46猫のイナズマ小説(*^^*)

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1:46猫 ◆2.kk b:2013/06/15(土) 10:46 ID:Q0I

ここは46猫がマッタリと
イナズマイレブン全シリーズの小説を書いていくところです。

他の方の小説の投稿は認めません。
感想とか、アドバイスはokです♪

雑談目的で来ないで下さいね(・ ・)

評価してくれたら千円あげる(´∀` )

では>>2に色々設定的なものを
書きたいと思います。

2:46猫 ◆2.kk b:2013/06/15(土) 10:49 ID:Q0I

【設定というか…好きなCPとか書きます!!】

*イナズマイレブンGOの京白が好きです。
*リクがあれば書き込んでください♪

じゃあ最初は京白小説いきますかー

>>3からstart*

3:46猫 ◆2.kk:2013/07/12(金) 16:53 ID:Q0I

んー入れ替わりネタ書くか!!

つーか久しぶりだなーw

4:46猫 ◆orz.:2013/09/11(水) 12:30 ID:Glk

(.と言い筒普通の京白いこかね
 

題名?なにソレ美味しいの精神で書いていきます~基本剣城sideで


何時も何時も夜遅く迄
キーパー練習に付き合えと言われても断れないのはきっと,
あの白髪だとか,闘士でみち溢れた瞳だとかが
妙に雰囲気が彼奴に似ているからだというのは自分でも理解はしている.

今日も俺は井吹に呼ばれキーパー練習に付き合っている,
限界ギリギリ迄己の身体をいじめてでも
どんなシュートも止めれるようになりたい,
というコイツの願望

しかし付き合えと言われているから
それを一緒にクリアしないといけないというのに
ここ最近練習に身が入らない
井吹と二人なら尚更だ,
嗚呼…俺はどれだけ白竜の事を思っているのだろうか…

「悪い,今日は用事があるからここで切り上げよう…」

そう思いつつ,このまま練習に集中出来ないままだと井吹にも失礼なので
嘘を付いて練習を切り上げる様に言う.
井吹は,不満そうな顔をするも
それは見なかった事にして自室へと足を速めた

(.そして無駄に続く()

5:46猫 ◆LXRQ:2013/09/12(木) 16:33 ID:Glk


「はぁ……」

自分の中で白竜がどんなに大きな存在だったか,
会いたい時に会えない場所になってから痛感する

今迄の俺の白竜に対する態度を今改めて考えて
次会った時に『別れよう』なんて
言われても引き止める理由なんかサラサラない
今度は俺が白竜に未練をたらす番だ,
白竜の癖に…なんという屈辱,

そんな事を考えている内に,廊下から話し声が聞こえる
内心,また神童さんと井吹がもめているのか,とも考えたが
考えなかったことにして,大分未来化が進んだドアを音もなく静かに開ける

ドアから少し顔を出し,声のする場所に目をやる

そこに居たのは…


白銀の龍…


白竜だった


(.またまた無駄に続く()()

6:46猫 ◆LXRQ:2013/09/12(木) 17:07 ID:Glk





「………」

白竜を見てフリーズする俺.
そんな俺とは対照的に合宿所管理者(?)のおばさんと
何やら楽しそうに話している白竜,

なんでおばさんと話してんだ?と何処か馬鹿な事を考える半面,
何で此処に居るのか,と考えている半面で思考が働かなくなってきた,

そんなこんなでドアから顔を出したまま白竜とおばさんを見ていると,
おばさんと一頻り話終えたのか,ペコリと頭を下げる白竜
そして扉に向かう為,踵を返した時に


バッチリ目が合う俺と白竜

(.短い,矢印

7:46猫 ◆LXRQ:2013/09/12(木) 17:16 ID:Glk





「…あ……つ,剣城じゃないか,これからも……頑張れよ,じゃ.」

お互い目が合い,動揺しまくっている俺と白竜,
そして白竜は咄嗟に思い付いたっぽい言葉を並べて
廊下を駆けた,
ここで腕を掴んで部屋に入れるという考えもあったのだが,
アクマでそう考えただけで手が動かなかった.

扉を開けてソソクサと出て行く白竜,

白竜の少し冷めた態度が心につっかえった俺は扉を閉めて,ベッドに倒れ込んだ.

「はぁ…ったく…
 どうしろってんだよ…」



(.短すぎる(笑)

8:46猫 ◆LXRQ:2013/09/13(金) 17:19 ID:Glk





結局その日はメールも電話もせぬまま
心のざわつきを抱いたまま眠りについた.


________


「おいッ!!剣城何をやっているんだ!
 今のボールは取れた筈だぞ!!」


昨夜は,寝れたものの浅い眠りだった為,
略寝不足と言っても良い位だった,
それに加え昨日の白竜…

無意識に頭の中を駆け巡り
練習に集中出来なくなっていた,
そんな俺に神童先輩が怒りの声をあげる,
何時もなら素直に謝るが
今日はそうはいかなかった,
というか無意識に睨んでいた,らしい…(後の天馬の報告により,矢印)


あまりにも集中出来ていない俺に
チームも不満の声をあげる,
挙げ句の果てには,コーチに集中出来ないならグラウンドから出ろ,と言われる始末だ,

又も俺はコーチを睨んで,渋々グラウンドを後にした,

どれもこれも全て彼奴のせいだ,
白竜の癖に俺を振り回しやがって…

9: ◆2.kk hoge:2013/09/17(火) 21:52 ID:lNQ

ちょい上げ

10:46猫 ◆LXRQ:2013/10/22(火) 19:27 ID:U1U



上げばっかすみませんんんんんん
只今続き作成中ですーーー(((((


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