ボーカロイド〜カップリング小説〜

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1:蓮華 ◆gQJY:2013/03/26(火) 13:43 ID:CPc

えっとー((←
あ、違う、ここではボーカロイドのカップリング小説などを
書きたいと思います・・!目についた方
興味のあるかたぜひぜひ入ってみてくださいっ!
もし希望されたときなどはボカロの曲の小説とかも書きますっ!((
カップリングとか内容とかも希望されれば要望どおり・・
に書けると思いますのでっ!←
〜ルール〜
・荒らしは無視です!(相手にしたところで不快になるだけですので)
・みんなで仲良くしましょう!(ですが雑談などは控えてくれると嬉しいです!)
・そして荒らしが来た場合は皆さん次第でアク禁などの対象になります。

ルールはこれくらいですっ!
では・・みなさんがきてくれることを願ってまs((w

2:生狐 ◆B5O.:2013/03/26(火) 13:59 ID:wY2

かぁぐぁみねだ(・ω・`*)

3:蓮華 ◆gQJY:2013/03/26(火) 14:37 ID:CPc

おう!よく分かったな・・!((分かるよw
来てくれたんだねありがとう・・!((

>>生狐

4:生狐 ◆B5O. hoge:2013/03/26(火) 14:41 ID:wY2



うん。ID見て分かったわ
ただ…俺のlDがr96じゃなくなっt((

小説頑張れ!!

5:蓮華 ◆gQJY:2013/03/26(火) 15:06 ID:CPc

なるへそ・・!
あ、本当だid変わってるw

うん!がんばる・・!
というわけで次かくねっ!

6:蓮々 ◆YZJo:2013/03/26(火) 16:28 ID:J2k

わ〜、 かぐぁみねだ入れt((誰だお前←

7:蓮華 ◆gQJY:2013/03/26(火) 16:51 ID:CPc

え?いいよっ!てか入ってくれてありがとう!
あのねネタが思いつかない・・なんとかして←

>>蓮々

8:蓮々 ◆YZJo:2013/03/26(火) 16:54 ID:J2k

>>蓮華

え?そりゃ、レンリn((強制終了

9:蓮華 ◆gQJY:2013/03/26(火) 16:59 ID:CPc

よし分かったがんばる・・!←←
次かくっ!

10:蓮々 ◆YZJo:2013/03/26(火) 17:01 ID:J2k

おおっwがんばレンがんばレン!((なんだこれ、w

11:蓮華 ◆gQJY:2013/03/26(火) 17:12 ID:CPc

【えっと・・とりあえず光と影の楽園っていうシリーズの楽曲を自己解釈してみますっ!!!】

〜プロローグ〜

【リンとレンのママさん視点ですっ!ママさんの名前はここではリリィにしますね!←】

「・・リン、レン・・すぐに戻ってくるからね・・」

リン、レン、そう名づけたこどもたちの頭を撫でて微笑むと私は買い物にでようと家の扉を開けた・・

そのドアの先にはこの国の貴族の手下らしき衣装をきた男たちが二人まちかまえていたのだ

「キャッ・・離して・・離してください・・!」

一人の男に体をつかまれもう一人の男は私の子供たちに近づいていく

そして・・双子の片割れリンを抱っこした

「やめて・・!リンをっ・・リンを連れて行かないで・・!お願い・・っ!」

私は何度も泣き叫んだ、でも男たちはそれでもリンを取りあげた-----




えっと・・プロローグからもう駄作なんですけどっ・・
あとからレンリンにするんでっ・・いやm

12:蓮々 ◆YZJo:2013/03/26(火) 17:16 ID:J2k

おおっ!私の好きなシリーズッ!!

駄作じゃないないないないないなi(←
一旦落ちるけど、また後で来るよ!

13:ルリ ◆gQJY:2013/03/26(火) 18:12 ID:CPc


【小説書いときますっリン視点です!】


・・カチッ・・カチッ・・カチッ・・

それから幾月・・

この空間に響くは時計の針の音のみ・・

「・・ん・・・ふわぁ・・眠いな・・」

まだ眠気の残る体を起こし私はこの空間・・いや・・崖のすきまと
言ったほうがいいだろう・・・

そこから今日の天気をまず確認するのが私の日課

「ガルルッ・・・・」

あ、ドラゴンさんがおきたみたい・・

「ふふ・・おはようっ・・今日の天気は晴れだから晴れの歌を
歌ってあげるね・・!」

〜♪〜〜〜♪〜〜〜♪

毎朝天気によって違う歌をドラゴンさんのために奏でているのだけど

この声は広い大地に壮大に響く歌声らしく外の人にも
聞こえているみたいなの・・

歌を聴かれるのは悪い気分じゃない・・

むしろ嬉しいし聞いてる人が楽しんでくれるならなおさら嬉しい・・!

「ん・・・あれ?」

歌を歌っているうちにドラゴンさんは眠ってしまったみたい・・

「・・・・レン・・・リンはここにいるよ・・?」

あるひの朝、夢に見た幼い日の記憶

私が持っているこのペンダントは赤子のときにお母さんに
レンとおそろいでつけてもらったペンダント・・

私は毎朝このペンダントに向かって今の言葉を言うの

そしたら・・レンに・・会えるかもしれないから・・・

「そんなロマンチックなことあるわけないか・・・」

自分でも苦笑いしちゃうくらい呆れてるかも・・

そんなことを思っていたそのとき
肩を誰かにつかまれたとともにペンダントの落ちる音が鳴り響く

「・・・・っ・・」

・・チャリーン・・・

14:蓮々 ◆YZJo:2013/03/26(火) 19:19 ID:J2k

続き!続きを!(バンバn、(←

15:蓮華 ◆gQJY:2013/03/26(火) 19:37 ID:CPc

うるs((((
はいっ書きます!書きますがんばりますっ!←

16:蓮々 ◆YZJo:2013/03/26(火) 19:47 ID:J2k

がんばレンがんばレン、(は

17:蓮華 ◆gQJY:2013/03/26(火) 19:53 ID:CPc

うるs((((
まぁがんばるさっ!
でも明日ね←←

18:蓮々 ◆YZJo:2013/03/26(火) 19:55 ID:J2k

おうっ!おいらは、続きをかけるのかもわからn(ry

19:蓮華 ◆gQJY:2013/03/27(水) 09:31 ID:CPc

【書くね♪←今回はレン視点でs((】

「・・これは・・・リンのペンダント・・?」

俺の持ってるペンダントとどう見比べても形は一緒で

そっからどうみてもリンのペンダントだ・・。

「・・・・っ・・・」

俺はペンダントをギュっと力強く握った

もうすこし早く来ていればリンにあえたかもしれない・・

心を埋め尽くすのは後悔の文字ただひとつ

こういうことは何度もあった

そのたびに俺の心は「後悔」

この一文字であっというまに埋め尽くされる

この白紙の地図に刻む遠い歌声

美しく透き通った

乾いた魂さえも潤す歌声

奏でるその主は紛れもなくリンだ・・

リンは俺の双子の片割れ

すなわちリンが近くにいなければ俺は

まだ未完成

少なくとも俺はこう思ってる・・

心の半分はもう埋め尽くされてる・・でも

もう半分はリンがいなければ埋め尽くせない・・


俺は今のリンの姿を一度だけ見たことがある


その時にリンは一度俺のほうに振り向いて

「レン・・・必ず・・また会おうね・・っ!」

と眩しいくらいの・・綺麗な笑顔で言ってくれたんだ

あのときのリンの顔が焼きついて頭から離れない

そしてもう一人・・悪い意味で頭から離れないやつがいた

その時リンの近くにいたあの女・・

青のような・・緑のような・・そんな感じの髪色の長いツインテールの女

あいつがきっとリンを色々な場所に連れて行ってるんだ・・

でもリンの態度を見る限り嫌がっているわけではなさそうだった

きっとあの女にも何かの事情があって

リンにも何かの事情があるんだ・・

見たところ青緑の女は無理やり連れて行ったり暴行を加えているなどはしているように見えなかった

リンには傷一つついてなかったし・・

でも一つ気になる点は口のところに微かに血がついていたこと・・

その理由は俺には分からないけどいつか絶対につきとめてみせる

「・・リン・・必ず・・会いに行くから・・」

そう誓って俺は今日も果てなく続く道をただ宛もなく彷徨う

20:蓮々 ◆YZJo:2013/03/27(水) 18:18 ID:J2k

はわわっ!レンきゅんかっこいい…(ぇ

21:ゆかり ◆gQJY:2013/03/28(木) 09:32 ID:CPc

えwww
まぁねたが思いついたら書くよ((キランっ(ぇ


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