俺と不思議少女の一年間!

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1:Zefi:2013/06/19(水) 01:35 ID:Dyk

俺と不思議少女の一年間!、と言うオリジナル小説を書いてる小説です。
呼んだ方、コメントお願いしまーす♪
絶対ルール!
荒らしはこないでくださいね。
あと、 他人にとって深不快な発言はやめましょう。
以上を了承の上、等スレをご利用下さい。

2:Zefi:2013/06/19(水) 01:51 ID:szI

プロローグ

当日高校一年だった俺、桜乃風夜(さくらの.ふうや)は、
とある日の春、小学3年の時からずっと可愛がっていた愛犬、リーフ と散歩中ずっと使っていたリードが切れリーフが走
っいてしまった。 風夜になついているためそんな離れずいつもちょっと先で待ってる。
その日もリーフ先に信号で待っていた。 その後起きる悲劇に気づかず。 風夜がリーフの名を呼ぼうと口を開けた瞬間!
信号に軽自動車が突っ込んでいた。信号にいたはずのリーフの姿がな く。
車のバンパーには誰のものか考えたくもない血痕があった.....。
その後リーフは即死..この悲劇の原因は軽自動車のドライバーの居眠 り運転。 もちろんドライバーは捕まり、謝罪に来た。 けれど謝られても困る....リーフはもう戻っては来ないのだから....。 兄弟も居なく、友も少ない風夜にとって、リーフは大きな存在だっ た。 まるで自分の妹のような愛犬だった....。

あれから一年あの悲劇の日。

事故のあった信号にお参りに来た風夜。
あの日リーフの座って待っていたところを悲しげに眺めていると。 誰かが背中から抱きついてきた。
この人、人違いしてると思った だが、人違いをしてるわけではなかった。
その確信は、自分の名を呼ばれてわかった 「風夜♪」 確かに自分の名を呼んだ。 声からして女の子だろう 後ろを向いて改めて誰か見る。 後ろを見ると、とても可愛らしい薄茶色髪の少女がいた。 年齢は同じか一個下くらいだろう。

でもこんな可愛い子は風夜に見覚えもない。
キョトンとしてると少女が口を開いた。
「ほんとにわからない?」
っと 本当も名なにも知らない。 もちろん「誰ですか?」と訪ねる。
少女は頬を膨らませると、ちょっと不機嫌そうに返してくる。
「この髪の色を見ても?!」
「まったく、覚えがありません」
「ひどーい」

風夜がため息混じりに「そろそろいいか?」っといいかけた時、少女が一言はっする

「..リーフ....」
「っ!」

なぜその名を!っといいかけた。 少女は最後の手段と言わんばかりに自分の事を話す。

「私は、リーフだよ」

「バカな〜!」っと大声をだしそうになりあわててこらえる 馬鹿げている!死んだ愛犬が前に現れてあげくこんな可愛い少女になって自 分の前に現れる!? 寝言な寝ていってほしかった。

でもまぁとりあえず話は聞くことにした。

話を聞いたところ。

あの死は神の手違いで本当ならあと八年も生きれたらしい。
だが一度死んだ生き物を転生は出来ない。
だから変わりに、人間の少女となり、一年以内にもとの飼い主に会い、自分だと認めてもらうことで、生まれ変わることができる リーフはずっと一年、ここに参りに来る俺を待っていたらしい。 だが、条件があり、生まれ変わっていられるのはたった一年限り。

そんな馬鹿な話があるのか? まだ信じない俺に、リーフがとどめを指すような不適な笑みと共に言 う

「フフッ、これならどお?お母さんの大切なお皿を割った...」
「なぬ!それは!」

それは俺しか知らない、いや、正確にはおれと隣にいたリーフしか知 らない。

これで信じるしかなくった。 リーフはガッツポーズと共に大喜びだ。 何となく、その姿に、愛犬リーフ面影を感じた。

一年前のあの日、愛犬リーフとの別れの日が、ちょっと不思議な新しい出会いと同時に、新しい生活の始まりだった。
そしてこれから、俺と不思議少女の一年間!が始まる。

プロローグ
END

3:ミーナ:2013/06/19(水) 21:51 ID:wr6

おーい!ゼフィ来たよ♪ミーナだよ!!

4:匿名さん:2013/06/19(水) 22:30 ID:m-1tI

オリジナル小説は小説板でお願いします

5:ミーナ:2013/06/19(水) 22:44 ID:wr6

誰、ですか?↑の人

6:ミーナ:2013/06/19(水) 22:48 ID:wr6

ウチも小説書いていい?
もし、OKならナツルーでもいい?

7:Zefi:2013/06/20(木) 00:56 ID:Qi.

まぁいっか、いいよー

8:ミーナ:2013/06/20(木) 17:26 ID:wr6

オリジナル小説のほうがよかった?

9:Zefi:2013/06/20(木) 18:27 ID:peU

ううん、別に大丈夫だよー

10:Zefi:2013/06/20(木) 18:30 ID:M3A

四、五話 完成するまで時間かかるし、それまでこのスレ生かすのに調度いいし、
ミーナは小説書けるし、いっせきにちょうだね!

11:ちゅ hoge:2013/06/20(木) 18:43 ID:dtM

こちらはオリジナル小説ですね。
折角すてきな作品を書いてらっしゃるけれど、イタチ(板違い)です。
オリジナルは小説板で書いてくださいね。是非小説板にひっこしてください。

12:Zefi:2013/06/20(木) 19:37 ID:GRM

小説版はどこにあるんですか?

13:ちゅ hoge:2013/06/20(木) 20:17 ID:dtM

http://ha10.net/novel/ こちらです。
更新楽しみにしております。

14:Zefi:2013/06/20(木) 20:47 ID:p3o

同じ名前でつくったよ!

15:ミーナ:2013/06/20(木) 23:22 ID:wr6

え!?どういうこと?こっちでは小説書けないの?

16:Zefi:2013/06/20(木) 23:52 ID:M3A

みたいだね、どうやら完全オリジナルの小説は無理みたい
http://ha10.net/test/read.cgi/novel/1371728570/l5
ここに来て、あたらしいスレをしっかりしたとこにたてたよー


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