イナイレ小説!

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1:ザクロ:2013/05/05(日) 17:49 ID:13A

ここはタイトル通り、イナイレの小説書くスレです
イナイレ、イナGO、イナクロ、ギャラクシーでもイナイレシリーズならなんでもOK!

恋愛もの(NL,BL,GLでもなんでもok)や、ホラーやギャグでもなんでもいいけど…

一応、全年齢対象がいいかな?
R-いく場合は俺に言ってね!
リレーとかやる場合もいってくださいm(_ _)m

誰でも書いていいです!
ではスタート↓↓

2:まあ ◆MiBk:2013/05/05(日) 18:07 ID:chQ

やほ〜♪ザクロ、きたよ〜♪入れて^^
(イナクロ何でも小説の葵だよ!)

3:ザクロ:2013/05/05(日) 19:05 ID:13A

おぉ、もちろん!

4:ザクロ:2013/05/05(日) 20:59 ID:13A

さて…白竜とシュウの何かを書くか←

5:ザクロ:2013/05/05(日) 21:04 ID:13A

「白竜観察日記」
これは、シュウが白竜を観察する話です。
※ 雑です
  誤字とかあります
  とにかくgdgdです
  若干女性向けかも

ではスタートです

6:ザクロ:2013/05/05(日) 21:11 ID:13A

午前5時。
白竜、起床の時間。
朝から暑苦しい白竜は……
何かを叫びながらひたすらランニングをしている。

朝食が終わり…
お、今日は剣城に会いに行くみたいです。

せっかくだ、僕もついていこう。

【続きます】

7:ザクロ:2013/05/05(日) 22:28 ID:13A

ゴッドエデンから稲妻町まで…飛行機でおよそ1時間。

そんなこんなでつきました。

「剣城! やっと会えたな…
俺に会えなくてお前も随分退屈したことだろう。だがこの究極の俺が今からお前の相手をしてやろう、だがそれには…「何しに来た」
白竜のマシンガントークに剣城のツッコミが入る。
その間、僕は天馬とイチャラブしてたけどね((←

あっという間に時間が過ぎ、僕たちはまたゴッドエデンに帰ることになったんだ

8:まあ ◆MiBk:2013/05/06(月) 09:39 ID:chQ

私も書いていいかな?
いいなら・・・今はまってる白雨(白竜×雨宮太陽)を書こっかな〜・・・

9:ザクロ:2013/05/06(月) 15:05 ID:13A

いいよ、書いて書いてw

10:まあ ◆MiBk:2013/05/06(月) 15:20 ID:chQ

ありがと〜じゃあ書かせてもらうね〜^^

11:まあ ◆MiBk:2013/05/06(月) 16:08 ID:chQ

白雨だよ〜
基本的に白竜目線

 あいつとは、昔、一度だけ、会ったことがある。
 そんな気がしたのだ…。

シュウ「ねぇ、白竜、僕、天馬たちのところに行きたいんだけど、」
白竜 「はぁ…?どうしたんだ急に。行きたいなら行けばいいじゃないか。」
シュウ「…相変わらず冷たいなぁ…一緒に行くんだよ〜!」
白竜 「な、何故俺が!」
シュウ「剣城に会えるじゃないか!」
白竜 「会ってどうするんだ!」
シュウ「天馬たちに会って試合を申し込もう!」
白竜 「試合・・・そういうことならい、行こうじゃないか・・・」
 こうして、俺とシュウは、天馬たちの街に行くことになった。

白竜 「シュウ・・・一つ聞く、なんで俺ら二人だけなんだ?」
 船に乗っているのは、ゼロのチームではなく、俺とシュウの二人だけだった。
シュウ「白竜見事にだまされたね〜w」白竜「シュウお前!!」
シュウ「だってこうでもしないと白竜、天馬たちの街に行ってくれないでしょ〜…あ、ついたよ!」
白竜 「え?あ、ああ・・・」
 ごちゃごちゃと話をしている間に、あっという間についてしまった。

シュウ「天馬はどこかな〜あ、いたいた〜天馬――!!」
天馬 「え、シュウ!?どうしてここに?」
シュウ「天馬に会いたくなっちゃって…」
天馬 「シュウ!俺もだよ!」
シュウ「天馬ー!!」
 抱き合ってる二人を見て、あきれていると、
剣城 「白竜、久しぶりだな。」
白竜 「剣城、」
 剣城は、昔からのライバルだ。
 イチャこらしている天馬とシュウを見て、
白竜「あの二人は相変わらずバカップルだな・・・(苦笑い」
剣城「だな…フラグを立ててるというか・・・まぁ俺もだが。((←」
白竜「は?お前、最後に何を言ってるんだ…?」
剣城「俺、神童先輩とフラグ立てたから(付き合うことになった)。」
白竜「は、はぁ・・・?!」
神童「剣城――!!!」
 噂をしていれば、神童さんの声がした。
神童「ちょっと来てくれないかー?頼みたいことがあるんだがー…あ、白竜にシュウ、来ていたんだな。来ている間でも、ゆっくり過ごしていってな。」
シュウ「は〜い^^ありがとうございます^^」
剣城「で、頼みたいことってなんですか?」
神童「あ、ちょっとフォーメーションのことなんだが・・・」
剣城「あ、はい。それで・・」
白竜「・・・(心:皆して俺を放置して・・・)」
 その時、どこかで聞いたことのあるような声がした。
?「あれ?皆して集まって何してるのー?」
天馬「あ、太陽!あのね〜俺たちの知り合いの、シュウと白竜が来てくれてたんだ〜」
太陽「そうなんだ〜えと、初めまして…だよね?僕は雨宮太陽。宜しく^^」
シュウ「宜しく。雨宮くん^^」
白竜「…あ、ああ。宜しく。」
 ・・・どこかで、会ったような気がする・・・
  それは・・・

            気のせいなのか?


                                    続く

12:まあ ◆MiBk:2013/05/08(水) 14:34 ID:chQ

上げとくね〜

13:葵 ◆MiBk:2013/05/09(木) 19:10 ID:sc.

・・・上げ

14:葵 ◆MiBk:2013/05/10(金) 16:37 ID:sc.

ごめん!白雨が全然思いつかなくて・・・逆に、違う小説(?)考えちゃって、それ先に書いていい?

15:まあ ◆MiBk:2013/05/17(金) 16:32 ID:sc.

誰かいる・・・?((泣

16:律歌:2015/12/01(火) 19:15 ID:aJE

白竜と太陽のどちらかを孤独な立場に立たせるのもいいと思うよ!


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