ダンウォ小説!!

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1:玲:2013/05/27(月) 20:28 ID:99U

ダンウォ小説書きます!
文才無い駄作者です それでもいい飢えたワイルドチャレンジャーな方はどうぞw
荒らしとかスルーで!
そしてBLです 裏も入るかも
感想•コメもしよかったらお願いします!!

2:& ◆t2Zk:2013/05/27(月) 20:33 ID:FZ6

来たぜ!

3:蓮:2013/05/27(月) 20:34 ID:FZ6

またもや名前が(^q^)

4:玲:2013/05/27(月) 20:36 ID:99U

おお!来てくれたのかまりな!
なんかいいネタ無i(((((

5:蓮:2013/05/27(月) 20:38 ID:RMc

じゃあ、さっそく裏に入っちゃe(((((((

6:れい:2013/05/27(月) 20:40 ID:99U

わかった、しかしネタが無い
提供して(((((

7:蓮:2013/05/27(月) 20:41 ID:RMc

ラブホネタが見たi(((

8:玲:2013/05/27(月) 20:42 ID:99U

>>7
任せr(((((
早速書こう!

9:& ◆t2Zk:2013/05/27(月) 20:43 ID:RMc

期待してる!

10:玲:2013/05/27(月) 20:44 ID:99U

しないでほしい!が、頑張る!

11:玲:2013/05/27(月) 20:48 ID:99U

時間無いんでまた明日書くねー

12:玲:2013/05/28(火) 19:47 ID:99U

「…どうするんだよ」
「俺に聞かれても知らねーよ!」

学校で久々の休暇があったので、俺達は旅行に行く事になった
海を見たりした後、予約しておいたホテルに行った…のだが
何らかのミスがあったようで、俺達は予約をしていない事になっていたんだ
あいにく開いている部屋は無く、ホテルから追い出された
「流石に野宿は嫌だよ」
「俺だってそうだよ…どっか無いかなぁ、泊まれる所」
ふらふらと当ても無く暗い夜道を歩いていると、明るい光が見えた
「んー?なんだあれ…」

ピンクや緑の照明がチカチカと点滅し、辺りを照らしている
…ラブホテルだった

ーーーーーーーーーーーーーーーーー
取りあえずここまでー

13:玲:2013/05/28(火) 20:06 ID:99U

「…」

俺は迷った
ラブホで泊まるか、それとも野宿か
ラブホで泊まった方がベッドもあるし快適だろう
しかし場所が場所だ
うんうんとアラタが唸っていると、ヒカルがスタスタとラブホに入っていく
「えっ…!?おいっヒカル!?」
予想外だった ヒカルがさっさとラブホに入るなんて
そんなに野宿が嫌なのか、それとも欲求不満なのか…
そんな事を考えていると、ヒカルは先に入ってしまったようだ
アラタはヒカルを追いかけた

ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ここまで!

14:玲:2013/05/28(火) 20:23 ID:99U

「うおおぉ…すっげぇ…」

初めて入ったラブホに俺は興奮していた
「あまり大声を出すな、バレるぞ」
ヒカルは初めてのラブホとか興奮しないのかなーと思った
そんなに冷静でいられるなんて、俺には考えられない

奥へ進むと券売機のような物があった
ここで部屋を選ぶらしい
「うおっ!ヒカル、プール付いてる部屋あるぞ!!これにしよう」
「一番安いやつでいい」
「ロマンの無い奴だなぁ」
「うるさい」

仕方なくお金を入れて一番安い部屋のボタンを押す
ガチャン、という音がして鍵が落ちてきた
ヒカルはそれを手に取り、歩いていった
俺もヒカルの後を、ワクワクしながらついて行った

ーーーーーーーーーーーーーーーー
ここまで!

15:玲:2013/05/28(火) 20:43 ID:99U

「さーさーどんな部屋なのかなっ…」

俺は唖然としてしまった
ピンクでフリルの付いたカーテン、ベッド、絨毯
ベッドは大きなキングサイズで、多分今日はここで2人で寝るのだろう
ベッドの上は、お姫様のベッドによくあるようなカーテンっぽい物も付いている
とにかくピンク、ピンク、ピンクで目がチカチカした
「おっ…俺達部屋間違えたんじゃないかな?」
「いや、合っている」

ヒカルはさっさと荷物を置き、時間を確認していた
ええい、状況慣れ度が高すぎるッ
どうして慌てたりしないのだろうか?
いつもクールでいるヒカルが変に思えた

「まー取りあえず、風呂入ろう風呂!」
俺はぐわしとヒカルの細い腕を掴む
「はっ?おいっ!アラタ!」

ヒカルが慌てて腕を引っ込めようとしたが、俺の力にかなわない
あぁこういう慌てた可愛い表情が見たかったんだよ
…あれ?俺って若干Sっ気アリ?まあいいや

「ほらほらー恥ずかしがらずに!いいだろ男同士だし」
「お前っ…!後で殺すっ」

悪口をぶつけてくるヒカルを俺は引きずりながら風呂へ向かった

ーーーーーーーーーーーーーーーーー
今日はここまで!

16:まーこ:2013/05/28(火) 21:43 ID:c3E

アルトホルンやってるの??
すごいね!あたしは、トロンボーンやってる!(`_´)ゞ
楽譜覚えなきゃいけない・・・(汗)
さえ
確かに引く・・・

17:蓮:2013/05/29(水) 07:15 ID:.TY

16?まーこさん、板違いですか?

18:玲:2013/05/29(水) 19:58 ID:99U

「ラブホの風呂ってこんなんなんだな!」
「うるさい さっさと入って寝るぞ」

部屋もピンクピンクどピンクで強烈だったが、風呂も凄かった
1人で入るはずなのにやたらデカい浴槽
ピンクや白の薔薇の花びらがそこら中に撒いてある
鏡も変な彫刻が施してある

「てかヒカル、なんでタオルなんか巻くんだよ 寮の風呂ではまっぱなのに」
「黙れ!」
何故かヒカルはタオルを巻いている
俺達は何度か性交を交わした事があり、今更恥ずかしがらなくてもいいのに

「おーなんか置いてあるぞ 洗顔料とか」
「いい 先に入る」
小さなカゴに入っていたのは洗顔料やシャンプーハットだった
「ん?なんだこれ…」
小さな透明の瓶があった
中身を確認すると…ああ、なるほど流石ラブホ
「ヒーカールッ、これなーんだ」
「はぁ…?知るかそんな物」

「ローションだよ」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
なんだかよく分からないですが区切ります

19:玲:2013/05/29(水) 20:27 ID:99U

「っ!?おまえっ…」

体を洗っていたヒカルは目を見開いてこっちを見てきた
「やっぱラブホだからさー、こういうのあるんだな!」
ニヤニヤしながらヒカルを見ると、ヒカルは顔を真っ赤にしてうつむいた
「ヒカルもさ、ヤりたくてラブホ入っていったの?」
「違う!」
必死になって反論してくる 嘘つかなくてもいいのに
「なぁ、ヒカル せっかくなんだしヤろうぜ?」
「っ…」

しばらくじっと黙っていたヒカルが、こくんと頷く

うん、ラブホ来てよかった

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
裏後回し感はんぱないですね でも今日はここまで!

20:涼華:2013/05/29(水) 20:50 ID:1v2

来ましたww
さっそく全部読みました←
ごちそうさまです!続き待っております(キリッ

21:玲:2013/05/30(木) 16:05 ID:99U

>>20
涼華さん!来てくださったんですね!!嬉しいです
全部読んでもらえるなんて…玲ちゃん嬉しi(((((
続き頑張って書きますね!これからも宜しくお願いします

22:玲:2013/05/30(木) 19:32 ID:99U

参加したい方は言ってくださいね!

23:玲:2013/06/01(土) 12:51 ID:99U

「ぁ…ひっ…」

風呂に入りシャワーを浴びて準備万端
ヒカルを椅子に座らせ、背中をぬるぬるとローションで撫でる
ただ撫でているだけなのに、ヒカルは感じているらしい

「っは、淫乱だなヒカル 撫でてるだけなのにそんな喘いで」
「うるさっ…んァっ…」
ヒカルは時折腰をびくん、と跳ねさせている
余程気持ち良いのだろう

ぬるぬると撫でていた場所を、背中から腰に移動させる
「ぅあぁ…んっ…はぁ」
「あーやっぱ下の方がいいんだー?」

腰へ移動するとヒカルの喘ぎ声が大きくなった
さらに太ももへ指を滑らせ、ヒカルの肌を刺激していく
「っひぃ!?うぁ…んっ…」

ヒカルの目からぽろぽろと涙が落ちてくる
それをペロリと舐めると、ひっという声を上げる

「は、アラタ…ッもう限界っ…」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
強制終了☆区切ります
裏を舐めてました 喘ぎ声って難しい

24:若宮鈴音 ◆RCWE:2013/06/01(土) 14:17 ID:ez-LVE

こんにちは★
葉っぱ天国作家プロフィールスレッドに来ていただいたので玲様が執筆中の小説にお邪魔させていただきました。
迷惑でしたら申し訳ないです。
私の友達がBL好きで、共感出来なかったんですが玲様の小説だと何となく読んでしまいます^ ^
皆様同様、引き続き楽しみにしています。
頑張ってくださいね☆

25:涼華:2013/06/02(日) 20:57 ID:1v2

ひぃいいいいry!
もうホントごちになりましたァァアア!←
これからも宜しくさせていただきますッシャアアアア((

26:閃:2013/06/18(火) 20:01 ID:99U

とってもとっても久しぶりに更新っ
改名しました!せんって読みます 宜しくお願いします

あ…小説今から書くから、ドットフェイサーやめt((((セットア-ッフ!゚ゼェェェェェェットハンマァァ-------!!!!!!!

27:閃:2013/06/18(火) 20:14 ID:99U

さー頑張るぞ
アラヒカです 裏です

「なあっヒカルー!」
「…なんだ」

ちょっと不機嫌そうな顔をこっちに向けるヒカル うわ可愛い
此処は俺達夫婦の寮部屋 何時も通り学校行って、飯食って、風呂に入り終わった頃だ
普通ならこれから寝るはずだが、今日は一味違う
「ふふふふ…ヒカル、俺が今持ってる物はなんでしょう!」
「知らないよ…僕はもう寝るからな」

そう言って本当にベッドに入り目を閉じるヒカル
おいおいちょっと待て せっかく裏ルートから仕入れたのにこの展開は不味い
「おっ、おいヒカル寝るなって!!起きろ!!」
「煩いな…さっきから何々だ?」
「ヒカル、今からヤろ!な!?」
「はぁっ…!?」

顔を真っ赤にしてこっちを見るヒカル
しめしめ、乗ったな
「すっげー気持ち良いやつあるんだよ、頼む!ヤろ!」
「ヤるかぁっ!!」

とうとうぶち切れるヒカル でもここで引き下がる俺じゃない
「…こんなに頼んでも駄目?」
「…ッ」

捨てられた犬みたいな目でヒカルを見る
これに弱い事を俺は知っている ふっふっふ
「…一回で終わるのか?」
「えっ!?マジで!?やったヒカルありがとう!大好き!」
そして犬みたいに喜び回る
作戦大成功 ヒカルもまんざらじゃ無さそうだし

覚悟しろよヒカル 一回じゃ終わらないぜ?

ーーーーーーーーーーーーーーーー
区切り!

28:閃:2013/06/18(火) 20:18 ID:99U

感想宜しくお願いします!

29:閃:2013/06/19(水) 19:55 ID:99U

もうネタ切れだっおっおっおっおっ(^p^=^p^)

「じゃーん!最初のはこれな、媚薬」

ベッドに座らせたヒカルに、怪しいピンクのボトルを見せる
「なんだそれは」
「え、知らねーのヒカル?」

俺はちょっとびっくりした
こういう性玩具なんて中学生は皆知っているだろうと思っていたからだ
それとも俺は先回りし過ぎなのだろうか まあそんな事はどうでもいい

「なんかさー…こう…とにかくすっげぇ気持ち良くなる薬なんだよ!」
「気持ち良くなる…薬…」
「まあまあ一回飲んでみなって!」

ぐいっとヒカルの顔の前に媚薬を突きつける
ヒカルは初めての媚薬に少し戸惑っているのだろうか 一向に受け取らない

「やっ…やっぱり嫌だ!」
「なんで?さっきいいって言ったのに?」
「ぐッ…」
「ほら、早く飲めよ 死ぬわけじゃねーし」

それでもやっぱり媚薬が怖いらしく いやいやと首を振るヒカル
「しょーがねーなぁ…」

俺はぐいっと媚薬を口に運ぶ
むわっと甘ったるい味と独特な香りが鼻を突く
ヒカルの方に近寄り 顔を近づける

「おっ…おいアラっふうぅ!?」

ヒカルにキスをしながら媚薬を口移しする
ヒカルの口の端から媚薬と2人の唾液が混ざり合った液がこぼれる

「ふっ…うぅ…んっ…」

ピチャピチャといういやらしい水音が部屋中に響く
そろそろ酸欠のヒカルがアラタの胸を叩く

「あーごめんごめんっ ちょっとやりすぎたー?」
「アラタっ…君という奴は」

ギリギリと歯を食いしばり、こちらを睨むヒカル
仕方ないよなぁ ヒカルがなかなか媚薬飲まないんだもん

「まぁ効果はそのうち出てくるよっ すげぇ強いやつにしたからさ!」

ヒカルの顔がさーっと青くなった

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
区切り!

30:閃@ちょい久しぶりの更新:2013/06/23(日) 11:22 ID:99U

「んぅっ…ふ…」

互いの体を抱きしめ合い、ディープキスに夢中になる
積極的にアラタが舌を入れると、ヒカルもおずおずと舌を絡める
歯列をなぞるとぶるっとヒカルが身震いし、アラタの肩に回す手の力が強くなる
そっと目を開け、ヒカルが甘いキスに夢中になっているのを確認する
しめしめ、ノッてきたな そう思ったアラタはチャンスと言わんばかりに無防備な腰に手を伸ばす
「ふぅっ!?んんっ」
服の上から腰を撫でられただけなのに、いつも以上の快感がヒカルを襲う
ヒカルの唇から離れ、まだ腰を撫で続ける
「あー今感じた?ただ撫でてるだけなのに?淫乱だなぁ」
「ちっ…ちがっ…ふ…ぅ…おかしっ…いぃ…!」
服の上から撫でていた手を中へと滑らせる
細い腰から上へ上へと移動し 乳首を刺激する
「うあぁっ…ん、やめろ…うぅ…んっ…」
乳輪をなぞられたり、引っかかれたりして遊ばれる
そのたびに酷い快感に襲われ、正直言うとイきそうになっていた
「アラタあぁっ…やめ、イっちゃうぅ…」
ぽろぽろと涙を流しながらそう訴えるヒカル
ペロリと舌舐めずりをするとバッとパジャマを捲り、ヒカルの乳首に吸い付く
「ひっ!?やっ、あぁあぁぁ!!」
ビュルっと精液を吐き出し、くたりと倒れ込むヒカル
しかしアラタは乳首から離れない
「ヒカル、すっげぇ可愛い こんなでイくとか…やっぱ媚薬すげぇや!」
ニヤッと笑うアラタ これが媚薬 初めて知った事に衝撃を隠せなかった
ぷくりと腫れた乳首を、カリッと甘噛みするとひっ、という悲鳴が聞こえる
「なあなあ、もっと気持ち良くなりたいだろ?」
いつもより低い声で言われると、それにも興奮してしまう
びくびくと体を震わせるヒカルにアラタは愛おしさを感じていた
「ほらこれ、使うぜ?」
そう言うとおもむろにヒカルの服を脱がせる
ずるっとズボンとパンツを一気に脱がせ、丸裸にする
ヒカルのモノはとっくに突起している
恥ずかしさに頬を赤らめ、枕に顔をうずめる
アラタはヒカルの裸体をじっくりと見つめる
「ヒカル、綺麗だ 細い腰も、白い肌も」
「ッ…アラタ」
ぎゅっと体を寄せ合う
そしてヒカルの中にそっと手を伸ばす
「ひっ!?うあぁっやあぁぁ!?」
ぐちゃぐちゃと少々乱暴に中を犯していくアラタ
ぐいぐいと奥へと指を伸ばしていき、指を二本、三本、…と増やしていく
「ひあぁっ!ふぁっんんっイっちゃあああああっ!!」
ビュクビュクとまた精を吐き出すヒカル
少し中を触られただけでもイってしまう
恥ずかしさともっと気持ち良くなりたいという思いがぐちゃぐちゃに混ざり合う
「なぁ、ヒカル もっと気持ち良くなりたいんだろ?」
まるで意図を見抜いたかのようにヒカルの耳元で囁く
「これでもっとあんあん鳴いたり、イっちゃったりするんだろうなぁ 楽しみだよ」



嬉しそうに喋るアラタにヒカルは恐怖さえも覚えていた

31:シュウ:2014/01/14(火) 00:31 ID:NmU

このアラヒカすっごく可愛いです!続き見たいです……!!


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