特撮of小話&腐向け創作〜♪

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1:かごめ:2013/10/29(火) 18:38 ID:UxM

ほいや!特撮腐向けの掲示板です。
悪口や著作侵害は絶対やめて下さい。
ちなみにウルトラさんとライダーを扱ってるだけです。

2:かごめ:2013/10/29(火) 19:25 ID:UxM

ウルトラマン設定



『ゼロ』
・陽気な熱血漢、時々ツッコミ
・頭悪いけど運動万能
・セブンの息子なのに、ベタベタ触れられるのは嫌
・実は可愛いものや小さいものが大好き
・一人自称は俺

『ティガ』
・クールで抜け目がない
・甘いものが好きで実はしっかり者で優しい
・運動神経も勉強も抜群。何故かナイフ常備
・ダイナを大切にしており、怒ると怖い
・一人自称は俺

『ダイナ』
・無邪気で子供っぽくて天然
・まさかの怖いもの知らず。遊ぶことが大好き
・みんなのアイドル的存在
・勉強も運動も未知不明
・一人自称はぼく

『ガイア』
・ほんわかで朗らかだが慎重でマイペース
・頭も運動も普通
・お金に弱すぎる
・たまたま不運に合う
・一人自称は僕

『コスモス』
・優しいけど腹黒い。トラブルを起こしまくる
・勉強はそこそできるけど運動は結構よい
・超毒舌
・怪獣や生物LOVE!
・一人自称はボク

『メビウス』
・しっかり者でほんわか
・ちょっと紛れやすい
・怒ると大変なことに…
・カレーが大好物
・一人自称は僕

3:かごめ:2013/10/29(火) 19:39 ID:UxM

ウルトラマン設定V2


『マックス』
・いつも元気で爽やか
・お祭り男。頭はバカ
・ティガ様最高!!
・隣のクラスのゼノンが気になる
・一人自称はオレ

『ネクサス』
・無口だけど穏やか
・人見知りだが動物やお花には心を通わせるらしい
・生物を傷つけるやつは箱入り人間の刑
・頭の回転は早く、足も早い
・一人自称は俺

4:かごめ:2013/10/29(火) 21:23 ID:UxM

ライダー設定


『クウガ』
・まっすぐで拳で語るタイプ
・失神しやすい
・一度熱中したら止められない
・意外と頭がいい
・一人自称はオレ

『アギト』
・おっとりで天然。集中すると沈黙
・残念ながら本当に腐男子
・隠れ腹黒い
・野菜が好き
・一人自称はボク

『龍騎』
・素直で活発、お転婆
・かなりの腐男子。ダイナ萌え。ツンデレ要素は超萌え☆
・カメラを常備してることがある
・幸運の持ち主
・一人自称は俺

『555』
・大人しく、優しい
・影の薄い苦労人、もちろん全然目立たない
・でも足は俊足
・正々堂々を好む青年
・一人自称は俺

『ブレイド』
・天真爛漫でツンデレな性格
・別名オンドゥル王子。言われたくないでほしい
・ナズェミテルンディス!!
・橘さんが気になる
・一人自称は俺

5:かごめ:2013/10/29(火) 22:49 ID:UxM

ライダー設定V2


『響鬼』
・豪快で頼りがいがある兄貴
・和風が似合う、和食も好き
・力持ちでいつもパワフル
・打楽器の名手。特に太鼓が
・一人自称は僕

『カブト』
・真面目で自由人なお兄さん
・料理の腕は最高
・こだわりが多すぎてみんなを困らせることも?
・実はかなりのオカルト好き
・一人自称は俺

『電王』
・性格は様々だが普段は喧嘩っ早いが涙もろい
・うるさいキャラでもあり、非常にツンデレ要素が高いキャラでもある
・プリンが大好物
・毎回イマジンに振り回されて苦労する
・一人自称は俺

『キバ』
・冷静で大人しいお坊っちゃま
・高飛車要素はなし
・バイオリンならお任せ。他の楽器も器用に演奏できる
・相棒のキバットと一緒
・一人自称は僕

『ディケイド』
・プライドの高いドS破天荒王子様
・かなりのショタコンである腐男子。ダイナは天使だ!!
・リーダーらしい一面もあり、学級委員長に相応しい
・ゼロが気になる
・一人自称はオレ

『ダブル』
・ノリがいいがどこかがボケてる
・二人で一人の仮面ライダーなので性格も別々
・こいつも腐男子。特にオーズが
・左はバカ。右は頭脳派
・一人自称は基本左がオレで右が僕

『オーズ』
・ちょっと天然で純粋
・マイペースどころかうっかりやさん
・少しのお金と明日のパンツがあれば生きていける
・ライダーの中でもアイドル的存在
・一人自称は俺

『フォーゼ』
・お調子者でいつも明るい
・我がライダー家のムードメーカー
・とびっきりの腐男子!どんなCPでもかかってこい!
・スポーツは得意だが成績は破滅的
・一人自称はオレ

『ウィザード』
・真面目でクール
・実は微妙に影が薄い
・頭の回転が早いのにやたらとひどい目に合う
・ドーナツが好物
・一人自称は俺

『鎧武』
・素直な元気っ子
・頼みごとはちゃんとやる偉い子
・なのにドジが多い
・最近なんか腐っている
・一人自称は俺

6:かごめ:2013/10/31(木) 19:10 ID:UxM

ここはヒーローたちが暮らす世界。悪者だって怪獣だってここに存在する場所。でも結局やられちゃう、それがこのヒーロー幻想郷である…。


ちなみにストーリーです

7:かごめ:2013/10/31(木) 19:47 ID:UxM

ある日…

ダイナ「わーい♪お菓子おいしいなぁ〜!」

ダイナは買ってきたケーキを嬉しそうに食べていた。

メビウス「可愛い♪」

フォーゼ「本当和むな〜」

ダイナ「おかわりある?」

メビウス「あるよ」

ダイナ「わーい♪やったぁー♪」

メビウスはケーキの箱ごと持っていくと言い、キッチンに行った。

フォーゼ(はぁ…マジ天使…。よし、誰も見てないなぁ…!?)

ダイナ「フォーゼ?…んっ!」

フォーゼはダイナの唇を奪った。

フォーゼ「ダ、ダイナ…好きだ。オレのものになっ((ry

その時!

フォーゼ「…あ」

後ろを振り替えると、黒いオーラを纏ったティガがいた。

ティガ「俺のダイナに何してる……!」

フォーゼ「いやいや!なんでもねぇよ!!」

ダイナ「ティガァ!ぼくにキスした((tt

フォーゼ「うぉええぇ!!言うな言うなっ!!」

メビウス「お待たせ〜…ってどうしたの!?」

フォーゼ「あ、あぁ!ちょうどいいとこに来た!あのな、ティガがオレといちゃいちゃしてるって言ってんだぞ!!?」

ティガ「ダイナに謝れ…」

フォーゼ「…わかったよ!!ダイナ、ごめんな。キスしちまってさ」

ダイナ「メビウス!ケーキちょうだい!!」

フォーゼ「って聞いてねぇ!!」

ティガ(本当に天然だな…ダイナ)

ダイナ「ねぇねぇ!フォーゼもケーキ食べようよ!」

フォーゼ「あ、あぁ!」

メビウス「ふふふ♪」

ティガ「俺も食うか…」

8:かごめ:2013/11/02(土) 01:57 ID:UxM

『ティガさんがやってきた』


俺はウィザード。目立たないどころか毎回トラブルに巻き込まれてしまう、そんなやつだ。

ウィザード「暇だなー、テレビでネプリーグでも見よ…っておわ!?」

その時、ピンポーンとチャイムの音がした。

ウィザード「はいはい…」

そこに現れたのは、紫と赤のカラーリングが特徴な銀色のやつ。そう…

ティガ「…失礼する」

ティガ、ウルトラマンティガだった。
しかもドSだし厳しい性格の奴隷みたいなやつだ。

ウィザード「え、なんで?」

ティガ「暇だからだ」

と言って俺の部屋に上がった。
ていうか、マジ勝手に入るやつって珍しいな。

ウィザード「あ、じゃあなんかお茶でもする((t

ティガ「紅茶をいれろ。砂糖は多めでな」

うわ…こいつ甘党かよ…。俺は仕方なく紅茶に取りかかった。

ウィザード「砂糖は3つぐらいか…、よし…」

短時間で出来上がった紅茶をティガに飲ませる。
だが、反応は普通じゃなかった。

ティガ「不味い。ミルクも入れろ」

と、この通り。

ウィザード「えっと、ミルク足そうか?」

ティガ「そこそこでいい」

ウィザード「…はい」

しかもこいつ、いつもこれを飲んでるらしい。本当に甘党だ。

ウィザード「…どう?」

ミルクをそこそこ足してみた。

ティガ「…中々やるようだな」

ウィザード「そ、そうですか…」

ていうか、こいつと付き合って大丈夫かな……

9:かごめ:2013/11/08(金) 23:13 ID:UxM

すると

♪ピンポーン♪

ウィザード「はいはい…」

フォーゼ「よっ!遊びに来たぜ!!」

オーズ「えっと…こんにちは」

オーズとフォーゼが遊びにやって来た。
…っと、そうだ!

ウィザード「ああ、上がってくれ」

オーズ「ではお邪魔しまーす」

フォーゼ「ここがウィザードん家か…」

こいつらに協力させればいいんだ!

ウィザード「お前たち、ちょっといいか?」

フォーゼ「あん?」

ウィザード「実は…ティガがここに上がってるんだ。だから、付き合ってくれないか?」

オーズ「ティガさんが!?」

フォーゼ「マジかよ!!」

ウィザード「一緒にテレビ見てもいいし、甘口のお菓子も好きなだけあげればいい。それだけかな」

フォーゼ「アイツ、確かスイーツが好きだったよな!」

オーズ「そういえばネプリーグ録画していましたよね?」

ウィザード「ああ、見せてあげてもいいさ。俺も見るからな」

フォーゼ「じゃあ、テレビのとこへれっつらゴー☆」

オーズ「せっかちすぎだってば!」

ウィザード「じゃあ俺はティガにドーナツ用意してくるからテレビの準備でもしてろよ」

フォーゼ「ラジャー!!」

オーズ「はい」

オーズとフォーゼはリビングに行き、俺はドーナツを冷蔵庫から出した。
……って

ウィザード「あれ!?」

ドーナツがないっ!!?

「まさかこんなところにドーナツがあるとはな…」

えっ…どうしてぇぇぇ!!!?

10:かごめ:2013/11/10(日) 15:52 ID:UxM

ウィザード「ティ、ティガっ!?なんで食ってんだよ!!」

ティガ「冷蔵庫で偶然発見した…」

ウィザード「おい、独り占めするなよ!!(°д°;)」

俺はドーナツの箱から一個ドーナツを取った。

ウィザード「兎に角独り占めはダメだ。これは俺が食っておく!」

ティガ「………」

フォーゼ「おーい、テレビ見ようぜー?」

オーズ「早く〜!」

ウィザード「オッケー、わかった!ほら、ティガもいってこいよ」

ティガ「…」←うなずく



フォーゼ「いやー、それにしても面白いなぁ!」

オーズ「ネプリーグって何回見ても飽きないね」

ティガ「欺く…ポルトガル…虎鶇…」

ウィザード「答え言ってる…しかも全問正解」

今日の日常はこんなに変わっていました。

11:かごめ:2013/11/12(火) 15:14 ID:UxM

♪小話♪

ゼロ「イヤッフゥーー!!」

ティガ「初回のようだな」

オーズ「ゼロったら自棄にテンション高いなぁ…」

ダイナ「はやく始めようよ〜」

オーズ「はいはい」

ティガ「ハイは一回だ」

オーズ「あ、すいません…」

ゼロ「よし、まずはウィザードの家に遊びにいったティガについてだ!」

オーズ「まさかティガさんが入るなんて珍しいですね〜」

ゼロ「それで、色々ウィザードを困らせたんだよな」

ティガ「別に…退屈だっただけだ…!」

ゼロ「おっ?ツンデレ要素が出てきたか!?」

ダイナ「ねぇ、ツンデレってなあに?」

ティガ「そ、それは…聞くなっ!」

オーズ「ツンデレはツンとした人が照れることなんだっけ?」

ティガ「オーズ!お前!!」

ゼロ「まぁまぁいいじゃねぇか。それじゃ、次の話で会おうぜ!!」

ダイナ「ばいば〜い♪」

オーズ「お楽しみに!」

ティガ「見なくてもいいから…」

12:かごめ:2013/11/14(木) 20:41 ID:UxM

ウルトラオールスタークロニクルのことでダイナからお話があるそうです。


ダイナ「もぉーーっ!なんでぼくが最後なんだよぉーっ!!」

ディケイド「それキャラクター紹介のだろ?」

アギト「気にしなくてもいいじゃないですか。」

ダイナ「いやだいやだーー!!絶対いやだぁぁぁーーー!!!」

アギト「ダメです…ボクじゃ何しても無理のようです…。」

ディケイド「お菓子でも買ってくるか……。」

ダブル「ちょっといいかな?ダイナくん。」

ダイナ「なーにっ?」

ダブル「最後だってことは、サイトが開かれた後に最初からお前の事が載ってるってことじゃないか?」

ダイナ「え?」

ダブル「それに最後に載っていたのはシャイニングウルトラマン…だっけ?そういうやつだ。」

ダイナ「シャイニングウルトラマンゼロでしょ?じゃあぼく最後じゃないんだね!!」

ダブル「そうさ、つまり…エースのジジイより先に早く載ったということさ!!」

ダイナ「あ〜良かった♪」

アギト「ダブルさんすごい…」

ディケイド「菓子買ってきたぞ。」

ダイナ「わぁ〜い!お菓子だ〜!!」

ダブル「じゃあお菓子食べるか!」

ダイナ「うんっ!!」

13:かごめ:2013/11/14(木) 22:48 ID:UxM

鎧武、まさかの危機一髪!?


よう!俺は鎧武。仮面ライダー鎧武だ!今日は昨日あったことを話すぜ!!
でもな…あんまり言いたくないんだよな……うん。

14:かごめ:2013/11/19(火) 19:09 ID:UxM

鎧武「あ〜!今日もいい天気だな!!」

それは、俺が外に出て公園に着いた直前だった。俺がのんびりと歩いていたらその途端……

ブレイド「待ちやがれえぇぇぇぇ!!」

突然、ブレイドが激おこプンプンモードで走っていた。
しかもめっちゃ速い……。(^~^;)

クウガ「ウェーイ!ウェーイ!」

そして追っかけられてるクウガはオンドゥル語のひとつ、ウェーイっていいながら走っていた。

ブレイド「生意気言いやがって…!!」

すると、ブレイドがカードスキャン付きの剣を取りだしてその剣に付属しているカードをスキャンした。

♪((キック、サンダー))♪

ブレイド「覚悟しろ……、ウェェェェイィィィッ!!!」

そして雷を纏った…ようなライダーキックをクウガに放った。だがしかし、クウガが怪我したら恐いため、俺は止めようとした。

鎧武「わああぁっ!危ないっ!!」

15:かごめ:2013/11/24(日) 21:30 ID:UxM

ブレイド「ウエェェイッ!!」

俺はクウガを庇いながらもブレイドのキックにやられた。

クウガ「が、鎧武…!?」

ブレイド「おい、鎧武!大丈夫か?」

しかしこの時俺は意識を失っていた…。
なんで俺がこんなことに……

鎧武「………。」

16:かごめ:2013/11/24(日) 21:39 ID:UxM


うちの腐男子設定(о\/о)

・ウルトラ
(コスモス、アグル?、エース)

・ライダー
(ディケイド、アギト、龍騎、カリス、バース、ダブル、ディエンド、フォーゼ等…)

ちなみにカリスはムッコロと呼ばれています。

17:かごめ:2013/12/03(火) 22:34 ID:UxM

翌日…

はい!俺もう復活しました!つーか、ヤバかったなぁ……。
ん、あれは?

18:かごめ:2013/12/08(日) 14:58 ID:UxM

ティガ「……」

ティガだ!スマホしてる!!でも、邪魔になるから離れたほうがいいかも……

鎧武(怒ると怖かったなぁ……)

ここは別の場所へ移動…

「おい」

えー、誰?

「こんなところで何してる…」

はいはい…って、

ティガ「それなんだ?」

ええぇぇぇぇぇぇ…!!!?
ティガアァァァァッ!!!?

鎧武「あ…これでしょ?スイパラの!!確かお菓子好きだったよね!?じゃあこれ…」

パシッ

鎧武「……え?」

ティガは何も言わずにスイパラの無料券を奪い取った。

ティガ「…じゃあな。腹が減ったから」

鎧武「……」

ティガってこういうやつだったの?

19:かごめ:2013/12/15(日) 09:37 ID:UxM

つーか、意味不明www

鎧武「って…あれ!?」

イチゴのロックシードがないっ!!
さっきあったはずなのに!?

フォーゼ「ん?何これ?」

あっ、フォーゼだ!しかも手にイチゴロックシード持ってるし!

鎧武「フォーゼ!それ俺に…」

フォーゼ「いらないから捨てちゃお♪」

ぽーい…

鎧武「ああぁぁぁぁぁ!!!!!」

俺のロックシードがあぁぁぁぁ!!!!!!!!!

20:かごめ:2014/01/01(水) 20:33 ID:PJw

うぅ…ロックシード捨てられたぁ………
(;ΤдΤ;)


あ、でも起こったことはこれだけ。新年にはもう起りませんように…。

ってもう新年だあぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!


おしまい

21:かごめ:2014/01/02(木) 15:07 ID:PJw

キャラ紹介(その他)


『アグル』
・冷静だけど気さく
・頭脳明晰・テクニシャン・神経抜群
・だけど残念なイケメンになることもある
・ティガとは犬猿の仲
・一人自称は俺

『カリス』
・必要以外は喋らないけど熱心すぎる
・アンデット妖怪の仮面ライダー
・現在はゼロの使い魔として行動している
・時々毛玉みたいになる
・一人自称は俺

『ビースト』
・一言でいうと熱血漢
・キマイラといつも一緒で、意外とミーハー。
・礼儀?何それ美味しいの?
・食いしん坊!
・一人自称はオレ

『ジャスティス』
・恥ずかしやがり。ツンデレ
・コスモスと縁がある
・全く喋らない
・よくビビる
・一人自称は私

22:かごめ ◆uo taku-koma@gujo.ne.jp:2014/04/27(日) 13:28 ID:UQM

ライダー家のお買い物



ディケイド「お前ら、晩御飯は何がいい?」

フォーゼ「ハンバーグ!!」

ダブル「カレーだ!」

オーズ「俺はお茶漬けで十分です。」

ウィザード「ドーナツで。」

ディケイド「ハァ…お前ら別々過ぎ。で、他の意見はないのか。」

龍騎「チーズだけでいいっす。」

アギト「何でもいいですよ。」

ブレイド「俺も何でもいいよ。」

555「旨いものなら何でもいい。」

ディケイド「んで、クウガは何が食べたいんだ?」

クウガ「うーん…うーん。」

響鬼「まだ迷ってるのかい?」

カブト「おばあちゃんが言ってた…。」

オーズ「それはいいです!!」

ダブル「それよりクウガ。何かもう決めたのかよ。」

クウガ「うーん、オレは…あれこれ悩んでるんでぇ…。」

ディケイド「いいからとにかく食べたいものを言え。」

クウガ「うーん、じゃあ俺が食べたいのは……。」

龍騎「食べたいのは!?」

クウガ「フォアグラ。」






「「え?」」

オーズ「い、今なんて…。」

クウガ「え?だから、フォアグラって言ったじゃん。」

ディケイド「よし、決まりだ((ry

555・ブレイド「待て待て待て待て待て待て待て!!」

クウガ「ウェ?」

ブレイド「フォアグラなんて売ってないでしょ!!」

555「さっきオンドゥル言ってたぞ。」

23:かごめ◆uo taku-koma@gujo.ne.jp:2014/04/29(火) 23:33 ID:UQM

クウガ「あっ、そういえばフォアグラ高級食材だった…。」

アギト「そりゃ売ってませんよね。」

クウガ「ん〜、じゃあローストビーフ。」

555「それもないだろ。」

ウィザード「いや、牛肉があればいいだろ。」

ブレイド「それも贅沢だから却下だ!」

オーズ「ちょっと、ブレイドさん…。」

クウガ「なんで〜!?」

ディケイド「もういい!俺が決める。」

「「えっ!?」」

電王「なんでお前なんだよ!!」

キバ「僕はそんなに食欲ありませんけど…。」

ディケイド「今日の晩飯は、もんじゃ焼きだ。」

電王「はぁ!?」

オーズ「何それ、美味しいんですか?」

フォーゼ「東京の月島ではお馴染みだもんな!!」

ウィザード「555は猫舌だぞ。」

ダブル「じゃあ555のだけ無しってことで!!」

555「おい!!(涙)」

ディケイド「決まりだな。」

24:かごめ◆uo takukoma@gujo.ne.jp:2014/05/22(木) 21:54 ID:k2U

龍騎「555の扱いが酷すぎるっていうwwwwwww」

555「でっていうかお前は!!」(涙)

ディケイド「よし、買い物に行くやつは……
よし、いないようだな。じゃあオレだけで行く。」

ブレイド「ナニイテンダ!!?」

クウガ「一人じゃ無理だってばー。」

ブレイド「そうだぞ。でも俺は行きませんけどね!」

アギト「本当に行かないんですか?」

ブレイド「行かない。」

アギト「そうですか……










じゃあ、ボクが行きます。」

ブレイド「ウェ?」

25:かごめ◆Tg:2014/05/31(土) 09:51 ID:JKM

龍騎「じゃあ俺も行きまっす!」

フォーゼ「オレも!!」

オーズ「お、俺もです!」

響鬼「んじゃ、僕も行こうかな。」

クウガ「じゃあオレも…。」

カブト「俺もだ。」

ダブル「俺もいくぜ!」

電王「俺様も行ってやんよ。」

キバ「じゃあ、僕も…。」

ウィザード「付き合う。」

ブレイド「え?じゃあ俺も……。」

「「ドウゾドウゾ。」」

ブレイド「オイ!!ふざけんな!!」(怒)

響鬼「激おこになってるけど?」

龍騎「うにゅ?ダチョウ倶楽部の…」

ブレイド「知ってるよそれ!!」

アギト「あっそう、そうですか…。」(^言^)

ブレイド「ウェ!?」

オーズ「じゃあ、じゃんけんで勝った人が行きましょう!!」

クウガ「それいい考え!!」

ディケイド「よし、決まりだな。」

龍騎「ていうわけで、じゃーんけーんターーーーイム!!」




乗車仮面ジャンケン中………

26:かごめ◆Tg:2014/06/02(月) 22:30 ID:JKM

ディケイド「で、勝ったやつは…」







フォーゼ「うぇーーい!!」

カブト「よし。」

555「……。」



オーズ「負けちゃいました。」

龍騎「うにゅ〜。」

ブレイド「555マジ強かった…。」

アギト「ボクなんかフォーゼに負けてしまったんですよ?」

電王「あのクソカブト野郎め…!!」

クウガ「あわわわ!落ち着いて!!」

ウィザード「勝者強過ぎワロタ…ってことだな。」

ダブル「お前ワロタ使うんかいwwww」

ウィザード「よし、今すぐパワーズへ逝くぞ!!」

フォーゼ「おーーうっ!!」

カブト「わかったから急げ。」

555「ちょ…wwww」




んなわけで勝ち残った四人はパワーズに行きましたとさ。

めでたしめでたs…





ブレイド「めでたくねーよ!てか途中で終わるな勝手に!!」

27:かごめ◆.M takukoma-0630@akine.iku:2014/07/26(土) 13:10 ID:2hc

またもや設定



『斬月・真』
・何故か口調が汚くて軽い
・誰が性格ブスだゴラ!!(怒)
・クール?いえ、オチャメです
・一人自称は「私」


『龍玄』
・しっかり者だが腹黒い
・斬月・真に困ってる。鎧武は尊敬してる
・セーラームーン嫌い。本気で殺すくらい嫌い
・一人自称は「僕」

28:かごめ◆.M takukoma-0630@akine.iku:2014/08/17(日) 00:54 ID:2hc

さてはて、パワーズに来たライダーたち。

フォーゼ「おりゃおりゃおりゃぁぁぁぁ!!!」

ディケイド「オイオイそんなに暴れるな。失敬だぞ。」

カブト「持ってきてくる…」

ディケイド「てかなんでウィザード負けたクセにいるんだよ。」

フォーゼ「そりゃ相談したからに決まってんだろー。」

555「なんでやねん。」

ウィザード「まとめ役です。」

ディケイド「あっそ。フォーゼを頼む。」

ウィザード「はい。」






………………








ディケイド(なっ…何だこの怪奇現象はっ…!?)

フォーゼ(ウソ!?何だこれは!?)

555(また面倒くせぇことかよ…)

ウィザード(……。)








カブト「必要なもの全て持ってきたぞ。」

フォーゼ「お疲れさーん。」

カブト「時間厳守かもしれないと思ってな。」

フォーゼ「でー、何。あの止まったやつ。」

「「空気読めよ!!」」

ウィザード「動きが止まったようだ。」

カブト「ああ、クロックアップ使った。」

ディケイド「何で使うんだよ!!」

カブト「行くぞ。」

555「今度こそ面倒くせぇことすんなよ…」







ー自宅ー







フォーゼ「おう!ただいまー!」

オーズ「おかえり。」

龍騎「早いっスねー。」

キバ「じゃあ作りましょうか。」

カブト「ああ。」

ウィザード「準備してからね。」















アギト「キャベツは千切りにしてくださいね。」

フォーゼ「てんちゅう!!」

カブト「おぱあちゃんが言ってた…。
てんちゅうはお仕置きのこと。」

ダブル「だってよ。わかったか?」

龍騎「まあそんなこと言わずに、千切りっスよ〜!!!」

ブレイド「ちょ、電王!?」

電王「オララララララララ!!!俺の必殺PART2ゥゥゥゥゥ!!!」

ディケイド「料理中は技使うな!!」

キバ「こ、小麦粉…」

響鬼「そんなにいらないんじゃない?」

555「全部はないだろうが。」

オーズ「えっと、ヘラでしたっけ?」

クウガ「木ベラならあるよ!」

ウィザード「鉄ベラもな。」






料理してから20分後…
ようやく完成した。


龍騎「完成っスー!!」

フォーゼ「完成キターーッ!!」

ウィザード「お前らうっさい。」

ダブル「さあて、いただくとするか!!」

ディケイド「だな。よし、みんな。せーの…」









「「いただきまーす!」」



今日もライダー一家は平和である。

29:かごめ◆I2 takukoma2209@yahoo.ne.jp:2014/10/04(土) 00:31 ID:2hc

中二病らいだー斬月☆真ちゃん



みんなぁー☆アーマードライダーの王子様、斬月・真ちゃんだおー!
え、こんな性格じゃないって?別にそんなわけないからねっ!
さておき!私も確信してるけど、実は………





中二病です!!





え、なんか文句あんの?(^言^)
無いんだね。わかりました!さーて、それじゃあ他の連中どもを偵察しにレッツゴー!!











『河川敷』


ハーイッ!今河川敷にいまーす☆
何はあれステキな様子をチェーック!!


斬月・真「ん?あれは…」

河川敷にいるのはダブル?何やってんのコイツ。
つーか邪魔されたら困るし…どうしようもないわね。
まあ、いっか。他の場所に………

いやいやいや!!んなわけないでしょ!?
片っ端の方のあいつ『ホシノケンサク』という能力を持っているんだっけ!?とにかく近づくべきだな…!!


ダブル「河川敷…イナズマイレブンの世界では練習の場所として作られた。いこいの場所。」

なーるほどね。あいつ、河川敷のこと検索しやがってる。
さて、もうこれで済んだし、別のところに行くか!









『お台場のサッカーガーデン』

次の場所はここ!お台場サッカーガーデン!!いろんなスポットがあって素敵なんだよねぇ〜。
はっ、いやいや!偵察だ!偵察っ!!


ウィザード「ふっ…」

おっと、ウィザードがサッカーしてるようだね!このまま邪魔されたら困るし…とりあえず進むか。



斬月・真「とうちゃく☆」

続いては遊園地〜!!私、さっき行ったけど仕事のことだったから普通に行くのは初めてなんだよなー♪
さぁーて!偵察しながら楽しむぞー!!


………ん?






鎧武「ミ、ミッチ…!!」

龍玄「鎧武…さん。」

何だありゃ?初めてなの?

鎧武「なあミッチ…ここ、初めてだよな?」

龍玄「はい…。」

鎧武「えっと、あ、ああ…あれ!やらないか?」

龍玄「うっ…特別ですよ。」




おい、もうあれしかないでしょうが。私には見えてんだよ……




ちゅっ…






キスしやがってんだよ〜〜〜〜〜〜!!!!!






斬月・真「あ、ああ…鎧武が…うちのダーリンが…!!」

私の恩人でもある鎧武…。かっこよすぎてメロメロになったの。でも……浮気された…。






いや、あれだろ。私が変わったやつだからだな、はいっ。もうつーかあのドカチンクソ龍玄め…!!
リア充・オブ・マスパ〜♪しろ!!あのクソお腹真っ黒龍玄め……
私は許せねーんだよ!!マジでキレてんだよ!!お前なんかレーヴァテイン行きで死亡フラグなんだよっ!!

あーもーあの龍玄…鎧武のこと支配したがるってのか?
あいつ、きっとO型だろ。マジO型なO型。
私も一応O型だけどな…

つーかもう龍玄キモス!!リア充爆発して死ねばいーのに!!
あーもう!!本当クソ死ねよカス!!


鎧武「斬月…?」

斬月・真「うげっ!なんでもないよ!?」

鎧武「そ、そうか…。じゃあミッチ。別のところへ移ろうか!」

龍玄「はい。」

と、鎧武は龍玄と一緒に別のところへ移りました。

めでたしめでたし☆



















じゃねぇよおぉぉぉぉぉぉぉ!!!
おのれクッソりゅうげぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇん!!!!




オワタww
うちの斬月・真は斬月の二世で中二病なんやんね!!

30:かごめ◆I2 takukoma2209@yahoo.ne.jp:2014/10/10(金) 20:38 ID:iHM

ここからはロスヒー外伝の小話も作ります。ゆっくりしてください!!

31:かごめ◆Wg takukoma2209@yahoo.ne.jp:2014/10/10(金) 20:44 ID:iHM

ロストヒーローズNEW拠点ギャグ外伝!
その1『お茶がしたい。』


ここは拠点。ヒーローたちが集う場所である。
そして作戦を作る前、こんなことがあった模様。


霊夢「はぁ、お茶がしたいわ。」

キズナ「お茶?」

霊夢「ええ、ゆっくりしたいもの。」

オーズ「本当ですか?」

霊夢「ちょうどよかったわ、オーズ。お茶持ってきて。」

オーズ「えぇ!?なんで俺ですか!?」

キズナ「オレもお菓子食べたくなってきちゃった。お菓子はある?」

アレン「ない。」

キズナ「アレンさんいつのまに!?」

アレン「メディカルームもあって食堂もあるが、お菓子はない。」

キズナ「そんなぁ〜!」

霊夢「あ、アレン。お茶も用意して。いいわね?」

アレン「わ、わかりました…」

キズナ「あーあ…」





『『早くお茶が飲みたーい!!』』




ウィザード「何だあの二人は…?」

ダブルオー「変わったやつだな…。」

32:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2014/10/26(日) 19:05 ID:roE

ロストヒーローズNEW拠点ギャグ外伝!
その2『ウルトラ雑談』


これは拠点に残されたウルトラ戦士たちのお話である


ダイナ「ぶぅ〜!」

ゼロ「はぁ…」

コスモス「うーん…」

((何もないじゃん!!))

メビウス「あ、お茶…飲む?」

ゼロ「それどころじゃねぇよ!!((泣」

ダイナ「そうだよ!白竜さんと一緒じゃなきゃいやだ!!」

コスモス「あのさ、ボク紅茶がいいんだけど?」

メビウス「緑茶しかないですって…。それよりお菓子でも食べますか?」

コスモス「ああ、そういうところまではないね。いらないよ。」

ダイナ「もぉ!!サブクエストないのにー!!つまんないーー!!」

ゼロ「落ち着け!!」

コスモス「あ、そうだ。ダイナにプリン与えてちょうだい。」

メビウス「は、はい、分かりました。」

ゼロ「おい、俺もプリンな!」

メビウス「うん、わかったよ。」

ゼロ「はぁ、つーか俺ら…来た意味ないんじゃねぇのか?」

コスモス「そうだね。早く植物さんたちにお世話したいよ。」

ダイナ「諏訪子ちゃんや文さんに会いたくなっちゃった。」

ゼロ「これからもう俺ら出番ねぇのかなぁ…」
















メビウス「いや、ベリアルとかゼットンとかいるでしょ普通…。」

33:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2014/11/15(土) 22:25 ID:roE

ロストヒーローズNEWキューブギャグ外伝!
キューブその1『まずは準備から』


これはヒーローたちがサイボーグ・キューブに来る前の話。


サイ「さあ、どんどんお薬作ってちょうだい!」

ボーグ「サイ、何故お前は…」

※説明しよう。普段他人には『貴様』と言ってるがサイと場合は偉そうな口調ではない。

チブル「ここにいる逃亡者は5人以上…。つまり!10個ぐらいは作らなければなりません!!」

サイ「アタシは気に入った患者を引っ張りこんで来るわ!あとはよろしくっ♪」

ボーグ「おい、お前も手伝えよ!!」

チブル「彼は自分の仕事をやるべきがあるのでここは我々に任せましょう。」

ボーグ「あ、ああ…。(なんて身勝手なんだ、サイ…)」

チブル「さあ、まずは迎える準備をしましょう!派手なものはちょっとあれですし……お?そうだ。」

ボーグ「貴様、何かアイデアが浮かんだのか?」

チブル「ここはサイに頼みましょう〜!!」

ボーグ「さすが最高の頭脳を持つ宇宙人。貴様の言う通りだ。」

サイ「二人とも〜!患者さんが来ないわよ〜」

ボーグ「サイ、丁度よかった。ある提案を実行してほしい。」

サイ「なーに?」

ボーグ「受付の準備をしてるのだが、俺らだけではできないんだ。だから引き受けてくれないか?」

サイ「まあ!それならお安いごようよ!!」

チブル「おお!ありがたいお言葉!!t-シャドウに足りないものまであったからそれもお願いしてください!!」

サイ「ええ!任せて!!」



ボーグ「なるほど…そうやればいいのか。」

チブル「ほほう…この薬で正解ですか。」

サイ「それと、これも…」

ボーグ「なるほど、洗脳したばかりのやつを登場すればいいんだな。」

サイ「はい!これでt-シャドウ10個分完成!!」

チブル「ありがたい幸せです〜!!」

ボーグ「フッ、さすがいい演出だ。あとはヒーローを待つだけだな。」

サイ「ええ!」

チブル「これで我々があの方に捧げればこちら側の勝つこと間違いなし!
ヒャーハッハッハッハ!!」









サイ「ってあれ?何か忘れちゃったかも……。」

34:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2014/11/16(日) 16:04 ID:roE

ダイナ「ゼロ〜」

ゼロ「おぉダイナか!」

コスモス「可愛い♪」


と、それを見ている腐ライダーズは…

アギト「ふふふ…いいですよ。」

フォーゼ「よし、そのままキスいけー!」

龍騎「マジ癒されるっス〜」

ディケイド「おのれゼロ…!ダイナはオレが独占してやる!!」

そしてそれに気づいたゼロは…




ゼロ(こいつ、俺に嫉妬してる…)

35:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2014/11/29(土) 19:48 ID:roE

キュアフォーチュンが仮面ライダーをボッコボコに虐待wwwさらに仮面ライダー鎧武の世界を原子爆弾で人類滅亡www

36:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2014/11/29(土) 19:50 ID:roE

剣城京介、ヒラリ・フレイル、キュアフォーチュン、メディスン・メランコリーが東郷美森を集団リンチ(笑)

37:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2014/11/30(日) 21:01 ID:roE

>>35 >>36

ドレイク「あら!ごめんなさい。やりすぎちゃった♪」

バロン「殺すぞ貴様…!!」

38:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2014/12/13(土) 16:14 ID:roE

ウルトラ達の冬



ゼロ「う〜寒いわ〜。」

マックス「コタツから出れねぇー。」

ダイナ「ねーねー、メビウスさんは雪遊びしないの?」

メビウス「M78生まれだから、無理かな。」

コスモス「元祖ウルトラ戦士は寒いのが嫌いだからね。」

ダイナ「ぶぅー。」

ガラガラ

ギンガ「おい!雪遊びしようぜ!!」

ダイナ「わーい!」

ゼロ「ヤダ。」

コスモス「あれ?ゼロらしくないじゃん。」

ネクサス『僕は寒さに強い。』

マックス「俺らみかん食ってるからお前らだけでも遊んでればいいじゃん。」

ビクトリー「バカ野郎。鈍るぞ。」

ガイア「まあまあ落ち着いて。」

ビクトリー「ガイア、行くぞ。」

ガイア「え?あ、うん!」



M78メンバー以外、外で遊ぶことになった。


ダイナ「わーい!雪だー!!」

ネクサス「…。」ポイ

ギンガ「ちょっ、ネクサスいてぇよ!!ちょっとマジ痛いんですけど!!?」

ビクトリー「ウルトラ怪獣使ったらマズいな…」

ガイア「ははは…」

コスモス「いや、雪だるま作りは大変だなぁ。」

ギンガ「雪だるまどころじゃねぇし!これどう見ても雪像だよコレ!!?」

ダイナ「雪まつりでよくあるよね!」

ビクトリー「シェパードの雪だるまなら一応作れるが…」

コスモス「へー?せびれはどうすんの?」

ビクトリー「しっ、知るか…///」


一方、M78メンバーは…


ゼロ「派手にやってんな…」

メビウス「だよねぇ。」

マックス「…zzz」

ゼロ「ってマックス寝てやがる…。」

ティガ「騒がしいぞ。」

メビウス「ティガさん!」

ティガ「ダイナ…それと他のやつらは雪遊びか。」

ゼロ「ティガはめんどいから行かないんだよな。」

メビウス「興味ない方ですし。」

ティガ「あのな、俺はM78じゃないし寒いのは無理じゃないと言っただろ。」

ゼロ「いやいや、分かってるぜ。」

メビウス「あ、マックスさん寝てますよ。」

ティガ「好きにしろ。」

ゼロ「俺もちょっとぐらい遊んでこようかな。」

ティガ「あとで凍結しても知らないぞ。」

メビウス「僕は残ります。」

ゼロ「よっしゃー!俺も遊ぶぜ!!」

ダイナ「えっ、ゼロも!?やったー!!」

コスモス「これでサーガ組揃った揃った。」

ゼロ「よし!雪合戦しようぜ!!」



その後、ゼロはあまりの寒さに凍ってしまったらしい……


ティガ「バカかあいつ…」

メビウス「…え((汗」

39:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2014/12/20(土) 23:21 ID:roE

ロストヒーローズNEW拠点ギャグ外伝3
『三人で…』


円堂「よし!オレたちまた集結したな!!」

Uガンダム「やっぱこうでなくっちゃ!!」

ギンガ「ああ!!」

紫「三人とも元気ね。」

斬月・真「本当、二人ともすぐ元気になっちゃって♪」

円堂「オレの世界ではサッカーをたくさんやってな。でさ、世界にも行けたんだぜ!!」

ギンガ「へぇ〜!俺はいろんな仲間と怪獣を倒したんだ!!」

Uガンダム「俺は…そんな楽しくなかったけど仲間といたからこそ、どんなことでも乗り越えたかな。」

円堂「おお!すげぇじゃねぇか!!」

紫「うふふ、元気な子ね。」

斬月・真「そうだね。」

紫「あら、コーヒーが淹れたみたい……ん?」

ギンガ「お前さ、マジかよ!?」

Uガンダム「うん。キズナが空気読んでないのがww面白すぎてwwwwwwww」

円堂「ま、マジかよwwwwwwwwww」

ギンガ「ザコがずっこけたの見てヤバかったwwwwwwww」

「「ぷっふふwwwwwwwwww」」








斬月・真「なんかややこしくなってるし…。」

紫「ねぇ…。((汗」

40:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2014/12/25(木) 17:50 ID:roE

クリスマスの日



フォーゼ「クリスマスキターーーッ!!」

ゼロ「ウェーーーーーイ!!」

ダイナ「うぇーーーーい!!」

鎧武「ミカン汁ブシャアァァーーー!!クリスマスだなっしぃーーーー!!!」

ファイズ「うるせぇよ!!」

コスモス「クリスマスだしそのぐらいいいじゃないの。」

ウィザード「ダメよ、ダメダメ。」

ギンガ「それ流行語大賞にあったやつ!」

クウガ「シャンパン持って来てくださいよー!!」

ダブル「俺もだ!!」

ディケイド「おいおい、お前らやりすぎだ。」

ティガ「おいクウガ、ケーキ予約しすぎだろ…せめて一個にしろ。」

アギト「え?ライダーはそのぐらいの食事はとらなきゃダメですよ?」

ディケイド「じゃなくて!いくらなんでも贅沢すぎだろ!!」

オーズ「ヒーローに対して量が普通ですけどね。」

フォーゼ「やりすぎじゃねぇだろ!?」

コスモス「人間にはやりすぎだけど、ウルトラには物足りないけどね。」

アギト「ライダーは普通です♪」

龍騎「ケンちゃん仕事あるからさすがに参加しないっスよね。」

ブレイド「いやいや、特別に休暇をとったから大丈夫だ。」

カブト「おばあちゃんが言ってた。サンタクロースは架空の爺だとな…。」

オーズ「そりゃないでしょ〜?」

鎧武「まあ何しろアイツは忙しいからな!アイツだけは仕事いろいろあるし。」

メビウス「ですよね〜。」

ゼロ「え?あいつか…?」

フォーゼ「ベルトが喋るやつと一緒にいるのだっけ?」

ギンガ「そうだったハズだな!」

ディケイド「まさかこんな騒ぎすぎたクリスマスになるとはな…。」

ゼロ「なぁなぁ!さっそく楽しもうぜ!!」

ダイナ「はやくしよーよー!!」

鎧武「よし!さっそくクリスマスパーティだ!!」





これで楽しく………と思ったが
















ドライブ「なんで俺に招待状出てないんだよ…」

ミライ「うぅ〜、お腹ペコペコだよぉ…」



おしまい。ちなみに私のクリスマスプレゼントはファイナルファンタジーの最新ものです!

41:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/02(金) 17:18 ID:roE

お正月


ドライブ「ハッピーニューイヤー!あけましておめでとう!!」



シーン……



ドライブ(反応ねぇ!?)

ベルト「ふむ、寝ているようだ。」

ドライブ「え?」

ベルト「昔の話だが…農民は正月になると何もせず寝て過ごすらしい。」

ドライブ「マジかよ…」

ベルト「仕方ない、後にしよう。」

ドライブ「ああ、そうだな。」


?「あれ?何やってんの?」

ドライブ「ご、ごめん…いないから帰ろうと…








ってえぇえぇぇぇ!!!?」

ディケイド「お前、何やってんだ。」

アギト「せっかくです♪お正月の準備していました♪」

響鬼「いいから上がってきなよ。」

ドライブ「お、おう。」

鎧武「お正月の料理もらったんだ。一緒に楽しもうぜ!!」







「「ハッピーニューイヤー!!」」

ドライブ「……。」

しかし、ドライブの目の前にあるのはおせちだけじゃなく、カレーやおでん…そしてスナック菓子などだった。



ドライブ「これでいいのかよ…。」

ベルト「と、とりあえず楽しもうか。((汗」

42:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/27(火) 20:38 ID:roE

ロストヒーローズNEWキューブギャグ外伝!
『リリー家の…』


度々とやられるリリー兄弟。そこで残った家族が話しあっていた…。

レヴァリエ「全く、弟らがやられちまったなんてよ…!!」

三男リリー・レヴァリエ

エンペラー「レヴァリエ、心配するな。お前は俺の可愛い弟だ…。」

長男リリー・エンペラー

ムーン「家族…消エルノ…嫌イ。」

次男リリー・ムーン

エンペラー「父上に心配をかけたくないのは分かっている。だが全てお兄様に任せなさい。俺は蘇生をすることもできる無限の賢者なのだから…。」

ムーン「ボクノ…サイコパワー…ヒーロー倒ス。」

レヴァリエ「けどよ、パワーアップしてるし本気出してるわ…オレらも覚悟決めてやっちまおうぜ?」

エンペラー「同感しよう。だが、彼らは力を失ったヒーローのはず…。なのになぜ、ここまで勝ち続けたのだろう。」

ムーン「…。」スッ

エンペラー「ムーン。」

ムーン「考エタ…。リジェス驚ク…爆弾作ル。」

エンペラー「ちょっといいかな?今なんて…」

レヴァリエ「リジェスもたまげたぐらいの爆弾作ればいいんだよ!!」

ムーン「オ兄様…オ兄様ノ力。」

エンペラー「まてまて、いくらなんでも創造するからって!そんなものはありえないだろ!!」

レヴァリエ「なんだよ、ヒーローなんかパーっと消えるんだぜ?」

ムーン「オ父上…喜ブ。ボクタチ…喜ブ。」

レヴァリエ「そうそう!そりゃいいじゃん!!」

エンペラー「よしてくれ!創造の力はそんな道具に使うものではない!!」

ところが、その発言にムーンの堪忍袋の尾がぶち切れてしまった!!

ムーン「…おにいちゃん!なんでひどいことするの!?ひどぉーい!!」

レヴァリエ「おい…月にいちゃん!怒ったらダメでしょマズいし!!」

ムーン「レヴァちゃんはだまってよぉ!おにいちゃんのバカ!もう信じないもんっ!!」

エンペラー「よせよせ…ムーン。」

レヴァリエ「月にいちゃん!!落ち着けって!!」

ムーン「むぅ〜、レヴァは黙ってよぉ!毎回遊んでいるからいいでしょ!?」

エンペラー「そのことは父上に話すな!!頼む、頼むから!!」

父上「なんだ、何があったのか!?」

レヴァリエ「げっ!?お父様!!?」

父上「さっきからやかましいぞ!ごちゃごちゃと…」

エンペラー「父上様、本当に申し訳ありません。弟たちが変な作戦を立てたことで…例えば、爆弾創るとか戦うこともなく楽の奈落へ落とすとか言っていましたので。」

父上「ほう…」

エンペラー「父上様、本当に申し訳ありませんでした!!」

父上「…エンペラー。」

エンペラー「父上?」

父上「それだ!!それでヒーローを倒すことができるかもしれんぞ!!」

「「へ?」」

エンペラー「父上…!?」

父上「レヴァリエ、その戦うことも頑張ることをヒーローたちに忘れ、ただひたすら遊びに突き落とす…さすがだぞ!そしてムーン!!その言葉巧みと全てを司る超能力でヒーローの正義を潰すことを考えればいいだろう!!そしてエンペラー!お前は我が息子たちを蘇らせ、そしてヒーローたちに復讐させるのだ!!」

エンペラー「父上!?」

父上「さあ我らリリー家!!ヒーローを潰すために計画を立てるぞ!!!」

「「おーっ!!」」


エンペラー「お父上〜〜〜〜!!?」




ほとんどネタバレしちまったwww


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