あやかし緋扇のリレー小説だよ?全員しゅーごー!!

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1:桜みく:2013/09/10(火) 16:30 ID:Ztw

こんにちは〜。
英莉〜ここだよ〜。
んじゃ、つぎからかくよー!
最初は私から!

2:桜みく:2013/09/10(火) 16:33 ID:Ztw

ごめん!
瑛莉だったね・・・!
間違えてごめん!

3:瑛莉 ◆4JjM:2013/09/10(火) 16:40 ID:tJg


来たよ^^

大丈夫*

4:桜みく:2013/09/10(火) 16:41 ID:Ztw

とりあえず、書くね?

5:瑛莉 ◆4JjM:2013/09/10(火) 16:45 ID:tJg


分かった^^

6:桜みく:2013/09/10(火) 16:46 ID:Ztw

それはそれは昔のこと。
嶺羽と未桜という者たちがいた。
彼らは、緋扇を使い悪霊を祓っていたそう。
彼らは恋人同士。
しかし、悪霊に引き裂かれたそうだ。

【こんなんでいいの?↑昔の話をどっちかがおばあちゃんにきいたとこをイメージした。。。】

7:瑛莉 ◆4JjM:2013/09/10(火) 16:49 ID:tJg


【そんな感じ^^】
【ん-…難しそうだ((汗】

【続きどうするんだっけ...?←】

8:桜みく:2013/09/10(火) 16:50 ID:Ztw

【良かった・・・。


  んじゃあね・・・。二人が5歳のときを書いてみる?どう?】

9:瑛莉 ◆4JjM:2013/09/10(火) 16:53 ID:tJg


【うん^^

 五歳の時…か…1巻からとか持ってない…((泣
 うぅ…orz

 私には怖いものなどなかった。
 男まさりなーあー\(^0^)/】

10:桜みく:2013/09/10(火) 16:54 ID:Ztw

【実を言うと私はコミックは持ってないw

  違う雑誌の付録ぐらいでしか知らないw】

11:桜みく:2013/09/10(火) 16:55 ID:Ztw

未来はいつものように外に遊びに行った。

12:瑛莉 ◆4JjM:2013/09/10(火) 16:57 ID:tJg


【あ、そうなんだww
 買いなよんω】

そうしたら…

【これって、夢小説??】

13:桜みく:2013/09/10(火) 16:59 ID:Ztw

 【それでもいいよ!とりあえず自由!】

 車にひかれそうになった。
 あのこ、陵が助けてくれた。

14:瑛莉 ◆4JjM:2013/09/10(火) 17:03 ID:tJg

【了解!】

「危ない…!!」

「えっ……?」

【あ、思ったんだけどこれって何歳??
 あーいつもの様に書けん...】

15:桜みく:2013/09/10(火) 17:09 ID:Ztw

【今は5歳。ちょっと次から変わるよ!】

 ・・・ガバッ。
 「はぁ。また、あの夢か・・・。」
 「ふわぁ。。。ってもうこんな時間!?」
 皆さんこんにちは。
 私は唐沢未来。

 【さっきのを夢にしちゃった桜みくw】

16:瑛莉 ◆4JjM:2013/09/10(火) 17:12 ID:tJg

【5歳だったかー。
 了解*】

あれは、何だったのだろうか。
そう思いながら、私は準備をした。

「ヤバい...!!」

【ははww】
【下手でごめん...それ以前に私の小説になってるのだろうか...?】

17:桜みく:2013/09/10(火) 17:16 ID:Ztw

 【なってるよ!!!不安になんなくていいよ!】

 とたとた・・・
 「あっ。未来やん。おはよー!」
 「あ!!おはよー!さくら」
 
 キーンコーンカーン・・・
 「やばいなぁ。こりゃ、遅刻やなぁ」
 「そんなこと、言ってないで早くいこ!」

18:瑛莉 ◆4JjM:2013/09/10(火) 17:20 ID:tJg

【いやー、しますよww
 お世辞さんきゅ☆】


「わ、分かったで!!」
「うん」

「「バタバタ...」」

完璧遅刻だ〜…
先生に怒られる...。

居残り確定...


【あれ、さくらちゃんって呼んでなかったっけ?】

19:桜みく:2013/09/10(火) 17:25 ID:Ztw

【お世辞じゃないよー  そうなの!?んじゃあ次からさくらちゃんで!】

 ガラガラッ!!

 「あれ?先生おらへんなぁ。」
 「えっとー。今日って何曜日?」
 「今日か?今日はなぁ、金曜日やで?」
 「「朝会だぁ!!」」
 「はやく!さくらちゃん!」
 「わ・・・わかっとるって!」

20:瑛莉 ◆4JjM:2013/09/10(火) 17:37 ID:tJg

【お世辞です^^はーい。了解です*】


「分かってたのね」


苦笑をしながら、言った。
他に言う言葉が見つからなかったのもあるけど、
思い付いた言葉がこれだったからそう言った。

「分かってたで」

朝会か〜…
面倒だなぁ...。

「...はぁ...」

「どしたん?未来。元気なさそうやけど」

さくらちゃんが、心配そうな顔で私に言ってきた。

「いや...朝会面倒で...」

「嗚呼...成る程なー、うちも面倒やわ」

さくらちゃんが溜め息を付きながら言った。
朝会って、面倒だよね...。

「唐沢に、桜咲!!静かにしろ!!」

「「ッゲ...」」

先生に怒られた私達は蒼白しながら、言った。

「『ッゲ...』とはなんだ、『ッゲ...』とは」

「「な...何でもありません...ごめんなさい」」

私とさくらちゃんは、謝った。
"面倒だな"と思いながら、ただただ謝っただけ――…


【変なのになった((汗
 ごめんね...】

21:桜みく:2013/09/10(火) 17:42 ID:Ztw

「ねぇ、さくらちゃん。」
「なんや?」
「今日、龍くん休みだけど、大丈夫なの?」
「なんや、そんなことか・・・。」
 
 さくらちゃん曰く、風邪を引いたそうだ。

「てか、なんなん?今日の授業は。」
「さ・・・さくらちゃん!声が大きい!」
「?・・・うわぁ!」

 さくらちゃんは先生に言われ、廊下に突っ立っていることになった・・・。
【大丈夫!私なんか、話が脱線してる気がwww】

22:瑛莉 ◆4JjM:2013/09/10(火) 17:42 ID:tJg


【日本語おかしくなるんだよね...(´;ω;`)
 日本語ムズカシイデース←】

23:桜みく:2013/09/10(火) 17:45 ID:Ztw

 【いやいや・・・。君、日本人だよね?!w】

24:瑛莉 ◆4JjM:2013/09/10(火) 17:49 ID:tJg


「桜咲...ちょっと、此方に来い...」

先生がキレながら、言った。
さくらちゃんは怯えながら言った。

「せ...先生...?こ...怖いですよ...?」

「お前が悪いんだろう...!!罰として、居残り!!」

私のせいでさくらちゃんが居残りになった...。
さくらちゃんだけが、居残りなんて私が許せない!!

「あ...あのっ...先生」

「何だ?唐沢」

「さくらちゃんだけ居残りなんて、ダメです。
 私が元はと言えば悪いのに...私も居残りさせて下さい」

正直居残りなんて、嫌。
だけど、さくらちゃんが居残りを喰らうくらいなら、私も居残りしてた方が良い。
私が悪いのもあるけど。

「...?嗚呼、良いぞ。罰として、唐沢と桜咲は居残りだ」

「ちょっ...未来...ええのか?...」

良かった〜…
そうだ、その間にさくらちゃんと喋ってれば良いか〜…

「はい、分かりました。ありがとうございます、先生」

「さくらちゃん、良いよ。私が悪いから」

でも...居残りだから、掃除とかしないといけないんだよね...
面倒くさいなぁ...。

「いあ...でも...」

「大丈夫だよ」


【有難う(´;ω;`)
 そうか?ww】

25:瑛莉 ◆4JjM:2013/09/10(火) 17:51 ID:tJg


>>23

【日本人ですww
 いあー、日本人のくせに←

 言葉を間違えてしまうんですよww
 自分がダサ過ぎてツライww】

26:桜みく:2013/09/10(火) 17:58 ID:Ztw

【ださくないよ!私も国語だいっきらいで苦手だから!】

 −放課後−

 キーンコーンカーン・・・

 「やっと、授業が終わったぁ」
 「せやけど、居残りが・・・」
 「大丈夫!ささっと終わらせればいいし!ね!」
 「せやな!よし、がんばろな!」

 ざっ・・・ざっ・・・
 キュッキュッ・・・

 −15分後ー

 「終わったぁ・・・!」

 ピカーン☆

 「未来、えらいはよう終わったなぁ」
 「えへへ。それほどでも。///」
 
 「じゃあ、先生呼んでくるかぁ!」
 「せやな。はよう帰りたいしな。」
 「さくらちゃん、龍くんが心配なんでしょ?」

27:瑛莉 ◆4JjM:2013/09/10(火) 18:09 ID:tJg

【ダサいですww苦手なの?意外だね^^】


「風邪だからなー、まぁ心配って言えば心配やな...大丈夫かなー龍」

さくらちゃんは、言った。
無理して笑わなくて良いんだよ...
龍のこと、心配...なんだよね...さくらちゃん...。

「大丈夫だと、良いね!!」

「せやな」

「じゃ、先生に言いに行こう...?」

首を傾げながら、言った。

「「はぁ...。」」

さくらちゃんはため息をついた。
ちょっと心配だな...。

大丈夫だと、良いんだけど...

「さくらちゃん...」

「ん?なんや、未来」

無理しているんだね...龍のこと、心配なんだね...。

「無理、しなくて良いんだよ」

「分かってるで!!無理、してへんから心配しなくてええで...?」

「...でも...」

「うちは大丈夫やから!!この通り」

さくらちゃんは、ピースしながら言った。
大丈夫には見えないんだけどな...。

――数分後――

私は先生の所へ向かった。
早く帰りたい...。

そう思った。

「よし、帰って良いぞ」

「「あ、ありがとうございます!!」」

「だけど、これからは喋るなよ?」

「「分かりました〜…」」

正直、うち、私は全然分かっていないけどね、な。

「お前ら全然分かってないだろ」

「「ギクッ」」

「「わ...分かってますよ...」」

声が裏返りながらも言う。
この先生...鋭い...

隠し通せねば...!!


【あーごめんね...下手で...うぅ...】

28:桜みく:2013/09/10(火) 18:17 ID:Ztw

【意外?マジかwww 下手じゃないよ!】
 
 「ふーん。ならいいが。もう、早く帰りな。下校時刻、とっくに過ぎてるぞ。」
 「「は・・・はい!さようならッ」」
 
 とたとた・・・
 
 「はぁ〜。あの先生、えらい鋭いなぁ。」
 「だよね!?私も思った!」
 「やっぱりなぁ〜。」

 「未来さん!」
 「あれ?陵じゃん!なにしてんの?」
 「へぇ〜。陵くん、未来のこと待ってたんやろ?」
 
 私たちは顔が赤くなる

29:瑛莉 ◆4JjM:2013/09/10(火) 18:25 ID:tJg

【意外ですwwまじです〜下手だしww】


「はい、そうです」

ちょ...普通に言わないでよ〜……!!
恥ずかしいじゃん……

陵のバカ…

「やっぱりな〜、本当に未来のこと好きやな〜陵くんは」

「さくらちゃんまで…!!」

さくらちゃんはニヤニヤしながら言う。
さくらちゃん……ドSだなぁ……

「なんや、未来?」

「どうしましたか?未来さん」

2人が一斉に言う。

「な...何でもない...!!」

「「そうですか、分かったで」」

「……息がピッタリだね、二人とも」

むぅ〜としながら私は言った。
正直嫉妬した。

「そうか?」

「そうですか?」

ほら...同じこと言ってるじゃん...
陵のバカ......


【あー、下手過ぎ\(^0^)/】

30:桜みく:2013/09/10(火) 18:34 ID:Ztw

 【下手じゃないって!  そうか。意外か。まぁ国語は苦手だけど本読むのはすきだからかな?】

 「あ・・・。そうだ、陵。」
 「何でしょう?」
 「今日、さくらちゃんたちの家に行こう?」
 「な・・・なんでや?いきなり、なんや?!」 
 「えぇ、いいですよ。」
 「良かった。だって、龍くんが心配だから」
 「んなこと、せんでいいで?」
 「行きましょう。龍羽くんが風邪とは心配ですからね。」
 「んじゃ、決定♪」

 とたとた・・・

 さくらちゃんは最後まで「来んでいい」と拒んだがついには根負けしたらしい。w

31:桜みく:2013/09/10(火) 18:35 ID:Ztw

【ごめんね!落ちる!明日来れたら来るね!】

32:瑛莉 ◆4JjM:2013/09/10(火) 18:42 ID:tJg

【下手でok☆ うん。成る程^^】


「ねぇ...さくらちゃん...」

「なんやー?」

さくらちゃんの家...長い...!!
桜咲家は何でこんなにも、道が長いの!?
まだ家見えないって...どんだけ...

「家が見えないんだけど...」

「嗚呼...うち、大きいんよーごめんな?未来」

謝ることはないけど、長いから面倒...
面倒...!!

「謝らなくて良いよ!!」

「そうか?ありがとな-」

「うん、いえいえ」

「「バタバタ...」」

もう数分経ったけど、まだ着かないな...

「ねぇ、まだー?」

「後もうちょいやから、待ってな」

後もうちょい...後もうちょいってどれくらいだろう...
まさか後10分くらい...!?

いや、それはないか...。

「...............」

...ん...?陵...?何か様子がおかしい

「どしたー?陵くん」

「どうしたの?陵」

「いえ...何でもありません...」

不満そうな顔で言ってた陵の顏に、私は胸が痛くなった――


【思いつかない...ぐふぉww】

33:瑛莉 ◆4JjM:2013/09/10(火) 18:43 ID:tJg


>>31

了解!!またね*

分かった^^

私も落ち。

34:ニーちゃん ◆Jr8Q:2013/09/11(水) 19:09 ID:qYg

えいりきたよー!はいっていい?

35:瑛莉 ◆4JjM:2013/09/11(水) 19:10 ID:tJg


入って良いと思うよ☆

36:ニーちゃん ◆Jr8Q:2013/09/11(水) 19:16 ID:qYg

あっ!さくらね。うち♪

37:瑛莉 ◆4JjM:2013/09/11(水) 19:19 ID:tJg


分かってるよ^^

38:ニーちゃん ◆Jr8Q:2013/09/11(水) 19:25 ID:qYg

ありがと!どういう順番なの?

39:瑛莉 ◆4JjM:2013/09/11(水) 19:30 ID:tJg


いえいえ*

んー、桜みく→私→?

って所!

40:ニーちゃん ◆Jr8Q:2013/09/11(水) 19:31 ID:qYg

ありがと。じゃあ、いまは?うちも、かきたいなーと。

41:瑛莉 ◆4JjM:2013/09/11(水) 19:34 ID:tJg


いえいえ*

今は…私終わったから、ニーちゃん書いて良いよ!!

42:ニーちゃん ◆gX/E:2013/09/11(水) 19:44 ID:qYg

ok♪

つ、疲れた……。やっとさくらちゃんの家についた。
陵も、疲れたって顔してる。
私は、さっきの陵の顔が気になった。
(何かあったとか?)
私は心がモヤモヤしたまま、龍がねている部屋へとむかっていった。

[こんな感じでいい?]

43:瑛莉 ◆4JjM:2013/09/11(水) 19:46 ID:tJg

【うん^^】
【良いと思う!!てか、上手…orz】

44:ニーちゃん ◆Jr8Q:2013/09/11(水) 19:48 ID:qYg

[ありがと!]
[いや、下手くそだよ!]

45:瑛莉 ◆4JjM:2013/09/11(水) 19:49 ID:tJg

【いえいえ*】 
【全然上手いよ!!
 私も描きたいけど、描いて良いのか分からないww】

46:ニーちゃん ◆.mcE:2013/09/11(水) 20:08 ID:qYg

[うまくないよ。えいりの方が断然うまいもん!]
[次の人ごめんなさい。何か、分かりにくくしちゃった。]

47:瑛莉 ◆4JjM:2013/09/11(水) 20:10 ID:tJg

【上手い上手い上手い。はぁ!?私は下手だ!!笑】
【過去レス見れば分かるでしょ?大丈夫*】

48:ニーちゃん ◆qNxA:2013/09/11(水) 20:23 ID:qYg

[えー。うまいのに♪]

49:桜みく:2013/09/12(木) 10:18 ID:Ztw

【おはよッ!ニーちゃん、入ってかまわないよ!】

とたとた・・・

トントン

「龍?起きてるんか?」
「・・・スー、スー。」
「寝とるなぁ。」
「そっか。んじゃあ、どうする?起こすわけにもいかないし・・・。」
「そうですね・・・。」
「いやー、せっかく来てくれたのにごめんなぁ。」
「ううん!じゃあ、また明日来ようか。」
「そうしましょう。」

とたとた・・・

「ほんま、ごめん。」
「何も謝んなくていいんだよ?」
「でもなぁ。そんなこといわれてもなぁ・・・」
「それじゃ、今日のとこはこれで失礼いたします。」
「来てくれてありがとな!」
「じゃあ、さくらちゃんまた明日!」

・・・がちゃん

「・・・。」
「陵?どうしたの?」
「いや・・・別になんでもありません・・・。」
「話してくれなきゃわかんないじゃん。」
「そうですね・・・。あの・・・」
「うん?」
「少しだけですが・・・霊の気配が・・・。」
「!!?」
龍くんの近くに?!

50:瑛莉 ◆4JjM:2013/09/12(木) 16:38 ID:tJg

>>48【お世辞有難う*】
>>49【こんにちは*】

51:桜みく:2013/09/12(木) 16:48 ID:Ztw

【こんにちは〜☆】

52:瑛莉 ◆4JjM:2013/09/12(木) 16:55 ID:tJg


【こんにちは☆】
【小説どんな風に書けば...(´д`;;)】

53:桜みく:2013/09/12(木) 17:00 ID:Ztw

【うーんとね。。。龍に霊が取り付いていた、とか??】

54:瑛莉 ◆4JjM:2013/09/12(木) 17:06 ID:tJg

>>53【成る程...描いてみるわ】

龍の近くに!?


「それ、ホンマか?陵くん」

「はい、微かに感じます」

微かに...
いるかも知れないし、いないかも知れないってことか...。

「あの、未来さん、さくらさん」

陵は私達を呼び、こう言った。
"舞ってくれないか"と。



【何か変なのになりました。ごめんなさい。
 死にました←】

55:桜みく:2013/09/12(木) 17:06 ID:Ztw

「そ・・・それって大丈夫なの!?」
「でも、本当についているかはわかりません。明日まで、待つしかないと思います。」
「そっか・・・。」
「はい。」

うーん・・・。なんで、龍くんのところに?
まぁ、考えても仕方ないか。

「じゃあ、また明日ね!おやすみ!」
「はい。それでは。」

56:瑛莉 ◆4JjM:2013/09/12(木) 17:07 ID:tJg


【ごめんなさいごめんなさいごめんなさい 
 >>55の続きを書きます】

57:瑛莉 ◆4JjM:2013/09/12(木) 17:27 ID:tJg


――翌日――

「んー、良く寝れた」

手をぐーんと伸ばし、私は龍の元へと向かった。

「「タタタタ……」」

あっ、陵とさくらちゃんだ。
話し掛けてみよう。

そう思い、二人に話しかけた。

「おはよう!!陵とさくらちゃん」

「お早う御座います、未来さん、さくらさん」

「おはよー、未来、陵くん」

そう言い、龍の元へ向かった。
龍...大丈夫かな。

「「ヅツ―――…」」

ドアを開けると……

「っ……う……」

苦しそうな顔をしている龍の姿が見えた。
私達三人は龍の元へ、急いで行った。

「「龍、大丈夫!?今から、舞うから待ってて!!」」と二人は言う。

だが、陵はそれを止める。

「舞わなくて良いです、僕がやりますから」

陵はそう言い、扇子を出し

「志那都比古神よ」

と言った――




【無理だ........orz】

58:桜みく:2013/09/12(木) 17:43 ID:Ztw

【私、舞うときの言葉知らない!?ごめん!そこだけ書いて!】

59:瑛莉 ◆4JjM:2013/09/12(木) 17:51 ID:tJg

【え!?漫画の奴でも良い??私4巻から取った←】

60:桜みく:2013/09/12(木) 18:59 ID:Ztw

【おk!】

61:ニーちゃん ◆wqC.:2013/09/12(木) 19:13 ID:qYg

桜みく!ありがとう♪←タメですいません。
>>50
お世辞じゃない!!
えっと、桜みくがかいて、えいりがかいたら、かいていい?

62:瑛莉 ◆4JjM:2013/09/12(木) 19:15 ID:tJg

【んー】

【――――君を 
 はじめて見る折は
 千代も経ぬべし
 姫小松―――…】

【ふわりふわりと
 舞いながら―――

 伝えておくれ
 我が恋を…】

【4巻にあった奴は↑これだけど…
 これで良かったー?】

63:瑛莉 ◆4JjM:2013/09/12(木) 19:16 ID:tJg


>>61【まじですか!?笑
   有難う^^

   うん、良いよ*】

64:桜みく:2013/09/13(金) 09:24 ID:Ztw

【おk!大丈夫じゃね?w】

65:ニーちゃん ◆K/qM:2013/09/14(土) 14:53 ID:qYg

上げ♪

66:桜みく:2013/09/14(土) 16:31 ID:Ztw

【ニーちゃん、もう書いてもいいよ?】

67:じゃあ、かく!:2013/09/14(土) 16:37 ID:qYg

ニーちゃん

68:ニーちゃん ◆XQKc:2013/09/14(土) 16:44 ID:qYg

はぁー、見張りってひまだな。
龍は今は、穏やかにねむっている。陵が除霊したけど、一様見張りが必要っていわれた。
なんで、見張りが必要なんだろ?よくわかんないや。
「……んんっ。」
ん?龍、おきたのかな?
おきたのか確認するために龍に近づいた。
[おもいつかないんで、ここまでで!何か、へんなのにしてごめん。]

69:瑛莉 ◆4JjM:2013/09/15(日) 12:45 ID:tJg

>>68【大丈夫だよ^^気にしないで*】

ごめん、言いだしっぺの癖に...。
私来るの辞めた方が良いよね...。

何か無視されてるし.........
.........はぁ......

70:ニーちゃん ◆ud.6:2013/09/15(日) 15:17 ID:qYg

【ありがと】

71:桜みく:2013/09/15(日) 18:13 ID:Ztw

無視?そんなことしてるつもりなかったんだけど・・・。
来てよ!私、瑛莉の書いてるの好きだよ?だから、やめないでよ!!

72:ニーちゃん ◆7eWg:2013/09/15(日) 18:18 ID:qYg

えいり!!!やめないでね!!!!!!!

73:瑛莉 ◆4JjM:2013/09/16(月) 11:06 ID:tJg


>>71

みく達じゃないよ^^
本当に??嬉しい*
有難う^^

>>72

うん^^
有難う*

二人共...有難う。
そして、本当にごめんね。迷惑掛けて...

74:ニーちゃん ◆sw5A:2013/09/16(月) 11:10 ID:qYg

迷惑なんておもってないよ!

75:瑛莉 ◆4JjM:2013/09/16(月) 16:24 ID:tJg


>>74

本当´・ω・`)??
なら、良いんだけど...((汗

これからもよろしくね*♪

76:ニーちゃん ◆njl.:2013/09/16(月) 16:32 ID:qYg

よろしく♪

77:瑛莉 ◆4JjM:2013/09/16(月) 16:36 ID:tJg


うん^^

あ、小説どうする(´・ω・`)??
雑談ばっかり入ってる気がする(´・ω・`;;

78:ニーちゃん ◆j0hE:2013/09/16(月) 16:43 ID:qYg

私かいたよー!

79:瑛莉 ◆4JjM:2013/09/16(月) 16:45 ID:tJg


私...描いた方が良いかな´・ω・`)?

フリト凄いね(^^;

80:ニーちゃん ◆/5i.:2013/09/16(月) 18:47 ID:qYg

次、桜みくだっけ?
ねー。

81:桜みく:2013/09/17(火) 11:53 ID:Ztw

うーん。わかった。
今から、雑談専用スレもつくるから、雑談はそこで。
交流板につくるね。

ちょっと、落ち着いたら私が書けばいいのかな?

82:瑛莉 ◆4JjM:2013/09/18(水) 19:42 ID:tJg


>>81

分かった^^

うん、お願いね*

交流板か...
GETLOVEの小説書きたい...


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