中二病でも恋がしたい!オリジナル小説!

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1:六花:2013/03/10(日) 19:01 ID:5XA

中二病でも恋がしたい!のオリジナル小説を書くスレです。
一部理解不明な言葉がはいるので、ご注意を
そして荒らしは来ないで下さい
荒らしが発覚したら無視して下さい
楽しく小説を書きましょう
私も書くので見ていただければ嬉しいです!

2:六花:2013/03/10(日) 19:37 ID:5XA

勇太「…………」

良かった………と心の中で言う…
一ヶ月のうちの休みの1/3は『アイツ』に
家の中に入られているからだ。
今日は運が良かった……

勇太「神様ありがとう!!(泣)」

泣きながら言ってしまった………
何故か分からないが…………
しかし時にはずれると言う事もある

ゴンゴン

勇太「ん?」

六花「あけて」

ジャストミィーート!!とどっかの記者が
言いそうな、良くも悪いタイミングで『アイツ』が来た

そう、自称(?)邪王真眼の持ち主……
そして現役邪気眼姓中二病患者の…

小鳥遊六花!!

3:リトゥーシャ:2013/03/10(日) 20:48 ID:qYM

うっ……上手い……!そんな上手い小説見せられたら!!私の目に宿る闇の力がっ!!これが……神の実力……私の力じゃ…とうていおよばないっ!!


はっ…!いきなりすいません、ここのスレでは初めましてですね。コッチでも宜しくお願いします♪

来ちゃいました♪中二恋と言っていたので、もしかしたらあのアニメかな〜と思って覗いたら当たったっ♪って感じです♪

あっ、感想を少し中二病っぽくやってみたんですけど……ちゃんと中二病っぽくなってました?

感想を訳すと……

「とっても上手いです!まさに神ですっ♪私の小説なんかより全然上手い」ですっ♪♪

4:六花:2013/03/10(日) 21:03 ID:5XA

なってます!なってます!凄いです!

こちらでも宜しくお願いします!

他の人達は中二病ってそのまま言ってるのですが、
中二恋の方が当てはまるような気がしてアハハ…

毎日、向こうと並行して書かせていただきますが
ご自由に小説かいてください!

か、神だなんて……///
原作には及びませんy(殴!当たり前だ!

5:Z:2013/03/10(日) 21:19 ID:5XA

続き

取り合えず窓を開けて部屋に入れた。
外にいた時、六花は小刻みに震えていたので、
あぁ、もうそんな季節かぁ………と思った。

勇太「………で、何か用か?…て言うか
冬は寒いからちゃんとドアから来い!」ペチン

全く………風邪になったらどうするんだ!
って感じで頭を平手で叩いた

六花「あうっ///」

勇太「顔を赤らめて反応するな!」

ったく…こういう所が可愛いからな……
ちょっとドジで抜けている所が……
と言うか説明をしてなかったな
俺、………まぁ六花はダークフレイムマスターと読んでいるが……
俺、勇太と彼女、六花は只今交際一ヶ月って所だ
告白はなんと六花から、何故か傘を開いて、
その先端をこちらに向け、
顔を隠しながら告白してきた
正直驚き半分嬉しさ半分だったのでokしてしまった………

六花「勇太…誰かが助けを求めている、行こう。」クイックイッ←服の袖

勇太「あ、あぁ……
(デートの誘い方は中二じゃなくする必要が………)」

六花「じゃあ、
一時間後にマンションの下でパンドラの箱を持って集合ね」

勇太「おう、分かった」


続く

6:六花:2013/03/10(日) 21:22 ID:5XA

名前が間違ってる…………


ちなみに
パンドラの箱=弁当

7:リトゥーシャ:2013/03/11(月) 07:06 ID:qYM

中二病度が半端ない;;

傘の先端向けてとか……可愛い♪

8:六花:2013/03/11(月) 17:24 ID:5XA

>>7
確かにww
ていうか、勇太の方が中二度酷かった中学時代………

9:如月:2013/03/11(月) 18:49 ID:9k6

入れてください!!!!

六花ちゃんと
勇太大好きです!

くみん先輩も
凸森も
森サマーも好きです

その中でも
一番
六花ちゃんと
勇太が好きです!!

10:六花:2013/03/11(月) 19:30 ID:5XA

okだよ!
私も六花と勇太好き!
特に一話の連続「あうっ!」がすごい面白かったww

勇太「何処で聞いたかぁ、言えぇ!」ガンガンガン

六花「あうっ!あうっ!あうっ!あうっ!etc…」

この調子で二期に入ってくれんのか………

11:六花:2013/03/11(月) 20:30 ID:5XA

続き!

海岸

六花「以上はなかったか…
管理局の妨害もなく任務遂行できて良かった」ホッ

勇太「普通にデート出来て良かったっていえよ…」ベチン

六花「あうっ!…だ、だってそういうの恥ずか…!…ゴホンゴホン…」

勇太「もう一回言って見ようか?」

六花「無、無理!」

勇太(かくなるうえは!!)スクッ

勇太「ハッハッハ!我が同志の邪王真眼よ!」

六花「!ダ、ダークフレイムマスター!」キラキラ

勇太「我が願いを聞いてくれ!さっきなんと言おうとした!?言ってみよ!」

六花「うん!言う言う!えっと……
だ、だってそういうの恥ずかしいよぉ……
って言おうとしました!」キラキラ

勇太「そうなんだ〜六花でも可愛い事言うじゃんかぁ♪」ナデナデ

六花「は、はめられた!?って止めてぇ///!」

勇太(うぅ……耐えろ!耐えろ、俺の理性///!!!!)

六花(耐えて…耐えて!右目///!!!)

勇太・六花(耐えろぉおおお///!!・耐えてぇえええ///!!)

☆続く☆

12:リトゥーシャ:2013/03/11(月) 21:12 ID:qYM

如月さん、はじめまして♪宜しくお願いしますっ♪♪

11>ふっ…2人が可愛い!!

よしっ、小説書いてみます!(`・∀・´)
*****

今、コイツと関わりたくないと思った。

そう思った理由は、いまから約2分前に遡(さかのぼ)る。

約2分前ーー

先生「え〜、今日は、転校生がいますっ!」

「「「えっ…!!」」」

モブ女子「男?女!?」

モブ男「どんな人!?」

先生「落ち着いて!見れば分かるから!!櫻井さん、入ってきて。」

その先生の声を聞いて、転校生が教室に入ってくる。

どうやら、女の子のようだ…

「「「えっ……?」」」



が……




先生「じゃあ、櫻井さん、自己紹介宜しくね♪」






転校生「私は転校生の櫻井真(サクライ マコト)だ。私はある目的でこの学校に来た。さっき言った名前は私のコードネーム。本名は国家秘密となっている。私が何者か…という事はきっと皆気になってるだろう。だか、それをやすやすと言う訳にはいかない。が、これから私もこのクラスの仲間だ。ちょっとぐらいは教えてやろう。この学校には異世界との境界線がある。その境界線が闇の組織によって、この世界とのリンクが乱れてきている。私は境界線を調べる為にここにきた。私の能力はまだ言えない。」



………




中二病キターーーーー!!

片目が髪で隠れていて、顔には変な紋章のシールがついて、足には包帯がついている。

六花「(☆∀☆)」

コイツはメッチャ嬉しそうな顔をしている。

きっと六花は転校生を訳の分からん同好会に誘うだろう。

そして、転校生…真も、中二病なら喜んで入るだろう……

六花に、凸森……正直これ以上中二病が増えるのはこまる……;

俺は唯一の同類、丹生谷とアイコンタクトした。

勇太『おいおい…どうする…!コイツ絶対同好会入るぞ!』

丹生谷『あの中坊もいるし……これ以上増えると見てるコッチが恥ずかしくなってくるわよ!!』

勇太『どっ…どうする…?』

丹生太『全力で阻止するしかないじゃない!!』

勇太『だよな〜』

ーーー

ーー

そして始めに戻る、という感じだ。


もうすぐHRが終わる。その時六花は声を掛けるだろう。あっ、でも人見知りだから……

先生「HR終了で〜す」

六花「おい、お前。」

真「なんだ?」

人見知り、関係なかった!!

*****

gdgdになっちゃいました……;;;

一応続きます。

真の顔の紋章はフェアリーテイルという漫画のジェラールというキャラの顔に書いてあるマークを想像していただければと思いますっ♪

13:六花:2013/03/11(月) 22:03 ID:5XA

感想ありがとう!!

新たな中二病患者!しかも邪気眼性と見た!


このまま本編に無かったイチャイチャ要素にするか
本編通り小指関係のままにするか
悩んでる……うーん…

14:六花:2013/03/12(火) 16:27 ID:5XA

勇太「………か、帰るか…」

六花「うん…」

勇太「て言うか……二時間何もしてねぇじゃねぇかぁ!」ベチンベチンベチンベチン

六花「あぅ!あぅ!あぅ!あぅ!……
勇太ぁ…痛ぃ…」ウルウル

勇太「あ…ご、ごめん…」

六花「よ…余裕ぅ…邪王真眼はさいきょぉ……」グスッ

勇太「我慢するなよ……あっ」

六花「何!?管理局の妨害!?」

勇太「弁当食べてない………」

六花「勇太の家で食べよ」

勇太「うん、そうだ…なにぃ!?」

続く

15:リトゥーシャ:2013/03/12(火) 18:05 ID:qYM

まさかの弁当食べてなかった!?

っていうかやっぱり「あぅ!」は可愛い♪

*****

あぁ…もうヤダ……


六花「という訳で勇太、これからコイツも私の仲間だ。」

真「ん。」

なんと真は同好会に入ってしまったのだ!!

勇太&丹生谷「「はぁ……」」

教室で俺達、元中二病組は、溜め息しかでない。

真「これから世話になる。宜しくな、ダークフレイムマスター、森サm「「その名で呼ぶなあああぁぁぁ!!!((勇太&丹生谷」」

って……

勇太&丹生谷「「なんでその名を知っているっ!!」」

真「フッ…!私の目は、全てを見通す事ができる。私の前で嘘なんぞつけない!!」

勇太「いいから本当の事を言え。」

俺は真の頬をつねる。

真「だゃきゃらゃ、わたしのふぇですべてぇを(だから、私の目で全てを)…「いいからはよいえ。」ひゃぅ!!」

俺はさらに強く頬をつねる。

っていうか…六花は「あぅ!」で真は「ひゃぅ!」なんだな…

真「あしゃ、えきではにゃしてるぅとこりょぐうじゃんきいた…(朝、駅で話てるところをぐうぜん聞いた…)」

勇太「朝……?」

六花「勇太!真は管理局と戦う時の大事な戦力だ!放せっ!」

六花が俺が真の頬をつねっていた手をどかした。

勇太「戦力って……」

六花「管理局と戦う際に、私と凸森だけではそろそろ戦力に限界がでてきた。なんなら…勇太と丹生谷が戦力になってくれてm「「やるかっ!!」」あ
ぅ…(´^`°)」

丹生谷「で?朝駅で…?」

真「あぁ。」

*****

駅でのくだりは明日書きます。

16:六花:2013/03/12(火) 20:54 ID:5XA

六花「っ!ここは!?」

勇太「あろ?しまった…反対方向にきちまった………」

六花「こ、ここは……管理局の本基地……!?」

勇太「な訳あるか」ベチッ

六花「あぅっ…」

遊園地内

勇太「金持っといてよかったぁ……」

六花「流石ダークフレイムマスター、
金持ち…」キラキラ

勇太「キラキラした眼差しで見るな」ベチッ

六花「あぅっ…//」ビクッ

勇太(身体まで反応した!?)

勇太「と、取り合えずお化け屋敷に入るか」

六花「管理局の…難関その1……」

勇太「さっきから管理局、管理局うるさい!」グリグリ

六花「あぅあぅあぅあぅ//」ビクッビクッ

In the お化け屋敷

六花「………」ガタガタ

勇太「六花、大丈夫か」

六花「よ、余裕ぅ……ダークフ…邪王真眼はさいきょぉ…」ガタガタ

勇太「ダークフレイムマスターと邪王真眼
間違えただろ!?」

六花「ま、間違えてなどい……」

お化け「クワッ!」ヤァ

六花「ひゃあ!」ギュゥ

勇太「なぬ!?」キャッチ!

六花「あ……ごめん勇太…///」

勇太「あ……いや、いいよ…///」

六花(う〜……あぅあぅあぅ〜///恥ずかしぃ〜///)←悶えてる

勇太(くっ!俺の理性!俺のマスターソード!
押さえろ!押さえるんだ!!!!)
↑なにげセクハラ発言


続く


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