*カゲプロ〜たった一つの物語〜*

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1:春 ◆MS.s:2013/06/29(土) 15:26 ID:3Xc



こんにちは!

今回はカゲプロの小説を書かせていただきます。
主にシンアヤになるかと…。
好きなので。


お久しぶりの二次創作板ですが、よろしくお願いします。

(元.梅です。知っている方いましたら声掛けてください!)

2:若宮鈴音 ◆RCWE:2013/06/29(土) 15:38 ID:ez-LVE

知ってますよ^ ^*
以前、評価させていただいた者です。

頑張ってくださいねーww(喜)

3:春 ◆MS.s:2013/06/29(土) 15:48 ID:3Xc



>>2

おぉぉぉおおお!!
あの若宮鈴音サマですか!

書いてもないのに、コメントありがとうございます。

はい、頑張りますね(´・ω・`)

4:若宮鈴音 ◆RCWE:2013/06/29(土) 16:01 ID:ez-ZBY


はい^ ^*
駄神の若宮鈴音ですww
あの節はどうも...

今回も期待してますね♪

5:春 ◆MS.s:2013/06/29(土) 16:08 ID:3Xc



書く前に一つ。
これは曲を自己攻略して書いたモノじゃなく、オリジナルストーリーです。
じゃあ、書きますねーノシ フリフリ


                 【シンアヤ】


今日も一定の時間に目を覚ます。
君のいない、色の失ったこの世界はもう何を求め、何をしているのかすら分からない。
――「シンタロー!!」そうやってひねくれていた俺を救い出してくれた声ももう聴けない。
泣きたくなる気持ちを必死に抑え、もう一度深い眠りに入った。



――――――……


「シンタロー?」


少し明るく、華やかで花々が咲き乱れているところで誰かに話し掛けられる。
シンタローそう呼ぶ人物は既に絞られていた。
俺を、ひねくれていた俺を救い出してくれた『アヤノ』。
それ以外そう呼ぶ人物が分からない。エネは「ご主人」と呼びモモは「お兄ちゃん」と呼ぶ。
俺が所属させられたメカクシ団の連中達の中には「シンタロー」と呼ぶ人物はいるが、こんな声じゃない。
だから、思い出したくないのに思い出されるアヤノしかいないのだ。


「シンタロー……。久しぶり、元気にしてた?」

「あ、あぁ」


きっと夢を見ている。
アヤノはこの世にはもういないのにこんなところに、俺の目に見えるところにもういないのだから。
なのに、やっぱり夢じゃなく、現実だと思いたくて。
でも、俺が見捨てたアヤノを今更こんなこと想っても仕方がなくって。
矛盾している自分の心をどちらかにさせると自分の心は、きっと後者を選ばせる。
その現実を逃避したくて現実逃避すると昔のことを思い出す。

6:春 ◆MS.s:2013/06/30(日) 15:12 ID:3Xc



>>4

Σ駄神ですと!? ふざけるのもいい加減に…(ry
それを言うのは私ですよ(´ψψ`*)


あ、はい。
今回も期待していないのですね、分かりますたゝ

7:若宮鈴音 ◆RCWE:2013/06/30(日) 15:14 ID:ez-GI2

ふざけてませんよー!*
駄神なので...
いや、駄神を超えて駄菓子ですww
春様が駄神!?

何を仰って...!!
ええっ!?
いや、期待してますよ!!*

8:春 ◆MS.s:2013/07/07(日) 19:49 ID:3Xc



>>7

ふざけてますよね(、
駄菓子とか次元超えちゃってるじゃあwりwまwせwんwかwwww(
そうですよ、そうじゃないと世界が壊れまs(((((


そちらこそ何を仰って!
国語の授業しましょうか?( ^ω^ )


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