怪盗歌姫凛花!〜初音ミク🌸千本桜🌸〜

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1:レミ☆:2013/08/19(月) 11:16 ID:lDI

こんにちは〜レミです!小説書いていこうと思います〜★

まずルールです!

★この小説は私以外は書いてはいけません!
☆荒らしや悪口はやめてください。(私が小説書くのヘタってわかってるので)
☆感想!お待ちしてます!

   でゎ書いていきまーす!


〜プロローグ〜
このお話は江戸時代までさかのぼる、そこに世間を騒がせた怪盗がいた!

その怪盗は天使のような声で歌を歌い現れる。姿を現したと思ったら宝を盗み

消えていく…とても不思議な怪盗。世間ではその歌声には魔力があるとか

うわさが流れている。それぐらい不思議な怪盗。その怪盗の名前は歌姫凛花…

だが…本名は…?

2:桜月すずか:2013/08/19(月) 13:57 ID:QFw

入れてください!
実は私も今日から小説かきはじめました。レミ☆さんすごい!続き気になります。

3:クロス ◆B97s:2013/08/19(月) 14:27 ID:95g

主人公はタイムスリップでもするんですか?

4:桜月すずか:2013/08/19(月) 14:47 ID:QFw

すっごくきになる!続き楽しみ♪♪

5:レミ☆:2013/08/19(月) 16:12 ID:lDI

すずかさんどうぞ〜✩そうなんだ!すずかさんも小説書いてるんですね!
今度読みたいな✩よかったら書いてる小説の題名教えてください!

クロスさんタイムスリップするのかは小説を読んでください✨近いうちにわかりますよ✩

ありがとうございます✩でゎ書いていきまーす!

1、私は怪盗歌姫凛花!

「今日午後10時にこの代々伝わるダブルムーンをいただくか…」

クシャ、クシャ

「くそ〜怪盗歌姫凛花め…今に見てろ…おい!誰も入ってないな!」

「は、はい!今日は私たち警察と管理人以外誰も入っていません!」

「よし!まぁいざとなりゃあこの…」

「け、警部!」
 
「ど、どうした!

「月の光が私を照らす〜」

「歌…歌です!歌が聞こえてきます!」

「なにぃ〜」

「顔を隠し歩く姿は…」

「しかもとてもきれいな歌声です」

「もしかしたら…凜花!」

ダダダダっっっっっ

ガラッ

「怪盗歌姫凛花!くそーいつの間に⁉」

「このお宝は頂いていくわ」

ザッ

「おい…まて怪盗歌姫凛花!」

「くそ〜また逃げやがった!」

〜次の日〜

「ふぁ〜おはようおばあちゃん」

「あらおはようミクちゃん」

あッ皆さんこんにちは!私の名前は初音ミクです。

「ミクちゃん。…昨日盗んだダブルムーンはどうしたの?」

「ちゃんといつもの場所においてきたわ」

「そう…それならいいけど…このことは誰にも言っちゃダメよ」

「ええ。わかってる。私が怪盗歌姫凛花のことは誰にも言わないわよ」

「はぁ〜」

「もう、おばあちゃん。私子供じゃないんだからわかってるわよ」

実は私が怪盗をやってるのはとても大切な意味があるんだ…それは…

昔の話みたいなんだけど…昔…私たちの家では16才になると怪盗になるための

修行をしなくちゃならなかったの。私たちは貧乏な人たちに金貨をあげたり、

物を盗まれたら取り返してあげたりした、でも私達以外にも怪盗はいた

それは自分のために働く怪盗。ざっといえば悪い怪盗っていうの?

まぁ怪盗はもともと悪いけど・・・怪盗を悪用するなんて許せない!

そう思ったの。でもそんなある日事件が起きてしまった…

私のお母さんが亡くなるきっかけになる事件が…

6:桜月すずか :2013/08/19(月) 17:05 ID:QFw

入れてくれてありがとう!
レミ☆さんの10分の1以下の下手な小説ですがよければ・・・
怪盗レッドのオリジナル小説書いてみます!
という場所です。ただ最初の話は怪盗とは関係ないんです…。
あ、呼び捨てで構いませんよ♪

7:ココア:2013/08/19(月) 17:23 ID:lDI

そうなんだ!すずかすごいね✩私も呼び捨てでいいですよ♪
実は私怪盗レッドの大ファンなんです!読みに行きますね★

8:桜月すずか:2013/08/19(月) 17:55 ID:QFw

ココアありがとう!

9:レミ☆:2013/08/19(月) 19:20 ID:lDI

いえいえ★こちらこそこの小説を読んでくれてありがとう!

わわわ💦なんか名前変わっててすみません(多分妹のいたずら…)
ほんとすみません。これからもレミって読んでください💦

10:桜月すずか:2013/08/19(月) 19:59 ID:QFw

うん、気にしないで。妹いるんだー。私一人っ子だから。レミの小説面白いね。

11:桜月すずか:2013/08/19(月) 20:09 ID:QFw

そういえばレミはボカロ(初音ミク)好きなの?私は好きだよ。

12:レミ☆:2013/08/20(火) 07:36 ID:lDI

はい★もちろん好きだよ〜特に好きなキャラは初音ミクと鈴音りんだな〜

13:クロス ◆B97s:2013/08/20(火) 07:38 ID:95g

鈴音りんってUTAUですか?

14:桜月すずか:2013/08/20(火) 07:39 ID:QFw

そうなんだ!私も鏡音リンと初音ミク好きだよ!

15:÷:2013/08/20(火) 08:37 ID:QFw

レミ☆遅れたけど私のスレ来てくれてありがとう。

16:桜月すずか:2013/08/20(火) 08:40 ID:QFw

すみません。15私です。
レミごめんなさい!

17:桜月すずか:2013/08/20(火) 14:50 ID:QFw

続きがきになるーーー!
実は今私自分のスレでスランプにおちいってる・・・・。話思いつかない!

18:桜月すずか:2013/08/20(火) 22:56 ID:QFw

レミ☆はボカロで好きな曲ある?
私は、 千本桜  カゲロウデイズ  あと、 トリコロールエアラインかな?もっとあるけどかききれないから
あ、雑談ゴメン

19:レミ☆:2013/08/21(水) 08:52 ID:lDI

ありますよ〜私は「千本桜」と「ミクの消失」と「悪の娘」と「私の時間」
と「ゆめゆめ」です☆

だいじょうぶですよ(;^ω^)

20:桜月すずか:2013/08/21(水) 09:15 ID:QFw

そうなんだ!私の時間もいい曲だよね

21:レミ☆:2013/08/21(水) 09:40 ID:lDI

イイ曲だよね〜私の時間!すずか今スランプなの⁉うーんそうだな〜私は怪盗レッドのライバル登場⁉てきな?
とても強力なライバルがいいかな〜★その日あすかはキャンプに来ていて…そこに置いてあったのは1通の
手紙…そこに書いてあったのはその怪盗が盗む宝石…しかもその宝石は次の怪盗レッドが盗むもので〜みたいな
あっごめんなさい私が小説書くわけじゃないのに…気にしないでください。

22:桜月すずか:2013/08/21(水) 10:09 ID:QFw

レミ!ありがとう。参考にするね!
よかったら完成した小説見に来てね。

23:レミ☆:2013/08/22(木) 08:48 ID:lDI

はい★もちろん見に行きます!でわでわ最近書いてない小説書いていきます〜(^▽^;)


私のお母さんが亡くなるきっかけ…それは10年前のこと私の家には代々受けずかれた

秘宝があったの…それは恐ろしく強力なパワーを持っていてヘタすれば世界を滅ぼすことも

人を操ることもできた、悪者ならだれでも欲しがりそうなものだけど恐ろしすぎて

誰も近ずくことはなかった…だがそんなある日まえにもいった私達以外の怪盗たちが

急に私たちを狙ってきた狙いは…その恐ろしく強力な秘宝だったお母さんは秘宝を

悪用されないように…守るために全力で戦ったそしてついにその怪盗を倒したのだが

お母さんは力尽きてしまった…そのときだった秘宝が7つの方向に分かれてどっかに

飛んで行ってしまったのは…あれから8年たった今秘宝の行方は分からなくなったのだが

やっとのことで1つ目の秘宝ダブルムーンを見つけたのだ。だが1つ目が見つかったことで

あの怪盗達が動き出したのだ。

「おばあちゃんちょっとやばいよ…奴らより先に早く秘宝を集めないと💦」

「そこでねぇ〜ミクちゃんに頼みがあるんだよぉ」

「…頼み…?」

24:レミ☆:2013/08/22(木) 09:02 ID:lDI

「頼み…?」

「そう…ミクちゃん…頼みだよぉ」

「・・・・」

「ミクちゃんにタイムスリップして未来にいってほしんだぁ」

「えええええ!な、なんで?だってまだ秘宝が…」

「ミクちゃん。今のこの時代じゃ秘宝は見つからん」

「な、なんで」

「考えてみぃもしその秘宝が違う国にあったらどうするだぁ」

「そ、それは…」

「いけないだろぅだから未来へ行くんじゃ」

「で、でも未来に行ってもほかの国にいけなかったらどうするの?」

「それは心配ない。私も一度未来に行ったことがあるからのぅ」

「ええええ〜!」

「そのダブルムーンはな未来や過去にタイムスリップする力があるんじゃ」

「へぇ〜」

(おばあちゃん…未来に行ったてことは勝手に秘宝を使ったことになるんだけど…まさかねぇ)

「だから…ミクちゃん秘宝を取り返してくれんかのぉ」

「……」

(お母さんが命を懸けて守った秘宝…必ず取り返したい!)

「わかったおばあちゃん私未来に行ってくる!でも…どうやったら未来に行けるの?)

「ミクちゃんの歌声じゃ」

「歌…?」

「そう…ミクちゃんの歌声には魔力があるそれで宝石の力目覚めさせるんじゃ」

「う、うんやってみる」

「すぅ〜」

25:桜月すずか:2013/08/22(木) 14:38 ID:QFw

うわぁ!やっぱり面白いね!レミ☆の小説。
あ、参考にした小説書いてみたよ。
うまくいったかはわからないけど・・・。

26:レミ☆:2013/08/22(木) 18:35 ID:lDI

ありがとう(*ノωノ)
小説できたの!すぐ見に行く!

27:黒猫P 907:2013/08/25(日) 20:52 ID:PPg

面白いですね!

28:レミ☆:2013/08/26(月) 09:37 ID:lDI

黒猫pさんありがとうございます☆彡

29:レミ☆:2013/08/27(火) 09:23 ID:lDI

でわでわ小説書いていきます〜

「わかったやってみる!」

「すぅ〜」

「♪〜ラララ〜」

「♪♪♪〜」

ミクは歌った…

ピカーーーーーー

「ひ、光った!」

「ミクちゃんこれを」

「なにこれ…」

「それは桜ブレスネット」

「桜…ブレスネット?」

「いいかいミクちゃんここに咲いてる千本の桜は

 1年中咲いているだが1日に1本枯れてしまうんだよ」

「へぇ〜」

「そしてまた10年後に咲く不思議な千本桜じゃ」

「ふーん」

「それでこの千本桜がすべて枯れたら魔力がなくなってしまうのじゃ」

「え・・・・」

「だからそれを伝えるブレスネットじゃ」

「…うん!…おばあちゃん!」

「ん?」

「必ず取り戻して見せるから」

「ああ〜あとミクちゃんあいつらには気ぃつけろよ」

「うんあの悪い怪盗の1人鈴音りんにはね・・・」

キラーん✨

こうしてミクは未来の2013年にタイムスリップした…

そのころ…

ガサガサ  ザッ

「リン様ミクの奴が」

「ええ…わかっておる…この鈴音りんを怒らせたこと後悔させてやる!」

30:桜月すずか:2013/08/27(火) 22:40 ID:il2

わぁ!鏡音リンがでてきた!続ききになるなぁ。

31:リナ:2013/08/28(水) 16:24 ID:Zjs

はじめまして
ボカロ(初音ミクも)とかよく知りませんが、入っていいですか?

32:レミ☆:2013/08/29(木) 17:46 ID:lDI

リナさんどうぞ〜大歓迎です!

すずかありがとう〜(*ノωノ)

33:レミ:2013/09/03(火) 15:05 ID:lDI

よーし書いていくぞっ☆


「きゃあぁぁあぁ」

ドさっ

「いった〜い…あれ・・ここは…」

「あの〜」

「はい!」

「あ、いきなりすみません。私初音ミクと言います」

「あ、私はグミって言います。よろしく…で聞きたいことって何ですか?」

「あっ今って何年ですか?」

「えーと2013年ですけど」

「やった〜〜〜〜」

「はっ」

「・・・・」

「ご、ごめんなさい💦ありがとうございます」

「い、いいえ」

(ホントに来ちゃったんだ2013年に)

「そういえば…ここにも学校があるんだよね」

「そーだ!」


〜桜小学校〜

「こら〜席つけ〜」

がた…がた

「今日は転校生を紹介するぞ!おい!入っていいぞ」

ガラガラ…

ザワザワ

(めっちゃ美人じゃね?)

(髪の色とか緑だしよぉ)

(キレーーーー)

「こんにちは!初音ミクと言います!」

34:レミ☆:2013/09/04(水) 17:47 ID:lDI

「じゃあミクの席はあそこでいいか?」

「はい!」

私はその席に向かった。

ザワザワ ザワザワ

(ふぅ〜疲れた)

休み時間

「ねえねえミクちゃんはどこからきたの?」

「なんで髪がそんなに長いの」

「え〜と」

(いっぺんにいうから何言ってるかわかんないし)

「私は静岡からきたの髪は小さい頃からのばしてるからよ」

「へぇ〜」

(えっ今の声誰が言ったの?なんかこの箱から聞こえたような)

この箱は私がこの時代に来るとき役に立つからもってけって渡されたけど…

「ごめん。私トイレ行ってくる」

私はトイレに駆け込んで箱を開けた。すると…

「クルーン」

「わぁ⁉」

出てきたのは白いいきもので耳を羽代わりに飛んでいる。

全体の色は白。手や尻尾の先は茶色くて瞳の色は

ライトブルー。とてもかわいいいきものだ。

「こんにちは〜僕ポルンっていうの♪」

35:色花:2013/09/04(水) 19:42 ID:eQU

すみません色花(いろは)と申します入ってもよろしいでしょうか?

36:レミ*:2013/09/05(木) 17:06 ID:lDI

どうぞどうぞ色花さん!大歓迎ですっ!

37:色花:2013/09/06(金) 02:43 ID:eQU

ありがとうございますレミさん。それでは、はいらせていただきます。

38:レミ:2013/09/06(金) 17:53 ID:lDI

はい☆どうぞ〜。いきなりだけど呼び捨てでいいですか?
私のことは呼び捨てでОkですよ!

39:色花:2013/09/06(金) 21:20 ID:eQU

レミいいよーこっからタメ&方言でいきます。意味がわからんかったら言ってなー^∀^ところで質問です。
皆は、何年生なん?うちは、小6です。

40:桜月すずか:2013/09/07(土) 17:46 ID:il2

レミ☆!来たよ
タイムスリップ成功したんだ!面白いよ♪
色花さんはじめましてすずかです。あ、桜月はいれないですずかとよんでください。
タメokですのでよろしくね。
私は小5です。

41:リナ:2013/09/07(土) 19:54 ID:IN.

レミさん読みました‼ すっっごい面白くなって来ましたね☆続き楽しみにしてますね〜(^o^)
色花さん、こんにちはっ リナです。中2ですよ。

42:色花:2013/09/07(土) 21:05 ID:eQU

すずかとリナさんよろしく`∀´タメ&呼び捨てでいいよ
リナさんに質問です。受験勉強は何年からやっといたらいいんですか?

43:リナ:2013/09/08(日) 09:27 ID:IN.

えと…色花さんここレミさんのなので、雑談はしない方がいいかな?っと。
すみませんっっっ‼ あっでも話はしたいんで、もし良かったら何ですけどね…
私がやってるスレがあるんですけど、『リナと一緒にお話しましょう☆』って言うんですけど…(フリートークです。)
もし良かったらこっちに来て下さい。…なんか宣伝みたいになってしまってレミさんすみませんでした。

44:レミ:2013/09/10(火) 17:11 ID:lDI

すみません💦最近来られなくて…(規制中でした)
リナさん初めましてレミです。小説読んでくれてありがとう❤
あッちなみに私は小6です☆
はい〜楽しみにしててくださーい★
いやいや大丈夫ですよ〜^∀^
すずか〜久しぶりだねっ

っと一様全部の書き込みの返事書いときました。
でわでわ小説書いていきまーす☆

45:レミ:2013/09/10(火) 17:16 ID:lDI

書いていきますね〜★

「ポ、ポルン?」

「そう僕ポるんっていうの〜」

その変な生物のポるんは体は白色で毛並みがすっごいふわふわ。

瞳はライトブルーな可愛い子だ。

「へぇ〜で、なんでついてきたわけ?」

「おばあちゃんに頼まれたの〜」

「えっ?おばあちゃんに?」

「そう〜僕昔おばあちゃんのパートナーだったからね♪」

46:レミ:2013/09/10(火) 17:23 ID:lDI

「え〜〜⁉」

(おばあちゃんがッよく言ったパートナーって)

「あなただったの?」

「うん、そう♪」

「へぇ〜」

「で、あなたはおばあちゃんに何を頼まれたの?」

「え〜と僕今日から君のパートナーになるの」

「ふーんそれはいいけどあなた何ができるの?」

「たとえば…声まねとか」

「あっあの時の声って」

「そう!僕の声まね」

47:レミ:2013/09/10(火) 17:27 ID:lDI

「す、すごいけど・・・他には?」

「あとは…空を飛んだりとか?」

「それから?」

「・・・・」

「ないの?」

「ふーん、まっいいけどさっ」

キーンコーンカーンコーン

「あッチャイムが!」

「あんたは隠れてなさい」

「大丈夫!僕はミクみたいに歌声に魔力がないと見えないから」

「そう…ならいいけど」

「やっば!はしって戻らなきゃ」

タタタタ…

〜放課後〜

「ふ〜疲れた〜」

48:色花:2013/09/10(火) 18:38 ID:eQU

お久しぶりレミも小6やったんや'○'びっくり^∀^
レミって連合運動会って知ってる?

49:レミ:2013/09/11(水) 18:57 ID:lDI

久しぶり〜来れなくてごめんねっ(;´Д`)
知ってる知ってる!

50:色花:2013/09/11(水) 23:52 ID:eQU

今うち練習やってて朝練いつも遅刻してるねん(´ω`)レミって何県にすんでるん?連合運動会知ってるんやったらもしかして大阪・・・

51:レミ:2013/09/12(木) 17:00 ID:lDI

そうなの〜大変だね💦
いや💦私は山梨県に住んでるんだけどうちのお母さんが大阪人でよく言ってたんだよね〜
連合運動会のこと…だから知ってたんだ〜☆私も夏休みとか冬休みとかよく大阪行くよ〜
おばあちゃんにあいにね☆彡

52:レミ:2013/09/12(木) 17:15 ID:lDI

え〜と小説書いていきますっ!

「ミクそんなに疲れたの?」

「う、うん」

はぁ〜〜〜

思わずまたため息をついてしまった。

「ミクため息ばっかついてないで今日は秘宝を盗みに行くんだから」

「はぁ〜〜?場所もわかんないのにどうやって?」

「僕は特殊な能力を持っていて秘宝の位置がわかるんだ♪」

「ホント!それならすぐに見つかるじゃん」

「でも6個中4個は電波が届かないよ」

「え〜」

「まあいいじゃないか千本桜はまだまだあるし」

「そ、そうね…」

「じゃあ早速盗みにレッツゴー」

その夜

「わ〜あなたって服も出せるのね」

「うん☆彡」

「さあ行くわよ」

「うん」


ザザザザザっ  ガサガサ

「ふん中に入ったわさあ鏡音リン様があなた方を倒してあげようじゃない…!」

53:色花:2013/09/12(木) 21:14 ID:eQU

お母さん大阪出身なんや(^∀^)
うちは母も大阪出身やから学校の事色々聞けるから便利やねん
と言うかホンマに小説書くの上手いなうちすっごい下手くそやから・・・

54:レミ:2013/09/13(金) 17:02 ID:lDI

そうなんだよ☆まあ私は山梨県で生まれたから?大阪弁じゃないけど…
そうなんだ〜それは便利だ(*´ω`)
上手って言ってくれてありがとう(≧▽≦)
これからもこの小説をよろしくお願いしますっ☆
あと色花も小説書けば上手に書けると思うよ!

55:レミ:2013/09/13(金) 17:52 ID:lDI

あっいまきずいたけど色花もボカロ小説書くんだね☆
ガンバッ

56:色花:2013/09/13(金) 20:31 ID:eQU

ありがとうレミ\><
レミも小説書いていいんだよ

57:みはるん& ◆qLQs:2013/09/14(土) 06:47 ID:U4U

初めまして。こんにちわ〜(*^-^*)レミ✩さんそのほかたくさんの書込みをしているみなさん入れてください。

58:色花:2013/09/14(土) 08:58 ID:eQU

みはるんさんこんにちは色花です。私としては大歓迎です。

59:レミ:2013/09/14(土) 19:43 ID:lDI

そうなのっ!じゃあ早速見に行くね!

みはるん!来てくれたんだね☆
大大大歓迎だよっ(≧▽≦)これからよろしくでぇ〜す💛

60:レミ:2013/09/14(土) 19:52 ID:lDI

でわでわ今日1回目の小説書きまーす☆

「ってミク…一つ聞きたいんだけど…」

「何?」

「なに、なになにこの警察の量!」

「あは、そんなの当たり前じゃん予告上出したんだから」

「え〜〜〜!出さないほうが有利なのに…」

「いいの。このほうが面白いでしょ☆」

「面白いって…まったく…」

「さあ、行くわよ!」

「うん!ミク歌は歌うの?」

「あたりまえじゃない。歌わないと怪盗歌姫凛花じゃないでしょ?」

「それもそうか。歌姫だもんね」

「ええ。あ!あれが秘宝のライトブルーね」

「うん。あの宝石には旦那力があるんだろうワクワク」

ヒュっッっ

「!!!」

ブーブーブー

「ラ、ライトブルーが…消えた?」

「お久しぶりねぇ初音ミク…いや歌姫凜花さん?」

「その声は…」

「鏡音リン…!」

61:色花:2013/09/14(土) 22:54 ID:eQU

先がきになる(><)
千本桜の小説とまったく違うから新たな楽しみがあるからむっちゃおもろい〜

62:レミ:2013/09/15(日) 19:25 ID:lDI

色花いつも読んでくれてありがとう(≧▽≦)
でわでわ小説書いていきます〜


「何であんたがここにいるの…」

「あら、私もタイムスリップしたのよ」

「どうやって…?」

「あら、それは秘密よだってあなたは敵だもの」

「くっ」

「ミクどうするの?」

「あら可愛いペットさんねぇ」

とりんは言った後自分のペットを出した。

「クルーン。おいりん!なんだこいつらは」

「私の敵よそして…私のお母様を殺した娘よっっ」

「それはあなたのお母さんが…」

「ふんっどうやら何も知らないようね」

「え・・・・・」

「お母様は何も悪くないのよっ。あいつにあいつらに操られるまでは優しかったのにっ」

「え……?」

(ど、どうゆうことなの。いったい操られたって…?)

ヒュウウウウ〜〜〜〜

私の足元に冷たい風が吹いた…

63:色花:2013/09/15(日) 23:11 ID:eQU

だっ誰なんだ!アイツって!((殴

64:レミ:2013/09/16(月) 19:47 ID:lDI

誰なのかは小説を見ていけばわかるよ(*^▽^*)

65:色花:2013/09/17(火) 07:05 ID:eQU

ノリで>>63のコメにしてしまいました。ごめんなさい

66:レミ:2013/09/17(火) 17:33 ID:lDI

大丈夫だよ(*^-^*)

67:レミ:2013/09/17(火) 18:00 ID:lDI

でわでわ小説書いていきます〜(●´ω`●)

「特別にあなたに教えてあげる。お母さんは死ぬ直前にこう言ったわ」

〜10年前〜

「お母さん、お母さん!」

「リン、ゴメンねぇ。私があんな奴に操られなかったらこんなことには」

「操られた⁉どうゆうこと」

「お母さん。どうしても勝てなかったよ」

「な、なにに⁉なにに勝てなかったの」

「お金が欲しいとゆうわがままに」

「も、もしかしてあたしを学校に行かせるために」

「そ、うだよ。あんたに友達いっぱい作ってほしかった…」

「だから、怪盗なんて始めたの⁉」

「私はやりたくなかった…でもあいつに体を乗っ取られて

勝手に動いてしまったんだ」

「そ、そんな」

「リン!気をつけなよ。私の体を乗っ取った奴は

 すごい歌の魔力を持っておる」

「そいつの…そいつの名前は」

「・・・・」

「お母さん?おかあさーん!!」

68:レミ:2013/09/17(火) 18:09 ID:lDI

「そ、そんなことがあったの…」

「ええ…お母さんが操られた人物は私も知らないけど」

「と、とにかく歌姫凛花!あなたを倒しに来たわ」

「やめなさい。乗っ取られたからお母さんを殺すしかなかったじゃん」

「それならお母さんの体を乗っ取った奴を殺してよ!」

「あんたなんか・・・・」

「大嫌いよ!」

「・・・・」

「あら…私としたことが言いすぎましたわショックで言葉も出ないのね」

「・・・」

「まあいいわ。私の歌を聞けばあなたも死ぬでしょうし…」

「すう −−−−」

りんは息を吸って歌い始めた

69:色花:2013/09/17(火) 18:09 ID:eQU

なっなんかミクのお母さんがやったように思える(’_’;

70:レミ:2013/09/17(火) 19:31 ID:lDI

た、確かにΣ(・ω・ノ)ノ!(もしかしたらそうかもしれないよ…)

71:みはるん& ◆VPrI:2013/09/23(月) 10:07 ID:U4U

レミ✩〜。いるー(?_?)

72:レミ:2013/09/23(月) 15:26 ID:lDI

いるいる☆ってもう帰ったんだっけ…
もう(-_-メ)みはるんッたら…

73:レミ:2013/09/29(日) 17:27 ID:lDI

最近書いてない小説を書いていこうと思います〜

「待って!」

「何よ?もう止めたって遅いわよ」

「あなたは1人で寂しかったんだね」

「はぁ⁉」

「私にはね魔力を使うと人の心を読める力があるの」

「なっ」

「あなたの心とっても悲しい…」

「…」

そのあとリンの目から涙が流れた

「ど、同情なんていらない!あなたに私の気持ちなんて…」

「わかるよ」

「え?」

「わかる。私のお母さんもあなたのお母さんを封印するとき死んでしまったの」

「えっ」

「つらいよね。周りの人には皆お母さんって呼べる人がいる。
 お母さんがいるのに何で私達だけいないんだって」

「うぅ…」

「私にはなんでいないのかなって」

「ぅぅ…」

リンの目にはポロポロと涙が出始めていた

「ごめんなさい。あなたもお母さんがいなかったのね」

「…」

「私も辛かった。嫌だった…寂しかったあなたも同じ気持ちだったのね」

「あっいたぞ!怪盗だ捕まえろ」

「やばい」

「早く逃げましょ」

「う、うん」

その時…

「わっ」

私は屋根から滑り落ちた

74:色花:2013/10/02(水) 03:04 ID:eQU

ドキドキワクワク(><)

75:レミ:2013/10/02(水) 17:31 ID:lDI

お〜色花久しぶり〜☆

76:色花:2013/10/03(木) 17:11 ID:eQU

おひさ〜(>∀<)いや〜>>71>>72のやり取りにどう入ればいいかわからんかったから
........って送ろうかな?って思ってたんやで(;^_^
何とか我慢出来た(^∀^)

77:レミ:2013/10/04(金) 17:52 ID:lDI

そうだったんだ〜実は私も返事どうしようか迷ってたんだけど
書かないとなんか小説が書きずらいからちょっと考えて書いたけど…
なんか逆に困らせちゃったね…ゴメン_(._.)_

78:色花:2013/10/04(金) 22:09 ID:eQU

大丈夫、うちが入ったスレッドで良くあるねん

79:レミ:2013/10/05(土) 17:15 ID:lDI

そうなんだ。
ほんとゴメン💦
でもよかった〜もう色花来ないかと思って心配してたんだ〜
安心したよ(^∀^)

80:リナ& ◆IK9U:2013/10/05(土) 17:34 ID:QXw

お久しぶりです。最近来てませんでした。
こんな事になるとは…予想外でした。
これからも楽しみにしてます‼

81:レミ:2013/10/05(土) 18:47 ID:lDI

わ〜久しぶり〜
うん★楽しみにしててくださいっ(*´ω`*)

82:レミ:2013/10/05(土) 19:01 ID:lDI

でわでわ小説書いていきます〜

その時…私は屋根から滑り落ちた…

ガシっ

「え…」

その上には…緑色の髪の少女がいた…
この子どっかで…

「ああ〜!!」

「あなた私がこの時代に来たばっかの時ここは何年ですか?きいて
 答えてくれた…」

「ええ…その時のものです。私はグミ…」

「グミ…」


「助けてくれたありがとあとリンも…」

そう、リンも私を助けてくれようとしたのだ

「べ、別に…ら、ライバルがいなくなっては困るし」

「ライバル?いつの間にか私たちライバルになったの?」

カアァァァ…

「やっぱりあなたは悪いことはできないね」

「え…?」

「だからあなたは本当は優しい人ってこと」

カアアア…

「フン!まだ私はあなたを許したわけではないから」

「わかってるってよろしくね。リン」

「二人とも、逃げないと警察がそこまで迫ってますよ」

「ヤバ…そういえば見つかってたんだっけ」

「こら怪盗め!盗んだものを返せ!」

「あ…ライトブルーが」

秘宝のライトブルーを落っことしてしまった・・・

そして屋根から…

バリーン!

「ラ、ライトブルーが割れた⁉」

83:色花:2013/10/05(土) 22:43 ID:eQU

返事さえこればだいたい書き込むから大丈夫やで!
リナさんスレやり過ぎやで書き込むの大変やろ!

84:色花:2013/10/05(土) 22:44 ID:eQU

割れたらヤバイやん
今後の展開がマジで気になる

85:リナ& ◆IK9U:2013/10/05(土) 23:04 ID:QXw

色花さん、え?そんなにやってないですよ?
自分のが5つ?6つ?で。
リレー小説…アハハ…何個だろう。
で、更新されたら見るのと、感想書くのがー
20は軽くあるかな?
そんなに無いですよ?
なんか雑談になってすみません…

86:ミサ:2013/10/06(日) 05:52 ID:eQU

いやいや、20って普通そんなに、やらんで(`ω´)

87:レミ:2013/10/06(日) 11:12 ID:lDI

リナさん…スゴイ…
いやいや雑談少しならオッケーですからだいじょぶですよ★

88:レミ:2013/10/06(日) 11:27 ID:lDI

小説書いていきます〜

「ラ、ライトブルーが割れた⁉」

「そんなことって…」

「・・・・」

「お前らよくも…」

「ヒソヒソ…」

(警察の人ものすごく怒ってるよ)

「ヒソヒソ」

(秘宝が割れるなんて聞いたことありませんね…)

「ヒソヒソ…」

(グミ!今は逃げることも考えないとここでつかまったら)

そしたらリンが口を開けて…

「フフフ…私たちを捕まえられるかしら?」

「な、何を・・・」

またリンは口を開けて今度は歌い始めた

「♪〜♪〜♪〜」

と、その時・・・

ゴロゴロ…

「な、なんだ」

ゴロゴロ…ピカっ 

「か、雷だ!」

「今のうちに…」

「あ!怪盗たちがライトブルーを持って逃げたぞ!」

・・・・・・・・・・・・


「何とか逃げられたわね」

「うん。それでグミ」

「はい?」

「あんたは何者?怪盗ってことはわかったけど・・・も、もしかして」

「ええ。私怪盗の中では有名なエリート怪盗の・・・・」

「えええ!あの?あのめちゃくちゃ優秀で狙った獲物は必ず
 盗む怪盗?」

「ええ。そうです…」

「だから…礼儀正しかったのだな」

「そっか〜」

「ッてゆーかリンあんた…態度変わったね…」

「はア?」

「さっきはなんかお嬢様みたいな口調だったけど…」

「いいのじゃ。これが本当の私なんだ!」

「さーてとそろそろ本題に入ろう」

「そうだな」

「何で秘宝ライトブルーが割れたか…」



ガさ…ガさ…

「やっと・・・・み・つけた…」

89:色花:2013/10/06(日) 13:27 ID:eQU

グミキター(°∀°)

90:レミ:2013/10/11(金) 15:41 ID:lDI

またまた最近書いてない小説を書いていきたいと思います

「これ偽物なんじゃない?」

「そうかもしれないのじゃ」

「よし…きゅきゅ」

「キュー」

「わ〜可愛い💛これがグミのペット?」

「そうですけど。お二人ともこの子たちはペットではなく
 れっきとした魔ペットさんたちですよ」

「へ〜」

「初めて知ったのじゃ」

「きゅきゅこの秘宝は本物かしら」

「ちょっと待って…」

「「「・・・・・・・・」」」

「これは間違いなく本物よ」

「え〜どうするの?こんな状態じゃ…」

「僕に任せて」

「ポるん!」

「俺様も手伝うぜ」

「クルン!」

「私も」

「きゅきゅ」

「で、3人とも何をする気?」

「これを僕たちの魔力で治すポるん」

「え〜そんなことができるの?」

「うん!」

「それならそうと早く言ってよ〜」

「あははごめーん」

「まあいいけど。とりあえず初めて!」

「うん♪」

91:色花:2013/10/12(土) 02:03 ID:eQU

リナさんの小説を今読んで思った事があって魔ペットってリルプリですよね(^_^;

92:色花:2013/10/13(日) 11:14 ID:eQU

本当にすいませんm(_ _)m
リナさんとレミさんを間違えてしまいました。
本当にすいませんm(_ _)mごめんなさいm(_ _)m

93:桜月すずか:2013/10/14(月) 22:18 ID:il2

お久しぶりです!
しばらく見てないうちに話が進んでる!!全部読んだよ!すっっごい面白いよ!(°∀°)

94:レミ:2013/10/15(火) 17:03 ID:lDI

すずか〜久しぶりだね(=^・^=)感想ありがとう❤すずかの
小説も面白いよ☆

えっっっっΣ(゚Д゚)そうなの⁉(リるプリ知ってるけどアニメ見たことないので…)
知りませんでした(*_*)

大丈夫だよ〜

95:色花:2013/10/15(火) 18:32 ID:eQU

>>94そうだよ(^∀^)と言うか!!うちは、リルプリってやってレミは、りるプリってやってるな(^_^;
本当はリルぷりやねんけど...

96:レミ:2013/10/16(水) 17:43 ID:lDI

あはは〜ホントだ☆ひらがなにする所間違えた〜
もうすぐ100!嬉しいデース💛これからもこの小説をよろしくです。
でわでわ小説書いていきます〜

「………」

「じゃあ始めるね♪」

ポるんたちが始めようとしたその時!

ひゅっッっッ

「!!またまたライトブルーが消えた⁉」

「ライトブルーは頂くわ」

「誰?」

そこにいたのは…
黒い服を着ていてフードも深くかぶっていて顔は見えない…
髪の色は茶髪の女の人

「フっ私が誰って誰だっていいじゃない」

「ライトブルーを返しなさい」

「えぇ〜そのお願いにはぁ〜従えない〜」

「それは大切な秘宝なのっ」

ギロ…

急に女の人が睨んできた。

「私が誰だかは教えないけどこれだけは教えてあげる…」

「…」

「私はねぇ、鏡音リンのお母さんを操った人よ…」

「お前あの時の!」

「リンやめて」

「でも…」

「相手は人を操れるほどの魔力を持っているわかなうはずがない」

「くっ」

「フフ…この秘宝はもらっておくわ……」

さっ

「き、消えた…」

(あいつが…りんのお母さんを操った人…)

97:色花:2013/10/16(水) 18:09 ID:eQU

ミクのお母さんじゃあなかったんだ!!
多分茶髪ならMEIKOだな!

98:レミ:2013/10/17(木) 18:39 ID:lDI

もしかしたらMEIKOじゃないかもよ♪変装とかしてたり…
まぁネタバレしては困るのでこの辺にして…小説書いていきます〜☆

ピりりり ピりりり 

「ん〜もう朝か…」

「…昨日リンダイジョブだったかな…」

そうもう昨日は夜遅かったのであの茶髪女があらわれたあと解散したのだが…

(…今日りんに会えるかなぁ〜?あっそうだっ)

「ねぇ。ポるん起きてっ」

「んん〜?もう食べられない…」

「寝言言ってないで…」

「むにゃむにゃ・・・」

「しょうがない・・・・」

「あっあんなところに綿菓子が」

「どこどこ?」

「やっと起きた☆」

「ずるい!僕の大好物を餌にして…」

「そんなことより…秘宝のありか分からない?」

「まって…探してみる…」

「・・・・」

「・・・・」

「ここからは結構遠いよ…」

「どこなのよっ」

「えーと…北海道」

「えぇ〜〜〜!どうやって行くの?」

「この時代では飛行機っというものに乗っていくらしい」

「へぇ〜〜」

「乗るためにはパスポートを取らなきゃね♪」

「パスポート?」

99:色花:2013/10/17(木) 21:23 ID:eQU

ネタばれ(´;ο;`)
国内だけなら、パスポートいらないよ!!

100:レミ:2013/10/27(日) 18:29 ID:lDI

わわわわ💦また細管小説を書いてないので書いていきます。小説っ!
(パスポートの件は何とかします💦)

「パスポートって何?」

「飛行機に乗る時に必要なもの」

「えぇ〜!じゃあ急いで取らなきゃ」

「でも国内ならいらないんだって」

ズコーーーーー

「じゃあいいジャン言わなくても」

「え〜でも取りたいし〜パスポート」

「あんたはいらないわよ。人間じゃないんだから…」

「え〜〜〜〜」


〜数日後〜

私達は今。とんでいる。どうゆう意味かというと

ポるんの上に載って透明になって飛んでいるのだ

「私達そういえば魔法(?)使えるんだっけ…」

「そうだったね。僕とべるんだった」

「・・・・・・・」

101:色花:2013/11/02(土) 10:15 ID:eQU

ギャグに代えるとはすごいし面白い!!

102:レミ:2013/11/26(火) 18:17 ID:lDI

面白いなんて…ありがとうございます。あと…
本当にごめんなさい💦小説書かなくて…もう一か月くらい書いてませんね…
ということで書いていきます久々に小説!

〜数時間後〜

「つ、ついたぁ〜」

「うぅ〜寒い…さすが北海道…」

「北海道はでっかいど〜」

「それどこ情報?」

「え?グミに教えてもらったの〜」

「もしかしてグミも…」

「え?なんか言った?」

「ううん何でもないよ💦」

「ふーん…それよりさぁどこにあるの?秘宝!」

「え〜と◎×博物館だね」

「博物館??」

「どうやら散らばった秘宝を拾って展示したものがいたようだね」

「秘宝を飾るなんてどうかしてるわ!」

「まあしょうがないよ💦多分展示した奴はきっと秘宝の価値なんて知らないと思うし」

「知らないのに飾るなんて…」

「まあまあ…」

「で、場所は?どこなの?」

ズコっーーーー

「…さっきまで怒ってたのに…」

「早く!」

「ああうん!」

〜数分後〜

「うわーーーでっかいーーー」

「ホントに大きいねぇ」

「まあ予告上も出したし…あとは夜を待つだけね」

「!!!予告上出したの⁉」

「うん…?」

「はぁ〜〜〜〜」

「??」

「まあまあミクさんらしいですこと…」

「その声は…」

「「グミ!」」

103:レミ:2013/12/01(日) 16:56 ID:lDI

「やっぱりここにいたんだね」

「あらさすがポるんさん分かっていらっしゃったのですね」

「??ドゆこと?」

「で、みくさん」

「は、はい⁉」

「予告上出したんですよね?」

「え、う、うん」

「なら私もお手伝いしましょう」

「ホント〜!ありがとう〜」

「ええ、」

「わしも手伝うぞ」

「その声は…」

「「「「リン」」」」

「大丈夫なの?」

「ああ…早く秘宝を見つけてあいつを倒さんとな」

「リン…」

私はりんに抱き付いた

「な、おぬし何をス…」

「よかった…」

「・・・・・・」


〜数時間後〜

「ここかぁ〜やっぱり広いな〜」

「で、何で警察たちはこんなにもそわそわしておるのじゃ?」

「え〜それはたぶん私が予告上を出したからだと・・・」

「おぬし予告上出したのか⁉」

「う、うん」

「ハァ〜」

「??何でポるんと同じ反応するの?」

「フフフ…」

「え〜なんでグミ笑ってるの〜」


・・・・・・・・・・・

ガサガサ・・・・

「ふ、あれがグミ、リン、そして…」

「あの伝説の子のミクか…」

104:レミ:2013/12/01(日) 17:04 ID:lDI

「そろそろ行ってもいいんじゃない?」

「そうね…」

「じゃ、行くか!」

タタタタタタ・・

「おいお前ら誰だ」

「やばっもう見つかっちゃったよ💦」

「とりあえず進みましょう」

「もう、歌の魔力を使うしか・・・」

「それはもう本当にダメなときにしましょう」

「何で?」

「もしかしたらあの茶髪の女が…」

「襲ってくるかもしれない…」

「・・・・」

「わかった…」

「二手に別れましょう私とりんで警察を引き付けるから
 その隙にミクは秘宝を…」

「OK」

「了解じゃ」

「じゃ、またあとで」

・・・・・・・・

「ここらへんかな…あ、あれは秘宝だ!」

「まずは睡眠薬を粉じょうにしたこればらまいてを警察を眠らせて…」

「こらでOK」

「この好きに秘宝を」

「お久しぶりですね・・・いや昨日会ったばかりですね…」

「その声は…」

「茶髪の…」

105:色花:2013/12/02(月) 15:59 ID:eQU

ごめん(;△;)
最近来てなかった
色々急展開してるな

106:レミ:2013/12/03(火) 16:00 ID:lDI

色花来てくれてありがとう〜(≧▽≦)
私も最近書かなくてごめんね💦忙しくて💦
でも最後まで書くつもりなので(あたりまえだけど…)
これからもよろしくです❤

107:色花:2013/12/05(木) 19:18 ID:eQU

うん!!遅れても大丈夫(>∀<)よろしく(><)

108:黒猫P 907:2013/12/05(木) 21:20 ID:PPg

久しぶりに来た
面白ーい

109:色花:2013/12/15(日) 01:44 ID:eQU

>>108お久しぶりです

110:色花:2014/01/02(木) 02:46 ID:eQU

あけおめ(^^)


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