カゲプロ小説を書こう!3

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1:みーにゃん ◆N8C2:2013/09/23(月) 12:19 ID:xPk

はい!
2の続きです!
ルール
・荒らさない!
・人の書いた小説にはコメントを!
・皆で楽しく!
こんな感じです!

2:サーヤ:2013/09/23(月) 12:26 ID:1tg

ro-mazisikautemasen

3:フミ ◆IpaE:2013/09/23(月) 12:44 ID:bZo

来たよ〜♪
1000スレおめでとう! 
わしさっき起きたもんで気付かんかった!




サーヤ>>バグ?大丈夫?

4:& ◆f9TU:2013/09/23(月) 12:56 ID:1tg

3>>baguzyanaiyo

5:みーにゃん ◆N8C2:2013/09/23(月) 13:02 ID:xPk

フミ>>サーヤ、今中国にいるからローマ字しかうてへんのやに〜

6:& ◆9yIw:2013/09/23(月) 13:09 ID:1tg

5>>unn

7:t~ ◆IpaE:2013/09/23(月) 14:55 ID:bZo

そうだったんだ〜(・ω・)ナットク

8:t~ ◆IpaE:2013/09/23(月) 14:55 ID:bZo

そうだったんだ〜(・ω・)ナットク

9:フミ ◆IpaE:2013/09/23(月) 14:57 ID:bZo

わぁぁぁぁぁぁぁぁ!
誤送レスすいません!
あと名前間違えた!!

10:セットさん:2013/09/23(月) 15:11 ID:6a.

名前かえたー
みーにゃん
昼、勉強しとッたぁー
だからこんなじかんになッた!
まりー来ないねー!

11:レン:2013/09/23(月) 15:32 ID:LK.

レンです。覚えてる人いますか〜

12:フミ ◆IpaE:2013/09/23(月) 15:54 ID:bZo

コノハ>>名前変えたんだね!
じゃあセトって呼んだ方が良いかな?

レンさん(?)>>すいません
       わかんないです

13:セットさん:2013/09/23(月) 16:55 ID:6a.

うん

14:セットさん:2013/09/23(月) 18:10 ID:6a.

レン
覚えてるよー

15:レン:2013/09/23(月) 18:39 ID:LK.

フミさん初めましてレンです。    よろしく!

16:レン:2013/09/23(月) 18:43 ID:LK.

それから3DSもって         る人フレンドなろ

17:みーにゃん ◆N8C2:2013/09/23(月) 18:59 ID:xPk

レン、久しぶり〜!
いいよ!フレなろ!ちょっと待ってなぁ〜♪
サーヤ、2にも書いたんやけど日本帰ってきたら動画入れて〜!

18:某携帯ゲーム機のコード交換はダメだよ!:某携帯ゲーム機のコード交換はダメだよ!

某携帯ゲーム機のコード交換はダメだよ!

19:セットさん:2013/09/23(月) 19:19 ID:6a.

レン

あしたしますね
フレを書くのと登録

あと無視しないで…

20:某携帯ゲーム機のコード交換はダメだよ!:某携帯ゲーム機のコード交換はダメだよ!

某携帯ゲーム機のコード交換はダメだよ!

21:みーにゃん ◆N8C2:2013/09/23(月) 19:57 ID:xPk

あ!
ウチもセトって呼んでいい?

22:サーヤに会いたくて仕方がないみーにゃん ◆N8C2:2013/09/23(月) 19:59 ID:xPk

パソコン使いたいけど壊れてしまったぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!
サーヤに会いたいぃぃぃぃ!!

23:みーにゃん ◆N8C2:2013/09/23(月) 20:00 ID:xPk

20>>お!戻したんだ〜!

24:フミ ◆IpaE:2013/09/23(月) 20:10 ID:bZo

コノハ>>じゃ次からセトって呼ぶね!



今日はもう落ちます!(・ω・)ノシ バイバイ

25:休日はほぼヒキニだぜ!(閑です。):2013/09/23(月) 20:54 ID:qN6

ついに3だーわーい

26:みーにゃん ◆N8C2:2013/09/23(月) 20:57 ID:xPk

わ〜い!

27:シンタロー名前変更希望者(閑):2013/09/23(月) 20:58 ID:qN6

名前をシンタローにしていいですか?意見募集します

28:みーにゃん ◆N8C2:2013/09/23(月) 21:02 ID:xPk

お!いいんじゃない?

29:某携帯ゲーム機のコード交換はダメだよ!:某携帯ゲーム機のコード交換はダメだよ!

某携帯ゲーム機のコード交換はダメだよ!

30:シンタロー名前希望者(閑):2013/09/23(月) 21:06 ID:qN6

2の996>>えーっとなんていうかマイコンピュータでなんかやってマイコンピュータひらいたままネット開いたらフリーズしちゃってそれのせいだと思うたぶんあとエンターキー親がブッこさせちゃったらしい…あああ終わりだぁぁ改行がぁぁぁ

31:シンタロー:2013/09/23(月) 21:15 ID:qN6

名前決定あと呼びタメオッケーだったよね?

32:みーにゃん ◆N8C2:2013/09/23(月) 21:18 ID:xPk

全然OK!!!!!!!!

33:シンタロー:2013/09/23(月) 21:23 ID:qN6

みーにゃん>>なんか雑談スレになりかけてる気がするwwwなんで小説……そうだ改行できなかったんだ……

34:シンタロー:2013/09/23(月) 21:39 ID:qN6

みんないるわ、ひさしぶり〜かつて閑(そのかつて藻)だよ〜みーにゃんとは今、さっき話したばっかだけど 

35:シンタロー(^q^):2013/09/23(月) 21:43 ID:qN6

落ちますお休みなさい

36:サーヤ:2013/09/23(月) 22:01 ID:PrA

22>>どんまい...

37:ルミナス:2013/09/23(月) 22:50 ID:3HE

よし! ちょっと頑張ってみよう!!
てなわけで小説のリクエスト募集!
ほんとに書けるかどうかわかんないけどよろしくお願いします!!

38:セトさん:2013/09/24(火) 16:08 ID:6a.

僕のことセトってよんでねー
よく名前かえます

39:みーにゃん ◆N8C2:2013/09/24(火) 16:11 ID:xPk

わかった〜!

40:みーにゃん ◆N8C2:2013/09/24(火) 16:12 ID:xPk

37>>シンエネかコノエネかクロエネがいい!!

41:ルミナス:2013/09/24(火) 18:21 ID:3HE

OK! シンエネやりま〜す♪

シンタローside

「お兄ちゃ〜ん、聞いて聞いて♪」
買い物から帰ってきたのか一階からモモの声がする。
「なんだよ、いきなり。」
「スーパーの近くで抽選会やっててさ〜、こんなの当たっちゃった!」
モモが袋から薄っぺらい紙を取り出す。それはどうやら遊園地のチケットのようだった。
「お前ってクジ運だけはいいのな…」
「あはは〜 でもそれがさ、あたしこの日仕事なんだよね… てなわけで、お兄ちゃん自由に使っていいよ〜♪」
「はぁ!?ってかこれペアチケットじゃん!しょうがないからキド達の誰かに…」
「ああそれがさ、団長さん達にも連絡とったんだけど、み〜んなダメらしいよ・ω・」
「それこそなんだよ!?偶然にもほどがあるだろ!?」
「それならご主人!私と行きましょう!!」
今まで俺のケータイにいたエネがいきなりすごいことを言う。
「はぁ!?お前何言って…」
「いいじゃん!どうせお兄ちゃん他に一緒に行く人いないんでしょ」
「悪かったな…一緒に行く人いなくて…」
「決まりですね!ご主人♪」
こうして遊園地へはエネと二人で行くことが決定した


はぁ〜 もうなんかグダグダですねwww

42:みーにゃん ◆N8C2:2013/09/24(火) 19:42 ID:xPk

めっちゃうまいやん!!
次楽しみや〜♪

43:レン:2013/09/24(火) 20:02 ID:LK.

すいませんきずきませんでした    私のは  1048-8920-0439です。よろしく

44:ルミナス:2013/09/24(火) 21:35 ID:3HE

レン、登録していいかな?
あとうごメモギャラリー新しく開いたよ♪

45:レン:2013/09/24(火) 21:39 ID:LK.

ルミナス登録していいよ〜

46:& ◆9yIw:2013/09/24(火) 21:40 ID:rVs

17<<nannnodouga?

47:みーにゃん ◆N8C2:2013/09/24(火) 21:45 ID:xPk

えっと、カゲプロの動画まとめたヤツとハウトゥー世界征服!

48:& ◆9yIw:2013/09/24(火) 21:49 ID:rVs

47>>DAUNNRO-DOSITAYATU
KESARETENAKATTARAIIYO!

49:みーにゃん ◆N8C2:2013/09/24(火) 21:52 ID:xPk

やったぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!
遊べる日あったら教えてな〜♪
算数ヤバい...まったく分からん...!
ついて行けへん…
頭が爆発するぅぅぅぅぅぅ!!!

50:& ◆9yIw:2013/09/24(火) 21:54 ID:rVs

49>>WAKATTA♪
SANNSUUKA...

51:みーにゃん ◆N8C2:2013/09/24(火) 21:55 ID:xPk

中国でも勉強しとる?

52:& ◆9yIw:2013/09/24(火) 21:56 ID:rVs

51>>SITENAIYO♪

53:某携帯ゲーム機のコード交換はダメだよ!:某携帯ゲーム機のコード交換はダメだよ!

某携帯ゲーム機のコード交換はダメだよ!

54:みーにゃん ◆N8C2:2013/09/25(水) 16:43 ID:xPk

52>>あはは...。
ねぇ、サーヤがよければ修学旅行のバスの席、隣にしやん?(自由だったら)

55:ルミナス:2013/09/25(水) 18:18 ID:3HE

みんなの学校は修学旅行いつ?
私の学校は10/4、10/5と行ってきます!

56:匿名さん:2013/09/25(水) 18:46 ID:w3o

54>>いいよ!

57:匿名さん:2013/09/25(水) 18:59 ID:w3o

55>>多分、10/30、31だった気がします。

58:みーにゃん ◆N8C2:2013/09/25(水) 19:25 ID:xPk

56>>うわ〜い!!
55>>サーヤと一緒やよ〜♪
サーヤ>>帰ってきた?

59:シンタロー:2013/09/25(水) 20:28 ID:qN6

改行できなくてもなんとか頑張るかぁ〜 

60:匿名さん:2013/09/25(水) 20:29 ID:w3o

58>>どこに?

61:sintar000777:2013/09/25(水) 20:34 ID:qN6

pcbagutta8ba1ta1hnnndana0sun018a a a

62:みーにゃん ◆N8C2:2013/09/25(水) 21:47 ID:xPk

60>>日本に〜!日本語で書いてあるから〜
61>>バグったん?

63:匿名さん:2013/09/25(水) 22:51 ID:IDk

62>>うん日本にいるよ....
宿題がヤバイ...

64:みーにゃん ◆N8C2:2013/09/25(水) 23:17 ID:xPk

明日、教えられるところは教えよっか?

65:匿名さん:2013/09/25(水) 23:30 ID:IDk

64>>>お願いします....

66:ましゅまりぃ:2013/09/26(木) 16:19 ID:vGI

誰かうごメモワールドギャラリーで
r-18のやつ(カゲプロ)をダウンロード
して、塞がれているのをはがしてフレンドウゴメモギャラリーに展示して下さい!あとコイン下さい....。

67:みーにゃん ◆N8C2:2013/09/26(木) 16:39 ID:xPk

うごメモのワールドのほうは入れへんのさぁ...有効期限切れて...

68:ましゅまりぃ:2013/09/26(木) 16:43 ID:vGI

やったあ!からあげくんさんとフレンドになれる......!

69:みーにゃん ◆N8C2:2013/09/26(木) 20:27 ID:xPk

シンアヤ小説難しいぃ〜!
サーヤ!もうちょっと待ってね!

70:セトさん:2013/09/26(木) 20:35 ID:6a.

うわぁぁぁぁぁぁ!!!!!

71:サー.....:2013/09/27(金) 01:43 ID:IDk

69>>なんかごめん.....

72:みーにゃん ◆N8C2:2013/09/27(金) 17:52 ID:xPk

71>>え!?全然いいよ!?
70>>どうした!?何があったん!?

73:セトさん:2013/09/27(金) 21:04 ID:6a.

歌が全然おぼえられへん…

74:みーにゃん ◆N8C2:2013/09/28(土) 20:38 ID:xPk

何の歌?

75:シンタロー:2013/09/28(土) 20:39 ID:qN6

73>>ユーチューブで曲検索して何十回か口ずさみながらきけば覚えられると思う

76:セトさん:2013/09/28(土) 21:07 ID:6a.

みーにゃん
カゲロウデイズと想像フォレスト
シンタロー
100回以上聞いても覚えられない…

77:みーにゃん ◆N8C2:2013/09/28(土) 21:51 ID:xPk

75>>あぁ!そんな覚え方もあるのか〜!
ウチは歌詞カード見て歌ったりしてる!

78:みーにゃん ◆N8C2:2013/09/29(日) 11:52 ID:xPk

サーヤ、今日遊べるの?

79:フミ ◆IpaE:2013/09/29(日) 15:04 ID:bZo

セト>>わし2回位聞いたら覚えれr((ry

80:みーにゃん ◆N8C2:2013/09/29(日) 17:55 ID:xPk

二回で覚えられるん!?
すごい!!

81:セトさん:2013/09/29(日) 18:06 ID:6a.

フミ
すごい!僕記録力のなさがはんぱない…

82:セトさん:2013/09/29(日) 20:14 ID:6a.

ねー
アニメの声優さんが
マリーの声優さんは、花澤香菜さん
エネの声優さんは、阿澄佳奈さん
なんだって

83:みーにゃん ◆N8C2:2013/09/29(日) 23:15 ID:xPk

決まったん!?

84:みーにゃん ◆N8C2:2013/09/30(月) 18:11 ID:xPk

シンアヤぁ...!


シンタローSide

アイツが死んだ後...。
アイツが出てくる夢を何度も見るようになった。
今日も同じ夢を見るのだろう...。

何故、アイツの側にいたのにアイツを救うことができなかったのだろう...?
何故、アイツが死ぬ前にアイツの気持ちに気付いてやれなかったのだろう...?




学校の屋上。
アイツが死んだ場所...。
アイツと初めて出会った教室...。
アイツとよく行った場所...。


アイツとの思い出のある場所へオレは行くことにした。


ふぃ〜!
サーヤお待たせ!!
今回から小説シンアヤやよ〜!

85:フミ ◆IpaE:2013/09/30(月) 18:29 ID:bZo

イケニート・シンタロー君の運命やいかに………!


なんつって(笑)

86:サー.....:2013/09/30(月) 18:29 ID:IDk

84>>シンタロー、屋上にいってアヤノみたいに飛び降り自殺するの??

87:みーにゃん ◆N8C2:2013/09/30(月) 19:06 ID:xPk

85>>ww
86>>ん?それは続きを見てからのお楽しみということで!!

88:みーにゃん ◆N8C2:2013/09/30(月) 19:11 ID:xPk

シンタローSide

アイツが死んだ屋上...。
フェンス越しでも高さがわかる。
高くて...怖い...。


アイツ...こんな高さから落ちたのか...。
怖かっただろうな...。
オレだったら...絶対に無理だろう。


次は...教室...。



〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
短〜いww

89:みーにゃん ◆N8C2:2013/09/30(月) 19:19 ID:xPk

シンタローSide

一番、アイツとの思い出のある教室...。
桁の低い点数のテスト用紙で鶴を折ってたアイツ。
いくらテストの点数が悪くても笑顔だったアイツ。

オレの頭の中にはアイツしかいない...。

「戻って...来てくれよ...?、なぁ?」
聞いても返事なんか返ってくるハズがないと思ってた...。










「シンタロー...。」


「!?」
アイツの声が聞こえたほうを見ると赤いマフラーをしたアイツの姿があった。

90:まなっち:2013/09/30(月) 20:59 ID:QDU

すみません始めてとーこーします。

私もしょうせつかいていいんですか?

91:まなっち:2013/09/30(月) 21:13 ID:QDU

あれ?だれもイナイノ?

92:まなっち:2013/10/01(火) 01:23 ID:QDU

シンキドで。


キド

はあ、はあ、どうしたんだ、俺は。
昨日やりすぎたか。
なんたって、予報はずれの雨だったからな…
にしてもなんだ、このからだの熱さとだるさは・・・
まさか…

シン) おっっす〜〜あれ?だれもいないのか?そうか…


ああ、シンタローがきた。
  
シン) ふ〜〜

痛!
   
シン) !?
   キド!?どうしたんだ 
   はっっ!すごい熱じゃないか…
   ちょっとまってろよ…

シン) あれ?キドいなくなってる…
   もしかして、ちょっと失礼…

シンタローの指が…

シン) ぎゃっ!よし、ん?

キド) 消えちゃうよ、ここにいるよ、ここだよ、消えちゃう、消えちゃうy

シン) 俺がこうやってずっと手を握っているから、お前は消えないぞ。


ああ、だから俺は…








シンタローが好きなんだ…
シンタローと、コノ優しい真っ赤なヒーローの色が、





大好きなんだ

アヤ姉…

シン) え?ちょっとなんでないてんの?
   俺変なことしたかな・・・









はぁ〜グダグダでした〜
せめて私に国語力等があれば…

状況説明

キドが熱を出した。
キドは熱を出すと能力が制御できなくなるまたは夢の中でそうなる。
夢の中はキド昔の感じ。
キドはだるいためソファーで寝ていた。
そこにシンタロー登場。
実はキドはシンタローに恋心を抱いていた。
シンタローキドの寝ているソファーに近づき座ろうとするが、
そこにはキドが寝ているため座れず、またキドがいきなり現れてびっくりするシンタロー。
キドの顔が赤いことに気づき、おでこに触る。
とても熱かったため、シンタローはキドのために冷たいタオルを持ってくる。
戻ってくるとキドはまた消えていた。
キドを見えるようにするため、シンタローはキドに触る。
そのあと、キドの寝言。
キドを心配させないように手を握る。
そのやさしさに、キドは、シンタローへの恋心をまた感じている。

みたいな〜
ああ、ながくてすみませんでした!

93:まなっち:2013/10/01(火) 01:25 ID:QDU

ああ、私もみーにゃんさんみたいに小説うまくなりたいなぁ...

94:みーにゃん ◆N8C2:2013/10/01(火) 19:30 ID:xPk

まなっちs!
ごめんなさい、習い事行ってて...
みーにゃんと言います!
呼びタメOKです!!
後、小説書いてOKです!てか、書いてください!

95:まなっち:2013/10/02(水) 02:46 ID:QDU

シンキド

シンタロー

メカクシ団のみんなで遊園地に行こう。
そう言い出したのはだれだったか。
さあ名乗り出ろ。俺がお前が立てなくなるまで殴ってやる…

最初の立案者はエネだ。
まだメカクシ団に会う前のことだ。
エネのおかげで壊れたPC用品を買いに言った
デパートの屋上に遊園地があったのだ。

エ「行きたい!」

エ「行きましょうよご主人!」

エ「秘蔵フォルダ(ボソッ)」

シ「だぁぁぁ!いけばいいんだろ!」

エ「さすがわかってらっしゃるご主人」

しかもあのデパートの遊園地はやってなくて
郊外の遊園地まで行かなくてはならないなんて、
ごぼうほどの強尽力の俺の脚は
早くもけいれんし始めている。
ヒキニートなめんなよ。

にしても誰か止めろよ。

こいつら意外に子供っぽいんだな。
モモによるとみんな俺より年下らしいが…
といってる間に着いた。

セ「みんな最初何のるんすか?」

マ「ジェ、ジェ、ジェットコースター乗りたい!」

シ「俺やめとく」

エ「えーのりましょうよご主人」

シ「い、いやだ」


10分後…

シ「おえ、うっ、気持ち悪い…」

エ「うわっ、最低ですねご主人」

どうして俺はこんなこと言われなくちゃならないんだ…

96:まなっち:2013/10/02(水) 02:47 ID:QDU

カ「ねえ(ニヤニヤ)あそこにお化け屋敷があるよ(ニヤニヤ)入らない?」

キシ「「断る」」

何でそんなとこ入んなくちゃなんないんだ・・・

キ「俺は入らないぞ」

シ「俺もはいんねえ」

モエ「ええ〜お兄ちゃん(ご主人)も団長さん(キドさん)もはいろう(りましょう)よ〜」

キシ「「断る」」

カ「まあまあ(ニヤニヤ)じゃ、2人組に分けるよ、じゃ、僕キd」

モ「じゃんけんですよ」

キ「お、俺とシンタロー、セトとモモ(エネ)、カノとマリーか」

モ「ok!じゃ、私先入るね、お兄ちゃんがんばれ」

セ「いってくるっす〜」

………

モ「キャー!」

セ「だ、だいじょうぶっすか?」

あれ、モモは確かすごい変なものじゃないと叫ばないはずだが、そんなにこわいのか?

マ「次行くね」

キ「お、いってこい、マリー」

カ「キド(ニヤニヤ)がんばってね(ニヤニヤ)」

キ「早く行け」

はあ、とうとう次か…

シ「なあ、俺ら逃げないか?」

だめもとで提案してみる。

キ「いやもう金支払っちゃったからだめだ」

だめか…
なんとここの遊園地は前払いなのだ。
うまくできている。

店員「お次さまどうぞ〜」

シ「ん?キド、何やってんだ?」

なんとイヤホンをつけ、大音量で音楽を聴き始めたのだ。

キ「ちょっ、何するんだシンタロー(涙目)」

はい没収〜〜〜

にしても怖い…

キ「ギャー!」

シ「ちょっキド!」

いきなり抱きつくなんて…

キ「ああ、すまない、今のはその、あの、ええっと…」

ゾンビ「ウゥ〜〜」

シ「うわっ」

キ「シ、シンタロー…」

シ「お、すまん」

くそ、抱きついてしまった…
仮にも女子の前で、こんな醜態をさらすなんて…

ゾンビ「ウゥ〜〜〜」

シ「あいつら、追いかけてくるぞ!」

キ「逃げたいんだが、足がすくんで…くそっ」

本当はあまりこういうことはやりたくないのだが仕方ない。

シ「はあ、カノじゃなくて悪かったな」

ひょいと担ぎ、運ぶ。

キ「え?シ、シンタロー?」

もう追いかけてはこない。

シ「よし」

降ろす。

キ「シ、シ、シンタロー何やってんだ」

シ「お姫様抱っこだけど」

キ「なぜだ」

シ「お、もう出口だ。そんな顔してるとカノにまたからかわれるぞ」

キ「わかった」

シ「涙目繕っておいたほうがいいんじゃないか?」

キ「いや、いい。こわくなかった。シンタローもいたしな」

シ「そうか」

97:まなっち:2013/10/02(水) 02:48 ID:QDU

カ「あ(ニヤニヤ)キドたちどうだった?(ニヤニヤ)」

キ「カノ…なんだ…」

カ「ん?」

カノはするりと俺の横に来た。

カ「シンタロー君、キドに手ぇださないでよね」


ちょっといらっときた。

シ「別にいいだろ」

カ「え?」

シ「手、出しても」

カ「まあいいけど、キドは渡さないから」

シ「キドはカノ選ぶと思うぞ」

キ「おい、シンタロー、カノ、何やってんだ?」

カ「あ、今行く」

またカノはするりと俺の横に来た。

カ「キドは僕のだから」

カノが言った後俺は言ってみた。

シ「俺のかもな」

98:まなっち:2013/10/02(水) 02:48 ID:QDU

カノ

その後

カ「キドは僕とシンタロー君のどっちが好き?」

キ「…なんでそんなこと聞くんだ…」

カ「いいじゃんそんなこと。どっちが好きなの?」

キ「…お前に言うことじゃない」

カ「ふ〜ん、じゃ、今夜、どっちかに告ってね」

キ「…わかった」




キド

夜になる前

キ「キサラギ、ちょっと相談があるんだが…」

モ「何ですか?」

キ「すまん、お前しか相談できる人がいなくてな…」

モ「どうぞ」

キ「実は…」


モ「ほおほお、つまり団長さんは、カノさんとお兄ちゃんのどっちを選ぶか迷ってるんですね」

キ「まあ、だいたいそうだ。どうしたらいい?」

モ「そんなのわたしにわかるわけないじゃないですか。どっちが好きか、ただそれだけでしょう?お兄ちゃんが好きならお兄ちゃんに、カノさんが好きならカノさんに告ればいいでしょう」

キ「やっぱりそうか…」

モ「団長さん、自分の気持ちを偽ってはだめです。では」

バタン

キ「行ってしまった」

頭の中にさっきの言葉がよみがえる。

「自分の気持ちを偽ってはだめです。」

キ「偽らない・・・よし」

自分の気持ちは決まった。後は行くだけだ。

99:まなっち:2013/10/02(水) 02:49 ID:QDU

キド

その夜

コンコン

シ「いいぞ」

かまわず入る。

シ「キドか、どうした?」

キ「じ、実はな、あの、えっと、その・・・」

シ「1回落ち着けって」

ああ、背中なでてくれるんだ。

大きく深呼吸。

キ「あのな、俺は、シンタローに伝えたいことがあるんだ。」

キ「実は、俺は、シンタローのことが好きなんだ。
  シンタローに嫌われていたらいやだって思って、
  なら、早めに言ってしまおうかと思って」

シ「…・…………」

シ「キド、俺も、キドのこと




















  好きだよ」

キ「本当か?」

シ「ああ、こんなとこでうそついてどうするんだよ」

ああ、どうしよう、うれしい、うれしい、なきそう。


となりのへやで、

カ「やっぱり」

とカノがいい、だれにも見せたことのない涙を流していたことはだれも知らない・…

100:まなっち:2013/10/02(水) 02:51 ID:QDU

はい、長編で書いてみました。

って言うか、なんか、じんさんが書いたのとにて「そっくり」しまった

すみません

101:みーにゃん ◆N8C2:2013/10/02(水) 18:12 ID:xPk

まなっち、小説うまいね!!

102:フミ ◆IpaE:2013/10/02(水) 18:56 ID:bZo

100スレおめでとう!
まなっちs>>はじめまして!フミです。
タメ口良いですか?
小説とても上手ですね!

103:ましゅまりぃ:2013/10/02(水) 19:21 ID:vGI

来ましたぁ・・・・。
ひいぃっ!ひひひ人ぉ・・・・・・。
み、みーにゃんしゃん、フミしゃん!
サーヤしゃん!私の自己紹介してぇ・・・・・。
ち、なみに私は全神経を集中させたら一回でだいたい覚えられる・・・・。

104:サーヤ@.....:2013/10/02(水) 19:53 ID:IDk

初めまし!まなっちさん!
よろしくお願いします

105:シンタロー:2013/10/02(水) 21:54 ID:qN6

やーなんかpcをなおせるかなってやってたら復活!改行は相変わらずできない

106:シンタロー:2013/10/02(水) 21:56 ID:qN6

まなっち宜しく!…あ、シンタローです。お願いします  なんかロスメモにどハマリした 

107:みーにゃん ◆N8C2:2013/10/02(水) 23:40 ID:0V.

まりぃはカゲプロのマリーそっくりなんだよ〜

108:みーにゃん ◆N8C2:2013/10/02(水) 23:41 ID:0V.

うおぅ!
100スレ越えとんの気づかんかったw
100スレおめ〜

109:まなっち:2013/10/03(木) 00:40 ID:QDU

101》ありがとう!そういってもらえてうれしいよ!


シンタロー…私シンタロー大好きです!キドの次くらい!
ロスメモも好きです!

サーヤ@さん、よろしくおねがいします!

あと、100スレおめ〜


みんな、仲良くしてね!

いっぱいいろんなことしゃべりたい!


では、小説書きますね!

110:まなっち:2013/10/03(木) 00:41 ID:QDU

シンキド←アヤ



※これは、シンタローとキドが付き合い始めたころの話です。

シンタロー

キ「なあ、シンタロー」

シ「何だ?キド」

キ「お父さんの家に遊びに行かないか?」

は?何を言っているんだ。

シ「お前、孤児じゃなかったのか?」

キ「いや、そうなんだが、お父さんって言うのは俺ら3人をひきっとってくれた人のことだ」

ほおほお。

キ「行かないか?」

ここで行かないと答えたら悲しそうな顔するんだろうな、こいつは。

シ「いや、行くが、何しに行くんだ?」

キ「いや…アヤネエのアルバムでも見ようかと思ってだな・・・」

え、それはつまり・・・

シ「引き取ってくれたお父さんってのはアヤノのお父さんだったのか?」

キ「そうだ」

シ「ってことはつまり…今から俺らはアヤノの家に行くって事か?」

キ「そうだ」

おお、そういうことか。

シ「じゃあ、早く行こうぜ」

キ「それはいいが…だいじょうぶなのか?シンタロー」

シ「何がだ」

キ「歩くのだ。1キロはあるんじゃねえか?」

え、うそだろ…
 
シ「だ、だいじょうぶだ、問題ない」

キ「顔がだいじょうぶじゃないぞ…」

そうなのか。

キ「まあいい、じゃ、いくか」

111:まなっち:2013/10/03(木) 00:42 ID:QDU

その後30分間、おれはたびたび休憩を取らなければならなかった・・・

シ「くそっ」

キ「どうした?もう着いたぞ」

ピーンポーン

ケ「はいどなたぁ」

中からま抜けなおっさんの声が聞こえてきた。

キ「お父さん、つぼみだよ、入っていい?」

キドがいつもと違う口調でしゃべっている。

ケ「お、今開けるぞ」

どたどたという足音の後、どこかで見たことのある顔がのぞいた。
そいつは俺を見たとたん険しい表情になった。

ケ「おい、如月伸太郎、お前何しに来たんだ。アヤノをあんな目にあわせておきながらよくもここにぬけぬけと来られたな」

やっぱり、こいつモモの担任だ。

キ「お父さん?シンタロー?2人知り合いか?」

ケ「しかもその後つぼみまでを不幸にしようとしてるのか」

やはり…こいつ相当な親ばかだ。

シ「それはちがうっての。それに、アヤノが死んだのはあんたが原因なんじゃないのか?」

ケ「お前、何言ってんだ」

シ「俺は、見たんだよ、アヤノが、教室で1人泣いているのを。あれはお前のせいじゃないのか?」

キ「2人ともいったんやめろ。とりあえず中に入ったらどうだ」

シケ「「分かった」」

112:まなっち:2013/10/03(木) 00:42 ID:QDU

キ「おとうさん、私は前の部屋でシンタローとアルバム見たりするから。」

ケ「分かった」


シ「アヤノのアルバムってのはどこにあるんだ?」

キ「多分ここにあるはずなんだが…あ」

シ「どうした?」

キ「ここにアヤねえのアルバムがない」

え?

キ「仕方ない、いろいろなことしててくれ、荒らすなよ」

シ「じゃ、1つ。何であいつと俺への言葉遣いが違うんだ?」

キ「・・・ここにいたときそうだったからだ」

シ「そうか…」

そのときだった。
あいつがいつもつけていた赤いマフラーがチラッと見えたような気がした。

シ「え?アヤノ?」

キ「え?どうした?シンタロー?」

シ「いや、なんでもない」

ア「シンタロー」

シ「あ、アヤノ…」

そこには、昔と同じように赤いマフラーをつけたアヤノがたっていた。

ア「シンタロー」

シ「アヤノ」

キ「アヤねえ」

ア「つぼみ」

シ「アヤノ…」

見るとアヤノは、言いたいことがあるが言い出せない、という顔をしていた。

シ「アヤノ、どうした?」

ア「え?」

シ「言いたいことがあるんだろ」

困ったような顔をして笑うアヤノ。

ア「シンタローとつぼみになら言えるかな…」

そして、くるっと背を向くと、

ア「ついてきて」

といった。

113:まなっち:2013/10/03(木) 00:43 ID:QDU

アヤノにつれられていったところは秘密基地のような場所。
キドはコノ場所に心当たりがあるようだ。

キ「アヤねえ、ここって…」

ア「そうだよ。つぼみ、あの机の中のものを取り出して」

うん、とうなずくキド。
だが、俺にはさっぱり状況が分からない。

シ「それみしてみろ」

見たとたん、はっ、と思った。
それには、俺とアヤノの先輩かつ親友の2人、貴音と遥のことが書かれていたのだ。

シ「アヤノ・・・!」

キ「こいつらだれだ?」

資料を覗き込んでいたキドがいう。

ア「つぼみたち、私たちの学校の学園祭に来なかった?私たちが入学する1年前のなんだけど。そこで、コノ人たちがしていた、射的ゲームの相手と外の人だよ」

シ「え、うそだろ!貴音はエネに、遥はコノハに変わったのか!」

ふとアヤノを見ると、言い出しにくいことをまだ持っているらしい。

シ「なんかほかに言いたいことあるのか?」

ア「うん…実はね、コノ資料、父さんので、私、盗んだんだ。その後自殺しちゃった。理由は、カゲロウデイズにせっしょくするため」

キシ「「そうだったのか…」」

ア「私、もういいたいこと言い終わっちゃった。じゃあね」

シ「まって…」

いろんなとこへ追いかける。

ケ「あ、アヤノ・・・」

シ「まって、まってくれ」

俺はまだ、君に謝ってないんだ。
あんなに、俺に尽くしてくれたのに、あの時は、声もかけないで…

114:まなっち:2013/10/03(木) 00:44 ID:QDU

気が付くと、そこは、昔通ったいた高校の屋上だった。

シ「アヤノ・・・」

キ「シンタロー、まって、行かないで」

必死にキドが俺にしがみついてくる。
俺はその手を振り切った。
俺はアヤノについていくんだ。

キドが何かを決心したようだった。

キ「シンタローが、そっちに行くなら、私もそこに行くよ、先に」

そして、














俺の前で飛び降りた。

シ「まって・・・!」

あわてて後を追いかける。
キドを抱きながら、俺は、今日は何日だったか思い出していた。




気が付くと、そこは、赤、青、白の3つの色で構成された世界。
隣には、笑っているキドがいた。
でも、その目線の先は、俺ではなかった。
その先には、アヤノがいた。

シ「アヤノ・・・」

俺とキドはそっちに向かって歩き出した。

ア「こっちに来てしまったんだ・・・」

そしてアヤノが振り返った。
その先には、背の低い女性がいた。

115:まなっち:2013/10/03(木) 00:44 ID:QDU

キドが、突然道路に歩いていった。
その先には、赤信号。

そして、キドが道路に付いたとき、狙い済ましたかのようにトラックが来て、君を引きずった。

シ「キド〜!」

これは何かの間違いだ。
いきなり轢かれるなんて、

?「夢じゃないよ」

え?



気が付いたらそこは学校。
キドと話している。
ああ、夢だったんだ。
そう思ったとき、キドが階段から落ちた。


同じようなことが何年も繰り返されている。
そのうちに、俺は、キドを守らないとだめだ、と思った。
そのために…










俺が死ねばいい。
でもそしたらどうなるんだろう。
そのときヒビヤのようになる、とおもった。
向こうに戻るんだ。
そして、キドはここにとじこめられたまま。
なら、その前に言わなきゃ。

シ「つぼみ、大好きだ」

そういって屋上から飛び降りた。
必ず助けに来るから。
それまでまっててくれ。



目を覚ますとそこはアヤノの家だった。
俺は、ケンジロウに謝った。
そして、メカクシ団のアジトに言った。
そこでは、みんながきずかってくれた。
モモによると、ここにアヤノが来て、事情を説明したらしい。

まってろよ、つぼみ。
必ず助けに行くから。
そして・・・・・・・・・

あそこに捕まっているやつをみんな助けてやるから。

116:まなっち:2013/10/03(木) 00:46 ID:QDU

ああ〜

なんか誤字脱字あったらごめん!

そして文意味不明だったらごめん!

では〜

かんそうまってます。

後アドバイスも!

正直にどうぞ〜

117:まなっち:2013/10/03(木) 13:50 ID:QDU

小説書く題材なくなったから募集します。

書かれたのは、できる限り書くので、よろしく〜

118:まなっち:2013/10/03(木) 14:01 ID:QDU

そういえば、みんなってどこにいるの?

私は…北海道!

119:まなっち:2013/10/03(木) 14:39 ID:QDU

ロスメモ

シンタロー


俺はまた、思い出している。
最後に、あいつにあった日のことを…

シ「かまわないでよ、どっかに行ってくれ」

あいつの手を払う。

ア「行かないよ」

あいつはおれの手をつかんだが、振り払った。

シ「五月蝿いな」

振り替えずに歩いていく…

ア「本当の心は?」




アヤノが死んでから、俺の生活は変わった。
聡明なんかじゃ前は向けない。


ああ、巻き戻ってくれたらいいのにな・・・

シ「構わない、死ねよ」

手首を握って、ただのろって、何もできないでのうのうと人生をむさぼった。

エ「ご主人、アジトへ行きましょうよ。このままじゃ腐ってしまいます」

そうだな、と思い赤ジャージを取り出す。

エ「あれ?…今日は秘蔵フォルダいらないみたいですね…」


歩くこと30分。
アジトが見えてきた。

ガチャ

キ「おお、シンタローよくきたな」

4人でハイタッチ。

モ「お兄ちゃん、来たの?」

3人でハイタッチ
だがヒビヤが届かなかった。

ヒ「ちぇっ、届かなかった」

コ「あ、シンタロー、エネ」

エ「何ですかニセモノさん」

コ「なんか、ごめん」

エ「いえ・・・」


そのあいだ、笑っていたあいつが、

ア「遊ぼうよ」

って行って揺れていたのを俺は見ていた。

120:まなっち:2013/10/03(木) 14:40 ID:QDU

アヤノの命日が来た。

今日も不自然でいよう。
昨日のペースを守っていよう。
あいつの温度を忘れないように…

エ「心配です」

モ「お兄ちゃん、いつもああだから。リストカットとかしないように見張ってて」

エ「分かりました」


エ「ご主人、それじゃあ、明日も見えないままですよ」

それならそれでいいさ。
つまらない日々を殺す様に
手を染め、『一人』を選ぶから…

シ「どうかいっそ 連れてってくれよ」

そして、息を静かに止めた。




戻れなかったあのころに立っていたんだ。
夏めく君の笑顔は変わらなくて。

ア「死んじゃった、ごめんね」

ア「さよならしようか」

そんなこと、さびしいこと言わないで。

行かないで

カゲボウシがそんな俺を見つめていた。

シ「アヤノ・・・」

にやっと笑って見せた。

アヤノも、にこっと笑い、

ア「シンタロー」

マフラーを俺に巻いた。
あの、真っ赤なマフラーを。



気が付けば、元に戻っていた。

シ「あれは、夢だったのか…」

ア「アヤノ…」

121:みーにゃん ◆N8C2:2013/10/03(木) 16:40 ID:0V.

うまい〜!!
リクしていい?
人造エネミーか夕景イエスタディ!

122:ましゅまりぃ:2013/10/03(木) 18:09 ID:vGI

はわわ……。
これじゃ、いけないよね…………。
ままままなっちさん…!わわわ私、まままましゅまりぃと言いますぅ!よ、よろしく……。う…う…!

123:フミ ◆IpaE:2013/10/03(木) 18:38 ID:bZo

まりぃ………w
大丈夫?

まなっち>>
面白かったですよ! 

わし愛知に住んでます。

124:みーにゃん ◆N8C2:2013/10/03(木) 20:11 ID:0V.

まりぃ>>大丈夫?
まなっち>>ウチは三重!!

125:まなっち:2013/10/03(木) 22:19 ID:QDU

うわぁ、なんかみんな本州じゃないですか〜

ましゅまりぃ、よろしく!

じゃあ、次、人造エネミー書くかな…

126:まなっち:2013/10/03(木) 23:06 ID:QDU

人造エネミー

エネ

シ「夢の消えた毎日を繰り返していたって意味などない」

ご主人、すばらしいこと言いますね。
いつも、非現実を愛してます、なんて書くけど口では何もいえないのに。


ネットで、顔も声もない人と、つながっている何かを、ご主人は感じてますね。
それは、相思相愛ではないですけど…
同じような思いを持った人がこの世にもっといるのでしょうか。

毎日毎日同じようなことを繰り返して。

シ「ああ、つまらないな」

そうやって目を背けることはできるけど
閉じることはできないくせに。

シ「エネ、今日はやけに静かだな」

そりゃそうでしょう、ご主人。

できないこと、認めもしない割りに、
今日もご主人、やらしい顔で画面の奥の私を見ているんですよ。

でも…ご主人は、これが最善策じゃないことをきっと知ってる。

エ「ご主人、沈んだ暗い毎日におぼれてるのは苦しいですよね。
  もし、うそじゃない現実が何なのか分からないのなら…
  一緒に、人が作り出した世界で生きるのはどうでしょう」

シ「…………」

エ「ご主人を否定するような場所なんている意味がないでしょう?
  もう、全てNOにして、私だけを見てください」

127:まなっち:2013/10/03(木) 23:11 ID:QDU

シ「ああ、素晴らしいな」

そう、手をたたいてみても、
全部うそで、本当は、いらないものだらけ。
苦しいほど、それに埋もれてしまっているご主人が
何で今、いらないものだらけにしてしまった人たちに向けるはずの
冷たいかおで私を見てるんですか?


でも、ご主人は、私と一緒に、人が作り出した世界で生きることが
最善策ではないことをきっと知ってる。
その先にあるのは、私と同じ、底なしの孤独感。
ずっと光のささない毎日を繰り返していた部屋に
崩れ始めてきた私の思いがノイズになって響いてる。
原因は私。

エ「こんなの、こんなの、ぜんぜんわかんないです!ご主人!」

そう叫んだ私に、

シ「ただしゃべるだけのおもちゃはもう飽きた」

そういった。



でも…

いつまでも現実から目をそらし続けたご主人が、
やっと現実に目を向けたんだ。
喜ぶこと。

エ「よかったですね!ご主人、いつもより楽しそうですよ!」

シ「そうか?いつもどおりだと思うが」

エ「そんなことないですよ」

そんなことない、ご主人は、現実に目を向けたんだから。


シ「エネ、行くぞ」

エ「はい!」

128:まなっち:2013/10/03(木) 23:13 ID:QDU

はあ〜

なんか自信ない。

こんなんでよかったのかな〜


こんどは夕景イエスタデイ書くかな〜

129:瀬戸さん:2013/10/04(金) 07:35 ID:mFA

うぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!PC壊れたぁぁぁぁ!!だから別のできた!
まなっち
はじめまして!セトです!それと自分広島に住んでいる!

130:瀬戸さん:2013/10/04(金) 07:37 ID:mFA

あとましゅまりぃは広島に住んでいるよ!

131:フミ ◆IpaE:2013/10/04(金) 15:43 ID:bZo

セトとまりぃって広島なんだね!
今学校の国語の授業で[平和のとりでを築く]っていう広島のやつやってるから
なんかおぉ〜ってなった(笑)

まなっち>>
自信もちなよ!めっちゃ上手だよ(*´∀`*) 

132:まなっち:2013/10/04(金) 16:07 ID:QDU

あ、ありがとう!

私、高校の修学旅行で広島行くよ!

でも、みんな本州か〜

だれか北海道の人いませんか?

133:まなっち:2013/10/04(金) 16:21 ID:QDU

誰かリクお願い〜

134:まなっち:2013/10/04(金) 16:22 ID:QDU

題材ないよ〜

135:みーにゃん ◆N8C2:2013/10/04(金) 16:37 ID:0V.

高校生なんだ〜!
ウチ、小6!!
てか、小説うますぎ!!

136:まなっち:2013/10/04(金) 16:58 ID:QDU

え、ちょっとまって私、高校生じゃないよ、中学生だよ!

通ってた学校が、中高一貫なだけだよ!

137:まなっち:2013/10/04(金) 17:13 ID:QDU

夕景イエスタデイ

貴音


朝の太陽を浴びて、友達と楽しそうに話している人の顔を、
私は、にらみながら横切っていく。
何だって徹夜明けの朝で、だいぶいらいらしている。

腹が立っていて、憮然な私の目を避ける人たち。
それを見て、また腹が立ってくる。
そんな避けていく人たちの先には、

遥「おはよう、貴音」

そういって伸びをする、寝癖立ってる、あいつが立ってた。


貴「はあ〜」

朝からこいつのせいでいらいらは最高潮に達している。
気が付いたら、目が合うような、淡い恋なんて、興味もわかない。
だけど何でだろ、顔を見れない。

貴「関係ないよ、だって…ああ、腹が立つ!」

明らかに横であいつが首をすくませたのが分かった。

遥「ど、どうしたの、貴音」

貴「何でもない」

まどの外に見つけた太陽にらみつけて
なぜか高鳴った胸にふたをしたって
この感情抑えらんないな。

なんだろう、変な気持ちだ。

遥「貴音・・・」

貴「何」

遥「なんか、変な顔」

貴「え、え?」

もしかして顔に出た?

貴「あ、えっと、な、なんでもないの、だ、だから、気に、しないでね」

畜生、声が裏返った。

貴「この状況もうわかんないよ…
  ああ、頭にくる!」

なんだか、馬鹿だな、私。

138:まなっち:2013/10/04(金) 17:14 ID:QDU

教室は今日も平凡であくびが出る。
2人きり。

遥「ねえねえ、貴音、できたよ!」

そういって見せてくる絵には、私が書いてあった。

貴「ああ、そう」

そっちには興味ないって顔で、ラジオを聴いてても、気にしちゃう。

遥は今、何やってるんだろう。
絵、どんな絵かいてるのかな。

そこまで考えて、あわててその思考を頭から追い出す。

たちあがった私は油断していた。
気が付けば、遥の目線は、私の胸の前。
そこには、どこにもつながってないヘッドフォンの端。

遥「た、貴音、これって・・・」

貴「あ、ええっと、これはその、ええっと・・・」

あ、あ、恥ずかしい。
ごまかすためにあわてて遥を殴った。
手加減、一応したんだから。


窓のほうまで行った。

貴「時がたてば忘れるような、そんなもんでしょ」

そう、どこかで強情で。

だけど、何でだろ、口に、出せない。
腹立っていたって言う言葉も出ない。


慎重に態度で伝えようって、
言葉を封じ込んで、また、から回った。

貴「でも…この感じ、続くんなら悪くもないな」

なんだか、ずい分弱気だな。

遥「なんか、ご機嫌だね」

貴「はぁ?腹立ってんのわかんないの」

そういってほほをつねった。

遥「イタタタタ」

鈍感なその態度が気に食わないんだ。
どうしよう、もう今日が終わっちゃう。

もう1回太陽にらみつけた。

貴「沈むのちょっとまってよ」

もう、伝えるって決めたんだから。


高鳴った胸が苦しくってなんだか、

とっぴな気持ちだ。


貴「伝えたいよ、早く」

そういって走り出した。
この感情、もう、ぜんぜんわかんないよ、爆発しそう。

太陽が沈む前に伝えたいから、


お願い、もうどうにかしてよ!神様。








ああ、やっと伝えられ・・・・る・・・・

え?

地面がだんだん近づいていく。

え?

そして、意識を失った。


 

……やっと伝えようと思ったのに……










……遥、大好き……






ケン「た、貴音」

なぜかそこには先生がいた。

139:まなっち:2013/10/04(金) 17:19 ID:QDU

書きました!

結構自信ないけど…

リクと感想待ってるよ!

後、だれかお話しない?

140:まなっち:2013/10/04(金) 19:05 ID:QDU

誰か〜

リクお願い〜

141:みーにゃん ◆N8C2:2013/10/04(金) 21:03 ID:0V.

うまい〜!!!
あれ!?高校生じゃなかった!?
ご、ごめん!!
リクエスト〜!
うぅ〜んと、えぇっと〜…!
エネの電脳紀行!

142:瀬戸さん:2013/10/04(金) 21:29 ID:mFA

まなっち

アウターサイエンス!

143:みーにゃん ◆N8C2:2013/10/04(金) 22:04 ID:0V.

おぉ!
アウターサイエンスもいいね!

144:祢音 ohtomo@ehm.enjoy.ne.jp:2013/10/04(金) 22:36 ID:BdY


はじめまして☆

祢音です!ねおんと読みますw

カゲプロがすっごい好きです!!

特にカノキドが・・・。

よろしくです☆

145:みーにゃん ◆N8C2:2013/10/04(金) 23:56 ID:0V.

祢音s、よろしく〜!
呼びタメOK〜♪

146:みーにゃん ◆N8C2:2013/10/05(土) 00:13 ID:0V.

シンタローSide

オレのずっと会いたかった...たった一人の親友。
「アヤノ...。」



「ちゃんと、お別れできなかったから...、お別れ...したかった。」
「お別れ...って、ずっとオレの側に居てくれよ...?」
アヤノとお別れなんてしたくない...。
アヤノがいないとオレ...何もできない...。
「シンタロー、死んじゃってごめんね?」
「...っ!」
「さようなら、しようか。」





「アヤノ...往かないで...!」
「シンタロー...。私、シンタローに出会えて幸せだった。」
「オレも幸せだった...。アヤノ、最期に一つだけ...。」
「なぁに?」
「オレ...ずっと、アヤノのことが...
























好きだったんだ!」



「私も...!私も...大好きだった!」
アヤノはその一言をいい終えると消えて行った...。
「アヤ...ノ...。」




アヤノと呟くとオレの首もとに何かがかかった。


それは...いつもアヤノが着けていた真っ赤なマフラー...。


『さようなら、シンタロー。
私のこと、忘れないでね...?』

「忘れるわけあるか...、バカ...。」






いつまでも...いつまでも、オレはアヤノのことを...忘れないよ...。
               END
サーヤ!お待たせ!
できたよ!

147:みーにゃん ◆N8C2:2013/10/05(土) 00:14 ID:0V.

いつもいつも駄作でごめん!!

148:& ◆PitM:2013/10/05(土) 00:53 ID:bZo

まなっち>>中高一貫ってエリートだよね
コノハの世界事情を読みたいっす

祢音s>>よろしく!!
タメ口良いですかね?

ミーナ>>駄作じゃないよ!!

149:匿名さん:2013/10/05(土) 01:08 ID:IDk

初めまして祢音sさん
よろしくお願いします!

まなっちさん、ウチもリクエストしていいですか?

みーにゃん>>めっちゃ面白かったよ!

150:みーにゃん ◆N8C2:2013/10/05(土) 07:25 ID:0V.

149はサーヤ?

148>>ありがとう!!!
次誰かカップリングでリクエストください!←何故か敬語にw

151:サーヤ:2013/10/05(土) 08:58 ID:IDk

150>>そうだよ

152:ルミナス:2013/10/05(土) 09:02 ID:3HE

みんな久しぶり!!
修学旅行は日にちが間違ってたみたいで10/2、10/3、と行ってきたよ!
楽しかった〜♪

153:ましゅまりぃ:2013/10/05(土) 09:36 ID:vGI

ひいいいいいいっ!ままままた人ぉ…
み、みんな私の自己紹介してぇ…

154:瀬戸さん:2013/10/05(土) 11:01 ID:mFA

ましゅまりぃ

155:瀬戸さん:2013/10/05(土) 11:03 ID:mFA

みーにゃん

じゃあ…
カノキド!

156:& ◆PitM:2013/10/05(土) 16:56 ID:bZo

フミです!お父さんのスマホから書き込みしてるから名前がおかしくなってるかも
150>>じゃあセトマリで
セトマリって見ててほんわかするから

157:みーにゃん ◆N8C2:2013/10/05(土) 17:52 ID:0V.

じゃあ、
カノキド書いてからセトマリで!!
カノキドかぁ〜!
書いたことないから下手かもしれんけどいい?

158:瀬戸さん:2013/10/05(土) 19:21 ID:mFA

うん!

159:まなっち:2013/10/05(土) 20:45 ID:QDU

え〜と、


今リクが、



エネの電脳紀行

アウターサイエンス

コノハの世界事情


だね!


148》エリートじゃないよ!

    ホント、下のほうだから…

149》いいよ!




誰か…

曲じゃなくてカップリングでもいいよ!


じゃ、

エネの電脳紀行から書こうと思うけど…



その前に思いついたのあるからそれから書くね!


更新は1日1回

160:シンタロー:2013/10/05(土) 21:27 ID:qN6

バァッと押し退け飛び込んで車に当たるとこだっためっちゃ怖かった

161:みーにゃん ◆N8C2:2013/10/05(土) 21:58 ID:0V.

160>>え!?シンタローが!?

162:まなっち:2013/10/05(土) 22:06 ID:QDU

う、うそでしょ!

まじで?シンタローが?



あ、今日弟の七五三でした〜

163:まなっち:2013/10/05(土) 22:07 ID:QDU

メカクシ団

キド



シン「おい!!エネしらねーか!」

そういってメカクシ団アジトにシンタローが飛び込んできた。
だいぶ息も上がっている。多分、走ってきたんだろう。

キド「とりあえず落ち着け、シンタロー」

ソファーに座らせる。
お茶を出した後、わけを聴いてみた。

シン「朝いつもエネのうるさいアラームで起きるんだが、今日それがならなくてな・・・
   モモの携帯に行っているならいい、と思ってpcいじってたんだが、
   普通こういう時出てくるはずのエネが来ないから、心配になってな・・・」

キド「心配のしすぎじゃないのか?」

シン「ならいいんだが・・・」

キド「まあ、ゆっくりしていけよ、俺はこれから掃除するが、いいか?」

シン「ああ」

もう1回お茶を出した後、掃除を始めた。



キド「なあ、シンタロー」

シン「何だ?」

キド「こんなの落ちてたんだが、知らんか?」

そういって差し出したのは、エネが描いてあるバッジだ。

シン「へえ、こんなのあるのか…」

キド「一応、もらっておく」

シン「エネのこと、一応片隅に入れておいてくれ」

キド「わかった」

そういって帰っていった。




キド「おーい、カノ?飯だぞ〜」

カノを呼ぶが返事がない。
今日はいるといっていた。
それに、いつもならすぐ来るんだが・・

なんか、変な胸騒ぎがした。

結局カノは来なかった。
そしてそうじ・・・

掃除をすると、カノのバッジが出てきた。

またか…
一応シンタローを読んでみる。

キド「また、バッジが見つかったんだが・・・」

シン「へえ、カノか」

キド「それに、今日はいるはずなのにカノが朝からいない」

シン「なんか、変な胸騒ぎが…」

キド「俺は朝からだ」

シン「明日もだれかいなくなるかもな(ボソッ)」

キド「へんなこというな!」

ホントに、そんな予感したんだ…

シン「念のために聞いとくが、心当たりは?」

キド「特にない。お前は?」

シン「う〜ん  ない」

キド「いいたいことがあるんなら言え、これ以上犠牲者を出さないためにも」

シン「ああ・・・
   悪い、明日はなす」

キド「分かった」

164:まなっち:2013/10/05(土) 23:11 ID:QDU

次の日、落ちていたのはキサラギのだった。
緊急に、みんなを集めた。

キド「メカクシ団会議だ。
   みんな、これをみてくれ」

コノ「エネとモモとカノか・・・」

キド「ああ、そしてこいつらは、この3日間のうちにきえているんだ」

ヒビ「もしかして、この中に吸い込まれたってこと?」

すごいきらきらした目でヒビヤがいう。

キド「ああ、そういうこともありうる。
   そしてシンタローはその原因に心あたりがあるらしいんだ」

「「「「えぇ!」」」」

シン「ああ、原因かどうかわからないんだが・・・
   4日前、もう一回アヤノに会いたいだろてきなことを言ってきたやつがいるんだ」

シン「それで会いたいと俺が言うと、その報酬をもらうといってきた」

シン「だが内容は教えてもらえなかった。
   お金じゃないということしか・・・」

キド「そうか・・・」 

セト「きっとそいつが犯人っすよ!!」

マリ「そ、その人、どんな感じか覚えてる?」

シン「いや・・・」

キド「そうか…」


そのまま静かになった。

そのときだった。


マリ「あれ?セトの首に数字が書いてあるよ?
   えーと…2?」

キド「な、何だと?」

マリ「ねえねえ、私のくびにはなんて書いてある?」

セト「3っすよーマリー」

マリ「セトの次だ!」

キド「俺の首は?」

シン「6だな、ヒビヤが4、コノハが・・・1?」

キド「シンタローは5だ」

マリ「そういえば…コノ前モモちゃんの首に、2って書いてあったよ?」

キド「このまま行くと、もしかしたら次はコノハか・・・」

コノ「えぇ!」

シン「そうだな・・・」

どうやって犯人を突き止めるか…

シン「なぁ・・・俺、心当たりっていうか、怪しいやつ知ってるんだが…」

キド「だ、だれだシンタロー」

シン「ケンジロウだ」

165:まなっち:2013/10/05(土) 23:12 ID:QDU

セト「そ、そんなはずないっすよ・・・」

シン「まず、アヤノのことしってんのは、関係者だろ?
   で、俺らに恨み、俺らって言うか俺にうらみ持ってるやつって言ったらケンジロウしかいない。
   あいつ、俺がアヤノを殺したって言いやがるんだ…」




・・・・・・・・・・

キド「と、とりあえずお父さんのとこに行ってみるか」

シン「いったって無駄だと思うぞ。どうやってあいつが犯人だと知るんだ?」

・・・・・・

キド「明日まで待つって言うのか?コノハが死んでしまうかもしれないんだぞ?」

マリ「あれ?キドの番号5だよ?シンタロー6だし。読み間違えたのかな?」

キシ「「え?」」



シン「と、とりあえず、ずっとコノハにくっついていよう」

そうしたら・・・

そこで会議はうやむやに終わった。
みんなはアジトに泊まって、コノハの事を見るらしい。





シン「た、大変だ、コノハが・・・・」

キド「どうしたんだ?」

シン「コノハが・・・バッジに!」

ええ!

キド「これから、どうすればいいんだ・・・」

コノ後、お父さんの家に行ったけど、収穫はなかった。
この日もみんなは泊まって、セトのことを見るらしい・・・





どんどん、みんなバッジになっていった。
明日は、俺の番だ。

シン「キド、大丈夫か?」

キド「ああ」

シン「悪かった、何もできなくて・・・」

不意に涙があふれてきた。
それを見られないようにメカクシをした。

シン「キド?」


シン「大丈夫、キド。
   そんなに心配するな」


シン「だから、泣くなよ」

見られていたのか?
いや、シンタローのことだから感じ取ったんだろう。
ああ、俺は、メカクシ団のみんなを守れなかった・・・
団長失格だ…



ふらふらしていて、気づいたらもう寝ていた。
シンタローのほうに倒れて。

166:まなっち:2013/10/05(土) 23:13 ID:QDU

シンタロー


翌朝、キドもバッジだった。

もう1人だ・・・

以前なら、寂しいとも悲しいとも思わなかった。

メカクシ団のみんなは、もう俺の体の一部だったんだな…


コンコン

だれだ

ガチャ

入ってきたのは、




ケンジロウ。 

ケン「如月伸太郎。大切な人が死んでいくつらさ、分かったか」

ぶちぎれた。

シン「おまえっ…!」

襟をつかむ。

ケン「俺は、まだほかのやつを殺しちゃいない」

ケン「幸いだと思え」

離す。

ケン「次はお前の番だ…
   覚悟しておけ…」





次の日、アジトには、1つのバッジが転がっていた。

それには、シンタローが描かれていた。









1週間後。

キド



気が付くと、みんな元に戻っていた。

首の数字も消えている。

だが、シンタローだけがいなかった。

キド「シンタロー、どこいったんだ?
   お前だけ、死んでしまったのか?」

手には、シンタローのバッジがあった・・・

























シンタローは、1ヵ月後、戻ってきました。

167:まなっち:2013/10/05(土) 23:14 ID:QDU

はい!

題名決められなかったのでメカクシ団で。

次エネの電脳紀行ね!

168:みーにゃん ◆N8C2:2013/10/06(日) 11:33 ID:0V.

うまいなぁ〜♪
シンタロー帰って来やんかと思った!
エネの電脳紀行〜!

169:まなっち:2013/10/06(日) 12:38 ID:QDU

ありがとう!

170:まなっち:2013/10/06(日) 12:38 ID:QDU

エネの電脳紀行

貴音



「非常に残念なことですが、本日地球は終わります」

その言葉

その、世界終了のとき、私は、逃げ切って終焉を見た。

?「伝えなくちゃならないことがあるでしょ!だから・・・はやく!」

あの丘の向こうへ行っても、伝えたかったあの人はもういない。

?「やっぱり、遅かったんだ、もうだめだったんだ…」

やめてよ。






ケン「お前は、世界終了のときに逃げ切って終わりを見た。
   特例なんだ」

そういわれ、ホルマリンの香りのする部屋でねかされていた。
そこで、私は、眠るように心と体を離され、死んだ。

心につながった電脳心理は、糸くずのようだった。
ディスプレイ端末の、私は派手で、
そのとき、私はもう死んでいる、と気が付いたのだった。

171:まなっち:2013/10/06(日) 12:39 ID:QDU

エネ



頭の中で

「あれでもない、これでもない、それでもない」

指示電波が響く。


エネ「ここから逃げ出したい」

そんな苦しみが、つながらないドアを開けた。



逃げ出すと、そこには、

eの波間に漂う影、
無機質な文字列の談笑
くもの糸を縫うかのように駆け抜ける炎をまとった狐

1と0で組み立てられた世界があった。

どこへいっても1と0,1と0。

101010101010101010101010101010101010101010101010101010101010




この世界の考えは110度安定している。
ねじ切った倫理観が流行。
「お好みのチャンネルは…2つ目ですね」

「好きなものはなんだい?」

「ずいぶん簡単なことを聞くものだ。
 人のフコウの味だ」

エネ「ゴミクズだな」

まあ、それはそれでいいんだけれど、
何か、おかしいんじゃない?
発想が陳腐だよ。
もう、死んじゃえばいいのに。


それでも、コノ中で浮遊しているうちにコノ感度はなじみかけて

コノ世界は、おかしいって思い始めて


だんだん逃げ出したい苦しみが加速していく。

もう息を止める。


まだまだ続く。



eの空が0と1を今日も当たり前のように平然と垂れ流していた。

010101010101010101010101010101010101010101010101010101010101


旅の終わりを見つけた。
その、ディスプレイの向こう側で、



さえない君だけが私をみていた。

もうコノ世界はうんざり。
目を覚ましちゃおう。





エネ「ごっしゅじーん!」

今日も、あのアラームが鳴り響く。

172:まなっち:2013/10/06(日) 12:41 ID:QDU

はぁ〜

えーと

次アウターサイエンスだね!


結構がんばりました。

173:ルミナス:2013/10/06(日) 13:23 ID:3HE

みんな小説上手すぎ……

174:みーにゃん ◆N8C2:2013/10/06(日) 18:38 ID:0V.

あれ?キドカノ?カノキド?
どっちだっけ!?

175:みーにゃん ◆N8C2:2013/10/06(日) 18:38 ID:0V.

ありがとう!
まなっち、面白かった!!

176:シンタロー:2013/10/06(日) 19:11 ID:qN6

161>>まぁ車につっこまれそうになったって訳

177:まなっち:2013/10/06(日) 19:14 ID:QDU

それすっごい怖くないですか?

178:瀬戸さん:2013/10/06(日) 21:59 ID:mFA


こんな暑い中、俺はゲームを買いに行った。

そして店に入る。

どれにするか迷うので店員に聞こうとすると、

「いらしゃいませッス!何かお困りッスか?」

と笑顔が太陽よりまぶしいくらいのセトがくる。


「えっと、難しいゲームくれ。セト。」



「あ、それならこれなんてどうッスか?普通のゲームに見えるんッスけど、けっこう難しいらしいッスよ!」


「難しいのなら…」と思い俺はそのゲーム買う。



店にでて、アジトに帰るとさっそく始めた。




「親玉を倒せ!」

確かに普通だな…




そして俺はスタートを押す。




「主人公の名前は?」


シンタロー

179:みーにゃん ◆N8C2:2013/10/06(日) 22:02 ID:0V.

176>>ケガなかった?

セト続き楽しみ〜♪

180:まなっち:2013/10/07(月) 00:29 ID:QDU

うわ〜

セト小説上手だね〜

181:瀬戸さん:2013/10/07(月) 20:30 ID:mFA

カスキャラどもはどんどん倒れていく。



どんどん倒していき最初のボスと出会う。




ボス名は…












































































コノハ





コノハだと…?

いやこれはたまたまかもしれない。


コノハって言う名前なんてよく使われるからな…。



コノハの周りにはベットで埋め尽くされている。




バトル開始!

182:みーにゃん ◆N8C2:2013/10/07(月) 20:41 ID:0V.

小説
キドカノだったかカノキドだったか...。
まぁ、書くぞぉ!!!
口調とか違ったらごめんなさいぃ!!!


カノSide

僕たちは今日、マリーの頼みで遊園地に来ている。

「ねぇ!ジェットコースター乗りたい!」
「「いやいやいやいやいやいや!俺はいいわ!!!遠慮しとく!」」
「プッ!し!シンタローくんとキド!い、息ぴった...ブッあははは!」

「ほぉら!二人とも!遠慮せずに行くっすよ!」
キドとシンタローくんはセトに引っ張られ、ジェットコースターの建物の中まで連れてこられた。
「しぇと!むぉういい!むぉういいかや!」(セト!もういい!もういいから!)
「次のお客様〜!」
「ほら!キド!シンタロー!行こうよ?キドはカノとね?」
「よろしくね、つぼ...ぐふぉ!?」
キドの下の名前で呼ぼうとしたら、横腹に蹴りを入れられた。




意味フなところできりまーす!

183:みーにゃん ◆N8C2:2013/10/07(月) 20:42 ID:0V.

おぉ!!ボスがコノハ!!

184:まなっち:2013/10/07(月) 21:48 ID:QDU

アウターサイエンス

クロハ




ちいさく惨めに生きた生命が死んではドアをたたく。

私の主は見兼ねる。

アザ「やな話だ」

死んだ魂を飲み込み、目をくりぬき、植えつける。


クロ「ねえ、君も祈っちゃったんでしょう?
   僕ににらまれたときに・・・」

そしてにやりと笑っていう。

クロ「そんな悲壮精神が、大好物なんだ。」

こいつ、マリーって言ったか。
マリーがにらみつけてくる。

クロ「みんなに生き返ってほしいなら、その力を使え。」




マリー


いつも、幸せな日々が続いてて、

みんなといられるのがうれしくて、

そんな日々をあいつが壊しにきた。


気が付けば、みんな死んでいて、そこには、私とあいつだけ。


マリ「み、みんなを返して、返してよ!」

クロ「みんなに戻ってほしいのならその力を使え」

は、何を言っているの?

クロ「お前の持っている化け物の力だよ。」

クロ「そうすれば元の世界に戻れるんだぜ」

マリ「その力を使ったってまた同じことが起こる。
   みんなのいなくなった世界なんて興味がない」


みんながいなくちゃ意味がない。



クロハ


この誘いを受ければ・・・

すぐにあの力を使うと思った。


クロ「お前はこの悲劇の女王なんだ。
   わかるだろ?」

またにらみつけてくる。

クロ「あの力を使え」

マリ「みんな、ごめんね・・・」

マリは涙を流しながらあの力を使った。





マリー

キド「マリー、マリー!
   どうしたんだ、ぼーっとして。」


え、どうなってるの?
ああ、そうか、あの力を使ったからまたもとの世界に戻ったんだ。

マリ「えへへ、なんでもないよ」

キドたちはこのこと知らないんだろうな・・・
知ってるはずない。

キド「シンタロー、飯だぞ、ほら、コノハも」

ああ、また今日も、平凡で、幸せな1日が続いていく・・・




クロ「あいつは楽しそうだな。
   では、また、次の機会まで」

185:まなっち:2013/10/07(月) 21:49 ID:QDU

できた〜

えーと、次、コノハの世界事情だね!

自信ないけどどうぞ〜

186:みーにゃん ◆N8C2:2013/10/07(月) 22:40 ID:0V.

おぉ〜!
アウターサイエンスきたぁぁ!

187:みーにゃん ◆N8C2:2013/10/08(火) 21:58 ID:0V.

うぃ〜!
小説せいさくちゅう...

188:まなっち:2013/10/08(火) 23:22 ID:QDU

コノハの世界事情

コノハ



今日も誰かが死んでいく。
でも僕にはとめることができない。
これは2人の世界だから・・・


ヒビヤとヒヨリが公園で話してて、
楽しそう。

でも、ヒビヤは、このこと、分かってるんだろうな。
ヒヨリも。

この世界ではどちらかが死ななくてはならないこと。

ヒビ「ヒヨリ…!」

ああ、また、

ヒビヤは泣き叫んでいた。

秒針は進みだすのをやめ、
世界もろともくらみだそうとしている。
この夢は終わらない。


かれる太陽の音。
むせる炎天下の目

夏バテした世間にはじき出されたようなセミの声、鳴り響きだしても

ユラユラ透ける体じゃ、
助けようと思った手も
届かなくて。


ああ、
笑う日差しはどこかに消えて、
8月は何度でも過ぎ去って

「また来年だね」
そう笑いあう、そんな未来なら・・・!


予報はずれの雨が降ってきた。

その時に・・・

















この未来は、終わった。


たとえ未来が書き換わっていても

あの目は、


僕をにらみつける、あの目は・・・!

189:まなっち:2013/10/08(火) 23:37 ID:QDU

ああああ

こんなんじゃだめじゃん・・・

誰かリクお願いします〜

190:みーにゃん ◆N8C2:2013/10/09(水) 17:39 ID:0V.

めっちゃうまいよ〜♪
リク〜♪透明アンサー

191:まなっち:2013/10/09(水) 17:46 ID:QDU

ok!

192:みーにゃん ◆N8C2:2013/10/09(水) 22:04 ID:0V.

ありがとう!!

193:瀬戸さん:2013/10/10(木) 19:30 ID:vCE

粘土版の想像フォレスト見つけた↓
http://www.youtube.com/watch?v=uQe88lax3u0

194:~iX:2013/10/10(木) 20:11 ID:3HE

ああ〜!! 3DSだから動画見れない〜!!
PCで見てみるね!

195:ルミナス:2013/10/10(木) 20:12 ID:3HE

ごめん名前ミスった…

196:瀬戸さん:2013/10/10(木) 20:17 ID:vCE

うん…

197:みーにゃん ◆N8C2:2013/10/10(木) 21:21 ID:0V.

粘土版!?
スゴい!!ウチもPCで見てくる!!

198:匿名さん:2013/10/10(木) 22:32 ID:rNk

粘土番久々に見た気がするww

199:みーにゃん ◆SZcw:2013/10/11(金) 16:51 ID:0V.

また、ID変わっとる...
何で!?

200:みーにゃん ◆N8C2:2013/10/11(金) 23:53 ID:0V.

200スレおめ〜

201:サーヤ@.....:2013/10/12(土) 18:58 ID:rNk

200スレあめでとう

202:みーにゃん ◆N8C2:2013/10/13(日) 08:01 ID:ZoQ

サーヤ、久しぶり!
最近、誰も来やん...

203:サーヤ:2013/10/13(日) 10:12 ID:rNk

久しぶりwwww
確かに誰も来てないねぇ〜www

204:瀬戸さん:2013/10/13(日) 15:39 ID:/ss

だれかますか?

205:ましゅまりぃ:2013/10/13(日) 18:22 ID:vGI

お久しぶりです皆さん。忙しくて来られませんでした。えっと、今日からは主に夜に来るので。えと、でわ、えぇと、んー、透明アンサー行きますっ!

目まぐるしくもないそんな毎日を俺は漂うように何度も席に座ってさ。
『さあ。どうかな、君は。』
まただ。試すように数字の無い教科書が、なにかを言ったんだ。
切ります!

206:みーにゃん ◆N8C2:2013/10/13(日) 18:24 ID:ZoQ

みんなぁ!!!
久しぶり!!!!!!
まりぃ、めっちゃうまいな〜!!

207:ましゅまりぃ:2013/10/13(日) 18:49 ID:vGI

み、みーにゃんさんっ!ひ、久しぶりですぅ!つ、続きです!
窓の外、求めないのは、答えがすぐ浮かんでしまうから。
ア「もー、シンタロー?それじゃ、ほら、つまんないよお?」
君……アヤノはいつも、楽しそうだな

これ以上消えたい心にふれないでくれよ!
シ「今日も地球なんて…何処にも見えねえよ!」
鳴りだしたアラームを止める度に無いものだと気づかされてるんだ。
今更不思議そうに答えを合わせても何でか全て分かりきってしまうから。
シ「このまま俺が死んだって、誰かが代わりになるから」
と呟くことも 馬鹿らしいよ。
あいつが俺の首に赤いマフラーを優しくかけた。

End



終わりましたっ!ksでごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいっ!

208:瀬戸さん:2013/10/13(日) 19:03 ID:/ss

あわわわわ…
小説の続きがうかばないよ…
考えた歌詞なら浮かぶけど

209:瀬戸さん:2013/10/13(日) 19:25 ID:/ss

考えた歌詞


“いっしょ戦争しようか”
やる奴ならだれでも構わないぜ
人間ならOKだ
つべこべ言わずにやろうぜ
妊娠してる奴でも赤ちゃんでも構わない

さあ武器を持て 武器を持て
私が司令官

休む奴はゆるさない
寝る奴も許さない
今は戦争時間だ

さあ武器を持て 武器を持て
私は司令官

走れ 撃て 殺せ 
これができない奴らは死刑だ

文句など無効だ
さあいけいけいけいけいきなさい

ああ殺し合いが続く
戦争なんてやめてよ
父さん 母さん 兄さん 姉さん 妹 弟
みんなみんな死んでく
ああやめてよ―――

みんな ミンナ 

天国にいった

“さよなら”を残して


司令官がIAで孤独な子はリンです
おわり

210:瀬戸さん:2013/10/13(日) 19:28 ID:/ss

またIDがかわったぁ…

211:みーにゃん ◆N8C2:2013/10/13(日) 19:41 ID:ZoQ

何か、ID変わるよね〜
ウチも変わった

212:みーにゃん ◆N8C2:2013/10/13(日) 19:41 ID:ZoQ

まりぃの小説最高!!!!!!

213:ましゅまりぃ:2013/10/13(日) 19:44 ID:vGI

次は明日の朝か昼か夜か深夜にきますね…?

214:瀬戸さん:2013/10/13(日) 21:02 ID:/ss

バトル開始。

俺はコノハに近づいて剣を振り回して…

が、コノハは寝ながら避けた。

そして攻撃したが寝ながらよける。。。



そして、一か八か剣を振り回すと当たった!






しかし…




俺が…



続く

215:瀬戸さん:2013/10/13(日) 21:05 ID:/ss

俺が…















コノハに…















ブシュ!














「コノハ…?いや…これは…こうだから…しばらくするのは…」


















“やめよう”







続く

216:瀬戸さん:2013/10/13(日) 21:15 ID:/ss



“やめよう”










気味が悪い…





見ると苦しくなる…






次の日







机に…昨日のゲームが俺の机に…





無性にゲームがしたくなる



次は…

続く

217:瀬戸さん:2013/10/13(日) 21:26 ID:/ss

ヒビヤと猫を抱きかかえた少女…?


周りはトラックと止まれの看板



「ヒヨリ!」


ヒヨリと言う子がトラックに引かれたらしい



また…さっき…と同じ映像が映った




次はヒヨリと言う子が鉄柱に突き刺さる



俺はトラック近づくと


「だめ!おじさん!引かれる!」



危ないところだった…

試しに剣を振り回すと
















トラックは吹っ飛んだ。



そして二人は消える

218:瀬戸さん:2013/10/13(日) 21:34 ID:/ss

あとに響く声

“おじさん…これは僕たちで解決するんだ…じゃましないで…”





なんだ普通のゲームだ…

てゆうかヒビヤ感謝しないのかよ。







「ごっしゅじーん!!プレゼントです!鍵です!」



鍵…?




「わーーーー!!!!!」


五月蠅いな…

振り返るとモモのコンサートだった


続く

219:みーにゃん ◆N8C2:2013/10/14(月) 08:28 ID:ZoQ

めっちゃ、面白い!!!

220:瀬戸さん:2013/10/14(月) 08:49 ID:/ss

みーにゃん

そうかな?


モモのコンサート


少し疲れたから、モモのコンサートでも聴いて体をやすめよう。。



それにしても五月蠅い所だ。




「モーモ!モーモ!モーモ!」

221:瀬戸さん:2013/10/14(月) 09:00 ID:/ss

みーにゃん

そうかな?


モモのコンサート


少し疲れたから、モモのコンサートでも聴いて体をやすめよう。。



それにしても五月蠅い所だ。




「モーモ!モーモ!モーモ!」


「アンコール!!アンコール!!」




一時間後


それにしても同じ曲を19回は歌ってる。



モモは疲れないのだろうか?



おれは前の観客に質問した。



「あの…なぜモモはずっと同じ曲歌い続けるの?そしてモモは疲れないの?」


隣の子供が先に質問した。


「それはね、あの曲僕たちを元気つけるからだよ。疲れると思うよ。」


「じゃあ疲れたらどうするんだよ!PCで聴けばいいじゃないか!!」




彼が返した答えは…

続く

222:瀬戸さん:2013/10/14(月) 09:01 ID:/ss

220は無視して下さい!失敗です…

223:瀬戸さん:2013/10/14(月) 10:14 ID:/ss

ひまだよ
だれかいない?

224:みーにゃん ◆N8C2:2013/10/14(月) 10:56 ID:ZoQ

セト>>面白い!てか、何で皆そんなに小説上手いんだろう?

225:瀬戸さん:2013/10/14(月) 11:10 ID:/ss

ひまー

226:瀬戸さん:2013/10/14(月) 11:31 ID:/ss

みーにゃん
いや僕はド下手だ!
カゲロウデイズの替え歌↓
http://www.youtube.com/watch?v=j8CrTqg_NYw&list=RD02cLzOaukIspk

227:ルミナス:2013/10/14(月) 11:44 ID:3HE

↑これ見たことある!!

228:瀬戸さん:2013/10/14(月) 13:01 ID:/ss

ひまっす´‐`
ルミナス
たまたまみつけた

229:みーにゃん ◆N8C2:2013/10/14(月) 16:07 ID:ZoQ

そうそう、うごメモで面白いの見つけたから展示しとくよ〜♪

230:サーヤ:2013/10/14(月) 17:46 ID:rNk

224>>同意!

231:まなっち:2013/10/14(月) 18:00 ID:QDU

こん〜

なんか来ない間に・・・

小説さぼってごめん。

みんなしょうせつうまいよね〜

232:みーにゃん ◆N8C2:2013/10/14(月) 21:13 ID:ZoQ

231>>久しぶり〜!

233:みーにゃん ◆N8C2:2013/10/14(月) 21:21 ID:ZoQ

うごメモで面白いの展示しました!
あのカゲロウデイズは笑えるw

234:まなっち:2013/10/15(火) 17:17 ID:QDU

こん〜

ちょっと急ですが、小説を、休むことにしました。テストとかで忙しいので・・・

みーにゃんさん、ごめんなさい。

小説のリクしてくれたのに書けんくて・・・

おkしちゃったのに・・・

本当にすみません(ペコリ

あと部活で忙しいので・・・




本当にすみません

235:まなっち:2013/10/15(火) 17:17 ID:QDU

あ、200スレおめ〜

236:いえーがー:2013/10/15(火) 18:14 ID:JSY

えっとーはじめましてー…?


それにしても、皆さん上手いですねー!


小説上手いですよー!




えっと、自己紹介とかしたほうがいいんですかねー?









馴れ馴れしく………すみませんっ!><;

237:いえーがー:2013/10/15(火) 18:25 ID:JSY

暇ー…

   ________
  /   \
|   ^   ^ |
|   р   | < 暇ー )
\___________/
/ \
| | | |
| | | |
|__| |__|
| | |
/ / \ \
/ / \ \
/ / \ \
/____/ \____\


ズレてたらごめんなさい。暇人です。

238:いえーがー:2013/10/15(火) 18:26 ID:JSY

あぎゃっ!めっちゃズレてる!!

239:みーにゃん ◆N8C2:2013/10/15(火) 21:18 ID:ZoQ

あ!
ご、ごめんね〜!
今日、風邪引いて寝込んでたのでスレに顔出せんかったんさ〜
いえーがーよろしく!!!
呼びタメOKです!!!

240:みーにゃん ◆N8C2:2013/10/15(火) 21:19 ID:ZoQ

234>>いいよいいよ〜♪全然OK♪

241:サーヤ:2013/10/15(火) 21:32 ID:rNk

239>>大丈夫??明日、学校休むの??

初めましていえーがーさん!
よろしくです!

242:シンタロー:2013/10/15(火) 22:02 ID:qN6

今、母親のスマホから書き込んでる
うん、とりあえず久しぶり!!

243:みーにゃん ◆N8C2:2013/10/16(水) 08:47 ID:ZoQ

241>>うん...行きたいけど...親に休めって言われた(泣)
心配してくれてありがとう!
242>>久しぶり!!!!!

244:シンタロー:2013/10/16(水) 18:21 ID:qN6

あぁ、遅れたけどいえーがーよろしく
(PC早く治れwww)

245:ましゅまりぃ:2013/10/16(水) 19:14 ID:vGI

いえーがー…よろしくっ。
ねえねえいえーがーそのいえーがーって進撃のいえーがー!?進撃好きなの!?だとしたら貴方には人見知りじゃなく話せるかもしれないですです!!お返事宜しくねっ。

246:瀬戸さん:2013/10/16(水) 19:42 ID:/ss

http://www.youtube.com/watch?v=ipBJs74GrnQ

http://www.youtube.com/watch?v=fWgnFJ1voCM

http://www.youtube.com/watch?v=Z32ft4IuVSk


http://www.youtube.com/watch?v=NVkxSxZgKOU

↑全部、進撃動画

247:瀬戸さん:2013/10/16(水) 19:43 ID:/ss

全部すきです

248:ルミナス:2013/10/16(水) 21:56 ID:3HE

進撃あんま知らないけど宣伝とかで見たことあるよ!!

249:瀬戸さん:2013/10/17(木) 07:40 ID:RIA

僕だって進撃あんましらんよ?

250:みーにゃん ◆N8C2:2013/10/17(木) 12:11 ID:oQ2

明日は学校行けそう!!!!!
ウチも進撃は最近、サーヤにマンガ貸してもらって知ったよ〜

251:瀬戸さん:2013/10/17(木) 18:36 ID:RIA

誰かいない?

252:フミ ◆IpaE:2013/10/17(木) 19:31 ID:bZo

いぇーがーさんはじめまして!
よろしくお願いします!

253:みーにゃん ◆N8C2:2013/10/18(金) 17:01 ID:oQ2

フミ!!!!!!!
久しぶり!!!

小説の続き!
カノSide

ぷっくく...
ダメだ、ダメだダメだ!!!
わ、笑えてくr...ぶっはははは!!
ジェットコースターに乗った時のキドのあの怯えようは......!!

「キドって昔から怖がりだよね?」
「う、うるさい!!//////」
「あれ〜?照れてるの?つぼm...ぐっほぉ!!」
本日二回目...。
キドの...ぐふっ...

254:みーにゃん ◆N8C2:2013/10/18(金) 23:36 ID:oQ2

あはは...
意味フな小説になっちゃいました〜w
次回はセトマリです!

255:ルミナス:2013/10/18(金) 23:48 ID:3HE

みんな小説上手すぎる!!
私も小説どうしよう…… 書けそうなときでいいかな?

256:みーにゃん ◆N8C2:2013/10/19(土) 08:09 ID:oQ2

255>>うん!書けそうなときで全然OK!!

257:みーにゃん ◆N8C2:2013/10/20(日) 07:37 ID:oQ2

セトマリのネタ〜…

258:フミ ◆IpaE:2013/10/20(日) 08:38 ID:bZo

皆さんお久〜!
最近全然来てなかったね(笑)
「(´∀`;)スマソ

259:みーにゃん ◆N8C2:2013/10/20(日) 12:31 ID:oQ2

久しぶり〜!!!

260:みーにゃん ◆N8C2:2013/10/20(日) 20:20 ID:oQ2

誰かいない?

261:t~ ◆IpaE:2013/10/21(月) 07:25 ID:bZo

おはようございます!
起床起床時間です!
起きてください!
起きない方は団長さんが
上に乗ります(怖っ)
起きてくださーい



↑これ知ってたら相当すごいと思う

262:フミ ◆IpaE:2013/10/21(月) 07:26 ID:bZo

Σ(°Д°)名前間違えた………

263:フミ ◆IpaE:2013/10/21(月) 07:27 ID:bZo

まぁ良いや
じゃ学校行ってきまーす(´∀`*)ノシ

264:瀬戸さん:2013/10/21(月) 09:46 ID:RIA

風邪で休んでいるよ
フミ
それ知ってる!

265:みーにゃん ◆N8C2:2013/10/21(月) 17:39 ID:oQ2

あ!ウチも知ってる!!
セト>>大丈夫?

266:瀬戸さん:2013/10/21(月) 17:54 ID:RIA

のど痛い…

267:サーヤ:2013/10/21(月) 18:33 ID:rNk

261>>ウチも知ってる〜w
瀬戸さん大丈夫ですか??

みーにゃんと似てること書いてしもうた.....
ごめんみーにゃん....

268:フミ ◆IpaE:2013/10/22(火) 02:56 ID:bZo

瀬戸大丈夫?
わしも風邪ひいたよー
喉ちょー痛い
しかしそれでも歌うのは止めないもんですから
風邪悪化中でーすテヘペロ☆

269:瀬戸さん:2013/10/22(火) 09:41 ID:RIA

喉熱だった…

270:みーにゃん ◆N8C2:2013/10/22(火) 20:06 ID:oQ2

フミもセトも大丈夫?
サーヤ>>全然いいよ〜♪

271:ルミナス:2013/10/22(火) 23:42 ID:3HE

みなさん、お久しぶり〜(?)

フミ、瀬戸、おだいじに〜

最近、ウチのクラスでも風邪ひいてる人多いし… はやってんのかな〜?

272:フミ ◆IpaE:2013/10/23(水) 16:20 ID:bZo

わぁ!ルミナス久しぶり!
多分流行ってるっぽいね
皆も気をつけて〜

273:みーにゃん ◆N8C2:2013/10/23(水) 19:19 ID:oQ2

ウチのクラスはそうでもないよ〜♪
クラスの皆めっちゃ元気いっぱいww
フミ>>うん、気をつけるよ〜

274:ルミナス:2013/10/24(木) 16:25 ID:3HE

みーにゃん>> そうなんだ〜 地方によってちがうのかな?(ちなみに私は兵庫県だよ♪)

フミ>> 風邪ひかないようにがんばるよ!!

275:みーにゃん ◆N8C2:2013/10/24(木) 19:47 ID:oQ2

ルミナス>>そうなんや〜!
う〜ん...ルミナスのいうとおりやっぱ地方によってなのかな?
ウチは三重県!

276:匿名さん:2013/10/24(木) 20:25 ID:rNk

270>>ありがとう(≧∇≦)

ウチもミーナと一緒三重県すみ!

277:シンタロー:2013/10/24(木) 20:54 ID:qN6

再び母の、スマホからです。
ねぇ、皆どこ住みなの?

278:瀬戸:2013/10/25(金) 00:04 ID:RIA

広島

279:みーにゃん ◆N8C2:2013/10/25(金) 20:19 ID:oQ2

セトマリのネタ浮かばん〜!

280:瀬戸:2013/10/26(土) 12:18 ID:RIA

みーにゃん
ラブラブシーンとかは?
リア充嫌いだったら別でいいとおもうけとね!僕もあんまり好きじゃないかな…

281:まなっち:2013/10/26(土) 23:16 ID:fzw

こん〜

ひさしぶりっ!!

みんな小説うまいねぇ・・・

風邪は早くなおしたほうがいいよ〜


とまあおせっかいの人でした〜

みんながんばってね!!


ふっきはまだまだかな〜

282:みーにゃん ◆N8C2:2013/10/27(日) 10:22 ID:oQ2

まなっち久しぶり〜♪
セト>>まぁ、色々練ったんだけどダメだから一番よかったの書くよ〜

283:みーにゃん ◆N8C2:2013/10/27(日) 10:35 ID:oQ2

セトマリ(?)小説
セトSide

俺は...朝からかなりのショックを受けた。

〜二時間程前〜
『ねぇ、マリー!』
コノハがマリーに駆け寄っていく。
『なぁに?コノハ。』ニコッ←天使のスマイル

『大好き!!』
え!?
え!?え!?え!?え!?え!?え!?
えぇーーーーーー!?
だ、大好き......!?
ま、マリーは...!?


『私もっ!!!』ニコッ
グサッ
俺の脳に何かが突き刺さった。

ごめん、いったん切る!

284:みーにゃん ◆N8C2:2013/10/27(日) 10:36 ID:oQ2

281>>ふっきを楽しみにしとるよ!!

285:瀬戸さん:2013/10/27(日) 11:16 ID:RIA

最近人こない…
みーにゃん
いや、べつにいいよ!やれっていったわけじゃないから!

286:まなっち:2013/10/27(日) 15:04 ID:.1U

わあ!ありがとう、小説。


復帰を楽しみにしててくれてるなんて・・・

うれしい・・・

がんばるからね!!

287:みーにゃん ◆N8C2:2013/10/27(日) 15:18 ID:oQ2

285>>確かに...人あんま来ない...
286>>うん!頑張れ!!

288:ルミナス:2013/10/27(日) 22:04 ID:3HE

みなさんお久しぶり〜♪

278>> 広島なら修学旅行で行ったよ!!

283>> セトマリ結構好き!! にしてもみんな小説上手すぎ…

289:ユリカ Aアユ:2013/10/27(日) 22:21 ID:f9E

めちゃくちゃ久しぶりに来た!!

初めましての方初めましてです!
久しぶりの方は久しぶりです!

やっぱり皆すごく上手です!!
私もセトマリ好きですよ!
セトとマリーを見てると心が和む!w
のんびり?してて大好きです!(*^^*)

インターネットの電波が悪すぎて、
あまり来れないですが、
これからもよろしくです!
↑長々とすみません

290:シンタロー:2013/10/28(月) 16:49 ID:qN6

な、なんで皆近畿・中国地方なの!?

291:シンタロー:2013/10/28(月) 16:53 ID:qN6

小説でも書こうかな暇だし
う〜んなににしよう……シンエネでも
書いてみよっかな、あ〜いやでも才能がないし
下手だからな〜どーしよ…

292:みーにゃん ◆FJ0Q:2013/10/28(月) 23:09 ID:HH6

シンタロー>>お!書いて書いて!

293:まなっち:2013/10/29(火) 00:13 ID:.1U

お、シンタロー書いて!! 



290>
私は北海道なんだけどな〜

294:みーにゃん ◆N8C2:2013/10/29(火) 14:42 ID:HH6

ウチ、修学旅行で明日から明後日の夕方までスレに来れん...(泣)

295:& ◆uNLg:2013/10/29(火) 18:48 ID:qN6

い〜な〜地方東京飽きた…

296:シンタロー:2013/10/29(火) 19:55 ID:qN6

さっきのシンタローだよ

297:まなっち:2013/10/29(火) 21:28 ID:.1U

こんばんは

いいなあ、修学旅行。




まだしばらく復帰できない・・・

298:みーにゃん ◆N8C2:2013/10/31(木) 21:19 ID:HH6

ただいま〜!!!!!
やっと帰って来たよ!
映画村のお化け屋敷めっちゃ怖かった!!!
ウチ、怖がりのくせして入ったw

299:みーにゃん ◆N8C2:2013/10/31(木) 21:24 ID:HH6

サーヤ>>お化け屋敷ヤバかったよな?

300:サーヤ:2013/11/01(金) 17:35 ID:rNk

299>>うんwヤバかったw死ぬかと思ったw

301:ましゅまりぃ:2013/11/01(金) 17:48 ID:vGI

お、久しぶりです〜
えと、あ、ははは…

302:まなっち:2013/11/01(金) 22:03 ID:.1U

久しぶり(にこ

303:みーにゃん ◆N8C2:2013/11/01(金) 22:59 ID:HH6

まりぃ!久しぶり〜!!!!!!
300>>ウチ、怖すぎて足に力入らんかったw

304:瀬戸さん:2013/11/01(金) 23:36 ID:RIA

ましゅまりぃ

おひさ〜
いままでなにしてたの?

305:ましゅまりぃ:2013/11/02(土) 16:45 ID:vGI

え?あ、あはは…

306:フミ ◆IpaE:2013/11/02(土) 18:53 ID:bZo

こんばんわ!最近来れなくてごめんなさい!
ってことで落ちます!(・∀・)ノシ

307:瀬戸さん:2013/11/02(土) 20:18 ID:RIA

そういえばいつの間に交換日記が停止になったことどう思う?

308:まなっち:2013/11/03(日) 02:05 ID:.1U

あ、300スレおめ〜

みんな久しぶり!

というわけでまだ復帰できん・・・

309:みーにゃん ◆FJ0Q:2013/11/03(日) 11:09 ID:nyk

瀬戸〉〉そうそう!日記ないと生きて行けやんw
まなっち〉〉ホンマや!300スレこえてる!

310:サーヤ:2013/11/03(日) 11:21 ID:rNk

300おめでとう❗️

311:みーにゃん ◆N8C2:2013/11/03(日) 18:03 ID:HH6

サーヤ>>喉大丈夫?

312:サーヤ:2013/11/03(日) 21:42 ID:rNk

ミーナ>>大丈夫じゃない....w
今、38度の熱があるのw

313:みーにゃん ◆N8C2:2013/11/03(日) 22:24 ID:HH6

312>>うっそ!?38度っ!?

314:サーヤ:2013/11/03(日) 22:26 ID:rNk

313>>本当w

315:壊狂音歩夢:2013/11/04(月) 15:06 ID:LvQ

初めましてこんにちは!
壊狂音歩夢(カイキョウネ アユム)
って言います!私も入れてくださいませんか?

316:みーにゃん ◆N8C2:2013/11/04(月) 15:23 ID:HH6

どうぞ!
お入りください!!!!!
呼びタメOKですか?ウチはOKです!
よろしくね!

317:みーにゃん ◆N8C2:2013/11/04(月) 15:24 ID:HH6

314>>大変やな...お大事に!

318:壊狂音歩夢:2013/11/04(月) 15:32 ID:LvQ

呼びタメOKですよ!こちらこそよろしくお願いしますね!

319:壊狂音歩夢:2013/11/04(月) 15:41 ID:LvQ

みーにゃん…さん
ここって、勝手に小説をお書きしても
よろしいのでございましょうか?
もし、もしですよ!?良かったら…
くそヘタですけど!駄作ですけど!イライラすると思いますが何かお書きしますよ?(((嘘ですごめんなさい
m(-△-)m×∞

320:まなっち:2013/11/04(月) 16:30 ID:.1U

わお!

こんにちは、えっと・・・壊狂音歩夢さん?

私は呼びためおkだよー!


小説?! 書いてくださいな! 

ごめちゃ、まだ復帰無理かも、でもたまに勝手に書いてる可能性ありw


風邪? 38℃・・・ やばくない・・・?

大丈夫・・・?じゃないよね・・・

でももう治ったかな?

321:みーにゃん ◆FJ0Q:2013/11/04(月) 16:39 ID:HH6

歩夢>>小説書いて!

322:サーヤ:2013/11/04(月) 16:39 ID:rNk

初めまして壊狂音歩夢さん
よろしくです!!

320>>ありがとうございます!
はい!薬のおかげて治りました!!

323:壊狂音歩夢:2013/11/04(月) 16:40 ID:LvQ

ああぁ、よ、よろしくお願いいたします!!!!!!!
まだネタが思い付きませんのでリクエストがありましたら言ってください
書きます!下手ですが

324:壊狂音歩夢:2013/11/04(月) 17:01 ID:LvQ

なんとなく小説書きますね?

11/4アジトにて
「うぃーす、こんちはー」(こんなチャラくないヒビヤくんw)
とヒビヤがアジトの中に入る。
すると
バァァアアアアアアン
突然の音にヒビヤは驚く
「ヒビヤくん!お誕生日おめでとう!!!」
どうやらモモの仕業らしい
「おばさん、何それ…?」
ヒビヤはモモの手を指差す
「あっ♪これ?なんかねー、宴会用
クラッカーなんだって!!しかも、特大で3本入りで98円だよ!?安くない!?」
だめだ、コイツ頭イカれてる。
「はい、モモお姉ちゃんからプレゼントだよ♪」
一応受けとる
「開けていい?」
「いいよ!きっと驚くよ〜!」
そこまで言うなら新作ゲームでも入っているのかと思った。
ヒビヤは開けたとたん固まる
「ねぇ…なに…?これ…?」
「え?みそさばオレンジジュースだよ?数量限定だったんだ〜♪」

疲・れた☆
ヒビヤアァ…誕生日おめでとうおおおおぉ…★

325:壊狂音歩夢:2013/11/04(月) 17:15 ID:LvQ

落ちますね
次は土曜日更新かもです

326:みーにゃん ◆N8C2:2013/11/04(月) 21:16 ID:HH6

歩夢>>うまい!!ウチよりうまい!!
サーヤ>>治ってよかったね〜♪

327:サーヤ:2013/11/04(月) 21:44 ID:rNk

326>>ちゃんと治ってないけどねw

328:みーにゃん ◆FJ0Q:2013/11/04(月) 23:01 ID:HH6

327>>明日、来れそう?

329:サーヤ:2013/11/04(月) 23:06 ID:rNk

行けると思うw

330:瀬戸さん:2013/11/04(月) 23:52 ID:RIA

気分転換にいま書いてる小説とは別の書きます←ときどき敬語になるwww

マリー「えーと今日は何の日だったけ?」
キド「クリスマス・イブだ」
マリー「だから周りがツリーだらけなんだ…」←ツリーだらけww
キド「さっそくだが…クリスマスプレゼントをくれる奴はくじで決める」
と言うとみんな驚く
キド「しかしマリーとヒビヤとコノハはくじをしない」
カノ「いいなー」
キド「つべこべ言うな」
そしてキドが用意した紙を皆とる
皆「…」
カノ「…」
カノを抜くみんなは喜ぶ
続く

331:まなっち:2013/11/05(火) 23:07 ID:.1U

わお!みんな小説上手〜!

そして・・・


ヒビヤくんたんじょうびおめでとう!!!!


お祝い小説ちょっと書いてみるね〜

(ヒ「っていうか誕生日昨日だし・・・まあいっか・・・」)




ヒビヤ視点で

きょうは早めにアジトにきた。

なんか早く来いとおばさんがうるさいんだ。

僕はヒヨリ探しで忙しいのに・・・(まだ探してたのかww

ヒ「こんにちは〜」

キ「よく来たな」

ヒ「なんかおばs、じゃなくてモモがうるさくってね。
  あれ?おばさんは?」

キ「なんかまたおばさんに戻ってるぞ、
  キサラギならまだ来てないが・・・」

ヒ「え?」

なんで来てないんだよおばさん、早く来いって言ったのだれだよもう。

カ「キサラギちゃんなら買い物行くって言ってここ来たあとすぐどっかいったよ?」

ヒ「買い物・・・?」

何しにいったんだろう、もう・・・

キ「おいカノ、ちょっといいか?」

カ「何?」

団長さんたちが部屋から出て、何かごそごそしゃべってる。

何はなしてるんだろ?


モ「たっだいま〜!
  お兄ちゃんついでに連れてきたよ?!
  あ、チビヤ来てたんだ〜」

ヒ「チビヤじゃない!ヒビヤ!!」

もう、おばさんは・・・

キ「お、帰ってきたか、
  じゃあそろそろ始めるか」

へ?何を?


「「「「「「「「お誕生日、おめでとう!!ヒビヤ!」」」」」」」」

ヒ「え?」

モ「何言ってるの?今日ヒビヤの誕生日じゃん、もしかして忘れてたの?」

え?あ、そういえば・・・

そうだ、今日は僕の誕生日だった。

すっかり忘れてたよ・・・

カ「自分の誕生日忘れるとかwww」

キ「うるさい。
  さあてと、じゃあぱ、パーティ始めるか」

ヒ「パーティ?」

モ「そう、私発案なんだよ!」

話を聞くと・・・

昨日おばs、モモが明日僕の誕生日だ、と気づき、僕抜きでメカクシ団会議を行ったんだという。

エ「皆さんからのプレゼントも用意してるんですよ!!」

へえ、ここってそういうこともしてくれるんだ・・・

そういえばこんなことってどれくらいやってなかったっけ、なんか久しぶりのような気がする・・・

マ「じゃ、じゃあ、ろうそくの火、消して・・・」

団長さんお手製のケーキ、そこに11本のろうそくがさしてある、

ヒ「いくよー?」

一気に吹き消す。みんなから拍手が上がった。

332:まなっち:2013/11/05(火) 23:08 ID:.1U

ケーキなども食べて少し雰囲気が和やかになってきた。

エ「じゃあそろそろプレゼントを渡しましょうか!」

カ「そうだね〜」

セ「もらったプレゼントはその場であけてほしいっす、ヒビヤの喜ぶかおがみたいっすから・・・」

みんながうなずく、

カ「どういう順番で渡してく?」

シ「適当でいいんじゃないか?」

カ「じゃあキドからね、」

モ「あ、私は1番最後に回してくれますか?」

マ「いいよ!」

まず、団長さんからプレゼントをもらった。

キ「こんなんでよかったか・・・?」

ヒ「大丈夫、ありがとう!」

続いてセトさん、カノさん、マリーさん、と続いていく。

シ「モモは飛ばすんだったな・・・」

次はエネさん、そしてシンタローさん、コノハ。

ヒ「みんなありがとう!」

最後におばさんからだった。

モ「はい、ヒビヤ、これ、一生懸命選んだんだから!」

へえ、楽しみだなぁ・・・

開けてみると・・・・・・・





たくさんの炭酸おしるこ、あたりめ、などなど・・・


「「「「「「「「・・・・・・・・・・・・」」」」」」」」

ヒ「な、何?これ・・・」

モ「何って・・・プレゼントあげるなら自分の好物とかのほうがいいかと思って・・・
  ほらこれ、最近新発売なんだよ!飲んでみない?」

そういって差し出されたもの・・・それは・・・


『炭酸おしるこ×バニラ』

な、何これ・・・

シ「えーと、説明には・・・
  おしることバニラ味が合わさっての絶妙なバランスが特にお勧め!
  そしれ炭酸により爽快感アップ!
  ・・・だと」

マ「それ・・・おいしいの・・・?」

キ「さあな・・・飲む人によってはおいしいんじゃないか・・・?」

セ「こういうのって、どうやって作って、売るんっすかね・・・?
  というより、これって、売れるんすか・・・」

カ「キサラギちゃんがけっこうかってるから、売れてるんじゃない?」


・・・・・・・・・

モ「ヒビヤ、飲んでみない?」

だんだんおばさんの笑顔が悪魔の笑みに見えてきた・・・


ヒ「止めとく・・・今は・・・
  しばらく取っとくよ・・・」

モ「そっか・・・残念・・・・
  でもまだまだあるからね?」





終わっちゃいます。

ちなみにみんなからのプレゼントは・・・

キド:セーター

セト:パーカー

カノ:キド、マリーの秘密写真

マリー:マフラー

エネ:シンタローの秘蔵フォルダ 「とくべつですよ!」

シンタロー:赤い手袋

コノハ:ネギマ

でしたwwwww

333:みーにゃん ◆N8C2:2013/11/06(水) 16:42 ID:HH6

まなっちの小説キタァ〜!!!!!!

334:まなっち:2013/11/06(水) 22:13 ID:.1U

ふぇ?

あ、誤字脱字発見!!





今度ポッキーゲームについて書こうかな・・・

もうちょっとで11月11日だしww

カノキドだよな〜定番?は。

でもカノシンとか書いてみようかな・・・

335:みーにゃん ◆N8C2:2013/11/06(水) 22:59 ID:HH6

まなっち>>ウチ、遥貴のポッキーゲーム見たい!

336:みーにゃん ◆N8C2:2013/11/07(木) 22:09 ID:HH6

セトマリの続き...
う〜ん...

337:まなっち:2013/11/08(金) 00:34 ID:.1U

は、遥貴?!

ちょっとハードル高いかな・・・

でもがんばるぞ!

338:[ ◆Fd6k:2013/11/08(金) 14:47 ID:HH6

まなっち>>ありがとう!

339:サーヤ:2013/11/08(金) 15:00 ID:rNk

みーにゃんの名前がwww

340:みーにゃん ◆FJ0Q:2013/11/08(金) 16:46 ID:HH6

ぎゃーwホントやww

341:サーヤ:2013/11/08(金) 17:50 ID:rNk

wwwwwww

342:みーにゃん ◆N8C2:2013/11/08(金) 21:40 ID:HH6

サーヤ>>日曜って12時にサーヤの家やったっけ?

343:みーにゃん ◆N8C2:2013/11/09(土) 23:36 ID:HH6

あぁああぁあああぁ...ネタァ...

344:サーヤ:2013/11/10(日) 08:51 ID:rNk

342>>うん!
なぁ、今日天気悪いみたいだけど
どうする?
ウチは遊べるよ!

345:みーにゃん ◆N8C2:2013/11/10(日) 19:31 ID:HH6

サーヤ>>今日はありがとう!
楽しかったよ♪

346:サーヤ:2013/11/11(月) 17:08 ID:rNk

いえいえ
こちらこそありがとう!!!

347:みーにゃん ◆N8C2:2013/11/11(月) 17:30 ID:HH6

最近、誰も来ないぃぃぃ(泣)

348:サーヤ:2013/11/11(月) 18:51 ID:rNk

確かにw

349:みーにゃん ◆N8C2:2013/11/11(月) 21:02 ID:HH6

348>>w

サーヤ>>カラオケで入れた曲で始めの方が英語で歌えへんくって何かカッコいい曲あったやん?
何かのアニメのヤツ!
曲名教えて!

350:まなっち:2013/11/12(火) 04:21 ID:.1U

うぎゃああああああ

ポッキーゲーム投稿すんの忘れたああああ


今投稿・・・ごめん・・・


遥貴〜ポッキーゲーム〜

貴音


「ねえねえ貴音〜
 ポッキーゲームやろう?」


「へっ」

瞬時に顔が赤くなる。
な、何言ってるんだ、コイツは。

「なんで・・・いきなり・・・」

「あ、あのね?
 なんかね? 僕のネットのお友達がなんか言ってたんだ〜」


こいつは私になんもいわずに勝手に始めたあのゲームで勝手に友達を作りしゃべっているのだ。

「よくわかんないんだけど・・・ 貴音何のことか知ってる?」

「はぁ? あんたしらずにやろうとしてたわけ?
 ばっかじゃないの」


その間にこいつはパソコンで何かを調べ始めた。

「と、とにかく、私はポッキーゲームなんてやらないからね!」


「えー?面白そうなのに・・・」


それはあんたがそのゲームを分かってないからだ!

「あ、あった!
 えーと・・・」

ギクッ、もう見つけたのか・・・

ここは、逃げるか・・・いや、それは止めよう、じゃあ・・・無視するか・・・

いやそしたら遥は・・・ 

まあ強引にはやってこないか・・・


無視しよっと・・・


愛用のヘッドフォンを取り出す。
そして音楽を聴き始める。


「貴音、貴音!
 はいっ!」

え?


口に入れられたのは、ポッキー。


え、え?

「ちょ、」

すぐにとる。

「え〜なんで?」

「あんた、説明読んだ?」

「うん、
 2人でポッキーくわえて食べるんでしょ?」

その先を考えろ!

「チョコの方あげるからやろう?」

そしてまたくわえさせられる・・・

まあ・・・仕方ないな・・・

「・・・・・いいよ・・・・」

「やった〜!」


ポリポリ、

食べ続けている、

私はその先を想像していてぜんぜん食べられず、

遥はのんきに食べていた。

「よお!え?何やってんだお前ら・・・」

「せ、先生!」

驚いておってしまった。

この時点で私は負けなのだけど・・・

「あ、何か・・・悪かったな・・・」

いえいえ、ちょうどよかったです!

「あ・・・折れちゃった・・・」

あきらかにしょんぼり顔の遥。

へっへっへ、ザマーミロ。(←性格わるっ



でも・・・

まあこういうのも・・・悪くないかな・・・





なんだこのだめだめな小説はああああ

すみません期待してくださった方々・・・

351:みーにゃん ◆FJ0Q:2013/11/12(火) 16:48 ID:HH6

まなっち>>遥貴最高!
めっちゃ面白かった!ありがとう!!

352:サーヤ:2013/11/12(火) 19:03 ID:rNk

349>>空想メソロギヰだよ

353:みーにゃん ◆N8C2:2013/11/12(火) 21:15 ID:HH6

352>>ありがとう!!!!!

354:サーヤ:2013/11/12(火) 21:34 ID:rNk

いえいえ

355:まなっち:2013/11/12(火) 21:55 ID:.1U

ほ、ほんとにこんなんでよかった・・・?

めっちゃじしんないんすけどw

356:サーヤ:2013/11/13(水) 17:42 ID:rNk

みーにゃん....
ウチさ今日カラオケ行けなかった......(泣)
  

357:みーにゃん ◆FJ0Q:2013/11/13(水) 22:59 ID:HH6

355>>もっと自信持って!?
356>>そうなの!?
サーヤめっちゃ楽しみにしとったやん!
また、日曜日に一緒に行こう?
なお○ちゃんとは遊んだん?

358:瀬戸さん:2013/11/14(木) 19:20 ID:RIA

暇なんやけど…←関西人みたいでごめん

359:みーにゃん ◆N8C2:2013/11/14(木) 21:23 ID:HH6

瀬戸!
久しぶり〜!!!!!
うん、ウチも暇w
絵かくぐらいしかしてないw

360:瀬戸さん:2013/11/15(金) 19:59 ID:RIA

みーにゃん
暇だぁー

361:ぽっきぃ:2013/11/16(土) 13:47 ID:6ps

皆さんすごいですね!!!!!
1000%ソンケー
(`・ω・´)キリッ

362:ぽっきぃ:2013/11/16(土) 13:48 ID:6ps

あ、すいません
ハジメマシテ!ぽっきぃ(てきとー)と いいまし!

363:瀬戸さん:2013/11/16(土) 15:02 ID:RIA

いやいや
俺なんて文才がないくそっす

364:みーにゃん ◆N8C2:2013/11/16(土) 22:52 ID:HH6

ぽっきぃさん!
初めまして!
みーにゃんと言います!
呼びタメOKです!

瀬戸>>文才あるやん!?

365:サーヤ:2013/11/16(土) 23:09 ID:rNk

初めてぽっきぃさん!
よろしくです!

みーにゃん>>LINEできたよ!

366:瀬戸さん:2013/11/16(土) 23:33 ID:RIA

無いわ

367:みーにゃん ◆N8C2:2013/11/17(日) 20:34 ID:HH6

瀬戸>>ウチのほうがないって
サーヤ>>やったね♪

368:サーヤ:2013/11/17(日) 20:47 ID:rNk

うんwもうやらないんだね?ww

369:サーヤ:2013/11/19(火) 17:57 ID:rNk

誰もいない......

落ち

370:まなっち:2013/11/19(火) 22:34 ID:.1U

こんにちは!

もうちょっとでアヤノちゃんの誕生日やん!

ってことは・・・お祝い小説かかないとね・・

イラストも・・・・


今から書いてみようっと!

371:みーにゃん ◆N8C2:2013/11/20(水) 00:05 ID:.7s

インターネット繋がったぁ!!

372:サーヤ:2013/11/20(水) 07:49 ID:rNk

370>>頑張ってください‼
371>>よかったね!

373:みーにゃん ◆N8C2:2013/11/20(水) 14:47 ID:.7s

うん、よかった!!!!!
370>>頑張って!!!

374:壊狂音歩夢 壊狂音歩夢:2013/11/20(水) 15:58 ID:m0w

お久しぶりです!!
風邪ひいて&期末テストで更新
遅くなりましたー!!!!
もうすぐでアヤノちゃんの
誕生日&私の誕生日(11/22)アヤノちゃんと一緒だー↑
小説の続きはやめるね…(ネタ思いつかん…)
ではうごメモやってきます。

375:サーヤ:2013/11/20(水) 18:05 ID:rNk

374>>壊狂音歩夢さんも22日なんですね!

376:みーにゃん ◆N8C2:2013/11/20(水) 18:16 ID:.7s

サーヤも11月22日だよね♪
歩夢>>よかったら、3DSのフレ交換しない?

377:サーヤ:2013/11/20(水) 18:26 ID:rNk

376>>うんw誕生日が楽しみだぜ☆←

378:ブラック ◆Gozk:2013/11/20(水) 19:09 ID:jBM

ここにもガゲプロのスレが!!!

379:まなっち:2013/11/20(水) 21:19 ID:.1U

>>372 >>373 ありがとう!

>>374 マジで! いいな・・・ 私のお母さん11/21誕生日だよ! 友達11/24

>>376 そうなの! いいなぁ・・・・ めっちゃうらやま

380:みーにゃん ◆N8C2:2013/11/20(水) 22:17 ID:.7s

378>>はい♪ここもカゲプロのスレですよ〜
379>>まなっちのお母さん、後一日でアヤノの誕生日の日やん!

381:みーにゃん ◆N8C2:2013/11/21(木) 20:34 ID:.7s

うぉあああああ!
小説のネタァ!!!!!!!

382:まなっち:2013/11/21(木) 22:21 ID:.1U

えええええ!

どうしたのみーにゃん?!


シンアヤ書きたかったけどなぜかシンキドになっちゃうまなっちww

383:サーヤ@アヤノ誕生日おめでとう& ◆niKs:2013/11/22(金) 07:35 ID:rNk

みーにゃん頑張れ!!

384:みーにゃん ◆N8C2:2013/11/22(金) 20:19 ID:.7s

まなっち>>いやぁ、セトマリの続きなんやけど...なかなかうまくいかんくって...w
一応、今思い付いたの載せる〜

『マリー大好き!』グサッ
『私も!』グサッ
うあぁぁあぁあ!!!!!!!!
マリーは...コノハが好きだったのか...。

ショックっす...、ショックすぎるっす...。
少し前までは...
『セト!!大好きだよ!』ニコッ
...って...。


うああああぁぁああぁああ!!!!!




「せ...セト.........?」
「っ!?...な、どうしたんすか?」
「いや...頭抱え込んでるから...。も、もしかして...コノハとの...?」



「そう...っす...。もういいんすよ!もう...。」
「誤解...させちゃった...ね...。私とコノハのさっきのアレ...仲間としてだから...恋愛とかそういう系じゃないの...!」
「へ...?」
「私が恋愛対象として好きなのは...























セトだけだから...!」
          END

385:みーにゃん ◆N8C2:2013/11/22(金) 20:21 ID:.7s

383>>うん!頑張りました!

386:まなっち:2013/11/22(金) 23:36 ID:.1U

うわあああああああ!

マリーもセトもかわいい!



今日ピクシブにシンキド投稿したけど・・・

誰かは入ってる人いる?

ここに乗せれないから・・

あっちでみてほしいんだけど・・・


ごめんね・・・

387:サーヤ:2013/11/23(土) 08:22 ID:rNk

まなっちさんpixivやってるんですか!?

388:ブラック ◆Gozk:2013/11/23(土) 08:58 ID:jBM

pixivよく見てます!!

389:まなっち:2013/11/23(土) 22:31 ID:.1U

>>387 やってるよ〜!

>>388 そうなの? 私もだよ!


え?てことはサーヤはピクシブ登録してるの?

390:みーにゃん ◆N8C2:2013/11/23(土) 23:36 ID:.7s

ウチも登録しとるよ〜

391:匿名さん:2013/11/24(日) 01:14 ID:rNk

389>>してます!!
あの!出来たらサイト名(?)教えてください‼
フォローしたいんで!!

392:サーヤ:2013/11/24(日) 01:15 ID:rNk

上のやつウチw

393:みーにゃん ◆N8C2:2013/11/24(日) 18:44 ID:.7s

ウチもフォローしたい!

394:ぽっきぃ:2013/11/24(日) 20:42 ID:HvI

だ、誰か 小説の書き方 おしえてくださいませぇ!!

395:みーにゃん ◆N8C2:2013/11/24(日) 23:18 ID:.7s

ぽっきぃ>>ん〜…誰目線にするか決めて内容を決める?う〜ん…
これじゃ、わかんないよねぇ…

396:みーにゃん ◆N8C2:2013/11/24(日) 23:19 ID:.7s

ぽっきぃ>>力になれなくてごめんよ...

397:まなっち:2013/11/24(日) 23:23 ID:.1U

>>390 まじか?!

>>391 いいよ〜 えーと・・・ 七星 で、えがへたくそなエネ 

>>393 フォローお願いしますう

ってことは・・・

ほとんどの人がピクシブ登録してるのかな?

まなもみーにゃんとサーヤフォローしたい・・・

398:サーヤ:2013/11/25(月) 00:05 ID:rNk

あってるかどうか分からないですけど
フォローしました!

399:ぽっきぃ:2013/11/25(月) 06:59 ID:6iQ

みーにゃんさん あ、ありがとうございまし! 
いつか(笑)かいてみますぅ!

400:ぽっきぃ:2013/11/25(月) 07:02 ID:6iQ

誰か小6の人…いませんか?(´・ω・`)

401:サーヤ:2013/11/25(月) 17:08 ID:w7o

ウチ小6です!

402:ぽっきぃ:2013/11/26(火) 18:35 ID:mck

まじすか!! っしゃっ!!

403:白ずきん:2013/11/26(火) 21:32 ID:D/.

すいません!わたしも参加させていただいてもいいですか?

404:みーにゃん ◆N8C2:2013/11/26(火) 22:31 ID:.7s

白ずきんさん、どうぞ!参加してください!

405:まなっち:2013/11/27(水) 16:36 ID:.1U

こん〜

>>398 あってるよ〜! フォロ〜ありがと〜!



はぁ・・・

今週テスト週間なんだ・・・・

406:まなっち:2013/11/27(水) 16:39 ID:.1U

あ、400スレおめ〜!

407:みーにゃん ◆N8C2:2013/11/27(水) 18:59 ID:.7s

400スレおめでと〜

408:白ずきん:2013/11/27(水) 22:47 ID:V9g

ありがとうございます!

改めましてよろしくお願いします!
好きなキャラは アヤノ カノ です!

409:みーにゃん ◆N8C2:2013/11/29(金) 17:02 ID:.7s

白ずきんさん、呼びタメOK?
ウチはOKです!

410:白ずきん:2013/11/30(土) 01:02 ID:y.o

タメOKです!

411:ぽっきぃ:2013/11/30(土) 10:03 ID:qy.

皆さん
カゲプロアニメ いつかしってませんか?

412:みーにゃん ◆N8C2:2013/11/30(土) 23:35 ID:.7s

アニメするのは知ってるけど...
来年...だっけ

413:シンタロー:2013/12/01(日) 19:50 ID:qN6

めっちゃ久しぶりです。
色々忙しくて多分またこれなくなりそう

414:みーにゃん ◆N8C2:2013/12/01(日) 20:54 ID:.7s

シンタロー!!!
久しぶり〜!!!
そっか、忙しいんだね〜
また、来れるときに来てね!!

415:ウェンディ ◆MiBk:2013/12/01(日) 20:58 ID:Y96

入ってもいいですか?

416:みーにゃん ◆N8C2:2013/12/02(月) 18:00 ID:1G6

ウェンディさん
どうぞ!
よろしくお願いします!
呼びタメOKですか?
ウチは呼びタメOKですよ〜

417:ぽっきぃ:2013/12/02(月) 20:47 ID:tdk

ウェンディさん はじめまして!! 

ぽっきぃといいまして・・・ 
よろしくお願い致します!
突然ですが、カゲプロキャラでだれがいいですか??

418:みーにゃん ◆N8C2:2013/12/03(火) 21:20 ID:1G6

小説書きたいけどネタ浮かばん...w

419:白ずきん:2013/12/03(火) 21:28 ID:dQk

私もいま考え中です!

420:月姫ルナ ZAQ1:2013/12/04(水) 17:33 ID:2hY

入ってもいいですか?良いならルナて呼んで下さいタメokですシンエネ出します

421:みーにゃん ◆N8C2:2013/12/04(水) 19:40 ID:1G6

ルナ、よろしくね!
ウチもタメOKだよ〜♪

422:みーにゃん ◆N8C2:2013/12/04(水) 19:41 ID:1G6

白ずきん>>ウチ、考えるのに時間がかかるんだよねぇ...w

423:ぽっきぃ:2013/12/04(水) 20:37 ID:AO.

私 いま キドカノ 考えてます
(・∀<)

424:月姫ルナ ZAQ1:2013/12/04(水) 20:57 ID:2hY

シンタロー攻めエネ受けのシンエネ投下!

俺の心臓が煩い……
それもその筈だだってエネが目の前に居るんだぞ?
どうしてこうなったかと言うと数分前
ある一通のメールが届いたエネがそれを開けたとたん…
俺のPCが光だすそして画面越しではなく目の前にいたのだ
エネ(以下エ)「せっかく出れたんだから遊園地行きましょう!」
シンタロー(以下シ)「嫌だy(エ「秘蔵フォルダ」行きたくなってきました」
楽しみ…何て思って無いからな!絶対
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
つづく(多分)あぁやはり駄作になってしまった何処がシンタロー攻めだよって話しだよね多分また書くよぉ

425:白ずきん:2013/12/04(水) 21:32 ID:dQk

私も時間がかかるww>みーにゃん

426:白ずきん:2013/12/04(水) 21:32 ID:dQk

カノキド書きたいと思います!

427:白ずきん:2013/12/04(水) 21:56 ID:dQk

題: 君の瞳

フードの下の彼女の肌は白く透きとおっていて

    彼女の髪はサラサラで同じシャンプーを使っているとは思えないいい香りがして……って

僕はいったい何を考えていた!っとはっと現実に戻り頭を抱え込む僕、鹿野修哉(通称:カノ)はいま絶賛片思い中なのだ…。

もう、日に日に自分の妄想?というか変態度?みたいなのが増すばかりで正直つらい

「はぁ…」
とため息をつくと向かいに座って雑誌を読んでいた片思いの相手(キド)が言った

「カノ、ため息つくと幸せが逃げるぞ・・・」
そう、何気なくいった彼女の言葉が今の僕にはこんな風に聞こえる・・・。

「もうっ!カノ!ダメでしょっ・・・幸せがぁ・・逃げちゃうよ☆」

的な感じでフィルターがかかってしまう、もう死にたい!死んでしまえたらこんな苦しい思いしなくていいのに‼
と心でおもっていると隣に座るセトが僕に声をかけた

「そうっすよ!幸せ大切っすよ!」
そのまぶしいぐらいのスマイルに僕は無性に・・不覚にも泥を投げつけたい気分になっていた

僕はキドのことが好きだが・・
キドはセトのことが好きだ・・

理由は簡単・・セトがやさしいから・・・・・・・。

きずいた時には僕とセトの間には大きな差がすでに存在しており僕にはどうすることもできなくなっていた、

悔しい…ぎゅっとこぶしを握ってもなんの解決にもならない・・
こんなにも君のことが大好きなのに・・・

そう思って顔を上げると・・彼女(キド)の目は奴(セト)を映すばかりで僕(カノ)を映してはくれない

あぁーあ焼けちゃうな・・・でも僕にそんな度胸なくて…。
キドにつらい思いをさせたくないな…。


僕が人に誇れるものが2つある、1つはコミニケーション能力・・・もう一つは誰にも言えないが

           嘘をつくと

君の傷つく顔を見たくないがために僕は僕に嘘をつこう・・・
         
          君が好きだってことを・・・。




駄作ですいません・・・なんかほんとグダグダ

428:みーにゃん ◆N8C2:2013/12/04(水) 23:08 ID:1G6

ルナ>>シンエネ最高やぁ!!!!!

白ずきん>>カノがセトに焼いてる!



てか、二人とも上手いね〜小説。
ウチ、小説書くと意味不明なのが出来るんだよww
いつか書くね♪

429:みーにゃん ◆N8C2:2013/12/04(水) 23:10 ID:1G6

ぽっきぃ>>キドカノ楽しみにしてるよ♪

430:ぽっきぃ:2013/12/05(木) 19:02 ID:/mA

キドカノです。下手です・・・・

好き
その一言さえも 嘘 で 欺く
僕って なんて バカ なんだろう。 でも そんな僕を 受け入れてくれる 彼女が いる
『大丈夫か? 修弥?』
あぁ 好きって いいたいのに 
彼女は いつか僕を 置いていくような きがする 
怖い 怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い
だけど やっぱり 『欺く』
彼女の 笑顔 を 守るため・・・・・










すいません・・・・・・・・・下手ですぅ

431:ぽっきぃ:2013/12/05(木) 20:42 ID:/mA

すいません しゅうやの 『哉』 間違えてますぅ・・・・・・・

432:月姫ルナ ZAQ1:2013/12/06(金) 18:48 ID:Vzc

遊園地(シンエネ)の続き投下!

現在遊園地だ俺は今から死ぬ………
だってジェットコースターだぞ
あ、順番だ…嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ
係員「それでは行ってらっしゃいませ!ニコッ」
ニコッじゃねえぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ……
エ「ご主人大丈夫ですか?」何て聞いてくるシ「大丈……オエ」
エ「あ!彼処で休みましょう!」
シ「あぁ………………………」



ようやく回復した……もう嫌だ
エ「ご主人!あれいきますよ!」
シ「引っ張るなよぉぉぉぉ!」
そして第二の試練お化け屋敷だと!もう嫌…
エ「ごっ主人!私達の番ですよ!」
シ「おおおおおう」
エ「ヒキニートなのが目立ちますね……」
シ「うっせ!」
そして(無理矢理)中に入ったそれにしてもリア充多いなリア充爆ゼロ……
お化け「何故私を殺したのぉお!」
シエ「うぁぁぁぁぁ!」ダッダッダ
お化け屋敷を無事出れたくっそキツい
エ「ご主人ご飯食べにいしましょうよ!お腹も空きましたし」飯か
シ「良いぞんじゃ彼処いくか」
エ「何れにしましょうか!それもいいですねあ!これも」
無邪気だな何か可愛いなんて……
いやそんな訳ない断じて無い…はずだ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーむだに長くなった……次回観覧車で急展開だようん。
ぽっきぃ上手だね私が書いたらこんなんだよ多分続く!

433:のんびりねこ:2013/12/07(土) 16:44 ID:N9A

はじめまして!

434:& ◆nW/c:2013/12/07(土) 16:47 ID:N9A

はじめまして!入れてください!

435:のんびりねこ:2013/12/07(土) 16:51 ID:N9A

433.434は、間違えました!スイマセン!m(_ _)m

436:みーにゃん ◆N8C2:2013/12/07(土) 21:43 ID:wxY

ほっきぃ>>ヘタじゃなんよ!!
めっちゃうまい!!

ルナもうまいよ!
続きが楽しみ〜♪

437:みーにゃん ◆N8C2:2013/12/07(土) 21:44 ID:wxY

のんびりねこさん、大丈夫ですよ〜

438:しょこら:2013/12/07(土) 22:05 ID:ez-V0M

こんばんは!はじめまして?みーにゃんは会ったことあるか!いつもみなさまの小説見てます!すごくお上手ですね!私も小説書きます!

439:しょこら:2013/12/07(土) 22:39 ID:ez-Ico

カノキド?キドカノ?

…今は冬。カノはシンタローといっしょに出かけている。アジトには俺ひとりしかいない。

キド「…ふぅ。やっと洗い物終わった。ここ最近、唇やら手やら乾燥がすごいな」
カノ「たっだいまー!キド!」
キド「おかえり」
シンタロー「あ〜疲れた。俺自分の部屋行くから」
キド「あぁ。ゆっくり休めよ。」
カノ「ところでキド、唇乾いてない?あ!やっぱ乾いてる」
キド「よくわかったな」
カノ「そんな時にはコレ!リップクリーム!」
キド「おぉサンキューな。ほれよこせ」
カノ「いやいやここは僕が塗ってあげる!」
キド「必要ない」
カノ「そんなこと言わずに〜いくよー」スッ
キド「おい。…ちょ」
パッ
カノ「うーん。やっぱ僕も乾いてるし、あの方法で。」
そう言いながらカノが自分の唇に塗り始めた。
カノ「よし。自分の唇が潤ったところで。いくよ♪」
そう言うとカノがキドの唇に近づいてきた。
キド「ちょ、おい!何する気だ…ッ」
チュッ。
カノ「ふぅ」
キド「おい!今何した!?」
カノ「なにって…キスだよ?」
キド「だよ?じゃねぇよぉぉぉぉ!…」
一部始終をみていたシンタロー。
「リア充爆発しやがれ。」


最後、勝手にシンタローで終わらせました
駄作です。下手すぎですな。最後までありがとうございました!

440:まなっち:2013/12/08(日) 00:16 ID:.1U

こんにちは〜

久しぶり〜 なんかみんな小説投稿してるやんけ。



・・・・・みんな上手だね・・・・


まなもなんかあげてみようかなシンキドにしかならないかもだけどww

441:ウェンディ ◆MiBk:2013/12/08(日) 10:15 ID:Y96

みーにゃんs呼びためOKです!では私も・・・
宜しくね!
>みーにゃん

宜しくお願いします!
私はカゲプロだと、セトとマリー、カノが好きです!
>ぽっきぃs

442:ぽっきぃ:2013/12/08(日) 16:37 ID:a5E

シンエネいきます!
   



『リア充爆発・・・』
今まで  言う側の  俺だったか ついに なってしまいました。    
エ「ご主ー人! 起きてくださーい!」
シ「うるさい!! いい加減 『ご主人』って よぶの やめろ!」
エ「はぁい、シ、シンタロー///」
シ「/////」
俺たちは なんやかんや しながら アジトにいった。

443:みーにゃん ◆N8C2:2013/12/08(日) 18:49 ID:wxY

しょこら>>こっちでもよろしくね〜♪
小説うまいなぁ〜!

まなっち>>おぉ!!久しぶり!!!
うんうん、小説投稿して〜!

ウェンディ>>うん!よろしくね!

ぽっきぃ>>ぽっきぃも小説うまい〜
羨ましいわ〜

444:マー ◆MiBk:2013/12/08(日) 18:55 ID:Y96

宜しく!
>みーにゃん

ぽっきぃs、小説上手いですね〜
>ぽっきぃs

 小説書こうと思ってるんだけど・・・皆何かリクエストある・・・?

 あと、私、カゲプロのリレー小説のスレ立ててるんですけど、よかったら遊びに来てください♪

【名前、マーに変えました!】

445:まなっち:2013/12/08(日) 19:58 ID:.1U

はぁ・・・・

小説どうしようかな・・・・


ネタはクリスマスかな、やっぱり。

446:みーにゃん ◆N8C2:2013/12/09(月) 22:05 ID:wxY

まなっち>>クリスマスネタいいじゃん!

マー>>う〜ん、遥貴かシンアヤ。
あ、マーが書けたらお願いしますっ!

447:マー ◆MiBk:2013/12/10(火) 06:47 ID:Y96

OK!じゃあ、クリスマスでシンアヤ、コノエネ、カノキド、セトマリ書こうかな・・・

448:みーにゃん ◆N8C2:2013/12/10(火) 20:10 ID:wxY

ありがと〜!!!

449:みーにゃん ◆N8C2:2013/12/11(水) 22:35 ID:wxY

皆はカゲプロのカップリングで何が好き?
ウチは遥貴、コノエネ、シン貴、クロエネだよ〜

450:マー ◆MiBk:2013/12/11(水) 22:46 ID:Y96

私は、カノキド、コノエネ、セトキドだよ!あとヒビモモ!

451:マー ◆MiBk:2013/12/11(水) 22:49 ID:Y96

【カゲプロ小説いってみよう!ってスレに、リレーについてのこと書いちゃった;;ごめん;】
>みーにゃん

452:月姫ルナ ZAQ1:2013/12/12(木) 18:09 ID:bMU

多分最終回!だよ
CPシンエネが好き!まぁ黒→マリ⇔セト、コノ⇒エネ⇔シンも
次もシンエネでクロネ(クロエネ)出すクロネちゃんの企みでエネ嫌われ(実体化)

俺達は食べ終わって観覧車に行く事にした
エ「ここの凄く景色いいんですって!楽しみ…」
なんて言って可愛い…って心臓煩いし顔熱い
彼奴みると可愛いって思ってるし心臓煩いし顔も熱い
あぁもう!そう言えば昔アヤノにこんなこと言われたっけ
[顔が赤くなったり心臓がドキドキしたら好きな証拠!]
そっか俺エネの事好きなのかも告白しようかな……よし!
エ「ご主人!私達のばんですよ!実は初めて何です」
シ「へぇ意外だな」
こんな話しをしながら乗り込んだ
エ「景色綺麗ですね」
シ「あぁでもお前のほ…」
ああもう!言ってしまおう
シ「エネ」
エ「はい?」
チュッ
シ「好きだ……」
エ「〜〜ッ!//何するんですか!いきなり!」すまんエネ我ながらキザな事したw
シ「返事は?」
エ「わ………です」
シ「大きい声で」
エ「わ、私も好きです!」
こうして俺達の長い一日は終わった
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
最後なげやりw面倒かった
また小説出すよ!

453:マー ◆MiBk:2013/12/12(木) 19:38 ID:Y96

クリスマス小説書きます!
じゃあまずはシンアヤから・・・

 今日はクリスマス。
 どの店も、クリスマスのキャンペーンなどで賑わっている。
 俺は、ある洋服点のマフラーが目にとまった。真っ赤な、赤いマフラー。
シンタロ「・・・マフラー、か・・・」
 赤いマフラーを見ると、何故だか彼奴を・・・アヤノを思い出してしまう・・・
 そういえば、前、一緒にクリスマスの日に出掛けたっけ・・・


~アヤノ『シンタロー!おまたせー!』
シンタロー『遅いぞ・・・10分もオーバーだぞ・・・!』
アヤノ『えへへ、ごめん。支度に手間取っちゃって;;』
シンタロー『まあいいや。行くぞ。』
アヤノ『う、うん!』
 いろんな店を回ったりしたな・・・
 それで俺は、あるハンカチの店を行ったんだ。そこで俺は、赤くて、四つの角に黄色いダイヤが刺繍してあるハンカチが目についたんだ。じっーっと見てたら、
アヤノ『・・・欲しいの?そのハンカチ。』
シンタロー『え、あ、あぁ・・・でもいいや。』
アヤノ『え、どうして!?こんなに綺麗な赤色なのに・・・それに、この真っ赤なハンカチ、私のマフラーの色とお揃いだよ!!』
 アヤノは、自分のマフラーを触った。
シンタロー『・・・ったく、わかったよ・・・。』~


 俺は、あの時に買った、赤いハンカチをポケットから出した。
シンタロー「アヤノ・・・お前と、お揃い・・・だな・・・。」

 メリークリスマス。アヤノ。
       ありがとう・・・。


なんか、意味府ですみません!!何となくハンカチww
次はカノキドにしようかな〜
小説のアドバイスとかあったらお願いします!

454:ルナ ZAQ1:2013/12/13(金) 16:36 ID:bMU

予告していた小説かくよ!マー上手だね
『人間不信な彼奴(あいつ)』シンエネ

シンタロー目線
それは突然だったまぁこの時の俺は
何も知らない______________________
今日も彼奴に起こされる
ジリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリリ
エ「ご主人!朝ですよ!起きて下さい!」
シ「うるせぇ!!!!!!!!!!!!」なんちゅうでかさだ
エ「早くアジト行きますよ!この秘蔵フォルダがどうなってもいいんですか?」
シ「ハイイキマス」なんて何時もどうりアジトにいった
???目線
?「あはははははあの子欲しいな,でもあいつら邪魔だな・・・」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
何か微妙だよねクロネちゃん始動続くよ!

455:まなっち:2013/12/13(金) 19:43 ID:.1U

あ、もうちょっとでコノハの誕生日やんけ。

どーしよっかな〜

456:ぽっきぃ:2013/12/13(金) 20:06 ID:rSM

シンエネ 続きですぅ

いつも通り アジトについた
セト「シンタローさn」カノ「やっほぉ」ニヤニヤ
なんだか 怪しい・・・・
いつもと ちがう ・・・・
リア充 達も・・・セト「ヒドイ!!」

カノ「シィンタルゥくぅ~ん?」ニヤニヤ
シンタロー「なんだ。気持ち悪い・・・・」
コノハ「エネと付き合うんでしょ?」ドヤァ
シンタロー「・・・・・・・はぁ?」
なんで しっているんだ?


続く  
寒いです  最近

457:シンタロー:2013/12/13(金) 21:43 ID:qN6

えぇと、ここんとこ悩み悩んだ末
シンアヤでいくことにしましぁ〜

458:シンタロー:2013/12/13(金) 21:45 ID:qN6

スミマセン
サキホドシンアヤトイイマシタガ
貴音&遥デイクコトニシマシタ
マコトニモウシワケゴザイマセヌ…

459:みーにゃん ◆N8C2:2013/12/13(金) 22:29 ID:JSk

み、皆小説うまいね〜♪
羨ましいw

まなっち>>そうだねぇ〜!
コノハの誕生日やなぁ!

シンタロー>>久しぶりっ!!!

460:ルナ ZAQ1:2013/12/14(土) 09:01 ID:n7M

はい続き投下☆
前から3DSからの投稿だよ!はいでは

シンタロー目線
事はアジトに来てから起こった
アジトには随分と重い雰囲気がながれ
ていた
するとキドが唐突に聞いてきた
キ「エネお前がやったんだろ!?」
エ「はい?」
キ「とぼけるなこれやったのお前だろ!」
エ「なっ・・・!」
は?キドは急に何を言い出すんだ!?
キ「朝起きたら目のデータが入ってるフォルダが消えていたお前がやったんだろ!」
エ「え ちっg違カ「その反応はやったんでしょ!?」え・・・」
モ「最低・・・もうお兄ちゃんに近付かないで」
セ「まさかそんなことするなんて」
カ「僕以上の嘘つきだね」
エ「信じてたのに」ボソ
キ「団長命令だ!もうここえは来るな!」
エ「はい・・・」
そういってエネは消えたそれと同時に悪口大会が始まる
モ「もう最低ゴミクズですね」
カ「でも良いよねあの体自由に何処にでもいけてw」
セキ「確かに」
シ「もういいエネの事散々言いやがって!何も知らない癖に!もう俺ここやめるは」
モヒ「私/僕も 」
シ「お前らもか!?」
コク
シ「そうかなら行くか」
キ「まて!おいお前ら!」
3人少年少女達の耳にそんな言葉は聞こえなかった
エネ目線
取り合えずご主人のPCに帰ったすると突然PCが光出す眩しいするとそこは画面の中ではなかったやった出れたんだ!
すると玄関が開いた音がした同時に
ご主人の声がしたあ、帰ってきた
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
一旦と切る

461:ぽっきぃ:2013/12/14(土) 09:37 ID:xHM

皆さん 呼びタメokですか? 
わたしはokですが・・・

462:マー ◆MiBk:2013/12/14(土) 11:19 ID:Y96

カノキド書きます!
なんか、モモ→キド←カノみたいになってます。モモちゃんが百合みたいなのは気にしないでください♪((スミマセン
カノ目線

今日は、クリスマス。
 僕は、大好きなキドと過ごしてるんだ〜★まぁ、メカクシ団で、クリスマスを過ごそうっていうことになったからだけどね〜
    モモ「じゃあそれぞれペアで過ごそう!一人余るけど、お兄ちゃんドンマイw」
 如月ちゃん、ナイスアイディア出してくれたな〜♪シンタロー君ww
 僕はキドと無理矢理組んだんだけどね〜ボコられたけど・・・

~数十分前~
モモ『じゃあ皆さん、ペア決めましょう!私団長さん・・・!』
キド『俺は如月だよな』カノ『キド!一緒に組もー☆』
 如月ちゃんとキドが組もうとしてるところを、僕が素早くカットした。如月ちゃんは、キドの能力がないと、人目を集めてしまうけど、僕はそんなの気にしない(サイテーw)!!だって絶対、キドのこと狙ってるもんね~♪
一方 モモ:(心:カノさんめぇ~!!団長さん団長さん団長さん団ry・・・)

             ちょっと落ちるので、変なとこだけど、続くw

463:みーにゃん ◆N8C2:2013/12/14(土) 19:33 ID:JSk

何で皆そんなに小説うまいんだろう?
ウチなんてネタさえも思い付かんのにww

ルナ>>ウチも3DSで投稿しとるよ〜

ぽっきぃ>>え?全然タメでOKやよ〜♪

464:ぽっきぃ:2013/12/15(日) 11:42 ID:rxM

皆さん 上手すぎですーー

いつも  感動してますわ

465:月の犯罪者ルナ ZAQ1:2013/12/15(日) 13:12 ID:6n.

ぼっきぃ小説上手だから自信持って!
必ず良いことがある筈だよ☆

466:ぽっきぃ:2013/12/15(日) 20:23 ID:AfQ

皆さんは、 好きな人(現実)はいますか?
カゲプロかんけーねー

467:サーヤ:2013/12/15(日) 22:06 ID:y.w

うゎ....
久しぶりに来たわ......

....えっと....
白ずきんさん、ウェンディさん、月姫ルナさん初めまして(=・ω・)ノ
よろしくです
あ、タメおkですよw
呼び方もなんでもいいですよw

468:サーヤ:2013/12/15(日) 22:06 ID:y.w

466>>いませんwwwww

469:月の犯罪者ルナ ZAQ1:2013/12/15(日) 22:20 ID:wCw

ぽっきぃ居ないよwww
サーヤ宜しく!私もタメok

470:i ZAQ1:2013/12/16(月) 15:38 ID:wCw

ujdcctoooshl..xxwuwwmm.siwq:,,ljsmmhnmssuyyuoskswu

471:みーにゃん ◆N8C2:2013/12/16(月) 17:59 ID:JSk

サーヤ>>めっちゃ久しぶりやな

ぽっきぃ>>う〜ん、多分いないww

472:ぽっきぃ:2013/12/16(月) 19:41 ID:oDc

もしかして ………わたしだけかな
すきなひといるの・・・・・

473:からめるぷりん:2013/12/16(月) 21:33 ID:vGI

あ、元ましゅまりぃでっす☆え?キャラが違う?そこは気にしない気にしないっ☆え…俺もいるよ?好きな人。

474:からめるぷりん:2013/12/16(月) 21:46 ID:vGI

小説投下しますっ☆

「おいクリボッチ」
俺の妹____モモがそう俺を呼んだ。
「……何だ?」
「暇?…だよね。買い物付き合って」
「嫌だし。暇じゃねぇよ」
「は?…何で?」
「コノハと遊ぶんだよ。じゃ、行ってくるな」
「ちっ。…まあいいや。団長さん!」
「あ…悪い。キサラギ。これからカノと買い物に…」
「ヒビヤく…」
「おじさん(シンタロー)達と買い物」
「はあ…はは…私がクリボッチじゃん…」
モモの目から雫がたれた。
「うわ…うわあああああああああん」
「(ビクッ)も…ももさん…?」

続くよお

475:サーヤ:2013/12/16(月) 22:32 ID:y.w

>>469
ありがとう!!w

>>471
え、いないのw好きな人ww

>>472
おぉ!!好きな人いるんですか!!
頑張ってください!!wwww

476:ぽっきぃ:2013/12/17(火) 19:44 ID:5ns

初めまして! からめるぷりんさん! よびタメokですか? 
わたしはいいです!
好きな人いるんですね!!良かったーー!  {つかの間のお茶の間}

477:月の犯罪者ルナ ZAQ1:2013/12/17(火) 19:47 ID:BI6

嫌われ続きだよ☆カクナヨゲシッ(´∀`)/⊃A`)スミマセン
エネ目線
あれ何でだろう震えが止まらないご主人だよでももし他の人だったら何でこんな怖いの大丈夫大丈夫大丈夫大丈夫


シンタロー目線
家に帰ると何故か人の気配がする何だろうかそう気になって自室に向かうドアを開けると驚きの光景があったなんと
震えるエネがへたりこんでいた
エ「来るなくるなクルナ来るな!!!!」
シ「なっ………!俺だぞ!」
エ「来ないで何もいわないで怖い」
エネは凄く怖がっていた
マリー目線
エネちゃんが怖がってる皆があんなこといっちゃったから?最低皆のせいで
皆のせいで!でもあの頃の私に凄くにてるそんな…………気がした
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ハチャメチャだよもう(ー_ー;)
カゲロウデイズ1,2巻買ったよ!
やぁ良いねベニ鮭ちゃんキモいかなり
終わるよ!

478:からめるぷりん:2013/12/17(火) 20:31 ID:vGI

ぽっきぃおう!!あれ?俺ましゅまりぃですが…あれ?あったことねぇ?

479:みーにゃん ◆N8C2:2013/12/17(火) 22:02 ID:JSk

まりぃ!!!!!
久しぶりっ!!!!!
まりぃ、小説うまいなぁ!
スゴいわ〜!

475>>う〜ん...、いや、『好き...なのかなぁ...?』みたいな感じ...?w
てか、よくわからんww
ルナ>>スゴいなっ!てか、上手すぎるっ!
ウチ、エネの嫌われ難しくて書けへんっw

480:みーにゃん ◆N8C2:2013/12/18(水) 22:56 ID:JSk

ルナ>>うん、ベニ鮭ちゃんストラップ...ちょいキモいけど面白いw

481:ぽっきぃ:2013/12/19(木) 16:30 ID:waY

今から 敬語やめる!! 
からめるぷりんごめん! 名前が違うと つい・・・・

482:匿名さん q:2013/12/19(木) 21:04 ID:yIo

i υοωγφσσιθγφζλολιλρφορйеядтчы ь

483:月の犯罪者ルナ ZAO1:2013/12/19(木) 21:50 ID:yIo

続き投下

シンタロー目線
エネは俺達には馴れたが外に行くのを酷く嫌がる怖いんだろうかすると
エネが急に話しかけてきた
エネ「あの……最近窓から視線を感じるんです何か怖くて…」
シ「大丈夫だ安心しろ」
エ「はい…」
エネは納得行かない様だ 視線か……


そして次の日俺達は買い物に行くことになったエネ一人か……まあ大丈夫だよな
マ「しんたろー早く!エネちゃんの服買うんだから!」ワクワク
ヒ「早くしてよ」ワクワク
シ「お前ら……」
よし行くかこの時知らなかったエネを置いてって後悔する事を
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
はいもう止めようかなうん

484:みーにゃん ◆N8C2:2013/12/20(金) 17:15 ID:JSk

え!?
続きがめっちゃ気になるっ!!

485:ぽっきぃ:2013/12/20(金) 18:23 ID:A/c

あああああーーーー 
シンエネ 久々です


コノハ「ところでシンタロー・・・」
シンタロー「な、なんだよ。」
カノ「キス」
セト「したんすか?」
シンタロー「・・・は?」
カノセトコノハ「だぁかーら・・・
キス!」
カァァ
い、いきなり なにをいうんだ。 
こいつらは・・・。
エネ「し、してるわけないじゃないですか!!」
シンタロー「そうだぞ!!第一 こいつ画面内だぞ!?パソコンにキスするのかよ!!」
セト「ま、まぁ 落ち着いて・・・。」
シンタロー「まったく・・・。俺 今日は 帰るわ・・・・」
全員「うん、ばーーい」
はぁ・・・・

486:みーにゃん ◆N8C2:2013/12/21(土) 19:37 ID:JSk

ぽっきぃ>>この小説、最高っ!

487:月の犯罪者ルナ ZAO1:2013/12/22(日) 18:35 ID:PUU

CPあみだやって出てきたCP↓
カノエネ
セトアヤ
コノキド
ヒビマリ
遥桃
伸貴
上からやるよむずいCPばっか………

488:みーにゃん ◆N8C2:2013/12/22(日) 22:56 ID:JSk

スゴいなっ!
珍しいCPっ!
ルナ、頑張ってねっ!

489:まなっち:2013/12/23(月) 08:28 ID:.1U

わぁ!
ひさし〜〜

なんかみんな小説すごう上手・・・!!

いいなあ・・

なんでそんなに・・・!!


ネタ考えと子ww

490:みーにゃん ◆N8C2:2013/12/23(月) 13:47 ID:JSk

まなっち>>久しぶり〜!!
まなっちの小説、楽しみ!

491:みーにゃん ◆N8C2:2013/12/24(火) 14:03 ID:JSk

誰かいる?

492:ぽっきぃ:2013/12/24(火) 19:29 ID:rfw

クリスマス
やったぁーーーー!!(・∀・)↑↑

493:殺し屋ルナ ZAO1:2013/12/24(火) 19:59 ID:.H6

イブなのであの小説じゃなくてクリスマスのCPあみだのカノエネ!
エネは外出てますあの小説アイディア浮かばない(;ω;)リクプリーズ
スタート
僕はエネちゃんの事が好きになってしまった笑顔が可愛いし明るいとことか
宝石の様な瞳長いまつげ全部が好き
もうエネちゃんprpゲフンゲフン
きょうイブだし誘う事にした。
カ『早くこないかなぁ』ウロウロ
キ「黙れ無いのか後ウロウロするな」
ウロウロ
ドッコ!………み、みぞおちをクリーンヒットした

んでなんやかんやしてる内にエネちゃんが来た何でもシンタロー君は用事があるとかでキドも居ないしマリーは寝てるセトはバイトキサラギちゃんは仕事よく考えたら二人きりそう考えると顔が熱くなってきたけど欺いた
カ「エネちゃん!何処か行こうよ!そうだな〜あ、今日駅の辺りでクリスマスイベントがあるんだって」
エ「ほんとですか!?勿論行きます!」
良かったさそえた!
そして今駅前にいる
カ「あっち行きましょうよ美味しそうなお菓子が!」
エネちゃん甘い物が好きなんだ
カ「良いよおごって上げる」
エ「本当ですか!?やったぁ」
か、可愛い///
随分とクリームが多いいお菓子だ
あほっぺたにクリーム付いてる
ペロッ
舐めてみた途端にエネちゃんの顔が真っ赤になった
エ「〜〜っ///!!なっ何するんですか!///」
カ「あ顔真っ赤ww」
エ「笑わないで下さい!」
可愛い←
カ「ここはねぇイルミネーションが綺麗何だよ!」
エ「そうなんですか!じゃあ一緒に見ましょうよ!」
なんて言ってるエネちゃんもやっぱり可愛いなって思った
ーーーーーーーーーーーーーーー
めんどいから終了あの小説のリクを下さい

494:らんまるこだお☆:2013/12/24(火) 20:25 ID:rfw

名前変えまーす
ぽっきぃ⇒らんまるこだお☆
でーす 
よろしくね

495:みーにゃん ◆N8C2:2013/12/24(火) 22:11 ID:JSk

ルナ>>カノエネの小説面白いっ!
エネかわいいっ♪

らんまるこだお☆>>うん!よろしくっ!

496:月の殺し屋ルナ ZAO1:2013/12/25(水) 00:14 ID:.H6

私微妙な名前変化が多すぎる

月姫ルナ
ルナ
月の犯罪者ルナ
殺し屋ルナ
月の殺し屋ルナ
微妙すぎるのか?
だんだん怪しい人になって行くww

497:らんまるこだお☆:2013/12/25(水) 08:22 ID:8E.

ルナ 閃光の舞姫 エネ みたいな かんじだね!

498:みーにゃん ◆N8C2:2013/12/25(水) 21:42 ID:JSk

らんまるこだお☆>>確かにそんな感じっ!

499:みーにゃん ◆N8C2:2013/12/25(水) 21:43 ID:JSk

ルナ>>怪しくないよ?

500:さぁ………誰でしょう ZAO1:2013/12/25(水) 22:07 ID:fNU

カノエネェェェェェ(^p^)

501:月の殺し屋ルナ BAKA:2013/12/26(木) 15:28 ID:jW.

らんまるだお☆>私が中2病だと言うのか!
みーにゃん>素直にありがとう!

502:Ei BAKA:2013/12/26(木) 15:29 ID:jW.

らんまるこだお☆>すまぬこが抜けてた

503:みーにゃん ◆N8C2:2013/12/26(木) 22:42 ID:JSk

500スレおめでとう〜♪

504:名前変えようか迷ってるルナ BAKA:2013/12/27(金) 11:27 ID:FsU

あああああああああああ
カノエネ、シンエネ黒コノ→エネ←シン
にはまったああああああああああ
CPあみだの事なのですが
セトアヤがどんなに練ってもでてこないので止めます

505:みーにゃん ◆N8C2:2013/12/27(金) 19:16 ID:JSk

黒コノ→エネ←シン
ウチもこのCP好き〜♪

506:ナル BAKA:2013/12/28(土) 02:40 ID:mys

507:ナル BAKA:2013/12/28(土) 02:42 ID:mys

508:らんまるこだお☆:2013/12/28(土) 11:56 ID:blk

もうすぐ 2014だ!
(´・ω・`)⊃旦

509:中2病ルナ BAKA:2013/12/28(土) 14:45 ID:mys

エネ嫌われの続きだよ!クロエネは
止めました

エネ目線
行っちゃいましたか………つまらないですね………あ!
料理でもやって見ましょう!って止めところくに包丁も握れ無いのに
あぁあトイレでもいこ
最近あんまり歩いてないから足がふらつくまあ大丈夫
そう思って階段にいって何段目かで足を踏み外した
「あ………!」
そこで意識は途切れた
シンタロー目線
疲れた………荷物持ちにされた
どんだけ服かってんだよエネの……
家についてドアを開けると嫌に静かだった
マ「エネちゃん?エネちゃん!?あれ来ないよシンタロー」
ヒ「ヤバいんじゃない!?」
シ「エネ!エネ!何処だ!」
階段の方に行くと人影がみえた
駆け寄ってみるとエネが倒れていた
足を踏み外したのだろう
まったく
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
気になる所で終了

510:みーにゃん ◆N8C2:2013/12/28(土) 17:12 ID:JSk

ルナ>>うん、めっちゃ気になる〜!

511:中2病ルナ BAKA:2013/12/29(日) 02:37 ID:X.E

エネ嫌われのつづきだよ!

アジト
キド目線
皆怒りと悲しみと憎しみを覚えていた
セトはマリーが騙された悲しみ
キサラギはヒビヤ,シンタローが騙された憎しみ
俺とカノは仲間を取られた怒りだった
そんなある日アジトのパソコンに
一通のメールが届いた
内容は
『謝罪することがある前うちの
目を殺す蛇がお前らのデータを
消してしまったらしいこれが、
コピーデータだすまない事をした
まぁお前らの事 だから仲間を追す
なんて哀れ な事はしないだろうがな
biアザミ』
だった何てことだ俺らは何も知らずに
エネを犯人にした
モ「そんな……!エネちゃんえねちゃんエネチャンごめんなさいゴメンナサイ」
キサラギは狂い始めた
セ「マリーは騙された訳じゃなかったんすか!?」
カ「僕って馬鹿だな嘘が見抜けるなんて、嘘じゃないか」
コ「謝りに行こ?」
キ「そうだな……」
一寸(チョツト)前
シンタロー目線
エネが目を覚ましたのはいいんだが
そこからフアッションショーが始まった
いろんな服を見たがどれも似合っていた
最後から二番目のゴシックロリータが一番似合っていたので
しばらく着ててもらうことにした
するとインターホンがなるエネは隠れた
ドアを開けるとそこにはなんと
目隠し団の奴等が立っていた
シ「エネに様か?でもお前らには会わせないあいつはお前らのせいで
人間不信になった特にお前らの話をすると怯える位だ」
ーーーーーーー
したえ続く

512:馬鹿ルナ BAKA:2013/12/29(日) 16:34 ID:X.E

最終回になるはず

エネ目線
キ「それでもいい会わせろ!」
シ「しつこいなあw(エ「い……良いですから………」ブルブル
私は玄関でやっていて誰か来たら困るからあの人たちを入れた
でもやはり隠れてしまった情けないなぁ………
シンタロー目線
………キドが言うにはアザミから
メールが来てみたら蛇の悪戯だった
らしい。が、俺はあいつらに
言いたい事を言うことにした
シ「まあ……反省したのは分かった
だが言わせてもらうが
キド仲間は裏切る物じゃ無いだろアヤノに言われなかったのか?
セト嫌な能力でも使い時があるだろ
カノお前は嘘が分かるんじゃないのか?
モモ大事な家族だぞ?そう簡単に裏切るな!
コノハ…………ねぎま,食うか?」
カ「ごめんなさい」
キ「ぐっ!」
モ「………」
セ「そうっすよね」
コ「うん」
シ「許すかどうかはエネ次第だ」
エ「許さない…………クルッニヤ
とでも言うと思いましたか
はい!良いですy」ドタ
転んだ所をキャッチした無理したのだろうエネは凄い演技で悪戯な笑みを浮かべていた
ーーーーーーーーーーーー
多分エンドだよ!

513:みーにゃん ◆N8C2:2013/12/29(日) 18:52 ID:JSk

すごい面白かったっ!
シンタロー、かっこいいこと言った!

514:らんまるこだお☆:2013/12/30(月) 10:30 ID:6nk

さすが イケニートwwww

515:みーにゃん ◆N8C2:2013/12/30(月) 17:36 ID:rV.

514>>やなwww

516:ni BAKA:2013/12/30(月) 23:31 ID:E4U

つぎヒキニートかこうかな(´・ω・`*)

517:ルナ BAKA:2013/12/31(火) 01:02 ID:E4U

女子に恋バナさせる
CPは
シンエネ 勿論だげど←
カノキド あんまりやったこと無いけどカノキドファンのために
セトマリ ほのぼのしたのが好き
ヒビヒヨ ヒビモモファンすまない
コノモモ コノエネファンすまない
以上だ。寝る←

518:みーにゃん ◆N8C2:2013/12/31(火) 11:58 ID:rV.

ルナ>>おぉ〜♪

519:中2病ルナ BAKA:2013/12/31(火) 12:29 ID:BTc

スミマセンサッキ女子トホザキマシタガ男子ニシマス

520:ルナ BAKA:2013/12/31(火) 15:42 ID:BTc

突然始まる

男で集まって彼女の自慢話を
することになった男子たち
カ)じゃあまず僕からキドはねぇ
強がりなクセにキスするとすぐ照れるのツンデレ何だよねぇ〜♪
セ)マリーはとにかく天使っすよ!
もう「ぎゅ〜ってして………?」ってたまんないっす!
ヒ)ヒヨリは天使天使天使天使天使天s(
コ)モモは甘えてくる………それが可愛いのねぎまもくれるの
個人的に一番書きたいシンエネ↓
シ)俺はやあもう彼奴は悪戯ばっかだけど実体化してから
モーフ掛かってないと掛けてくれたり
看病してくれたりあt(割愛
カ)次彼女とヤる?僕はヤッてる時のキドの啼く声がもうそそる
セ)マリーたっらもう初めてほ時「セトとなら出来る」って可愛い
ヒ)ヤったこと無いんだよなぁまだ小学生だし
コ)モモ可愛いこえだすんだ押し倒しちゃう……
カセシヒ)(コノハなのかこれ)
シ)押すと赤面上目ずかいで睨み着けてくるそそる
カ)何それ美味しい。あ、ヒビヤくん
口の中ならいくらでも……
ガチャ
男子)!?クルッ
キ)問題有るぜ気分最悪 メカクシコード
マ)そんな想像ばっかなの?想像フォレスト
ヒヨ)変態なのかなと一人猫を抱き抱えてた…。カゲロウデイズ
モ)引いちゃうよ!?引いちゃうよ!? 如月アテンション
エ)こんなの全然分かんないよ 人造エネミー
男子)………。

521:みーにゃん ◆N8C2:2013/12/31(火) 17:05 ID:rV.

男子の恋バナ最高やな♪

522:ルーナ BAKA:2013/12/31(火) 17:08 ID:BTc

ありがとう

523:ルナ BAKA:2014/01/01(水) 01:22 ID:BTc

明けおめ!←遅いww

524:みーにゃん ◆Gm9I:2014/01/01(水) 04:07 ID:e7g

あけましておめでとうっ!!

525:みーにゃん ◆Gm9I:2014/01/02(木) 01:25 ID:e7g

正月から最悪や...
親にカゲプロの小説書きためとったノートを捨てられた...(泣)

526:ルナ BAKA:2014/01/02(木) 12:57 ID:iTA

シンエネ書くぜぇモブエネだぜぇオリキャラいるぜ
エミ(名前の由来エネミーから)
ぶりっこ
化粧で普通
ウザイ
始まるぜ
最近入った新入りがキモい
しかも引く位のぶりっこだ
どうも俺にベタベタしてくるし
俺とエネが話してると嫌な目で見てくる
今日任務でエネとエミを置いていく
事になってしまった大丈夫だろうか
エミ目線
・・
あの人達に電話をした
だってエネを    するチャンスだもの
あいつらが行った後出かけるらしいその時にうふふ
楽しみだよ
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜~〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

527:ルナ BAKA:2014/01/02(木) 13:14 ID:iTA

エネ目線
あの人とは居たくないから出かける事にした
明日まで帰らないらしいし



さっきから誰かにつけられてる気がする
スッ
え!?なnクラァパタン
〜ミ☆〜ミ☆〜ミ☆
あれ……ここ何処?
モブ1)起きました!
ボスモブ)ようねえちゃんこれから
遊んでやるからよぉ
シンタロ目線
俺は早く帰れとモモに言われた
モモ)エネちゃん一人だから!
とか言ってたな
でも家に帰っても誰も居ない
アジトに行ってもエミしか居ない
エネをさがしているとある廃墟ビルの
前にエネのベッドホンがあった

528:ルナ BAKA:2014/01/02(木) 19:04 ID:iTA

エミ目線
帰って来るのは想定外だったでも二人きっり
シン)エネは!?
エミ)わからなぁいでもぉ出掛けたままぁ帰ってこないのぉ
シン)そうかじゃあな
え、いっちゃうの何でよそこまでして
エネが必要なのよ!!!!!!!!!!!!!
そんなことを考えて居たら行ってしまった
まあ見つかる分けないわよ
エネ目線
怖いこわいコワイ怖イ
あのあとナイフで服を切られ下着だけ
寒い気持ち悪い
助けて
エネ)ご主、人………
シン)エネ!!!!!!!!!
ご主………人?
そこで私の意識は途切れた
シンタロ目線
中に入ると二回から声がする
行くと下着だけのエネがいた
人が来たのがヤバイらしく、
そこにいたやつらは逃げた

529:みーにゃん ◆Gm9I:2014/01/03(金) 00:00 ID:e7g

エネェェェェッ!!!

530:ルナ BAKA:2014/01/03(金) 06:02 ID:ZZ6

まだ外暗い小説書けねえ寝みぃ……

531:死体ルナ BAKA:2014/01/03(金) 06:21 ID:ZZ6

腹減ったあぁぁぁ誰も居ないwww

532:みーにゃん ◆Gm9I:2014/01/03(金) 12:33 ID:e7g

ルナ>>起きるの早いね〜!
ウチ、起きたの10時やで〜www

533:ルナ BAKA:2014/01/03(金) 12:50 ID:ZZ6

目が覚めた何時もは9時なのに…………

534:みーにゃん ◆Gm9I:2014/01/03(金) 16:04 ID:e7g

あ、9時なの?

535:ルナ BAKA:2014/01/03(金) 16:51 ID:ZZ6

二度寝だ!(`・ω・´)

536:にゃう!:2014/01/03(金) 17:34 ID:kK2

名前長いから、帰るわ(笑)
らんまるこだお☆→にゃう!

537:みーにゃん ◆Gm9I:2014/01/03(金) 19:41 ID:e7g

お!にゃう!って名前、かわいいね〜♪
ルナ>>ウチも二度寝よくするww

538:みーにゃん ◆Gm9I:2014/01/03(金) 23:49 ID:wxY

ウチも名前変えようかな

539:海音ソラ BAKA:2014/01/04(土) 17:58 ID:qUM

名前変えた
ルナ→海音ソラ(カイネソラ)
ソラで良いよ!

540:みーにゃん ◆Gm9I:2014/01/04(土) 18:38 ID:wxY

うん!分かった!
じゃあ、ソラよろしくっ!

541:海音ソラ BAKA:2014/01/05(日) 01:41 ID:qUM

作詞なう作曲できねww誰か作曲出来ないかな?載せる
帰道不思議な扉があった
入ると変な少女がいて
コッチと呼ばれていって見ると
目眩がした
気がつけばそこには
変な世界が広がっていた
ザビ
そこはまるでゲームで
女の子を助けるらしい
進むごとに慣れてきた
でも最初ボスでやられた
そこにあの少女が立っていて
ゲームオーバだよ♪と
告げた

なげーwww
出来たらドレミファ載せる

542:みーにゃん ◆Gm9I:2014/01/05(日) 13:11 ID:Mu6

スゴいなっ♪
ウチは作詞も作曲もできやんわw

543:ソラ BAKA:2014/01/05(日) 14:54 ID:qUM

1,2年前に作った黒歴史ww

544:海音ソラ BAKA:2014/01/05(日) 21:37 ID:jTk

^−^
(・ω・)

545:みーにゃん ◆gGoM:2014/01/05(日) 22:06 ID:Mu6

一、二年前に作ったん!?
スゴいなぁ♪

546:海歌ソラ BAKA:2014/01/05(日) 22:23 ID:jTk

今度やる高校生組の話し
シンタロー
エネか好き
他原作通り
エネ
貴音と姉妹で妹この時16
シンタローを君ずけ
シンタローが好き=両思い
他原作通り
貴音
遥かと付き合ってる
他原作通り
コノハと兄弟
他原作通り
コノハ
原作通り
アヤノ
原作通り
以上!

547:海音ソラ BAKA:2014/01/05(日) 23:14 ID:jTk

小説&付けたし
コノハが弟、エネも養護学級
さあ始まるぜ!

シンタロー目線
今日もモモに起こされる
モ)お兄ちゃん!学校行くよ!
シ)煩い。分かってる一寸待ってろ
何で学校何か有るんだ←天才
エネ目線
お姉ちゃん遅いな起こしてこよ
エ)お姉ちゃん!起きて!
貴)え!?今何時!?
エ)お婆ちゃんが怒ってるよw
貴)うげ!
そんな会話をしながら階段を降りた
〜学校〜
エ)遥さん!おはようございます!
遥)エネちゃん貴音おはよう!
今日も新しい日がはじまる
ーーーーーーーーーーーーーー
プロローグてきな?

548:海音ソラ BAKA:2014/01/06(月) 12:34 ID:jTk

コノハとエネの病気
エネ
突然痙攣(けいれん)が起きる長引けば危険
コノハ
人格が変わるクロハがでて来てるのを
病気と勘違いされた

549:みーにゃん ◆gGoM:2014/01/06(月) 14:40 ID:Mu6

高校生組だ〜♪
遥貴、シンエネ最高やんっ!

550:みーにゃん ◆gGoM:2014/01/07(火) 18:20 ID:Mu6

明日から学校や...(泣)

551:海音ソラ BAKA:2014/01/07(火) 21:48 ID:M9k

甘い!私なんて今日からだ………

552:みーにゃん ◆gGoM:2014/01/07(火) 23:06 ID:Mu6

そうなの!?

553:まなっち:2014/01/08(水) 09:40 ID:.1U

おひさ〜〜

あ、あけおめことよろ!


みんな小説上手やね〜〜

私もがんばんないとってだめだな最近ずっと動画作ってるし。

まあ暇になったらやるk((

あ、宿題終わってねえ!!

じゃね、浮上率さらに減だと思う

554:みーにゃん ◆gGoM:2014/01/08(水) 14:13 ID:Mu6

まなっちあけおめっ!

動画っ!?
まなっちスゴいなっ!

555:海音ソラ BAKA:2014/01/08(水) 23:35 ID:2wg

Σ動画!?凄いですね!

556:みーにゃん ◆gGoM:2014/01/10(金) 18:50 ID:d02

動画ってどんな動画作ってるの?

557:みーにゃん ◆gGoM:2014/01/12(日) 13:05 ID:d02

やっと風邪治った〜!

558:サーヤ:2014/01/12(日) 14:36 ID:y.w

おひさ!!!!ww
まなっちさんすごいですね!ww
みーにゃん風邪治ってよかったねwwwwww

559:みーにゃん ◆gGoM:2014/01/12(日) 18:28 ID:d02

サーヤ!!
久しぶりやね
うん、風邪治ってよかった

てか「w」めっちゃ付いてるけどどうした?

560:サーヤ:2014/01/12(日) 18:36 ID:y.w

>>559
いまは「w」気分だからww

561:みーにゃん ◆gGoM:2014/01/13(月) 01:54 ID:d02

560>>そうかww

562:ぽっきぃ:2014/01/13(月) 15:26 ID:WI.

すいません お久しぶりでーす!
忘れられてないよね………。
ぽっきぃ また、らんまるこだお☆だよ

563:みーにゃん ◆gGoM:2014/01/13(月) 18:02 ID:d02

ぽっきぃーーーーー!!!!!
久しぶり!!!
大丈夫!忘れてないよ〜♪

564:ぽっきぃ:2014/01/13(月) 19:47 ID:WI.

みーにゃんあ、ありがとう!!
超嬉しい!(`∀´)↑↑

565:みーにゃん ◆gGoM:2014/01/13(月) 22:23 ID:d02

うんっ!

566:海音ソラ BAKA:2014/01/14(火) 21:21 ID:YOQ

おお久しぶり!名前もどったね
あ、慣れなれしいのは本ルナげす

567:みーにゃん ◆gGoM:2014/01/14(火) 22:14 ID:AcA

ソラ〜!
久しぶり〜♪

568:ぽっきぃ:2014/01/16(木) 18:34 ID:UjU

ソラ初めてかな? よろしくね
呼びタメOk?

569:みーにゃん ◆gGoM:2014/01/16(木) 21:50 ID:AcA

え、あれ?
ぽっきぃ、ソラって元ルナだよ?

570:海音ソラ(ルナ) BAKA:2014/01/16(木) 23:21 ID:13c

夜更かし野郎ルナだ!(中2病)

571:海音ソラ(ルナ) BAKA:2014/01/16(木) 23:23 ID:13c

しっくり来ないから変えた

572:みーにゃん ◆gGoM:2014/01/17(金) 20:37 ID:AcA

そうなんだ〜♪

573:まなっち:2014/01/18(土) 02:10 ID:.1U

>>556 ゆっくり実況動画だよ〜

ぜ、ぜんぜんすごくないよ!

だ、誰でも作れるし・・・


なんか実況しようと決めてからまだゲーム録画してないや、なんかお勧めのゲームあります?

あったら教えてくれるとありがたいです。

574:みーにゃん ◆gGoM:2014/01/18(土) 11:21 ID:AcA

う〜ん...、パソコンのゲームだったらいとこが「ib」っていうゲームしてたのを見たことある〜♪
ホラーだったww

575:ぽっきぃ:2014/01/18(土) 14:17 ID:Dqc

ソラごめんっ! 名前が違うと
間違えやすいのです(´・ω・)

576:サーヤ:2014/01/18(土) 14:42 ID:y.w

>>573
霧雨の降る森、シロノノロイ、哥欲祟、みんなかくれんぼ、魔女の家とかお勧めですよ〜!!w

577:小説をつくるのが遅いみーにゃん ◆gGoM:2014/01/18(土) 15:53 ID:AcA

小説作成中...←作るの遅いww

578:みーにゃん ◆gGoM:2014/01/18(土) 15:58 ID:AcA

作り始めて気づいたw
まだCP決めてないやww
次の小説のCP、どうしよう...。

579:ソラ BAKA:2014/01/18(土) 16:01 ID:fwg

リクエストでセトマリが良い!最近見て無いから無理なら良いけど

580:みーにゃん ◆gGoM:2014/01/18(土) 16:03 ID:AcA

セトマリねっ!
OKっ!!リクエストありがとう!

581:サーヤ:2014/01/18(土) 16:08 ID:y.w

そういやみーにゃんってさ小説書くのと絵描くのどっちが好きなん?w

582:みーにゃん ◆gGoM:2014/01/18(土) 16:10 ID:AcA

プロローグ 〜マリーSide〜
ずっと、独りぼっちだった私を...孤独な世界から連れ出してくれた...あの人に

私は、恋をした。

583:みーにゃん ◆gGoM:2014/01/18(土) 16:11 ID:AcA

どっちも好きやけど...
どっちかっていうと絵かな...。

584:サムネ:2014/01/18(土) 16:17 ID:iBs

ですよね〜www

585:みーにゃん ◆gGoM:2014/01/18(土) 16:20 ID:AcA

小説の更新、多分カメ見たいですw
ネタがめずらしく浮かんでるのに文章ができない...w

586:みーにゃん ◆gGoM:2014/01/18(土) 16:21 ID:AcA

584って誰...?サーヤ...?

587:サんー:2014/01/18(土) 16:22 ID:iBs

みーにゃん頑張れ

588:サーヤ:2014/01/18(土) 16:23 ID:iBs

>>586
ごめんごめんwww
あれウチwwww
携帯やから間違えてたwww

589:みーにゃん ◆gGoM:2014/01/18(土) 16:23 ID:AcA

うん、頑張るわ
ありがとう

590:みーにゃん ◆gGoM:2014/01/18(土) 16:24 ID:AcA

そうやったんやw

591:みーにゃん ◆gGoM:2014/01/18(土) 16:25 ID:AcA

小説にちょっと空想フォレスト入れる

592:みーにゃん ◆gGoM:2014/01/18(土) 16:26 ID:AcA

あ、もうすぐ600スレいく

593:サーヤ:2014/01/18(土) 16:27 ID:iBs

そやなwww

594:みーにゃん ◆gGoM:2014/01/18(土) 17:02 ID:AcA

第一章 〜マリーSide〜

「マリー起きろ〜、朝だぞ〜。」
キドの声が聞こえる...。
「キド〜…まだ眠いよぉ...。」
「ダメだ、どうせ夜中までマンガを読んでいたんだろ?」
そう言いながらキドは私の体を揺さり始めた。
「キド〜起きるからユサユサするの止めて〜…。」
「やっとだな...、30分も前から起こしに来てるんだぞ?」
「ご、ごめんなさい...。」
キドは、「朝飯の準備をしておくから早く来いよ」と言うと私の部屋から出ていった。

キドが出ていった後、私はベッドから起き上がり、着替えるためにタンスに向かった。

595:海音ソラ BAKA:2014/01/18(土) 17:05 ID:fwg

おぉ上手いよ!
サんー!?www

596:みーにゃん ◆gGoM:2014/01/18(土) 17:06 ID:AcA

ソラ>>ありがとう!

597:匿名さん:2014/01/18(土) 17:20 ID:iBs

みーにゃんうますぎwwww
いいなぁ〜w

598:みーにゃん ◆gGoM:2014/01/18(土) 22:56 ID:AcA

第二章 〜マリーSide〜

私はタンスから服を取り出して着替えを始めた。

着替えが終わると、私は急いで部屋から出てキドの隣に行った。
「ん?あ、マリーか。朝飯、テーブルの上に置いておいたぞ。」
私は、キドに「ありがとう」と言い、椅子に座った。

私が朝ご飯を食べ始めた時、ちょうどカノが起きてきた。
「キド、マリーおはよ〜。」
「カノ...お前もやっと起きたか...。」
「おはよう、カノ。」

その後、コノハとヒビヤくんが起きてきて、モモちゃんとエネちゃん、シンタローも来た。
「ねぇ、キド。セトは...?」
「セト?セトなら今日も朝早くからバイトに行ってるぞ。」

今日も...か...。
最近、セトは朝早くからバイトへ出掛けて夜遅くに帰ってくる。
だから、なかなか会えない...。

昨日、セトが夜中に帰ってきた時、私はマンガを読んでいたから起きてた。
だから、セトが帰ってきた時...会いに行こうと思った...。
思ったけど...すぐにセトは自分の部屋に行って寝てしまったから、会えなかった...。

今日の夜こそ...!
セトとお話...、できるかな...。

599:海音ソラ BAKA:2014/01/18(土) 23:47 ID:/zc

ヤバイ私マリコンとエネコンだwww

600:みーにゃん ◆gGoM:2014/01/18(土) 23:52 ID:AcA

599>>www

600スレおめでとうっ!!

601:みーにゃん ◆gGoM:2014/01/19(日) 13:28 ID:AcA

第三章 〜マリーSide〜

今日の夜も、セトが帰ってくるまでマンガでも読んでいよう...。
「マリーちゃん、マリーちゃん。」
モモちゃんがソファーに私の隣へ来た。
「モモちゃん、なぁに?」
「今、セトさんから電話があってね、今日は早く帰れそうって!よかったね!」
「え!やったぁ!今日、セトとお話できる!」ニコッ
「マリーちゃん、やっと笑ってくれた〜♪朝からあんまり元気なかったから心配してたんだよ〜!」
「心配してくれてたんだねっ!ありがとう!でもモモちゃん、何でセトのことで元気ないって分かったの?」
「ん?それはねぇ、団長さんだよ!マリーちゃんのことすっごく心配してたんだよ。
そしたらちょうどセトさんから電話がかかってきたの。」

そうだったんだ。
私...、そんなに元気なかったんだ...。
気づかなかった(汗)

そうだっ!
今日は、今から自分の部屋の片付けでもしよう!
着替える時、タンスの上も汚れてたし。
よぅし、セトが帰ってくるまで頑張ろう!

602:海音ソラ BAKA:2014/01/19(日) 17:16 ID:/zc

便乗して書くか   シンエネ・アヤシン
アヤノ悪者役
設定
エネ.魔法少女
世界を滅ぼす程のを秘めていて
狙われている
シンタローには隠している
シンタロー
魔法使い
魔法学者の父に憧れていた
現在エネと同棲中物凄い
心配症アヤノが最近怖い
アヤノ
エネの力を狙っている
悪魔に心を売った
本当は優しい
小説は下

603:ソラ BAKA:2014/01/20(月) 00:06 ID:oKE

おい
!?だれ……?
………悪魔
悪魔!?何のよう!?
お前「  」とやらを狙ってるだろ
なっ!
ふっ図星か
え……ちがっ……
俺に心を売れそうすればそいつを手に入れられる
………
どうする?
わかった
じゃあこの印を入れろ
ヴアアアアアアアアアアアア
ククッそれじゃあ宜しく宿主
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
アヤノが悪魔に心を売ったシーン
悪魔はクrげふんげふん

604:コノハ好きな変態←←←(女子です。):2014/01/20(月) 15:00 ID:vKk

こ〜んに〜ちはっ!はじめましてですね!コノハ好きな変態です!名前長いので、「コノハ好きな人」とか、「コノハ好きさん」とかよんでもらえば!タメokですよ〜私も小説書いていいですかね?書くの初めてで、どこかおかしかったらいってください!

605:海音ソラ BAKA:2014/01/20(月) 15:48 ID:oKE

コノハ好きさん宜しくねッ!
私はソラでいいよ
あ、私中2病だからそこ気おつけてね

606:コノハ好きな変態←←←(女子です。):2014/01/20(月) 16:00 ID:vKk

605>>うん!よろしく!私もタメok?

607:コノハ好きな変態←←←(女子です。):2014/01/20(月) 16:08 ID:vKk

寝マース←←←頭痛い…親に言ったら
「寝てろ!!!!」って;;

608:みーにゃん ◆gGoM:2014/01/20(月) 19:25 ID:AcA

コノハ好きさん、こんばんはっ!
どうぞ!小説書いてください♪
楽しみにしてますっ♪
呼びタメOK?ウチはOK!

ソラ>>おぉ!続き楽しみ♪

609:コノハ好きな変態←←←(女子です。):2014/01/21(火) 03:31 ID:vKk

みーにゃん>>okだよ!夜行性だから、夜中にいつも居ると思う(;^^)

610:コノハ好きな人:2014/01/21(火) 09:06 ID:vKk

名前変えたー!小説書きマース!

611:コノハ好きな人 ◆ZdOo:2014/01/21(火) 09:35 ID:vKk

キドside
pppppp...pppppp...pp
「うるっせぇな!ぶっ壊してやろうか!?」←←←
うるさく鳴り響く目覚まし時計を叩き止め、時刻をみると…
「…は?もうこんな時間!?」
目覚まし時計を床に叩きつけ、着替え、キッチンへ急ぐ。すると…
「おはよ〜キド〜」
「なんだバカノか」←←←←
「ひどい!」
「お前としては起きるの早いな。」
「そりゃあ隣の部屋から「うるっせぇな!ぶっ壊してやろうか!」って叫ばれたら
誰だって起きるよ〜!」
「ソーカーソレハヨカッタナー」←←←←
そんな話をしているうちに朝メシができた。
〜〜〜〜〜〜〜〜∞∞∞〜〜〜〜〜〜〜〜
トリップ出来てますかね〜?あと…なんか…すみませんでしたあぁぁぁぁああっ!駄文で…(;;><(;;- -(;;_ _)ペコッ

612:コノハ好きな人 ◆ZdOo:2014/01/21(火) 09:40 ID:vKk

(((o(*'▽'*)o)))トリップできてたー!
今日はもう落ちます!それでは!(*^▽^)ノシ

613:みーにゃん ◆gGoM:2014/01/21(火) 16:20 ID:AcA

駄文じゃないよ〜!
面白いよ!キドの「うるっせぇな!ぶっ壊してやろうか!?」とか!

614:ソラ BAKA:2014/01/21(火) 17:39 ID:Z5E

タメokだぜ!<(`∀´>

615:まなっち:2014/01/21(火) 22:32 ID:.1U

ありがと、ゲームのお勧めかいてくれて・・・


ああ、小説・・・

どうしよっかな・・・

思いついたら書きますね〜

616:みーにゃん ◆gGoM:2014/01/21(火) 22:50 ID:AcA

まなっち>>うん!小説、楽しみにしてる♪

617:まなっち:2014/01/22(水) 00:01 ID:.1U

あ、あれ?
も、もしかして、お勧めしてくれたゲーム、全部ホラゲだったりする?
(;;)

みーにゃんありがと・・・(^^)

618:まなっち:2014/01/22(水) 00:08 ID:.1U

Ibと霧雨の降る森?とどっちが怖くないかなぁ・・・((怖いのダメ

619:海音ソラ BAKA:2014/01/22(水) 01:38 ID:eJY

ibは謎解き風だから“余り怖く無いです

620:まなっち:2014/01/22(水) 03:05 ID:.1U

ほっ、良かった・・・

ありがとうございます。(^^)

621:コノハ好きな人:2014/01/22(水) 14:08 ID:vKk

は〜いこんちわ〜小説のネタが浮かばない…

622:サーヤ:2014/01/22(水) 18:58 ID:y.w

初めてコノハ好きな人さん!
よろしくです!!!

623:ぽっきぃ:2014/01/22(水) 21:22 ID:p2s

コノハ好きな人初めまして!!よろしくぅ〜wwwwwwwwwwwww

624:ソラ BAKA:2014/01/22(水) 22:17 ID:VJs

シンエネ魔法パロ小説。(中2病注意)

【エネ貴女は特別な力を持ってるの
だから外に出ては駄目よ……………】


エネ目線
またこの夢かもう何度目だろう
最近この夢ばかりを見る
私は隣にいる彼を起こさない様に
そっとベットを降りながら
そんな事を思った
エ)ご主人朝ですよ!
ユサユサ
シ)んむぅ……
エ)ほら早く起きて
シ)あぁすまんお早う
エ)お早うございます!
この時はまだ思ってもいませんでした
あんな突飛な出来事が起きるなんて
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
メンドクサイのとネタウカバナイから
区切る

625:みーにゃん ◆gGoM:2014/01/22(水) 23:42 ID:AcA

621>>ウチも小説のネタ浮かばないw

624>>突飛な事件ってなんだろ〜
めっちゃ気になるー!

626:コノハ好きな人 ◆ZdOo:2014/01/23(木) 07:43 ID:vKk

うわあぁぁぁあああ!!
どうしよ…小説書いてるメモ帳どっかいったあぁぁぁぁあああ!!!
いやあぁぁぁぁぁああ!!!!!
…もっかい探そ。

627:ぽっきぃ:2014/01/24(金) 07:14 ID:X/w

コノハ好きな人[コノハ]ってよんでいいかい?


小説投下
シンアヤ


『シンタロー!!』

俺はそう呼ばれた気がした・・・・・

「アヤノッ!!」
呼んでみたが 彼女はいなかった

「・・・・夢か・・・・・」

アヤノが死んでから 何年たっただろうか




終わります

628:ソラ BAKA:2014/01/24(金) 15:29 ID:tDU

すごい!私シンアヤ書けないよ!

629:匿名さん:2014/01/24(金) 18:24 ID:mEE

続きだよん


最初  俺は 一人でいた  
もともと  人と関わるのが 苦手だったから  
だからずっと一人とおもってた

なのに・・・・君は・・・・・・

『よろしくね! シンタロー君!』

そう言って くれた
君だけが俺を  友達と思ってくれた

君が 泣いていたとき  俺は  側にいてやれなかった  
変な気持ちが  生まれていた  
顔が  赤くなっていた

それでも君は  俺の名前を  呼んでくれた

俺は  君の 気持ちに 気づかなかった 
iQ168なんて  必要ない
【君の気持ちが知りたい】

そう思うようになった

もし  また君にあえたなら 
俺は  君を 大好きだと 伝えよう

何年後でもいい・・・・・

630:\ BAKA:2014/01/25(土) 00:33 ID:tDU

切ないてか凄い………

631:みーにゃん ◆gGoM:2014/01/25(土) 22:57 ID:AcA

ぽっきぃ>>スゴいっ!めっちゃ上手いっ!

632:46猫 BAKA:2014/01/26(日) 02:45 ID:Wu.

また改名あんまりいい名前ない
続き投下↓

シンタロー目線
現在路地裏を冒険中☆
エネが
「路地裏とか行きたいです!」
って言った時の顔に負けた
あの顔反則だろッ!?
シ)ってうわっ!   ドカ
すすすすすすす、すいませんでしたあ!
エ)ご主人情けなっ!
キ)別にいi…赤と青ブツブツ…お前らか!なら着いてこい
シ)は、はぁ分かりました
ーーーーーーーーーーーーーー
短いそしてまだ本題入ってないwww

633:46猫 BAKA:2014/01/26(日) 23:45 ID:S4.

続きモモの時のをシンタローとエネ版で

前回と目線は同じ
ならって何だよ!?
俺に知り合いはあまり居ないはずだが
赤と青だからエネもか。
でもエネの顔を見ると?でいっぱいだ
キ)着いたぞまあ入れ
そこには『107』と言うプレートがついてるドアがあった
俺達は言われるがままその中に入った
キ)おいカノ入団希望者だ説明してやれ
カ)え?あぁニヤニヤ
ようこそ!メカクシ団へ!
ここではかくかくしかじか(以下小説を読んでくれ)
何が起きたか分からないヤバイ施設
だの
エ)私達入るとも言って無いしまず貴方達何ですか?
キ)え?違うだと!?おい!カノ
どういう事だ!?
カ)何行ってるの勝手に連れて来たんじゃん
キ)なっだって昨日お前が言ったんだろ!
カ)冗談っていったとき
キドが音楽聴いてて聞いてなかったんでしょ
えええええええええええええええ!?
勝手に連れてこられたのかよ!?
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
小説と少し違うね………;

634:黒夜:2014/01/27(月) 00:59 ID:noE

おおー
 続きが気になります

635:アサヒナー:2014/01/27(月) 06:54 ID:.wQ

小説書いていいですかっ?

636:46猫 BAKA:2014/01/27(月) 15:49 ID:wCo

アサヒナーさん!宜しくお願いします!
私はタメokだヨ
小説じゃんじゃんかいてネ!

637:アサヒナー:2014/01/27(月) 18:16 ID:.wQ

ありがとう!では
時間が合ったら書く!

638:みーにゃん ◆gGoM:2014/01/27(月) 19:06 ID:AcA

あ、こんばんはっ!
スレ主のみーにゃんですっ!
アサヒナーさん、46猫さん、黒夜さん、よろしくお願いしますねっ!
呼びタメOKですか?
ウチは呼びタメOKです!

639:アサヒナー:2014/01/27(月) 19:14 ID:.wQ

呼びタメいいですよ!

640:みーにゃん ◆gGoM:2014/01/27(月) 19:15 ID:AcA

セトマリ小説の続き↓

第四章 〜マリーSide〜

私は自分の部屋の片付けを始めた。
まずは、タンスの上にたまっていたほこりを取る。

ほこりを取り終えた後、タンスに汚れがついていた為、取ろうと雑巾で拭いた。










が、汚れは全く落ちない......。

私はとにかく拭き続けた。



十分後...やっとタンスの上の汚れは落ちた。
「うぅ...、手...痛いなぁ...。」
そう言いながら掃除機を取りに行った。

641:まなっち:2014/01/27(月) 22:30 ID:.1U

わあああ
皆小説上手だなあ・・・
憧れ・・・

642:46猫 BAKA:2014/01/28(火) 00:23 ID:mDk

みーにゃん>私ソラですけど何か。

643:46猫 BAKA:2014/01/28(火) 00:25 ID:mDk

改名3回目ですが何か

644:みーにゃん ◆gGoM:2014/01/28(火) 16:11 ID:AcA

ごめん、ソラ...。
改名したこと書いてあった...。
ホントごめん...。

645:みーにゃん ◆gGoM:2014/01/28(火) 16:16 ID:AcA

アサヒナー>>小説楽しみにしてるね♪

646: ぽっきぃ:2014/01/28(火) 17:56 ID:X8U

アサヒナー初めまして!!
ぽっきぃといいます! あ、呼びタメok?

647:コノハ好きな人:2014/01/28(火) 21:12 ID:vKk

しばらく来てなかった(;;><)メモ帳見つかったぁぁい!Fooooo!!!!ということで小説投下↓
〜〜〜〜〜〜〜〜〜∞∞∞〜〜〜〜〜〜〜
カノside
「おはようっす〜!」
ちょうどセトが起きてきた。
「おい、カノ。皆を起こしてこい。」
キドが言う。
「え〜めんどくさ「(^言^)」…くもないですね。はい。すみませ〜ん…」←←
「さすがカノだな(^言^)」
トボトボとマリーの部屋へ
in.マリーの部屋
布団の中でもぞもぞと動いている何か…いや、完璧にマリーだよね。分かってる。←←←
「マリー?おきてー!セトがリビングで待ってるよ「セトが!?」……うん」
そう言うと、マリーは物凄い速さで部屋を出ていった。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜∞∞∞〜〜〜〜〜〜〜
切りまっしょい。私の小説…毎回短い!
承知しております。はい。←←←

648:みーにゃん ◆gGoM:2014/01/28(火) 21:46 ID:AcA

コノハ好きな人>>小説面白いっ!
メモ帳見つかってよかったね〜!

649:46猫 BAKA:2014/01/28(火) 22:18 ID:Oso

おぉカノよ

650:ぽっきぃ:2014/01/29(水) 06:47 ID:q.Y

コノハ>>すごい 私もそれくらいかけたらな〜

651:匿名さん:2014/01/29(水) 06:49 ID:q.Y

質問! カノの曲の 夜咄ディセイブって 漢字のとこ なんて読むの??

652:マー ◆.MQE:2014/01/29(水) 09:50 ID:Y96

あの、小説下手ですが、入っていいですか?

653:みーにゃん ◆gGoM:2014/01/29(水) 14:35 ID:AcA

651>>「よばなし」だよ〜

652>>はい!よろしくね〜!

654:マー ◆.MQE:2014/01/29(水) 15:26 ID:Y96

ありがとうございます!!
宜しくお願いします!!

655:46猫 BAKA:2014/01/29(水) 17:32 ID:Oso

エネが上手く描けねえ

656:セト ◆.MQE:2014/01/29(水) 18:09 ID:Y96

書かせていただきます!
シンキド←セト
・・・です!カノマリもちょこっと出てます。
次から書きます!

657:みーにゃん ◆gGoM:2014/01/29(水) 21:08 ID:AcA

呼びタメOK?
ウチはOKやよ〜

658:マー ◆.MQE:2014/01/29(水) 22:07 ID:Y96

え、はい!OKです!
>みーにゃんs

659:ぽっきぃ:2014/01/30(木) 18:33 ID:l2g

みーにゃん>>ありがとう!!
マーs  初めてだよね! よろしくね!! あ、呼びタメokデスヨ!

660:マー ◆.MQE:2014/01/30(木) 19:00 ID:Y96

宜しく!!
私も呼びタメOKだよ!!
>ぽっきぃ

661:マー ◆.MQE:2014/01/30(木) 19:25 ID:Y96

書きます!
キド←セト


 外では雨が降っている。
セト「・・・キド・・・」
 俺は、その雨を、泣きながら見ることしか出来なくなっていた・・・。

  
 これは、数時間前のこと。

 俺の部屋に、マリーが嬉しそうに入ってきた。
セト「どうしたっすか、マリー?」
マリー「あ、あのね、セト、私ね・・・カノと付き合うことになったんだよ・・・!」
セト「・・・え、えぇ!?お、おめでとうっす!!」
 いきなりで少し衝撃的だったが、俺はすごく嬉しかった。
マリー「あ、ありがとう!セトが応援してくれたおかげだよ!」
 そう。俺は少し前からマリーに相談をされていた。カノについての。
 だから、マリーとカノが結ばれたのはすごく嬉しいことだ。
 笑顔でいる俺に、マリーは問い掛けた。
マリー「・・・ねえ、セトは伝えないの?」
セト「え・・・?」
 マリーが真剣な顔で俺に問い掛ける姿に、俺はキョトンとした。
マリー「好きなんじゃないの?キドのこと・・・」
セト「え?あ、いや、えっとっすね・・・」
 正直、図星だった。俺は顔が少し赤くなったのを感じた。
 そんな俺を見て、マリーは少し微笑んだ。
マリー「応援するよ・・・だってセトだって、私に協力してくれたんだもん。」
セト「マリー・・・」
マリー「頑張ってね!セト!!」
 マリーは笑顔で俺にそう言った。

マリー「どういう風に伝えるの?」
セト「そうっすね~・・・よし!」
 俺は座っていたソファからバッっと立ち上がった。
 突然でマリーがビクッっとなる。
マリー「ど、どうしたの・・・?」
セト「もう俺、今から行って、直球で伝えてくるっす!」
 俺はマリーに向けて、笑顔でVサインを見せた。
マリー「そっか・・・。頑張ってね!」
セト「はいっす! 結果は、泣いても笑ってもっす! 」
マリー「セト、頑張ってね・・・!」
 マリーは俺に向けて手をぶんぶん振った。
セト「じゃ、行ってくるっす・・・!」
 と最後に行って、俺はキドの部屋に入った。


一旦ここで切ります!
下手ですみません!!

662:46猫 BAKA:2014/01/30(木) 22:01 ID:D7c

おお!凄い!じゃあ私も中2病炸裂させようかなシンエネ小説?で。

何か家に帰せないだの言われた
そのあと何故か呼ばれたメンバーの
中に妹がいた。で今自己紹介と言うことになった
キ)まず 俺からだな
キドだ剣魔術を主に使っている
セ)俺はセトっす!体魔術を使ってるっす!
カ)僕はカノ変化魔術を使ってるよ
マ)えっと……マ、マリーです
ま魔法は…医療魔術で……ひゅ!あ
噛んじゃった……
モ)マ、マリーちゃん……
知ってると思うけどモモ
銃魔術だよ!
エ)初めまして!エネです!
魔法は破壊魔術です!
シ)最後俺かシンタローだ
魔法は科学魔術だややこしいが宜しく
………い,言えた
ーーーーーーーーーーーーーーー
何この終わり方

663:みーにゃん ◆gGoM:2014/01/30(木) 22:27 ID:AcA

おぉ!マーも46猫も小説上手いっ!羨ましいよ〜!続き楽しみにしてるね!

664:ぽっきぃ:2014/01/31(金) 06:48 ID:XEg

マー>>続きが気になる!! キドセト、セトキドか。。 意外だな
46猫>>ソラだよね? 魔法系は思い付かなかった! (目の脳力も魔法みたいなものか)

665:46猫 BAKA:2014/01/31(金) 16:17 ID:q2o

ぽっきぃそれ言ったらおしまいじゃんwwww

666:マー ◆.MQE:2014/01/31(金) 17:09 ID:Y96

小説、面白いですね!
あと、呼びタメOKですか?
>46猫さん

ありがとう!続きも、頑張るね!
>ぽっきぃ、みーにゃん


書きます!
シンキド←セトです

キド「あれ、セト、どうした?」
セト「・・・」
 俺はキドの質問には答えず、無言でキドの前に立った。
セト「キド・・・、
         好きっすよ。」
キド「・・・は、え?」
 突然のことにキドは驚いた。
 突然だし、驚くのは仕方ないだろう。
 キドは、ようやく閉じていた口を開いた。
キド「あ、あのさ俺さ、実はさ・・・んっ!?」
 俺はまだ話してる途中のキドを押し倒して、唇を塞いだ。
セト「・・・」
 俺は無言でキドの口に自分の舌を入れ、キドの舌と絡ませる。
 キドが俺の体を押して、立ち上がる。
キド「・・・い、いきなりなんだ!!」
 真っ赤な顔で俺を睨み付ける。
キド「お、俺は!実はだな・・・、」  
  キドの口から、聞きたくない、ことを、俺は聞くことになってしまった。
キド「シンタローと、付き合うことになったんだよ・・・」
セト「・・・え・・・?」
      『付き合うことになったんだ』
 その言葉がだけが、頭の中に回った。
キド「だから・・・ごめん・・・」
セト「・・・あ・・・」
 俺は呆然とキドを見つめていた。
キド「セトの気持ちは嬉しいが、すまない・・・」
 キドは少し悲しそうな目をしていたような気がした。
セト「・・・そ、そうっすかぁ~いやぁ~残念っす~!」
 俺はキドを心配させたくなく、にかっと笑顔を見せた。
セト「いきなり変なことしちゃってごめんっす!じゃ、俺出るっすね!!」
キド「あ、セト・・・」
 俺は何も喋らず部屋を出た。

 自分の部屋に入ろうとした時、マリーに会った。
マリー「セ、セト・・・?どうしたの・・・っ!?」
 散歩に行ってたのだろうか。パーカーのフードを被ったマリーが立っていた。
マリー「セト!?なんで泣いて・・・」
セト「あ、こ、これは・・・」
 泣いてるところを見られてしまった。
マリー「もしかして、キドと何かあったの・・・?」
 マリーが心配そうな顔をして俺を見る。 
セト「い、いや、キドとは何もないっすよ。それよりちょっと部屋でバイトするんで、入らないように皆に伝えてくれないっすか?」
マリー「え?あ、わ、わかった・・・。・・・私も手伝おうか?」
セト「大丈夫っすよ~」
 俺は作り笑顔をマリーに見せ、自分の部屋に入った。
 
 俺は無言でベッドに入り、窓の外を見つめた。

セト「なんかもう・・・俺、馬鹿みたいっす・・・」
 外の雨を見ながら、俺はそう呟いた。


一旦切ります!

667:ぽっきぃ:2014/01/31(金) 17:43 ID:mOY

46猫>>確かにwwwwwヤベーwwwwwwじんさんに 怒られるwwww(笑)
マー>>すごすぎ! セトがちょー 切ない!

668:46猫 BAKA:2014/02/01(土) 00:13 ID:5qU

マー>ok!

669:みーにゃん ◆gGoM:2014/02/01(土) 14:01 ID:AcA

マー>>おぉ!めっちゃ上手い!上手すぎるっ!続きが楽しみ♪

670:マー ◆.MQE:2014/02/01(土) 18:38 ID:Y96

二人ともありがとう・・・!(土下座
>ぽっきぃ、みーにゃん

じゃあ・・・、宜しくね!46猫!
てことで、これからは呼びタメでいかせてもらうね!
>46猫

・・・セトキドの日だ・・・w

671:46猫 BAKA:2014/02/01(土) 19:03 ID:5ik

何となく気分転換で書いたシンタロー嫌われ一話完結

シンタロー視点
エ)ご主人!ちょっと出掛けますので
アジト行ってて下さいね
行かないと秘蔵フォルd(((シ(行きます!行きます!
エ)よろしい早く行きなさい
くそ!俺は渋々家をでた
アジトについてどんなことが起きるかも
知らずに
アジト
キ)カノ!大変だ!ネット上に
俺達の情報がアップされてるんだ!
カ)え!?誰がそんなこと………!?
キ)分からないでも昨日エネは俺達といたしセトはバイト、キサラギは仕事
マリーは内職………シンタローは……?
カ)途中でいなくなったよ!
もしかしてこれをアップしにいったんじゃない!?
キ)あいつ………!
しばらくして皆に説明(エネを除く)
セ)あの人裏切ったすか!?
モ)お兄ちゃん何てこと自分が能力ないから!
キ)なら追い出さないか?
全)そうしよう!

シ)うぃ〜すってどうした?
キ)何とぼけてんだ裏切り物!
は?意味が分からない
シ)何がだよ
キ)これを見てみろ
そこにはこいつらの情報が載っていた
シ)な!?
キ)お前がやったんだろ
シ)違う!
カ)嘘つかないでよ途中でいなくなったじゃん
モ)お兄ちゃん能力無いから良いね苦しまなくて!
シ)俺だって……!
アヤノを失ったんだ!散々苦しんだんだ!
散々罵りやがって!
セ)何か言えっす!
モ)そうだよ!
エ)皆さん……何してるんですか?
キ)エネ!それがなあいつがnエ)それは、知ってます私が聞いてるのは何故ご主人を罵るかですよ?
キ)あいつが情報をエ)証拠は?
カ)こいつしか出来る人が居ないからね
エ)ふふ……皆さんはバカばかりですね
証拠も無いのに人疑い罵るんですか…
ご主人がやった後がありませんよ
私は電子体だから分かります
しかもこれここのPCから載せた
履歴がありますよ?
しかもご主人がいなくなった時間より遥かに後です
これでもご主人がやったと言うのですか?
キ)そ、それは……
エ)しかもさっきから一言もしゃべって無い方がいますよ?





マリーさん?貴女ですよね?
キ)は!?何言ってるんだ!できるはずない!
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
一旦区切る

672:マー ◆.MQE:2014/02/01(土) 22:35 ID:Y96

え、続きが気になる・・・!!
>46猫

673:46猫 BAKA:2014/02/02(日) 00:47 ID:rGM

マーの期待に添えて

マ)………ビクッほ、本当は転んで
キーボード押しっぱなしになっちゃって……
セ)え?そ、そんな
モ)マリーちゃん?違うよね?
マ)違う!私がやった!だからシンタローは悪くない!
その瞬間アジトがざわつく
誰もが信じられないのだ
よりによって一番やりそうにない娘
だからだ
エ)貴方達は本当にバカです私はご主人とでて行きます
シ)あぁこんなとこ居たくない
キ)シンタローエネまってくれ!
エ)いい加減にしろよ!!!本当にさあ!もう止まる気は無いから!
シ)俺だって散々苦しんだよ!!!!!!止めないでくれもう………










エ・シ)永遠にさようなら
ーーーーーーーーーーー
意味不明

674:マー ◆.MQE:2014/02/02(日) 09:07 ID:Y96

マ、マリーぃぃ!!!?
す、すごい展開になってきた・・・!
>46猫

675:マー ◆.MQE:2014/02/02(日) 09:20 ID:Y96

私も書きます!
セト少しだけヤンデレっぽくなってます・・・


     『シンタローと付き合うことになったんだ』
 その言葉が、ずっと頭に残っていた。
セト「・・・どうしてっすか・・・?」
 俺は呟いた。
  何で、どうして?何故キドがシンタローさんと付き合うことになる?
 何で、何で、何で、何で、どうして?

セト「・・・俺の方が、シンタローさんよりキドのこと好きなのに!俺は小さい頃から一緒にいたのに!何でっすか、何で・・・!」
 俺は部屋の中でそう叫んだ。 キドたちに聞こえてしまっただろうか・・・
 と思ったが、部屋が静かだ。俺以外の皆は任務に行ったのだろうか?
 いや、もうそんなことはどうでもいい。
セト「・・・あ、そうだ。いいこと思いついたっす・・・」
 俺は少しニヤリと笑った。
セト「キドがシンタローさんを選ぶなら、シンタローさんを・・・
             消しちゃえばいいんすよ」


一旦ここで終わりにします・・・

676:まなっち:2014/02/02(日) 18:26 ID:.1U

わあああああああ!!!!

そっか、昨日セトキドの日だったんだ・・・
そんで今日はセトの日!
セト・・・

ああ、気分で思いついた小説を・・・

セトはキドに片思い中
キドはシンタローに片思い中
シンタローはアヤノのことばかり考えてますw

図にすると・・・
セト→キド→シンタロー→アヤノ

かな?

677:まなっち:2014/02/02(日) 18:41 ID:.1U

今日こそは・・・!!
とセトは思っていた。
今日こそは・・・キドに、キドにこの気持ちを伝えるっす・・・
ずっと、初めて会ったときから暖めてきた気持ちを今日口に出そうと考えていた。
今日はバイト・・・ でもキドはやさしいからいつも俺の帰りを待っていてくれる。
だから2人きりになるのは確実だろう。
そう考えていた。

678:まなっち:2014/02/02(日) 18:41 ID:.1U

ーーーーバイトが終わってーーーー

アジトに帰ると予想通りキドは待っていてくれた。
「お帰り」
「ただいまっす、あの、キド、今日は話があるんす・・・」
「なんだ?金のことか?もしかしてバイト・・」
「そ、そういうのじゃないんす!そうじゃなくて・・・」
息を整えて言う。
「キド、俺と付き合ってほしいんす。俺、最初に会ったときから、ずっとキドのことが・・・」
「セト・・・」
キドは何か、あわてたような、考えてるような、戸惑ってるような・・・そんな感じだった。
「悪い!セト。」
「な、なにっすか?」
「俺、セトとは付き合えない。」
「な、なんでっすか?!俺のどこが悪いんすか?」
「そ、そうじゃないんだ・・・ 俺は、その・・・ 好きな人がいるんだ。」
想像していない答えだった。
まさか、キドに好きな人がいるとは。

誰だろう?
自分よりその人を選んだ。
誰だろう・・・
「だれっすか?その、キドが好きな人って・・・」
思い切って聞いてみた。
そうじゃないと、なんか、今日の夜は気になって眠れないような気がしたのだ。
「そ、それは・・・」
顔を赤らめ、迷ってるようなそぶりを見せるキド。
「、し、シンタロー」
とても小さな声で返ってきた、その答え。
シンタローさんか・・・
確かにあの人は、なんかしっかりしたようなところがある。
年上だし。
そこまで考えてなんか笑ってしまいそうになった。
何かんがえってるっすか、俺は。

しかしシンタローさんか・・と思った。
実はカノだと思っていた。

「そ、そうっすか・・・」
「わ、悪い・・・」
うつむいている、かわいい。
「じゃあ、もう夜もおそいっすから・・・ おやすみ。」
「お、おう、おやすみ・・・」

679:みーにゃん ◆gGoM:2014/02/02(日) 18:42 ID:AcA

46猫>>ヤバい...46猫の小説は最高や〜!

マー>>せ、セト...!?続き気になるーーーー!!

まなっち>>楽しみにしてるよ〜♪

680:みーにゃん ◆gGoM:2014/02/02(日) 18:44 ID:AcA

まなっち>>おぉ!すごい...!

681:まなっち:2014/02/02(日) 18:47 ID:.1U

ーーーーーーーーー

セトにいきなり打ち明けられて、俺は内心、戸惑っていた。
まさかセトが・・・!!
そう思った。

俺はシンタローのことが好きだ。
あの店(?)であったとき、何故かこれは運命だ、とおもった。
別にそういうの、昔から信じてなかったけど。
でもこれで分かった。
本当に、こういうことはあったんだなって。

はやくシンタローに会いたい。
そう思うと夜も眠れなかった。

682:まなっち:2014/02/02(日) 18:56 ID:.1U

ーーーー次の日の朝ーーーー

俺が朝食を作っているとシンタローが、来た。
俺はびっくりして皿を落としそうになってしまった。
「おはよう」
「お、おはよう・・・」
なぜこんな朝早くに・・・!!
と思ったが、とりあえず、落ち着くことに。
シンタローのことだからきっと特別なわけがあったのだろう。
「ご飯、食べるか?」
「あ、ああ、うん、悪いな。」
あわててシンタローの分も盛り付ける。
何故か今日は、誰も起きてこなかった。
だから一人で食べるところだったのだ。
「「いただきます」」
2人、黙々と食べる。
何か話題はないか、と探していると。
「今日は、悪いな」
とシンタローから話しかけてきてくれた。
「良いんだ、別に。どうしたんだ?」
思いきって聞いてみる。
「ああ、親とけんかしてな・・・ 何故かもももあっち側に着いちまったからいられなくて飛び出してきたんだ。別に良く当てもないし・・とふらふらしてたら、何故かここにな・・・」
苦笑しながら話す。
しかしあのシンタローが親とけんかか・・・
けんかしなさそうなんだがな・・・

そんなことを考えて、ん?と思う。
今俺はシンタローと2人きりじゃないか?
でも、昨日の今日じゃな・・・
それにほかのやつらが聞いてるかもしれないし・・・
そんなことをうじうじ考えていた。

683:まなっち:2014/02/02(日) 19:05 ID:.1U

「ほかのやつらはどうしたんだ?」
「あ、ああ・・・何故か誰もおきてこないんだ・・・」
「俺、見てこようか?」
「え、ああ、お、俺が見てくるよ。し、シンタローはここで待っててくれ。」
「え、あ、俺も行く。」
なんか、困っているような、そんな感じだった。

みんなの部屋を回っていく・・
だがどこにも皆はいなかった。
セトの部屋には置き手紙。
『俺はバイトに行ってくるっす。ほかの皆はどっか、団長に内緒で遊びにいったらしいっすよ。後、昨日はすみませんっす』
「え・・・」
「どうしたんだ?」
ほかの部屋を回っていたシンタローが、こっちに来た。
俺はあわてて『昨日はすみませんっす』のところを手で破った。
「え、あいつら、皆遊びに行ったのか・・・道理でエネもいないし、モモも急ぎめな様子で・・・」
といった。
「じゃあ、もどるか。」
そういって、リビングに。

684:まなっち:2014/02/02(日) 19:20 ID:.1U

そっか、今日シンタローと2人きりなのか・・・
そんなことを思った。
今、告白しちゃおうかな・・・
ちらりとシンタローのほうを見る。
シンタローはなんか、不安そうなそぶりだった。
「シンタロー」
「キド」
2人の声が重なる。
「先、良いぞ」
シンタローの話を聞いてみよう、そう思った。
「あ、あのな・・ じ、実は今日、けんかしたってのはうそでな・・・」
話し始める。
「とても、怖い夢を見たんだ。メカクシ団のみんながいなくなる夢。俺は、あわてて、ここに着たんだ。いなくなってないか、と思ってな。」
「そ、そうだったのか・・・」
・・・
「で、でも、いなくなってなかっただろ?」
「ああ、安心したよ」
そう言う顔は、とってもほっとしたような感じだった。
俺は幸せだな・・
シンタローのこういう顔が見られて・・・
「ああ、よかった。じゃあ、次の、キドの話、いいぞ。」
そういわれて顔が真っ赤になった。
「?どうした?熱か?」
「ち、違うんだっ」
息を整える・・・
「実は、俺は、シンタローのことが・・・すきだ」
シンタローは目を見開いた。
「その、シンタローがよければ・・・付き合ってほしい・・・」
「キド・・・」
シンタローは顔を真っ赤にしていた。
「キド・・・ 俺は・・・」
なんか、言葉を選んでいる風だった。
「すまん、俺は・・・アヤノのことが、忘れられないんだ。」
「アヤ姉・・?そっか、やっぱり・・・」
そう言う顔は、他人から見れば、幼く戻っていた。
「アヤ姉、いつも、言ってたから・・ シンタローのこと・・・」
なんか、つらいな。失恋って。
「シンタロー・・・」
「キド・・・ごめん・・・」
「ううん、」
首を振る。
「でも、次は・・・ アヤ姉、ぬいて見せるから・・・」
あれ、俺は、何言ってるんだろうか。
シンタローは、悲しそうな顔をしていた。
「忘れないよ、今日のこと」
ああ、俺は・・・

何を言いたかったんだろう。

685:まなっち:2014/02/02(日) 19:26 ID:.1U

キド・・・
そんなこと、俺に・・・
いつまでもアヤノのことにこだわっている自分が、小さく見えた。
キド、ごめん。
いつか、アヤノのことを、思い出として・・・
いや、そんなことは絶対できないのだ。
アヤノのことを・・・
忘れるなんて、思い出としてなんて絶対できない、してはならないことなんだ。
でも、抜けられないわけでもないような気がする。
アヤノに許してもらって・・・
許す?何を考えているんだ、俺は。
アヤノをあんな目にあわせておいて、気づけなくて。
許してもらえると思っているのか。
じゃあずっとこのままなのか。
ああ、だから・・・
アヤノのことを考えると、こんがらがってしまう。
ああ、アヤノ・・・
戻ってきて、くれないかな・・・

686:まなっち:2014/02/02(日) 19:35 ID:.1U

番外へーん?
「キド・・・」
成功したかどうか、聞こうと思った。
実は、あれはキドとシンタロー以外で考え付いた、作戦だった。
実は、皆、俺とキドの気持ちについて、気づいていたらしい。
俺は2人きりになるチャンスがあったが、キドとシンタローにはない。
そこで、キドとシンタロー以外で全員どこかに行くことにし、シンタローにはエネが(何らかの方法で)、怖い夢を見させて、ここに来るように仕掛けた。
まあ、シンタローのアヤノに対する気持ちには、誰も気づいていなかったようだが・・・
実際俺も気がつかなかった。
何で知ってるかって?
エネが告白シーン意外は録音していたからだ。
告白シーンを録音しなかったわけは?
それは、後で結果をニヤニヤしながら聞こうというカノの考えからだった。
だが、キドの表情だけで結果は分かった。
これ以上はもう突っ込まないことにしよう。
そう思って、俺は、キドのそばから離れた。

687:46猫 BAKA:2014/02/03(月) 03:10 ID:WbU

セトさああああああん!?えええええええええええええええええええ!?

688:ぽっきぃ:2014/02/05(水) 16:19 ID:Bys

うわーーーーシンタローありえないわーーーーーー2年間の引きこもりめーーーーーーーー
ヒ・キ・ニ・ー・ト ヒキニートwwwwwwwwwww

689:46猫 BAKA:2014/02/06(木) 21:42 ID:t92

え?ちょ……そのネタwwwwwwww

690:マー ◆.MQE:2014/02/06(木) 22:11 ID:Y96

書きます!
ヤンデレセトです。

セト「シンタローさんを消せばいい・・・そうすれば、そうすれば・・・!」
 俺はそう自分に言い聞かせて、リビングに行き、包丁を自分の鞄に入れて、外を出た。

シンタロー「・・・セトか・・・?」
セト「遊びに来たっす!!」
 俺はシンタローさんの家の前でにかっと笑い、シンタローさんの家の玄関に入った。
シンタロー「遊びに来たって、何で・・・」
セト「それはっすね・・・」
 俺はニヤリと笑うと、鞄から包丁を取り出した。
シンタロー「は・・・!?おま、それ・・・」
 呆然と立ち尽くしているシンタローさんに、俺は包丁を向けた。
セト「シンタローさん、キドと付き合うことになったんすよね?」
シンタロー「!お前、何で、それを・・・」
セト「ズルいっすよ・・・何で、シンタローさんなんすか。俺の方が、俺の方が、キドのことずっと前から好きだったっていうのに!!何で・・・!!」
 俺は、包丁を振り上げた。
シンタロー「待て!何だよいきなり!!おいセ・・・っ!!」
 俺は、まだシンタローさんが喋っている途中で、シンタローさんの腹を刺した。
シンタロー「こんなやり方、間違、って、る・・・」
 そう言って、シンタローさんは倒れてしまった。血をたくさんに流しながら・・・
セト「あ、はは・・・やったっすよ・・・」
 俺は包丁を再び鞄に入れて、シンタローさんの家を出た。
セト「・・・」 
 俺は、表情は笑っているが、心が何か変な気がした。
  『こんなやり方、間違ってる』
 シンタローさんのあの一言が頭の中を駆け巡っていた。
セト「シンタローさんが悪いんすよ・・・」
 でも、計画はまだ終わらないっす。
 キド・・・もうこれで、
         俺のものになってくれるっすよね?


今日はここで終わりにします!

アンケートとります!
次の小説で、タイムスリップネタやろうと思うんですけど、カノキドとヒビヒヨ、どっちがいいですか?答えてくれるとありがたいです!

691:46猫 BAKA:2014/02/06(木) 23:35 ID:t92

ヒ、ヒビヒヨ………とか言ってる場合じゃねええええええええええええええええええええええ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

692:コノハ ◆J1Qk:2014/02/07(金) 04:17 ID:vKk

呼ばれてないのにジャジャジャジャ-ン((殴☆蹴
いぎゃっ!?だれだれ!?キドさんだったら許してあげ((キド「キモイキモイ何あの人こわーい(真顔)」キドさんが壊れたー!ギャー!誰だ壊した奴!((お前だよ ※キドさんはこんなキャラではありません。
トマァト☆((え とまあ頭の可笑しい子ですが熱でしばらくぶっ倒れていました(^^;)小説投下しますね(;°_ °)↓

693:コノハ ◆J1Qk:2014/02/07(金) 05:20 ID:vKk

(改名しました☆)
カノside
はぁ、まったく。マリーはセトの事となると凄いんだから。えっと…あとは…キサラギちゃんとか、ヒビヤ君とかはまだ来てないから…あれ?…?わけわかんなくなってきた…整理しよう。
マリーを起こす→如月兄弟+αは居ない→チビッコたち&ネギマ人間も居ない→他に起こす人居ない。
…うん。リビング行こう。
     〜リビングルーム〜     
「起こして来たよ〜?居ない…?はぁ…またキド能力使っておどかそうとしてるね?」
「バレたか。」
急にキドが目の前に出てきた
「キドも子供っぽいとこあるっ!?ぐへぇっ!」
「(^言^)」ニコニコニコニコニコニコニコニコ
「(^^;)」
ちょっとこれはやばそうだから…
「逃げるしかないっしょ!」ダッ!
「待てゴラァァァ!」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜∞∞∞〜〜〜〜〜〜〜
今回は長めにした…つもりだけど…短っ
全然つまらないですね(^^;)
なんならスルーしてもいいんですよ?目が腐る話ですので(^_^)ニッコリ

694:みーにゃん ◆N8C2:2014/02/07(金) 18:05 ID:w4Y

お久しぶりです
皆、小説上手いね〜!

695:みーにゃん ◆N8C2:2014/02/07(金) 18:05 ID:w4Y

お久しぶりです
皆、小説上手いね〜!

696:46猫 BAKA:2014/02/07(金) 21:00 ID:U/2

突然だけど私………エネと
出席番号おんなじだ!!!!
イヤッフウウウウウウウウウウウウウウウウウu.°・。(´д(殴メリッ

697:マー ◆.MQE:2014/02/07(金) 21:26 ID:Y96

カノキドとヒビヒヨ、どっちにしよう・・・((←

698:46L BAKA:2014/02/07(金) 22:27 ID:U/2

何となく魔法の方の続き
これは不思議な力を秘めたエネの話

自己紹介が終わりしばらくして
キドの料理を食べた……旨すぎる……!
その数日後の事だった
今の俺の家にはメカクシ団全員がいる
エネが来てくださいなんて言うから
だ……全くしかししかしだ………!
今最も最高なイベント女子の風呂と言うイベントがある
エネの……うへうへへへへへ((((
今エネとキドが入っている!!
カノと一緒に覗☆き☆だ☆
カ)シンタロー君も中々の変態だねw僕もかww
シ)ま、まあな……
楽しみだもう……ハアハア
ーーーーーーーーーーーーーーーー
引きニート炸裂ボーイwwwww

699:コノハ ◆JBgA:2014/02/08(土) 03:17 ID:vKk

>>690 ヒビヒヨがいいです!あとはじめまして!新人同士頑張りましょう!呼びタメok?私はokです〜(*^.^)
>>みーにゃん …!?いや!みーにゃんのほうがうまい!(確信)
>>46猫 お、おおお!エネと同じ!?そ、それはレア!いいな〜(*°_°)
あと小説面白いよ!シンタローww落ち着けwwwwカノも参加すんなよwww
あと皆さん。ここってage進行?一応きいとく。

700:46L BAKA:2014/02/08(土) 11:51 ID:U/2

699ありがとうwwww

701:マー ◆.MQE:2014/02/08(土) 12:16 ID:Y96

答えてくださりありがとうございます・・・!!
そして初めましてですね! 呼びタメOKですよ♪
宜しくお願いします!!
>コノハs

702:ぽっきぃ:2014/02/08(土) 18:06 ID:/zc

700スレおめでとう! 
コノハ>>初めまして!!よろしくねぇ okだよ 呼びタメ

703:46L BAKA:2014/02/08(土) 22:36 ID:h8I

702みーにゃん……コノハはコノハ好きな人だよ……

704:46L BAKA:2014/02/08(土) 22:38 ID:h8I

みーにゃん……コノハはコノハ好きな人だよ……(´・ω・`)

705:みーにゃん ◆gGoM:2014/02/09(日) 00:07 ID:w4Y

コノハ>>ありがとうw

46猫>>エネと一緒!?いいな〜!

706:46L BAKA:2014/02/09(日) 22:27 ID:SlQ

学力状況調査オワタ\(^o^)/

707:あられ:2014/02/10(月) 20:51 ID:QVQ

こんばんわ(?)!
入ってもいいですか?カゲプロ小説書きたいんです!

708:あられ:2014/02/10(月) 21:05 ID:QVQ

DS変えました!
すいません溜まり溜まっているので勝手に書かせていだたきます☆←

帰宅を告げるパンザマストが鳴る。太陽が傾いて景色が朱色に染まっていた。いつも見ているこの夕景も独りで見ればこんなにも寂しく見えるのだなと苦笑しながら台所に立っていたキドにカノの部屋から出てきたセトが声をかえた。
「だめみたいっす」
誰が、何をなんていう主語がなくとも何を言いたいかはわかる。キドはそうかと呟き、カタンと手にあった包丁を置いた。目線はもうずっと開かない扉へ。物音ひとつしない部屋にはまだ拗ねているであろうカノがいる。二人同時に深い溜め息をつき、さあどうしたものかと悩んでいると自室から内職が終わったのであろうマリーが出てきた。
あああ下手くそですいません……!
アドバイス等ありましたらお願いします…!
続きます☆←

709:あられ:2014/02/10(月) 21:11 ID:QVQ

すいません下手くそな上に誤字なんて……!
セトが声をかえたではなくかけたです!

遅くなりましたが皆さんの小説大好きです!是非仲間にいれてください!

710:46L BAKA:2014/02/10(月) 21:39 ID:86s

あられよろしく!
私も続きを書くね安定のシンタロー視点

お風呂★
エ)二人でお風呂は良いですね〜
キ)そうだなエネとなんて少し新鮮だ
エ)はあぁ…
キ)どうした?
エ)いや…む、胸が……
キ)………まあキサラギは良いよな
でかくて
エ)私達なんてツルペッタンですもんね……
風呂で有りがちな会話だな
だが………
シ)そんなこと無い!!!
カ)あ………(欺いたが欺ききれてない)
エ)きゃああああああああああああああああああ!!!!!???
キ)カノ……シンタロー?(^言^)ゴゴゴゴゴゴ
シカ)うぎゃあああああああああ!!!!!!ガコッボコッグシャッグチョ
エ)(サッ手で目を隠す)
そのあと散々な目にあった
ーーーーーーーーーーーーーー
見事な変態発揮wwwww

711:みーにゃん ◆gGoM:2014/02/10(月) 21:54 ID:w4Y

あられ、よろしくねっ!
小説下手じゃないよ!めっちゃ上手い!

46L>>小説面白いww

712:あられ:2014/02/10(月) 22:11 ID:QVQ

46L面白いですwwww
みーにゃんあ、ありがとうございます!!
続きですw

マリーは二人に気付き、どうしたの?と声をかけた。セトはマリーの質問に肩を竦め、キドは御手上げだと言わんばかりに降参のポーズをとった。
「バイトにいってたんすけど、帰り道に買い出しにいく途中のキドと会ったんすよ。あとアジトに行く途中のシンタローさんにも。で、帰ってきたら僕も行きたかったー!って拗ね始めたんすよ…」
「まったく…買い出しごときでそれな拗ねることなのか……?」
「さっき行ったら「キドのバカ」の一点張りで…」
「ガキか!?」
セトは苦笑してソファーへと寝転がり、キドは呆れたように夕飯づくりへと戻った。そんな中、マリーはひとり納得したように頷き、キドの背中に話しかけた

読んでくれてありがとうございます!m(_ _)m
つ…続いてもよろしいでしょうか……?

713:あられ〃カノキドマジ神:2014/02/10(月) 22:50 ID:QVQ

すいませんふと思いついてしまいましたアアアアア
前のやつ放置してすいません!

「キードー!これなんだかわかるー?」
みんなが任務やら用事やらバイトやらで出払っていたとある午前中。いつも通りの笑みを張り付けたカノが手にもっていたのは…
「ポッ○ーじゃんかよ…そのくらいわかる。ばかか。」
「さっすがキド!じゃあさっそくやろうか!」
「……はあ?」
「はいっ、あーん」
訳がわからない。いつの間にか腰持たれて動けないし。至近距離で心臓煩いし。あーんとか言いながらもう片方は自分でくわえてるし。…まさか
「○ッキーゲームか……!?」
そんな…お互いポ○キーの端と端をくわえて食べ進め最終的にはく、くくくくく唇が当たってしまうあのハレンチなゲームをやるって?誰と誰が?俺とこいつが、だ。
「お、おまっおおおおおお前ばかだろ!?なに言ってんだ!そんなゲームやるかばかっ!」
「えっ、やんないの………!?」
「何驚いてるんだよ阿呆!やるわけないだろ!?」
「そっ…かぁ……そうだよね…はは。キドは僕となんかやりたくないよね…」
明らかにしょんぼりしたカノに胸が締め付けられる。いやでも恥ずかしいものは恥ずかしいし……
「僕のこと嫌いになったんだ……」
「はぁああああああ!?」
嫌いになんてなるわけがない。それを知ってる癖にこういうことをいうカノは本当に意地悪だと思う。でもカノがこうやって言うときは不安になっている印。恥ずかしくても伝えなくては。
「ちゃんと今でも好きだ、カノ…ああもうっ!は、恥ずかしいんだよ!…察せ。ばか……」
伝えるとカノは酷く嬉しそうに笑って
「へへっ…」
と頭をかいていた。

その後…

「やろぉよポッキ○ゲームぅうぅうぅ!」
「恥ずかしいから嫌だあぁぁぁ!!」

714:あられ:2014/02/10(月) 22:53 ID:QVQ

誰も…いませんか……?( ´・ω・`)

715:マー ◆.MQE:2014/02/11(火) 09:06 ID:Y96

あられs、小説、上手ですね!カノキド・・・(//
あ、呼びタメOKですか?私はOKです!
>あられs

716:マー ◆.MQE:2014/02/11(火) 09:28 ID:Y96

書きます!
引き続きセトがヤンデレです。


セト「ただいまっすー」
 俺は、何食わぬ顔でアジトに帰った。
 アジトには、困っているような顔をしたキド、泣いているキサラギさん、それをキサラギさんの携帯から見ているエネさんがいた。
モモ「セ、ト、さん・・・お兄ちゃんのこと、何か知りませんか・・・?」
 キサラギさんの言葉に、俺は少しギクリとした。
 言えない、言うわけがない。
   自分がシンタローさんを殺したなんて。
セト「・・・シンタローさんが、どうかしたんすか?」
モモ「・・・実は・・・お兄ちゃんが誰かに・・・、
                殺されたんです・・・!」
セト「え・・・?そ、それってどういうことっすか?」
 俺はバレないようにと頑張って演技をした。俺が殺したっていうのは、まだバレてはいないようだ。
モモ「家に帰ったら、玄関の前で倒れてたの・・・」
キド「俺たちはお前とシンタロー以外の皆で任務に行ってたから、何も見てないんだ・・・」
セト「そ、そうなんすか・・・」
 少し嫌な予感がした。今のキドの話だと、アリバイがないのは俺だけになってしまう。

エネ「・・・あ、あの、あまり疑いたくはないんですが・・・、ツナギさん、
                貴方がご主人を殺したんじゃないですか?」


今日はここで終わりにします!
ああ、いつセトヤンデレ小説終わりにしよう・・・w

717:あられ:2014/02/11(火) 10:15 ID:QVQ

マー<<タメokです!
いえいえ俺なんて…マーこそ上手ですよww

718:あられ:2014/02/11(火) 10:34 ID:QVQ

朝起きて妄想していたカノキドw↓

「…っぅん……?」
カーテンからさしこむ朝日に眠気を追い出しながら重い瞼を持ち上げる。
若干腰が痛いので起き上がれず、思考復活を試みていると背後に人肌。振り返るとそこには………
………。
………………。
……………………!?
「……っ、はあああああぁぁぁ!?」
まさかのカノだった。
寝ているせいで童顔に磨きがかかり、幼さをかもし出すあどけないカノはすやすやと寝息をたてていた。………裸で。
そして俺が叫んだのにも関わらず先程と変わることなく寝ていた。
しかも五感が覚醒して気付いたことだが思いっ切り抱きつかれている。
「な、なっ………!?」
昨晩のことを必死に思い出す。
そうだ俺は寝惚けてカノの部屋に入ってベッドへダイブしカノに理性崩れるから出ていけと言われたのにも関わらず「修哉にならいい。」などと言ってしまったんだったあああ!!
「……ん、ぁ?キド……………?」
もぞもぞとカノが瞼を上げる。
眠そうな目に見つめられていやでも鼓動がどきどきと脈立った。
「あ、カ、カノ………」
しばらく見つめ合っているとカノがはっとしたように目を見開き
「ごめん!」
と頭を下げた。

はい。事後のカノキドですwww
R指定大好きなので書いてもよろしいでしょうか…?ww
あとできればリクエストお願いします!

719:46L BAKA:2014/02/11(火) 10:40 ID:5XQ

魔法なのかもう分からない小説じゃなくて
もうすぐバレンタインのでその小説
CP
実体化シンエネエエエエエエ
セトマリイイイイイ
カノキドオオオオ
ヒビヒヨオオオ
コノモモオオ

エネ視点
まず女子だけを集める
エ)突然ですが!皆でお買い物に行きませんか?
キ)何故だ?
エ)もうすぐバレンタインですから
モ)あぁ!じゃあ行こう!!
マ)ばれんたいんってなあに?
モ)か、可愛じゃなくて好きな人に
チョコをあげる日だよ!
マ)楽しそう!
ヒヨキ)それ私(俺)も行かなきゃだめですか?(か?)
エ)はい!
ヒヨ)まあ……
キ)………
エ)反応薄いですねまあいいか
モ)それでいついくの?
エ)今でしょ!じゃなくて明日です
マ)た楽しみだな
モ)だね!
うふふ♪楽しみ♪
ーーーーーーーーーーーーーー
続きはバレンタインデーで検索検索!
じゃなくてバレンタインに書く

720:あられ:2014/02/11(火) 10:49 ID:QVQ

46Lさん<<楽しみにしてます!!
CPカノキドいれてくれてありがとうございますうううぅぅ!

721:あられ:2014/02/11(火) 10:59 ID:QVQ

テスト前日という現実から逃げたくて書きましたwwww

「今回の任務は結構手強い。
 いいか?合図が鳴ったら一斉にいくぞ。」
キドの一言でみんな配置につく。初任務のシンタロー君とキサラギちゃんはすこし緊張しているようでガチガチだな。あ、エネちゃんにいじられてるwそんなこと考えてると今回のターゲットがマンションから出てきた。
「合図だ。クールにいこう。」
カッコつけの団長の、ニヤッとした合図と共に任務は開始した。

722:みーにゃん ◆gGoM:2014/02/11(火) 11:27 ID:w4Y

皆小説上手い!
じゃあウチも続き書きます

マリーSide

「掃除機...どこかなぁ?」
10分くらいずっと掃除機を探しているのだがなかなか見つからない...。

ガチャ
「ん?マリーか、どうしたんだ?」
キドが部屋から出てきた。
「キド...、掃除機どこ...?」
「掃除機?掃除機なら...カノの部屋だ」
「わ、分かった〜。ありがとう」

な〜んだ...カノの部屋にあったのか...。

ガチャ
「ふぅ、失礼しまーす!えっと...掃除機は...」
「掃除機なら僕の机の横だよ♪」
「う、うわぁあぁああぁあ!?ってカノか...脅かさないでよ〜」
「ごめんごめんw」

はぁ...まぁ掃除機も見つかったし!
早く部屋に戻ろう!

723:りずネコ ◆iAoc:2014/02/11(火) 11:49 ID:BEE

いれてください!

みーにゃん分かる?るーしぃです!

724:きどねこ ◆iAoc:2014/02/11(火) 11:51 ID:BEE

>>723

725:あられ:2014/02/11(火) 11:58 ID:QVQ

焼きそば美味しかったw( ´з`)=З

726:マー ◆.MQE:2014/02/11(火) 11:59 ID:Y96

じゃあこれからは呼びタメでいかせてもらうね♪
>あられ

727:あられ:2014/02/11(火) 12:00 ID:QVQ

ど、どのCP書こうかな…www
R15orR18書きたいいいい←

728:あられ:2014/02/11(火) 12:01 ID:QVQ

マー<<もちokです!
好きなCPとかありますか?

729:あられ:2014/02/11(火) 12:38 ID:QVQ

異能あくしょんパロです!
目の能力はないけどそれっぽいのはありますw
違うサイトに途中まで投稿したことあるやつですwww

-プロローグ-
ただ、一心に願った。
こんな世界なんて、滅んでしまえと。
こんな自分なんて、消えてしまえと。
こんな役立たずの脳なんて、なくなってしまえと。
彼女がいなくなった事実を、なかったことにしてくれと。
神など信じない。いや違う。信じられないのだ。彼女が消えたこの世の頂点に君臨する、架空の存在など。だって神ならば彼女を救えたのではないか。彼女を止めておけたのではないか。なら人ひとり救えない神など、いてもないと同じではないか。だから信じてなるものか。
しかし願うのだ。叶わぬ願いを、いつまでも。一体誰に願っているのだと聞かれたら答えることは非情に難しいだろう。だって自分でもわからないのだから。
それでも。
天才と歌われた脳を使ってただひたすらに叶うことを願い、祈るのだ。
次、瞼を上げたとき、彼女の隣で笑い合えることを夢描いて。

730:マー ◆.MQE:2014/02/11(火) 12:42 ID:Y96

書きます!
多分、次の次ぐらいで終わりになると思います・・・


セト「え・・・?何、言ってるんすか・・・?」
 俺は自分の血の気が引いた気がした。このままバレてしまうんじゃないか・・・。
エネ「だって、アリバイがないのはツナギさん、貴方だけですよ?」
 エネさんが携帯の画面から、冷たい目で俺を見る。
 俺は焦った。 何とかごまかさいと、このままじゃバレる。必死になって言い訳を頭の中で探した。
セト「ち、違うっすよ!俺はバイトに行ってただけっす!!」
エネ「本当にそうなんですか?」
セト「バ、バイト代だって、ほら・・・」
 と、鞄から(たまたまあった)三千円のお札を出して見せた。
エネ「バイトに行ってたと証明する人はいるんですか?」
モモ「エ、エネちゃん、そんなに強く疑わなくても・・・」
 キサラギさんが少しあわあわしてエネをなだめる。が、
エネ「妹さん、すみませんが少し黙っててください。」
 それをキパッっとエネが言い返す。

キド「・・・セト・・・」
 キドが俺を少し悲しそうな目で見つめる。
 ・・キドはこれをどう思っているのだろうか。キドは俺を信じてくれているのがろうか・・・。

エネ「それで、どうなんですか?証明する人は?」
 エネさんの視線は、俺を捕らえて逃がさない。まるで、獲物を狙う虎の様に・・。
セト「そ、それは・・・、」
 「・・・セ、セトは犯人じゃないと思うよ・・・。」
 俺が言葉をつまらせていると、自分を犯人じゃないと言ってくれる声がした。
セト「・・・え・・・!?」
 振り返ると、少し足を震わせながら立っているマリーがいた。
キド「マリー!?お前、いつのまに・・・」
マリー「さっき帰ってきたら、何かもめ事してたみたいで・・・隠れて聞いてたの。」
 と、マリーはスタスタと俺の隣に立った。
マリー「セトがバイトに言ってたのは本当だよ。私たちが任務に行く前に、バイトに行くって教えてくれたもん・・・!」
セト「マリー・・・」
 マリーの目は凛としていた。
 俺は心の奥が熱くなった。
  自分を信じてくれる人がいる。本当は自分がやっていたとしても・・・
エネ「・・・ツ、ツナギさん、その、すみません、でした・・・疑ったりなんてして・・・」
キサラギ「・・・と、とりあえず!私とエネちゃんで、もう一回見回りしてきます!」
マリー「あ、モモちゃん、私も行く・・・!」
 と言って、三人はアジトから出た。
キド、セト「・・・・・」
 あ、あれ?てことは・・・
      キドと二人っきり・・・?!


一旦ここで切ります!!

731:あられ:2014/02/11(火) 13:10 ID:QVQ

瞼を上げる。
期待を込めて見るも視界に写るは見慣れた天井。
鼓膜は煩い声をうけて震えた。
見渡すもあの笑顔が隣にあることはない。
あぁ、また君のいない一日が始まるかと重い体を持ち上げる。
『おっはよーございますご主人っ!昨晩は魘されていましたが大丈夫ですか?』
「………っ、あぁ。」
目には青を写しているはずなのに見えるのは、見ているのは赤。
隣で揺れる赤いマフラー、艶やかな漆黒の髪、カツン、カツンと学校指定の靴を鳴らして歩く少年少女の帰宅路。
輝く様な笑顔の君はその小さな唇で、
『…シンタロー』
愛しい愛しい、優しい声を紡ぐ。
一面に染まる朱色の中にふたりはいた。
少女は笑って少年に話し掛け、少年は照れ笑いを浮かべながらそれに答えている。
少女は小さな手のひらを少年に差し出した。
『手、繋ごう?』
そんな手のひらを照れというくだらない理由で見ないフリ。少女は諦めたかのように寂しく笑い、歩き出す少年のあとを小走りで追い掛けた。
今思えば、あれは彼女の精一杯の甘えだったんじゃないか。あのとき、手を取って指を絡め合えていたのなら。話を聞いてやれていたのなら。彼女はまだ隣にいてくれていたんじゃないか。そんな、後悔。
光景が切りかわる。帰宅路から静寂に包まれる放課後の教室へ。
普段笑っている君が落とした、両目から溢れる二つの輝きは夕日に反射しながら手の甲に水たまりを作ってゆく。
扉の影で隠れ見た、彼女の最初で最後の涙。愛する母が他界した時にでさえ、必死に笑顔を浮かべていた彼女の弱さ。あのとき逃げていなかったら。見間違いだと思いこまなかった。声を掛けてやれたなら。きっと彼女は隣で_
『…!ご…じんご主人!おぉーいごっしゅじぃーん!大丈夫でーすかー?』
赤が青に切りかわる。世界がはっきりとし、五感が働きはじめる。暗いへやに光る目の前のディスプレイは青く染まって彼を照らしていた。

な、長々とすみませんでした……!
続いてしまいますごめんなさいぃ!!

732:あられ:2014/02/11(火) 13:13 ID:QVQ

すいません731は729の続きですw

733:あられ:2014/02/11(火) 20:20 ID:QVQ

ふと思いついたカワイソスなカノ。
課題の合間に書きましたww

なんで君の目線の先には僕がいないの。
なんで君はあいつを見てるの。
なんであいつと笑い合ってるの。
なんでなんでなんでなんでなんで。

君と時間を共にしているのは僕と真反対の男だね。
背も高いし、頼りがいもあるし、バイトでみんなを支えているし、君ともお似合いだ。
でもね、君を一番見ているのは、愛しているのは、理解しているのは。
この僕だと自負しているんだ。
ねえ、辛いよキド。
今すぐあいつから奪ってしまいたい。
今すぐ触れたい。抱きしめたい。けど、
君の幸せがあいつと共に生涯を過ごすことなのならば。
僕は君のためならば、君を諦めなくてはならない。君の笑顔が、幸せが、僕の幸せだから。
だからね?キド。僕はここを出て行こうと思うんだ。
今までありがとう。
みんなにもよろしく言っといてよ。
でも自分を責めないでね?
あぁ、僕なんかのためにきっと君は今涙を流しているのだろう。
諦めようと思っているのに、それはどうしようもなく嬉しいんだ。
ありがとう。
そして永遠にさようなら。
嘘つきの、君だけの道化師は今から君を傷つける。
最後くらい怒らないでね?これくらい許してよ。

愛してる。つぼみ。


「………か、の…」
今まで見続けてきた丸っこい字がいつもの倍以上に丁寧に綴られた、薄紫と黒のレースで縁取られている便箋がぽとりぽとりと落ちる雫で濡れていく。
違うんだカノ。そんな言葉が彼に届く訳もなく薄暗いへやに反響している。
一ヶ月前、カノは行方を眩ませた。
すぐ戻るよなんて笑って出て行ったっきりだ。
最初の2日はそろそろ帰ってくるころかななんて呑気に考えていたが3日も帰ってこないとなると流石に心配し、団員全員で探した。
それでも見つからなくて、どんどん日々は流れていった。
そしてつい2日前。誰も通ることのない路地裏で見つかった少年が病院へ搬送されたなんて近所の奥様方の噂を聞いて病院へみんなでかけつけた。別人だって証明したくて。
けどそれは叶わなかった。
医師に囲まれ、ベッドに静かに横たわる琥珀色の髪をもつ少年は確かにカノで。
話を聞く限りナイフの刺し傷があまりにも深く、しかも場所が悪かったとのことで助かる確率はまず無いとのことだった。
みんな激怒した。
一体誰がやったんだ、と。
でもその後来た警察の話は想像を絶した。
「自害です。恐らく、自殺を試みたのでしょう。」
みんな泣いた。
なんで、どうして、エトセトラ。
カノが目覚めたら話を聞こうってことになった。
でも無理だった。
昨日の深夜1時02分。カノの死亡が確認された。
死因は頸動脈の切断。即死だったらしい。
ベッドの横にカノの血液と指紋のついた、怪我の原因と全く同じ種類のナイフがあり、監視カメラにも自害した記録が残っていたことから自殺以外に考えられなかった。
そしてカノの握り締められた手のなかには、
『キド、黒と薄紫だから、ね』
と震えた字で書かれた紙切れがあったらしく、見舞いにきた俺に渡された。
みんな内容を知りたそうにはしていたが、キド、と書かれてたからとひとりでその『黒と薄紫』について探させてくれた。
なあカノ。違うんだ。
俺が好きだったのはお前なんだよ。
いつの間にかお前を見ていて。
お前の笑顔に胸が高鳴って。
面と向かって話しかけられなくなって。
それが恥ずかしくてセトに相談したんだ。
「カノと普通に話せるようになりたい。
今の話せないままだと嫌われてしまうから」
と。
セトは言ったんだ。
「ならカノを見なければいいんじゃないっすか?
あいつから話しかけてくれるのをまてばいいじゃないすか。
目のやり場がないなら俺を見ればいいっすよ。
俺なら事情を知っているから安心っす!」
ごめんカノ。
こんなことでお前を悲しませるなんて。
追い詰めるなんて。
ほんとうにごめんなさい。

俺も……私も愛してるよ。修哉。

734:みーにゃん ◆gGoM:2014/02/11(火) 23:02 ID:w4Y

723>>おぉ!るーしぃ!
こっちでもよろしくっ!

735:ちょこ☆いちご:2014/02/11(火) 23:36 ID:nLc

こんばんはです
皆さん小説お上手で…
主に小説板で活動しています、ちょこ☆いちごです。
初の二次創作と言うことで…。ここで書かせてもらいます(あつかましいですよね>д<)

736:46L BAKA:2014/02/12(水) 00:41 ID:kho

ふえて来たぞ……
あ、よろしく!タメok?私はok!
あられも遅れたけどタメok?

737:あられ:2014/02/12(水) 00:45 ID:QVQ

ちょこいちごs<<俺も来たばかりだし絶対俺の方が下手くそなので厚かましいということはないと思いますよ!

46L<<もちろんokですよ!

738:あられ:2014/02/12(水) 01:13 ID:QVQ

カワイソスなお話の題は『平行線』に決めました!←どーでもいいww

その平行線のセト目線

ずっと前から好きだった。
女の子らしいキドも、男の子っぽいキドも全部。
愛してたんだ。
けどキドはカノが好きだった。
わかっていたつもりだったけど、面と向かってわかるとやはり辛い。
だから、せめてもの抵抗のつもりだったんだ。
「俺を見てよ。」
こんな卑怯な仕方でしかキドの目を向かせることができないなんて。
相談されてからの数日、キドが俺を見ていることに気づいたのかカノが必死にキドに話しかけていたがキドは今だ対応できないらしく逃げていた。
本当は気付いてた。
段々カノが悲しそうな顔ではなく、どこか諦めたような、絶望したような顔で俺らを見ていたことなんて。
けど俺は。
キドが俺を見ているという満足感、カノより見てもらっているという優越感、カノに渡したくないという独占欲に負けてカノに真実を言うことも、このやり方だと逆に嫌われる可能性が高いということをキドに告げることもできなかった、ただの餓鬼なんだ。
そしてカノが行方不明となってしまった。
キドたちは最初の2日はいたって普通だったが3日目になると不安の表情を表し始めた。
なら俺は?最低なことを考えていた。
このままカノが帰ってこなかったらいいのに、なんて。
そしたらキドは俺を見てくれるかも、なんて。
大切な幼馴染みであり、親友であり、ライバルでもあるカノを、見捨てたんだ。
カノが死んだと聞いたとき、俺は舞い上がるかと思うくらい嬉しかった。
やっとキドに見てもらえると。
しかしそれは思い上がりに過ぎなかったようで。
カノの最後の言葉を見たキドは『黒と薄紫』について探し始めた。
まだキドはカノを見ているのだ。
内心舌打ちしながらソファーに座っていると、キドが涙を流しながら黒と薄紫の便箋を持って出てきた。
カノの黒と、キドの薄紫の交差するレースを見て酷く不愉快になった。
そしてキドが俺だけを読んでカノの手紙を見せてくれた。
見たくもない、と思いながら字を目でおい始めた。
でも手紙の内容を見て今までの満足感などがすっと一瞬で消えた。
カノはキドのために全てを捧げた。
キドの幸せを願って、命までもなげうって。
それに比べて俺はどうだ。
汚いこころと思考しかなかった。
俺とキドが一緒になることしか考えてなかった。
キドの幸せを考えていなかったのだ。
キドは泣いた。
ごめんなさい、と。
もっと素直になればよかった、と。
俺も泣いた。
「君たちの、幸せを奪って、ごめん」
この過ちを償うことはできない。
もう、戻ることはない。
一緒泣き続ける、平行線だ。

739:あられ:2014/02/12(水) 15:15 ID:QVQ

-透明アンサー自己解釈 上-
今日も日常が壊れることはない。隣の席にはいつも通り君がいる。いつも通りだ。かわることのない、目まぐるしくもない毎日を過ごしていたんだ。
「さあ、どうかな?君は」
君はこの毎日をどう思っているのだろう。そんな思考からぽつりと溢れた呟きに対して教科書がなにかを言った。
周りのやつらがただの赤文字ひとつで一喜一憂してる間を通り抜け、無関心に再生紙を受けとる。
出来栄えなら…まあ、いい方だろう。
見続けてきた赤い三桁満点の数字を確認して席へと戻る。嫉妬。軽蔑。そんな目線の中で隣の席に照れ笑いを浮かべて座ったのは、桁の低い数字の書かれた再生紙を手に持つ君だった。試験中みんなは答えを求めるかの様に視線をさ迷わせ、最終的には窓の外を見て答えを探していた。その中でひとりだけペンを動かし、文字を綴れるのは答えがすぐに浮かんでしまうから。
「それじゃあほら、つまんないよ?」
君はいつも楽しそうに笑うんだ。
あぁ、消えてしまいたい。そんなことを考えている俺の心に触れないで。そんな君の優しさに浸りたいと思ってしまうから。
塞ぎこむ俺の目はもう何も写してはいなくて、今日も地球なんて見えやしない。君の好きだった曲をアラームに設定した携帯からその曲が流れ出した。
「……冷たいやつだな。」
ひとりで語りかけても返ってくる言葉はない。答えを合わせてみても、今更なんだ。俺の頭は何故か全てをわかりきってしまっているから。
「このまま死んだって、誰かがかわりになるから」
呟いても怒ってくれる君はもういないんだ。ほんと、馬鹿らしいよ。

740:あられ:2014/02/12(水) 15:30 ID:QVQ

-透明アンサー自己解釈 中の上-
漂う様なあたりまえの日々は繰り返す。
けどひとつだけ違うことがあった。
「……休みか………?」
隣に君の姿がない。
今まで一度も休んでいなかった君がいないのには不安もあったけど誰でも休むだろうと割りきった。
「ま、風邪とかだろ」
馬鹿は夏風邪をひくというが本当だったのかと思っているとあるクラスメイトの一人が悲痛な叫び声をあげた。
「マジかよ…テスト返却明日らしいぜー」
それを聞いて周りのやつらもざわざわと話し出す。
まぁ、どうあれ明日配られるテストも代わり映えしない結果だろうな。
そして君は悲惨な数字をとるのだろう。君の絶望したような顔を思いだして思わず笑みが溢れた。
授業中、ちらりと隣を見ても頭にはてなを浮かべた君がいないのは違和感があった。
「明日は来るかな。」
気付いたら呟いていた。

741:みーにゃん ◆gGoM:2014/02/12(水) 15:31 ID:w4Y

ちょこいちごs>>よろしくね!呼びタメOK?ウチはOKだよ〜♪

742:あられ:2014/02/12(水) 15:56 ID:QVQ

-透明アンサー自己解釈 中の下-
君のいない一日がやっと終わった。
まさか帰ろうとしたらケンジロウに仕事を押し付けられるとは想定外だったがなんとか帰ることができそうだ。
無人の理科室へ入り、教卓に書類をおく。
ふと、廊下を駆ける赤い影が見えたような気がして廊下にでた。
しかし誰もいない。気のせいかと鞄をひっつかみ、昇降口へと急いだ。
校門を潜るか潜らないかのところで校庭にあるスピーカーが帰宅を告げるパンザマストを響かせた。
随分と大音量で流しているなと顔をしかめてスピーカーを見上げようと目線をあげたとき。心臓がとまったのかと、時間がとまったのかと、錯覚した。
屋上に見える見慣れた姿があった。
赤いマフラー。朱色に反射しながら落ちゆくふたつの輝き。
「あ………………アヤノ………?」
すぐに普段走ることなどほとんどない足に鞭をうって駆け出した。
カン、カン、カン、と音を立てながら階段をかけ上がる。
誰もいない校内。屋上での涙。そんなまさか。
不安を膨らませながらもばんっと大きな音をたてて屋上のふるびた扉を開け放った。
「え…………シン…タロー………?」
やはりアヤノだった。
頬を濡らし、困惑の表情を浮かべたアヤノがはたしていたのだ。
「なに…………柵こえてんだよ…」
アヤノは柵をこえていた。
一歩踏み出せば必ず落下してしまう屋上の縁に足をかけていたのだ。

743:46L BAKA:2014/02/12(水) 18:28 ID:1mM

♪(o^∀^o)♪

744:ちょこ☆いちご:2014/02/12(水) 19:33 ID:nLc

46Ls>もちおKです☆

あられs>いえいえ…ありがとうございますッッ!あられsの方が上手いですよ…

みーにゃんs>おkです!よろしくお願いしますっ!!

all>ダンス行ってて宿題やってないのでやります!終わったら書くかもしれません!

745:ちょこ☆いちご:2014/02/12(水) 21:38 ID:nLc

せっかく書いたのに消えちゃった…(悲
初書きで消えるってどゆこと?!

746:きどねこ ◆mIUc:2014/02/12(水) 23:51 ID:BEE

はい!よろしく!
>>みーにゃん


えと、はじめましてのかたこんにちわ、きどねこです!呼びタメいいですか?私はいいですよ!

747:あられ〃シンアヤ書きまくってる気がする:2014/02/13(木) 13:56 ID:QVQ

『赤黒コンティニュー』
黒い門を潜り抜ける。
今日も君がいてくれと祈ってさ。
けどそんな祈りは彼方へ散る。
君がいない僕はひとりだ。
心にぽっかり大きな穴。
きっとここには何も当てはまらない。
神様だって埋めれない。

架空の絶対存在など消えてしまえ。

ここは闇。静かなる孤独世界。
塞ぎ込んで逃げてしまいたい。
ここは光。聖なる浮游世界。
君もきっと虜になるさ。
じゃあ、赤色の夢を見続けよう。

赤い門を潜り抜ける。
今日は君がいないと知っててさ。
そんな想いで彼方へむかった。
君がいない僕はいらない。
心はずたずた傷だらけ。
きっともとには戻ることなんてない。
神様だって戻せない。

幻想絶対存在など殺してしまおう。

ここは闇。静かなる孤独世界。
塞ぎ込んで逃げてきたよ。
ここは光。聖なる浮遊世界。
君の虜になたのさ。
じゃあ、赤色の夢に浸ってしまおう。

ここは灯。幸福なるふたり世界。
君とのために逃げてきた。
ここは闇夜。不幸なるひとり世界。
ねえ、君は一体どこ。
祈り続けた僕は消える。
じゃあ、赤黒の夢に魘されよう。

748:あられ:2014/02/13(木) 13:58 ID:QVQ

↑すいません出来心で作った詞です

749:あられ:2014/02/13(木) 16:27 ID:QVQ

学パロ。年齢操作、構造オンパレード

『なんだ』
お前はいったいどんな気持ちで俺に話しかけてるのだろう。
お前はいったいどんな顔をして俺を見ているのだろう。
「今日も可愛いね!」
お前はなんで俺にそんなことを言うんだろう。考えても、わからない。
俺はこのクラスでは浮いている気がする。いや確実に浮いてる。
この1-2は美人と美形の勢揃いだ。
小桜茉莉、如月桃、朝比奈日和、榎本貴音。そしてその他のやつだって中々可愛い。
瀬戸幸助、如月伸太朗、九ノ瀬遥、雨宮響也、鹿野修哉。
如月たちとよく話すお陰で目立ってしまっているが本当は俺なんてモブなのだ。そこら辺にいる……いやそれ以下の。
だから鹿野が美人をかい潜って俺に話しかけ、笑顔で可愛いと言うのは嫌がらせとしか思えないのだ。
思えば俺は面と向かって鹿野の顔見たことがない。
初対面でいきなり顔を真っ赤にするなんて変人だし、しかも翌日にアドレスを聞いてくるなんて非常識すぎる。
だから鹿野が一方的に話しかけてくるだけで、俺はそっちを向いたりしないのだ。
そして今日も鹿野は笑顔でこっちにくる。
「おはよう。」
にっこり笑って少し頬を朱に染めて。
「おはようございます鹿野さん!あ、昨日の話なんですが……」
「ちょ、如月ちゃん!その話をここでするのはやめよ!?」
思わせ振りにふたりが話し出す。
俺には全くわからない話だったが鹿野が慌てていたからふたりだけの秘密だろうか。
その後鹿野たちはごめんと言って席を外した。
もうそんな秘密を共有する仲なのか。
元々如月と鹿野はよく話していて仲が良かった。
如月と話していても鹿野の話題は良く出ていたし。
廊下から聞こえたふたりの声に何故か胸がチクリと痛んだのは気のせいだろう。

750:あられ:2014/02/13(木) 18:11 ID:QVQ

『なんだ ・続』
家に帰って冷静に考えてみたら色々と理解できたような気がする。
 鹿野が可愛いと言ってたのは俺の隣の如月だったのではないか。
 鹿野が本当に話したかったのは俺の隣の如月だったのではないか。
なんだ。ただの俺の思い違いだったようだ。自信過剰にも程がある。
鹿野が俺にむかって話しかけてきている根拠などどこにある?
俺はあいつの顔を見ていない。だからあいつが誰を見てたなんてわからないのだ。
そして毎回あいつは「木戸おはよう」とは言わなかった。
ただ、「おはよう」と言っただけだ。俺と如月のいる方に対して。
それを思い上がって自分に話し掛けていると解釈し、うざいと言った本当にうざいナルシストは誰だ。……俺だ。
思い返してみよう。
「おはよー!今日も可愛いね!」
「うざい。煩い。」
このときも俺の隣には如月がいた。
「ほんと可愛いよね。見てるだけで癒される。」
「死ね」
このときも。
なんてこった。本当のうざいやつは俺じゃないか。ごめんよ鹿野。如月。
如月に鹿野に対する気持ちを打ち明けられたとき、応援すると言ったのに俺は邪魔してばかりじゃないか。
明日からは距離を取ろう。如月からも、鹿野からも。
もし一緒になったとしても下手に話題に参加したりせず、ふたり共通の話題を振ってその場から離れよう。
うん。よし。
明日から鹿野&如月の両片想いを両想いにしてしまおう作戦開始だ。
クールにいこう。よし。頑張って離れよう。
でもなんで。
「なんでふたりが付き合うとこ想像しただけで苦しいんだよ…」
重い瞼を眠気に抵抗することもなく、静かに下ろした。

751:あられ:2014/02/13(木) 18:39 ID:QVQ

「やっほー!」
いつも通り鹿野がこちらに来た。
しかし俺は何も返さない。
じっと、鹿野と如月がどうするのか様子見している。
「き、木戸…………!?なんかあった……?」
「木戸さん?どうかしたんですか?………ま、まさか鹿野さんになにかされました!?」
「僕なにもしてないよ!?…多分。」
「多分って………」
あ、だいたいふたりの世界に入り始めた。そろそろかな。
ふたりが俺に目を離した隙に廊下へ出る。どうやら気づいていないようだ。
こういう時ばっかりは自分の影が薄くて良かったと思う。皮肉なものだ。
カンカンと上履きの踵を廊下のタイルに打ち付けながら歩いているとそこそこ話すクラスの委員長に会った。
「あれ、つぼみ。どーしたの。」
雨宮響也。毒舌でよくばっさりと女子をフりまくっているイケメン委員長。
家が近所で昔から知っているからの情報だが、小学生のときや中学生のときは凄い背が残念だったのに高校にあがると一気に伸び、遂に俺を越してしまった。
はっきり言うとムカつくがまあ顔や言葉に出したりはしない。
「いや別に。響也こそなにしてんだ」
「ぼくはケンジロウさんに書類押し付けられてさ。終わったから届けに行ってたんだ。」
「ふぅん。委員長も大変だな。」
「ほんとだよ。ぼくだってなりたくてなった訳じゃないのに。鹿野さんと桃が推薦なんてするから……あのふたりほんと仲いいよね」
ふたりの名前を聞いた瞬間ちくりと胸が痛んだ。
それを誤魔化すかの様に響也に問う。
「てかおまえ、なんで如月は桃って呼んでるのに鹿野は鹿野さんって他人行儀なんだよ。たまに敬語使ってるし」
「…うーん、なんでだろ。でも多分」
踏み込んで欲しくないからじゃないかな。
あぁと、響也の一言で思いついた。
「他人行儀すればいいんだ……」
そうすれば、距離をおけるに違いない。

752:癒夜:2014/02/13(木) 18:45 ID:PVM

お邪魔しまーす

753:46L BAKA:2014/02/13(木) 19:22 ID:m9Y

魔法パロ長編ゆっくりしてってね

754:あられ:2014/02/13(木) 19:26 ID:QVQ

『なんだ ・続々の続』
朝。
「おはようございます鹿野さん。」
今日は鹿野が来る前に自分から行ってやった。
最近は使うことのなかった、家柄のせいで覚えてしまった作り笑いを浮かべて。
「え、……ぁ…………お、はよ」
そして軽く会釈するとすぐに表情を戻しながらそこを離れた。
「おはよつぼみ。あの作り笑い久しぶりに見たな」
「ん?あぁおはよう響也。そうか?別に作ろうと思えばいつでもできるぞ」
鹿野と如月以外にはいつも通り接する。
そしてふたり相手にはつぼみ御嬢様を演じた。こうすれば、自然と距離が取れるから。
「あれ、伸太朗はまだ来てないのか」
「伸太朗さん?ならもう少しで来るよ」
そして昨日わからなかった課題を聞くために伸太朗をまっていると如月と一緒に登校してきた。
相変わらず口喧嘩をしている。仲がいいのか悪いのかよくわからない双子だ。
「まったく……!あ、おはようございます木戸さんっ!」
「切り替え早ぇなお前……よう木戸。」
「おはようございます如月さん。……おはよ伸太朗。ちょっと課題で聞きたいことあるんだが………」
「え……木戸さん…………?」
如月は困惑したような表情で俺を見つめるが見ないフリ。
伸太朗はよくわからないようで課題?どこだ?と教えてくれようとしていた。
「あぁここの問題なんだが……」
「それか。応用だから難しいよな。この問題はこの公式を使う。xに5を代入して公式を利用しながら__」
「……如月ちゃん、ちょっといい」
俺が伸太朗に教わっていると鹿野が如月を呼んだ。如月は素直に着いていく。
あぁ、この作戦なら上手く嫌われそうだ。
無償に泣きたくなったのは何故だろう。


「やっぱり、木戸なんかおかしいよね。いきなり敬語つかうなんて…」
「です……よね……」
さっき鹿野さんに呼ばれて木戸さんの態度に困惑しながらもすこしどきどきして着いていったら木戸さんの話だった。
期待していなかったのかと言われれば嘘になるがもうそのどきどきは音を沈め、代わりに音立つのは不安。困惑。
「昨日鹿野さんの挨拶にうざいって言いませんでしたし…」
「僕の挨拶の直後=木戸のうざいっていうのもダメージあるけど何気に嬉しいからいいや。…そんな顔しないでよどえむじゃないからねそういう趣味ないから」
私が若干引き目で見つめると鹿野さんは凄い勢いで否定してきた。
「だって構ってくれてるじゃん。あたりまえみたいに返してくれるってことは僕、木戸のあたりまえに入ってるんだよ?嬉しいなあ……」
男の子なのにまるで恋する乙女の様に鹿野さんは顔を赤らめた。
ぶっちゃけ私は鹿野さんが好きだ。で、鹿野さんは木戸さんが好きだ。これは勘違いでも予想でもなくて、本人から聞いたこと。
その聞いたあとでもまだ諦められなくて、木戸さんに気がないなら勝てるさなって木戸さんに鹿野さんへの思いを打ち明けた。
木戸さんは真剣に聞いてくれて、最後には寂しそうな、傷ついたような笑みでがんばれって言ってくれた。
あぁ、木戸さん自分では気付いてないけど鹿野さんのこと好きなんだろうなって思って、鹿野さんたちを応援することに決めたんだ。
でも。
鹿野さんから木戸さんに関する相談を聞いてる内にもっと好きになってしまって、どこかにぶちまけたくなった。
好きになっちゃいけないのに。そう思うほど好きになってる自覚があって、最近木戸さんとの話が頭に入ってない。
そんな中の今日木戸さんの様子がおかしかったのだ。
鹿野さんの話によると私と鹿野さん以外の人には普段通り接しているらしく、本人が変わったのではなく私達だけに対する態度が変わったのだという。
「……………でも、なんででしょう」
思い当たる節がない私は授業中にも頭を捻っていたがこの小さな頭脳ではやはりなにもわからなかった。

755:あられ:2014/02/14(金) 15:20 ID:QVQ

たくさんの長文な駄文すいませんでした
ありがとうございました

756:みーにゃん ◆gGoM:2014/02/14(金) 16:16 ID:w4Y

駄文じゃないよ!
面白かったよ〜

757:あられ:2014/02/14(金) 19:07 ID:QVQ

【世界の終わり】


「わあ、どんどん壊れていくねぇ」
隣でゴロゴロと喉を鳴らしながら猫が笑う。
しかし無関心に見つめるその大きな瞳にあぁこいつがやったのかと再確認できた。
再び崩れ逝く世界に目を向ける。
それはまるでどうにか保っていた【世界】を構築するパズルのピースが剥がれていくようでこんなところで生を送っていたのかと酷く不愉快になり、思わず眉間に皺を寄せた。
「そんな顔しないでよ。僕が悪いみたいじゃない。」
壊したやつが何を言うんだと指摘すればそうだねえとまた笑い出した。
小振りな唇が大きく裂け、吊り上がるように笑むような表情になる。
そんな目の笑っていない、口角上がりだけの笑いをずっと浮かべるそいつはふいに名案を思いついたと言わんばかりに一層笑みを深めた。
「ぼくのこと、ころしてよ」
「は、」
まるで宿題見せてよ何て言うかのように、まるで日常に使う言葉群を使ったようにそいつは言った。
そして俺がその申し出を丁寧にお断りするとずっと浮かべ続けていた胡散臭い笑みを引っ込め、静かに無表情へと変化していく様を俺はまた無表情に見つめる。
そしてなにか納得したかのようになにか諦めたように頷き、俺に背を向けた。向かうは、崩れ去り続けているこの世と吸い込まれるような暗い闇のあの世の境目。
軽い足取りで境目の一歩手前に立ったそいつはいきなり振り返ってどこか騙したような笑顔ではなく、心からの輝くような笑顔を見せた。
コンとブーツの踵を地面に叩き付け、両手をいっぱいに広げる。
そして宣言した。
「君が殺してくれないのならば自分で自分を消すことにするよ。彼女のいないこの世界なんて、生きる価値もない。
じゃあ次のループで…次の世界でお会いしましょう。」
地面を思い切り蹴って見せたそいつは闇へと落下していった。

黒猫は不吉な出来事を告げる象徴。
でも黒猫だって大切な人がいた。
その人を自分のせいで他界させてしまった黒猫は何を思うだろう。
答えなんてすぐにわかりきってしまう。
アンサーは、世界ごと消してみせる、だ。

758:あられ改めきゃの:2014/02/15(土) 00:53 ID:QVQ

ごっこ遊び

「くらえ…俺の必殺奥義っ!ファイアーエクスプレスッッ!!!」
「なにぃ!?なら僕は…全てを沈める秘奥義!!ブリザードキャノン!!」
「ふたりともまだまだよ!!はああっ!ヒーローキイイイイック!!!!!!」
「「ぐ、ぐわあああやられたああああああああああああああああああ」
「アヤノもカノもキドもなにしてんだよ」
「「「チュウニヒーローゴッコ」」」
「……………………………………」
「ただいまっすーあれなにしてんすか?もしかして……」
「え、まさかセトくん?いやそんなわk______」
「ふははっす!降臨★蛙バイターセト!!神に変わってお仕置きするっすよ!?」
「おまえもかあああああああああああ」

759:あられ改めきゃの:2014/02/15(土) 14:20 ID:QVQ

【モブにはめられてみんなを嫌いになったカノくん】

「みんななんて大っ嫌いだ仲間とか言っといてこういういざってときは信じてくれないんだしこの団だってただの自己満足の道具なんだろ
でも特に全然可愛くもない泣き虫だった格好よくないのに格好つけてる中二病な男もどきの団長と泣き虫だったくせに爽やかバイターになった蛙が嫌いだったな
幼馴染みなんて肩書きほんとにやだったよだってそのせいで足並み揃えなきゃいけなかったし助けなきゃいけなかったし何度も憎んだよああなんでこんなやつらに会っちゃったんだろうってね
なにが大切な団員だよなに一つ自分の力で守れないくせに僕も見棄てて信じようともしなかったくせにほんと口だけだよね
なにが大切な親友だよバイトで稼いだ金を僕にいちいち報告するってなんなの嫌味なのこんな貧弱でガタイ悪くてバイトに向いてないへらへら笑ってるだけの道化師にこの家にいる価値がないって遠回しに言ってたんでしょ
合法ロリさんなにその顔大切な蛙くんを馬鹿にされて黙ってられないって?はは馬鹿みたいどうせその蛙以外信じようともしないんだろなに泣かないでよ煩いな泣きたいのこっちなんだけど
あんたに皿で叩かれたときに出来たあのでっかい傷直ってないんだけどまだ痛いんだけどあんたよりずっと泣きたいんだけど
阿吽さんやめてごめんなさいとか言わないで鬱陶しいだけ信じなかった人に謝られてもなにも感じないし謝っても無駄だよ安心して一生信じようともしないから
ああうざいな眉尻さげてこっちみないでくれるネギマくん君に折られた指まだ痛いのムカつくだけだからそんな顔しないでああもう謝らないでよさっき阿吽さんに言ったけどもう信じる気なんてないから
なにそこの毒舌なんて言われてるけどただの糞生意気なだけの意気がってるショタくん散々僕のこと罵ったくせに謝らないでよ鬱陶しい
煩いだけの能無しAIさんもこっち見ないでもらえますかきもいです
赤ジャージの天才化け物ヒーローくんはなんの用?IQ168あるくせに場に流されるだけのことしかできなかったくせに謝る気?やめてうざいうわうざいって言ってるそばから頭さげないでマジきもいんだけど
で、なにそこの今にも泣きそうなきもい顔をしている自己満団長
ああこっち寄ってこないで僕が汚れるきもいんだけどうざいなほんと悪かったとか訳わかんないまだ格好つける気?格好よくもないし似合ってもないしきもいだけだからやめたらほんときもいこっちこないで
なんだよ追放なんだろ知ってたよてかあんなところ自分から出ていくし
なのに背中蹴るとかどゆことあそこ合法ロリババアさんに叩き付けられたところなんですけど抉られて治りずらくなったしんですけど痛いんですけど
うわ泣き出したきも
は?また仲間入りしないか?
お断りだねあんたらが僕を信じようとしてるとしても僕があんたらを信じようとしないし。信じたくもない。
信じて欲しい?やだよあんたらの自己満足的自己中なお仲間ごっこになんで付き合わなくちゃいけないのさ
うわこっちこないで隣で笑い合えるとかこっちがお断りだし

760:あられ改めきゃの:2014/02/15(土) 14:40 ID:QVQ

続き<文字数多すぎて投稿エラーw
   二回に分けましたw

ねえまだわかんないのここから消え失せてよ
顔見たくもないんだろ消えて欲しいんだろこんな嘘つき信じられないんだろこんなやつだと思わなかったんだろ失望したんだろ。
その言葉全部そっくりそのままあんたらに返すよ
付き合いながい僕よりも会ったばかりのあんな子を信じるとか失望した顔見たくもないここから消えて今すぐに
え?僕はどうするか?
そりゃあここから飛び降りるんだよその位もわかんないなんてほんと蛙くん馬鹿だね
止めるつもり?なんでよあんたらに僕を止める権利なんてないでしょ
なにお決まりの「仲間だろ!?」の発動?うわマジ引くわ
もう仲間じゃねえし。
化け物ヒーローくんはなんだい?アヤ姉とときみたいに死なせはいないっ!って?
ははっ!きもいわ。
安心してよ僕は君らのせいで死ぬんだからアヤ姉のときみたいにみんなのためとかおおそれたことじゃないし
ああもうまだ消えてくれないの?僕の視界に入るだけで僕を追い詰め続けてるってわかんないの?ほんとあんたらどこまで僕を傷付けたら済むわけ
あー面倒になってきた落ちちゃおうかな
サヨウナラはしないよメカクシ団。サヨウナラは好きな人々や大切な人々に送ることばだからあんたらに送る必要なんてないよね。
なにまだとめようとしてるの
ばかだねえその心と行動がどれだけ僕を追い詰めてるか知らない癖にさあ
ま、いっか。
もうこれで僕はこの苦しみから解放されるんだ。」





「この世界のあんたらは嫌いだ。だから、次の世界に__次のループに先に往くことにするよ。」







「******* ***」

761:きどねこ ◆mIUc:2014/02/15(土) 20:25 ID:BEE

ごめんふざけた。

女神『あなたが落としたのはこの、金のカノですか?それともこの、銀のカノですか?それとも普通のカノですか?』
キド」いいや、どれも落としてない』
カノ『え?』
女神『そうですか、では」(ぶくぶくと沈んでいき』
カノ『え、ちょ、たすけてってブクブク…』
「という夢をみたんだ。」

762:きゃの:2014/02/15(土) 21:30 ID:QVQ

金のカノとか見てみたいwwwwwwwwwww

763:みーにゃん ◆gGoM:2014/02/15(土) 21:53 ID:w4Y

うん、ウチも見てみたいwwwww

764:きどねこ ◆mIUc:2014/02/15(土) 22:01 ID:BEE

目がチカチカするぞー

765:46L BAKA:2014/02/15(土) 23:04 ID:feE

きどねこよろしく!
そして金のカノwww

766:きどねこ ◆mIUc:2014/02/15(土) 23:47 ID:BEE

>>46L
はい!よろしくです!

767:46L BAKA:2014/02/16(日) 15:02 ID:feE

2日も遅れたけどバレンタイン小説!

エネ視点
はい!どうもエネです!
今からチョコ作りをします!
バレンタインですからね………ん?
エ)妹さん!!!わさび入れたら駄目です!
モ)じゃあおしるk(((((エ)駄目です!団長さんの指定したもの以外駄目!
モ)えー
キ)全くキサラギは……じゃあ作るぞ!
マエモ)おー!
マ)こういうの何か楽しい!
モ)うん!だね!
エ)ですね!あそうだ!チョコペンで
名前書きましょうよ!
キ)いいなそれ
マ)セト喜んでくれるかな〜?
モ)大丈夫だよ!
マ)だといいなぁ♪
ーーーーーーーーーーーー
用事ができたあああああ

768:ぽっきぃ:2014/02/16(日) 16:05 ID:OIg

46L>>エエの〜 上手い小説が書けて (*´∀`)
遅いけど バレンタイン小説


今日はバレンタイン!!思いきって本命チョコ渡そっかな(ご主人に)♪
エ「ごっしゅじーん!!」

769:46L BAKA:2014/02/16(日) 16:30 ID:feE

シンエネーーー!!!!!!!!!!!

770:きゃの:2014/02/16(日) 20:48 ID:QVQ

【はあとってさ】

かちゃかちゃと音を鳴らしながら料理器具を片付ける。
先程までここにあった甘いチョコレートの香りが部屋中に充満し、思わず口角から唾液が垂れそうになるのをなんとか耐えた。
今日は恋する乙女が悩み、勇気をだそうと苦戦する日。バレンタインデー。
それはこの『107』プレートのさがるアジトでも同じようで。
そんな乙女たちは御相手の男たちより早起きして台所に立っていたのである。
基本的に全員甘いものを好んでいる。そのためわざわざビターにする必要もなく市販のものを使う。しかし何味かと形だけは製作者に左右されてしまうため出来映えはそれぞれだった。
ハート型に頑張ったであろうオレンジを混ぜたカップチョコはマリー。
見栄えだけはよい中身はおしるこーら&あたりめというなんとも個性的なブラウニーはモモ。
小さいくまるめたチョコを紙に包み、形は変え細かいフルーツの混ざっているチョコキャラメルはキド。
そして俺はモモと一緒に早く来てしまったため片付けを手伝うハメになったなんとも残念なぼっちである。
「よし。固まったし片付け終わったし朝飯つくるか。今日はキサラギの誕生日だしお前にはあたりめはんばーぐを作ってやろう」
「みんなの反応たのしみだなぁ…あ、キドわたしは要らないからね」
「ありがとうございます団長さん!え、マリーちゃんも食べようよぅあと団長さんも食べましょう!ついでにお兄ちゃんも」
「「「だが断る」」」

771:きどねこ ◆OYA2:2014/02/16(日) 21:34 ID:BEE

つぼみんからもらいてぇな…つぼみん…♪
つぼみん、そのチョコキャラメルを僕にください!

772:きゃの:2014/02/16(日) 21:43 ID:QVQ

きどねこs<<
「し、仕方ないな…ほら。べっ、別に余ったからくれてやろうってだけだからな!?」
と申しておりますwwwwwww
羨ましいっすよきどねこs…俺も食いたいです(真顔

773:きどねこ ◆OYA2:2014/02/16(日) 21:46 ID:BEE

口からください((殴られる

774:きどねこ♯0000:2014/02/16(日) 22:24 ID:BEE

つぼみんつぼみん☆ミ

775:きどねこ ◆JfuU:2014/02/16(日) 22:27 ID:BEE

トリップ変えたww

776:46L BAKA:2014/02/17(月) 01:34 ID:Teo

私の周りにはマリーが好きな
やつしかいない!!!

777:キド ◆UPOU:2014/02/17(月) 06:20 ID:BEE

きゃのs>>
キドのまだ余ってるっぽいから要求するんだ!

778:きどねこ ◆UPOU:2014/02/17(月) 06:21 ID:BEE

キドってやったった〜www

779:きゃの:2014/02/17(月) 16:42 ID:QVQ

きどねこs<<
まだ残っているかも…だと……!?( °Д°)
壁さん|)====Зダダダダダダ
壁さん|<キドー!俺の分あるー!?
壁さん|<あるわけないだろう馬鹿野郎っ!
無いそうです(´・ω・)

【おまけ】
俺「どーせきどねこさんに全部あげたんだろっ!?」
キドにゃん「はぁっ!?ちちちちちちちげえしっ!!」
俺「どーせなら口うつしであげればよかったのに(ボソ」
ぐぼぁっ °(°ε(⊂(°д° )ごすっ

780:46L BAKA:2014/02/17(月) 17:31 ID:Teo

wwwwww

781:キド ◆UPOU:2014/02/17(月) 18:16 ID:BEE

つぼみんダメぢゃないか、前教えたでしょ?殴っていいのはカノだけだって、ほら余ってんの知ってるんだから僕にくれ((オイ!ww

782:きどねこ ◆UPOU:2014/02/17(月) 18:17 ID:BEE

また名前間違えたww

783:きゃの:2014/02/17(月) 19:04 ID:QVQ

キド「( °д°)ハッッ そ…そうだったな…!悪かった、きゃのと言うなの駄作者。次からは殴りたくなったらカノを殴ることにする」
俺「キドさんマジ辛辣ドストレートに駄作者とかまあカノを殴ることには俺も同意するが。……カノ俺の身代わりになってくれてマジサンキュー(ボソ」
カノ「ねえ僕の意見も聞いてよ何で僕理不尽にも殴られることになってるのおおおお!?」
キド・俺「「お前がMだからだ」」
カノ「違うからああああああああ!!……いやでもキドに殴られるならいいかも」
キド・俺「」
カノ「冗談だからねそんなに引かないで二人ともゴミクズを見るような目で見ないで」
俺「大丈夫だゴミクズを見るような目ではなくゴミクズを見る目だから。」
カノ「何処が大丈夫なのかなああ!?」
キド「カノ…おまえそんな奴だったんだな…失望したよ」
カノ「あれ僕この短時間で失望された」
キド「そんなお前にはこのチョコはやらんっ!」
カノ・俺「「あああああああああああああああああああっ!?」」
という訳で残りのチョコは捨てられました…(´ ; ω ; )
くそう俺の(になったかもしれない)チョコがカノによって……!
カノをシメてきます。参戦する方はどうぞどうぞwwwww

784:きどねこ ◆UPOU:2014/02/17(月) 19:39 ID:BEE

カノのばかぁ!そして駄作者なんかじゃないぉ…

785:46L BAKA:2014/02/17(月) 19:43 ID:Teo

駄作者じゃない!
そして参戦だ!

786:きゃの:2014/02/17(月) 20:52 ID:QVQ

ナハロげと〜(*´∀`)
誰かポッキーゲームネタ書いてくださいww

   

787:きゃの:2014/02/17(月) 20:57 ID:QVQ

きどねこs<<
あざーすwwいやでもまだまだっすよwww
46L<<
あざーすww参戦お陰さまでカノに白旗あげさせますたwwww
そして!!
ついに!!
46Lさん(カノを倒し隊)のお陰で!!
キドにゃんのチョコげとおぉおおおお!!wwwww
皆さんどぞw(*´∀`)⊃【キドにゃんお手製チョコキャラメル】

788:46L BAKA:2014/02/17(月) 21:27 ID:Teo

いいなあうまそ

789:46L BAKA:2014/02/17(月) 21:45 ID:Teo

遥貴ポッキーゲーム!

遥「ねえ貴音!」
貴「何よ……」
遥「これあげる!」
貴「んポッキー?ありがとuむぐっ!」
遥「でも端から一緒にね?あ、
折ったらお仕置きね★」まっくろここのせ
貴「ひっ……!ん……//ひひゃい!//(近い)」
遥「えへへ★あと少し……」チュッ
貴「ん……//あ……!///んん!?」ベロ入れ
貴「はあはあ//な、何すr…きゃあ!どん
遥「ごめんね?抑えられないや」
貴「えちょ///、あんや//、やめ//」
ーーーーーーーーーーーーーー
これ以上いくとR-15行く

790:きどねこ ◆UPOU:2014/02/17(月) 21:52 ID:BEE

46L>>
行き過ぎるなよ?w

私ギャグ系多いしネタ切れるしヤバイね人生。そして恋愛はかけないと言う悲しい。

791:きどねこ ◆UPOU:2014/02/17(月) 21:53 ID:BEE

きゃの>>
いやいや、すごい上手だから。いいなー…((もらったのに言うな

792:46L BAKA:2014/02/17(月) 22:22 ID:8XQ

何かさっき思い付いたのだが
エネがテレビで寝ててパンツが
少し見えててそれをキドが見付けて
赤面してたらマリーがきて
マ「キドエネ?ねえキドエネ?」
って誤解される話w
どんな話だよwww

793:きどねこ ◆UPOU:2014/02/17(月) 22:39 ID:BEE

どんな話やねんwwまあでもいいと思うよ?いやでも鼻血が…

794:きゃの:2014/02/17(月) 22:44 ID:QVQ

46L<<
R指定も遥貴大好きですwww九ノ瀬くんヤっちゃっていいのよ?ww
きどねこs<<
俺恋愛系ばっかだwwwwギャグセンスオワタ\(^о^)/

【キドメン】(会話のみ)R-12(?)
「キド…僕欲求不満だよ……」
「知らねぇよ。自慰でもしてやがれ」
「ひどいねキド辛辣だね」
「キサラギとでもヤってろ」
「え、なんでキサラギちゃん」
「きょ……巨…乳で明るくて可愛くてお前とお似合いだし。てか付き合ってんじゃねぇの?」
「あ、ばれた?」
「!?」
「いや嘘だから法螺話だから」
「入籍はいつだ。祝うぞ」
「ごめんなさい出来心でした話聞いてくださいキドさんつか抱かせて」
「なぜそうなった」
「欲求不満なう☆だからだよ…!キドを見るとなぜか興奮するんだ」
「キャーヘンターイ」
「あっキドがきゃーって言った!可愛い!!」
「死ね」
「酷いな…まあとにかく……キド愛してるよー!」
「俺は愛してないぜー」
「デスヨネー」
「お前にまだ処女をやるわけにはいかない。」
「キド処女だったんだ…てかまだって!?」
「うっせぇ童貞」
「キドこそ処女のくせにー」
「うっせぇちーび」
「身長は関係ないと思うよ!?」
「気のせいだ。関係ありだ。」
「解せぬ( ´・ω・`)」
「つまりだな」
「はたして今の会話にまとめることなどあったのかな」
「俺は俺より背ぇ小さいやつに抱かれるとか嫌なんだ。」
「つまり抜かせばいいんだね!?」
「そんな成長期の終わった体じゃ一生抜けないだろうけどな」
「酷い…まあ身長はあと数年後に抜かすとしてそれまで僕の理性は保つのかな…あと僕の童貞卒業とキドの処女卒業まで保つのかな……」
「無理だろ」
「」
「まあ………待っててやっから。」
「キドテライケメン」

795:きゃの:2014/02/17(月) 22:46 ID:QVQ

投稿し終わって見てみたら46Lがすげぇネタを出してたwwwwww

796:きどねこ ◆UPOU:2014/02/17(月) 22:56 ID:BEE

R-12?え?ww


きゃの>>いやでもネタとか切れるww色々あるけど流れ考え中ww

797:きどねこ ◆UPOU:2014/02/17(月) 23:07 ID:BEE

腐りそうで怖い…というか私もう腐る寸前かもな

798:きゃの:2014/02/17(月) 23:32 ID:QVQ

ナクナとられたぁあああww←
今王様ゲームのネタが思いついたw
しかし明日学校で寝なくてはならんのに…妄想が膨らんで眠れn((

799:きどねこ ◆UPOU:2014/02/17(月) 23:34 ID:BEE

入れ替わりとかもあるし

ナクナとったで〜

妄想しないと寝れないww

800:きどねこ ◆UPOU:2014/02/17(月) 23:35 ID:BEE

あ、罰ゲームとかもあるね!

801:きどねこ ◆UPOU:2014/02/17(月) 23:36 ID:BEE

ごめん800とった

800レスおめです

802:きゃの:2014/02/18(火) 00:25 ID:QVQ

きどねこs800げとおめ&スレ800おめ!
ボカロ曲ならからくりピエロorシリョクケンサもいいかもよ!!

803:きゃの:2014/02/18(火) 00:29 ID:QVQ

ごめさっきの2つギャグじゃないww
ギャグなら海とか学パロとかもいいねww
カノキド愛してる(唐突←

804:ぽっきぃ:2014/02/18(火) 07:01 ID:i4o

初めての人多い・・・
久々に来たからな〜 まあ よろしくね  [ぽっきぃ] 忘れてないよね・・・

805:46L BAKA:2014/02/18(火) 17:34 ID:bm2

あれを小説にした(キドエネ?)
腐女子では無い!

………暇だな…そうだたまにはテレビ
でも見るか。
あれエネ何処だ?さっき一人で来てたけどまあいいか
キ「さあてリモコンリモコ……って
ええええええええ!?エネ!?/////」
驚いたって物じゃない
だってテレビの中にはパンツ丸出しの
エネがいるのだから
キ「カァ/////」
ガチャ
マ「こ、これってキドエネ!?ねえキドエネ!?」
キ「何でそうなる!?」
ーーーーーーーーーーキリトリ線ーーーーーーーーーーー
しょうもねえ

806:きゃの:2014/02/18(火) 18:39 ID:QVQ

46L<<
何でそうなる!?wwwwwwwwww


【一周小瓶のち再開】
日常になった海岸の散歩。
少し前、幼馴染みに散歩なんてよく飽きないっすねと特徴的な喋り方を崩すことなく呆れられたことがあったが仕方ないだろう。この時を楽しみに一日中働いているのだから。
しかし今日で最後となってしまうのだ。だからこの大好きで寂しい光景を目に焼き付けた。
星が映る目の前の一面はどこまでも黒く、深い。
そんな闇のような姿を見ていると自分の汚れた心を包み隠してくれるようで酷く安心できるのだ。
一度大きく深呼吸し、潮風を堪能してから柔らかい海岸特有の砂を音を立てながら踏んでいつもの岩へ。
ゴツゴツとした、他の岩より一回り大きい立派なその岩は人ひとり簡単に座れてしまうほどだった。
よっという声と共にかけ登って腰を下ろしてから手に持っていた袋の中から棒アイスを取り出して頬張る。
冷たい食感と共に口内でいくラムネの味を味わい、時間を気にしながらしゃくしゃくと音を立てて噛むと軽い頭痛が来て口の動きを止めた。
しかしそんな痛みでさえ心地よくて天を仰ぐ。
その直後、チチチっと小さな音を立てて携帯端末が予定時刻の1分前を告げる。
慌てて残りのアイスを口に放り込み、棒を加えたままじっと海のむこうを見つめた。
すると闇に紛れて浮かぶ小さな影。
心無しか嬉しそうな表情をしながら岩を一気に飛び降りてその影へと駆け寄る。
視界からは消えてしまったがあの距離ならもうあるだろうと真冬の冷たい水中へと手を入れ、手探りで探す。
やっと固体を見つけ、掴み取ったのは白い紙の入った透明の小瓶。
コルク栓を抜いて紙を見る。几帳面な文字の羅列を確認し、先程の岩に飛び乗ると改めて文の内容を読み取った。

  誰もいないんだ。
  なあ、俺はもう消えたのか?
  一人なのか?
  毎日お前に贈るこの手紙だって、
  お前がどこにいるのかわからない
  で贈ってるんだよ。
  それでも。
  こうしていられるのはお前の返事
  のお陰だな。
  でも、会いたいよ。
  誰も俺を見てないんだ。
  お前がどこかにいるとわかってい
  ても
  やっぱり会えないのは辛いよ。
  かのあいたい。ひとりはいやだ。

最後の文字は震えていた。
ぎりっと奥歯を噛み締め、決心したかのようにバッグから紙とペンを取りだして彼女より汚い文字を書き殴った。
そして書き終わるとそれを待っていたかの様に一匹の鷹が来、腕にとまる。
そして鷹の頭を優しく撫でてこれまでの中でも一番優しい声音で告げた。
「最後のお願い。この手紙を彼女のところまで頼むよ。」
鷹は静かに飛びたつ。主人の命令に誠実に従って遠くの、遠くの彼女の元へと。
それを見送るといつもの胡散臭い笑みではなくこの上なく爽やかな笑みで朝登り始めている朝日を見つめ、呟く。手紙へ綴った言葉と同じことを。
「待ってて。今、会えるよ」
鋭く、銀色に鈍く朝日に反射する先端を血液の通り続けている首へと押し当てた。
「例え、君以外を失うとしても。」
君の元へ。



〃補足説明〃
  鷹はこの世とあの世を行き来できるという設定w

807:きゃの:2014/02/18(火) 18:46 ID:QVQ

806、一周小瓶のち再開という物語の補足説明+a
  ・彼女とはキドさんです。
  ・カノくん目線です。
  ・カノキドです!( °д°)クワッ
  ・鷹がほんとに世の狭間を往き来できるのかなど知りませんwwwwww
↑パラレルとして考えてくださいww

808:46L BAKA:2014/02/18(火) 19:19 ID:bm2

ぽっきぃ>>おう!ぽっきぃ忘れて無いよ!
きゃの>>うまいねぇ

809:46L BAKA:2014/02/18(火) 22:33 ID:jHg

私)チョコありがとー!つぼみぢゃ(おうふ
キド)黙れ駄作者
私)キド様ひど(((ぐふ

810:みーにゃん ◆gGoM:2014/02/19(水) 10:23 ID:w4Y

久しぶり〜
皆、小説上手いね〜♪
今、風邪引いてます...

811:きゃの:2014/02/19(水) 16:09 ID:QVQ

46L<<
キドにゃん「ほ、ほんとにそう思ってる訳じゃないからな…?(上目使い)」
だそうっすよwwww
【おまけ】
俺「俺には言ってくれないの」
キド「誰がお前なんかに」
俺「」
カノ「ざまwwwwwwwwwwwwww」
俺「………………カノ。」
カノ「うわちょっギブギブギブいたたたた」

みーにゃんs<<
大丈夫?
看病にマリー(セト付き)を行かせるから!w
マリーのドジ可愛さに風邪なんて治るさwww
【おまけ】
マリー「わたし看病がんばるっ」
セト「頑張ってくださいっす!いやぁマリー可愛いっすね!」
マリー「ありがとう!格好いいセトだいすきだよ!!」
セト「マリー!!」
俺「リア充爆ぜr…いや可愛いからいいや。でもこの非リアの苦しみと怒りをどうするか…そうだ!!(ヒラメイタ~」
カノ「え!?ちょっ待っ…いたたたたた!?やめてえええ」
俺「キドの隠し撮り写真バラされたくなかったらこの怒りを発散する道具とさせやがれ」
カノ「」
俺「流石カノ。判断力があるな」
カノ「いやでもいたたたたたたたた」
俺「ん?今ドア開い……俺帰るわ!じゃあなっ!!」
キド「……あいつ帰りやがった…それよりおいカノ今の話どーゆーことだ俺の隠し撮りって…3行で簡潔に説明しろ」
カノ「………キドが好きで
   好きすぎて盗撮しました
   反省も後悔もしてません。」
キド「………………」
カノ「ぐぶあっ」
どうしてもカノキドにいってしまうww

812:きゃの:2014/02/19(水) 17:47 ID:QVQ

この世にはありとあらゆる財宝のがある。
また、その財産の在処を示す地図も無限とある。
クリスタル、ダイヤモンド、パールに金塊など。
高級感溢れるその宝石等で昔々に構成された財宝たちは地図に従い、探せば探すほどでてきていた。
が、その中で最高の宝とも言われている『翡翠石』だけが発見されることはなかった。
それはこの世にひとつしかないと言われている石。
宝地図は無く、ただ黄金の巻物にかいてある伝説の石。

世に一つのみ存在するは翡翠石。
その在処を知るは同じ髪を持つ翡翠の子。
姿を消すは翡翠石。
それを見れるは同じ髪の子の友となる。
翡翠の一族北にあり。
しかし我見つけることなかりけり。
書を見つけた盗賊等よ。
我の魂を受け継ぎ翡翠石を探すのだ。
さずれば翡翠石は永遠の幸せを約束するであろう。
しかし注意するべし。
翡翠の子は絶世の美しさを持つ。
子の魅力に填まってはならぬ。
填まってしまえば子の玩具とされ、人生が狂うであろう。

「へえこれが『翡翠石』の描かれた書物…ほんとに黄金だったんだ」
大きな輝く書物をペラペラと捲りながら黒いパーカーを目元まで被った少年が感心したような表情を見せ、その隣の緑つなぎを着込んでいる少年はいかにも愉快そうな様で豪快に笑った。
「疑ってたんすか?あーんなにみんな言ってたのに」
すると大きめに肩を竦め、いかにも困っていると言いたげに笑う。
「他人なんて信じられたもんじゃ無いでしょ。大袈裟な人がいないわけじゃないんだしさ」
「そりゃそうっす」
呑気に豪華な家の屋根で話をしているがここは彼らの家ではない。
彼らはこの豪邸にこの書物を盗みにきた盗賊である。
「あ、誰か来そうだね。そろそろ帰ろっか」
「そうするっすか。あー腹減ったっすー」
「ん。家でマリーも同じこと言ってるだろうし急ごうか」

ここは盗賊の時代。
そしてこれはそこで生きる少年少女の伝えられ続けているおとぎ話である。

プロローグってこんな感じかな?ww

813:きゃの:2014/02/19(水) 19:46 ID:QVQ

【翡翠の財宝】 第一章:盗賊の彼ら

「つまり北に行けばいいのかなあ」
中身を読み終えたマリーが小首をかしげながら呟く。
夕食後、黄金の書物に目を通したカノ達は今後どうしたら翡翠石が手に入るかを話し合っていたのだ。
「うーん、とにかくこの書類通り北に行って翡翠の一族とやらを探してみるっすか?」
「そーだねえ。それしか情報ないしー。とにかく準備しようか。出発は翌朝みんなが揃ったら。じゃーかいさーん」
こうして夜のぐっだぐだな会議はお開きとなった。
今いるこの土地を離れることになるというのに三人は情をかけることなく事を進めていく。
それは元々盗賊の彼らは財宝を求めて各地を移動していたからである。
別に住みにくいというわけではない。
しかし住みやすいという訳でもないのだ。それより
「この地図、いろんな盗賊が見てるはずだから急がないとね。取られたら大変だし。」
そう。だから出発を早めたのだ。
彼ら盗賊が翡翠石を欲っする理由は一つ。
願いを叶えるという伝説を確かめ、それが事実だった場合実行するということ。
翡翠石は願いを叶える。翡翠の子の命と引き換えに。その伝説を信じて彼らは翡翠石を探し回っていた。そしてついにこの街でその在処の描かれた黄金の書物があると耳にしたのだ。
「これでマリーも…人間になれるね」
願いは一つ。仲間のマリーのメデューサという肩書きを人間という肩書きに塗り変えること。
出会った頃からマリーは人々と過ごす時間が違うと泣いていた。
そんなマリーに希望と夢を与えたくて二人は苦闘した。
そして掴んだのだ。翡翠石という絶対的な存在の情報を。
翡翠の子には悪いがこちらにも叶えたい事がある。
そして明日から本格的な翡翠石探索が行われるのだ。
希望を胸に、三人は寝床へと入っていった。

長くなるから章ごとに分けましたw
長すぎて迷惑とかつまんないからやめろとか思ったら言ってください!
即やめますwwww

814:46L BAKA:2014/02/19(水) 23:57 ID:Ucc

udm りe f&)いmmりそゆけたまej.*!d

815:きどねこ ◆UPOU:2014/02/20(木) 16:16 ID:BEE

>>814
ど、どうした…

816:46L BAKA:2014/02/20(木) 16:38 ID:UIc

分からん………

817:きどねこ ◆UPOU:2014/02/20(木) 16:39 ID:BEE

文字化け…?
46L>>

818:46L BAKA:2014/02/20(木) 19:12 ID:UIc

多分

819:ぽっきぃ:2014/02/21(金) 22:20 ID:GKA

前(だいぶ)の続きですよーん




エ「ごしゅじーん!!」
シ「な、なんだよ うるさいな〜」
エ「今日 何の日か 分かりますか!?」
シ「リア充達の誕生日だろ それがどうした・・・」
エ「wwwwごwwご主人wwwww」
エ「じゃなくて!! 今日はバレンタイン!! 」
シ「だから?」
エ「っご主人のバカ!! もう知らない!!! 童貞!!!ヒキニート!!」
プツン
シ「お、おい エネ!?」


続く?

820:46L BAKA:2014/02/22(土) 11:36 ID:Nys

監禁されてるお姫様なエネをシンタローが助けに行くシンエネ

エネ)…誰か……助けて……
今日も独りぼっち








シンタロー視点
朝か……さあて今日も仕事に行くか
俺が所属してるのは目隠し騎士団だ
しかし団員は8人しかいない
だが全員凄腕の持ち主だ
シン)よお
キド)おおシンタローかお早う
今挨拶したのが団長の木戸つぼ……(ギロ)キドだ
カノ)あ!シンタローくぅん!おはよ(げふっ!
この今殴られた浮かれた男は
カノ団員ナンバー3だ
マリー)しんたろーおはよう!
シン)おはよう今日は早いな
マリー)うん!
この子はマリーメデューサだ団員ナンバーは4
モモ)キドさんマリーちゃんお早うございます!
カノ)僕は!?ねえ!?
今挨拶したのが俺の妹のモモ
団員ナンバーは5
あと3人いるんだがその内二人は俺達の様な出勤で一人はここに住み込みだ
キド)皆リビングに集まってくれないか?
カノ)?良いけど
ぞろぞろ
キド)突然だが緊急任務が入った
監禁されてるエイリア王国の姫を助けろとの事だ
シン)!もしかして……エネ?
キド)何故名前を知っているんだ?
シン)昔よく遊んでたんだでもある日突然いなくなったんだまさか監禁されてるとは
キド)そうか……なら何時も以上に
気合い入れて行くぞ!
全)おお!
ーーーーーーーーーキリトリ線ーーーーーーーーーー
続く筈だった

821:きどねこ ◆UPOU:2014/02/23(日) 11:25 ID:BEE

ぽっきぃ>>
リア充の誕生日ww面白い♪

46L>>
エネちゃんが監禁されるってすごい発想わなw

822:みーにゃん ◆gGoM:2014/02/23(日) 12:04 ID:w4Y

皆、小説上手い〜♪

ぽっきぃ>>面白いっ!続きが気になる!

46L>>エネちゃん監禁!?

823:46L BAKA:2014/02/23(日) 13:52 ID:fnk

いや……そういうのすきなの★(黒笑み)

824:46L BAKA:2014/02/24(月) 00:42 ID:kwA

続きだぜ!

エネ視点
そう言えばシンタローは元気だろうか
私のはじめての【トモダチ】
楽しかったでも今は監禁されている
何時だろうこんなことになったのは
シンタローと遊んで帰るときだっけ
変な人が来てそきずけば牢屋にいた
何故捕まったのか
姫という事なのは分かるでも何で?
身代金を要求しなければ
売りもしない
ただ監禁されている
でももうすぐ売られるかも知れない
最近聞こえて来たのだ
「これぐらいになれば売れるか」
という声が
怖い怖イこわいコワイ
やだやだやだ
エネ)誰か…助けて……
今日も独りぼっち
ーーーーーーーーーーキリトリ線ーーーーーーーーーー
続きと言うかエネの心境だね
補足
エネはシンタローと同じ年

825:みーにゃん ◆gGoM:2014/02/24(月) 18:40 ID:w4Y

エネちゃんを誰か助けてあげて〜!!(泣)

826:46L BAKA:2014/02/25(火) 22:02 ID:Vz2

続きだ!皆能力ある

シンタロー視点
キド)助けに行くにはまず作戦だな
作戦か。うーん?
全)………。思い付かない!
セト)うーん?能力使えば簡単じゃないッスか?
(セト除く)全)あ”………。それ早くいって!?
シン)なら思い付いたぞ
キド)どんなのだ?聞かせてくれ
シン)まずキドが目を隠して行く
エネの居場所を能力で盗む
カノが欺いて潜入
ヒビヤが凝らして鍵をとり
牢屋へいくその時キドが目を隠してついていく
カノが牢屋から出したらキドにバトンタッチ
その間モモが目を奪いマリーがモモの合図で目を合わせろ
そんで俺がエネを捕まえた奴を
ぶ★っ★殺★す★
キド)いい作戦だなでコノハは?
シン)留守番。
全)何でだよ!?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
やはりギャグを入れないと駄目だ

827:コノハ ◆JBgA:2014/02/27(木) 00:30 ID:vKk

は〜いはいはいはろ〜((
しばらく二次元へ疾走((ゲフンえー、失踪…かな?(((え 小説投下しますね☆↓

828:コノハ ◆JBgA:2014/02/27(木) 00:46 ID:vKk

カノ「ちょまっていたいいたいいたい!ギブギブギブ!」
セト「ご愁傷様っす!」キラキラキラキラ
カノ「セト助けてマジでぎゃぁぁぁ!!」
はい。カノです!いまキドこと木戸つぼみ
キド「……(^言^)?」
はいすいません。とにかくボッコボコに…ガチャ
エネ&モモ「こんにちはー!!」
シンタロー「…ちわ」
救世主キタ---!!
カノ「あ、のっ…助けっ…ぐえっ」
エネ&モモ「大丈夫です!お葬式には行きます!」←←
いや助けてー!←←←
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
はい短い!ちなみにこれこの前の続きではありません!新しく始めました!

829:みーにゃん ◆gGoM:2014/02/27(木) 17:10 ID:w4Y

コノハ>>面白いww

830:46L BAKA:2014/02/27(木) 21:21 ID:sXw

コノハwwww

831:コノハ ◆JBgA:2014/02/28(金) 02:11 ID:vKk

つづっきー!(ふなっしーみたいなノリで)
とその前に。夜食よーい!←

832:コノハ ◆JBgA:2014/02/28(金) 02:56 ID:vKk

私の夜食↓
•チョコチップスティックパン
•牛乳
•フルーツゼリー
です。←←どうでもいいわボケ
小説ですはい。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
やっとキドから解放してもらえた僕は仕返しの作戦を考えていた。
カノ「…う〜ん。どうしようか…」
ふとある光景が頭によぎった。
〜〜〜♪〜〜〜
モモ「だーんちょーうさんっ!」
キド「うわっ!?なんだよキサラギか…」
モモ「なんだよってなんですかなんだよって!そんなこという人には…それ!こちょこちょこちょ!」コチョコチョ
キド「…!や…めろって!ははははは!やぁあ!」
エネ「録画しておきましたよ!」
〜〜〜♪〜〜〜
カノ「…よし!決まった!」
そうとなれば誰かもう一人…セトにしよう。うん。そしてエネちゃんにも録画してもらってそれを弱みに…うん!ok!!
カノ「よーし、セトんとこいこ!」
〜〜in.セトの部屋〜〜
カノ「セトー!いるー?」扉バァン!!
セト「何すかー」
カノ「ちょっと協力してもらいたいんだけどー!」
セト「…何をっすか。」
簡単に説明をした。キドに昼間のお返しをしたいと言う事や、その内容も言った。エネちゃんも(多分)協力するということもすべて。
セト「…なるほど。わかったっす!それくらいならやるっすよー!」
カノ「うん!ならエネちゃん呼びにいこー!」
〜〜in.シンタローの部屋〜〜
シンタロー「…なんだよ。」
エネ「あっ!つり目さんつなぎさん聞いてください!ご主人またえっちなの見て((シンタロー「おいやめろそれ以上言うな!」
カノ「シンタローくん!ちょっとエネちゃん借りるね!」
シンタロー「え?あ、ああ。」
カノ「エネちゃんおいで!」
エネ「キャ-ヘンタイ!チカヨラナイデ!」
カノ「」
シンタロー「」
セト「」
エネ「ブフッww」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
はい短い!(2回目)ちょうどチョコチップスティックパンも亡くなった(チ-ン)ので終わります!それではノシ

833:キド ◆UPOU:2014/02/28(金) 22:59 ID:BEE

チョコチップスティックパンww

834:みーにゃん ◆gGoM:2014/03/01(土) 05:00 ID:w4Y

コノハ>>小説面白いww
チョコチップスティックパン!ww

やばい…インフルエンザかかった…
めっちゃダルい…

835:きどねこ ◆UPOU:2014/03/01(土) 08:39 ID:BEE

うんとね、あのシリーズをやるお

カノside
えー。また今日もキドと二人きりです。
キ「あのカノ?」
「ん?何キド」
キ「ずっと前から思ってたんだけど…」
こ、今回こそ告白だ…!
「カノってさ」
「うん」
「馬鹿だよね」
え…?
「・・・」
傷つくよ…

>>833

836:きどねこ ◆UPOU:2014/03/01(土) 08:42 ID:BEE

ミスってる、「馬鹿だよね」ぢゃなくて「馬鹿だよな」ね。うん。


みーにゃん>>
私もまえかかったよ、無理しないでね?

837:[ ◆gGoM:2014/03/01(土) 09:45 ID:w4Y

キド>>うん、ありがとう

838:みーにゃん ◆gGoM:2014/03/01(土) 09:46 ID:w4Y

名前ミスった

839:コノハ ◆JBgA:2014/03/01(土) 10:00 ID:vKk

みーにゃん>>
あああああ!
無理しないでね!?寝てなさい!酷くなるから!((オカンか
小説ー!↓
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
カノ「というわけでセトとエネちゃん集まりました。小説って便利ですね。」
エネ「…ニヤリ」←
セセセセセト←「カカカカカノ何するのか忘れたっす!もう一度言ってくれっす!」←←
カカカカカノ←「!?どどどどどうしたのセセセセセト!?表示仕事して!まさかエネちゃん!?」
エネ「バレましたかーwww」
そんなこんなで時は過ぎ←え?早いとか気にしない←←
カノ「時は満ちた…」←
セト「厨二病っすか。シンタローさんじゃあるまいし。」ベシッ←
エネ「あ、ちょっとご主人とこ行って来ます!呼んでますので!すぐ戻ってきます!」
カカカカカノ←「あー、うん…ねぇ!表示!」←
〜〜♪〜〜
エネside
ふっふっふ。見事に騙されましたね〜。本当はキドさんのところ行くんですよー!
エネ「キドさーん(小声)」
キド「…?ああ、エネか。何だ?」
エネ「カノさんが、何か企んでます。セトさんと一緒に近づいて来たときは気を付けてください。(小声)」
キド「…ああ。」
〜〜♪〜〜
エネside
ふー、これで一安心!そろそろ戻りますか!
エネ「ただいまですー!」
カノ「あ、エネちゃん。なんだったの?」
ふっふっふ。嘘は考えてあるんですよーだ!
エネ「なんか曲が消されてたらしいですよー!まあ私が消したんですけどねーww」我ながら見事な嘘!よくあることなのでバレないでしょう!
カノ「そうなんだwwじゃあ早速逝こうか!」
セト「…?なんか違和感…あ、待つっす!」
エネ「ふふ。さようならしようか。じゃあ。」
(天の声)「住かないでえぇぇぇ!」
エネ「行きますが何かww」
(天の声)「…チッ」
〜〜♪〜〜
エネ「ごっしゅじーん!ただいまですー!」
シンタロー「おお、お帰り」
その頃カノチームは
カノ「いだだだだだ!いたいいたい!ぎゃああああああ!」
セト「うわあああああ!いだいっすううううう!ぎゃあああああ!」
…お仕置きされてました。チャンチャン♪
〜〜end〜〜
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
はい!ちょっと短編っぽくしてみたつもりだけど長いという事実。←←
これにて完結!また何か書こうと思うんですが、ネ タ が な い ネタがない。←←←
というわけで↓から選んでください!
1、ギャグまっしぐら←
2、カノキドとかそういう恋愛物←←
3、ファンタジー風。←←←
番号でお答えくださーい!2の場合は誰と誰がいいか一緒にお答えくださーい!おたよりまってまーす!((((

840:ヒヨリ:2014/03/01(土) 10:29 ID:.wQ

2のヒビヒヨが良いっす←

841:コノハ ◆JBgA:2014/03/01(土) 21:23 ID:vKk

ヒヨリs>>
はい!ありがとうございます!でももうちょっと待ってくださいね。他の人達の意見も聞きたいので!それとネタを作る時間も…((
言い忘れてました!複数ある場合は多数決にします!

842:ヒヨリ:2014/03/01(土) 21:25 ID:.wQ

了解っす!基本的に全員好きなんで!

843:コノハ ◆JBgA:2014/03/02(日) 07:06 ID:vKk

またまた言い忘れ。締め切りは3月10日までです!
よろしくお願いしまーす!(*^▽^)/

844:みーにゃん ◆gGoM:2014/03/02(日) 17:13 ID:w4Y

コノハ>>ありがとうっ
書き込んでからDS持ったまま寝ちゃいましたw
今は37度まで下がったからめっちゃ元気です!
ってか小説、面白いww
何回読んでも笑えるよwww

845:みーにゃん ◆gGoM:2014/03/02(日) 17:41 ID:w4Y

ヒヨリさんこんにちは!
呼びタメOKですか?
ウチはOKです!

あ、ウチもヒヨリさんと同じで2のヒビヒヨがいいな

846:ヒヨリ:2014/03/02(日) 18:49 ID:.wQ

呼びタメオッケーです!

847:リリース:2014/03/02(日) 19:47 ID:WOA

入りたいのですがいいですか……?

848:きゃの:2014/03/03(月) 01:22 ID:QVQ

すごい久しぶりな書き込みwwwww

849:コノハ ◆JBgA:2014/03/03(月) 09:04 ID:vKk

(((*-_-)<今何時だ…?
( ^o^)<…
( °o°)<ハアァ!?マジか…早ぇなおい…
ということが今ありましたww3時に寝たのに…(/;_;)/ウワァァァ!!
11時ぐらいでよかったのに…なんなんだよ!もう!(/>_<)/))
そして皆さん!アンケートに答えてくれてありがとうございます!(いけいけ!そのままヒビヒヨいっちゃえ!もしヒビヒヨになったら…ということも考えて内容(ネタ)は考えてあるんだ!逝っけぇぇぇぇ!)←←←
ゴホン!ゲホン!ゴフッ…←←
それでは!また!

850:みーにゃん ◆gGoM:2014/03/03(月) 09:05 ID:w4Y

リリースさん、どうぞ!
呼びタメOKですか?
ウチはOKです!

きゃの久しぶり!

851:リリース:2014/03/03(月) 20:55 ID:WOA

私も全然大丈夫だよ〜っ(・∀・dグッ
これからよろしくお願いしまーすっ(^▽^)
>>850

852:みーにゃん ◆gGoM:2014/03/04(火) 10:06 ID:w4Y

リリース>>うん!!よろしくね!!!
コノハ>>小説楽しみ!

853:みーにゃん ◆gGoM:2014/03/06(木) 22:50 ID:w4Y

ど〜も!
こんばんは!
アカン、セトマリ何話やったかな?w
探しに行ってくるw

854:コノハ ◆JBgA:2014/03/07(金) 09:52 ID:vKk

ほいほいほいっと!ちょっと(かなり)早いですがアンケート締め切りまーすっ!
そして皆さんお待ちかね((殴
ゴフッ…じょ…ゲホン…ぎょ…ゴホン…しょうぜ…ゲホゴホ…しょ、小説です!ヒビヒヨですが何か←←
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
〜〜プロローグ〜〜
ヒビヤside
ヒヨリは何にも分かっていない。僕の気持ちなんて知らないでコノハにベタベタと…
ヒヨリ…君は僕なんて眼中にないの…?
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
プ、プロローグだから超短いのは当たり前ですよね!?(震え声)

855:コノハ ◆JBgA:2014/03/07(金) 10:07 ID:vKk

ほいほいっと続き!↓
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
コノハside
最近ヒビヤが冷たい気がする…気のせい?
ヒヨリ「コノハ様!あそこに焼き鳥屋さんありますよ!いきましょう!」
コノハ「…うん」
まぁ…気のせいだよね…
ヒヨリside
コノハ様…元気ない気がする…普通は焼き鳥の話題出すと犬みたいに食いついてくるのに…
ヒヨリ「…?ヒビヤ…?」
ヒビヤが居る…モモさんと一緒に…
なんだろう、なんかモヤモヤする…
まさか…これが嫉妬?
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
はいみじか(((
あのね、コノハの世界事情の前奏ながれてね、なんだろうこの曲…って思って歌流れた時の絶望感がすごいw心の中でうわぁぁぁぁ!わぁぁぁ!って叫びましたよwわかりにくいんですよねww

856:コノハ ◆JBgA:2014/03/07(金) 10:19 ID:vKk

…姉がカゲプロの曲聞いてる…
いい曲ばかりですよね!ほんとに!今ロスメモかかってますwカラオケでボカカラヒットソングメドレーってあるんですよ!2013年のやつかけたらまさかの最後夜咄ディセイブでしめと言うねw夜咄ディセイブの前ロスメモでしたww
やっぱ流行っているんですねぇぇぇ!?び、びっくりした…アイドル症候群だっけ?なんかそんなような名前の曲かかったwww
カゲプロとどんな関係が…wwIAですかね?GUMIと一緒に…?w

857:みーにゃん ◆gGoM:2014/03/07(金) 14:38 ID:w4Y

854>>うんうん!プロローグは超短いもんだよ!
ウチもプロローグ超短いよ〜

コノハ>>小説最高っっ!お姉ちゃんいるんだ〜!いいなぁ〜

858:みーにゃん ◆gGoM:2014/03/09(日) 19:15 ID:w4Y

こんばんは〜!
誰かおる?

859:コノハ ◆JBgA:2014/03/10(月) 13:16 ID:vKk

どうも(´・ω・`)
やっと!念願の!…スゥ
3DSを手に入れましたあぁぁぁ!(((ヒビヤ「おばさんキモ((((」
いっとくけどあんたより年下だよバーカ!(((ヒビヤ「うるさいチービ((」
ぐ、ぐぬぬ…あっ!ピコーン!
ヒビヤ!そんなこと言ってるとヒヨリちゃんとラブラブさせないよ!(((ヒビヤ「すいませんでしたあぁっ!」
フンッ((むっちゃドヤ顔で
というわけで、皆さんおまちかね((殴
ゴフッ…しょ、小説です…↓

860:コノハ ◆JBgA:2014/03/10(月) 13:46 ID:vKk

ヒビヤside
あ、ヒヨリだ。
…告白しても「キモ。」って言われるだけだし…
ねぇ、ヒヨリ。君にはこの思い…届かないんですか____________________?
モモモモモモside
かならずギャグ入るんですね。
(コノハ(私))「だってそうしないと書けない((」
だまれクソ。←←
(コノハ(私))「ひどす((」
▼コノハが、ログアウトしました。
…はぁ。散々だなぁ♪殺めたいなぁ♪満員御礼なんて…いわないよ♪ジャン(ポリンキー劇場のあれ)←←←
…ん?なんかチビヤくん()がそわそわ(?)してる。その目線の先は…(本物の)コノハさんと、ヒヨリちゃん。どうしたんだろう…まぁ、もう3時だし、帰ろう!
モモ「ヒビヤくん。帰ろう?」
ヒビヤ「…うん」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
うぇ〜いおわた〜\(^o^)/
ヒビヤ「結局ラブラブしてないじゃん!嘘つき!」
あ¨ぁん?なんだとコラ(^言^)
モモ「給料上げてよ。」
ん〜?何〜?((((
あ、ちょっと買い物。いってくる!

861:みーにゃん ◆gGoM:2014/03/10(月) 16:37 ID:w4Y

コノハ>>面白いっ!!!www
最高っっ!ww
3DSよかったねっ♪
コノハがよければ、フレ交換したい♪

862:みーにゃん ◆gGoM:2014/03/10(月) 21:59 ID:Ivw

うぉあ!?
最悪…書いとった小説が消えた……

863:コノハ ◆JBgA:2014/03/11(火) 10:20 ID:vKk

みーにゃん
いいよ〜^^フレ交換しよ!ちょっとコード確認してくる!

864:えころ:2014/03/11(火) 18:28 ID:Weg

今からks小説かきまs(((

多分シリアスで、多分色々とやばいことになってます((観覧注意!文才0注意!






*


目の前に転がる赤い物体。


「嫌だ…っ」


信じられない。



信じたくもない。


これが私の愛した…君だなんて。


『マリー!どうしたんすか?』


『大丈夫!俺が守るっす』


『マリー、大好きっす』


また涙が頬をつたる。


…そしてそんな私とは正反対に微笑む、コノハの外見にとてもよく似た人。


しかし性格なんて本当に反対。


私を嘲笑いながらその銃で皆を射殺し、最後にセトを…ナイフで殺した。


始めの犠牲者がカノ。そいつが軽々と持っていた最初の赤い物体。



しかし、今や私以外皆死んだ。


憎しみで本当にどうにかなりそう。



私は勢いよくそいつを睨みつけた。


そうすると、また彼は私を嘲笑う。


「ふっ…どうせこれが現実だろ?まだ夢だっていいたいのかよ?」


「…うるさいっ!皆を返せ!!」


「返せ?…やーだね!それにもうそいつらは死んだんだ」


そんなの…認めない…




こいつなんか………


「あんたなんて大嫌い!死 ねっ死 ねっ…死んじゃえよっ!!!」

段々私の手から鱗が滲みでて、髪が蛇の形に変わってゆく。


それと同時にこいつをこ×す…そんな考えが私の頭を支配していった。




するとそいつがよりいっそうその嘲笑いを強くした。





「あははははははっ…女王…そっか、それを選んだかぁ!!ならもういいや!…俺…」


そういい彼は一瞬だけ後ろを向く。その途端…



「いや………僕」



………大気がゆらめいた。


すると見慣れた顔がでてくる。



フードの所にオセロのような白丸がついた黒いパーカー。薄茶の猫毛。


「……カ…ノ…?」





「そうだよ?大正解っ!」



…振り向いた彼の目は真っ赤だった。


まさか、そんな…カノが全部欺いて_____



「まさかぜーんぶバレなかったとはw」


くすくすと笑うカノの挑発的な目。


私はもう怒りで_____


「最低っ…最低っ……………カノなんて消えちゃえ」


そう私がいったすぐ後、私の変化した元々髪だった…蛇が勢いよくカノに向かっていく。


カノはそれをひらりとかわして、



「楽しいねぇwマリー、その顔最高」


微笑みを浮かべた…


『僕が裏切った、皆を、全てを…』



================

カノ「意味わからない、なんで僕が裏切り者なの!?」

マリ「そんなこと((エッ(より私が可哀想だろなんとかしやがれ(ニコリ」


セト「マリーーー!キャラほーかいっす!STOP!!」


マリ「ハァ(´д`)?うるせえデカガエル」


((なんかもう色々土下座しますスミマセンデシタァ!

865:コノハ ◆JBgA:2014/03/12(水) 16:23 ID:vKk

えころs>>
は、はじめまして…?
裏切りとか大好きなんです!呼びタメok?私はok!
あと最後のup主コーナー面白いです!マリイィィィィィ!((((((

866:えころ:2014/03/12(水) 19:13 ID:Weg

コノハ>>  ((いきなりよびすt(

はじめまして…!((

呼びタメすか…勿論俺も呼びタメok!←

俺も裏切り大好きでエエエェ(((
最後のコーナー面白いとかありがとうっ!!((は


*


マリ「コノハさんのも読ませてもらいましたがとてつもなく面白いですこのksな駄作者の廃棄gm小説と違って(ニコリ」


キド「マリーそれはめっちゃ共感する((( だがちょっ…ゲス顔するな」


マリ「なんて馬鹿な生命だ♪HAHAHAHA」←


キド「ちょ…誰かセトよんでこい!セトぉ!!」


カノ「セトバイトだ…もう嫌だよ♪」((




ここでたまに小説かきますn((おい

867:みーにゃん ◆gGoM:2014/03/12(水) 19:43 ID:/FM

えころさん、こんばんは!
小説、面白いです♪
あ、呼びタメOKですか?
ウチはOKです!

868:某携帯ゲーム機のコード交換はダメだよ!:某携帯ゲーム機のコード交換はダメだよ!

某携帯ゲーム機のコード交換はダメだよ!

869:えころ:2014/03/12(水) 20:28 ID:Weg

みーにゃん>>


小説ほめてくれてありがとう!(ゝ´∀`←え

呼びタメおk!これよろでええええぇs((黙れ

870:みーにゃん ◆gGoM:2014/03/12(水) 22:25 ID:/FM

えころ>>うん、よろしくね!

871:名無しのniconico民族:2014/03/12(水) 22:27 ID:.0.

なんか久しぶりに葉っぱ天国来ました。
よろしくお願いします。

872:えころ:2014/03/13(木) 17:43 ID:Weg

名無しのniconico民族さん>>よろしくお願いします(ゝ'∀'((

873:えころ:2014/03/13(木) 18:46 ID:Weg

はぁ!?おせぇよっ!?になるバレンタインデーの話1(文才ナッシング★などは承知していてください)

※アヤノちゃんなどもいる設定

==========



バレンタインデー。カップルなら誰もがどきどきする恋人の日。

…の、前日なう。

まっ、僕には関係ありませんけどね★


で、現在アジトはリア充女子の巣窟になっているんだよなぁ…。


ここでは完璧にヒビヒヨ、シンアヤ、コノエネ、マリモモ、…セトキド成立してるから………。…うん、僕ぼっち。・・・・・・・あ、あぁごめんね?泣いてないよ?w


皆チョコを作ってる。…マリーとキサラギちゃんは一緒につくってるけどいいのか。まぁ友チョコなんだよね?…同性愛なんかじゃないよね?


あれ?キドだけなやんでる…どうしたのかなぁ


キド「あぁ…っ…カノ!ちょちょっとこい!!」


え…


なんかいきなりパーカーのフードを引っ張られ強制連行されて…る…なぜ…


*


キド「カノ!セトってどんなのが好きだっけ!?」


頬を赤くしながらはずかしそうにキドは聞いてきた。


答えるな、答えるんじゃない僕。

セトが苦手なチョコの種類でもいってしまえ…


「えーと…セトはブラックが好きかも!それでチョコの種類的には…」


あぁ、何やってるんだよ僕。


嘘をつくって決めたばっかでしょ?

どうして本当のこと言うのさ


*


キドに聞かれた後、また僕はソファに座ってきゃっきゃしてる女子を眺める。


キドの姿が目に映りそうになり、あわてて目を背けた。


…だってキドがつくってるチョコレートの分に、僕は入っていないから。


更にいうと僕はキドのことが好きだ。けれど無駄だったんだよ…そんな気持ち。


今のセトキドが成立したのは、去年のバレンタイン。キドがセトに僕にくれなかったチョコをあげて告白しているのを僕がみて、いいふらしたら皆いいなーとか応援しますてきな反応で。


…本当に意地が悪いのかな僕は。


一生懸命にセトへのチョコをつくるキドの姿をみてると苛立ってくる。今すぐにかき混ぜているボウルごと投げたいなーぐらいな気持ちで。


「…嫌だな、こんな汚い気持ち。大嫌い」


僕は静かに呟いた。


そんな言葉、波乱万丈にチョコをつくってる女子達には聞こえもしなかった___


反省会=============



カノ「………なんでまた僕が不憫な扱いなの…?」


キド「俺は知らん…何もみてない」


セト「HAHAHAカノざまぁwっす」


カノ「やばいこいつコ●ス((」


マリ「とりあえずモモマリ成り立ってるしデカガエルと…名前なんだっけ」


カノ「マリー名前忘れないでくれない!?」


マリ「あぁごめんね?(ニコ)今度は忘れないから(ゲス顔)」


エネ「また忘れちゃったりしないでしょうね?」



カノ「エネちゃん今それいう!?」


ーーーーーーーーーーーー
この小説何故か続いてしまう((続かなくていいんだけどねbyヒビヤ

874:みーにゃん ◆gGoM:2014/03/13(木) 21:53 ID:/FM

名無しのniconico民族さん>>よろしくお願いします
呼びタメOKですか?
ウチはOKです!

えころ>>おぉ!続き楽しみ!

875:えころ:2014/03/14(金) 17:26 ID:Weg

おぉう…((みーにゃん続き楽しみありがとう!

そしてまた続きかいてしまいます((今日はホワイトデー!なのにバレンタインの話2です!((…HAHAHA((え


*



いよいよ。


本気でリア充祭りなバレンタイン当日が来てしまったんだ……


義理さえもチョコもらえないし、ぼっちな僕って…哀れじゃない?


アヤ「シンタロー!受け取って…大好きっ!」


シン「っ…\\\\ありがとう」

マリ「おいしい〜♪」

モモ「ワッマリーちゃんマジ天才」


ヒヨ「あっ、あげるわよ!本命だから!」


ヒビ「マイハニイイイィ((」


あぁ…破滅しようか皆……


ヒビ「ハッwww」


あっ!しかも小学生に嘲笑われたぞっ!……………


そしてまた目に映った…


キド「セトっ…大好きだ!!」


セト「〜〜〜勿論俺も大好きっすから!」


直球にチョコを差し出すキド。そしてそれを本当に嬉しそうに受けとるセト。で、皆からの歓声。


あぁ、セト…そんなに笑顔にならないでよ




…うざい


シン「お前ニートに負けてるしww」


エネ「義理ももらえなかったんですね!」


なんか知らないけど別室にいってしまったキドとセト以外の皆が面白がって僕の方へ集まってくる。


皆さぁ、ただからかってるのはわかるよ。



でも今の僕にはそれ、ただの悪口にしか聞こえないんだ。


マリ「カノも早く彼女つくりなよw」


うん。でもまだキドが好きなんだよ?


アヤ「もらえなくても平気…だから、多分…ね?」


多分がなければ嬉しかったな。


モモ「あははwどうしたんですか顔あげてくださ…」


空気が凍った。

僕がほぼ無理矢理顔あげさせられたからね。


座ってたソファにしみができてる。


あぁ、欺くのいつの間に解除しちゃったのかな。


僕、今泣いてるんだ。


そして僕の口から無意識に言葉がでる。


「〜るさいなっ…僕の気持ちとかちゃんと考えてよ!!君達はいいよね好きな人とちゃんと結ばれてさぁ!!」


皆が顔を見合わせた。ざわめきが広がる。


僕はその場にいてもたってもいられなくなって共同スペースから飛び出した。


するとそこにいたのは…


キド…?


なんで………?


========反省会=====


カノ「僕なんかやっぱ扱いひどすぎっ泣いちゃう」


マリ「え?キモ」


カノ「マリイイイイィ」


ヒビ「それにしてもおかしいね。作者カノキド好きなのになんでこういうのも好きなんだか」


カノ「やっぱ作者悪趣味なんだぁ…」


=============
また続いてしまう((

876:みーにゃん ◆gGoM:2014/03/14(金) 22:56 ID:/FM

えころ>>面白いっ!続き楽しみにしておりますっ!!

877:えころ:2014/03/16(日) 12:40 ID:Weg

みーにゃん面白いなどありがとうっ!ということで『ホワイトデーさえ過ぎたのにバレンタインデーかよ』な話3です((文才0★

=======



キド…!


僕ははっとした。やばい、欺こう。


キド「…カノ?どうしたそんなに焦って飛び出して」


よかった。泣いてたのは気付かれなかった。


カノ「うーんちょっとねwあ、キドはセトとの話終わったの〜?」


するとキドの顔が火がついたようにみるみる赤くなっていく。


キド「べっ、別にセセセセトとキキキキスとかしてないからなあぁ!?」


カノ「あ、さてはしたんだねw本当お似合いだなぁ…」


…なんか自分でいってる言葉に気が落ち込んできた。


それと対照的にキドはめちゃくちゃ慌てて、でも否定はしていない。


セトは羨ましい。羨ましい。羨ましいよ。憎いほど。


キドにこんなにも好かれてるなんて…


なんで?僕はいつだってキドを見つけたし


いつだって笑顔で話してたよ?


それなのに…なんでセトなの?


黒い気持ちが僕を支配していくように体中に渦巻く。


キドは気づいてないみたいだけど。


キド「〜あ!お前にも『ついで』にチョコだ。『義理以下の義理』だから」


と、ついでと義理をキドは強調しながら僕にそれを渡した。

これは…




他の人…ヒビヤ君やコノハ君、シンタロー君にはミントドット柄の袋に青のリボンでラッピング。

セトにはピンクに茶色ドットの、焦げ茶のリボンで包んだ箱入り。


それに比べて僕は…


茶色のいらないなーとキド本人がいっていた紙袋。失敗したチョコがどさどさ無防備に。


本当に僕のこと どうでもいいんだ


本当にセトは大事なんだ


僕はさっきのことで気が爆発しそうだったのが(半分もうしてたけど)、今度は半分どころじゃない、全部………



カノ「要らない」

気付いたら僕はキドからもらった義理チョコの紙袋を投げ捨ててしまってた。


何やってんだ、僕。


キド「っ…それはないだろ!?お前1つももらえてないから仕方なしに俺が」


カノ「要らない茶色の紙袋、要らない失敗チョコ…僕だけひどい!ひどいんだよ!!」


はぁ…もういいや。本心隠すの疲れたんだよ。


カノ「何で皆は両思いで幸せそうなのに僕だけ…それでいてこんな扱いじゃん!なんだよこんなの!!」


キド「カノ…?」


キドは明らかに戸惑っている。


カノ「誰も僕の気持ちなんて気づいてないんだろうねどうせ…キドが好きっていう気持ちを」


カノ「だからもういいよ…!」

キド「っはぁ!?なんでそうな………」


キドが何か言う前に僕は立ち去ろうと逃げた。


はぁ…皆に色々とばれちゃった。とくにキド。


「僕なんか死んだ方がいいよね、ごめんなさい」


そんなことをキドの耳元でぼそっと呟いて僕は自分の部屋に向かっていった。




キド「…カノ…?」



enb

=======反省会======


カノ「えっ何僕可哀想すぎるし何この終わり方」


キド「作者の悪趣味だ」


カノ「作者本当に●んで」


マリ「平気私が殺したから」

カノキド「マリーナイス!」

====
すいません生きてまs((

878:リリース ◆tm5k:2014/03/16(日) 13:47 ID:WOA

もう忘れられたであろうリリースです←皆さん小説すごい………天才ですか?神ですか?←←
私のはくそ駄作ですが……どうぞ↓↓


「バカ兄邪魔。どいてよ」

俺は妹のモモにそんなことを言われつつ昼食のラーメンをいそいそと口に運んでいた。

というかモモは何をしているんだろうか。

「何してるんだ、お前。」

俺に背を向け何かしているモモにそう声をかけるとモモはくるっと振り向いて

「いつもお世話になってるメカクシ団の皆にプレゼントあげるのっ!勿論バカ兄分もあるよーっ!!」

と元気よくこたえた。

このこたえで嫌な予感がしたのは俺だけか?いや、俺だけではないだろう。


ためしにすこしモモに寄りモモの手元を覗いてみる。

ボウルの中の紫色の何かをくるくると回しているモモ。

うっ、臭いだけで吐きそうだ。


それから俺が自分の部屋に閉じ籠ったのは言うまでもない






















エネ「というか何時も自分の部屋に閉じ籠ってますヨネご主人」

シンタロー「うっせぇ!」

879:Rmn ◆2nqU:2014/03/16(日) 21:20 ID:vKk

どうしようか、ネタがない((
(やはり恋愛系は(´・∀・)ムリムリ)
(だがせっかくアンケートに答えてくれたんだ!あぁあ…でも…ネタが…考えておいたんだけどそれまでの距離をどうするかなんだよなぁ…)
A「僕の事わすれてませんか…」
誰だよ←
B「そうッスよ!もう!忘れないでくれッス!」
いやだから誰だよ←←
C「思い出すのだよ。」
…まて、この口調は…
バスケ戦隊!キセキジャー!(((((
いやまてこれカゲプロ!出てくんな!
黒子「駄目ですか。|壁|´・ω・`)」
駄目だよ!
D「そろそろ練習に戻ろうか?(^∀^)」ハサミシャキン
黄瀬「イエス!グラコロ!(∂∀∂)」
え、まってなにグラコロって!
黒子「挨拶ですよ」
(°∀°)!
D「ほーら戻るよー!(・∀・)ノシ」
黒黄緑「「「わかった/ッス!/のだよわかりました」」」
ふぅ。やれやれ。あれほど出て来るなと言ったのに…あ、皆わかった?わかったらすごいよ。ヒント出したげる。
Aは(名前出てる)影薄い人。
Bは(名前出てる)モデル。
Cは…よくわかんない☆((((
Dはオヤコロ★(((
知ってる人は知ってると思う。とりあえず顔出ししたー!じゃね☆

880:みーにゃん ◆gGoM:2014/03/16(日) 22:56 ID:/FM

えころ>>カノォオォオォォ!!!!!

リリース>>久しぶり!!忘れてないよっ!覚えてるよ!!
てか、リリース!
小説、駄作じゃない!!
めっちゃ上手っっ!!

コノハ>>コノハ〜!!久しぶりっ!!

881:えころ:2014/03/17(月) 22:30 ID:jsQ

リリースs小説めっちゃ上手い&面白いです!すごすぎる((

コノハお久しぶり!((

882:みーにゃん ◆ST/gGoM:2014/03/19(水) 16:10 ID:/FM

よしっ!
春休み来たぁあぁぁ!!!!!!

883:リリース ◆vU1tm5k:2014/03/19(水) 19:01 ID:WOA

記憶力凄いね(褒めてもリリースが調子のるだけだよ(
>みーにゃん

ありがとうございますっ!!タメ、呼びおけですか?私はもう、ウェルカムです←ありがとうございます!!でも褒めても作者が調子のるだけですよー!
>えころ

884:みーにゃん ◆ST/gGoM:2014/03/19(水) 21:43 ID:/FM

リリース>>大丈ー夫!ウチも褒めてもらうと調子のっちゃうタイプだからw

885:みーにゃん ◆ST/gGoM:2014/03/19(水) 21:47 ID:/FM

リリース>>よく親にも記憶力いいって言われるよ〜

886:リリース ◆SEY:2014/03/20(木) 07:19 ID:WOA

やったー!仲間だーワーイ((殴
>>884

887:えころ:2014/03/20(木) 20:08 ID:jsQ

リリース>>タメもちろんおkです!!はい!!

いやでも本当に小説うまいですよw!

888:みーにゃん ◆Cs:2014/03/20(木) 21:45 ID:/FM

リリース>>わーい!仲間仲間〜♪

889:96L pwoi:2014/03/23(日) 07:28 ID:eRM

あの、おはこんばんにわ
46Lの妹です!
よろしく

890:46L pwoi:2014/03/23(日) 07:30 ID:eRM

久しぶり!誰か覚えてる?
あ、リリースさんえころさん
はじめまして!タメokですか?
わたしはokです!

891:リリース ◆EY:2014/03/23(日) 09:30 ID:WOA

>>887
私も全然オッケーっていうより寧ろため呼びでお願いしますって言いたいくらいだよー←そんなに誉めても照れるてきもくなるだけだって私が←

>>888
仲間〜♪仲間〜♪ルンルンルンルルン♪(( でも私のほうが絶対重症だ(

>>889

うん、うんよろしくお願いしますっ!

>>890

私も全然大丈夫だよ!よろしくねーっ!!

892:みーにゃん ◆Cs:2014/03/23(日) 19:07 ID:/FM

96Lさん、こんばんは!
呼びタメOK?
ウチは呼びタメOKだよ!

46L>>久しぶりっっ!!
覚えてるに決まってるよ!

893:サーヤ:2014/03/26(水) 15:22 ID:Js2

お久〜ww
全然見ないうちに892までいっててびっくりした〜ww

894:えころ:2014/03/26(水) 15:42 ID:jsQ

889>>はじめましてえころですwよろしくお願いします!


890>>タメおkです!よろです!

895:コノハ ◆To:2014/03/27(木) 01:08 ID:vKk

くrrrrrrrrrrrrrrrrrろこっちぃぇあっ!(((
すいませんふざけました(´・ω・`)
そして!小説!↓(⌒∀⌒)

896:コノハ ◆To:2014/03/27(木) 02:07 ID:vKk

ヒビヤside
ヒビヤ「ヒヨリヒヨリヒヨリヒヨリヒヨリヒヨリヒヨリヒヨリヒヨリヒヨリヒヨリヒヨリヒヨリヒヨリヒ(((」
モモ「ヒヨリゲシュタルト崩壊ww」
in.アジト
モモ「ただいまですー」
キド「おお、おかえり。」
ヒビヤ「……………」
ガチャ バタン
モモ「…?」
in.ヒビヤの部屋
どうする僕!
まだ諦めるのは早い!
だが告白して残念な結果になって悲しむのは自分だ!どうするどうする!
ヒビヤ「…はぁ…」
なんていってもどう見てもヒヨリはあいつ(コノハ)のことが好きみたいだし…
でも告白してみないとわかんないじゃないか。何決めつけてるんだよ僕。
よし。いつか告ろう。でもいつにしよう?
キド「ヒビヤー?メシできたぞー」
ヒビヤ「はーい。今行くー」
そこで呼ばれた。
そして夕食も終わり、寝るまで何をしようと考えていたところ、おじさん(カノ)が話しかけてきた。あのことなんて忘れていた。
カノ「ねーねー、ヒビヤくーん」
ヒビヤ「なんだよおじさん気持ち悪い」
カノ「ひどい(´・ω・)」
ヒビヤ「で、何。」
カノ「じゃんけんしよー。」
ヒビヤ「…いいけど…(小学生かお前)」←←←
カノ「あ、負けたほうはハーゲ○ダッツおごるっていうルールで」
カノ「じゃあいくよー?せーの!」
カノ&ヒビヤ『最初は』
カノ「パー!」*←(パー)
ヒビヤ「…((ドヤァ」v←(チョキ)
カノ「…読まれた!?」
チョキ出したったww←←
キド「カノザマァww」
カノ「ひどい(´・ω・)」
ヒビヤ「ねぇ、おじさん。ハーゲ○ダッツおごらなくていいよ。そのかわり…」ヒソヒソ
カノ「…え¨」
ヒビヤ「ん?(^言^)」
カノ「い、いやぁなんでも」
そう。僕はハーゲ○ダッツの代わりに、おじさんの秘蔵画像をメカクシ団の皆に見せる。という条件を出した。
ヒビヤ「という訳で、キド!みんな速急に集めて!!」
キド「お、おう」
〜〜全員集めました〜〜
うp主side
ヒビヤ「というわけで、おじさんの秘蔵画像を見せまーす。おいじじい、出せや。」
カノ「なんか僕どんどん老化していってる!?」
ヒビヤ「いいから出せやクソ野郎、猫、ゴキブリ。」
カノ「…(´・ω・`)」
ピッ ウィーン
キド&モモ&セト『…((((´∀`)(笑っているがドン引き)』
シンタロー「…(´-д-)(呆れる)」
マリー「…(*`・∀・)(返事が無い。ただの腐女子のようだ▼)」
他皆「…」
ガチャ バタン
カノ「…(´;∀;`)(欺いてるけどうまく欺けてない)」
キド「皆。解散。」
残っている皆「へーい」
ガチャ バタン
それから数日間、カノは相手にされなかったとか…ww
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ふっはwカノザマァwwwさてさてそろそろクライマックス!だと思った?
ザンネ〜ン!まだ告白してないからクライマックスじゃないよ〜!(((うざい
カノはもういじられるだけのキャラwww
おっと、いくら春休みだからって夜更かししたらダメだわwwじゃあね!寝る!

897:ヒヨリ:2014/03/27(木) 11:13 ID:Ay.

カノの秘蔵写真・・・見てみたいwww

898:みーにゃん ◆Cs:2014/03/27(木) 22:39 ID:/FM

コノハ>>久しぶり〜♪小説面白いよ!後、フレ教えて!ウチのフレは868に書いてあるよ〜

ヒヨリ>>分かるwwwww



えっと明日と明後日、友達の家に泊まりに行くので来れません(泣)

899:コノハ ◆To:2014/03/28(金) 02:44 ID:vKk

ヒヨリ>>
おうおうおうおうおう((((
大丈夫!バカノにお願いする!
ねーえー!キドー!カノ連れてきてー!ん?あぁ、大丈夫大丈夫。強制!
カノ「」 チーン
キド「連れてきたぞ。」
おけおけ!おいじじい起きろ!ドカッ
カノ「おっふ」グハア(吐血)
秘蔵写真!もらうね♪
カノ「」チーン
おけー!(多分)届くよ明日!
みーにゃん>>
うわあぁぁぁぁ!
ごめんごめんご!!本当ごめん!
えっと…
…………ごめん。
フレどこに書いてあるの?
教えて!ごめんねー(´;ω;`)

900:ヒヨリ:2014/03/28(金) 08:29 ID:Ay.

コノハs>
おお〜!明日か・・・・・
カノ吐血ばっかりしてたら血がなくなっちゃうよ☆
あ、大丈夫か!シンタローでもまだ吐くものあるし((

901:サーヤ:2014/03/28(金) 22:42 ID:Js2

あ、あのさ
覚えてる人いる?
ウチのこと…?

902:某携帯ゲーム機のコード交換はダメだよ!:某携帯ゲーム機のコード交換はダメだよ!

某携帯ゲーム機のコード交換はダメだよ!

903:某携帯ゲーム機のコード交換はダメだよ!:某携帯ゲーム機のコード交換はダメだよ!

某携帯ゲーム機のコード交換はダメだよ!

904:キド ◆wQ hoge:2014/03/31(月) 08:50 ID:BEE

俺もいいか…?((

905:きどねこ ◆wQ hoge:2014/03/31(月) 08:51 ID:BEE

上はきどねこよww

906:リリース ◆EY:2014/03/31(月) 09:06 ID:WOA

あ、きどねこさんはじめまして〜((オイ

907:みーにゃん ◆Cs:2014/03/31(月) 15:27 ID:/FM

コノハ>>OK!登録してくる!!

きどねこ>>お久〜♪

リリース>>久しぶり〜♪

908:リリース ◆EY:2014/03/31(月) 17:14 ID:WOA

お久しぶりだね〜♪((
>みーにゃん

909:コノハ ◆To:2014/03/31(月) 22:51 ID:j.2

他の人もフレ交換したかったら書いて〜!いっぱいいるほうが楽しいし!

910:サーヤ:2014/04/01(火) 00:45 ID:M6M

シカトかよ!?

911:コノハ ◆To:2014/04/02(水) 03:48 ID:j.2

サーヤs>>
ああああ!
すみませんんんんんん(((
小説のことで頭がいっぱいで…
けして忘れてるわけではないので大丈夫ですよ!v
あ、よびタメおけーい?
私はおけーい。((
昔(私が入ったころ)
『よびタメおーけー?』
『おーけーおーけー!』
とかやってなかったので…(;^^)
これから駄作者(私)をよろしくお願いします!((スライディング土下座

912:コノハ ◆To:2014/04/02(水) 04:31 ID:j.2

そして小説というカゲロウデイズもろに入ってますごめんなさい
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ヒビヤside
…あ
あああああああ!!!
忘れてた!まあ、あの公園行けばいいよね…
寝よう。
〜〜〜〜
天気いいなぁ…
えっと、今は…12時半!
暑い…この日射し、病気になりそうなほど眩しい。
僕は暇なので、君と駄弁っていた。
「でもまぁ、夏は嫌いかな。」
君はふてぶてしく呟いた。
「あっ…猫逃げちゃった!」
君は逃げ出した猫を追いかけて____________道路へ飛び出した。
それと同時に信号が赤になった。トラックがヒヨリに向かって来ていた。
キキイィィィィィッ!
「ヒヨリッ!!」
あわてて追いかけ手を伸ばすけど、時すでに遅し。ヒヨリはもうトラックに引かれていた_____________。
血が飛び散る、君はぐったりしている。
「嘘だ…嘘だぁぁぁ!」
『嘘じゃないぞ。』
僕の形をした嘘みたいな陽炎は、そう言い、笑っていた。
夏の空をかきまわすような蝉の音にすべて眩んだ。(私の脳内では勝手に水色を空と思っていますがどうなんでしょうか。違っていても私は空だと信じる)←←
〜〜〜〜
ヒビヤ「…ハッ」
なんだ…夢か…
時計の音がカチカチうるさい。
今何時だ…
12時過ぎ…
気分を晴らしに外へ行こうかな。(午前って何ですか。夜中ですか。とりま昼ということにしてください)
in.公園
…ヒヨリ?
ヒヨリがいる。
「あら。ヒビヤ来てたの?」
「早く帰った方がいい!」
「え、ちょっと!引っ張らないでよ!」
僕は急いで公園を出た。
すると…
周りの人が上を見上げ口を開けていた。(最初ここをひまわりだと思ったのは私だけでいい。)
気づくと、ヒヨリは落下してきた鉄柱に貫かれていた。
「ヒ…ヨリ?嘘…だよね…あ、ああ…うわあぁぁぁぁぁぁ!ヒヨリ!ヒヨリ!起きてよ!目を開けて!ヒヨリ!」
「…ハッ…まさか…夢…?」
『夢じゃないぞ』
ワザとらしい陽炎がそう言い笑っていた。
「嘘…」
告白…しとけばよかったな…
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
すみませんんんんんん!なんか書いて見たかったんですよ。あ!今後のヒビヒヨ小説はこのことノーカンで行きますよ((は?
眠…くない!
眠れないからここ来たんだよ!
でもね、ネタがない。
クライマックスに着々と近づいていってるんですけど…ね?
2ちゃんでもあさってくるか…

913:みーにゃん ◆Cs:2014/04/02(水) 21:26 ID:gjs

サーヤ>>ごめん、気づかんかった…

コノハ>>カゲロウデイズだ!!
面白いっす!

914:コノハ ◆To:2014/04/03(木) 02:03 ID:j.2

うおおおお小説書くぞおお(((
なんか急にパッとでてきました。あ、あと最・終・回ですよ!あーやっと完結かぁ…長かった。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

♪翌日♪
「…ん…10時…10時!?」
「あわわわわわわ…」
今日の予定表…
10〜?(いつ終わるかわからないので)=部屋の掃除
12〜14=ヒヨリと遊ぶ
14〜16=ヒヨリとアジトの僕の部屋 で遊ぶ=告る
完璧
と書かれてあった。
「掃除かー…」
よしやろうと言い着替え、家を出た。
アジトへGO!
in.アジト(ヒビヤの部屋)
掃除ターイム!
[タンスの裏]
(ゴソゴソ)
「取れね。タンスの裏はさすがに無理か。ホワホワどこいったホワホワ。(あの有名なスキマのほこりがとれる便利なの)」←←
ホワホワ見つけたらしいですよ
「エエェェェ(´д`)ェェェエエ」
最初からこれつかえば良かった…と落ち込むヒビヤ。よくあるw
[タンスの下]
ここもホワホワの出番!
撫でるだけで…
ほらピカピカ!
[タンスの上]
「うぐぐ…届かない…」
イスイスイスイスイスイスイスイスイスイスイスイ((ry
ズズッ、ズズッ、ズズッ、(イス運ぶ音)
これで届くか!?
「おうふ。あともうちょっとなのに届かない。」
はんw
つくえつくえつくえつくえつくえつくえ((
ズズッ、ズズッ、ズズッ、(机を運ぶ音)
「これで…この上にイスを…」
グラグラしててあぶないよー?
「わお、届くよ((当たり前」
ここもホワホワで一撫で
はいピカピカ〜!
[ベッドの下]
ここはすんなり入れるんだね。え?なに?エ○本期待?○ロ本なんてないと思うよ。まだ買えないと思うし。
「ほこりあんまりないなあ…ここは大丈夫かな。」
[小型テレビ]
「うわ汚い。これは掃除機つかわなきゃ駄目だ。下手につまようじでほじくって中に入ったら困るし。」
ブオオオオオオオオン
「ふぅ…これでokかな。」
[机]
「…軽く拭いとこう。こぼした跡がある。」
おい、おい!そのこぼしたときに拭けよ!
〜なんだかんだで1時間後〜
「つ、つかれた…でもピカピカ。すっきり。」
手を洗いにキチーンへ((キチーンてなんやアホ
ジャーー
キュッ
ピチャン
「ふう…今は…11時半。…ちょっと早いけど公園いこうかな。やることないし」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ヒヨリside
「コノハさん!あそこいきましょう?私アクセサリー買いたいです!」
「…うん」
…ん?ヒビヤまたいる。一人で。
誘ってあげましょう(荷物持ちにしかならないけど)
「ヒビヤー!こっちこっちー!」
そう叫ぶと、走ってきた。ものすごい速さで。←
「ハァ…ハァ…」
「私これからショッピング行くの!ヒビヤも一緒に行かない?」
「え?うん…」
なんでだろう。今日は元気ない気がする。いつもならキラキラしててキモイのに。
〜〜〜〜
ヒビヤside
…できない。
できないよ。
怖くて…
嫌われそうで…
もう話せなくなるかもしれないんだよ?
…できるわけないじゃん…
「ヒヨリ、やっぱり僕帰るね…」
ああ、また、だめなのか。
弱虫だなぁ…僕って。
-BADEND-
『弱虫な僕』
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
はい!これ、ゲーム式になっております!やはり私には駄目でした。何回も死んだ。
ヒヨリ、ごめんね。イチャラブチュッチュが見たいなら他の人に当たって?
私はギャグしか書けないよ((
他の人もごめんなさい。私はギャグしか((ry
大事なことなので二回((ry
それでは!次回!あたらしい小説の!始まりです!

915:くろわっさん:2014/04/04(金) 00:32 ID:eMs

あの·····くろわっさんです····
カゲプロ大好きで来ちゃいました······
よろしくです····

916:くろわっさん:2014/04/04(金) 15:11 ID:eMs

このスレもそろそろ1000ですね

917:みーにゃん ◆Cs:2014/04/04(金) 18:09 ID:gjs

くろわっさんs、こんばんは!!
呼びタメOKですか?
ウチはOKです!!
よろしくお願いします!
そうですね〜もうすぐ1000だ…
990くらいになったら新しいスレ立てますんで、来てくださいね〜

918:みーにゃん ◆Cs:2014/04/04(金) 18:10 ID:gjs

コノハ>>次の小説楽しみにしてるよ〜!

919:くろわっさん:2014/04/04(金) 21:59 ID:eMs

呼びタメOKです♪
>>913-4
コノハs上手いですよ★
僕なんか下手ですから...
あと、呼びタメOKですか?
僕はいいですよ♪
あ、ちなみに>>915は弟の悪戯です↓

920:コノハ ◆To:2014/04/06(日) 04:05 ID:j.2

あんな小説でも怒らない皆さんが優しすぎて全私が泣いた((((
みーにゃん>>
応援してくれてありがとう!がんばる!
くろわっさん>>
新しい人来たー!!
ヒャッハーー!!!
はーいはいはいもちろん呼びタメokですよ!これから仲良くしましょうね♪
クロワッサンおいしいですよね!私はよくコンビニとかで売ってる中に板チョコが入ってるクロワッサンが好きです!チョコ好きにはたまらない…

921:えころ:2014/04/06(日) 14:25 ID:jsQ

久しぶりです!((
いつの間にやら色んなお方が…!よかったら俺ともよろしくお願いしま(


そしてカス小説←


*


それが最善策じゃないことを



きっと君も_________



*


俺は馬鹿だった。何も君のことなど解れやしなかった。

他の様々な問題は解ったというのに。


君の笑顔の裏のことは_______俺は知れなかった………




『いいや、ちがう』


は?…誰の声だよいきなり。ほっといてくれよ。


『知ってたんでしょう?本当は』


『彼女の笑顔の裏の訳を』


そんなことはない。俺は知らなかった…


『ただ、「目を背けた」んでしょう?』


違う。


『まだ背ける気?…貴方はある日知ってしまった。彼女が裏で泣いていたことを。それでも目を背けた。逃げた。見てみぬふりをした。助けなかった。思い込みをした。それでついに____』


うるさい、うるさい…なんだっていうんだ、黙ってくれ!!俺は



『彼女は、死んだ』


「っ…やめろおおおおおおおおおおぉ!!」


これ以上あいつのことを思い出させないでくれ…嫌だ、こんなわかりきった世界ごと、嫌だ、嫌だ…嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ


『…』


あぁ…こいつも嫌だ


もう彼女は戻ってきやしない。ならもうこの世界ごといらない。ならすべて消してしまおう………


『何をする気?…』


その声に答えずウィルスを作りあげていく。


『い、や…』


お前もいらない。いらないよ。


ウィルスをヤツに送りこむ。


『〜…!?…やめ、』


「…喋るだけの玩具はもう飽きた…………エネ!」


『っ…あ…嫌ああああああああぁ』

ノイズが走る。これでいいんだ

次 は


誰でもない、君
をただ愛したかったのに君は
消えた……
それならも
う興味はない
から…全てを…
なかったことにしよう





enb


反省会


シン「意味わかんねえええぇ」


エネ「それは私です!ニートに消されなきゃなんて!!うわああああぁ」


シン「俺は知らね…ってエネおい、そほ秘蔵画像どうすr((うわああああああああやめろえおおおお流出するなぎゃあああa((」






エネ「うるさいな♪」

922:未確認生物くろわっさん夜型種:2014/04/06(日) 15:43 ID:eMs

一時まで寝てたww
コノハ、改めてよろしく♪

923:未確認生物くろわっさん夜型種:2014/04/06(日) 15:44 ID:eMs

えころsよろしく♪
呼び捨てOK?
僕はOKです

924:えころ:2014/04/06(日) 21:38 ID:jsQ

>>923

呼び捨ておkです!よろしく…!((

925:みーにゃん ◆Cs:2014/04/08(火) 22:42 ID:Pbs

お久しぶりー!

えころ>>小説面白いよ!

926:46L rgnjfb:2014/04/08(火) 23:56 ID:o6E

規制されてた

927:46L hrjs:2014/04/09(水) 00:00 ID:o6E

規制されて←(; ;)

928:くろろん:2014/04/09(水) 01:13 ID:eMs

思い浮かばんなぁ〜......
くろわっさんだよ

929:みーにゃん ◆Cs:2014/04/09(水) 21:03 ID:Pbs

46L>>久しぶり〜!

930:46L oejcm:2014/04/13(日) 23:05 ID:Pic

うええん

931:46L oejcm:2014/04/13(日) 23:07 ID:Pic

しばらく難民に避難してた

932:みーにゃん ◆Cs:2014/04/14(月) 17:19 ID:Lkg

46L>>久しぶりー!!

933:46L oejcm:2014/04/14(月) 18:15 ID:Pic

久しぶり〜(´ε` )

934:46L oejcm:2014/04/14(月) 19:25 ID:Pic

シンエネ、シン貴、伸貴が
好きすぎてヤバイ嘘つき同士のカノエネも中々だグヘヘ

935:コノハ ◆Pw:2014/04/18(金) 01:20 ID:j.2

ひさしぶりんご←←←←
誰か覚えてます?忘れてません?あ、忘れてますね。すみません←←←
さて…小説どうしようか…((まだ決めてないんかい
とりあえずネタとか補充しないとどうにもならないからもうちょっと待ってね!

936:46L pslc:2014/04/18(金) 17:34 ID:iqs

コノハ〜久しぶり〜私のこと覚えてる?(´・ω・`)

937:46L pslc:2014/04/18(金) 20:25 ID:iqs

よし!小説書くぞ今日はシン貴
カゲロウデイズ攻略後の話

シンタロー目線
「なぁ、貴音」
「何?」
「こ、今度一緒に出掛けねぇか?」
言ってしまった………
何を書くそう俺、如月シンタローは
貴音が好きなのだ。
誘ったってどうせ
『何であんたといかなきゃいけないの?』
とか言われるのはわかってる
「え?………//うん…良いわよ?///」
「え?//」
ダニィ!?
「本当に良いのか?」
「……うん///」
キャワイイ↑↑↑
うんって///
ああああマジでキャワイイ↑↑↑
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
おっと力尽きた

938:46L pslc:2014/04/18(金) 20:27 ID:iqs

誤字ったww
何を隠そうだったw

939:みーにゃん ◆Cs:2014/04/19(土) 00:13 ID:Lkg

コノハ>>お久〜♪
もちろん、覚えてるよ!

46L>>シン貴最高!!!!!

940:あられ:2014/04/19(土) 13:41 ID:rAQ

………いつぶりだろう(´・ω・` )
誰も覚えてないよね(ノД`)
ずっとpixivに入り浸ってたからなぁwwwwwwwww
おひさ!そして覚えてなかったらはじめまして!

941:茶猫:2014/04/19(土) 14:04 ID:rAQ

↑ですwww
あられ→きゃの→あられ→茶猫
変えすぎだねwwごめんしゃいww
pixivにも茶猫で活動してるから見かけたら声掛けてね〜!!

942:46L pslc:2014/04/19(土) 23:48 ID:0Vo

茶猫覚えてるぜー!

943:46L pslc:2014/04/20(日) 00:05 ID:0Vo

先生クレシンのひろしだ

944:みーにゃん ◆Cs:2014/04/20(日) 06:45 ID:Lkg

茶猫>>久しぶりっ!
覚えてるよ!
pixivウチもしとるよ〜!
あ、またフォローしに行きます!

945:茶猫:2014/04/20(日) 13:33 ID:rAQ

おおおおおお!
二人とも覚えてくれてたぁ!!おひさ♪
フォロー!?ありがと〜!今は茶猫@如月こーらだよ(´∀`*)

946:46L pslc:2014/04/20(日) 16:02 ID:0Vo

pixivか〜最近見てないな

947:みーにゃん ◆Cs:2014/04/20(日) 20:08 ID:Lkg

茶猫>>OK!ウチは志乃でやっとるよ!じゃ、フォローしに行くよ〜♪

46L>>そうなんだ!!

948:みーにゃん ◆Cs:2014/04/20(日) 20:27 ID:Lkg

茶猫>>フォローしたよ〜

949:46L pslc:2014/04/22(火) 19:39 ID:PDM

よし!猛烈な二次創作するぜ!シンエネだけどね
性格が少しずつ違う
エネ実体化からのRPGパロドラクエ的な。
エネ
5級舞踏家
防御が極端に弱いため危なっかしい。
しかしその舞は見るもの全てを魅了する力がある
本家より若干おとなしめ
シンタローと出会う前は
酒場で踊り子をしていた
その特一回襲われかけ
シンタローが助けた

シンタロー
2級剣士
攻撃力と防御力がいい具合に強い
普段防御力の低いエネを守っている
勿論ヒキニーとではない
この世界ではあり得ない筈
やはり天才
酒場で襲われかけたエネを助けた
本家より筋肉ある
こんなんかなうん多分下にかく

950:コノハ◆To:2014/04/30(水) 03:23 ID:j.2

そしてまたまた久しぶり。
46L>>覚えてるよ〜^^そして小説上手だね!わた…僕はあれだからな、ks駄作だからな。(僕っ子になろうとがんばってる(リアルに))
みーにゃん>>おお!ありがたや〜((
茶猫s>>えっと…?あられsの時『呼びためおけ?』『おけおけ』とかやりましたっけ、ちょっとみてくるw
小説書こうかな、どうしよっかな。←
ど ち ら に し よ う か な か み さ ま の い う と お り!(所詮小4。やることは子供←)
書きます。ハイ(´・ω・`)

951:コノハ◆To:2014/04/30(水) 03:45 ID:j.2

950とっちゃった。ごめんの。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
カノンside
カノンって誰!?
僕カノだから!
エネ「あっ、ごっめんなさい!間違えちゃいましたテヘペロ☆」
キエェェェェェェェェェェェェェェェ(((
テイク2
この世には、本当の姿を写し出す鏡があるらしい。それをキドに取られたら僕の能力意味ないじゃん。
心の中の姿も写し出せるという。つまりチートですねわかります((キド「真面目にやれ(怒)」
テイク3
この世には、本当の姿を写し出すきゃがみ…かみまみた←
テイク4
(ネタが切れてきたよ)
(こいつっ…直接脳内にっ…!?)
テイク5
この世には、ほんと((キド「おーい、ちょっと卵買ってきてくれー」
「あっ、はーい。」
おおワロスワロス←
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
な ん だ こ れ(^ω^)

952:コノハ◆To age:2014/05/01(木) 01:28 ID:j.2

今思ったんだ。次のとこどうするの?僕は出来ないよ。

953:みーにゃん◆ek:2014/05/01(木) 22:40 ID:Lkg

コノハ>>久しぶり!
めっちゃ面白いwww

954:46L pami:2014/05/02(金) 18:42 ID:12I

盗んだバイクでー……(キューッドンガラガッシャーン)あ、やべ。

955:コノハ◆To:2014/05/03(土) 17:19 ID:j.2

46L>>
「あ、やべ」じゃねぇよww
なにその他人事発言wwww
みーにゃん>>
いやいやいや!面白くなかったでしょ!?
あ、あとどうするの次のとこ。
ねえねえねえ←
わ…僕は作れないからね!?

956:46L:2014/05/04(日) 23:04 ID:gMo

コノハ>ワイルドだろぉ?←古ッ!

何か書こうかなよしシンエネシリアス書くぜ!

シンタロー視点
俺は今日も作曲に励んでいた。
っとここで邪魔者登場、エネだ
「ご主人相変わらずセンスない歌作ってますねぇー?w」
「……っるせぇな、邪魔するな」
あくまでも挑発はしない。したら色々とヤバイ。
「嫌です!暇なんですー!!!
遊んで下さい!」
「嫌だy(「秘蔵フォルダ」
「遊びます、遊ばして下さい。」
「よろしい。」
くそ、またやられた
「でも良いよ。なお前はさぁ、楽しそうで。俺も電子体になりてえよ
暑さも感じないし、怪我もしないしさぁ」
どうやら、ここで地雷を踏んだようだ
「………ですよ……」
「はぁ?」
「全然よくないですよ!こんな体!
この体になって自由なんて何処にも無いですよ!
夜には底知れぬ孤独感を感じるし、
この絶対に越えられない壁のせいで何処にも行けない
皆さんの様に触れたり、歩いたり嗅いだり、感じたり出来ないんですよ!?
こんな、こんな体になりたいなんて
絶対に思っては行けません!
私も昔こんな体になりたいと思いました。
その結果がこれですよ?
笑えますよね……
ご主人、こんな体になったら
本当に伝えたい気持ちも
充分に伝えられない事が有るんですよ」
昔一度聞いたことがある
私は昔人間だったと言う話
そのときは所詮ソフトの仕様だと
思っていた。
でもこの必死そうに話すエネを見るともう
仕様ではすまされないのだ
これはエネの悲痛の叫びなのだろうか?
「わかった、もうそんな事はおもわねぇよ」
最後の言葉の意味は分からなかったけど
もうさっきの様な事は思わない様にしよう
「そうです、それでいいんですよ」
エネがそういって儚く笑った
__________________________________
ごめん、続かない。
物語せいが迷子になってしまった!

957:みーにゃん◆Cs:2014/05/05(月) 00:09 ID:Lkg

954>>wwwww

46L>>シリアス!
ウチ、シリアス系大好き!

958:46L:2014/05/06(火) 02:10 ID:4uQ

シリアスにはまったぜよしカノとエネ
でシリアスだ妙カノエネ?か
ガッツリカノエネにしよう突然始まる

僕には分かるんだ。
あの子の笑顔の裏側も、あの子の心のエゴイズムも。
全部、全部、分かるんだ
あの子は何時も笑ってる。
でも裏では何時も泣いている。
あの子は何時も明るくしている。
でも本当の心に明かり等ない。
有るのはただ、ただ、冷たい底知れぬ暗黒
でも誰もきずかない。
いや、きずけない。
でも僕には分かるだって、





僕は嘘の仮面を被った道化師だからね

私には分かるんです。
彼の笑顔の裏側も、彼の心のエゴイズムも。
全部、全部、分かります
彼は何時も笑っている。
でも心の中は黒い感情しか有りません。
彼は何時明るくしている。
でも本当は明かりなど有りません。
有るのは、底知れぬ負の感情
でも誰もきずきません。
いや、きずけません
でも私にはわかります。




だって私は誰もが嫌うエネミーだから






あはははもう××××××××××××××××
__________________________________
嘘つき同士みたいなの書きたかっただけなんだぁ!!

959:コノハ◆To:2014/05/09(金) 01:35 ID:j.2

クククとりぃ!←
そして過去のやつ見ててわかった。ごめんみーにゃん。書いてあったw
早く作ってくだ((最低
なんか詞を考えましたなんだこれ←
[いじめ]っていう題名にしようかと思います
では書きます。



君はいつも楽しそう。僕は全然楽しくない。君はいつも笑顔でいる。僕はいつも泣いている。でも、でもね。いつか、君みたいに…
[サビ]
どうしてわかってくれないの?
どうしてやめてくれないの?
もうやだよ、こんな生活。
でも、みんなが楽しいなら…いいかな。
〜間奏なう〜
(いじめっこの方に視点移りまーす)
君はいつも泣いている。
僕を怒らしたから。
僕を、僕を、僕を。
「みんな、やれ」
君は逃げ出す。
「みんな、追え」
君は家に入る。
「壊せ、壊せ」
君は捕まった。
[サビ]
僕を怒らしたから悪いんだ。
僕は何も悪くない。
君がすべて悪いんだ。
僕は何も…
君は死んだ。
自殺して死んだ。
置き手紙があった。
[ごめんね。ごめんね。耐えきれなかった。]
嬉しかった。
嬉しかったのに。
僕の頬に一筋の涙が。
なんで、なんで?
間奏
[サビ(歌詞2つある。しかも重なってる)]
(☆がいじめられっこの歌詞)
(★がいじめっこの歌詞)
★君は消えた。
☆僕は消えた。
★なんで消えた?
☆耐えきれなかった。
★僕のせい?
☆君のせい。
★僕が君を殺した?
☆すべて君のせい。
★そんなはずない
☆僕も悪いかもしれない
★僕は君を…
☆君は僕を…
★☆殺した?


わぁなにこれ☆←
なんか悲しくなりましたごめんなさい

960:46L:2014/05/09(金) 18:44 ID:lgY

良いじゃん!私も作ろうかな←

961:みーにゃん◆Cs:2014/05/09(金) 23:06 ID:Lkg

959>>おぉ!スゴい!!
詞って作るのめっちゃ難しいよね〜

962:46L:2014/05/11(日) 02:52 ID:qRg

夜更かししたら、夜中のテンションで
セトエネのエネ嫌われ書きたくなった(

セト視点
わからない。わからない何でみんな
彼女を疑うのだろう?
仲間じゃないか。
何でシンタローさん以外信じないんだ
数時間前
キドが突然エネちゃんを呼び出した
「おい、れやったのお前だろ!?言い訳は聞かないからな!?」
「え?」
意味がわからない。
とっさにPCを覗く
そこには俺達の情報が乗っていた
「違いまs「言い訳は聞かないといったはずだ」そんな言い訳じゃないのに……!」
キドがいい放つ
「エネちゃん最低だね!!お兄ちゃんにちかずくな!クズ!」
続いてキサラギさんアイドルの顔じゃないッスよ?
「妹さん?そんななんで」
涙を瞳にためていく
「どうせ泣き真似でしょ?データの癖に」
ついにヒビヤさん
「うあ、うぅ」
「もう、本当にうざいな★」
そしてカノ。お前が一番うざいッスよ!
ここまで何も言ってないシンタローさんが口を開きこう言った
「何で信じてやらないんだ?仲間なのに」
そして今に至る。
俺も何か言おう
「そうッスよ。何も聞かずに決めつけるなんて、キドは団長失格ちッスよ
カノも一番うざいのはお前じゃないっすか、キサラギさんも結局友達ごっこッスか」
「セト、騙されちゃ「騙されてない!」
俺が言うと、マリーが口を開き言う
が、そんなことは無いので被せて否定
する
ーーーーーーーーーーーーー
待ってネタ考える

963:アキ:2014/05/11(日) 07:39 ID:i1A

はじめまして皆さんっ!
アキと申します♪カゲプロ大好きな中2女子です!
小説は書くのも読むのも好きです!
もちろんメカクシティアクターズは毎週観てます☆学校の時はYouTubeで帰宅後真っ先に観ます☆
基本的にメカクシ団員全員好きですが、特にと言うとカノが好きです!!特にキドとの絡みがいいです!女子の中ではキドが好き、という事になりますねっ♪
… ってか皆大好きっス!!
最初からぶっ飛ばしてきたこんな私ですが、どうぞよろしくお願いしますっ!!!

964:コノハ◆To:2014/05/11(日) 15:17 ID:j.2

なんで拡張したの←
新しい人キターーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
わー、仲良くしたいなー。
でも僕ぼっち体質だから仲良くできないかなー。
46L>>
小説うますぎぃ!
がんばれエネちゃん!←
負けるなエネちゃん!←
ヒキニートとデカエルはどうでもいいや((最低
あーつーいー。
扇風機全然きかないー。
炎天下、願った少女。
私(ニートになりたい)
…うん、願ったよ願った。

965:アキ:2014/05/11(日) 18:02 ID:i1A

あんまり来ないなぁ…さみしい…!
私も皆さんが承諾して頂けるのであれば小説どんどん投下していきたいと思っています!よろしくです!

966:46L:2014/05/11(日) 18:18 ID:qRg

アキさん小説書いて下さいな。
タメok?私はいいよ!

967:46L:2014/05/12(月) 00:01 ID:b0s

よし続きよ
セト視点
口論をしているとエネちゃんんが
何かを言った
「やっ……………………に」
「何だ、もう一回いってみろ」
「やっと、こんなからだでも受け入れてくれる人が、出来たと思ったのに」
言いながら涙を流す何で?を繰り返しながら
それをキドが嘲笑うかのように
『当たり前だろ化け物』
と言った
俺達の苦しみを忘れたのだろうか?
それに続く次々の罵声
『そうだよ!本当、消えちゃえばいいのに』
『たかがデータの癖に!』
『この、エネミーが!』
その言葉を言った瞬間エネちゃんは
弾けた。蒼い、蒼い0と1がpc内を漂う
そのときのシンタローさんの顔は
真っ青だった。
シンタロー視点
『この、エネミーが!』
突然記憶がよみがえるエネの首を絞めた時の記憶が。あの時とそっくりだ。
そう思っているときあいつらはよろこんていだ。
俺は言う
「こんな団辞めてやる!!!じゃあな!!」
あいつらがギャーギャーいっていたが
そんなの気にしないしかしハッキリ聞こえたのは、「俺もやめるっす!」
そう言ったセトの声やっぱりな。
セトは俺の後にいるだろう
しばらく俺の家の前で止まり後ろを見る。
やはり来ていた取り合えず家に招き入れる
部屋に秒な気配を感じたので慌ててドアを開けるとそこには
エネが倒れていた
裸体で。
__________________________________
キャアアアアアアアアアアア、やはりシンエネになる。もうシンエネでいいや

968:アキ:2014/05/12(月) 05:28 ID:i1A

わ、私なんかでよろしいのであれば書かせていただきます!!!
ここ、CPとか自由でいいんですか?
それなら、カノキドが好きなんですが…♪♪♪
シリアスものだけ、とかそんな感じの決まりやルールがあるのであれば教えていただければ光栄です!

969:コノハ◆To:2014/05/12(月) 06:38 ID:j.2

アキs>>
いえ、自由ですよ!
書いてくれるのなら大歓迎です!
あと、呼びタメ…おーけーですか?
私はおーけーです!

970:アキ:2014/05/12(月) 07:06 ID:i1A

コノハs、いえコノハ!ありがとう!
私も呼びタメOKだよッ!
あと、もしよかったら皆、学年とか教えて下さいなっ!




ではカノキドを書かせていただきます!










カノ「ーおふぅっ!!!?」
腹部に鈍い痛みが走る。ガッと目を開くと天井…ではなくキドがいた。
カノ「…おはようキド…今のは一体…?」
キド「…起きろ。もう昼だぞ。」
それだけ言うとキドはフイッと部屋を出て行った。残されたカノはいつもと変わらず素っ気ないキドに少し頬を緩ませながら部屋を出た。





セト「あ、おはようっス!」
元気に手を上げて挨拶してきたセトにカノも同じように手を上げて挨拶する。
モモ「おはようございますカノさん!」
マリー「カノ、今日いいお天気だよ〜!」
シンタロー「はよ。」
シンタローだけ妙に雑な挨拶だったなと思いながらもいつもの笑顔を浮かべてソファにいるキドの隣に座る。
エネ『ごっ主人!何ボヤーッとしてるんですか?気持ち悪いですよ?』
サラッと悪口を言い放つエネに笑いが漏れるカノ。
カノ「…ププッ、エネちゃん面白い!アハハハ…!!」
シンタロー「…お前ら〜……」
キド「笑い過ぎだぞ、カノ。」
そんな言い合いをしている時間がとても幸せだと感じるカノだった。








一旦切るよ!

971:みーにゃん◆Cs:2014/05/12(月) 21:18 ID:Lkg

アキさん、こんばんは〜!!!
みーにゃんです!
中1の女子ですよ〜
呼びタメOKですか?
ウチはOKです!!
小説の続き楽しみです!

972:アキ:2014/05/12(月) 22:43 ID:i1A

みーにゃん、でいいかなっ?呼びタメ全然オーケーだよ!小説楽しみにしてくれてありがとう!
頑張ります!!!





3DS持ってる人は、フレなりましょ!
お返事待ってます♪

973:46L:2014/05/12(月) 22:49 ID:Hzk

アキさん初めまして!
タメok?私はok!ちなみに書き込みは3DSです

974:某携帯ゲーム機のコード交換はダメだよ!:某携帯ゲーム機のコード交換はダメだよ!

某携帯ゲーム機のコード交換はダメだよ!

975:アキ:2014/05/13(火) 05:35 ID:i1A

続き







何気ない会話をしていたメカクシ団。
マリー「ねぇ、お腹すかないっ…?」
確かに時刻はもう昼だ。カノが起きた時はすでに12時を過ぎていた。会話に夢中になりマリーに言われるまで空腹に気づかなかった皆はなんとなく顔を見合わせる。
セト「確かにすいたっスね…。」
キド「昼飯にするか。」
キドはソファから立ち上がると台所へ行き、冷蔵庫を開けた。見事に空っぽだった。
キド「…買い物行かなくてはな。」
セト「あ、ならオレ行って来るっスよ!」
腹が減っているにも関わらず名乗りあげるセト。
マリー「じゃあ私も行こうかなぁ。」
セト「じゃ、皆で行くっスか?」
モモ「皆で行った方が荷物楽ですしね。」
シンタロー「…マジかよ〜…。」
シンタローは乗り気でないようだ。するとキドは台所から戻り、カノを見た。
キド「お前は残って手伝え。洗わなきゃならない皿が多いんだ。買い物は俺とカノ以外の奴らに任せる。」
いつの間にか書いていた買うものリストをセトに渡し、パーカーの袖を捲り、フードをとって髪をポニーテールに結んだキド。
カノ「え〜!僕が皿洗い?」
キドと二人になれるという事は素直に嬉しいのだがわざとらしくニヤつき眉をひそめるカノ。
キド「…。」
無言でカノの足にかかとを振り落とすキド。
カノ「い”でーっっっ!!」
セト「…本ッ当懲りないっスね〜…。」
モモ「まぁ、いつもの事ですしね!あはは…じゃあ行きましょっか!」
















続く〜

976:みーにゃん◆Cs:2014/05/13(火) 21:26 ID:Lkg

アキ>>小説、面白いよ〜♪
ウチ、文才ないから羨ましいw
続き待ってます!



そろそろ、このスレの「4」を作って来ます!

977:みーにゃん◆Cs:2014/05/13(火) 21:42 ID:Lkg

短い小説書きます


カノside


「カノォォォォォォォォォ!!」

メカクシ団のアジトに響いたのは団長、キドの声。

きっと、僕のイタズラに気付いたのだろうw

カ「何〜?w」
キ「『これ』、お前がしたのか!?//」
カ「あぁ、『これ』かwwどうだろうね?ww」

『これ』とは、キドが隠れてスカートはいてる写真ww

キ「その顔はそうなんだな!?」
カ「うん、ごめんごm…グッフ!?」
キ「今回は許さん!!!」バキバキ
カ「やめてやめt…ウグェ!」

ドカッバコッ!

キ「次、またこんな事をしてみろ?命はないぞ」
カ「は、ぃ………」




〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
何だこの小説w

978:みーにゃん◆Cs:2014/05/13(火) 21:43 ID:Lkg

4、作ってきました!

979:アキ:2014/05/13(火) 23:37 ID:i1A

みーにゃんっ!そのカノとキド好き!
やっぱりこの二人はこうでなくっちゃねっ☆



私も文才が欲しいですー!!アドバイスとかダメ出しあればすぐ言って下さいね!!

980:みーにゃん◆Cs:2014/05/15(木) 21:34 ID:Lkg

アキ>>アドバイスかぁ〜…
人が話してる所と、人の動作・思いの部分の間を開けるとかかな。
そうすると見やすくなると思うよ

(例)
カ「キド〜♪」
キ「何だ、バカノ」

え、バカノって酷くない!?
僕にもちゃんとした名前があるよ!?

カ「ねぇ、バカノって酷くない?」
キ「あぁ?何か文句あるか?」
カ「イエ、アリマセンヨ?」

ヤバい、キドが超怖い。
いつもだけどさ?

981:アキ:2014/05/16(金) 06:52 ID:i1A

みーにゃんありがとう!なるほど…改行してくとわかりやすいのかぁ
がんばる!

982:みーにゃん◆Cs:2014/05/16(金) 22:13 ID:Lkg

アキ>>頑張れ〜!

983:ライジング◆kU:2014/05/17(土) 20:50 ID:saI

はいお久しぶ…りすぎて忘れられてるであろう元えころです!
なのではじめましてにしとk(
いやー…皆さんの力作が眩しいですよ…!((え

984:みーにゃん◆Cs:2014/05/17(土) 22:53 ID:Lkg

えころ!!
忘れてないよ〜!
久しぶりだね!

985:アキ:2014/05/18(日) 16:29 ID:i1A

続き!お待たせしましたぁ!((あ、別に待ってねぇけど、ですよね…)




皆が出掛けた後、カノとキド二人は肩を並べて台所で皿を洗っていた。




キド「おいカノ、もう少し力を入れて洗わないと汚れが落ちないだろ。」

キドに指摘され、力を入れてスポンジでこする。

カノ「こうかな?」
キド「そんな感じだ。やれば出来るじゃないか。」
カノ「まぁね!!」
キドにほめられ、自信満々にニカッと笑うカノ。

キド「…これくらいで調子のるなよ。まだまだあるんだからな?」

ゴシゴシ、ゴシゴシ、と食器をこする音が響く。しばらくそれを続けているとふいにカノは口を開いた。

カノ「ね、キドって昔からこういうの得意だよね。」
キド「まぁな。お前もセトも出来なかったからな…自然と覚えてしまったというのもあるな。」
カノ「そっかぁ。いいお嫁さんになれるねぇ、きっと♪」

カノには何気なく言った一言にすぎなかったのだが、キドはボボボッと顔から火を上げた。

キド「…んなっ、何を言ってるんだっ!お、俺は…!////」
カノ「…?あはは、キドってば顔真っ赤!やっぱカワイ…ぐふっ!!」

可愛いとほめようとしただけなのにキドから腹に華麗なボディブローを受けたカノ。いつもの照れ隠しだとわかっていたものの、カノはその絶大な威力に膝から崩れ落ちた。

キド「…ったく、余計な事ほざいていないで終わらせろバカ…!!」

カノ「…は、はい………。」





そんなキドも可愛いけどね、と言おうとしたカノだったがやはり自分の命が一番だろう。大人しく立ち上がり床に落ちたスポンジを手に取り、再び食器を洗い出した。








終わり!みーにゃんに言われた通り、少し改行を入れて見やすくしてみたよ!少しは読みやすくなったかな?


カノキド以外にもリク待ってるよ♪

986:みーにゃん◆Cs:2014/05/18(日) 20:55 ID:Lkg

アキ>>小説待ってたよ〜!
面白いし、読みやすくなったね♪
リクエストいいかな?
セトマリです!

987:アキ:2014/05/19(月) 06:37 ID:i1A

セトマリか〜!初書きだっ!!
視点はどっち希望かな?それだけ教えてね!

988:46L:2014/05/20(火) 01:23 ID:dOE

夜更かしw

989:みーにゃん◆Cs:2014/05/20(火) 18:40 ID:Lkg

アキ>>じゃあ視点はセトで!

46L>>夜更かしいいな〜

990:日夜:2014/05/22(木) 22:33 ID:7pU

私も小説書いていいですかね?

991:みーにゃん◆Cs:2014/05/23(金) 21:34 ID:Lkg

日夜さん>>どうぞ!書いてください!
小説楽しみにしてますね!
後、呼びタメOKですか?
ウチはOKです!

992:日夜:2014/05/23(金) 21:47 ID:7pU

ありがとうございます!
OKですよ!

993:レニ:2014/05/24(土) 03:24 ID:htY

どうも!46Lの妹です!
入っていいですか?
夜更かしガールですw

994:46L:2014/05/24(土) 16:11 ID:htY

彼奴何時に書き込んでんだよw(妹)

995:ヒビヤ◆zg:2014/05/24(土) 19:22 ID:j.2

どもー。
コノハの姉ですよー。
あいつはなんかコソコソやってると思ったらこんなんやってたのか。
よーし、面白そうだから参加するー☆

996:アヤノ:2014/05/24(土) 19:36 ID:D86

あの…入ってもいいですか?
小説書くのは初めてなんですけど……
あ、リクエストあれば何でも書きますよ!

997:アヤノ:2014/05/24(土) 19:40 ID:D86

明日の朝8時に来ますので…
ご返答お願いします!!

998:みーにゃん◆Cs:2014/05/24(土) 22:24 ID:Lkg

こんばんは!

レニさん、ヒビヤさん、アヤノさん、よろしくお願いします!
みーにゃんです!
呼びタメOKですか?
ウチはOKです!

アヤノさん>>リクエスト!
シンエネ小説をお願いします!

999:みーにゃん◆Cs:2014/05/24(土) 22:28 ID:Lkg

上の方にも書いたんですが、このスレの続きの4は作ってあります!

1000:レニ:2014/05/25(日) 00:48 ID:6Ec

最後いただきまぁーす

1001:1001:Over 1000 Thread

このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててください。


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