文学少女リレー小説書こう!

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1:秋桜 ◆Q4HE:2013/11/19(火) 19:04 ID:qVo

文学少女の話を書こうよ!
・オリジナルじゃなくてもいいよ!
・荒らしは来ないでね
・みんな仲良くね
来てくれると嬉しいです
参加待っていまーす

2:紅& ◆MVj6:2013/11/19(火) 21:02 ID:W9c

入る!いれて!
文学少女LOVEだから、書く自身すごくある!

3:紅& ◆MVj6:2013/11/20(水) 17:38 ID:W9c

はーい!来たよ!
まず、書きたいのは、
“文学少女”と神に臨む作家の続き!
心葉と遠子の再開!
あと、ななせと心葉の初々しいデート!
千愛ちゃんの道化物語と、
番外編とかも書きたいです!

4:秋桜 ◆Q4HE:2013/11/20(水) 18:50 ID:qVo

おー紅きてくれたのだね
私は、神にに…(以下略)か、
番外編がいいなー
てか、bボタンが押しにくくなってる…

5:紅& ◆MVj6:2013/11/20(水) 18:56 ID:W9c

うーん・・・・・
私もねー、再開のとこ書きたいわー
なんかさ・・・・・こう、ね⁉

「こんにちは、今回担当をさせていただく・・・・・
心葉くん⁉」
「遠子先輩・・・・・」
的な⁉ナンダコレ
ってか、担当が井上ミウなんだから、もう心葉って
分かってるつの。って、今、思った。



どーしよっか?

6:秋桜 ◆Q4HE:2013/11/20(水) 18:59 ID:qVo

あーたしかにー

7:紅& ◆MVj6:2013/11/20(水) 19:01 ID:W9c

再開編書くかー!
番外編書くかー、どっちかー!
私は、再開編に一票!




(ななせと心葉のデートも千愛ちゃんの
道化物語も忘れずに!)

8:秋桜 ◆Q4HE:2013/11/20(水) 19:02 ID:qVo

じゃあ、うちも再開に

9:紅& ◆MVj6:2013/11/20(水) 19:04 ID:W9c

スターター私でいい?
ベタになりそうだけど・・・・・ごめん!

10:匿名さん:2013/11/20(水) 19:04 ID:qVo

うん、okだよー

11:紅& ◆MVj6:2013/11/20(水) 19:21 ID:W9c

〜文学少女と神に臨む作家・再開編〜

ゆっくりと、エレベーターが開く音。
ゆらり、ひらりと三つ編みが揺れる。
コツコツとパンプスと地面の当たる音が
こちらへ近づいてくる。
「ほら、お兄ちゃん!マフラー外して!
可笑しな人って思われちゃう!」
焦る舞花に、笑いかけぼくは、
「いいんだよ。編集の人も変わり者だから」
「え?お兄ちゃんの知り合い?」
「舞花も知ってる人だよ。」

ーーーーピーンポーンーーーー
インターホンの音が、鳴りぼくは玄関の前に立った。
ゆっくりと、ドアが開く。
太陽が反射し、ぼくは思わず片目を瞑った。
「こんにちは、心葉くん。」
三つ編みを揺らせ、こてんと首を傾げて
笑いかける“文学少女”
ーーーー七年間、ずっと待っていました。
ーー“七年後の夏に、鮭をくわえた熊の前で、
白いマフラーを巻いた男性と運命の恋に落ちるって
予言されたのよ”ーー
貴女の言ったとおり、ぼくたちは、また鮭をくわえた
熊の前で再開する。




ドアの前に立って、笑いかけているのは
紛れもなく遠子先輩だった。

12:紅& ◆MVj6:2013/11/20(水) 19:25 ID:W9c

おーまいがー!
鮭をくわえた熊の前でまた再開する。って、
違う!
また、じゃないのに・・・・・
ごめんね!日本語って難しいー

13:匿名さん:2013/11/20(水) 19:25 ID:qVo

おわっ続きどーしよー

14:匿名さん:2013/11/20(水) 19:37 ID:qVo

「久しぶりです遠子先輩」
「久しぶりね、心葉君。高校生より大人びたわね」
遠子先輩はあのときと変わらない笑顔をぼくに向けた。
「そりゃあ、そうですよ。けど、遠子先輩はちっとも変ってないですね」
その言葉を聞いた瞬間遠子先輩は頬を膨らませて、
「ひどーい、もーさっきの言葉取り消し!
 あなた、一途も変わってないわ!」
それはどっちなんだか…
ハアーとため息をつく。けど、少し嬉しかった。
あの日別れた遠子先輩と今、合っているのだから。

【ごめん、途中へんになった)

15:紅& ◆MVj6:2013/11/20(水) 19:56 ID:W9c

「ほらほら、井上ミウはどんなのを書いているの?」
ぼくの背中をぐいぐいと押して、部屋へ押し込む。
「遠子先輩・・・・勝手に部屋に入らないで
下さいよ・・・・・目を離したら、一瞬で
原稿が胃の中に入っちゃいますよ・・・・・」
「ひどーい!先輩への思いやりがなーい!
ふん!書き掛けの原稿は、さすがに食べないわ!
本になって、出版されて、カバーのおまけ付きで
美味しく頂くのよ!あ、でも直筆の原稿は・・・・・
ううん!なんでもないわ!とにかく、原稿は
食べません!」
「・・・・・」
返す言葉もなかった。なんて、食い意地のはった
人なんだ。
「絶対、嘘ですね。ぼくが、後ろを向いた隙に
食べちゃいますから。夏目漱石全集賭けてもいいです。」
「ひどーい!デリカシーない!心葉くんのばか!」
と、言い合っていると舞花がお茶をいれて来た。
「少しのものですけど・・・・・よかったら・・・どうぞ。」
「まあ!ありがとう!美味しそうね〜」
なんて、言ってバクバク食べたすから、ヒヤヒヤした。
舞花に、本を食べる事がばれたらどうするんだ。
まったく・・・・・

内心、呆れつつ・・・・・でも、頬は緩むばかりだった。

16:匿名さん:2013/11/20(水) 20:03 ID:qVo

「美味しー」
なんて、とろけるような甘い声を遠子先輩はだした。
「先輩味わかるんですか?」
こっそり遠子先輩に話しかけると小さな喉をゴキュン
と鳴らして
「いえ」
と、笑顔で返してきた。
そりゃそうだよな。遠子先輩はぼくらが食べている物の味が分からない
その代わり、ぼくらが食べれない本を食べている。
「パインはこんな味かしら―」
なんて言いながら食べていた高校生。
おやつ係をしていた高校生…今となっては遠い昔のように感じる

17:匿名さん:2013/11/20(水) 20:19 ID:qVo

(落ちやす)

18:紅:2013/11/20(水) 20:30 ID:W9c

「あ、ごめんなさい!私、用事あるんだった!!
お兄ちゃん、じゃあ私行くね!天野さん、うちの
お兄ちゃんを頼みます。」
舞花が用事を思い出してそう、言うと
「もっちろんよ!」と、
推定Aカップのぺったんこな胸をそらして、
勝ち誇ったような顔をする遠子先輩。
「じゃあ、いってきまーす!お兄ちゃん、
しっかりしてよ!」
「・・・・・」
最後は、余計な一言を付けたし、舞花はバタバタと
出て行った。
「はぁーー」
遠子先輩は、いきなりソファに倒れこみ、
ぐーんと背伸び。そして、ぴょこんと身を乗り出して
「心葉くん!おやつ、書いて〜!」
そう、来たか。
「再開したばっかりだと、いうのにおやつですか・・・」
「部長命令よ!」
「もう、文芸部のOBなんだから、意味ないと思いますけど」
「う・・・・・じゃあ、先輩命令!」
頑固な遠子先輩ら、引き下がらない。
「そうねーじゃあ、"シーソー"、"妖精"、"豚"の
三題噺ね!」
「ぼくには、仕事があるので・・・・・」
「だめよ!その前に、三題噺ー」
と、原稿用紙(持参してきた)を差し出す。
「とびっきり、ファンタジーなお話にしてね!
甘酸っぱいグミみたいな、可愛いやつ!」
そう言われても、ぼくは本を食べれないから
わかるわけない。
仕方なく、ぼくは原稿用紙にペンを走らせた。

〜五十分後〜
「うえ〜ん・・・・・妖精が、シーソーから落ちちゃったぁ〜
ぐすっ・・・・可愛い妖精なのにぃー顔な豚になっちゃっよ〜
美味しくなーい!グミが甘酸っぱくなーい!お汁粉の味〜」
と、ぼくが書いたシーソーで遊んでいた妖精が、
足を滑らせ落ちてしまい、その拍子に顔が飛んでいき
目を覚ました時は、豚の顔になっていた・・・・・
という話は、不評だった。

19:紅:2013/11/20(水) 20:33 ID:W9c

訂正!
可愛い妖精なのにぃー顔が豚になっちゃったよ〜
で!

20:匿名さん:2013/11/21(木) 19:52 ID:qVo

ごめ―ん遅くなった―

21:紅& ◆MVj6:2013/11/21(木) 19:58 ID:W9c

いや、いいよー
具合はどう?

22:秋桜 ◆Q4HE:2013/11/21(木) 19:59 ID:qVo

うん、大丈夫だよー

23:紅& ◆MVj6:2013/11/21(木) 20:01 ID:W9c

良かったわ・・・・・(*'-'*)
んじゃ、続き、どーぞー!

24:匿名さん:2013/11/21(木) 20:01 ID:qVo

らじゃー

25:匿名さん:2013/11/21(木) 20:21 ID:qVo

「うう…甘いお話にしてって言ったのにー
ぐすっまあ、いいわ先輩として今日のところは見逃してあげる」
なんて言いながら遠子先輩は鼻をズズっと鳴らし、少し赤くなっている目に浮かぶ涙を手で拭き取った。
「けど、久しぶりに心葉君の三題噺が食べれてよかったわ」
にっこりとほほ笑む遠子先輩の顔が嬉しそうに見えた。
けど、ぼくもさしぶりに遠子先輩に三題話が書けて楽しかったかも…
【うん、ごめんこのあと思いつかんはーてか1分間スピーチどーしよ(;一_一)

26:紅& ◆MVj6:2013/11/21(木) 20:29 ID:W9c

一分間スピーチ↓↓
「私は、ボーカロイド略してボカロが
好きです!とくに、リン!それで\=○・:+$☆・*\=」
みたいに、話せば?どう?

27:匿名さん:2013/11/21(木) 20:38 ID:qVo

いやいや、ムリ無理

28:紅& ◆MVj6:2013/11/21(木) 20:45 ID:W9c

あはは・・・・・やっぱり?(#^.^#)
デスヨネー、ワタシもムリだわ。
てか、交流版にこれも作る?
(明日、学園部よみたいなー、ほたて読んで
ほしいなーw(*^o^*)w)

29:匿名さん:2013/11/21(木) 20:47 ID:qVo

あー作ったほうがいいかもねー
(よし、読もう&持ってこようてか、小説版に今小説書いてるってば―)

30:紅:2013/11/21(木) 20:53 ID:W9c

あ、そうなのー?
応募のやつ?あれ、どーゆーいみ?
(よんで!&持ってこいやぁぁぁ)

31:匿名さん:2013/11/21(木) 21:02 ID:qVo

なんか、新人賞とか…小説賞とか…?
私、明るい系にしようか、暗い系にしようか…

32:紅:2013/11/21(木) 21:08 ID:W9c

うーん、学園部でいけば?
明るい系も暗い系もありじゃない?

33:秋桜:2013/11/21(木) 21:12 ID:qVo

だよねーでも学園部はやめておく
書きにくいし…なんか、お題出して―書きやすいのね
てか、明日の5・6校時にあるやつのことスピーチしようと思うんだけど
なんて言おう

34:紅:2013/11/21(木) 21:17 ID:W9c

え?
スピーチって、帰りにやるの?

(日直なら、私ピロティか図書室で待ってるわー)

35:匿名さん:2013/11/21(木) 21:20 ID:qVo

多分朝だと思うよー
(りょーかい)

36:紅:2013/11/21(木) 21:22 ID:W9c

ふぅーん、まぁ、ハキハキと聞こえやすく
言うことダネ。がんばれ!👊
じゃあ、お題は三題噺で
初恋、金平糖、雪の日、で!

37:匿名さん:2013/11/21(木) 21:25 ID:qVo

はーい

38:匿名さん:2013/11/21(木) 21:31 ID:qVo

雪ちゃんの小説の題名って何?

39:紅:2013/11/21(木) 21:48 ID:W9c

2Gだよ!あと、幸ちゃんね!

40:紅:2013/11/21(木) 21:51 ID:W9c

落ち&寝まーす!
おやすみー

41:匿名さん:2013/11/22(金) 19:24 ID:qVo

こんばんはー

42:匿名さん:2013/11/23(土) 09:16 ID:qVo

おはよー

43:紅& ◆MVj6:2013/11/23(土) 09:39 ID:W9c

おはよう!
小説の続き書きます。

44:秋桜 ◆Q4HE:2013/11/23(土) 09:47 ID:qVo

らじゃー

45:紅& ◆MVj6:2013/11/23(土) 11:37 ID:W9c

「遠子先輩・・・・・本当、何しに来たんですか。」
「決まってるじゃない!心葉くんの仕事をサポートしに
来たのよ!」
サポートというより、仕事を増やしに来た気がする。
「じゃあ、ぼくは仕事に戻ります。」
椅子に座り、原稿用紙に鉛筆を走らせる。
「あら、今回は学園もの?へぇ、面白そうね。
赤川次郎さんの"死者の学園際"は、素晴らしかったわ!
笑いあり、でも怖さもじょじょに出てきて、読み始めると
止まらなかったわ!」
今日の遠子先輩の舌は絶好調のようで・・・
「それでね!」
「ちょっと、黙ってて下さいよ。ぼくは、静かに
原稿を書きたいんです。」
そういうと、遠子先輩は、本日2回目、ぷくっと
頬を膨らませた。
「ひどーーーい!いいじゃない!先輩の話くらい
聞いてあげなさいよぉ!」
「あー、あー、聞こえません。三題噺、もう一つ
書いてあげますから、静かにしてて下さい。」
「やったーー‼」
まったく、昔と変わらず、お子ちゃまな人だ。

46:匿名さん:2013/11/23(土) 11:38 ID:qVo

おや?書くの遅かったねー

47:紅& ◆MVj6:2013/11/23(土) 11:42 ID:W9c

ごめんねー、いやはや。
ご飯食べたり、お母さんにお喋りしたり、
音読したり、お喋りしたり・・・・・
もう、時間が過ぎるのって、何でこんなに
速いのかね・・・・・

48:秋桜:2013/11/23(土) 11:45 ID:qVo

ほんとだよねー

49:紅& ◆MVj6:2013/11/23(土) 11:46 ID:W9c

交流版に、作ってみようかな・・・・・

50:匿名さん:2013/11/23(土) 11:47 ID:W9c

てゆーか、12歳リレーのって
放置されてるよね・・・・・
ごめんよ・・・。・゜・(ノД`)・゜・。

51:匿名さん:2013/11/23(土) 11:53 ID:qVo

大ジョーブ…

52:紅& ◆MVj6:2013/11/23(土) 12:14 ID:W9c

あはは。
全然、大丈夫そうじゃないわー。

秋桜よ、私の出したお題の話し、
書かないの?

53:匿名さん:2013/11/23(土) 12:19 ID:qVo

うーん書くよー
なんか一人だとやる気でなくて…

54:紅& ◆MVj6:2013/11/23(土) 12:43 ID:W9c

リレーで書こうか?
【返信、遅くてごめん!】

55:匿名さん:2013/11/23(土) 12:47 ID:qVo

書きたーい!
【大丈夫V】

56:紅& ◆MVj6:2013/11/23(土) 12:59 ID:W9c

じゃあ、初恋、金平糖、雪の日、で
最初、秋桜書いていーよ!

57:匿名さん:2013/11/23(土) 13:00 ID:qVo

まじーうちが最初―!?

58:紅& ◆MVj6:2013/11/23(土) 13:01 ID:W9c

いえす!うぃ!きゃん!

59:匿名さん:2013/11/23(土) 13:05 ID:qVo

はい、ムリ
最初って苦手

60:紅:2013/11/23(土) 13:08 ID:W9c

えー、貴女よく、最初やってたじゃん!
無理な事に立ち向かうからこそ、人は強くなるんだ!
壁を乗り越えろ!←(笑)

61:匿名さん:2013/11/23(土) 13:12 ID:qVo

なに名言みたいに言ってんだよ
ほんとマジ無理うわーまじムリ
うん、マジで無理(以下略)

62:紅& ◆MVj6:2013/11/23(土) 13:23 ID:W9c

ちぇっ
じゃあ、私から書くわー

すたーと!

63:匿名さん:2013/11/23(土) 13:26 ID:qVo

はーい

64:紅& ◆MVj6:2013/11/23(土) 13:57 ID:W9c

*.°.*初恋・金平糖・雪の日*.°.*

_____雪の日だったのを、覚えている。
バイトが遅くなり、急いで外に出た所、私の目に映る景色は
真っ白。
いきなり降ってきたものだから、傘など持っている
はずもなく、むかえを呼べばいいものを、私は携帯など
持っていなかった。
バスだって、電車だって、もうこんな時間だし、
最終便は言ってしまっただろう。
ため息混じりに息を吐くと、白い霧となり消えた。
まあ、仕方ない。
寒いのは、嫌だか私には"歩いて帰る"意外の選択肢はなかった。


ザクッ……ザクッ
歩くたび、雪が崩れ、足跡がつく。
ザクッ……

こんな夜中で雪降る日に出歩く人は、いないようで
私の足音だけが響く。
ザクッ…ザクッ…
ザッ………ザッ……
どこからだろうか。私のものではない、足音が
聞こえてきた。

すぅ、と息を吸うと鼻を突き抜けるように
冷たい風がツーンとくる。
手はかじかみ、鼻は赤くなる。
バイトで手伝いなんて、しなければよかった。
そんな事を、考えていると___
_____真っ白な雪の上に小さな星が一粒。
桃色、空色、蜂蜜色、新芽色__

ああ、金平糖か。
一粒摘まんで、掌で転がす。
でも、何故こんな所に金平糖?
手の上で、ちょこんとお行儀良く座っている
金平糖を凝視しながら、そんな疑問が浮かぶ。


ふっ……と、目の前を影が通った。
かと思ったが、その影は私の前で立ち止まり
動かない。

なんだ?
顔を上げると、そこには優しく微笑む
知らない男性。


「風邪、ひいちゃうよ?」
その人は、それだけ言いまた微笑んだ。

65:匿名さん:2013/11/23(土) 19:09 ID:qVo

ごめーん落ちてた―

66:紅& ◆MVj6:2013/11/23(土) 20:13 ID:W9c

うん!大体、予想ついたよ!
あ、落ちたなー、って

67:秋桜:2013/11/23(土) 20:23 ID:qVo

ほんとごめん
許してください!(土下座(>_<))

68:紅& ◆MVj6:2013/11/23(土) 20:24 ID:W9c

どーしよーかなー
でも、いろいろ皆事情があるからね!
仕方ないよ!
私もそうだし!

69:匿名さん:2013/11/24(日) 08:49 ID:qVo

…ごめん…また…落ちた…

70:紅& ◆MVj6:2013/11/24(日) 08:56 ID:W9c

おはよう‼‼(^o^)/

71:匿名さん:2013/11/24(日) 09:20 ID:qVo

はよー

72:紅& ◆MVj6:2013/11/24(日) 09:21 ID:W9c

落ちる時の合図決めるか!
なんか、マークとかで!
*は?

73:匿名さん:2013/11/24(日) 09:28 ID:qVo

いいよーそれでー

74:匿名さん:2013/11/24(日) 09:28 ID:qVo

いいよーそれでー

75:紅 ◆MVj6:2013/11/24(日) 09:31 ID:W9c

うん!OK!


名前、入力するの面倒くなったの?

76:秋桜:2013/11/24(日) 09:33 ID:qVo

うん、もーめんどい

77:紅& ◆MVj6:2013/11/24(日) 09:35 ID:W9c

あ、そうなの。(^^;;

78:秋桜 ◆2SHc:2013/11/24(日) 09:38 ID:qVo

あはははごめん
もー何もかもがめんどい
てか、眠い&気分悪いから頭働かない

79:紅& ◆MVj6:2013/11/24(日) 09:40 ID:W9c

落ちていーよ!
気分悪いなら、休まなきゃあ!

80:秋桜 ◆pIhA:2013/11/24(日) 09:43 ID:qVo

あはは大ジョーブだよー
ん?大丈夫が変な感じになっちゃったあはは

81:紅:2013/11/24(日) 09:47 ID:W9c

でも、ひどくなったら、
落ちていいからね!
寝ていいからね!
休んでね!(・_・;

82:秋ちゃん ◆2SHc:2013/11/24(日) 09:50 ID:qVo

あはは
うんそーするよー
てか、交流版にこの專スレ作ったほうがよくね?

83:紅:2013/11/24(日) 09:52 ID:W9c

私も思う!
作ろう!
私、作るよ!

84:秋桜 ◆2SHc:2013/11/24(日) 09:55 ID:qVo

作れる?
作れなかったら私が作るけど…

85:紅:2013/11/24(日) 09:56 ID:W9c

がんばる!
んじゃ、今から作るわ!
交流版に!

86:秋ちゃん ◆hhC6:2013/11/24(日) 09:57 ID:qVo

らじゃー

87:紅& ◆MVj6:2013/11/24(日) 10:06 ID:W9c

作ったお!
*文学少女メンバー専用スレ*
ってやつ。

88:匿名さん:2013/11/24(日) 10:06 ID:qVo

はーい行ってみるー


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