*~・~*。マイルノビッチ*~・~*。

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1:☆零期☆ ◆0bmQ:2013/03/29(金) 10:12 ID:eGE

どうも零期(レイキ)です。
マイルノビッチのオリジナル小説を書きます。
どうぞ、よろしくお願いいたします。

2:☆零期☆ ◆0bmQ:2013/03/29(金) 10:20 ID:eGE

私の彼氏。
工藤 成太郎くん。
通称。成くん。
毎日、毎日、成くんのおかげで楽しかった。

3:☆零期☆ ◆0bmQ:2013/03/29(金) 11:00 ID:eGE

「ふふ。今日は成くんと一緒に帰る日だ♪」
私は木下 まいる。彼氏がいます!

「お待たせまいる。待った?!」

「全然。待ってないよ」ニコッ
違う学校だけど・・・。幸せだからいいの。

「もっと会いたいけど・・・。学校違うからな〜」

「うん。そうだね。」

「ねえ!嫌かもしれないけど・・・。春休み家来て泊まらない?」

「いいんですか?!私なんかが・・・。」

「全然いーよ」ニコ

(あっ私が成くんに出会ったときから好きだった成くんの笑顔・・・)
「じゃあ。お言葉に甘えて。」

「やったー!」

「私も嬉しい!」

〜そして家に帰った〜
「春休みまであと2日だ!」
ワクワク

「おい!まいる夜食〜」

「あーお兄ちゃんちょっと待って!」
私のお兄ちゃん木下 あいるです。

「今日は気分がいいからおいしいものいっぱい作ろう〜☆」

「腹減った・・・。」

「できたよー」

「なんじゃこりゃ。やっぱりお前料理だけはできるんだな」

「今日の夜食はゴルゴンゾーラとサーモンのカルパッチョと子羊のステーキ白ワインソテーとフルーツジェラートだよ」

「なんでそんな高級なものばかり・・・。また、あの男か。なんかいいこと会ったのか」

「うん。明後日の春休みに成くんの家に泊まるの〜」

「なんだと!ダメだ。ダメだ!」

「なんで!」

「両親は福岡に居るんだぞ。家事は誰がするんだ」

「私・・・。です・・。」

「そうとわかっていたら断われ!」

「はーい・・・。」

『もしもし。まいるどうしたの?』

「お兄ちゃんがお泊りはダメだって・・・。本当にごめんね。」

『そっか・・・。まいるの家は?無理なの?』

「うん・・・。お兄ちゃんが受験勉強だから・・。」

『なーんだ。全然会えないじゃん』

「うん・・・。ごめんね。じゃあバイバイ」

『会えないんだったらもっと話そうぜ』

「でも、電話代が・・・。あっ成くん!お兄ちゃん今、夜食中だから今から家来る?」

『えっ?!俺そういうつもりじゃなかったし悪いよ。』

「いいよ。たまには甘えて。」

『いいの?じゃあ今から行くから』

「うんわかったじゃあね。」

〜5分後〜
ピーンポーン
「はい」

「まいる〜来たよ〜」

「開いてるから入って」

「ほーい」
ガチャ

「お邪魔しまーす」

「私の部屋に行こ!」

「うん!」

(・・・。こういうときってどうしたらいいんだろう?)

「恋人らしいことしたいな」
スッ
成くんの顔が近づいてきた。

(これってまさか・・・キス!?)

「おーいまいるさきお風呂入るぞー」

バタッバタッ
「もうお兄ちゃん!ノックぐらいしてよ。びっくりしたじゃない!」

「ごめん・・・。まいる嫌らしいことしようとして・・・。」

「ううん・・・。私、成くんとキスしたい!」
カァ私はとっても頬が赤くなった。

「えっ・・・。」

ちゅ
私は成くんに恥ずかしかったけど、キスをした。

続く。

4:☆零期☆:2013/06/19(水) 18:50 ID:gAs

ちゅっちゅくちゅ
3回ほどキスして1回舌をいれてみた。
「びっくりした!まいるいつもそんなに積極的じゃないから」
成くんが唇を触りながら言った。
「それくらい成くんが好きなの!」
そして私達はキスを続けた。

5:clear:2013/06/20(木) 16:19 ID:VtU

面白いですね^^
マイルノビッチ大好きなので!

6:☆零期☆ ◆8FX2:2013/06/20(木) 20:00 ID:TNE

とっても嬉しいです○^ω^○ありがとうございます!

7:桃奈:2013/06/26(水) 00:10 ID:O0U

私もマイルノビッチ好きですけど、正直、マイルと天祐が結ばれてほしいです。せめて漫画の時だけ、マイルと天祐のことを書いてくれませんか?成苦手タイプ。

8:☆零期☆:2013/06/26(水) 15:52 ID:4mg

かしこまりました!天佑くんのほうがかっこいいですもんね!
未来ちゃんもだしたらおもしろいかも・・・(//∀\\)

9:☆零期☆ ◆8FX2:2013/06/26(水) 16:09 ID:4mg

「はあ・・・。」
息が暖かい・・・。

「まいるが俺のこと好きって言ってくれてうれしいよ」
成くんは私が好きなった笑顔で言った。

「私、なんか冷静さ失って大胆になってた・・・。」

「俺、新しいまいる見つけて嬉しいよ?」

「そっそう?私も成くんとキス・・・・。やっぱり恥ずかしいから言いません!」

「アハハ赤くなってるよ。じゃあそろそろ帰るね」

「うっうん!ばいばい・・・。」
シュン・・・。もうちょっと一緒にいたかったな・・。
私は成くんを途中までおくった。

「おくっとたん彼氏・・・。」

「へえ!?未来ちゃん!急に話しかけないでよ〜びっくりした〜」

「夜やのに女におくらせるとか最悪やん。途中まででも・・・。」

「いいんだよ!私ブスだから、チカンとないよ!絶対!」

「まいる可愛いやん・・・。」
未来が猫のミマをなでながら言った。

「かわいくないよ!ありえないよ・・・。私が可愛いなんて・・・。」
私は焦って両手を振って否定した。

「それより・・・。まいるがあいつとキス・・・してんのみちゃってんけど」

「えーーーーーーー!?うそ!うそ!」

「あいつエロそうやからあんまりそんなんせんほうがええで。」
未来が真剣に言った。

「えっあそうかな?成くんはそんな人じゃないよ。」
私は否定した。

「あっそならええわほんなら俺いくわ」

「うんバイバイ」

バタンっ私は家の中に入って。自分の部屋に行った。

「未来ちゃんにキスしてんの見られたーーーーーーーー!」
鏡をみると私の顔は真っ赤だった。

続く☆

10:☆零期☆ ◆8FX2:2013/06/26(水) 16:12 ID:4mg

訂正しまーす!

「俺、新しいまいる見つけて嬉しいよ?」 ×

 「俺、新しいまいる見つけれて嬉しいよ?」○

「れ」がぬけてました・・。

11:☆零期☆ ◆8FX2:2013/06/26(水) 16:14 ID:4mg

また×2訂正まちがいだらけですいません!
「おくっとたん彼氏」×

「おくっとったん?彼氏・・・。」○

12:clear:2013/06/26(水) 19:26 ID:VtU

続きUPされてたんですね!面白いです^^

13:匿名さん:2013/07/06(土) 22:32 ID:VRc

天佑と結ばれてほしいです♡

あやのはどうなるんですかね

14:& ◆p7ws:2013/07/16(火) 00:56 ID:DTg

8かんめの文化祭に成がいたぁーーー気がするwww最後は天祐と結ばれてほしぃーなぁー

15:& ◆p7ws:2013/07/16(火) 01:04 ID:DTg

私も書こ
マ「天祐、綾野ちゃん未来くん!」
今日は皆で動物園に来ています。
あ「あんた早くない?」て「ふわぁー寝みぃー。」
マ「そ、そうかなぁー?」
み「まぁええや。いこや。」
今日は私が成くんを忘れるために
計画を立ててくれました。
マ「よぉーし。今日はめいいっぱい楽しむぞぉ〜(*^^*)」

16:& ◆p7ws:2013/07/17(水) 00:42 ID:sk6

み・あ・て じぃーーーーー
マ「な、何ですか?」
み「マイルのキャラじゃない・・・」
あ「よっぽど辛かったんだね」
て「・・・」
マ「あのー、話が読めないんですけど。」
あ「よしっ。私が成くんを忘れさせてあげる!」
マ「あ、あやねちゃん(泣)」
あ「ふっ。お礼はいらないよ」
マ「あやねちゃんってこんな優しかったっけ?」
あ「(怒)ゞ(`')、」
て・み「早く行こー。はは。」


成「マイル、見っけ。マイル。また絶対振り向かせて見せる」

17:☆零期☆:2013/07/17(水) 18:45 ID:mf.

勝手に書かないでもらえませんか?

18:& ◆p7ws:2013/07/18(木) 00:01 ID:sk6

何で?

19:& ◆p7ws:2013/07/18(木) 00:07 ID:sk6

でも、誰がどう書こうと自由でいいと私は思ってます。人間は我慢だけでは生きていけませんよ。
長文失礼します。すいません。これからも小説はかきつづけるつもりです。

20:☆零期☆ ◆8FX2:2013/07/18(木) 14:56 ID:NWM

確かに、書かないでください。と書かなかった私も悪いです。
でも、これは私のマイルノビッチの二次創作です。
自分のスレを作って書いてください。私が書いたものとあなたが書いたものでややこしくなります。
私の許可を得ずに書かれて不快な気持ちになりました。私はあなたに書いてもいいと言いましたか?
人間は我慢だけでは生きていけないのは事実です。でも、自分が我慢できず、他人に迷惑をかけるなどは
いけないことだと思いますけど。勝手に続きを書かれてやる気をなくす方だっているんです。
ご自分のスレでよろしくお願いします。こちらこそ長文、失礼しました。

21:まき:2013/07/20(土) 23:19 ID:z/g

>>20に同感です。

22:りな ◆snuQ:2013/07/21(日) 06:52 ID:eFM

>20
私も、同感。
人のスレなんだから、勝手に小説書いちゃダメやん。
ややこしくなるし、不快や。

ここは、“マイルノビッチ”の小説をみんなで書くのではなく、零期さんが書くスレなんだから。

23:& ◆p7ws:2013/07/22(月) 11:51 ID:fMQ

だって、どうやってすれたてればいいかわかんないだもーん:-<

24:& ◆p7ws:2013/07/22(月) 12:25 ID:fMQ

何をあんな・・・。くっだらない。
誰が小説書くなんて自由でいいでしょ。
>>20のことを言ってる人正論ぽくてウザイ

25:& ◆p7ws:2013/07/22(月) 16:21 ID:fMQ

↑と友人が申しておりました

26:& ◆p7ws:2013/07/22(月) 17:36 ID:sk6

ねぇ。

27:ブラウン:2013/07/22(月) 17:52 ID:sk6

>>20の人きも。うざ。
誰が小説かこうなんて自由でいいじゃん

>>23確かにwww
小説あなただけが書くというのは法律で決まったことですか?
あなた以外の人が書いたら、罰金でもくらわれるんですか?

そんなことないのに勝手に決めないでください
それとp−さんも小説書いていい?ってきいて
おkもらってから書いたほうがいいですよ
以上。

28:ブラウン:2013/07/22(月) 17:55 ID:sk6

一部、ミスったところがありました。
23>>確かにとやってますが
>>24の人のことです

29:コニー:2013/07/22(月) 17:57 ID:sk6

>>20まじうざい〜

30:コニー:2013/07/22(月) 17:58 ID:sk6

>>20まじきもー×100000000

31:凛花 ◆km0Q:2013/07/22(月) 18:00 ID:k3M

ここは零期さんのスレですので、許可なく勝手に続きを書くのはどうかと思います。
書くなら自分でスレを作って書くか、許可を得てから書く方がよろしいかと思います


>>29-30
中傷行為はやめた方がいいと思います
酷い場合はアク禁依頼を出すことになるかもしれませんので…

32:まどか:2013/07/22(月) 18:00 ID:sk6

どっちもどっちですよ
こんな争い。ばっかみたい

33:まどか:2013/07/22(月) 18:02 ID:sk6

どっちもどっちですよ
こんな争い。くっだらない
小説のことだけでこんな争わないでくださいよ

34:& ◆p7ws:2013/07/22(月) 18:19 ID:sk6

マ「所で、ここってどこなんですか?」
あ・て・み「・・・(えーーーーーー)」
あ「あんた、ここも知らないの!」
マ「は、はい・・・」
あ「ここは子どもから大人まで大人気!夏休みいきたい
ランキング第一位なのよ!」
マ「よくわからないけど、凄いんですね。(*^^*」
あ「(怒)あんた、このチケットとるのにどんな頑張ったのか分かる?」
マ「え?・・・さぁ?」
あ「ああああああ。あんたなんてつれてくるんじゃなかったぁぁぁぁ
  私、このチケットとるのに行列五時間も頑張ったんだよ!」
マ「え?そこまで。そんな無理してくれなくて良かったのに。」
あ「ばっかね。成を忘れるならこんなとこ来ないと!」
な、成くん・・・

マ「そ、そうだよね。ありがと・・・。」
て「・・・」

私は、成くんと別れたんだ。別れ・・・ポロポロ
私は急に涙が出てきた   ポン
誰かが私の頭を叩いてくれた。
て「今日は、楽しむかぁー」
み「そうや。何が会ったか知らんけど、楽しんでこーや。」
あ「さっきは言い過ぎた。ごめん。」

皆・・・・・・・・・・・・・・
マ「あ、ありがとー」

神様、私はなんて幸せ何でしょう。
こんな素敵な友達と幼なじみ?ももって
今、サイコーに幸せです。ありがとう。

35:& ◆p7ws:2013/07/22(月) 18:28 ID:sk6

誰に何を言われても私は終わるまでかきつづけます。
ねばりっこい奴ですが、どうぞよろしくお願いいたします。
どんな勝負も持ってこいです。

私は、なぜ自分のスレで書かないかというと、
自分が書いたスレが人気なくて消されたんです。
そういうトラウマがあったからこそ、ここに書かせて貰ってます。
迷惑かけてるのはすごくわかってます。
でも、許して下さい。長文失礼します。
そして、ブラウンさんのお言葉私をかばってくれて
嬉しいのですが、私が悪いだけで、零期さんは全然悪くありません。
これからも、皆さんに迷惑かけると思います。でも、許して下さい。
長文失礼します。

36:& ◆p7ws:2013/07/22(月) 23:34 ID:sk6

あ「最初はやっぱジェットコースターっしょ!n」
マ「私、絶叫計は・・・」
あ「なぁーにいってんの!こう言うとき乗らないと!」
ガチャ マ(ど、どうしよう)  その時
天祐が手を伸ばして私の前で止めた。
マ「え?」
て「怖いんだろ?手つかめよ。」
マ「あ、ありがとー」
その時、後ろから黒い影が!
あ「あんたたち〜いちゃいちゃは禁止よ〜」
て・マ「ひぃーーーごめんなさい」
み「こえぇー」
あ「んん?何か今未来くんの所から聞こえたんだけど」
み「こえぇーって言ったんだよ。二人の邪魔するなよ」
あ「はぁ?別にいいでしょ?マイルと天祐付き合ってる
訳じゃないし それに成くんと別れたばっかだよ!」
マ(ぐさっ)
て「お、おい!」
あ「し、しまった」
て「あれ、相当ダメージくらってるぞ」
み「何かいって慰めろや」
あ「マイル!他の女とキスした奴なんか忘れなよ。ねっ。」
マ(ぐさっ×2)
て「お、おいもっとダメージ受けてるぞ。」
定「発射しまーす」
マ「こうなったら全力で遊んで忘れてやる!」

37:匿名さん:2013/07/23(火) 09:47 ID:z/g

ツマンネ

38:凛花 ◆km0Q:2013/07/23(火) 12:25 ID:snE

>>35


許可を得ているならいいと思います。
でも、許可を得ずに書くのは主様にとって凄く嫌なことなので、これからはやめた方がよろしいかと…。
トラウマって克服が大事だと思いますよ。

あと、小説の方は、台本書きをやめた方がよろしいかと思います。
人物の動きが読み取りにくいのと、台詞が多いので、そこを気を付けた方が良いかと…。


>>37
それは、流石に失礼だと思いますよ。

39:零期 ◆kubY:2013/07/23(火) 14:49 ID:w0I

自演してるでしょ。
コニーとブラウンと& ◆p7ws同一人物ですよね。
ID一緒です。アク禁決定です。
アク禁出してきます。

40:零期 ◆kubY:2013/07/23(火) 15:03 ID:w0I

まどかさんもID一緒だから同一人物ですね。
自演して人傷つけてそんなに楽しいですか?
私はただ、許可なく書き込まれたのが嫌だったんです。
私あんまり怒らないタイプですけどもう我慢できません。
キモいうざいなど言われて大変不快になりました。
キモいなんて発言で決める事じゃないですよ。
グロテスクなものを見て言う発言です。
あと、うざいってなんですか?あなたは私のなにをうざいと思ったのですか?
理由や根拠を述べてください。ただ、注意されたはらいせにって感じですか?
もう少し自分の発言に責任をもってください。
マジきもいとかマジうざと言ってましたけど
あなたはマジ無責任で自己中心的です。挑発する発言したのは私が悪いです。
でも、きもいやうざいの方が傷つくし非常に腹が立ちます。
私は敬語つかってるのに初対面なのに普通にタメ口だし・・・。
悪いですけど私は>>20の発言を人正論みたいでうざいとは思いません。
とにかく、とても傷ついたし、やめてと言ったのにまた小説を書いたのでアク禁=アクセス禁止を出させてもらいます。

41:零期 ◆kubY:2013/07/23(火) 15:06 ID:w0I

読者の皆様本当ごめんなさいややこしいことになって・・・。
まきさん、りんさん、淋花さんありがとうございます。

42:零期 ◆kubY:2013/07/23(火) 15:31 ID:w0I

アク禁出してきました。

43:まき☆:2013/07/23(火) 17:53 ID:z/g

>>37はうちです!
小説がつまらないんでゎ
なくてやってたゲームが
つまらなかったんです。
誤解を招くようなコメントで
申し訳ありません。

44:& ◆p7ws:2013/07/24(水) 00:36 ID:9qA

じぁ最後だけ聞いていいですか?
そしたらこのスレにはもう二度と来ません。書きません。
どうやってスレをたてればいいんですか?
零期さん。私とブラウンさんとコニーさんは同一人物だといってますが
あなたこそ同一人物だと思います。
以上。ほんっとにすいません。

45:霙 ◆8FX2:2013/07/24(水) 09:57 ID:MZ.

何をおっしゃてるのか意味がわかりません。
あなたこそ同一人物?同一人物であればIDが同じです。
でも私はまきさんとりんさんと凜花さんとIDが違うので同一人物じゃないです。
でも、あなたはIDが全部一緒でした。
コニーさんブラウンさんまどかさん。
ちゃんと正しいかどうか確認して発言してください。ちょっと失礼ですよ。
スレの作り方は二次創作をクリックして、一番下の方にいくと新規スレ作成画面へっていうのをクリック
してください。私の説明は下手なのでわからなければ、質問板で聞いてください。
私こそ少しイラつき不快にさせたかもしれません。
あそこまでいう必要はなかったですね。すいません。
二次創作自分のスレでがんばってください。見に行きますね♪
長文すいません。

         また物語、再開しまーす☆

46:霙 ◆8FX2:2013/07/24(水) 09:58 ID:MZ.

あっ名前、霙に変わりました。

47:零期 ◆kubY:2013/07/24(水) 14:25 ID:MZ.

「未来ちゃん・・・なんで成くんのこと悪く言うんだろう・・・。まっいいや。寝よ」

次の日

「お兄ちゃんコーヒーか紅茶どっちにする?」

「コーヒーはやく朝食作れ」

「はいはい・・。」

「はい、は一回だろ!」

「はーい。」

「じゃあお兄ちゃん朝ごはん食べといてね。私もう学校行くからいってきまーす」

「学校でも宇宙でもどこでも行けっ」

「あ・・・・未来ちゃ・・ん」
なんか気まずい〜

「なんやねん。ちゃん付けやめろ」

「ごめんなさい・・・。」
おお・・怖い。

「あのさ・・今日おかんと映画みる予定やってんけど、おかんが無理になったからまいる行かへん?」
未来ちゃんは少し照れて言った。

「え・・あっ嬉しいけど・・、今日成くんとデートだから・・。ごめんね。」

「・・・。ああそう、幸せもんやな。そうか、そうかそんなことやろうと思った俺なんかより彼氏のほうがええわな」
未来ちゃんは冷たい目で言った。

「え・・いや、そうわけでは・・ないかな〜」
私は目をそらした。なんか未来ちゃんに冷たい目で見られたらなんていうか怖い・・・。

「あっそう。まあどうでもいいけどな。俺には関係ないことやしせいぜいお幸せに」
未来ちゃんはまた、冷たい目で見てきた

「いっ言われなくても幸せになるもん!」
私もむきになって言った。

学校に着いてどうしても未来ちゃんのことが頭から離れなかった。

「あのときの未来ちゃん・・・怖かったな・・」

「ちょっとなにげっそりしてんの」

この声は・・・

「綾乃ちゃん!!!なぜココに!」

「ハイ。これ」
綾乃ちゃんは紙を私に渡した。

「・・・?なんですかこれ」
私は紙を広げた

「フルーツサンド&メロンオレ&チョコクリームパン&トマトサラダ?なんですか?これ」

「はい。行って来て。」
綾乃ちゃん可愛く笑ったが少し怖かった。

「はっ?」

「あんたが買いに行くのよ!早く〜」

「そういえばそういう人でしたね〜綾乃ちゃんは〜!」

「うるさい!」
私は綾乃ちゃんに、にらまれた。

「でも・・・人気のものばっかりじゃないですか〜」

「あるじゃん。おくのてがあれだよ。あれ。」

「え・・嫌です。」

ギロっ
(ひょえ〜)

「わかりました・・。」

思った通りパンは人気だった。

「皆さ〜ん。どういてくださ〜い」
必殺毒キノコ

必殺毒キノコはマイルが力いいぱい気持ち悪くなる技。

「ぎゃ!どどどどうぞさき行って」

「はあ〜気持ち悪がられるんの傷つく・・・。」

「はい。どうぞ〜」
パンを売ってるおばさんが言った。

「あ、どうも。」

「こんなにいっぱい持てる?」

「あっはい。たぶん大丈夫です。」

「・・・。大丈夫じゃなかった〜」

「アマゾネスに使われてる?」

「天佑先生〜持ってください。」

「さすがアマゾネスだな・・・。」

「はい・・・。」

続く

48:スレ立て一番下ですよ^^*:2013/07/26(金) 16:13 ID:z/g

まきです!

49:さとみ:2013/08/26(月) 02:54 ID:pxA

ま、こんなもんか

50:あ :2014/05/15(木) 17:18 ID:bW.

ああ

51:おひさ:2015/02/18(水) 23:55 ID:qcY

懐かしい


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