黒バス小説~*オリジナル*~

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1:ナッキー:2013/02/13(水) 20:30 ID:Rz6

はじめまして!ナッキーです!
小説は「初」なんですが、宜しくお願いします♪

(((注意)))
*駄作です。文才ないです。
*文字抜けてたりするカモ…←
(↑その時は教えて下さい)
*更新遅くなるかもです。
*黒バス知ってる人しか入りこめないかもです!すいません!!

それでもok^^な方だけどうぞ→
>>2は設定です(*>∀<)/
感想くれたら幸いです(^▽^)

それではぁ!スタート←

2:ナッキー:2013/02/13(水) 20:40 ID:Rz6

^^設定^^
メインは赤司くんと雪です♪

【主人公】
名前:佐々木 雪(ササキ ユキ)
*帝光中学1年生
*マジ可愛い(作者と大違い)
*勉強がトクイ!!

赤司征十郎
*漫画どおりです。
*キャラ壊滅するかも←

その他キセキ色々…
後、オリキャラ出てきます。

本当に本当に駄作です!!
((↑と↓しつこくてスイマセン><))
それでもいい方だけどうぞ →

3:ナッキー:2013/02/13(水) 20:51 ID:Rz6

『補足』
*雪はオリキャラです。
本編は2月14日に更新ということで。
時間の都合で…(汗)

4:怜:2013/02/13(水) 21:11 ID:Pdk

初めまして怜です♪
私の学校のクラスでも、バスケをやっている人がいて
黒バスを読んでいます。
私はバスケをやっていませんが
黒バスは好きです!!
よろしくお願いします
そして頑張ってください

5:ナッキー:2013/02/14(木) 16:16 ID:Rz6

>怜s
よろしくです(*´ω`*)
小説書くんで、読んで下s((殴

   【第1話】
**出会い**

今日は、帝光中の入学式。
私__佐々木雪は新入生!


「続きまして、新入生代表挨拶。
 1年、赤司征十郎」
はい、と短い返事。歩く姿を皆注目。
私、この役やらなくってよかったー!って今も思うよ←オイ


「先輩方、今日は__」
※とばします
こうして、入学式は終わった。

「ん〜〜〜〜!!やっっとオワター!」
「ちょっとちょっと(^^;)はしゃぎすぎだよ雪!」
「ごめん、ナナちゃん」
この子は、私の友達!ナナちゃんていうんだ♪

「ねぇねぇ、部活なににするの?」
「入学祝いパーティーしない?」

そんな声が聞こえる中、私達は屋上にやって来ていた。


あれ?


(カギ、開いてる…)

ガチャ、とカギの開く音。

「もうっ!誰か入ってきたら、どうすんのよ?」

私がそう叫んだ。
風が、頬を撫でていく。
その時だった_____





「わりー、もう入っちゃってる」

え…?

上から声がした。上を見上げると、
見知らぬ少年がいた。

「えぇ!?だ、誰っっ!!」
「聞きたいのはこっちだけど…。まあ、名前ぐらいは教えてやるよ」

はしごからそいつがおりた。
うわぁー背、高っっっ(((°△°\\))))

「_____」
「!?」
「じゃーな、雪!」
「ちょっ、何で私の名前知って…!」
「書いてあんじゃん」

あ…


『1-D
佐々木 雪』

名札…

「あれ?」
振り替えったら、もうそいつはいなくて。


「雪ー!そろそろ帰る時間だよ!」
「あ……!今行く」

階段を降りた時、

「きゃ…!」
私、階段の段ふみはずしたぁ〜〜!?
そのまま…落ちt…←
もうだめ、と思ったとき。

「あぶない!」


目を開けた。

「大丈夫だった?」
「あ、はい///」
わぁ、すごく髪赤い。
あれ?この人どこかで…?
「よかった。それじゃ^^」

この二人との出会いは、特別でした。

++++++++++++++++++++++++
終わった終わったー!!
2話もなるべく今日更新します。
下手ですね、うん。

6:ナッキー:2013/02/14(木) 21:29 ID:Rz6

続きです!!

【第2話】
**事実**

二日目。
「学校、楽しみだな〜♪」
私__佐々木雪は、昨日入学早々ヤバかったんです(笑?)

『名前ぐらいは教えてやるよ

青峰大輝』
(屋上にいた、青峰って人…
なんか、スゴーく…)


あ。


もう一人、いた。


そう___「赤司征十郎」。

『大丈夫だった?』

あの時、私は初めてトキメキを知った。←
(いけない、早くいかなきゃ)
学校、小学校より遠くなったんだよね(T_T)
友達は反対方向だしぃ…最悪。

※とばします



ワイワイガヤガヤ × ∞

(!!)
赤髪が見えた。
「っあ____」
昨日の…。
「おはようございますッ!」
「?あぁ」

はれ?
なんだか、そっけないような。
朝は血圧低いとか?
それとも、二重人格とか?
それとm((殴
って、そうじゃなくて!昨日のお礼を言わないで、どうするの雪!
(き、ききき緊張する〜)

「あの…」
ようし、もう少しよ雪(><)
「き、昨日は助けてくれて、ど、どうもあ、ありがとうございましたぁ!!」


何かんでんだ、私______。
終わったわ、絶対変な子て思われたわ←

「なんのことだ?」
ええ!?
「え、だって昨日」
「俺は昨日部活してたぞ。_____人違いじゃないか」
うそうそうそ!うそでしょぉ!?
人違い!?そんなハズないでしょ!
てか、顔同じだし。


「あのー」
「っわぁ((⊃ °д°)⊃」
いたの?てか、誰!!!アンタ!!!
「黒子テツヤです」
「心読むなぁあぁ」
影、薄ぅうぅい(>△<)
困るよ、ビビるでしょ!!
「すいません」
「だから心読むな!」

で、何したんだろ?
「赤司くんと仲良いんですか?」
「…べ、別に特に」

「そうですか。言おうと思ったけど、仲良しじゃないんなら止めときます」

ちょっと



そんなコトいったら



気になるじゃん(*`・△・´*)

「その内仲良くなるよ!だから、教えてよぉ」
「___分かりました。
 いいですか、これからいうことは、絶対に誰にも言わないと約束、できますか?」
「うん」

そんなに、ヤバいことなの?!

「赤司くんは










双子なんです」

***************************
疲れたぁ….ああぁ…
読んでくれたあなた、ありがとうございますぅ!
設定メチャクチャですよね…。
でも!
3話、楽しみにしてて下さい(*´∀`)
感想くれたら号泣します!!!

7:ナッキー:2013/02/14(木) 21:33 ID:Rz6

*つ*け*た*し*
★季節ガン無視します。
★変な設定になってくると思います。
★出てこないキャラ、います。

また着けたしあったら、書き込みます。


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