フェアリーテイル ナツルーグレルー恋愛小説3

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1:& ◆LTBM:2013/07/04(木) 20:06 ID:J7k

前スレが停止されてしまいました
雑談はなるべく減らします!
あと、ミーナ!
あのるーしぃ偽物らしい!
本物は悪くないの
それではSTART

2:ミーナ:2013/07/04(木) 21:31 ID:m-dv.

ねぇ…
お前らマジでうざいんだけど

消えて

3:○○○:2013/07/04(木) 21:32 ID:m-dv.

次 雑談多くしたら、もうこのスレは作っても作っても消すから。

よく考えて行動しなさい。

4:MEGUMI:2013/07/04(木) 21:39 ID:Ae.

>>3了解です!

>>2ミーナじゃないですよね?
  ID違いますよ。

5:ミーナ:2013/07/04(木) 22:13 ID:m-dv.

消えろ     くずどもwww(笑)

6:吹雪 ◆m6LE:2013/07/04(木) 22:16 ID:WgY

これが噂の荒らし様か…

雑談多いのをこれだけきっぱり言えるとは神ではないかwwww

7:ルナハ:2013/07/05(金) 16:21 ID:J7k

第四話
ルーシィside
今日は朝から雨が降っていた
「やば!傘ない!どうしよ・・・」
そこに、グレイがやって来た
「傘ねーの?だっせー!」
「うるさいわね!天気予報は、みーんな晴れマークだったのに! 」
そういうと、グレイは、何も言わず自分の席に戻った
雨は、時間が立つに連れ、
強くなり、帰る頃はバケツを引っくり返したような感じ
だった

考え込んでいたら、誰かが後ろから
勢いよく当たって来た
いつの間にか、手には黒い傘と、メモがあった
「これ使って帰れよ 俺は大丈夫だから
byグレイ」
メモにはそう書いてあった




次の日
「出欠取りマース」
保健委員が、順に名前を呼ぶ。
グレイがいない
風邪と言っていた
お見舞い...行こうかな....

続く

8:プリン kotocnin51 ezwe ne.jp:2013/07/05(金) 17:11 ID:TPM

ハロー、2でおなじみプリンです!
2、3ミーナじゃないですよね?

9:プリン kotocnin51 ezwe ne.jp:2013/07/05(金) 17:15 ID:TPM

お知らせ・・私、もうこのスレこれなくなりました。
今まで、ありがとうございました。
プリン

10:るーしぃ ◆XIW2:2013/07/05(金) 19:47 ID:JK.

>>3 了解です!気をつけて行動致します。


こんばんわんこ♪

あの…小説…ネタありませんかい?
そしたら書くつもりあるけど…

あ!浮かんだ!そろそろ書くつもりです!

>>9 えー!!!!

11:プリン kotocnin51 ezwe ne.jp:2013/07/05(金) 20:42 ID:i.U

最後に、皆突然消えてごめんね・・

12:プリン kotocnin51 ezwe ne.jp:2013/07/05(金) 20:43 ID:i.U

あと、るーしぃフレンドで会えるから・・

13:るーしぃ ◆XIW2:2013/07/06(土) 10:30 ID:JK.

>>12 あ…はい…


書きます?

ある日のギルドで…

ル のどかわいたあ…

あたしがカウンター席で座っていたときのこと

ミ あらルーシィ。おはよう!ちょうどいいところに。新作のジュースの味

ル あ…はい

ミ はいどうぞ♪

ル ごくごく…

あたしがそのジュースを飲んだら…


つづく





次回から恋愛入れます!

14:ミーナ:2013/07/06(土) 17:22 ID:wr6

一体、誰なんですか!?
ウチになりすまして、皆に酷いことを
言ってるのは...!
皆、ホントのウチはこれだよ!
IDそうでしょ!?

15:ミーナ:2013/07/06(土) 17:25 ID:wr6

疑ってる方たちは、今すぐID見てください!2で入って来たときなどの!!

16:るーしぃ ◆XIW2:2013/07/06(土) 18:01 ID:JK.

ミーナ荒らしはスルーしよ!

17:MEGUMI:2013/07/06(土) 18:30 ID:Ae.

「運命そして奇跡」

ミサside

【ギルドに帰ってきて…。】

ミラ「あら、おかえり。」

ナツ「おう!」

ミサ「ただいまでーす。」

あたし達はギルドに戻ってきた。

ハッピー「おか〜。」

ハッピーがそう言い、ナツの所へ飛んでゆく。

ミラ「どうだった?ミサ、初仕事は。」

ミサ「楽しかったです!」

暗くなってきたしそろそろかえろっかな…。

しかし何処に帰れば…?

まだ来たばかりで、家を借りていない。

しょうがない、野宿か…。

いや、無理だろ…。

う〜ん思考をひねらせるが、最善策が野宿以外思い当たらない。

しばらく悩んでいると…。

ミラ「ミサもしかして、まだ家借りてない…?」

ミサ「はい…。」

ミラ「とりあえず私の家に泊まる?」

ミサ「いいんですか!?」

ミラ「ええ、もちろん。」

よかったぁ〜野宿しなくてすむ…。



これ…どうしよう…。
続きそうにない…。
途中で中断するかも…。
まあどうせワタシの小説なんてつまんない小説だし、いっか。

>>9
え!!!!!

18:ユリカ :2013/07/06(土) 20:16 ID:tbI

プリン!いなくなちゃうの?!

それと、るーしぃやミーナになりすましていた?人、止めてね!!(怒)

それと、他の人は、これからもよろしくね!(*^∀^*)

19:ミーナ:2013/07/06(土) 22:03 ID:wr6

皆、これからも仲良くしてもらってもいいかな?

20:ユリカ :2013/07/06(土) 22:31 ID:tbI

ミーナ、もちろん、私のことこれからもよろしくね!!

21:ミーナ:2013/07/07(日) 10:24 ID:wr6

よろしく!ユリカって3DS持ってた?持ってたらフレしてね!
2のほうにフレ書いといたから
それと皆、偽物が来たらID確認してね

22:るーしぃ ◆XIW2:2013/07/07(日) 11:23 ID:JK.

ミーナ>>2の851


あの…質問ですけどね…

リレー小説プリンいなくなっちゃったからどうすればいいと思いますかな?

あのまま続き書いたほうがいいかな?


あと…小説にナツルーグレルーに関係無いキャラクターとのシーンもアリですかな?

23:ユリカ :2013/07/07(日) 12:41 ID:cEo

ミーナ、いいよ!交換しよ!
私のは、
0817-4641-1625
だよ!

るーしぃ、そのままやったら?

24:& ◆bOvA:2013/07/07(日) 18:27 ID:spo

雑談わ控えてください。

25:るーしぃ ◆XIW2:2013/07/07(日) 20:36 ID:JK.

>>24大変申し訳ありません。少々雑談がふくまれておりました。心からおわびもうしあげます。

26:ミーナ:2013/07/07(日) 20:55 ID:wr6

るーしぃ、851って?どういう意味?

27:& ◆LTBM:2013/07/08(月) 15:39 ID:cG.

MEGUMI
いいねそれ!
プリン
そっか・・・
でも、フレンドだから
大丈夫!
>>2.>>5のミーナ
まじでナリとかやめて

それと、こういうバカが出てもいいよーに
トリップを使ってね!

28:ルナハ:2013/07/08(月) 16:38 ID:cG.

第五話
グレイside
今日は朝から頭が痛い
ったくルーシィのバカ・・・
まぁ、かっこいい事したな、俺

ガチャ...
ドアが空いた
宅配か?居留守にするか...
「グレイ!大丈夫?」
ルーシィが来た。
「昨日はありがと...」
「ああ、うん」
「あの..さ、グレイ・・・」
ルーシィが、急に赤くなった
なんだ、その顔はっ!
あたし、といいかけた途端
雷がなった
ルーシィが抱きついた...
「いいぞ...」
「え?」
「俺んち、居てもいいぞ...`
俺達は、一晩を明かした。



ああ、何か
ものっそい駄文・・・

29:るーしぃ ◆XIW2:2013/07/08(月) 17:01 ID:DH2

ミーナ>> >>のこと

ルナハ>>ルナハの小説ドキドキするぜっ★
続き楽しみに待ってるぜっ★
あのルーシィが雷にびくるなんておもいつかないぜっ★
駄文なんかじゃないぜっ★

30:& ◆LTBM:2013/07/08(月) 18:26 ID:cG.

でしょ?
これからをお楽しみに♥
あと、久々にあげた逃走中ネタ見てちょ

31:ルナハ:2013/07/08(月) 18:30 ID:cG.

第六話
翌日
ルーシィとグレイが、
一緒に入って来た。
別に違和感はなかったものの、
グレイ親衛隊に火をつけていた
そして、その日、事件は起ころうとしていた





短くてゴメン!

32:ルナハ:2013/07/08(月) 18:49 ID:cG.

第七話
事件が怒ったのは、
国語の時だった
グレイ親衛隊のリサーナ、ジュビアら各々が、
ルーシィに
バカ、死ねと書かれた紙が
次々と回されて来た
ルーシィは、泣きそうだった
「もう....嫌....」
いい気味
親衛隊が、そう思った時
隣のグレイが、
紙を食べた!
「ええええええええええええええええええええええええええええええ!?」
「いや、腹減ってて。文句あるか?」
「いや、そういう問題?」
グレイがリサーナ達に
「おれ、そういう奴キライ」
と、静かに言った。

33:ミーナ ◆Gm9I:2013/07/08(月) 19:42 ID:wr6

トリップしました。
&、このウチは本物だよ!
本物はあんな酷いこといいません!!
ウチ自信でも驚いた...
来てみたら、あんな酷い偽物がいるだなんて!

34:ユリカ :2013/07/08(月) 21:09 ID:JAI

おい!醜い偽物ミーナ、いい加減にしてください!!!!!
こっちは、いい気分がしないのでやめてくださいね!
スレ荒しは、無視した方がいいと思うんですけど……(←前、誰かが言ってたけど……)

皆さん、すごい上手です!
続きが気になります!!
早く、私も書かなくちゃ!

35:るーしぃ ◆XIW2:2013/07/09(火) 16:21 ID:wHA

ルナハ>>グレルーだゼ(★U★)
グレイ、いいこと言うゼ…。

グレイ親衛隊にまさかリサナンまでいるとは!思い浮かばないゼ!

グレイ親衛隊のいじめが激しくなりそうでこわいゼ。

ルーシィ頑張ってだゼ

36:[VB ◆XIW2:2013/07/09(火) 19:34 ID:wHA

>>17 感想遅れてごめん!

ナツルーか…。

ナツはルーシィの方がしっくり来るのか…
これは『ル←ナ』になるね!

ルーシィはどこにいるのか気になるよぉ…

ルーシィどこだあ!!!!!!!!!!!

37:るーしぃ ◆XIW2:2013/07/09(火) 19:36 ID:wHA

上あたしですわ

38:ミーナ ◆Gm9I:2013/07/09(火) 21:43 ID:wr6

34う、ウチに対してのやめてじゃないよね........?
皆、小説うまい!!
どしたらそんなにうまくなれるんだろう......

39:ルナハ:2013/07/10(水) 14:46 ID:EFc

偽野郎にアク禁出したよ!
もしかすると他のメンバーが、被害に会うかも
出しね

第八話
リサーナside
私リサーナ。
グレイとは、幼稚園からの幼馴染み
でも、私が2年間留学して帰って来たとき、
その想いは友情から片想いに変わった
でも、グレイは、私には
全く興味ない感じ
それどころか、ルーシィが気になる
みたいで...
だから私は決めた
ルーシィをいじめると――

ToBeconstruction


英語ってこれで合ってた?
カッコつけたくてww

40:& ◆LTBM:2013/07/10(水) 15:10 ID:EFc

何か偽物既にアク禁になってたらしい

41:& ◆LTBM:2013/07/10(水) 15:16 ID:EFc

最近IDコロコロ変わるな
みんな!
あたしは、
ルナハ◆Wftw
もしくは
&◆LTBM
だから
両方騙られないから大丈夫!
とゆーことで
本偽はこれで判断してね

42:ユリカ :2013/07/10(水) 20:11 ID:6X6

38のミーナ、34は偽物の方だから、
本物のミーナじゃないよ!
安心してね!
34のことで気分を悪くしてしまったら、すみません!

43:アリス☆:2013/07/10(水) 21:37 ID:mY.

皆さぁ〜んお久しぶりです( ̄▽ ̄)
私の事憶えてくれてたかな⁇
はじめましての人はタメ口でいいよww

44:るーしぃ ◆XIW2:2013/07/10(水) 21:40 ID:5iU

あのリサナンがグレイを…ってええええええええ!!!

やっぱりすごいね!

45:アリス☆:2013/07/10(水) 22:15 ID:mY.

あら?
忘れてる⁇

46:るーしぃ ◆XIW2:2013/07/10(水) 22:50 ID:5iU

あら?覚えてる?

47:るーしぃ ◆XIW2:2013/07/10(水) 23:21 ID:5iU

あたしはもちろん覚えてる!



皆さん感想書きましょうね★


このスレのルールに

『相手のかいた小説に感想を書きましょう』があったと思う…

48:ルナハ:2013/07/11(木) 16:38 ID:EFc

荒らしクンやめてくれヨ
じゃないと、こうなってしまうワ・・・
ルナハ暴走!
 ピシャッ!  ≡ |┃┃
       ≡ |┃┃
シャッ    .∧__∧   |┃┃
      (   #) |┃┃つ<オブシッ
  三 /   つ  |┃┃
     し――J 三 |┃┃

49:ユリカ:2013/07/11(木) 17:43 ID:ybo

お、ルナハ…って、アンヌの友達?俺のスレ来てほしんだけど
悪い (;一_一)俺、ユリカ!って言っても分かんねーよな(ノД`)シクシク
あらためて…(^_-)-☆ 
俺、アンヌの妹
いちよう言っとくけど 
俺、女…(^_^;)
よく、 エッ、女!?
って、言われんだよなあ。 
ガーンΣ(´∀`;)
だよ( `д´) ケッ!
アンヌがいつもコーディネートしてくれてんのにさっ(´;ω;`)ブワッ
知ってるか?アンヌ、いっつも成績トップなんだぜ'`,、('∀`) '`,、
…今、アンヌ買い物行ってる(´д⊂)‥ハゥ
いじめ掲示板行くか!
よおしっ(; ・`д・´)
おこられるかな|д゚)チラッ
まあ、いいか(´ε` )
竜矢とか言う奴に礼を…

50: ◆XIW2:2013/07/11(木) 18:12 ID:9jI

>>48 >>47は荒らしのつもりじゃないんだけど…

51:ミーナ ◆Gm9I:2013/07/11(木) 21:23 ID:wr6

42よかったぁぁ!

52:ユリカ :2013/07/12(金) 20:15 ID:fmw

49、私と同じ名前?!

53:るーしぃ ◆XIW2:2013/07/12(金) 20:32 ID:Mvc

>>52 YES

54:匿名さん:2013/07/12(金) 20:45 ID:RGc

やっほー!
プリンだよ!
このスレに、来れるようになったよー!
久しぶりー!
はじめましての方、ぷりんです!
タメOK、呼びOKだよー!

55:プリン kotocnin51 ezwe ne.jp:2013/07/12(金) 20:45 ID:RGc

やっほー!
プリンだよ!
このスレに、来れるようになったよー!
久しぶりー!
はじめましての方、ぷりんです!
タメOK、呼びOKだよー!

56:プリン kotocnin51 ezwe ne.jp:2013/07/12(金) 20:46 ID:RGc

ごめん・・54私

57:ユリカ :2013/07/12(金) 21:31 ID:fmw

プリン久しぶり!!!!
私の事、覚えてるかは、わかんないけど

58:プリン kotocnin51 ezwe ne.jp:2013/07/12(金) 22:41 ID:RGc

ユリカ!覚えてるよ!
ごめんね、急にいなくなって!

あと、荒しさん!
人になりすますのは、やめてください!
来るとき、ちらっと見ましたっ!

59:ミーナ ◆Gm9I:2013/07/13(土) 05:50 ID:wr6

プリン!!
やったぁ!これからもよろしく!!

60:プリン kotocnin51 ezwe ne.jp:2013/07/13(土) 08:50 ID:GGc

皆、きゅうにいなくなってごめんね!
改めまして、プリンだよ!
初めましての方、タメOK、呼びOKだよ〜!(*゚▽゚*)

61:ミーナ ◆Gm9I:2013/07/14(日) 08:41 ID:wr6

プリン、復活ー!!
いぇーい!!

62:プリン kotocnin51 ezwe ne.jp:2013/07/14(日) 08:53 ID:mCk

るーしぃーーーー久しぶりーーーーーーーー!

63:るーしぃ:2013/07/15(月) 15:43 ID:Mvc

おひさ

PCからきてます


せてせてほんだいにはいります(^v^)
りれーのことですけど・・・
リレーぬけてもいい?いきなりごめん・・・
カゲロウデイズにがてだから・・・
変な理由でごめん

64:アリス☆:2013/07/15(月) 23:33 ID:mY.

みんなぁ〜!
たまにしか、来れないけど
私の事、忘れないでね…>_<…

65:ユリカ :2013/07/16(火) 15:49 ID:7jg

最近、皆(私も入れて)小説の更新してないね…

66:プリン kotocnin51 ezwe ne.jp:2013/07/16(火) 19:19 ID:OJk

私と違うのでもいいよ!?
あれ、思いつきだし・・

67:ミーナ ◆Gm9I:2013/07/16(火) 22:12 ID:wr6

リレー小説、カゲロウデイズ好きだけど分かんない人とか、嫌いな人がいたりするしね...。
別に反対意見じゃないよ!?
ごめん、変なこと書いたよね...

68:匿名さん:2013/07/18(木) 12:27 ID:EFc

プリン!!
寂しかったぜ!!
>>49のユリカ
はいYESです
俺のスレ?
題名とかURLやら教えてもらえませんか?
第十話
グレイside
あの日以来、ルーシィへのいじめは
始まったが、俺に嫌われたくない奴もいて、
いじめる奴は
リサーナ1人になった。
だがある日、
俺が忘れ物を取りに来た時、
上に二人がいた。
やり取りに耳をすますと、
喧嘩のような声が聞こえた。
その時、妙な胸騒ぎがした。
その胸騒ぎが、俺を屋上へと走らせた。
俺が屋上に着いた時は、
涙を流して立ち尽くすリサーナがいた。
そして、下を見ると、
頭から血を流したルーシィが倒れていた。



つづく

69:ルナハ:2013/07/18(木) 12:59 ID:EFc

第11話
グレイside
病院には、
エルザ、ウェンディ、ナツがいた。
エ「頭を強く打って、集中治療室にいるらしい」
ウ「今も意識不明の重体だそうです」
二人からそんな話を聞いた。
もっと早く着けば...
リサーナをあの時止めれば..
自責の念に押されでいると、
扉があいた。
駆け込んだ俺たちに
ルーシィは、こう言った。
「誰...?」


続く

70:ルナハ ◆Wtfw:2013/07/18(木) 14:18 ID:EFc

第12話
グレイside
誰...?と言う言葉が引っかかった。
「私の...友達...ですか?」
そうか・・・
「お前、何も覚えてねぇのか?」
エ、ウ、ナ「え?」
「1:俺達に誰?と言った。
2:自分の事をあたしではなく私と言った。
3:俺達に敬語。
このみっつで分かった。」
ナ「て事は...」
エ「ルーシィは...」
ウ「記憶喪失!?」
俺はコクンとうなずいた。

ナツ達は、すごい驚いた。
無理もない。
「事情聞くから、お前ら先帰ってろ。」
そう言って、エルザ達は、病室を出た。
「あなたは?」
「俺はグレイ。お前はルーシィ。」
「ルー...シィ...?」
「ああ。ルーシィ・ハートフィリアだ。」
「ありがとうございます!グレイさん!」
「グレイさん!...って...。
グレイでいいよ。後、敬語はやめろ。
「はい!ごめんなさい!」
「いちいちあやまんな。」
「ごめんなさい!....あ...」
「まぁ、明日から色んなこと教えるよ
じゃあな、ルーシィ。「
「はい...じゃなくてうん!グレイさ...グレイ!」


続く

っていう展開です!

71:ルナハ ◆Wtfw:2013/07/18(木) 15:01 ID:EFc

3話連続どうだった?
時間のない人は飛ばして後で読んでみて

72:るーしぃ:2013/07/18(木) 16:26 ID:Mvc

あたしのルーシィが記憶喪失…えええええ!!!!!

どうゆう展開になるんだろう!これは見逃せない小説だね

73:ミーナ ◆Gm9I:2013/07/18(木) 16:51 ID:wr6

記憶喪失!大変!!
記憶、もどるかなぁ?
もどるよね!!
おもしろいよ!

74:ルナハ ◆Wtfw:2013/07/19(金) 11:55 ID:EFc

うん!この展開予想出来た?
予想出来たらヽ〔゚Д゚〕丿スゴイ
多分記憶戻るよ多分...
何故多分かって?
それは、
NETAGIRE
なのさ!

75:ルナハ ◆Wtfw:2013/07/19(金) 12:05 ID:EFc

よく見たら
じゃあな、ルーシィ。の後のカッコ
向き違うし!
なんて凡ミス(ヽ´ω`)トホホ・・

76:るーしぃ hi6:2013/07/19(金) 13:33 ID:Mvc

ルナハ可愛いミスだね


>>72 完璧に自分のときめつけ

77:ひかる TAMA:2013/07/20(土) 22:52 ID:fF.

すみませんでした。皆様が、急に居なくなったので私本当にこれ終わったと思って
ものすごく悲しかったです。

78:ミーナ ◆Gm9I:2013/07/21(日) 00:12 ID:wr6

終わってないよ♪
まだまだ続くよ!


続くよね!?

79:るーしぃ ◆mIUc:2013/07/21(日) 13:16 ID:Mvc

* つづき *

そのジュースをのんだら…


キラキラーキラキラー
どんな人までかがやいてみえてる…っては!?

ル「ミラさんどうゆうこと?!」

ミ「ふふふ。どんな人でも輝いてみえるジュースよ。効果は丸二日よ♪」

ル「…ミラさんがかがやいてる…」

グ「よー!」

ル「おはよう…」

グレイまで輝いてる…

ミ「^^。輝いてる?」

ル「うん…」

グ「…は!?」

ミラさんはじじょうを説明

ミ「…ってことだからサングラスかってきて!このままじゃルーシィチカチカしてて大変だし」



つづく



ジュースの効果面白味がないなwww

80:ルナハ ◆Wtfw:2013/07/22(月) 09:23 ID:EFc

_
(m) (・A・)??


(川 )マブシイッ!
こんな感じ?

81:ルナハ ◆Wtfw:2013/07/22(月) 09:34 ID:EFc

ずれてる....
第13話
ルーシィside
あの日から
グレイ君(グレイでいいって言われた
けど抵抗出来て・・・)
に色んなことを教えて貰ったおかげで
ナツくん、エルザ、ウェンディちゃんの事を
思い出して言った
でもグレイ君だけ思い出せない...
そんなある日、
リサーナちゃんが、
「今日の放課後、体育倉庫に来て...」
って青ざめた顔で言ったの
でも、その呼び出しは
悲惨な自体になることを
あたしは、知る由もなかった...


続く


次の話がまだ構想段階...

82:ルナハ:2013/07/22(月) 12:36 ID:EFc

第14話
体育倉庫の扉が開いて、
ルーシィが入って来た。
「ね...しね...」
「え?」
「死ね!ルーシィ!」
リサーナがナイフを持ってルーシィに襲い掛かる!
その時、扉がガラッと開いた。
「待てやぁぁぁぁぁぁ!」
ナツが勢いよく入った
その後ろに、エルザ、ウェンディが
続いた。
リサーナは、咄嗟に、ルーシィの喉にナイフを当てた
そして、こう言った
「グレイを出さないと殺すぞ!」

83:プリン kotocnin51 ezwe ne.jp:2013/07/22(月) 13:01 ID:1FI

ルナハ上手ーーーーー

84:& ◆LTBM:2013/07/22(月) 13:53 ID:EFc

どうも!
あのさ、ここってナツルーorグレルーでしょ?
ホラーとかコメディとか書きたいけど
ここ離れたくない..
どうしよ

85:プリン:2013/07/22(月) 15:28 ID:1FI

いいんじゃない?ナツルーグレルーであれば・・

86:プリン:2013/07/22(月) 15:41 ID:1FI

皆、来てよー!
一人じゃ寂しよーーーーー(泣)

87:ルナハ ◆Wtfw:2013/07/22(月) 16:40 ID:EFc

ナツルーグレルーしか
ダメなの?
(´;ω;`)

88:ミーナ ◆Gm9I:2013/07/23(火) 08:40 ID:wr6

わかんない、ごめんルナハ。
ん〜、誰がスレ主だっけ?
スレ主なら...!

89:プリン:2013/07/23(火) 09:04 ID:6wc

ルナハ!
小説上手だよ!

90:るーしぃ ◆mIUc:2013/07/23(火) 10:39 ID:Mvc

ミラさんがスレ主なはず…


題名からしてナツルーとグレルーの結末のほうが…

91:プリン:2013/07/23(火) 17:22 ID:WQo

確かに・・
でも、死ねたとか・ホラーは、いいんじゃない?

92:プリン:2013/07/23(火) 17:25 ID:WQo

ミラ様来ないかなー・・
あと、ルナハグレルーとか、ナツルー好き?

93:プリン:2013/07/23(火) 17:48 ID:WQo

小説書くねー・・
「肝試し後、大怪我T」
―今日は、最悪であった・・

なぜなら、私・ナツ・グレイ・レビィちゃん・ガジル・ジュビア・ミラさん・ハッピー
だけしかギルドにいないのだ。
そんな時・・

ミ「つまらないわね・・( ノ゚Д゚) よし!
皆ー?」
「「「「「「「何・だ?ですか?」」」」」」」

ミ「明日の夜に、肝試しやるわよー!」
  ・ ・ ・ ・
ル「ミラさん、なんでそんな急に・・」
ミ「だって皆、まだ帰ってこないでしょ?暇だからやろうかなーって」

ナ「いいじゃねぇかヤローぜ!」
グ「たまにわいいな」
ジュ「グレイ様がやるらジュビアも」続く

94:美桜& ◆KCYE:2013/07/23(火) 18:41 ID:kXs

またアク禁になった恵です
はい…なんか夏休みなのに忙しくて小説書いている暇が
ない…。
もしかしたらやめるかも

95:ミーナ ◆Gm9I:2013/07/23(火) 21:02 ID:wr6

やめないで〜!!!

96:ユリカ :2013/07/23(火) 22:36 ID:.vc

どうしよ……グレルーで学パロ読みたい…

恵!やめないで!

97:ルナハ ◆Wtfw:2013/07/24(水) 11:41 ID:EFc

プリン
いーじゃん!
おもしろそー

98:ユリカ :2013/07/27(土) 10:16 ID:7o6

誰も来ない………

99:ミーナ ◆Gm9I:2013/07/27(土) 11:09 ID:wr6

いるよ!
お久しぶり〜!!

100:ユリカ レン:2013/07/27(土) 22:35 ID:2oU

よかった!最近誰も来ないから…
ミーナがいてくれてよかったぁ〜〜!!

101:プリン:2013/07/28(日) 10:06 ID:uxQ

ユリカ私もヽ( ゚д゚ )ノイルヨ

102:ミーナ ◆Gm9I:2013/07/28(日) 10:11 ID:wr6

プリンもいたぁ〜!!
プリンって3DS持ってたっけ?
持ってたらウチとフレ交換しない?

103:プリン:2013/07/28(日) 19:07 ID:xUI

持ってるけど、2でフレ交換やったら、
注意されちゃったの・・・
ごめんね・・別に、嫌じゃないからね!?

104:ミーナ ◆Gm9I:2013/07/28(日) 21:24 ID:wr6

そうだったんだ...、別にいいよ〜!
こちらこそ、そうとは知らずにごめんね!

105:ユリカ リン:2013/07/28(日) 23:51 ID:KZU

プリンもいる!!よかったぁ〜
本当に誰も来なくなったらどうしようかと思ってた…

106:ミーナ ◆Gm9I:2013/07/29(月) 07:27 ID:wr6

大丈夫だよ、いるいる〜♪
誰も来なかったからね

107:ミーナ ◆Gm9I:2013/07/29(月) 07:30 ID:wr6

カゲプロ小説を書こうっていうウチのスレが200越えたぁ〜!!
今までフェアリーテイルとか作ったけどそんなにいかなかった!

カゲプロ知ってる人、ぜひ来てね〜♪




ごめん、まったく関係のない話を

108:プリン:2013/07/29(月) 10:35 ID:54g

ミーナ大丈夫だよ〜
私、そのスレ行こうかな・・

109:マリー:2013/07/29(月) 14:37 ID:54g

続き書くねー
ジュ「グレイ様が行くならジュビアも!」
ミ「じゃあ、決定ね」(ΦωΦ)フフフ…
ル(ミラさん目が・・)

次の日・・
ル「行きたくない・・」
ナ「よぉー、ルーシィいるかぁー」
ル「不法侵入ーー!!」
  ―スカッ―
ナ「あっぶねぇ・・」

ち・・力尽きた。

110:ミーナ ◆Gm9I:2013/07/29(月) 22:22 ID:wr6

来て来て!!
大っ歓迎!!!!!!!

111:プリン:2013/07/30(火) 15:21 ID:VQI

ミーナ、カゲプロにマリーいるでしょ?
それ私!

112:ミーナ ◆Gm9I:2013/07/30(火) 20:22 ID:wr6

まじ!?
知らんかったー!

113:プリン:2013/08/01(木) 12:57 ID:M/U

そうなんだよーミーナ

114:ユリカ リン:2013/08/01(木) 13:54 ID:FkU

カゲプロ来年アニメになるらしいよ!

115:高緑:2013/08/01(木) 17:42 ID:DK2

もしもし@中島優歩さんたちでしょうか

116:ミーナ ◆Gm9I:2013/08/01(木) 20:35 ID:wr6

アニメ!?見たい〜!!

117:トイレに住んでいるサーヤ:2013/08/01(木) 20:54 ID:IDk

ウチも見たい!!!!!!
アニメ!!!!

勝手に入ってすいません・・・

118:ミーナ ◆Gm9I:2013/08/01(木) 23:56 ID:wr6

サーヤの名前うける〜!!!

119:紗羅:2013/08/02(金) 15:30 ID:ac2

お久しぶりぃ〜>д<!!
まぁったく来れなくてごめんなさい!
ほとんどし、知らない方…
初めましてぇぇ!紗羅と申しますぅ!
よろしくです((>☆

120:ユリカ リン:2013/08/02(金) 18:08 ID:S.Q

でも、『カゲロウデイズ公式サイト』
とかで見ると分かるよ!
アニメ!

さら!久しぶりぃ〜〜!!

121:トイレにテケテケが・・・ ◆gFyc:2013/08/02(金) 19:20 ID:IDk

毎日カゲロウデイズ公式サイト
見てるけどアニメの情報は全然ないんですよwww

122:ミーナ ◆Gm9I:2013/08/02(金) 22:38 ID:wr6

さら、久しぶり〜♪
まじで久しぶりだね〜♪

サーヤ、ないのかぁ...なるといいなぁ

123:プリン:2013/08/03(土) 00:05 ID:sqQ

沙羅おひさー!

124:J:2013/08/06(火) 16:19 ID:Zko

また、人が来なくなった…
そういえば、るーしぃも全然来ない…

125:ユリカ リン:2013/08/06(火) 16:20 ID:Zko

↑私です。

126:ミーナ ◆Gm9I:2013/08/06(火) 18:07 ID:wr6

いるよ!

127:ユリカ リン:2013/08/06(火) 19:49 ID:Zko

ミーナ!!
いる!!よかったぁ〜!!!

128:るーしぃ:2013/08/06(火) 20:52 ID:vOk

あんまりこれなかった

そろそろ話を戻そう!!

グレルーリクない?光って見える奴のW

129:ミーナ ◆Gm9I:2013/08/06(火) 23:27 ID:wr6

う〜ん...リクエスト...光って見える?
う〜ん...

130:& ◆nYhs:2013/08/06(火) 23:48 ID:cGg

はじめまして!よろしくお願いします!

131:ユリカ アカ:2013/08/07(水) 14:56 ID:eis

&◆nYhsさん、初めまして!
私はタメ、呼び捨てoKだよ!

132:るーしぃ:2013/08/07(水) 22:21 ID:ayM

結末はグレルーだよ♪

133:ミーナ ◆Gm9I:2013/08/07(水) 23:13 ID:wr6

るーしぃ、ナツとグレイがルーシィ取り合って最後グレルーてきな??
...ごめん、これしか...思いつかんかった

134:ユリカ アカ:2013/08/07(水) 23:46 ID:eis

おぉ!!!!るーしぃだ!!
久しぶり!!!!

135:ルナハ ◆.Zq.:2013/08/08(木) 14:18 ID:EFc

みんな!ヾ(〃゚ω゚)ノタダィマ☆

136:ルナハ ◆.Zq.:2013/08/08(木) 14:38 ID:EFc

続き
第13?話
「リサーナ!ルーシィを離しやがれ!」
「だったらグレイを出せ!」
ナツがリサーナにルーシィ開放を求める。
「何だ?リサーナ!何やってんだよ!」
グレイが倉庫に入って来た
と、同時に、ルーシィは
リサーナの腕を押しのけ、ナツ達に駆け寄る。
「こうなったら!死ね!!ルーシィ!」
リサーナがルーシィにナイフを向け、走って来た
ぐさっ
ルーシィは目を開けた
「あれ?痛くな...」
言いかけた途端、
目の前に大きな影がある
その影は、血を流して倒れた
「きゃあああああ!」
ウェンディの悲鳴が響く
「グレーイ!」


続く

トリップ変更!

137:ルナハ ◆.Zq.:2013/08/08(木) 14:40 ID:EFc

上のレスの小説
15話

138:ミーナ ◆Gm9I:2013/08/08(木) 15:00 ID:wr6

ルナハ久しぶりー!!!

139: ◆kPEc:2013/08/08(木) 15:02 ID:IDk

http://www.youtube.com/watch?v=ZiQI_S3MV8Q

140: ◆kPEc:2013/08/08(木) 15:02 ID:IDk


間違えました
すいません

141:ルナハ ◆.Zq.:2013/08/08(木) 15:06 ID:EFc

コレよかった
http://m.youtube.com/watch?v=uxLvImjWUEw

142:ルナハ ◆.Zq.:2013/08/08(木) 15:10 ID:EFc

コレ笑える
http://m.youtube.com/watch?v=FibaG5oRcYI
ミーナお久ー

143:J AJ:2013/08/08(木) 17:49 ID:vw.

ルナハ久しぶり!!!!

グレルー好きな人私のスレ来て!
名前は「フェアリーテイル グレルー小説』だよ!
まだ、誰も来ない……

144:ユリカ アカ:2013/08/08(木) 17:50 ID:vw.

↑ユリカです!

145:ルナハ ◆.Zq.:2013/08/08(木) 18:35 ID:EFc

(ノ゚ο゚)ノ オオォォォ-
小説どう?

146:るーしぃ♯0913:2013/08/08(木) 19:10 ID:ayM

ルナハ続き楽しみやわ

147:るーしぃ ◆mIUc:2013/08/08(木) 19:12 ID:ayM

トリップ、、、ええええええええええええ!!

148:るーしぃ:2013/08/08(木) 19:13 ID:ayM

トリップ、、、

149:& ◆pVpE:2013/08/08(木) 19:15 ID:ayM

無駄レスごめんなさい!!

ミーナありがと!!

150:& ◆LTBM:2013/08/08(木) 19:16 ID:EFc

息抜きに
マリオカートネタ
出走者
ナツ
ルーシィ
グレイ
エルザ
ウェンディ
ミラ
エルフマン
リサーナ
ジュビア
ガジル
マリオ
ルイージ
以上

151:& ◆LTBM:2013/08/08(木) 19:20 ID:EFc

まずは
START
ナツ
グレイ
マリオ
が前に出た!
「抜かして見ろよノロノロ炎」
「やってやんよ!」
ナツとグレイのカートが激しくぶつかり合う
するとマリオのカートから
ファイアボールが
しかしナツはそれを食べ、カートもパワーアップした
「火竜のジェットエンジン!!!!!!」
現在ナツ一位

152:ミーナ ◆Gm9I:2013/08/08(木) 20:33 ID:wr6

るーしぃと&って同一人物!?
ID同じ!

153:るーしぃ ◆mIUc:2013/08/08(木) 21:58 ID:ayM

150〜のは違うよ〜

IDの仕組み分からんな!!

ルナハと私を間違えないで!!

154:ミーナ ◆Gm9I:2013/08/08(木) 23:24 ID:wr6

る、るーしぃごめん!

155:るーしぃ ◆32kA:2013/08/09(金) 20:44 ID:Ws2

大丈夫だよ

156:アリス☆:2013/08/12(月) 22:15 ID:mY.

凄い、はちゃめちゃ…だね…(ーー;)
部活が休みなので、久しぶりに来ましたぁ〜(・ω・)ノ
でわ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

「貴方はどっちが好きなの?」

君は誰と付き合うの?
私?
それとも…あの子…?

凄く気になる…

「おい、ウェンディ!」

また…あの子…の事…私の事…見てくれてないの…?

私は、歯を喰いしばってトイレに駆け込んだ。
誰にも涙を見せたくないから…。

「大丈夫?」


え?

「ミ、ミラさんっ⁈」
「はい、ハンカチ(^∇^)」

ミラさんに見られたよね…?
ミラさん、気を使ってくれてる…。
綺麗な柄の白いハンカチ…

私は、ミラさんからハンカチを受け取った。

ミラさんは、優しいな…

「ルーシィ、大丈夫?」
「だ、大丈夫ですよ!」
「本当に?」
「え?大丈夫ですよ!」
「恋?」
「え?ええええええええええええええええええええええええええええ⁈」
「あら?図星?顔にでてるのよね!」

パニック!
な、なんか、私の気持ちを読み取られてる!
きゃーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!

続く…

157:ユリカ アカ:2013/08/12(月) 22:27 ID:6dQ

アリス☆久しぶり!!
小説、すごい上手だよ!いいなぁ〜〜……

158:アリス☆:2013/08/12(月) 23:20 ID:mY.

ありがとう(((o(*゚▽゚*)o)))パァァ
久しぶりだし、まだまだだよ( ´ ▽ ` )ノ
みんなもすっごいうまいよ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

159:アリス☆:2013/08/13(火) 11:30 ID:mY.

オリキャラの名前、
アリアからアリス・フルバスターに変えまぁ〜す(・ω・)ノ
他は変わらないよ!

160:アリス☆:2013/08/13(火) 19:47 ID:mY.

「貴方はどっちが好きなの?」

第2話

きゃーーーーーーーーーーー!!!!!!!
え?ええええええええええええええええええええええええええ?!
わ、私、そんな…意識…え?…し、してなかったのに…
私が…ナツを…?
はっ、私が?
そんな訳、あるわけないじゃん!

「そ、そんな訳ないじゃないですか!」
「じゃあ、なんで泣いているの?」
「そ、それは…」

言葉が詰まる。

なんでだろう…

あれ?

さっきまでの記憶が…



無くなってる…⁈


目の前のミラさんが…?

ガジル⁈

腹あたりに鉄の手で殴られる

「がはっ!」

思わず声が出てしまう…
そのまま、意識を無くしてしまった…

続く…

161:アリス☆:2013/08/13(火) 20:45 ID:mY.

皆、小説上手すぎる(((o(*゚▽゚*)o)))

162:アリス☆:2013/08/15(木) 21:06 ID:mY.

あー、誰かぁ〜?

163:ユリカ アカ:2013/08/16(金) 20:28 ID:GME

いるよ!!

164:みーにゃん ◆N8C2:2013/08/16(金) 21:28 ID:wr6

ウチもいるよ〜♪
名前変えた〜!

165:ミカサ:2013/08/17(土) 00:59 ID:4EE

私も入れてくださいな♪
呼びタメOKで〜す!!

166:アリス☆:2013/08/17(土) 08:01 ID:mY.

にゃ〜…>_<…
いたぁ〜!

167:アリス☆:2013/08/17(土) 08:02 ID:mY.

いたぁ〜(((o(*゚▽゚*)o)))

168:ユリカ マリン:2013/08/18(日) 15:50 ID:hg2

最近、来たり来なかったりするよね……みんな……

169:アリス☆:2013/08/18(日) 19:36 ID:mY.

みんな、来てよ…(ーー;)
また、閉鎖されるよ…

170:みーにゃん ◆N8C2:2013/08/19(月) 09:57 ID:wr6

いるよ!

171:ユリカ マリン:2013/08/23(金) 17:13 ID:IZk

誰かぁ〜〜〜〜!!!!!!!

172:みーにゃん ◆N8C2:2013/08/23(金) 22:33 ID:wr6

いるよ〜!
今日、プール行ってた

173:ユリカ マリン:2013/08/24(土) 16:26 ID:kYE

みーちゃん!!!よかった!!!!いるよ!!

マジであまり人が来ない………

↑どこかに行ってるのかもしれないけど。
出来るだけ来て欲しいなぁ〜と、
たまに心の中で思ってたり?←気にしないでね!!!
ちなみに私が思ったことです!

174:るーしぃ ◆32kA:2013/08/24(土) 21:39 ID:xOo

おひさしぶり…

175:みーにゃん ◆N8C2:2013/08/24(土) 21:47 ID:wr6

るーしぃ!久しぶり!

176:ユリカ マリン:2013/08/25(日) 21:40 ID:bAE

久しぶりやなぁ〜

177:みーにゃん ◆N8C2:2013/08/26(月) 13:06 ID:wr6

ヤバい...ヤバいヤバいヤバいヤバい!
自由研究、今日中に終わらせろ!って言われたぁぁぁぁぁぁ!!
どうしよう!?どうしよう!?

178:るーしぃ ◆32kA:2013/08/27(火) 19:50 ID:VU2

私は今日から、

179:みーにゃん ◆N8C2:2013/08/31(土) 23:05 ID:wr6

お、終わったぁ!!宿題全部

180:ユリカ マリン:2013/08/31(土) 23:32 ID:R1I

私、徹夜でやった…ww

181:ユリカ マリン:2013/09/02(月) 20:03 ID:aR.

誰も小説書かなくなったなぁ〜……←自分で書けよ!!!!
↑虚しい……ww

182: ヒカリ  ◆tQ4Q:2013/09/02(月) 22:35 ID:4Mo

今日久しぶりに 鬼太郎の小説書きましたよ

関係ない話でゴメン

上手いですね

183:スズ:2013/09/04(水) 19:40 ID:eEw

小説・・・書かせていただきます
少しシリアスです
良いですか?
どうぞ・・・

「私とあの子は違う」
銀髪の少女は桜色に並ぶ金髪を思い浮かべて
怪しい笑みを浮かべる
「ねぇ?ナツ?あんたの好きな人はあの子じゃなくて
あたし でしょ?」
その子はある人の監禁場所で一人つぶやく
「ナツは悪くないよ?あたし達の邪魔をするあの子がいけないの」
ジャラっと広いその場所で金属音が鳴り響いた
「そうだ!!邪魔するあの子は処分しないとね!」
「やめろ!ルーシィだけはあいつだけには手を出すな!」
それまで黙っていたもう一人の人物は処分と聞いてそれを否定する
「お願いだ リサーナ」
「あはは ナツが言うなら聞いてあげてもいいよ?」
その 人物は「ほっ」と安堵したが・・・
「その代わり ルーシィと別れてあたしと付き合ってよ」
「なっ!?」
「あたしと付き合えるんだよ?これ以上の条件ってないよね?」
「わかった・・・」
「あはは ルーシィをただの仲間を生かす優しいナツ
あたしだけのナツ」
あはは と笑うリサーナはさらにこう言う
「もう 邪魔させない 大好きだよ?ナツ」

184:みーにゃん ◆N8C2:2013/09/04(水) 19:52 ID:wr6

うまいですね〜!
ウチ、最近フェアリーテイルの小説書けんくなったww

185:スズ:2013/09/04(水) 20:52 ID:eEw

ありがとうございます
まだ 続きますので観覧よろしくお願いします

186:みーにゃん ◆N8C2:2013/09/04(水) 21:06 ID:wr6

見ます見ます!!!

187:スズ:2013/09/04(水) 21:12 ID:eEw

書きます

ある日あたしはナツを監禁した
ナツは最初こそ緊張で喋ってなかったけど
ただの仲間でも 仲間思いの優しいナツはルーシィを殺すと言ったら
話してくれた
殺すなって言って
あたしは付き合うことを条件に承諾した
 

        ナツ視点

俺はある日リサーナに監禁された
最初はルーシィの事ばかり考えてリサーナの事は
無視していた
でも あいつリサーナはルーシィを殺すと言って俺を脅した
俺はルーシィのいない世界なんて見たくなくて
ルーシィが殺される所なんて想像したくなくて
付き合うことをしぶしぶ承諾した
リサーナはルーシィの事を散々悪く言ったあと「そうだ・・・」と
付け足した
「今度外出たらルーシィと話すの控えてね ナツ?」
「・・・・わかった」
リサーナが俺に与えた条件は俺にとってほぼ拷問に近かった

リサーナが去った後俺はルーシィを思ってこう思った
「ありがとう ルーシィ 大好きだ」

188:スズ:2013/09/05(木) 09:40 ID:eEw

みーにゃんさんって
妖精の尻尾〜ナツルー小説〜の方にもいますよね?
私 妖精の尻尾〜ナツルー小説〜の方でも小説書いてるんです
誰だか分かりますか?

189:スズ:2013/09/05(木) 09:53 ID:eEw

書きます

俺は1ヶ月後に外に出た
ギルドに着くとメンバーは驚いた顔で
俺を見ていた
「ただいま!!」
そう言うとギルドは喜びに満ちた

話を聞くと 俺は1ヶ月行方不明だったらしい

あるテーブルには最強チーム+ジュビア ウェンディ シャルルが集まっていた
「おい ナツにあの事言わなくて良いのか?」
「仕方ないだろう マスターの指示だ」
「でも ナツさんがかわいそうです」
「ルーシィ・・・」

この時は誰も教えてくれなかった
もし教えてくれてたら
もし俺が気づいていたら
ルーシィは 生きて笑ってたのかな?

190:スズ:2013/09/05(木) 17:45 ID:eEw

書きます

俺はギルドに行ってから異変に気づく
「おい!グレイ」
「おお ナツどうした?」
「ルーシィは何処だ?」
「さ さぁ、な 仕事にでも行ってるんじゃないか?」
「そうか・・・」
グレイの言葉に納得した俺はギルドを出て
最近リサーナまでいる家に帰った

事件が起きたのはその一週間後だった
マグノリア付近の森で死体が発見された
遺体が所持していた星霊の鍵と金髪の髪から
遺体はルーシィだと断定された
死因は頭の強打による撲殺だそうだ
殺され方は残酷でまず足の骨を降り動けなくしてから頭を殴り撲殺
死んでからも顔を殴り遺体放置だそうだ

ルーシィの葬式
「ルーシィ 君は星のように明るく元気が良かった
君は仲間思いで優しいワシの自慢の子じゃ
君の存在はギルドにとって星のような存在だ
安らかに眠るが良い」
そう 告げたマスターマカロフの頬に涙が伝った
それは止まることを知らずに何度も溢れては落ちを繰り返した
ギルドメンバーは泣きじゃくり喉を枯らした
やがてフェアリーテイルの活気は消えた

191:スズ:2013/09/05(木) 19:37 ID:eEw

誰かいますか?

192:ユリカ マリン:2013/09/05(木) 21:29 ID:M2o

スズs初めまして!
とても小説上手です!
続き楽しみにしてますね♪

193:ふぉ:2013/09/05(木) 21:34 ID:xGE

なにしてんのあんたたち

194:スズ:2013/09/05(木) 22:48 ID:eEw

こんばんはです
よろしくお願い致します
ユリカさん 小説の観覧 お褒めいただきありがとうございます
ふぉさん私達はただの自己紹介をしています
ちなみに私は自己紹介と小説の観覧 お褒めの言葉をいただいた感謝の気持ちを書き込んだのです

195:みーにゃん ◆N8C2:2013/09/06(金) 16:03 ID:c56

スズの小説は相変わらずうまい!!!
文才あって羨ましいよ〜

196:スズ:2013/09/06(金) 19:56 ID:eEw

ありがとうございます
感謝の言葉を得たので更なる努力で小説の上達を試みます

197:スズ:2013/09/06(金) 20:08 ID:eEw

フェアリーテイル 数日前までは活気溢れるギルドだった
今では一人の少女の死亡により活気は消え失せてしまった
一人の少女の死はあまりにも重くて
ルーシィの存在が明るすぎて
ルーシィが死んだ事実を受け入れたくなくて
ギルドに少女の声が聞こえるようで
メンバーは泣いた
声が枯れるまで
涙が枯れるまで
ずっと ずっと

198:ふぉ:2013/09/06(金) 21:19 ID:xGE

いい人ばかりですね…

199:ユリカ マリン:2013/09/06(金) 21:25 ID:y26

スズs私のこと呼びすてでいいですよ!
もちろんタメもokです!

スズsは、やっぱり、小説すごい上手ですね!!
その文才、羨ましいです!
更新頑張って下さいね♪(*^∀^*)

200:スズ:2013/09/06(金) 22:53 ID:eEw

ありがとうございます
更新がんばります
あと 私も呼びためokです
私からの呼び捨てはokですが敬語が抜けないと思うのです
けして 差別とかではないのですが不快でしたらすみません

201:スズ:2013/09/06(金) 23:21 ID:eEw

書きます

ギルドは立ち上がった
ルーシィを惨殺した犯人を探すために
評議院と手を組んだ
「ラハールです 今回はルーシィ・ハートフィリア
殺人事件の捜査を手伝っていただきありがとうございます」
「いいや 礼を言うのは私達の方だ
本当のところ捜査に入れるとは思っていなかったからな」
捜査に協力をするのはルーシィに関わりが深い
俺 ハッピー エルザ グレイ ウェンディ シャルル レビィ ジュビア リサーナ ミラ じっちゃんの11人だった
「そんなことはどうでも良い
現場に連れていってくれないかのぉ」
「これは失礼」

現場
「なんて血の量だ」
そこは本来は蒼く生い茂る草は赤く染まっており
むせ変えるような血の匂い
極めつけはまだ乾ききっていない血が
その場を想像させるようにリアルに滴り落ちていた
「ナツ ルーシィの匂い以外誰かの匂いを特定出来るか?」
「血の匂いで薄れてるが少し香水の匂いがする」
「どんな匂いだ?」
「嗅いだことのある匂い ギルドのやつの匂いだ!」
「ギルドにそんなことをするやつは
いねぇはずだ!!」
「ナツ正直に言うんだ!!誰の匂いがするんだ!?」
「特定はできねぇ けどこの中にいる」

202:ユリカ マリン:2013/09/07(土) 14:33 ID:k0M

じゃ、これからは、『スズ』って呼ぶね!よろしく!スズ!
敬語の事は気にしないから平気だよ!

ギルドの奴の匂いってことは……、
やっぱり犯人はリサーナだったり?…怪しい…。

でもやっぱり面白いね!スズの小説!!
ルーシィが死んじゃうのは、ちょっと予想外だけど……w
でも続き楽しみにしてるね!

203:みーにゃん ◆N8C2:2013/09/07(土) 21:06 ID:522

面白い!!続き楽しみ♪

204:みく:2013/09/07(土) 22:32 ID:nYA

小説は書けないけど、感想なら、かけます。こんな私ですが、入ってよろしいですか?タメOKです。

205:スズ:2013/09/07(土) 23:29 ID:eEw

ありがとうございます
私も皆さんのことは呼び捨てで呼ばせていただきます
小説の観覧 感想ありがとうございます
真犯人は次の話で分かるので早めに書きます
みくさん よろしくお願いします

206:みーにゃん ◆N8C2:2013/09/08(日) 00:03 ID:522

みく!ウチも呼びタメOKやよ!なんかいきなりタメでごめんなさい

真犯人分かるんだ!!楽しみや〜!!

207:ユリカ マリン:2013/09/08(日) 00:25 ID:EEk

みくs初めまして!
私の事も、呼びタメokです!
ってことでよろしくお願いします!
↑慣れなれしく(図々しいく)てすみません……

208:スズ:2013/09/08(日) 00:39 ID:eEw

書きます

「この中にってことは 私を含めここにいる7人が容疑者か」
「そう言えば リサーナ お前何日かギルド来てなかったよな?」
「何をしていたか聞かせてくれねぇか?」
「私は ここ最近ずっと仕事に行ってたの!」
「そうなのか?ミラちゃん?」
「ごめんなさい 私最近 注文のほうやってて
依頼の受理はキナナに頼んでるの」
「私はガジルとリリーと一緒に居たし」
「私はウェンディ シャルルと居たな」
「はい!」
「ジュビアは常にグレイ様のお側に居ました」
どうやらリサーナ以外は全員誰かと行動を共にしていたか
ギルドに居たようだ
「これでは 意見が組み合いません
暗くなってきたので明日にしましょう」

夜 事件のあった森
ルーシィの殺された森には、ある人物が来ていた
その人は死体のあった辺りをか細いライトを頼りに手探りで何かを探す
「何で 無いのよ・・・」
ポツり と小さく漏らしたその声に
もう一人の人物が答えた
「お前の探し物はこれか?」
言葉に反応して探す手を止め後ろを振り替えるその人にまた言葉をかける
「お前はルーシィを殺した後に血の上にあるものを落としたんだ」
「私が何を落としたと言うの?ナツ」
「髪の毛だ!お前のな!」
「なんで 私のだと分かったの?」
「んなもん 聞かなくても分かることだ
お前の髪の毛は銀色だ」
「銀髪の人はたくさんいるわ!!」
「ギルドの人間で銀髪のやつは限られてくる
それに 俺は言ったよな?『ここにいるやつだ』って
そうだよな?リサーナ」
「何で ミラ姉じゃないって分かったの?」
「長さだ」
「あはは ナツらしい判断ね」
「ルーシィを殺した理由は?」
「ナツを解放する1日前 ルーシィは
私の所に来たの『ナツは何処にいるの?!』ってね」
「・・・」
「私は監禁してるって答えたの
あの子も相当のバカだったわ!
わざわざ『解放して!』って言いに来たの!
私はそれを承諾した 条件を着けてね!」
「・・・」
「私がルーシィに出した条件は、この場所に一人で来ること ルーシィは承諾した
私は殺されるとも知らないでのこのこ一人で来るルーシィを見て笑いを
堪えるのがた大変だったわ!あははは」
「お前は 」
「えっ?」
「お前は それだけのためにルーシィを殺したのか!?」
「ええ」
「罪を償えリサーナ 俺のルーシィを
皆のルーシィを奪った罰は重いぞ!!」
こうして ルーシィ惨殺事件は呆気なく幕を閉じた
朝露に濡れた葉の水が落ちるのを見て
人の命も落ちて簡単に砕けることを感じさせた事件だった

一週間後
リサーナは罪として10年の監獄を言い渡された
墓地
ある墓石の前に男が立ち止まった
その 男が立ち止まった墓石に彫ってある名前には『ルーシィ・ハートフィリア』と書かれていた
そう この男はルーシィの恋人ナツ・ドラグニルその人だった
「ルーシィ久しぶり 元気だったか?」
笑顔とは対象にその手に握られてるピンクの花はクシャと音をたてた
「ルーシィお前の居ない世界なんてつまんねぇよ・・・」
「ルーシィ・・・・」
目を閉じれば
耳をすませば
会える気がして 存在を感じられる気がして
いつも いつも 神経を働かしている
『ナツ 』
あの 心地いい声を聴きたくて
揺れる金髪を手に取りたくて
君を近くに感じていたくて
(ルーシィに会いたい!!)
そう強く思うと同時に突然に目の前が明るく光った
おそる おそる 目を開けてみると
「!!」
会いたくて仕方なかった人物ルーシィがいた
「ルーシィ!!」
愛しい彼女の名前を呼び 抱きついたが
触れる瞬間 彼女の体をすり抜けていた
「?!」
『幽体なの』
驚く俺にルーシィは言葉を続ける
『ナツにお別れをいいに来たの』
『私は死んじゃったから ナツの隣にはいれないの』
「いりゃぁ良いじゃねぇか!?何だよそれ!」
『人は死んだら星になるの私も星になるの』
ルーシィの体は透けてきた
「ルーシィ!行くな!!」
『隣には居れなくてもね』
「ルーシィ!!」
『私はいつも ナツを見てるから
星になってもナツを見てるから』
「ルーシィ!!行くな!!」
『だから 悲しまないで』
「ルーシィ!!!!」
最後の言葉を言い終わると同時にルーシィは光となり消えた
その光は星空へと登り消えた
星々はナツに『もう 悲しまないで』と囁くように輝いていた
      END

209:スズ:2013/09/08(日) 00:45 ID:eEw

最後は 私的に気に入らなく仕上がってしまいました
楽しみにしていた皆さん申し訳ございませんでした

210:スズ:2013/09/08(日) 00:55 ID:eEw

そろそろ寝ます
お休みです

211:ユリカ マリン:2013/09/08(日) 11:06 ID:GiI

皆って、ナツルー派?グレルー派?
私はグレルー派です!

212: ヒカリ  ◆tQ4Q:2013/09/08(日) 11:44 ID:FMw

ナツルーシィ派です

原作漫画知りません

213:みーにゃん ◆N8C2:2013/09/08(日) 11:54 ID:522

ナツルー!!!

214:スズ:2013/09/08(日) 15:57 ID:eEw

私もナツルー派です

215:ユリカ マリン:2013/09/08(日) 19:17 ID:O6U

ほとんどナツルー派かぁ〜ってことは…………、
よかったじゃん!ナツルー派にとって嬉しい?お知らせ!!←本当かは分かんないけど…ww
真島先生が、『ナツルー公認決定』とか何とか、言ってたよ!
私にとっては残念だ……ww

216:ユリカ マリン:2013/09/08(日) 19:20 ID:O6U

↑FAIRY TAILの劇場番の時に
真島先生が言ってたらしい

217:スズ:2013/09/08(日) 20:14 ID:eEw

ユリカ!ほ 本当ですか!?
やった〜!すごく嬉しいです!!

218:スズ:2013/09/08(日) 22:51 ID:eEw

皆さん 3DS持ってますか?
持っている人がいるなら
フレンドになりましょう!!
私のです
0061-0617-7479
名前はしおりです

では 眠たいので寝ます
おやすみです!!

219:みーにゃん ◆N8C2:2013/09/08(日) 23:17 ID:xPk

ウチも名前、しおりや!一緒!!
ウチのは...0103-9756-6981

220:ユリカ マリン:2013/09/09(月) 21:23 ID:jpo

いいよ!!!フレになろ!
みーにゃんは『ミーナ』でフレになってるよね?
ちなみに私は、
      ↓
0817 4641 1625
です!
私はそのまま『ユリカ』です!

221:みーにゃん ◆N8C2:2013/09/09(月) 21:24 ID:xPk

うん!

222:桔梗:2013/09/09(月) 22:24 ID:eEw

じゃあ 登録しますね!!

223:j[:2013/09/09(月) 22:31 ID:eEw

登録しました!
あと上の名前桔梗になっているんですが間違えました
スズです
話変わりますが飛び森持ってますか?
持っている人がいれば
よろしければ通信しましょう!

224:ユリカ マリン:2013/09/09(月) 22:44 ID:jpo

私、飛び森持ってない……
何かごめん……


でも、これからよろしく♪

225:スズ:2013/09/10(火) 02:31 ID:eEw

はい!
よろしくです!

226:みーにゃん ◆N8C2:2013/09/10(火) 17:10 ID:xPk

とび森持ってるんだけど、長い時間やってると怒られるんだよね〜…
まぁ、今度やろうか!!

227:スズ:2013/09/10(火) 17:48 ID:eEw

はい!
ありがとうございます
いつ頃なら都合がよろしいでしょうか?

228:ユリカ マリン:2013/09/11(水) 21:55 ID:M5M

スズとみーにゃん意外、誰も来ないなぁ〜〜………

229:るーしぃ ◆32kA:2013/09/12(木) 17:08 ID:1Fs

ヤッホー

スズよろ

DSあるけどしばらくオンになれないからまた今度なりたい♪

230:ユリカ マリン:2013/09/12(木) 22:34 ID:70.

るーしぃ久しぶりやぁ〜〜〜!!(DSだと会ってるけど)
FT興味無くなったと思ったよ〜!!((涙

231:みーにゃん ◆N8C2:2013/09/12(木) 23:11 ID:xPk

るーしぃ、お久〜♪

232:スズ:2013/09/13(金) 22:39 ID:eEw

るーしぃさんはじめまして
スズです
よろしくお願いします

233:スズ:2013/09/13(金) 22:42 ID:eEw

また フレンドになりましょう
私のコードは書いてあるので気が向いたら
お願いします

234:スズ:2013/09/14(土) 00:26 ID:eEw

るーしぃさん
何故か登録出来ないんですが
3110-4070-6598
で あってますか?
あと 名前を教えて下さい
私はしおりです

235:みーにゃん ◆N8C2:2013/09/14(土) 09:24 ID:xPk

も...もしかして、ウチ...フレ間違えとった?
間違えとったらごめん!

236:ユリカ マリン:2013/09/14(土) 19:25 ID:fpY

るーしぃ、また来なくなったね。
というか、
みーにゃん、スズ、るーしぃ、私以外あまり来ない……。

237:るーしぃ ◆32kA:2013/09/14(土) 19:54 ID:Vbc

3110 4070 6508 だよ

名前がなくなる…一週間がなくなる♪

238:みーにゃん ◆N8C2:2013/09/14(土) 20:30 ID:xPk

スズごめん!!
間違えとった...

239:ユリカ マリン:2013/09/16(月) 15:21 ID:qqQ

皆は、何の食べ物が好き?
私は、オムレツです!

240:みーにゃん ◆N8C2:2013/09/16(月) 23:03 ID:xPk

食べ物かぁ〜
う〜ん卵焼き!!

241:スズ:2013/09/17(火) 19:05 ID:eEw

ありがとうございます
るーしぃさん登録しておきますね
ユリカ
私の好きな食べ物はグラタンが好きです

242:ユリカ マリン:2013/09/19(木) 00:07 ID:l5k

確かに!卵焼きも、グラタンおいしいよね!!!!

243:スズ:2013/09/20(金) 18:02 ID:eEw

全部 美味しいけど
私 卵食べれないんです・・・

244:みーにゃん ◆N8C2:2013/09/20(金) 20:18 ID:xPk

アレルギー?

245:ユリカ マリン:2013/09/21(土) 21:26 ID:.OQ

体育祭やった!!
私達、最下位!!←残念だった……

246:ユリカ マリン:2013/09/24(火) 21:59 ID:JSk

また、誰も来なくなった……。

247:みーにゃん ◆N8C2:2013/09/25(水) 16:46 ID:xPk

最下位だったんだ...。残念やったね...。
ごめんごめん!!!

248:ユリカ マリン:2013/09/25(水) 22:33 ID:l7k

最下位が分かった時、『赤組、弱っ!!!』
と、思った…ww

249:みーにゃん ◆N8C2:2013/10/03(木) 21:39 ID:0V.

点数とか一位と最下位比べるとヤバいほど違ったりするよね

250:ユリカ マリン:2013/10/05(土) 09:35 ID:Rfc

うん、ヤバイほど違ったりする!

後、久しぶりに来た!w

251:スズ:2013/10/05(土) 23:56 ID:eEw


お久しぶりです
長らく来れなくて申し訳御座いません
話変わります
みーにゃん
はい私卵アレルギーなんです
他にも 犬 猫 ダニ ハウスダストなど
いろいろとあるのですよ
喘息が酷くなるのですよ
ユリカ
私も体育祭終わりました
結果は3位でした
結果はまずまずでしたが
班ムカデ 大会新記録
全員リレー 他のクラスに2週の差をつけ
この競技だけぶっちぎりの一位でした
ですが 私達にとっては最高の思い出に残りました♪
ですが ユリカやみーにゃんの言う通り一位との差が何とも笑えましたwww

252:スズ:2013/10/06(日) 23:16 ID:eEw

書きます

(どうして 皆僕を忘れてしまうんだ!
そうだ 忘れてしまうのなら 忘れなくなるまで
僕の中に閉じ込めてしまえばいい
夢の中のアリスゲームの始まりだー!!)
END
とりあえず回想
あと 人柱アリスの曲パロです
ご存じの方も知らない方含め注意です
流血ありです
グレイ ルーシィ死にます
あと ナツ ルーシィ双子設定です
では ここまでOKなら次回作も
読んで下さい

253:ユリカ マリン:2013/10/07(月) 17:10 ID:E72

スズ!久しぶり!!!
大変だね…アレルギー多い?方なんだね……;

『人柱アリス』私好きだよ!
1番目とリン・レンが歌ってる所大好き♪
『一番目のアリスは勇ましく〜♪」
の所とか好き!

小説どんな話なのか楽しみにしてるね!

254:すず:2013/11/02(土) 18:23 ID:yg6

スズさんって、ルーチェさんですか!!
まちがっていたらスミマセン(><//

255:ユリカ マヤ:2013/11/03(日) 12:43 ID:gDE

筋トレやりたくな〜い!!!

256:るーしぃ ◆mIUc:2013/11/03(日) 17:36 ID:BEE

ストーップ!
雑談がふえてる!


ルーチェ…か…

結構いなくなったよね…

レビカとかふたばとかひいらぎとかエルザとか…

ほかにも…


みんな来い!


254>>
ちがうと思う、そしたらよろしくおねがいします的なこと言わないと思う…

257:みーにゃん ◆N8C2:2013/11/03(日) 18:05 ID:HH6

久しぶり〜!!!!!

258:るーしぃ ◆mIUc:2013/11/03(日) 22:38 ID:BEE

ひさしぶり…

人が光ってみえるって小説書いた自分がすごくバカに感じるよ…

人が光って見えるやつはこのあと書かない予定です。

書いてほしい人なんていないとおもうけどね…

あはは…

259:ユリカ マヤ:2013/11/04(月) 14:37 ID:LZw

るーしぃ!みーにゃん!久しぶり!
本当に誰も来なくなったね……。

るーしぃが小説って言った瞬間に思い出したんだけど、
私さ小説を途中で終わらしてるよね?
(1と2の小説)何で私、途中で終わらしたんだろ…;
しかも何で今、思い出したんだろ…自分でもわからん…

るーしぃ、人が光って見えるやつ、読んで見たかった、私。

皆が書いた小説書いてくれるなら
私読むよ!←一応、楽しみにしてるんで!

260:みーにゃん ◆N8C2:2013/11/04(月) 15:26 ID:HH6

ユリカ>>久しぶり!

261:ユリカ マヤ:2013/11/04(月) 18:21 ID:LZw

みーにゃん!久しぶりぃ〜!!!!

262:るーしぃ:2013/11/06(水) 16:21 ID:BEE

ネタ…ない…

263:みーにゃん ◆N8C2:2013/11/08(金) 21:43 ID:HH6

ネタねぇ...ウチもいざ「小説書こう!」って思ってもネタ考えるので一週間以上かかるw

264:ユリカ マヤ:2013/11/08(金) 22:33 ID:bXA

簡単に浮かばないよね〜…。

何となく?浮かびそう…w(言っているとこが違う…w)

265:るーしぃ ◆mIUc:2013/11/09(土) 10:42 ID:BEE

ミラさんとかもあげてぇ…

266:ユリカ マヤ:2013/11/10(日) 21:54 ID:4uI

この3人以外、誰も来なくなったね…

267:ユリカ マヤ:2013/11/10(日) 22:20 ID:4uI

グレルー小説書きます!
〜ルーシィ目線〜
私はギルドの皆としゃべっていたが、今帰ろうとした。
そこで同時にグレイも立ち上がった。
私はグレイに声をかけた。
「グレイ、あんたも今から帰るの?」
「あぁ、あんまりやる事もないしな」
グレイも帰るのか…なら!
「ねぇ!帰るならさ、一緒に帰らない?」
「別にいいぞ」
よし!
「あ、でもお前ん家に寄ってもいいか?」
私ん家?何かあったけ?
「何で私ん家なの?」
「ルーシィの家じゃなきゃ、見れない物があるんだよ」
見れない物?何があったけ…?まぁ、いいや!グレイと帰れるなら!
「まぁ、別にいいわよ?寄っても」
「本当か?!サンキュー!ルーシィ!」
「じゃ、私達、帰るわね!」
『おぅ!またな!』とか声が聞こえ初めた。
そして私達は夜道を歩き始めた。
それと同時にグレイは何を見たいのか
気になりながら、帰るのだった。


と、まぁ、こんな感じで!久しぶりに書いた〜!!
何か楽しいな…
まぁ、感想とかアドバイスお願いします!
(この言葉も懐かしい…!)パァ

268:るーしぃ ◆mIUc:2013/11/21(木) 21:58 ID:BEE

ドキドキするぅ♪

続き楽しみにまってるねぇ♪


みんなきてよぉ…

269:みーにゃん ◆N8C2:2013/11/22(金) 20:23 ID:.7s

久しぶり〜!
ユリカ小説うまい!
めっちゃ、ドキドキする〜!!

270:スズ:2013/11/22(金) 23:35 ID:BWM

お久しぶりです
長らく来れなくてすみません

すずさん
はい 私はルーチェです!

ユリカ
小説上手です
私も人柱アリス書かなきゃですね

271:スズ:2013/11/22(金) 23:48 ID:BWM

書きます

『 一番目アリス』

ここは 何処だろう?
暗くて 何も見えない・・・
私は今まで何をしていた?
私は・・・

たしか 戦場にいた
大事な人を失って
悲しみから魔法を覚えて
それで・・・
子供?がいて
「そう 僕がお姉さんを連れてきたんだ」
「誰だ!?」
「僕は『夢』今から始まるゲームの支配者であり
進行者である 架空の存在」
「ここは何処だ?!」
「ここは 夢の中だよ
アリスゲームは僕の中でしか出来ないんだ」
「アリスゲーム?なんだそれは?」
「アリスゲームはね
僕が連れてきた人間がアリスに成れば良いだけの簡単なゲームだよ
ただし 夢と現実はリンクしてるんだ
このアリスゲームでの死は
現実の死を意味するんだ」
「さぁ お姉さん 頑張ってね〜」
「ちょっと待て!まだ聞きたいことが!」
気がつくと 煉瓦造りの街にいた

続きます
感想お願いします

272:スズ:2013/11/23(土) 23:16 ID:BWM

書きます
『一番目アリス その2』

まずはアリスゲームのルールからだ
『アリスになればいい』と言っていたはずだ
アリスとは何だ?!
駄目だ 分からないことが多すぎる
情報が足りない
「ねぇ? お姉ちゃん」
声のした方を向くとスカートを引っ張る女の子がいた
「こんなところで ぼーとしてたら危ないよ?」
「ああ すまない」
「ところで 君はアリスとは何か知ってるいか?」
「アリス?さぁ 分か  ん な い」
「? どうした?」
「ア リスはね 『夢』の存在を覚えていたらなれるの」
その時 女の子は生気を失った目で私を見ていた
「っ?!」
私は逃げた あの女の子の目が怖くて
アリスゲームが怖くて
この 世界が怖くて
走った
煉瓦造りの街を
(そうか! 私以外の存在を消してしまえば良い!
そうしたら 生きている私がアリスになる)
「お姉ちゃん」
女の子の首が飛んだ
ビチャッ
赤い 紅い 視界の先は真っ赤
通るのは真っ赤な道
次のターゲットは 黒髪のアイツ
剣を振り上げた
「駄目だよ お姉さん!」
「?!」
「そのお兄さんは新しいアリスなんだから」
「新しい アリス?」
「そう お姉さんはもういらない」
ガシャン
「なんだこれは?! おい! 出せ!」
「お姉さん 何人殺したの?
そんなお姉さんは罪を償わなきゃね」
こうして 彼女の生死は分からなくなった
知るのは 夢と森に出来た真っ赤な道以外知らない

『一番目アリス』END

一応歌詞載せときます

一番目アリスは勇ましく
剣を片手に不思議の国
いろんなものを切り捨てて
真っ赤な道を敷いていった
そんなアリスは森の奥
罪人のように閉じ込められて
森に出来た道以外に
彼女の生を知るすべは無し

273:匿名さん:2013/11/24(日) 02:53 ID:.t6

えっち

274:ユリカ マヤ:2013/11/26(火) 14:48 ID:0xw

皆さんの方が小説上手いですよ!
私もまけられない!ゴゴゴゴ
って事で頑張るね!

275:みーにゃん ◆N8C2:2013/11/27(水) 22:13 ID:.7s

スズ>>小説うまい〜!
羨ましいぃぃぃぃぃ!!!!!

276:ユリカ マヤ:2013/11/28(木) 16:01 ID:9F6

此処んとこ私の周り皆小説が上手な人が
いっぱいいるw
皆、才能がありすぎ、いいなぁ〜

277:スズ:2013/11/28(木) 22:03 ID:BWM

みーにゃん ユリカ
お久しぶりです
あと 小説の観覧とお褒めの言葉ありがとうございます
この後 向上させるように頑張ります!

278:スズ:2013/11/29(金) 22:10 ID:BWM

書きます

「二番目アリス」
目の前は赤一色だった
赤い髪 
赤い液体に埋もれる道
それを流す 死体
「ああ ああ」
赤い女は消えた
アイツに連れていかれた
「おにーさんは無力だね」
ふと アイツのあのときの言葉を思い出す
嫌だ 嫌だ 嫌だ 嫌だ
恐い 恐い 恐い 怖い
心の中が壊れていく
コワレテ イク・・・
「そうだ 俺は 赤い血が見たいんだ」
END

279:るーしぃ:2013/11/29(金) 22:53 ID:BEE

>>スズ

え…

ルーチェ様ですか…まじすか…初代メンバーの…

血嫁様!?

280:ユリカ マヤ:2013/11/30(土) 23:23 ID:Muk

るーしぃ、初代メンバーって…w
まぁ、でもそう…なのか…。

他にも来るいいね!
後、このスレで終わりそう…

281:ユリカ マヤ:2013/11/30(土) 23:26 ID:Muk

上の、
『他にも来るいいね!』
を間違えました!すみません!
正確には、
『他にも来るといいね!』
です!本当にすみません!

282:スズ:2013/11/30(土) 23:27 ID:BWM

血嫁って凄く久しい名前ですね
遊騎も私ですよ?
初代メンバーって照れますね〜
そう言えば自分の名前いくつあるのでしょう?

283:ユリカ マヤ:2013/11/30(土) 23:34 ID:Muk

スズ
10個てすか?

284:スズ:2013/11/30(土) 23:34 ID:BWM

まず
ルーチェ 血嫁 遊騎 桜 桔梗
スズ ドルチェ カルチェ ミッター
甘楽 
10個もありますね〜

285:スズ:2013/11/30(土) 23:36 ID:BWM

ユリカ
正解です!
何で 分かったのですか?

286:ユリカ マヤ:2013/11/30(土) 23:36 ID:Muk

多いですね!

287:ユリカ マヤ:2013/11/30(土) 23:37 ID:Muk

適当に言いました!ww

288:みーにゃん ◆N8C2:2013/11/30(土) 23:38 ID:.7s

名前、10個あるんだ〜!

289:ユリカ マヤ:2013/11/30(土) 23:40 ID:Muk

おぉ!みーにゃん!久しぶり!!

290:スズ:2013/11/30(土) 23:42 ID:BWM

ユリカ
逆に 凄いね!!

みーにゃん
スレごとに違うとか あと気分で とか
いろいろと変える理由がありますね〜

291:スズ:2013/12/01(日) 00:24 ID:BWM

連載吹っ飛ばして 短編書きます!

「さようなら ナツ」

そう告げられたのは つい昨日
ルーシィと俺は付き合っている
いや 付き合っていたんだ
「ナツ」
相棒の心配そうな声は聞こえているが
心に届かない
「こんなところに居ると風邪引くよ?」
「何 言ってんだ今は夏だぞ?
 風邪なんてひかねぇよ」
「雨 降ってるから風邪引くよ?」
「雨なんて 降ってねぇよ」
雨はね 降ってるんだよ
ナツの心の中から
目から
空から
涙が降ってるんだよ
「ねぇ?家に帰ろう?」
ルーシィ 戻って来て
ナツはルーシィがいないと壊れてしまうんだ
END
私は一体何がしたかったのでしょうか?

292:ユリカ マヤ:2013/12/01(日) 07:50 ID:Muk

スズめちゃくちゃ上手です!

皆に質問!
恋愛小説でどんな感じ?の小説が好きですか?
例えば、こんな感じとか…。
『ある男が(以後、男)ある女(以後、女)
を好きだとしても、女の方が鈍感で後々に、気づく』
感じの小説が好きとかこんな感じです!
私は、
元々、嫌いだった男を遠回しに、
だんだん男を好きになる感じのが好きです!

分かりにくかったらすみません!

293:スズ:2013/12/01(日) 10:41 ID:BWM

私はシリアスからの甘々
とか
ユリカと同じ
嫌いだったのに惚れていく感じが好きです

294:ユリカ マヤ:2013/12/01(日) 13:31 ID:Muk

ですよね!
そんな感じのいいですよね!

295:るーしぃ:2013/12/04(水) 18:42 ID:BEE

名前…ここでつかってないのもいれると…

るーしぃ、らき、きらり、マーサ、女王の鉄拳、あんず、仁菜、あいうえお、ふぁふぁ、優香、キド、ミリア、ルーシィ、愛、ほかにもあるよww

296:みーにゃん ◆N8C2:2013/12/04(水) 19:45 ID:1G6

るーしぃ>>スゴい、めっちゃ名前あるw

297:ユリカ マヤ:2013/12/05(木) 22:55 ID:H9w

皆多いね!
私は確か、
青葉・ユリカ…だけだったような…。
↑多分、これだけ!w

298:スズ:2013/12/05(木) 22:55 ID:BWM

るーしぃ凄いです!

299:スズ:2013/12/05(木) 22:56 ID:BWM

ユリカこんばんは

300:スズ:2013/12/05(木) 23:05 ID:BWM

書きます
『二番目アリス その2』
「そうだ 俺は 赤い血が見たいんだ」
俺は近くに落ちていた赤い女撃退に使ったと思われる
銃を自分の頭につきつけた
「いいか!赤い血はこんなに赤くて綺麗なんだ!
よく見とけよ?!」
ドンッ!
銃声はこの夢の街にこだました
「おにーさんも死んじゃった〜」
「そう言えばあのおにーさんって現実の世界では
凄く有名な歌手だったんだって」
『二番目アリス』END

301:XY:2013/12/05(木) 23:05 ID:BWM

おやすみなさい

302:ユリカ マヤ:2013/12/05(木) 23:48 ID:H9w

スズこんばんは!
挨拶してくれたのに…すみません!

小説を楽しみにしてます!

303:スズ:2013/12/07(土) 20:39 ID:BWM

ユリカ
ありがとうございます
これからも頑張ります!!

304:スズ:2013/12/07(土) 21:04 ID:BWM

書きます

『三番目アリス』

「次のアリスは見た目の良い子にしてみよう」

此処が私の見せ場
いや 正しくは『見せられている』場所
この見た目と珍しい魔法から此処のサーカスの道具
もう嫌だと思ってたときに夢に連れてこられた夢の世界
(私は自由だ!もう道具じゃない)
ワタシダケノ セカイ

私はこの国の王女となった
何万人の人を騙して
理想の人格を作りあげて
国の頂点に君臨した
それでも 私はアリス候補の一人
夢は私が夢の国に留まることを許さなかった
私の見る夢を利用して話しかけてくる
「ねぇ 君は何時になったらアリスに成ってくれるの?」
いつも 同じ質問
いつも 同じ回答
「私は この国でやりたいことをするの 現実に戻ることも アリスに成ることも
しないわ!」
いつもは此処で目が覚める
でも 今回は違った
「そうかい 君のような外見の良い子だから時間をあげたのに
君の考えは変わらない」
「何を言ってるの?!」
「君はゲームオーバーだよ
この世界で醜い顔を立てて女王をしてればいい」
「どういう事?!」
次の瞬間少女の息を飲む音が聞こえた
少女は手鏡を手に泣いていた
「私の 私の 顔を返して!返してよ!!」
「ねえ 君の将来を教えてあげるよ」
「!?」
「アリスに成っていたら綺麗で売れっ子のアイドルか女優だったのにね」
「?!」

「凛とした騎士も駄目
歌手も駄目
外見が綺麗な少女も駄目
残るは絆かな?」

『三番目アリス』END

305:J マヤ:2013/12/08(日) 09:35 ID:3Lo

あぁ…3番目アリスが…
でも、面白いです!

306:ユリカ マヤ:2013/12/08(日) 09:36 ID:3Lo

上、ユリカです

307:るーしぃ:2013/12/10(火) 22:41 ID:BEE

ねぇねぇ、このままだと暗いから今来てるメンバーで交流板に何かたてる?

308:ユリカ マヤ:2013/12/11(水) 22:40 ID:fa6

いいねぇ〜何を立てる?

309:るーしぃ:2013/12/18(水) 19:39 ID:BEE

今来ている人なら
俺、ユリカ、スズ、ミーナかな?

310:みーにゃん ◆N8C2:2013/12/18(水) 22:59 ID:JSk

久しぶり〜っ!!
うんっ!何か立てよ〜♪

311:ユリカ マヤ:2013/12/19(木) 21:52 ID:jRE

何がいいんだろ…う〜ん…

312:るーしぃ☆にゃんこ:2013/12/21(土) 09:54 ID:BEE

スレ名は〜…う〜ん…

名前いれたいわ〜…

313:スズ:2013/12/24(火) 19:19 ID:BWM

お久しぶりです
皆さん メリークリスマスです!
12月は良いことが沢山ありますね
27日は鏡音の誕生日ですし(*´ω`*)

314:るーしぃ ◆mIUc:2013/12/25(水) 17:56 ID:BEE

>>313 おひさ♪


メリクリ

315:みーにゃん ◆N8C2:2013/12/25(水) 21:44 ID:JSk

メリークリスマ〜ス♪

316:ユリカ マヤ:2013/12/25(水) 22:46 ID:9hA

本当にメリークリスマスだね!
この日を境に冬休みだぁ〜!!!
(((関係ねぇ〜!!!!)))

317:るーしぃ ◆iAoc:2013/12/27(金) 12:43 ID:BEE

交流板にたててくる

318:みーにゃん ◆N8C2:2013/12/27(金) 19:17 ID:JSk

るーしぃ>>OK〜♪

319:ユリカ マヤ:2013/12/31(火) 21:29 ID:ASY

るーしぃ、うん、よろしくね!

320:スズ:2014/01/01(水) 00:17 ID:BWM

あけおめです
今年も皆さんよろしくです

321:るーしぃ ◆iAoc:2014/01/04(土) 17:08 ID:BEE

あけおめ〜

322:ナツハル:2014/01/09(木) 17:35 ID:dZI

すみません
私も入って宜しいですか??

323:みーにゃん ◆gGoM:2014/01/10(金) 18:52 ID:d02

ナツハルさん、こんばんはっ!
呼びタメOKですか?
ウチはOKです!
よろしくお願いしますっ!

324:プリン:2014/01/10(金) 21:02 ID:TiI

みんな、お久しぶり〜♪
かなり最初の方で、やってたプリンです!

初めてましてのかたよろしくです!

325:icn:2014/01/10(金) 21:32 ID:dZI

ありがとうございます!!
私も呼びためokです!!

326:ナツハル:2014/01/10(金) 21:35 ID:dZI

ちなみに私は小5です。
小説書くのは苦手だけど、キャラクターを作るのは得意ですので皆さん使ってください!

327:ナツハル :2014/01/10(金) 21:37 ID:dZI

325私です……(すみません……)

328:ユリカ マヤ:2014/01/10(金) 23:14 ID:eiw

かなり遅れたけど明けましておめでとう!

ナツハルさん!初めまして!
タメokです!もちろん呼び捨ても!

プリンさん!久しぶりです!
私の事覚えてますか!?
ユリカです!

329:るーしぃ ◆iAoc:2014/01/11(土) 06:25 ID:BEE

プリン来てくれたはははははw

330:るーしぃ ◆iAoc:2014/01/11(土) 06:26 ID:BEE

ナツハルさんちわす!タメおけだぉ〜、よろしく!

331:ユリカ マヤ:2014/01/11(土) 09:21 ID:eiw

やっと少し増えたね!
プリンは本当に久しぶりだぁ〜!!

332:みーにゃん ◆gGoM:2014/01/11(土) 13:37 ID:d02

プリンさんっ!!!!!
お久しぶりですねっ!元ミーナですよ〜♪

333:icn:2014/01/11(土) 14:29 ID:dZI

たまにしかできないので…
よろしく!皆

334:ナツハル:2014/01/11(土) 14:48 ID:dZI

333私っす…
キャラクター作った!
アウィク・フランダーソン
水のドラゴンスレイヤー
精霊魔導士
ジュビアと知り合いで同じ魔法も使う
他にも魔法を使う
とにかく強い

下手だけど、使ってね!
あとできればアドバイスも……

335:プリン:2014/01/11(土) 15:07 ID:TiI

おひさです!
ナツハルさん

呼び・タメおkです

336:るーしぃ ◆iAoc:2014/01/12(日) 14:05 ID:BEE

>>334
私は小説全然かかないんすよ、読む係なんすよ。

337:ナツハル :2014/01/13(月) 13:42 ID:dZI

私も!
でもたまには書きますよぉ〜(多分…)

338:ナツハル:2014/01/13(月) 13:59 ID:dZI

少し質問いい?
私ここが初めて使うんっすけれど、
ここが1000になったら次ってどこに
書けばいいんですか?
だれでもいいから教えてください!!

339:ユリカ マヤ:2014/01/16(木) 21:29 ID:.zY

う〜ん、スレ主さんが、
まだこれを見てたら、4を作ってくれると思うんだけど……
見てなかったら、私達が作るしかないね!
多分…

340:みーにゃん ◆gGoM:2014/01/16(木) 21:46 ID:AcA

ユリカ>>そうだねっ!

341:ユリカ マヤ:2014/01/17(金) 20:15 ID:INc

みーにゃん>>勝手に作っていいのかな?
このスレ……
う〜ん……

342:みーにゃん ◆gGoM:2014/01/17(金) 20:40 ID:AcA

ユリカ>>う〜ん、分かんないなぁ...。

343:むんむん:2014/01/18(土) 09:13 ID:tPw

むんむんでーす!よろしくお願いします。小3の9歳、女です

344:むんむん:2014/01/18(土) 09:16 ID:tPw

皆さんタメokですか?私はokです!前から見てたんですけど、きょうが初めての投稿です!

345:むんむん:2014/01/18(土) 09:41 ID:tPw

皆さん。うちはときどきしかこれないんですけど、4649お願いします。

346:リリアーネ:2014/01/18(土) 09:44 ID:tPw

皆さんいませんね…
元むんむんです!ってみんな知らないか…

347:リリアーネ:2014/01/18(土) 09:49 ID:tPw

うちは、グレルーファンです!あとはオリキャラーグレイ
ルーシィーナツ
     ってかんじいがすきです!

348:みーにゃん ◆gGoM:2014/01/18(土) 11:24 ID:AcA

リリアーネ>>よろしくねっ♪
ウチは、小6だよ〜♪
後、呼びタメOKだよ〜

349:リリアーネ:2014/01/18(土) 11:24 ID:tPw

わたし嫌われてるので、投稿するのやめます。でも、戻って来て欲しい人はリリ!と投稿してください。
アリスさん、ユリカさん、さらさんにるーしぃさん、お元気で…………
~さようなら~
           byリリアーネ

350:リリアーネ:2014/01/18(土) 11:25 ID:tPw

みーにゃんさんも、さようなら

351:勝手に入ってごめんなさい。:2014/01/18(土) 17:21 ID:tPw

いいスレあったら、教えてくれませんか?

352:ナツハル:2014/01/18(土) 21:31 ID:dZI

ユリカさん!!
(こんなくだらない)質問を
聞いてくださりありがとうございます!!

353:ナツハル:2014/01/18(土) 21:34 ID:dZI

皆さん!関係ないですが、
「フェアリーテイル」のアニメの中で一番誰が好きですか?
私はローグです!!

354:リリアーネ:2014/01/18(土) 21:52 ID:tPw

やっぱり。みんなうちのことに気づいてない…………………
当たり前か…嫌われ者ですもんね…
…………あっ ごめんなさい。

355:勝手に入ってごめんなさい:2014/01/18(土) 22:17 ID:tPw

フェアリーテイル グレルーのいいスレあったら、教えてくれませんか??

356:みーにゃん ◆gGoM:2014/01/18(土) 22:30 ID:AcA

355>>グレルーのいいスレかぁ...!
ウチが知ってるスレではないかなぁ
ごめんね〜

357:みーにゃん ◆gGoM:2014/01/18(土) 23:02 ID:AcA

ナツハル>>ウチはナツが一番好き!!

358:勝手に入ってごめんなさい:2014/01/19(日) 08:16 ID:tPw

みーにゃんさん ありがとうございます。

359:ユリカ マヤ:2014/01/19(日) 08:56 ID:INc

ナツハル>>ううん!私も気になっていたから、
気にしないで!

リリアーネ>>私はユリカです!
私も呼びタメokですよ!

みーにゃん>>質問答えてくれてありがとう!

360:ユリカ マヤ:2014/01/19(日) 10:20 ID:INc

小説の続き書きます!

〜ルーシィ目線〜
家に着いたのは良いけどグレイは何を見たいんだろう…?

グレイ「家入るぞ?」
ルーシィ「うん、どうぞ!」

グレイは入って私の机に向かった…のは良いけど……
ちょっと待って?…
まさか、グレイ!

ルーシィ「ス、スト〜ップ!それダメ!見ちゃダメぇ〜!!!!」
グレイ「は?何でだよ」

そう言い、グレイは紙の束を上に上げた。

ルーシィ「ねぇ、もしかして『見たい』って……」
グレイ「小説だが?」
ルーシィ「何で、帰る時に言わなかったの!!??」
私は続けて、
「隠してたのに〜!!!!!」
と言った。
グレイ「だって、言ったらルーシィ隠すだろ。小説」
ルーシィ「う…もちろん隠すに決まってるでしょ!
『小説見せて?』 
『うん、いいよ!』
なんて言うか!」
グレイ「だから言いたく無かったんだよ!」

グレイは私の手から逃げながら、
紙の束を上にやったり下にやったりした。
とにかく、返して貰わないと!
その小説だけはヤバイ!
見られたら困る!

今日はこれで一旦切ります!
感想とかお願いします!

361:リリアーネ:2014/01/19(日) 10:21 ID:tPw

じゃあ、うちは入ってもいいんでしょうか??

362:リリアーネ:2014/01/19(日) 10:25 ID:tPw

勝手入ってごめんなさい
 …………は、うちです。

363:るーしぃ:2014/01/19(日) 10:30 ID:BEE

>>ナツハル
ルーシィ、ミラ

>>361
いいんだょ!

>>362
きずくよ!

>>ALL
あんまこれなくてごめんなさぃっ!

364:リリアーネ:2014/01/19(日) 10:36 ID:tPw

ありがとうございます。
タメokですか?うちは、okです!!

365:リリアーネ:2014/01/19(日) 10:41 ID:tPw

うちも、見てるけど、投稿できないときが多いかもしれません。m.m

366:るーしぃ ◆iAoc:2014/01/19(日) 10:54 ID:BEE

>>364
私もタメおっけーだぉ!

367:むんむん:2014/01/19(日) 12:46 ID:tPw

ありがとう!るーしぃ
    元むんむん

368:むんむん:2014/01/19(日) 12:57 ID:tPw

突然何!?と思うけど、みんな合唱部に入ってる?合唱団でもいいよ。
うちは、合唱部に入ってるよ!
あと、上のむんむんは元リリアーネです!これからは、むんむんでお願いしまーーーす\(^∀^)/

369:みーにゃん ◆gGoM:2014/01/19(日) 13:05 ID:AcA

うん!むんむんよろしくねっ!
ウチは入ってないよ〜

370:むんむん:2014/01/19(日) 13:46 ID:tPw

みーにゃんさんは、どこにすんでる?うちはあまり有名じゃないけど、茨城県に住んでるよ

371:みーにゃん ◆gGoM:2014/01/19(日) 13:48 ID:AcA

ウチは三重県だよ〜

372:ユリカ マヤ:2014/01/19(日) 17:09 ID:XXg

むんむん>>むんむんsよろしくね!
私も、呼びタメokだよ!
後、合唱団とか入ってないよ!

373:ユリカ マヤ:2014/01/19(日) 18:46 ID:XXg

むんむん>>ちなみに私は、神奈川です!
つい最近、私の地域で犯人が捕まった所の地域だよ!


うん、誰も聞いてないよね、何かゴメン。


それはおいといて、皆は何か好きな教科ある?
私は社会だよ!!

374:プリン:2014/01/19(日) 18:53 ID:TiI

やっほーです!
プリンだよ┌(┌^o^)┐
ユリカーやっほー
今、めっちゃきげんいいヨ(๑≧౪≦)てへぺろ

375:ユリカ マヤ:2014/01/19(日) 19:15 ID:XXg

プリン!ハロ〜!
何かいい事あった?

376:むんむん:2014/01/19(日) 20:08 ID:tPw

うちも社会好きー♪社会科校外学習あるからだけど    >∀<てへぺろ

377:むんむん=^ω^=:2014/01/19(日) 21:03 ID:tPw

アリス(元 ミラ)さんは、スレ主だよね?
ユリカ質問に答えてくれてありがとう!
プリンよかったね!うちは気分↓↓ビーズでアクセサリー作ってたんだけど3回くらいくずれた。||・з・||

378:ユリカ マヤ:2014/01/19(日) 21:21 ID:XXg

むんむん>>社会いいよね!
楽しいし!
でも、私はないんだよ〜…社会科郊外学習が〜……
中学生だからかな〜?

379:むんむん:2014/01/19(日) 22:31 ID:tPw

うわっ!?/ ° д°/先輩っ
かわいそう。うちもなくなるのかな?
ってことで、おやすみー

380:みーにゃん ◆gGoM:2014/01/19(日) 22:33 ID:AcA

社会かぁ〜
ウチは社会は苦手...
国語と図工が好きかなぁ♪

381:ナツハル:2014/01/20(月) 16:54 ID:dZI

むんむんさん!よろしくね!
私もよびためおkです!!
あと、私は算数が好きです!
社会は……苦手です…

382:ユリカ マヤ:2014/01/20(月) 21:57 ID:6OU

むんむんは後輩だね〜!私はダメダメな先輩だよ!w
提出物は出さないし、つい最近まで不登校だったんだよ!ドヤw
(病気で二学期はずっと休んでた!)
ちなみに私は中1で〜す!w
ほとんどふざけてるよ〜ww
しかもテスト50点以上は取ってない

というかほとんど皆、社会嫌いなの!?
でも歴史はちょっとな…w
でも、奥が深い!w
ナツハルはいいよね!
算数が得意で…交換して!ww
みーにゃんも!ww

長くてごめんなさい!

383:むんむん:2014/01/20(月) 22:23 ID:tPw

ごめん!ついさっきまで病院にいて、ここ来れなかった。ナツハル、4649ねーーー!!!!!!!
そろそろ寝まーす。じゃあね!

384:ユリカ マヤ:2014/01/20(月) 22:49 ID:6OU

むんむん>>何か病気なの!?
大丈夫!?

385:みーにゃん ◆gGoM:2014/01/21(火) 16:23 ID:AcA

むんむん>>病院!?大丈夫!?

386:むんむん:2014/01/21(火) 16:39 ID:tPw

ただおなかが痛かっただけだから、大丈夫だよ!

387:みーにゃん ◆gGoM:2014/01/21(火) 19:46 ID:AcA

むんむん>>そうか!
よかったっ!!

388:ユリカ マヤ:2014/01/22(水) 21:29 ID:MFM

むんむん>>安心した〜……
びっくりしたよ〜…

389:アユ:2014/01/29(水) 22:11 ID:ZnU

あの、あんまり来れないんですが、
入ってもよろしいですか?

グレルーが好きです!

390:時雨:2014/01/30(木) 17:55 ID:zNc

はじめましてっ!

………じゃない人もいますね。
ナツルー小説2の時雨です!
みーにゃんさん!?な、何故ここに?

391:ナツハル:2014/01/30(木) 22:03 ID:dZI

皆さん、体は大丈夫ですか?
最近インフルエンザや、ノロが流行っているから気をつけてください!
私の学校はインフルエンザ4人いました……(気をつけないと……)ははは…

392:ナツハル:2014/01/30(木) 22:05 ID:dZI

アユさん、時雨さん、よろしくお願いします!
私は呼びためぉkです!

393:みーにゃん ◆gGoM:2014/01/30(木) 22:34 ID:AcA

時雨さん?
えっと...どなたでしょうか?
も、もしウチの行ってるスレの人だったら申し訳ないです...。

394:みーにゃん ◆gGoM:2014/01/30(木) 23:01 ID:AcA

えっと...、ナツルー小説の、サクラさんかな?
間違ってたらすみませんっ!

395:るーしぃ ◆iAoc:2014/01/30(木) 23:15 ID:BEE

私火曜からインフル

396:るーしぃ ◆iAoc:2014/01/30(木) 23:20 ID:BEE

>>ユリ、むんむん
神奈川。ユリよりも私の方が近いんだよね、犯人捕まったとこw

>>時雨
時雨さんよろしく、タメおつけーでーす☆

>>みーにゃん
IDみなさいID。

397:ナツハル:2014/01/31(金) 09:20 ID:dZI

今私超暇です……
る…るーしぃさん!大丈夫ですか?気をつけてくださいね!
皆さん、岐阜にいるの私だけですか?
なんか寂しく感じるのはなぜでしょう……?

398:るーしぃ ◆iAoc:2014/01/31(金) 10:26 ID:BEE

いや、大丈夫。めちゃくちゃ元気だから。
県がちがくても心は繋がってるんだゾ。

399:ナツハル :2014/01/31(金) 13:54 ID:dZI

る…るーしぃさん…ありがとうございます!なんか関係ないですが、最後、ソラノ(エンジェル)になってる気がします…
るーしぃさんは月曜日学校行きますか?私休みまーす風邪ではないですが…
(男子がずる休みっていったら殴ろw)

400:ナツハル:2014/01/31(金) 14:17 ID:dZI

この中で、3DS持っている人います?
よかったら、フレンドになってもらえますか?

401:むんむん:2014/01/31(金) 17:24 ID:tPw

ヤッホー!久しぶりー。むんむんだよーー!ナツハルって、何歳?うちは、
   ひ・み・つ   秘密
だよー。

402:時雨:2014/01/31(金) 18:20 ID:zNc

みーにゃんさん、私、元サクラです!
大当たり〜大正解ですっ!

403:るーしぃ ◆iAoc:2014/01/31(金) 18:56 ID:BEE

行きたくないけど行く。死にたい。
>>ナツハル



ぁーのー、1000行って主来なかったら代理にたててぃぃですかぃ?

404:ナツハル:2014/01/31(金) 19:45 ID:dZI

むんむん11歳でーす(今小5で、今年小6です)
るーしぃはは…まだ死んだらいかん!w
代理についてはぉkでーすーヨ♪

405:はっぴぃ♪:2014/01/31(金) 20:04 ID:tPw

うち、るーしぃ、ユリカ、みーにゃんなら、最初から居るし、okだよ♪
 あーー、でも、さらでもいいよー。
さらって、やめちゃったんだっけ?最近ここ来てないから忘れてて\^∀^/

406:ナツハル:2014/01/31(金) 20:11 ID:dZI

えっと……はっぴぃさんとは、初めてまして…ですよね?
よびためぉkです

407:はっぴぃ♪:2014/01/31(金) 20:12 ID:tPw

ごめん。はっぴぃ♪はうちでーす。
これから、はっぴぃ+でお願いー。
うち、しょっちゅう名前変えてるねー

408:はっぴぃ+は元むんむんデス。:2014/01/31(金) 20:15 ID:tPw

ごめんなさい!変だ!うちのいってることおっかしー   ケラケラケラ

409:ユリカ マヤ:2014/01/31(金) 20:22 ID:Y4Q

知らない人や知ってそう?な人がいっぱい!
何か、増えたみたいで嬉しい!←wwww

はっぴぃさん、よろしく!!

時雨さん!私の事覚えてます?
私、ユリカです!!
1の途中ぐらいからずっといた…ユリカですよ!!

ナツハル!私、3DSだよ!

ちなみに、私は神奈川、中学1年。
今年から2年!13歳だよ!

皆、ノロウイルスとか病気に気をつけてね!

410:ユリカ マヤ:2014/01/31(金) 20:34 ID:Y4Q

アユさん!よろしくお願いします!
呼びタメokですからね!
もちろん、時雨さんも!

411:るーしぃ ◆iAoc:2014/01/31(金) 20:48 ID:BEE


>>400
ナツハル>>237登録して。コードおしえて

412:はっぴぃ+:2014/01/31(金) 20:57 ID:tPw

ユリカ、はっぴぃ+は、元むんむんだよー。
ややこしくてごめんねー。

413:ユリカ マヤ:2014/01/31(金) 21:32 ID:Y4Q

はっぴぃ+、大丈夫だよ♪^^

414:はっぴぃ+:2014/01/31(金) 21:49 ID:tPw

みーにゃん来ないねぇ……

415:みーにゃん ◆gGoM:2014/01/31(金) 22:52 ID:AcA

るーしぃ>>え!?インフルなの!?大丈夫?

ナツハル>>お!ウチも3DSっ!フレ教えて〜♪
ウチのは0103-9756-6981だよ〜!

むんむん>>小6の12才だよ〜!

時雨さん>>呼びタメってOKですか?

ユリカ>>久しぶり〜♪

416:グレイ様:2014/01/31(金) 23:23 ID:KpQ

初めまして。
グレイです
みーにゃんさん出身地は何処ですか?
お話してみたいです!

417:J }:2014/02/01(土) 07:45 ID:C7.

みーにゃん>>久しぶり!!

グレイ様>>初めまして!タメ、呼び捨てokです!

418:ユリカ マヤ:2014/02/01(土) 07:46 ID:C7.

↑ユリカです!

419:ユリカ マヤ:2014/02/01(土) 07:51 ID:C7.

ナツハル>>私のコードも教えるね!
0817_4641_1625
だよ!

420:るーしぃ@前みたいにかなりあがってる ◆iAoc:2014/02/01(土) 09:13 ID:BEE

いや、もう治ってるよ!?大丈夫だよ!?
>>みーにゃん

よろしくです〜♪タメ口呼び捨ておけけのけのら。
>>グレイ様

421:ユリカ マヤ:2014/02/01(土) 09:44 ID:C7.

るーしぃ>>でも、病気には気をつけてね!

422:みーにゃん ◆gGoM:2014/02/01(土) 13:58 ID:AcA

るーしぃ>>治ってたんだ!よかった!!

グレイさん>>ウチは三重県です!
呼びタメOK?ウチはOKだよ〜♪

423:ナツハル:2014/02/01(土) 15:52 ID:dZI

私は1032ー1599ー5245です!
よろしく!

424:ナツハル:2014/02/01(土) 15:56 ID:dZI

グレイさんよろしくね!
私は呼びためぉkです!

425:時雨:2014/02/01(土) 15:58 ID:zNc

みーにゃんさん
呼びタメ、オッケーです!
こちらも呼びタメオッケーですか?

426:ナツハル:2014/02/01(土) 18:01 ID:dZI

るーしぃ みーにゃん ユリカ>>登録終了しました!
私は最後名前に『FTO』ついとるよ♪

427:ユリカ:2014/02/01(土) 20:11 ID:sNw

ナツハル!私も登録したよ!
よろしくね!

428:ナツハル:2014/02/01(土) 20:39 ID:dZI

ユリカ本当によびためいいんですか?怖いです・・・・(年上なので……)

429:みーにゃん ◆gGoM:2014/02/02(日) 00:20 ID:AcA

時雨>>ウチも呼びタメOKだよ〜♪

430:ユリカ:2014/02/02(日) 10:24 ID:sNw

ナツハル>>タメで平気だよ!
敬語だなんて、方苦しい!
ってなわけで、よろしく!
敬語を遣ったら罰金ね?
(罰金というより、欲しい本買って!w)

431:るーしぃ ◆TwCg:2014/02/02(日) 12:22 ID:BEE

そろそろ雑談少なくしてこぅじゃなぃか!

432:ユリカ:2014/02/02(日) 13:43 ID:sNw

るーしぃそうだね!

433:ナツハル:2014/02/02(日) 17:14 ID:dZI

ユリカ>>え!罰金!!それは……じゃあため口でいくね!
るーしぃ>>賛成!なるべく減らそう!

434:ナツハル:2014/02/02(日) 17:35 ID:dZI

小説書くね〜
ナツルーです!
!注意事項!
     意味不明
第1話「ルーシィの危機」
ナツside
今日は憂鬱だ…なぜならルーシィが
まだギルドに来ていないからだ
ミラ「ルーシィ遅いわね……いつもならもう来てるのに…」
エルザ「何かあったのかも知れんな…」
ミラとエルザの言葉で、俺の胸騒ぎが始まった。
最初はそんなこと気にしなかったが、本当に酷いことが起きるなんて思ってもいなかった
     一時間後     
ナツ「やっぱ俺ルーシィの様子見てくる!」

ルーシィ「きゃぁぁぁあああ!!!!」
ナツ「ルーシィ!!!???」


続く…
あ!これから恋愛にしますので…!
アドバイスお願いします!

435:ユリカ:2014/02/02(日) 20:28 ID:sNw

ナツハル罰金は冗談だよ?
本気にしないで!
でも、タメね?

小説上手だよ!
続き楽しみにしてるね!

(残念ながら私はグレルー派だが…)

436:ナツハル:2014/02/03(月) 10:06 ID:dZI

えー!?皆の方が全っっ体上手いよ!
この小説終わったら(ksだけど)グレルー書こうかな……

437:みーにゃん ◆gGoM:2014/02/03(月) 16:22 ID:AcA

ナツハル>>うまいね〜♪続きが楽しみ!
あ、後、フレ登録したよ〜♪

るーしぃ>>うん!なるべく減らそう!

438:ナツハル:2014/02/03(月) 20:56 ID:dZI

続き書きます
第2話「闇ギルド」
俺は急いでルーシィの家に向かった
〜ルーシィ宅〜
ナツ「ルーシィ!!大丈夫か!?」
俺の目に飛び込んで来たのは驚愕するような光景だった
血を流し、気を失い倒れているルーシィ、
その隣にいたのは、レイヴンテイルのイワンとオーブラだった
ナツ「お前らか……ルーシィをこんな目にあわせたのは…!!!!」
イワン「次に会う時はこれではすまさんぞ…いくぞ、オーブラ」
オーブラ(コク)
そしてイワンとオーブラは消えてしまった
ナツ「おい!ルーシィ!!しっかりしろよ!!」
俺が医務室に運ぼうとしたら、別の手がでてきた。その手を辿っていくと……
ナツ「グ…グレイ!?」
グレイ「ルーシィ!大丈夫か?」





続く……
次のネタどうしよう……

439:るーしぃ ◆mIUc:2014/02/04(火) 22:04 ID:BEE

ィワン…ォーブラ…ルーシィにこんなことするなんて…変態バカャロゥあっちぃけっ!

ぅん、上手

440:ユリカ:2014/02/06(木) 21:30 ID:eoE

ナツハル!上手だよ!
更新、ガンバ!

441:プリン:2014/02/11(火) 20:00 ID:xXM

やっほヽ(;▽;)ノ
 インフルなうヽ(;▽;)ノ

ナツハルさん小説お上手!
いいなー(´・_・`)

442:ユリカ:2014/02/12(水) 21:25 ID:8Ro

プリン>>インフル大丈夫じゃないよね? 
早く治してね?


バレンタインの小説を書こうと思うんですが、
二日かけて(2話)書こうと思うんですが、書いていいですか?
一応、内容は決まってるんですが……。

443:ユリカ:2014/02/12(水) 21:28 ID:8Ro

↑書き忘れたんですが、前日の話と当日の話です!

444:アユ:2014/02/12(水) 23:33 ID:8Ro

ユリカさん>>私は読んでみたいです!
バレンタインの話を書いてください!


全く来れなくてすみません!

445:るーしぃ ◆mIUc:2014/02/12(水) 23:53 ID:BEE

読みたいギャル!
>>ユリ

446:ユリカ:2014/02/13(木) 18:09 ID:w82

アユs・るーしぃ>>じゃ、後で書くよ!

447:ユリカ:2014/02/13(木) 19:09 ID:w82

書こう!と思ったら、だんだん恥ずかしくなってきた…ww
……まぁいいや!書きます!
ちなみに学パロです!

〜バレンタインデー前日・昼休み・ルーシィ目線〜
今日はバレンタインデー前日!ってことで、レビィちゃんと手作りチョコや、
友チョコの話をしているの!
レビィ「んでさ、話を変えるけどルーちゃんってグレイにチョコを渡すんでしょ?」
ルーシィ「え?……えぇ!?何!?イキナリ!」
レビィ「渡すんだよね?」
ルーシィ「う、うん、そだよ?、ってか何で分かるの?好きだって…。
まぁとにかく無理だよ……」
レビィちゃんにイキナリ、話を変えられ、グレイの話になった。
ルーシィ「でも、私フラれるよ、告白した人、皆フラれたって話だよ」
私は自信を無くして答えた。
レビィ「それは平気だよ!ルーちゃん!絶対!後、ルーちゃんの目を追ってれば分かる」
『絶対』って……。どこから自信がくるんだ…?
ルーシィ「ううん!だってグレイにはジュビアって子がいるし…」
レビィ「は?まさか知らないの?ルーちゃん…。」
ルーシィ「告白をしたしか…。ってか『知らないの?』って何が?」
レビィちゃんは半分、呆れ顔で言った。
レビィ「フラれたのよ」
ルーシィ「えぇ!」
レビィ「声デカイ…;;」
ルーシィ「ただ単にグレイの理想の女性が高いだけじゃ……」
レビィ「あ〜もう!告白する前から諦めないの!後、良いこと教えてあげる!」
ルーシィ「良いこと?」
レビィ「いい告白スポットよ!」
ルーシィ「それってどこ?」
レビィ「大きな梅の木の下よ!」
ルーシィ「ありかとっ!」
レビィ「うん!頑張って!じゃ、私も告白しようかな!ガジルに!」
ルーシィ「ずっと思ってたもんね!レビィちゃん」
レビィ「うん!明日は二人で頑張ろう!」
私達は約束をして昼休みの時間をすごした。
   明日は頑張ろう!


こんなんで前日の話は終わりです!
当日の話は明日書きます!

448:ユリカ:2014/02/14(金) 18:27 ID:Qw.

私って、小説書くの下手だな…w
続きです!

〜バレンタイン当日!の放課後・ルーシィ目線〜
レビィちゃんに言われた通りその場所に来た。
もちろん、グレイに『待ち合わせしよ!』と言って。
ルーシィ「でも、その場所がこの梅の木の下か…。」
この木には色々な言い伝えがある。と言っても、レビィちゃんに教えてもらったのだが…。
(今度、その言い伝えの話を小説にして書きます!)
ルーシィ「まぁ、フラれないといいな…なんて…」
そう思っていると後ろから足音が聞こえてくる。
来たかな?
グレイ「おーい!ルーシィ、待ったか?」
ルーシィ「あ、ううん!今、来たとこ!」
あぁ、どうしよ…緊張してきた……
グレイ「で、話ってなんだ?」
ルーシィ「そ、それは…、」
私は、顔をうつ向かせて言った。そんな私をグレイは、
顔を覗いてくるように、見つめる。
私は続けて続きを言った。
ルーシィ「あ、あの、ね、私、ずっと前から好きでした!、その、付き合ってください!」
私はそう言ってチョコも前に出す。
しばらくの沈黙。この空気を破ったのは、
グレイだった。
グレイ「……まじかよ……まいったな〜……」
……そっか無理よね……
ルーシィ「あ、ゴメンね?イキナリ言われたら困るわよね!」
グレイ「は?イキナリ、何を言ってんだ?ルーシィ」
私は顔を上げて、
ルーシィ「だって、『まいったな〜』なんて言うから…」
グレイ「それは、オレから告ろうとしたら、ルーシィに先言われたから」
ルーシィ「え…じゃ…」
グレイ「オレも好きだ!よろしくな、ルーシィ」
ルーシィ「うん!」

    〜おまけ?・レビィ目線〜
レビィ「〜♪うまくいったんだ、ルーちゃん」
私はルーちゃんからきた、メールを見て言った。
ガジル「何がだ?」
レビィ「私、知ってたんだよね〜ルーちゃん達が両思いだったの…」
ガジル「?」
ルーちゃんも上手くいったんだ!
私も負けられない!
私はガジルの前に行き、
レビィ「私ね、ずっと前からガジルの事が好きだったの!付き合ってください!」
ガジル「よろしく」
照れ臭いのか、そっぽを向いて、ガジルは答えた。
私も上手くいったな!ルーちゃんに言わなくちゃ!
    こうして私達の、
        最高のバレンタインは、
           終わった。

END!
こんなんでいいですか?感想をください!

449:るーしぃ☆先輩、お疲れ様です! ◆mIUc:2014/02/14(金) 20:39 ID:BEE

きゃぁ〜♪
ユリ、脳みそ交換して〜♪((

450:ユリカ:2014/02/14(金) 21:55 ID:Qw.

るーしぃ>>の、脳みそ!?
い、嫌だよ!?

451:ユリカ:2014/02/15(土) 09:13 ID:Qw.

言い伝えの話を小説にしようと思うんだけど、
(大きな梅の木の言い伝えです)
時代が戦国時代になるんだけどいいかな?
ちょっと、悲しい話にしよ!と思ったら時代が、飛んでしまってw
ちなみに、恋愛アリなんで安心してね!

452:ユリカ:2014/02/15(土) 09:27 ID:Qw.

ユリカさん>>小説上手です!
戦国時代の小説面白ろそうですね!
ちょっと読んでみたいです!

453:ユリカ(今回は本物!):2014/02/15(土) 09:32 ID:Qw.

↑すみません!従兄弟が書いたやなんです。
今日、誕生日で遊びに来てるんです。
そんで勝手に書かれたやつでして…。
本当にレスを一つ無駄にしてすみません!!

454:アユ:2014/02/15(土) 10:33 ID:Qw.

ユリカさん>>私は気にしてないですよ!

455:るーしぃ@ねこねこ先輩 ◆mIUc:2014/02/15(土) 10:43 ID:BEE

せ、せめて脳みその一部でいいよ!?文才クレヨ。
>>ユリ

気にしてないよ〜

マジで3終わったら僕代理でスレたてていいの!?

456:ユリカ(今回も同じ本物!):2014/02/15(土) 10:49 ID:Qw.

アユさん>>何で、私達ID同じなの?
疑問だ…
アユさん、何か知ってたりする?

るーしぃ>>いいよ!

457:ユリカ:2014/02/15(土) 10:57 ID:Qw.

るーしぃ>>脳みそはあげないからね!?

458:キド ◆mIUc:2014/02/15(土) 11:22 ID:BEE

脳みそ交換しよ〜よ〜!
みーにゃんの脳みそでもアユちゃんの脳みそでもいいよ〜☆ミ

459:ユリカ:2014/02/15(土) 16:45 ID:Qw.

るーしぃ>>い、嫌だからね?…

460:キド ◆mIUc:2014/02/15(土) 17:33 ID:BEE

脳ミソそのままが良かった!?じゃあ脳ミソまるごと交換しよっか

キドだけど気にするなぁ!

461:ユリカ:2014/02/15(土) 17:55 ID:Qw.

るーしぃ>>全部いやだわっ!!!!ww

462:キドるーしぃ ◆mIUc:2014/02/15(土) 19:10 ID:BEE

私もやだかも…!
頭開けるだなんて、一部分剥げちゃうじゃない!

463:ユリカ タナ:2014/02/15(土) 20:38 ID:Qw.

るーしぃ>>そこかい!気にするとこちがうだろ!wwww

464:キドるーしぃ ◆mIUc:2014/02/15(土) 20:48 ID:BEE

剥げたくないもん!ユリは剥げていいの?

465:ユリカ:2014/02/15(土) 22:53 ID:Qw.

るーしぃ>>……うん、それはヤだね…←

466:キドるーしぃ ◆mIUc:2014/02/15(土) 23:54 ID:BEE

剥げたくないよねww

467:ユリカ:2014/02/16(日) 08:04 ID:Qw.

るーしぃうんwww

468:キドるーしぃ ◆mIUc:2014/02/16(日) 08:56 ID:BEE

んじゃあ頭そのもの交換しようよ!((デキナイヨ

469:ユリカ:2014/02/16(日) 17:17 ID:Qw.

るーしぃ余計に嫌だよ!?

470:はっぴぃ♪:2014/02/20(木) 15:25 ID:tPw

おひさーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
忘れてるかな?            
                 ?・_・`?

471:はっぴぃ♪:2014/02/20(木) 15:31 ID:tPw

ナツハル≫うまい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

ユリカ≫もともとタメですよー。

るーしぃ≫こわっ  wwwww >_<
                    

472:キド@ ◆UPOU:2014/02/21(金) 16:17 ID:BEE

あ、交換しよ〜♪((w
>>はっぴぃ♪

473:はっぴぃ♪:2014/02/22(土) 12:03 ID:tPw

 るーしぃって、キド@なんだーーーーーー!うちは、頭悪いよーー。まだ3年生(もうすぐ4年生)
だし...
 ユリカとナツハルとか来てないねーー             
                          しくしくしく

474:はっぴぃ♪:2014/02/22(土) 12:07 ID:tPw

 体だったら交換してーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!うち、せが低いから...

パソコンからだよー 言うの忘れてたwww

475:みーにゃん ◆gGoM:2014/02/22(土) 13:47 ID:w4Y

こんにちは〜!
脳みそ交換は流石に嫌だねw

476:るーしぃ ◆UPOU:2014/02/22(土) 17:16 ID:BEE

体交換しよぅ!私背、高いよ!一度は低くなりたかったんだ〜♪
>>はっぴぃ♪

頭パカってしたら脳みそを取り出します。
>>みーにゃん

えーと、貼るね〜
http://kie.nu/
はれてるかー?
>>ユリ

477:るーしぃ@キド ◆UPOU:2014/02/22(土) 17:18 ID:BEE

年下ぁ!?
私のことをお姉様と呼びなさい!ウソデスゴメンナサイ・・・
>>はっぴぃ♪

478:みーにゃん ◆gGoM:2014/02/22(土) 19:16 ID:w4Y

るーしぃ>>え…脳パカッ!?
痛いよ…絶対痛いよ…(泣)

479:ナツハル:2014/02/23(日) 10:12 ID:9h6

お久しぶり!ナツハルです!
ユリカ>>小説うまいじゃん!私、そういう経験ないから逆にその発想がないのだーがはははは((殴
るーしぃ>>脳交換だったら病院行きで、体交換だったらぶつかったら?ww

480:ユリカ:2014/02/25(火) 20:47 ID:EhU

皆!話してる内容が怖いよっ!?
脳みそも体も交換しないからね?!

皆さん!久しぶり!

るーしぃ>>ありがとう!私、やり方間違ってたみたい…
一回、貼ってみてもいいですかね?

HNI-OO78-NPO.JPG
これであってる?
質問が可笑しいけど…
ちなみに、職業講話会の園芸家で作ったやつね?この写真は。

481:馬鹿ユリカです:2014/02/25(火) 20:59 ID:EhU

るーしぃ>>あ、間違えた……。
無駄にして皆さん、すみません!!
電波が悪くて、無理みたいだね…
良いときに同じの貼ってみる。
覚えてたらの話だが…←

482:ユリカ:2014/02/26(水) 18:48 ID:csk

イキナリだけどさ、グレルーってアニメも、漫画も
あまり出されないよね…。
読みたいし、見たい!←

483:みーにゃん ◆gGoM:2014/03/01(土) 05:02 ID:w4Y

ユリカ>>グレルー、ウチも読んでみたい

484:ユリカ:2014/03/01(土) 15:54 ID:3uk

みーにゃん>>だよね!!
仲間だ〜ww

485:みーにゃん ◆gGoM:2014/03/02(日) 17:06 ID:w4Y

ユリカうんww

486:ユリカ:2014/03/04(火) 20:03 ID:tAA

皆!最近、ハマってる事ある?

487:みーにゃん ◆gGoM:2014/03/04(火) 22:24 ID:w4Y

ユリカ>>絵描くこと、ポケモンすることかな

488:ユリカ:2014/03/07(金) 19:36 ID:Xkg

みーにゃん一緒!
私もだよ!

489:ピチカ:2014/03/11(火) 23:51 ID:256

皆さんはじめましてー!
ピチカです☆グレルー大好き中1です
皆さんの小説、凄く上手で、仲間に入れて欲しくなっちゃって…
呼び捨てもタメロもOKですんで、宜しくお願いします!

490:みーにゃん ◆gGoM:2014/03/12(水) 19:47 ID:/FM

ピチカ、こんばんは!
ウチも呼びタメOKだよ♪

491:ユリカ:2014/03/13(木) 21:18 ID:pyI

ピチカさん、こんにちは!
私も呼びタメokだよ!
よろしく!

ちなみに私も中1だよ!よろしく!

492:るーしぃ ◆CMF6:2014/03/15(土) 08:22 ID:BEE

ピチちゃん((
こんちゃ、えと、うん、呼びタメおけけのけーだお。よろちゃっす。

493:ピチカ:2014/03/15(土) 16:45 ID:256

みーにゃん、ユリカ、るーしぃ、ほんまにありがとうorz
ところで、ここってお話勝手に投稿してもええのかなぁ?ええんやったら書かしてもらいたいねんけど…

494:みーにゃん ◆gGoM:2014/03/15(土) 18:00 ID:/FM

ピチカ>>いいんじゃない?お話、楽しみにしてるよ〜!

495:ユリカ:2014/03/15(土) 21:30 ID:zGY

ピチカお話って小説の方だよね?
小説なら、なんでもいいんしゃない?
恋愛なら。

496:ピチカ:2014/03/16(日) 22:20 ID:256

じゃあ書かせていただきまーす

『風邪の功名』

「おい、グレイ。お前仕事行かねぇのか?」

いつものギルドの片隅で、ナツがグレイに尋ねる。

「グレイ、大丈夫?」

ハッピーも心配して声をかける。が、

「ちょっと熱っぽいかもしれねぇ」

「グレイ、風邪ひいたの?大丈夫?」

みかねてルーシィも聞く

「頭痛いし…」
「風邪だろ」
「関節痛いし…」
「風邪だね」
「体はだりぃし…」

「完璧風邪ひいてるじゃない。おでこいい?……やだ、ちょっと熱っぽいどころじゃないじゃない!」

「え、グレイそんなに酷いの?」

続きます。

497:ユリカ:2014/03/20(木) 23:29 ID:P9w

おぉ!ピチカ上手!
続きが気になる!

498:みーにゃん ◆Cs:2014/03/22(土) 00:26 ID:/FM

ピチカ>>上手いっ!!続き楽しみにしてるね〜

499:ピチカ:2014/03/25(火) 00:13 ID:256

二人共ありがとう♪
それでは続きです↓

「これは少なくとも3日は絶対安静でしょうね。」

ルーシィが心配そうにグレイを見る。その時ナツが呟いた。

「なんとかは風邪ひかねぇってあれ、嘘だったんだな。」

「馬鹿は黙らっしゃい!」

するとハッピーがルーシィの服の裾を掴んで言った。

「ねぇねぇルーシィ、グレイの風邪は、誰が看病するの?」

……………………………

「…え?私なの?」

長い沈黙の後、注目を集めたルーシィが言うと、

「おいらたちの家じゃ安静なんてできないと思うし」
「グレイが家に居て喧嘩しねぇ自信ねぇもん。」 
「ルーシィん家ならベッドあるし」
「俺らん家ハンモックだしな!」

とどめにグレイ本人が、

「…悪いがルーシィ、頼めねぇか?」

と言うと、ルーシィも断れず、

「はぁ…もう、解ったわよ。家で看病すればいいんでしょ!」

「すまねぇ。頼む……!」

「まったく…
開け、時計座の扉、ホロロギウム!」

ホロロギウムを呼び出した彼女は、中にグレイを入れて家に連れ帰った。


続きます。……多分。

相変わらずの駄作ですけど、感想聞かせて下さい。

500:MARIE:2014/03/25(火) 13:06 ID:Knw

はいっていいですかー 後ピチカさん上手

501:ピチカ:2014/03/25(火) 16:02 ID:256

MARIEさん、ありがとうございます!
呼びタメOKですから、これからよろしくお願いします!

では続き書きます↓


「着いた……。ホロロギウム、ありがとう。戻っていいよ。」

無事到着(道行く人達には変な目で見られたが)した一行は、ルーシィの家に入って行く。

「グレイー、ベッドそこだから寝てて………って風邪ひいてるんだから脱ぐなぁーー!!!暖かくして寝る!」

「お…おう…」

ルーシィの厳しい発言にグレイが驚くと、すぐに

「あ…ごめんなさい。きつく言い過ぎた。でも風邪が悪化するから暖かくしといて?」

と優しく諭すように言い直した。

「本当に悪いな、ルーシィ。仕事休ませちまって、迷惑かけて。……俺、最悪だな。」

悔しそうにグレイが話すのを聞いて、ルーシィは微笑んで、

「グレイ、風邪ひいて頭可笑しくなった?迷惑なんかじゃないよ。むしろいつも迷惑かけてるの私だからお返しができて嬉しいくらい!」

とさらっとぬかし、それにたいしてグレイは少し赤くなって、

「ル…ルーシィの方こそ、迷惑だなんて思ってねぇよ。俺なんかナツと喧嘩して建物壊したりギルドめちゃくちゃにしたりして迷惑かけて…」
「私の方が!」
「俺なんて!」
「私なんか!」
「俺に至っては!」
「私が来てからは!」
「…」
「…」
しばしの沈黙の後、

「「ぷっ!」」

「ハハッ!何やってんだ?俺ら」

「ほんとに、何してるんだろうね?アハハッ!」

ひとしきり笑うと、流石に落ち着いてルーシィが熱を計り、

「少し良くなってきたかな?これなら明日には下がるかも。じゃあ、お粥作ってくるね。」

「ああ、サンキュ。」

かくして、ルーシィによるグレイの看病が始まった。

駄文だけどどうだったか教えて下さい

続きます…多分

502:MARIE:2014/03/25(火) 16:12 ID:Knw

続き読みたいです (*^U^*)♪わくわくww

503:MARIE:2014/03/25(火) 16:18 ID:Knw

私もかきます。

プロローグ
「この街って坂道ばっかじゃねぇ?」
はじめてこの街に来たとき君はそういいった。
海沿いを各駅列車が走るこの街で
ナツ、私たちは何度もキスをしたね

いつもの道を私は一人で回りの人の目なんて気にせず全速力で走った。
呼吸を肩で整えて、大声でさけんだ。

「うっ、生まれた!生まれたよ!」

私は、三人に向かって走った。
いとこのグレイ、隆志兄ちゃんとそのお嫁さん
「まじで!?」
「おめでとう」
「ハッピーもついに父親になったのか」
「シャルルすっごくがんばってたんだよー」

隆志はふと時計を見ると
「おいお前ら遅刻だぞ!?早く行ってこい」
「ルーシィ、グレイ。はいお弁当」
「ありがとー!いってきまーす」
「はいよー」

隆志は自分の店をみあげて
「ハッピーに子供できたし、そろそろバイトやとわないとなぁ。」

504:MARIE:2014/03/25(火) 16:19 ID:Knw

私とグレイは急いではしった。
だけど、いつものメンバーはもうすでに集まっていた。

「ルーシィ、グレイ遅ぇーぞ」
「ルーちゃん。おはよう」
「ギヒ。またどうせルーシィの寝坊だろ。」
「む。寝坊だと!」

「エルザ違うよー。三丁目のハッピーとシャルルの子供が生まれたんだよ。」
「おっ。まじで。」
「すごい。今日放課後みんなで見にいこー」

ジェラールに、親友のレビィちゃん、ガジル、やさしいエルザ、 そしてグレイと
私達は、幼稚園のころからの幼馴染みなんだー。

「どの面さげてんだー。あぁ!?」

ふと、声の方を向いてみるとうちの学校の男子生徒三人がこの辺では見かけない
顔の男の子に絡んでいた。

「なにしてんだあいつら。ギヒおもしろそうだな。」
「やめんか。ガジル、バスがもう出発するぞ」
「あの人すっごいイケメンだなぁ。転校生なのかなぁ。」
「ルーちゃん。気づくとこそこじゃないと思う。」

バスが出発し、あの人とはどんどん距離がはなれていった。

505:ピチカ:2014/03/26(水) 14:23 ID:256

MARIEサン凄い!うちそこまでキャラ使いこなせへんわぁ…
たまに変な話し方になってるのは、気にせぇへんといてください。

では続きです↓


「ほら、お粥できたよ。食べれそう?ちょっと熱いけど…」

「ああ。だいぶ楽になってきたし、大丈夫だ……ありがとな」

「ううん!あ、起き上がらないで?まだ完治してないし、食べさせてあげるから。」

その何気ないルーシィの一言が、グレイにとって爆弾だったようで、

「い、いい!自分で食うって!マジで大丈夫だから!食えるから!」

そのあまりの必死さに、ルーシィはムッとして

「私が食べさせてあげるのがそんなに嫌な訳?(イライラ」

「や、そうじゃなくて、その、だから、つまり、……はずいだろっ、そういうのっ///」

「え?……あっ//////」

そこでようやく自分がいかに大胆な事を言ったかに気付いたルーシィは、赤くなって

「な、何言ってるの!私はただまだ起き上がったらダメだからっ!」

必死に言い訳するルーシィを見て

「そうか…じゃあ、頼む」

「あっ、うんはい!…でも、冷めちゃったけど…」

「いいよ別に。ルーシィの飯旨いし」

「あっありがと…。
はい、口開けて…あーん」

匙でグレイにお粥を食べさせながら、

「私さ、料理、グレイ?昔はおにぎりも満足に作れなくって、誕生日にお父さんに何もして貰えなくて、気付いて欲しくて頑張って、その頃からかな、料理は、楽しいけど辛かったんだよね。でもね!今は、私の作った料理をおいしいって言ってくれる人が近くにいて、辛いものじゃなくなったの。グレイ達のおかげだよ、ありがとう!」

「そうか、よかったな。」

「うんっ!あ、そうだ。熱計らなきゃ。…うーん…無さそうだけど…手じゃ分からないわね…」

と言ってルーシィがグレイと額をあわせようとしたその時

「よー、グレイ!見舞いに来たぞー」
「来たぞー!」

「「え"」」

………………

「どぅぇきてるうぅ…」

「「できてなーい!!ってか巻き舌風に言うなーー!!」」

fin.

506:ピチカ:2014/03/26(水) 14:29 ID:256

あれ?なんか読み返そ思ったら書き込み押してしまいよったみたい…

なんか看病のシーンもうちょい書きたかってんけど、終われへんようになってまいそうやったからこれくらいに。

なんか間違ってるとこあるし、駄作やけど、こんな感じでえぇんやろか?
ご意見ご感想、お待ちしております。

507:ユリカ:2014/03/26(水) 15:15 ID:b/w

ピチカ!上手だよ!!
全く駄作じゃないって!

MARIEさん、初めまして!
呼びタメokだよ!

二人共、上手だね♪

508:琴那:2014/03/26(水) 16:55 ID:VMA

琴那といいます。
小説は、上手くありませんが、入ってもいいでしょうか?
(・−・?)

509:琴那:2014/03/26(水) 17:07 ID:VMA

えっと、来たばかりなのに、小説を書かせてもらいます...(ずうずうしく、すみません)
その前に、オリキャラ設定です

名前 ソナタ
性別 女
魔法 滅竜魔法(いろいろ) 他にもいろいろ...
性格はおっとりしているが、戦いになると一瞬にして怖くなる
聖十に近い実力を持っている

510:みーにゃん ◆Cs:2014/03/26(水) 19:27 ID:/FM

MARIEさんもピチカも上手いですね!
MARIEさんと琴那さん、呼びタメOKですか?
ウチはOKです!
よろしくお願いします!

511:ピチカ:2014/03/26(水) 22:47 ID:256

ユリカもみーにゃんもいつもありがとう!

琴那さん、うちも呼び捨てタメロ
オッケッケーです(∂∀<)σ

うちも今度はオリキャラ温めとるの使おかな♪

皆さんの小説、楽しみにしてまーす!

512:琴那:2014/03/27(木) 00:34 ID:VMA

みーにゃんさん、ピチカさんよろしくお願いします!!
(私、皆さんにタメ口するの難しいです...すみません)( ̄^ ̄;)

513:ユリカ:2014/03/27(木) 00:35 ID:3xY

琴那さん!初めまして!
呼びタメokです!

514:琴那:2014/03/27(木) 11:20 ID:VMA

ユリカさん、よろしくお願いします!!

515:琴那:2014/03/27(木) 12:57 ID:VMA

小説を書きます...

私ソナタは、『黒の剣士』という闇ギルドに所属していたけれど、最近面白そうなギルドがあったから
そのギルドに入りたく、闇ギルドをやめマグノリアの道を歩いている
キィー
私はそのギルドのドアを開けた
そのギルドとは



       妖精の尻尾



ソ「あ、あの...」
「どうしたんだ?」
ソ((ポカーン))お兄ちゃんと一緒で、たれ目で黒髪のツンツン頭...
「どうしたって聞いてんだろ!?」
ソ「あ、はい、すみません...このギルドに入りたくて来ました」
「ミラちゃ〜ん!ギルドに入りたいっていうやつがいるんだけど」
あの人、ミラっていうんだな
ミ「連れて来てくれる?」
「おう」こっちだついてこい
この人とは、仲良くできそうにない...
「この椅子に座れ」
ソ「あ、あの、とどきません」
「スマン」
ヒョイ
ミ「名前は?」
ソ「ソナタです」
ミ「魔法は?」
ソ「主に滅竜魔法です」
「歳はいくつだ?」
ソ「10です」
ミ「どこに紋章入れる?」
ソ「ここに」
ミ「左手の甲ね」
ポン
ソ「ありがとうございます」
ミ「ねぇ、ここに来る前他のギルドに所属してた?」
ソ「はい」
「なんていうギルドだ?」
ソ「言いにくいんですが、『黒の剣士』という闇ギルドに所属していました」
皆「!!!!!!!!!!!!!!!!?????????????」
ソ「そうですよね、このギルド妖精の尻尾をすごく傷つけたギルドですもんね、そんな私でもこのギルドに入ってもいいんですか?」
ミ「え、えっと...」
マ「ソナタ、お前は黒の剣士でのギルドでの地位はどこだった」
ソ「黒の剣士1の魔導士でした...」

516:琴那:2014/03/27(木) 15:01 ID:VMA

小説の続きです

ソ「黒の剣士1の魔導士でした」
皆((ササササッ))
ソ(だよね、そりゃ引くよね、このギルドを傷つけたギルドに所属してたもんね)
マ「そうか...よかろう、ソナタは今日から妖精の尻尾のメンバーだ」
ソ「いいんですか?」
マ「あぁ、妖精の尻尾を傷つけることをやってないんだろ」
ソ「私は、このギルドをどうやって傷つけるかを考えろって、マスターに言われて、傷つける方法を考えました」
グ「その前に、自己紹介だ、俺はグレイよろしくな」
ソ「あ、はい」
ル「あたしはルーシィ」
ナ「俺はナツだ!」
ハ「おいらはハッピー」
ソ「は...い」
マ「まぁいい、様子見じゃ」
ソ「ありがとうございます」
マ「今日は帰れ、また明日」
ソ「また明日、失礼します」
キィー
ナ「じっちゃん、ソナタのことどうするんだ?」
マ「様子見だ」

ソナタの家
グレイさん、好きな人いるんだ
しかも、相手もグレイさんのことが好きか
きずかせないとな
両方ともきずいてないみたいだもんね

ー次の日ー
ソ「おはようございます」
ミ「あら、早いのね、みんなはまだ来てないわよ」
ソ「あ、あの、いいですか?」
ミ「えぇ」
☆カウンター☆
ソ「グレイさんとルーシィさん両思いですよね、両方ともきずいてないみたいですけど」
ミ「よくわかったわね!そしたら話が早いわ」
ソ「へ?」
ミ「協力してくれるわよね」
ソ「もちろんです」
ミ「作戦はポッキーゲームよ」
ソ「私が、ルーシィさんとグレイさんに手紙を書くんですね」
ミ「そう!その書いた手紙を私がルーシィとグレイに渡すから」
ソ「手紙の内容は...」


     グレイさん、ルーシィさんのこと好きなんですね!
     ポッキーゲームをして、仲を深めてください!
     ポッキーゲームの内容は...
     1,ポッキーの端を二人で銜える
     2,銜えた後二人で食べていく
     それだけです。
     頑張ってください
     ※おったらだめですよ

ミ「いいわね!」
ソ「ルーシィさんの方は、名前のところを変えるのとグレイが原因不明の病にかかってるということと、その原因不明の病を治すにはポッキーゲームしかないということを書いときましょう」
ミ「それで決まり!」
ソ「なら、私は仕事に行きますね」
ミ「一人で?」
ソ「はい!経験はあるんで!」
マ「なら、このクエストにしなさい」
ソ「えっと『1000のバルカンを倒してください』か...いいですよ!ってことで行ってきます」
ピカーン
ミ「消えた⁉」
マ「多分、瞬間移動じゃろ」
ミ「ソナタって、いい人じゃないですか⁉」
マ「だな」
シュタ
ソ「ただいまです」
マ「もう終わったのか?」
ソ「はい、その証拠に報酬」
ミ「すごい」
ソ「ってことで、ギルドの端にいますので...」

517:琴那:2014/03/27(木) 16:43 ID:VMA

小説の続き
ソ「ってことで、ギルドの端にいますので...」
スタスタスタ...
だめだ、怖くてしょうがない...
あいつらが、本当に来るのならこのギルド、妖精の尻尾が危ない
でもそれは、私のせい
怖い、怖い、怖い....
キィー
グ「はよー」
ル「おはようございます」
ミ「二人とも来てくれる」
グ「おう」
ル「ミラさんなんですか?」
ミ「ソナタから手紙よ」はい
グ「なんだ?」どぉも
ル「?」ありがとうございます
ゴォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ
皆「!!?」
マ「なんじゃ!!この魔力は!!?」
ソ「きゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
グ「ソナタ!!?」
ソ「ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
グ「ソナタ、どうした⁉」
ソ「あいつらが来る」
ドゴォン
皆「!!?」
ソ「来た」
グ「え」
ソ「黒の剣士の2、3、4の地位の魔導士」
グ「何!」
ソ「4の地位ガント、3の地位バード、2の地位コナタ」
グ「・・・」
ソ「コナタは私の親友なの...」
ガ「俺はガント4の地位」
バ「僕はバード3の地位」
コ「私はコナタ2の地位、そこにいるソナタを渡してもらおうか」
ミ「何言ってるの!ソナタは私たちの仲間よ!渡すわけないじゃない!!」
コ「これはなんだと思う?」
ソ「それを、返して!」
ゴォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ
コ「何その魔力⁉私たちと居た時よりも魔力があがってる!!?」
ソ「返せよ」
ガ、バ「俺たちはお前の仲間だろ」
ソ「今は違う...滅竜奥義.......紅蓮爆雷刃!!!!!!!!!」
ガ、バ、コ「うわぁぁぁぁぁぁ」
ドサッ
ソ「雷炎竜の.....!!!!!!」
ガ、バ、コ「!!!!」
ソ「咆哮ォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
ドゴォォォン
ガ、バ、コ「・・・・」
ソ「これは、返してもらうよコナタ」
コ「なんで、私たちのギルドをやめたの?」
ソ「やっぱ、暗殺系は私のキャラに合わなくてさ」
グ「暗殺系⁉」
ソ「ガント、バード、コナタ今までありがとう」

518:ユリカ:2014/03/27(木) 16:55 ID:GPo

琴那さん、小説面白いです!!
この後、どうなるか気になります!
更新頑張ってください!

519:琴那:2014/03/27(木) 17:40 ID:VMA

ユリカさんありがとうございます!
面白いと言ってくださって、とてもうれしいです!
(≧∀≦)/~~~

520:琴那:2014/03/27(木) 17:55 ID:VMA

小説の続きです   いつも、長くてすみません。なので今回からなるべく短くします

ソ「ガント、バード、コナタ今までありがとう」
コ「ねぇ、親友のままでいてくれる?」
ソ「うん!もちろん」
コ「ありがとう」
ガ「じゃあな」
ソ「うん、また逢う日まで」
ピカーン
ル「この、ギルドどうするの?」
マ「皆で直すしかない」
ソ「私に任せてください」
皆「⁉」
ゴォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ
ピカァァァン
皆「おぉ!」「直ったぞ!」「すげぇ!」

521:琴那:2014/03/27(木) 20:59 ID:VMA

小説の続き
皆「おぉ!」「直ったぞ!」「すげぇ!」
マ「ソナタ、聞きたいことがある」
ソ「は...はい」
マ「まず、おぬしは黒の剣士でどんな仕事をしていた」
ソ「暗殺系の仕事をしていました、マスターの命令でしたので」
ナ「命令でもしちゃいけないもんがある!!!!」
ソ「だって、やらなきゃいけなかったんだ」
ル「人を殺すことは、何があっても絶対にダメ!!」
ソ「そんなことは、人一倍わかってる!!!」
グ「人一倍わかってないから、暗殺系の仕事をしたんだろうが!!!」
ソ「私、未来や過去に行けるの」
ナ「なんだよ、言い訳ってわけか?」
ソ「私、黒の剣士に入る前に過去に行ったの」
グ「どういうつもりだ」
ソ「過去に行って、一人で泣いている子供を見つけたの」
グ「俺たちの言ってることを無視すんじゃねぇ!!」
ソ「その子供の名前が...」
グ「聞いてんのか!!?コノヤロウ!!!」
ソ「ゼレフ」
マ「なんじゃと」
ソ「ゼレフは、強さを求めてきた」ポタッポタポタッ
ハ「ソナタ?」

522:ピチカ:2014/03/27(木) 22:08 ID:256

琴那さんすごいです!めっちゃ続き気になります。
ゼレフの子供の頃とかソナタの過去とか書かれるんですかね?ワクワク

523:ユリカ:2014/03/27(木) 23:59 ID:GPo

琴那さん小説を書くの上手ですね
何か、自分で、オリジナルのグレルー小説等を書くのが
恥ずかしくなって来ちゃいましたww


前まで続けてたグレルー小説を中途半端に、
終わらせていいですか?
中途半端よりも、>>360で話を終わらしてもいいですか?
何かネタが浮かばないんで、書けそうにないです。
また、今度?小説を書く時はちゃんとネタを考えてから書かせてください!
毎回、小説を中途半端に終わらしてすみません!
本当の事言ちゃいますと全部小説は、ぶちゃけ本番で、
思った事を書いているんです。
だから、今度こそ小説はちゃんと考えさせてください!

長くてすみません_(~_~)_

524:琴那:2014/03/28(金) 08:33 ID:VMA

ピチカさん
めっちゃ続きが気になると言ってくださってうれしいです!←『頭の中天国になってます!』←(頭の中死んでるのと同じやん)
ゼレフの子供のころは、ソナタと居る時のことを書こうと思っていますし、
ソナタの過去も書こうと思っています!  『ピチカさんの予想あってます!!』

ユリカさん
私、小説を書くのは少し苦手なんです。楽しいですけどね
けど上手ですねって言われるのは、やっぱ、うれしいものですね(頭の中が、浮かれてる)←『この頭だめだ...』
大丈夫ですよ!私も中途半端で小説を終わらせたことがありますから
あと、私もパソコンの前に座って考えながらうってますよ、思ったことを(一緒ですね)←『すみません一緒にしちゃって』

525:琴那:2014/03/28(金) 08:56 ID:VMA

小説の続きです
ハ「ソナタ?」
ソ「ゼレフが強くなっりたいって言うから、魔法を教えた。ゼレフにはもともと高い魔力があった」
グ「デリオラを作ったのは誰だ」
ソ「私です、ゼレフ書の悪魔は私が作ったものなの」
グ「お前のせいで、俺の家族が!!ウルが!!」
ソ「私も、デリオラの被害にあってるから」
ル「え⁉どういうこと?」
ソ「私が生まれるずっと前の過去で私がゼレフに魔法を教えた。だから、私が幼いころデリオラに襲われた」
グ「家族はどうなった」
ソ「全員、がれきの中で死んでいた」
グ「そうか」
ソ「私ね、過去と未来に行けるって言ったでしょ」
エ「あぁ」
ソ「その期間が2か月なの、2か月たって帰ろうとした時ゼレフが...」
マ「なんじゃ」
ソ「『絶対お前を殺してやるから未来で待っといてね』って言ったの、理由を聞くと、『こんな恐ろしい魔法を教えたから』」

526:琴那:2014/03/28(金) 09:10 ID:VMA

小説の続きです
ル「そしたら、ソナタを狙って!」
ソ「それはない気がする、なぜだかわかんないけど」
ナ「もう、この話は終わりだ!!ハッピー仕事行くぞ!」
ハ「あい!」
グ「そしたら、俺は手紙の中を見るとするか」ガサゴソ
ル「あたしもそうしよう」ガサゴソ
ソ(やっぱ、ここに来なければよかったかな)
グ「ソナタから?」
ル「あたしもだよ」
ミ「二人とも、お互いの手紙は見ないでね」
グ、ル「はーい」
グ「ふざけんなァァァ!!!/////////」
ル「これはないでしょ、どう考えても//////////」
ソ「ひどいよ、一生懸命考えたのに....」グスッ
グ「泣くなよな」
ソ「うわぁぁ〜ん、うわぁぁぁぁ」
グ「おいおい、泣くなって、な?」
ソ「だって、一生懸命に考えたのに、かえってくる言葉がひどいんだもん!!」グスッ
ル「分かったわ!やってやるわよ!」ギルドの端に行くわよグレイ!
グ「あ、あぁ...」
ソ「頑張ってね」

527:琴那:2014/03/28(金) 11:46 ID:VMA

小説の続きです

ソ「頑張ってね」
グ「このことは、誰にも言うなよ!/////」
ソ「分かってる!」
ル「食べていく勇気がない」
ソ「それなら!」(二人に勇気を上げる...頑張って)
グ、ル「!!?」
ソ(自分の気持ちを素直に伝えれるように)

グ「ほら、そっち銜えろよ」
ル「う、うん」
パク
ル(だんだん近づいて来る///////////)
chuー☆
グ、ル(グレイ/ルーシィの唇が当たった///////)
グ「お前ものすごく赤いぞ...///////」
ル「グレイもね///////」
グ「あ、あのさ」
ル「う、うん」
グ「俺、お前がギルドに入った時から好きだった」
ル「あたしも、グレイと会った時から好きだった」
グ、ル「俺/あたしと付き合ってください///////////////////」
ル「ハモったわね!」(クス)
グ「だな!」
ソ「おめでとう」
ハ「どぅぇきてるぅ」(ぐふふ)
ナ「お互い仲良くしろよな!」
エ「末永く」
ル「エルザ!まだ、そこまで行ってない!」
ソ「まぁ、どうせ行くんじゃないの?」(イヒヒ)
グ「お前が、これをたくらんだろう」まてー
ソ「きゃー」
グ、ソ「あははは...」
ル「でも、ああしているのを見てると、二人とも仲良くしてるから、嫉妬しちゃうなぁ」
エ「まぎらわしいもんな」
ナ「だな!」

528:琴那:2014/03/28(金) 12:15 ID:VMA

小説の続きです

ナ「だな!」
ハ「って言うか、あの二人似てるよね」
エ「兄妹みたいだな」
ル((ピコーン))「そうだ!」
ナ「どうした?」
ル「あの二人兄妹だったりして!」
エ「聞いてみるか」
ハ「ソナタ〜、グレ〜イ!」
グ、ソ「なに?」
ナ「息ぴったりだな!」
ウ「何話してるんですか?」
ル「ソナタとグレイって似てるから、兄妹なのかな〜って思って、聞こうと思ってるの」
ウ「私も、今思ってたとこなんですよ」
ソ「どぉーしたの?」
ル「あんた達って...」
ソ「そこから先は言わないで!」
グ「??」
ソ「グレイはそこいて!ちょ、他の人は来て」
ル「兄妹?」
ナ「どーなんだ?」
エ「気になるな」
ウ((わくわく))
シャ「早く言いなさいな!」
ハ「もったいぶらずにさ〜」
ソ「その話は、やめて!またその話をすると殺すから、あと、グレイに聞いたらダメ、絶対にだよ!」
スタスタスタ....

529:琴那:2014/03/28(金) 17:29 ID:VMA

小説の続きです

スタスタスタ...
ウ「何か、事情がありそうですね」
ナ「グレイに聞いてみるか!」
エ「聞いてみるとするか」
ル「気になりすぎる」
ナ「って言うか、グレイはどこ行ったんだ?」
ミ「さっき、ソナタと仕事行ったわよ、多分一週間ぐらいかかると思うわよ」
ル「気になる気持ちが一週間も...」はぁ〜
☆一週間後☆
ソ「ただいま〜」グレイ、ついたよ
グ「スゥー、スゥー」
ソ「はぁ、ミラさん!もう私たちは帰りますんで!」
ミ「うん、また明日ね〜」
☆5分後☆
ル「おはようございます」
ミ「あ、ルーシィ、5分ぐらい前にソナタとグレイが帰ってきたんだけど、家に帰っちゃった」
ル「あたし、グレイの家に行ってみます!」
ミ「いないと思うわよ」
ル「何でですか?」
ミ「だって、グレイ寝てたし、ソナタはグレイの家知らないでしょ、だから今は、ソナタの家にいると思うな」
ル「そうですか...」

530:琴那:2014/03/28(金) 17:47 ID:VMA

小説の続きです

ル「そうですか...」
ー次の日ー
ソ「おはようございます」
グ「はよー」
ソ「また、仕事行かない?」
グ「いいぜ」
ソ「前回は探し物だったし、今回は討伐系にしようよ」
グ「そうだな」
マ「なら、これはどうじゃ?ソナタとグレイ両方への指名だぞ」
キ「行く〜!」
グ「なになに、『1万のバルカンの討伐』か・・・」
キ「よし!明日出発しよう!」
グ「あぁ」
ル「おはようございます」
ナ、ハ「はよー」
エ「グレイはどこだ」
グ「俺は、ここにいるけど」
ウ「聞きたいことがあります」
グ「?」
ナ「お前に、兄妹はいたか?妹の方な」
グ「妹?...」
エ「いたか?」
グ「いたっちゃいたよ」
ル「今はどこにいるの?」
グ(デリオラ...の時に.......俺のせい....)「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
ウ「え」
タッタッタッタッタッタッタッタッ
皆「どうした?」「何があったんだ?」
ソ「ちょっと通らせて」
グ「うわぁぁぁ....」
ソ「グレイ!!」
ナ「ソナタ、グレイは....」
ソ「グレイを、落ち着かせるために家に帰りますね」
キィー

531:琴那:2014/03/28(金) 18:02 ID:VMA

小説の続きです

キィー
ミ「グレイはどうしてああなっちゃったの?」
ナ「俺たちが妹のことで聞いてたら」
エ「いきなり」
マ「そのことは、あっちから言ってくるまで聞いたり話したりしてはならん」
ナ「じっちゃんはそのこと知ってるのか?」
マ「いいや、何も知らん」
ーソナタの家ー
ソ「グレイ、落ち着いた?」
グ「あ、あぁ」グス「あの時はごめんな、置いて行ったりして」
ソ「いいよ、今、生きてるんだから、しかも今あなたには私より大切な存在があるでしょ、ルーシィ」
グ「あぁ、でも、お前も大事なんだ!俺のたった一人の妹だから」
ソ「そうだね」なでなで「何かあったら、私に相談してね」
グ「あぁ」

532:ユリカ:2014/03/28(金) 19:38 ID:ACk

琴那さん、一緒でよかったです!
もし、私一人だったら『どうしよ…』って思ってましたよ!

やっとグレイとルーシィがくっつきましたね!
待ってました!この時を!w

533:琴那:2014/03/28(金) 21:20 ID:VMA

私もグレルー派なんです!!!

534:琴那:2014/03/28(金) 21:45 ID:VMA

小説の続きです

グ「あぁ」
ー次の日、ギルドではー
ナ「グレイ来るかなぁ、チームで仕事行きたいのに」
キィー
ソ「おはようございます!っていう前に、グレイと行ってきますね!」
グ「行ってくる」
ミ「いってらっしゃ〜い」
ル「ちょ待って!」
グ「なんだ」
エ「チームで仕事だ」
ソ「グレイ、チームと行ってきていいよ」
グ「え⁉昨日約束しただろ!」
ソ「ルーシィが一緒に行きたがってるよ((コソ」
グ「な///」
ソ「私は、一人で大丈夫だよ」ね!
グ「で、でも...」
ソ「本人が言ってるんだから!」
マ「待て、ソナタ達が行こうとしている仕事は、ソナタとグレイへの指名じゃ、両方行かなければならない」
ソ「その依頼って日にちを伸ばすことは可能ですか?」

535:琴那:2014/03/28(金) 22:48 ID:VMA

小説の続きです

ソ「その依頼って日にちを伸ばすことは可能ですか?」
マ「可能じゃ」
ソ「じゃあ、またいける日に言います」
マ「分かった」
ソ「ほら!グレイ、行ってきなよ!」
グ「で、でもお前!」
ソ「みんな、待ってるよ!」
グ「お前、具合悪いのか?」
ソ「え⁉なんで?具合悪くないよ」
グ「嘘だな」
ソ「嘘じゃない!」
グ「じゃあ、頭かせ!」
グイ
ソ「きゃ」
ドサ
グ「スマン、スマン」
ソ「もう!」
((ピタ))
グ「熱あるじゃないか」
皆「おでこをあわせたーっ!!」「彼女が目の前にいるのに⁉」
グ「当たり前だろ?」なぁ?
ソ「だよね?」
皆「お前ら、どういう関係?」
グ、ソ「兄妹」
皆「なにィィィーっ!!」

536:琴那:2014/03/28(金) 22:55 ID:VMA

小説の続きです

皆「なにィィィーっ!!」
ル「ソナタ、なんであの時グレイに言っちゃダメって言ったの?」
ソ「他の人からそのことを聞くと、暴走しちゃうから」
ナ「ちょっぴりかわいそうだな...」
グ「悪かったな」((ムス))
ソ「そんくらいで、脹れんなよ!」あはは
グ「そうだな!」あはは
ソ「ほら、立って!チームで仕事行くんでしょ!」
グ「あぁ、熱あるのに大丈夫か?」
ソ「グレイの妹だよ!そのくらいへっちゃらだよ!」

537:琴那:2014/03/28(金) 23:56 ID:VMA

小説の続きです

ソ「グレイの妹だよ!そのくらいへっちゃらだよ!」
グ「そ、そうか?」
ソ((コク))(グレイがいないなんて、寂しいけど、彼女のルーシィの方がつらかっただろうな)「いってらっしゃい」((ニコッ))
グ「ここに来て、初めて笑ったな!笑った顔かわいいな!」
ソ「行ってらっしゃい、お兄ちゃん」((ニコッ))
グ「行ってきます、ソナタ」
キィー
マ「ソナタ、医務室で休んどいたらどうじゃ」
ソ「このくらい大丈夫ですよ」
マ「そうか、無理はするなよ」
ソ「はい」

その頃のナツたち...
エ「グレイ、ルーシィ、手をつないだらどうだ?付き合ってるんだろう?」
ル「恥ずかしいじゃない」
グ「・・・」
ナ「どうしたんだ?グレイ」
グ「いや、なんでもない」
ナ「そうか?困ってる時は相談しろよ、お前の仲間なんだからさ」
グ「あぁ」
ハ「ノリ悪いね」
グ「・・・」
エ「着いたぞ」
ウ「すごいですね」
シャ「ある意味でね」
ル「あのー!妖精の尻尾の者なんですが」
「このたびは、依頼を受けていただきありがとうございます」
エ「内容は?」
「私の、孫が帰ってこないんですよ」
ウ「依頼は、そのお孫さんを見つければいいんですね」
「はい」
ナ「性別、名前、特徴を教えてくれ」
「女の子で、名前はカリンっていうんです、特徴は黒ぶちの眼鏡をかけて髪の毛の色は黄緑です、孫を見つけてください」
ル「任せて!」

538:琴那:2014/03/29(土) 08:58 ID:VMA

小説の続きです

ル「任せて!」
「よろしくお願いします」
ナ「行くぞ!」
ハ「あい!」
エ「そうだな」
ー森の中ー
ウ「探すのは、大変ですね」
シャ「グレイ、どこに行くのよ⁉」
グ「誰かが呼んでる」
ハ「どういうこと?」
グ「誰か、俺を呼んでる」
ナ「おい、待てって」
グ「誰かが呼んでるんだ」
ナ「お前おかしいぞ」
グ「おかしくない」
ナ「チッ」
ドス
グ「ナツ、オメェ.....」
ドサ
ナ「よっと、グレイが行こうとしていた方へ行くぞ」

539:琴那:2014/03/29(土) 09:22 ID:VMA

小説の続きです

ナ「よっと、グレイが行こうとしていた方へ行くぞ」
ル「ちょっと、大丈夫なの?」
エ「いざとなると、私やウェンディ、ナツがいる」
ウ「私、無理ですよぅ」
ガサガサ
ウ「!!」
ル「なに?」
「え、えっと、森に迷ってしまったんですけど....」
エ「名前はなんていう」
カ「カリンです」
シャ「ねぇ、グレイフルバスターって知ってる?」
ハ「はい!大ファンなんです!」
ル「グレイ助けてみたいなことを言ってた?」
カ「は、はい...思っていました」
ナ、ル、エ、ウ、シャ、ハ「!!?」
ウ「本当に思ってただけですか?」
カ「はい」
グ「っ・・・ここは...」
ナ「おお、グレイ」
グ「お前ら、ここで何してるんだ?」
ル「カリンちゃんを見つけたの」
グ「そいつが?」
ハ「そうだよ」
グ「お前、幽霊だよな」
カ「はい、森の崖に落ちて死にました」
グ「それで、誰かに見つけてもらおうとしてたんだな」
ハ「誰かじゃなくて...」
カ「しー、そのことは言わないでください」
ハ「あい!」

540:琴那:2014/03/29(土) 09:55 ID:VMA

小説の続きです

ハ「あい!」
ー村ー
「孫のカリンは」
グ「幽霊でした」
「そ、そうですか」
ル「すみません」
「いやいいんです、幽霊でも見つけてもらいましたので、報酬を受け取ってください」
エ「いや、でも」
「探して見つけてもらうまでしか、依頼していませんので」
ウ「お言葉に甘えてもらいましょうよ」
エ「わかった」
「これが、報酬です」
ウ「ありがとうございます」
エ「では、また何かあったら言ってください」
「ありがとうございました」
ル「さようなら」

☆数分後☆
「私たちが勝ったら、ソナタを渡して!」
ル「あ、あの時の」
ナ「コナタ、ガント、バード⁉」

541:琴那:2014/03/29(土) 10:15 ID:VMA

小説の続きです

ナ「コナタ、ガント、バード⁉」
ガ「3対5で勝負しようぜ」
グ「やってやろうじゃねぇか」
エ「行くぞ!」
4人「おぉー!」
☆30分後☆
ナ「強ェ...」
ウ「あの時よりも強くなってる」
バ「そりゃそうだよ」
コ「あの時は何もしてなかったからね」
ガ「とどめを刺そうか」
ーギルドー
ソ「マスター!グレイたちのところへ行ってきていいですか?」
マ「なぜじゃ」
ソ「今、コナタ達と戦ってるの!」
マ「一人で大丈夫なのか?」
ソ「はい!」
マ「リリーついていけ!」
リ「おう」
ソ「行こうリリー!」
ピカーン
その頃の、ナツたち
ガ「お前らはここで死ぬんだ」
シュタ
ソ「ごめんね、遅くなっちゃった」

542:琴那:2014/03/29(土) 11:00 ID:VMA

『だれか〜』って言っても、今から私は出かけるんだよね...
私、今年中学生になるのです!
不安でしょうがない...(≧Д≦;)

543:ユリカ:2014/03/29(土) 20:53 ID:XMc

琴那>>中学生になるの不安でいっぱいだよね…。
私は今年で中2になる!←
私はハッキリ言うと学校つまんない←オイ
まぁ、つまんないとかは、人それぞれだから!
中学校生活、頑張ってね!

私の中学、運動系の部活は結構強いよ!
私が入ってた元ハンド部は3年の先輩の部長が(卒業したけど)
全国大会に出場した……っぽい←
個人戦だっけ?
休んでたから知らないけど友達から聞いた!
今、思えば練習キツかったw
関係ないね!この話!

544:琴那:2014/03/29(土) 23:19 ID:VMA

ユリカさんって、部活に入ってたんですね!
私、運動音痴だから運動系の部活なんて絶対無理なんです...
急に話が変わりますが、
今回、中学受験をしたんです!
受かったんですけど、地元の中学にしました
やっぱ、友達と一緒の方が、私にとって一番心強いんでしょうね
受ける前から、地元の方がいいと思ってましたもん

すみません、長くなりました

545:ユリカ:2014/03/30(日) 11:44 ID:XMc

琴那>>中学受験したんですか!?すごいですね!
受かったのに地元だなんて…もったいない…。
でも、知らない所?より地元の方がいいですよね!
受験はおめでとうございます!

 部活は『元』ですから今は部活を変えました!
ハンドは病気でやめました!
ちなみに今の部活は書描部です!今の部活は、
めちゃくちゃ、ゆるい部活ですw
かくれんぼとか鬼ごっこを普通にやってますw
本当は絵を書く部活なんですけど…w
顧問の先生があまり来ないから皆が…ww

546:琴那:2014/03/30(日) 12:40 ID:VMA

ユリカさん
ゆるい部活なんて面白そうですね
私が行く中学って私が行っている小学校ともう一つの小学校の人たちが行くんですけど
もう一つの方の小学校の人たちは、気が強そうなんですよ...(ちょっと怖い)
しかも、人数が私の学校よりはるかに多いんですよ

547:琴那:2014/03/30(日) 13:16 ID:VMA

小説の続きです

ソ「ごめんね、遅くなっちゃった」
グ「ソナタ⁉」
ソ「助けに来たよ!リリーと一緒に!」
リ「大丈夫か?ハッピー、シャルル」
ハ「リリーありがとう」
シャ「助かったわ」
リ「礼を言うなら、ソナタに言ってくれ」
ハ「え?」
リ「ソナタがここに行くって言ったからな」
シャ「なんでわかったのかしら、コナタ達と戦ってるって」
リ「さぁな」
ソ「私の大切な仲間を傷つけるな」
コ「私たちだって、仲間じゃないの?」
ソ「仲間だよ、でもね、妖精の尻尾のみんなは家族みたいなものだもん、誰であろうと、許さないよ」
コ「氷竜の咆哮ォォォォォ!!!」
ソ「氷神の怒号ォォォォォォォォォォ!!!」
コ「うわぁぁ」
ドサ
ガ「なら、二人ではどうだ!」
ガ、バ「天神の怒号ォォォ!!!」
ソ「滅竜奥義..........紅蓮爆雷刃!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
ドゴォォン
ソ「って言うか、私に本気を出させてよ」
コ「本気じゃない...」
ソ「もう、妖精の尻尾を傷つけないでよね」

548:J:2014/03/30(日) 14:12 ID:XMc

琴那>>小説、面白いよ!その後がどうなるか楽しみ!

人数が…。でも怖そうな人に限って怖く無かったりしますから、
大丈夫だよ!
現に私だってそうだし♪
でも真面目に怖い人がいた時、私はその人達に、
余り関わらないようにしてたよ!
逆に気の弱そうな人と友達になった!←

549:ユリカ:2014/03/30(日) 14:13 ID:XMc

↑私です!

550:琴那:2014/03/30(日) 16:27 ID:VMA

ユリカさん
いろいろとありがとうございます!
友達作れるかなって思っていたけど、作りたいって思うようになりました!!
ユリカさんのおかげです!

551:琴那:2014/03/30(日) 16:33 ID:VMA

小説の続きです

ソ「もう、妖精の尻尾を傷つけないでよね」
コ「うん」
ガ「皆さん、すみませんでした」
バ「すみませんでした」
エ「いや、いいんだ」
ナ「また、バトルしようぜ」
ル「あたしルーシィ!よろしく!友達になろう!コナタ!」
コ「いいの?」
ル「もちろん!ガントもバードもね!」
グ「俺は、グレイだ」
ナ「俺はナツ」
ウ「私はウェンディ」
エ「エルザだ」
ハ「おいらはハッピー」
シャ「シャルルよ」
リ「リリーだ」
ガ、バ、コ「よろしく!」
ソ(これで少しは....)
エ「でな、グレイとルーシィは付き合ってんだぞ」
ル「いうなー!」
グ「ハズいじゃねぇか!」
ナ「いいんじゃねぇの」

552:琴那:2014/03/30(日) 16:44 ID:VMA

小説の続きです

ソ「ほら、自己紹介終わった?帰るよ妖精の尻尾に」
ナ「だな」
グ「俺疲れたぜ」
ル「あたしもー」
ウ「歩きたくないですね」
ソ「じゃあ、瞬間移動で帰ろうか」
エ「いいのか?」
ソ「いいよ!」
ハ「なら、お言葉に甘えて」あい!
グ「お前、熱引いたのか?」
ソ「帰るよ!」
ル「コナタじゃあね〜!」
ナ「ガントとバード〜また戦おうな〜!」
エ「じゃあな」
ウ「また会いましょうね〜!」
ピカ〜ン
コ「行っちゃったね」
ガ「俺たちも帰るか」
バ「だな」
ーギルドー
ソ「ただいま〜.....」フラ
グ「お、おい」
ソ「大丈夫だって」
マ「戻ったか」
ミ「ソナタ、仕事行けるかしら」
ソ「今度でいいですか?」

553:琴那:2014/03/30(日) 16:56 ID:VMA

小説の続きです

ソ「今度でいいですか?」
ミ「いいわよ」
ソ「っう...」
ガクン
ソ「ハァ、ハァ、ハァ....」
グ「ソナタ?」
ソ「大丈夫...」
グ「じゃねぇだろ」
ソ「人を頼っちゃ、ダメだもん...」ゲホッ ドサ
グ「ソナタ!!!」
ソ「・・・」
グ「しっかりしろ!!!」
マ「どうしたんじゃ」
グ「ソナタが....」ドクン ドクン
(俺のせいで....妹が....ソナタが....)
グ「俺のせいで、俺のせいで....」
ル「ウェンディ!」
ウ「すみません、魔力がありません...」
エ「ポーリュシカさんなら!」
マ「今はいない」
グ「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
ゴォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ
ナ「グレイから、ものすごい魔力が⁉」

554:琴那:2014/03/30(日) 20:55 ID:VMA

小説の続きです

ナ「グレイから、ものすごい魔力が⁉」
マ「ソナタからグレイを離すんじゃ!」
ル「はい!」
グ「なにすんだよ!」
ル「まずは落ち着きなさい!」
グ「これが落ち着いてられるか!」
エ「その魔力を止めろ!!」
グ「ソナタを返せェェェ!!!」
ゴォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ
ソ「グレイ...その魔力を手に集中させて、そして私にそれを向けて.....」ハァ、ハァ、ハァ
グ「分かった」
ゴォォォ
グ「よし、ソナタ向けるぞ!」
ソ「うん...」
ピカァァァン

555:琴那:2014/03/30(日) 22:56 ID:VMA

小説の続きです

ピカァァァン
マ「なんじゃ⁉」
ル「ソナタが...」
ナ「光ってる⁉」
ソ「グレイ、ありがと」
グ「あぁ」
ソ「あとルーシィ、これからもグレイをよろしくね」
ル「う、うん」
ソ「私ね、旅に出ようと思うんだ」
グ「なんでだよ!」
ソ「旅って言っても、1年くらいだよ」
ル「なんで?」
ソ「もっと、強くなりたいから」

556:琴那:2014/03/31(月) 10:26 ID:VMA

小説の続きです

ソ「もっと、強くなりたいから」
ナ「今でも、強いじゃねぇか」
ソ「私に足りないものは、仲間を思う力と仲間を守る力」
グ「一年なのか?」
ソ「うん」
ナ「どこに行くんだ?」
ソ「私の育て親に会いに行くの」
グ「俺たちもついて行ったらだめなのか?」
ソ「うん、私の育て親ドラゴンだもん」
ナ「イグニールか?」
ガ「メタリカーナか?」
ウ「グランディネですか?」
ソ「秘密」
ミ「いつ出発するの?」
ソ「明日の朝10時に」
グ「なら、これを持っていけ」
ソ「これって、グレイとおそろいの、ネックレス?」
グ「あぁ、お前にやる」
ソ「1年間だけなのにね」
グ「心配なんだよ!」
ー次の日ー

557:琴那:2014/03/31(月) 11:30 ID:VMA

小説の続きです

ー次の日ー
ソ「グレイ、私ギルド行くね」
グ「待ってくれ」
グイ
ソ「きゃっ」
グ「お願いだ、俺も連れて行ってくれ」
ソ「でも」
グ「お願いだ」
ギュゥ
ソ「私はいいけど、いいとしてもルーシィとはどうするの?」
グ「帰って来てから、二人で仕事に行ったりする」
ソ「そっか、なら一緒に行こうか」
グ「サンキュー」
ソ「私は準備が出来てるよ、グレイも早くして」
☆数分後☆
グ「できたぞ」
ソ「じゃあ、グレイはここで待っといて、また戻ってくるから」
グ「あぁ」
ーギルドー
ソ「みんな、1年後にまたここで、元気に会おうね!!」
ナ「またな〜!」
ル「元気にね〜!」
ウ「気を付けて〜」
ソ「じゃあ」
ーグレイの家ー

558:琴那:2014/03/31(月) 11:33 ID:VMA

誰か〜
来てください
一人が続くと寂しいです...

559:ピチカ:2014/03/31(月) 15:21 ID:256

琴那さん、すんませんorz
あんまり凄くて言葉もでぇへんみたいな感じでした泣
でっ、でもっ、全部読まして貰ってますよ!?ごっつおもろいです。続き楽しみにしてます♪

560:ユリカ:2014/03/31(月) 15:40 ID:1Vs

琴那>>少しでもお役に立てたなら嬉しいよ!

小説の内容が次々に変わっていって面白いよ!
今度はどんな内容か気になる!

ピチカ>>久しぶり!

561:琴那:2014/04/01(火) 11:02 ID:VMA

小説の続きです

ーグレイの家ー
ソ「行こうか」
グ「だな」
ピカァァン
ソ「着いた」
「よく来たな、ソナタ」
「そちらの方は?」
ソ「私の兄、グレイフルバスター」
グ((ペコ))
「なぜ、前言わなかったんじゃ」
ソ「みんなを見てると、言いづらかったもん」
「そうか」
「これからどうするの?」
ソ「私は、強くなりたい、あと、頼みがあるんだけど」
「なんだ」
ソ「グレイに氷の滅竜魔法を教えてあげて」
「なら、私の出番ね」
グ「いいのか?」
「いいのよ、ソナタの頼みなんだから」
グ「サンキュー」
「ソナタ、お前にはわし等から頼みを聞いてもらえんか?」
ソ「いいよ!魔法を教えてくれた恩を返さないと」
「ここを平地にして、一生壊れない50メートルの壁を作ってほしいんじゃ、ここにいるドラゴンたちが快適に住めるように」
ソ「わかった!」

562:琴那:2014/04/01(火) 15:12 ID:VMA

ちょっぴり久しぶりであります!
ユリカさん、ピチカさん!!

563:琴那:2014/04/01(火) 16:13 ID:VMA

小説の続きです

ソ「わかった!」
「頼んだ」
☆1年後☆
ソ「できたよ〜」フラ
グ「お、おい」
「こんなにでかいのを、すまなかった」
ソ「いいの、恩を返したかっただけだから」
グ「お前、1年間寝てなかったよな」
ソ「ばれてた?」
グ「お前の兄だからな」
ソ「みんな、1年間ありがとね!またいつかここに来るから」
「あぁ、今度は仲間を連れて来てくれないか?」
ソ「うん!」ドサ「スゥー、スゥー」
グ「後先考えないやつだな」よっと
「わしが、魔法でギルドまで送ってやる」
グ「サンキュー」
ピカァァァン
「またな」
グ「おうよ!」
ーギルドー
グ「久しぶり〜」
ナ「グレイ!1年間どこに行ってたんだ?」
グ「ソナタと一緒に、ソナタの育て親のところに行っていたんだ」

564:みーにゃん ◆Cs:2014/04/01(火) 16:59 ID:/FM

皆、小説上手いなぁ〜!!!
あ、お久しぶりです!

565:琴那:2014/04/02(水) 09:37 ID:VMA

小説の続きです

グ「ソナタと一緒に、ソナタの育て親のところに行ってきたんだ」
ナ「あの時は、ダメって言ってたのにな」
ソ「ん、ここは...どこ?」
グ「ギルドだ」
ソ「ドラゴンに送ってもらったんだね」
グ「あぁ、いいやつばっかりだな」
ソ「当たり前」
グ「そういや、仲間を連れて今度来てって言ってたんだ」
ナ「じゃあ、来年行こうぜ」
ル「あたしも行きたい」
ウ「私も」
ガ「俺も行く」
ジュ「ジュビアも」
ハ「おいらとシャルルとリリーも!」
エ「私も行こう」
ミ「私も〜」
レ「私も行きた〜い」
ソ「ラクサスはいいの?」
ラ「俺もいいのか?」
ソ「もちろん!」
ラ「なら、俺も...」
ソ「他は、いないね!よし決まり!」
グ「じゃあ、俺らは家に帰るか」
ソ「グレイ、あんたは仕事、ルーシィと二人で行ってきなさい!」
ル「なんで⁉」
ソ「グレイとルーシィ1年間会えなかったから、二人で仕事、10回ね」

566:琴那:2014/04/02(水) 10:19 ID:VMA

番外編を書こうと思います

ソ「ミラさ〜ん、S級クエストに行きたいです〜」
マ「そうじゃのう、ソナタの力ならS級にしてやってもいいが、条件がある」
ソ「なんですか?」
マ「この、1000年クエストに行って来い!成功したらS級にしてやる」
ソ「内容はなんですか?」
マ「『10000のバルカンの討伐』だそうじゃ」
ソ「なら、今から行ってきます」
マ「頼んじゃぞ」
ソ「はい!」

567:琴那:2014/04/02(水) 18:53 ID:VMA

小説の続きです

ソ「はい!」
グ「S級になるのに、1000年クエストをするのか?」
マ「ソナタなら、大丈夫だろ」
ソ「んじゃ、行ってきます」
ピカァァァン
ル「行っちゃったね」
グ「あぁ」(何だか、胸騒ぎがする)
〜その頃のソナタ〜
ソ「お〜い、バルカ〜ン出てこ〜い」
「オマエダレダ」
ソ「あんたらを、倒しに来た」
「ヤッテミロ」
ソ「滅竜奥義......紅蓮爆雷刃!!!!!!!!!」
「・・・・」
ドサッドサドサッ
スタスタスタスタスタスタスタスタ
ー村ー
ソ「では、また何かあったら言ってください」
「はい、ありがとうございました」
☆数分後☆
((ズル))
ソ「へ⁉」
ズザザザザザザザザ
ソ(嘘.....崖から落ちてる??)

568:琴那:2014/04/03(木) 10:47 ID:VMA

小説の続きです

ソ(嘘.....崖から落ちてる??)
ドサ
ソ(だめだ、腕に力が入らない...魔法も使えない、誰か助けて...)
ーギルドー
ミ「誰か、今日暇な人いない?」
ナ「俺は暇だけど、なぁ?ハッピー」
ハ「あい」
ミ「ソナタのところへ向かってくれない?もう、帰ってきてもおかしくないのに」
ナ「任せろ!行くぞハッピー」
ハ「あいさー!」
その頃のソナタ
ソ(誰か来て...)
「おーい!」
ソ(人の声が聞こえる)
ナ「おーい!」
ソ(ナツだ)
ハ「ソナタのにおいはないの?」
ソ(ハッピーもいる)
ナ「その手があったか!」こっちだ!
ハ「ソナタ〜!どこにいるの〜⁉」
ナ「ハッピー、においが崖の下に続いてる」
ハ「崖から落ちたの?」
ナ「多分な、ハッピーはここで待ってろ」
ハ「あい!」
ズザザザザザザザザ
ナ「ソナタ〜」
ソ「ナ、ツ...」
ナ「ソナタ!」

569:琴那:2014/04/03(木) 11:36 ID:VMA

小説の続きです

ナ「ソナタ!」
ソ「ナツ....」
ナ「大丈夫か?」
ソ「わかん、ない...」
ナ「ギルドに戻るぞ」よっと
ソ「ありがとう...」
ーギルドー
ナ「ウェンディは、いるか?」
ミ「今は、仕事に行ってるわ」
ナ「医務室、空いてるか?」
ミ「今、掃除してるわ、あと1時間ぐらい」
ナ「そうか」
ミ「ソナタは?」
ナ「崖から落ちてたんだ、今は寝てる」ほら
ミ「そう...」
ハ「どうしよう」
ミ「ちょっといいかしら」
ナ「あぁ」
ミ「あっちの椅子に座って」
ナ「おう」
ミ「ひどいわね」
ナ「え?」
ミ「全身打撲に、両足、両腕骨折」
ナ「頭は?」
ミ「出血してるわ、まだ血が止まってない」
マ「今のままじゃ、危ないな」

570:ナツハル:2014/04/03(木) 12:44 ID:93U

皆さん本当にお久しぶりです!
琴那さんは私がやってない間に入ったのかな?よろしくね!
それにしても皆小説上手いね〜私のが腐ってる…

571:ナツハル:2014/04/03(木) 12:51 ID:93U

ピチカさんもMARIEさんもよろしく!
呼びためokです!
みーにゃん…ユリカ…るーしぃ…ここでは久しぶりだね!

572:琴那:2014/04/03(木) 18:21 ID:VMA

ナツハルさんよろしくです!

573:琴那:2014/04/03(木) 18:30 ID:VMA

小説の続きです

マ「今のままじゃ、危ないな」
ミ「マスター!」
キィー
エ「ミラどうしたんだ?」
ウ「ただいま〜」
ナ「ウェンディ!治癒魔法!」
ウ「?」
マ「はよ来んか」
ウ「は、はい」
タッタッタッタッ
ウ「ソナタ⁉」
ホワァァァン
☆数分後☆
ウ「頭の出血は止まりました」
マ「ふぅ」
ウ「けど、全身の打撲と両腕両足の骨折は全治半年でしょう」
ソ「ん、っう...ここは?」痛ッ

574:琴那:2014/04/03(木) 19:18 ID:VMA

小説の続きです

ソ「ん、っう...ここは?」痛ッ
ナ「ここは、ギルドだ!」
ソ「助けてくれてありがとね!ナツ」
ナ「///頼まれたからな///」
ソ「顔赤いよ?熱あるの?」((ピタ))
ナ(プスー)
ソ「?」
エ「分かりやすいな、ソナタが鈍感でよかったな」
ナ「エルザ⁉分かったなら言うなよ!」
エ「それはどうかな」
ソ「何のこと?」
エ「ナツ、ソナタを抱えてギルドの裏に行け」
ナ「んなー!/////////」
ソ「?」
ミ「なら、このアメを食べなさい」
ナ((パク))
ソ「なんですか、それ」
ミ「好きな人に、告白して、kissをするアメよ」
ナ「!!!??」
ダダダダダダダダダダダダダダダダダダダ.....
エ「ナツ頑張れよ」
ミ「ソナタって、他の人のことは敏感なのに、自分のことになると鈍感なのよね」
ウ「ですよね...」

575:琴那:2014/04/03(木) 19:28 ID:VMA

小説の続きです

ーギルドの裏ー
ナ「ソ、ソナタ////////////」
ソ「へぇ〜」
ナ「な、なんだ?」
ソ「私ってね、人の心を読めるんだよね」
ナ「ってことは...////////////」
ソ「ナツ、私のこと....」
グ「ソナタ、ナツ、ここで何してるんだ?」
ソ「グレイ!うれしそうな顔してるね」
グ「ま、まぁな」
ソ「ルーシィとkissしたんだね」
ナ「まじか!」
グ「よくも言ってくれたな....」
ナ「なぁ、グレイ、ちょっとここからどいてくれねぇか?」
グ「へぇ、ナツが言うんだな」
ナ「うっせー」
グ「頑張れよ、ナツ、・・・・・」
ナ「サンキュー!」
ソ「んで、話は?」
ナ「えっと、俺と付き合ってください!」
ソ「はい」((ニコッ))
chuー☆

576:琴那:2014/04/03(木) 19:57 ID:VMA

小説の続きです

chuー☆
ナ「////////////」
ソ「赤くなりすぎだよ」
ナ「だって...」
ソ「その前に、ギルドの中に入ろう、冷えてきたよ」
ナ「だな」
ーギルドー
ミ「ナツ、上手くいったのね」
ナ「あぁ」
ソ「みんな知ってたの?」
グ「ソナタ以外みんな知ってたんだ」
ソ「え...」
ナ「いいじゃねぇか!」
ソ「うん」
ル「グレイ、ソナタとナツにばれたってホント?」
グ「あぁ」
ソ「私、人の心が読めるからね」

577:琴那:2014/04/03(木) 20:04 ID:VMA

小説の続きです

ソ「私、人の心が読めるからね」
ナ「グレイあの時ありがとな」
「頑張れよ、ナツ、応援してるぜ」
グ「聞こえてたのか⁉」
ナ「あぁ、バッチリな!」
グ「クソ」
ナ「やる気か?」
グ「あぁ、やってやるぜ」
ソ「いやな予感が...」
グ「あっちでやろうぜ!」
ナ「おうよ!」
ソ「やっぱり...」
ドサ
ソ「痛ッ」
ナ「ソナタ!ごめん、大丈夫か?」
ソ「うん」
ナ「ルーシィ頼む」
ル「う、うん」
ミ「車いす持ってくるわね」
ソ「ありがとうございます」」

578:琴那:2014/04/03(木) 21:18 ID:VMA

小説の続きです

ソ「ありがとうございます」
ゴッチャンガッチャン
ル「いつものことだけど、騒がしいわね」
ソ「だね」
ミ「どうぞ」
ル「座らせるよ」
ソ「ありがと」
エ「半年、大変だな」
ウ「お風呂は、どうするの?その体じゃ何もできないんじゃない?」
ソ「グレイに手伝ってもらえばいいでしょ」
シャ「グレイには彼女がいるのに」
ソ「兄妹だし、関係なくない?」
リリ「あまり、気にしないのだな」
ハ「でぇきてるぅ」
ソ「できてないし、って言うか、どこで覚えたの?」
ハ「いつの間にか」
ソ「てきとー」
ハ「それがおいらです!」
ル「意味わかんない」
ソ「あのね、言わないといけないことがあるんだけど」

579:ユリカ:2014/04/03(木) 23:37 ID:9Gg

ナツハル!みーにゃん!
久しぶり!!!!

琴那>>相変わらず上手だね!
続きが気になる!

580:琴那:2014/04/04(金) 10:12 ID:VMA

小説の続きです

ソ「あのね、言わないといけないことがあるんだけど」
ハ「なに?」
ソ「私って、本当は15歳なの」
ピカァァァン
ソ「ほら」
ミ「どうして、今まで10歳の体で過ごしてたの?」
ソ「私この体だと、時々魔力が暴走する時があるから」
ル「大変だったんだね」なでなで
ソ「そんな事言ってくれるなんて、うれしい」ギュゥ
グ「だからしっくりこなかったわけだ」
ナ「このソナタも」
ソ「?」
ナ「好き((コソ」
ソ「/////////////」
ナ「お前も、赤いじゃねぇか」
ソ「だって、こんなところで言われたんだもん」
ナ「わりぃ」
ソ「だ〜いすき!!」
chuー☆
☆END☆
この番外編はソナタとナツが付き合う時の事です
私が書いている小説では、先の方になりそうです(多分)

581:琴那:2014/04/04(金) 12:12 ID:VMA

小説の続きです

ソ「グレイとルーシィ1年間会えなかったから、二人で仕事、10回ね」
グ、ル((パクパク))
ハ「二人とも、魚みたいに口がパクパクしてるよ」
ナ「面白れぇな」
マ「んじゃ、二人に仕事じゃ」
ソ「依頼内容は、『子供を、1日あやしてほしい』だよ」
グ、ル「勝手に進めんな!」
ソ「2人とも行ってきて」
ル「なんで勝手に進めるのよ!」
グ「俺ら、うんって言ってか?」
ソ「今言ったよ」
グ「テメェ」
パァン
ソ「ひどいよ!そんなに、二人で行きたくないの⁉」
グ「そう言う意味じゃ....」
タッタッタッタッタッタッタッタッタッタッタッタッ
ミ「グレイ、今のはやりすぎよ」
エ「ルーシィも、言い方が強すぎた」
ナ「俺探してくる!」
タッタッタッタッタッタッタッタッタッタッタッタッ
マ「グレイ、自分の妹だろ、やさしくしてやらんか」
グ「はい」
タッタッタッタッタッタッタッタッタッタッタッタッ
ウ「ソナタって、みんなに愛されていますね」
エ「だな」

582:琴那:2014/04/04(金) 20:05 ID:VMA

小説の続きです

ウ「ソナタって、みんなに愛されていますね」
エ「だな」
その頃のソナタ
ソ(グレイとルーシィがいない時に、準備して祝いたかったのに...おめでとうって)グス
ソ「ここどこだろう、森の中に入ったのかな?」
ーナツとグレイー
ナ「ソナター!」
グ「ナツ、ソナタはいたか?」
ナ「まだだ」
グ「どこ行ったんだよ」
ナ「森に行ってみないか?」
ル「グレ〜イ!みんなが呼んでるよ!」
グ「こんな時に、行ってられっか」
ル「至急だよ」
グ「分かった、ナツ!ソナタを絶対見つけろよ!」
ナ「あぁ、任せとけ!」
グ「じゃぁ!」
ナ「あぁ」
タッタッタッタッタッタッタッタッ
ナ「においを、たどるか」
タッタッタッタッタッタッタッタッ
ー森の奥ー
ナ「ソナター!どこだー!」
ソ「ナツ?」
ナ「ギルドに戻るぞ」
ソ「おんぶして」
ナ「おぉ!いいぜ」

583:琴那:2014/04/05(土) 15:51 ID:VMA

小説の続きです

ナ「おぉ!いいぜ」
ソ「スゥー、スゥー」
ナ「よっと」
ーギルドー
ナ「ソナタを見つけたぞ」
皆((し〜ん))
ナ「どうしたんだ?」
ル「ウェンディとシャルルが...」
ソ「死んだの?」
グ「ソナタ」
ソ「ねぇ、死んだの?」
ル「そうよ」
ソ「嘘」
ミ「嘘じゃないわ」
ソ「いや、周りにいる人が消えていくなんて嫌だ」
ナ「ソナタ...」
ソ「我の目の前にいる者を、生き返らせろ、代価は、私の時、いや命だ」
皆「!!?」
ピカァァァァァァン
ウ「ん、ここは.....ギルド?」
シャ「私たち、死んだんじゃ⁉」
ナ「ソナタがやったんだ」
ソ「みんなじゃあね、また、違う記憶でギルドに来るから」

「サヨウナラ」

584:琴那:2014/04/05(土) 18:09 ID:VMA

小説の続きです


「サヨウナラ」

グ「ソナタ?」
ピカーン
グ「ソナタが、消えた...」
マ「人の命を、生き返らせるのに大きな代価が必要なんじゃよ」
ル「自分の命を、代価に...」
ミ「でも、また、ギルドに来るって言ってたじゃない」
エ「違う記憶でな」
皆「・・・」
☆一か月後☆
キィー
「あ、あの...ギ、ギルドに入りたいんですが」
ミ「こっちに来てくれる?」
「はい」
スタ、スタ、スタ、スタ
皆「⁉」

585:琴那:2014/04/05(土) 22:55 ID:VMA

小説の続きです

皆「⁉」
グ「ウソだろ...」
「あ、あの...わ、私を知ってるんですか...?」
ル「知ってるも何も...」
エ「待て、あの時、違う記憶って言っていたぞ((コソ」
「ギ、ギルドに入りたいんですが...」
ミ「あ、いいわよ、どこに紋章を付ける?」
「ここに」
皆「!!」
グ「左手...」ポタッポタポタッ「あの時が、懐かしく...感じる、なんでだ」ひっぐ、っう...
ル「そうだね...」ポタッ
ナ「あぁ」ポタッポタポタッ っう、グス
エ「名前をうかがいたい」グス
ソ「ソナタです」
グ「ソナタ、ありがとう」ギュゥ
ピカァァァン
ソ「グレイ」
グ「記憶が...」
ソ「ホントだ、なんで?」
「おぬしの周りに、おぬしを心から必要としている人がたくさんいる、その心に反応して、記憶が戻ったんだろうな」
グ「だれだ」
「天国の番人じゃ」
ソ「私の友達」
皆「んなー!」
「ソナタ、自分の命を大切にしなさいよ」
ソ「リョーカイ!」
「いつか、天国に来い、楽しいとこじゃぞ」
ソ「できたらね!」
「さらば!」
ブチ
グ「電話が切れた時の音みたいだな」
ソ「だね」

586:ナツハル:2014/04/06(日) 13:40 ID:seA

やっと……FT始まったああああああああああ↑↑↑↑↑↑興奮してたわww
エンディングナツルーだったね……↑↓ショックのような嬉しいような…複雑だな……
琴那相変わらず小説上手いね〜お手本にします!師匠!!((←

587:琴那:2014/04/06(日) 22:49 ID:VMA

ナツハルさん、私の小説って面白いですか?
師匠まで、言われたら、今までよりもはりきっちゃうかもです
はりきったら、逆に面白くなくなるかもですけど...

588:琴那:2014/04/06(日) 23:00 ID:VMA

小説の続きです

ソ「だね」
グ「これからどうするんだ?」
ソ「私より、ルーシィと10回仕事に行ったの?」
グ「ま、まだ、5回しか...」
ソ「やっぱりやめた」
グ「何を?」
ソ「絶対10回仕事に行けって言うのをね、どうせ10超えるでしょ」
グ「あ、あのな...俺、もう仕事に行けないんだ」
ソ「なんで?」
グ「魔力がないんだ」
ソ「嘘」
グ「嘘じゃない」
ソ「私が、魔力を元に戻す」
グ「いくらお前でも、無理だ!」
ソ「やってみないとわかんないでしょ!」
ル「ポーリュシカさんでも、できなかったことよ」
ソ「私の主な魔法って、失われた魔法と氷の造形魔法」
ナ「それが?」
ソ「失われた魔法、ロストマジックで治すの!」
グ「無理なもんは、無理なんだよ!!!」

589:琴那:2014/04/07(月) 18:57 ID:VMA

小説の続きです

グ「無理なもんは、無理なんだよ!!!」
ソ「そんなのやる前から、言っててどうするの?そんなにすぐに諦めたら、何もできないよ!!」
グ「ウゼーな!もう、俺にしゃべりかけんな!」
マ「グレイ、言いすぎじゃ!」
グ「ホントの事言っただけだ!!」
((ギュゥ))
グ「⁉」((クル))
ピカァァン
ソ「って事で、また明日来ます」
スタスタスタスタ
キィー
ル「ちょっと!グレイ!」
グ「ちょっと、待て...」
ナ「なんだよ」
グ「魔力が戻ってる...」
皆「え⁉」
ナ「だから、さっき、光ったんだな!」
グ「俺、探しに行ってくる!!」
タッタッタッタッタッタッタッタッ
キィー
ル「ナツも行かないの?」
ナ「今回は、二人の問題だからな」

590:クレナ:2014/04/07(月) 19:38 ID:VMA

小説の続きです

ナ「今回は、二人の問題だからな」
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
グ「ソナタ!待てって!」
グイ
ソ「きゃ」
グ「さっきは、悪かった...」
ソ「うん」
グ「あと、魔力を戻してくれてありがとな」
ソ「ううん、ただ、やれるってわかってほしかっただけだもん」
グ「ギルドに戻ろ」
ソ「うん!」((ニコッ))「あ、あと、これあげる」
キィン
グ「ん?」
ソ「絶対に溶けない氷でできた、氷の結晶の形をしたストラップ」
グ「サンキュー」
ソ「それが溶けるのは、私が死ぬ時に溶けるんだよ」

591:琴那:2014/04/08(火) 12:57 ID:VMA

上のレスは、私です

592:琴那:2014/04/08(火) 13:13 ID:VMA

小説の続きです

ソ「それが溶けるのは、私が死ぬ時に溶けるんだよ」
グ「!!」
ソ「帰るんでしょ?」
グ「あ、あぁ」
ソ「そのネックレスのことは、誰にも言わないでね」
グ「分かった」
ーギルドー
グ「ただいまー」
ソ「お騒がせしてすみませんでした」
ル「大丈夫よ」
ナ「仲直りしたんだな」
ソ「うん」
マ「ソナタ、何か隠してないか?」
ソ「な、何も隠してないですよ...」
マ「本当じゃな」
ソ「・・・」
マ「本当のことを言ってみなさい」
ソ「はい、私、あと一週間たったら、この世界から消滅します」
皆「!!?」
ソ「まぁ、1年くらいしたらまた、ここに帰ってくるけどね」
グ「記憶は?」
ソ「無い状態」
ナ「また戻してやればいいじゃねぇか!」
ソ「それが、絶対無理なの」
グ「絶対...?」

593:クレナ:2014/04/09(水) 19:12 ID:VMA

小説の続きです

グ「絶対...?」
ソ「うん」
皆「・・・」
ソ「みんな、ごめんね....帰ってきたばかりなのに...で、でも..!...」
ナ「もういい」
スタスタスタスタ
ソ「みんな?」
皆「・・・」
スタスタスタスタスタスタスタ
ソ「ホントに、ごめんね...」
ピカァァン
皆「!?」
ソ「ホントは、今日消滅する日なの...今日って言ったら、私、耐えきれなくて自殺するかもしれなかったから」
皆「・・・」
ソ「本当に....ごめんなさい...」
パァン
ポタ
グ「なんだ、この暖かいものは...」
マ「多分、ソナタが流した涙じゃ...」
キィン
グ「これだったら、ソナタの形見として持っておける、まぁ、1年だけなんだけど」ポタッポタポタッ
ル「グ、レイ...」グス
グ「俺はまた、妹を助けてあげられなかった...」





            「最低の兄だ...」

594:クレナ:2014/04/09(水) 21:29 ID:VMA

小説の続きです

         「最低の兄だ...」


ナ「そこまで、自分を責めるなよ」
グ「あいつが帰ってきたとき、あいつの中に、俺らはいねぇんだ...あいつの中では、俺はただのグレイ・フルバスターだ」
皆「・・・」
☆ルーシィ視線☆
ギルドのみんなは、ギルドから出ることは一切なかった。
食べ物を買いに行くときだけ、ギルドを離れた
皆、一切笑わなくなった...
しゃべらなくなった人もいるくらい
ナツとグレイは、喧嘩さえもしなくなった...
妖精の尻尾のみんながこうなったことがヒィオーレ中に広まった
ヒィオーレ中の人々は、この、静かな一年間をこう言った『沈黙したような一年間』『夜が明けない一年間』と...
消滅したソナタは、こう言うと思う『長すぎる夜だった』と...それか...
               『長すぎる夢≠セった』と...
そして、一年後...
明るい日がギルドの中に差し込んできた
暖かい朝が来たというかのように...
おどおどしたような声だったけれど、ギルドのみんなには明るい光のような声に聞こえたんだ
あたしは、涙を流した
あたしだけじゃない、ギルドにいるみんなも涙を流した
みんなはこう言った...『おかえり』と...

595:クレナ:2014/04/09(水) 22:21 ID:VMA

小説の続きです

☆グレイ視線☆
ギルドの奴らは、一切ギルドから出ることはなかった
笑う奴もいなかった、俺はナツとは口もきいてないし、喧嘩もしていない、当然笑ってもいない...
俺は、一年間誰とも話していない...
ルーシィと話はしたかった、けど、しゃべる雰囲気じゃなかった
俺は、この一年間を言葉にするなら『悲しみと不安』だと思う
そして、一年後...
懐かしい光が差し込んできた
寒い夜が一気に暖かい朝に変わった...
懐かしい声が聞こえた
あの時、うれしくてしょうがなかったんだ
俺は、涙を流した
みんなも涙を流した
みんなでこう言った『おかえり』と...

596:琴那:2014/04/11(金) 18:49 ID:VMA

上のクレナというのは私です

597:琴那:2014/04/11(金) 19:32 ID:VMA

小説の続きです

「あ、あの...ギルドに入りたいんですが、いいですか?」
皆「ソナタが帰ってきた...」「夢じゃないよな」「現実だ」
「あ、あの...」
ミ「い、いいわよ、こっちまで来てくれる?」
「は、はい」
ミ「名前は?」
ソ「ソ、ソナタです」
グ「おかえり、ソナタ...」グス
ギュゥ
ソ「あなた、私のお兄ちゃんとそっくりです」
グ「俺は、グレイだ」
ソ「お兄ちゃんですか?」
グ「あぁ、そうだ」
ソ「お久しぶりですね」
グ「あぁ、10年ぶりだな」
ソ「はい」
グ「って言うか、兄妹なんだから敬語はやめてくれよ」
ソ「うん、わかった」
ミ「あら?紋章左手にあるわよ」
ソ「なんででしょう、ここに来るの初めてなのに」
グ「お前、前世はここのギルド所属だったんだぞ」
ソ「え?」
グ「お前、1年前まではここにいたんだ、そして、1年後のいまここにいるんだ」
ソ「そうなんだね」
グ「どうしたんだ」
ソ「ううん、なんでもないの」
グ「そうか?」
ソ「うん」
マ「魔法は何を使うんだ?」
ソ「主な魔法は、氷の造形魔法と滅竜魔法、失われた魔法ロストマジックです」
マ「そうか」
ソ「もう一つ」
皆「!?」
ソ「ゼレフ書の悪魔を作ることです」

598:琴那:2014/04/11(金) 20:31 ID:VMA

小説の続きです

ソ「ゼレフ書の悪魔を作ることです」
マ「!!?」
トントンッ
キィー
ラ「私は新生評議員第四部隊強行検束部隊隊長ラハールと申します」
マ「どうしたんじゃ」
ラ「そこにいる、ソナタをこちらに渡してください」
ナ「な!」
グ「なに!」
ラ「そいつは、唯一、ゼレフとかかわりがあるとされる者だ」
ソ「あっそ、かかわりがあるとかないとか関係ない、ここから出ていけ」
ラ「評議員にはむかうつもりか!」
ソ「これを見てから言って」
ジャラ
ラ「そ、それは!」
ソ「そっちこそ、私にはむかうなよ」
ラ「し、失礼しました」
ル「どういうこと!?」
ソ「これだけは言っとく...」
皆「!?」
ソ「ゼレフに魔法を教えたのとゼレフ書の悪魔を作ったのは私だ」

599:みーにゃん ◆Cs:2014/04/11(金) 21:11 ID:Pbs

ウチも小説書きま〜す!
更新は遅いだろうけど…w

〜オリキャラ設定〜

シノ・アルトラス
魔法:水の滅竜魔法
年齢:17
性別:女
一人称:僕

・薄い水色のロングヘア
・白色のパーカーに紺色の短パン

文才無いと思いますが、よろしくお願いします!

600:みーにゃん ◆Cs:2014/04/11(金) 21:41 ID:Pbs

〜プロローグ〜 シノside

僕は、独りになってしまった…。

親もいなくて…親戚もいなくて…。

たった一人の兄さんも、今…闇ギルドに殺された…。

親がいなかったから…ずっと僕の面倒を見てくれていた…優しい兄さん…。

僕の…大好きだった兄さん…。

その兄さんが、僕の目の前で大量の血を流し、冷たくなって倒れている。

兄さんはピクリとも動かない…。

兄さん、と呼んでも動かない…。


何をしても兄さんは動かない……。


ポツポツと雨が降り始め、兄さんの血の混じった雨が、地面へ吸い込まれていく……。

涙が僕の頬を伝う…。




動かない…冷たい…。

そうだ…、兄さんは死んでしまったんだ……。



「兄さぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっ!!!!!!!」

真夜中の静かな森にたった独りの少女の声が響いた____。


〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜
プロローグのつもりが、すっごい長くなった…w

601:みーにゃん ◆Cs:2014/04/11(金) 21:45 ID:Pbs

琴那>>小説面白いよ!
続き、楽しみにしとるよ〜!

602:琴那:2014/04/12(土) 18:57 ID:VMA

みーにゃんさんありがとうございます
とっても嬉しいです!

603:琴那:2014/04/12(土) 19:37 ID:VMA

小説の続きです

ソ「ゼレフに魔法を教えたのとゼレフ書の悪魔を作ったのは私だ」
ラ「なんだと!」
ソ「んじゃ、評議員の方々は帰ってもらおうか」
ラ「力ずくでも、渡してもらいます。反抗したら、逮捕します」
ソ「反抗するわけないじゃん」((ニヤッ))
ラ「!!?」
パチ←手をたたく音
パァン
グ「消えた⁉」
ソ「瞬間移動、私が評議員がいるところに移動させたの」

604:琴那:2014/04/12(土) 21:00 ID:VMA

小説の続きです

ソ「瞬間移動、私が評議員がいるところに移動させたの」
グ「お前、デリオラを作ったのか?」
ソ「うん」
グ「お前、デリオラに襲われたか?」
ソ「わかんない」
グ「は?」
ソ「分からないの、今日、森の木の上で目が覚めたの...」
グ「昨日の記憶は?」
ソ「昨日?私、昨日なんて生きてないよ」
グ「昨日、がない...」
ル「そういうことか」
ウ「どういうことですか」
ル「昨日がないってことは、今日、生き返ったことなのよ」
ハ「へ?」
ル「今日生き返ったなら、昨日は死んでたって事、昨日までは死んでて今日生き返ったのよ」
エ「そういう意味か!」
グ「ならなんで、ゼレフを知っている、なんでゼレフ書の悪魔を作ったことがわかる、なんで自分が魔法が使えることがわかる、なんで兄がいることを知っている」
ソ「そ、それは...」
グ「なんで、自分の名前を知っている」
ソ「そんな事、私も知らない!私の記憶にすり込まれてるの!」ポカポカポカ
グ「分かった、わかったからポカポカたたくなって!」
ソ「えへへ」
グ「な、なんだよ」
ソ「やっぱ、お兄ちゃんやさしくてカッコよくて、自慢のお兄ちゃん」

605:めいびす:2014/04/12(土) 23:17 ID:Zew

始めましてです
…誰かいますか?

606:琴那:2014/04/13(日) 11:40 ID:VMA

めいびすさん私は琴那といいます
始めましてですね
入りたいなら、大歓迎です!
(≧∀≦)

607:ピチカ:2014/04/14(月) 19:01 ID:256

皆さん、ご無沙汰やね。めいびすさん、はじめまして!ピチカです。呼びタメおっけっけーです♪私もそろ02小説書こう思います。

オリキャラ設定

ロキ ウォルター 通称キィ
桃色の長髪をポニーにしている 焦げ茶の瞳 チョーカーを何時も着けている
グレイとロキのチームメイト
水竜アクネシスタに育てられた水の滅竜魔導士
一応グレイはLOVEじゃなくLIKEの方

って感じの子を考えてます。

608:めいびす:2014/04/14(月) 19:28 ID:m02

入りたいです!
あ、タメおkです! お願いします!

609:めいびす:2014/04/14(月) 19:58 ID:Uas

早速ですけどかいてみます… 大丈夫かなぁ(汗)


グレイ「クッソ…。みんなどこだ?」
俺たちナツ、エルザ、ハッピー、ルーシィそして俺でクエストに来ていた。そのクエストの内容はゴブリンの大勢のむれを
倒してほしいって内容で55万ジェル。と、魚とかゆうやつでハッピーが目をかがやせて来たわけなんだが…
戦ってたらみんないなかった。おかしいなと思いつつそのゴブリンの群れをひと段落させてからみんなを探して走ってるわけ
なんだが…
??「火龍の咆哮ー!!」
グレイ「?!」
ジュワア…
グレイ「危ねえじゃねえか!クソ炎!」
ナツ「お?なんだグレイじゃねえか!どこにいたんだよ?! さがしたぞ!」
グレイ「それはこっちのセリフだクソ炎!」
ナツ「なんだとこのクソ氷!」
グレイ「あぁ?」
ナツ「やんのか?」
グレイ「望むところだ!…ってそうじゃねぇよ!」
ナツ「あ?」
グレイ「エルザとルーシィみてねぇか?」
ナツ「ハッピーもいねぇぞ」
??「ナツ〜〜!!」

とりあえずここら辺で切らせていただきます! うわあつかれた(汗)なんかセリフだらけですねすいません(>人<;)
何か内容へんだ…

610:ユリカ:2014/04/14(月) 20:00 ID:062

めいびすさん初めまして!
呼び捨てタメokです!

琴那!小説上手だね!相変わらず!

ピチカ、みーにゃん!久しぶり!覚えてる?
みーにゃん、小説上手だよ!

611:ユリカ:2014/04/14(月) 20:20 ID:062

小説書きます!ちなみに学パロで死ネタです!
魔法とかないです!
 その前にオリキャラを!(あんまり目立たないが……)

〜アキ アルファ〜
ルーシィの母、レイラの変わりの母です!
ちなみにレイラとは遠い親戚。
ルーシィが生まれてすぐに母変わり?になった。
優しいが怒ると人並み以上に怖い……らしい。

〜アルト アルファ〜
アキとは夫婦仲。
ジュートの変わりに父をやっている。
だいたいアキと同じです。
あまり怒らない。娘にめちゃくちゃ甘い。
ちなみに、アキとアルトの間に子供はいない。


一応こんなんです!ジュートがなんで、アルトと交換?変わったかは、
読んでいけば分かると、思います!
本編とは全く関係ないです!
私が勝手に全部変えました!
すみません!

612:めいびす:2014/04/14(月) 20:37 ID:hYM

みんな小説もオリキャラもじょうずだなあ… ついていけるかな?(苦笑)(大汗)

613:ユリカ:2014/04/14(月) 21:32 ID:062

めいびすさん、上手です!
私も皆に負けられん!
という事で書きます!キャラ崩壊するかも……

〜学パロ・ルーシィの家・ルーシィ目線〜
アキ「ルーシィ!朝よ、起きなさい!」
アキさんの第一声で目が覚めた。
ルーシィ「おはようございます!アキさん」
アキ「おはよう、ご飯出来てるよ」

このアキさんは私の母。本当の母ではないが、
変わりという事で私が生まれてすぐぐらいに、この家に住み着いている。

ルーシィ「本当にいつもいつもありがとうございます!」
アキ「あら、どうしたの?急に。それと昨日みたいに薬飲まないで、
学校に行っちゃ駄目よ?」
続けて、
「貴方、生まれつき体悪いんだから…」
ルーシィ「気おつけます」

私は生まれつき体が悪い。いつも発作で倒れてしまう。原因不明の発作だ。
『いつ死んでもおかしくない。』
と言われている。
だから薬は絶対飲まなくてはいけない。
後、激しい運動も駄目とも言われていたなぁ〜…。
昨日、走ったけど☆(小走りで。でも発作は起きなかった)
ちなみに母も原因不明の発作でなくたった。
私の病気は母から受け継いだ?ものである。
(ハッキリ言って、迷惑な貰い物だけど…)
ちなみに父は不良な事故で私が幼い時に亡くなった。
今思えば私の家族、全然ツイてないなぁ〜…。

アキ「ほら!ボーっとしてないでご飯食べなさい!」
ルーシィ「あ、は〜い!」
〜数十分後〜
ピーンポーン
アキ「あら、来たんじゃない?もう行きなさい。薬持って」
ルーシィ「んじゃ、行ってきまーす!」
『行ってらっしゃい』という第一声で家を出た。
ルーシィ「おっはよー!グレイ!毎回ありがとうね!」
グレイ「ルーシィにお礼言われると何か……それと、走って家から出てくんな」

この人は私のおさ馴染みである。
私の好きな人でもあるんだ。

ルーシィ「うっさいわねー、私だって走りたいんだから!ってか皆ずるいのよ!」
グレイ「お前なぁ〜、いつ発作起きても知らねぇーからな、
しかもまた先生に無理言ったんだろう?」
ルーシィ「あぁ、あれ?本当は皆と違って、個別教室じゃなきゃ、
駄目っていうやつ?私、そんなにひどくないし!
しかもレビィちゃん達と一緒に授業に受けたかったんだもん!」
グレイ「ハァ〜…よく許したな?お前の両親。去年まで全く許さなかったのに」
ルーシィ「もう諦めたんじゃない?何言っても無駄だって」
グレイ「今回はすんなり許してもらえたんだろう?」
ルーシィ「うん、最初は私もびっくりしたわ」
グレイ「でもよかったな。皆と同じクラスになれて」
ルーシィ「うん!ねぇ、早く教室行こう!」
グレイ「あ!だから走んなって!」
ルーシィ「でも小走りだもん!だから平気!」
グレイ「…まぁ、元気なのがルーシィだよな…」ボソ
ルーシィ「ん?何か言った?」
グレイ「なんでねぇ〜よ!後、歩け!」
ルーシィ「はいはい!」
走んなければ良かったのに…
まさかこの後あんな事が起きるなんて……
この時の私はまだ知らなかった……


何か、意味不ですみません!コメントなどください!

614:みーにゃん ◆Cs:2014/04/14(月) 22:17 ID:Lkg

〜第一章〜 シノside


僕がギルドに入ったのは、5年前…12歳の時だった。

兄さんが死んでしまってから、一人で旅をしていた…。

その時、出会ったのがナツとリサーナ。

二人はギルドに入っていて、ナツは僕と同じ滅竜魔導士で。

『ねぇ!貴方も来ない?』

リサーナに言われた誘いの言葉…。


もしかすると、仕事で兄さんを殺した闇ギルドの奴等を…兄さんの仇をとれるかもしれない……!

そう思った僕は、ナツとリサーナの所属しているギルドに入る事にした。






「もう…5年も経ったんだな…、兄さん…まだ、仇とれてないや…」

兄さんの墓の前でボソッと呟く。

今日は、兄さんの殺された日と同じで、雨が降っている。

僕と兄さんの育ての親、”水竜セイレーン”も僕が9歳の時に、何処かへ行ってしまった…。

「兄さん…ギルドの仲間…、たくさん増えたんだよ…?」

ルーシィ、ウェンディにシャルル、ジュビアにガジル……もっとたくさん…。

「ずっと独りだったけど…今はたくさん……仲間が増えたよ…?














僕は、独りじゃ…ないんだよね?」


?「あぁ!お前は独りじゃねぇよ!」

?「そうだよ!オイラ達がいるよ!」


「!…ナツとハッピー…、そう、だよね!ありがとう…!」

?「シノ〜!お兄さんのお墓参り、終わった〜?」

「ルーシィ!うん、終わった…!三人共、お待たせ!」

「オイラ、お腹ペコペコだよ〜!早く帰ろ〜…」

「そうだな!シノ、ルーシィ行こうぜ!!!」

「あぁ」


そうだよな…ナツ、ハッピー……。

僕にはフェアリーテイルの皆がいるんだもんな…。

独りじゃ…ないんだもんな!!!


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
うぉ〜…………
意味フ…………wwww

615:琴那:2014/04/15(火) 19:35 ID:VMA

小説の続きです

ソ「やっぱ、お兄ちゃんやさしくてカッコよくて、自慢のお兄ちゃん」
グ「そんなこと言ってくれるなんて、うれしいな」
ジュ「グレイ様、魔力もソナタも帰ってきたので、仕事したり、笑ったりしてくださいね」
グ「あぁ」
ソ「ちょっと、医務室で寝てきていいですか?」
ミ「いいわよ」
グ「俺、仕事行ってくるわ」
ジュ「ジュビアも行きたいです!」
ル「あたしもー!」
エ「私も行こう」
ウ「私も行きたいです」
シャ「ウェンディが行くなら私も」
グ「ナツは行かないか?」
ナ「おう!行くに決まってんだろ」
グ(ナツが行かなかったら、男一人だと思ったぜ...)
ソ「みんな、がんば....って...ね...」ドサ
グ「ソナタ!!?」

616:匿名さん:2014/04/15(火) 20:53 ID:hmI

続き行きます!何か私が書くと……w

〜そしてクラス・ルーシィ目線〜
あれ…、少し走ったせいかな?何かダルい…。
……ってか少しでもダメなのか〜…。

グレイ「どうした?大丈夫か?」
鞄を置いたグレイが来た

ルーシィ「大丈夫!大人しくしてれば治るよ!」
グレイ「そうか…」
レビィ「おっはよ〜!ルーちゃん!グレイ!」

元気だな〜…。最近レビィちゃんは、ガジルと付き合い初めたらしい。
付き合い初めて一週間だとか…。

ルーシィ「おはよ!といゆか、次体育だよ?いいの?ジャージ着替えなくて」
グレイ「あ、そういえばそうだな」
ルーシィ「んじゃ、HR終わったら早く着替えて、校庭に来てね!」
レビィ/グレイ「うん!/おう」
    〜数分後〜
レビィ「おまたせ!じゃ、早く行こう!」

走ってレビィちゃんとグレイが来た。そんな走っても、
良いことないぞ〜
特に私は…。

レビィ「男子は何やるの?」
グレイ「ハンドボールだ」
レビィ「いいなぁ〜ルーちゃんは…私達はハードルだよ」

続けてレビィちゃんは「男子の隣でやるのか〜」と言った。

ルーシィ「がんばれ!走って飛び越えるだけだよ!」
グレイ「二人共、俺あっちだから」
ルーシィ/レビィ「バイバイ!/また後で!」

いつの間にか、校庭に着いたのか。早いなぁ〜。

レビィ「んで?今日も仲良く登校してきたんでしょ?」
ルーシィ「んまぁ………レ、レビィちゃんもガジルと何か進展あった?」

急に顔が赤くなったレビィちゃん。といゆことは……
何かあったのか〜。

レビィ「この話もう終わり!」
ルーシィ「いや〜レビィちゃん可愛いね!じゃ、頑張って!」
レビィ「ぅ〜…またね!」
最後にレビィちゃんは小声で、
「ルーちゃん、早く告白しなよ!」
と言い、走って行った。

私だって〜…。まぁいつかは…ね?
    〜体育の時間・校庭〜
ふぅ…私は小さく息を吐いた。
いいなぁ〜皆走れて。
私も元気だったら走れて、思いっきり遊べて……。
体育の授業や球技大会に出れるのに…。
いいなぁ〜…。

……何か疲れた。何もしてないのに。
朝、走ったからかな?でも小走りだし…。
息苦しい、いつもより息苦しい。
どうしよ、先生は…。

私は声が出せない程、息苦しいくなっていた。

だんだん視界は…もう駄目だ…。


誰かが走ってくる。でも誰かは分からなく、
私は意識を手放した。


何か、グレルーっぽくない…。
まだ続きます。

617:ユリカ:2014/04/15(火) 20:55 ID:hmI

↑私です

618:琴那:2014/04/15(火) 21:48 ID:VMA

小説の続きです

グ「ソナタ!!?」
ミ「ここは私たちに任せて、あなたたちは仕事に行きなさい」
ル「分かりました!行こうグレイ、列車に乗り遅れるよ」
ソ「私が...瞬間移動...で...」
パチ
ピカァァン
ミ「ソナタ!そんなことしちゃだめよ!」
ソ「いい...の...」
ミ「ソナタ⁉」
ガ「どうかしたのか?」
ミ「ソナタが倒れちゃって」
ガ「熱は?」
ピタ
ガ「あっちー」
ミ「医務室に寝かせるわよ、ソナタを運んでくれる?」
ガ「あ、あぁ」
リ「俺も何か手伝おう」
ミ「ありがとう、助かるわ」
ー医務室ー
リリ「水とタオルを持ってきたぞ」
ミ「じゃあ、濡らして絞ってから頭にのせて」
リリ「おう」
ガ「俺は?」
ミ「ソナタが気が付いたら言ってくれる?私とリリーは食べ物を作ってくるから、一時間ぐらい待ってて」
ガ「あ、はい」
パタン
ソ「ガジル...」
ガ「気が付いたか」
ソ「話を聞いてくれる?」
ガ「あぁ」
ソ「気を失ってる時に、夢?みたいなものを見たの」
ガ「どういう?」
ソ「さっき、グレイたちが仕事に言ったでしょ?」
ガ「あぁ」
ソ「ハッピーとシャルルだけが帰ってくるの」
ガ「他の奴らは?」
ソ「死んだって、ハッピーたちが言うの」
ガ「なんだと!」
ソ「私と一緒に、グレイたちのところへ向かってほしいの!」
ガ「分かった!」
ソ「行くよ!」
ガ「あぁ」
ピカァァン

619:琴那:2014/04/16(水) 10:37 ID:VMA

小説の続きです

ピカァァン
ー森の中ー
ソ「グレイ達だ」
ガ「なんで、俺らは隠れてんだよ」
ソ「ピンチの時に行かないと、今は迷惑かけるだけだもん」
ガ「そうだな」
ソ「あと、私の夢はホントか分からないから、死なないかもしれない」
ガ「わかった」

グ「ここか、闇ギルドというのは」
ナ「行くぞ!」
エ「待て、依頼はここだけじゃないのだぞ。魔力と体力を考えて行動するように」
ウ「はい!」
ドン
ナ「妖精の尻尾だーっ!!」
「数人でこの人数を相手をするのか?」
ル「多い!!」
エ「厳しいな...」
グ「オラァァ」
ナ「さっさと、倒れろォォ」
ウ「ナツさん!後ろ!」
ル「危ない!」
グサ
グ「ルーシィ!!」
ウ「傷が深すぎます!」
グ「コノヤロー!!!」
エ「グレイ!」

ソ「ガジル!行くよ!」
ガ「あぁ」
ソ「私が相手をする!ガジルはルーシィ達を安全なところへ!」
ガ「分かった」よっと「行くぞ!」
グ「でも、一人じゃ!」
ソ「私を信じて!」
グ「分かった」
タッタッタッタッタッタッタッタッ
ソ「滅竜奥義......紅蓮爆雷刃!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
「うぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
ソ「弱ッ!!?」
「待て、お前は何者だ」
ソ「この世界のトップに立つ人間、これがその証」
ジャラ
「だからか...お前、気を付けろよ...お前を狙ってるやつがいるっていう噂が流れてきた」
ソ「ありがと」んじゃ

620:琴那:2014/04/16(水) 11:33 ID:VMA

小説の続きです

ソ「ありがと」んじゃ
ピカァァン

シュタ
ソ「ルーシィは?」
グ「ウェンディが治療をしてる」
ソ「そう...私がやるから」
ウ「はい」
ホワァァン
グ(ソナタの表情が...)
ガ「おい、グレイ...」コソ))
グ「?」
ガ「ソナタの表情がおかしくないか?」
グ「俺も思った」
ナ「俺らも、今そう言っていたところだ」
ウ「どうしたんでしょう」
「ひっぐ...グス」
ジュ「泣いてる」
エ「あぁ」
ル「っう、ここは...」
ソ「ひっぐ」
ル「ど、どうしたの?何かあったの?」
グ「ルーシィ、気が付いたか」
ル「うん」
ソ「つ、次の場所に、い、行こう」グス
グ「あぁ」

621:琴那:2014/04/16(水) 18:02 ID:VMA

小説の続きです

グ「あぁ」
☆数分後☆
ソ「みんな、戦う?さっきより人数が多いところだけど」
皆「・・・」
ソ「なら、そこら辺にいて、私一人でするから」
グ「なら俺も...!」
ソ「中途半端な気持ちでしてほしくない!」
グ「中途半端じゃねぇ!」
ソ「中途半端なんだよ!何もかもが!一人でやるって言ってんだろ」
「うるせぇよ、ここに何の用だ」
ソ「お前らを倒しに来た」
ゴォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ
「この人数を、ガキ一人で倒せるとでも?」
ソ「ゴチャゴチャうるせぇんだよ、滅竜奥義....紅蓮爆雷刃!!!!!!!!!!」
ドゴォォン
「強す、ぎだ、ろ...」
ソ「お前らが弱すぎんだよ」
ナ「おいおい」
グ「闇ギルドの中でも、10番以内に入る強さなのに...」
ル「こうも...」
ウ「あっさりと...」

622:琴那:2014/04/17(木) 15:55 ID:VMA

小説の続きです

ウ「あっさりと...」
エ「すごいな」
ソ「みんな先に帰ってて」
パチ
ピカァァン
ソ(私、声が...うまく出せない...このぐらいだったら、喋らなければ一か月で治るかな...)
ーギルドー
ソ(この依頼にしよう)
パサ
ミ「この仕事に行くのね」
ソ((コク))
キィー
ミ「ねぇみんな、ソナタのこと知らない?最近おかしいんだけど」
グ「俺らも思ってたところだ」
ナ「みんなに聞いたんだけど、誰も知らないって」
ミ「そう」
シュタ
ドサ
ミ「これって、報酬?」
ソ((コク))
グ「なんでじゃべらねぇんだ?」
スタスタスタスタ
グ「無視すんな」
グイ
ソ「!?」
ドサ
ソ「・・・」
グ「おい、じゃべらないのはなんでだ?」
ソ「・・・」

623:匿名さん めいびす:2014/04/19(土) 23:07 ID:j9o

ユリカさんありがとうT^T
ソナタ…どうしたんだろ?続きが気になります

624:みーにゃん ◆Cs:2014/04/20(日) 06:48 ID:Lkg

めいびすさん、初めてまして!
みーにゃんといいます!
呼びタメOKですか?ウチはOKです!

625:めいびす:2014/04/20(日) 12:25 ID:hHs

ユリかさんありがとうT^Tっていってるの私ですT^T
みーにゃ、よろしくです!私も呼びタメおkです!

626:琴那:2014/04/20(日) 16:43 ID:VMA

小説の続きです

ソ「・・・」
グ「おい!喋ろ!思っていることは口に出さないと伝わらないだろ!!」
ソ「・・・」
グ「もういい」
ソ「待って!」ゲホッゲホゲホッ
グ「喋れるじゃねぇか」
ソ「こ、れは...」ゲホゲホッゲホゲホッ
ナ「無視してただけか?」
ソ「ち、がう...」
ル「じゃあどうして!?」
ソ「・・・!!」
ウ「ひどい!」
ソ(うそ!?こんな時に声が出なくなった!?)

627:琴那:2014/04/20(日) 17:43 ID:VMA

小説の続きです

ソ(うそ!?こんな時に声が出なくなった!?)
ミ「どうしたの?」
ナ「ソナタが今まで喋らなかったのは、俺達を無視していたからなんだ」
ミ「そうなの?ソナタ」
ソ((パクパク))(違う!)
ミ「どっち?」
ソ(違う!!)ポタッポタポタッ
ミ「違うの?」
グ「え...!?」
ソ((コク))
ミ「じゃあ、どうして?」
ソ((パクパク))(声が出ないの!)
ミ「言ってくれないと、分からないわ」
キィー
ル「ポーリュシカさん!?」
エ「どうしてここに!?」
ポ「マカロフに呼ばれてきたんだ」
マ「来たか」
ポ「用って何だい」
マ「ソナタののどを見てほしいんだ」
ポ「わかったよ、ここに座りな」
☆数分後☆
ポ「のどがはれてる、一か月黙っとけば治るはずだったけど、最近喋ったね。治るには二か月かかるよ」
ソ「・・・」グス
ポ「泣くんじゃないよ、きれいな顔がくずれるよ」
ソ「・・・」ポタッポタポタッ(みんなから、責められて怖かった...)
ポ「そうか、私が言ってやるよ」
ナ「?」
ポ「あんた達から責められて怖かったってよ、ちゃんと謝んな!」
グ、ナ、ル、ウ「!!?」
ソ (;´・ω・)💦
グ、ナ、ル、ウ「ごめん」
ソ (;'∀')💦
グ「けど!」
ソ ('◇')ゞ💦
グ「そうか?」
ソ((コクコク))
グ「ホントにごめんな」
ナデナデ
ソ(ううん)
ギュゥ
ル「やっぱり、嫉妬しちゃうな...二人とも兄妹なだけなのに」
エ「仲良いもんな」
ル「うん」

628:ユリカ:2014/04/20(日) 21:37 ID:HFU

めいびすいえいえ!後、呼びタメでいいよ!

琴那>>本当に上手だね!

629:琴那:2014/04/20(日) 21:50 ID:VMA

ユリカさん、ありがとう

630:琴那:2014/04/22(火) 13:29 ID:VMA

小説の続きです

ル「うん」
グ「ナツ、ソナタと3人で仕事行かないか?S級のな」
マ「おっ!ちょうど3人への指名の依頼があったぞ」
ナ「燃えてきたぞ!」
グ「内容は?」
マ「『盗賊を2つと闇ギルドを3つ壊滅してくれ』だそうだ」
ル「5つも!?」
グ「やりがいがあるじゃねぇか!」
ナ「だな」
マ「3人じゃ大変だから、ガジル、ラクサス一緒に行ってやれ」
ナ「なんでこいつらなんだよ!じっちゃん!」
マ「まぁ、仲良くやってくれ、後、ソナタそいつらが物を壊したら、魔法で直してくれないか?」
ソ「はい!」
皆「!!」
ソ「!」ゲホッゲホゲホッゲホゲホッ
グ「お、おい、大丈夫か?」
ソ((コク))ゲホッ
ラ「仕事行けるか?」
ソ((コク))(ニコッ)
ナ「なら、行こうぜ!」
ラ、グ、ガ「あぁ」
キィー
ル「大丈夫かな?」

631:琴那:2014/04/23(水) 21:40 ID:VMA

小説の続きです

ル「大丈夫かな?」

グ「このメンツで仕事に行くのかァ」
ナ「俺だっていやだぜ」
((ツンツン))
グ「?」
ソ(≧∀≦)
グ「この店に行きたいのか?」
ソ((コク))
ナ「俺らはここで待ってるぜ」
ソ((ニコッ))
キィー
「いらっしゃいませ〜」
ソ「あ、あの、このネックレスを5つください」
「ありがとうございます」
☆数分後☆
「ありがとうございました」
キィー
ソ「みんなにこれあげる、盗賊と闇ギルド壊滅でしょ、念のため魔力切れや体力がなくなったら、その水色の石を食べて、後、グレイにはこの石を食べてもらうよ」
グ「こ、これは?」
ソ「滅竜魔法が使えるようになる石、説明はここまで、もう元に戻るから」
ナ「今はなんで」
ソ「痛み止め」
ピカァァン
グ「喋れなくなったのか?」
ソ((コク))
ラ「なんかめんどくせぇな、その設定」
ソ(;'∀')💦
ラ「んな顔すんな」ナデナデ
ソ(*'▽')
ラ、グ、ガ、ナ「!!?」
ソ「?」
ナ「なんで、つけてんの」
ル「ばれた?」
ガ「分かるだろ」
ジュ「心配なんですよ」
グ「俺らがいるから大丈夫だって」
ミ「ここにいる私以外のみんな、そういう心配じゃないのよ」
ラ「どういう心配だよ」
レ「かんけーないでしょ」
ナ「ならなんでついてくんだよ」
ウ「楽しそーだからですかね」
ハ「どぇきてるぅ」
ソ「?」
皆「ソナタが鈍感でよかった」

632:ユリカ:2014/04/26(土) 19:48 ID:QnA

小説の続き書きます!616>>の続きです!

〜体育の時間・数分前・グレイ目線〜
はぁ、ナツとペアってなんだよ…。メンドくせぇ…
ナツ「チッ…、テメェとペアってなんだよ…テンション下がる…」
グレイ「あ?マネすんなよ、くそナツ」
俺達は運悪くペアになった。というのも、
先生が勝手に決めた事だがな…。
先生曰く、
『喧嘩するほど仲がいいはずだ。よって、ナツとグレイは、ペアな?
あ、拒否権は君達にはないから』
と、言う事だった。
…………迷惑な話しだ…本当に……
ナツ「テメェがマネすんな。冷え冷え野郎」
グレイ「テメェだろ?」
多分、授業になんねぇよ…。
俺はナツを見たくなくなり、そっぽを向いた……が…。
グレイ「ル、ルーシィ!?」
ナツ「どう…、俺、先生呼んでくる!」
ルーシィは倒れていた。
早く!何とかしねぇと!
俺は、そう思ったら足がルーシィの処に向かっていた。
走って走って、ルーシィに駆け寄った。
グレイ「おい!ルーシィ!大丈夫か!?」
タッタッ…後ろから足音が聞こえた。
先生がきたのだろう。
先生「グレイ、ルーシィを保健室に!
俺はルーシィの両親に電話する」


一旦、切ります!

633:めいびす:2014/04/28(月) 18:15 ID:zm6

わあーお…
ユリカさん上手じゃないすか!
すごいな…
琴那さんもすごい!私だったらそんなに続かない…

634:ユリカ:2014/04/28(月) 23:22 ID:9hU

めいびす>>ありがとうございます!
でも全然、グレルーじゃないですよね?
最後の方は頑張って、グレルーにして、
感動する話を書きます!(私には無理だろうな…)

635:めいびす:2014/04/29(火) 17:48 ID:lis

みんな、続きたのしみです!
私も小説何か新しいの考えよう…

636:ユリカ:2014/04/29(火) 18:31 ID:wC.

めいびすさんが書く小説、楽しみにしてます!

FTアニメ、グレルーシーン出ないかなw

637:琴那:2014/04/29(火) 18:35 ID:VMA

小説の続きです

皆「ソナタが鈍感でよかった」
ソ「?」
グ「もう、お前らはついてくんなよ」
ル「何でよ!」
ナ「女子は危ねぇだろ」
ウ「ソナタも女子ですよ」
グ「兄妹がいると落ち着くんだよ!しかもソナタも指定されてるだろ!」
ジュ「そういえば」
ラ「じゃあな」
ソ(私、みんなに迷惑かけてる?そしたら、居たら邪魔?)ポタッ
グ「ソナタ!?何泣いてんだ?」
ギュゥ
ソ「迷惑じゃない?」
グ「誰がそんなこと言ったんだ?」
ソ「誰も」
グ「気にしすぎだ」
ソ「うん」ゲホッゲホゲホッ
グ「おいおい」
ソ((ポタッポタポタッポタッ))
グ「抱っこしてやるから、泣くな」よっと
ソ((コク))グス
ル「あたしたちも行きたい!」
ジュ「皆さんの役に立ちたいんです」
ミ「面白そうだし」
エ「私も行こう」

638:ユリカ:2014/04/30(水) 21:39 ID:BrM

続きです!

〜放課後・ルーシィのいる病室前・グレイ目線〜
授業が終わってすぐにルーシィのいる病院に来た。
そして俺はルーシィの病室に入った。
朝より、楽そうだな…。でもまだ顔色が……。
ルーシィ「グレイ…来てくれたんだ…」
グレイ「顔色が結構悪いぞ、大丈夫なのか?」
ルーシィ「大丈夫!平気よ……」
苦しそうだな…。
グレイ「後でレビィ達が来るぜ」
ルーシィ「そう…、あ、私ね、2週間入院だって」
彼女は、『残念だな』と言い、笑った。
グレイ「…そうか…お前、朝から体調悪そうだったよな」
ルーシィ「そう?」
ルーシィが答えた瞬間、ドアが開いた。
アキ「ルーシィ、大丈夫!?」
ルーシィ「平気です!」
アキさんはこっちに向き、
「ありがとう、貴方が倒れているルーシィを見つけてくださったんだって?」
グレイ「あ、はい。伝えたのはナツだが…」
アキ「あ、そうだ、後でアルトと一緒に見舞いにもう一回来るわ。じゃ、後で」
そういい、アキさんは部屋から出ていった。
ルーシィ「後で先生と話でもするのかしら」
グレイ「どうだろうな」

レビィ「ルーちゃ〜ん!!!!」
グレイ/ルーシィ「うお!/ぅわ!」
俺達はいきなり声が聞こえ、ビックリした。
ナツ「俺達も来たぞ」
ルーシィ「皆、来てくれてありがとう」
エルザ「具合はどうだ?苦しくないか?」
ルーシィ「ううん、平気」
ロキ「辛くなったらすぐ言うんだよ?」
ナツ「そうだぞ」
ルーシィ「そだね!」
グレイ「あ、俺そろそろ帰えんねぇと…」
エルザ「そうなのか?」
グレイ「あぁ、悪いなルーシィ。じゃ、また明日放課後に来る」
ルーシィ「うん、また明日」
グレイ「おぅ」
そういい、部屋を出た。

〜病室前・グレイ目線〜
んじゃ、帰るか…ん?あれはアキさん?帰ったんじゃ…
それかアルトさんを、待ってるのか?
そんなフウインキじゃないよな?
ん、あの人はルーシィの担当の先生?
俺は二人に近づいた。
アキ「……って……………どう………ですか!」
先生「それは………です……だから……なん………!」
よく、聞こえないな…。といゆか、怒鳴ってる?


一旦、切ります!

639:ユリカ:2014/04/30(水) 22:01 ID:BrM

続きです!いきなり始まります!

よく、聞こえないな…。二人に近づくか…。
アキ「どうゆうことですか?」
先生「落ち着いてください!まだ間に合うかもしんないんですから!」
アキ「『まだ間に合うかもしんないですから』ですって?ルーシィがどれだけ我慢してきた事か!」
少しでも止めないとな…。
グレイ「どうかしたんですか?」
アキ「あ、グレイ君」
先生「こんにちは、グレイ君。見舞いいつもありがとう」
グレイ「あ、いえ…で、何が……」
先生「……聞いても驚かないでください」
アキ「後…5ヶ月なのが…後一週間だなんて…」
グレイ「何が…後一週間なんですか?」
心の底で何かが、聞くなと訴えかけていたような気がした。
先生「……ルーシィさんの…余命が後…一週間なんです…。元からそれは決まってました。しかしいきなり、急展開したんです…」
アキ「後一週間だなんて…あんまりたまわ…ヒック…ヒック…」
泣きながらいった。
先生「もう、ルーシィさんを自由にしてあげてください。私も医者です。出来る事はなんでもしますから」
う…そ…だろ…?後一週間だなんてよ…。
先生は軽く俺達に挨拶し、どこかへ行った。
アキ「グレイ君、ルーシィには何も言わないでちょうだい。後でアルトさんと一緒に言うから。
貴方は明日、何も聞かなかったという事で会話してね?じゃ…」
ショック「はい」としか言葉がでなかった。
それと同時に後ろで何か音が聞こえたが、俺には聞こえなかった。


今日はここまでにします!
下手ですみません!マジで!

640:琴那:2014/04/30(水) 22:06 ID:VMA

ユリカさん、とっても上手です
私よりとっても!

641:琴那:2014/04/30(水) 22:16 ID:VMA

小説の続きです

エ「私も行こう」
ラ「エルザもか?」
ソ「ルーシィはグレイ、レビィはガジル、エルザは誰だろ...ミラもわかんない」
グ「お前、喋ったら」
ソ「!」ゲホッゲホゲホッ
グ「ホント大丈夫か?」
ソ((コク))
ナ「めんどくせぇし、みんなで行こうぜ」
ソ((コク))
グ「お前、ウトウトしてねぇか?」
ソ「?」
グ「寝てろよ」
ソ「?」
グ「俺は、お前の兄だ、安心しろ」
ソ((コク))(ニコッ)

642:琴那:2014/05/01(木) 19:10 ID:VMA

小説の続きです

ソ((コク))(ニコッ)
ウ「どうやって、目的地に行くんですか?」
グ「列車だな」
ラ、ガ、ナ「マジか...」
ウ「トロイヤをかけますよ」
ル「列車が苦手な人が三人も...」
ソ「三人じゃないよ、私とグレイもだよ」
ル「グレイも!?」
ソ「滅竜魔法が使えるようにするラクリマがあるでしょ?」
ミ「うん」
ソ「それの、氷の滅竜魔法が使えるようにするラクリマを食べさせたの」
ポタポタポタッ
ウ「雨ですね」
ザァァァァァァァ
ソ「!!」
タッ
グ「どうした?」
タッタッタッタッタッタッタッタッ
グ「ソナタ!?」
ジュ「先に行っとくんじゃないんですか?」
ル「だよね」
グ「俺、行ってくる」
ナ「俺らも行くぜ」
ガ「お前ら女子は、駅で待っといてくれ」
ラ「じゃあ、また後で!」
タッタッタッタッタッタッタッタッ

643:ユリカ:2014/05/01(木) 20:59 ID:N4c

続き書きます!

〜次の日の放課後・グレイ目線〜
いつも通りに…いつも通りにルーシィと話そう……

〜ルーシィの病室・グレイ目線〜
グレイ「よぉ、ルーシィ。大丈夫か?」
俺は無理矢理でも笑顔を作った。
ルーシィ「うん、私は元気よ!いつも通り」
ルーシィ…
グレイ「そうか……」
ルーシィは軽く微笑み言った。
ルーシィ「…私ね、昨日、アキさんと先生とグレイが話している所みたよ」
いきなりの言葉にビックリした。
グレイ「え…?」
ルーシィは悲しそうに微笑み、
ルーシィ「私、元々、五ヶ月だったのね。それが後一週間か…。
しかも、グレイ口止めされてたよね?アキさんに…。
皆…伝えるの辛いもんね…。
後、『一週間だよ』なんて……。軽々しく、言えないもんね。」
グレイ「…………」
俺はうつむいたまま、黙るしかなかった…。

〜ルーシィ目線・(いきなりすみません!)〜
ルーシィ「私……」
私はグレイを見つめながら…泣きながら…言った。
ルーシィ「私…、グレイが…ヒック…好きだったよ…?ずっと…ヒック…今…も…」
すると、グレイは顔を上げ、堪えていた涙を流した。そして……、
グレイ「何で……、どうして…今言うんだよ!俺だって…好きだ!ルーシィが好きだ!」
両思いだったんだ…。
ルーシィ「グレイ…ヒック」
死にたくなんて……
ルーシィ「死にたくなんて…ヒック…ヒック…ないよ!嫌だよ!!ヒック…死ぬなんて!嫌だよ!」
グレイ「俺だって!お前に死んで欲しくなんてねぇよ!ヒック」
私はグレイに強く抱きついた。強く…強く…。
そしてグレイは…
グレイ「ルーシィ…」
流れる涙を堪えながら…私の名前を読んだ。


まだまだ続きます!琴那さんの小説、楽しみにしてます!
後、短くてすみません!

644:めいびす:2014/05/02(金) 16:18 ID:lis

わあーみんなすげぇ進んでる…
琴那さんもう上手だしユリかさんも上手だあし…
うわ〜全然思いつかん!

645:琴那:2014/05/02(金) 19:05 ID:VMA

ユリカさんありがとうございます!

メイビスさんゆっくりでもいいですよ

646:ルナハ:2014/05/03(土) 16:12 ID:4aE

久しぶり!

647:ルナハ:2014/05/03(土) 16:13 ID:4aE

あたしも小説書こうかなぁ?

648:ルナハ:2014/05/03(土) 16:37 ID:4aE

でわ!書きます!
YouTubeの「コンビニ」がFTのやつなかったので
書きます

「シャルル、おやすみ」
「おやすみ、ウェンディ」
それから2時間。
何か今日は、あんまり眠れないな・・・
あ、そうだ!シェリアと遊ぼ!
あ、でも、今は夜中だから、シェリア寝てるよね。
テレビは今は面白いのやってないかも・・・
あ!そうだ!コンビニに行こう!
いつもシャルルが
「変な人いるかも知れないから」
って夜連れてってくれなかったけど
行ってみよう!
行き先はもう決まってる。
歩いて三分程の場所にある
「FAIRY MART」だ。

好奇心旺盛で行ってみたが
入口の前で不良らしい人だかりが・・・
ウル「ったくあのババァマジざけんなよなー」
ジェ「だよなー…ん?どうした?お嬢ちゃん」
急に話し掛けられた
ウ「はっはい!」
ウル「ノーブラでしょ」
私はイラッと来た
なぜなら
ノーブラ=ブラをする必要がない=貧乳
そして私は貧乳である
ウ「天竜の咆哮!!!!」
私は二人を吹き飛ばした
そして、入口の前に立つ______
変な所で続く

感想ヨロ!

649:めいびす:2014/05/04(日) 13:15 ID:YqY

ルナハさんどうも!
めいびすです!よろしくです!
タメおkです

650:琴那:2014/05/04(日) 21:51 ID:VMA

ルナハさんの小説とっても面白いです!

651:琴那:2014/05/05(月) 11:11 ID:VMA

小説の続きです

タッタッタッタッタッタッタッタッ
ミ「やっぱ、小さい子は心配されることが多いわよね」
レ「そうだね」
その頃のソナタ...
ソ((ニコッ))
「にゃ〜」
ソ((クス))
タッタッタッタッ
グ「ソナタ!?」
ソ((クル))
ナ「どうしたんだ?その猫」
ソ(拾ったの)パクパク
グ「何言ってんだ?」
ラ「拾ったのか?」
ソ((コク))
ガ「どうするんだ?」
ソ(ギルドに連れていく)パクパク
グ「ラクサス、通訳してくれ」
ラ「俺!?」
ナ「お前しか、分かんないんだよ」
ラ「そうか...ギルドに連れていくだとよ」
ソ(行ってきます)
ラ「一人でか?」
ソ((コク))
ピカァァン
☆数分後☆
シュタ
グ「猫は?」
ソ(ギルドで飼うことにしたの)パクパク
ラ「ギルドで飼うことにしたんだとよ」
グ「よかったな」
ソ((コク))
ル「あー、ここにいた」
レ「いたところから遠いから、置いてかれたと思ったよ」
ガ「いいじゃねぇか」
レ「よくない!」ポカポカ
ハ「どぇきてるぅ」
ガ、レ「違う!!」
ウ「列車間に合うんですか?」
皆「あーっ!!!!!!」
グ「急げーっ」
グイ
ル「!!」((ニコッ))
ガ「お前、置いてかれんな」
グイ
レ((クス))
ソ(みんな嬉しそう...私は列車を止めとこう)
タッ
グ「飛ぶのありかよ!」

652:琴那:2014/05/05(月) 13:00 ID:VMA

小説の続きです

グ「飛ぶのありかよ!」
ー駅ー
「なんで動かないんだ!?」
「どうなってんだーっ!」
ソ((クス))
グ「まだ、動いてない」
ル「あの、どうしたんですか?」
「列車が動かないんだよ」
ソ(早く乗って)パクパク
ラ「ソナタが早く乗ってって言ってるぞ」
ミ「まずは、乗りましょう」
ソ(全員乗ったよね、よし)
「お、動いたぞーっ」
ガタン、ガタン
ソ(気持ち悪い)
ウ「トロイヤかけましょうか?」
ナ、ガ、ラ、グ「おう」
ホワァァン
ナ「おぉ〜」
グ「生き返る」
ガ「楽だな」
ラ「ソナタは?」
ドサ
グ「ソナタ?」よっと
ル((ズキ))
ソ「気持ち悪い」ゲホゲホッ
グ「だよな」

653:めいびす:2014/05/08(木) 19:33 ID:lis

書いてみます…



ルーシィ目線
むぅ〜…まただ。 最近、グレイがジュビアといると胸が苦しくなる。病気かなあ…
目に入るたび苦しくなる。
もう、仕事でもいって気分はらそっ!

リクエストボード前

何かいいのないかな… 討伐系ばっかだなあ…
ナツ「ルーシィ!!」
ガシッ
ルーシィ「な、何よ!?」
ナツ「仕事行こーぜ!!」
ルーシィ「うぇ?!」
ナツ「なんだよ…いやなのか?」
ルーシィ「ううん!嬉しい!行こう!」

ルーシィ「ミラさーん!この依頼に行ってきます!」
ミラ「あら、ハッピーとナツとゴブリン退治?」
ハッピー「あい!」
ミラ「いってらっしゃーい!」
レビィ「気をつけてねルーちゃん!」


次はグレイ目線で行きます…

654:めいびす:2014/05/13(火) 21:12 ID:lis

あれー。誰かいますかー??

グレイ目線

ジュビア「グレイ様!今日はクッキーを焼きました❤︎」
ああそうかよ。毎度毎度ごくろうさん。
ジュビア「グレイ様…!ジュビア感激!!」
…何に感動してんだこいつ?
まあいいや。クッキーを一つ頬張る。 お、意外にいける。
飲み込んでからギルド内の辺りを見回す。

急に目が留まる。
ルーシィだ。
…またクソ炎かよ。 楽しそうに喋りやがって。 ムカツク。

しばらく話してからあいつらはギルドをでで行った。クエストに行くのだろう。








ん、なんだこの胸騒ぎは。いやな予感が…
グレイ「ミラちゃん、ナツたち何の仕事行った?」
ミラ「あら、グレイ。ナツたちならゴブリン退治に樹海にいったわよ?」
グレイ「そっか。さんきゅ。」
ミラ「あらグレイもついてくの?気をつけてね。」
グレイああ、妙な胸騒ぎがしてな。行ってくる。」
ジュビア「グレイ様!依頼ならジュビアも…!!」
グレイ「わり、一人で行かせてくれ。」


次は再びルーシィ目線で! まじで誰もいないなー?

655:琴那:2014/05/14(水) 09:44 ID:VMA

めいびすさんの小説の続きが気になります!!

656:めいびす:2014/05/14(水) 19:33 ID:lis

琴那さんがいた〜(⌒▽⌒)
ありがとうございます!琴那さんの続きも気になりますよ!

657:めいびす:2014/05/14(水) 22:31 ID:lis

ルーシィ目線だぞぅ!


樹海。
ルーシィ「ゴブリン、ゴブリン…」
なかなかいないなあ…。
この辺ほとんどナツが暴れて逃げちゃったしな(汗)
ナツ「なあルーシィ、ゴブリンいなくね?」
ハッピー「ナツが暴れたから逃げちゃったんだよ〜」
ナツ「へ??」

とんだトンチンカンね…
ルーシィ「向こうの方も探して見ましょ!」
ハッピー「あい!」

東の樹海

ルーシィ「あ、いたわよ!」
ナツ「うおりゃ!」
ハッピー「やったあ!これでやっと10匹めだ!」
ルーシィ「依頼主からの目標は30匹よ!?先が思いやられるわ…」
ハッピー「ルーシィ、目標は50匹だよ…」
ルーシィ「うそでしょ?!」
うわーん、依頼主さん、もっとハードル下げてー…
めげても仕方が無い、探そ。

南の樹海

西東と探してきたから後はここ(南)と北エリアねーいるとしたら。
ナツ「おー、わらわらいるぞ!みんな倒して報酬でメシだ!」
ハッピー「あいさあー!!」
…いくら稼いでもすぐなくなるわよ。ということはいっても気にしないだろうからいわない。
ルーシィ「あと10匹!北エリアにいるだろうからもうすぐ終わりねー!
いやあ、想像より早く終わってよかった!」
ハッピー「あい!」

次はグレイ目線で合流しますぜ

658:めいびす:2014/05/15(木) 21:13 ID:lis

グレイ目線だー。


南の樹海

…樹海、広い。
あいつらはどこだよ?なんでこんな広いんだよ?
あーー!むかつく!
西、東、探したけどいなかった。ここにもいないとすると北エリアか…?
歩きまわる。…疲れてきた…。

…ん?この木、焦げてんぞ?しかもまだ熱い。
ナツか?じゃ、この辺にいるのか。
辺りを見回す。
…あ。いた。青い猫が。
グレイ「おい。ハッピー。」
ハッピー「あれ?グレイ。なんでいるの?」
ルーシィ「あれ、ほんとだ。良く見つけられたわねー。」
グレイ「一部分の木が焦げててまだ熱かった。それだけだ。」
ハッピー、ルーシィ『ああー。』
ルーシィ「で、なんでいるのよ?」
グレイ「妙な胸騒ぎがしてな…。心配できた。」
ルーシィ「ふーん、それでミラさんに聞いて来たわけね。」
ハッピー「…でぇきてぇるぅ。」
ルーシィ「…ネコちゃん、あんまりふざけてるとヒゲ抜くわよ。」

ナツ「おーい、ルーシィ!また5匹倒したぞー!もうこの辺りにはいねぇみてぇだー…って!!何でグレイがいるんだよっ!」
グレイ「お前だけじゃクエスト無理だろうからきてやったんだよクソ炎。」
ナツ「んだとコラー!!!」

…ナツはうっとおしいな。すぐのってからかいがいがあるが。

グレイ「んで、あと北エリアだけなんだろ?さっさと行って帰ろうぜー。」
ルーシィ「それもそうね、さっさと行きましょー。」
ハッピー「あい〜。」
ナツ「あ、おいっ無視すんなっ!てか置いてくな!」

次はルーシィ目線でまた一人合流します。

659:琴那:2014/05/16(金) 18:28 ID:VMA

今まで書いていた小説を終わろうと思います
また、新しい小説を書こうと思います
上手じゃないですけど、よろしくお願いします

660:めいびす:2014/05/16(金) 18:49 ID:lis

あ、今の小説やめちゃうんですか?
新しい小説も頑張ってください!

661:めいびす:2014/05/16(金) 20:18 ID:lis

行きますー。

ルーシィ目線

あー。グレイが来てくれてたすかったわ。
…でももうちょっと早く来てくれたら助かったなあ。

北の樹海

グレイ「ごぶりんだっけか?いねぇなあ。」
ルーシィ「ゴブリン!カタカナよカタカナ! そうだよね、どこだろう。」

見回してもそこらへんにいそうなフインキではない。

…あ。なんか広いとこに出た。
ナツ「…なんかすげぇ魔力だ。」
グレイ「ああ。」
ハッピー「ヒゲが少しぴりぴりする…。」
ルーシィ「し…慎重に行きましょ。」

ぐららぁっ
全員『うわあっ?!』
ルーシィ「な、なにっ?今の揺れっ!」

ドシンッ

ルーシィ「パ…パズズッ?!」
グレイ「なんでA級モンスターが?!」
ナツ「あの魔力はこいつだったのか!」
ルーシィ「どっどうしよう!とりあえず、
グレイ/ナツ『ぶっ倒す!!』
ルーシィ「なんでそうなの!?」

???「…パズズじゃないか。」

モンスターこらむ

パズズ

魔獣族の大型モンスター。
異世界から魔法で召喚された、暗黒の魔獣。
知能は高く、ずる賢い。 背中にある翼を使った急降下攻撃は
防御することが不可能。

パズズはPSPのフェアリーテイルポータブルギルド2にのってます。
3も1も持ってるけどマイキャラが作れる2が好きです。個人的に。

662:めいびす:2014/05/17(土) 21:28 ID:lis

前回で一人合流しますって言っておきながら合流してないことについて反省しまふ。

???「…パズズじゃないか。」
『っエ、エルザ?!』
エルザ「む、お前たち。」
ルーシィ「なんでエルザが?」
エルザ「仕事の帰りだ。しかし、A級モンスター討伐とは。余程の自信があるのだな。」
ルーシィ「違うわよ!ゴブリン退治で偶然出会っちゃったの!」
ナツ「んだ。せっかくだ、ぶっ倒す!」
エルザ「ほう。」
ルーシィ「わー!逃げようよー!」
エルザ「なら、私も加勢しよう。」
ルーシィ「うえーっ?!エルザ?!

なんでそうなるの!?

ドシンッ

エルザ「行くぞ!」
ナツ/グレイ『おおっ!』

ど、どうしよう…
もーっ!やったるわっ!

ナツ「火竜の咆哮!」
エルザ「換装!天輪の鎧! サークルソード!」
グレイ「アイスメイク、氷雪咆!」
ルーシィ「開け、獅子宮の扉! レオっ!」
レオ「王子様参上!」
ルーシィ「パズズをやっちゃって!」
レオ「OK!」

みんなが一斉にかかる。
うわあ、ちょっとかっこいいかも♬
…いやいや。集中集中。

パズズの腕があたしにのびてくる。
うわっ! ぎりぎりよける。
すぐにパズズをみる。グレイにパズズの足が伸びて行く。
グレイは気づいてないみたい。
ルーシィ「グレイ!」
星の大河でグレイに向いてない足を引っ張って転ばさせる。
…力結構いるなぁ。
グレイ「っ…サンキュールーシィ!助かったぜ!」
ルーシィ「ううん!まだがんばろ!」

エルザ「ナツ!今だ!」
ナツ「滅竜奥義!紅蓮火龍剣!」




次はグレイ目線です。うーん、技や道具の漢字合ってないかも。

663:琴那:2014/05/18(日) 18:39 ID:VMA

小説を書きます

私は、ソナタ、妖精の尻尾に昨日入った新人魔導士
私の使える魔法は治癒魔法しか言ってない、他の魔法は時間がたって言おうかと思っている
キィー
ソ「おはようございます」
皆「おはよー」
ミ「おはよう」
ソ「ミラさん、いい仕事ありませんか?」
ミ「最近は、討伐系しかないわ」
ソ「最近、お金に困ってるんです」
ミ「そしたら最強チームと一緒に仕事に行ったら?討伐系が得意なのよ」
ソ「私から言えないんで、ミラさんから言ってください」
ミ「分かったわ」
ソ「すみません」
ミ「いいのよ...グレイ〜!」
グ「なんだ?」
ミ「この子と、グレイたちのチームで仕事に行ってくれない?」
グ「いいけどなんで?」
ミ「この子、治癒魔法しか使えないのよ」
グ「分かった、お前、名前は?」
ソ「ソナタ」
グ「ソナタかよろしくな」
ソ「こちらこそよろしくお願いします」
グ「エルザ、ルーシィ!こいつとチームで仕事行こうぜ」
エ「そうだな」
ル「あたしも、最近金欠だったのよ」
ナ「俺も〜」
ハ「オイラも〜」
ウ「私たちもいいですか?」
エ「あぁ」
グ「この仕事だ」
ル「内容は、バルカンを倒してほしいか...」
エ「目安は、あっちで言うのか」
ナ「燃えてきたァ!」

664:琴那:2014/05/20(火) 15:07 ID:VMA

小説の続きです

ー依頼主の家ー
トントンッ
?「妖精の尻尾の魔導士の方ですね?お待ちしておりました、どうぞお入りください」
ソ「・・・」じーっ
?「私の顔に、何かついてますか?」
ソ「いえ、どっかで見かけた事のあるような顔だなぁと思いまして」
コ「そうですか、申し遅れました、私、ココネールと申します」
エ「ココネールさん、バルカンの目安は?」
コ「50〜60でお願いします」
ル「早速行きましょう」
ウ「そうですね」
コ「お気をつけて」
ー森の中ー
グ「依頼主の家から歩いて、10分は経ってるぞ」
ナ「腹減ったなぁ」
ハ「魚でも食べる?」
ナ「いや、今は肉が食べたい気分なんだ」
ソ「ナツさん、どうぞ」
ナ「肉だーっ!サンキュー」
グ「お前、今どこから出した!?」
ソ「内緒です」
ウ「バルカンがいました!」
ル「10ぐらいいるんじゃない?」
ソ「11体います」
エ「後ろにも!?」
ソ「全方位にいます、全部で70以上はいます」
ナ「何ーっ!」
ソ「この森には、数えきれないほどのバルカンが住んでいます、特に森の奥に多いです」
グ「早く言ってくれーっ」

665:みーにゃん◆Cs:2014/05/20(火) 18:45 ID:Lkg

皆さん、お久しぶりです!

666:シェリア:2014/05/21(水) 12:28 ID:lFo

こんにちは!私、そのですねー小説上手くかけなくて〜いつもよんでばっかよんでばっかなので
色々教えてください。

667:ルナハ:2014/05/21(水) 16:45 ID:LZQ

前書いた奴飽きたから(自分勝手だなオイ)
新しいの書くねー
んとねー、ナツ、ルーシィ、グレイ、エルザ、ウェンディがきょうだい
ってゆー設定

妖精一家の日常
あたしルーシィ。
突然だけどあたしには4人のきょうだいがいるの。 
まず一番上のエルザ姉。
次にグレイ兄。
そしてあたしの双子の弟ナツ。
最後に妹のウェンディ。
自己紹介はここまでにして、今日の話をするわね。

グ「おーい!お前らー!」
グレイ兄の声だ。
ナ「何だよグレイ兄。てか服着ろよ」
ナツが喧嘩を売る。でもグレイ兄はそれを無視して
グ「そんな場合じゃねえ!お前ら、姉さんのプレゼント考えたか!?」
あたしは何の事かわからなかった。
ウ「エルザお姉さんのプレゼンt(((あっっ!!!
ナツが叫ぶ。
ナ「今日って、まさか・・・」
グ「エルザ姉の誕生日だよ!!!」
ガ━(゚Д゚;)━ン ガ━(゚Д゚;)━ン ガ━(゚Д゚;)━ン
ナルウ「忘れてたぁ!!!どうしよう!!」
グ「お前ら、姉さんの誕生日忘れるとかサイテーだろ……」
ナ「大丈夫だ!ほら、三年前もさ・・・」
※※※※※※※※※※
グ「エルザ姉さん……」
エ「?」
ナツ、グレイ、ルーシィ、ウェンディが並んでいる。 
すると、突然頭を下げた。
ナグ「ごめん!」ルウ「ごめんなさい!」
ナ「俺達、姉さんのプレゼント用意してなくて……」
ナツの目には涙が浮かんでいる。
すると、エルザは4人を抱きしめた。
エ「プレゼントなんていい……私は、弟が二人、妹も二人。
四人も一緒に誕生日を祝ってくれる弟や妹がいる。
それだけで、私は幸せだ……」
※※※※※※※※※※
ナ「って事あったろ!今回もそうすりゃ大丈夫だ!」
グルウ「………………」
ナ「んじゃ、エルザ姉の所行ってくるぜ!」
・・・・・・・・・・
ナツが戻ってきた。
ナツの顔にはアザが。
グ「聞くまでもなさそうだなwww」
ナ「お前は馬鹿かあっっ!ってぶん殴られた……」
どうなることやら誕生日プレゼント・・・
続く

668:シェリア:2014/05/21(水) 16:49 ID:Lfc

よんでばっか二回つけちゃいました。すいません!
あのーどなたかいらっしゃいますか?

669:ルナハ:2014/05/21(水) 16:50 ID:LZQ

うん。我ながら駄作だね
たまにしか来れないから更新はいつかわかりません!
ごめんねぇ
あと触れこ(わざとこの表記)
3067 5075 2314
ね。
交換したい!って人
自分の書いてくれよ!

670:ルナハ:2014/05/21(水) 16:52 ID:LZQ

あ!人いた!
あたしこれのスレ主。
ID違うって?うん。機械変わったからね
よろしくね!

671:シェリア:2014/05/21(水) 16:53 ID:Lfc

はじめまして。ルナハさん

672:ルナハ:2014/05/21(水) 16:55 ID:LZQ

はじめましてシェリアs!
呼びタメオッケー?ウチはいいよ!

673:シェリア:2014/05/21(水) 16:55 ID:Lfc

よろしくお願いしまーす!

674:シェリア:2014/05/21(水) 16:57 ID:Lfc

よびすて、タメ口全然OKです!私はたまに敬語になっちゃうかも

675:シェリア:2014/05/21(水) 17:02 ID:Lfc

習い事行ってくる。じゃあまた♪

676:琴那:2014/05/21(水) 17:41 ID:VMA

小説の続きです

グ「早く言ってくれーっ」
エ「行くぞ!」
ウ「ソナタ、魔法使えないんだよね、下がってて」
ソ「はい」
ドゴォォン
ナ「オラァァ!!」
ハ「ソナタ!後ろ!!」
ソ「え!?」((クル))
グサッ
グ「大丈夫か!?」
ソ「はい、少しかすっただけなので...グレイさんこそ」
ホワァァン
グ「サンキュー」
ドゴォォォン
エ「ハッピー、危ないからソナタを空に」
ハ「あい!」
シャ「私も行くわ!」
ダッ
ハ「バルカンて、こんなにジャンプ力あったっけ」
シャ「危ない!」
ソ「開け、異国の扉!アウラ!」
ア「ヤッホー」
ソ「戦闘開始!」
ア「リョーカイ!」
ハ「魔法」
ソ「隠してたわけじゃないんだけど...」
ハ「すごい!」
ソ「え?」
シャ「こんな魔法見たことない!」
ソ「そう?」
ハ「うん!」
ソ「じゃあ、見たことある魔法も...!」
ハ「!?」
ソ「開け、12個の扉...!」
シャ「星霊!?」
ロ「ソナタから呼ぶって、珍しいね」
ソ「まぁね、よろしく、みんな」
星「おう!」
・・・・・・・・・
ナ「疲れたー」

677:琴那:2014/05/21(水) 17:59 ID:VMA

小説の続きです

ナ「疲れたー」
ソ「いてて...」
グ「大丈夫か?」
ソ「はい」
ル「ウェンディ?」
ウ「すみません、なぜかソナタの傷だけが治らないんです」
バ「ご主人様」
ソ「バルゴありがとう」
ル「なに?それ」
バ「星霊界のばんそうこうです。ご主人様は、星霊界の物しか効果がないんです」
ソ「バルゴ、何枚かもらってもいい?」
バ「かしこまりました」
・・・・
バ「どうぞ」
ソ「ありがとう」
バ「では」
ボフ
エ「すごいな」
ソ「すごくないですよ」
ナ「かえろーぜ」
ル「そうだね」
グ「報酬貰いに行ってからな」
シャ「グレイ、服」
グ「うお!?」
ソ「拾っておきましたよ」
グ「サンキュー」
ル((ズキ))
ウ「ルーシィさん、頑張ってください」
ル「ウェンディ!?」
エ「知らないのは、グレイだけなんだぞ、ソナタもか...」

678:めいびす:2014/05/21(水) 19:59 ID:lis

ルナハさんにシェリアさん、ですね!
めいびすです、呼びタメおkです、よろしくです(^ ^)
いきなりですが続きです(汗)

ナツ「滅竜奥義!紅蓮火龍剣!!」
ぐらあ…
ナツの攻撃が勢いつけすぎてパズズを通り越し、向こう側のルーシィの方までにとどく。
ルーシィ「ちょ…?!」
ナツ/エルザ「ルーシィ!」
グレイ「っ…バカ炎!!」

とっさにルーシィの方へ飛んでいく。

グレイ「アイスメイク 盾!!」
もちろんナツの炎じゃ俺の盾はすぐに溶ける。

ルーシィを抱えてすぐに炎から遠ざかるように飛ぶ。

ドサッ















…ん…。
ルーシィは…? 無事なのか…?
???「っ…ぐれ………ぐれ…い…!!」

声が聞こえる…? だれだ?…

ここで切ります。何か今回短いし変だね…。ごめんね…

679:シェリア:2014/05/21(水) 21:32 ID:KeA

ただいま!コンビニでマガジンのフェアリーテイル読んできた!今週のマガジン読んだ人?

680:みーにゃん◆Cs:2014/05/21(水) 21:32 ID:Lkg

シェリアs>>こんばんは!みーにゃんです。
呼びタメOKですか?ウチはOKです!
よろしくお願いします!

681:シェリア:2014/05/21(水) 21:34 ID:KeA

私も小説書いてみたいなぁ

682:シェリア:2014/05/21(水) 21:35 ID:KeA

疲れた〜!バレエ

683:めいびす:2014/05/21(水) 21:41 ID:lis

再び!

ルーシィ目線

ドサッ










んあ…。えっと…。あ、グレイは無事なのかな…?
???「っ…る…し!!…るー、し…ぃ!!」
?…だれ?
あ…意識が戻ってきた…。

???「るーし、ぃ!ルーシィ!!」
ルーシィ「あ…。なつ?」
ナツ「ルーシィ!!…良かった…。あの、悪かったな…俺の魔法のせいで。」
ルーシィ「あぁ…そうだったね。私は大丈夫だよ!」
ナツ「そか…。」
ぎゅー。
ルーシィ「ぅえっ?!な、なつ?!」
ナツ「わり…。安心したら脱力しちまって。」
ルーシィ「そ、そう。ホッ」

ルーシィ「あ、グレイは?パズズは?」
ナツ「パズズは俺が倒した。グレイは…。」
ナツがくいっと首を向けたほうを見る。
そこには…

ルーシィ「グレイッ!!」
ハッピー「ルーシィ!起きたんだね!グレイは…。」
ルーシィ「グレイッ!グレイー!ねぇ?!」

グレイ「…あ…。るー、しぃ?…」
ルーシィ「グレイッ?!…良かったぁ!」
ぎゅぅぅっ
ナツ「っ!💢」
グレイ「?!ぇ、ちょ、るー、しぃ?!」
ルーシィ「もおーっ!助けといて死なないでよね!」
グレイ「…。そか。そだな。わりぃわりぃ。」

グレイは私の頭をくしゃくしゃなでる。
…ちょっとうれしい、かも。

一カ所カラーですみません。

684:シェリア:2014/05/21(水) 21:44 ID:KeA

みーにゃんね!気付かなくてごめん。呼びタメ全然OK!よろしくね

685:シェリア:2014/05/21(水) 21:55 ID:KeA

もう寝るねー!皆さんお休みなさい。

686:シェリア:2014/05/21(水) 21:59 ID:KeA

めいびすs小説上手です!尊敬します

687:シェリア:2014/05/21(水) 22:01 ID:KeA

決めた!明日出来たら小説書きます。お休みなさい

688:ピチカ:2014/05/21(水) 23:26 ID:256

皆様、1ヶ月以上ぶりですね!
ルナハs、シェリアs、よろしくお願いします!勿論呼びタメ◎ですよー^^v

そしてオリキャラ紹介しといて何も書いていなかったので、一応今回プロローグとして書こうかと。

689:ピチカ:2014/05/21(水) 23:54 ID:256

ナツハルs、挨拶まだでしたね。呼びタメ◎です。よろしくお願いします
ではさっきの予告通り

〜プロローグ〜

「ったくキィの奴、まだS級終わらねえのかよ」

「しょうがないよ。君と同い年でS級魔導士なんだから。」

「まあな。ところでロキ、お前あのクソ炎が連れてきた新人どう思う?」

「ああ、ルーシィ、だよね。かわいいけど…」

「けど?」

「グレイも知ってるだろ?僕は星霊魔導士が苦手でね。」

「なるほどな。でもお前になびかなかったし、キィと気が合うかもな。」

「そうだね。」

ーーー二人は、チームメイトの帰還を待っている。


みたいな?プロローグなのになかなかの長さ(苦笑
本編は、ロキが星霊に戻ったあの件のところから入るつもりです。
それではアデュー♪

690:シェリア:2014/05/22(木) 10:58 ID:8io

初の小説書きます。緊張です。
『ルーシィの恋〜パート1〜』
ルーシィ「ひまだなぁ…」
カナ「私のカードが言ってるよ。今日あんた恋をするってさ」
ルーシィ「はいぃぃぃぃぃぃぃぃぃ?まあいいや…仕事行こーっと」
ナツ「俺も行くぞー!」
ルーシィ「ハイハイ…けど問題は起こさないでよね!」
ナツ「ホーイ。」
ルーシィ「幻のキノコを探すだけで…100万J!?もう、これに決定ね!」
ナツ「つまんねぇ…俺はケンカしてぇのに」
ルーシィ「嫌よ!(`_´)」
ハッピー「別に良いじゃん。100万Jも貰えるんだしさぁ〜」
ナツ「ちっ…仕方ねぇな」
ルーシィ「じゃあ行こっか!」
続く
次でまさかのルーシィが恋!?お楽しみに♪

691:シェリア:2014/05/22(木) 11:21 ID:8io

どうでしたか?下手ですがもしよければ感想を教えて下さいな!

692:シェリア:2014/05/22(木) 12:24 ID:8io

続き書きます。
ルーシィ「じゃあ行こっか!」
ナツ「お…おう!」
森に到着
ルーシィ「きゃあっ」
ルーシィは石につまづいてこける
ナツ「ドンクせぇなー!ホラ乗れよ」
ルーシィ「///い…いい!一人で歩けるから。」
ハッピー「どぅえきてぇる」
ナツ、ルーシィ「うるさい!/黙れ!」
ハッピー「二人とも照れてる!」
ナツ、ルーシィ「照れてない!」
続く

693:シェリア:2014/05/22(木) 12:30 ID:8io

WAON!内容間違えたー!ごめんなさーい!あと下手でごめんなさーい!

694:シェリア:2014/05/22(木) 14:15 ID:dEY

私の作品題名無しでいいんだ

695:琴那:2014/05/22(木) 14:37 ID:VMA

小説の続きです

エ「知らないのは、グレイだけなんだぞ、ソナタもか...」
ーギルドー
ナ「ただいま〜」
皆「おかえりー」
ミ「おかえり〜」
ル「ミラさ〜ん」
ミ「な〜に?ルーシィ、恋の悩みなら聞いてあげるわよ」
ル「グレイとソナタが仲良くしてるところを見ると、胸が痛いんですよ」
グ「ミラちゃ〜ん!ソナタとこの仕事行ってくるな〜」
ミ「は〜い」
ル「ミラさん」
ミ「待って〜」
グ「なに?」
ミ「ルーシィも連れてってやって」
ソ「いいですよ!人数多い方が楽しいですもん」
グ「俺もいいぜ」
ミ「ありがとー、ルーシィ、行っておいで」
ル「ありがとうございます」
ソ「仕事の内容は、3メートルのモンスターを倒すことです」
グ「数は、あっちで言うんだと」
ル「そーなんだ」
ウ「ルーシィさん、頑張ってください!」
ル「うん!」
ソ「何を頑張るんですか?」
ル「ナイショ!」
ソ「?」
ー森の中ー
ソ「数多かったですね」
ル「だよね、20とか無理でしょ」
グ「このメンツだと、厳しいな」
ソ「・・・」
ル「ソナタ、どうしたの?」
ソ「い、いえ」
グ「いたぞ!」
ル「一気に5対!!?」
ソ「開け、異国の扉.....アウラ!!」
ア「ヤッホー」
ソ「戦闘開始」
ア「リョーカイ!」
ル「それじゃあ、あたしも」
ソ「待ってください、私が出します」
ル「え?」
ソ「開け12個の扉」
ロ「やぁ、ソナタ」
ソ「まただよ」
ロ「了解」
ジェ「僕たち出しても、意味ないんじゃない?」
ソ「何言ってんの、ジェミニ、私と近い魔力の人に変身して戦えばいいんだよ」
ジェ「それがいないから言ってるんだよ」
ソ「そうだったね、全員戻っていいよ」
皆「は〜い」

696:シェリア:2014/05/22(木) 14:45 ID:dEY

琴那sはじめまして!シェリアです。呼びタメOKですか?私はOKです!

697:シェリア:2014/05/22(木) 14:58 ID:dEY

続き書きます。
ルーシィ「いたっ!」
ハッピー「ルーシィ、足から血が出てるよ。歩ける?」
ナツ「やっぱり乗れよ!」
ルーシィ「う、うん。ありがとう…」
ルーシィの心の声(これが恋?ま、まさかね。でも何でだろうこのドキドキは)
ナツ「何気持ち悪い顔してんだ?」
ルーシィ「うるさい!てか、人の顔勝手に見るな(`_´)」
ナツ「着いた!」
ルーシィ「気色悪い森ねー!この中に依頼主がいるのかしら。」
???「来ましたね。フェアリーテイルのまどうし」
ルーシィ、ナツ「あっ!」
続く

698:シェリア:2014/05/22(木) 15:06 ID:dEY

あの、誰かいらっしゃいます?

699:シェリア:2014/05/22(木) 15:16 ID:dEY

また後で来ますねま

700:琴那:2014/05/22(木) 16:25 ID:VMA

シェリアsはじめしてです
私も呼びタメおkです

701:めいびす:2014/05/22(木) 16:35 ID:lis

シェリアさんありがとう!あれ、他の人いないね?

グレイ目線

エルザの話によると
ナツの炎からは避けられたものの周りの木が焦げて弱ったやつが倒れて来たらしい。
ルーシィ「…で、気を失ったのね。」
エルザ「…全くだ。この!」

ガィンッ!!!

…うわ。ざまあ、ナツ。

ナツ「ずみばぜん…。」
ルーシィ/ハッピー(うわあ、いたそ…)
エルザ「あぁ、ゴブリンはナツが目標数を突破させて置いたぞ。」
ルーシィ「あ、そうなの?ありがと、ナツ!」
ナツ「おうよ!」/ズキズキ(キズが)
グレイ「帰ろーぜ」
ルーシィ「そだね」

このあとエルザとハッピーにルーシィに抱かれてどうだ?
嬉しかったのか?と聞かれまくったのはないしょだ。







フェアリーテイル、ギルド内

ジュビア「グレイ様、お疲れ様です❤︎きっと疲れてらっしゃると思って、特性ジュビアジュースをつくっておきました❤︎」

…さんきゅ。

ジュビア「ジュビア幸せ❤︎」

ちゅー………?!
グレイ「あまっ?!」
ジュビア「え?甘酸っぱくしたと思うんですけど…。」
あぁ、いやすまねぇ。
ありがとな。
ジュビア「はい❤︎」

昼を食っていないことに気づき、カウンターにむかう。

一旦切りますー次はルーシィ目線。

702:シェリア:2014/05/22(木) 17:31 ID:dEY

私も、書くぞ〜!オリキャラとうじょー
???「来ましたね。フェアリーテイルのまどうし」
ルーシィ、ナツ「あっ!誰?」
???「私はキノコです。依頼をしたのも私です。」
ルーシィ「キ、キノコヘア名前の通り。」
ナツ「お前面白い奴だな」
キノコ「笑わないでくださいー」
ルーシィ「じゃあ仕事内容を教えてね!」
キノコ「はい!」
続く
短くなっちゃいました。次か次の次に長くしますね!

703:シェリア:2014/05/22(木) 17:52 ID:dEY

???「待ちなさい…」
???「アンタら?あたしたちの部下をやったって言うのは。あたしらもキノコ探しに来た」
ルーシィ「ナツ、あんたは行って!ここは私が食い止める。」
キノコ「手伝います!私もまどうしです!」
ルーシィ「開け、はくようきゅうの扉!アリエス」
キノコ「開け、蛇つかいざの扉!オフィウクス!」
ルーシィ「精霊まどうしなの!」

704:シェリア:2014/05/22(木) 17:55 ID:dEY

途中できってしまい申し訳ございません。
一旦やめますね。次に続きます。

705:シェリア:2014/05/22(木) 18:06 ID:dEY

もしよければ感想を教えてください。

706:めいびす:2014/05/22(木) 18:35 ID:lis

シェリアさん、上手です!
この先どういう展開に向かうのか楽しみです(^ ^)

707:シェリア:2014/05/22(木) 18:38 ID:dEY

めいびすsありがとうございます。まだ始めたばかりなのでとっても不安でした。

708:シェリア:2014/05/22(木) 18:46 ID:dEY

続き書きます!
キノコ「私はルーシィさんアナタに憧れて精霊まどうしになりました!」
ルーシィ「わ、私!?」
キノコ「はい…私が子供の頃にアナタやアナタのギルドの人に助けられました」
ルーシィ「まさか、クロッカスの町にいたのはアナタだったの!?」
キノコ「思い出してくれて光栄です。じゃあ行きますよ!」
???「私に勝つなんて不可能よ…」
ルーシィ「倒してみせる!だって私はフェアリーテイルのまどうし何だから!
(今はカナが言ったことを考えてる場合じゃない。倒すべき敵がいるんだから!ナツ
頼んだわよ)
次回ルーシィとキノコ

709:めいびす:2014/05/22(木) 19:21 ID:lis

またまた続きです

ルーシィ目線

目の前にフルーツミックスジュースとサンドウィッチ。
…。
……疲れた。
何でゴブリン退治でパズズと出会っちゃったのかな!?
その上気を失うなんてっ!
どんだけの依頼よっ!疲れた疲れたーっ!
ぱたっ
…?誰かの足音が近づいてくる。
グレイ「よー、ルーシィ。」
んあ…?疲れた。
グレイ「あはは…。お疲れさん。」

グレイが私の頭をくしゃくしゃなでる。
なで終わったあと、カラメードフランクを頼んだ。
カラメードフランクって…。たべにくくない?
グレイ「もともと上品に食べるもんじゃねぇんだ」
あーそう。

ジュビア「グレイ様ー!仕事に一緒に行きませんか?」

びくっ(汗)

グレイ「わりぃ、昼まだだし、仕事行って来たばっかりだし、何よりつかれててな。」
ジュビア「そうですか…。」

ホッ。って、何ほっとしてんの、私。
ジュビア「ではまた今度!恋敵、負けませんからね! がジルくんー!」
はいはい、恋敵じゃないからねー。

グレイ「恋敵、ねぇ…。」
ん、どうかしたの?
グレイ「いや、なんでもねぇ。」
そう?
最後のサンドウィッチを口にいれ、席を立つ。
グレイ「どっか行くのか?」
ギルドの資料室に行こうかなって。良い魔法書あるかも♬
グレイ「そうか。本に埋め尽くされて助けを呼ばないようにな。(笑)」
そんなわけあるかっ!(笑)ありがと!


一旦切ります。
自然教室で1日来れません。それまでにみなさんの良い小説が帰って来たらみれること楽しみにしています(^ ^)

710:シェリア:2014/05/22(木) 19:52 ID:dEY

熱がでたので治るまで来れません。小説の続きはまた今度

711:琴那:2014/05/22(木) 21:03 ID:VMA

小説の続きです

皆「は〜い」
ル「え...星霊...?あたしが持ってる星霊まで...!」
グ「ルーシィ!!」
ル「!!?」
ソ「危ない!!」
グサッ
ル「ソナタ!?」
ソ「大丈夫です」
グ「だって、横腹...」
ソ「いきます!!」タッ
グ「ソナタ!!?」
ソ「滅竜奥義...紅蓮爆雷刃!!!!!」
ドサッドサドサッ
グ「魔法...」
ソ「隠してるつもりはなかったんですけど」
ル「・・・」
ソ「すみません!!」

712:琴那:2014/05/22(木) 21:15 ID:VMA

小説の続きです

ソ「すみません!!」
グ「いや、それはいいんだ...」
ル「グレイ、後ろ!!」
グ「!!?」(間に合わない!!)
グサッ
ソ「グ、レイ...さん...」
ドサ
グ「ソナタ!?」
ル「グレイ!!」
グ「!!」
ドゴォォン
グ「え?」
?「グレイ!何してんだよ!!」
グ「ナツ!?」
ル「エルザに、ウェンディも!?」
ウ「ルーシィさん、バルゴさんを呼んでください」
ル「そうか!開け、処女宮の扉、バルゴ!!」
バ「お呼びでしょうか、姫」
ル「ソナタが!!」
バ「星霊界に、お連れします」
グ「バルゴ!俺も連れて行ってくれ!!」
バ「分かりました」
ピカァァン
ル(グレイ...)
ナ「ルーシィ、これ何体倒せばいいんだ?」
ル「あ、えっと....17対」
エ「3体はグレイさんとルーシィさんで?」
ル「ソナタ1人が一撃で、倒した」
3人「・・・っ!?」
ナ「まぁ、その話は後だ、この依頼終わらせるぞ!!」
3人「おぉ!!」

713:みーにゃん◆Cs:2014/05/22(木) 21:48 ID:Lkg

ピチカ>>久しぶり〜!

シェリア>>熱か〜、大変だね
お大事に!

714:シェリア:2014/05/23(金) 15:58 ID:i1U

続き書きます。
キノコ「わぁっ…!強い…」
ルーシィ「キノコしっかり!」
???「私の名前はルージュよ…アンタらを処分するために使命を受けた」
???「私の名前はカトリア、後少しで楽にしてあげる!」
ルーシィ「ふん!私達だってやることがあるのよ!」
キノコ「そうです!アナタ達を倒して、やることがあるんです!」
カトリア「ふぅーん…!じゃあ楽にしてあげるね」
ルージュ「大人しくやられろ!」
ルーシィ「うっ…」
キノコ「ルーシィさん!」
続く 

715:シェリア:2014/05/23(金) 16:58 ID:i1U

熱下がった!良かった良かった!
今、フェアリーテイルのビデオ見てます。ファントムの戦いが終わった辺かな…
アニメについて今度誰かトークしましょ!

716:ピチカ:2014/05/23(金) 17:58 ID:256

シェリア熱さがったのね〜♪よかったよかった^^/
ファントム終わった辺りならそろそろ星霊ロキが出てくるね!あの辺好きだなぁ…

それではお話書きまーっす!


「ただいま〜」

ギルドに戻った少女を迎える小さな影、マスターマカロフ。
「おお、キィ。帰ったか。」

「うん。…あれ?おじいだけ?皆は?」

「全員出ておるわい。ロキを探してな。突然行方をくらましよってのぉ。わしはここでギルドに戻って来るガキどもをまっておるのじゃが…」

「!?……まさかあいつ…」

「ん?なんじゃキィ、心当たりでもあるのか?」

「分かんない。でも私も探してくるっ!」

「お、おお。頼んだぞ…?」

長い桃色のポニーテールを翻し、少女ーロキは、夜の闇へ走り去った。

side ロキ(♀)

あいつ、まさか…

ギルドに帰ったら、ロキが行方不明になっていた。あれから3年。普通ならもうとっくにTime overー死んでいたろうに、逆に今日までよくもったもんだ。
森をただひたすらに駆ける。間に合え、間に合え。
「ロキっ!お願い!まだ消えないでっ!」

私の右目には、涙が溢れる。後悔が涙として沸き上がる。
私は全部知っていた。ロキが、星霊ー黄道十二門のリーダー、獅子宮のレオだってことも、帰れないってことも。


続く

717:シェリア:2014/05/23(金) 19:41 ID:i1U

ピチカはロキ好き?私好きかな!
もう次に、あの〜えっと…!あっ楽園の塔だ!
楽園の塔に入りかけてたかな!
ジェラールが出てくるの!
今度トークしよう!

718:シェリア:2014/05/23(金) 21:35 ID:W1.

エーテリンが落ちて…ワクワクワクワク!
明日のフェアリーテイルが超楽しみ!きゃーーーー!ドキドキドキドキ♪

719:シェリア:2014/05/23(金) 21:38 ID:W1.

シェリア、大興奮!ウオスケとの決着果たしてどうなる?
最近はフェアリーテイル一色!フェアリーテイルの3Dsのソフト発売しないかなぁ!
すれば絶対買うのに!

720:シェリア:2014/05/23(金) 22:11 ID:W1.

新シリーズを書きます!
キナコ「よっ!グレイ、今暇なのー!一緒に仕事行こうよ♪」
グレイ「何で俺?ナツは?」
キナコ「いないんだよぉ!お兄ちゃん、ルーシィさんと仕事行っちゃったから
ねっ?いこっ!」 
グレイ「行くか!最近、食費がやべぇし…」
キナコ「やったぁー♪」
グレイ「で?何の仕事?」
キナコ「問題お越しの国つぶし」
ジュビア「恋敵…」
グレイ「く…国つぶすのかよ!」
キナコ「うんっ♪グレイ強いから。国つぶしが良いかなと(^▽^)」
グレイ「(可愛い顔して恐ろしい事言いやがる)行こうぜ!行くなら」
キナコ「グレイ、ありがとう♪やっぱりOKしてくれると思った」
グレイ「よっしゃ〜!行くか!」
キナコ「うんっ♪」

721:琴那:2014/05/23(金) 22:37 ID:VMA

小説の続きです

3人「おぉ!!」
ー星霊界ー
グ「バルゴ、ソナタは?」
バ「たぶん大丈夫です、無理させないようにしてください、昔、魔物から子供を守ろうとした時、死と生の間に陥った時がありました」
グ「分かった」
ソ「だいぶ回復したから、もう戻るね」
バ「お気を付けて」
ーナツたちー
ボフ
ソ「今戻りました!」
ル「大丈夫?」
ソ「はい!バッチシです」
ル「ごめんね」
ソ「いいんです」
ナ「後、10対だ!」
グ、ソ「おう/はい!」
タッ
ソ「雷炎竜の.....咆哮ォォォォォ!!!!!」
ドゴォォォン
ソ「あと何体ですか?」
エ「あと一対だ」
グ「ソナタ、お前は休んどいてくれ!」
ソ「何でですか?」
グ「バルゴに無理させないように頼まれたんだ」
ソ「分かりました!ヤバそうだったら私も戦います」
ナ「あぁ」
・・・・・
ウ「強い...」
エ「なぜ、今までのよりも強いのだ」
ソ「私がやります」
ナ「待て、お前1人じゃ無理だ!」
ソ「無理じゃないです」
ゴォォォォォォォォォォォォォ
皆((ゾワッ))
ソ「雷炎竜の咆哮ォォォォォォ!!!!!!!!」
グ「さっきの咆哮よりも威力が...」
ル「増してる!!?」
パサッ
ル(なんだろう、ギルドに戻ってマスターに聞いてみよう)
ドサ
ソ「やった〜!倒した〜」
ル「報酬貰いに行こう!」
ソ「待ってください、皆さんのケガの治療と体力と魔力の回復をしないと」
皆「!!?」

722:シェリア:2014/05/24(土) 09:47 ID:TuY

今日、フェアリーテイル見る人いる?

723:シェリア:2014/05/24(土) 10:35 ID:TuY

始まったで!ソワソワソワソワソワソワソワ…♪

724:ピチカ:2014/05/24(土) 17:29 ID:256

シェリアFT見たよ♪もう流石というかなんと言うか…ねぇ?同じタイミングで同じ所にぶっ飛ばすとか…ww

私はロキ好きだけどアニメ182のロキはちょっとキモかった/A\

では続き↓

走る。走る。走る。

もうすぐ目的地ー恐らくロキはあそこだろうーに着くというところで、見慣れた背中を見つけた。

「グレイ!」

「キィ!今ロキを探してて…」

「うんっ!おじいから聞いた。あのバカなら多分この先だと思う。着いてきて?」

「おぅ、つーかバカって…(苦笑」

「あんなのバカで充分だよ。ギルドの皆に心配かけて…((怒」

グレイ、ロキ、私。チームラブラクギャラクシー(love lack galaxy)は、3年前、ロキがギルドに入ったときできたチーム。
グレイとロキは親友だし、私とグレイは兄弟的な何かで、私とロキもといレオは顔見知り程度だったけどギルドに入ってからは色々心配で近くにいれたから、私達は沢山仕事に行った。ただここ2か月は私がS級の依頼で留守にしていたのでロキの変化に気付けなかった。

「キィ、あそこにロキが…」

「やっぱりここか。あれ?ロキ、誰かと一緒?」

「あいつはルーシィ。お前がいない間にうちのギルドに入ってきた星霊魔導士だ。でもなんでここに…?」

「星霊魔導士…。そうか、あの子も分かったんだね。もしかしたら、あの子ならロキを救えるかも…」

しれないよ。と続けようとした私は、それ以上何も言えなかった。女の子ールーシィがロキを抱き締めたからじゃない。それをみたグレイが、今まで見たことも無いほど傷ついた表情だったから。

「グレイ…?」

「帰ろうぜ、キィ。ルーシィが俺らより先にロキを見っけてんだ。ルーシィが連れて帰ってくる。……どうやらお邪魔みてぇだし。」

「うん…」

恐らく今のロキを救えるのはルーシィだけ。それにグレイの顔。きっとグレイは…。だったらこれ以上ここにいる必要はない。

私の手を引くグレイの足取りは重く、手にはいつも以上に力が入っていた。

続く

725:めいびす:2014/05/24(土) 18:11 ID:lis

ただいまー!
だいぶみんな進んでるな(ー ー;)

726:琴那:2014/05/24(土) 18:28 ID:VMA

小説の続きです

皆「!!?」
ホワァァン
ウ「私より、回復が早い...」
・・・
ソ「これで大丈夫です」
エ「帰るか」
ーギルドー
ナ「ただいま〜」
ミ「おかえり〜」
タタタタタッ
ソ「ミラさ〜ん!」
ミ「どうしたの?」
ソ「ものすごく楽しかったです」
マ「ソナタ、評議員から手紙じゃ」
パサ
ソ「ありがとうございます」
ナ「なんて書いてあるんだ?」
ソ「うん」
カサカサ
・・・
ソ「!!?」
グ「ソナタ?」
ル「そういえば、マスター、このブレスレット知ってる?」
ソ「!!」
マ「これは!?」
ソ「そのブレスエット、返して!!」
マ「なぜこれを」
ソ「いいから返して!!!」
マ「あ、あぁ」
ジャラ
ソ「よかった...」
グ「それなんだ?」
ソ「!!」
マ「これは...この世界のt「言わないで!!」」
皆「・・・」
ソ「お願いです...言わないで...ください」
マ「分かった」
ソ「もう、帰り...ま、す...」ドサ
グ「ソナタ!?」
ル((ズキ))
ソ(ルーシィ...さん...)
そして私は、意識を失った...
それから、一週間後、ソナタは目を覚ました
けど...

727:めいびす:2014/05/24(土) 19:34 ID:lis

では早速。ここで新たな目線。

ナツ目線

ハッピー「ねぇ、ナツ。ファイアチキンって美味しいの?」
おぉ、うめぇぞっ!!
ハッピー「おいらも挑戦してみようかな…。」
ロメオ「やめなよハッピー。入院しちゃうよ。(苦笑)ハッピーの場合、動物病院かな…?」
ハッピー「おいらネコだぞー!」
おう!ハッピーはネコだ!!
ミラ「ねぇ、ナツ、ハッピー。あ、ついでにロメオも!ギルド書庫からある本とって来てくれない?」
ぅえ、めんっどくせー。やだよ。
ハッピー「おいらも!」
ロメオ「うぇー。」
ミラ「取って来たらいいものあげるから!お願い!ね?」
なんだ、良いもんって?
ミラ「うふふ、取って来てからのお楽しみ!」
…行くか?ロメオ、ハッピー?
ロメオ「なんかもらえるのか?」
ハッピー「さかな!!さかなだよね??!!やる!!やるよ、みんな!!」
まあ、いっか!行こうぜー!
ロメオ「ナツ兄…。(苦笑)」

ギルド書庫

???「もういっか…。なさそうだしね。」
ん…?……あ!!ルーシィ!!
ルーシィ「あ、ナツ!と、ロメオにハッピー!」
ハッピー「偶然だね、何してるの?」
ルーシィ「うん、えっとね、本が読みたいのと精霊関係の本あるかな…と。」
ロメオ「あぁ。ルーシィ姉だったらありえそうだな。」
ルーシィ「あはは…(苦笑)ナツ達は?」
ハッピー「ミラにある本を持って来てって言われたんだ」
そういうこった!
ルーシィ「なんていう本?……あ!この本!」
ロメオ「ん?どうしたのルーシィ姉?」
ルーシィ「この本じゃない?」
ロメオ/ハッピー/ナツ『ああーーーーーーーーっ!!』
ルーシィが持って来ていた本の中に、ミラの、オレらの探していた本がまぎれていた。
ルーシィ「だよね!はい、どうぞ!」
ハッピー「ありがとう、ルーシィ!」
ルーシィ「いいのいいの!本当に偶然だしね(笑)じゃ、あたしはこれで!」
ルーシィはいつの間にか持って来ていた本を、全てかたずけていた。
はえぇ。
ロメオ「ナツ兄、おれらも褒美もらいにいこーよ。」

カウンター

おーい、ミラー…って、うわ、グレイ。
グレイ「んだょ。人がせっかく昼メシ食ってるってのによー。」
んだとコラーーーーー!!
ハッピー「ナツ、今は褒美が優先だよ!ミラー!!」ジュルル
ミラ「はーい!あ、もうあったの?早いわね!」
ルーシィが書庫にいて読んでた本の中にあったんだ!
ミラ「そうなの!まあともかくこれはお礼ね!ありがと!」
ハッピー「さかなー!!あぁぁぁ…?」
ロメオ「魚…じゃないね。」
ミラ「みんなに一人ずつ。恋のラクリマだって。もらったんだけどね!」
ロメオ「どうやって使うの?」
ミラ「好きな人に向かってそのラクリマをむけて、ドラマって言うんだって」
目の中にルーシィとリサーナが目に入る

わあーお、長すぎ!!ごめんなさい(大汗)

728:琴那:2014/05/24(土) 20:32 ID:VMA

小説の続きです

そして私は、意識を失った...
それから、一週間後、ソナタは目を覚ました
けど...
((パチ))
ソ(ここは...?医務室?)
ギシ
スタ、スタ、スタ
キィー
ガヤガヤ
ソ(うるさいとこだな)
グ「お、ソナタ目を覚ましたか」
ソ(ソナタ...?)
ル「ソナタ!」
ウ「大丈夫ですか?」
ソ「?」
エ「どうした?」
ソ「あなた達は誰ですか?」
皆「!!!?」
グ「グレイだ!!グレイ・フルバスター、分からないか!!?」
ソ「分からない...」
ナ「お前はソナタ!俺はナツ・ドラグニル!!」
ソ「こっちに来ないで!!」
ル「あたしはルーシィ・ハートフィリア!!」
ソ「それ以上...」
エ「エルザ・スカーレット!!」
ソ「お願い...」
ウ「ウェンディ・マーベル!!」
ソ「もう...」
グ「俺たちがわからないのか!!!」
ソ「分からないって言ってるでしょ!!!!」
マ「これは、えらいことになったのう」
スタ、スタ、スタ
ソ「来ないで」
スタ、スタ、スタ
ソ「来ないでェェェェ!!!!!!!!!」
ゴォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ
マ「ぬぅ」
グ「なんだよこの魔力は」
マ「やはりか...」

729:シェリア:2014/05/24(土) 21:20 ID:n9A

続きを楽しみにしてくれた皆さんには申し訳ないですが、小説を作り直します。誠に
申し訳ございません。

730:シェリア〜♪夢を追って迷い込んだ心の森の奥:2014/05/24(土) 21:43 ID:n9A

〜♪夢を追って迷い込んだ心の森の奥
つい歌っちゃった(@_@)

731:シェリア〜♪夢を追って迷い込んだ心の森の奥 つい歌っちゃった:2014/05/24(土) 21:43 ID:n9A

〜♪夢を追って迷い込んだ心の森の奥
つい歌っちゃった

732:シェリア:2014/05/24(土) 21:45 ID:n9A

うわっ!?なにこれ?変な名前になってるし…ごめんね。気にしないでね

733:シェリア:2014/05/25(日) 16:21 ID:yZ6

う…うう…ただいま…

734:めいびす:2014/05/25(日) 16:27 ID:ve2

ど、どしたのシェリア?!

735:匿名さん:2014/05/25(日) 17:21 ID:yZ6

やっと人混みから解放されたわい…

736:匿名さん:2014/05/25(日) 17:22 ID:yZ6

今の私

737:シェリア:2014/05/25(日) 17:23 ID:yZ6

二つともシェリアです

738:琴那:2014/05/25(日) 18:19 ID:VMA

小説の続きです

マ「やはりか...」
ミ「どういうことですか?」
マ「一週間前のブレスレット...」
ル「・・・」
マ「あれは、世界のトップに与えられる称号じゃ」
皆「!!?」ザワザワ
ソ「来たら殺す」
グ「落ち着け、俺らはお前の見方だ...仲間だ」
ソ「私は、昔、仲間と思っていた人たちに見捨てられた」
グ「え...」
ソ「それから、誰とも仲良くしなくなった...」
ナ「・・・っ」
ソ「そして、そのギルドをやめることにした、途方にくれていた時、妖精の尻尾の人たちを見た...楽しそうで、そのギルドでは、仲間一人欠けてもダメだってことがわかった、だから妖精の尻尾に入った」
グ「俺らは、見捨てたりなんかしない!」
ソ「それでも、何度も見捨てられてきた」
グ「けど、俺らは見捨てない!!信じろ!」
ソ「信じたら、見捨てられるんだ!!!」
グ「見捨てたりしねぇから、仕事行って、笑って、一緒に戦ったじゃないか」
ソ「いやなんだもん、見捨てられるのが怖いんだもん」
グ「俺らは見捨てたりなんか絶対しねぇ」
ナ「あぁ、俺らは仲間だ!!」
ソ「ありがとう」
ピカァァン
パァン
ソ「っう、ここは...」
グ「お前、涙...」
ソ「なんででしょうか...なんか、すっきりした気分です」
グ「よかったな」
ナデナデ
ル((ズキ))
ソ「だめですよ、私にやさしくしたら」
皆「!!」
ソ「あなたの事を、ずっと思ってる人がいるんですから、ギルドに入ってからずっと...あなたの事思ってる人が」
※この時ジュビアはいません
グ「んな人、いるわけねぇだろ、俺変な癖ついてんだぞ」
ソ「それでも、あなたの事を見てくれる人はいるんです」
グ「そうか?」
ソ「例えば、10人の人が一人の人に対して、好意を寄せてるとします、一人はやさしいから、もう一人はかっこいいから、もう一人は助けてくれたから、それぞれ理由は違います、人によって思うことは違うのでグレイさんの事が好きな人はいると思います」
グ「なんか、そういわれると照れるな」
ソ「それよりも照れることが、今からおきますよ、あなたにも思いの人がいるでしょ、ルーシィさん((コソ」
グ「お前、何でそれを!!!//////////」
ナデナデ
ソ「私はなんでもわかりますよ」
グ「///」
ソ「二人きりにしてあげましょうか?((コソ」
グ「それはやめてくれ!!」
ソ「そうですか、って言うか、いつまで顔を赤くしてるんですか?」
グ「俺、もう照れてねぇぞ」
ソ「熱があるんじゃないですか?」
ピタ
ソ「熱があります」

739:琴那:2014/05/25(日) 18:30 ID:VMA

小説の続きです

ソ「熱があります」
皆「・・・」
ナ「なにーっ」
ハ「さっきまで、ぴんぴんしてたのにーっ!?」
ソ「立ってください」
グ「力が入んねぇんだけど」
ソ「仕方ないですね」はい
グ「なんだ?」
ソ「背中に乗ってください」
グ「は?」
ソ「立てないんじゃないんですか?」
グ「いや、持てないだろ?」
ソ「力はある方なんで、大丈夫ですよ」
グ「スマン」
ソ「いえいえ、さっき仲間って言ってくれてうれしかったです、なのでそのお礼です」
グ「そうか」
ル((ズキ))
ソ「ルーシィさんも来ます?」((ニヤ))
ル「い、いえ」
ソ「そうですか」
ー医務室ー
ホワァァン
・・・
ソ「どうですか?」
グ「大丈夫だ」
ソ「いや、大丈夫と言われても、まだ熱はあるんですけどね」
グ「ありがとな」
コツン...
〜のぞいていたルーシィ〜
ル(おでこ、コツンって...)

740:琴那:2014/05/25(日) 20:15 ID:VMA

小説の続きです

〜のぞいていたルーシィ〜
ル(おでこ、コツンって...)

ソ「グレイさん、寝てください」(`∧´)
グ「わりぃ」
ソ「ルーシィさんのこと好きなんじゃないんですか?((コソ」
グ「何で声を小さくするんだ?」
ソ「ルーシィさんが覗いているからです」
ル「ばれてた?」
ソ「はい」
ル「・・・」
ソ「グレイさんのこと好きなんですよね?((コソ」
ル「何でそれを!!///」
ソ「顔に出てますもん、って事で、私はこれで失礼します」スゥ
グ「消えた!?」
ソ(消えてませんよ)
ル「グレイ、あたしグレイの事好き」です
グ「///」
ル「あたしがここに来た時からずっと...最初は脱ぎ癖があって引いたけど、ずっと一緒にいたらいつの間にか好きになってた」
グ「・・・」
ル「グレイはあたしの事どう思う?/////」
グ「好き」
ル「/////」
グ「付き合って////」
ル「うん!!」
ソ「おめでとうございます」
グ、ル「いつの間に」
ソ「私は姿を消していただけです」
ル「今までの見られてたの?」
ソ「はい」
グ「急に、体が...」
ドサ
ソ「グレイさん!?」
ル「グレイ!?」
グ「うぐ...」
ソ「ルーシィさん、離れててください!!」
ル「うん」
ソ「チェンジ」

741:琴那:2014/05/25(日) 20:22 ID:VMA

小説の続きです

ソ「チェンジ」
ピカァァン
パァン
ソ「グレイさん大丈夫ですか?」
グ「あ、あぁ、頭も痛くないし体もきつくない...」
ソ「もう、完全に治りました」
ル「何で、今のを最初からやらなかったの?」
ソ「この魔法は、一つリスクがあるからです」
ル「リスク?」
ソ「はい、けど...今は言えません、今日はもう、家に帰ります」
スタスタスタ
キィー
ル「グレイ、よかったね!!」
グ「おう!!」
ル「みんなのところに戻ろっか!!」
グ「そうだな」
キィー
ナ「グレイ、元気になったんだな」
グ「あぁ」
ハ「ソナタ、もう帰っちゃったよ」
ル「そうだね」
エ「うまくいったか?」
ル「うん!」
グ「なんか、俺の気持ちもルーシィの気持ちもここに来た時からわかってたみたいだった」

742:めいびす:2014/05/26(月) 11:36 ID:UIY

琴那さん相変わらず御上手で…
シェリアさん良かったね(^ ^)
でわ!

グレイ目線

ルーシィが書庫に入ってから30分くらい経って。
ルーシィが戻って来た。

よぉ、いい本はあったかい?
ルーシィ「うーん、いい収穫はなしかな。」
どんまい。(笑)
ルーシィ「まあ、ね(笑)そろそろ家に帰ろーかな。」
もう帰るのか?
最後のカラメードフランクを口に含む。
ルーシィ「さっきも言ってたとおり疲れてるしねー!」
ああ…。
ルーシィ「開け、子犬座の扉!プルー!」
プルー「ププーン!」
疲れててもプルーは呼ぶのか(苦笑)
ルーシィ「いいでしょー別に!」
ほいほい!じゃ、また明日な!
ルーシィ「うん、また明日ー!」
プルー「プーン!」

ナツ「おーい、ミラー!……ってうわ、グレイ。」
なんだよ、人がせっかく昼メシ食ってるのによー
ナツ「んだとコラーー!!」
ハッピー「ナツ、今は褒美優先だよ!!ミラー!!」ジュルル
ロメオ「ハッピー…(苦笑)」

中略 ←ごめん

恋のラクリマ…ねぇ。そんなもんに頼ってどうすんだ。男なら堂々と!
って、何言ってるんだオレ。
ナツ達が恋のラクリマをもらってギルドにそれぞれ散らばった後、オレは相変わらずカウンターにいた。
ミラ「あら、グレイ。まだいたの?」
ひでー言い方だな、おい。
ミラ「あら、ごめんなさい。あ、そうだ、まだ恋のラクリマが残ってるんだけどいる?」
あぁ、いらねーならもらうぜ。
ミラ「はい、どうぞ!グレイもルーシィに使うの?」
グレイ「ばっ…!!!」
ミラ「あらあら♬」
いや、売るぞ!
ミラ「お好きなように♬」

一度終わります

743:琴那:2014/05/26(月) 12:03 ID:VMA

小説の続きです

グ「なんか、俺の気持ちもルーシィの気持ちもここに来た時からわかってたみたいだった」
エ「すごいな...」
ー次の日ー
ミ「グレイ、ソナタ知らない?」
グ「いや、知らないけど」
ミ「今日は休みかもしれないわね」
ー一週間後ー
ミ「グレイ、心配だからソナタの家に行って来てくれない?」
グ「あぁいいけど」
ナ「俺も行く」
グ「は?」
ナ「ソナタの家が気になるんだもん」
グ「なんだよ、もんって」
ミ((クス))「じゃあ、二人で行ってきて」
グ「あ、あぁ」
ナ「行ってきま〜す」
キィー
ーソナタの家ー
トントンッ
「・・・」
ナ「いねぇのか?」
グ「俺がカギを作ってやる」
ナ「頭いいな!!お前!!」
グ「お前よりな」
ガチャ
キィー
グ「お邪魔しまーす」
し〜ん
?「どなた...さま?」

744:シェリア:2014/05/26(月) 19:05 ID:9O6

強いまどうしは誰だと思う?
ギルダーツとか、ラクサスは外せないよね〜!強いしさ!

745:琴那:2014/05/26(月) 20:30 ID:VMA

私は、ナツだと思います
勝手に口はさんですみません

746:琴那:2014/05/26(月) 21:12 ID:VMA

番外編を書きます
☆設定☆
・オリキャラのソナタが5歳の時妖精の尻尾に入った
・ナツ、グレイなど、主力メンバーはまだ入っていない
です

ー森ー
ソ「やっぱ、一人で来るんじゃなかったな」
「キャァァァ!!!!」
ソ「悲鳴!!?」
タッタッタッタッ
「ガァァァァ!!!」
ソ「滅竜奥義...紅蓮爆雷刃!!!!!!!!!」
ドゴォォン
ソ「大丈夫?」(って、私より年上?)
?「俺らより、年下に助けられたのか」
ソ「名前は?」
グ「俺は、グレイだ、さっきはありがとな」
ナ「ナツだ」
ル「あたし、ルーシィ」
エ「エルザだ」
レ「私はレビィ」
ガ「ガジル」
カ「私はカナ」
ミ「私、ミラジェーン、こっちは私の妹のリサーナ、弟のエルフマン」
ラ「ラクサスだ」
ソ「今度は、襲われないように気を付けてください」
ドス、ドス、ドス
ソ「来た!!」
皆「え!?」
「ガァァァァ!!」
グ「たくさんの悪魔...」
ソ「みんな、逃げて!!」
タッタッタッタッ
ナ「グレイ!!」
グ「デリオラ...」
ソ「私の体よ未来へ!!」
ピカァァン
ガバッ
グ「え?」
ソ「大丈夫!!?」
グ「お前何で!?」
ソ「魔法だよ!!」
タッ
ソ「滅竜奥義紅蓮爆雷刃!!!!!!」
ドゴォォォン
ナ「一応、俺達も魔導士だ!!」
ピカァァン
ソ「そうなんですか!!?そしたら、来てください妖精の尻尾へ!!」
ーギルドー
ソ「みんな!たくさん、ここに入りたい人が来たよー」
皆「ソナタには敵わないが、強いんじゃねぇか!!」
ソ「マスター!!」
マ「あぁいいぞい、歓迎じゃ!!ソナタ、紋章を押してやれ」
ソ「うん!」
ポンッポンポンッ
ソ「みんなに押した?」
グ「多分全員押したぜ」
ソ「じゃあ、言わせてもらうよ、ようこそ!妖精の尻尾へ!!!」
マ「宴じゃぁ!!!」
皆「おぉぉぉ!!」

747:琴那:2014/05/26(月) 21:17 ID:VMA

設定の意味がおかしくなりました
オリキャラのソナタは5歳の時に妖精の尻尾に入りました、それから、半年がたったころです
そして、グレイやナツたちがまだ入ってない時の事です

番外編なんで、続きはなくこれで終わりです
続きが気になると言ってくださる方がいれば、番外編じゃなくなりこれから、今まで書いてたのと同時進行で小説を書かせてもらいます


※ナツルーでもグレルーでもなくてすみません

748:めいびす:2014/05/27(火) 16:26 ID:lis

私は思いの力があればみんな最強だと思うなー!
あ、でも一人に絞らなきゃいけないのか(ー ー;)
すいませーん!きめられないです(。-_-。)

749:琴那:2014/05/27(火) 19:58 ID:VMA

小説の続きです

?「どなた...さま?」
グ「ソナタ、いたのか」
ソ「グレイさん」
ナ「どうして、ギルドに来ないんだ?」
ソ「風邪ひいちゃって」
グ「風邪?」
ピタ
グ「マジだ...めっちゃ熱ある」
ソ「はい、ただ、熱があるだけなんですけどね」
グ「そういや、あの時言ってたリスクって何だ?」
ソ「相手の状態と私の状態を逆にする、チェンジするんです、それが、チェンジ魔法」
ナ「チェンジ魔法!?」

750:ピチカ:2014/05/29(木) 01:26 ID:256

夜分遅くにすいません

最強はやっぱりギルダーツだと私は思うな♪ナツを気迫で降参させたりしたし、アクノロギアの攻撃うけて生きてるし……。もはや人間じゃないよあのおっさん。


続き


『星霊〜?!』

翌朝のギルドに、ナツやグレイの叫び声が響き渡った。そりゃあ、仲間が人外だったら驚くよね…。

「キィは何で全然驚かないんだよ!」

「え、だって知ってたもん。ねぇ、ロキ?」

「そうだね。」

「いつからだよ!?」

「始めから〜♪」

「何で?!」

やっぱそこ気になるか…。思わずロキと顔を見合わせる。

「まあ、色々と…ね。いつか話すよ。時が来たら。」

黙りこんだ私に代わりロキが答える。

その後、ロキがアカネビーチのホテルチケットをくれた。早速出発だー!

___この時私は忘れていた。昨日のグレイの表情を。


続く

751:めいびす:2014/05/29(木) 14:52 ID:lis

続きですまた新しい目線登場…

ミラ目線

グレイは正直者ねー(^ ^)
分かりやすいわ♬
ナツやロメオ君も恋のラクリマ上げたらじーっとみてあるいっぽうのほう向くんだもの。
リサーナ「ん?何にやけてるのミラ姉?」
エルフマン「漢だ!」
うん、ちょっとねー♬
あ、ルーシィはもう家に帰るみたいね。
ルーシィを見送ったグレイがこちらを向く。
グレイ、早くしないとナツに取られちゃうわよ?
グレイ「まじかっ?!」
ナツもルーシィのこと気になってるみたい。
リサーナと迷ってるみたいだけど…
グレイ「迷ってるならそんな早くこねぇだろ?」
どうかなー。スパッと決めちゃうナツだから…油断してたらバトル終了よ?
グレイ「ぐぅ……っ」
うふふ(^ ^)
グレイ「今日はもう家帰って頭冷やすわ。ミラちゃんのおかげで顔が火照って仕方がねぇ。」
エルフマン「漢だぁっ!!」
グレイ「やかましいっ!!」
あらあら♬
グレイ「んじゃな。」
ジュビア「ああ、グレイ様、もうお帰りですか?ジュビアさみしい…」
ジュビア、グレイは今日家でゆっくりしたいんだって。
ジュビア「グレイ様がそうゆうなら!!」
グレイ(サンキュウ、ミラちゃん(汗))
頑張ってね、グレイ。
マカオ「ミラちゃーん、ビール1つ!」
ロメオ「飲み過ぎは良くないよ、父ちゃん。」
ワカバ「こっちもー!」
カナ「1樽追加ぁぁっ!!」
ウェンディ「シャルル、その紅茶なんていうの?」
シャルル「アフタヌーンティー。紅茶に興味持つなんて、どうしたの?」
ウェンディ「うん…ちょっとは上品になりたいなーなんて…」
ミラ「はーい!!」
このギルドはいつも元気で騒がしいわね(^ ^)

切りまーす

752:琴那:2014/05/29(木) 17:25 ID:VMA

小説の続きです

ナ「チェンジ魔法!?」
ソ「はい」
グ「なら、俺の風邪を自分に取り入れて、お前の健康な状態を俺に?」
ソ「はい」
ナ「いつ治るか分かるか?」
ソ「分かりません、私はケガや風邪などの病気は人より治るのが遅いんです」
グ「そうか」
ソ「すみません」
グ「俺のせいなんだから、誤らないでくれ」
ソ「すみません」
グ「おいおい」
ナ「!!」
グ「どうした?」
ナ「いや、今誰かに見られてような」
グ「考えすぎじゃねぇのか?」
ナ「いや、気のせいじゃねぇ、この部屋に誰かいる」
バッ
3人「!!?」
ナ「誰だ!?」
ス「私はスズ」
キ「僕はキリ」
ガ「俺はガント」
ス「今から作戦を実行する」
キ「そこの桜髪はどうする?」
ガ「一緒に連れて帰ろう、あいつを逃がしたら、誰かが助けに来るだろ」
ス「そうね」えい!
ソ「きゃ」
グ「うお!」
ナ「ソナタ!?グレイ!?」
ス「その二人は、私たちが預かるわ、あなたは連れていくだけ」
ナ「な...」
・・・・・・
ナ「・・・っ、ここは...」
ス「あなたは、少しここにいてくれる?」
ナ「グレイとソナタはどこだ!!」
ス「さぁね、じゃあ」
ガチャ
ナ「おい!!」
「・・・」
ナ「クソ!!」

?「グレイ...もうすぐ私の物になるわ」
ソ「グレイさんを離してください!!」
?「あなたに何ができるって言うの」
ソ「助けるんです!!」

753:琴那:2014/05/29(木) 17:54 ID:VMA

小説の続きです

ーギルドー
ミ「2人とも遅いわね」
ル「どうしたんですか?」
ミ「ナツとグレイがソナタの家に行ってから戻ってきてないのよ」
ル「あたし行ってきますよ」
ミ「一人じゃ、心配だから、エルザとウェンディ、ガジルと、ラクサスを連れて行って」
ル「何で、ガジルとラクサス!!?」
ミ「なんか、嫌な予感がするのよ」
ル「分かりました」
スタスタスタ
ル「エルザ、ウェンディちょっといい?」
エ「あぁ」
ウ「はい」
ル「後は、ガジル〜」
ガ「なんだよ」
ル「今暇でしょ」
ガ「あぁ」
ル「もう一人...ラクサス〜」
ラ「んだよ、さっきから人を集めて」
ル「ナツとグレイがソナタの家から戻ってきてないんだって、だから様子を見に行くのよ」
ガ「めんどくせーな」
ラ「何で俺らなんだよ」
ル「ミラさんが」
ガ、ラ「マジか!!?」
ミ((ニコッ))
ガ、ラ「・・・、行こうぜ」
ウ「ミラさんやさしいのに」
ガ「いや、あれが魔人になるんだぞ」
ウ「予想が付きません」
ラ「見たら、お前気絶すんぞ」
ウ「うわぁぁ」
ル「ウェンディがおびえてる!!」
エ「お前ら切るぞ!!」
ガ「こいつもヤバかった...」
ル「先が思いやられるわ」
ラ「何!?」
ル「あんたら、バカ?」
ガ「おい!」
ウ「もうすぐですよ」
ガ「グレイ達と違う匂いがすんぞ」
ウ「はい」
ガ「こっちか!?」
タッタッタッタッ
ル「ちょっと〜」
タッタッタッタッ
ラ「ここは...」
エ「こんなところに、こんな大きい建物が...」
ガ「においが!!」
ーその頃のソナター

754:琴那:2014/05/29(木) 18:05 ID:VMA

小説の続きです

ーその頃のソナター
ソ「グレイさん!」
?「今は睡眠薬を飲ませてるから、起きないわよ」
ドゴォォン
ス「ナツがこっちに向かってきます」
?「あなたの魔法で、拘束しなさい」
ス「はい!」
ナ「グレイ!」
ス「えい!」
ナ「なんだこれ!?」
キ「侵入者です!!」
?「ガントと二人で足止めをしなさい」
キ「はい」
ソ「私はどうなってもいいから、グレイさんとナツさんを逃がして...」
?「それが人にものをいう態度?」
ソ「私はどうなってもいいです...グレイさんとナツさんを逃がしてください...」
ナ「ソナタ!?」
ソ「お願いします」
?「よかろう、グレイの分まで苦しめ、スズ、グレイとナツを仲間のところにやって来い」
ス「はい!」
ソ「あり、がとうござい、ます...」
?「私の名前を、教えとこう」
ソ「!!?」
マ「私はマコトだ」

755:琴那:2014/05/29(木) 21:33 ID:VMA

小説の続きです

マ「私はマコトだ」
ソ「マコトか...いい名前ですね」
マ「のんきなこと言っていていいのか?」
ソ「はい、みんなの事信じてますから」
マ「信じてる...か」
ソ「はい」
マ「ホントに?」
ソ「え!?」
マ「どこかで、見捨てられるって思ってない?」
ソ「思ってません!後、私をどうしようとしてるんですか?」
マ「ゼレフ書の悪魔よ」
ソ「!!?」
マ「あなた、作れるでしょ?」
ソ「作れたとしても、絶対に作らない」
マ「それは、どうかしら」パチ
ス「はいは〜い」
キ「作らないと、こいつら殺しちゃうよ」
ソ「そんな!!」
ガ「5分やる考えろ」
マ「そんなに与えないわ、10秒よ」
グ「何!!」
ル「ソナタ!?」
ソ「そんなこと決められない」
マ「なら、こいつら殺すわよ」
ソ「させない」
ス「勝ち目なんてない」
ソ「それでも、戦わないと」
マ「信じてない仲間を助ける気?」
ソ「信じてます!!」
マ「信じきれてない」
ソ「・・・っ」
マ「図星みたいね」

756:琴那:2014/05/29(木) 22:19 ID:VMA

小説の続きです

マ「図星みたいね」
ソ「けど...」
マ「ん?」
ナ「!!」
ソ「信じきれてない気持ちより、信じてる気持ちの方が断然大きいから、信じてるんです!!」
マ「は?意味わかんない、スズ、キリ、ガント相手をしてあげて、その間そこのソナタの多分仲間の人たちを遊んであげるから」
ドゴッ ガコッ
ソ「やめて!!」
マ「あんたが、作らないからでしょ」
ソ「あれは、作っちゃいけない物」
バサ
ソ「あ!!」
ス「本?ゼレフ書!!」
マ「でかした!!」
ラ「ゼレフ書!!?」
マ「まずは、デリオラ」
グ「デリオラ...!?」
マ「そうよ、グレイ・フルバスター、お前の家族とウルを消した」
グ「うぐぁぁ...あぁ...うあ」
ガ「グレイ!!」
マ「出てこい!!デリオラ」
「ガァァァァ」
ソ「返して!!」
マ「やなこった、これがないとデリオラは消えない」
ソ「やってみないと分からない」
タッ
グ「やめろォォォォォ!!!!!」
ソ「雷炎竜の咆哮!!!!!!」
「ガァァァァ」
ソ「滅竜奥義...紅蓮爆雷刃!!!!!!」
「グァァァァァ」
ソ「滅竜奥義...照破、天空穿!!!!!!!」←間違えていたらすみません

757:琴那:2014/05/29(木) 22:58 ID:VMA

小説の続きです

ソ「滅竜奥義...照破、天空穿!!!!!!!」
「ガァァァァ」
マ「ほらほら、苦しめよ」
ス「ねぇ、このグレイもらっていい?」
マ「あぁ、いいよ」
キ「じゃあ、僕はこの金髪の女の子」
ガ「俺はスカーレットの女」
マ「あぁ」
ゴォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ
マ「なんだ!?」
ソ「雷炎竜の咆哮ォォォォォォ!!!!!!!」
ドゴォォォォン
パァン
ス「倒した!?ゼレフ書の悪魔を!?」
ガ「街が...」
ソ「大丈夫ですよ」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
キ「なんだ?」
ソ「時のアーク」
ウ「すごい」

758:匿名さん:2014/05/30(金) 18:31 ID:dYs

では続きです

次の日 ルーシィ目線

あぁーー。
家到着。
…誰もいないよね?ガチャ…
レオ「やぁ、ルーシィ❤︎会いにき…」
バキッ
なんでいんのよーーーーーーーーーー!!!
レオ「なんでって…ギルドに帰って疲れたからいるんだよ?」
あーはいはい。
レオ「ひどいなぁールーシィ。前はもっと僕と親しかったのにたのに」
そう?
レオ「うん」
ていうか、戻ってよね、これから夕食なんだけど。
レオ「じゃあ僕もいっしょに♬」
良いわよーあんたのだけ特別辛くしとくから(ニコ
レオ「あーアリエスと用事があったんだごめんねルーシィ(笑&汗)」
はいはーい。

30分後
はー、美味しかった…プルー、あんた腹膨らましすぎ(汗
プルー「ぷぷ…ん」
大丈夫?
ぽむっ
ジェミニ「じゃじゃーん!!」
?!?!
ジェミニ「じつは僕らだったんだー!」
え?
ジェミニ「ルーシィ全く気づかなかったね!」
ジェミニ「ねー!」
そうなの…。
ジェミニ「あのさー、オラシオンセイスのあと、グレイと何かあったー?」
…へ?
ジェミニ「いや、ほらー。僕たちあのあと全く出番がないでしょ?だから、めいびすにたのんだんだー!」
ジェミニ「うんうん!ほら、僕らが変身した時グレイは少し気があるって…それでその関係は?って!」
…ないわよ。それに大分前のことだし…もう気が気で変わってるよ。
それに…今はジュビアって子がいるし…
ジェミニ「じゃあ、今たしかめて…」
それだけはやめてっ!!

一回切ります

759:琴那:2014/05/30(金) 18:56 ID:VMA

小説の続きです

ウ「すごい」
ソ「うぐ...」ゲホッ
マ「魔力を開放しすぎたね」
ソ「そうだね、でも...」
ピカァァァン
スタ
ス「換装!?」
キ「傷も癒えてる」
ガ「どうなってやがる」
エ「なぜ、換装を...?」
ナ「ソナタ...」
ソ「滅竜奥義....照破、天空穿!!!!!!!」
ス「きゃぁぁ」
キ「うわぁぁ」
ガ「っう」
マ「まだだ」
ソ「あっそ」
ゴォォォォォォォォォォォォォォォォォォ
ソ「絶対に壊せない壁があるって知ってる?」
マ「ひっ」
ソ「私は、絶対に負けない」
マ「許して...」
ソ「うん、いいよ」
マ「すみませんでした!!」
タッタッタッタッ
ソ「ケガしてませんか?」
ラ「ケガしてるのは、グレイとナツだけだ」
ソ「そう...ですか...」
皆「?」
ソ「すみません、私のせいで」
グ「けど、ソナタのおかげでデリオラが...」
ソ「グレイさん?」
グ「うあ...あぁ...」
エ「精神が壊れかけている...」
ウ「私の魔法は、精神とかは無理です...すみません」
ル「グレイ...」
ソ「まずは、傷を治してからです」
ホワァァン
ソ「よし」
ウ「相変わらず、早い...」
ソ「ありがとうございます」
グ「うあ...あぁ...」
ソ「少しグレイさんを借ります」
シュタ
ル「グレイ...」
ラ「なんか、あるんじゃねぇのか?」
ガ「あぁ、あいつは俺らを信じてくれたんだ、俺らも信じないとな」
ル「だよね!」

760:みーにゃん◆Cs:2014/05/30(金) 22:05 ID:Lkg

久しぶりです!
最近来てなくてすいません!
みんな小説うまいなぁ

761:アニマロッタ:2014/05/31(土) 17:03 ID:TiU

いきなりすみません
わたしもはいっていいですか?
呼び&タメokです
基本読むばっかりですが、よろしくおねがいしますm(__)m

762:琴那:2014/05/31(土) 21:03 ID:VMA

小説の続きです

ル「だよね!」
ーその頃のソナター
ソ「グレイさん、もう、デリオラはいません」
グ「さっき、いた...」
ソ「もう、倒しました...グレイさん、あなたには信じれる大切な仲間がいます、デリオラがいたとしても、仲間が守ってくれます、けど、仲間が危険な目にあうときは、あなたが助けるんです」
グ「俺には、そんな勇気は...」
ソ「あるはずです...あなたは、仲間を思う気持ちが強い...仲間を思う気持ちを力に変えるのです」
グ「で、でも...」
ソ「大丈夫です!!グレイさんにはみんなが付いています!!弱気になっても、守れるものも守れません!!弱気になってたら目の前に、大切なものが落ちていていても気づかないかもしれません」
グ「!!」
ソ「昔、私もそうでした...過去におびえながら生きていました...」
グ「そうか...今は、大丈夫なのか?」
ソ「はい!!だから、今笑っていられるんです!!((ニコッ))
グ「俺は...お前を見習わなければなんないな」
ソ「たとえ、目の前に大きな壁があたとしても...みんなで乗り越え、前に進むんです」
グ「そうだよな」
ソ「って言うか、なんで、マコトって言う人私の仲間が信じきれてないっていう事、知ってたんだろう」
グ「信じきれてないのか?」
ソ「今は、信じきれてない気持ちよりも、信じてる気持ちの方が断然大きいです、なので信じてますよ」
グ「帰るか」
ソ「はい」

763:めいびす:2014/06/01(日) 14:54 ID:lis

みーにゃん、久しぶり、でいいのかな…?あれ、初対面だっけ?初対面だったらごめんなさい!
アニマロッタさん宜しくね! 二人とも、私も呼びタメおkです!
続きです

グレイ目線

チチチ…
……あ?
朝か…。一応よく眠れたものの、まだもやもやしている。
また今日、ミラちゃんに何か言われるかな…
そこにジュビアがいたら…
めんどくせ。

とりあえず布団から出る。時計をみてみてもまだ朝の6時。
ちょっと早く起きちまったなぁ…
なにしてようかな…
外いくか。
身支度をし、外に出る。流石にまだ静かだ。
朝日が出かかっていてまぶしい。辺りは一面綺麗な緋色になる。
…エルザの髪の色みたいだ。
ってどうした、俺!

子供「おい、にーちゃん!かえせよー!」
子供「やだよ、チビ!」
子供「にーちゃんと俺、年1つしかかわってないじゃん!ていうか、チビやめろ!」

子供が目の前を走っていく。
…昔を思い出すな。子供ん頃は恋って美味いのかぐらいだったな…

ルーシィ…

正直、ジュビアにも惹かれ始めてる。俺は何度か降ったが、彼女はいつまでもついてきた。
でも俺は最初から、今まで思ってる人もいる。
…でも、きっとあいつは…クソ炎に惚れてる。だが、それは単なる感で。
真実を知ろうともしない俺は傷つくのが怖いんだろう。

弱いな、俺は…















魔道士ギルド、フェアリーテイル

マカオ「よぉ、早いなグレイ!」
うわ、さっそく来た。
てか、朝から酒飲むなよ!酒くせぇ!
ワカバ「うるせーな!大人は色々つらいんだよ!」
…。
ミラ「おはよう!グレイ!」
あぁ、おはよ。

切ります(ー ー;)

764:めいびす:2014/06/01(日) 14:56 ID:lis

758、あれ私です!すいません…
あと、758は次の日ではナイです、ごめんなさい!

765:シェリア:2014/06/02(月) 08:24 ID:dX2

皆さん、久しぶり!シェリアです。最近忙しくてなかなか来れないかも

766:めいびす:2014/06/02(月) 10:08 ID:lis

シェリアお久ー!

767:みーにゃん◆Cs:2014/06/02(月) 21:05 ID:Lkg

アニマロッタよろしくね!
ウチも呼びタメOKだよ〜

めいびす>>うん!久しぶり!
初対面じゃないよ〜

768:琴那:2014/06/02(月) 21:18 ID:VMA

小説の続きです

ソ「はい」
ーギルドー
グ「ただいま〜」
ミ「おかえり」
ル「グレイ!!大丈夫!!?」
グ「あぁ、大丈夫だ!!」
ナ「心配かけんな」
グ「わりぃわりぃ」
ソ「私は、帰ります」
グ「そうか、まだ熱下がってなかったんだな、送るよ」
ソ「大丈夫ですよ、あの時戦えるぐらいだったので」
グ「そうか?」
ソ「私にかまわないでください」
グ「え?」
ル「ソナタ!?」
ナ「その言い方はねぇだろ」
ソ「そうですか?普通だと思います」
ガ「てめぇ」
ラ「よせ」
スタスタスタ
ソ「なんですか?」
バシッ
ドサ
皆「!!!?」
ソ「うぐ...」
グ「ソナタ!!?」
ソ「離れて」
グ「え?」
ソ「お願い!!私から離れて!!!!」
ル「だから、その言い方はないでしょ!!」
ソ「うわぁぁぁぁ」
ゴォォォォォォォォォォォォォォォォォォ
皆「え?」
?「やはりですか」
マ「なっ!!」
グ「誰だ?」
メ「私は妖精の尻尾の初代マスター、メイビス・バーミリオン」←間違ってたらすみません
エ「初代!?」
ソ「メイ、ビス...どうして、ここ、に?」
メ「ソナタを連れ帰りに」
ソ「そう...」
メ「大丈夫、またここに戻ってこれるから」
ソ「よか...った...」
グ「ソナタ!?」
メ「大丈夫です、また半年経ったらここに戻ってこさせますよ」
グ「よかった」

769:めいびす:2014/06/03(火) 16:12 ID:lis

みーにゃん、久しぶり〜!ごめんね!
琴那、メイビス・ヴァーミリオンだと思うよ!細かくてごめん(。-_-。)
続きです

ルーシィ目線

んあ〜っ!
よく寝た!もう朝だ!ジェミニの言葉も気にしてたら生きてられないって!
いや、生きるとかそんなスケールないけど。
今日はレビィちゃんと本の買い出し!楽しみだなぁ〜!

待ち合わせ場所
あぁ…ヤバイ。楽しみすぎて10分前に来ちゃった…
レビィ「あ、ルーちゃん!ルーちゃんも楽しみすぎて?」
レビィちゃん!そう!私も!
あともう少しで二度寝しそうになって二度寝したら遅刻していたであろうことは秘密。
レビィ「じゃあ、行こー!」

そんなこんなでいろんな本にあちらこちら。
夕方近くにまでたっしてしまったのである。
レビィ「ルーちゃん、本とはいえ、私疲れた、お茶しよー。」
私も。

カフェ・ハッピー

名前がってのは…内緒の方向で。

店員さん「お待たせしました、アイスカフェモカ2個です」
レビィ「ねぇ、ルーちゃん、ルーちゃんの好きな人ってやっぱりナツ?」
え〜、どうかな。
ナツ「うぉー、ルーシィ、なぁーにしてんだ?」
(噂をすれば影!レビィちゃん!)
レビィ「(本当に来るとは…ごめんねルーちゃん、私がなんとかする!)」
ジェット?「おれらチームシャドウギアの相談に乗ってもらってるんだ」
レビィちゃんはとっさにジエットとドロイの人形を取り出した。
レビィちゃんの目が本の付録★と言っている…
そんな本あるの?
ナツ「そか!おれらはここの依頼主に終了って行って来たんだ」
そうなんだ
ジェット、ドロイ「ナツにレビィにルーシィに何してんだ?
レビィ、ルーシィ「(本人登場しちゃった〜!!)」
ナツ「うお、二人いるー!?」
ジェット、ドロイ「いやいや、どうみてもあっちは人ぎょ…」
なぜ話が終わったか。レビィちゃんが二人にナツと一緒にかえってと上目使いをしていたからだ。」
ジェット、ドロイ「おれらが二人!?おれらにせもの?!ナツ、ギルドに帰って一緒に話すぞ!」
ナツ「え?いや?うわぉーー!」
ふぅー、行ったいった。で、実のところ、ガジルとはどうなの?
レビィ「る、ルーちゃん!や、や、や、やめてよ!////」
ガジル「ん?バニーにちみっこじゃねぇか?」
レビィ「ルーちゃんのば、ばかぁぁぁーーーー!」

一旦終わり。あれぇ、これいつ終わるんだろー…

770:シェリア:2014/06/03(火) 17:58 ID:f0E

前までの小説、もう続き覚えてない…
て、事で新シリーズのナツルー書きまーす!
ヨロピク(^_^)/~

771:シェリア:2014/06/04(水) 06:50 ID:sVs

前までの小説、もう続き覚えてない…
て、事で新シリーズのナツルー書きまーす!
ヨロピク(^_^)/~

772:琴那:2014/06/04(水) 14:36 ID:VMA

めいびすさん、ありがとーございます!!

773:はっぴぃ♪:2014/06/04(水) 18:45 ID:xeU

久しぶり〜❤︎覚えてる?はっぴぃ♪だよ!

774:はっぴぃ♪:2014/06/04(水) 18:50 ID:xeU

あっ、シェリアさん達は初めましてだね。うちははっぴぃ♪。なんとでも呼んでいいよ。タメ、もちろんOKで〜す‼︎

775:めいびす:2014/06/04(水) 19:03 ID:lis

はっぴぃ♪、よろしくね!私も呼びタメおkだよ!
琴那、どういたしまして!なんか細かくてごめん(ー ー;)

776:はっぴぃ♪:2014/06/04(水) 19:54 ID:xeU

ううん。たしかめいびす(メイビス)って、初代マスターの、「妖精軍師メイビス」だよね?
ユリカ達来ないねぇ

777:シャンカル:2014/06/04(水) 19:56 ID:xeU

あっ上の一番最初間違い!!
他のスレッドに書き込むんだった‼︎
(ううん。)のところ もちーとはっぴぃ♪です‼︎

778:シャンカル(元はっぴぃ♪):2014/06/05(木) 00:18 ID:xeU

あの〜、みなさん?

779:アニマロッタ:2014/06/05(木) 00:35 ID:TiU

こんばんわー
みんなとってもうまいね\(^_^)/
私はグレルーLoveです

780:めいびす:2014/06/05(木) 16:05 ID:lis

どうもー!アニマロッタさん、私もグレルー、LOVEです!
改めましてシャンカル、よろしくね!

781:めいびす:2014/06/05(木) 16:32 ID:lis

続きです!

グレイ目線

……。
ジュビア「あの、グ、グレイ様?」
………。
ジュビア「グレイ様?グレイ様!」
…………。
ミラ「あらあら、今日はグレイどうかしてるわね〜。」
……………。
ミラ「…ルーシィのこと?((コソ」
………………。
ミラ「…重傷ねぇ。昨日の背中押しは逆効果だったかしら。」
ジュビア「重傷?!?!ジュ、ジュビア薬もらって来ます!!!」
ミラ「魔力と栄養補給ドリンクで治るってーー!!」
ジュビア「え?そ、そうなのですか?買ってきますー!」
…………………。
ミラ「…で?どうしたの?」
…。ジュビアにそろそろ自分に素直になってください、私はアプローチやめませんから。
って言われちまって…さ。
ミラ「余計釘が刺さっちゃったのね。」
そういうこった…。
ミラ「…確かに本人に聞いてみないと他の人がすきとかわからないものねー。」
…。くそぉ…。
ミラ「(ルーシィもグレイがすきなんだけどなあ…。でもそれを言ったら…)」
ミラ「悩みどころねぇ。二人には仲良くなってもらいたいけど…。
それを言ったら、…自分で解決出来ないと…。」
何ブツブツいってんだ?
ミラ「やっぱり悩みどころねー!どうしたらいいのかしら!」
ミラちゃんもそういう時あるのか…。
カナ「私のCardがいってるよ!」
なんでカードを巻き舌風に英語でいったんだ?
カナ「たまには良いじゃないー!憧れってやつよ!ひっく」
また酒かよ?!
ミラ「で?カナのCardがなにいってるの?」
ミラちゃん、乗らなくて良いから。
カナ「グレイ、あんたは今日運命の分かれ道があるよ!」
!!!!!
ミラ「あら!!大変ね、グレイ、落ち着いて考えないと!」
カナ「そう、ミラのいってるように落ち着いて考えれば自ずと道が見えるって私のヒントCardがいってらぁ、ひっく」
英語やめろ。
……落ち着いて…か。酔っ払いの言うことは信じがたいがカナの占いはよく当たるし…
今日はとりあえず落ち着いて過ごすか。
カナ「うん、そうしなそうしな!ひっく」
……。大丈夫か、おれの運命の分かれ道…。

一度きります、グレイの運命の分かれ道…
書いてはみたものの思いつかないしどうしよう…!!

782:シャンカル:2014/06/05(木) 16:54 ID:xeU

えっと私もスレ、立ててみました。 ボカロリンレン好きの人はぜひおいで下さい。

783:みーにゃん◆Cs:2014/06/05(木) 21:35 ID:Lkg

シャルカル>>久しぶり!
みーにゃんだよ〜!

784:ユリカ:2014/06/05(木) 22:38 ID:a4.

皆さん、久しぶりです!
初めての方は初めまして!呼びタメokです!
最近、またハマりだしたアニメ?漫画がありまして、
読んだり再放送を見たりと大忙しだったんです!←オイ

しかも私、自分で言うのもなんなんですが、
アニメオタクでして、前から溜め込んでたアニメを、
イッキ見してました。

ってことで、録画してあるアニメが見終わったら、
また来ます!
中々、来れなくてすみません!
あ、いい忘れなんですが、来週は中間テストが、
私を待っている?んで、強制的に来週は来れません!

長々とすみません!でわ!

785:シャンカル:2014/06/06(金) 19:31 ID:xeU

ごめん遅れた‼︎みーにゃん本当久しぶり〜❤︎
ユリカ、テストガンバ‼︎
またよろしくね〜

786:めいびす:2014/06/09(月) 19:15 ID:lis

みんなお久ー!ってあれ?しばらくみんなきてない?
しばらくでもないか…

ルーシィ目線

レビィちゃんとお出かけ、楽しかったなぁー!!
そうだ、今月あと一万ジェルたりないんだっけ。
簡単な仕事〜ないか、な
…あ。

グレイ〜!

グレイは今から仕事、とばかりにミラさんの前で依頼書を見せていた。
グレイ「っあ!ルーシィ!午前中いなかったよな、寝坊したか?((ククッ」
な!ち、ちがうもん!レビィちゃんと本買いにいってたの!!
グレイ「あぁ、そうか。」
ねぇ、今から仕事?
グレイ「そうだが?占いに使う水晶見つけてくれって依頼で十万ジェル。」
あの…さ。私も一緒にいっていい?今月ちょっと足りないの!
グレイ「んあ?別にいいが…五万ジェルずつになるけどいいのか?」
いいのいいの!ありがとぉ!ナツもいないみたいだし…
グレイ「クソ炎か…」
うぇ?なんか言った?
グレイ「いや、何も」

そのあとグレイが作り笑いしたような気がしたのは気のせいだろうか。

氷山に向かう馬車の中

ところで水晶って普通の水晶?
グレイ「いいや、青色の水晶、つまりは氷水晶ってやつらしいが…」
氷水晶?!たまーに氷ゼリーからとれるレアな水晶じゃない!
グレイ「レアなのか?通りで水晶探しで十万ジェルなわけだ」

馬車の人「着きましたよ」

さ…寒っ!!
グレイ「そんな薄着してっからだよ。これでもきてろ。」

そういってグレイは自分の着ていた上着を私にかけてくれる。

ルーシィ「あ、…ありがと。」
グレイ「ん。」

そういえばマカオさん助けに来た時もナツが薄着してるからさみぃんだっていってたっけ。
ナツとは違ってグレイは優しいな…。まあ、あん時のナツも上着なかったけど。
ほんのりグレイの匂いがする。





あったかい。


一旦切ります!

787:めいびす:2014/06/12(木) 16:46 ID:lis

久しぶり…ってだれもいないー!!
もしもーし

788:琴那:2014/06/12(木) 19:15 ID:VMA

多分久しぶりです
今日期末テストが終わりました
授業に出ていなかったので、あまり解けませんでした
絶対、順位は落ちている確信があります!!

789:めいびす:2014/06/13(金) 18:19 ID:lis

琴那お疲れー!
そっか期末テストかあ、みんな最近だったんだね!
私は5月最後に期末テストがあった…

790:めいびす:2014/06/13(金) 18:44 ID:lis

グレイ目線

ルーシィ「そういえばグレイは寒くないの?」
修行したからな。
ルーシィ「あ…そっか(苦笑)」

氷山洞窟入り口

ルーシィ「うっ…さらに寒っ」
冷えてんな…本当にいるのか?この洞窟に。
ルーシィ「依頼主さんがそう言ってたでしょー!」
いや、そうなんだけど、バルカンとかいそうだな…って
ルーシィ「き……気味悪いこと言わないでよ…バルカンは軽くトラウマなんだから…」
トラウマ?
ルーシィ「…話すのめんどくさいから詳しくはWEBで!」
は?寒すぎて頭いかれたか?
ルーシィ「……もうっ!つれないなー!さっさといくよー!」
え?あ、ちょっと!

???「ききーーーっっ!!!」
ルーシィ「きゃあ?!」
コウモリだよ…。…仕方がねぇな。

ぎゅう。

ルーシィ「ふ、…ふえ??」

俺はごく自然に(をよそおって)ルーシィの手を握った。

ルーシィ「うえ?!ちょ、ちょっと/////」
どうした、いやか?嫌なら放すけど
ルーシィ「う…い、いや……じゃ、ない……デス」
そ、そか(笑)

びっくりした。きっとすぐに離してって声がかかると思ってたのに。



まあ、…嬉しい…けど。


切りますね

791:妖音ミユ@元ここにゃん:2014/06/14(土) 11:27 ID:cPM

お、覚えているかたいますか〜?
初期メンバーのここにゃんです。
おとにゃん、恵も僕です。
小学校卒業と共に引退を決意しました。
しかーし!もどってきましたぁぁぁ!!!
ミラ!戻ってきたぜ☆

また小説を書かせていただけたらなと思います!

新しいかたはじめまして。

初期メンバーまたは、僕のことを知っている皆、ただいま、そして改めてよろしく!

792:めいびす:2014/06/14(土) 11:44 ID:lis

妖音ミユさん、よろしくです!呼びタメおkです
もしかしてですけどボカロですか?
気に触ったらごめんなさい(ー ー;)

793:シャンカル:2014/06/14(土) 12:40 ID:xeU

はじめまして?お久しぶり?どっちだっけ?まぁ初期メンバーならはじめましてかな。リリアーネ→むんむん→はっぴぃ♪→シャンカルと続いてきました。シャンカルです
よろしくお願いします

794:シャンカル:2014/06/14(土) 12:50 ID:WtU

ヘックシュン!!!!!!!!!!

795:シェリア:2014/06/14(土) 22:50 ID:nvY

皆〜!久しぶり!まだ少しは忙しいけど、これる日は顔出すね〜
はぁ…来れて良かった

796:シェリア:2014/06/14(土) 23:04 ID:nvY

久しぶりの小説でーす。
(展開忘れたから新しいの作る…)
ローズ んー?てか君、フェアリーテイルのまどうし?
ナツ ああ!
ローズ みーつけた!私をフェアリーテイルのギルドまで案内して欲しいの
ナツ お前フェアリーテイルに入るのか?
ローズ そうだけど?あーーー君、火竜のナツ!?
ナツ ああ
ローズ じゃあ、強いんだ(いいな)
ナツ お前はどんな魔法を使うんだ?
ローズ 私は花のドラゴンスレイヤー!評議員に目を付けられて
逃げてきたの!
ナツ 花ってことは花食うのか?
ローズ ピンポーン!花って美味しいんだけど
特にバラが美味しいんだ〜♪
ナツ 花なら何でも食べれんのか?
ローズ うん
??? ローズ〜どこ〜!
続く

797:シェリア:2014/06/14(土) 23:11 ID:nvY

続きでーす!
??? ローズ〜どこ〜
ローズ あっ!コスモの声だわ!
コスモ 全くもう!ローズったら目を離すとすぐどっか行っちゃうんだから
ナツ ネコ!
コスモ アンタが火竜のナツね!さっさとローズを
フェアリーテイルまで案内しなさーーーい
ナツ はっはいぃぃぃ(怖っ)
ローズ えっーと右手の甲で緑色だっけ…
ナツ 紋章の位置か?
ローズ そっ…そう!
ナツ ギルドに着いたら俺のチームの仲間も紹介するな!
ローズ わぁ〜!うん
続く

798:シェリア:2014/06/15(日) 11:19 ID:Yz2

っく…こ硬筆は頭使うから疲れるわ〜!

初めましての人もいますね!シェリアです。初めまして!
呼びタメOKでーす!よろしく!

799:シェリア:2014/06/15(日) 11:50 ID:Yz2

続きです!(^▽^)
ナツとローズとコスモはギルドに到着した
ローズ うわぁっ♪前いたギルドとは大違い
ナツ 前って別のギルドに入ってたのか?
ローズ うん…闇ギルドに捕まってて…使いとして雇われてたから一応
逃げてきた、評議員からも逃げてるけどね
ナツ 逃げてばっかだな
ローズ う…うん!
ナツ じっちゃん!コイツギルドに入りたいんだとよ
マカロフ おお〜そうかそうか、入れ入れ
ローズ ローズです。
マカロフ どんな魔法を使うんじゃ?
ローズ こ…ここで使ったら建物が…壊れます。
マカロフ そうか、じゃあ空き地でやろうかの
ローズ はいっ!
そして空き地に到着
ローズ 花竜のほうこうォォォォ〜!
空き地が壊れました( ´艸`)ヾ(^^ )
続く

800:シェリア:2014/06/15(日) 11:55 ID:Yz2

続きでーす!
マカロフ おお!ナツと同じドラゴンスレイヤーか
ローズ そうみたいです。
マカロフ 合格じゃ!ミラちゃん紋章をつけてやれ
ミラ ハーイ!ローズよね?何処につけるか決めた?
ローズ えっーと右手の甲の緑色でお願いします。
ミラ はい、出来たわよ
ローズ ありがとうございます。
続く

801:めいびす:2014/06/15(日) 14:40 ID:lis

ルーシィ目線

グレイに手を握られて。
あったかいけど恥ずかしい、でも安心してたいし嬉しいから離したくはない。
複雑。

グレイ「………。」
………。

しばしの沈黙が訪れる。
途中、小バルカンとか出てきたけれどグレイがあっという間に倒した。
ここにジュビアがいたら完全にこわいだろうな…

グレイ「…なあ。」
は、はいっ!!
グレイ「なぁにかしこまってるんだか((ククッ」
うっ…も、もう!なんでもいいでしょ!!ど、どうしたの?(汗)
グレイ「な、氷ゼリーってあいつか?」

目の前に明らかにすごい冷気を放つ氷(?)が浮いている。
ふわふわ。ふわふわ。

さ…寒い…
グレイ「あいつなんだな?」
た…多分。
グレイ「おし!やるか!」
う…
ひ…ひっ開ららけ…い…射手座の…とび…扉ぁ…
グレイ「アイスメイク、牢屋!」
ガシャッッ
さ…さじたりいす…じゃなくて、サジタリウス…!
サジタリウス「もしも〜し!」
あのグレイの作った牢屋の隙間から氷ゼリー狙える?
サジタリウス「もちろんであります!もしもし!
ビィーン

バシッ。
グレイ「っ!?」
?!

氷ゼリーが消えた。

ゼリー科だから、他のゼリーみたいに消えちゃうんだ…!!
グレイ、気をつけて、氷ゼリーがいきなり現れるかも!!
グレイ「ああ?!」
サジタリウス「もし…」


みんな一気に静かになる。聞こえるのは遠くからの吹雪の音。

不意に後ろが一気にさむくなる。

っ?!
グレイ「ルーシィ!!後ろ!!」
ーえ?


変な所で切ります(ー ー;)

802:妖音ミユ@元ここにゃん:2014/06/17(火) 18:12 ID:cPM

はい!よろしくです!!
はい!ボカロですよ!!

803:ユリカ:2014/06/17(火) 21:57 ID:eQY

中間テストが終わって昨日、今日解答欄が、
戻ってまいりました!
点数がヤバイ!受験に響く…;

それはそうと、やっぱり皆さん小説が上手だ!
読んでいてびっくりします!

804:バルゴ:2014/06/18(水) 18:01 ID:xeU

794さん、シャンカルじゃないですよね?IDわたし、そんなこと投稿してませんよ?

805:バルゴ:2014/06/18(水) 18:02 ID:xeU

794さん、シャンカルじゃないですよね?IDわたし、そんなこと投稿してませんよ?

806:シャンカル:2014/06/18(水) 18:03 ID:xeU

連続投稿、上シャンカルです。すいません

807:シャンカル:2014/06/18(水) 18:04 ID:xeU

修正 ID違いますよ?

808:めいびす:2014/06/18(水) 20:16 ID:lis

どもー!中間テストみんなお疲れー!

809:琴那:2014/06/19(木) 22:07 ID:9YQ

少しお久しぶりです
皆さん中間テストお疲れ様です
私はこの前期末が終わったところです

810:めいびす:2014/06/20(金) 19:30 ID:lis

続きでっす!

グレイ目線

ルーシィ「ーえ?」

ルーシィの真後ろに氷ゼリーがうかぶ。

ルーシィ「きゃっ!!?」

そしてー飛びついた。

ーえ?飛びついた?

ルーシィ?!
ルーシィ「ーっ、冷た……っ」

ドォンッ

俺は何だかムカついて氷ゼリーを氷大砲で吹っ飛ばした

氷ゼリー「ぷにゅーー!」

ーべちゃ。

潰れた。
ルーシィ「うわぁ。」

少し豪快にやりすぎた。
おかげで十数m吹っ飛んだ。
そのあと氷ゼリーは溶けて、代わりにアイテムがわんさか浮かんできた。

ルーシィ「うわぁ、いっぱいあるわよ?魔力の結晶に回復アイテム、強化アイテム、レアそうな鉄、木、玉。あとは…」

ルーシィは興味深そうに現れたアイテムをしみじみ見つめている。

よっぽどレアなモンスターだったんだろうよ。で、依頼主のお目当てはあったのか?
ルーシィ「あ。忘れかけてた。」

ルーシィは現れた様々なアイテムをカバンに入れていく。

ルーシィ「んまぁ、ここ寒いしとりあえずもどろーよ!」
あーへいへい。

ルーシィは笑っているが身体全体が微妙に震えている。
無理させたかな。

とっとと帰ろ。


切ります…あれ、短っ!!ごめん、ストーリーも大分わかりずらい…!

811:ピチカ:2014/06/23(月) 21:17 ID:256

初めまして&おひさです♪
キィの話はとりま作者自身訳ワカメ(?!)なのでやめにして、またほのぼのグレルー書きたいです。キィのエピソードは、断片的にたくさんあるけど…みんな興味ないでしょーし。てなわけで、超!捏造版 グレイとルーシィの出会い<子供編>↓

Lucy side○。.

パパは、ママが死んじゃってから、忙しい。だから、私は今日も、こっそり町にいく。
「おーい、嬢ちゃん。危ないぞー。」

「大丈夫ー!」

私、ルーシィ。このフィオーレの国じゃそこそこ名の知れたハートフィリアの娘。ちょっと前までは美人で優しいママと、かっこよくて頼れるパパと、二人が誕生日にくれたお人形で、妹のミッシェルと、楽しく暮らしてたのにな…そう言えば最近ミッシェル見ないけど…居てもママを思い出しちゃうだけ________

どんっ!

「わっ!」「ひゃっ!」

あっ、私が考え事してたから…

「悪かったな、よそ見してた。ほら、立てるか?」

「あ、はい。あの、こちらこそごめんなさい…!!考え事してて」

慌てて謝るとぶつかった相手は私と同じ位の年の男の子で黒髪。顔は、何でだろう、見えない。

「いいよ。別に。そんなことより…考え事、俺でよければきいてやるよ」

と言ってくれた。

「本当?ありがとう。私、ルーシィ。よろしくね。」

「俺は______だ。取り合えず、そうだな…ギルドに行くか!」

あれ?名前が聞き取れない… 何で?っていうか、

「ギルド?_____、魔導士か何か?」

「その通りだ。よくわかったな!?」

え?私、今男の子の名前を呼んだ?

「えへへ、こないだ、フェアリーテイルの魔導士のお姉さんが助けてくれたのよ♪かっこよくてね、右手の甲にピンクのマークつけてたの!」

そう、あの馬車が暴走したときのお姉さん。すると男の子は少し考えてから、首を振った。

「フェアリーテイルでそんなところに紋章入れてる奴は居ねぇ…」

「え?でも……」

確かにお姉さんは右手の甲にピンクのマークをつけていた。なんで…?
その時、

「ルーシィお嬢様〜!!!」

「スペッタさん!」

「誰だ?スベッタさんって」

「スペッタさんよ。うちのお手伝いさん。」

スペッタさんが来たなら、私は帰らないといけない時間。

「私、もう帰らないと。またいつか会えたら、その時は話、聴いてくれる?」

すると男の子はにやっと笑って

「勿論だ!」

そう言ってくれたんだ______________


「ん…あれ?私、寝ちゃってた?」

「よぉ、ルーシィ!」

「寝てたから勝手に入ってるよ。」

「ヨダレは垂れてなかったぜ、安心しろ。」

「すまないな。ルーシィが怒るとは思ったのだが…」

起きたらみんなが居る。これって、夢の中の私___昔の私から見たらすごく幸せだと思う。でも、

「私の部屋ーっ!あんたたち、不法侵入、いい加減にしてーっ!」

相変わらずみんな、非常識すぎ!
でも今、1つ気付いた。夢の中の男の子、
きっと彼だ。

fin.


っとまあ、こんな感じで、時期はOVAでみんなが昔に行った少し後辺りですね。訳ワカメですね。(←この言葉も意味不明?ですよね。)ま、感想待ってます。

812:琴那:2014/06/23(月) 22:03 ID:9YQ

続きが思いつかないので、新しいのを書きます
☆主人公設定☆
名前:シュン・クリフ
性別:女
年齢:16歳
魔法:全属性の滅竜魔法、滅神魔法、造形魔法
   星霊魔法(黄道十二門、黒道三門、光道三門)
   オリジナル魔法(いろいろな魔法を組み合わせる魔法記憶の造形魔法に似ているが記憶しなくても何でも作れる)
   人の心を読める 念話
性格:やさしい 仲間思い
S級魔導士 聖十の称号を持つ四天王をしのぐほどの魔導士
猫耳フードのついたマントを着ている、いつもフードをかぶっている
水色のトレーナーに茶色いショートパンツに、サンダル(年中)
水色の腰までの髪に右目に包帯を巻き左目は深海色
ペンダントを肌身離さずつけている

シュンside
今私は、妖精の尻尾があるマグノリアに向かって歩いている
疲れた...て、え?
あれは!?
タッ
・・・
術式...
フリードか...
ラクサスは何を考えている
私も参戦しよう...
上空に400か...
キィン

813:めいびす:2014/06/24(火) 19:00 ID:lis

どうも、続きでせ

ルーシィ目線

氷水晶を依頼主さんに渡して馬車のなか。
窓から見える景色は慌ただしくゴトゴト揺れている。
…まぁ、自分が揺れているんだけれども。
帰りの馬車はやけに静かだった。あたしは話題が見つからなかったからだけど。
こうやって外を眺めるのも悪くないな、と思う。
外は木の緑に土の茶。青空も見えるけど微妙に赤がかかっている。

…。
グレイ「…」

何か話題出した方がいいのかな。
ぼんやりと考え込んでいると

グレイ「…なぁ。」
…ん?

小さな声で返事をした。

グレイ「お前は…思い人っているか?」
ルーシィ「…いるよ。」
………ああっ!!??

私はつい叫んでしまった。言っちゃった…。
グレイは真顔で私を見つめている。
なんだか急に恥ずかしくなる。顔が熱くなるのが恥ずかしいほどわかる。

ルーシィ「なななな、なななにぃっ?!きゅきゅ急に!?」

てんぱって思い切りかんだ。

グレイ「……っ。」
ルーシィ「…っっ???」

それから間があって、

グレイ「…あははははっ!」

大笑いし始めた。
また急に恥ずかしくなる。耳まで熱くなる…っ!
私はうつむくことしかできないでいた。

ぽふっ
…ぽんぽん

グレイの大きな手が私の頭を軽く叩く。
まだうつむくことしかできない。
グレイは叩きながら言う。

グレイ「…それって。」
ルーシィ「??」

うつむいてる顔を少し上げる。

グレイ「…顔真っ赤。((ニッ」
ルーシィ「…っ!!」

真顔から一気に微笑んだ。
それは反則っー!!
またさらに熱くなって行く。

グレイ「それってナツか?」

首を振る。

グレイ「じゃ、ロキか?」

また首を振る。

グレイ「あるいはー、スティングか、ヒビキとか?」

首を振る。
意外な人が出てきてすこしびっくりした。
確かにヒビキは優しいし、スティングも実はいい人って知った。
ーでも違う。そこにグレイの名前が来ないのが不思議だ。
私の思い人は目の前にいる君なのに。

グレイ「ーそか。」

グレイはーすこしホッとしたような顔で微笑んだ。
顔が熱い。外はもう、マグノリアの町並み。夕焼け色にそまるー。

はい、切ります、なげーな、このシリーズ。

814:めいびす:2014/06/29(日) 12:55 ID:o8o

グレイ目線

魔道士ギルド、フェアリーテイル

今日は色々特をした…ような気がする。
ルーシィの好きな人は俺の予想の中にはいなかった。
すこしほっとした。

ジュビア「グレイ様、ルーシィと仕事行ってたんですか!?」
グレイ「あぁ、そうだが?」

くるだろうと思ってたけどやっぱり来た。

ジュビア「…ルーシィの顔が赤かったのは…((ボソ」
グレイ「?」
ジュビア「なんでもありません。ところで今日は特性ジュースを作りました❤︎」

今日はジュースか…。
ごくっ。


グレイ「あっっまぁ!!?」
ジュビア「えぇ!?そんなに?!」

思わず叫んだ。
甘すぎるだろこれ!

ジュビア「…っ出直して来ます!!!」
ぴゅーーー!
ミラ「あらあら。グレイの味覚はすこしでも甘いとすごく甘いと感じるタイプなの知らなかったのね。」
エルザ「次は気をつけろ、ジュビア。」

ミラとエルザはそうつぶやく。
俺ってそんな味覚だったのか…これが普通じゃないのか?

今日は色々散々だ。

切りましぇ。

815:めいびす:2014/06/29(日) 13:00 ID:o8o

あれ?iDがlisからo8oになってる?なんで?
814、813は両方私だよー!

816:シェリア:2014/07/03(木) 16:21 ID:XOY

皆さん、久しぶりっ♪最近、フェアリーテイルの漫画を買って、読んだら
展開的にヤバかったよ

817:シェリア:2014/07/03(木) 16:26 ID:XOY

冥府の門って知ってるかな?皆は
妖精の尻尾も苦戦てたよ…冥府の門って全員、ゼレフ書の悪魔なんだって、
人間じゃなくて
てか今、録画したアニメ見てる♪

818:めいびす:2014/07/03(木) 19:41 ID:lis

私は原作全部持ってますよー♫
特装版も全部!w

819:シェリア:2014/07/03(木) 20:32 ID:XOY

ワオ!めいびす、スゴーイ!今度トークしよう!
じゃあ、だいまとう演武の結果も知ってるよね?

820:シェリア:2014/07/03(木) 21:00 ID:g3k

新しいのまた書こう!
大魔闘演舞の番外編で行こう
一話「それぞれの戦い」
大魔闘演舞最終日、妖精の尻尾に奇跡が起こる!?
エルザVSミネルバ
エルザ …結構やるな
ミネルバ やっぱり、こうでないとな。妖精女王ティターニアは
エルザ くっ…だが、やはり魔力の消耗が激しいな…
ミネルバ 妾は負けぬぞ…例え相手がエルザであろうとな
エルザ 私も仲間の為に負けるわけにはいかん!
ミネルバ これで終わらせてやる  
続く

821:シェリア:2014/07/03(木) 21:01 ID:g3k

ってコレ、番外編じゃねぇやんか

822:シェリア:2014/07/03(木) 21:40 ID:g3k

おやすみなさい!また明日来れたら来ます。

823:めいびす:2014/07/04(金) 19:40 ID:lis

こんにちわー
シェリア、うんいいよー♫大魔闘演舞の結果も、ストーリーの最初から最後までわかるよー

続きでせ

ウェンディ目線

フェアリーテイルに入ってから数ヶ月。
あ、でも7年たってるんだっけ…

シャルル「ウェンディ?何ぼーっとしてるのよ?」
ウェンディ「え?ああ、うん。もうここに入ってどれくらいだろーって。」
シャルル「そうね…。」

シャルルもぼーっとし始める。
人のこと言えないじゃない。ぷーっ
私は目の前にあるパンケーキを食べた。
…おいしーいっ♫
何度食べてもおいしい。私じゃこんなの作れないや。

ルーシィ「やっほ、ウェンディ」
ウェンディ「ああ、ルーシィさん!お疲れ様です!」
ルーシィ「そんな大変な仕事じゃなかったけどねー(笑)」

みたところ、グレイさんと帰って来たみたい。
好きな人かぁ、いいなー。
どんな気持ちなんだろう。わからないや。

シャルル「もう数ヶ月経つのよね。実際には7年。あらルーシィ。」
ウェンディ「まだその話題にひっかかってたの?!」
ルーシィ「やっほ、シャルル。」

はぁ、暇だなぁ。シェリアと遊べないかなー…。

バタァァン

???「やっほーぅ、遊びに来たよーっ♫」
???「グレイはいるか?ジュビアをかけて勝負だ!!」

ウェンディ「ーっシェリア?!」
グレイ「リオン?!」
マカロフ「おぉー、来たか。ギルマスからうかがっておったぞ。ゆっくりしてけい。」
グレイ「きーてねーぞじいさん!!!」

バタァァンと扉の開く音と同時にラミアスケイルのギルド(一部)がわやわや入って来た。
シェリアだ!

ウェンディ「シェリアー♫」
シェリア「あ、ウェンディー!やっほー!」
リオン「ジュビアをかけて勝負だ!!グレイ!」
グレイ「望むところだゴラァ!!」
ルーシィ「((ーズキン))」
ジュビア「ぐぐ、グレイ様!ジュビアかリオン様かどちらかにして下さい!!」
マカロフ「ゆっくりといっただろうがガキどもぉ!!」

そういうマスターの顔は楽しそう。

さっき、明らかに傷ついたような顔を見せていたルーシィさん。
ールーシィさん、頑張ってください。

続くーっタイ!!←w

824:シェリア:2014/07/04(金) 20:29 ID:OTQ

エルザVSミネルバ、好きだなぁ!
エルザがメチャクチャかっこよかった

825:ユリカ:2014/07/07(月) 20:54 ID:usg

皆さんお久しぶりです!
来るとか言って来なくてすみません!

643>>の続き書きます!

〜ルーシィ目線・グレイが帰った後〜
……あ、私…告白したんだ…。
両思いだったんだ!嬉しいな…。
……余命さえなければな…。
その時だった。
コンコン
誰だろ…
ルーシィ「は〜い!どうぞ!」
ガチャ…
「ルーシィ…」
ルーシィ「あ…アルトさん…」
アキ「ルーシィ」
ルーシィ「アキさん…」
二人共…来てくれたんだ…
アルト「ルーシィ…なかなか来れなくてすまなかった…」
アルトさんは申し訳なさそうに言った。
そんな…私は来てくれただけでも嬉しいのに…。
ルーシィ「来てくれただけでも嬉しいよ!」
アルト「ルーシィ…本当に…娘がこんなときに……本当にすまない…」
あ…、私の事…養子なのに『娘』って言ってくれるんだ…。
嬉しいな…さすがアルトさん。
ルーシィ「…アルトさん、仕事お疲れ様…アキさんもお疲れ様」
アキ/アルト「ありがとう/ありがとうな」
そう言って、私の頭を撫でた。
暖かい…。暖かいな…。

アルトさんは何かを思い出したかのような顔をした。
アルト「…それより、ルーシィはまだ私達の事を『お父さん』って呼ばないな」
アキ「あら、なんでこんな時に…あなたは…」
アルト「ん?なんとなくだ…。ルーシィは3歳ぐらいは、
『パパ』って読んでくれたな…と思ってな」
アキ「もう…いきなりそう言われても、ルーシイ困っちゃいますよ」
アルト「そうだな…ルーシィ悪いないきなり…」
ルーシィ「ううん!、あ!もう面接時間もうすぐ終わるよ!」
アキ「あら、もう帰らないと!」
アルト「また明日も来るからな…」
そう言い病室を出て行った。

そう言えば…何で『パパ・ママ』って、呼ばなくなったんだっけ?

そう思うと同時に私が生きていられる時間も2・3日で終わりなんだと、
思うようになり……



悲しくなった…


まだまだ続きます!
次はルーシィの昔話?を書きます!

826:めいびす:2014/07/08(火) 16:57 ID:lis

やほ、ユリカ!
昨日は七夕でした!曇りだったけどみんな何を願った?
というわけで番外編!

ー宇宙のどこかはるか遠く。
星が人として存在する区域がありました。
その中の偉い人。まぁつまりは織り姫の父親がいました。

父親「おい、ナレーター。名前がちゃんとあるだろー。」
知りません
父親「うぉい!ふざけんな!俺様はナツだ!」
そういうことにしておきましょう。
ナツ「…💢」

恐ろしい殺気がかんじる。
そしてナツの娘、織り姫、彦星などなどが登場します
ルーシィ「キャラ紹介だったの?!」

…キャラ…

ルーシィ:織り姫
グレイ:彦星
ナツ:父親
タウロス:牛
ハッピー:父親のペット
ウェンディ、エルザ、シャルル、など:一般市民
注意:一般市民が役に入りすぎるあまりいらない場面に登場する際があります

ルーシィ「あー毎回織物とか得意すぎて何時間もやってると飽きちゃうなぁ」
エルザ「ルーシィ!私だってめ…めめめんどうななななんだぞ!」
ウェンディ「とかいってエルザだって間違えまくってるよ…」
レビィ「ルーシィは面倒でも上手だからテキトーにやっても平気だもんね…」
ミラ「これが終わったら終わりですよね?!」
シャルル「もう、しょうがないわねぇ。その代わり完璧じゃないと何回でもやり直し!」
ウェンディ「終わりじゃなくても毎回完璧じゃないと許さないじゃない…」

外の銀河系

ルーシィ「んあーきつすぎるよシャルル…」
???「うぉい!そっちいくな!プルーなんとかしろっ!」
???「んもぉ〜!!」
ルーシィ「え?」
???「ぷぷ!!」

ルーシィ「きゃあああああああああ!!」

キキィィィ

ルーシィ「ーーえ?」
牛?「んもぉ〜!あなた、ナイスバディですなぁ〜❤︎」
???「ばかやろうっ!!!」
???「ププッ!!」
ドキャッ

ルーシィ「?」
???「悪かったな、大丈夫か?ほら、手、掴まれ」
ルーシィ「あ、ありがとう…。ところであなたは?」
グレイ「ん?あぁ、俺はグレイってもんだ。宇宙人は彦星とかアルタイルっていってるみてぇだが」
ルーシィ「グレイ…」
グレイ「で、モグラっぽいのがウチの番犬プルー。」
プルー「ププッ!」
グレイ「さっきおまえに変なこといってたのが一番の暴れ牛のタウロスだ。全く、俺より大きくなりやがって…」
ルーシィ「くすっ」
グレイ「ははっ」
ルーシィ「ねぇ、また来ていい?」
グレイ「ん?ああ。タウロスが嫌じゃなければいつでもこい。俺だって暇だしな。」
ルーシィ「ありがとう!私はルーシィ、宇宙人は織り姫とかベガって呼ばれてる」
グレイ/ルーシィ「じゃな!/じゃあね!」

そうこうしてるうちに二人は恋に落ちました。

ルーシィ「というわけです、お父様。」
ナツ「…誰だお前」
グレイ「グレイだ。」
ナツ「ふぅん、なんかやだから認めん!」
ルーシィ「っ!!確かに黙って付き合ってたのは謝ります!だから…」
グレイ「ナツは王様ってやつなんだよな?」
ナツ「呼び捨てすんなっ!!ああそうだが?」
グレイ「お前の大好物、肉はどこからしいれてるかしってるか。」
ナツ「もちろんだ!たしか…わし座のアルタイル…」
グレイ「あたりだ。それ俺の牧場。」
ナツ「なにっ?!でも認めん!」
グレイ「ふぅーーん、いいのか?他の牧場1万光年離れてるぞ」
ナツ「んなっ!!!」
ルーシィ「おとうさま、しらなかったんだ…」
ナツ「許すっ!結婚していいぞ」
ルーシィ「単純っ!!」
グレイ「ーよろしくな、こと座のベガ。」
ルーシィ「ーっ!よ、よろしく…わし座の…アルタイル」
グレイ「ん。」
ルーシィ「うれしい。お父様にもベガの全名言われたことないもん」
グレイ「?!まじか…」
エルザ「おおおおおめでとう!おおおおしあわわわせに!!」
ウェンディ「エルザ!!ここでばんじゃないよぉ!」

それからは二人はとっても幸せにラブラブに暮らしましたが、どうも気に食わなかったらしいナツの妻、リサーナは天の川を作り出しました。
ですが、リサーナはおっちょこちょいなので間違えて自分とナツを切り離してしまいました。
そしてやれやれといったルーシィとグレイは月に一度、天の川の流れが弱まる日に船を貸すことにしました。
それが七夕になったというわけでした。

どうでしたか?フェアリーテイル番に直した七夕なので話が変化もしれません。それでは!

827:めいびす:2014/07/12(土) 22:36 ID:oBs

あや、みんな来てない感じ?

ルーシィ目線

ラミアのみんなが帰ってから。
ミラさんとあたしはあとかたずけ。みんなはひとあしさきにラミアの見送りと共に帰ったみたい。
掃除くらいして来なさいよね…
ガチャガチャ…

ミラ「ルーシィ、外の掃除もして来てくれない?こっちは私がやっちゃうから」
ルーシィ「わかりました、外も汚いですもんね…みんなも掃除くらいすればいいのに」

フェアリーテイル周辺の外

はぁぁ〜あ、なんでこうなんだろ…
ちょっと運ないな、今日。
はぁ、ギルドの裏も掃除しなきゃ…

さくっ、さくっ

落ち葉がたくさんだな…
っ!!!

私はその場で凍りついた…

ジュビア「グレイ様、わたしはもう我慢しません。」
グレイ「はあ?」
ジュビア「わたしはーーグレイ様の事が好きです、大好きです。私じゃだめなのですか?」

もうそれ以上聞きたくないーのに足が動かない。
なんで?この返事を聞きたくないのに、心の何処かにどうなんだろう、と勇気のある気持ちが隠れているからなのかもしれない
ああ、時間が止まってくれればいいのにー…

ジュビア「グレイ様っ!!!付き合ってくださいーっ」
グレイ「…」

もうやだ、気づかれないまま逃げ出したい。
おねがい、足よ動いてーっ!!

グレイ「ー俺は、」
ルーシィ「ーっ!!!!」
グレイ「ーっ、ルーシィ?!」

声にならない声が叫びになって出た瞬間、わたしは駆け出した。
あそこにいちゃいけないんだ、きいちゃいけないんだ、とにかく離れなきゃーっ…

グレイ「ーっルーシィ!!!」
ジュビア「グレイ様?!!!」

















もう、走ることしか思いつかない。ただ、何も、何もない所へーっ



続きます、急展開。

828:めいびす:2014/07/12(土) 22:38 ID:oBs

あれ、またIDが変わってる???

829:めいびす:2014/07/24(木) 16:38 ID:lis

誰もいないね…

グレイ目線

ジュビアに告られた。それよりも、ルーシィにそこを見られたことの方がショックだ。
ジュビアに止められるけどやっぱり止まれない。
俺はー、やっぱりルーシィの方がー…っ。
とにかく追いかける。

マグノリア中心潜水広場

ー見失った。クソッ
ルーシィがいそうな所、ルーシィがいそうな所ー。
ひとまず家に向かってみる

ルーシィ家前

合鍵を作って入ってみる。
ガチャー

ナツ「うおっ!?グレイ?!」
ハッピー「グレイもルーシィの家に遊びに来たの?」
グレイ「ーいや、ルーシィに用があるんで探してんだ」

まさかの先客。ともかくここにはいないみたいだ。

ナツ「グレイも遊んで行くか?」
グレイ「いや、遠慮する、んじゃな」

ーバタン

ハッピー「なんかグレイ急いでたね」
ナツ「いつものグレイじゃない感じだった」

川沿い

他にいそうな所ー、か。
ん?

エルザ「ん?どうした、グレイじゃないか」
グレイ「!エルザ!今帰りか?じゃなくて、ルーシィ見なかったか?」
エルザ「あぁ、今帰りだ。ルーシィならあの町外れの丘にいたぞ、少し話したからな」
グレイ「サンキュー、エルザ!」
エルザ「随分急いでいるようだがこけるなよ」
グレイ「ハッ、ナツじゃあるまいし、大丈夫だ!」

そして俺は町外れの丘に向かって走りだしていたー

きります!いつ終わるんだろ…

830:シェリア:2014/07/30(水) 17:40 ID:bDE

最近来れなくて落ち込んでたシェリアです!
質問があります。このスレッド無くなったらどうするんですか?

831:めいびす:2014/07/30(水) 19:08 ID:lis

無くなったら?…どうだろね、私はあんまり詳しくないから…

832:シェリア:2014/07/31(木) 12:26 ID:aow

わたしも全然詳しく無いからね

833:&◆Us:2014/07/31(木) 12:47 ID:LZQ

シェリアさん
突然すみません。
スレッドがなくなるってゆーのは、
1000レス目まで行った時の事ですか?

834:シェリア:2014/07/31(木) 13:08 ID:aow

あっ、はい。このスレ無くなったらどうするのかなって

835:シェリア:2014/07/31(木) 13:09 ID:aow

ずっと考えてて。

836:シェリア:2014/07/31(木) 13:12 ID:aow

スレ主さんに聞いてみようと

837:シェリア:2014/07/31(木) 13:17 ID:aow

私なんかが言ってすいません…

838:シェリア:2014/07/31(木) 16:12 ID:p9g

どもっす〜!
部活から帰ってきたよぉ!
あーあ、夏休みだけど、暇だな…
夜にアニメ見てる人でトークやろう!良ければだけど、
うちも行けるかわからないな…行けたらやろう!
じゃあ、夜にうちが行けたらだけど、来れる人、
待ってるね!じゃあっ♪また後でね

839:シェリア:2014/07/31(木) 16:31 ID:p9g

もー(怒)何もかも小説作り直してやる(怒)
てゆーことで、新シリーズ?なのかな…ではいきます。

雨の降るマグノリア…何か、いやな予感のする私は自分の家に帰る
そして…ドアをあけると…
ナツ よっ!ルーシィ
ルーシィ (*`Д´*)私の部屋〜!出ていけ〜!
私は、ナツたちを蹴り飛ばした。
ルーシィ ったく?空気が読めないの
私はブツブツと独り言を言いながら、また外に出る
そう、いやな予感とはア,イ,ツ,らのせいだから
ルーシィ 全く、いやな予感なんて無くなった(怒)
今日は、近くの酒場で何か、やるんだっけ?
仕方ない、顔ぐらい出さないと…
ウェンディ ルーシィさーん!
ルーシィ あっ、ウェンディとエルザ!今仕事の帰り?
エルザ 報酬が、私らだけでは多くてな、おすそ分けしに来たんだ
ルーシィ わぁ♪嬉しい!ありがとう
続く

えっと…これが恋ものに繋がるかな?取りあえず、
感想待ってます!

840:シェリア:2014/07/31(木) 16:46 ID:p9g

続きでーす!
私は、エルザたちとスイーツを食べた後、一人になった
(コンコン)
静かだけど、かすかにノックされるドアの音
ルーシィ ハーイ。
??? えっと…その…あの…隣に引っ越してきた(名前…名前…落ち着け私)
リオナです。よろしくお願いします。
ルーシィ リオナね。あと、私はルーシィよ。タメ口と呼び捨てはOKだからね。
リオナ ルーシィ、よろしく!
ルーシィ うん、よろしくね。
その後、会話を終えリオナは帰って行った。
素直な子だな…私はそう思った。
続く
二度目です!いつでも感想待ってます!

841:シェリア:2014/07/31(木) 17:47 ID:p9g

続きでーす!そういえば、一話と二話題名書かなかったけど
一話が(雨降るマグノリア) 二話が(ある日突然やってきた!)ダヨ!
じゃあ、いくよ
リオナ目線
三話(妖精の尻尾)
私は、リオナ。ついこの間マグノリアにやってきた。
この町で友達はただ一人…家が隣のルーシィ。
けどね、きっと今日は友達たくさんできるよ。だって…
妖精の尻尾(フェアリーテイル)に入るんだもん!
あっ、きっとアイツにも会える!私の幼なじみ。
アイツとは?グレイっていう奴の事だよ♪
十年ぶりだな。元気にやってるかな。
(ダッダッダッダッダッダッ)
足が勝手に先走る。
リオナ わぁぁ♪着いた!
グレイ リオナ?お前、リオナ?
リオナ (チッ…コイツ、何も変わってねぇな)そうだよ!
てゆーか、ギルドに入りたいから、そこどけ!
グレイ(怖っ!)
リオナ お前なぁ、今失礼なこと考えたよね?後で説教だからね(怒)
グレイ ひぇー!
続く

842:シェリア:2014/07/31(木) 17:58 ID:p9g

四話(内緒の話)
リオナ目線
ルーシィ リオナ?どうしてここに?
リオナ あっ、ルーシィ!ヤッパリ会えると思ってた〜!
グレイ お前ら、知り合いだったのかよ?
リオナ そうだけど!
私って実はツンデレ…強く当たって、照れる。女子は大抵そんな感じ
幼なじみと言い、実はグレイの事が好き。いつかきっと、
ちゃんと言おうと思っている。
あれ?ルーシィの顔が赤い?視線の先には、桜色の髪の少年。
リオナ ルーシィ、ちょっと来て
ルーシィ うん?
リオナ ルーシィ あの桜色の髪の少年が好きなんだね。
ルーシィ (コックリ)
リオナ 私は…グレイの事、好きなんだ…いつかはちゃんと言おうとしてる
ルーシィ えーっ!?
リオナ これは2人だけの内緒だからね(#^_^#)
ルーシィ もちろん
続く

843:シェリア:2014/07/31(木) 17:58 ID:p9g

四話(内緒の話)
リオナ目線
ルーシィ リオナ?どうしてここに?
リオナ あっ、ルーシィ!ヤッパリ会えると思ってた〜!
グレイ お前ら、知り合いだったのかよ?
リオナ そうだけど!
私って実はツンデレ…強く当たって、照れる。女子は大抵そんな感じ
幼なじみと言い、実はグレイの事が好き。いつかきっと、
ちゃんと言おうと思っている。
あれ?ルーシィの顔が赤い?視線の先には、桜色の髪の少年。
リオナ ルーシィ、ちょっと来て
ルーシィ うん?
リオナ ルーシィ あの桜色の髪の少年が好きなんだね。
ルーシィ (コックリ)
リオナ 私は…グレイの事、好きなんだ…いつかはちゃんと言おうとしてる
ルーシィ えーっ!?
リオナ これは2人だけの内緒だからね(#^_^#)
ルーシィ もちろん
続く

844:シェリア:2014/07/31(木) 18:29 ID:p9g

5話(言えない気持ち)
リオナ目線
最近、グレイ、ジュビアと仲がいい。
ギルドに行きたくない。こんなんじゃ、あの事が
いえない気持ちになっちゃう。
あっれ…ゲホゲホッ!ゲホゲホッ!
風邪引いちゃったかな。
もう寝とかないと…
一時間後
(コンコン!)
リオナ 誰?
グレイ 俺だ。グレイだ。
リオナ グレイ?ゲホゲホッ!(えっ…何で来たの。会いたくない)帰って!
グレイ 何だよ。人が心配してやってんのに
リオナ 良いから帰って!(グスッ)
グレイ お前、何で泣いてんの?
リオナ 何でも無い!良いから帰ってよ…
続く

845:シェリア:2014/07/31(木) 18:30 ID:p9g

四話が2つある何故だ

846:シェリア:2014/07/31(木) 21:14 ID:yS2

六話(気持ちを伝える)
リオナ目線
顔も見たくない。声も聞きたくない。
すごく胸がズキズキする。
リオナ グレイ
私はドアから引き止めるように言った。
リオナ わ…私ね…グレイの事大嫌い。
大嫌い=大好きっていみ告白の時照れるから逆にした
それはグレイもちゃんと解ってる。
グレイ 俺も…じゃあな!
グレイは、照れたような声で言うと、さっと帰って行った。
私の恋、叶ったかな…♪
続く
誰も来ていないので、私、帰ります

847:めいびす:2014/08/01(金) 17:45 ID:lis

続キデス

ルーシィ目線

ルーシィ「っ…ジュビアに悪いことしちゃった…な」

マグノリアの街の離れにある小高い丘。ここからは綺麗な夕焼けが見える。マグノリアの秘密スポット…らしい
何もない所。ーと言うよりは足がつかれてしまった方が大きいかもしれない。
逃げて来てしまった。告白現場から。それがただしいのかも知れない。
でもジュビアは後が怖い。でも成功したならとっくに忘れているかも知れない。
…それならいいな。でも成功…してたら…

はぁ。



今頃ジュビアは幸せな気持ちでギルドにいるのだろう。そしてその隣には…


もう考えるのはやめよう。

疲れちゃった。

私は体と心の両方の疲れと脱力感に襲われた。
それとともに眠気も感じ始めた。


目の前がぼやけてくー………























ルーシィ「…あ、あれ?」

あたしは目を覚ました。目の前には夕焼け。

ルーシィ「…寝ちゃってたんだ…」
???「あぁ、寝てたな。」

……………あれ?
何か隣から声がしたような…

ルーシィ「ぐ、ぐれい!!?!??!?」

私が腰掛けていた木にグレイも腰掛けて呆れたように座り込み、こちらを見つめている。

ルーシィ「うわぁ!?」

サッと立ち上がるとばさっと言う音が聞こえる。
下を見るとグレイの上着。かけてくれてたんだ。

…それよりも!!今一番会いたくない人にあってしまった。
考えるよりも早く駆け出していた私。

だか前に行けない。理由はわかる。グレイがあたしの手を引っ張っているからだ。

ルーシィ「は、離して」
グレイ「嫌だ。」

どうやら簡単には離してくれないみたいだ。

切りますーちょっと空白いれすぎた(苦笑)ごめんね

848:めいびす:2014/08/01(金) 17:47 ID:lis

シェリアごめんね…(-_-)

849:misa:2014/08/01(金) 19:15 ID:buM

初めましてmisaです。いれてもらえますか?\(´∀`)/

850:シェリア:2014/08/01(金) 22:14 ID:fhw

めいびす。全然いいよ。3DS持ってる?持ってるならフレ交換したいなぁ

851:シェリア:2014/08/01(金) 22:27 ID:fhw

七話(まだ会いたくアリマセーン。)
リオナ ふわぁー、おはよー!
グレイ よっ
リオナ !? ぎゃあーーーーーーーーー!
グレイ そんなに驚くものか?
リオナ あたりまえでしょーが!ここ人のいえだろうがバーカ
とっとと出ていけー(怒)
(まだ会いたくありません…)
なぜかというと気持ちが収まらない。
会うとしてもせめて…せめて明日がいい…
そりゃあ私、告白しちゃったんだし…はぁ…
そうだ!手紙を書こう

グレイへ
ごめんね…まだ気持ちが収まらないんだ。
収まったらギルドに行くけど、
もう少しそっとしておいてほしい…
勝手な事言ったよね…ごめん
リオナより

これをルーシィに出さなきゃ
リオナ ルーシィ、これグレイに渡しておいてじゃあ!
ルーシィ あっ
続く

852:シェリア:2014/08/01(金) 22:44 ID:fhw

八話(魔法)
次の日、私はギルドへ行った。
グレイが…笑顔で迎えてくれて少し嬉しかったり…辛かったり…
感情がゴチャゴチャになった…

ドン…!

一瞬物音がしたとおもったら、ギルドの入り口が
蹴り飛ばされた。

リオナ …っ?
痛みを感じた私の腕にはなんと、何か刺さったように、傷が
出来ていた。
その後、目の前に信じられない光景があった。
仲間が全員倒れていた。
その前には、気味の悪いまどうし
敵 けっけっけっ!弱い奴らだな。おっ、テメエ生き残りか
殺してやるよ。
私の体の中の何かがプチッと切れた

リオナ い…許せない…魔法は人を傷つける物じゃないわ!
敵 何きれい事言ってんだよ!
これでも食らえ!
リオナ クスッ…効かないわ…全然
花神のほうこうォォォォ!
敵 グワァァァ!
どこかへ飛んでった
フラッ…
ダメ、もう魔力が…けど知らせなきゃ。町の人に…
リオナ 誰か治癒ができる人いませんかーー?私の…私の仲間が危ない状態なんです…

もう魔力が…持たない!
バタリ

ん?誰かの声
ポーリョシカ あんたの仲間は私が治療するよ
リオナ っ…はい!ありがとうございます。
続く

853:フェアリー:2014/08/02(土) 00:51 ID:dT2

はじめまして!
フェアリーです♪
私はグレルーが好きなので
グレルーの小説を書こうと
思っています!
初心者ですが
宜しくお願いします!

854:めいびす:2014/08/02(土) 15:28 ID:lis

なんか増えてる!宜しくね、わたしは呼びタメおkだよー

グレイ目線

ルーシィ「は、離して」
グレイ「嫌だ。」

そう簡単に離したりしない。やっと追いついたんだし
でもルーシィの気持ちも考えてやらなきゃいけないのも
…そうなんだが。

ルーシィは今にも泣きそうだ。

グレイ「…ジュビアの事、俺は…だから。」
ルーシィ「…え、なん…て?」

あまりに話ずらくて声が小さくなってしまう。

グレイ「だから、俺はジュビアの事…仲間としか思ってないから。」
ルーシィ「…どういう、意味…よ?」

ルーシィは意外と鈍感なのか、それとも俺の口から聞きたいのか…

グレイ「…っだから、俺はジュビアの告白断ったんだよ、好きじゃないんだよ!」
ルーシィ「…っ。」
グレイ「もしそれだったらお前追いかけてくるかよ、ジュビアの告白途中に走り出して別の女追うかよ!!」
ルーシィ「…うっ、…。」

二人とも黙り込む。後は何を言うべきかお互いにわかってるはずだ。

グレイ「………どうなんだよ。」
ルーシィ「……え?どう、いう…?」
グレイ「〜〜っ、だから、俺はお前の事好きだけどお前はどうなんだよっ!?」

…言い切った。泣き出しそうなのは嫌なのか、それとも嬉しいのかわからない。
俺では。
でも気持ちとしては嫌なんじゃないかという気持ちがこみ上げて来て…

不安になる。


ルーシィ「………あた、し…も、」
グレイ「…ん?ちゃんと言えよ?俺は言ったぞ」
ルーシィ「…あたし、も……だよ」
グレイ「…好き、か?」
ルーシィ「…((コクッ」

うなずいてくれたルーシィはこれ以上無いほど真っ赤に見える。
それは今夕焼けが真っ赤だからか、本当にルーシィが真っ赤なのか。

…どっちでもいい。

俺は、目の前にいる真っ赤になりながら笑ってる好きな人を抱きしめた。


切りますー
シェリア))持ってるよ、今度交換しよー!

855:フェアリー:2014/08/02(土) 20:59 ID:dT2

グレルーとオリジナル
2つ書こうと思います。
勝手に入ってごめんなさい!((土下座
めいびすs»ありがとうございます!
私もタメ口でOKです♪
こんな私ですが
よろしくですー!

856:めいびす:2014/08/02(土) 22:16 ID:lis

宜しくー!私もグレルーが大好きなんだぁ!頑張ってね(*^_^*)
アニメとか原作はナツルーだからとても…(T . T)悲しい

857:シャルル:2014/08/04(月) 02:13 ID:B0.

新入りです!よろしくお願いします!![´・ω・`]カチコチ

858:めいびす:2014/08/04(月) 14:18 ID:lis

ゆるもうぜ、シャルルさんw呼びタメおkだよー(私は

859:めいびす:2014/08/04(月) 15:07 ID:lis

タイ!!←

エルザ目線

昨日グレイがルーシィを探していた頃。

ギルドにかえって私はまず立ち尽くした。
何故って、そりゃあ…

エルザ「ギルド内も外もごちゃごちゃじゃないか!!!!!!!(ムカムカムカ」
ミラ「あらエルザ、お帰り」
エルザ「あぁ、ただいま…じゃなくて!!!なんでこんなになっているのだ!!いつものギルドよりすごくきたないぞ!!」
ミラ「今日はラミアが遊びに来たから…余計にね。」
エルザ「中はだいぶ綺麗なようだが…」
ミラ「…あら?ルーシィに頼んだんだけど…外の掃除。」
エルザ「!!!!」

ルーシィは町外れの丘にいたはずだ…じゃあ何故掃除をすっぽかして…?

エルザ「…ん?」

ジュビアがはじっこですわりこみ、どよどよオーラを出しているようだ…
グレイ絡みか?だとしたらなぜどよどよする必要が…
…まさか?

エルザ「ジュビア、何故落ち込んでいるんだ?」
ジュビア「…エルザさん…。グレイ様に告って振られました…」
ミラ「あらあら…。」
エルザ「まぁ、かれこれ三回目ぐらいなんだろ?大丈夫だ、次があるだろう。」
ジュビア「…今回でもう終わりですよ…私ギルド裏でグレイ様に告白してたんです…」
ミラ「…!ルーシィが外の掃除中にギルド裏に行っちゃったのね…」
エルザ「で、覗かれたのか。でもそれぐらいならー」
ジュビア「駄目なんです!!!!私が付き合って下さい、といった瞬間恋敵が走り出したんです!!!」
ミラ「…まさか?」
ジュビア「私も恋敵…ルーシィがグレイ様の事好きなの知ってます。グレイ様がルーシィ好きだってことも…。」
エルザ「…じゃあ」
ジュビア「駆け出した瞬間、グレイ様も追いかけて。呼び止めたら…」

二人は今頃…ってわけか。確かにそうだろうな。
辺りはもう夕焼けがみえる。

エルザ「ジュビア、好きな人が幸せなら自分も幸せ、だろ?それに、クエスト一緒に行ったりギルド内で何かできるだろう。」
ミラ「そうね、何かできなくなるわけじゃないわ。」
エルザ「会えて何か出来るだけで…幸せだろう?」
ミラ「エルザとジェラールとはよっぽど違うもの。」
エルザ「あぁ、そうだ………っておい!!!」
ジュビア「そうですね…ジュビア諦めません!!!」
エルザ「よし、そうと決まったらギルド内と周辺の掃除だ!日がくれる前に終わらせるぞ!!」

ルーシィ、グレイ。よかったな。
ミラと目が合う。ミラも同じことを考えているー、そう感じた。

うん、セリフ部分が長くなってしもうた。気をつけてたのに。ごめんなさい。

860:シャルル:2014/08/04(月) 21:11 ID:B0.

スミマセン!!よるしかムリで!でもおひるもトキドキきますネ(>O<)/

861:シャルル:2014/08/05(火) 13:03 ID:B0.

めいびすさん小説すっごくいいです!!
やっぱりプロはちがいますネ(T_T)

862:めいびす:2014/08/05(火) 14:50 ID:lis

シャルルさんありがとう〜自信がついた( *`ω´)
プロじゃないよ私はw 書きたいまんま書いてるだけだしね…w

863:シャルル:2014/08/06(水) 02:02 ID:B0.

ソレコソスゴイデス
私てきにはめいびすさんはプロです
私は全然ダメ・・・ネタすらないです
小説の神よ私に力を貸してください←(へっへんなこだと思わないで!(T0T)

864:めいびす:2014/08/06(水) 17:39 ID:c3s

そうだな、シャルルさんはどういうのを書きたいのかな?

865:めいびす:2014/08/06(水) 19:27 ID:lis

ーッタイ!←

ルーシィめせん

866:めいびす:2014/08/06(水) 20:42 ID:lis

やべ、間違えた((((;゚Д゚)))))))

ルーシィ目線


グレイに気持ちが伝わったのはいい。でもいきなり抱きしめられるのは…ちょっと、
うん、かなり恥ずかしい。
いや、嬉しい…けども。
戸惑ってどうしたらいいのか悩んで、そのままの体制で固まってしまっている。

グレイ「((ぎゅう))…。」

さらに抱きしめられてもっと恥ずかしい。

ルーシィ「あぁ、あのぉ…」
グレイ「ん?どうした。」
ルーシィ「うぇっ、と」
グレイ「…?」

言葉が思いつかない。
進まない会話。

グレイ「…!((ニィ」
ルーシィ「…?」

何故かグレイが一瞬微笑んだ…ように見えた。

グレイ「…恥ずかしいからやめて、ってか?」
ルーシィ「…!!そう!恥ずかしい!」
グレイ「いやだよ。伝わったし、嬉しい。気持ちが収まらない、収まるまでだかせてもらう。」
ルーシィ「…なぁっ!?」

グレイは大胆と思っていいんだろうか…!?
どうしよう…誰かに見られたら本当やだ。
なんでって絶対みんなに言いふらすし第一ジュビアに聞こえたらたまらない。

ルーシィ「ジュビアに見つかったとかギルドのみんなに見つかったら絶対たいへんだよ!言いふらすだろうしジュビアはこわいし!」
グレイ「ギルドのみんなにはいってもいいだろ、見せつけてやろうぜ?ジュビアは厄介だが…俺に言えばいいだろ?」
ルーシィ「〜〜!?なあっ!?」

恥ずかしいことを堂々と言うグレイ。駄目だあたしだけ恥ずかしにそう…っ!
ジュビアの事言えるわけない。だって後が怖い。

ルーシィ「(…どうしよ…)」

トゥービーコンテェニュー←(英語わからなかった

867:シャルル:2014/08/07(木) 01:57 ID:B0.

おおおおおおおおおーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!1!
良いですね良いですね良いですね!!(*^_^*)
グレルーも良いですね!私ナツルーずきなんですがめいびすさんの
小説読んだらグレルーもかかせないとおもいました!!!

868:めいびす:2014/08/07(木) 15:43 ID:lis

シャルルさん、そんなに?wありがとう!後呼び捨てでいいよ

869:ルナハ◆6k:2014/08/07(木) 17:34 ID:LZQ

久々に来たぜここに!

870:ルナハ:2014/08/08(金) 15:19 ID:LZQ

めいびすさんのグレルー最高!
あたしグレルー大好きなんでしゅ!←!?

871:ルナハ:2014/08/08(金) 15:22 ID:LZQ

今更だけど>>1の偽物の字間違っちゃったw

872:ルナハ:2014/08/08(金) 15:43 ID:LZQ

短いやつ書きます!(ちょい面白シーンあり)

ギルドの酒場__
(グレイ目線)
突然だが俺たちは今やけ酒を飲んでる。
誰がいるかって?ルーシィだ。
ルーシィはやけ酒ではないが、一緒に飲んでいる。(少なくとも俺の倍は)
で、完全に酔っ払ってる。
なぜこんなことになったんだろう…

3時間ほど前
グ「ジュビア、ちょっといいか?」
ジュ「はい?何でしょう?」
俺はジュビアの事が好きだった。
前はジュビアに「グレイ様〜」と、毎日のようにつきまとわれた。
俺は、モヤモヤした気持ちでジュビアに接していた。
しかし最近は、グレイ様とは呼ぶものの、馴れ馴れしくはなくなった。
そして、俺の気持ちが変わった。
すごく、さみしいというか、一緒にいて欲しいというか…
ジュビアと一緒にいたくてたまらなかった。
そして俺はわかった。
俺はジュビアの事が好きだと。
で、今まさに、告白しようとしている。
グ「あのさ、ジュビア。俺…」
好きなんだ、という言葉を何とか吐き出す。
しかしジュビアはしらっとしている。
ジュ「グレイ様、お気持ちは嬉しいのですが、その、ジュビアは、リオン様が好きで…その…」
グ「……。そ、そうか。」
ジュ「これからも仲間としてよろしくお願いします。」
あっさり振られた。
今までのアレはなんだったんだ。
今までのアレ↓
・様付け、敬語
・付きまとい
・ジュビパンなどのプレゼント etc...

で、ギルドの隅でいじけてた俺を、ルーシィが誘ってきた。
ル「どうしたの?グレイらしくないじゃない」
グ「ほっとけ」
ル「まぁ、一緒にお酒でも飲まない?」
俺は顔を上げた。
あのルーシィが、飲みに誘った?
まぁいい。飲めばスッキリするだろう。
そんなわけで、俺たちはギルドの酒場で飲む事にした。

そして現在。
ル「それれさー(それでさー)、ナツとハッピーが人ん家にさぁ〜!」
グ「その話五回目だぞ」
ル「いいれしょー!(いいでしょー!)五回れも(でも)六回れも(でも)!」
完全に愚痴の無限リピートになっている。しかも呂律が回ってない。

一人にさせてくれよな…

続く。
お楽しみ!あと感想よろです

873:めいびす:2014/08/08(金) 20:18 ID:lis

ルナハさん久しぶり?やほー?どっちでもいっか!私もグレルーだいすきなんでしゅ!!!
ルナハさんも小説上手だねー!以外な展開で先が楽しみ♬

874:めいびす:2014/08/08(金) 20:59 ID:lis

てなわけで続き!

ナツ目線

ぐーー…。
ぐー…。
ぐ…。

ぱちんっ

ナツ「おわぁ!?」
ハッピー「むにゃむにゃ…どうしたの、ナツ」
ナツ「…あ、わりぃ…」

ここは…。
ルーシィん家だ。まだ帰ってねえのか?
窓の外は真っ暗だ。
…。

シャワーか!?

そんな発想が横切る。
というわけでシャワールーム直行。

ナツ「ルーゥシィ!」

ガラァッ



しーーーーん…。




いない。じゃあどこに…。トイレか?

がちゃり

いない。
本当にいないみたいだ…。

ナツ「ハッピー。ルーシィがまだ帰って来てねぇ、外真っ暗なのに」
ハッピー「むにゃ…。ぅえ!?本当に!?何かあったのかなぁ…」
ナツ「まだギルドにいるのかもしれねぇ、一応確認しにいこうぜ、もう10時だ」
ハッピー「そうだね」

フェアリーテイル内

もうあんまり電気が着いていない。
中には…
ジュビア、ミラ、エルザ、の三人…?がいるみたいだ

ミラ「あら?ナツにハッピー。珍しいわね?」
エルザ「…む、もう少し早く来てくれれば掃除を手伝わせたのに…。」
ジュビア「ナツさん、こんばんは」
ナツ「…ルーシィいねぇのか?」
ハッピー「ルーシィの家で寝てたんだけど今だに帰ってこないんだ」
ジュビア「…!!」
エルザ「あの二人、まだ何かしてるのか?まさかな」
ナツ「…あの二人?」

エルザの言葉に少し耳を疑う。
…。あの、二人…?
今はどうでもいい。

ナツ「…っ探してくる!!!」
ハッピー「な、ナツ!?」

俺はギルドを駆け出した。

オマケ

グレイ目線

ルーシィ「…。グレイ、いつまでこのまんまな、の?」
グレイ「いったろ、収まるまでって。」
ルーシィ「寒くなってきた…。」
グレイ「…」

ばさっ

俺の上着をかけてやってからまた抱きつく。

ルーシィ「…。ありがとう…。でもさ、まだ収まらないの?」
グレイ「ああ。もう本当に嬉しいんだ。本当はキスしたい。」
ルーシィ「〜っなぁ!?」

ルーシィは本当に反応がかわいい。
やっぱり俺は、ルーシィの全部が、好きだ

続くー、グレイ、ルーシィ、ちょいと…。はげしすぎねぇかい?((自分で書いておきながら…。))

875:シャルル:2014/08/09(土) 06:37 ID:B0.

呼び捨てでいいんですか?めめいびす・・も私の事呼び捨てでいいですよ!
やっぱりうまいですネ❣どうなっちゃうんでしょ?
気になります‽!!!楽しみにしてまーーーーす!!!!!!!!!!!!!!!!
くびをながーーーーーーーーーーーーーーーーーーーくしてまってます\(゜ロ\)(/ロ゜)/

876:シェリア:2014/08/09(土) 12:49 ID:mag

あっ、人増えてる!
シェリアです。よろしくお願いします。

877:シェリア:2014/08/09(土) 12:51 ID:mag

呼びタメオケオケオッケ−!です

878:シェリア:2014/08/09(土) 13:00 ID:mag

続きでふ。笑笑
リオナ目線(今回は、恋愛感情はあまり無い)
ギルドが襲われて一週間…皆が元気になるまで私は不安で
仕方がなかった。でも良かった皆、無事で
リオナ ほんっと、皆無事で良かったです。
グレイ お前、それ何回目だよ。
リオナ えっ…1…2…3…4…5…6…7回だよ!
グレイ いちいち数えなくていいだろう。
リオナ …アハハ

夕方
リオナ ルーシィ!
ルーシィ あっ…リオナ!
リオナ ナツさんとは、どう?最近
ルーシィ あっ…いや…そのケンカしちゃって
リオナ えーーー!
続く

879:シェリア:2014/08/09(土) 13:22 ID:RI2

続きでふ!
リオナ目線
えっ…ケンカ!嘘でしょう。相談に乗ってあげたい…
けどケンカの原因を聞くなんて失礼…
私はどうすれば…っ!
ナツ リオナ、ちょっといいか?
リオナ はい?
ナツ 実は俺、ルーシィとケンカしたんだけどよ
リオナ 知ってます。で、私に何の用ですか?
ナツ 仲直りするのに協力してくれないか?
リオナ !?…今なんて?
ナツ だから、仲直りするのに協力してくれないか
リオナ 誰が?
ナツ お前が!
リオナ えーーー!ムリっ!ムリッ。
私、そんなことやったことないです。
ナツ そこまで?
リオナ 私は恋愛相談しか得意ではなくて〜!
仲直りって、言葉でいえないなら、手紙はどうですか?
ナツ それだー!
リオナ ひぇっ!
続く

880:シェリア:2014/08/09(土) 13:28 ID:RI2

続きでふ!
リオナ目線
リオナ そ…それでは私は失礼しますっ

うわーっ殺されると思った。
だってナツさん強いんでしょ。セーフ

リオナ 今日は取り合えず、逃げよう。
グレイ リオナ!
リオナ ぎゃあーーーーーーーーー!
グレイ そこまでビックリするか?
リオナ うん。バイバーイ。

ダッシュダッシュダッシュダッシュダッシュダッシュダッシュ
ダッシュダッシュダッシュダッシュダッシュダッシュダッシュ

急がなければ。あの方法が間違っていれば殺される!

ナツ リオナ!
リオナ ぎゃあーーーーーーーーー!
続く

881:めいびす:2014/08/09(土) 15:23 ID:lis

シェリア、もしかして続きでふって私の使ったの?だったら嬉しい…( ´ ▽ ` )ノ
シャルル))うん、じゃあわたしも呼び捨てにする!よろしくね、シャルル♬

続きーーったい!

ルーシィ目線

…。
もう何時だろう。
いつまでこうなんだろう?
段々…。落ち着いては来た。
いやもう完全に落ち着くことなんてできないけれど!!

ルーシィ「…グレイ、時間がもうそろそろ危ないんじゃないかな?」
グレイ「ん?まぁそうだろうな、でもさ…収まるまでっていったけど収まりそうに無いんだ」
ルーシィ「…じゃあどうするのよ…。」
グレイ「んー…」

グレイは抱きついたまま悩み始めた。
とりあえず離れてもらいたい。じゃないと全くもって落ち着けない。
いや、このままでもい…。いやそういうのは家で…
ああでもそうなると…!

ダメだ。

全然落ち着けない。

グレイ「…よし、帰るか」

良かった…。

グレイ「お持ち帰りするぞ?」
ルーシィ「そ、それは駄目っ!!!」
グレイ「ククッ、嘘だよ。くらいから送るな」
ルーシィ「もう…!!あ、ありがとう…。」
グレイ「ん。」

グレイは恋愛関係はどうして積極的なんだろ!?

マグノリアの街外れの丘だから、帰るのには時間がかかりそう。

ルーシィ「…あ、そういえばギルドのお掃除ほっぽかして来たんだった…!」
グレイ「あ…。俺もジュビアにちゃんと言って途中で走り出したのあやまんなきゃな」
ルーシィ「じゃあジュビアももしかしたらギルドかもしれないし、ギルドに行こ」
グレイ「そうだな」

マグノリア中心街道

ギルドが見えてきた…。

ナツ「ルーシィっ!!」
ルーシィ「うわっ、ナツ!?」
グレイ「クソ炎!」

ばふうっ

ルーシィ「きゃあ!?」

ナツが飛びついて来た…っ!?
どうしよ、グレイいるのに…

グレイ「ってめぇ…」
ルーシィ「な、ナツ!いきなり飛びつかないでよ、びっくりするでしょ!?」
ナツ「ギルドみんな心配してたんだ!行こーぜ!!」

ナツは急に離れて手を引っ張っていく。

切ります!なんか長い気がする

882:シェリア:2014/08/09(土) 16:11 ID:RI2

めいびす。ごめん、パクっちゃって…でふって可愛い感あるから
使ってみた!

883:シェリア:2014/08/09(土) 16:28 ID:RI2

続きダッヨーン!(妖怪ウォッチのソフト持ってる人なら解るかも
ダッヨーン)

リオナ目線
うわーっどうしよう…ナツさん来ちゃったよ…
今度こそ!あの方法間違ってたんだ…きっと
あれっ…ナツさんじゃ…ない

リオナ グレイ!?
グレイ 何だよ。今もまたぎゃあーーーーーーーーーって言ってよ
リオナ だって…急に呼び止められるとびっくりするし
グレイ そこまでビックリするか?
リオナ するよ
グレイ お前、昔より素直になったことないか
リオナ ////// そ…そんなことないよ
グレイ 何照れてんのお前
リオナ 照れてない!事も無い…
グレイ ホラ、ギルド戻るぞ。
リオナ ギルド?何で?
グレイ ギルドの近くの公園でお祭りがあるってよ
リオナ お祭り…行く。グレイと行きたい…かな
グレイ いいぞ。

やった…!浴衣…着てくべき?
続き
えっと…皆に聞くね。続きでリオナは浴衣を着てくべきだと
思いますか?

884:シェリア:2014/08/09(土) 16:30 ID:RI2

めいびす、小説の続き超気になる!(`・ω・´)

885:シェリア:2014/08/09(土) 16:47 ID:RI2

2879−0484−3255

886:シェリア:2014/08/09(土) 16:48 ID:RI2

フレ書いてみた!

887:シェリア:2014/08/09(土) 17:55 ID:RI2

なんと!なんと!今回のシリーズはこれで最後
最終話(最後の思い出)
リオナ目線
最後の思い出…フェアリーテイルでの…
私がここに入って1ヶ月。寂しい…寂しいけど
私は、今のままじゃいけない…

リオナ お待たせ。
グレイ どこから行くんだ?
リオナ お腹減った…私朝からなにも食べてない!
グレイ うわっ、しっかりしろ。俺買ってくるから
リオナ たこ焼き…たこ焼き買ってきて
そして、トラブルもあってお祭りが終わった
グレイ また明日な
リオナ 明日なんてないよ。さようなら

私は涙をこらえて走った。次の行き先へ…

ギルドでは

グレイ 大変だ!リオナがさようならって
ルーシィ えっ…私、リオナの家見てくる!
エルザ 私も行こう。
グレイ 俺も
ナツ 俺も行くぞ〜

ルーシィ ……空き家に…なってる
グレイ ……

リオナの心の声
さようなら…皆 たあ会うときが来るのならば、私のこと
覚えといて欲しいな

終了

888:シェリア:2014/08/09(土) 18:39 ID:RI2

新しいの書くよ。
第一話(アタシの家族)

走る…ある人たちに会うために
?? うわっ…
足から血が出てくる…
だけど気にせず走る!きっと誰も
私のことなんて、覚えてないけど…
だけど!覚えておいて欲しい!

ガチャン!
?? ハァハァハァ…
エルザ フユ!戻ってきたのか?
ナツ フユ?誰だそいつ
グレイ 全く覚えないな
リサーナ 前からギルドにいたの?
ミラ そうね…記憶ないわ…

ううっ…

気付くと私は家に走っていた。

エルザ お前ら、フユはフェアリーテイルの家族だぞ
ナツ あっ!アイツか!俺謝ってくる!

寂しい…エルザしか覚えててくれないなんて…
でも私は地味人間…
私はベットに倒れ込む。

コンコンコンコン

フユ 誰?
ナツ すまねぇ!さっきは酷い事言って 
フユ ……用はそれだけ?ナツが思い出しても、
皆は私のこと忘れてる。だからギルドに行っても意味ない。
ナツ きっと思い出してくれるだろ。いつか
フユ 帰って…帰って…!

一時間後
?? 寂しいわねぇ…
フユ メリア!付いてきてたの?
メリア うふっ。アナタのお供するのは私とご指名よ…
フユ えっ…ご指名ってそんなの聞いてない!
メリア 時空の違う場所へとばしてあげる事も出来るわよ…
この場所が嫌なら。
フユ きゃあーーーーーーー!
ナツ フユ!?
フユ まだそこにいたの?
ナツ 何かお前の部屋から知らない奴の匂いがしたからな


メリア いいわ…そこの少年もとばしてあげるからね!それならいいよね
フユ なにこれ?体が…浮いて…
ナツ フユ!
フユ メリアの魔法はいまとは違う、時空、時代へとばすの…

別の時空
フユ わーーーー!ったーい!
ナツ どこだ。ここ
メリア ふふっ…この時空での生活を楽しめばいいわ…
そうすーれば。アナタは戻りたくなくなる。元の世界にね
フユ ………
ナツ お前に一つ言い忘れたけどよ、皆覚えてなくても
皆、お前の家族だからな
フユ ………
メリア さぁ、楽しむがいいわ…別の時空を
続く

889:ルナハ:2014/08/09(土) 20:56 ID:LZQ

>>885のシェリアさん
私も載せます!
3067-5075-2314

890:めいびす:2014/08/09(土) 20:59 ID:lis

シェリア、フレ交換したいんだけどいいかな?…ってどうやって増やすんだコレ

891:めいびす:2014/08/09(土) 21:00 ID:lis

ルナハさん、久しぶり?こんばんは?まぁいっか!

892:めいびす:2014/08/09(土) 21:07 ID:lis

えっとねぇ、わたしは5343-9062-3416…だよ

893:シェリア:2014/08/09(土) 21:57 ID:JiM

OK!OK!フレ、入れとくね!

894:シェリア:2014/08/09(土) 22:00 ID:JiM

ルナハさん&めいびす、フレ登録しました。
私のフレさっき、書いたはずです

895:シェリア:2014/08/09(土) 22:03 ID:JiM

めいびす。フレンド登録インターネットの方だよ

896:シェリア:2014/08/09(土) 22:52 ID:JiM

フユ目線
メリア…!メリア!私の声、聞こえるでしょう。
目を覚まして!
リオナ フ…フユ?私…?
?? チミ達とはいずれ戦う事になるでし。手加減はしないでし
フユ 待って。花悪のほうこうォォォォ!
?? ぎゃぁぁぁぁぁぁぁ!な…何を…?
フユ あなたは私の友達を傷つけた。ほっとけないわ。倒さないと
?? ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁ!
バフッ
フユ 消えた?

ドクン…ドクン…

メリア 不味い。フユ!どこに行くつもり? 
フユ ダメ……向こうの時代へ…戻っては…私にはやるべき事が…

ガシッ
ナツ フユ?止まれ!

ナツが手を引っ張った。

フユ 残り 8人…
ナツ 8ってさっき倒した奴の服に9って書いてあったんだ
あいつらのことか
続く

897:シェリア:2014/08/10(日) 08:36 ID:qY2

続きです
1 アイツを使っておけばいいだろう。
2 5がやられれば、私たち四天王の出番です。

フユ目線
何…私、さっきなにいったんだろう。意識が保てない…
バタリ…

メリア フユ!?しっかりして。
奥の手の私の治癒魔法を使うしか無い。
ナツ 治癒魔法…
フユ ……8が来る…来る…。
8 ゲーヘッヘ!まさか9がやられるとはな
ナツ コイツは俺がやる。か火竜のほうこうォォォォ!
8 ぐわぁぁぁ
ナツ 空にぶっ飛ばしといたぞ
フユ のこり7人… 
1 まさかな、8と9をやったのは、おまえたちだな。
ナツ !?
1 今、この小娘の魂は私が操っている…だがあまり効果がない
だからこりのに人数だけ言わせている…
フユ ん…?
1 目覚めたか…
フユ ああああああ…!ああ…あ…
ナツ メリア フユ!?
メリア フユになりをしたの?
1 魔法をかけたのだ…この小娘は我がギルドがもらっていく。じゃあな
ナツ おい待て!
メリア フユが…いないわ…そんな!
ナツ 探しに行くか。
1 目覚めましたか?フユ様
フユ ええ。あと、8と9はもっと強化するべき…ね
続く

898:シェリア:2014/08/10(日) 09:18 ID:qY2

ルナハさん&めいびす、フレ登録したら、教えて下さい。

899:めいびす:2014/08/10(日) 12:20 ID:lis

インターネットだね、ちょっと時間がかかるかも…ごめん!

900:シャルル:2014/08/10(日) 13:04 ID:AiY

台風おわりました!四国地方なので死ぬかと・・・
無事生き抜きました!!!
みなさん大丈夫でしたか?
雨漏りがかなしかったです(T_T)
ルナハさんはじめまして!!この前入りました(^−^)
めいびす 次がたのしみですぅ!!!(*^。^*)グレイがなつからうばったり・・・はっ!勝手な妄想してごめんなさい!
ルハナさん 前の作品も見ましたがおもしろいですね♥酔っ払いルーシィ!!
シェリアさん オリキャラ作るのが上手ですね!!
スミマセン⇑えらそーな事言ってナマイキですよね・・・思春期が来たんでしょうか?反抗期?

901:めいびす:2014/08/10(日) 14:01 ID:lis

えーっと、二人とも登録したんだけど…ルナハさんのは名前入れないとダメみたい?
シャルルは褒め上手だねぇ( ´ ▽ ` )ノ

902:シェリア:2014/08/10(日) 17:30 ID:eHk

シャルルさん、ありがとうございます。
小説かくぞー!って時に思いつきで作ってます!

903:シェリア:2014/08/10(日) 17:31 ID:eHk

風強し

904:ルナハ:2014/08/10(日) 17:38 ID:LZQ

シェリアさん&めいびすさん
登録さんきゅ!とりま待っとって!
大事な時にオンラインなんないからさうちのDSw

シャルルさん
四国か…確か上陸したんですよね?でもうちは特別警報出ましたw
あ、他スレの小説見て下さりありがとうございます!

905:ルナハ:2014/08/10(日) 17:41 ID:LZQ

他スレじゃなくて前レスですすみません

そういや完結してなかったな…
でも話全然覚えてないw

906:めいびす:2014/08/10(日) 17:51 ID:lis

はろー

907:シェリア:2014/08/10(日) 17:51 ID:eHk

あのですね。フユが出てくる小説何ですが。
恋愛に繋がるまで、保留にします!ごめんなさい

908:シェリア:2014/08/10(日) 17:52 ID:eHk

私のアイデアが出次第、再開します!

909:シェリア:2014/08/10(日) 18:07 ID:eHk

と…言うことです。
グレルー?ナツルー?取り合いっこの
恋愛小説書きます!

ルーシィ目線
イマドキの子はみんな恋?してるみたい
私の好きな人…ねぇ。ナツ?グレイ?
その2人の事が気になっているんだ…
どっちが好きかは、解らない…
ナツ ルーシィ?
ルーシィ えっ?
グレイ 今日、仕事行くって約束しただろうが
ナツ 俺が先に約束したんだよ(怒)
グレイ 俺だ(怒) 
ルーシィ あっ…あの?グレイ、今回はナツが先だった…
グレイ じゃあ明日な!
ルーシィ ハイハイ(^。^;)

毎日、こーいうのが繰り返され、ケンカをして
問題行動になるのよね…はぁ…

?? ルーシィさん、迷ってますね…
ルーシィ えっ、誰?
?? 私は、アナタの精霊になる予定の精霊です
そうですね…今日のお仕事でアナタは私と出会いますよ…
では、あとであいましょうね!
ルーシィ 精霊…?ええええええええええええええ!
ナツ ルーシィ、どうした?
ルーシィ いや…何でも

何か落ちている…鍵?あっ…もしやこれさっきの…

?? ようやく拾ってくれましたね。アナタは
この森にいつも来ていた。けど私には気づきませんでした
今日から私はアナタの仲間です。いつでも呼んでください。
私はペガサス座のマヤです。
ルーシィ マヤ…よろしくね
続く

910:シェリア:2014/08/10(日) 18:08 ID:eHk

めいびす、新しいの書いてみたw

911:めいびす :2014/08/10(日) 18:12 ID:lis

というわけで更新☆でふ ルナハさん大変だね… 台風の影響か風が強い上に雨音うるさい!

グレイ目線

グレイ「ってめぇ…」
ルーシィ「な、ナツ!いきなり飛びつかないでよ!びっくりするでしょ!?」

そこかよっ…!!
って思ったが、ルーシィは変に誰かがいるからという理由に
したくない、というのがわかった。
何故ってさっきもギルドメンバーにばれたくないっていってたしな。

ナツ「ギルドみんな心配してたんだ!!いこうぜ!」

ナツはルーシィの腕を引っ張っていく。急に嫉妬心が湧いてくる…。

グレイ「…っクソ。」

俺は取り敢えずついてくことにした。

後で覚えとけよ…クソ炎。
このかり、必ずかえすっ!!

フェアリーテイル ギルド内

ルーシィ「っぜぇ、っはぁ、ぜぇ、はあ、ぜぇ、ぜぇ…。」
ナツ「ルーシィいたぞ!」
グレイ「ナツお前ルーシィの体力考えてやれよ…」

本当にナツは気が利かない。ルーシィの体力ねぇってしってるはずなのに。

グレイ「…あれ、じいさんは?」
ミラ「…そういえば、どこかしら」
エルザ「すっかり忘れていたな…」

…かわいそ。
ギルドの中にはエルザ、ミラ、ナツ、ハッピー、…ジュビア
が元々いたみたいだ。

ルーシィ「そうだ、ミラさん掃除すっぽかしてごめんなさい!」
ミラ「ふふっ、大丈夫よ、グレイと結ばれたんでしょ?」
ルーシィ「…はっ?」
エルザ「ルーシィを探してるグレイを帰りがけに見てな…。だいたい予想はつくさ。」
ルーシィ「…。」
ミラ「あら、エルザの思考力に驚きの顔を隠せないでいるわね。」
エルザ「…なにっ?」

(この会話はグレイは聞いていません)

その頃。

グレイ「…ジュビア、その…途中で駆け出したりしちまって、その、わるか…」
ジュビア「グレイ様!!あの行動をした後にジュビアにわからないとでも!?ジュビアわかりますよ。」
グレイ「…だよな。本当、わりぃ。」
ジュビア「…いいえ、ジュビアはグレイ様が幸せならいい、と思うようにします。」
グレイ「……」
ジュビア「でもまだ諦めたわけじゃありません。また、惚れ直させてみせますから!!」
グレイ「おし、ガンとこい!だが、俺はもう決めてんだけどな!」

そうこうして一旦落ち着いたわけだが…。
今日、ナツがそわそわしてるのはわかった。
もしかしたら、ルーシィにアタックするのかもしれない。
そうしたら…ルーシィはうまく断れるだろうか。
きっとナツが誤解してギルド全員の前で言いふらすんじゃないだろうか。
その前に俺が全員にいっとかなきゃいけないのかもしれない。
また違う作戦を思いつくまで…はな。

切ります! …結ばれたのに続くっていつまで続くんだ?

912:シェリア:2014/08/10(日) 18:12 ID:eHk

ありゃ?ペガサス座の精霊ていたっけ?
いたら、悪いことしたかもな〜

913:めいびす :2014/08/10(日) 18:15 ID:lis

シェリア取り合いっこ!!おいらもこの後そうしようかなって思ってたんだー!
偶然!!いいよね、三角関係、キターーーーーだよね

914:めいびす :2014/08/10(日) 18:15 ID:lis

ペガサス座はいないよー

915:シェリア:2014/08/10(日) 18:20 ID:eHk

超偶然!とってとられて的な!
ペガサス座いないんだ〜ほっ

916:シェリア:2014/08/10(日) 18:21 ID:eHk

返事遅れたごメーン。留守番してろとか言われてね…

917:ルナハ:2014/08/10(日) 18:23 ID:LZQ

めいびすさんきたー!
あ、シェリアさん&めいびすさん登録しました!

918:シェリア:2014/08/10(日) 18:27 ID:eHk

ルナハさん、来ました!

919:シェリア:2014/08/10(日) 18:27 ID:eHk

フレなれました!

920:シェリア:2014/08/10(日) 18:40 ID:eHk

ルーシィ目線

ルーシィ この森を抜けたら街があるみた…わっ!

ドンッ

ルーシィ わ〜!ナツ…ごめん!

何故、謝ったかって?
私が石につまずいて前にいたナツを巻き沿いにしたから

ナツ いってぇな、何、いきなり倒れてくるんだよ!
ケガしたら帰れねぇだろうが。
ルーシィ もう夕方よ。どっちにしても帰れない。
取りあえず、この森を抜けないと
ナツ そうだな。てかお前〜手に持ってるそれなんだ〜
俺にも見せろよ。
ルーシィ うわっ…ちょっと

ドンッ

ルーシィ ナツこそいきなり倒れてこないでよ!
ナツ 悪い…
ルーシィ あっ、見て街が見えてきた!
ナツ おう。まずは飯だ!飯〜 
ルーシィ コラ〜待ってよ!
ナツ 何で追っかけてくるんだよ!
ルーシィ 取りあえず、泊まるところを取らないと
野宿になるわよ!
ナツ おう…
続く

921:シェリア:2014/08/10(日) 18:43 ID:eHk

超偶然!とってとられて的な!
ペガサス座いないんだ〜ほっ

922:シェリア:2014/08/10(日) 19:16 ID:eHk

機械がおかしいから。二階同じ事が書かれちゃうときあるけど
そのときはごめんね

923:ルナハ:2014/08/11(月) 11:24 ID:LZQ

第二話
前回>>872

グ「俺の話も聞けよなー」
ル「やら。(やだ。)うえいのはなしめんろくしゃい(グレイの話めんどくさい)」
グ「こいつ…」
ル「わー!おこったーおこったー!アハハハハハハハッ」
こっちは泣きたいくらいの傷だっつーのに…!
ル「うえいとジュビアれらんれうー(グレイとジュビアでランデブー)」
こいつ…某ボカロ曲の替え歌まで作りやがった…!
グレイとジュビアでランデブーか…
そうなりゃ良かったのにな…
不意に涙が零れる。
ちょっ…俺…ッ!
あんなに我慢してたのに…しかもルーシィの…女子の前で…
泣くな、泣くな俺!
そう念じてんのに、涙はどんどん落ちてくる。
どうする…どうする…!?
とりあえず伏せる。
ル「うえいろしたのー?(グレイどしたのー?)飲み過ぎた〜?」
グ「ほっとけ…」
ガキでも分かるくらいの、明らかに泣いてますって感じの声が出る。
ルーシィが俺の肩に手を置く。
不意に耳に、柔らかい、温かいものが当たる。
俺はバッと顔を上げる。
ルーシィは寝ている。
しかも、俺に寄りかかって。
気のせいか?いやでもこの状態…
いやいや、考えるな考えるな。
ミ「グレイ〜ルーシィ〜」
カウンターからミラちゃんが顔を出す。
グ「ミラちゃん」
ミ「もう終業時間だから。って、ルーシィ寝てるわね」
グ「あぁ。」
ミ「連れ帰っちゃだめよ?」
グ「そんな事するか!」
ミ「路地に捨てて行ってもダメよ?」
グ「そんな事もしねーよ!でも、どうする?このままギルドに置いてく訳にもいかねーし…」
ミ「じゃあ、グレイが送ってあげて?」
グ「めんどくせ」

仕方なく俺は、ルーシィをおぶって送ってく事にした。

続く

924:めいびす :2014/08/11(月) 14:10 ID:9ZY

ルナハさんめちゃ続きが気になるっ!!!!!!(((o(*゚▽゚*)o)))
すんごい楽しみですっ!
シャルル、良いよねー取り合いっこ…( ´ ▽ ` )

925:めいびす:2014/08/11(月) 16:12 ID:zys

よーし、書くかー

ルーシィ目線

ルーシィ「エルザ恐ろしいーーーーーっ!!!!」

家に帰ってきたはそう叫んだ
…あ、近所迷惑…。

ごめんなさい。

さーってお風呂お風呂…。

ホロロギウム「一時間後」
バルゴ「長風呂、お仕置きですね?」

ルーシィ「はぁぁぁぁ、生き返る…」

今日一日いろんな意味で大変だったからなぁ。
よくつからせてもらいましたー

さあって、手紙手紙。

いまやお母さんへの手紙は日記みたいなもの。
毎日欠かさずかいてる。
…いや、もちろんクエストの時暇があったらかいてるし。
でもね、戦闘で一日大変な日は次の日にかいてる。

忘れてなければね?














キュポン。


ルーシィ「よっし…」

かけた。
後は寝るだけ〜っと。


おやすみなさい。












って。



寝れないよっ!!!!
だって今日、だって今日…!!!!

…はぁ。

今日は安眠できそうにない。

オマケ
前編の時に載せるはずだったものです

マカロフの行方。

その時マスターはトイレで新聞を読んでいました。

マカロフ「なんでって?そりゃあギルド内ごちゃごちゃしてる上にうるさいんだもん」

ご存知の通り、この時はもうラミアスケイル、フェアリーテイルのほとんどの人が帰っています

おしまい

切ります、今回つまんなくてごめんなさい…次はもっとドキドキさせたいと思い…ます

926:ルナは:2014/08/11(月) 17:26 ID:LZQ

どうしよ…とてつもなく長くなる気がするw

927:ルナは:2014/08/11(月) 17:26 ID:LZQ

短いの書きますとか言っときながら…どうしよ

928:シェリア:2014/08/11(月) 17:37 ID:3lo

最悪〜!今日とてつもなく運が悪い…ケンカ中の友達にあった。

929:シェリア:2014/08/11(月) 17:48 ID:3lo

ルナハさん&めいびす
小説書きの神です。
すごすぎます!

930:ルナハ:2014/08/11(月) 19:14 ID:LZQ

小説の神?!
そんな事ないです!文の締め方雑ですからw
喧嘩中の友達ですか…気まずいですね…

931:シェリア:2014/08/11(月) 19:36 ID:OEo

気まずいです。
どうしたら小説上手く書けますか?♪

932:ピチカ:2014/08/11(月) 19:58 ID:ft.

みんなおひさっすw
実は明日吹奏楽のコンクール県大会で4:30練習開始…泣))もう寝ます
ところで私も登録してくれる?

2320-7232-0548

コンクール終わったら結果と一緒にお話かきますねー
長文メンゴorz

933:シェリア:2014/08/11(月) 20:03 ID:OEo

二作混合でやるんですけど、妖精学園にしますね!

1話 転校生
?? ふわぁ… !? ギャーーー!これは…完全なる…遅刻だぁぁぁ!
急げ!食パンどこだ?あったあった!行ってきまーふ!

ルーシィ おっはよー!
ウェンディ おはようございます!
ミラ おはよう(*⌒▽⌒*)
ハッピー先生 席についてください。
?? ちっ遅刻してごめんなさい!
ハッピー先生 転校そうそう遅刻ですか
?? すいません(>_<)
ハッピー先生 転校生を紹介します。フユさんです(フユ、また登場)

隣のクラスには、リオナが転校生でした…

フユ よどしくおでがいしばふ(息切れしてます) 
ハッピー先生 ウェンディさんの横です
レビィ 先生!先生のフユさんです。の後フユさん何て言ったんですか?
ハッピー先生 よろしくお願いします。だと思います。
フユ オゥ…
ウェンディ よろしくお願いします。
フユ はい…

休み時間

エルザ 生徒会長のエルザだ。よろしくな
フユ セートカイチョー?
エルザ えっ?
フユ いやっ…あの!私、学校とか初めてで…今まで家庭教師つけてもらってて
エルザ あっあーそうだったのか
続く

934:ルナハ:2014/08/11(月) 20:10 ID:LZQ

>>932のピチカさん
いいですよ!
3067-5075-2314

935:シェリア:2014/08/11(月) 20:12 ID:OEo

喧嘩したとはいえ、悪いの向こうです!
私が飼っている犬をブスと言った向こうが悪いと思います!
皆さんどう思いますか?

936:シェリア:2014/08/11(月) 20:14 ID:OEo

めっちゃ傷付いた…
その日の夜、私泣きました(>o<)

937:ルナハ:2014/08/11(月) 20:34 ID:LZQ

シェリアさんは悪くないよ!
もう天神の北風(ボレアス)やっちゃえw

938:ルナハ:2014/08/11(月) 20:36 ID:LZQ

なんか2が出て来たぁ!!!!

939:シェリア:2014/08/11(月) 21:15 ID:OEo

謝ったって私の怒りはそのままだと言いました
返事ありません

940:シェリア:2014/08/11(月) 22:05 ID:OEo

天神の北風(ボレアス)
やっちゃいましたww
ついでにその悪口言った人のフレを消しました!

941:ルナハ:2014/08/12(火) 07:22 ID:LZQ

やっちゃったなw

942:シェリア:2014/08/12(火) 08:50 ID:LrE

私、マンガの最後ぐらいのページにのってるFAIRY TAIL
ギルドdeアートにイラストを送ってみようと思ってます!

943:シェリア:2014/08/12(火) 09:07 ID:LrE

採用されてぇ〜(^。^;)

944:ルナハ:2014/08/12(火) 09:08 ID:LZQ

マジで!?

945:シェリア:2014/08/12(火) 09:49 ID:LrE

ルナハさん はい!
マジっすよ!ナノでアイデアをねってねって
考えてます。

946:シェリア:2014/08/12(火) 09:53 ID:LrE

るろうに剣心の映画行ってくる。京都大火どんなやろうな

947:シェリア:2014/08/12(火) 17:42 ID:rHs

ただいま!

948:シェリア:2014/08/12(火) 17:42 ID:rHs

勉強しないと怒られるので、勉強してくる

949:ルナハ:2014/08/12(火) 18:09 ID:LZQ

うちさ、おもったんだけど、
セイラとミラが向き合ってるやつあったじゃん?
で、それで、
セイラ「オイラのボツが崩れてくタイ
この恨み、姉のボツで償わせるタイ」
ミラ「あなたが私のきょうだいをボツに?へぇ」
ってイラスト作ったw

950:ルナ覇:2014/08/12(火) 19:03 ID:LZQ

名前を変えましたw

951:シェリア:2014/08/12(火) 20:26 ID:heI

ルナハさん、レス数、950越えましたね。
無くなったらどうしますか?

私、ルーシィとミラがほぼ?おそろの服きてるイラストなんだけど
横でハッピーが笑ってたり、ナツがミラとルーシィが付けてる
リボンをナツが付けた絵をふちに描いたイラストをマガジンの本社
に送る。
ルナハさん、そのイラスト、本社に送る系?

952:シェリア:2014/08/12(火) 21:01 ID:heI

編集部?本社?に送っちゃいました(^_-)-☆

953:シェリア:2014/08/12(火) 22:34 ID:heI

編集部?本社?に送っちゃいました(^_-)-☆

954:ピチカ:2014/08/13(水) 09:28 ID:ft.

みんなおっはー!

みんな絵上手なんだね!編集部に送るなんて……。絵も文も上手とか羨ましすぎるよ!(怒ww

ところでコンクールの結果、昨日力尽きちゃったから書くね

金賞受賞!!!


でも残念ながら上の大会には進めなくて…昨日は部員ほとんどぼろ泣きだった(;A;)


で、一緒に載せるって言ったお話だけど、シェリアsの絵の話から考えてみました〜♪

「ルーシィ、ハートクロイツ好きよね?」

ある日、ギルドのカウンターでミラさんに突然話しかけられた。

『はい。好きですけど………それがなにか?』

「実はね……ちょっと前の週ソラの懸賞ページでハートクロイツのペアコーデがあったのよ」

それなら覚えてる。可愛かったから欲しいな〜って思ったけど結局送らなかったやつ

『え?まさかミラさん…』

「そう!当たったの!だから片方貰ってくれる?」

『はいっ!』

「じゃあ今から着替えてお披露目ね♪



数分後っタイ!Σ

最後にリボンをつけて…完成!

「ルーシィ?準備はいい?」

『はい』

「じゃあ行きましょうか」

ミラさんと二人でギルドの酒場に戻ると、

「ミラとルーシィの服、似てるなー!被ったのか?」

『違うわよ。ペアコーデっていうの!』

「ナツもつける?」

「はあ?」

そしてミラさんはナツにリボンをつけた。そこに、

「ナツ〜、ってブホッど、どうしたのさ!リ、リボンなんか着けて!ゲラゲラ」

ハッピー…笑いすぎだから。

「ミラちゃーん、冷え冷え定食1つ頼む…ってどうしたんだその服。ルーシィのと似てるけど」

グレイが来るなりそういった。ジュビアの手前、密かに思いを寄せてる相手

「ぺあこーで、だとよ」

ナツがかわりに言ったんだけど、

「ブホォッど、どうしたんだそれ!そのリボンっゲラゲラ」

はい、来ました〜二度目の大爆笑

「グレイもハッピーも笑うなうるせぇ。」

ナツが拗ねた。

「ご、ごめんよナツ。で、でもどうしても…ブホッ」

ハッピー、謝ってるけど結局笑ってるし

「でもルーシィが、」

隣にきたグレイが冷え冷え定食を食べながら耳打ちしてきた

「一番似合ってるな。すげぇ可愛いじゃん」

//////////

真っ赤になった私を、ミラさんが面白そうに見てたのを私は知らない。

             fin.

長くてすいませんorz
因みに時間はエドラスより前だと思ってます。ミラがリサーナを選ばなかったので。

955:シェリア:2014/08/13(水) 09:31 ID:8rA

漫画が発売されるまで、掲載を1日30回お祈りしています

956:シェリア:2014/08/13(水) 10:24 ID:8rA

妖精学園二時間目
(第二話じゃなくて学園だから○時間目にしてみた)
ルーシィ へぇ。家庭教師つけてもらってたんだ
私、ルーシィよろしくね。
フユ うん?あの…さ。あの人って副担任?
ルーシィ あっあの人は生徒だよ
エルザ 悔しいが、優等生だ
フユ ユートーセー?
ルーシィ 優等生は頭がいい人の事よ。多分!
名前はミラさんって言うんだ。
フユ 美人だねぇ…
ルーシィ やっぱりそう思う?
フユ ええっ!?うん、まぁ。そりゃ普通誰だって思わない?
ルーシィ そうだよね。私いつか、あんな風になりたい
フユ へぇ〜
(キーンコーンカーンコーン)
続く

957:めいびす:2014/08/13(水) 10:54 ID:tEo

ちょい久しぶり?
もうすぐ書き込めなくなるね…
今キャンプなのであまりこれません!電池が…

ナツ目線
次の日

昨日。
もやもやした。
何故って、ルーシィを探していた時、
グレイも一緒にいた。そこはどうでもいい。
手、をつないでいるように見えた、のが多分原因だ。
暗かったからつないでないかもしれないけど…
ちがうかも、といっても消えない。

ナツ「本当になんなんだよ…」

ハッピーは飯の支度をしている。
だから聞こえはしない。

ハッピー「ナツー、ご飯できたよー」
ナツ「おーう」

卵焼きと………

魚、だ。

ナツ「ハッピー、卵焼きときたらベーコンだろ」
ハッピー「魚は王道だよ!!ナツ!!もぐもぐ」

毎日魚、のような気がする。
だからその分、ギルドで肉をくうっ!

フェアリーテイルギルド内

ナツ「ミラっ、肉っ!!!!」
ミラ「はいはーい」

コトン

…ん?
肉のうえに…フェアリーテイルの焼印つき肉が置いてある。

ナツ「ミラ?この肉は?」
ミラ「サービスよ、ハッピーと一緒だと魚ばっかりでしょ?」
ナツ「…!!!サンキュー!」

がっふがっふ
食いつく先にはグレイとジュビアがいる。
またなんかやってんのか?
いいよな…グレイはジュビアから食いもんもらえてよぉ。ルーシィやリサーナも何かくれねぇのか?

くれるとしたら誕生日とかハロウィンとかバレンタデー(バレンタインデー)
にもらえるんだよなー

早くそういうひにならないかなぁ。
あ、そうだ

ナツ「ルーフィ!」
ルーシィ「誰がルーフィよって肉食べ終わってからいいなさいよ…」
ナツ「ふぃふぉふぉふぃふぉーふぇ!」
ルーシィ「…仕事行こーぜ?肉食べ終わったら行こ。家賃は足りてるけど仕事したいしね」
ナツ「ふぉう!はっふぃふぉふぃふぅふぉな?」
ハッピー「おいらもいくよー、ナツいるとこにおいらありだよ!」
ルーシィ「どうせなら最強チームで高いとこいかない?」
ナツ「((ごくん))エルザはいいとしてグレイはやだ。」
グレイ「んだと?仕事で決着つけるかクソ炎?」
ナツ「おおそうしようじゃねぇかっ!」
エルザ「やれやれ…」

切りまふ。ナツなにいってんだよ、ガジル前みたいに解釈してくれないかな?((バトルオブフェアリーテイルの最後らへんのこと))

958:シェリア:2014/08/13(水) 14:38 ID:CYU

妖精学園三時間目
(キーンコーンカーンコーン)
ハッピー先生 明日はリコーダーのテストです
フユ ウェンディさん、リコーダー?あるけど曲とか解らない…
ウェンディ 放課後に先生に聞くといいですよ 
フユ そうだね!
ハッピー先生 男女ペアでテストすることになりました!
フユ 男女…ペア?だれと組もう…困ったよぉ
ハッピー先生 先生がくじを引いておきました
ルーシィさんとグレイさん ウェンディさんとロメオさん
〜さんと〜さん ナツさんとフユさん
フユ (嘘〜苦手な人だ)よ…よろしく
ナツ おう
フユ (この人が、いると周りにいる可笑しな人が来そう)

ビービービービー

フユ (下手くそだ…)
もっ…もうちょうと息の力弱めた方が… 
ナツ 俺はいつもこの音で弾いてるぞ
フユ げっ!?
ナツ ?
フユ えっ、あ!何でもないよ
ルーシィ ナツ!フユさんこまってるじゃないの
エルザ そうだな
ナツ 俺しらねぇし
エルザ フユさんの話ぐらい聞いてやれ 
フユ いっ、いいんです
続く

959:めいびす:2014/08/14(木) 16:07 ID:D2Y

私もイラスト投稿しようかな…めいびすで投稿するかな(=゚ω゚)ノ

エルザ目線

ルーシィもせっかくだから最強チームじゃなくてグレイと行ったらいいのだが。
ナツが誘ったなら…わかるが。
ナツも空気よめ……

るわけないな。
そもそもナツもルーシィ気になってるようだしな。
リサーナもそうか。

欲張りだな。

グレイ「おい、エルザ?」
ルーシィ「仕事どれが良い?」
エルザ「…ん?あぁ、すまない」
ナツ「せっかくなんだし高ぇ仕事にしようぜー」
ハッピー「A級の一番いいやつにしようよ」

ハッピーの言う通りだ。
さて、どうしたものか…

ん?
んんっ???

エルザ「こ、これだーーーーーーっ!!!!」
ナツ「おわぁ!?」
ルーシィ「ど、どうしたのエルザ!?」
エルザ「お前達!!これに行くぞっ!!」

バァン!!

『演劇で主役、五人求む。舞台は三人の勇者と神との戦いとなる、敵は二人。
詳しいシナリオは来てもらってから話す。報酬:360000ジェル』

グレイ「さ、36万ジェル!?」
ルーシィ「仕事としては結構上ね…」
エルザ「上とか下とか関係ないっ!これに行くぞっ!!」
ハッピー「やる気満々だねー、エルザ」
エルザ「あーぁー、あ〜〜、ぁあー〜」
ルーシィ「役者モード入ってるわね…」
ナツ「しょーがねーな」

ふふふ…。
ジェルじゃなく、役者として観客を喜ばせるぞぉっ!!!

続くーったい

960:シェリア:2014/08/14(木) 21:56 ID:crM

妖精学園四時間目
フユ …

フユは教室を出て、どこかへ走っていった
ナツはそれを追いかける

フユ …

ピーピーピピピピーピーピピピピピー

フユ やっぱり、人と関わるのって…苦手。
ナツ 苦手だったのか?
フユ ついてきてたの?
ナツ あとでエルザ達に怒られるし…
フユ 私の事はほっといて欲しい。
ナツ コレから友達作ればいーじゃねぇか
フユ 友達…ムリ…
ナツ ?
フユ 人と関わるの苦手になったのは友達に裏切られたからなの!はっ…!
ナツ そんな事あったのか
フユ …うん。 
ナツ 俺の友達は裏切ったりしねぇよ
フユ えっ
ナツ 練習に戻るぞ
フユ はい…!

〜教室〜

グレイ おっ戻ってきた!フユさ〜ん!クソ炎に変なこと
されてねぇか?
ナツ 何もしてねぇよ!
フユ …ぷっ、アハハハ( ´艸`)

グレイ ナツ !?
フユ ケンカしないの!
続く

961:ルナ覇:2014/08/18(月) 13:14 ID:LZQ

シェリア(>>955)
それなら聖地メッカの方g((イスラムじゃあるまいし

962:めいびす:2014/08/28(木) 17:06 ID:lis

ピチカ))登録しましたー!
続きでふ!

ルーシィ目線


「依頼、受けてくださってありがとうございます」
ルーシィ「またあんたなのね…エルザねらってんじゃないでしょうね?」

そう。依頼主がまたこいつだったの。
大魔闘演武でもゲストで出てたけど人気でもでてるのかしら…

グレイ「んで?今度は全く今までとは違う舞台じゃねーか」
「よくお気づきで…ありがとうございます」
エルザ「あぁーあぁぁあー」
ハッピー「どうせなら魚の舞台にして欲しかったな…」
「!それ採用させていただきます!ありがとうございます!」
ルーシィ「やるんだ…そんな舞台の依頼ってだれが受けるのかしら」

「今回ファンタジーの神とか出して見たいと思いまして…ありがとうございます」
ルーシィ「わかるわ…」
ナツ「まだ…つかねぇ、のか………………………………うぷっ」
ハッピー「ナツー、着いてるよ」
ナツ「うおっぷ」
エルザ「役者ならここにいる、任せたまえ。」
グレイ「また輝いてやがるぜ…」
「みなさん…………………… まぁやらせてやってもいいか。((ち、素人か))」
ルーシィ「また失礼なこと思ってない?」
グレイ「やっぱそこはありがとうございますっていわねぇのか…」

ハッピーはビラ配り、私たちはシナリオ、役決め、振り付けの方に専念した。
役… 神様とその部下(?)みたいなやつと3人の勇者。

物語は、神様がいきなり悪者になり、人々が困ってる時に勇者が現れ、立ち向かってゆく、という物語。
問題は神様みたいな演出とか、らしいけど…

グレイ「やっぱ炎の神でナツじゃねーの?ナツが神様とか許せねーけど」
ルーシィ「それだったらグレイだって氷の神様出来るじゃない。」
エルザ「それだったら精霊の輝きを使ったルーシィも」

皆案をだすけどあーだこーだでまとまらず。
ナツは酔ったままだし役に立たない。

だからこの辺から面倒だろうと思ったのに。
エルザは役者になるの好きなのね…

続く、短くてごめんなさい

963:ここにゃん( &◆OY:2014/08/30(土) 11:36 ID:cPM

お久しぶりです!!
ここにゃんです。←これ一番古い名前です
はじめましての方、はじめまして!!
ここの卒業生ですww
そして、ここの初期メンバーの皆!ヾ(〃゚ω゚)ノタダィマ☆

964:るーしぃ@ひめ@きど@せと◆m.:2014/08/30(土) 16:12 ID:BjU

ここにゃん久しぶりだみょん
そして久しぶりだみょん

みょん、みょん。。←

アニメ2期の絵。画質?、いいぉね((

965:めいびす:2014/09/01(月) 21:24 ID:lis

画質、良い( `ω´) 千までいったらどうなるんでしょ…

続きー

グレイ目線

結局役目はこうなった。

三人の勇者(?)
俺、ルーシィ、ナツ
神 神の仲間(下っ端?)
エルザ ハッピー

違和感がある。間違いない。

ナツとハッピーが反対では…でもそうなると勇者がハッピーになる。大問題。
猫が勇者とか…ないわ。

ルーシィ「本当にこれで大丈夫〜?」
グレイ「駄目だな。」
エルザ「あ、い、う、え、え、お、あ、お、」
ハッピー「おいら飛んでるだけでいいのかなぁ…前の裏方よりはましだよね!」
ナツ「なんでグレイと一緒なんだよ…」
ルーシィ「酔ってたからしょうがないでしょ…」

エルザは役者魂ぬけねぇのか…
ナツもいちいちうるせぇな、俺の方がこの依頼も、お前と一緒ってのも嫌だっての。
折角ルーシィと付き合い始まったってのによ…

ハァ。

なんかチャンスねぇかな?

舞台上 練習

ナツ「てめぇが神だな!人間界に不幸ばっか巻きやがって!」

ナツはエルザにむかっていうが、おどおどしている

…気持ちはわからんでもない…。

ルーシィ「それじゃあ神にびびっちゃって駄目じゃない」
ナツ「だって相手がエルザだぞ!」
エルザ「わわわわ、私の手に…ににもこの力はおおお収まらぬのだ…おおおおおぬしらは逃げよ。」
グレイ「はぁ…本当大丈夫か」

966:シェリア:2014/09/11(木) 21:14 ID:FbE

皆さんにお話があります
すいませんしばらくの間来れません

967:るーしぃ◆m.:2014/09/21(日) 20:06 ID:BjU

>>1000行ったらたててもいい……?

968:めいびす:2014/09/23(火) 21:23 ID:lis

いいと思います!その時は是非呼んでください(=゚ω゚)ノシェリア…待ってるぜ
ところでいつまで続くのだろーかこれは…

ルーシィ目線

本番はいよいよ明日。だってのに…。

ルーシィ「…ナツ。役エルザと交換したら?」
ナツ「うぐ…。」
グレイ「でもよ、1日で覚えられるのか」
エルザ「私もそうした方がいいと思うが…台本がな。」
ルーシィ「分かってるけどぉ…」

ナツの怯えようが明らかにわかる。これはこれで面白い…のかも知れないけど!
…どうしたらいいものか。

「あのぉ…」
ルーシィ「何?」
「そのままでも十分いいとおもいます…ありがとうございます」
ルーシィ「そうかもしれないけど…」
「怯える勇者とその仲間たち…てな感じでいいんじゃないでしょうか…ありがとうございます」
ルーシィ「…。」

もう時間もないし…それでいいかしら。
仕方ないか?

エルザ「ルーシィ、私は台本を覚えたぞ」
グレイ「俺もだ」
ハッピー「おいらもー!あ、そうだビラ全部配ったよ」
ルーシィ「ナイスハッピー!」
ナツ「おし、俺もだ!」
ルーシィ「じゃあ各自、セリフや演技に自信がない人は練習、自信がある人は明日に備えてやすんでね!」
「しきりやがって…素人の癖に」

相変わらずこの人は…こう言う時にありがとうございますっていわないのよね…
あの癖…直した方がいいと思う…

私も明日に向けて早めに休もう!

つづく?最近なんか短めだ

969:リンコ:2014/09/24(水) 00:18 ID:xeU

うち、最初リリアーネとかなんとか言ってたグレルー大好き人間だよぉー!
ひっさしぶり〜♪

970:あんず*るーしぃ◆m.:2014/09/26(金) 22:32 ID:BjU

めいびす様お上手でございます
……一つ言わせて、ルーちゃんの一人弥あたし

971:めいびす:2014/09/26(金) 23:13 ID:lis

さ、様付けなどいらぬでございまする!!o(^▽^)o
ついに70まで来てしまった…

ナレーター目線…??←

本日初日公開日。

とはいっても公演は夜からというのである。
それぞれの楽屋(みんな一緒の楽屋なので意味がな)を除きます。

ルーシィ「ブツブツ…」
ナツ「ルーシィ…(若干引いている)」
グレイ「お前も少しは集中しろよ…」
ナツ「セリフは大丈夫だぞ、多分。」
グレイ「駄目じゃねーか。」
エルザ「お前達、少しは集中ししししし、しないか。」
ルーシィ「エルザは一番落ち着いた方がいいと思う…」
ナツ「んなこといったってよぉ、公演はよるだぜ?まだ平気だろ」
グレイ「後で災難を呼ぶぞ、その発想…」

はい、まだヒルナンデス←。ご飯?済ませた設定にしといてください。

ナツ「俺らまだくってねーし」

…食べてない設定だそうです

ナツ「…」

その通り、ナレーター目線からしておまけです…。今回。次回はちゃんとやると…
思います。多分。

続く…。

972:匿名さん:2014/10/14(火) 17:57 ID:BjU

ふざけていいとおもうよ?((
んーとねー、面白い!ご飯食べたい!お腹すいた!飯くれ!((((
ナレーションさんも大変ねw

あ、ちなみにわたくし、このシリーズで一番最初になりすましされたものでございます(え

973:エネ:2014/10/19(日) 14:26 ID:XzI

初めまして!エネと言います!今更ですが、入ってもよろしいでしょうか!

974:エネ:2014/10/19(日) 14:28 ID:XzI

あっ間違えた。入ってもよろしいでしょうか?

975:めいびす:2014/10/19(日) 21:56 ID:lis

いめいさん…そうなんですか?私初代いませんでしたからよく…ごめんなさいm(_ _)mペコペコ

エネさんいいんじゃないでしょうか?もうすぐおわっちゃいますがw

さて…本番書くかなε-(´∀`; )

グレイ目線ー

「みなさん…今日は来てくださってありがとうございます…ハイ。後10分程で始まりますのでお待ちください…ありがとうございます」

ルーシィ「…緊張と同時にあのアナウンスに突っ込みたい。」

小説魄とかそういうやつ…か?
てか…みんな集中してねーよな…
その前にナツ今だに肉を食って衣装に肉汁が…
クソ炎お前凍らせんぞ…

ナツ「グレイ…今変なこと((むぐむぐ))ほほわなはったは?」(思わなかったか?)
グレイ「お前肉汁とんでんぞ…服に」
エルザ「ななななななつ!だらしないいいいい、いぞ!!」
ルーシィ「げっ、クリーニング代請求されたらどうすんの!」

だからいっただろーに…

「後3分ですハイ。がんばって来て下さい素人が。」
ルーシィ「なんでそこだけ…」

ルーシィ「リラ…、またナレーターお願いできる?((こそ))」
リラ「おっけー!頑張っちゃうよ〜!!」
ルーシィ「あぁっと今は静かに(笑)」
リラ「おぉっと、ごめんねぇ〜」

ブーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

リラ「こことは〜違う別世界〜♩信頼された女神がいた〜♩」

「え?あぁ、女神いたのね…」

リラ「女神は〜住民のため何時も何かと尽くしていた〜♩だがそれを恨む神が〜いた〜♩」

「何かと!?詳細は言わないんだ」

リラ「女神を恨む神は〜女神に盛大な力を注ぎ込み〜女神の行動を〜自由自在にした〜♩」

「そんな力あるなら世界支配しろよ!」

リラ「女神は〜信頼をなくし〜♩女神を恨む住民は女神退治に〜行くことを〜決意した〜」

続く…ε-(´∀`; )これぐらいで疲れてしまう人(笑)

976:エネ:2014/10/21(火) 06:51 ID:o92

めいびすさん≫ありがとうございます!
       でも確かにもうすぐ終わってしまいますね(笑)

977:めいびす:2014/11/04(火) 16:13 ID:v.E

そうなんだよね(´・_・`) るーしぃ立ててくれるかな…?続編

ルーシィ目線

ルーシィ「我が名はアレン!」
グレイ「我が名はリーフ」
ナツ「俺…(じゃねぇ)我が名は…(えーと)…」
ルーシィ「(フレイム)」
ナツ「フレイム!(汗)」
ルーシィ(アレン)「3人であの女神を倒しに行くぞー」
グレイ(リーフ)「でもよ、なんで急に女神さんがああなったのかも気になるよな」
ルーシィ(アレン)「そう…だな(そうねって言いそうになった!)」
ナツ(フレイム)「さっさと行こ…(行こうぜじゃねぇ)行こう」


〜春の森〜


ルーシィ(アレン)「四季のステージをクリアしろと言うわけか、面白い(キャラじゃない…)」
グレイ(リーフ)「女神もステージ用意してんだな」

観客「何故に!?ゲーム設定!?」

ナツ(フレイム)「あ、モンスターがいるぶっとば…(あぶね)」
ルーシィ(アレン)「(完全にアウトだしっ!)モンスターを倒して進めというわけか」
グレイ(リーフ)「(本当にどっかのゲームみてぇだな)うし、やるか」

【説明しよう!!アレンは鍵の魔法とムチ(ドえ((ぐふ))、リーフは氷の剣やら銃やその他もろもろ!(氷でできているぞ!)
フレイムは炎の格闘家だ!!名前については突っ込まないでほしい!設定も適当なので!!←】


いやもう本当最近暇なくて…これぐらいが精一杯…←ごめんなさい:(´・_・`):

978:エネ:2014/11/04(火) 20:31 ID:wsk

めいびすさん小説上手ですね…!

なんかみんな来ませんね…?

979:めいびす:2014/11/05(水) 22:23 ID:lis

私もたて方わからないんだよね…たてたいんだけどさ。
でもこのスレの主さん怒ったりしないかな…(´・_・`)

みんな忙しいんだよね(´・_・`)まぁしょうがないけれど

980:エネ:2014/11/07(金) 06:40 ID:HJQ

めいびすさん≫たぶん二次創作>スレ一覧というところの(一番上にある)
        スレ一覧をクリックして開いたら
        一番したに新規スレ作成(?)
        みたいなのがあるのでそれをクリックしたら
        できるんじゃないでしょうか?

981:めいびす:2014/11/07(金) 23:35 ID:lis

成る程! でも勝手に作ったら主さん怒るかも…

982:エネ:2014/11/08(土) 14:20 ID:qz2

あぁ〜

そうですね…
どうしましょうか?

983:めいびす:2014/11/08(土) 21:06 ID:lis

やばいこくこくと時刻が…!(仮)って書いとけば平気かな…!!

984:エネ:2014/11/08(土) 21:12 ID:qz2

それで大丈夫ですよ!
た、たぶん…

やってみましょうよ!

985:めいびす:2014/11/09(日) 18:17 ID:5Qo

や、やってみます…!! るーしぃもうたててたらごめんね!
今のタイトルに(仮)をつけてたてたらいいのかな…でもつけると誰かを不安ていうか
不満な気持ちにさせそうな気がする…(汗)

986:ピチカ:2014/11/15(土) 13:18 ID:BSQ

ものすごくおひさです。初めましての方、はじめまして。←
ってか覚えてる方います?
えーっと、新しいのは…作らないと仕方ないですよね……?皆さんと話せないのは悲しいですし…

というわけで、(どういうわけ?!)アニメ本編のシリアスがん無視のグレルー書きまーす

Gray side
ある日のギルド________

『ミラさーん、ちょっとこっち来てくださーい』

ニヤリと笑うルーシィがミラちゃんを手招きした。

「どうしたの?ルーシィ?」

『ちょっとお願いなんですけど、_____________、良いですか?』

ルーシィがこちらをチラチラ見ながらミラちゃんに耳打ちしている。

「えぇ、それくらい良いわよ。」

ニッコリ笑ったミラちゃんは、ビールを持って俺の方に向かって歩いてきて、
           ・・・
「サービスよ。どうぞ、あなた」

「ぶぉっふ!!」

な、なんなんだ?!

「あらあら、こぼしちゃって…掃除しますから退いてください? 



      ・・・
あなた 

                」

視線を感じて見てみると、案の定ルーシィが爆笑している。
あいつ……

「おい、ルーシィ」

『な、なに?ククク何かよう?グレイ?プフッ』

ちょっとムカつく。だって………

「俺はルーシィに呼んでもらいたいなぁ、

      ・・・
      あなた 

           って。」

耳元で言って、そっと顔を離すと、

真っ赤になって『そっ、そういうこと言わないでよね!』と照れる彼女が居た。


その後ミラちゃんに
「なかなかやるじゃない、グレイ」
と微笑まれて恥ずかしい思いをしたのは秘密だ。


fin.

987:めいびす:2014/11/15(土) 19:27 ID:lis

ピチカさん!!お久しぶりです
できればスレ立ててもらえませんか…。私よくわからなくて(汗)

じょ、上手です!面白いです!続編もあるならみたいです!

よ、よし私も(震)



ルーシィ(ry)「うりゃ!」

「わぅーーー!!」(ゴブリン)

グレイ(ry)「この辺はそれくらいじゃね?もっと進もうぜ((本物のゴブリン使ってるんだな))」
ナツ(ry)「とっとと終わらせて女神の所いこうz、行こう!(クッソ慣れねぇ)」
ルーシィ「まぁそう慌てるでない(気をつけてよ!あたしも全然なれないし!)」
グレイ「でもここは女神の幻想の世界だろう?本当の世界が今どうかわからねぇし急ごうぜ」
ルーシィ「むぅ、まぁその通りだな、急ごう」


〜BOSSとかいてある扉の前〜

観客「分かりやすっ!!」

ナツ「上等だ!やってやr…る!!」
ルーシィ「おいフレイム!」
グレイ「仕方ない、行こうアレン」
ルーシィ「リーフまで…。しょうがない」

BOSS?「あい!!」

観客「ネコーーー!!!???こいつボス!?」

BOSS?「あい!!おいらは女神の使いだよ!」
ナツ「!ならちょうどいい、さっさとこのゲー」
BOSS?「おいらは君たちに忠告を頼まれたんだ」
ルーシィ「忠告、だと?」
BOSS?「『私に近づいてはならない、もしもくるならしぬ覚悟でこい』だってさ」
グレイ「上等だな。」
BOSS?「命知らずな奴らだなぁ…まぁせいぜい頑張りなよ!」

森ボスバルカン「うほぉっ!!!」

観客「ほ、本物!?」

ルーシィ「ほう、やってやろうではないか!」
ナツ「どけぇっ!!」

森バルカン「うもおぉぉぉぉ!!」

グレイ「おい、フレイム!!てめいいとこだけもって行きやがって!!」
ナツ「へへっ、倒したぞ!!ぐ…リーフざまぁみろ!」
グレイ「てめ…な、フレイム!!」
ルーシィ「おいお前たち!扉が!(本心出てる!!抑えてグレイ、ナツ!)」
グレイ「ちっ……(わりぃルーシィ)」
ナツ「はやく行こうぜ…(クソッ後で勝負だ)」

続け

988:アニマロッタ:2014/11/16(日) 00:01 ID:TiU

皆さん本当にお久しぶりです!
覚えてないと思いますがアニマロッタです。改めて宜しくデス

ピチカさん
けっこう前のことですが吹奏楽コンクール出たらしいですね!金賞だなんてすごいです
私も吹奏楽部で、コンクールにでたのですが銀賞でした。ピチカさんは何の楽器やってるんですか?

989:gtgtrgw:2014/12/08(月) 18:58 ID:d6M

qrgfrくぇgfれqgqげrfgggggggggggっげqrrrrrrrrrrrrfrfrふぇfれtfrgthy5456h6y63y5y5y5y

990:gtgtrgw:2014/12/08(月) 18:59 ID:d6M

xdttttttttttdxdddっでrsxれwszx5柄tzぇtzぇstxdcdccdsssssssssswszzsrzxdtrxzrtzxs5z5sxdrrcxdtx背t是stxtfjyxftc是stfxbzせtfzせtyj55mhfでwhzhzせ56ぜszうぇえs6

991:ミサ:2014/12/28(日) 17:49 ID:IRo

初めまして。私もはいっていいですか?

992:ピチカ:2014/12/28(日) 21:15 ID:BSQ

ミサさんはじめまして!多分大丈夫だと思いますよ〜♪

アニマロッタさんそうなんですね!奇遇ですねぇ…私はフルートですよー.アニマロッタさんは?


ということで、めいびすさんのリク(感謝感激雨あられデス)に応えさせてもらって続編いっきまーっす!    



数日後__________


『うぅ〜………グレイ?』

……………しーん

『グレイ〜〜?』

………しーん

『……///あなt「なんだ?ルーシィ」

返事速っ!?』

この間グレイにイタズラしてから、グレイは<あなた>と呼ばないと応えてくれないという地味に恥ずかしい仕返しを続けてくる。

『仕事行こ?……



皆で。』

「ん〜、いいけど……あいつらの前で
 ・・
もコレ続けるからな?」

えぇーーーー?!

『反省してるってば〜、お願いグレイ、許して……?』

「だぁーーーめ♪」

え?!何コレグレイ可愛い!じゃなくて

『なんで……?』

本当に恥ずかしい。仕事中には呼べない。だって……

『ナツやエルザの前でも……?』

「勿論♪」

何でそんなに楽しそうなのよグレイ!

『うぅ〜〜〜〜、どうしても?(上目使い)』

「///じゃ…じゃあ……あと一回、呼んでくれたら………許すしてやるよ。」

『ほんとっ?!パアッ』

やったー!

『あなたっ♪……と、これでいい?』


「あぁ……(今のめちゃくちゃ可愛いんだが……//)」

やっと許してくれて嬉しくて満面の笑みを見せると、グレイはあたしを胸に抱いてポンポンとしてくれた。



その後ミラさんに
「頑張ってたじゃない、ルーシィ」
と微笑まれて恥ずかしい思いをしたのは秘密だ。

   fin.

993:ピチカ:2014/12/28(日) 21:32 ID:BSQ

4(仮、
立てさせて貰いました。
ここいっぱいになったら移転をお願い致します。
勝手にすいません。
文句は甘んじてお受けします。

ピチカ

994:ミサ:2014/12/29(月) 12:04 ID:IRo

皆さんやっぱり上手いなー(´・ω・`)

995:ミサ:2014/12/29(月) 12:08 ID:IRo

あれ?変なの書いてすいません!入れてください

996:めいびす:2014/12/29(月) 16:42 ID:lis

ピチカさん尊敬します本当…。あと、立ててくださって本当ありがとうございます!
感謝感激です本当…。

続き ルーシィ目線

このままあとBOSS三体倒してエルザ倒して終わり。


…と思ってた。

ルーシィ「次は夏か…。」
ナツ「よんd…そうだな」
グレイ「ってことはサメ型のモンスターか?」
ルーシィ「だろうな」

〜BOSSとかいてある海の家〜

観客「え!?また?」

グレイ「以外に弱かったな」
ナツ「とっとと行こうぜ」
…ガチャ
ドラゴン型モンスター「ガアァァァァァア!!」
ナツ「ドラゴン型だっ!!」
ルーシィ「何嬉しそうにしてんn、だよ!」
グレイ「どぉりゃあ!」
ドラゴン型モンスター「がぁぁぁ!!ギイィィ…」
ナツ「とりゃ!」
ドラゴン型モンスター「ギ、ィィィ…」
ルーシィ「さすがだな、二人とも…(私何も出来てない…)」

次は秋エリアの扉が奥に現れる………




はずだった。

ドォォォォン、ドォォォォォォォン!

ルーシィ「わっ、わ!」
観客「な、何だ!?」
ナツ「モンスターの匂いだ…。それも沢山いるぞ」
グレイ「まさか、こっちにむかってるってのか」
ルーシィ「本物のモンスターとらえた上に倒しちゃったし…やばいかも…」

エルザ『観客の皆様は、劇場の裏出口へお願いします!』

観客「モンスターか!?」
ルーシィ「エルザ!あんまり観客さん達を混乱させるのは…!」
エルザ「そうは言ってられない!もう表口のすぐそこまで来てる!」
グレイ「おいおい…。」
ナツ「あの森の主とかか?」
エルザ「だろうな…。皆表口の外へでろ!防衛戦だ!!」

続くっぽいです

997:ルーシイ ルーシイ:2015/01/03(土) 22:07 ID:MCM

ルーシイ「おはよー」ナツ「ルーシイ、どっか行こうぜ」

998:アニマロッタ:2015/01/09(金) 02:18 ID:TiU

えっっ!
ピチカさんもフルートなんですか!
私もフルートなんです!
本当に奇遇ですねぇ〜

皆さん小説上手すぎです!羨ましい〜

999:nikoru2000:2015/01/17(土) 22:52 ID:BF.

はじめまして、わたしわnikoru2000といいます。
nikoruでいいです。よろしくおねがいします。
しょうせつかけたらかきます。

1000:ピチカ:2015/01/18(日) 17:51 ID:BSQ

アニマロッタさん≫わぁー!そうなんですね!奇遇ですねぇ♡もしかしたらコンクールで会ったこととかもあるかもですねฅ(๑⊙д⊙๑)ฅ

nikoruさん≫よろすくですヽ(〃´∀`〃)ノ

では小説いきまーーす!

『ひぃ、ふぅ、みぃ……と、これで暫くは家賃も大丈夫ね!』

「でも今月は新刊の本が出るとか言ってなかったか?」

『それも織り込み済みよ!』

「四人でわってもこれだけの収入か…いい仕事だったな。」

「ハッピーの分が入ってねぇぞ!」

「そうだよー!オイラの報酬は?」

「ハッピーホテルで寝てたじゃねぇか」

仕事後のルーシィ、グレイ、エルザ、ナツ、ハッピーの会話。その間、ルーシィはドキドキしっぱなしだった。

(あぁ、なんでこんなに…)

『グレイ、近くない……?』

(以上な程に近いのよ?!)

そう、グレイはこの仕事の間、以上にルーシィにくっついていたのだ。

「そうかぁ?別にいいじゃねぇか。減るもんでもないし。」

『そういう問題かしら……?』

(まぁ……避けられるよりは…)

『いっか…』

「どうかしたか?ルーシィ」

『う、ううん!なんでもないの。』

「そうか。それならいい。」

ルーシィとグレイの関係に進展は…



「まだ見込めねぇな。」

「あ"?何か言ったか?グレイ」

「なんもねーよ!」

「ナツ〜、オイラお腹すいたよ〜。」



fin.

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