ボカロの好きな曲の小説をどんどん書こう!

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1:色花:2013/09/13(金) 00:46 ID:eQU

こんにちは♪
はじめまして色花(いろは)です
・ボカロについてなどの会話はOK
・荒しは無視
・誰でも小説を書いていい
でわこれから宜しくお願いします

2:リナ:2013/09/13(金) 16:42 ID:Xb6

リナです(^O^)/来ました。小説楽しみにしてますね〜☆

3:杏音 モエ:2013/09/13(金) 16:58 ID:lsk

がんばって!
私も小説書いているんで!

4:色花:2013/09/13(金) 20:17 ID:eQU

二人ともありがとう^∀^
じゃあ悪食娘コンチータを書きます

5:色花:2013/09/14(土) 18:44 ID:eQU

やっぱりボカロ探偵事務所にします
がくぽ・・・社長、カイトの親友
ミク・・・探偵
リン・・・探偵 レンとラブラブ
レン・・・情報屋 リンとラブラブ
ルカ・・・刑事 事務所と張り合っている
IA・・・事務所の秘書
メイコ・・・元刑事ルカに協力している、ミクの義姉、カイトの恋人
カイト・・・情報屋がくぽの親友メイコの恋人
グミ・・・元事務所社長、事務所の大家
設定はこれぐらいです

6:レミ:2013/09/14(土) 19:44 ID:lDI

やっほ〜色花来たよっ☆
応援してるよ☆★

7:F:2013/09/14(土) 19:54 ID:eQU

上のメンバーのなかに犯人がいます。
証言をもとに犯人を暴いてください被害者も上のメンバーの中にいます、わかったら予想を書き込んでください


ミ「ふふふふついにこの日が来たねグミちゃん」
グ「そうだねミクちゃん」
リ『ねぇレン次どこいく』
レ『リンが行くんだったらどこにでも行けるよ』
グ「ミクちゃん撮影準備」
リ『じゃあプリ撮りにいこう♪』
※プリ=プリクラ
レ『良いぜ』
ル「なにやってるの?」
グ「ルカさんこんにちはいまデートの模様を撮影しようとしてるんです」
ル「協力してもいい?」
ミ「もちろんいいd」
♪~♪〜〜♪
ル「もしもしはい...わかりました」
ピッ
ル「今日と言う今日はさきに犯人を見つけるからな」
ミ「私も負けてられるか」
グ「ミっ・・ミク ちゃん.......?」
ジーーーーーーーー
ミ、グ「ひとまずてったーい」


数時間後
「被害者身元不明」
昨日の午後10時に殺されたようです

遺留品の中みを取られた痕跡なし被害者は女性のようだ銃殺で即死、現場は事務所の駐車場

証言グミ&ミク&カイト

ミク、グミ、カイトは犯人でも被害者でもない
事務所から出ていった順番リンその次レンそっからミクとメイコ以外は午後10時前に事務所から出ていった時計の時間は全て正常だった
今回の証言は終わり


まず死体から考えよう
ミク、グミ、カイトは被害者ではないそして朝に会ったメンバーもそれに夜はミクメイコが一緒に居たからアリバイがあるのでミクグミカイトリンレンルカメイコは被害者でわないしかも銃殺やから計画的反抗なのでバッグを落としたりはしないなので消去方で考えたら被害者が簡単に解るよね

8:色花:2013/09/15(日) 11:45 ID:eQU

レミ来てくれてありがとう(><)
みんな推理してみてね(^∀^)/

9:ももえ 9月15日:2013/09/15(日) 12:56 ID:qVo

分からん…

10:色花:2013/09/15(日) 17:53 ID:eQU

ももえさん初めまして被害はもうわかりました?女でミク、グミ、メイコ、リン、ルカは死んでいません。とゆうことは残りの一人が被害者と言う事です。
天の声(色花)

続き書きます(少しだけ前の証言と変えます)
事件前九時半
リ「お先に〜♪」
イ「今日はずいぶん早いんだね」
グ「レン君とデート?」
リ「当たりで朝もデートするの♪今日はレンの家に泊まるし」
天「リア充なんて爆発しろ ブツブツ」
カ「ははは若いっていいねどうせ僕なんて,..ブツブツ」
ズーン
天「何か凹んでる(´д`)」
リ「自分もだろ」
天「ガーン」
ガチャ
レ「おーいリン行くぞ!」
リ「了解(>∀<
バタン
カイトを無視(´д`)/
ガチャ
グ「じゃあそろそろ帰るから」
バタン
またしても無視(´ω`)/
が「じゃあそろそろせっしゃも帰る」
ガチャ
メ「がくぽまた明日」
ル「がくぽまたいつか」
が「色花殿はせっしゃたちより若いからまだ悩む必要はござらんよ」
天「がくぽさんわかりましたアドバイスありがとうございます」
ガチャバタン
天「カイトの事は無視かよ!」
カ「色花が無視させてるだけだろ!」
天「ごもっともです(´ω`)」
イ「そろそろ帰ります」
カ「じゃあ僕もそろそろバイバイ」
ガチャバタン
ミ「十時過ぎたからグミちゃんの部屋へ行こう!メイコねぇ」
メ「そうねそろそろ行こうかしら」
まぁ特に重要な事は書いていませんので気にしなくて良いです...
犯人はまだ決めていませんまぁ行き当たりばったりで決めます(被害者もそうゆうふうに決めました)

11:高尾 9月15日:2013/09/15(日) 20:51 ID:qVo

す…すごい…です…

12:色花:2013/09/15(日) 23:07 ID:eQU

>>11ももえさんですか?

13:ももえ 9月15日:2013/09/16(月) 08:51 ID:qVo

そうです

14:色花:2013/09/16(月) 10:30 ID:eQU

ももえさんか高尾さをどちらで呼べばいいですか?

15:ももえ 9月15日:2013/09/16(月) 10:52 ID:qVo

ももえでいいですよ

16:ももえ 9月15日:2013/09/16(月) 11:06 ID:qVo

色花さん私も小説書いていい?

17:ももえ 9月15日:2013/09/16(月) 11:28 ID:qVo

書きます。曲を参考にしますが…
プロローグ
博士…いま・・・シッタヨ生まれた理由を…イマ…シッタヨ…喜ぶことを…イマ…知ったよ…悲しむことを
ずっとほしかった…ココロ…なのに…とても切ない…どうして…?

18:色花:2013/09/16(月) 11:44 ID:eQU

はい皆が小説を書くために作ったスレですからいいですよ(^∀^)
ココロですね♪

19:ももえ 9月15日:2013/09/16(月) 11:48 ID:qVo

はいそうです。面白そうと思いますか私の小説?

20:ももえ 9月15日:2013/09/16(月) 12:01 ID:qVo

1、
「鏡音 リンインストロールします…」
やっと完成したロボット鏡音リン。動いてくれたらいいんだが…
「インストロール成功…発動します…5秒…4秒…3秒…2秒…1秒…」
あれ?5秒たったのに動かない…失敗…あっ…
「リン…」
リンは、ゆっくり目を開け、俺のほうをみた。
「・・・・・」
このしゅんかんからリンのキセキは、はじまていた…

21:ももえ 9月15日:2013/09/16(月) 14:10 ID:qVo

2、
「ハカセ、オキテください。」
「んッ…リンか…今何時だい?」
「午後6ジデス」
無表情で答えるリン。やっぱり…笑わないか…
「よし…つづきをやるか」
「何を作ってイルンデスカ?」
コーヒーを置きながら言うリン。
「君の心を作っているんだよ」
「ココロ?」
顔のひょうじょうは、変わらないままリンは首をかしげている。
俺は、リンのほうを向いて答えた。
「ココロというのわな、喜ぶ心、悲しむ心、それを心というんだ」
「リカイデキマセン」
「いまわ、分からないけど…時期に分かる時があるさ…」
このとき二人はしらなっかた。
その瞬間が時期に迫っていることを…

22:ももえ 9月15日:2013/09/16(月) 14:25 ID:qVo

3、
百年の時が過ぎて私は一人になってしまった。
「ハカセ」
ソウ呼んでもあなたは答えてくれない…ソノ時、私は、おもいだした。ハカセガ命の終わりまで
ワタシに作ってたココロを…私は博士のの机に行きココロのプログラムを探した
「コレダ…」
・     ・      ・        ・      ・       ・       ・
「インストロールします…」
ずっと知りたかったココロが今知れる…
「インストロール完了」

23:アリス ◆mId.:2013/09/16(月) 14:33 ID:FI.

ももえs GOOD JOB です!

24:ももえ 9月15日:2013/09/16(月) 15:01 ID:qVo

ありがとう。アリス

25:アリス ◆mId.:2013/09/16(月) 15:04 ID:FI.

どういたしまして♪

26:ももえ 9月15日:2013/09/16(月) 15:34 ID:qVo

4、
「え…あ…」
目から何かがどんどん出てきてる…何…まさか…私の涙?
「う…あ…」
それに…私…ふるえてる?
「う…く…」
これが…ワタシの…望んだココロなの…?
私が、座り込んだ時に見つけた花
「きれい…」
涙をナガシながら笑うワタシ
「あッ…」
花びらをさっわた瞬間花が枯れた。
それを見てなく私…
「う…あ…あぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
どうして…?何で…こんなに深く切ないの?
そう…今キズイタ、生まれた理由を…
「きっとおれはリンを一人にしてしまう。だけどな…リンこの歌を歌ってくれ・・・お願いな・・・・・よし・・
寒くなってきた帰ろうか」
そう言って手を差し伸べた。
「・・・・・・・・」
「まだ手は取ってくれないか…」
イマ…あなたの手を握りたいよ…けど…あなたわもう…いない・・・・私は立ちあがり博士の御墓へ向かった。そう
いま…全ての記憶にやどる…ココロがあふれ出す
「いま 言える 本当の言葉 ささげる  あなたに
アリガトウ アリガトウ この世にワタシを生んでくれて 
アリガトウ アリガトウ 一緒に過ごせた日々を 
アリガトウ アリガトウ あなたが私くれたすべて
アリガトウ アリガトウ 永遠に歌う」
『プチンっ』
でも、奇跡もつかの間、リンにはココロというプログラムは大きすぎて
リンは、ショートしてしまいましやた。でも、リンの笑顔はまるで天使のようでした。
そう…それはまさに…キセキでした…

27:ももえ 9月15日:2013/09/16(月) 15:39 ID:qVo

さいごがへんなかんじになっちゃった。

28:ももえ 9月15日:2013/09/16(月) 18:15 ID:qVo

オリジナルでたぶん…
プロローグ
あの日…あの時間…私は…どうなったのか…そのあと…何をしたのか…まったく覚えていない
恋人、家族、友達…そして…自分…もう…どうすればいいのか…わからない…

29:色花:2013/09/16(月) 18:17 ID:eQU

ももえさん面白かったです(^∀^)
アリスさん宜しくお願いします

30:ももえ 9月15日:2013/09/16(月) 18:17 ID:qVo

ありがとう色花さん

31:リン:2013/09/17(火) 17:39 ID:qVo

プロローグ
この世には、五つの・・・・がある。
一つは金
二つめは、夢
三つめは、神
四つめは、愛
そして、五つめが…プライド…

32:リン:2013/09/17(火) 17:51 ID:qVo

1、
「あなたの大事なもの全部かけましょう」
これが…私のいつものセリフ
私はねお金じゃなくて相手の大事な物全部かけるの。私は皆にこう名のってるの
「イカサマカジノRi」
ってね。そうなのってればきっと…あいつが私の前に現れるから
「イカサマカジノRe」
がね…

33:杏音 モエ:2013/09/17(火) 20:38 ID:lsk

おもしろいですね!
私、レン君&リンちゃんがラブが好きなので♪
続きたのしみです!

34:リン 9月15日:2013/09/18(水) 18:05 ID:qVo

うれしいです♪

35:リン 9月15日:2013/09/18(水) 18:40 ID:qVo

2、
「さあ…今日は、だれが、私を楽しませてくれるの?」
いつものお店で私はいつも誰かと勝負をしている。
でも、今日は勝負してくれる人がいないみたい。そうおもってた時だった。
「俺が相手になる、イカサマカジノRi」
!?この声まさか・・・
「レン…」
「リン…ここでわ、イカサマカジノReって呼んでほしいな」
「相変わらずね…まあ、いいわさあ…しょうぶしましょう」
レンはニヤッと笑い
「すぐに勝負したら面白くない。トーナメントでいこう。やらなきゃ俺と勝負はできないぞ」
レンと勝負ができるなら…
「いいわ、かならずあなたと勝負してみせる」
そう…必ず…

36:リン 9月15日:2013/09/18(水) 19:46 ID:qVo

3、
「じゃあイカサマカジノRiは…kiteで俺は…ミクとやろう。勝てば俺と勝負できる。わかったな?」
「えぇ」
ねえレンいつもあの言葉はもってたよね?今回も言ってくれるよね
「「さあ…あなたの大切なもの全部かけましょう」」
言ってくれた…まだ覚えてくれてたんだ。
まあ、いいわ
「さあ…ゲームを始めましょう」

37:リン:2013/09/19(木) 18:49 ID:qVo

レン目線
やっと会えたリンと勝負ができる。リンがかてればだけっどな(笑)
「レン君私と勝負して勝てると思うの?」
「当たり前勝てますよ。なんせ俺は強いですから」
そう、俺はまけない絶対に…リンと勝負ができるまで…
「そう…今日のゲームはなに?」
「今日のは・・・・ホイールまわしてボール落とす簡単なゲームだ」
未来は少し笑みを浮かべた。嘘笑いだろうな。俺の目は何でもわかるからな
「いくよ」
「フフ…いいわよ」
ゲームの始まりだ!

38:ももえ:2013/09/19(木) 19:47 ID:qVo

さあ、早く二人のステージへいこう!
「狙うは…36倍!」
「フフ…無理よ!」
俺にとっては無理じゃないんだ。
「いまだ…!」
そう言って俺はボールを落とした。
「コン!」
そんな音をたてながらボールは、36のところに落ちた
「そんな…!?」
「じゃあ…おれの勝ちだな」
信じられないという顔をしているミクの横を通り、リンのところへ向かった。

39:タカオ:2013/09/20(金) 19:03 ID:qVo

誰か感想ください〜

40:初音ミク:2013/09/20(金) 19:15 ID:JCI

初音ミクです!!良いですか?あ〜あ疲れた〜ケーキ食べたい〜

41:ももえ:2013/09/20(金) 19:56 ID:qVo

ミクさんこんにちわ!

42:色花:2013/09/20(金) 21:10 ID:eQU

ミクさん宜しくお願いします久々に書きます

43:色花:2013/09/20(金) 21:12 ID:eQU

間違いました>>42は無視してください
後で書きます(アイデアがまだ浮かんでないから,,,

44:ミク:2013/09/20(金) 21:15 ID:JCI

ありがとうありがとうありがとう!!

45:黒猫P 907:2013/09/20(金) 21:20 ID:PPg

じゃあ書きます
さぁ、どっち?

プロローグ
「・・誰か―」
少女は叫ぶ
「あのー」
少女はある館を見つける。
「入りまーすね・・。」
「誰だい?」
闇の中に声がした。
それは男の子の声。
コツン
コツン
靴の音が近づき姿を現す。
「ようこそ」   

46:???(ミク):2013/09/20(金) 21:22 ID:JCI

「え?だれ……なの…?」

47:未来:2013/09/20(金) 21:31 ID:qVo

一応書くね
プロローグ
「連…」
お願い早く来て…
私、苦しいよ…悲しいよ早く連に会いたい…
だから歌って待てるよ。晴れの日も…雨の日も
きっと君に会えると信じてるから
「お願い…早く…来て…」
口から血をながし、空を向きながら言った

48:オタクって初めて言われた(色花):2013/09/20(金) 22:47 ID:eQU

>>47ひとしずくさんの第一章第二章第三章ですか(?∀?)
すいません探偵事務所のネタがまったく浮かばないんでもうヒントを普通に書きます。
被害者は、チルドレンレコードなど『じんさん』が作ったたいはんの曲を歌った人です。
犯人は、ある女の子と双子と言う噂がある男の子金髪のツンツン頭の子

49:黒猫P 907:2013/09/20(金) 22:47 ID:PPg

1 ミク・チェックリ―ン

「ミク―」
少女は振り向く。
少女は、水色のツインテールでかわいらしい顔の少女。
ミク・チェックリ―ン 10歳
「あっ、お母様。」
ミクの母親は、綺麗で美人な人。

50:ももえ:2013/09/20(金) 23:01 ID:qVo

うんそうです♪それか犯人わかったかもしれないです。

51:色花:2013/09/21(土) 07:51 ID:eQU

被害者はIAです。
でわ犯人はいったい誰なんてしょうか♪
(誰かが犯人は○○と書き込まない限り答えは発表しません

52:ももえ:2013/09/21(土) 08:04 ID:qVo

犯人は…レン君だ!

53:ももえ:2013/09/21(土) 10:18 ID:qVo

1、
私がいる場所。1つ窓があり明かりがさしこむ。
けど…私には、真っ暗に見える。すべてが…
でも…君は、違う…君がいるとすべてが明るく見えて全く違う世界に見える。
だから早く会いに来て、今は歌うことさえも苦しい。毎日、毎日歌わされて…
けど、君がこの歌を聴いて私のところに来てくれると信じて歌うよ
「目の前の世界が真っ暗になり 光が見えなくなった
だけど 君がいるときだけ 世界が光りだすの」
私は歌いつづけるさだめなんだ。きっとあいつがいるから…

54:色花:2013/09/21(土) 13:29 ID:eQU

ももえさん正解です。
実はレンはIAを殺す為にリンに近づいたんです。友達AのことをIAが殺したからです。

55:ももえ:2013/09/21(土) 13:50 ID:qVo

ぁーリンそのこと知ったら残酷だね

56:高尾:2013/09/21(土) 17:25 ID:qVo

2、
「どこにいるんだ」
毎日君の姿を探している。でも…さがしても、さがしても君はどこにもいない
もっと遠くにいるのか。音符もネックレスをぎゅっとつかみ空を見上げた。
「リン・・・」
一体どこにいるんだよ・・・
誰か…おしえてくれよ・・・

57:黒猫P 907:2013/09/21(土) 21:47 ID:PPg

ある日、ミクは、マリ―おばさまにクッキーを届けに行くことになった。
「じゃあ、よろしくね。」
ミクは、母親に手を振り、歩いた。

「ありがとねー」
「ハイ。」
ミクは、歩いて行った。
「あれ―?
ここどこ?
迷ったのかな?」
とりあえず歩いて誰かに見つけてもらうしかない。
「あのー」
ミクは、とある館を見つける。
綺麗な黄色い屋根の館。
窓も見通しの良い窓。
ミクと同じくらいお金持ちだろう。
(とりあえず、中に入ろうかな。)
ミクは、扉を開けた。

58:黒猫P 907:2013/09/21(土) 22:00 ID:PPg

ギイィ―
不気味な音が鳴り、扉が開いた。
中は真っ暗だ。
誰もいないのだろうか。
「入りまーすね。」
「君は誰?」
「え?」
闇の中に男の子の声がする。
「誰だい?」
コツンコツン
靴の音が近づき姿を現す。
「ようこそ」
「あなたは誰?」
「おっと失礼
電気をつけますね。」
パチンと指を少年が鳴らすと、電気がついた。
「えっ
魔法?」
「くすくす
そうかもしれないね。」

59:色花:2013/09/22(日) 00:02 ID:eQU

>>55確かに残酷ですねでもリン本人は、気づいていたんです復習の為に利用されていたことを...でもレンもいつしか引かれていってリンの事が好きになりました。

60:ももえ:2013/09/22(日) 07:13 ID:qVo

おーいいですね

61:ももえ:2013/09/22(日) 07:45 ID:qVo


「おーい、そこの少年くん」
後ろから男の声がした。
振り返ると俺より6つ年上ぐらいの男。  
「誰だお前?」
「おいおい、さがすのを手伝ってくれるというのにそんな言い方はないだろ?」
「は?」
何言ってんだこいつ。そうすると、そいつはうっすら笑いを浮かべ
「あそこに城があるだろ?」
「ぁ…ああ」
「そこにいる美紅というやつと戦わなければお前の探していることはあえない」
そうなのか…ん?ちょっとまて
「なんで俺が人を探しているとわかったんだ?」
「それはな…いつもあの城から聞こえるきれいな歌が聞こえてくるんだ
その歌を君が歌っていたわけ」
「鈴…」
もう少しで君に会えるんだ…早くいって鈴に会いたい
「君、名前なんて言うんだい?俺は海斗」
「連…」
「連っていうのかーよろしくね」
「よろしく」
やっと居場所が分かった。
これで…鈴に会える…

62:黒猫P 907:2013/09/22(日) 11:33 ID:PPg

彼は、金髪でゴスロリ服を着ていた。
「うわあ・・」
「僕の名前は、レン・ゼクロ。
よろしくね。」
「あ・・ハイ・・。」
「まあ。部屋でゆっくりしなよ。」
「・・・あ・・ハイ・・。」
「そんなに緊張しなくていいよ。
ゆっくりしていいけど
僕を楽しませてよ。」
レンは、ほほ笑んだ。
ミクは、感じた。
(従わないと、殺される・・)
「じゃあ、君には推理をしてもらおうか。」
「推理・・?」

63:色花:2013/09/28(土) 23:19 ID:eQU

プロローグ
皆僕を見ては笑い避けられたりコソコソ話す僕の家族もそうだ学校の皆や家族は僕が通ろうとする道をいつも開ける。
もうこんな人生は嫌だどおすればいいの

64:ももえ:2013/09/29(日) 12:24 ID:qVo

面白い!

65:色花:2013/09/30(月) 01:16 ID:eQU

皆さん今書いてる小説がわかったなら凄いですね。
*ヒント*
有名曲です。だいたいのボカロ好きな人ならこの歌詞を言えば簡単にわかりますね「父さん母さん今までごめん」

66:ももえ:2013/09/30(月) 18:00 ID:qVo

なんだろー誰が歌ってる?

67:桜みく:2013/09/30(月) 18:07 ID:Ztw

突然乱入すいません!

色花さんのやつは東京テディベアだね!

68:ももえ:2013/09/30(月) 18:19 ID:qVo

あーそれかー

69:色花:2013/10/01(火) 02:21 ID:eQU

桜みくさん突然乱入してもOKなんで(>∀<)
>>67正解です。

70:美咲:2013/10/02(水) 18:25 ID:qVo

ボカロ恋愛を作ったので来てください

71:色花:2013/10/03(木) 16:57 ID:eQU

ももえさんって色々名前変えますねID見たらすぐわかりますけど...(;^_^)

72:ももえ:2013/10/03(木) 18:44 ID:qVo

ごめんなさい
名前変えるのよく忘れちゃって

73:色花:2013/10/03(木) 21:18 ID:eQU

いや、謝る事じゃないけど...
うちも、よくやるよ♪

74:祢音 ohtomo@ehm.enjoy.ne.jp:2013/10/04(金) 00:30 ID:BdY


祢音です☆
さっそく・・・


あの日の思い出が脳を掠める・・


「東京に行ったお土産よ。」


「わーい^^くまさんだ!」


「それは、テディベアって言うのよ」


父さん。母さん。今までごめんね。

膝を震わせ癖になった親指しゃぶりをする。


兄さん。姉さん。

「それじゃぁ。またね。」

冴えない靴の踵を潰した。


僕がいなくても誰かが変わりになってくれる。

名もないテディベアのように・・・。


僕は何のために生まれたの?誰に必要とされてるの・・?


僕にすべてを教えてよ・・・。

誰でもいい。


縫い目の隙間を埋めてください・・・。




皆さん。さようなら。



先生。お元気で・・・。


「正直者は何を見る?!」

正直者は馬鹿を見る!!


それはあの時知った。

小学校のとき。
いじめの主犯格に言ってしまった。


それからずっといじめられてきた。

今までずっと。


もう耐えられない。

もう僕には何もない。

壊されたテディベアのように

糸くずの海へとこの細胞も・・・。


僕もういないよ投げ捨てられたテディベアのように


帰る場所すら何処にもないんだよ。


存在証明。


嘘だらけのこの体。本当は完成したいんだ!


ズルしたいんだ。でも、もう終わり。今、解答を!



「変わりたいの?!」


買われたいの・・・?



「こんなの僕じゃない・・!!」



縫い目は解けて引き千切れた・・・。



かわりがきくテディベアと同じで結局誰だっていいんだよ。

僕の代わりになれば。

75:ももえ:2013/10/04(金) 18:23 ID:qVo

「レ…ン」
もしもあの日、私が、
あんなことをしなければ
君はあんなことにならなかったのかな?
君が海でよくビンにお願い事を入れて
海に投げる
馬鹿らしいとずっと思ってたけど
もしもそれで、私の願いがかなうのなら・・・・
どうか・・・かなえてください

76:F:2013/10/04(金) 22:06 ID:eQU

ももえさん、今度は、リグレットメッセージですね♪
>>74名前が読めないんですけど、出来ればひらがなで教えて下さい

77:祢音 ohtomo@ehm.enjoy.ne.jp:2013/10/04(金) 22:31 ID:BdY


ねおんと申します!

遅くなってすみません・・・!

78:ももえ:2013/10/05(土) 07:56 ID:qVo

正解です

79:色花:2013/10/05(土) 10:28 ID:eQU

祢音さん遅くなっても大丈夫ですよ

80:祢音 ohtomo@ehm.enjoy.ne.jp:2013/10/05(土) 20:05 ID:BdY

優しいお言葉ありがとうございます!

あと、タメと呼び捨ておkです!
ていうかお願いしますw

81:色花皆に質問です。 何年生? うちは、6年やで。:2013/10/05(土) 22:35 ID:eQU

優しくないよ!
皆に質問
何年生?

82:ももえ:2013/10/05(土) 22:36 ID:qVo

5年生です

83:色花:2013/10/06(日) 13:14 ID:eQU

まぁ、早生まれやからうちも、正確に言えば5年やけど(^_^;

84:ももえ<偽者>:2013/10/06(日) 13:41 ID:qVo

え、そうなの?

85:ももえ:2013/10/06(日) 13:43 ID:qVo

84は偽物じゃないからね

86:色花:2013/10/06(日) 19:45 ID:eQU

何や、偽物ちゃうんや

87:ももえ:2013/10/06(日) 19:51 ID:qVo

うん

88:色花:2013/10/06(日) 23:36 ID:eQU

はははっ(苦笑い)

89:色花:2013/10/08(火) 00:04 ID:eQU

zzz
ピルルルルッ
何だこんな朝から...
「メールか誰だろう?」
ピッ
「んっ?なんだこれ...?って迷惑メールなのかよ」
本当になんでこんなんで起きなきゃいけないんだろうか...
『死ねばいいのに』

90:祢音 ohtomo@ehm.enjoy.ne.jp:2013/10/08(火) 18:21 ID:BdY


皆さんより年上でちゅうにです☆

あ、でもタメ&呼び捨てでよろしくです!

91:色花:2013/10/09(水) 23:26 ID:eQU

何か最近入った 作った所にに中2がおるな(^_^;

92:祢音 ohtomo@ehm.enjoy.ne.jp:2013/10/11(金) 20:01 ID:BdY

ww

それほどこのスレが魅力的だったんですよ!(^\^)

93:ももえ:2013/10/11(金) 21:03 ID:qVo

誰か、ボカロの小説書いちゃおに来てください〜
(なんかすいません)

94:色花:2013/10/12(土) 01:56 ID:eQU

祢音さんありがとうございます(;о;)
ももえさん宣伝okですよ(^∀^)

95:ももえ:2013/10/12(土) 11:33 ID:qVo

ありがとうございます

96:F:2013/10/12(土) 18:05 ID:eQU

いえいえ(^ω^)
どういたしまして(^∀^)

97:色花:2013/10/15(火) 18:24 ID:eQU

マ「はい自己紹介」
レ「どうも鏡音レンです。年は今年で14です。」
マ「レンokokじゃあ...コスプレ行こう!」
レ「えっ僕もうコスプレなんてやりたくないよ!リンに、やって貰えば良いじゃないの?」

はい区切りが悪いです(すいません)が、今の書いている小説はボカロ好きの人がだいたいわかる曲です。

98:黒猫P 907:2013/10/17(木) 21:48 ID:PPg

書いてる小説を中断して書きます
たった一つの弾丸で

私は君のためになったのかな?
雪が赤色に染まる。
私なんか死んでもいい。
君のためになったらいいから。

10月23日
今日から寒くなっている。
私の名前は、良井ユズリ 中2
「寒いなあ・・。」
「あっ、良井さん」
「あっ、角村君、おはよう。」
角村コウキ君
私と同じ中2
クラスも同じ。
「今日は、寒いねー」
「今日からこれぐらいって・・」
私は君のことが好き
コウキ君のことが好き。

99:色花:2013/10/18(金) 07:30 ID:eQU

GUMIの曲の最後のリボ...続き忘れました('ω')すいませんm(_ _)m

100:黒猫P 907:2013/10/18(金) 20:20 ID:PPg

99
最後のリボルバーだったと思います

101:黒猫P 907:2013/10/18(金) 21:00 ID:PPg

教室には、友達がいる。
「あっ、おはよう」
「おはよー」
川本スミレちゃん 中2
同じクラス
「ユズリっ」
振り向きたくない
いやだ
「ユズリっ!
聞こえてんのか?」

102:黒猫P 907:2013/10/18(金) 22:18 ID:PPg

やめて
私を呼ばないで
座羅一樹 中2
同じクラスのいじめのリーダー
美形が特徴
「何?」
「休み時間
屋上に来てくれないか?」
「わかった・・」
本当は行きたくない
でも、行かなかったら、いじめられる

休み時間はあっというまになった。
屋上に行くと、一樹君がいた。
「何?」
「好きだ」
「え?」

103:黒猫P 907:2013/10/18(金) 22:28 ID:PPg

「うそでしょ?」
「本当だ
好きだ」
「私は・・コウキ君のことがすきなの・・。」
「あいつのことが・・?」
一樹君は、黙った
「ふざけるなあっ!」
「ひっ」
「あんなやつのどこがいいんだあっ
俺の方がいいだろう!」
「あなたなんか大嫌いよっ」
「黙れっ
クソがっ!」
(助けて・・)
バン
誰か入ってきた・・
「良井さん!」
「コウキ君っ!」
ドン
「うわあああっ」
一樹君が落ちかける。
「かっ・・ずき・・君・・。」
ガシッ
何かにつかまれて倒れてしまう
「きゃあっ」

104:色花:2013/10/19(土) 09:43 ID:eQU

聞いた事あんまり無いけど...
画像的にアンハッピーリフレイン?

105:黒猫P 907:2013/10/19(土) 10:41 ID:PPg

今書いているのはグミさんの曲
たったひとつの弾丸で
です

106:色花:2013/10/19(土) 14:41 ID:eQU

(´・ω・`)全部ハズレてた…

107:黒猫P 907:2013/10/19(土) 21:45 ID:PPg

「一人なんか・・っ
お前も死ねええっ!」
「いやあっ!」
死にたくない
死にたくない!
バーン
銃声?
「あっ・・」
足をつかんでいた一樹君の手がない。
「え・・」
床には血があった。
「かずっ・・」
「お・・まえ・・」
ぐしゃあっ
鈍い音が響いた。
「あああ・・」
私たちは、人を殺してしまった。
「君を守れてよかった・・。」
拳銃を落としたのに、気づかなかった。
私が拾った。
次は、私が守る。
君に命をかけて守るよ。

108:& ◆p7ws:2013/12/09(月) 19:44 ID:rGk

いいね!
ボカロ好きなんです

109:色花:2014/01/07(火) 01:06 ID:eQU

>>108スレ主の色花です。
まぁこかねスレに来る時点でボカロ好きって事はわかりますけどね(苦笑)

110:焼き芋:2014/01/07(火) 19:05 ID:Psg

私もボカロの二次創作書いています!とても上手でおもしろいです。続き期待しています!

111:黒猫P 907:2014/01/07(火) 19:38 ID:PPg

久しぶりに書きます

人を殺してしまった
罪悪感が走る
怖い
怖い
簡単に人を殺せるって・・
雪が降って来た
サイレンが聞こえてくる
警察が来たのだろう
逃げなきゃ

私達は教室に戻った
ザワついている
「あっ、良井さん
 どしたの―?」
誰も知らない
良かった
捕まりたくない
私は何も知らない

112:舞花:2014/01/08(水) 17:02 ID:Rmo

産まれてから数年後、僕たちは引き裂かれた__大人たちの勝手な都合で__
「いやだぁ、リンー!」
「レンー!」
そしてまた数年が過ぎ、僕は召使いとして君と再会した__
「リン王女、新しい召使いでございます。」
リンがこっちを見る。
「久しぶり、…リン」
僕がそう言うと、リンは大きく目を見開いた。
「えっ、レンなのっ!」

113:舞花:2014/01/08(水) 20:22 ID:Rmo

「そうだよ。よろしくお願いします、リン王女。」
嬉しそうに笑うリン。そのとき僕は決めた。なにがあってもリンを…守ろうと…
ある日僕は、隣の国へ出掛けた。そのとき、街で一人の女の子を見かけた。その優しげな声と笑顔に、一瞬で僕はその娘を好きになったんだ…
だけど王女があの娘のこと…消してほしいと願うなら、僕はそれに応えよう…どうしてっ…?涙が止まらない…
「リン、今日のおやつはブリオッシュだよ。」
コトリとブリオッシュをテーブルに置く。
「やったー!嬉しいな!」
きゃははと無邪気に笑うリン。

114:匿名さん:2014/01/09(木) 01:38 ID:eQU

舞花さん初めまして?ですよね(?д?)
あと、悪の召し使いやんな!?

115:舞花:2014/01/09(木) 06:59 ID:Rmo

匿名さんそうです!よろしくです!あと、正解!これは悪の召使いです!

116:匿名さん:2014/01/09(木) 17:31 ID:Rmo

リンといっしょの毎日は、楽しかった。そんなある日_
なんだか外が騒がしい。窓から外をのぞくと、国民たちが赤い鎧の剣士といっしょに、こちらへ向かって来るのが見えた。
「王女をとらえろー!」
「王女を死刑にしろー!」
「!?」
リンはわっと泣きだした。
「わ、私捕まるんだわ…」
しくしくなくリン。そのとき、僕は決心した。
「リン、僕の服を貸してあげる。これを着てすぐ逃げて。」
「えっ、でもそんなこと…」
「大丈夫、僕らは双子だよ。きっと誰にもわからない。」
そうしてリンと僕は服を取り替え、リンは逃げ、僕は国民たちに捕まった。処刑の時間は午後三時。教会の鐘が三回なり終わったとき、首を切られるらしい。リンの好きだったおやつの時間に。
ついに処刑の時間がやってきた。王女になった僕は、断頭台へのぼり、目を閉じた。
ゴーン…
リン。悪逆非道の王国の、頂点に君臨してた、とても可愛い僕の姉弟。
ゴーン…
楽しかった、ありがとう。リン、もしも生まれ変われたら、その時はまた遊んでね_
ゴーン…
「あら、おやつの時間だわ。」僕は言った。リンの口癖を。
さようなら、リン。
スパッ…
END

117:舞花:2014/01/09(木) 17:33 ID:Rmo

ごめんなさい、さっきの(↑)名前書き忘れました。

118:黒猫P 907:2014/01/09(木) 21:02 ID:PPg

悲しいですね・・
レンはいい人!

119:ミチル:2014/01/10(金) 12:55 ID:7Ss

初めまして小説読みました面白いです!
私も参加させていただけるとうれしいです(*´∀`*)

120:色花:2014/01/12(日) 03:11 ID:eQU

すいません>>114うちです…
>>119どうぞどうぞ!!

121:舞花:2014/01/19(日) 17:23 ID:Rmo

今度は、リン視点で書きます!

はぁ…私はため息をついて、昔のことを思い出す。レンと二人で絵を書いたり積み木で遊んだり…楽しかったなぁ…コンコン…ドアを叩く音が聞こえた。「なに?」
「リン王女、新しい召し使いです。」
私は入ってきた人物に驚く。
「久しぶり、…リン」
「えっ、レンなのっ!」

122:色花:2014/01/24(金) 21:32 ID:eQU

オォー!!
リン目線ですか!!
いちよう、小説では、レン→アレン・リン→リリアンヌですけどね…
皆さん小説書くの上手いですね♪


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