ロスタイムメモリー 〜シンタロー目線〜

葉っぱ天国 > 二次創作 > スレ一覧 [書き込む] Twitter シェアする? ▼下へ
1:あいす:2013/04/02(火) 15:46 ID:zeE

じんさんの楽曲、ロスタイムメモリーのオリジナル小説です。下手ですが、どうぞ見ていってください!
・コメントはご自由にどうぞ。
・更新遅いです。すみません!

2:あいす:2013/04/02(火) 15:53 ID:zeE

ーーー…君がいなくなって、もう何年たっただろうか。
 僕の心の中では、未だずっと笑ってる君がいるから、君が死んだ…なんて、まだ、信じられないんだけど。
 君…いや、文乃(アヤノ)、ごめんな…
心の闇に、気づいてあげれなくて…。
文乃が悩んでいても、僕は、自分の事しか見えてなくてっ…。
  


 そんな僕の姿を、カゲボウシが見つめていたんだ…

3:¢:2013/04/02(火) 16:04 ID:zeE

ルート1 『赤』シンタロー目線
『ご主人っ!もう時間過ぎてますよ!?早くしてくださいっ!』PCの中で蒼い少女が叫んでいる。これでも急いでるんだよ…。
『ご主人!そんな糞曲後でいいじゃないですか!』………こいつ。ぶっ壊してやりてぇ。
「はぁ…お前にとって糞曲でも、俺にとっちゃ力作なんだよっ!」
蒼い少女ーー、エネにそう言い返した。
『えっ!?すみませんっ、本気で作った曲だったんですか!?私てっきりご主人が迷走して作った曲だと思ってましたっ!』…………コロス……。
「もういいや…。」作りかけの曲を保存し、パパッといつものジャージに腕を通した。「さて…行くか。」
『はいっ!!』俺は…いや、俺たちは、路地裏にある107号室ーー…もとい、メカクシ団のアジトへと足を運んだ…。

4:あいす:2013/04/02(火) 16:05 ID:zeE

>>3 
私が作りましたっ((汗))
名前いれるの忘れてた

5:あいす:2013/04/02(火) 16:28 ID:zeE

ジリジリと太陽が照りつけてくる。
確か、『あの日』も、こんな天気だったような……。思いだしてしまう。どうしても。君の事を。
『ーーー…人、主人、ごーしゅじんっ!』エネの声で我に帰った。どうやら飛んでいたようだ。
「わ、悪いなエネ。考え事しててさ…。それで、何の用だ?」いたって冷静に応えた。すると、『ですから!もう過ぎてます!メカクシ団本拠地への通り道!』
……何!?思わず振り返る。…マジだ…。通り道は、もうとっくにすぎていた。俺とした事がっ……。
『はいはい!気づいたらすぐまわれ右!バックバック!』…うるさいなぁ。
路地裏を通り、107号室の前へ。ドアノブに手をかけた。その時、俺は、すぐ近くにいるエネにさえ、聞こえないような声で、ぽつり、呟いていた。

『夏が夢を見せてくれるのなら、君のいなくなる前に………』…………と。
  
そして俺は、ドアノブを勢いよく回して、ドアを押したーーー………

6:あいす:2013/04/02(火) 16:37 ID:zeE

「お、やっと来たな。シンタロー。」
目の前にいる目付きの悪い女ー…、キドにそう言われた。
「悪いな。ちょっと作業してて。」
ポケットの中の奴が『糞曲制作ね。』
、と呟いていたのはスルーしよう。
「そうか。もう皆揃っているぞ。」
キドが勢いよくリビングのドアを押した。そこにいたのはー…俺も入団している、メカクシ団のメンバー達だった。
「ちょっと!遅いよ!お兄ちゃん!」と生意気になった妹、モモ。
「アハハハっ!ちょ、マリーっw」と、ゲラゲラと笑うカノ。
「っ……うっ…」と泣きそうになっているのはマリー。
それと、奥に…黙ってこちらを見つめている青年ーー、コノハがいた。
「セトはバイトなのか?」そう言うと、キドは静かに頷いた。
また、楽しそうな時間が始まりそうだ…。   

7:あいす:2013/04/02(火) 16:50 ID:zeE

「…で。なぜマリーは泣きそうで、カノは笑ってるんだよ?」生意気妹にそう聞くと、
「マリーちゃんが着けてきた手作りの靴下を、カノさんがさ…」
モモの話を分かりやすく説明すると、
マリーの靴下が、足袋(タビ)みたいだとカノが大笑いして、こうなったそうだ。…ーまぁ、あの靴下は俺から見ても足袋だ。うん。カノよ。仲間だ。
「だって…雑誌にこれが載ってたから、流行なのかなって思ったから…っ」
マリーが消え入りそうな声でそう言っている。聞き取りづらいがそう言っただろう。するとカノは、
「ぷっ…あ、あのね?マリー?それ、着物にしか合わないからwwww雑誌よく見た?着物特集だったじゃんかw」
カノがまた大笑いしだした。………するとマリーの周り、いや、この部屋全体の空気が変わった。
「…………消えて。」今度は聞こえる声でマリーがそう言うと、カノは動かなくなった。これは、マリーの能力だそうだ。マリーはメデューサの子供で、目をあわせた奴を固まらせることができるらしい。もっとも、マリーの母親は石にできたそうだが。

8:あいす:2013/04/02(火) 17:09 ID:zeE

「ったく…この馬鹿は学習しないんだな…。」と仕方なさそうにキドが呟いた。どうやらこれが日常らしい…。
『ご主人、あの…コノハと、話をさせてください。』エネが控えめにそう言った。
「お、おう。」そうして俺は、奥に立っている高身長の青年に携帯を渡そうと歩を進めた。
「コノハ、?」
「……何?」
ダルそうにこちらを見る。
「エネが、お前と話したいって。」
そう言って携帯を差し出した。
携帯の中のエネの顔は、とても真剣だった。コノハは、何も答えず、携帯を受け取った。あとは二人で話をさせよう。そう思った俺は、固まったカノのいるソファーに腰かけた。
「おい、こいつどうするんだよ…?」
「………棄てるよ?奈落の底に。」
……おいマリー、キャラが違うぞ!?
「だめだろマリー。奈落の底が可哀想だろ。」こいつまで何を言い出すんだ…。
「そっそうだねっ!じゃ、どうしよう…このごみ…。」すると、カノが動きだした。
「あーっ…固まっちゃったよ〜
マリー、ちょっと笑っただけじゃん?」そうカノが言うと、
「……黙ってて」……また、固まってる…こいつまじで馬鹿か……?

9:あいす:2013/04/02(火) 17:21 ID:zeE

「………シンタロー。」
後ろから急に声をかけられ、ビクッとしてしまう。
「コ、コノハか…あ、話終わったのか?」そう聞くとコノハは静かに、ゆっくり頷いた。画面の中のエネを見ると、暗い顔をしている。
「……今日も、駄目だったのか?」
そう。コノハは、記憶を失っている。エネに聞くと、エネとコノハは、この姿になる前、知り合いだったらしいのだ。それでエネが、『なんとしても、貴方には記憶を戻してもらわなきゃ、いけないの。』、と必死に記憶を戻そうと頑張っていた。
しかし、今日も記憶は戻らなかったらしい。
『いろいろ、思いだしそうなワードは言ってるんですけど…』
「そうか…。なら、明日も来るか。なっ?」宥めるようにそう言うと、エネは少し、少しだけど頷いた。


ここは、俺にとって、大切な場所になっていたんだ。そう、俺の中でぽっかり空いた穴を埋める…大切な所だったんだ…

10:あいす:2013/04/02(火) 17:35 ID:zeE

………メカクシ団アジトからの帰り道。中退した学校の前を通った。
「…………………文乃…。」
気づいたらそう呟いていた。エネは落ち込んでいて、俺の声は聞こえていないみたいだった。
…出来れば、こんな学校見たくないんだ。俺の大切な人を、奪った学校だから。足早に去ろうとしたその時、俺は、見たんだ。


校庭で
こんなにも暑いのに赤いマフラーをつけて
こちらを見て、佇む少女を。
  『シンタロー…?遊ぼうよ。』
彼女の動いた口は、そう言っているように見えた。
「嘘だろ…?」そう言って足を止めた時には、もう、校庭に彼女の姿はなかった。
「……やっぱり、まだ………」
『ご、ご主人?どうかしましたか?』
こればかりはエネに聞かれていたようだ。
「……いや、何でもない。」
そう言って俺はまた、家への帰り道を、歩き出したーーーー……
 赤シンタローの1話、一旦終了です。

11:あいす:2013/04/02(火) 17:46 ID:zeE

ルート2 『黒』シンタロー目線
 ………もう。嫌なんだ。
君の居ない世界で、生きていくのは。
『ご主人…私、心配です…。』
意味のわからないPCの住人がそう言った。
「五月蝿(ウルサ)いなっ!僕の勝手だろっ!」そう怒鳴ると、蒼い画面の中の奴は黙った。
 俺は、文乃が死んでから、この部屋から一歩もでていない。
外に出ると、君の温度を忘れてしまうような気がして。
「文乃っ………。」
『ご主人。』
五月蝿い奴がまた喋り出した。
『彼女は、もう居ないんですよっ…
現実を見て…。そんなままじゃ明日も「五月蝿いっ!!!!!…………黙っててくれ、お願いだから…っ。」
『でもっ…「あぁ、分かった。お前はもう消えてくれ。」そう言って、あいつの首を絞めるように、PCの電源コードを巻きとった。【ブチッ…】っという効果音を出し、画面の中にいるあいつを消し去った。…これで、いいんだ。これで。

12:¢:2013/04/02(火) 17:50 ID:zeE

このお話を理解出来ないという人のため、説明します。
私の自己解釈ですが、
この曲は、『文乃を忘れようとしたシンタロー』と『文乃を忘れたくないシンタロー』の、2つの人生の道がかかれているんだと思います。それで、赤、黒シンタローに分けて、それぞれの選らんだ道がどうなっていくかを書いていこうと思いました。
これでも分からない方、いってください((汗))

13:あいす:2013/04/02(火) 17:51 ID:zeE

>>12
私ですぅ……
名前いれるの忘れちゃう…

14:あいす:2013/04/02(火) 21:29 ID:zeE

文乃……?文乃っ!!
夢の中のように、霧があたりに漂っていた。その真ん中に、文乃が立っていたのだ。
『……シンタロー…バイバイ…。』
嫌だっ…文乃っ!往かないでくれぇっ……………

ジリリリリリリリリリリッ…
「文っ……はぁ………。」
未だ、君がいないという事実を認めたくなかった。何かのドッキリなんだって。文乃の机に花瓶があったのだって、皆が泣いていたことだって、全部ドッキリだったんだ。…なんて。そんな期待してる自分がまだいるんだ。
 蒼い少女が言ってた事だって、正しいんだ。自分でも解ってる。なのに…
もう、今見た夢の中で、ずっと、文乃と過ごしていたい。文乃以外…要らないんだ……。

再び目が覚めた時には、俺はいつもの後ろの席に座っていた。隣にはーー…文乃がいた。
『シンタロー…いつまでも、引きずらないで?私のせいで…シンタローがっ…って思っちゃうから…』

「文乃…。」そう名前を呼んだ時、君はもう、居なかった。

15:あいす:2013/04/02(火) 21:34 ID:zeE

 君が居ない人生なんて、それこそ『つまんないよ』僕はおもむろに、近くにあった鋏(ハサミ)を手にしていた。
「文乃、俺も、いくよ…………」
      グサッ…………

黒シンタローの1話、終了です。

16:あいす:2013/04/02(火) 22:03 ID:zeE

ルート1 『赤』シンタロー
 いつも、思うんだ。コノハは、俺とどこか似ているんだ、って。あいつも、俺と同じように、大切な人を亡くしたみたいな…そんな、そんな雰囲気があいつには漂っている。
 そう思いながら、俺は深い深い眠りの闇に落ちていった…………

『ご主人〜〜〜〜っ!』キーーーン。
「朝から……うるせぇんだよエネ!」
俺が起きた事を確認し、あいつは満足そうに頷いた。
『早くっ!早くっ!コノハに会いたいんですよっ!』…そうだった。
「分かったから…待っててくれよ」
俺は歯磨き等をしたり、身だしなみを整えたりして、靴を履いた。
『走って下さいね!』…こいつに逆らうと、ロクな事がおきない。従うしかないだろう…。
 
 ぜーはー…ぜーはー………
息を切らしてドアの前にたった。
「もう、こんな事はしねーからな!」
エネにそう忠告し、俺はおもいドアをあけた………

17:みゃあ:2013/04/03(水) 05:04 ID:/PA

何?この<ネ申>な作品!
…あ、はじめまして…?みゃあといいます。
ロスタイム メモリーは神曲ですよね!
もう耳が幸せというか…
これからもコメントさせて頂くと思いますが、
宜しくお願い致しますっ!

18:あいす:2013/04/04(木) 10:46 ID:zeE

みゃあさんありがとうございます!
拙い文章ですがこれからもよろしくお願いします!!

19:あいす:2013/04/04(木) 11:07 ID:zeE

「!?」  ガタタッ…
「はっ!?……あぁ、キドか…な、何やってんだ?」
俺がドアを開けるとキドが思いっきり腰をぬかし、床に座り込んでいた。
「シッ、シンタローかっ……。
お前っ…ノックぐらいしろよ!ヒビッた……いや、なんでもないぞ。すまないな。シンタロー。」
「………そうか。俺が突然ドアを開けたからビビッて腰をぬかしたんだな。そうか。ごめんよキド。お前、ビビりだったな。」…なんて。可哀想だから心の奥底にしまっておこう。
「あぁ、キド。コノハいるよな?」
「あぁ、コノハか…多分、リビングにいるぞ。」
その言葉を聞き終え、俺はリビングのドアに手をかけていた。
『…ご主人。』エネが真剣な目をしてこちらを見ていた。
「なんだよ?」
『私、今日でコノハの記憶を取り戻してみせますからね。』
「………そうか。頑張れ。」
一言、エネにそう言って、コノハの元へと歩きだしたー………

20:みゃあ:2013/04/04(木) 15:10 ID:/PA

キドのビビりの面白さww
これからも頑張って下さい!

21:あいす:2013/04/04(木) 17:42 ID:zeE

みゃあさんマジでありがとうございます!ちょっと風邪をこじらせてしまい、毎日更新は出来ないかもしれません。ごめんなさいぃぃぃ

22:ミチル:2013/04/05(金) 10:31 ID:QUw

とても面白かったです!!
更新楽しみにしています!!

23:みゃあ:2013/04/05(金) 16:47 ID:/PA

実は私も…ww
風邪…早く治るといいですね!

24:あいす:2013/04/08(月) 10:25 ID:zeE

「あっ……お兄ちゃんっ!」
モモが駆け寄ってきた。めずらしい。
「なにかあったのか?」
「あの…コノハさんがね…」そう言ってコノハを指さした。

ーーーー何故だか、コノハが黒くなっていた。

「え、なんで……」
「それがわからないんだよ!お兄ちゃんなら分かると思って…」
分かる筈がないだろ……… 。
「中身は?いつも通り?」そう聞くとモモは首を横に振った。
「ううん…何も喋らないの…。」






ーーーあれ?このコノハに似てる奴を俺は知ってるような……。


赤シンタロー2話、終了

25:あいす:2013/04/08(月) 10:35 ID:zeE

ルート2『黒』シンタロー目線

意識が薄れていく。喉が…痛い。
「うぅ”っ……あ”っ…。」
涙と共に血が流れでてくる。


その時、俺には聞こえたんだ。


………シンタロー、貴方はまだ、死んではいけない………


そう聞こえた時、俺は意識を手放した。

「シンタローッ!!!!」
ーーーーー母さん?どうしてー…
「文乃ちゃんが迎えに来たわよ!?あんたったら遅いから!」
ーーーっ、文乃!?
瞬時に起き上がる。そこには………文乃が立っていた。
「文………乃?」
「………おはようっ」
文乃だ。やはり死んでなかったんだ!
文乃の手に触れようとしたその時、


夢から目を覚ました。

「あれ…なんで…?俺…死んだ筈じゃ………」
そこには、いつもの、なんでもない部屋の風景。
自分で刺した筈の傷跡もない。

「……クソッ…文乃っ………」

26:みゃあ:2013/04/12(金) 00:57 ID:/PA

クロハくん来ましたねっ!
それに伴って黒のシンタローまでっ!
次回作、wktkですっ!

27:あいす:2013/04/13(土) 11:06 ID:zeE

ーーーもし。君が本当にいなくなったのだとしたら。
僕は、どうやって生きていけばいい?
なぁ、教えてくれよ…
『彼女に会わせてあげようか』
………いつの間にかそこには、黒い髪で、ものすごいくせっ毛の、赤い目をした女が立っていた。
「…何を言ってるんだよ……。無理なんだよ…会いたくても会いたくても、文乃は…もういないんだから…」
心の片隅では解っていたんだ。
彼女がもう死んだということを。
けど、『僕』がその真実を受け入れようとしなかったんだ。
『…会えるよ。私の力で。ねぇ、会いたいでしょう?』
顔をあげた瞬間、目の前にはーーーー…

黒シンタロー目線 2話、終了。

28:あいす:2013/04/13(土) 11:21 ID:zeE

ルート1『赤』シンタロー目線
「っ……………」
なんだこれ!?黒い俺が……自殺しようとしてる……!?
「ぅあぁっ……くっ…」
望んでいないのに、次々と記憶が溢れだしてくる。『これ』は、俺の筈なのに、俺じゃない………
『それは、君の第2の道だよ』
「ーーーーっ……!?」
黒い髪の、ものすごいくせっ毛で、赤い目の女。
「お兄ちゃん!?どうしたの!?」
「ーーーーっ、モモ、」
「キサラギ!シンタローはどうしたんだ!?」……待て。俺は大丈夫だから…コノハを…助けてあげて…


『ね?今のコノハは第2の君と似てるんだよ。』


「っ…は………!?」
赤い目の女は不気味に微笑う。(ワラウ)
『彼もさ。君みたいになにかしら後悔があるんだよ。しかもかなりおもーい後悔。君の比じゃないよ?』
ーーーやっぱり。俺とコノハが似ているような気がしたのは。


俺と同じ、後悔を背負っているから。


『クスッ…君にヒントをあげるよ。彼を…守りたいのでしょう?』

【コノハは、黒の俺みたいに死んでほしくない。】

確かに、密かに想っていたことだった。

「………あぁ、」

『……彼を助け出すためには…ギセイが必要だけどね。』

赤い目をした女は、薊と名乗った。
そして…俺に犠牲になれと、冷たく言い放った。

29:みゃあ:2013/04/13(土) 22:07 ID:/PA

黒シンタローの結末、気になります!
薊さんktkrですっ♪
頑張ってくださいっ!o(><)o


書き込む 最新10 サイトマップ