マギのオリジナル小説かいちゃお☆

葉っぱ天国 > 二次創作 > スレ一覧 [書き込む] Twitter シェアする? ▼下へ
1:*.☆.+°☆.ゆっちゃん*.☆.+°☆.:2013/02/13(水) 23:18 ID:x96

題名の通りマギの小説かいちゃお〜♪
「○○の話かいて〜」とか言ってね*
ちなみにみんなもかくのOK!!

2:クロス:2013/02/13(水) 23:50 ID:m-H1I

シンジャが見てみたいです(意味が解らなければ大丈夫です)

3:かねこちゃん ◆x4cg:2013/02/14(木) 18:42 ID:Vvw

きた!!

4:椿 ◆masc:2013/02/14(木) 18:45 ID:SNk

モルさんとアリババの恋モノを書いてくださいッ(`・ω・´*)

5:靴下野郎:2013/02/15(金) 16:16 ID:nkM

マギ自体知らないので感想だけ言います

6:*.☆.+°☆.ゆっちゃん*.☆.+°☆.:2013/02/15(金) 16:28 ID:x96

靴下野郎へ
知らないんか!!!!!!

椿へ
う〜ん!
ムズイ!!考えるから夜かく!!!!!!
ごめん><

7:ピスティ:2013/02/15(金) 16:47 ID:8Gs

入ってもいいかな?
>主様
一緒に書いてもいいですか?
私もモルさんとアリババの恋愛小説書いてみたいです!

8:*.☆.+°☆.ゆっちゃん*.☆.+°☆.:2013/02/15(金) 17:05 ID:x96

全然OK!!!!!!
ドンドン書いちゃっていいよ♪

9:ピスティ:2013/02/15(金) 17:52 ID:8Gs

ありがとです^^!

えっと。じゃあ、ごめんなさい、
ゆっちゃんsからでいいですか?

10:ピスティ:2013/02/15(金) 17:55 ID:8Gs

あと、どんなの書けば…?

シンドリア編とかでも大丈夫ですよ♪

11:靴下野郎:2013/02/15(金) 18:00 ID:nkM

荒ししてもいいですか?

12:かねこちゃん ◆x4cg:2013/02/15(金) 18:47 ID:Vvw

>>11
ここを荒らすな!!

13:椿 ◆masc:2013/02/15(金) 18:49 ID:SNk

私も小説、書きたいです!
>ピスティさん、ゆっちゃんさん

良い訳ないでしょう
>靴下野郎さん

14:☆*アカピカ*☆ ◆uMhM:2013/02/15(金) 20:20 ID:geQ

来たよー!

おぉ!
モルさんと、アリババの恋物か〜☆

15:*.☆.+°☆.ゆっちゃん*.☆.+°☆.:2013/02/16(土) 10:00 ID:x96

みんなバンバン許可なしに

かいちゃって!!!!!!

ちなみにみんな

呼びタメOKだよ*

16:ピスティ:2013/02/16(土) 11:38 ID:Ljk

じゃあ呼びタメで!

で、どういうの書きますか?
私は恋愛系希望です^^

17:ゆっちゃん:2013/02/16(土) 15:03 ID:Ujw

アカピカいる?

18:かねこちゃん ◆x4cg:2013/02/16(土) 19:22 ID:Vvw

かねこも恋愛ものがいいな〜

19:椿 ◆masc:2013/02/16(土) 19:37 ID:SNk

私もタメで!(´▽`*)

順番とか決めますか?

20:ジャーファル ◆WWlM:2013/02/17(日) 08:44 ID:d6k

入ってもいいですか?
私、そんなに書けないですが・・・。

21:ピスティ:2013/02/17(日) 09:50 ID:M.g

順番決めたほうがいいと思う

22:& ◆SpOo:2013/02/17(日) 10:06 ID:M.g

私は2,3番目くらいがいいな!

みんなはどうかな?

23:ピスティ:2013/02/17(日) 10:08 ID:M.g

上の私です…

24:*.☆.+°☆.ゆっちゃん*.☆.+°☆.:2013/02/23(土) 19:46 ID:cRI

みんな呼びタメでえぇでぇ〜♪

25:& ◆eMmo:2013/02/23(土) 21:02 ID:dec

お久しぶり!ピスティです(*^-^*)

26:ヤム:2013/02/24(日) 18:38 ID:dKc

私も入ります^^
私はいろいろなジャンルを書いてみたいです!
文才0ですがよろしくお願いします♪

27:ピスティ:2013/02/25(月) 16:48 ID:t3w

ヤムさん>
ヨロシクネ!

28:*.☆.+°☆.ゆっちゃん*.☆.+°☆.:2013/03/09(土) 06:45 ID:cRI

ヤム、よろしくネ('ω^⌒☆

うち4番目がいぃ〜*
1番目がいぃ人いるかな?(^^;)
いなかったらうちが1番目やっても
いいよぉ〜(´∀`*)ノ

29:ピスティ:2013/03/10(日) 15:09 ID:BLw

私は2番目か3番目希望☆
どんなジャンルにする?

30:*.☆.+°☆.ゆっちゃん*.☆.+°☆.:2013/03/11(月) 15:52 ID:fXI

>>29
OK(´∀`*)”/
恋愛系,迷宮系,など色々あるよね〜

31:ピスティ:2013/03/12(火) 23:23 ID:mT.

私はどんなジャンルでもOK(*^-^*)
ゆっちゃんはどんなのがいい?

32:モルジアナ:2013/03/19(火) 23:22 ID:Enk

入れてもらってもいいですか?
ピスティって、マギの小説書いてる?
私は、桜だよ〜
あっちで名前変えた・・・(モルジアナに)

33:モルジアナ:2013/03/19(火) 23:26 ID:Enk

あと、付け足しです。
皆さん、タメ&呼び捨ていいですか?
私は、4番希望です。

34:ピスティ:2013/03/21(木) 17:34 ID:BLw

書いてるよ〜
いつもコメサンキュ^^
>モルジアナ

35:*.☆.+°☆.ゆっちゃん*.☆.+°☆.:2013/03/21(木) 19:14 ID:fXI

ピスティへ
ん〜…うちゎ………
恋愛系かな(〃∀〃)

モルジアナへ
よろしくネ('ω^⌒☆

36:*.☆.+°☆.ゆっちゃん*.☆.+°☆.:2013/03/21(木) 19:23 ID:fXI

うち、恋愛系と迷宮系まぜて
描きたい>∀<((わがままでスマソ;;

37:モルジアナ:2013/03/22(金) 13:35 ID:Enk

ゆっちゃん、全然わがままじゃないよ(^ ^)
面白そうだし(^ ^)
早くそれに小説書かないと作った意味なくなっちゃうよ?

38:ピスティ:2013/03/22(金) 16:24 ID:BLw

じゃあ、>>36でいいんじゃない?

そうだね!書こうか☆

39:モルジアナ:2013/03/23(土) 19:10 ID:Enk

すごい楽しみ♪
頑張れ〜

40:モルジアナ:2013/03/26(火) 12:49 ID:Enk

最近誰も来ない。゚(゚´Д`゚)゚。
誰か来て〜
小説も早く書いてよ〜

41:*.☆.+°☆.ゆっちゃん*.☆.+°☆.:2013/03/29(金) 21:12 ID:fXI

ぢゃあ書きます!!
下手だから!キャラ崩壊してるから!

※パクリ場面もあります><
アリババがアモンの剣を使える設定に
してます!

【アリババ目線】
ー第7迷宮アモン攻略後ー
転生してアラジンだけはこの
チーシャンにはいなかった。
アリババ「俺はダンジョンを攻略しながら
アラジンを探す旅にでる!」
モルジアナ「アリババさんが行くのでしたら
私もお供させてください!!」
アリババ「あぁ!!((ニコッ
モルジアナがいればどんなダンジョンだって
楽勝だぜ☆」
モルジアナ「しかし…私達だけで
大丈夫でしょうか……」
アリババ「心配すんなって^^
俺だってやるときはやるんだ!!
だから安心して、
行こうぜ、モルジアナ!!」
モルジアナ「はい…((ニコッ
では行きましょう。」

ー第○迷宮□□□ー
アリババ「よし…入るぞ………」
ドキドキ…
ズブブっ!!!!
アリババ「うぉぉおぉ〜っ!!!!!」
アモンと同じだ………
次はアラジンがいないけど大丈夫だ!!
俺達二人でなんとかしてみる!!!!

モルジアナ「__さん……アリババさん!」
アリババ「ぅ……ん…?」
モルジアナ「アリババさん、起きて下さい。
もうダンジョンの中です」
アリババ「ハッ そうだった!!
ついにきたんだな!!!」
モルジアナ「はい。とりあえず奥へ
進んで見ましょう」
アリババ「あ、あぁ!そうだな!!」
・・・それにしてもさみぃなぁ……
モルジアナそんな薄着で大丈夫か…?
アリババ「モルジアナ!お前寒くねぇの?」
モルジアナ「少し…寒いです……」
アリババ「んじゃ俺の上着一枚だけど
貸すよ^^」
モルジアナ「いえ!!全然大丈夫です!
アリババさんが風邪ひいてしまいます!!!!」
アリババ「俺のことは気にすんな^^
ほら!」
パサ…
モルジアナ「あ、ありがとうございます…////」
キュン…
【モルジアナ目線】
何かしらこのドキドキする気持ち……
なんだか苦しいわ……でも…………
悪くない気もする……
アリババ「じゃ、先に進むもうぜ!」
モルジアナ「はい…´v`」Σドンッ
迷宮生物「オマエラ ヨワソウ ダケドブッ コロス!!」
アリババ「おっと、迷宮生物のおでましか! アモンの剣!!」
グサっ
迷宮生物「オマエ コノクライノ コウゲキシカ デキナイノカ?」
アリババ「あ”?できるにきまってんだろ!
炎の壁!!」
ジュウ… (迷宮生物溶けた)
アリババ「俺達を甘くみると痛い目あうぜ?」
モルジアナ「アリババさん!いつの間にか
そんな技を?!」
アリババ「俺は強くなったんだぜ!
だから任せてくれよな!」
モルジアナ「しかし私にも戦わせて下さい!!」
アリババ「女の子をあんまり危ない目に
あわせたくねぇから
俺が危ねぇときに助けてくれよな?」
ズシャッ!
モルジアナ「イッラァー 私も戦います。ムスーン」
アリババ「は、はい……;;」

*続く*
どうだった?!今まで他の小説書いてて
マギゎ今回初めてで……;;
どうかな?!感想待ってま〜す☆

42:*.☆.+°☆.ゆっちゃん*.☆.+°☆.:2013/03/31(日) 23:19 ID:fXI

スレあげ*

43:モルさん:2013/04/01(月) 15:05 ID:yqE

入れてくださ〜い
ゆっちゃんの小説続きがきになる〜
いきなりため口でごめんなさい

44:*.☆.+°☆.ゆっちゃん*.☆.+°☆.:2013/04/01(月) 19:32 ID:fXI

全然いぃよ♪
うちも普通にタメ口だし(^^*)

あ、ありがとう。°(°´Д`°)°。
嬉しいわぁ〜(⊃∀`°。)

45:ピスティ:2013/04/02(火) 10:42 ID:992

ゆっちゃん、超いいじゃん!
すごいよ!

次って誰だっけ?あれ、私?

46:ピスティ:2013/04/02(火) 10:49 ID:992

じゃあ次私書くね!

今日中には書き込むね(*^-^*)

47:モルジアナ:2013/04/02(火) 17:13 ID:Enk

久しぶり(^ ^)
小説面白いよ♪
頑張って!

48:*.☆.+°☆.ゆっちゃん*.☆.+°☆.:2013/04/02(火) 21:16 ID:fXI

>>ピスティ
ありがと〜\(>∀<)/
次ガンバ\(*⌒0⌒)b♪

49:*.☆.+°☆.ゆっちゃん*.☆.+°☆.:2013/04/02(火) 21:19 ID:fXI

>>モルジアナ
ありがと〜☆⌒(*^∀°)v

50:ピスティ:2013/04/03(水) 15:52 ID:6hY

昨日書き込めなくてごめん!

アリババさん…
こんなに強くなって…ずるいです。
もう、私はいらないですか?
必要ないですか…?

…って、何を考えているの、私!
今は目の前の敵に集中しなければ!!

「アリババさん…下がっていてください」

「?あ、あぁ…?」

迷宮生物…倒す!!

「はぁああああああああ!!!!」

どんどん倒していく。
アリババさん、私はあなたより
弱いかもしれません。でも…それでも私はあなたの
力になりたい…!!

51:ピスティ:2013/04/03(水) 15:53 ID:6hY

短いからもう一回かくね。

52:ピスティ:2013/04/03(水) 16:11 ID:6hY

迷宮生物を倒した。
それからは迷宮の中も静か…。
だけど、なに?この暑さは。
私とアリババさんの額には汗が溜まっている。
こんなに暑いんじゃ、宝物庫はもっと暑いんじゃ…

「あったぞ!宝物庫だ!」

私達の前には石で出来た大きな扉がある。
私は唾をゴクリと飲み込む。

「開けるぞ…。
 開け、ゴマ!!」

すると、扉は大きく音をたてて開きだした。

ごめん!もう一回かいてもいい!?

53:ピスティ:2013/04/03(水) 16:17 ID:6hY

長く書くと書き込めなくて…

「「!!」」

開いた瞬間、途轍もない冷気が私達を襲った。
さっきまでの暑さはなに!?
私の予想は見事に外れた。真逆だった。
すると、急に背中が暖かくなった。
後ろを向くと、半袖のアリババさんが居た。

「薄着で寒いだろ?」

「で、でもそしたらアリババさんが…!」

「俺は大丈夫だから、ほら進もうぜ!」

大丈夫…。嘘ですよね。
アリババさんの腕は鳥肌がたって、震えていた。

寒いはずなのに…なんで胸は暑いの…?

54:ピスティ:2013/04/03(水) 16:19 ID:6hY

どうかな…?
迷宮編書くの初めてで自信はないんだけど…
感想待ってるね^^

55:*.☆.+°☆.ゆっちゃん*.☆.+°☆.:2013/04/03(水) 18:55 ID:fXI

す、すごいΣΣ(°Д°;)
うちよりもうまい!!!!
ピスティに負けないくらい
頑張るze★

56:*.☆.+°☆.ゆっちゃん*.☆.+°☆.:2013/04/03(水) 19:24 ID:fXI

よし!かくぜ*

【アリババ目線】
アリババ「ここからは道が2つ…」
?「やっほ〜☆」
アリババ「誰だ?!」キョロ キョロ
?「あぁ〜私?私はここ、第○迷宮のジン、
ゆっちゃんwよ♪」
アリババ「お前がジン!!!!!」
ゆっちゃん「まぁジンに向かってお前だなんて…
ぢゃあここからは2つのこの道を
二人別々に行ってもらうわ☆
ぢゃ、頑張ってぇ〜♪」
アリババ「あ、おい!!!!
しょうがねぇ二人別々に行くか…
モルジアナ、一人で大丈夫か?」
モルジアナ「はい。全然平気です!
私こう見えてとっても強いですから♪」
アリババ「あ、うん。知ってる…」
モルジアナ「では2つの道を抜けたところで
会いましょう」
アリババ「お、おう!!気を付けろよ!!;;」
やっべ〜………モルジアナには
言えねぇけど実は俺が心配だぁ〜;;
俺モルジアナみてぇに強くねぇし…
全身魔装もできねぇし……
ま、まぁ俺はやるときはやれる男!!
アリババ様にかかればこんなもん
楽勝だ!!!!!!よし行くぞ!

[モルジアナの道]
とても暑いわ………
アリババさんに借りた上着が汗で
重いわ………
?! 
地面から……子供?!
子供「わ、私…ここに入って出られなく
なっちゃったの……((グスン グスン」
モルジアナ「では私と一緒に
宝物庫まで行きましょう^^」
子供「パァ  うん!!」

[アリババの道]
うぉぉぉお〜!!!!!!!!
超さみぃ〜〜〜!!!!!
モルジアナに上着貸しちまったから
半袖でさみぃ〜〜〜!!!
?!
壁から子供?!
子供「兄ちゃん!助けて!!」
アリババ「え…え?!どうしたんだ?!」
子供「ここから出られないの!!」
アリババ「ニコッ よし!俺についてこい!!」
子供「うん!」

*続く*
実はその子供達ゎ…?!
次をお楽しみに!!

57:ピスティ:2013/04/04(木) 16:58 ID:6hY

次は私だね!3回に分けて書くね!

この子供…壁から出てきたけどなんなんだ?
でも、怪しい行動とかしてねぇから
大丈夫なんだろうけど…。
……ここの『ジン』は、もしかして悪者―…?
そう考えていると、子供が俺に問いかけてきた。

「兄ちゃんは何をしにココに来たの?」

「ココを攻略しに来たんだ!」

「……ふ〜ん…でも、それは無理だよ。」

無理…?
俺は足を止め、恐る恐る子供に聞いた。

「なんで…無理なんて言うんだ…?」

すると、子供は目を細くして、言った。

「だって―…」

58:*.☆.+°☆.ゆっちゃん*.☆.+°☆.:2013/04/04(木) 17:15 ID:fXI

だって?!
気になるぅ〜!!!!

59:ピスティ:2013/04/04(木) 17:17 ID:6hY

ゴゴゴゴゴ

「!?」

な、なんだ!?
突然、大地震のような揺れが俺と子供を襲う。
ふと、子供を見ると―…

『宝物庫で待ってるよ。兄ちゃん』

「!?
 ちょっ!待て、危ねぇぞ!」

子供はどんどん進んで行き…見えなくなった。

【モルジアナside】

「あの…どうしてあんな所に…?」

私は女の子に問いかけてみた。

「私…お兄ちゃんと一緒にいたんだけど
 どっかで逸れちゃって…グスン、グスン。」

お兄ちゃん…?
だとしたらこの子のお兄ちゃんもこの迷宮に…?
無事…とは言いにくいわよね…。
キュッ
女の子は私のスカートの裾を掴んだ。

「こうしてても…いい?」

「えぇ。いいわよ((ニコッ」

60:ピスティ:2013/04/04(木) 17:30 ID:6hY

「お姉ちゃん、1人でココに来たの…?」

「いえ、もう1人一緒に来てたのですが…
 あることで離れ離れになってしまったんです」

「じゃあ、そのもう1人は死んじゃってるかもね。」

え……?
瞬間、女の子の顔が怪しい笑みに変わった。
アリババさんが、死んでる…?
どうしてこの子にそんな事が分かるの?
ていうか、この子―……誰?
さっきまでのこの子じゃない。

「あなたは、誰ですか?」

「……ココの『ジン』と言ったら?」

「!?」

この迷宮の…『ジン』?
いや、ありえない…。この子は
もしかして…ココの『ジン』の分身体…?

「まぁ、そんなことはどうでもいいじゃん。
 楽しかったよ、お姉ちゃんと居たの。じゃ、バイバイ。」

シュンッ
!? き、消えた…?

61:ピスティ:2013/04/04(木) 17:36 ID:6hY

どうかな?下手でゴメンネ!
感想待ってます★

62:*.☆.+°☆.ゆっちゃん*.☆.+°☆.:2013/04/04(木) 21:34 ID:fXI

うお!!
うまっっ!!!!!!
うちもかくぜ☆

*続き*
[モルジアナの道]
光ってるわ……出口かしら?
モルジアナ「もうすぐでこの道を
でられるわ」
子供「ううん。ここからは出られないよ♪」
?!
子供「私ね、お父さんが借金して
返済するためにお兄ちゃんと
迷宮攻略へきたの。
それでこの道をわかれて行って
私はこの暑さで熱中症になって死んだの。
私一人で寂しいから他の人が
迷宮攻略にくるのをまってたの…
でもはいってもみんなここへ
たどり着かなかった……
でもお姉さんがきてくれて寂しくない!
ずっとここにいてね♪」
モルジアナ「?!
ずっとここになんてムリよ!!
私は迷宮攻略へきたのですから
何があっても宝物庫までたどり着きます。」
子供「私をおいていくの?ひどい><」
モルジアナ「……;;あなたも一緒に
行きましょう。」
子供「無理だよ……だって__」

[アリババの道]
アリババ「出口かわかんねぇけど
光が見えてきたぞ!!!
このままでようぜ!」
子供「兄ちゃん…俺とずっと一緒に
ここにいようよ…」
アリババ「え?」
子供「俺ここで凍え死んだんだ。
ずっと一人で寂しかった。
だから兄ちゃんがきてくれて
嬉しかった!!だからずっと一緒にここに
いようよ!!!」
アリババ「俺はお前とずっと一緒にはいられねぇ。
俺は宝物庫まで行って迷宮攻略するからな!!
宝物庫までは一緒に行こうぜ!!」
子供「無理だよ。俺ここからでられないよ。
だって____」

*続く*

63:ピスティ:2013/04/05(金) 15:47 ID:6hY

よーし!書くぜよ!

「だって俺は、もう死んでるから。
 ‘ココ’からは離れられない。
 だから、宝物庫には行かせないよ」

な、何言ってるんだ…?この子供は…
宝物庫には行かせない…って、
そんなわけにはいかねぇんだ。
でも…この怪しい笑みの奥には何か
悲しい顔があるようにも見えて。
……一緒に行くって選択肢は、無いな。

じゃあどうする?
倒すか?いや、いくら死んでても
子供だぞ?俺にできるか?
………出来ない………。

「…悩んでるんだったら、俺が決めちゃっていい?」

「!?」

ざくっ
目の前に大粒の氷が降ってきた。
一回地面に喰い込んだ氷は、
音をたててまた俺を襲ってくる。

「っっっ!!」

避けた…はいいけど、この氷
もしかして‘意思’をもってる…?

64:ピスティ:2013/04/05(金) 16:17 ID:6hY

「俺が決めたのは、ココで死んでもらうことだよ
 死んで、ずっと俺と一緒にいるんだ…。」

「っなこと無理に決まってんだろ!?
 それでも死ねというなら・・・・・!!」

「兄ちゃん……死んで。」

「アモンの剣!」

ザシュッ
鈍い音が聞こえた後に、
子供は前に倒れた。

「ごめんな…ホントはこんな事、したくなかった。
 だけど、俺は宝物庫まで行って、無事に迷宮から
 出なくてはいけないんだ…
 お前の命、絶対無駄にしねぇからな…!」

キュッと握った手は、死んだと思えないくらいの
温もりがあった。
ごめん……!
俺の目は、涙でいっぱいだった。

65:ピスティ:2013/04/05(金) 16:20 ID:6hY

あ、*続く* 書くの忘れた

66:ピスティ:2013/06/09(日) 18:03 ID:46s

久しぶりに来たよー!
って…もしや誰もいない?

67:*.☆.+°☆.ゆっちゃん*.☆.+°☆.:2013/06/16(日) 14:47 ID:Oi6

チョーーーーー久しぶりッ!!!
最近こなかったわぁ(-ω-

68:とりあえず名無しです:2013/07/05(金) 20:03 ID:Lvk

2回目ですがお邪魔しても???

69:とりあえず名無しです:2013/07/05(金) 20:10 ID:Lvk

えーと…少々場違いになるかも(×ε×)
 日々のイライラ、マギでなかったことに!!!
無駄話もここまで、では書かせていただきます!(次から…)

70:とりあえず名無しです:2013/07/05(金) 20:25 ID:Lvk

「アリババく〜ん!」
だれかよんでる。ふりかえればアラジンがいた。
「なんだ?」
「あのね、シンドバットおじさんが面白いゲームつくったんだって!それで人を集められるだけ集めてきてほしいんだって!フー、これで123…分かんなくなっちゃた♪」
俺には分かる、ジャーファルさんと仕事から逃げるためだ。
「きてくれるよね?」

71:とりあえず名無しです:2013/07/05(金) 20:28 ID:Lvk

続くって書くの、忘れてた〜(´д`)

72:とりあえず名無しです:2013/07/07(日) 14:40 ID:Lvk

続き!
「来てくれるよね」
………アラジン、顔がビミョーにこわいですよ…………。
ジーーーーーーーーーーーーー( )
「わ、分かった。」
これでOK出さなかったら俺、頭に輪がついてたかも…。
「ありがとう!!!それじゃあ後で迎えに行くからね〜」
ーーー逃げるべきかーーー

73:とりあえず名無しです:2013/07/07(日) 14:42 ID:Lvk

続く(また書いてなかった………)

74:ユリカ:2013/07/07(日) 17:33 ID:l4w

はいってもいいか
スレ主感じよさそうだし
返事は後でかまわない
できれば無視は避けてくれ

75:とりあえず名無しです:2013/07/11(木) 19:19 ID:Lvk

ユリカさんっ!私入ってきたばっかりですが、よろしく!!!!!

76:& ◆hsEM:2013/07/13(土) 07:10 ID:uow

お久しぶり〜!
お初の人は、初めまして♪

私の方の小説も、続き書いてもいいかな?

>>ALL

77:ピスティ:2013/07/13(土) 08:15 ID:uow

>>76はピスティです☆
名前が表示されな………((チーン

と、とにかく書きますねッッ
許可が出てませんが……w


☆モルジアナside☆

「アリババさん、アリババさん!」

裸足の足で、私は必死に走る。
アリババさんが死ぬわけない……!

そう思ってるのに。
どうしてこんなにも、涙が溢れてきてるのだろう
どこにアリババさんが居るのかはわからないけど
私は迷路のような道を、全力で駆ける。
その時だった―…

「……モルジアナ…?」

あの声が、私の耳に届いて。
振り返ってみれば…アリババさんが居た。

「アリババさん……!」

やっと、会えた。
私はボロボロになった足でアリババさんの所へ行く。
そして、ギュッと抱きついてしまった。

「モ、モルジアナ!?」

その時のアリババさんの表情は、見ようとはしなかった。
だって、見たら……


照れてしまいそうだったから。

*続く*


変な終わり方でごめんね…

78:とりあえず名無しです:2013/07/16(火) 17:26 ID:Lvk

みんなすごく上手で、私ついて行けるかな………

79:とりあえず名無しです:2013/09/15(日) 21:15 ID:Lvk

誰かっ!誰か来てください!!
寂しいです…書きますね。続きです

 アラジンの目から逃れることは不可能だった。
(確かここの部屋で……)
その部屋にいたのは、
シンドバットさん、
ジャーファルさん、
アラジン、
モルジアナ、
師匠、
ヤムライハさん、
マスルールさん、
そしてジュダルだった…。
…続く…
もしかしたらアリババ君総受けになるかも?

80:& ◆Q0bA:2013/09/23(月) 01:15 ID:BFU

久しぶりに書くよー!

「と、取り合えずここから出よう。
 …今回の迷宮は、厳しかったな…。金属器、手に入れられなかった…。」

「はい…。」

アリババさん、スゴく悲しそうな顔をしている…。
私が、私が無力だったから。だから金属器を手に入れられなかった…
自分を責めても責めても、責め足りなくて。
自然と涙が溢れてきていた。

私は目から溢れ出てくる涙を、アリババさんに気づかれないように拭った。


それからシンドリアに戻って、シンドバッドさんと話した。

「そうか…。今回の迷宮攻略は無理だったか……。」

「はい…すみません。」

アリババさんに不安定な顔が浮く。…そう、今にも泣きそうな。
手を強く握って、肩が若干震えていて。

「いや、いいんだよ。…それにしても、あの迷宮の主は、飛んだひねくれものだな」

シンドバッドさんが、難しい顔をして何かを考える。
そして、隣に居たジャーファルさんに何かを言って、部屋を出ていった。

待っている間も、アリババさんは何か言いたげなのを我慢して、ずっと俯いていた。

************


次回から八人将出そうと思いまーす!

81:ピスティ:2013/09/23(月) 01:29 ID:BFU

>>80 ピスティでっす!

***

「待たせたな。」

キィ。と音を立てて扉が開く。
そこに居たのは、八人将の皆さんで。

「迷宮攻略、コイツ等も同行させようと思うんだが…、良いか?」

「え?…お、俺はいいですけど……」

アリババさんがチラッとこっちを見る。

「わ、私もアリババさんが良いのなら…」

「じゃあ…、ジャーファル、シャルルカン。行ってこい」

シンドバッドさんが二人の顔を見て、指示を出す。
指示を出されたお二人は、両手を合わせて言った。

「「仰せのままに、王よ。」」

「よろしく頼むぞ。」

それで、解散。…のはずだった。
シンドバッドさんが解散と言ったとたんに、
ピスティさんが真っ先に扉に近づいて部屋を出ようとした。

「うわっ!?」

ビックリしたような声がした。
皆さんが一点に集中する。

「どうした?ピスティ。」

「お、王さま、この方って……なぜここに?」

ピスティさんが扉の向こうを指差す。
皆さんが見ていたので、私もピスティさんの指差した先を見た。

そこに居たのは_____


***********

ちょっと展開変えてみr←

明日またこれたら更新しとくね〜(*´∀`)

82:とりあえず名無しさん:2013/09/24(火) 00:02 ID:Lvk

おお!久々に誰か来た!!

83:U:2013/10/05(土) 13:53 ID:Lvk

久しぶりに来ました!でも誰もいないんです……

84:とりあえず名無しです:2013/10/15(火) 00:36 ID:Lvk

アリババ視点でスタート☆
(………いや、ジュダルお前居ちゃ駄目だろう?!)
 といきなり心の中でつっこんだ。が心の中でつっこんだので誰にも聞こえてない。
シン「よーし、全員揃ったようだな。」
ジャ「こんな事やってるヒマがあるなら仕事終わらせろやク○王が。」ボソッ   ジャーファルさん、こわいです……
「え、えーと今回君たちを呼んだのは他でもない。『スゴロク』というものをやるためだ。……ってみんなっっ、逃げないでくれぇ〜(泣)」
うん、シンドバッドさん後ろのジャーファルさんが…
 どうにかこうにかみんなを戻し、ゲームの説明。(スゴロクのやり方はめんどくさいので割愛w)
「ということで止まったマスにはかならず何かが書いてあるからな。それやらなかったら罰ゲームww」
あぁ、来なければよかった…っていっても逃げられないからな………
続く。

85:とりあえず名無しです:2013/10/17(木) 02:02 ID:Lvk

どうも!続きです!
「よしっ!まずはオレだ。」
シンドバッドさんがサイコロを投げて……1。
全員「ww」
「おいコラ、笑うなよ!」
ちなみにマスに書いてあった言葉は…『決めゼリフを披露』
「それなら簡単だ。ピーーがピーーでピー……おぅっ!痛いじゃないか!」
殴ったのはもちろん、ジャーファルさんだ。
「ちょっとシン、アリババくん達の前で何言ってんですか!アリババくん、アラジン、モルジアナ、あんなろくに仕事もしないようなク○野郎にならないでくださいね!」
「ええ。なりません、なろうとも思いません。あの人はどこで人生の道踏み外してきたんでしょうか。」
「ちょ、ちょっと2人酷くない?」
ジャーファルさん、モルジアナ、見ててオレも悲しくなってきたよ……。
「さて、次は私ですね。」
出た数は、4だ。
「えーと、4ですね。1、2、3……………」
パキン!   え?ジャーファルさんコマ、壊しましたよね……?
「自分の長所を3ついう…ッスね。」
マスルールさん…………
「っっ無理です!」
「おやぁ?ジャーファルくん、まさかの罰ゲームかなぁ?」
シンドバッドさん、ジャーファルさんが怒りで震えてます。
…続く…
駄目文ですいません…………

86:とりあえず名無しです:2013/10/28(月) 22:53 ID:Lvk

誰も来ないねぇ〜…←ヒマ人w さてっやりますか!
 続き
あぁ、今までこんなに真っ赤になったジャーファルさん、初めて見たよ…
シン「さぁさぁ早く早く♪」
ジャ「後で覚えてろ。」
シャル「おー、王サマの顔真っ青ww」
マス「自業自得っスね」
ヤム「ちょっと、これ助けた方が…「別にいいんじゃねww面白くねーか、最強無敵のシンドバッドに勝つ者あらわるって……」
ジュダル、おおよそ当たってるんじゃねーか?  そしてついに……?!
「あぁもぅ!!言えばいいんでしょう!!ひとつ目!子供好き。」
ヤム「あっ、ちょっと待ってください………よしっ録音準備完了!」
ナイス!ヤムライハさんっっっ!
続く
 これ、どんだけながくなるんでしょう………

87:瑠璃:2013/11/02(土) 13:42 ID:tnI

入っていいですか?>>スレ主様

88:とりあえず名無しです:2013/11/02(土) 23:59 ID:Lvk

瑠璃さんよろしくお願いします!………私が決めちゃっていいのやら…それではスタート!
ジャ「2つ目!王の右腕!」
シン「ジャーファル……」
ジャ「み、3つ目!!こっ後輩おもい……」
ジャーファルの後輩「?!」
あ、そこは皆さん否定するんですね。
ジュ「……次は俺な。」
ジャ「ナンカイエヨ。」
ジャーファルさん言葉言葉!!
まぁ、いろいろあって出た数字は…5。
ジュ「っしゃあ!!んで、どんな命令?」
一番気になっている人に告『サルグ・アルサロース』
……おー、見事に紙が破れ…なかった。モルジアナがギリッギリでずらす。
モル「さぁ、どうぞ。」
シュダル絶体絶命!!
続く………………。

89:コゼット:2014/10/18(土) 21:59 ID:ZcE

ジュダル
「新しいマギか…」
白龍
「ジュダル殿どうかされましたか?」
ジュダル
「新しいマギの登場だ。」
白龍
「新しいマギ?」
ジュダル
「マギは、ハバアと風来訪か死んで2人になったんだ。」
白龍
「そうでしたか。その子に会えますか?」
ジュダル
「あああえるぜ。」

90:コゼット:2014/10/18(土) 22:36 ID:ZcE

ジュダル
「ほらあそこにいるじゃねえか。」
ジャスミン
「おかしいなにかおかしいわ。いま一瞬飛ばされたようなそんな気が…ねえヴェールくんそう思わない?」
少女は、虹色に輝くペンダントに話しかけていた。
ジュダル
「おいチビなにしてんだ?」
ジャスミン
「人が…いるの?」
白龍
「驚かせてしまってすみません。」
ジャスミン
「真っ黒な蝶々さん真っ黒なマギ真っ黒太陽さん」
ジュダル
「そうだ一緒に迷宮行こうぜ。」

91:コゼット:2014/10/19(日) 11:55 ID:ZcE

ここでどんな子か説明です。
眼の色:黒と白 髪の色:黒と白 性格:仲間のために命を捨てられる 年齢:不明 自分のことを聞かれると話しをそらす。
神秘のヴェールに1番包まれている。

92:コゼット:2014/10/19(日) 22:42 ID:ZcE

ジャスミン
「えっ⁇私いくとは言っていませんからね!」
ジュダル
「あははは」
聞いてない。まあいっか
ジュダル
「ジャスミン着いたぜ」
ジャスミンは、眼を輝かせた。
ジュダル
「白龍ここで待っていてくれ」
白龍
「はい頑張ってください」
シュウージュダルとジャスミンはダンジョンの中に入った。
ジャスミン
「ハルハール・インフィガール」

93:コゼット:2014/10/20(月) 00:00 ID:ZcE

ジャスミン
「サグル・アルサーロス」
ジュダル
「俺の技」
ジャスミン
「ゾルフ・サバーハ ハアハア」
ジュダル
「宝物庫だ。」
ジャスミン
「ひらけ ごま」
ゴゴゴッ
ジュダル
「杖を探すといい」

94:コゼット:2014/10/20(月) 16:41 ID:ZcE

ジャスミン
「これに決めた!」
ジャスミンが選んだのは、ソロモン王が使っていた杖だった。
いい杖選んだな。
ジュダル
「よしっ 出よう ジャスミン早くしろ」
ジャスミン
「ジュダルくん私は、一体誰なの 貴方は、知っているはずよ。」
ジュダル
「……」
答えてはくれなかった。

95:コゼット:2014/10/20(月) 22:16 ID:ZcE

白龍
「ご無事でしたか。ジャスミン殿」
ジャスミン
「うん…」
ザッザッザッザッ 足音がした
ジュダル
「皇帝国のお出ましだ」
ジャスミン
「やっぱり私が誰か知っているのね。残念」
紅覇
「ジャスミン様いっしょにきていただけますか?」
ジャスミン
「父ソロモンの名を汚すことは、出来ません。お引き取りください。」


書き込む 最新10 サイトマップ