イナクロ何でも小説!

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1:葵 ◆MiBk:2013/03/27(水) 22:33 ID:ML2

ここは、イナクロの小説を書くところだよ!
小説のジャンルは恋愛でもホラーでも、何でもOK!
イナクロのキャラなら誰を登場させてもいいよ!(オリキャラは一つの小説に一人まで、イナイレはパスでお願いします)
ケンカなし!皆仲良く!
荒らしはやめてね!
皆気軽に入って!許可なしに入っていいよ!普通にタメで呼び捨てでいいよ〜
 それじゃ!皆来てね♪

2:葵 ◆MiBk:2013/03/28(木) 09:22 ID:ML2

誰か来ないかなぁ〜?

3:楓也:2013/03/28(木) 12:34 ID:i-xFY

書いてもいいのか?

4:葵 ◆MiBk:2013/03/28(木) 16:40 ID:ML2

いいですよ!

5:匿名さん:2013/03/28(木) 17:10 ID:0mw

かたさた

6:葵 ◆MiBk:2013/03/28(木) 17:37 ID:ML2

荒らし・・・ですか?
>>5

7:楓也:2013/03/28(木) 19:43 ID:i-LHc

ありがとう^^
あぁ、一応言っておくが、イナクロなりきり3のスレにいる太陽…だよな?

8:葵 ◆MiBk:2013/03/28(木) 20:30 ID:ML2

え?うん!そうだよ!

9:楓也:2013/03/28(木) 20:33 ID:i-i1o

あぁ、そうだよな!やっぱ!!
霧野蘭丸でやってんだ、俺!
あぁ、雑談してすまない;

10:葵 ◆MiBk:2013/03/28(木) 21:11 ID:ML2

そうたんだ!
いちいち闇落ちごめん!

11:楓也:2013/03/28(木) 21:17 ID:i-J3Q

ユザネって元々葵なの?

12:葵 ◆MiBk:2013/03/28(木) 21:21 ID:ML2

ううん、なりきりの方で葵やってるスレがあって、それで、このスレ作ったときの名前が葵になってて・・・

13:楓也:2013/03/28(木) 21:22 ID:i-QMs

なるほどな…!


んでそろそろ書いた方がいいか、これ;

14:葵 ◆MiBk:2013/03/28(木) 21:24 ID:ML2

そうたね!じゃあネタバレ小説でもいいかな・・・?

15:楓也:2013/03/28(木) 21:26 ID:i-J3Q

注意書きみたいなのしておけばいいと思うぞ?

16:葵 ◆MiBk:2013/03/28(木) 21:26 ID:ML2

じゃあサルフェイ書こうかな・・・

17:楓也:2013/03/28(木) 21:28 ID:i-QMs

じゃあ…蘭ジャン書いていいか…?

18:葵 ◆MiBk:2013/03/28(木) 21:30 ID:ML2

OK!
じゃあサルフェイ、考えたらそく書くね!!

19:葵 ◆MiBk:2013/03/28(木) 22:58 ID:ML2

サルフェイだよ!

天馬「えと、今日から新しい仲間になる、サル!皆仲良くやろ〜」
サル「サルだ!よろしく!」
 サルが挨拶すると、黄名子が食いつくように嬉しそうにサルの手を取る。
黄名子「ウチ、フェイの母親の菜花黄名子!よろしくね〜」
サル「フェイの・・・母親・・・」
 サルは何か考え、直球に言った。
サル「黄名子・・・いや、お母義さん!フェイさんを僕にください!!」
天馬、狩屋、輝、剣城(心:な、なんだとぉぉぉ!!!?!?)

       続く

今日は寝落ちするからここまで!

20:木葉:2013/03/29(金) 09:52 ID:dUc

私も書きたいです!!

21:葵 ◆MiBk:2013/03/29(金) 11:01 ID:ML2

どうぞどうぞ!
返事遅くなってごめんね!
>木葉s

22:楓也:2013/03/29(金) 15:46 ID:i-JNU

『ヒーローはいない』


誰かが言った言葉。


冗談半分で言ったのか、本気で言ったのか。


俺にはよくわからないけれど、もしも、


もしも俺がそのヒーローなんだとしたら、最低な、クズだと思う。


守るからと言って、守れない。


助けなきゃいけない時に、助けられない。


苦しんでるならば、手をさしのべなきゃいけないのに、できない。


君のヒーローになりたかったな、なんて言ったら笑う?



――ジャンヌ。


続きます!

23:葵 ◆MiBk:2013/03/29(金) 15:56 ID:ML2

上手いね!すごい!

24:木葉:2013/03/29(金) 16:08 ID:dUc

これって、他のアニメや小説とコラボさせるのありですか?

私、ベータと茜の本体ですよ^^

25:葵 ◆MiBk:2013/03/29(金) 16:10 ID:ML2

そうなんだ!
アニメや小説のコラボ・・・ありでいっかな?

26:木葉:2013/03/29(金) 16:15 ID:dUc

あり!分かった!
じゃあ、メカクシ団のキド×剣城で書こうかなっ!

27:葵 ◆MiBk:2013/03/29(金) 16:17 ID:ML2

OK!

28:木葉:2013/03/29(金) 16:17 ID:dUc

やっぱ、マリー×剣城で書く!

29:葵 ◆MiBk:2013/03/29(金) 16:22 ID:ML2

了解!頑張って!

30:木葉:2013/03/29(金) 16:29 ID:dUc

−メカクシ団−

「皆さん皆さんっ!遊園地、もう一度行きたいですっ!」

すべての始まりは、エネの発言だったのかもしれない。

シンタロー「嫌だ。俺は絶対に行かない。」

カノ「えw何wシンタロー君、ジェットコースターに
   乗りたくないだけじゃないの?ww」

シンタロー「ちっ違うっ…!」

セト「シンタローさん、ジェットコースターの特訓なら
   付き合うっす!」

いつものようにメカクシ団は騒がしかった。

モモ「遊園地のチケットなら、たくさんあるよ?」

マリー「早く行きたい…!」

エネ「まだ午前中ですし、パパッと遊びましょう!」

キド「お…お化け屋敷には絶対入らないからな…」

こんな感じで、メカクシ団は遊園地に行くことになった。

31:葵 ◆MiBk:2013/03/29(金) 16:35 ID:ML2

おぉ!上手!続き気になる!

32:葵 ◆MiBk:2013/03/29(金) 16:39 ID:ML2

私も書く!

 黄名子はとても笑顔だったが、急に怖い顔になり、
黄名子「断る!」
 即答で断られた。
黄名子「不良集団の中で皇帝なんて名乗っちゃう男になんてウチの子は任せられないやんね!」
輝「そ、そこなんだ…気に入らないポイント・・・」
 黄名子がそういうと、天馬がサルの方を掴んで、
天馬「待ってくださいお義母さん!彼は反省して真っ当に生きようとしています!可能性を信じてやってもらえないでしょうか?」
サル「天馬…いや、お父さん!」
狩屋(心:おいなんか始まっちゃったぞ!?)
 そしたら黄名子は剣城の腕をつかみ、
黄名子「そんなんで済むなら裁判所も警察もいらないやんね!ほら、お父さん(剣城)もなんか言ってよ!」
剣城「え!?」
輝(心:つ、剣城君が巻き込まれたぁぁ!!?)
剣城「と、父さんは・・・」
輝(心:って参加するんですか!?)
剣城「に、似たようなヤンチャをしていたので・・・(黒の騎士団時代の時)何も言えません・・・」
輝(心:うわぁ…これ剣城くんの黒歴史えぐっちゃったよ・・・)

                              続く

うわぁ・・・剣城と輝のやりとりが・・・

33:木葉:2013/03/29(金) 16:42 ID:dUc

−サッカー部、1年組ー

剣城side

「ねぇねぇっ!遊園地行こうっ!」

暑すぎてやる気が出ない夏休み。
天馬が急に子供のような発言をした。

狩屋「何でそうなるんだよ…」

影山「楽しそうです…!」

信介「遊園地!長年行ってないかも…!」
 
剣城「そんな暇あったら勉強とか宿題しろよ…」

天馬「はい、けってぇい!賛成派の勝ち〜」

狩屋「ちょっ…だから何でっ…!」

影山「狩屋君?3対2ですよ?」

そう言った影山の背後からは、黒いオーラが放たれていた。

あーだこーだで、結局、俺たち1年は遊園地に行く事になった。

34:葵 ◆MiBk:2013/03/29(金) 16:45 ID:ML2

輝・・・w
上手だね〜

35:木葉 ◆93kU:2013/03/29(金) 17:02 ID:dUc

ーメカクシ団はー
 
エネ「一週間ぶりですね〜遊園地〜」

キド「つまりはあのテロ事件から8日立ったってことか。」

カノ「さすが、キドは賢いねぇ〜」

マリー「今度こそ氷の大迷宮に行く…!」

シンタロー「お前…大丈夫なのか…?」

マリー「だっだだ大丈夫だよっ!」

セト「はは。二人とも仲良いっすね〜」

ー1年組はー

天馬&信介「ゆっうえっんち♪遊園地♪」

俺の目の前では聞いたことのない歌を歌う幼稚な二人がいる。

狩屋「嫌だ…いぎだぐない…」  

影山「クレープでも食べとけばいい話じゃないですか〜」

狩屋は遊園地にトラウマでもあるのか、うなり始めた。

それに対し影山は、当たり前のことを述べている。

俺は、突っ込むの面倒臭いから、音楽を聞いていた。

すると向こう側から、随分と個性的な集団が見えてきた。

−これが俺とメデューサ少女との出会いだった。

36:葵 ◆MiBk:2013/03/29(金) 17:03 ID:ML2

すごいすごい!いい展開になってきたね〜

37:木葉 ◆93kU:2013/03/29(金) 17:05 ID:dUc

なんか最後らへんおかしくなってるような気が…

38:木葉 ◆93kU:2013/03/29(金) 17:07 ID:dUc

今更だけど、剣城達は高1だよ!

39:葵 ◆MiBk:2013/03/29(金) 17:07 ID:ML2

え、そうなの!?

40:木葉 ◆93kU:2013/03/29(金) 17:09 ID:dUc

えっと、メカクシ団がシンタロー以外みんな高1だから、
合わせた方がいいがと思って!

41:葵 ◆MiBk:2013/03/29(金) 17:11 ID:ML2

なるほど!

42:木葉 ◆93kU:2013/03/29(金) 17:14 ID:dUc

エネはパソコンの中にいる女の子だから
年齢分かんないけどね((

43:葵 ◆MiBk:2013/03/29(金) 17:19 ID:ML2

確かに・・・

44:木葉 ◆93kU:2013/03/29(金) 17:22 ID:dUc

でも確か…前世の貴音がシンタローの1つ上だったから…
エネがメカクシ団で一番年上…?

45:葵 ◆MiBk:2013/03/29(金) 17:24 ID:ML2

な、なるほど・・・

46:木葉 ◆93kU:2013/03/29(金) 17:26 ID:dUc

ごめん。カゲプロ、あんま知らなかった?

47:葵 ◆MiBk:2013/03/29(金) 17:26 ID:ML2

ううん、そういうことじゃないよ〜

48:木葉 ◆93kU:2013/03/29(金) 17:30 ID:dUc

そっか〜

49:木葉 ◆93kU:2013/03/29(金) 17:41 ID:dUc

小説は持ってるの?

50:葵 ◆MiBk:2013/03/29(金) 17:47 ID:ML2

もってない・・・

51:木葉 ◆93kU:2013/03/29(金) 17:49 ID:dUc

でも、アニメ化するみたいだから、
持ってなくても分かると思うよ!

52:葵:2013/03/29(金) 17:56 ID:ML2

ごめん、落ち

53:葵 ◆MiBk:2013/03/30(土) 17:57 ID:ML2

来た・・・

54:楓也:2013/03/30(土) 18:15 ID:i-Un2

やっと面倒だった授業も終わり、何時もならすぐに部活に向かうけれど今日は違った。


正確に言うと今日もなのだが、流石に何日も続くと神童達も何も言わなかった。


呆れてなのか、心配しているのか、

多分、どちらともなんだろうけどそんなの俺には関係ない。


何も言ってくれなくていい。


ほっといてくれ。

これが俺の一番の頼みだった。


今は誰ともいたくはない。


しかしやっぱり物好きがいるもので、こう何度も俺に何かと理由をつけて話しかけてくる奴がいる。


「霧野先輩ー。また今日も部活に来ないんですねぇ。レギュラー落ちしちゃいますよー」

狩屋マサキ。口は悪いが根はいい奴でこんな言い方でも心配してるのは大体把握できるが、


今はそれが厄介で仕方ない。


「…お前には関係ないだろ。早く部活に行かなくていいのか?お前こそ遅れるといけないだろ」


俺が突き放したような言い方をすればこいつは決まってくい付いてくる。


狩屋はクスッと笑って怪しげな表情を見せた。


「そういえば、この前先輩フランスから帰って来ましたよねぇ。その時からでしたっけ?












先輩がおかしくなったの」

55:葵 ◆MiBk:2013/03/30(土) 18:23 ID:ML2

うわぁぁ!!!続きちょー気になる!!

56:楓也:2013/03/30(土) 18:24 ID:i-LHc

意味わからなくてごめん;;

57:葵 ◆MiBk:2013/03/30(土) 18:30 ID:ML2

大丈夫だよ!

58:木葉 ◆93kU:2013/03/31(日) 10:10 ID:dUc


−メカクシ団−

シンタローside

セト「お!見えてきたっすよ!遊園地!」

セトがそう言った事により、
一気にみんなの視線が遊園地に向った。

すると、今まで
「エネルギー消費したくないので」
と言って静かにしていたエネが、遂に騒ぎ始めた。

エネ「うわぁぁぁ!やっぱり素敵ですね!遊園地は!
   それじゃ、まずはジェットコースター乗りましょう!
   ご主人!」

−俺は飲んでいた水を吹き出した。

カノ「早く乗ろうよご主人www」

シンタロー「の…乗らないって…」

こんな感じでわーわーキャーキャー騒いでいると、

マリーが誰かにぶつかった。

エネ「わわっ大丈夫ですか!?マリーさん!」

マリー「っ…うん…大丈夫…」

?「すまない。えっと…怪我はないか…?」

マリーの前には、くるっくるの揉み上げがついた、藍色の髪だった。

59:葵 ◆MiBk:2013/03/31(日) 11:05 ID:ML2

続き気になる!

60:葵 ◆MiBk:2013/03/31(日) 13:10 ID:ML2

私も書こ!

サル「お義母さん!」
黄名子「母と呼ばれる筋合いはないやんね!」
 まだいまだにコント(?)は続いている。
剣城「おい狩屋、早くツッコんでくれないと終わんないぞ、このコント・・・」
狩屋「そう言われても・・・ボケにボケが重なって、どっからツッコんでいいかわかんねぇ・・・」
天馬「な、なんとかなるさ!」狩屋「ならねぇよ!」
輝「・・・〜っ!もう!二人ともいい加減にしてください!」
天馬「ひ、輝が言ったぁぁ!!!!(小声)」
輝「さっきから聞いていれば、サル君も黄名子ちゃんも、当人のフェイ君を無視して!フェイ君の話も聞いてあげてください!」
狩屋(心:って、お前まで参加するのかよ!!)
 輝が言ったと思ったら、輝までがボケとなった。
 でもサルと黄名子は輝の言ったことに同感するように、
黄名子「それもそうやんねね!」
サル「そうだよ!フェイはどう思ってるのさ!」
 そう言われると、フェイは赤面しながら答えた。
フェイ「え!?え、えと、僕、サルの事そんな風に思ったことないし、サルの事は好きだよ?でもそれは友達としてだし、こ、こういうのは、もっとお互いの事を知ってからの方が・・・///」
狩屋「・・・マジメかぁっ!!」
 狩屋がツッコんで、このコントは終了した。

           終わり

あの、誰でもいいんで、なんか感想とか、アドバイスください!!

61:葵 ◆MiBk:2013/04/01(月) 10:13 ID:ML2

誰かいないかなぁ・・・

62:木葉:2013/04/02(火) 09:39 ID:dUc


ーサッカー部ー

狩屋side

ドンッ

俺の隣で、剣城君と誰かがぶつかる音がした。

狩屋「どわっなんだよ…」

剣城「…怪我はないか…?」

なんとも間抜けな声を出してしまった。

剣城君が倒れた女の子に手を差し伸べているのが、
俺の目にははっきりと見えた。

別にその行動は可笑しくない。

倒れたのを無視したらただの感じ悪い奴になるし。

剣城君ばかり見ていた俺は、なにげなく女の子の方に目を向けた。

「…ッ……!?///」

自分でも、頬が赤いのが分かる。

一目惚れしてしまったんだ。

「一目惚れ」その単語を聞く度に、

「俺がそんな事するはずない。」

ずっと、そう思っていたのに。

あーあ。ぶつかったのが、剣城君じゃなくて、











俺だったら良かったのに。

63:葵 ◆MiBk:2013/04/02(火) 12:43 ID:ML2

すごい!三角関係!?

64:葵 ◆MiBk:2013/04/04(木) 16:50 ID:ML2

次はなんか恋愛じゃないのにしよーかな〜?

65:葵 ◆MiBk:2013/04/15(月) 18:29 ID:ML2

最近誰も来ないなぁ・・・

66:ゆっきゅん ◆hM9Q:2013/04/16(火) 07:07 ID:m-mp2

私も書かせて頂いていいですか?(*´ω`)

67:葵 ◆MiBk:2013/04/16(火) 15:59 ID:ML2

いいですよ!
返事、遅くなってごめんなさい!
>もっきゅんs

68:葵 ◆MiBk:2013/04/16(火) 18:45 ID:ML2

誰かいる?

69:ゆっきゅん ◆hM9Q:2013/04/16(火) 18:53 ID:m-6FI

蘭マサで病み小説書きたいんですけど、少しグロいと言うか暗めで死ネタっぽいんですけど大丈夫ですか…?

70:葵 ◆MiBk:2013/04/16(火) 21:21 ID:ML2

いいですよ!
『何でも小説』、なんで!

71:琉汰(楓也):2013/04/16(火) 21:28 ID:i-/PY

名前変えた!
また書きます!

72:葵 ◆MiBk:2013/04/16(火) 21:30 ID:ML2

はい!了解だぁ!

73:葵 ◆MiBk:2013/04/16(火) 21:33 ID:ML2

ちょい風呂落ち!またすぐに来る!

74:ゆっきゅん ◆hM9Q:2013/04/16(火) 22:21 ID:m-mBI

ありがとうございます!
小説のタイトルと説明書いておきます!↓


title『それなら俺も お前の傍で永遠を。』
・霧野×狩屋
(狩屋が病んでる、自傷表現有り、自害)

です、小説は明日書きます。
自信ないけど…よろしくお願いします...(・ω・`;)

75:葵 ◆MiBk:2013/04/16(火) 22:27 ID:ML2

頑張ってくださいね!

えと、ゆっきゅんsは、京拓と天拓だったら、どっちが好きですか?

76:ゆっきゅん ◆hM9Q:2013/04/16(火) 22:54 ID:m-I6M

はい!

私は-…天拓派です!(キリッ

77:葵 ◆MiBk:2013/04/17(水) 15:30 ID:ML2

天拓ですかぁ〜!私は・・・京拓ですw
じゃあゆっきゅんsは天拓派ということで、次は天拓書きます!

78:ゆっきゅん ◆hM9Q:2013/04/17(水) 18:12 ID:m-dIc

そうなんですかーw

わあ、楽しみです!(・ω・')

79:葵 ◆MiBk:2013/04/17(水) 18:19 ID:ML2

頑張る!
…てか、敬語&タメ&呼び捨てOK・・・?

80:ゆっきゅん ◆hM9Q:2013/04/17(水) 18:23 ID:m-i.c

はい(*´∇`)
全然おkですよー!

81:葵 ◆MiBk:2013/04/17(水) 18:34 ID:ML2

そっか!じゃあゆっきゅんも、私の事タメとか呼び捨てでいいよ!

82:ゆっきゅん ◆hM9Q:2013/04/17(水) 18:39 ID:m-x.c

わかったー!♪

小説はどうしよう?(゜゜;)

83:葵 ◆MiBk:2013/04/17(水) 18:42 ID:ML2

よし!天拓書くぞ―!

84:ゆっきゅん ◆hM9Q:2013/04/17(水) 18:45 ID:m-fiA

頑張ってください!(`・ω・)
私のはいつ載せればいいですかー?(ノ∀`)

85:葵 ◆MiBk:2013/04/17(水) 18:48 ID:ML2

いつでもいいよ〜

86:ゆっきゅん ◆hM9Q:2013/04/17(水) 18:57 ID:m-OJQ

じゃあ、今から書いていいですかー?

87:葵 ◆MiBk:2013/04/17(水) 18:58 ID:ML2

いいよ〜じゃあ私も書く!ちょっと書き込みが遅くなるかも!

88:ゆっきゅん ◆hM9Q:2013/04/17(水) 18:59 ID:m-OJQ

了解です!

じゃあ次から書きますー

89:ゆっきゅん ◆hM9Q:2013/04/17(水) 19:03 ID:m-OJQ

title『それなら俺も お前の傍で永遠を。』

・霧野×狩屋
(※狩屋が病んでる、自傷表現有り、自害)


───

俺と狩屋はいつもと変わらず、俺の部屋でゲームしたり駄弁ったりをしていた。
休日で部活がない時はいつもこんな感じ。

ただ、アイツの気紛れっぷりには度々困らされる…
突然に突拍子もなく変な発言をしたり、しかもそれにどう返して良いのかわからないと言うような仕草を見せたりすればアイツの機嫌は最悪だ・・・。
だがそんな事にも慣れてきたし、そういう所が可愛いとも思う。

狩屋は自分で自分を傷付けるという行為をする。
所謂、自傷行為と言う奴だ…、これはおひさま園に入れられた頃辺りから無意識に始めていたという・・・。
今現在、俺は目の前にいる狩屋に腕にびっしりとある傷痕を見せられていた。

「こうしてー、剃刀を軽く滑らすだけで・・・ほら、ぱっくりと開いて肉が見える!」

傷痕を見せられるだけじゃなく、実際に目の前で自傷行為を見せられてしまった。
本当はこんな事やめて欲しいが、止めると更にヒステリックを起こして大変なことになるから、受け止めている。

「狩屋ー、痛くないのか?」

最近は俺が、"止める"等はしないで 正面から向き合っている事で狩屋の機嫌は悪くない。

「痛いですか?そんなの気にしたことなかったですね〜
ただ、傷口が見れて血がたくさん出れば痛みなんて気にならないですよー」

俺の質問に狩屋は血を拭い、けらけら笑いながら答えた。
そして鞄から絆創膏を取り出し傷口に貼った、まだ出来たばかりの傷口、血が止まっていなかった為 絆創膏がみるみる血で赤く染まっていく。
それを狩屋は嬉々と眺めている。

「・・・そうなのか。」

そんな狩屋を俺は眺めながら、テーブルの上のミルクティーが入ったマグカップに手を伸ばし、それを啜りながら答えた。


「はい!」




─続く─

90:葵 ◆MiBk:2013/04/17(水) 19:03 ID:ML2

OーK!

91:ゆっきゅん ◆hM9Q:2013/04/17(水) 19:05 ID:m-OJQ

下手ですねorz
次で完結させます(・ω・;)

92:葵 ◆MiBk:2013/04/17(水) 19:05 ID:ML2

すごい!上手いね〜

93:ゆっきゅん ◆hM9Q:2013/04/17(水) 19:07 ID:m-OJQ

マジですか…!?;
あざっす!(;>人<)

お風呂入るんで一旦落ちますねノシ

94:葵 ◆MiBk:2013/04/17(水) 19:08 ID:ML2

落ち了解!

95:ゆっきゅん ◆hM9Q:2013/04/17(水) 19:33 ID:m-r6Q

戻りましたー。

96:葵 ◆MiBk:2013/04/17(水) 20:59 ID:ML2

書こうかな・・・

天馬「あ、キャプテン!」
俺は、神童拓人先輩を見つけると、話したくなる。ううん、見つけた時じゃなくても、会いたくて、話したくなるんだ。
この気持ちはいったい、なんなのだろう・・・
神童「あぁ、天馬。」
天馬「キャプテン、おはようございます!」
神童「あぁ。おはよう^^でも、天馬、キャプテンはお前だぞ…?」
天馬「あ、そうでした!忘れてましたぁ〜」
神童「お前、何試合キャプテンやったと思っているんだよw」
 これが、神童先輩とのいつもの日課。
 ずっと、続けられたらいいなぁ〜

剣城「…負けられないな。」

                  続く

わー意味わかんないね!感想できれば頂戴!

97:ゆっきゅん ◆hM9Q:2013/04/17(水) 21:08 ID:m-lrw

おー!剣城・・・、、
スゴいです、上手いですよ!

98:葵 ◆MiBk:2013/04/17(水) 21:27 ID:ML2

ありがとう!
急いで書いてたからなんか雑になっちゃったけど・・・
一応、
  天馬→←(?)神童←(?)剣城
      てな設定にしてます!

99:ゆっきゅん ◆hM9Q:2013/04/17(水) 21:57 ID:m-az.

剣城いぃぃぃっ…
どうなるんだろう・・・。(ドキドキ

100:葵 ◆MiBk:2013/04/17(水) 21:58 ID:ML2

さぁどうなるのでしょうか・・・w←

101:葵 ◆MiBk:2013/04/17(水) 22:32 ID:ML2

続き書くね!

  ~放課後~
天馬「((ボッーっ」
狩屋「天馬くん、どうしたの?」
天馬「あ、いや、今日、神童先輩のドリブルカッコよかったなぁとか、神童先輩、シュートしてガッツポーズしたのが可愛かったなぁとか、神童先輩か(以下省略)」
狩屋「・・・ようするに、神童先輩の事考えてたんだね。」
狩屋は一瞬無口になったが、すぐにスルーした。
狩屋「あ、神童先輩だ」
狩屋はグラウンドにいる神童を指差す。
天馬「えぇ!?噂をすればぁ!」狩屋「・・・と剣城くんだけどね」
よく見ると、神童の隣に剣城がいた。
天馬「えぇ!?なんでぇ!?」
天馬は思わずグラウンドにいる二人を見つめ
狩屋「なんでって・・・サッカーの事で話してるんじゃないの?剣城くん、エースストランカーだし、神童先輩はゲームメイカーだし・・・」
天馬「そうかもしれないけど・・・気になるもん!!」
天馬はそう言い、教室を走って出た。
狩屋「ちょ、天馬くん?!」

天馬「神童先輩どこかなぁ〜♪」
そう言って探していると、
神童「え・・・?剣城・・・?」
剣城「ほ、本当ですよ。」
神童たちの声がした。
天馬(心:この声、神童先輩と剣城?何話してるんだろ・・・)
もっと近づき、隠れて聞いていると、
剣城「俺は、神童先輩が好きですから。」
神童「つ、剣城・・・」
((ガタッ
神童「え?て、天馬!?」
天馬「あ、え、えと・・・」
剣城「・・・」

俺は、なんてことを聞いてしまったんだろう。

            続く

102:葵 ◆MiBk:2013/04/17(水) 22:33 ID:ML2

今日は落ちるね!

103:ゆっきゅん ◆hM9Q:2013/04/17(水) 22:37 ID:m-7Uk

気になるー…w

私も続き書こうかな?(・ω・')

104:ゆっきゅん ◆hM9Q:2013/04/17(水) 22:38 ID:m-7Uk

うおぉっ
了解ですー!

105:葵 ◆MiBk:2013/04/21(日) 17:46 ID:chQ

誰かいる?

106:ザクロ:2013/04/21(日) 20:09 ID:13A

入ってもいいかな?

107:葵 ◆MiBk:2013/04/21(日) 20:36 ID:chQ

ザクロさん!もちろん入っていいですよ!!
返事が遅くなってごめんなさい!
>ザクロs

108:葵 ◆MiBk:2013/04/21(日) 21:49 ID:chQ

続き書くね!

天馬「・・・っ!」
神童「て、天馬!」
 俺はその場を逃げるように去って行った。
        『なんで…?どうして…』
 その言葉が頭の中を埋め尽くした。無かったことにしたいのにできない。
   ・・・なんで?

天馬「か、狩屋ぁ・・・って、あれ?狩屋は?」
 教室に戻ってみたら、狩屋はいなく、同じ一年の、影山輝がいた。
輝 「えと、狩屋君はいませんが…どうかしたしたんですか?」
天馬「輝…聞いてほしいことがある!」
輝 「え?は、はぁ・・・僕でよろしければ・・・」
天馬「神童先輩がね…剣城に告られてるところを目撃してしまったんだけど・・・」
輝 「えぇ!?剣城君がですか?!」
天馬「うん…なんか、今、なんか知らないけど、胸がズキズキしてるの・・・これってなんだと思う?」
 俺は思い切って聞いてみた。
輝 「あ・・・天馬くん、それってさ・・・」
 輝は少し考え、俺の質問に答えた。

輝 「恋じゃないかな?」
天馬「・・・へ?お、俺が・・・?」

                      恋!?

                                   続く

へ、変なとこで終わってすみません!

109:葵 ◆MiBk:2013/04/21(日) 21:50 ID:chQ

今日は落ちますね!

110:ゆっきゅん ◆hM9Q:2013/04/22(月) 01:16 ID:m-HYs

久しぶりですー!
私まだ続き書いてなかったなー・・・(・ω・;)
今日の夜くるんで書かせてください!

111:葵 ◆MiBk:2013/04/22(月) 16:31 ID:chQ

ゆっきゅん!久しぶりだね!
もちろん書いていいじゃないか!←

112:葵 ◆MiBk:2013/04/22(月) 17:56 ID:chQ

続き書くね!

天馬「え?俺が恋だなんて〜」
輝 「・・・いいんですか?あのまま二人が付き合っちゃって」
天馬「!!そ、それは・・・」
 俺は、なんとなく、嫌なかんじがした。
天馬「嫌だ!(キパッ」
輝 「じゃあ今すぐ行かなきゃですよ!!」
天馬「え、どこに?!」
 俺がそう聞くと、輝は即答に答えた
輝 「神童先輩の所に決まってるじゃないですか!!」
天馬「!輝・・・う、うん!」
 俺は急いで神童先輩の所へ向かった。
   行かなきゃ!行きたい!早く行かなきゃ!!

         神童先輩の所へ!

 あぁ・・・輝の言ってたことがようやくわかった・・・
  俺・・・やっぱり・・・
   神童先輩のこと・・・

          好きなんだ。


               続くよ!

感想&アドバイスぜひください!!

113:ゆっきゅん ◆hM9Q:2013/04/22(月) 19:04 ID:m-hhs

葵、久しぶりー^^
ありがとう、じゃあ今から書くね!

114:ゆっきゅん ◆hM9Q:2013/04/22(月) 19:06 ID:m-hhs

霧野×狩屋

『それなら俺もお前の傍で永遠を。』2



そしてやる事がなかったので暫く沈黙が続いた、かと思えば

「オレ、空カプセル欲しい」

突然狩屋が呟いた。
俺は何の事だか理解できず、

「空カプセル?なんだそれは?」
聞き返した。

「飲みにくい薬飲む時に使う奴あるじゃないですか、あれですよ」

俺が狩屋に出したオレンジジュースを飲みながら狩屋は答えた。
「薬って…お前どこか悪いのか・・・?」


「あと、農薬も欲しいです」


俺の質問には反応せずに又もやしゃべり出した…。

「農薬なんて不味くて飲めないんだろうなって、オレ考えてたんですけどね
カプセルに入れて飲めば農薬飲めるんじゃないかって思ったんですよ」


なんて事を考えてるんだ…それはつまり自殺ってことだろ・・・。
そんな話しを狩屋は ジュースの入ったコップから滴る水を弄りながら軽々しく言うもんだから驚いた。
俺は何を言っていいか解らず黙ってしまった。
また機嫌を損ねてしまったかも、と思った…。

「でも農薬って劇薬扱いされてる物があるじゃないですか?
それって簡単には入手できないんですよ、だから困ってるんですけどかと言って簡単に入手できる農薬買って飲んだってオレの身体に対するダメージ少ないかも知れないじゃないですか?
だからどうしたらいいかなって」


・・・どうやら農薬云々の事で大分悩んでるらしく機嫌を損ねることはなかった…が、俺にはそんな話しよくわからないしどう対応したら良いのか・・・。




─続く。

115:ゆっきゅん ◆hM9Q:2013/04/22(月) 19:09 ID:m-hhs

葵の読んでるよ(*´∀`)
天馬が可愛い!応援したくなる…!
でも剣城も・・・←
>葵

116:葵 ◆MiBk:2013/04/22(月) 19:28 ID:chQ

ありがとう!
次の話は京介メインにしようかな・・・

じゃあ書くね!っていきたいところだけどご飯落ちだよ・・・

117:ゆっきゅん ◆hM9Q:2013/04/22(月) 20:25 ID:m-YYE

了解です!

じゃあ私、続き書きますね!

118:ゆっきゅん ◆hM9Q:2013/04/22(月) 20:26 ID:m-YYE

霧野×狩屋

『それなら俺もお前の傍で永遠を。』3



「農薬入手するのは大変そうだし園にあるような殺虫剤とかでも別にもういいんですけどね、カプセルに40粒分くらい入れて飲んじゃえば逝けそうじゃないですか?でも念を入れて100粒くらい用意した方が良いですかね?」


狩屋の言いたい事は理解できた…狩屋なら実行もしかねないだろう・・・。
俺は狩屋に先に逝かれるなんて嫌だぞ…耐えられられない。

「狩屋、お前はそれ、本気で言っているのか?」

本気なのはわかっている、だけど何か聞かずにはいられなかった。


「え?オレの言ってることは本気に決まっているじゃないですか、突然思い付いたんですよこの方法、どうですか?
霧野先輩、止めようとしたって無駄ですからね!?」


案の定本気だった、その狩屋の笑顔は少し狂気じみていた。


「あぁ・・・わかっている。
ただ、俺を置き去りにして先に死ぬのだけはやめて欲しいんだ……。」

少し、いや大分変わり者、どこか可笑しいお前といる内に…俺まで可笑しくなっていたみたいだ・・・。


「え…それって、やっぱりオレにやめろと言ってるんじゃ・・・?
あ、それか…もしかして霧野先輩・・・・」


狩屋が逝くつもりなら俺も、お前と一緒にお前の隣で・・・



「あぁ、そうだ…お前がそれを実行するのなら、俺もお前と一緒にいってやる。」


永遠を迎える。



「「…それいいですね
それなら霧野先輩とオレ、ずーっと一緒ですよ!」」
「「あぁ・・・そうだな!」」





そうして数週間後…
雷門中の旧サッカー部室から、殺虫剤や市販農薬、大量の空カプセルと共に、霧野と狩屋二人が寄り添って倒れているのが発見されたと言う・・・。

119:葵 ◆MiBk:2013/04/22(月) 20:53 ID:chQ

すごい!やっぱ上手いね!!

120:ザクロ:2013/04/22(月) 21:11 ID:13A

こんばんわ!
俺も書いてみたいな…

121:ゆっきゅん ◆hM9Q:2013/04/22(月) 21:18 ID:m-5rE

ありがとう!
無事書き終わりましたw
>葵

こんばんは(*´∀`)
たぶん書いて大丈夫だと思いますよ、
よろしくお願いします^^
>ザクロさん

122:ザクロ:2013/04/22(月) 21:29 ID:13A

よろしく♪
>ゆっきゅん

123:葵 ◆MiBk:2013/04/22(月) 21:40 ID:chQ

ちぃーっす!w←
誰かいるかな?

124:ゆっきゅん ◆hM9Q:2013/04/22(月) 21:41 ID:m-FIc

いるよ!

125:葵 ◆MiBk:2013/04/22(月) 21:43 ID:chQ

ゆっきゅん!
なんか今話すことじゃないと思うけど、ゆっきゅんは、蘭マサの次は何書く予定?

126:葵 ◆MiBk:2013/04/22(月) 21:51 ID:chQ

・・・ゆっきゅん?いる?

127:ゆっきゅん ◆hM9Q:2013/04/22(月) 21:53 ID:m-eoY

いる!
えっとー…カップリングなしのギャグ書こうと思うよ!w

128:ザクロ:2013/04/22(月) 22:01 ID:13A

ゆっきゅんsの新しい小説期待!

129:ゆっきゅん ◆hM9Q:2013/04/22(月) 22:12 ID:m-542

マジですか!?w
スレ主さんから許可出たら書かせて頂きますね(*´∀`)
>ザクロさん

130:葵 ◆MiBk:2013/04/22(月) 22:14 ID:chQ

書くねー!
剣城編だよ!

 俺は、同じ雷門サッカー部の先輩の、神童拓人先輩に告白した(ところ)。
神童「・・・」
剣城「・・・」
 いきなり言ったせいか、神童先輩は無言で黙っている。
 俺も、無言で黙ったまま・・・
でもあの時・・・

~ (ガタッ
神童「て、天馬!?」
剣城「・・・」
天馬「えと・・・あ、あの、すみません!」
神童「あ、て、天馬!」 ~

 俺も運が悪いのか、まさか、天馬が出くわして来たなんて思ってもいなかった。
 多分、あいつ(天馬)は神童先輩のことが好きなんだと思う。
 多分、神童先輩も天馬のことが好きだろう。
 まぁ俺は、だから先輩に告ったんだけどな。
神童「あ、あのさ・・・剣城・・・」
 無言でいた先輩が口を開いた。
剣城「なんですか?」
神童「剣城・・・ご、ごめん!俺、俺・・・て、天馬のことが・・・」剣城「好きなんですよね?」
神童「!お、おま、な、なんでそれを!! //」
 やはり図星だった。先輩の顔は真っ赤になっていた。
剣城「何でって、バレバレですよ?行動とかでw」
 俺は、ニヤリとしながら話を続ける。
剣城「・・・だから、告白したんですよ。」
神童「え?な、なんで・・・」
剣城「・・・けじめ・・・でしょうか?」
神童「え?」
剣城「神童先輩が天馬を好きなのは元から知ってましたし、モヤモヤする前に伝えたかったんです。」
神童「剣城・・・!ごめん!ごめんなぁ・・・!」
剣城「ちょっ!なんで神童先輩が泣くんですか?!」
 気がつくと、神童先輩は半泣きしていた。
神童「お前の気持ち・・・嬉しかった・・・!ありがとな!!」
剣城「・・・はい^^」
 俺は優しく微笑んだ。

神童「・・・お前って微笑むこともあるんだな・・・」
剣城「先輩・・・雰囲気を壊さないでくださいよ・・・」

剣城「じゃあ、早く天馬のところに行ってあげてくださいよ。」
神童「お、おう!剣城、い、いろいろとありがとなーー!!」

    これで・・・いいんだ。よかったんだ。

              しつこく続きまーす!w←

131:葵 ◆MiBk:2013/04/22(月) 22:16 ID:chQ

なるほど!頑張って!!
>ゆっきゅん

あ、ザクロs、これからよろしくね!
呼び捨て&タメOKですか?私は全然OKですよ!
>ザクロs

132:ザクロ:2013/04/22(月) 22:17 ID:13A

やばい…
剣城カッコよすぎ!
>葵

133:ザクロ:2013/04/22(月) 22:18 ID:13A

俺もok!
>葵

134:葵 ◆MiBk:2013/04/22(月) 22:18 ID:chQ

ありがとう!
>ザクロ

135:葵 ◆MiBk:2013/04/22(月) 22:19 ID:chQ

じゃあこれからタメ&呼び捨てでよろしく!!
>>133

136:ザクロ:2013/04/22(月) 22:21 ID:13A

よろしく!
>葵

137:葵 ◆MiBk:2013/04/22(月) 22:22 ID:chQ

ザクロはどんな小説書く予定!?

138:ゆっきゅん ◆hM9Q:2013/04/22(月) 22:26 ID:m-dQM

剣城かっけぇ…
続き頑張ってください!
>葵

私もタメおkですか?
>ザクロさん

139:葵 ◆MiBk:2013/04/22(月) 22:27 ID:chQ

ありがとう!
>ゆっきゅん

多分・・・次で最終和になると思う・・・ww


天拓終わったら、シンデレラパロやろうかなw

140:ザクロ:2013/04/22(月) 22:29 ID:13A

えっと…
とりあえず、剣城メインの話かな…?
>葵

もちろん!
>ゆっきゅん

141:葵 ◆MiBk:2013/04/22(月) 22:30 ID:chQ

にゃるほど!!←
>ザクロ

142:ザクロ:2013/04/22(月) 22:34 ID:13A

俺ひたすら剣城推しだからw
>葵

143:葵 ◆MiBk:2013/04/22(月) 22:35 ID:chQ

じゃあ、天拓終わったら、シンデレラパロをやろうと思います!
配役はこうするね!
シンデレラ:雨宮太陽(w)
魔女:霧野蘭丸
王子:天馬(ww)
継母:優一

          です!

意地悪な姉たちは省略(?)とします!←

144:葵 ◆MiBk:2013/04/22(月) 22:35 ID:chQ

そうなんだ!私もだよ!!w
>ザクロ

145:葵 ◆MiBk:2013/04/22(月) 22:39 ID:chQ

>>143は、あみだでやったらああなったww

146:葵 ◆MiBk:2013/04/22(月) 22:54 ID:chQ

・・・誰もいないんで落ち!!

147:ゆっきゅん ◆hM9Q:2013/04/23(火) 00:01 ID:m-40I

じゃあタメでいくね!
>ザクロ

遅くなってごめんねっ(・ω・;)
了解!
>葵

148:ザクロ:2013/04/23(火) 06:15 ID:13A

太陽シンデレラか…w
優一さん継母って感じじゃない…

149:葵 ◆MiBk:2013/04/23(火) 16:18 ID:chQ

だよね〜w←
>ザクロ

150:葵 ◆MiBk:2013/04/23(火) 19:20 ID:chQ

ちょい書くね!

 神童先輩・・・どこにいるんだ・・・?
  早く会って、伝えたいのに・・・!
天馬「あ、し、神童先輩!!」
神童「て、天馬!」
 ふと見ると、神童先輩が、すぐ近くにいた。
天馬、神童「あ、あの・・・伝えたいことがあるんだけど・・・!あ、!」
 神童先輩と言葉がかぶってしまった
神童「あ、あぁすまない!言葉が被ってしまったな!て、天馬からでいいぞ! //」
天馬「あ、はははい!! //」
 うわぁ・・・ちょー恥ずかしいよぉーーー!!!!
天馬「じゃ、じゃあ、俺から言いますね・・・!あ、あの・・・えと・・・す、好きです!!」
 俺はついに言った。言ってしまった。
神童「え?!あ、え、え・・・?!!?」
天馬「迷惑かもしれませんが、お、俺と・・・付き合ってください! ///」
神童「・・・天馬!」
 突然、先輩が俺を強く抱きしめた。
天馬「ふぇ?!ちょ、神童先輩!!?//」
 俺はわけがわからなくなった。
神童「いいに・・・決まってるじゃないか・・・!」
天馬「え・・・?!それって・・・」
神童「・・・俺も好きだ。天馬!」
天馬「ゆ、夢じゃ・・・ないですよね?」
 神童先輩は、抱きしめるのをやめ、微笑み、
神童「夢ではないぞ^^」
 夢ではなかった。
  嬉しい・・・嬉しすぎる!!
天馬「や、や・・・や・・・やったぁーー!!!ありがとうございます!」
神童「おう!^^」
(ゴゴゴゴゴオオry・・・
天馬「・・・ん?何?この黒いオーラ・・・」
剣城「て、ん、まぁぁーーーー!!!!!」
天馬「えぇ!?剣城!?いたの!?」
剣城「最近からいたぞ^言^」
天馬、神童「え・・・ぇぇぇぇ!!!!!?!」
 剣城に全部見られてたと思うと、恥ずかしくてたまらない。
天馬「う、嘘ぉ・・・//」
剣城「・・・先に言っとくけど、お前らが付き合うのを認めたわけじゃない。神童先輩が天馬を好きなの知ってたから、諦めただけだ。」
天馬「剣城・・・!」
剣城「だけど天馬、」
 剣城は少し怖い顔になり、
天馬「え・・・?」
剣城「神童先輩を泣かしたりしたら、ただじゃおかないからな・・・」
天馬「・・・は、はい・・・」
神童「あ、あ・・・(苦笑)」

 俺、神童先輩と、付き合うことになりました!

           終わり

151:葵 ◆MiBk:2013/04/23(火) 19:22 ID:chQ

番外編とか、今度作ってみようかな・・・w

152:ゆっきゅん ◆hM9Q:2013/04/23(火) 19:42 ID:m-mG6

こんばんはー
良い話…!
是非番外編とか書いてください(*´∀`)

153:葵 ◆MiBk:2013/04/23(火) 19:48 ID:chQ

ありがとう!じゃあ太陽シンデレラ終わったら書こうかな・・・w

154:葵 ◆MiBk:2013/04/23(火) 19:52 ID:chQ

ちょい風呂落ち!

155:葵 ◆MiBk:2013/04/23(火) 21:54 ID:chQ

書くね!シンデレラパロだよ〜
人物設定は、詳しくは>>143を見てね!

 あるところにシンデレラという、美しい娘がいました。
 そんなある日、お城で舞踏会が開かれることになりました。
太陽(シンデレラ)「お願いですお母様!ぼ・・・私も舞踏会に行きたいです!!」
優一(継母)「だめよ!太陽君!」
姉A、姉B←「そうよ!ダメよシンデレラ、おとなしく留守番してなさい!w」
 それでも太陽は行きたいらしく、
太陽「どうしてですか!」
優一「それはね・・・今は太陽君を誰にも渡したくないからだよ!!」
太陽(心:でたよ・・・親バカスキル・・・←)
優一「とりあえず、行ってくるねー!留守番宜しく〜♪」
 そう言い、継母たちは出掛けてしまった。
太陽「うぅ・・・僕・・・じゃなくて、私も舞踏会に行きたいよ・・・」
「そういう時は、俺に任せろ!!」
太陽「え、誰!?不審者!?泥棒!?←」
 どこからか声がし、太陽はとっさに拳銃を構えた。w←
蘭丸(魔女)「不審者とか・・・泥棒とか・・・失礼だな〜俺は魔法使いの蘭ちゃんだよ★気軽に蘭ちゃんって呼んでね〜★w」
太陽「あ、怪しいな・・・」
蘭丸「うん。とりあえず拳銃を持つのはやめてくれないかな・・・」
太陽「そうですか。じゃあやめますね。」
 太陽は拳銃を捨て、
太陽「で、何の用ですか?」
蘭丸「お前の望みを叶えに来た★」
太陽「じゃあ舞踏会に行かせてください!」
蘭丸「おい、急だな!!まぁいい。まずはドレスだな。 ビビレバビデ(省略)!」
 魔女が呪文を唱えると、太陽は、綺麗なドレスを着ていた。
蘭丸「可愛い!さっすが俺!」
太陽「自分で言うんだ・・・でもすごーい!可愛い!でもちょっとハデすぎて変じゃない?」
蘭丸「変じゃない変じゃない♪あ、靴はガラスの靴にしといたから。」
太陽「いつのまに?!」
蘭丸「あとは馬車だな〜よし!ビビレ(中略)ブゥ!」
 また魔女が呪文を唱えると、カボチャがコロネの馬車に変形したのです!←
蘭丸「馬車もOKだな!さっすが俺!」
太陽(心:なんでコロネ・・・?カボチャの馬車じゃないの・・・?)
蘭丸「それじゃあ舞踏会にレッツGOー!!」
太陽「お、おー・・・」

             続くよ!

156:葵 ◆MiBk:2013/04/23(火) 22:02 ID:chQ

感想&アドバイスなど期待してまーす!

今日はもう落ちますね。また明日書きます!

157:ゆっきゅん ◆hM9Q:2013/04/24(水) 04:37 ID:m-jrM

シンデレラパロ笑いましたw
突っ込み所多いw
続き期待ですね!(*`・w・)

158:ザクロ:2013/04/24(水) 06:38 ID:13A

優一さんの親バカスキルで吹いたw
続き期待!

159:ザクロ:2013/04/24(水) 18:50 ID:13A

上げます!

160:葵 ◆MiBk:2013/04/24(水) 18:58 ID:chQ

二人ともありがとう!
んじゃ続き書くね〜

太陽「・・・で、なんであんたも乗ってんの?」
 太陽の隣に、なぜか魔女も馬車に乗っていた。
蘭丸「え?だって俺も行きたいし」
太陽「その格好で怪しまれない?」
蘭丸「大丈夫大丈夫〜魔女は顔で判断されるからw」
太陽「あ、そ、そうなんだ・・・」
話してる間に、あっという間にお城についてしまった。
太陽「うわぁ〜!ついた〜!!では早速〜」
 太陽がお城に入ろうとすると、
蘭丸「あ、ちょっと待て」
太陽「な、何?」
蘭丸「魔法の効き目は12時までなんだ!!12時までには戻ってこいよ〜」
太陽「わ、わかった!」
 そう言い、太陽は中に入った。

太陽「・・・で、入ったのはいいものの、誰と踊ればいいんだろ・・・それに僕踊れないし・・・」
「あ、あの!」
太陽「え?な、なんですか?」
天馬「えと、俺は天馬といいます!この城の王子なんですが・・・お、俺と踊ってくれませんか!?」
太陽「・・・え?!無理です!私踊れませんし・・・」
天馬「だ、大丈夫です!俺もあまり踊れなくて・・・でも、踊れなくても、なんとかなりますよ!」
太陽「え・・・じゃ、じゃあ、お願いします・・・」
 ま、まさか王子様と踊ることになるなんてなぁ・・・
太陽「・・・お、おお上手ですね・・・!」天馬「あ、ありがとうございます・・・!」
太陽「あ、あの、どうして私なんかと踊ろうと思ったんですか?」
天馬「え?!な、なんていうか、綺麗だな〜とか、踊ってみたいなと思ったりして・・・これって・・・」
 この後、王子が思いがけないとんでもないことを言った。
天馬「一目惚れ・・・でしょうか・・・」
太陽「・・・!!!???!?!えぇぇぇえと!! ////」
天馬「・・・あ、う、うわぁぁぁす、すみません!! ///」
太陽(心:うわぁぁ!!!恥ずかしい・・・ !てかもう11時50分じゃん!!やばいぃ!!)
 気づくと、時間はもうあとちょっとで12になろうとしていました。
天馬「?どうかしました?」
太陽「あ、あの・・・すみません・・・僕、もう行かなきゃ・・・!」
 太陽は王子の手を離し、馬車があるところに向かった。
天馬「え?あ、待って!」
太陽「待てませーん!」
 太陽が必死に逃げていると、
 太陽の靴が、片方が脱げてしまいました!
太陽「あ、靴が!」
 そのまま靴は王子の方へ、すごいスピードで向かっています!!
太陽「天馬!じゃなくて王子様!危ない!!」
天馬「え・・・?!あ・・・(ズボッ」
 なんとなんと!太陽の靴のヒールが、天馬のおでこに刺さってしまったのです!!w←
天馬「う、う・・・(バタ」
 王子はそのまま倒れてしまいました!w
太陽「あ・・・ぎゃ・・・ぎゃあぁぁぁぁ!!!!!」
蘭丸「あ、いたいた!」
太陽「あ!ば、馬車!」
蘭丸「早く乗って!魔法解けちゃうよ!!」
太陽「で、でも・・・」
 太陽は、倒れてる王子をチラリと見ました。
蘭丸「どうしたの!そんな男、放っておいて、早く!!」
太陽「う、うん・・・」
 王子様・・・ 
     なんかいろいろとごめんなさい・・・!!

161:葵 ◆MiBk:2013/04/24(水) 20:29 ID:chQ

上げ・・・

(>>160は続くよ〜w)

162:葵 ◆MiBk:2013/04/24(水) 21:36 ID:chQ

誰かいる?

163:葵 ◆MiBk:2013/04/24(水) 21:41 ID:chQ

・・・落ち

164:葵 ◆MiBk:2013/04/24(水) 21:46 ID:chQ

感想期待してます・・・

落ち

165:ゆっきゅん ◆hM9Q:2013/04/24(水) 23:14 ID:m-PPU

面白いですww
太陽謝っちゃったよww
続き期待ですー!(*´∀`)

166:葵 ◆MiBk:2013/04/25(木) 07:02 ID:chQ

ありがとう!続き、また今日書く予定だから、また見てね^∀^

167:葵 ◆MiBk:2013/04/25(木) 20:14 ID:chQ

上げとくね!

168:榛花 ◆FhHw:2013/04/25(木) 20:21 ID:1Ss

入ってもいいですか…?

169:葵 ◆MiBk:2013/04/25(木) 20:52 ID:chQ

もちろんいいですよ!!
返事が遅くなってごめんなさい・・・!!
>>168

170:葵 ◆MiBk:2013/04/26(金) 22:35 ID:chQ

続き書くね〜
途中で狩屋が王子の使い役としてとして出てるよ〜

  舞踏会が終わって、3日目、
姉A「ちょっとシンデレラ!私のパン、焦げすぎなんだけど!」
姉B「シンデレラ!私のパンはマーマレードをぬってって言ったじゃない!」
太陽「・・・はいはいすみませんでしたー。(棒読み)」
姉達「やっぱりなんかこいつ最近上の空なんだけど!!?」
 ・・・あれから、王子様のおでこに私のが刺さってから・・・もとい、舞踏会が終わってから、私はずっとこんな調子。
 イラついてるわけではない。ただ・・・気になるのだ。会いたいのだ。
  王子様に・・・会いたい・・・
「こんにちは〜すみませーん!」
 突然、ドアをノックの音がし、声がした。
優一「こんな時間にお客様?ごめん、太陽くん、ドア開けてくれるー?」
太陽「はーい」
 太陽はドアを開けると、知らない男が立っていた。
太陽「え、誰?」
狩屋「ちょ!初対面でその言い方酷いなぁ〜まぁ、それは置いといて、俺は狩屋といいます。お城での舞踏会の王子の使いです。ある少女を探しているんです。」
太陽「ある少女?」
狩屋「はい。この前の舞踏会で、王子と踊った少女です。その少女を連れてきて、結婚すると申しておりまして・・・」
太陽「結婚・・・(心:おい!それ僕じゃんかよぉぉぉ!!!!)」
優一「・・・た、太陽くん、もう貴方、行かなきゃ!親戚のお母さんが待ってるよ!!」
太陽「え、僕親戚なんていな・・・」優一「はやく行かなきゃ!!」太陽「・・・は、はい・・・。そ、それじゃあ失礼します。」
 結局押しに負け、太陽は外へ出た。

狩屋「誰もこの靴、はけませんね・・・この家が最後なのですが・・・」
優一「さ、さぁ、何ででしょう・・・?」
狩屋「さっきの女の子は違うんですか?」
優一「え、えぇ!違うんです!!」
太陽「ジー・・・」←
狩屋「で、でも・・・さっきからこっちガン見してるんですけど・・・(汗)」
 狩屋が庭を指差すと、太陽が優一たちガン見してました。
優一「え?!くっ・・・っ!」
  (ガシャーンっっ!!!
太陽、狩屋「え・・・?あ、あぁぁぁぁぁ!!!!!ガラスの靴がぁぁぁ!!!!!」
 なんと優一さんがスイカで靴を割ってしまったのです!!
優一「これで太陽くんはどこにも行かないよ!!」
太陽「お母様・・・(引)」
狩屋(心:うわぁ・・・シンデレラ引いてるよ・・・てか、親バカすぎるのにもほどがあるよ・・・限度ってもんがあるだろ・・・)
太陽「・・・大丈夫だよ、お母様! 僕、もう片方持ってるから。」
優一「うわぁぁん!!!太陽くーん!!!!(泣)」

  こうして、天馬王子と太陽シンデレラは、結婚し、いつまでも幸せに暮らしたんだって〜w←


           終わり

感想よろでーす!

171:葵 ◆MiBk:2013/04/27(土) 08:56 ID:chQ

・・・上げとくね!

172:榛花 ◆FhHw:2013/04/27(土) 09:06 ID:1Ss

凄い面白いですねっ…!!
こんなのが書けるなんて凄いです…!!

173:葵 ◆MiBk:2013/04/27(土) 09:30 ID:chQ

ありがとう!

174:葵 ◆MiBk:2013/04/28(日) 06:39 ID:chQ

上げ!

最近(?)、ザクロとかゆっきゅん、来ないなぁ・・・

175:葵 ◆MiBk:2013/04/28(日) 06:40 ID:chQ

あの、今日は福島に行くので、今日はもう来れないかもです!(明日は来れます)

176:ミオ:2013/04/28(日) 07:06 ID:mH.

私も入っていいですか…?

ちなみに好きなキャラは、蘭ちゃん、マサキ君、フェイ君、天馬君です。

177:蘭菜:2013/04/28(日) 08:41 ID:F7s

入れてくれませんか?

私の好きなキャラは霧野蘭丸、狩屋マサキ
神童拓人、剣城京介etc.
です!!これ以上書くと私の指が腱鞘炎に
なるのでwwww

178:葵 ◆MiBk:2013/04/28(日) 21:07 ID:chQ

二人とも入っていいですよぉぉぉ!!!!!
返事が遅れ、すみません!!
>ミオs、蘭菜s

179:蘭菜:2013/04/28(日) 21:09 ID:146

呼びタメで良いですか?

180:葵 ◆MiBk:2013/04/28(日) 21:11 ID:chQ

もちろんOKだよ!

では私も・・・呼びタメにさせてもらうね♪

181:ゆっきゅん ◆hM9Q:2013/04/29(月) 01:33 ID:m-2LU

久しぶりに来ました!

上げとくね!(*´ω`)

182:ザクロ:2013/04/29(月) 08:51 ID:13A

優一さんのスイカって…
元ネタとかある?
何か心当たりが…

183:葵 ◆MiBk:2013/04/29(月) 09:13 ID:chQ

元ネタっていうか、友達に、どんなネタがいいか相談したら、「優一さんスイカ使いなよ!」って言われたから・・・
>ザクロ

184:ザクロ:2013/04/29(月) 09:56 ID:13A

pixivでスイカが武器の優一さん見たから勘違いしたかも
スルーしておいて(・△・;;)

185:葵 ◆MiBk:2013/04/29(月) 10:05 ID:chQ

了解!

さて、次から前に書いた天京の番外編(?)書こうかな・・・

186:葵 ◆MiBk:2013/04/29(月) 10:05 ID:chQ

あ、間違えた!天京じゃなくて天拓!!

187:ザクロ:2013/04/29(月) 10:11 ID:13A

俺的には天京見たい…(´・ω・`)

188:葵 ◆MiBk:2013/04/29(月) 10:33 ID:chQ

天京好きなの?

189:ザクロ:2013/04/29(月) 10:45 ID:13A

うん!大好き!

190:葵 ◆MiBk:2013/04/29(月) 11:03 ID:chQ

そうなんだ!私は・・・京拓の方が好きかなぁ〜・・・

191:ザクロ:2013/04/29(月) 11:17 ID:13A

京介メインならなんでも好きだよ?

192:葵 ◆MiBk:2013/04/29(月) 11:21 ID:chQ

そうなんだ!

193:葵 ◆MiBk:2013/04/29(月) 19:14 ID:chQ

ちょい書くね!
前に書いた天拓の番外編(?)だよ〜
わからない人は前のレスを見てね〜♪


 俺は松風天馬!
 今日は・・・とってもラッキーです!

~天馬「神童先輩が好きです!」
神童「!!あぁ・・・!俺も好きだ^^」 ~

 こうして、なんだかんだで、神童先輩と付き合う事になったんです!
 んで、今日は二人だけのお買い物!これってデート・・・だよね?
 だけど・・・
神童「ほら、このシューズとか、走りやすいんじゃないか?」
天馬「・・・は、はい!そうですね〜・・・」
 ま、全く伝わっていなかった・・・ていうか気づいてない?!

 ・・・店を出て、神童先輩と並んで歩いてるんだけど・・・
 こうなったら!
天馬「・・・(心:えいっ!)」
 俺は思いきって、神童先輩の手を取った。
 手・・・繋げた!
神童「て、天馬・・・?」
天馬「は、はははい!」
神童「迷子になると思ったのか?案外子供なんだな^^」
 神童先輩はにへらと笑って、さらっと呟いた。
 て、てか・・・
 に、鈍い!でもそんなところも可愛いぃぃぃぃぃry!!!!!
天馬「ち、違います!迷子とかじゃなくて・・・その、今日、俺、デートのつもりで来てて・・・その、手、手・・・繋ぎたくて・・・//」
神童「・・・!?へ?!え、ちょ、て、天馬!離っ!」
天馬「絶対に離しません!」

            続きます!

194:ザクロ:2013/04/29(月) 19:29 ID:13A

初々しいですね…!

195:葵 ◆MiBk:2013/04/29(月) 19:38 ID:chQ

初々しくしてみたw←

196:ザクロ:2013/04/29(月) 21:47 ID:13A

書いてみていいかな…

197:葵 ◆MiBk:2013/04/29(月) 21:58 ID:chQ

もちろんいいに決まってるよ!
>ザクロ

198:ザクロ:2013/04/29(月) 22:00 ID:13A

ありがとう!
じゃあ京天の死ネタで…←
次から書いていい?

199:葵 ◆MiBk:2013/04/29(月) 22:04 ID:chQ

いいよぉ〜♪

200:UN:2013/04/29(月) 22:11 ID:13A

剣城が死んだ。
それはあまりにも唐突な出来事で、あまりにも残酷な出来事だった。

赤く染まった世界、なり響いたクラクション、倒れた君と動けない俺。

その光景に、俺の思考回路は完全に止まってしまった。

【駄作だああああ!! 
 にも関わらず続きます;;】

201:ザクロ:2013/04/29(月) 22:12 ID:13A

200番俺です;;

202:葵 ◆MiBk:2013/04/29(月) 22:13 ID:chQ

駄作じゃないよ!頑張って!!

203:葵 ◆MiBk:2013/04/29(月) 22:16 ID:chQ

私も書く!ちょっと返事が遅くなるかも!

204:ザクロ:2013/04/29(月) 22:23 ID:13A

ありがとう!じゃ、続き書くね↓↓

剣城の事故は俺のせいだ。
剣城は俺をかばって死んだ。

「こちらも…最善を尽くしましたが…残念ながら、意識はもどりませんでした」

医者の宣告、聞きたくない!そんな答え…

その後、俺は剣城の病室に行った。
体中、包帯だらけであまりにも痛々しかった。

「やだっ…!いかないでよ、剣城ぃ…」
こらえていた涙が溢れ出す。
罪悪感、不安、心配。
現実逃避したいぐらいに自分を責め立てる。
「俺のせいでっ…ごめんなさいっ……」

その時、剣城の手が動いた。

205:葵 ◆MiBk:2013/04/29(月) 22:28 ID:chQ

神童「なぁ、天馬、よかったら俺の家に来ないか?」
天馬「え、いいんですか!?ありがとうございます!♪」
 やったぁ!神童先輩の家だぁ〜♪

       で、

天馬「やっぱり神童先輩の家は綺麗ですね〜♪」
神童「そうか?」
天馬「はい!」
神童「・・・そうだ!天馬、ちょっといいか?」
天馬「はい?なんですか?」
神童「ちょっと・・・やりたいことがあってな・・・」
     で、
神童「これこれ〜やりたかったんだぁ〜!」
 今俺は、神童先輩に膝枕してもらってて、おまけに耳かきまでしてくれてます!!!! //
天馬「・・・(心:、神童先輩の膝枕ぁぁ!!!! ///)」
神童「・・・なぁ天馬、」
天馬「な、なななんですか!!?」
神童「これ、どのぐらい突っ込めばいいんだ?」
天馬「え?!(心:ちょっと怖いぃぃ!!)」
神童「もっと奥かな・・・?」
 神童先輩が耳かきをさらに奥に突っ込もうとした瞬間、俺は、
天馬「あ、あの、神童先輩、もう大丈夫ですよ!!(汗)」
神童「え、でも・・・まだ・・・」
天馬「ありがとうございました!!」

                 終わり


わー中途半端で終わった・・・

206:葵 ◆MiBk:2013/04/29(月) 22:31 ID:chQ

次はギャグをメインにしようかな・・・w

207:ザクロ:2013/04/29(月) 22:34 ID:13A

最後です!↓↓

「まつ…か…ぜ…?」
剣城が声をあげた。
「つるぎっ……!」
やっと話せたのに泣いてしまう。
ちがう、泣いてない、泣きたくなんかない、君の前だもん、笑いたいよ。

「まつ…かぜ…
泣くなよ…バカ」
剣城の手がそっと俺の頬に触れる。
「…好きだ、て…てんま」
「…!」

知ってる、わかったからもういいよ。
何も言わないで、俺からも言わせて。

「俺も…大好きっ!」

その答えを聞いて、剣城はフッと笑ってこう言った。

「笑って生きろよ、俺の分も」
その後、剣城は亡くなった。

俺は前の2倍笑うようになった。
そう、剣城の分も。

208:ザクロ:2013/04/29(月) 22:35 ID:13A

駄作終わった…!!
何かいろいろごめん;;

ギャグ書くの賛成!

209:葵 ◆MiBk:2013/04/29(月) 22:35 ID:chQ

うわぁ!!剣城ぃぃぃ!!!!
すごいね!上手!!

210:ザクロ:2013/04/29(月) 22:37 ID:13A

中1の駄文だよ?
でもありがとおおおおおおっ!←

211:ザクロ:2013/04/29(月) 22:39 ID:13A

落ちるね、おやすみ〜♪

212:葵 ◆MiBk:2013/04/29(月) 22:40 ID:chQ

駄作じゃないよ!


ちょいと書こう!

 狩屋くんが、テストで赤点をとったようです。
狩屋「あーあ・・・赤点とっちゃった・・・最悪・・・」
天馬「じゃあ!俺たちが勉強を教えてあげるよ!!」
狩屋「え、天馬くん?!お、俺たちがって・・・?」
 この小説は、狩屋くんが皆に勉強を教えてもらう小説だよ〜w (by 天馬

           続く

213:葵 ◆MiBk:2013/04/29(月) 22:41 ID:chQ

おやすみ〜

じゃあ、私も落ちよ〜

214:ザクロ:2013/04/30(火) 21:12 ID:13A

リレー小説やりたいな…なんて

215:葵 ◆MiBk:2013/04/30(火) 21:44 ID:chQ

いいよ!やろうよ!いつやる?

216:ザクロ:2013/04/30(火) 21:45 ID:13A

いつでもいいよ!

217:葵 ◆MiBk:2013/04/30(火) 21:48 ID:chQ

じゃあ、ウチの今やってる小説終わったらやろ!

218:ザクロ:2013/04/30(火) 21:49 ID:13A

OK!
続き楽しみにしてるよ♪

219:葵 ◆MiBk:2013/04/30(火) 21:55 ID:chQ

うん!設定、一応書いとくね・・・
国語:松風天馬
生物:剣城京介
社会:神童拓人
歴史:雨宮太陽
保険体育:霧野蘭丸
英語:錦龍馬(漢字あってる?)
 
       こんなかんじで!

220:ザクロ:2013/04/30(火) 21:57 ID:13A

え、リレー学パロ?

221:葵 ◆MiBk:2013/04/30(火) 22:02 ID:chQ

あ、前に書いた小説の設定!!

222:ザクロ:2013/04/30(火) 22:03 ID:13A

おK 了解☆

223:葵 ◆MiBk:2013/04/30(火) 22:10 ID:chQ

ちょっとだけ書くね〜

 国語は、天馬くんが教えてくれるそうです。

狩屋「天馬くん、よろしくね!」
天馬「うん!ではさっそく・・・ 」
 天馬は教科書を広げると、
天馬「うーん、ここはなんとかなるから大丈夫だよ〜」
狩屋「へ?」
天馬「ここもなんとかなる、あここもなんとかなる・・・あ、ここもなんとかな(以下省略) だから大丈夫だよ!」
狩屋「いや、僕はなんとかならないから聞いてるんだけど、」

        続く

224:ザクロ:2013/04/30(火) 22:11 ID:13A

天馬………www

225:葵 ◆MiBk:2013/04/30(火) 22:13 ID:chQ

とりあえず、国語はこれで終了!w

226:ザクロ:2013/05/01(水) 19:03 ID:13A

次は生物かな?('∀'*)ワクワク

227:葵 ◆MiBk:2013/05/01(水) 20:10 ID:chQ

いや、生物はあとにしとうと思う!←

 先に歴史やるね〜!

 歴史は、雨宮太陽くんが教えてくれるようです。
雨宮「歴史は僕が教えることになったから、宜しくね^^」
狩屋「うん!宜しくお願いしますよ!(心:太陽くんなら天馬くんよりも安心できそうだ・・・!)」
雨宮「さて、じゃあ孔明さんの勉強を始めようか。孔明さんは、そうそうも恐れる天才軍士と呼ばれ、でも実は女性だったという・・・(←アニメ参照)それで・・・」
 太陽は、孔明さんのことをペラペラと喋り始めた。
狩屋「ちょ、ちょっと待って!太陽くんストップ!!」
雨宮「え、何?どうしたの?」
狩屋「えとあの俺、孔明さんはテストに出ないからいいかと・・・」
 狩屋がそう言い放つと、太陽はありえない!というかんじの表情を見せた。
雨宮「えぇ!?酷いよ!僕狩屋のために今まで以上に孔明さんの事勉強してきたのに!!」
狩屋「えぇ?!で、でも、俺的には、孔明さんとかじゃなくて、織田信長とか、そういうのを知りたいなと・・・」
雨宮「じゃあなんで僕に聞いたの?信長の事なら、神童さんがよく知ってるんじゃない?(しれっ」
狩屋「しれっっとするな!だいたい、じゃあなんで太陽くんが歴史担当になったんだよ・・・」
雨宮「えーだって天馬のお願いだったし、断りきれなくて〜」
狩屋「信長もあるけど、俺的にはジャンヌさんの方が知りたいな・・・」
太陽「じゃあ霧野さんに聞いたらいいじゃない・・・てか、ジャンヌさんもテストには出ないよ?ただの願望じゃないかい!!」
狩屋「太陽くんの孔明さんも絶対太陽くんの願望だよね?!?」
雨宮「だって僕、孔明さん以外の歴史人物はどうでもいいからね・・・」「太陽ーー!!!(怒)」
 太陽が喋ってる途中、どこからか近くの方で声がした。
雨宮「あ、まずい!!」
狩屋「え、あの声誰だかわかるの?」
雨宮「多分白竜・・・」
狩屋「白竜くん?!なんで!?」
雨宮「多分、ホーリーロード全国大会の事とか、孔明さんのことでいろいろと二人で勉強してるし、孔明コンビの名としてね・・・(←インターネット参照)多分僕が今日この勉強があってサボったから連れ戻しに来たんだ・・・」
 太陽は一歩あとすざりした。
狩屋「大変だね・・・てか今日の勉強って、それって僕のせい!?」
白竜「太陽ー!!お前なぁ!用事があるからなどと言ってサボって何考えてんだ!だいたい孔明さんの勉強もあるというのに!ったくお前は・・・(以下省略)」
太陽「やばい・・・本気で怒ってる・・・逃げよ!」
狩屋「え、ちょ、太陽くん!!」
 そう言い、太陽は走り去った。
白竜「あ、待て!逃げるなぁーー!!!!」
狩屋「太陽くん・・・
      きみは何しに来たんだよ・・・^言^」

            続き

次は、英語にするね!

228:ザクロ:2013/05/01(水) 20:45 ID:13A

優一さんのスイカといい、白竜と孔明の組み合わせ…
心当たりありすぎる;;

229:葵 ◆MiBk:2013/05/01(水) 20:51 ID:chQ

白竜と孔明は、ゲームであるし・・・

230:ザクロ:2013/05/01(水) 21:08 ID:13A

あぁ、そっか←

231:葵 ◆MiBk:2013/05/01(水) 21:27 ID:chQ

うんw

232:ザクロ:2013/05/02(木) 18:50 ID:13A

来たよー\(´∀`)=з

233:葵 ◆MiBk:2013/05/04(土) 22:01 ID:chQ

・・・上げとくね!

234:ザクロ:2013/05/04(土) 22:05 ID:13A

来たよ!

235:葵 ◆MiBk:2013/05/05(日) 10:40 ID:chQ

ちょっと書くね!

 英語は、留学していた錦先輩が教えてくれるそうです。
錦 「じゃあ始めるぜよ〜」
狩屋「錦先輩、宜しくお願いします!(心:国語や歴史は全然教えてもらえなかったし、英語で挽回しなきゃ!)」
錦 「じゃあまずは基本からいくぜよ〜・・・ボンジュール?(こんにちは)」
狩屋「・・・へ?」
錦 「オーバァ(さよなら)」
狩屋「あの、すみません、英語でお願いします。」

             続く

次は、保険体育だよ!

236: ◆MiBk:2013/05/06(月) 09:40 ID:chQ

上げとくね!

237:葵 ◆MiBk:2013/05/09(木) 19:09 ID:sc.

最近誰も来ない・・・

238:葵 ◆MiBk:2013/05/17(金) 16:31 ID:sc.

上げー・・・((泣

239:ミオ:2013/05/18(土) 05:28 ID:mH.

ほんっとにすいません<(_ _)>
学校のことで色々あり、返信、すっごい遅れました(泣)
呼びタメおkですか?

(ちなみに、176≫です。)

240:ミオ:2013/05/18(土) 05:29 ID:mH.

…小説書いてもいいですか?

241:葵:2013/05/18(土) 15:38 ID:sc.

書いていいに決まってんじゃん♪

242:ミオ:2013/05/19(日) 09:15 ID:mH.

ありがとうございます!
それじゃあ、夢主と…天馬君の小説おkですか?

243:葵 ◆MiBk:2013/05/19(日) 12:09 ID:sc.

OKだよ!
あと、タメ&呼び捨てでいいよ♪

244:ミオ:2013/05/25(土) 07:55 ID:b1c

ありがとう!!

245:匿名さん:2013/06/05(水) 20:41 ID:.8A

えと、リオンです!
たまにしか来れないのですが・・・
いいですか?
好きなキャラクター↓
雷門組((
フェイ、ベータちゃん((
ジャンヌのどじっ子キャラが・・・
(^p^)♭good!
という人です!よろしくお願いします

246:リオン:2013/06/05(水) 20:45 ID:.8A

えと、リオンです!
たまにしかこれないけどいいですか?
あ、基本、雷門組と未来組が好きです
えと、こんな奴ですが・・・
書き込みOKですか?
長々とすみませんでしたorz

247:リオン:2013/06/05(水) 20:48 ID:.8A

すみません!
245は、僕です!リオンです・・・
本当にすみません!
間違えてしまいました・・・orz

248:まあ ◆MiBk:2013/06/05(水) 21:27 ID:0/k

大丈夫ですよ!
入ってくれてありがとう^^

249:リオン:2013/06/06(木) 19:18 ID:.8A

返信遅くなってすみません・・・
ありがとうございます!
頑張って来れる日を増やしたいです!
小説も、頑張ります!
以上!((殴

250:まあ ◆MiBk:2013/06/06(木) 19:21 ID:0/k

宜しくね^^

251:リオン:2013/06/19(水) 17:36 ID:.8A

こんにちは!リオンです!少し小説を
〜霧野先輩と後輩狩屋が入れ替わり〜

それが起きたのはついさっきだった。
狩、霧「「入れ替わってる!?」」
そう、入れ替わったのだ。
ー霧野目線
・・・どういうことだ。

霧(狩)「痛た・・・」
目の前に俺がいるではないか。
狩(霧)「おい」
霧(狩)「・・・何ですか、先輩」
狩(霧)「いや、あの」
霧(狩)「・・・?」
かっ・・・

会話が続かない!!
と、一人で百面相をしていると、
狩屋(顔は俺)がこっちを見る。
・・・心配してるのか?
霧(狩)「・・・俺の顔で何してるんですか。許可ぐらいとって下さい」
前言撤回。狩屋後でしめる。
狩(霧)「おい、放課後サッカー棟にこい。」
霧(狩)「嫌です。」
狩(霧)「・・・。」
と、その時

キーンコーンカーンコーン・・・
霧、狩「あ・・・」
霧(狩)「先輩、先いきm「待て」・・・え?何でしょう先輩」
まったく・・・気づかないのかコイツは。
狩(霧)「俺の格好で1年教室に行くつもりか?」
霧(狩)「あ・・・」
言わんこっちゃない。
狩(霧)「・・・1時限目は数学だ。急いで行ってこい。」
分からないところは神童に聞くといい。と付け足す。
霧(狩)「あ、1時限目歴史なんで。教科書は机の中です。」
俺はああ。と返し、各自自分(?)の教室へ急ぐ。
狩屋、数学頑張れよ・・・

〜1話、完〜(え
ぐだぐた&下手ですみません!
まだまだ続く・・・かも。(おい
ー今日の格言ー
『まったく・・・気づかないのかコイツは。』・・・以上!

252:匿名さん:2013/08/24(土) 18:24 ID:dFg

あまりこれないかもしれないけど書いてもいーでしょうか?

253:霧川レナ:2013/08/24(土) 18:27 ID:dFg

すいませんさっきの上の書き込みは霧川レナです!蘭ちゃん大好きですのでよろしくです!(・ω・)

254: ヒカリ  ◆tQ4Q:2013/08/26(月) 08:29 ID:1fM

上げますね

255:ミオ:2013/09/11(水) 07:25 ID:2W2

すいません!すっごい遅れたけど、書きますね!長編かも…つーか、半分ギャグかもしれませんw


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俺は松風天馬!ピッチピチの、中学一年生だよ☆…いや、何でもないや←

最近は剣城をイジることにハマってるわけですが…一緒にイジる人がいるのかって?いるさっ!←

それは…

『おーい!天馬ぁぁ!!!おーいーてーくぅなぁぁ!!!』


俺の親友で…大切な人、です☆…展開が早すぎるって…?気のせいじゃないかな。うん((

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…はいっ!変なとこで切ります☆←  ほとんど天馬の回想で終わった…;;いまごろですけど、オリキャラでます。設定はまた今度;『澪』っていう名前です。あと、澪ちゃんは、喋るとき、『』こうなります。

256:蘭:2014/03/29(土) 22:55 ID:KPU

入ってもいいですか


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