チョコラン〜聖騎士伝

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1:悪い狼:2013/09/25(水) 23:46 ID:zw2

筋書きとしては
ホーリーナイトを目指す
主人公と
ソーサラーを目指す
ヒロインが
旅するものですね、

雑談しながら
やりましょう!

ルールとして
荒らし、批判はなしで。

2:悪い狼:2013/09/25(水) 23:49 ID:zw2

「.....てください」
「起きてください!」
見知らぬ女の人に起こされた。
ここは、、?
「私はチョコットランドの案内嬢のプリムです。」
.....はぁ?
わけもわからない。
しかしプリムは話を続ける。
「ようこそ、チョコットランドへ」
は?ようこそ?
その後もプリムの話は続いた。

3:悪い狼:2013/09/25(水) 23:51 ID:zw2

プリムの話によると

俺はチョコットランドという
異世界に呼び出されたこと。

チョコットランドに危機が訪れていること。

またrpgでいうラスボスを倒せば
元の世界に戻れるかもしれないということ。

まったくいきなりで整理に時間がかかった。
ようは強くなってラスボスを倒せばいいということらしい。
まったく理不尽だ、、。

4:悪い狼:2013/09/25(水) 23:56 ID:zw2

「ひとまずあなたには初心者クエストを受けてもらいます。」
プリムが指差す掲示板には

[ビビリスライム3体の討伐]

というクエストの紙が貼ってあった。
これをやれということらしい。

紙を手に取った瞬間
頭上で何か鳴った。
[クエスト受注]
頭の上でカッコが浮かんでいる。

はてなでいっぱいの俺を追い出すかのように
プリムは俺を街から出発させた。

5:悪い狼:2013/09/26(木) 00:02 ID:zw2

歩くこと数分
不思議と疲れない。
そうこうしてる間に草原についた
!?
草原には水色のぷよぷよした
物体が沢山いた。
4つ繋げても消えそうにない。
そんな中
一つの助けを求める声が木のそばから聞こえた。


そろそろ主人公の名前ださないとw

6:悪い狼:2013/09/26(木) 21:38 ID:zw2

同じ初心者装備の女の子が

黄色い鳥に囲まれていた

「なんで石壊したら鳥がでてくるのよ!?」
よく見ると少女の下に
ゲージがみえる。
つまりhpだろうか?

そのゲージはどんどん減っていた。

7:沢田 水威夜:2013/09/28(土) 21:03 ID:z4I

わぁ、文章めっちゃうまい!!

これからも更新頑張ってください!!

8:悪い狼:2013/09/28(土) 22:12 ID:zw2

おい、idでばれてるぞばか。

9:悪い狼:2013/09/28(土) 22:14 ID:zw2

なんだろう。

とっさに体が動いた。
と、同時に剣を振り上げた

クリティカルの文字が黄色い鳥の上に浮かぶ。
今までとは桁違いな数字のダメージを与えた。

しかし油断していた。
大振りで切った分隙がでていた。
二匹目が襲いかかってきた
ダメージを、食らう覚悟で
黄色い鳥をみたとき

黄色い鳥が異質な炎に包まれた

10:悪い狼:2013/09/28(土) 22:20 ID:zw2

その炎は黄色い鳥に
ありえないダメージを与えた。
「ふぅ、、」
その少女は額の汗をぬぐいながら
こっちに向かってきた。
「どうもありがとう。私はカナタ、
いやー、、まさか石壊したら鳥出てくるとは
思わなくってさぁ、、ははは〜」
屈託ない笑顔でカナタは喋りかけてきた
「ええと、、君は?」
、、、?自己紹介を求められているのだろう
しかし、、そういえばこの世界で名前など
まだ決めていなかった
仕方ないから持ち前の低スペネーミングを
炸裂させた。
「ええと、、僕はヒトハ、、まだこの世界に
きたばっかりでさ」
カナタはきょとんとしていたがすぐに
笑顔で再び話しかけてきた。

11:匿名さん:2013/10/07(月) 23:01 ID:zw2

「そっか、、あ、なら私とパーティ組もうよ。
お互いまだまだ弱いし」
そして僕とカナタはパーティを組んだ
「とりあえずレベルをあげようか
パーティメンバーの戦いなら見てるだけでも
経験つくし。」
ほら、少し見てて
そう言ったカナタはあたりの
ビビリスライムを大漁と言わんばかりに
倒していった。

12:火紅夜:2013/11/03(日) 19:27 ID:z4I

いえい


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