まどまぎの小説書くよ!

葉っぱ天国 > 二次創作 > スレ一覧 [書き込む] Twitter シェアする? ▼下へ
1:つゆ ◆tu7A:2013/05/03(金) 12:27 ID:ynQ

まどまぎ書きます。
感想、アドバイス、ヨロシクです!

2:匿名さん:2013/05/03(金) 21:22 ID:8RA

今日は退院日だ…
50回目の。
明日、学校に行って、まどかに会って。
「楽しみ、だなぁ…」
私はそっと笑った。

3:つゆ:2013/05/03(金) 21:38 ID:8RA

とうとう、学校に行く日だ。

黒板の前に立って、名前を書いて。

うん、前の人生と同じ。

ふと、まどかの席に目を移す。
「えっ!?」
私の声に教室はざわめく。
「どうしたの?暁美さん」
どうしたも…こうしたも…

どうして…まどかが居ないの……!

「先生っ鹿目さんはっ…」

しまった。この世界では私はまだ、まどかを知らないのだった。

「暁美さん、どうして貴女が鹿目さんを知ってるの?」

「いえ…幼稚園が一緒の子だったので…」
適当な嘘で誤魔化す。

「そう…暁美さんの席、鹿目さんの席だから。早く席について。」

「はい…すいません。」

私はまどかの住所を知っている。
放課後、私はまどかの家に向かった。

4:つゆ ◆tu7A:2013/05/04(土) 01:49 ID:8RA

皆さんも小説を書いてくださると嬉しいです。

5:つゆ:2013/05/04(土) 12:48 ID:B6A

ピンポーン…

まどかの家に着いた。
私は早速インターホンを鳴らす。

『はーい』

この声は…まどかのお母さんの声だ。

ほむ「すいません、まどかちゃん、居ますか?」

まど母『まどかの友達?』

ほむ「はい。」

まど母『……どうぞ、入って。』

まどかの家に入った。

まど母「ごめんなさい、まどかはちょっと今……引きこもり状態なの。」

ほむ「引きこもり?」

まど母「そう、引きこもり。だから学校からも居ないもの扱いされて…」

ほむ「……あの、どうしてそうなったか…詳しく教えてくれませんか?」

まど母「………」

まど母「いいわ、話してあげる。」

6:つゆ:2013/05/04(土) 12:55 ID:B6A

>>4
今は長編を書いてるので長編終了後に書いてください。


書き込む 最新10 サイトマップ