなっ!

733:ミーナ:2013/03/11(月) 20:28 ID:e7g

私も小説オリキャラ出すっ!
名前 アリス・レイン
魔法 勉強したので色々使えます!滅竜魔法(水竜)
特徴 茶髪でロングヘア

734:ミーナ:2013/03/11(月) 20:31 ID:e7g

誰かいる?

735:六花:2013/03/11(月) 20:39 ID:5XA

キトとルークの現実世界に戻った後の特徴と魔法の変化

キト
髪の色:水色(オーバーワールドと同じ)
身長:165cm
性格:優しい50%強気30%天然20%
魔法:光餓の滅竜魔法→制裁の滅竜魔法
技名:制裁竜の神風、制裁竜の神熄etc…


ルーク
髪の色:黒
身長:167cm
性格:強60%優しい40%
魔法:風の剣技→天星剣
技名:帝ノ鉄槌、七星剣・天etc…

736:六花:2013/03/11(月) 20:45 ID:5XA

プチ情報!
今度書く小説のマル秘情報をちらっとご紹介!

キトの制裁の滅竜魔法の技、
制裁竜の神熄(シンソク)の熄には『火が消える』と言う意味があり、
これは、キトが大会に出るに辺り、
ナツや、火系魔導士に対抗する為に編み出した技で、
ナツやガジルで言う、咆哮と捉える事ができる。

737:ミーナ:2013/03/11(月) 20:52 ID:e7g

皆、もう落ちる?私はまだだけど・・・

738:ナツ:2013/03/11(月) 21:09 ID:p5Q

そろそろ小説書こうかなぁ〜
今日、学校でハプニングがあってショックだぜ
学校の水道蛇口ひねんじょったら、蛇口が根元ごとのいて、水が吹き出してびっくり😲
何とかびしょ濡れになりながらなおしたけどな(笑)

739:ミーナ:2013/03/11(月) 21:16 ID:e7g

ハハッ災難だね(笑)私そうゆう経験ないなぁ。
一回してみたい。

740:ミーナ:2013/03/11(月) 21:20 ID:e7g

私、小説近いうちに書くね!それまでにストーリー考えなきゃ!
書くとか言ってストーリー考えてなかった(汗)エヘヘっ

741:ミーナ:2013/03/11(月) 21:25 ID:e7g

明日、これたら来るね!
落ちますっ
  ↑
これ書くの忘れちゃった!さっき 

742:レビカ:2013/03/11(月) 21:50 ID:Wf2

ミーナさん、はじめまして♪
歳とCPを教えて下さい((*´∀`*))
あと、タメいいですか?

743:六花:2013/03/11(月) 21:58 ID:5XA



キ「大魔闘演武がどうかしたの?」

ル「うん…情報屋から聞いた話なんだけど……」

ル「フェアリーテイルは今年は天狼島組が出るらしいよ」

キ「ほ、ほんと!?」ガタッ

ル「か、顔近いよ……//」

キ「あ、ごめん……//」

ル「でも、七年もブランクあるよね……あっち…」

キ「でも、侮れないよね……ナツ・ドラグニル……」

ル「うん………」

キ「ま、でも私1つ対炎用魔法を作ったんだよね♪」

ル「どんな魔法…?」

キ「当日までのお楽しみ♪」

ル「そう言うこと言ったら………」ガシッ←腕を

キ「ひゃっ///!?」ビクッ

ル「なんてww」

キ「っ〜////」アワアワ

ル「あ、そうだうちのメンバー表はい、」

キ「……………な〜るほどぉ」キラン

ル「ど、どうした」

キ「流石マスター……フフフ…」ゴゴゴ…

ル(なんか怖い!)

キ「あ…眠くなってきた………」

ル「おいおい……まだ6時だぞ?」

キ「うー……我慢……我慢…」

ル「キト!」ガシッ←肩をつかんでこっちに向かせる

キ「ひゃい///!?」ビクゥッ!

ル「……………か、可愛い…その顔…」

キ「ふぇ//!?なななな、何を!?」

ル「コノママ……キミヲ…オソ…オソイ……」

キ「か、片言になってる!?」

ル「……ん」

キ「んぐぅ///!?」


続く!

744:レビカ:2013/03/11(月) 22:12 ID:Wf2

続き気になるぅ〜ガンバ!!六花!!

745:& ◆KL9I:2013/03/11(月) 23:50 ID:3fE

ゼフィ

平野がオタクが嫌いって理由で声優やめまーす!
女優になるってー!
オタクが嫌いって、それ覚悟で声優になったんじゃないの!
だったら最初から声優なんてやるなよー!って、思った

そしてルーシィの声優は西内まりやになる死ね!
西内まりやの声優アニメ声優歴

今年の映画ワンピースのキャラ

・・は??(^-^;
それだけでルーシィできんとおもってんのか?!(゜ロ゜)
ザけんのもいい加減にしろよ!!!(゜ロ゜;
死ね!!!!(゜ロ゜;
平野返せ!
いや、ナツリサだけどもな、声優かえろなんて誰が言った!!!
真面目に声優やらない新人のあまちゃんの、西内まりやなんてやめろよな!!!(゜ロ゜;
まじ消えろよな!!!(゜ロ゜;、な!!!(゜ロ゜;なーーー!!!(゜ロ゜;

すまん、ぐちった

746:T ◆CEbc:2013/03/12(火) 00:54 ID:Sz6

死ねはよくない

無駄レススマソ

747:& ◆KL9I:2013/03/12(火) 02:14 ID:sdM

ゼフィ
だね♪

748:ナツ:2013/03/12(火) 14:58 ID:p5Q

あーえらい

749:六花:2013/03/12(火) 20:35 ID:5XA

今回はちと変になりそう……



キ「かっ……はぁ…はぁ…
ルーク君どうしたの???」

ル「………」ドン

キ「うわっ!?」ポフッ

キ(ちょ、ちょっと待ってよ……
これじゃまるで…)サアッ

ル「………」ググッ

キ「か、顔…近いんですけど///!?」

ル「………」スッ

キ「んぐっ!?ま、まひゃ!?(ま、また!?)」ジタバタ

ル「…………」ガシッ

キ「ひょ、はにゃして……ひゃぁ!?
し、しひゃが、きゅちのにゃかにぃ///!?
(ちょ、話して……うわぁ!?
し、舌が、口の中にぃ!?)」

ル「…………」パッ

キ「はっ……はぁ………」グッタリ

ル「…………ごめん」ギュッ

キ「あぅ…だ、大丈夫だよ……」

ル「今までの欲求が……」(汗)

キ「ハハ……まだ子供だね…君は^^」

ル「子供言うな……」

キ「よし!この話は終わり!明日から後、10日間しか無いから
しっかり練習しなきゃ」

ル「うん……」



やってまった……いままで舌入れ禁止と
心の中で言ってたのに……
やってまった……………

750:ここにゃん:2013/03/12(火) 20:36 ID:Ae.

745<<ほんと!?
うそー!!!!!
平野綾様大好きなのに〜
声変わっちゃうのか〜
うえ〜ん!!!!!

751:リトゥーシャ:2013/03/12(火) 21:19 ID:qYM

716>しょうもない事に答えてくれてありがとうございますっ!

さて…小説かきますかっ!
*****

次の日

初日でハンパなく疲れたあたしは、正直学校に行きたくない。

でも、入部届もださなきゃだから早く行こうっ!

in学校(部活棟)

これはこれはまた大きい事……

あたしは少々迷いながら、『星学部』の扉をあける。

((ガラッ

ユキノ「あっ、どうも。」

ルーシィ「あの…入部したいんですけど…」

ユキノ「(*・∀・*)((パアァァァッ」

かっ、可愛い!何この生き物!!

ルーシィ「あの…部長さんは…」

ユキノ「あぁ…カレン様は部長なのに部活にこないんですよ。副部長のエンジェルさんも同じく…(^^;;;)」

ルーシィ「そうなんだ…(^^;;;)」

ちょっと不安な部に入っちゃったかも……!!

*****
短いですけど、眠いので…(^^;)

752:六花:2013/03/12(火) 21:49 ID:5XA

精霊四天王(!?)集結(?)って感じが…

753:ナツ:2013/03/13(水) 16:36 ID:p5Q

小説書いてほしい人〜⁇

754:シュリ:2013/03/13(水) 18:25 ID:yAo

皆さん、お久しぶりです。

755:六花:2013/03/13(水) 18:33 ID:5XA

続き!

キ「特訓なのに何故海に……?」

ル「前々回の時に、水の球体の中で戦うやつが、
あったから折角だし、ここで練習しようかと…」

フィ「まぁ、キトは前々回の時はフリーだったから
知らないよね……」

キ「うん……」

ド「これから、特訓すれば良いってことだ!
な、ルー坊!」

ル「ルー坊言うなや……」

ム「とにかく……特訓開始だ……」

全員「おぉーー!」

キ「さぁ、特訓しに逝くか♪」

ル「行くかが違うって言うのはさておき……
その格好で大丈夫か……?」

キ「ルーク君もじゃん……って言いたいところだけど…
だって、水中でも、投剣使うから」

ル「まぁ確かに僕達の防具軽いしね
って言うかただの布だけど…」

キ「アハハ……【ドンッ】痛っ!」

ナ「あ、ごめん!何処か怪我しなかったか…?」

キ・ル「あ、あなたは!ナツ・ドラグニル!?」

ナ「俺の事知ってるのか!?」

続く!

756:シュリ:2013/03/13(水) 18:35 ID:yAo

文途中て書き込んでしまいすみません…。
ナツ、小説書いて欲しいです!!!

その後の「歌の奇跡」まだ途中何ですが、新しい小説書きます。


学園ものになる予定
         『永遠の片想い』

リサーナ目線

私には、幼少期の頃からずっと好きな人がいる…。もう高校生何だけどね。まぁ…今も好きだけど。
好きになった理由は忘れたけど、好きなのには変わり様が無いからそこは気にしないでほしい。
言っとくけど、幼馴染みじゃないよ。

幼稚園の頃は、入園して直ぐその人に一目惚れ?してしまった。
その他にも沢山好きな人が出来た…けど、その人意外はそんなに執着心を持っていなかった。まぁ…幼稚園児だったから、恋とか愛とか知っている訳でも無かったし、ただその人に向かって「大好き」とか「好きだよ」言っていた位かな?でも、無視とかされると、流石に辛かったのか先生に泣きついていた。
随分と前の事だからあんまり憶えて無い…。
でも、一つだけ憶えている事がある…私が気持ちを伝えている時、何時も君が笑っていた事を…。

続く…

良ければ感想下さい。
土日には、歌の奇跡の方の続きをかけると思うので、其方も感想をよろしくお願いします。

757:フラエ:2013/03/13(水) 19:32 ID:2fw

えぇーーーー?!!ゼフィ、それどこからの情報??
事務所が変わるっていうのは聞いたけど声優はちがうんじゃ…?
FTについては明言してないけど、涼宮(?)ハルヒの憂鬱の声優は続けるらしいし…
てか、竹内まりやがルーシィやるとかありえねぇぇえええ!!
いや、竹内自身が嫌いな訳ではないけど。
あ!というかみんな久しぶり!!あまりのことに我を忘れていた……;;;
あ、あのぉ〜…また入れてくださいますかね…?
よしっ!小説書くぞぉぉ!!見てくれる人なんていないだろうが…orz

758:ここにゃん:2013/03/13(水) 20:02 ID:Ae.

フラエ!フレコ!後で書くね♪

759:tG:2013/03/13(水) 20:18 ID:2fw

ここにゃん
おぉ〜!おけ。待っとる(`・ω・´)♭

今更ながら36巻の特装版を買った!
いや。最近金欠なのだよ((家賃がぁぁ〜〜www
そういえばさっそく38巻の特装版の発売決まったね!
6/17だっけ??絶対買うっ!!ってその前に4月が先か。楽しみ〜♪♪

760:ここにゃん:2013/03/13(水) 20:21 ID:Ae.

4639ー9296ー9637
です☆

761:& ◆KL9I:2013/03/13(水) 20:30 ID:szI

ゼフィ

フラエ〜!
竹内じゃなくて西内だよー

762:レビカ:2013/03/13(水) 21:07 ID:Wf2

>>760 ここにゃん、それってフレンドコード!?

763:ここにゃん:2013/03/13(水) 21:13 ID:Ae.

そうだよ♪
更新明日にして☆

764:ナツ:2013/03/13(水) 21:37 ID:p5Q

俺は最近何もかも自信ないんよな〜俺、中学生やのに、一人暮らしやしな
シュリありがとう。じゃあ明日書くわ〜

765:グレイ:2013/03/13(水) 21:49 ID:RiQ

ナツリサ書いてください

766:フラエ:2013/03/13(水) 21:51 ID:2fw

ゼフィ
ぬぉう!ほんまやっ!西内、だwww
まぁ興味ないからどっちでもいいよねww

ここにゃん
おけ〜♪登録しまーす!よろしく〜☆

767:& ◆KL9I:2013/03/13(水) 21:53 ID:LTE

ゼフィ
ナツが続き書いてくれない〜ーー!!!

768:& ◆KL9I:2013/03/13(水) 21:55 ID:LTE

ゼフィ
そうだね、どっちでもいいやwww

769:グレイ:2013/03/13(水) 21:55 ID:RiQ

ナツリサ書いてください

770:梅 ◆Glcw hoge:2013/03/13(水) 22:30 ID:azQ


フリコ板が適切だと、思うんですけど、
私のスレの方がいいかなーって思っただけなので。

他の人のスレで◯◯へ私のフリコは◯◯◯◯〜〜だよ
なんか教えるとそのスレ主に迷惑がかかると思いました。
ということで、私のスレでお願いします。


無駄レス失礼。

無理ならどこかフリコ板で集合して交換しようね。

771:梅 ◆Glcw:2013/03/13(水) 22:31 ID:azQ

すいません、書き込むところ間違えました!!

上は無視してください!!!!

772:ナツ:2013/03/14(木) 18:01 ID:p5Q

小説は塾から帰ってきてから書くわ〜

773:ここにゃん:2013/03/14(木) 18:17 ID:Ae.

小説かくね☆
フラエ☆今からできる(更新)?
小説2つ書くね

774:ここにゃん:2013/03/14(木) 18:26 ID:Ae.

では書きます♪

「寒空の下」〜ホワイトデーver〜

今日は3月14日ホワイトデー
ナツに「夕方ギルドの裏に来てくれ」
と言われた

そ し て 夕 方

今回はめずらしくナツが先に来ていた
ナツ「ルーシィ!」
ルーシィ「ナツ!」
ナツ「あのな今日ホワイトデーだろ?
   だから・・・これ受け取ってください」
ルーシィ「ありがとう」
ルーシィ「開けていい?」
ナツ「いいぞ」
袋を開けてみた
中身は・・・
結婚指輪
ルーシィ「え・・・」
ナツ「おれと結婚してください!」
ルーシィ「はい!喜んで」
2人はkissをかわした
ルーシィは涙目になりながら

どんな空の下でも君となら幸せにやっていけそうだね
寒空の下君と結ばれ
寒空の下君とファーストkiss
そして寒空の下君と結婚の約束をかわした
クリスマス・バレンタイン・ホワイトデー
どれも君と過ごした
寒空の下で・・・

寒空の下できた〜
感想ください♪

775:ここにゃん:2013/03/14(木) 18:34 ID:Ae.

2つ目書きます(すみません)

「伝えたかった・・・」第12話

せっかく伝えたかった・・・
じゃなくなったのに
私は・・・
私は・・・

仕事帰り・・・
グレイ「ルーシィ!?」
ルーシィ「なに?」
グレイ「好きです」
ルーシィ「な・・・なにいってんの!!!」
グレイ「返事は?」
ちょ・・・ちょっとー!!!
ルーシィ「ごめんなさい!
     たとえ叶わない恋でもあきらめたくないんだ」
あれ?なにいってんの私ー!!!
バレバレだぁー!!!
グレイ「くくく・・・」
ルーシィ「???」
グレイ「嘘だ!!!おもしれーな!!!」
ルーシィ「グレイのばかー!!!」


できた☆彡
感想ください♡

776:ポリン ◆Orws:2013/03/14(木) 19:13 ID:zIo

ゼフィ、それマジ!?
けど、あーやのツイッターでは
『声優やめない』に近い事言ってたよ?

777:ここにゃん:2013/03/14(木) 20:08 ID:Ae.

やめないでほしいよ〜
平野綾様大好きだからやめてほしくない〜

778:六花:2013/03/14(木) 20:18 ID:5XA

続き=☆

あれから一時間

キ「ナツさん達も出るんですよね」

ナ「ん?何に?」

ド「ハッハッハwとぼけんなよw大魔闘演武のことだよ」

エ「あぁ…私達も出るぞ、フィオーレ最強の名を
取り戻さなくてはな」

キ「でもセイバーのやつら、
特に双竜は強いからなぁ……」

ナ「双竜?」

ル「白竜のスティング……影竜のローグ……」

グ「滅竜魔導士!?」

キ「ちなみに私もね」

ル2(ルーシィ)「どんだけ多いのよ……」

キ「と言うわけでナツさん、
手合わせお願いします!」ニコッ←

ナ「おぅ!」

ル2「えぇーーー!?」


ーどっかの廃墟、ほんとそこら辺ちある、
あり塚みたいn(略ー


キ「ここなら良いと思いますが」

ナ「ここなら壊しても大丈夫だな♪」

ル2(て言うかあの女の子…ナツに勝てるのかしら…
今までそういう例無かったけど……)

ナ「こっちからいくぞ!」

キ「はい!」

ナ「火竜の………咆哮!!」ドゴォ

グ「大丈夫か?あのキトってやつ?」

フィー「まぁまぁ、見ててください」


キ「制裁竜の………」



キ「神熄!!」ギュィイイ!!



ナ「ぐわっ!?」

エ「ナツの咆哮が掻き消された!?」

ム「制裁竜の神熄……意味は炎をも消す制裁神の威吹……」

キ「こっちからもいきますよ!!」

キ「制裁竜の…翼牙!」ズババガ

ナ「危なっ!…火竜の煌炎!!」ズドッ!

キ「ぐぅっ!」

そして10分

ナ「強ぇな…お前…」

キ「大したこと……無いですよ」

ル2「二人ともボロボロじゃない!!」

キ「これで決める………ジャッジメントマテリアル!(制裁の高迷彩)」フッ

FTメンバー「消えた!?」

ナ「なぬ!?」

キ「滅竜…奥義!!」


キ「裁牙惨滅陣・尊!!!」



ナ「ぐぉっ……」バタッ

キ「あっ……やば!」

エ「おい!ナツしっかりし…」

ナ「zzz・・・」

全員「え?」

続く

779:レビカ:2013/03/14(木) 21:30 ID:Wf2

ここにゃん、うちフレンドコードは、
1032−1996−1775だよ!!
いれといてね♡

780:ナツ:2013/03/14(木) 21:43 ID:p5Q


ナツリサホワイトデー小説書きまーす
今日3月13日俺は1ヶ月前のことを思い出していた。

1ヶ月前
そうだなぁ俺はあのバレンタインデーの日にリサーナに告白されたんだ

ハッピー「ナツ〜ギルド行くよー」
ナツ「すまん、ハッピー俺は今日ギルドにいけねーそれに、今日はひどいから誰もお見舞いに来ないようにって伝えてくれ」
ハッピー「アイサー、じゃあナツ行ってくるね〜」
よし‼ハッピーがギルドに行ったから俺はホワイトデーのお返しを作るとするか。

ナツ「オラーー・・グチョ」
なんだこれうまくできねぇ…そうだ‼グレイにと思ったけど…ダメだ頼めねぇ、自分で作るしかない
そしてナツはチョコ作りに専念した

一方その頃…
ハッピー「おはよ〜」
リサーナ「おはよう♪ナツは⁇」
ハッピー「ナツ風邪ひいたんだって」
リサーナ「じゃあお見舞いに行かないと」
リサーナ心「明日ホワイトデーなのに」
ハッピー「ひどいらしいから来ないでって言ってたよ」
リサーナ「分かった…」
リサーナ心「仕事帰りに絶対よってやる‼」

一方その頃…
ナツ「ようやく形になってきたぜ」
ナツは必死に作り続け、自分の炎を使って器用に作り上げていた
ナツ「後はラッピングだけだ〜誰にもバレないように行かないと」
ナツは何とかひっそりと店に行った
ナツ「おい‼じっちゃん、可愛いラッピングをくれ」
店の人「ホワイトデーかいじゃあこれはどうだい⁇」
ナツ「おーーーこれはいいなぁリサーナにピッタリだじゃあこれにする」

可愛いピンクの水玉模様だ

ナツ「ε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘」

ナツは家に帰ったそして、ラッピングもすませた

ナツ「誰の声だ・・リサーナか…ヤベェ早く隠して寝てねぇと」
リサーナ「ナツゥ〜いるの⁇」
ナツ「こ、ここだ…」
リサーナ「そうとうひどいみたいだけど」
ナツ「あ、こっちには来ない方がいい明日には行くから今日は帰った方がいい」
リサーナ「うん…じゃあまた明日ね」
リサーナ心「ナツ覚えてるのかな…」

ナツはリサーナが悲しそうな顔をしたのが見えた

781:ナツ:2013/03/14(木) 21:47 ID:p5Q


次の日3月14日
ナツ「おはようーー」
リサーナ「おはようナツ。元気になったの⁇」
ナツ「おぅ」
リサーナ「そうなんだ良かったね」
ナツ「リサーナはいこれバレンタインのお返しだ」
リサーナ「え、風邪ひいてたんじゃ」
ナツ「ごめんな、リサーナあれはウソだ」
リサーナ「じゃあ私のために…」
ナツ「おぅそうだ」
リサーナ「ありがとう♪ナツ、大好き!!!!!」

リサーナはナツに抱きついた

リサーナ「食べていい?」
ナツ「味は保証しないぞ」
リサーナ「モグモグ・・・美味しいよ。猫の形だったから食べるの勿体無いと思ったけど」
ナツ「どんな、味だ?」
リサーナ「知りたい?じゃあ・・チュー」
リサーナはナツに甘ーいキスをした
ナツ「なっ////」
リサーナ「バレンタインのときのお返しよ♪」
ミラ「二人ともここがギルドってこと覚えてる?」
ナツリサーナ「あ、あー〜」

END(^O^)/駄作だ〜

782:グレイ:2013/03/14(木) 22:10 ID:RiQ

いい話だったぜ、ナツ

783:& ◆KL9I:2013/03/15(金) 00:24 ID:kTA

ゼフィ
久しぶりのナツリサ

784:シュリ:2013/03/15(金) 16:31 ID:yAo

ナツ、小説凄く面白かったです!!

785:六花:2013/03/15(金) 18:18 ID:5XA

随分遅いけど……返答
>>627
今、小説板でDEATHGAMEっていう小説を書いてます!
良かったら見てください!
無駄レスごめん

786:ここにゃん:2013/03/15(金) 18:56 ID:Ae.

六花!見たよ!
よかったらワタシのもみて!
今上げるね「異世界の友達」
みんなもみて〜
コメントがなくて・・・
ごめんね無駄スレだった・・・

787:ミラ:2013/03/15(金) 20:04 ID:mY.

みなさん
お久です(・ω・)ノ
ここにゃん、来れたよ( ´ ▽ ` )ノ
六花s
はじめまして(・ω・)ノ

788:ここにゃん:2013/03/15(金) 20:12 ID:Ae.

レビカへ!
今、フレコのやつできないからあとにして
ミラこっちでお久☆彡

789:ミラ:2013/03/15(金) 20:37 ID:mY.

ここにゃん
マジでお久です(^∇^)
メール見た?

790:六花:2013/03/15(金) 20:52 ID:5XA

ミラs初めまして!

791:ここにゃん:2013/03/15(金) 21:04 ID:Ae.

ミラ見た☆彡
みんなに相談があるんだけどいい?

792:ここにゃん:2013/03/15(金) 21:09 ID:Ae.

相談OKだったら明日書くね
おやすみ☆彡

793:レビカ:2013/03/15(金) 21:23 ID:Wf2

ここにゃんの相談なら、OKだよ!!

794:ミラ:2013/03/15(金) 21:37 ID:mY.

ここにゃんの相談OK!
レビカひどいよ!
ならって!

795:六花:2013/03/15(金) 21:49 ID:5XA

続き

CIF~ホリゾンタル・バレット~
PEAHSE0[予選]

なんやかんやあってついに、予選当日、
あの決闘の後、ナツさんがねてしまったのは
びっくりした…………

キ「もうすぐ12時…………」

ル「あと10秒……」

フィ「5………」

ド「3!」

ム「0!!」

ダダダダダダ

キ「うわっ気持ちわる!」

ル「て、天井が床で…床が天井…?」

フィ「地図があてにならないね……」

ド「ゴールが球体の中心だったかな?
だからここから西に行けば良いんじゃないか?」

ム「西の方にギルドがいるな……倒すか?」

ル「倒した方が良さそうですよ…
ここは僕が!」ジャキッ

黄鬼メンバー「うぉおおお!!」ドタドタドタドタドタドタドタドタ!!!

ル「紅蓮・焔斬り!!」ズシ¨ャ¨ァ¨ア¨ア¨!

物理3炎3天4広範囲4連攻撃!

黄鬼「ぐはぁ………!!」バタバタバタバタバタ

ム「よし、ひとつ潰せたな」

キ「まだいそうだけど頑張ろう!」

全員「おぉおお!!!」

~30分後~

カボチャ「ゴール!!!」

キ「順位は……!?」

カボチャ「3位ですよ〜」

ド「よっしゃああ!!!!」

~更に30分後~

ナ「ゴール!!!」

ル2「順位は!?」

カボチャ「………8位です……」

5人「え…………?」

続く

796:ナツ:2013/03/15(金) 22:56 ID:p5Q

今日から俺の家で彼女とお泊まりターイムやけん、ナツリサ明日書くわ〜

797:ミラ:2013/03/15(金) 23:02 ID:mY.

ナツ、
彼女を大切に( ´ ▽ ` )ノ
↑私、関係ないのに!
ナツリサ楽しみにしてます(((o(*゚▽゚*)o)))

798:ミラ:2013/03/16(土) 17:25 ID:mY.

ここにゃんグロイ警報

幸せになれない

あの日の事は覚えている。
忘れられない出来事。
きっと、忘れる事はない。

アリア「ハァ…。」
ミューシィ「大丈夫?」
アリア「うん、大丈夫。」
ミューシィ「⁉」
アリア「何、この気配!」
ミューシィ「ぞわぞわする。」
?「ギヒッ!」
アリア「上!」
ミューシィ「うん!」
?「鉄竜根」
アリア、ミューシィ「きゃあ!」
ミューシィ「な、何あれ!」
アリア「きっと、鉄の滅竜魔法!」

ザッ

?「大丈夫か?
アリア」
アリア「グ、グレイお兄ちゃん?」
グレイ「その子は?」
アリア「同じ学校の…って…きゃあ!」
グレイ「分かった。」
アリア「え?」
グレイ「ルーシィの妹だろ⁈」
アリア「う、うん。」

ドンッ

攻撃が鳴り止まない!
仕方ない。
やらなきゃ‼

アリア「妖精の咆哮!」
ミューシィ「アリア、魔法使って大丈夫なの⁈」
アリア「でも、やるしかない!」
ミューシィ「だけど…。」
アリア「どうかした?」
ミューシィ「何でもない!
やろう!」
アリア、ミューシィ「合体魔法!
音色妖精トルネード!」
グレイ「す、すごい…。」
ミューシィ「や、やった!」
アリア「⁈」
ナツ「おい!喧嘩ならまぜろ!」
グレイ「めんどくさい奴が来たぜ。」
ナツ「めんどくさいだと⁈」
アリア「今はめんどくさい喧嘩しないの!」
ミューシィ「そうだよ!」

フッ

アリア「消えた…。」

フヮッ

アリア「うっ…。」
ミューシィ「アリア!」
グレイ「どうかしたか?」
アリア「何でもない。」
ナツ「で、お前らだれ?」
グレイ「‼」
アリア「あたし達の…。」
ミューシィ「事?」
ナツ「ああ。」
グレイ「し、知らないのか?」
ナツ「知るわけねぇだろ⁈」
ミューシィ「ミューシィ・ハートフィリアです。」
アリア「どことなく、ルーシィさんに似てるでしょ?」
ナツ「ああ。」
アリア「私は、グレイお兄ちゃんの妹のアリア・フルバスターです。」
アリア、ミューシィ「よろしくお願いします。」

続く

どうかな?
まだ、グロくないよ!

799:レリ:2013/03/16(土) 17:36 ID:vvo

お久しぶりです!
ミラさん初めましてレリです♪

800:リトゥーシャ:2013/03/16(土) 18:26 ID:qYM

798>ナツ……アリアにグレイの妹だからって変に喧嘩売ったら……大変な事になりますね……(^^;;;)

801:ここにゃん:2013/03/16(土) 20:11 ID:Ae.

みんな聞いてくれる?
相談はね・・・
二次創作のほうで小説かくのやめようかな・・・と
ワタシ才能ないみたいだし・・・
もう少しで中学生だし・・・
潮時かな・・・?
「伝えたかった・・・」と「卒業の日の桜は」が書き終わったらやめようかな?って・・・

802:六花:2013/03/16(土) 21:00 ID:5XA

なるほど、中学生かぁ……
中学生は大人になるための独立する世代だからなぁ……大変だし…
でもある程度の事はもう、自分でやろうとしないとねぇ……
先生も言ってたが、不言実行ってよく注意された気がする……
一時期トラウマになり内申が悲鳴をあげた……

まぁ、慣れて落ち着いた頃にまたこれば良いと思う
その時は受験勉強やらで忙しくてこれないかもだけど…………

803:六花:2013/03/16(土) 21:05 ID:5XA

間違えた……
受験勉強で忙しくなるのは私ね……

804:ミラ:2013/03/16(土) 21:56 ID:mY.

あたし的には、辞めて欲しく無いな。・゜・(ノД`)・゜・。
ここにゃんは、才能あるし、小説上手だから辞めて欲しく無いな。

805:ナツ:2013/03/16(土) 22:01 ID:p5Q

俺もそろそろ小説辞めようかなぁーーーー

806:レビカ:2013/03/16(土) 22:37 ID:Wf2

あたしもミラと同じでコカここにゃんには
小説、辞めて欲しくないなぁ〜
でも、ここにゃんもう中学生なんだよね。
ケジメをちゃんとつけないといけない時期
だよね〜。でも、あたしみっともないけど、
辞めないと思う。

807:レビカ:2013/03/16(土) 22:39 ID:Wf2

>>805 ゴメン!!なんか変な文章書いてあるから
(コカってやつ)本当にゴメン!!

808:debilsZ:2013/03/16(土) 22:43 ID:t/2

ハーイ!

809:devilsZ:2013/03/16(土) 22:49 ID:t/2

なんか、暇だ。
誰もいねぇし。
誰か来てくれ!
迷惑じゃなきゃまた来る!
……。
あばよ!

810:ミラ:2013/03/16(土) 22:50 ID:mY.

誰?

811:ミラ:2013/03/16(土) 22:55 ID:mY.

ここにゃん、ナツ、辞めないで下さい。・゜・(ノД`)・゜・。
寂しくなるから(ーー;)

812:レビカ:2013/03/16(土) 22:56 ID:Wf2

ナツさんも辞めなで欲しいです!!

813:レビカ:2013/03/16(土) 22:57 ID:Wf2

ここにゃんもできるだけ辞めないで
欲しいよ〜!!

814:ミラ:2013/03/16(土) 23:01 ID:mY.

799≫返事遅れてすいません!
レリsはじめまして(・ω・)ノ
よろしくお願いします( ´ ▽ ` )ノ
700≫でも、そうでもないよ!
自分の力でコテンパンに…ww

815:ai:2013/03/16(土) 23:55 ID:uO.

はじめまして


死ねたです
苦手な方ごめんなさい…
ルーシィ目線です



あれから、何日たっただろう…
チラッとカレンダーを見る。
「…まだ、2日」
ふうっとため息をつくと、
「なんでかな…時間が立つのが遅いよ……ナツ……なんで…」

そう、あれは2日前
「ナツ!クエストいこーっ」
「おお!いいぞ!」
ナツはとても可愛らしい桜色の髪の毛に白色のマフラー
そして、私の初恋の人…
「よし!森の捜索のクエストにしよう!」
「えっ!簡単なのでいーの?」
「じゃあ、違うのにするか!
んー…この怪物を倒すのは?」
「いいねっ!
報酬もなかなかだし♪
前倒したことのあるやつだから大丈夫〜
よしっ!いこ、ナツ!!」
「おう!」

……
「ハァハァ…強いっ….
魔力がもたな…いっ……」
「ルーシィ大丈夫か!?」
「う…ん………なんとか……」
「俺が倒してやる!
火竜の……咆哮!!!!!」
グオワァァァアアァァァァ!!
バシィィイィ!!!!
「ぐおっ」
「ナツ!!
……開け!…ぅぐ…魔力が……」
ドスッドスッドスッ
「ルーシィ、危ない…!!」
「!?」
私はばっと手で頭を抑えて、目をつぶった
もう、おわった…

…だが、痛くも無いし、当たってもいなかった。
つぶっていた目を開くと…
そこにはナツがいた。
攻撃をくらっていて、血が大量に流れている…
もう、もちそうにはとても無かった
「ナツ…!!」
「…よかった
…俺、ルーシィのこと………」
ガクッ…
「ナツーーー!!!!!」
………………………

あのとき、私が強かったら……
ううん。それ以前に最初のクエストにしておけば…クエストに誘っていなければ…
……私なんかいなければ
そんな事ばかり考えてしまう。
「…ナツ……
私、これからどうすればいいんだろう…ねぇ……ナツ…………」

ーーーーごめんな

「えっ」
確かにナツの声がした

ーーーー悲しませて、本当ごめんな

「…ナツ……?
ねぇ、どこ…………」

ーーーールーシィ…
幸せになれよ、ほら、くよくよしてないで!な?

「ナツ……………!!!
ごめっ…ごめんね………」

ーーーー俺はもういくから…
…俺、ルーシィのことが好きだったんだ
…最後に気持ちを伝えれて…よかった…… 
ーそしてありがとう
ギルドのみんなをよろしくな

「…ナツ
あたし…もっ…大好き……
あり…がとぉ」

私の一番大好きな人
さようなら
そして、ありがとう……… 

END

816:ナツ:2013/03/17(日) 00:26 ID:p5Q

まぁ中3になるまでは書くけど中3になったら、流石に俺も勉強せないかんけん、落ち着いたら書くで小説

817:棯:2013/03/17(日) 09:38 ID:5XA

どーも名前変えました!柊です!ていうか前は六花だったけど………
また同じ名前を見つけてしまったので変えたよ!
ていうか六花ってちょっと安易過ぎた……

818:ミラ:2013/03/17(日) 12:29 ID:mY.

ありゃりゃ(ーー;)

819:棯:2013/03/17(日) 12:47 ID:5XA

予定通り小説は進行させるよ!
>>818
ホント災難だわ…………

初戦はまぁルーク使おうっと……オルガをぼk(殴

820:ミラ:2013/03/17(日) 12:49 ID:mY.

≫819
マジ、ドンマイだわ(ーー;)

821:棯:2013/03/17(日) 14:00 ID:5XA

CIF~ホリゾンタルバレット~
PEAHSE1[暝界の槍剣]


ル「じゃあ行ってくる」

キ「絶対勝ってよ!」ビシッ

フィ「キト……それは逆にプレッシャー………」

ド「なぁに、彼奴の辞書にはプレッシャーなんて言葉はねぇよ!
大丈夫だ!」

ー闘技場ー

ル「お手合わせ宜しくお願いしますよ」

オ「はっ!それはこっちの台詞だぜ?
この雷神の力で倒してやるよ!」

ル「滅神魔法ですか……なら、
こちらは、剣一本で倒してみせます」

(マトーくん)マ「試合開始ぃ〜!」

ル「炎剣・暁!…青龍ノ焔火(セイリュウノホムラビ)!!」ズバァ!

オ「雷神の……怒号!!」ゴォオオ

ル「うぐっ!?このっ!」

オ「おいおい…こんな攻撃に当たってたら
倒されちゃうぜ……?」

ル(使いたくは無かったが……!)

ーフェアリーテイルー

ナ「あいつやられてるぞ……!」

エ「剣のさばきは良かったがやはり遠距離の雷神の怒号を
やられてしまうと、近距離は不利だな……」

ル2「あ!新しい剣をだした!?」

グ「槍と剣が合体したような……?」

ー闘技場ー

ル「出でよ!邪神に仕えし暗黒なる剣!
暝界の槍剣!!」

オ「槍剣!?」

ル「星天地・滅迅!」フィッダガァアア

オ「ぐぁあああああ!?」ズザザザァバタッ

ル「うぐっ!」ブシャッ

マ「オルガ…戦闘継続不可能!」

○ルークVSオルガ●
※○が勝ち●が負け◎が引き分け

ル「か、勝った…………」ハァ…ハァ…

キ「ちょ!大丈夫!?」

ウェ「治療しますので離れててください」

キ「あ、うんありがとう!」

エ「しかし、滅神魔導士相手に剣一本で勝つなんて
凄いな……」

ル「いや、最後の奴は諸刃の剣です
もしかしたら引き分けていたかも知れない…」

ル2「ていうか、貴方の魔法って?」

ル「『天星剣』です。」

ル2と「ね天星剣かぁ……
ん?ちょっと待って!」パラパラパラ

ル2「あった!天星剣…全天88星全ての星の性質を持つ剣を使える……
始まりの魔法(アルファマジック)……!?」

ナ「始まりの魔法?なんだそりゃ?」

ル2「始まりの魔法ってのは、
この世界に一番最初にあった4つの魔法のひとつで
1つ目が普通の魔法、2つ目が失われた魔法3つ目が禁忌の魔法
そして4つ目が始まりの魔法で始まりの魔法は十個しかない
希少な魔法なのよ……」

グ「つまりすげぇってことか………」

ル「…………」

続く

822:棯:2013/03/17(日) 14:03 ID:5XA

感想下さい!!

823:& ◆KL9I:2013/03/17(日) 18:28 ID:S0E

ゼフィ
ナツ!!!
やめるな〜ーーー!!!(゜ロ゜;
ナツリサへるしーー!!!
それ以前にだれがナツリサ書くんだ〜ー!!!
俺でもヒスイでもいいけど二人じゃ限界があるからーー!!!
やめるなー

824:棯:2013/03/17(日) 20:03 ID:5XA

それ以前に今誰が来てるの!?

825:星空 音願:2013/03/17(日) 20:23 ID:Ae.

みんなありがとう
もう少したってからでいいよね♪
先のことは考えない〜
はは・・・
こんな才能のないここにゃんですけど今後ともよろしくお願いします
以上星空 音願でした〜♪

826:棯:2013/03/17(日) 21:01 ID:5XA

>>825
前にも言ったけど柊だよ!
星空、うん!もう少しで春休みなんだし
まだフィーバーしても良いと思う!

827:ここにゃん:2013/03/17(日) 21:11 ID:Ae.

ありがとう
がんばります☆彡

828:棯:2013/03/17(日) 21:31 ID:5XA

CIF~ホリゾンタルバレット~
PEAHSE2[閃光の刻]

キ(色々あり、今日の試合も後半になりました。
あ、次私か……)

キ「じゃ、行ってくるね」

ル「気を付けてよ!相手はレイヴンの奴なんだから」

キ「クレイヴかクレープか知らないけど潰して帰ってくるよ」ニコッ

書いてて思ったけど、
死亡フラグたってしまいそうなんだけど……………

キ「さ、とっとと倒す」

ク「来い………」

※クレイヴはオリキャラです
クレイヴ
魔法名:超天体魔法・自律崩壊魔法陣

マ「試合開始ぃ!」

キ「裁きの高迷彩」フッ

ク「消えた………?」

キ「暗中・迅速!!」ズバァ

ク「くっ……ミーティア!」キーン

キ「移動速度が早く…うぐっ!?」ブシャ

ク「遅いよ……」

キ「制裁竜の神熄!!」ドゴォオオ

ク「よっと、グラン・シャリオ」

キ「うぐぁああ!!」

ブンッ

キ「この………いい加減に……」


ー死ね!ー


キ「邪竜の神熄!!」キーン……バシュゥウウウ!!

ク「何だ……!?この力は……!!!」

ー待合室的な所ー

ナ「どういうことだ……!?」

ル「あれが、制裁の滅竜魔法の副作用…………
怒りが爆発すると、制裁竜は邪竜に変化する………
第零世代の滅竜魔導士」



キ「邪竜の砕牙!!」ズバッ!

ク「うぐっ!グラン・シャリオ!!」

キ「ぐぁっ!もう…いい加減に!!」

ク「アビスブレイク!!!」

キ「ぐぁあああ!?くっ……!」

キ「滅竜奥義……邪覇・転生刃!!」ズドォオオン!!

ク「うぐっ……こ…んな………!」ボタボタ

キ「う……くっ……」ボタボタ

ク「かくなる上は!!」ファン

キ「これは!?」

ク「自立崩壊魔法陣だ……」ニヤッ

キ「え……………」

フィン………ドォオオオン……!!!

続く

829:ナツ:2013/03/17(日) 21:33 ID:p5Q

今日はイオンでショッピングしよったーーーー楽しかったわ〜

830:棯:2013/03/17(日) 21:50 ID:5XA

ナツさん
ゼフィさんが宇宙人と会話出来るくらいの声で
絶叫してましたよ……

831:レビカ:2013/03/17(日) 21:57 ID:Wf2

柊、小説上手し!!
音願、これからもよろしくね♪
いつも通り☆

832:ナツ:2013/03/17(日) 22:11 ID:p5Q

棯、どういう意味⁇⁇なんの話⁇

833:棯:2013/03/17(日) 22:14 ID:5XA

ナツリサがどうとか……
あ、
ナツリサを書く人減るだろ!!俺とひすいだけじゃてにおえねぇ!
って感じで……

834:棯:2013/03/17(日) 22:18 ID:5XA

レビカありがとう!
展開的には
キトとクレイヴ爆死か、
重症で引き分けルートの2つになるかな?

835:ナツ:2013/03/17(日) 23:00 ID:p5Q

ふ〜んゼフィそんなこといよったんか。どうすっかな〜

836:棯:2013/03/18(月) 17:10 ID:5XA

CIF~ホリゾンタルバレット~
PEAHSE3[虚空の戦場]

ル「な……今…何が…!?」

グ「嘘だろおい………」

エ「自律崩壊魔法陣!?」

ー闘技場ー

ク「…………………」ハァ…ハァ…

キ「…………………」スクッ

キ「うぐっ……」ボタボタ

ク「そんな格好じゃ……もう戦えないよ……
勿論…自分もだけど」ボタボタ

キ「私は……戦う……!
裁牙・邪旋風!」フィバババババ!!

ク「うぐぁああっ………!」

キ「私は…制裁竜……邪竜は……
血を飲む……それが自分であっても
力はでる………」

ク「ふっ…とんだ化け物と当たっちまったな……
……ギルドは……楽しいか?」

キ「勿論……」

ク「ならいい……」

○キトVSクレイヴ●

キ「ただい……うっ…」バタ

ル「キト!ってお、おい!!
き、救護班!タンカを!!」

キ「ルー……ク…」

続く
ちょっと短かったか………
感想を!

837:棯:2013/03/18(月) 17:23 ID:5XA

第一世代の滅竜魔導士(ナツ、ガジル、ウェンディ等)
竜からそのまま教わった力を放つ事ができる
魔力回復源はそれぞれ違う
第二世代の滅竜魔導士(ラクサス等)
ラクリマを埋め込められ、
人工的に造られた滅竜魔導士
第三世代の滅竜魔導士(スティング、ローグ等)
竜から教わった力とラクリマの力両方を使う事が出来るので
凄まじいパワーを放つ事が出来る
ハイブリット型滅竜魔導士
(オリジナル)第四世代の滅竜魔導士(ドラン等)
第一世代の強化版で、ほとんどパワー以外同じだが、
撃竜魔導士と皆は読んでいる
(オリジナル)第零世代の滅竜魔導士(キト等)
始まりの魔法で、表の魔法の副作用で裏が出てくる、
主に、反対の性質の滅竜魔法か、
強化版の滅竜魔法、
もしくは全く別の魔法を
使う事が出来るが、ある一定条件を満たさないと出現しない
コントロール出来ると両方を混合した魔法を使う事が出来る

第一世代〜第三世代までってあってますか?
第四、第零はオリジナルですので御了承下さい

838:シュリ:2013/03/18(月) 17:23 ID:yAo

こんにちは?
お久しぶりです。

皆さん、あいからわず小説上手です!!
何時も見ていますがらなかなか書き込めなくて、すみません…。

ここにゃんさん、小説書くのやめないで下さい!!
私、ここにゃんさんの書く小説、凄く好きですから。
毎回、とても楽しみならが読ませて貰っています!!

ナツも、やめるとか言わないで下さい!!
ナツの小説も、凄く好きです。
ナツリサは、書く人も少ないし、ナツみたいに上手な人がいなくなると寂しいです。
だから、やめないで下さい!!

自分の事ばかり言ってゴメンなさい…。
でも、私はお二人にはやめて欲しくないです!!

839:棯:2013/03/18(月) 17:26 ID:5XA

シュリさんお久しぶりです柊です!
ここにゃんさんはもう少し留まるそうですよ
でも中学は何かとあれですから自由にさせてはどうでしょうか
まぁ、私は中二ですけど…
中学に入っても慣れてからここに来てもらえれば
いいんじゃないですかね?

840:ここにゃん:2013/03/18(月) 18:37 ID:Ae.

はぁ〜いここにゃんでぇ〜す(久々にこれつかった)
中学の勉強塾でやったけど・・・
分からん!まったく分からん!
英語やっててよかった〜
なんとかかけるし・・・
シュリもありがとう♡
そしてお久☆

841:棯:2013/03/18(月) 18:54 ID:5XA

英語は一年は最低英検四級持ってれば楽

842:ここにゃん:2013/03/18(月) 18:58 ID:Ae.

そうなの?
やった〜☆
4級ぎりもってる☆

843:棯:2013/03/18(月) 19:45 ID:5XA

でも内申に影響するのは三級から、
私は今度準二受けるよ
三級は面接あるけど合格率は
5人に4.5人だから大丈夫だと思う

一応次回予告的なもの

CIF~ホリゾンタルバレット~
PEAHSE4[自由の代償]

844:棯:2013/03/18(月) 19:48 ID:5XA

いい忘れたけど、
CIFはケージインフェアリーで、
篭と中の妖精という意味だよ!
篭=オーバーワールド(オーバーワールド編は>>526より)
妖精=キト

あと、キトについては血を飲んで魔力回復します!
ドラキュラじゃないよ!
制裁とか邪って言うのが、なんか
血みたいだったから……

845:ミラ:2013/03/18(月) 20:06 ID:mY.

Hello(・ω・)ノ

846:棯:2013/03/18(月) 20:12 ID:5XA

Hello(^^)ノ

847:& ◆KL9I:2013/03/18(月) 20:33 ID:y.o

ゼフィ

第5世代を考えてみた

400年前の滅龍魔導師
人ではあるが人でない者が魔法を使う
人ではあるが人ではない者とは

400年前、人は戦争に出す人不足になり、ある事を思い浮かべた
「動物を人に変えられないか」
ひとは動物を人に変える魔法を作った
歳はだいたい12〜22歳
沢山の動物が人にされ、戦争へ繰り出され、命を落とした
そんな一方、魔法が不完全なせいで、こちらも沢山の失敗さくができた
失敗作と呼ばれる、獣と人の間、獣人は、姿は人なのに獣の時の耳や、尾が残っていたりする
人は彼らを捨てた、人間の作った魔法のせいで、獣としての人生をうしなった
途方にさ迷う彼らに、一つの光がさしこむ
竜が彼らの親となった!
彼ら獣人は、竜側につき、人と戦った
そして、戦争は後半へさ仕掛かった頃
竜「親」は、願った
「この子たちには、平和に、もっと豊かにのびのび育ってほしい」
親たちは魔法を教えた子たちを半永久的に眠らせた

400年後、子たちは目をさます。

どおかな?

848:ミラ:2013/03/18(月) 20:35 ID:mY.

ゼフィ様、お久です(・ω・)ノ

849:& ◆KL9I:2013/03/18(月) 20:42 ID:3fE

Zefi
ミラはひさー!
みんな、第5世代どおかな?

850:& ◆KL9I:2013/03/18(月) 20:42 ID:y.o

ゼフィ
ん?.......様?!

851:棯:2013/03/18(月) 20:44 ID:5XA

凄い!!……けど、失敗作がいっぱい……
って聞くとどうしてもSEEDを思い出してしまう………
この癖を直さなければ…………

852:& ◆KL9I:2013/03/18(月) 20:46 ID:so6

ゼフィ
SEED?、SEEDって?

853:棯:2013/03/18(月) 21:01 ID:5XA

CIF~ホリゾンバレット~
PEAHSE4[自由の代償]

…ト………キ………!!

キ(なんか声が………?)

ル「キト…!!キト…!!」

キ「あれ……こ…こは…?」

ル「医務室だよ…今は僕とルーシィさんと、ナツさんしかいない」

キ「そう…………」

ルー「あのさ……第零世代の滅竜魔導士について
聞きたいんだけれども……」

ナ「おれも、滅竜魔導士として聞きたい!」

キ「第零世代の滅竜魔導士は……
竜殲滅特化型高エネルギー魔法を使うんだ……」

ルー「メモメモ……それで………?」

キ「ある日滅竜魔導士の一人が黒々しい姿……
言うならば竜に変化した………
そいつがアクノロギアだよ……」

ナ「な…んだと………!?」

キ「竜に変わったのは一人だけだったけど
逆に反乱を起こす者もいたりしたんだ……
そこで私達のような者…
前は反乱者殲滅特化型だったけど
その中からも反乱者がでて……
それで竜殲滅特化型って言われるように…………」

ル「……………」

ルー「そんな事が………」

キ「でも竜も賢かった……
副作用を足して副作用が出た時には
その魔法が出せないようにした
そして正反対の魔法を出せるようにした
私は制裁竜だから反対は邪竜………
それに、正反対の魔法を使った者は
傷を負う……諸刃だよ……」

ナ「辛くないのか」

キ「自由の代償だよ……この位……
………ちょっと、一人にさせて頂けませんか………?」

三人「わかった」ガチャッ

バタン

キ「……………………」

キ「……私は……私はぁ………!」ボロボロ



あんなに一緒だったのに………

夕暮れはもう違う色…………

せめてこの月明かりのしたで………

続く

854:棯:2013/03/18(月) 21:03 ID:5XA

SEEDは機動戦士ガンダムSEEDの事で
その作品内でもコーディネーターと呼ばれる人工的な人種があって
失敗作が多くて…………

855:ナツ:2013/03/18(月) 21:18 ID:p5Q

棯、違くねコーディネーターってSEEDじゃなくて、ガンダムOOじゃないん⁇

856:棯:2013/03/18(月) 21:21 ID:5XA

刹那とかリボンズが種割れしたシーンなんてあったっけか?
一度ググる

857:棯:2013/03/18(月) 21:27 ID:5XA

OO、イノベイターやん……………

858:& ◆KL9I:2013/03/18(月) 21:33 ID:p3o

ゼフィ
あぁ!やっぱりそっちかー!
しのべいたーより、人口的に作られたニュータイプは?

859:棯:2013/03/18(月) 21:44 ID:5XA

ニュータイプは宇宙世紀組だから…
初代、Z、ZZ、逆シャア、F91、X、UCとかかな?

860:匿名さん:2013/03/18(月) 21:46 ID:5XA

人工的かい!淡々とニュータイプのアニメ
並べて私がバカに見えるわ……
って今ごろだけど雑談すいませんOTL

861:ナツ:2013/03/18(月) 21:51 ID:p5Q

俺、明日か今日ナツリサ書くわ〜

862:ナツ:2013/03/18(月) 21:53 ID:p5Q

人口的に作られたんやったら、フル・フロンタルとかプルとかやろ

863:棯:2013/03/18(月) 21:55 ID:5XA

RG新しいのでるからさ、
期待したらさ、
運命じゃん!!衝撃からちゃんとだせよ!!!って思ったわ……
折角デスイン期待してたのに……
>>861
わぁい♪
ナツリサわぁい♪
ゼフィさん良かったねわぁい♪

864:棯:2013/03/18(月) 22:00 ID:5XA

>>862
そうやん………ていうか
ガンダムの小説板作るから話すならそちらへいこうよ

865:シュリ:2013/03/18(月) 22:51 ID:yAo

こんばんは。

2人共、まだいて下さるんですね!!
良かったです!!!

私は一応中1ですが…結構暇な時はありますよ?
寝る時間とかを短くしたりして、何とか頑張ってます。

ナツ、小説出来たら絶対感想言います!!

866:& ◆KL9I:2013/03/18(月) 23:52 ID:Dyk

ゼフィ
ナーツーリーさー!!!

867:姫柊棯:2013/03/19(火) 05:32 ID:5XA

なんか、被らないようにしたらこうなった……(柊)

868:姫柊棯:2013/03/19(火) 05:32 ID:5XA

なんか、被らないようにしたらこうなった……(柊)

869:姫柊棯:2013/03/19(火) 05:33 ID:5XA

エラッたぁ………

870:姫柊:2013/03/19(火) 18:19 ID:5XA

もう二度と被りたくない(⊃д`)・.。:・

>>865
そりゃあ一年も通ってたら暇になる時が
できるでしょう…………

871:ここにゃん:2013/03/19(火) 20:12 ID:Ae.

ははは・・・
かぶるよね・・・
音願のほうはまだかぶってないからいいけどここにゃんのほうが・・・
これでも考えたんだよ!
カタカナをひらがなにしたんだよ!
音願のほうもいずれかぶる・・・
まあカキコのほうでかぶらなければいいけど

872:姫柊:2013/03/19(火) 20:20 ID:5XA

大丈夫だよここにゃん………
被らない意思が強ければモブなんか!!(泣)グググ

キ「姫ちゃんなにないてんだろ」

ル「筆者には筆者の事情があるんだよ………
多分!」

873:姫柊:2013/03/19(火) 21:13 ID:5XA

CIF~ホリゾンバレット~
PEAHSE5[一日目終了]

キ「取り合えず……危機一発ってところだね……」

ル「も、もうピンピンしてるね………」

キ「血を飲めば回復するんだもん♪」テヘペロ

ル「お、おう………」

キ「話す話題がなくなった………」

ル「いきなり!?」

キ「そうだこんな時は筆者の事でも話すか」



姫柊「割愛!!!」


キ「さて、そろそろこの話は終わりにしようか」

ル「妙に短かったのは気のせいか………?」

キ「さぁ………」ギュッ

ル「わっ!?いきなり何を!?」

キ「わぁ♪あったかぁい♪」(´∀`)♪

ル(うぁあ……超胸が当たってるんですけどぉおお…////!!
まて、こういう時は慎重に………)

ル「あ、あの…当たってるんだけ…」

キ「ZZZ...」

ル「」

ル(まさか朝までこのままぁあ!?
これなら朝までそれ正解やってた方が
気持ち的にも、理性的にも楽なんだけどぉおお///!!!)ドキドキ

キ「んー…………zzz...」ギュゥウウウ←強

ル(や、やめぇええい////!!!!!)バクバクバクバク

キ「ルー……君…………今日……大丈……来…zzz...」

ル(自分で安○日暴露するんじゃない!
あ、寝てるのか^^…じゃない!!!!
R-18になるのはいかん!板的にも筆者的にも!!!!)

キ「ん…………ふぁ?」

ル(起きた……?
良かった……………)ホッ

キ「あ……あぅぁ……////」グググ←どんどん強

ル「ちょ、何強くしてるの……!?
あ、当たってるって!!」

キ「え?……………あっ////」カァ グググ←強(笑)

ル「だだだだだから
なななな何でつつつ強くすすする///!?」バクバクバクバク

キ「手の力が弱くならない///」

ル「自分がそうしてるからだろ!」オイッ

キ「だ、駄目………?」ウゥ…

ル「……///!?」ドキューン

キ「も、もう少しだけ!
……………もう少し………」

ル「わ、わかったから取り合えず、ての力を……………」

キ「う、うん………」ヨワヨワ

ル「そう言えば、何の話してたっけ………」

キ「えっと…西川専用デステニィーがどうのこうの」

ル「こんな態勢で話す話でもないか………」

キ「うぅ〜〜///」

キ「ちょっと待って、
話す事がある…………」

ル「ん?」

キ「怖い…………」

ル「え………?」

キ「魔法の副作用のこと………
もしかしたら表と裏が逆転するんじゃないか……
とか……」ガタガタ

ル「大丈夫だよ…」ポンッ

キ「え……?」

ル「僕がついてる」ニコッ

キ「うぅっ……ごめん弱気になってたよ………」

ル「別に謝らなくてもいいよ………」

キ「うん……」ギュゥ

ル「だ、だから強めないでって!」

キ「ご、ごめん///」

ル「………勝てるといいな」

キ「あいつらが変な事しなきゃね………」

ル「………………」


続く
思い止まって良かったかも……
感想よろしく!

874:レビカ:2013/03/19(火) 21:39 ID:Wf2

姫柊って柊かな?違ったらゴメンね。

ここにゃんは音願でもなんでも分かればいいと
思うよ♪

875:姫柊:2013/03/19(火) 21:42 ID:5XA

レビカ、そうだよ…僕が…僕が……
あ、いや何も……柊でーす!!!

876:ポリン:2013/03/19(火) 23:22 ID:TbI

久しぶりー!そして、小説の続き!!
5(のハズ?),トリップしたぁぁ!!←
春「う?うぅん??此処は?
凛子は?あのバカは?←」
春「ど、どこ?……うわぁぁぁん(涙)
誘拐?誘拐なの!?遊馬ぁぁぁ(涙)」
?1「おわぁ!?急にどうしたんだ!?」
?2「馬鹿だなぁ〜誰だって驚くよ!
倒れてたのに急に連れてくるから!!」
?3「誤解すんに決まってんだろ!!」
春「グスあ、えーっと…誰ですか?」
ナツ「オレはナツだ!!よろしくなッ」
春「ふぇ?」
ハッピー「オイラはハッピー!!
よろしくね!!」
グレイ「オレはグレイ。誘拐じゃねぇ
から安心しな」
春「へ?ほ、」
ナツ「ほ?」
春「本物来たぁぁぁ!!!!
ナツだぁぁぁ!!!」ぎゅうぅぅ
ナツ「うわぁ!?」
ハッピー「ナツばっかりズルいよ!!」
グレイ「ナツ、お前知り合いなのか?」
ナツ「知らねぇぞ?」
春「グレイもハッピーも居るぅぅ〜♪
ハッピーかわええなぁ♪」
ハッピー「あい!!」
グレイ「てか、お前名前は?」
春「あ、私は春!よろしくね!!」
ナツ「春か!!よろしくなぁ〜♪♪」
ハッピー「な、ナツがデレッデレだ…」
グレイ「どこからどこ見ても
じゃれてる兄妹にしか見えねぇ…」
春&ナツ「イェーイ(´▽)人(▽`)」
語り手「こうして春はFTの
一部の人間と知り合ったのだった……
何だかんだ言って春は遊馬の事
バカバカ言ってても結局大事な人
なんですね。これからの展開に
期待です。それでは私はこの辺で…」

続く…………
凛子と遊馬出てきてねぇwwww
ナツは義兄として使えそうです←

877:& ◆KL9I:2013/03/20(水) 02:31 ID:V96

ゼフィ

ナツリサ書くぞ〜ー!

リサーナ「ゲホゲホ!・・」
ナツ「おーい!」
リサーナ「う?・・ナツ?」
ナツ「大丈夫かー?」
ハッピー「かー?」
リサーナ「とりあえず・・ゲホゲホ!、はいったら?」
ナツ「わかった!」

リサーナは昨日から熱でギルドを休んでた。
気になったナツはリサーナの様子を見に来た

リサーナは、ルーシィといるナツがくるなんて、珍しいこともあるんだなーと思った

リサーナの部屋にて

リサーナ「待ってて、今、なにか用意するからゲホゲホ!」
ナツ「いいって!、寝てろよ!」

ナツはリサーナに肩を貸し、ベッドに寝かせた

ナツ「ミラに見てこいって言われてさ」
リサーナ「そうなんだ・・」(なーんだ、そう言うことか。)
ナツ「とりあえずさ、服脱げよ」
リサーナ「はぁ!?(゜ロ゜;」(なななっ何いってんの!?/////)
ナツ「汗拭くからさ」
リサーナ「・・・ありがとう、後ろ向いて」

リサーナはナツを後ろに向かせて、服を脱いで横になる

リサーナ「いいよ」
ナツ「あぁ。」
ハッピー「ナツ〜、軽い変態だよ」
ナツ「変なこと言うなよ!」
リサーナ「背中お願い」
ナツ「おぉっ。」
ハッピー「おいらはシャルルのところにいるねー」
ナツ「おう」

ナツはリサーナの背中の汗を拭いた

リサーナ「前は自分でやる・ゲホゲホ」
ナツ「おう、うしろむいてるから( ̄^ ̄)」
リサーナ「当然でしょ( ̄▽ ̄;)」

リサーナはナツに思いを告げるなら今だ!等を考えながら拭いた

リサーナ「いいよ。」

リサーナはすぐに布団に潜る

ナツ「おう・・・て服きろよ!(゜o゜)\(-_-)」
リサーナ「だって汗で気持ち悪いんだもん、服とって♪ゲホゲホ!」
ナツ「はぁ〜(-_-)、はい」

ナツは服をわたした

リサーナ「ありがとう」

リサーナはうまく服を布団のなかで着た

878:ナツ:2013/03/20(水) 13:18 ID:p5Q

やった〜ゼフィの久しぶりのナツリサやーちょっとエロいなぁ〜けど、おもろい。リサーナが積極的やな
続きないん⁇

879:姫柊:2013/03/20(水) 13:49 ID:5XA

CIF~ホリゾンバレット~
PEAHSE6[海戦~ナバルバトル~]

ル「また僕かよ………」

キ「でも今度は…なんでムルタも………?」

ム「一組欠席らしい…………
いくぞ…」

ル「うん……」

ー水の玉のやーつwwー

ルー←これがルーシィ「うわっ!冷たい!」

ジュ「水の中はジュビアの(ry」

シェ(シェリア)「なんか女子多い」

ム「僕は勝つんだwwwそうさwいつだってwwwww」

ル「ムルタ、アズ○エルになってるよ」

ミ(ミネルバ)「何か変な小僧が………」

開始www

ジュ「ウォータースライサー!」

ル「剣でガードして…………」スッ

ル「若雷!!!」ズバァアア

仔犬「くっ、くまぁああ………」ヒューパタッ

ルー「開け!処女宮の扉バルゴ!」

バ「お呼びでしょうか、姫」

観客「ブハァアア」血キラキラ

ル「何で下から!?スピカホール使える?」

バ「多分」ドヤッ

ルー「多分!?」ドヤガオ!?

バ「スピカホール!」

ム「マジかwwwwwww」ヒュー

ル「あんた何しに来たの!?マジで!!!」

シェ「天神の北風!!」

ル「えぇい!!くそっ…あれを使う!!」

ー待合室ー

キ「ムルタ!何やってんの!!!」ガビーン

ナ「すごい弱かったな…」

キ「あっ!ルークが!」ルークサマキタァアアアアア!!!

ナ「え?何が起きんの???」

キ「見てればわかりますよ」ニコニコ

グ(こいつ……怖っ!!)


ル「七つの星よ…この剣に宿れ……!」

ジュ「何が……!?」

シェ「この光は!?」

ミ「小僧やるな……」

ル「煌めけ!!!七星剣[グラン・シャリオ]!!!」ズガガァ

ジュ「あぁああああ!!」(×д×)

シェ「きゃああああ」(×д×)

ル「まだまだ!!太陽剣!![ヘリオス・ソドム]」

ルー「危なっ!!」

ミ「くっ!」

ル「避けた!?」

残り三人

続く
まだミネルバ魔法使ってないwwww
なのに避けたwww
ヤバイチートwwww

880:姫柊:2013/03/20(水) 15:21 ID:5XA

CIF~ホリゾンバレット~
PEAHSE7[秘められた力]

ミ「お主は、昨日……
オルガを倒した者だったかな?」

ル「だけどなにか?いちゃもん?」

ミ「いや、私はそんな事はせぬ…
まぁ、見るがよい」サッ

ル「?」サッ

ドゴォ!!!!

ルー「痛っ!って……えぇええ!?」ヒュー

ル「な…………!?」

ミ「私の魔法があればお主は一発で外に飛ばせる……」ドゴォ!!

ル「紅の衝撃[インパルス・ルージュ]!!」ズバァ

ミ「てぇええい!」ドゴォ!!ドゴォ!!ドゴォ!!ドゴォ!!

ル「くそっ!!」サッサッサッサッ←避けてる

ミ「はぁ!!」ドゴォ!!

ル「しまっ……ぐぁあ!!」

マ「あとちょっとで場外!」

ル「………………僕は………」

ミ「?」

ル「こんな魔法で……僕は…!!」

ミ「なに!?」

マ「後五秒!!」



ル「はぁあああ!!」



ミ「はっ!」



ル「くっ!」



ミ「はっ!」



マ「終了〜!!両者とも残ってるので引き分け!!」

続く
短い………
また夜に書こうかな?

881:フラエ:2013/03/20(水) 18:10 ID:2fw

はじましてのかた、よろしくお願いします。
ためおkなので気軽によんd((

今書いてる小説完結させてから来ようと思っていたのに
なかなか完結しない…何故?!いぁ、私の文才ないからか…
皆様の読んで勉強させてもらってまーす!!

ここにゃん>>
日記で前にいってた可愛いナツルー画像送るね!
ここにゃんが気に入るかわかんないけど…
(それはそれで書いてる方に失礼)
あ。この画像、とあるサイト様の画像だったので、
いろんなとこにうpするのは、だめだよ、
あ。サイト様のじゃなくてもダメか…(だいたいは)
書き出しはおkにしとくね!個人で楽しむぶんには大丈夫だよね、確か。

882:ここにゃん:2013/03/20(水) 19:22 ID:Ae.

リョーカイです☆彡

883:& ◆KL9I:2013/03/20(水) 20:58 ID:UbQ

ゼフィ
ナツいる?

884:ナツ:2013/03/20(水) 21:26 ID:p5Q

おるよ

885:& ◆KL9I:2013/03/20(水) 21:33 ID:8LQ

ゼフィ

小説ギルドの方の続きかいてー!!!(>_<)

886:ミラ:2013/03/20(水) 21:38 ID:mY.

Hello(・ω・)ノ

887:姫柊:2013/03/20(水) 21:44 ID:5XA

コンバァンハァ(´'ω'`)ノ

888:ミラ:2013/03/20(水) 21:46 ID:mY.

今晩わぁ〜( ´ ▽ ` )ノ

889:ナツ:2013/03/20(水) 21:47 ID:p5Q

何のやつ⁇

890:ミラ:2013/03/20(水) 21:49 ID:mY.

ひどっΣ(゚д゚lll)

891:匿名さん:2013/03/20(水) 22:03 ID:p5Q

ガチで何のナツリサ⁇

892:ミラ:2013/03/20(水) 22:05 ID:mY.

誰だよ!
ナツ⁈

893:ナツ:2013/03/20(水) 22:23 ID:p5Q

あはは名前が〜書くん忘れとった

894:ミラ:2013/03/20(水) 22:27 ID:mY.

IDで分かった。

895:& ◆KL9I:2013/03/20(水) 23:32 ID:Lv2

ゼフィ
なんのって・・・え?

896:& ◆KL9I:2013/03/20(水) 23:34 ID:so6

ゼフィ
小説ギルドの書き込み888をみてみて

897:ミラ:2013/03/21(木) 07:12 ID:mY.

ゼフィ、どうかした?

898:& ◆KL9I:2013/03/21(木) 14:52 ID:sdM

ゼフィ
ちょっとね♪
とりあえず続き

その後は、ナツがめずらーしく!作ったお粥を食べて一休み

リサーナ「・・・」(ナツ、私の事好きなのかな。)
ナツ「な、なぁリサーナ」
リサーナ「なに?」
ナツ「風邪がなおったら、どこっかなって・・どこがいい?」
リサーナ「ナツと水族館」
ナツ「わかった!、約束な・・」
リサーナ「うん・・!」

二人は指切りを交わす

二日後

リサーナ「久しぶりのギルド」
ナツ「リサーナ、風邪は治ったのか?」
リサーナ「うん、思ったよりはやく治ったよ、これもナツのお陰かな〜///」
ナツ「そっか!」
リサーナ「ナツ、水族館のこと」
ナツ「そのことな、来週でもいい?」
リサーナ「・・・なんで?」
ナツ「ルーシィと仕事行くことになったからさ、ごめん」
リサーナ「・・」
ナツ「いっ・・」

ナツはリサーナにおもいっきり頬を叩かれた
今までこんなことしなかったリサーナ。

心のなかでは、楽しみがのびたけどいっか
と、おもったけど、何かがゆるさなかった

リサーナ「ナツから言ったの覚えてる?、ナツから指切りしてきたの、約束してきたの、覚えてる?」
ナツ「全部覚えてるよ」
リサーナ「そっか・・じゃぁ勝手に期待した私がバカなんだね・・叩いてごめん、さようなら」

その後リサーナは家でずっと泣いてた
ナツはギルドでひたすら考えていた・俺はリサーナの期待をうらぎったのかな?、と

その後6日間、口をきいてない

おれっきりリサーナは笑わない
ナツは考えてばかりの日々が六日間続いていた

続く
二人の関係やいかに!

899:ここにゃん:2013/03/21(木) 18:30 ID:sLY

卒業式泣いたよ〜
ただいま謝恩会でぇ〜す♪

900:姫柊:2013/03/21(木) 18:36 ID:5XA

小学校の卒業式は泣けないな……
あれは泣けない………
今から英塾だから
続きは帰ってきてから書くよ

901:ミラ:2013/03/21(木) 21:00 ID:mY.

退場の時ここにゃんが泣いてたから、もらい泣きしちゃったじゃん!
教室の先生のとこは、マジ泣きしちゃったけど……>_<…
タオルハンカチ一枚でギリおさまった(ーー;)
謝恩会、めっちゃフレコ交換したww
ケーキ、二個食べた。
カラオケ、「会いたかった」歌った。
そして、電話来て、プチ怒られした。

902:姫柊:2013/03/21(木) 21:02 ID:5XA

ミラとここにゃん学校一緒なんだ…良いなぁ…

903:ミラ:2013/03/21(木) 21:16 ID:mY.

茨城の下の方に引っ越して来れば?
気にしないで!

904:姫柊:2013/03/21(木) 21:18 ID:5XA

多分、父さんが茨城の下ら辺に出張したら
行けるけど、私中学生だし、
第一何処に住んでるのさえも……

905:レビカ:2013/03/21(木) 21:32 ID:Wf2

姫柊はどこに住んでるんだっけ?

ミラもここにゃんと学校同じって事は、
ミラも卒業したってこと!?

906:姫柊:2013/03/21(木) 21:36 ID:5XA

愛知の真ん中ら辺

907:おとにゃん:2013/03/21(木) 21:42 ID:sLY

謝恩会で体力が…
お昼にファミレスで友達と卒業式祝い
午後カラオケ
最後に謝恩会…
疲れた…

908:姫柊:2013/03/21(木) 21:44 ID:5XA

小学校卒業した時は7時間位カラオケに
籠りっぱなしだったのを覚えてる……
翌日、予想通り喉が痛くなった

909:おとにゃん:2013/03/21(木) 21:47 ID:sLY

謝恩会で体力が…
お昼にファミレスで友達と卒業式祝い
午後カラオケ
最後に謝恩会…
疲れた…

910:グレイ:2013/03/21(木) 22:04 ID:2Ww

ゼフィ、ナツリサ、すごく面白かったぜ、また頼むよ。

911:シュリ:2013/03/21(木) 23:47 ID:yAo

遅い時間にゴメンなさい(>人<;)
久しぶりに小説書きます。
忘れた方は>>671を見てみて下さい!!

『歌の奇跡』

〜ルーシィ家〜

ル「…う〜ん…あれ?グレイが居ない…帰っちゃったのかな…」

先程グレイが看病してくれていたのに、そのグレイが見当たらないのだ。

ル「ずっと居てくれるって…言ってくれたのに…(涙」

私は一人になってしまい、凄く寂しく感じた…。

私がまだあの家に居た時、風邪を引いてもお父さんは私の事を心配も何もしてくれなかった…。ただ、少しでも良いから…私の事を心配してくれても…と何度思った事か…。
だから…本当は余り一人になりたくない…小さい頃を思い出してしまうから…。泣いても誰も助けてくれない…どんなに叫んでも…この心を癒す事は出来なかったのだから…。
やっと、自分の居たい場所、自分という存在を認めてくれる処を見つけたのだから…。
傷つけないように…手放さないように…何時も心に刻んでいる。

ル「きっと…大丈夫よ‼ グレイはミラさんに報告しに行ったのよ…直ぐ…帰って来るわ…よ…(涙」

私は泣いてしまった…グレイが直ぐ其処に居るとも知らずに…。

グ「…………」


~グレイ目線~

グ「ミラちゃん…怖え〜な…」

俺はそう思いながらも、ルーシィの家に向かっていた。
家の前まで行くと、中からルーシィの声が聞こえた。

ル「ずっと居てくれるって…言ってくれたのに…(涙」

俺は…何て事をしてしまったんだ…。彼女の事を幸せに出来ないなんて…しかも…泣かせてしまって…。
俺は決心した。ルーシィにもう悲しい思いはさせないと。ずっと一緒に笑っていられるように、強くなるという事を。
俺は、それを心に誓って扉を開けた。


グ「ルーシィ!!起きたのか?気分はどうだ??」

何も聞いて無かった様に俺は言った。聞いていたとバレたら…また、悲しい顔をするから…。

ル「良いみたい!!もう、すっかり元気よ♪♪」

ルーシィは、さっきの事を隠した。多分、言いたく無かったのだろう。もっと俺を頼って欲しいのに…。

グ「そうか、良かった…」
ル「グレイ、どうかしたの??」
グ「イヤっ…別に何でもねぇけどよ…あんまり心配させんなよ」
ル「うんっ!!分かった」

俺は…ルーシィを幸せにする。他の誰でもなく…俺が!!!

ル「グレイ、明日でも良い?」
グ「何だ??」
ル「あの日に約束した事…明日なら体調も回復してると思うしさ♪」
グ「おうっ!!楽しみにしてるなっ!!」
ル「うんっ!!」

そう言って落ち着いたのか、ルーシィはまた眠りについた…俺も眠くなって来て、ルーシィの手を握り締めたまま、眠りについた…。

続く…

良かった感想下さい。

912:おとにゃん:2013/03/21(木) 23:56 ID:sLY

シュリ!!
小説おもしろい!!
歌は何を唄うの?

913:おとにゃん:2013/03/21(木) 23:56 ID:sLY

シュリ!!
小説おもしろい!!
歌は何を唄うの?

914:おとにゃん:2013/03/22(金) 01:48 ID:sLY

みんないないかな?

915:シュリ:2013/03/22(金) 06:20 ID:yAo

おはようございます。

おとにゃんさん、唄う歌は秘密ですが、とても良い曲だと思います。

916:ナツ:2013/03/22(金) 11:53 ID:p5Q

中2の終業式、終了( ̄^ ̄)ゞ
春休み開けからは、3年や〜ーーーー楽しみやーーーー

917:ウエンディ:2013/03/22(金) 14:02 ID:Enk

ここにゃんさんにお願いです。
ここにゃんさんが書いている「花音」
早く書いてください。
続きが気になるので・・・
書いてくれるのを楽しみにしています。

皆さん、伝言板の代わりにしてしまったこと
すみませんでした・・・

918:おとにゃん:2013/03/22(金) 14:09 ID:Ae.

ウェンディさん楽しみにしてるといってくれてありがとうございます☆彡
書いてきましたよ♪

919:おとにゃん:2013/03/22(金) 14:50 ID:Ae.

小説書きます2つ連続で・・・(すみません)
もう卒業しちゃったけど・・・

「卒業の日の桜は」〜高等部編〜

今日は卒業式

そうなんども思いながら登校している

この道も今日が最後・・・

この桜も見れない・・・

今日の桜は少しさびしく見えた

もう・・・

もうみんなとおわかれ・・・

ナツとも・・・

最後に自分の気持ちだけでも伝えられれば・・・

そう思っているうちにもう学校・・・

この校舎ともおわかれ・・・

時は・・・

残酷に過ぎていく・・・

【卒業式】

みんな泣いてる・・・

悲しいよ・・・

卒業式が終わった後

みんなこの後のお別れ会みたいなのの準備をするから早く帰った・・・

私も帰ろうと思ったら・・・

ふと桜が見たくなった

感想ください☆彡

920:おとにゃん:2013/03/22(金) 14:54 ID:Ae.

続いて書きます

「伝えたかった・・・」第13話

この前はひどいめに合ったわもう!

今日もギルドへ向かう

ルーシィ「おはようございま〜す」
ミラ「おはよう」

あ・・・
ナツとリサーナが依頼版の前で話してる・・・

ナツと一緒に仕事に行こうとしたけど無理だよね・・・

だめだめだめ!!!!!

勇気をだすのよ!
がんばるのよ!

ルーシィ「あ・・・あのナツ!」
ナツ「なんだ?」
ルーシィ「仕事に行かない?」
ナツ「じゃあ3人でいくか!」

感想ください☆彡

921:ミラ:2013/03/22(金) 15:01 ID:mY.

905≫無事、卒業しました‼

姫柊、神栖市に住んでる。
まあ、おとにゃんが波2言っちゃたから、ばれてるけどww

922:おとにゃん:2013/03/22(金) 15:15 ID:Ae.

ミラ!昨日は大変だったんだぞ!

923:姫柊:2013/03/22(金) 18:21 ID:5XA

ミラ、分かった
私は名古屋だよ〜

卒業おめでとう!

924:ミリア:2013/03/22(金) 18:28 ID:XX6

みなさん、(σ。ゝω・)σ*:.。. ☆コンバンワ♪☆.。.:*・゜
お久しぶりでございます!!
もうスレこんなに行ったんだね・・・びっくり^^
初めましての方ははじめまして、グレルー好きなミリアです。
ヨロシク(〃´ー`人´ー`〃)ネェ

えっと・・・色々とおとぎ話?をFT版(展開めちゃくちゃなんだけど;;)作りました!!
よかったら、見てね(*´∀`*) ((見てくれると嬉しい><


「グレイ狼と七匹の子ヤギ」


むかし、一匹の悪いヤギと七匹の子ヤギがいました。
七匹の子ヤギの名は、ルーシィ、エルザ、ナツ、レビィ、ジェラール、ウェンディ、リサーナといいました。 親が突然いなくなったり、親のことが嫌いだったり、ひどく働かせられていたりと、大変な目にあっていたところを心の隙にはいりこんだ悪いヤギに上手に家に誘導され集められてしまった子ヤギたちでした。 そんな子ヤギたちは毎日働かされており、逆らうとひどい目にあいかねなかったので、悪いヤギの言うことを素直にいつも聞くしかなかったのです。心の中では、この家の中から・・・悪いヤギの中から抜け出したいといつも考えておりました。

ある日、悪いヤギが言いました。

「私は出かけてくるから、狼に気をつけてね。 食べられてしまうよ? 
 狼は意外といい声(?)で、黒い靴を履いていているからすぐわかる。ドアは絶対あけちゃダメだから。
 あと、私にいない間に逃げようとしたらどうなるかわかるわね? 絶対守りなさいよ!?」

「ハイ、私/俺たち気をつけます。 いってらっしゃい。」

子ヤギたちが言いました。 悪いヤギが出かけると、狼のグレイがやってきました。

「さぁ、どうやって連れ出すか・・・。」

グレイは考え込むように独り言。
この狼、グレイは『妖精の家』という保護施設の一人でした。 ある日、かわいそうな七匹の子ヤギがいると聞いて、なんとか連れて行ってあげようと試みたのです。
ただし、自分は狼。 子ヤギたちにとっては食べられてしまうとしか思われません。
ですから、どう連れ出すか考えていたのでしょう。
グレイは、不安そうにドアを叩きました。

「あっ、開けておくれ。 悪いヤギの中から一緒に逃げよう。 俺がいい場所を紹介してあげるよ?」

すると子ヤギのうち、ルーシィが言いました。

「その声は、狼さんかな? 私たちを食べる気?」

グレイは、やっぱりそう来るかとため息をつきました。

「いかにも、俺は狼さ。 だけど君たちは食べないよ。 
 食べるなら君たちをひどい目に合わせてる悪いヤギを食べるよ。 君たちを助けるために。」

すると、またルーシィが言い返しました。

「そんないい狼さん、いないと思うわ。 靴だって黒いのはいてるし。
 でも、本当はここから逃げ出したい。 
 だけど、私たちここから逃げ出したら今度こそ働かされるだけじゃ済まされないのよ?」

「ならば、見つからずに逃げ出せばいい。
 今よりいい暮らしが出来る『妖精の家』っていう場所に一緒に行こう。 俺が、絶対連れて行ってやる。」

「・・・少し、待っていて? みんなと話してみる。」

狼の承諾した声を聞くと、ルーシィはほかの子ヤギたちに相談をしてみました。

     

             〜 内容量の関係で2回に分けます 〜

925:ミリア:2013/03/22(金) 18:29 ID:XX6

続きでふ☆

「・・・ということなんだけど。 どう思う?」

すると、エルザが言いました。

「そいつは、信用できないかもな。 だって狼だぞ? 私たちが食べられて・・・・」

「俺がぶっ倒してやらァ〜〜!!!」

すかさず、やんちゃ者のナツがエルザの言葉をさえぎって言いました。
その後、エルザはナツを殴ったそうです(笑)
ナツは頭を痛そうに抱えながらこう続けました。

「俺たち、一応強いわけだし? こっちのほうが人数多いしさぁ。 さらに、狼も同年代ぐらいだろ? だったら、仮に襲われても勝てるんじゃねぇか? 狼を招き入れたら俺がまずぶん殴ってやる!!」

ナツの発言に一部は反対だが、あとは賛成していました。 抜け出せる最大のチャンスだと、確信したのです。そこで、ルーシィは再びドアの方へ駆け寄って狼にこう述べました。

「いいわ。 みんな賛成してくれた。 ただし、条件があるの私たちを食べようとしたりしたら私たち全員で貴方に総攻撃を仕掛ける。 覚悟しといてね?」

グレイは一瞬固まったが、それを承諾した。 グレイが条件を承諾したのを確認するとルーシィはドアをあけた。 狼が中に入っていったそのとたん!!

「この狼め〜〜〜!! おりゃぁ〜!!!」

ナツがグレイに殴りかかったのです。 グレイは痛そうに、殴られたところを抑えながらやり返しました。

「何すんだよいきなり!!」

「俺はお前が入ってきたら一発殴るって決めてたんだ!!」

「俺は助けに来てやったんだ! っていうか、勝手に決めるな!!!」

二人はたちまち殴り合いの大喧嘩。 激しい大喧嘩に、残りの子ヤギたちはびっくりして逃げ回りました。ルーシィはテーブルの下へ逃げました。 レビィはベットの中へ潜り込みました。 ウェンディは台所をウロウロ。 リサーナは戸棚の中へ。 ジェラールは洗面器のしたへ駆け込みました。 エルザはというと・・・


「やめんか!!!!」


そういって、台所にあったフライパンで二匹を叩きました。

「痛ってぇ・・・。」

そのあと、何分間かエルザが二人にお説教をしていました。
それを見て安心したのか、残りの子ヤギたちは隠れていた場所から出てきました。

「子ヤギが狼にお説教って(笑)」

ルーシィはそう、つぶやいていました。
お説教がおわり、グレイは少し不機嫌そうに計画を簡単に話し、七匹の子ヤギとともに家を飛び出しました。 まもなく、悪いヤギは帰ってきました。

「なんてこと・・・狼に食べられてしまったの? ッチ、しゃーねーな。」

なんて、悪いヤギはつぶやいていたんだとさ。


一方、脱走に成功した狼と、七匹の子ヤギ。
しばらく、走っていくとそこには『FAIRY HOME』と書かれた看板がありました。

「もうすぐだ。 頑張れ!」

グレイはそう言って、子ヤギたちに先頭を走っていきました。
なんとかそれについていった子ヤギたち。 気がつくと目の前には 『妖精の家』がありました。 とても綺麗な建物です。

「ただいま! 七匹の子ヤギ助けてきたぜ!!」

「おかえり〜グレイ♪」

迎えてくれたのは、ミラというしらすのかぶりものをした少女。
相変わらずのかぶりものだなとグレイが見ていると、階段の上から声がしました。

「グレイ、その子達が例の子ヤギたちか?」

「あぁ。 マスター!! こいつらいいだろ? うちにいても。」

「あぁ、もちろんじゃ! みんな家族だ。 それが『妖精の家』じゃからな!」

その会話を聞いていた七匹の子ヤギたちは大喜びでした。互いに手をとり喜んだり、リサーナはナツに抱きついていました。


「ありがとう」

グレイがカウンターの方へ行こうとすると、ルーシィがグレイの服の裾をキュッと掴んでそう言うました。そう言われたグレイの頬は少しピンク色に染まっていたとかいなかったとか。



狼のおかげで家から抜け出すことができた子ヤギたち。

もう、誰にも縛られることなく『妖精の家』でみんな家族として楽しく、平和に暮らしましたとさ。



           ☆お・わ・り☆



ご感想お待ちしております><

926:おとにゃん:2013/03/22(金) 19:10 ID:Ae.

おもしろい☆
いい話だね!
ミラさんがしらす!っていうのに笑える

927:シュリ:2013/03/22(金) 19:36 ID:yAo

こんばんは。
小説の感想言いますね♪♪

おとにゃんさん、2作品とも凄く面白かったです。
切ない感じが好きですね。
続きを楽しみにしています。

ミリアさん、小説凄く面白かったです!!
エルザ…子ヤギなのに狼のグレイに説教なんて…。
見ながら笑ってしまいました。

928:ミラ:2013/03/22(金) 21:02 ID:mY.

922≫何で?

929:ミラ:2013/03/22(金) 21:06 ID:mY.

ミリア、いい話でした(・ω・)ノ
グレイLOVE

930:おとにゃん:2013/03/22(金) 21:08 ID:Ae.

みんなが帰ったあと
男子とギャーギャー騒いでて
女子はどんどん帰るわ

931:ミラ:2013/03/22(金) 21:15 ID:mY.

私、電話来たから、一番最初に店出た(・ω・)ノ

932:ナツ:2013/03/22(金) 22:30 ID:p5Q

姫柊、俺の従兄弟も名古屋に住んどる

933:姫柊:2013/03/23(土) 16:35 ID:5XA

>>932
マジかwww
従兄弟可愛い?

934:ミリア:2013/03/23(土) 18:57 ID:XX6

(σ。ゝω・)σ*:.。. ☆コンバンワ♪☆.。.:*・゜

小説感想(人´∀`).☆.。.:*・゚アリガトウ☆ みんなの小説もすごくいいと思うよ!!
((たくさんありすぎてコメントしきれません;;

おとにゃん=ここにゃんかな?
(人´∀`).☆.。.:*・゚アリガトウ☆ ミラさんは動物?に例えるとしらすかなっみたいなことを
言ってたから、しらすにしてみた(笑) 面白いとかいい話って言ってくれて嬉しい(((o(*゚▽゚*)o)))

シュリ〜
面白いって言ってくれて(人´∀`).☆.。.:*・゚アリガトウ☆
エルザさんは子ヤギでもしっかり者(笑) 子ヤギが狼にお説教なんて・・・ってね(笑)
見ながら笑ってくれるなんて感激です(*´∀`*)

ミラ〜
いい話って言ってくれて(人´∀`).☆.。.:*・゚アリガトウ☆
私もグレイLOVEだぁ〜(笑) 正確にはグレルーもLOVEだぁ(笑)
ミラの小説も楽しみにしてるよ^^

感想ありがとう>< 久しぶりに書き込んだから相手にしてもらえないかと思った;;
でも、安心したぉ>< みんな優しい!! 
また、来れたら来るね! その時はよろしく♪

935:ナツ:2013/03/23(土) 19:29 ID:p5Q

姫柊、俺の従兄弟は男やけど、奥さんが美人やでリサーナみたいな

936:姫柊:2013/03/23(土) 21:12 ID:5XA

いや、可愛い男の子かなぁ?って
可愛い子結構好みwww♪
夜這いする位好(殴
うそうそ冗談……←冗談が過ぎる
美人すぎるwwww

937:姫柊:2013/03/23(土) 21:28 ID:5XA

私の書いてるCIFという小説ですが、
歯切れが悪いんですが
しばらく書きません
代わりに誰か小ネタ的な事書いてくれませんかね……
優秀な人々宜しくお願いします
事情は、新しくかく小説を進めたいからですある程度進んだらまた書くので宜しくお願いします

938:& ◆KL9I:2013/03/24(日) 07:33 ID:V96

ゼフィ
ちょこっと?話が壮大になる

続き

ギルド

ルーシィ「うぅっ・・」
ナツ「ルーシィ!」
グレイ「ルーシィが仕事中にめんどくさい毒にかかったらしくてな」
ウェンディ「私の治癒でも、だめでした...命には関わらないはずですが、起こさないとうなされ続けられます」
ナツ「ある意味めんどくさい毒だな( ̄▽ ̄;)」
エルザ「治癒するための解毒草のばしょはもう分かっている」
グレイ「場所なんだけどな、空を飛べる奴をつれてった方がいいぞ?リサーナとか」
ナツ「リサーナじゃなくてもハッピーでも」
ハッピー「おいらはルーシィの手伝いがあるから」
ナツ「そっか..」(リサーナ.....か..まだ怒ってるかな....?)
ミラ「リサーナなら家でまだ寝てるわ」
ナツ「わかった」

ナツはリサーナのきげんが悪くないことを祈って家へと向かう

リサーナの部屋

リサーナ「スースー(-.-)Zzz・・・・」

リサーナは静かな寝息をたてながら眠っていた

ナツはまだ寝てるリサーナをみて、呆れたような顔をしながらベットまで行く
ナツはリサーナの肩にてを当てると、ユサユサと、リサーナの体を揺する

リサーナは、う〜んと、小さくうめき。
目をこすりながら眠そうな目でナツを見る

すると


リサーナ「ナツ!?///」

リサーナはとっさにナツから離れて質問する

リサーナ「な、なんでいるのよ」
ナツ「ただ仕事にいかないかなって...つか逃げるなよ」
リサーナ「ごめん」
ナツ「仕事行く?」
リサーナ「うん」

それから、目的の場所につくまで、ナツは事情を話した

リサーナ「そっか....」

リサーナの目は、寂しそうな目だった

その日は、夜の森は危険なので、休むことにした
お互いに何十戦と雑魚モンスターと戦っていた

リサーナ「ナツごめん...私が足引っ張ったから」
ナツ「べつにリサーナのせいじゃねぇから、きにするな。」
リサーナ「ううん、この道を選んだのには、理由があるから」
ナツ「理由?」
リサーナ「怖かった、ずっと。ナツは、ルーシィといつもいて、私は一人見たいで、
そんなとき、ナツが看病しに家に来て、嬉しかったよ....だけど、ルーシィのことばっかだし
私との約束も、ルーシィ優先で....今までの思いが、期待が、踏みにじられた感じもした。」

リサーナは次第に大粒の涙を流す

リサーナ「それとどうじに、ナツがどんどん私の手の届かないの遠くにいっちゃうような気がして。
それで、ルーシィが元気になったら、ナツはまたルーシィのもとに行ってしまうのかなって思って
ナツを、一秒でも長く独りじめにしたくて。......ッ?」

ナツは気がつくと体がかってに動き、リサーナの頭を抱きよせ、自分の胸によそていた

リサーナ「ナ...ツ..」
ナツ「ごめん、おれバカだから、リサーナをそんな思いにさせてたなんて分かんなかった」

リサーナは数十分、ナツの腕のなかで泣いたあと、いつのまにかナツの腕のなかで寝てた

次の日、リサーナとナツは、オオボスを倒して、解毒草を手にした帰り道
リサーナは尋ねた

リサーナ「もしも、私がルーシィの立場だったら、そのときも、ナツが助けてくれた?」
ナツ「当たり前だ」
リサーナ「よかった、即答で」

その後、ギルドに帰ると、ルーシィがふつうに生活していたのでびっくり!!!
聞けばギルドのみんなが仲なおりするためのドッキリだったらしい

二年後、二人は結婚式を上げた♪

終わり

感想待ってます

939:ナツ:2013/03/24(日) 09:06 ID:p5Q

ちょっとリサーナが可哀想やったな

940:ナツ:2013/03/24(日) 09:06 ID:p5Q

ゼフィ次のナツリサ期待しとるで

941:ミラ:2013/03/24(日) 21:16 ID:mY.

小説がハチャメチャだぁ〜Σ(゚д゚lll)
ぶ、文がぁ…。

942:おとにゃん:2013/03/25(月) 19:23 ID:Ae.

小説書きます☆

今、大変なことになってる・・・

何かの魔法をかけられちゃって

今崖に落ちる寸前の所にいる

魔法をかけた相手はナツが倒したけど魔法はとかれていない・・・

その魔法はどちらかが崖から落ちないともう1方も助からないという魔法

タイムリミットは残り1分・・・

ルーシィかリサーナが落ちてしまう
1分たてば・・・
両方が・・・

ルーシィ「ナツ・・・」
ナツ「待ってろ今助けるからな!」
いいよもう・・・
私は「伝えたかった・・・」で・・・
ルーシィ「好きだったよ・・・」
飛び降りた・・・
後悔はしていない・・・
伝えられたのだから・・・
ナツ「ルーシィ!!!!!」

続きます♪

感想ください☆彡

943:姫柊:2013/03/25(月) 21:27 ID:5XA

キトを使って別に新しく小説書くので
新しい設定書きます

キト「え!?マジで!?え、ちょ、まt」

キト・アルヴ
所属ギルド:妖精の尻尾
年齢:16
魔法:滅剣[桜火]
魔法説明:古き昔に消えた滅っした魔法
種類は世界に十個あると言われる

シン・ハーネ
年齢:16
所属ギルド:妖精の尻尾
魔法:光反射・光射魔法
魔法説明:あらゆるものを羽返し、
光を発射することができる
最大15個まで一斉射が出来る
ただし同じ光は反射不可

944:姫柊:2013/03/25(月) 21:33 ID:5XA

>>942
ルーシィ!!!!!
うぁあああめっちゃ気になる!!!

945:& ◆KL9I:2013/03/26(火) 10:05 ID:y.o

ゼフィ

ねぇねぇ、俺をしってる人の記憶から、綺麗さっぱり忘れ去られて
消える方々ないかな?

946:ナツ:2013/03/26(火) 10:55 ID:p5Q

ないよ、ゼフィはナツリサうまいし

947:姫柊:2013/03/26(火) 14:44 ID:5XA

無いです無いです

948:PA:2013/03/26(火) 18:40 ID:5XA

小説書く前に私の小説を読みたい人がいるのか……?
読みたい人は返事を……!

949:ダンゴ:2013/03/26(火) 18:55 ID:6.A

はじめまして、ダンゴです
ヨロシクおねがいします

950:姫柊:2013/03/26(火) 18:58 ID:5XA

>>948は私です!

>>949
宜しくです!タメokですよ!

951:おとにゃん:2013/03/26(火) 19:03 ID:Ae.

はじめましてPAさん、ダンゴさん
呼び捨て&ため口OKですか?
ワタシはOKです♪
小説読みたいです!
レスが・・・
次のスレどうする?

952:姫柊:2013/03/26(火) 19:27 ID:5XA

おとにゃん、PAは私ですが………

誰作る?

953:おとにゃん:2013/03/26(火) 19:45 ID:Ae.

あ!書いてあった!ごめん
誰が作る?
誰か作ってくれる人いる?

954:ダンゴ:2013/03/26(火) 20:04 ID:6.A

呼び捨て&ため口OKです
ちなみにCPはグレルー、ナツリサがかなり好きです

955:& ◆KL9I:2013/03/26(火) 20:16 ID:mCc

ゼフィ
今日は気分のらないから、小説はまた書く
今日は誰かのナツリサをみてるよ

956:姫柊:2013/03/26(火) 20:57 ID:5XA

久しぶりに書いてみるけどいい?

>>953
私は流石に無理ですわ……
おとにゃんは?

957:ナツ:2013/03/26(火) 21:04 ID:p5Q

ゼフィとLINEでトーク中だぜ

958:姫柊:2013/03/26(火) 21:06 ID:5XA

すいません>>956誤爆しました

久しぶりに小説書いていい?
って言おうとしました…

959:ミリア:2013/03/27(水) 17:51 ID:XX6

みなさん、また来ました^^

ダンゴさんはじめまして!!
私も呼びタメいいですか?? タメ口でいいよ^^
私のことはミリアって呼んでね☆
そして、CPの好みがまるっきり一緒(*´∀`*)
私もグレルー、ナツリサ好きなんだ♪ 特にグレルー♪
これから、よろしくお願いします(〃´ー`人´ー`〃)


スレ誰が作るか話してると見ました〜
私がよろしかったらまた、お作りいたしますが・・・((スレが平和になって嬉しいよ、私゚(゚´Д`゚)゚
お返事待ってます^^ ((ダメだったら全然いいからね;;

960:ミラ:2013/03/27(水) 20:23 ID:mY.

みなさん、久ぁ〜( ´ ▽ ` )ノ
ダンゴsはじめまして(・ω・)ノ

961:匿名さん:2013/03/27(水) 20:35 ID:6.A

はじめまして!

962:ミラ:2013/03/27(水) 20:48 ID:mY.

ダンゴsだよね?

963:姫柊:2013/03/27(水) 20:53 ID:5XA

ミラさん!小説書くけどいい?
良かったら書かせて頂きます!

964:ダンゴ:2013/03/27(水) 21:09 ID:6.A

すいません名前書くのわすれました

965:ダンゴ:2013/03/27(水) 21:10 ID:6.A

961わたしです

966:シュリ:2013/03/28(木) 00:35 ID:yAo

皆さん、お久しぶりです!!
なかなか来られなくてゴメンなさい…。

ダンゴさん、初めまして。
呼びすて&ため口私はokです!!!
ちなみに好きなCPは、ナツルー、グレルー、ラクルーです!!

おとにゃんさん、小説の続き楽しみにしています☆

967:ミラ:2013/03/28(木) 16:16 ID:mY.

963≫姫柊、OK!

おとにゃんの伝言(・ω・)ノ
アク禁みたいで書き込みができない。
だから、卒業式シーズン過ぎちゃったから書きません。

だって。

968:姫柊:2013/03/28(木) 19:39 ID:5XA

>>967
ありがとう!
じゃあ今から書きます!
主人公は前の作品からキトを流用してますが
性格は違うのでご了承を!

キト「え?ちょ、聞いてないって聞いてな(割愛)」

969:姫柊:2013/03/28(木) 20:05 ID:5XA

オリキャラ説明は前にしてます!

オリキャラ説明
>>943


桜火の鼓動~序~
PEAHSE1[ほとばしる業火]

「ここが………あの…フェアリーテイル………?」

どーも私はキト・アルヴと言います!
事情があり、全作品から(割愛)
という訳でこちらに来たのです

ボロボロの屋根、壁…
折れた風車の羽……
家畜………え……?…家畜…?

「すいませーん……」ギィ…

ボロボロで直ぐにでも壊れそうなドアを開けると…

「あ?何だてめぇは……?」
「こっちは取り込んでんだよ……!」

「トワイライトオウガ…?なんでアンタらが……」

トワイライトオウガ………
マグノリアで調子に乗ってるギルドだ…
だけど何故、此処に?

「アンタら…取り込んでるのは知らないけど、
白昼堂々と、他人のギルドのマスターと見える方の
胸ぐら掴んでるのはどういう事?
喧嘩?、家賃滞納?、どれにしてもやり方が
目・障・り」

「あぁ!?なんだとこの…」ブン

「いかん危ない!」


ガシッ


「え………………?」

「上等じゃない………喧嘩は…結構十八番だし……ね!」ズバッ

「ぐはっ!!」
「な!?くそっ!この…」ブン

「今、このものの業を、炎として放て!!!」



「桜火・百螺旋布武!!」ズババババッ!!!

「ぐあっ!!!ちっ!一時撤退だくそ!!!!」

あぁ…逃げちゃったよ……
ま、昔はあんな悪いやつら、
まぁ闇ギルド限定だけど[闇狩り]なんかもしたもんだ………

「君……強いな…」

ふりかえると、マスターが唖然としていた…
まぁ、そりゃそうか…………

「まだ紹介して無かったわね……
私はキト・アルヴ」

「おぅ、俺はこのギルドのマスターのマカオだ」

「仮にだろ、仮に!
俺はこいつの補佐のワカバだ」

「こいつじゃねぇ!マスターって呼べ!!
……で、君は何をしに?」

「あぁ、此処に入るつもりです」

「えぇ!?こんなボロギルドに!?」

マカオさん…自分のギルドにボロって………

「まぁ、ボロギルドなのは関係無くただ、
入りたいだけです!」

「おぉ、そうか!ありがてぇよ!
うちは人が少なくて……」ブワァ

泣いた!?一人増えただけで!?

次回
PEAHSE2[天狼からの帰還]
へ続く

970:ミラ:2013/03/28(木) 20:14 ID:mY.

新しい小説(・ω・)ノ
注意 お兄ちゃんは、グレイです(・ω・)ノ
知ってると思うけど一応。

「貴方に会えた」

もう、奪われる物はない

「アリア!
起きろ〜!」
「はぁ〜い」

私はお兄ちゃんの声を聞き、ゲームを中断した。
お兄ちゃんは以外に心配症。
特に私の健康。

「そろそろ、仕事行くか?」

お兄ちゃんが聞いてきた。
家のお金はまだ、余裕だ。

「まだ、大丈夫だよ!
誘われた時に行けば良いぐらいだし。
じゃ、行って来るね!」

そう言って、バッグを持った。

「行ってきまぁ〜す!」

ドアのとって部分を掴んだ。
外に出ると、冷たい風が体を包む。
どんどん、学校に近づいて行く。
学校が見え始めた。

続く

971:ミラ:2013/03/28(木) 21:46 ID:mY.

3DS持ってる人いるかな?

972:カノン:2013/03/29(金) 20:26 ID:n6w

お久しぶりです。
まあ、いろいろ事情があって書き込めなかったんですが。。。
改めてこれからよろしくお願いします!
それから、新しく来た方は、はじめまして!
カノンと申します。
もちろん呼び捨て&タメ口OK!
これからよろしくね(*^^)v

973:グレイ:2013/03/29(金) 22:31 ID:2Ww

ナツリサ書ける?

974:devilsZ:2013/03/29(金) 22:39 ID:t/2

よお!初めてだけどよろしくな!
タメOKだょー

975:ミラ:2013/03/30(土) 11:23 ID:mY.

カノンだぁ〜(((o(*゚▽゚*)o)))
974≫よろしくね( ´ ▽ ` )ノ

976:ポリン:2013/03/30(土) 12:21 ID:TbI

おとにゃんってここにゃんッスかね?
ここにゃんだったらフリートークの
ナツルー好き集まれ!!じゃなくて
アニメ板のナツルー好き集まれ!!に
来て下さ〜い……お願いです〜……

977:ミラ:2013/03/30(土) 13:46 ID:mY.

ポリン≫967を見て(・ω・)ノ
だから、カキコの方ばっかりで、あんまりきずかないかも(ーー;)

978:姫柊:2013/03/31(日) 20:46 ID:5XA


桜火の鼓動ー序ー
PEAHSE2[天狼からの帰還]


「一通り片付け終わりましたね……一通り………」

「あ、あぁ………」

荒らされまくりだったギルドの片付けが終わった……
一通り………大事な事なので……
ってかもう、日が暮れてる……
あれっ?午前中に来たはず……

「さぁ、そろそろ家帰ろ……」

「待って!!」

ギルドを出たところで呼び止められたので
後ろを見ると、10歳位の少年がいた

「そう言えば、君の名前知らなかったっけ…………」

大方名前とかいいに来たのだろう……
等と考えていた……

「はい、えっと俺の名前はロメオです」

「私はキト、よろしくねロメオ君」

「はい、よろしく、キト姉」

「ね、姉……?……まぁ、うんよろしく…」

慣れない呼び方だった為、
一回とまどってしまった……

☆次の日☆

「マスター、おはようございます

「おう、キトおはよう」

挨拶を済まして、直ぐにボードに行くと………

「恐ろしいほど、少ないですね……
しかも、安い物ばかり………」

そう、思ってたら、昨日直した扉(ボロ木)がいきなり
吹っ飛んだ……
多分……昨日の…

「やっぱり…ザコ鬼共………」

「あ!?なんか言ったか!?」

「別に何も?」

「おい、……来週まで待てと何回も言ったじゃねぇか……」

「今日は違う用だ……おい!そこの女魔導士!!」

「はい、何ですか?
ザコ鬼ギルドの借金取りさん?」

「今日は上の人達にもきてもらったんだ………
お前を潰す為にな」

カチン「私が潰せると思ってるの?」

「あぁ…昨日ギルドに戻ってからな………シンさん!こちらですよ!」

「どーも」

な………テンションがザコ鬼共と違いすぎるwwwwww

「さ、やっちゃって下さい!」

「ちょうど退屈してたんだよ♪
ちょっとこっち来て」

「何でございますか?
幹部やらなんやら知らないけどね……
私が倒せとでも?」

「いや、倒せる訳ない……
だって倒す相手は………
後ろの奴だからな……」

「ま、そうだね…予定通りと言う事で…」

「さっさとやるか!」

「裏切るのか!?」

「仲間になった覚えなんか無いけどなぁ?」

「この!!!やれぇ!!やれぇ!!」

『『『『ぉおおお!!!』』』』

「数多っ!!」

「まだ隠れてたのかよ……流石に俺等だけじゃ無理……」

「ですよねぇ……(^^;)」

しかも、今なんか天狼島を探しにメンバーが
減ってるし……………ヤバイ…
そんなこんなで後5mと言うところで……



「火竜の咆哮!!!」



「え………………?」

火……炎の塊がザコ鬼共を吹き飛ばして言った…

「この技………」

「あぁ…このギルドがフィオーレで一番だった頃の
あの魔導士の…………」

入ってきた人達は次々とザコ鬼共を薙ぎ倒していった……
凄い…………圧倒的だった……

「まさか……これは……!」

マスターも口開けて驚いてる
……当然か………

「「「「ただいま!!!」」」」

七年前に消えた筈のフェアリーテイルのメンバーだった………

次回
PEAHSE3[妖精の尻尾再び]
に続く…

感想下さい!!

979:ナツ:2013/04/01(月) 18:26 ID:w.w

みんな〜久しぶりだな(^O^)/
いっぱい小説書きまくっとるな

980:& ◆KL9I:2013/04/02(火) 03:44 ID:M3A

ゼフィのキャラについて

キャラ変更したよ。
こんど小説書くよ

ゼフィ

髪色:すんだ緑の髪色

瞳:薄紫の瞳
「戦闘時性格変化と共に目の色も赤に変化」

性格:主にギルドにいてもソロ(一人)を望む
根は仲間思い

ギルド:FT 、フェザーレディアント

CP:ゼフィミラ

魔法:剣術、水の造形、三聖竜の滅竜魔法「氷、闇、風」
ウィンク「翼」

世代:大一世代

説明
剣をいつも装備、鞘を、腰周りの背中に横につけてる「詳しくは画像を送ります」
フェザーレディアントである事故から、ソロを決意、ギルド加入をやめた。
が、ナツたちの誘いにより、無理やりギルドに加入。
ギルド加入後も一人でソロを通すが、ナツ達を見ていて、「パーティーもいいかな?」と、仲間の大切さを再び呼び戻す。
エクシードはいない

魔法説明
三聖竜
三つの属性を持つ、珍しい竜、トライゴトアに魔法を教わった。

剣術魔法
様々な剣術を使う。
滅竜魔法を剣にやだし、斬るなど、さまざまな使い方ができる。
本気モードは剣を換装して双剣にする

水の造形魔法
グレイとリオン、両方の造形ができるほか、さまざまな造形ができる。

ウィング「翼」
言わばエーラの人間バージョン
ゼフィが独自に習得した。
スピードはエーラとかわらないが、鍛練をつめば、エーラを上回るスピードで飛べるが、停止するのに苦労するので本人はあまりする気がない。

二つ名:三聖のゼフィ
剣狼のゼフィ

町や場所により変わる

フルネーム

ゼフィ・ドランガレス

ゼフィ・D


ちなみに、ドランガレスの名は初めからあったわけでもなく、ある少女がつけてくれた名。
とても大事にしている。

981:& ◆KL9I:2013/04/02(火) 15:33 ID:Lv2

ゼフィ

みんな、俺のオリキャラニツイテ感想お願いします!

982:姫柊:2013/04/02(火) 16:30 ID:5XA

何か………凄すぎ色々と(笑)
でも良いと思いますよ

983:& ◆KL9I:2013/04/02(火) 16:52 ID:j0.

ゼフィ
ありがとう!
これでも前より大分弱くしたよ、前の1割位かな

984:姫柊:2013/04/02(火) 17:22 ID:5XA

私ももう一回オリキャラ設定し直さないと…
説明不充分のままwwwww

キト

説明:元々フリーの魔導士だったが
FTに入ってみたいという思いでマグノリアを訪れる
小説内での初戦闘はFT内でほとんど優位で黄鬼を撃退
戦闘力から行くと、ジュビア以上ガジル未満
ちなみに、主人公(笑)

性別:♀

年齢:16

性格:優しいけど、口が悪い☆
口が悪い☆、大事な事なので

髪の色:薄めの茶色

瞳:紫水晶のような透き通った紫
(戦闘時は目の透き通りが無くなり完全な紫に)

CP:今のところ無し

魔法:幻術魔法、滅剣魔法【桜火】

ギルド:FT

魔法説明

幻術魔法
主に、残像をいくつも作り惑わしたり、
見えない攻撃で徐々に相手の魔力を吸いとる
という方法だが
キトの場合残像をブースター代わりにして
残像ダッシュという方法で相手に近づき滅剣魔法で攻撃
という方法で使っているため攻撃用ではないサブ魔法

滅剣魔法【桜火】
滅竜魔法と同じで失われた魔法の一つ
キトの場合、桜色の炎を剣に宿して使う
勿論奥義も存在する、
欠点はこの魔法の副作用で、剣の耐久力が下がること
メイン魔法

フルネーム:キト・アレイヴ

家族:無し

シン

説明:キトの相方で、フリーの魔導士、
黄鬼に潜入して内部情報をキトに送っている
戦闘力はジュビア以上だと思われるが……
果たして…真相やいかに(すいません分からないですまだ)

性別:♂

年齢:16

性格:優しい…と思う

髪の色:黒

瞳:黒っぽい赤

CP:今のところ無し

魔法:撃光魔法、リバイブオアデス

ギルド:現在無し

魔法説明

撃光魔法
光で攻撃を羽返したり曲げたり、
高エネルギーで射出したりできる
シンの場合10斉射までできる

リバイブオアデス
50%の確率で相手に生か死か与える魔法
と言っても大ダメージを与えるかノーダメージか
で、名前の由来は分からない

フルネーム:シン・ハーネ

家族:無し

985:姫柊:2013/04/02(火) 17:24 ID:5XA

一割……って前はどんなぐらい強いの………

986:姫柊:2013/04/02(火) 17:37 ID:5XA

次スレは1000になった人でいいんじゃないですかね?

987:& ◆KL9I:2013/04/02(火) 17:45 ID:so6

ゼフィ
そりゃぁもう!七聖の滅竜導師だし
チートだったよ!

988:姫柊:2013/04/02(火) 18:39 ID:5XA

ゼレフも口開けてポカーンってなってるわ
いや、ゼレフの方がチートだったわwwwwww

989:& ◆KL9I:2013/04/02(火) 19:03 ID:kTA

ゼフィ
ゼレフの方が恐いな〜

990:ミラ:2013/04/02(火) 21:14 ID:mY.

みんな、久ぁ〜(ーー;)
疲れた…

991:& ◆KL9I:2013/04/02(火) 21:30 ID:szI

ゼフィ
ミラどうしたの?
あ!、今日からゼフィのオリキャラ物語かくよ。

ちなみに話の年月は、リサーナがエドラスに飛ばされる一年と半年前。

第一章
=始まりの地1=

ここはとある町のとあるギルド。
このギルドにいる少年が、後に、ある一つのギルドと、そのメンバーと共に、歴史に名をのこすであろう。

今少年のいるギルドの名はフェザーレディアント、ごくごく小さいギルド。

今日もせかせカと働くギルド。

そんな時、一人の少年がギルドに加入すべく、フェザーレディアントを訪れた。

名はゼフィ。
まだ13、14足らずの少年

ゼフィ「スミマセン、前に手紙でギルド加入した・・」
??「ギルド加入?、あぁ!お前が!、よろしくな!、おれはマスターのクライン」や
ゼフィ「ゼフィです」
?「ゼフィ?、下の名前ないの?」
ゼフィ「あ、えっと」

ゼフィは急に話に入り込んできた少女に何て返していいか分からなかった

クライン「名前はリヤ、可愛いだろ〜」
リヤ「はぁ〜、またマスターの悪い癖が、娘にデレデレするのはやめてよね、見っともないな〜も〜。」

と、ため息混じりにリヤは言うと、俺の方を向き、再度、自分で自己紹介をする

リヤ「私はリヤ・ミフィル、マスターの娘なの、魔法は治癒と片手剣よ。」

おれは簡単にリヤへの挨拶を済ませた後、他のメンバーにも挨拶を済ませた。
と言っても、俺やマスター、リヤの他には5人程度しかいなかったけど。

挨拶をすませると、リヤに呼ばれついていった。

リヤにギルドマークを押す場所を訪ねられ、左手の平と返すと。
珍しい場所ね。
と、少々笑いながらながら答えた。
普通、ギルドマークは見やすい場所に着けるものだが、俺の場合、手の平と見えにくい場所だ。

それにしても、リヤはほんと可愛い。
まだ会ってから数分程度しかたっていないが、そのかわいさは十分と伝わる。

長く腰近くまである銀色かかった髪
暖かな抹茶色のたれ目
柔らかそうな唇
綺麗で少しツヤのある肌。
大きな胸......

話はこれくらいにしないときっと読者が怒るからこれくらいにしてストーリーに戻るとしよう。

俺はギルドマークを着けた後、再びマスターのもとに行き、宴に参加した。

夜皆が寝静まった頃、俺はふと目が覚めた。
辺りを見ると、キッチンのある部屋だけ明かりが持っていた。

俺は導かれるようにキッチンへと向かう

キッチンにはあと片付けをするリヤがいた。

リヤ「ごめん起こしちゃった?」

ゼフィ「いや、別にちょっと目が覚めたから、それより、こんな時間まであと片付けか?、明日でいいじゃねーか?」
リヤ「それがそうもいかないの、明日は村のお祭りでみんな忙しいから」
ゼフィ「へぇ〜祭りなんてあるだ」
リヤ「えぇ、一季節に一度、その季節独特のお祭りがね、今は夏だから〜、プールとか、かき氷とか、魚のつかみ取り対決とかやるわよ」
ゼフィ「へぇ〜、面白そうだな!....あ!、そうだ!、案内してくれよ!」

俺が言うと、リヤは少し頬を赤らめ、「うん」と答えてくれた

鈍感な俺に、どうしてリヤの顔が赤かったのかなど、知るよしもない。

=始まりの地編2=へ続く

感想待ってます

992:姫柊:2013/04/02(火) 21:43 ID:5XA

マスターの名前にびっくりwww
私が前作で使ったオリギルドのマスターの名前だったwwww
ま、今は関係無いけどw

でも分構成的には良いと思う!
後、ゼフィの【男子】っぽさがつたわるね
特に読者に怒られそうな部分www

993:& ◆KL9I:2013/04/02(火) 21:51 ID:Lv2

ゼフィ
ほんと!?wすごい偶然w
感想ありがとう!
ちなみに、失礼ながら、名前の漢字が読めません
よかったら教えてください

994:姫柊:2013/04/02(火) 21:56 ID:5XA

ひめらぎです!
以後良く覚えてて下さい!(圧力)

とうとう明明明後日から受験生……

995:& ◆KL9I:2013/04/02(火) 22:01 ID:so6

ゼフィ
は、はい(^-^;「苦笑い(笑)」

もしかして今年から中三?おれもー!

996:ダンゴ:2013/04/02(火) 22:05 ID:6.A

こんばんは
みなさん小説上手ですね!
私も小説書くためにアイデア作ってます

997:Zefi:2013/04/03(水) 14:07 ID:.jk

第一章 =始まりの地2=前編

俺はあれからあと片付けを手伝ってから寝た

次の日の朝 俺が目覚める頃には、みんなもう祭りの準備に取り掛かっていた。 俺も何かしなくては!・と思ったものの、はじめてで何から始めてていいか分からなかったか ら、とりあえず、リヤに聞いてみたところ。 「とくにすることもないから、ゆっくりしてて」と言われて椅子に腰掛け見ていると・・やっぱ り落ち着いてみてられなく、再度リヤに聞く。

ゼフィ「なぁ、やっぱり俺もなにか手伝う」 リヤ「そんなに働きたい?、珍しいタイプね♪」

リヤはクスッと笑いながら、指示してくれた。

どうやら屋台を建てるのを手伝うらしい。

ゼフィ「こおか?」 リヤ「そおそお、そのまま釘打ってって」 ゼフィ「まかせろ!」

ちょうど今、最後の一個をたて終わったとこだ。 俺の手助けもあって、いつもより早く終わったらしい。 俺は昼食をリヤから受け取って、さっさとすませた。

俺がガイドの約束のことで、リヤの所にいくと、彼女も丁度食べ終わったようだ。

ゼフィ「昨日のガイドのことだけどさ」 リヤ「あ、案内のこと?、じゃあ、夕方、日が沈む時刻にギルドの前」

ゼフィ「おう!、じゃあまたあとでな」 リヤ「うん」

俺は日が沈までの間、村を探検した。

そして日が沈みかけた頃、俺はちょっと早くきた。

彼女は五分ほど後に、「ごめん、まった?」と、なんともベタなセリフと共にギルドの前に来 た。 彼女は浴衣姿だった

ゼフィ「んじゃ、早速行くか」 リヤ「じゃあ、最初は〜...」

と、彼女は考え出した、どうやらまだ決まってなかったらしい。

俺は「う〜ん」と考え込む彼女に一つの案を出した。

ゼフィ「かき氷食べにいかない?」 リヤ「うん、いいよ!、暑いしね♪」

かき氷屋の前に来てふと思う。

俺はまだ仕事してねぇから金がない!

..と。

そんな俺を見て、彼女は、「おごろうか?」と言った。 彼女のその言葉に、俺は甘えることにした。

男側の俺にとって、女性におごらすと言うのは、少々胸が痛む。 ここは俺がおごるべきなのに...。

何故か鈍感で恋愛感情のない俺は、これは分かった。不思議だ。

嬉しそうにブルーハワイ味のかき氷を食べながら隣を歩く俺を見て、彼女は言う

リヤ「かき氷好きなの?」 ゼフィ「えっと、一応、好きなものなかでも上位かな」

すると彼女は、笑いながら、「かき氷が好きなんだ♪、やっぱりゼフィって変わってる♪」

俺が氷が好きなのは氷の属性も持っているから。 でもリヤは俺が滅竜魔法を持っていることを知らない 事実上、俺の魔法、三聖の滅竜魔法は、ギルドの者には伝えてない、勿論マスターにも、そうし ろと、親「竜」に教えられたから。 何故かは知らない。

俺達は、次に魚討伐対決に行くことにした。 点数ごとに景品があるらしく、出てみることにした。

後編へ続く

998:Zefi:2013/04/03(水) 14:08 ID:mCc

後編

場所は湖の近く。

俺達が会場につくと、丁度戦ってる。 討伐中の人を見ると どうやら、愛剣か、貸し出しの銅剣で討伐するらしい。 ちなみに相手の魚は、草食らしく、襲うが、くやないらしい、とくに噛みついたりもしないらし く、安心して出場できた。 まぁ、遊び半分で出た対決に、食われたなんてことになったら大変だし。

順番になり、俺は湖の前に立つ

相手は俺が指定した。 三番目に点数の高い トータスフィッシュ 亀の甲羅のように固い鱗を持つ魚を指定した。

俺は水中に潜ると、早速トータスフィッシュが襲いかかる。

ちなみに俺の戦いは、ラクリマビジョンで会場に打つ出されている。

俺はジャンプし、突っ込んでくるトータスフィッシュの頭を蹴り、避けた。

こんどは尾びれで叩き攻撃をしようとこちらに迫る

俺はラッキーな事に、愛剣があったので、貸し出しの安っぽい銅剣は借りなかった。

俺は愛剣、三聖剣を腰の鞘から引き抜くと、氷の冷気をまとわせ一振りする。

すると、ただの剣の斬撃は、氷の斬撃と化して、トータスフィッシュの尾びれを直撃!

トータスフィッシュの尾びれは氷の斬撃により切断。

会場は歓声をあげた!。

早くもやけくそになって突っ込んでくるトータスフィッシュを、俺は風を剣にまとわせ、うまい 具合に渦潮を作り、トータスフィッシュを陸に上げた。

この対決の勝敗は、魚が陸に上がるか、魚が死ぬかの二つ。 敗北条件は自分の気絶

トータスフィッシュを 陸に上げるのと同時に大歓声が上がる。

どうやら、これでも五位らしく、景品は神秘の首飾り。 言わばネックレス。デザインは、十字架で、交差してる部分に、白いダイヤがついている。

俺は歓声を浴びながら観客席に戻ると、リヤがおらず、ラクリマビジョンを見ると。

俺はつい飲み物を吹きそうになった。、いや、ちょっと吹いたかもしれない。

ラクリマビジョンには、無数の小魚と戦うリヤの姿が。

リヤもれっきとした剣士だ、きっと俺や他の対決を見てるうちに、剣士の血が騒いだのだろう。 俺は静かにリヤの戦う姿を見ていた。 避けかた、攻撃の速さ、反射力。 どれをとっても凄かった。 それプラス彼女は、どの魚が一番怪我をおっているかも把握した。 さすがはマスターの娘と言うだけはある。 それだけのスペックを彼女は持っていた。

彼女は無数の小魚の攻撃を、まるで踊るかのように、綺麗にすべてかわす。 それと同時にカウンターで何匹か、貸し出しの銅剣で串刺しにしたり、まっぷたつにしている。 ..そこだけ見ると悪魔だ。 彼女の戦いは、数十分で片付いた。

得点と順位は..1285P、8位。

俺は出口に行きながら まぁ小魚じゃあそれくらいかなと思った。

彼女は景品をもらって、出口で待ってる俺の所に来た。

何気なく嬉しそうにしてた、きっと自己ベストだったのだろう。

リヤ「次どうする?、もうそろそろ終わる時間だと思うけど。」 ゼフィ「じゃあ、帰るか?」 リヤ「うん」

と、行き先を決め、歩き出す。

ギルドで俺は、また宴に巻き込まれた。 このギルドはまるで一日中お祭り騒ぎだなぁと心のなかで思った

宴に巻き込まれていると、なにやらリヤが俺の名前を呼び、俺は振り返る。

するとリヤは、俺になにかを差し出す、リボンでラッピングされた...中身は白いリストバンド。 彼女は一日遅れのギルド加入祝いだと、言う。 聞けばリストバンドはさっきの景品立ったようだ。

俺とリヤの回りからは、村の人やギルドメンバーが集まって、盛り上がっていた、ちゃかすもの もいれば、殺気じみた視線で睨むものも。

そんな連中はほっといて、俺はなにかお返しをしなければと、考え込む。 彼女に聞いたら「いいよ、別にそんなお返しなんて」と言われたが、お返ししないと気がすまな かったので。 俺は自分が今身に付けている、景品で獲得したネックレスを渡すことにした。 彼女の首に着けてあげると、彼女は照れくさそうに頬を赤らめ、「ありがとう///」 と言った。

そんなこんなで、一日が過ぎた、明日からは仕事だ。

大一章 =始まりの地3=へ続く

999:匿名さん:2013/04/03(水) 16:48 ID:j0.

だーれか感想お願いします!

1000:Zefi :2013/04/03(水) 16:50 ID:Qi.

あ、上の俺です

1001:1001:Over 1000 Thread

このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててください。


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