桜姫華伝 〜ニセモノは必要ですか?〜

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1:ひなた:2013/04/22(月) 20:53 ID:DD.

…ここはどこ?
人が死んでる…?
そんなところに、私はなぜ……?
「生気を吸っているのは、君か…」
な…!?
貴方は!? 生気!?
「まだ、きずいていないのか……」
続く

2:イチゴ:2013/05/18(土) 09:39 ID:tZA

こんにちわ★
私入ってイイですか(●'w'●)

3:ひなた:2013/05/19(日) 09:38 ID:RxQ

ありがとうございます><
続かないともう諦めていましたが
頑張ります !!

4:ひなた:2013/05/19(日) 09:46 ID:RxQ

「お前は人間の生気を吸って成長するもののけなんです」
!? な、何を言っているの…?
『私は美しい瑠璃 高価な宝石よ!』
「いや もののけ… ただの石だ 瑠璃に化けていた しかし 長く生きすぎて忘れていた… 姫らの生気を吸っていることも…」
『……人間は…弱いのか…』

5:イチゴ☆:2013/05/19(日) 21:49 ID:tZA

小説上手デスね‼主人公は......瑠璃嬢?
あっタメokデス!私もタメイイですか⁇

6:ひなた:2013/05/20(月) 18:59 ID:RxQ

はい! そうです じゃなくて
そうだよ♪
あ、瑠璃条ね♪ 桜姫華伝知ってます?

7:ひなた:2013/05/20(月) 19:07 ID:RxQ

『…………』
「……僕と一緒に来ませんか…?」
!? な…
『貴方も死んでしまうわ…! 私は生気を…』
私が生気を吸っていると教えてくれたのは貴方… それを知っていっているの!?
『フフ 大丈夫… 不老不死だ』
『………』
死なないの…? 本当に?
私にずっと一緒にいる人が出来るの…?

嘘だと思っていたが、魔法にかけられたようにどんどん信じてしまう…










「人形です 月よ永遠の光よ 魂に印せ………束」

8:イチゴ:2013/05/20(月) 19:10 ID:tZA

ごめんね(。>艸<。)感じ間違えたよ

うん‼知ってるよ‼‼
桜姫華伝すき!!可愛いけどなんか切ないよね。
全巻揃ってないからわかんないけど。
今八巻ぐらいかな⁇

9:ひなた:2013/05/20(月) 21:17 ID:RxQ

そうなんだ!

ラストはドッキドキだった〜><
けど、藤紫がちょっとヘンかな?アシスタントさん変わったとか……?

ああアアア、フリートーク用にフリートークに場所作ろっか?

10:AIKA:2013/05/20(月) 22:17 ID:tZA

そうなんだ.....。
私藤紫結構好きなんだけどな〜
最近全然集めてないけど、また集めるのはじめよ!!
あと、かぐや姫怖すぎ。



フリトスレか。それもイイね!でも私桜姫華伝全巻持ってないから話しわかんなくて小説書けないからこのスレ寂しいよ

11:イチゴ☆:2013/05/20(月) 22:18 ID:tZA

ゴメン。うえ私

12:ひなた:2013/05/21(火) 13:16 ID:RxQ

じゃあ 作んなくていいかな?









続き
『………………』
「目を開けていいですよ。  そうですね 名前は瑠璃条   どうですか?」

優しい………

『けど私は 瑠璃では……』
「ずっとそう言えば本物になれるかもしれないでしょう? あと… 言葉はここの“口”で喋るのです。」
口…………
貴方は私の“口”を指差した
「僕は槐 いいですか?」
「え………ん…じゅ…」
「?」
「はい! 槐様!」

これからずっと一緒にいる 夢だった 私の…私だけのご主人様……

13:イチゴ:2013/05/21(火) 19:15 ID:tZA

瑠璃条可愛い〜〜♡
一途だもんね‼

14:ひなた:2013/05/21(火) 20:53 ID:RxQ

だよね♪けど
好きなキャラクターランキング!

☆1☆ 朝霧 可愛い!けどぉ最後が…… (11かん)
★2★瑠璃条 桜とそっくりだけど、やっぱり違う!

☆3☆ 舞々(でん) 舞さんのこと好きだったのに〜!!かわいそぉ…

15:ひなた:2013/05/21(火) 21:01 ID:RxQ

人形生活が始まったーー・・・

私の体は枝で できている
そのため 毎日 水遊びをして
水分を補給している

「キャー♪ 冷たいです! 冷たいですよ♪ 槐様も、どうですかー??」
一緒に遊んだりしたいなぁ ご主人だから してくれる と、思っていた私には悲しい答え……
「いえ… 水は嫌いなので………」
槐様… 




なぜ  なぜ  私を無条件で愛してくれるのですか?

私はなにもしていないのに…
主だから…? いや 何かが違う気がする


「すまない 舞々… 毎日紋を書いてくれて」
「いいんですん♪」

16:AIKA:2013/05/22(水) 19:12 ID:tZA

ひなた小説上手‼‼瑠璃条の気持ちそのまんまだね‼‼
(イミフな発言でゴメンね)


私も朝霧だーいすき!!
ちょー可愛いよね‼‼最後は.....知ってるよ。
桜を守るために死んじゃったんだよね。
しかも過去がかわいそう。
あれっ私全巻読んだのかな⁇
私のランキングは


一位 朝霧



二位 桜



三位 桜の恋人(名前忘れちゃった青葉とかだったっけ?)

17:イチゴ☆:2013/05/22(水) 19:13 ID:tZA

ゴメン。上私。
つい癖が。

18:ひなた:2013/05/22(水) 21:26 ID:RxQ

「けど 瑠璃条のこと特別扱いっぽい…… いいな〜♪」

…… いい…な…… か………♪
仲間から認められ 槐様から認められた……… そう確信していた………
嬉しかった






しかし その幸せも長くは続かなかった………


ドンッ!!!!
!?
ドッドッドッド…
「な、なんだ!?」
「キャー!こ、怖いですん!」
「くっ…」
「…………!」
何だ? 誰かが、、、
え……………………?



つ、月をとうして見えるのは 私とそっくりの


月の姫ーーーー・・・

19:イチゴ:2013/05/22(水) 22:23 ID:tZA

うん!やっぱひなたは小説がうまい!!
桜姫登場‼桜からの敵の視線もイイね〜★
ドキドキしながら待ってるよ‼

20:ひなた:2013/05/23(木) 19:43 ID:RxQ

ありがとうっ><
では続きを、、、






「朱里〜右京〜♪ 昨日の見たん??」
………!? 舞々…
「そりゃ 頭に入ったんだから…」
「うむ…」
「そーそーっ♪ 月のお ひ め さ ま♪  瑠璃条そっくり♪」
「人形……… 姫の身代わりか…?」
やめて… 聞きたくない!
「フフ♪槐様はぁ〜 桜姫が好きっぽい♪」
……………
「ウッ………ウゥー…」
涙が、、、初めての涙がポツリ ポツリとこぼれ落ちた…
私はわかった…



愛されていたのは私ではなく

<桜姫>だ…


(マンガと続いてます)

21:ひなた:2013/05/23(木) 20:29 ID:RxQ

私は皆に何も聞いていなかったように過ごした。
しかし 心の中にできた
桜姫への憎しみ
が 育つばかり…



そんなときチャンスが出来たーー…
「桜を取り返します。」
! 桜   桜姫…!
「はい。 槐様…」
桜を殺し  本物の桜になろう


そう 決めたーー・・
槐様から 愛されるために…

22:イチゴ☆:2013/05/23(木) 21:06 ID:tZA

おぉ‼これから楽しみ〜!
私桜の敵だった頃の瑠璃条大嫌いだけど
桜の見方についた時の瑠璃条可愛くて好き‼‼‼

23:ひなた:2013/05/23(木) 21:52 ID:RxQ

私はどっちも好きぃ♪






〜桜〜
「へ………返信終了〜〜〜!!」
「さすがです!姫様! 私、朝霧信じておりました!!」
「すごかったでござるよ♪」
「二人が居てくれたからだよぉ〜〜♪」
「「ではでは♪青葉様よんで(来ます)(くるでござるよ♪)」」
これで友達出来るかな……♪
「…………っって〜〜〜! 1つ残ってた〜〜><だ、誰々〜〜〜?」
!?
これは………嘘………
文を開けて読むと
『月読みの』
ゴクリ 
『月読みの光よ在れと願わくは 
我が身星とし』
「な……がれ…そそがん……

兄様………?」
誰!? 兄様の字!?
思わず外へ飛び出す
しかし 誰もいない…

そうよ 兄様は  死んだんだわ…
「ふぅ… なーんだ」
「…桜姫」
「!?敵!?」
え、槐!?









省略><

24:ひなた:2013/05/24(金) 20:58 ID:RxQ

瑠璃条

「ご…ごめんなさい…… 青葉…ご、ごめ…… でも…」
「桜………?」
「兄様を…傷つけないで………」



「………ふーん… あれが妹姫か…」
「瑠璃条次出番っぽい!準備しなきゃん!」
「「………男なのに気色悪い…」」
槐様からの合図が出た…!


「瑠璃条…」
「朱里」
「右京」
「舞々♪」
「槐… 我らの月の姫…!返していただく!!」
成功………ダッ!!
「青葉ーーー!!」
「桜!!」
「くくく 可愛そうに……♪」








着いた  修羅幽玄殿…
「舞々 香を焚き染めてください」
「はいん♪」
「新王の匂いは消せませんよ…」
私が言うと槐様は怒って
「無駄口は禁じているはずだが…


水のもとへいってこい」
……… 桜

25:ひなた:2013/05/24(金) 21:22 ID:RxQ

瑠璃条

「ご…ごめんなさい…… 青葉…ご、ごめ…… でも…」
「桜………?」
「兄様を…傷つけないで………」



「………ふーん… あれが妹姫か…」
「瑠璃条次出番っぽい!準備しなきゃん!」
「「………男なのに気色悪い…」」
槐様からの合図が出た…!


「瑠璃条…」
「朱里」
「右京」
「舞々♪」
「槐… 我らの月の姫…!返していただく!!」
成功………ダッ!!
「青葉ーーー!!」
「桜!!」
「くくく 可愛そうに……♪」








着いた  修羅幽玄殿…
「舞々 香を焚き染めてください」
「はいん♪」
「新王の匂いは消せませんよ…」
私が言うと槐様は怒って
「無駄口は禁じているはずだが…


水のもとへいってこい」
……… 桜

26:イチゴ:2013/05/24(金) 21:54 ID:tZA

わーい♪小説続きだー‼‼
はじめの青葉に誤ってる人って桜⁇

27:ひなた:2013/05/24(金) 22:21 ID:RxQ

……… 桜姫…!
黙って階段をおりて地下に行く
憎い憎い!!!
槐様からの愛を受ける憎き妹姫!



 「…………私が本物になれば…?」 
そう考えた。
桜姫が来るのを願い続けた

「………プハッ! 来ないな………



!」
コツン コツン
階段を降りる音が聞こえた
誰 ?
いやわかっている……
「爪…?」
「なぜここにいる?殺されたいか?桜姫」
「る…瑠璃条!」
本物の桜…本物の…本物の………!!
「私の屈辱………嘆き……悲しみ……苦しみ…」
「なに?」
「あらがえない呪縛…!お前には!
お前には分からないだろう!!!本物の桜には!!!!!」
悲しい…
こうしなければ愛されないと思ってることが悲しい………

しかたがない
私は桜姫でなければ

瑠璃でもない

もののけ だ………
顔も声も体も
同じなのに
愛が違う…………
『名を語ればいつかは本物になれるかもしれないでしょう?』
貴方は………

そういってくれましたが…
「偽物なんかじゃ誰も!!誰も愛してくれない!! お前を殺さなければ!!!!」
「る、瑠璃条やめて!!お願い!!」
「殺す殺す殺す殺す!!!


フフフ お前を殺して私が本物になってやる…クククッ
覚悟!だああああぁぁぁ!!!!」
「かはっ…!」

28:ひなた:2013/05/26(日) 06:43 ID:RxQ

「はぁ………はぁ………はぁ……」
倒した……… 倒した……!
これで 槐様に………!
私は桜姫の着物を着、槐様の元へ 桜姫として向かった

「桜…?桜?どこにいるんだい?」
槐様…!! よし…
「兄様………」
「桜 どうした!?」
「地下で瑠璃条に会ったの…
私そっくりで怖いの……」
「……………愚かな人形よ」
「!! え…んじゅ……様………」
バレタ…………!?
「桜を見間違えたりなど しない」
そういい 桜姫の元に向かった……
「クソッ!!




次は、新王に
引き取ってもらおう♪」

29:イチゴ☆:2013/05/26(日) 10:33 ID:tZA

瑠璃条もかわいそうなんだね.....。
さ、桜はどうなった!?

続き全力で待ってるよ!!!
絶対に書いてね!!!

30:ひなた:2013/05/26(日) 19:33 ID:RxQ

うん!イチゴちゃんが見てるなら絶対書くよ!!


では…

((ちょっと変えます〜!!ゴメンね><))
「うあああああ!!!ああ!!あああああああ!!!」
? 桜姫の声…
ああ この前グチャグチャにしたからか……♪
「槐様…内臓がメチャクチャです…」
「ああああああ!!ああああ!!くああああああ!!」
「桜……」
……方法あるじゃない……♪
「中途半端な人間じゃなくて 完全なる 月の者になればいーじゃないか♪」

31:ひなた:2013/05/27(月) 08:38 ID:RxQ

槐様だって願ってるんでしょ?
誉めてもらえるかな?
でも 何で怒ってるの?
何で睨むの?
「瑠璃条 あのような事をしたら…術をといて捨てます…!」
え 何でイヤ…
「イヤ!嫌です!!もうしませんから!!!」
「わかればいい…… ん?小指取られたか?」
「蛙に…」
「場所を教えるため………? 悪趣味ですよ…自分で取り返しなさい」

「……! はーい♪♪」

32:イチゴ☆:2013/05/27(月) 11:28 ID:tZA

桜かわいそう....。
でも瑠璃条もかわいそう。
槐が本当に大好きなんだね。(涙)
瑠璃条の?マークが切ない。

ひなたは小説やっぱり上手!!!
これからも頑張れ〜!!!

ひなたは何歳?

33:ひなた:2013/05/27(月) 18:19 ID:RxQ

小6 11歳だよ♪
イチゴちゃんは?







ドドドン!!!ドッ!ドドン!!
? 何だろう?
「白夜…来たな…… 舞々行ってくれ」
「はーい 槐様♪私行ってくるっぽい♪」
………キ・タ……♪
『舞々VS白夜』でーす

34:ひなた:2013/05/27(月) 18:32 ID:RxQ

白、、姫…どこなんだ……
白夜が辺りを見渡していると

? 「お姫様は塔のてっぺんっぽい♪」
敵か!?
白「は・・・・・?」
舞「私舞々っていいますん♪
槐様に皆殺しを命ぜられたっぽい♪」
キ、キラキラしてるなぁ……
苦手な人種だ…

まこう…


シュッ……



クスッ 無駄っぽい♪ まぁ相手してあげよん♪

シュッ


白「……な!?」
舞「っぽい!!」
ドッ!
く… 殴られてしまった……不覚

ガッ
地面に辺り痛みがまたはしる

舞「私から逃げるなんて無理っぽいん♪おばーちゃん♪ クスッ老いぼれてるのにせかっちっぽい♪」
白「……」
舞「んん??まだ戦わなくちゃいけないって分かってないっぽい……ふぅ」
ため息をつく
………戦わなくちゃいけない?
舞「ジャッジャーーーン☆ これ 塔の鍵っぽーーーい♪」

35:イチゴ:2013/05/27(月) 19:58 ID:tZA

ひなた同い年!!
小6!!11才!!
同い年なのに、日向すごいねぇ〜
小説超上手じゃん!!
尊敬するよ〜!
むしろこんな自分が悲しくなってくるよ。

ひなた、これからも無理しないで小説頑張れ!!
フレーフレー

36:ひなた:2013/05/27(月) 22:14 ID:RxQ

ありがとぉ!!!
頑張るよぉ><




白「そうか…ぬしを倒さなければ行けんと申すのか…」
舞「フフッ♪正解っぽーい♪」
白「では、倒すとするか…!」
舞「あーもぉー 睨んだらだめっぽーい>< いい女ほど怒った顔が美しいもの……♪
そう!戦いにも美は必要なんですん!!
けど…貴女のような美が感じられない方…嫌いっぽい♪」
そういい 紙出した
息を大きく吸い
舞「琴紙弦!!!!」
なっ! 紙が勝手に巻き付く!
舞「ていっ♪やー♪ぽい♪それ♪よっと♪えーい♪っと でーきた♪芸術っぽい」
そういい華麗に舞う
舞「フフフ 琴紙弦 華…!よーしサービスっぽい 」

針を取り出す
……針?
舞「華は真っ赤にそーめましょ♪」
白「!?」
舞「紅蓮華!!!!!………………クス 美しくないものなんて、この世から全て消えてしまえばいいのに…」

37:イチゴ:2013/05/28(火) 16:56 ID:tZA

ま、舞々こゎ!!
恐ろしい......‼
こんな小説書けるのって凄いね!!

38:ひなた:2013/05/28(火) 18:01 ID:RxQ

ううん><
ほとんど、漫画どうりだし><

けど、ありがとぉー




白「美し…さがな…んだってぃ……うんだ」
舞「………」
生まれてすぐに、僕には一生消えない傷ができてしまって…

母親の不注意で、鍋についてる
縄が切れ…僕の顔にかかり…

刻まれた印

傷のあるこの顔では、見るものを怯えさせ 皆の視線はいつも僕に…


かすかな吐息…

もうすぐで消えそうなろうそくのような命

名前はでん…
でんでん虫のでん…

39:ひなた:2013/05/28(火) 19:56 ID:RxQ

化け物のでん   と、呼ばれいじめられた…
「やーいっ!化け物でんじゃー!倒せー!」
いしをなげられたり…そんな毎日だが
そんな弱い、化け物の僕にも優しくしてくれる『まい』が居てくれた。

まいは、美人で素直で明るくて、皆と仲良くしている…汚いところがない人だった…
間逆の僕にだって優しくしてくれた 


しかし、僕は疑った
ずっと下心を探していた…

でも、、、でも、僕には財産も…何もない…

そんな自分も嫌だった…

だから、まいは僕に優しくすることで自分に満足してるんじゃないか…?
そんなふうに思い続けた…

「おい!これをこーしたら、敗けじゃ!じゃあいくぞ!あっ…」
いつもいじめてくる奴が大切にしている石が落ちた
拾って渡すと
「うっわ! なにさわっとんじゃ!もういらん!!」
なんで…?
誰か

教えてくれ…

汚い僕が触ったものは

汚くなってしまったのだろうか…












「で、でん!?どうしたの?
あ、あの子たちね…」
また汚くなった僕に優しくする…
「洗お?」
何で……!?
「いい!! 汚いから!!」
「!!だから洗うんじゃない!」
………………まい…
「どうして…優しくするの?
そ、そんなに可愛そうかよ!?」
聞いてしまった、
村の人と可哀想 と、言っていたまいを…
「聞いてたんだ…そっか…………
そうよ」




「う……ああ〜… うわぁ〜ん…
うぅっう…ごめんなさい…ごめ、なさい…」
ずっとごめんなさいと言っていた

僕のような醜いやつが生きていること…

許してほしかったから…



そんなとき
槐様と出会った…
そう、僕に…
「貴方の思い人…見捨てられるなら…“その傷消してあげましょう”…」
すぐ、決めた

どこにも迷いなどなく

まいを

『見捨てた』

「くぁっ………ぁ…でん…………」
「ハハ…本当に、まいは最後まで綺麗だね…?
体も、心も綺麗で いつも僕の隣に立って…」
まい、君と一緒にいると

憧れと それより大きな 妬み ができてしまった

「よけいに、僕を醜くうつす…」
僕はこの恋ごと、歪んでしまった…
「あはははははは!!」
「美しさが…なんだっていうのよ…!!」






「美しさは僕の生きる“全てだ”」

40:ひなた:2013/05/29(水) 17:53 ID:RxQ

舞「醜い物は全て排除する!!白夜!覚悟ぉ!紅蓮華!!」
白「くだらん……お主…くだらん…
まぁよい、相手をしよう…」
息を吸い
白「夜よ…来たれ…………!」
フッ
その瞬間夜に変わった
舞「え…!?」
そして、白夜の姿も………
舞「うあっ…!ああ!ぅあ!!あああああ!!」
白「姫、、借りるぞ…出でよ!秘剣血桜!」
何で…?
桜姫にしか出せないはずの
血桜が……!?
逃げなきゃ…

不老不死でも…
舞「消滅する………」
逃げる舞々を追いかける白夜
「フフッ 逃げるなよ……?」
あ、、、あぁぁ…
ち、力が抜けて

逃げられない…
「あ……あ、あ…」

41:イチゴ:2013/05/29(水) 19:22 ID:tZA

舞々逃げてーー!!
こんなとこでやられないでーー!!

42:ひなた:2013/05/29(水) 19:41 ID:RxQ

フレー フレー MAIMAI!!(><)


「わしはな? 好きなものは口にする… 嫌いなものは興味がないんじゃ」
「…ぁう…あ……はっ…」
目を見開き…
「嫌いなものは生き方で否定する!!!!!」
「!?」
見えない程の早さで攻撃してくる…

動けない…
「あははははは!!」
「あ、ぐ!」
桜「びゃ、白夜…!やめて!!」



グシャッ


「くっ…はぁ…はぁ」
息を整えると、
白夜は血桜を舞々に向けた
「あああ!!」
「………美しさがなんだ?」
白夜は優しく笑い
「フフフッ 死んだら…その顔見れなくなるなぁ……フフフ」

そう、言った
破壊衝動と、なった白夜…
桜「…ぁ…白夜あああああああああああ!!!!!」
「!?」
血桜…
かぐや姫が恋しいか…?
それとも桜姫が…


次は琥珀の昔のお話…♪

43:AIKA:2013/05/29(水) 19:57 ID:tZA

やったーーー‼!
琥珀大好き〜♡♡♡
楽しみ〜〜〜〜♡
頑張って下さいっ‼‼‼

44:ひなた:2013/05/29(水) 19:59 ID:RxQ

はーい^^
今からカキカキ

45:ひなた:2013/05/29(水) 20:04 ID:RxQ

「うっう〜〜ううううう〜〜…」
「!琥珀!! 怯えているのがバレバレだ 疾風と朱里を見てみろ!」
け、けど、
「こーんなに 蛇いっぱいいたら無理でござるよぉ〜〜〜!!!」
琥珀。 5さいのころからもう
忍者の修行が始まっていた

でも、でも、琥珀には『我慢』なんて無理だと思う…

『我慢』なんて無理、ずっと思ってた

46:イチゴ☆:2013/05/31(金) 18:39 ID:tZA

しばらく来れなくてゴメンね

ちっちゃい琥珀かわい〜〜〜♡
続きよみたいなぁ〜〜(๑✧◡✧๑)

47:ひなた:2013/05/31(金) 21:41 ID:RxQ

いちごちゃん大丈夫!






でも、いっこだけ好きな事があった…

「おーい!疾風〜 朱里〜 琥珀〜!!」
「!!」
パァァァ!!
来た!!
「青葉ぁぁ!!」
青葉へ抱きついた
「修行を今やっているところです。新王様」
「よーし! じゃあ俺も修行する!」
青葉は 優しくってお兄ちゃんみたい…

二人とは、なんだか違うんだ

二人は、ライバルってかんじ…

頭領の争いなんだ…

48:イチゴ:2013/06/01(土) 11:09 ID:tZA

ちっちゃい頃の琥珀かわい〜〜〜♡
あー、青葉が大好きなんだね〜꒰#'ω`#꒱੭
って言うか、この頃は朱里も疾風も琥珀の事好きだったんだよね!!!
ずっとその三角関係?でいて欲しかったな(●・̆⍛・̆●)
この続き楽しみにしてるよ‼‼‼

49:ひなた:2013/06/01(土) 19:03 ID:RxQ

いーよね♪ 三角関係…!!
三角関係で小説かこっかな〜^^



友達からこのシーンいらないと言われたので
18話 僕は大丈夫だよ
から スタートでぇす♪

「破斗 なんか見える?」
現在、破斗と朱里で 任務中
『槐を見張れ』ーーー・・・

「仲間は3ー、、、うん 3人だ

 …朱里 辛いか?」
心配そうに聞く
「……任務じゃん」
そっけなくいうと
破斗はクククと笑い
「お前 感情は殺すし 頭もいい
 あと少しで頭りょー・・・」
「僕あきらめてないけど?」
冷たく返す
「ハッハー♪♪ お前〜頭領だけじゃなく 琥珀まで、、、狙ってるねぁ?」
「………フンッ」
「はぁ で、槐〜は〜??
!!!!」
見つかっただと!?
「早く!!朱里!!」
なにもんだ あいつ!!

仲間になるには…
どうする?
考えろ俺!!
「ゴクリ」

50:匿名さん:2013/06/02(日) 19:54 ID:RxQ

はぁはぁ
息が… きれる…
破斗が立ち止まると 続けて朱里も立ち止まる
「破、破斗… 見つかった?」
「…」
何も言わずに
うなずく

仲間になるには…

破斗は爆弾を取りだし

火をつけた

朱里は驚きを隠せない…
「破斗…? ふ、ふざけないで…」
「来るな!!」
駆け寄る前に止められた
「はぁ はぁ お前の方が演技が出来る…」
これは、作戦だ…
大丈夫だ
「…朱里」
破斗は涙が出てきた

泣かない はずの
忍がなくなんて…

情けない

けど、最後は
忍の破斗じゃなく

一人の
朱里の友として

朱里のために…

「うまくやれよ? それが遺言だ…」
最後は朱里の為に笑ってーー・・・
ドガーーーーーーンーー・・・
「あ、、、ぅ、、、破 破斗ーーーーー!!!!!」

51:イチゴ☆:2013/06/05(水) 18:52 ID:tZA

か、かわいそー・゚・(。>Д<。)・゚・
全然来れなくてゴメンね、
2人とも......なんで〜他の手はあったはずなのに!!
かわいそすぎるよ〜。゚(つД`)゚。
でも続き...........
楽しみに待ってるよ〜♪

52:ひなた:2013/06/05(水) 20:02 ID:RxQ

久しぶりぃ♪♪いちごちゃん♪
よーし!書くぞ!!






「あ…うう……」
僕はずっと泣いた…

涙が止まらない…

破斗… 破斗…
「槐様〜一匹死んだっぽい」
「殺します?」
!?
「ぁ…」
体が震える

怖い…
「瑠璃条待て… フフッ連れていきましょう」
……
『上手くやれよ それが遺言だ』
「………」
これが槐の中に入る
きっかけだった
「う〜〜!!また食べてないっぽい〜〜!!!」
「…?毒は入っていませんよ?」
……槐……
「いらないよ…」
「どうせ、君は帰れない
 “兄殺し”…」
ここから演技だ…!
「破斗が悪いんだ!!」

53:イチゴ:2013/06/05(水) 20:22 ID:tZA

朱里〜!‼‼君は立派な忍だよ。゚(つД`)゚。
かわいそうに.........。

でもやっぱひなた小説上手!!
内容は漫画通りでもそれを小説でかけるのは
凄いよ‼‼
私には無理だわ〜(●'w'●)
続き頑張れ!!!
っていつも応援するだけでゴメンね。

54:ひなた:2013/06/06(木) 19:20 ID:RxQ

ううん!! こんなに長く応援してくれたのいちごちゃんだけ なんだ…

だから応援してくれてありがとう!!

すっごい嬉しい!!






「しかし もうこのことは里の皆は知っている… 君が何をいっても無駄だ 誰が君を信じる?」
嘘だ…!!

さ、作戦なんだ…!!

誰か信じてくれる…?

疾風……!!青葉……!!!

琥珀!!!!
けど…
「よ、妖古!!さっさと殺せ!」
第二段階………

どうしよう…

手が…
「腐ってる………」

もう会えないのかなあ?

会いたいよ…琥珀……
「もう君でももたない これを食べませんか?」
「なぜ…優しくするの…?」
槐は笑った
「仲間になりませんか? 忠誠の証は“その体を捨てること”です」
!?

55:イチゴ☆:2013/06/06(木) 20:03 ID:tZA

ひなたぁ〜こっちこそありがとうっ!!!!
これからも応援するね!!!


朱里っっ‼
気持ちよくわかるよ!!
やっぱりかわいそうだよ〜・゚・(。>Д<。)・゚・
大丈夫!頑張れ!


小説も頑張れ!!!

56:ひなた:2013/06/06(木) 21:09 ID:RxQ

え、、、え…?
「不老不死になるということです」

不老不死……
飲めば信用を得るが

琥珀と同じようには………

僕は悩んだ

悩んで

悩んで

ひたすら悩んだ

ゴクリ
「僕でいいの…?」
破斗…
僕はやるよ
「ええ」
嘘の涙を見せたと共に

人間の体が僕の中から

消えたーーー・・
これで 成功する…
「僕は朱里です………!」
「朱里………か…………」
疾風 青葉 破斗

琥珀…

僕は大丈夫

体は不老不死になって

たくさんの希望がどこかへ消えた

けど

もし月泉水を疾風に渡せたら?

人間に戻ったら?

琥珀笑ってくれる……?

それが僕の希望……

57:イチゴ:2013/06/07(金) 18:55 ID:tZA

優しい......優しすぎるよぉ〜(泣)

琥珀(その他も)のために、自分を犠牲にするなんて〜(号泣)

58:ひなた:2013/06/07(金) 19:29 ID:RxQ

うんうん><

次はぁ  朝霧〜!!!
朝霧大好きっ!!

59:イチゴ☆:2013/06/08(土) 09:11 ID:tZA

私もっ‼朝霧だーいすき!!!
超楽しみぃ〜(*>ω<*)

60:匿名さん:2013/06/08(土) 12:05 ID:RxQ

いちごちゃんへ
あのね前からスレで
暇な私と話しませんか?
ってあるの 良ければ来てね♪

61:ひなた:2013/06/08(土) 12:16 ID:RxQ

「んっ………」
積もった雪の中から勢いよく出てきた
「ぁ…ふは… 私………」

62:イチゴ:2013/06/08(土) 12:44 ID:tZA


朝霧始まった‼いぇーい!!
あのねひなたのスレ行きたいんだけど、どこにあるのかわからないんだ(涙)

63:匿名さん:2013/06/08(土) 12:56 ID:RxQ

フリートークだったよ

今更新したよ

64:匿名さん:2013/06/08(土) 12:57 ID:RxQ

↑私(ひなた)

多分今一番上だと思うけど

65:イチゴ:2013/06/08(土) 15:01 ID:tZA

どこ⁇わからないよ〜。・+゚゚(うд´。)゚゚+・。 
行きたい‼‼
フリトの掲示板とこだよね⁇

66:ひなた:2013/06/08(土) 18:04 ID:RxQ

うーん……

フリトだよ

来てほしいなぁ…><








ここは 雪夜村 
神様がずっと前から守ってくれている
雪女のすみか

そう、雪“女”の…

しかし この村には8割女性
2割が男性 と、男性は貴重な“者”

67:ひなた:2013/06/09(日) 16:51 ID:RxQ

その中でも人気だったのは
一番若く 恋人のいない右京だった
「朝霧って何で右京嫌いなの?イケメンなのに〜」
友達の細雪に聞かれた
「あいつは 男が少なくて若いからもててるだけ 他にもいっぱいいたらもてないわ! よく見ると顔はいまいちだしね」
「へ、へ〜 って右京聞こえてるよ!?」
私は知っていた だからわざと大きな声で言った

「…… あ、朝ぎーー・・・」

右京が話しかける時にはもう
いなくなっていた

タッ
「うわ!」
いきなり抱きつかれ驚く
「右京 気にしちゃダメよ?
それより 遊ばない?」
「霜二様!」
霜二様は、この村の長の娘
つまり上の方なのだ
そして 右京を狙っているという噂が
流れている

その頃ーー・・・
「あーあ!男が増えないかな〜 そう思わない?朝霧」
「こら〜! 昔の話思い出して?」

68:ひなた:2013/06/09(日) 19:29 ID:RxQ

雪夜村には昔
大きな木があった

その木の上に行き 景色を見ようとした男がいて

登った瞬間 炎が当然上がり男は焼け死んだ

それを知った村の男は木に怒り
触ると全員燃え死んでしまった

女たちが困っていると
村で一番霊力のある 雪女が

69:イチゴ☆:2013/06/09(日) 20:31 ID:tZA

雪女が.......?

ツンデレ(?)な朝霧可愛い〜♡
きゃーー〜〜♡♡♡
右京と朝霧のラブラブみたいなぁ♡
2人とも死んじゃうんだよね?
天国で幸せに暮らしてほしいな。

続き待ってるね(●'w'●)

70:ひなた:2013/06/10(月) 19:14 ID:RxQ

『私が人身御供になり怒りをしずめましょう』
と 申し出た

そうして身を捧げると 火は収まり

いけにえの雪女の灰から

一人の小さい雪男が生まれた

それ以来、毎年一人の雪女が身を捧げる
村が栄えるようになった




「そう 感謝の心をいつも胸に…ね?細雪」
「そうよね   キャ、キャアアアアアア!!」
「ぁぁ……あ…ぁ……」
「!!餓鬼婆!!逃げろ!細雪!」

71:イチゴ:2013/06/10(月) 21:16 ID:tZA

う........その木みたいな奴気持ち悪かったよね
そいつ大嫌い!!!!!
好きな人なんていないか

72:ひなた:2013/06/11(火) 17:38 ID:RxQ

? えと どうゆうこと?
あ、イチゴちゃん3DS持ってる?








「はぁ〜 怖い怖い 深く来すぎちゃったね朝霧〜」
「そうね けどここまできたーー・・・・」
「やっぱり力が弱まってるのよ!
儀式をしなきゃ    って朝霧!?」辺りを見回すと 朝霧の姿はなかった




確かこっちにいったよーな…
ガサ ガサ ガサ

「!」
「わぁ〜!きれいきれい!!蛍だ〜」
御神木だ…
一歩下がり一礼をする
「今日もありがとうございました。」

ガサッ

 「!!」
まさか また餓鬼婆!?
「ふぇ!?う、右京!!?」

73:イチゴ☆:2013/06/11(火) 19:08 ID:tZA

うん★3DS持ってるよ☆

74:ひなた:2013/06/11(火) 19:55 ID:RxQ

じゃああれ交換しよ♪

75:ひなた:2013/06/11(火) 19:57 ID:RxQ

4382 2134 0397
だよ!まちがってたら教えて♪

76:イチゴ:2013/06/11(火) 20:15 ID:tZA

ちょっとまって!私全然してないからどうすればいいかわかんない!!
ゴメン‼教えて‼‼‼

77:ひなた:2013/06/11(火) 20:26 ID:RxQ

えっとね 下画面の上に オレンジのにこって笑ってるマークあるでしょ?

とりあえずそこタッチして !
続く

78:ひなた:2013/06/11(火) 20:32 ID:RxQ

私のコードをいれるときは

右上ににっこりマークに+(プラス)マークがついてるのをタッチ!

そこのインターネットの方で

私のコード入力して





自分(イチゴちゃん)のコードが分かんないなら
77の続きからね
自分のキャラが一番近くにあるの

それを真ん中(っていうの?)にしたら

名前の下にコード書いてあるよ

79:イチゴ:2013/06/11(火) 20:43 ID:tZA

出来たと思うよ!!ありがとう☆
私のは......
1864 8428 9285だよ!!

80:匿名さん:2013/06/19(水) 19:22 ID:RxQ

「!! え!何で朝霧が……」
「あ、貴方こそ!」
ひ、ひぇ〜…
まさか右京が来るとは…

「…ほ……」
右京は 恥ずかしそうに『ほ』と言った
もちろん不思議に思う
朝霧は首をかしげて続きをまつ
「蛍をおってきた…///」
「貴方もなの!?」
沈黙が続く
右京は、二人でいるのが恥ずかしくなった
「じゃ じゃあ君に譲るよ」
そんなことを聞いたら朝霧は自分が悪い気がする…
「わ 私が譲る!」
「君が先に来たんだ!」
「ちがっ 貴方のほうが…!」

81:イチゴ☆☆:2013/06/24(月) 19:30 ID:tZA

ひゃ〜꒰#'ω`#꒱੭ラブラブ♡
最近全然来れなくてゴメンね。
このスレは続けたいなぁ
わがまま言ってごめんね。
まだ終わったってきまったわけじゃないけど

82:ひなた:2013/06/24(月) 21:35 ID:RxQ

う〜イチゴちゃんきた〜><
来ないからやめよーと思っちゃったよ〜

83:ひなた:2013/06/24(月) 21:39 ID:RxQ

「・・・・」
って譲り合ったけど…
その結果が離れて見るって…気まずすぎるわよ!
〜次の日〜
「「あ」」
「ななな!!なんで貴方がいるのよ右京!」
「き、き、君こそ!」
なんでこーゆー空気になっちゃうの…
朝霧は恥ずかしくなって顔が真っ赤になった
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
イチゴちゃんへ
なりきりやらない?

84:イチゴ:2013/06/24(月) 21:48 ID:tZA

うん!!やる!!やりたい!!
なんのなりきり⁇

85:ひなた:2013/06/24(月) 21:58 ID:RxQ

桜姫華伝の!

86:イチゴ☆:2013/06/25(火) 19:38 ID:tZA

やる!やる!でも私......キャラ崩壊するかも

87:ひなた:2013/06/25(火) 21:28 ID:RxQ

じゃー私あとで作るね
『桜姫華伝でなりきりします!』って書くね
私 桜か朝霧か瑠璃条で迷ってる〜><
誰がいいかな?

88:ひなた:2013/07/01(月) 19:39 ID:RxQ

更新されてない………

89:イチゴです:2013/08/02(金) 09:32 ID:tZA

ごめんなさいっっ!!!!
こんなに長い間待たせてしまって.......
本当にごめんね!!!!!

90:ひなた:2013/08/13(火) 22:37 ID:RxQ

あ、こっちも全然来てなくてごめんね!!

91:イチゴ☆:2013/08/21(水) 11:00 ID:tZA

ううんっ全然っ꒰◍'౪`◍꒱۶*


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