カゲプロ*リレー小説

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1:紺 ◆rmTE:2013/08/23(金) 09:11 ID:VMM



えっとですね…、

カゲプロ小説スレ、たくさん建ってるんですけど;
あるスレから「カゲプロリレー小説スレ建てよう!」ってなったので
建てさせていただきます。重複って分かってますが;


<スレのルール>
・荒らし禁止、荒らされた場合は無視。荒らしに反応した方も荒らしとします。
・雑談は、できるだけしないでください。
・もうメンバーがいますが、途中から参加されてもOKです。
・3日たっても次の人が書かない場合は、その次の人が続きを書いてください。

スレのルールはこんな感じです。

>>2はレス禁、小説を書く際のルールを決めます。

では、質問等あれば聞いてください。

2:紺 ◆rmTE:2013/08/23(金) 09:18 ID:VMM



<小説のルール>

・台本書きは止めてください。
・記号等はもちろん使わないでください。
・情景描写、心理描写を書きましょう。
・キャラ崩壊はほどほどに。

分からない方はggってくださいね。

では、改めて始めます。
 

3:シャヤ:2013/08/23(金) 22:07 ID:vRY

きましたよ〜!!!

4:シャヤ:2013/08/24(土) 12:43 ID:77c

書いていいですか?!!

5:紺:2013/08/24(土) 13:03 ID:VMM


>>4

どうぞ!
シャヤさんから書いて下さい。

6:シャヤ:2013/08/24(土) 14:18 ID:77c

カップリングはどうしましょう?!

7:紺 ◆rmTE:2013/08/26(月) 08:06 ID:VMM


>>6

カノキド、セトマリ、コノエネ、ヒビモモ…何でもいいですよ?

8:シャヤ:2013/08/26(月) 11:58 ID:77c

死ネタってアリですか?

9:紺 ◆rmTE:2013/08/26(月) 15:04 ID:VMM



アリっちゃアリですが、僕が死ネタ得意じゃないので…;
どういうジャンルが得意ですか?

10:紺 ◆rmTE:2013/08/26(月) 15:04 ID:VMM



別に死ネタでもいいですが。

11:シャヤ:2013/08/27(火) 10:02 ID:77c

じゃあ、カノキドで!普通の任務にてキド怪我ネタで!                                  薄暗いビルの裏。そこには3人の男女が立っていた。「ねぇ、今日はどんな任務なの?」猫毛の少年が言った。「どうしてそれを今聞く?」緑髪の少女が呆れながら問うた。「いや、キドがIpod聞いてて反応してくれなかったんじゃないっスか?」カエルのような緑のつなぎが言うと、少女は言葉に詰まった。「いや…その、嗚呼ッもう悪かったな!!!!今日は闇取引している会社の社長をとっつかまえて…警察に持ってくだけだ。」「じゃあ行こうか。」猫毛の少年、カノがいうと3人はビルに入った。                         

12:シャヤ:2013/08/27(火) 10:03 ID:77c

次、お願いします!

13:シャヤ:2013/08/27(火) 10:03 ID:77c

次、お願いします!

14:紺:2013/08/29(木) 15:14 ID:VMM



周りをゆっくりと無言で見渡す。
ビルの中は、薄暗かった。

1階は使われていないのだろうか…。床に、椅子や机が散乱している。
窓には、カーテンがかかっていた。
隙間から漏れてくるわずかな光が、すごく眩しい。
それは、どこか不気味な雰囲気だった。

キドはその様子に、思わず後ずさりした。
ハッとして後ろを振り向くと、カノと緑つなぎの少年・セトが
心配そうな目でキドを見ている。
その顔を見て、慌てて訂正した。

「……なら、いいッスけど。」

ホッと溜め息をついて安堵する。そして、真剣な表情に戻した。

「社長室は5階だ、そこに進入するぞ。……危ないから気をつけろ。くれぐれも怪我するなよ。」

キドは耳元に小さな声で、呟くように言った。
こく、と2人は頷き2階につながる階段を見つめる。

そして、キドを先頭に階段を上っていった。


【もう少し長く書いてください。
 後、文章が分かりやすいように改行してください。】

>>シャヤさん

15:シャヤ:2013/08/29(木) 19:41 ID:77c

すみません…以後気をつけます。                       3人はキドの能力で気配を消し、とうとう社長室の前まで来た。           「ねぇ、正面から入るつもり?」カノが聞くが、キドはガン無視した。その代わりにカノのみぞおちにケリを一発入れた。                     幸いドアは開いており、物音立てずに入り込んだ。           「後ろにまわれ!」 薄暗い社長室の中央にある大理石のテーブルの後ろに社長はいた。いかにも、という感じの人だったが、一番驚いたのは、まだ若く二十歳過ぎくらいだった事だった。                              「あっ!!!」…カノが棚にぶつかったのだ。その刹那、「誰だ!!!貴様ら!!!!!!!! 」という怒鳴り声と共に…  パンッッ!!   乾いた音がした。           「うあっっ!!」     社長がキドに向かって発砲したのだった。                    すみません、小説というものを初めて書いたので、分からない事もありますが、暖かい目で見てくださったら嬉しいですので                        すみません、小説というものを初めて書いたので、よく分からない事もありますが、頑張りますのでよろしくお願いします。

16:シャヤ:2013/08/29(木) 19:45 ID:77c

なんか最後のコメントおかしくなってしまいました。すいません。

17:りこっち:2013/11/14(木) 01:47 ID:XcA

あ、これって続きとかあるんですか?


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