カゲプロ二次元小説

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1:んなんな:2013/08/13(火) 22:04 ID:c.k

カゲプロ二次元小説かいていきます!
キド、カノペア大好きなのでそれから…

2:ひな:2013/08/13(火) 22:11 ID:RxQ

愉快な森のお友達〜
来たよ〜

キド本体 ひな こと ひなたでーす!

3:んなんな(金チョコ):2013/08/13(火) 22:13 ID:c.k

な、なんでばれたんだ…
ばれないようにんなんなにしたのに…恥ずかしいな

4:ひな:2013/08/13(火) 22:14 ID:RxQ

IDでばれるよW
それに新しいのここだけだし

5:んなんな:2013/08/13(火) 22:19 ID:c.k

あー、不覚だ…愉快な鋭い森のお友達よ!


まあ、かくか…←



チリリリリリ

めざまし時計のベルで目が覚めた。

午前九時半いつもと同じ時間なのを確認すると
ベッドから起き上がった。

「おはよう〜」

すでにモモが来ており笑顔で挨拶をしてくる。

6:ひな:2013/08/13(火) 22:21 ID:RxQ

起きるの遅!!←

7:ひな:2013/08/13(火) 22:28 ID:RxQ

けど面白そう!!←

8:金チョコ:2013/08/13(火) 22:29 ID:c.k

あーフォローサンキュー

9:ひな:2013/08/13(火) 22:34 ID:RxQ

続き頑張ってね!(`・ω・´)

10:金チョコ:2013/08/13(火) 22:42 ID:c.k

おーす


「なんだ、如月来てたのか…」

そう言うと後ろからどんっと押された。

「キド〜おっはよー!」

ヘラヘラと笑いながら話しかけてきた猫目の青年は
スタスタと何処かへ歩き始めている。

「カノ、お前朝から元気だな。」

そう言うとカノはへへっと笑いドアの向こうへ
はいっていった。

11:ひな:2013/08/13(火) 22:46 ID:RxQ

カノっぽい…ww

12:金チョコ:2013/08/13(火) 23:03 ID:c.k

「キド…顔すごいよ?」
ピンクの瞳の女の子はポット片手にふふっと笑った。
まるで絵本から抜け出したような格好のそいつは
カノじゃ無いから殴れない。無念だ。

「あ、キドおはよっす。」

引きぎみに挨拶したセトは俺の横を通って
ドアの向こうへ消えて行った。

俺はだだっとはしり洗面所に急ぐ。
「なんだこれは。」
ほほにはシーツのしわの跡が何箇所もあり
お婆さんみたいだった。

これじゃあ引くのも無理はない。

いや、あいつは…

13:ひな:2013/08/13(火) 23:05 ID:RxQ

さすが森のお友達www

14:金チョコ:2013/08/14(水) 06:51 ID:c.k

なにが流石なのかわからないけどありがとう
愉快な森の森のお友達。




モモは何か作業をしてて下を向いてたから
気づかなかったのだろう。

しかしカノはちゃんと目をみて挨拶をしたはず…

懸命に思い出そうと試みる。
「確かあいつ…」

カノの目が赤かったことを思い出した瞬間
洗面所のドアが音をたててあいた。

「キド〜」

それはカノだった。ヘラヘラしながら
こっちを見ている。

15:ひな:2013/08/14(水) 08:43 ID:RxQ

全てが流石!←意味不明

16:ひな:2013/08/14(水) 16:34 ID:RxQ

上げいん!

17:カノLOVE((殴:2013/08/15(木) 07:53 ID:c.k

なんだ。それ!もう意味がわからないよ?




「カノ〜?」

カノにパンチを一発お見舞いする。

「ぐほっ…き、キドいきなりなに?」

腹をガードするようにして立ち上がったカノは
またヘラヘラ笑ってる。

うっとうしい。

「うるさい…カノ…」

しっしっと洗面所から追い出し、パジャマから
着替えた。


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