青鬼何でもかんでも小説スレ

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1:柊<偽者>.AOONI:2013/02/28(木) 22:50 ID:5XA

こんにちは!(!?)
柊です!
このスレはホラーゲーム(正格にはノベル版も含む)青鬼の小説スレです!

ルール

1楽しく小説を書いてください

2荒しや煽りは来ないでくだされ

3ホラー系無理!という人は来ない方がおすすめです

ルールでま無いですが
「興味はあるけど知らない!」っていう人は
ニコニコ大百科とかウェキペディアで参照になって下さい!

2:柊:2013/02/28(木) 22:53 ID:5XA

なるほどそのまま◆やったら偽物って出るのか、凄い!

3:柊:2013/02/28(木) 23:00 ID:5XA

人物設定
ヒロム
本家の青鬼主人公ヒロシの息子

優香
本家の青鬼の美香の娘

四郎
本家の青鬼の卓郎の息子


本家の青鬼のたけしとは別人だが性格や、容姿は見事合致wwww



とある町外れの古びた館…
ここには噂がある……
青いお化けがでるという……噂が…
僕の父親は友達に誘われて四人で行き、三人でかえってきたらしい…
僕も誘われて、いくことになった…

明日からいよいよ館に突入します!

4:柊:2013/03/01(金) 17:36 ID:5XA

四郎「中は思ったより綺麗だな」

優香「何だか寒気がするわ…」

武「……」

四郎「ん?武、びびってるのか?」

武「び、びびって何かねぇよ!」

ヒロム「静かだな…本当…」

パリーン

全員「!?」

ヒロム「皿が割れたのか?」スタスタ

優香「ヒロム君!危険だよ!」

ヒロム「大丈夫だって!誰もいやしないさ」



ー台所ー

ヒロム「やはり皿が割れてただけか…一応何かに使えそうだから拾っておこう
化け物退治も出来そうだし」


ー皿の破片を手に入れたー

ヒロム「よし、そろそろ戻ろう」


ー玄関ー

ヒロム「いない…さては逃げたか?あいつら…
あーもう皿拾っただけ無駄じゃないか…」ガチッ

ヒロム「え?」

ガチガチガチガチガチッ……

ヒロム「マジか…ってことはあいつらは何処かに……」

ーやつに見つかったら逃げろ、歩いて逃げた方が安全だー

ヒロム「父さんが言ってたこと言うの忘れた…」

続く

5:柊:2013/03/01(金) 21:55 ID:5XA

第一章[本館~始まった死の鬼ごっこ~]


ヒロム「とりあ、左にいってみるか…」

ー左廊下ー

ヒロム「……2つドアがある……」

鏡のドア「ユラリ」

ヒロム「!?………右の廊下に行こう…………」


右廊下


ヒロム「おっ、ここは開いてるな、なになに……図書室か…」ガチャ


図書室

ヒロム「よし、探索しy」

青鬼「…」テクテク

ヒロム「インフィニットゥウウ!」カゲニカクレル

ヒロム「………危ねぇ危ねぇ……ん?この鍵は?」チャリ

子供部屋の鍵を手に入れた

ヒロム「三階か…行ってみよっt」

青鬼「…………」

ヒロム「」


次回初鬼!!

感想下さい!

6:柊:2013/03/02(土) 09:52 ID:5XA

ヒロム「マジかぁ!!!!!!」
ダダダダ←歩いてますww

デンデンデンデンデンetc…

青鬼「…」ドスドスドスドス

ヒロム「このまま三階の子供部屋に!」


三階

ヒロム「ここか?」カチッガチャ

三階子供部屋

ヒロム「よし、タンスに入る!」バタン



ガチャバタン………………ガチャバタン

ヒロム「よし、撒けた………ん?」

武「」ガチガチガチガチガチガチガチガチ

ヒロム「武!無事だったか!」

武「」ガチガチガチガチガチガチガチガチガチ

ヒロム「………とりあえず出よっと…」

ヒロム「ん?あそこち穴がある…」

ヒロム「ロープあるし掛けて降りよっと」

ロープを手に入れた

ロープを掛けた



二階ピアノ部屋

ヒロム「白いな……ん?ピアノにシミ?」

ヒロム「ちょうどハンカチ持ってたし吹いてみよっと…」フキフキ

369

ヒロム「何かの暗号か………?」

チョンチョン←肩を手でつっつく音

ヒロム「おー、武降りてきたk」

マッチョ鬼「……」ジー

ヒロム「何でやねん!!!!!」

続く


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