レッツ!ぷよ小説☆

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1:アミ:2013/12/05(木) 16:14 ID:ZvY

ぷよ小説書きまーす!
実は、私はぷよぷよをあまりよく知らないので、知ってる方、アドバイスいただけたら幸いです!
とりあえず、皆で楽しくいきましょう!!

2:アミ:2013/12/05(木) 16:15 ID:ZvY

だれかきてー

3:黒猫P 907:2013/12/05(木) 21:21 ID:PPg

参上!
普通にオリジナルでいいと思います

4:ぷよ:2013/12/07(土) 10:34 ID:W1E

オリジナルでいいからー…
書いて♪

5:ぷよマン:2013/12/10(火) 15:12 ID:ZvY

名前かえます!(元アミ)
あのー。シェゾは『シ』とかの方がいいですかね?早く返信くれないと小説かけないので……誰でもいいので早く!
お願いします!

6:ぷよの生命体:2013/12/10(火) 15:18 ID:W1E

私も名前変えました
そっちの方がいいと思います
早く書いて♪

7:ぷよマン:2013/12/10(火) 15:24 ID:ZvY

ありがとうございまっす♪
ではでは、そうしまーす!

8:ぷよマン:2013/12/10(火) 16:54 ID:ZvY

何かわからないことがあったら、気兼ねなくいってくださーい♪


シ「テメーが悪いんだぞ、このカッパ頭!」
サ「キサマに決まってるだろーが!このどヘンタイ!」
ギャーギャー(ケンカ中)

こ…これは…何とも子供っぽい…
あ、魔法使ってる。

シ「アレイアードッ!」
サ「カタストロフ!」
どっかん  がっしゃん
ガラガラガラガラガラガラ……
ア「あっ……」
アルル登場!
シ「何しにきた」
サ「それとカーバンクルちゃーん!」
アルルは泣きそうな声で…
ア「家が半分……ない!?…」
カ「ぐぅぅー…」

シ「…あっ…」
サ「………!!?」
サ(もろっ!)
ア「………」
カ「………」
ア「ダイヤキュート ダイヤキュート ダイヤキュート ダイヤキュート……」
サ「なっ…………!!?(汗)」


ア「じゅげむっ!」
どっっっっっっっっかーーーーーん!!!!!!
シ「…………(こわっ)」

数分後、そこにはこっぱみじんのアルルの家と、サタン(笑)がいました。



ふふっ。我ながらウケるわ… www
では!もう少し待ってくださいねー♪

9:ぷよマン:2013/12/10(火) 16:57 ID:ZvY

誰か書き込んだら頑張るわ

10:まき:2013/12/10(火) 17:36 ID:z/g

ww
面白いと思います♪

11:ぷよの生命体:2013/12/10(火) 19:01 ID:W1E

面白い!うふふふ………
頑張ってね!

12:ぷよマン:2013/12/11(水) 14:51 ID:ZvY

Helloですわ!
ぷよの生命体s>>こわっ!『うふふふ………』って、なんかちょっと怖い…オモロいけどねっ!
みんな>>今日も頑張りまっせー💟




*第2話*

ア「ふんふー♪ふふ、今日はボクの誕生日ー♪」

と、歌いながら買い物を済ませたアルルは、パーティー会場となる家へ帰っていく。

ア「カーくん!なにしたい?」
カ「ぐぐぐぐぐー!」(書いた本人のあたしでも何て言ってるのかわからないww)

肩の上の友達を連れて。

_______________________________________

ア「……よしっ!リビングの飾り付け完了っ!後は、ボクの部屋だけだねっ!」
カ「ぐーぅ!」
ア「よしっ!行こうかっ!」

とんとんとん……… ガチャッ

シ「………よっ」
シェゾがいた。
ア「ぎりやーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!???」
シ「………(汗)」
ア「なんでいるのよぅ…」
カ「ぐーーーーーーーっ…………」
シ「な、なあ…あの…」
ア「帰りなさい。」
カ「ぐぐぐぐぐ。」
シ「……(汗)まぁ、用も済んだし、帰るとするよ……」
カ「ぐぐぐ。」
ガチャッ、バタン

ア「はーあ…びっくりしたぁ…ん?」
カ「ぐ?」
そこには、青い布に包まれた、水色のブローチがありました。

ア「きれい……でも……なんで…?」
カ「ぐぐーーーーーーーっ!!」
ア「あっ、食べたらダメだよ!」

ア「もしかして、シェゾの言ってた『用』って…これ…?」
カ「ぐぐ?」
(…………クスッ)   「ぐぐー?」


きれいな日の下のある家で、ボクは今までより少し、嬉しい誕生日になりました。

第3章は、もう少しお待ち下さい。🙇

13:ぷよの生命体s:2013/12/11(水) 16:11 ID:W1E

あれっ?
「うふふふふ……」
怖かった?

面白い! わーい わーい!

14:ぷよマン:2013/12/11(水) 16:18 ID:ZvY

おい!『ぷよの生命体(さ)』って書けと言っただろ!
っておこってごめん😭

15:ぷよの生命体s:2013/12/11(水) 17:26 ID:W1E

なんとな〜く「s」がいい
…………です。

16:ぷよマン:2013/12/11(水) 17:30 ID:ZvY

まじか…まあいいや!じゃあ『s』でもいいよ!

17:ぷよの生命体s:2013/12/11(水) 18:07 ID:W1E

よっしゃー!

18:ぷよマン:2013/12/11(水) 18:46 ID:ZvY

オリジナル小説書くぜ!



*番外編*
ーサタンの家ー
サ「ふっふっふ。ぎゃはははは!これでアルルは僕のもの…」


ーアルルの家の庭ー
ア「ふー!気持ちいね!カーくん!」
カ「ぐっぐぐー!」

サ「アっルルー!と、カーバンクルか、面倒くせえ。」
カ「ぐうううううう!」
ア「カーくん!怒らないで!ボクがぶっ倒してあげるから!」
カ「ぐぐぐぐー♪」(ありがとー!)
サ「ふっ…こーんなにかわいいアルルちゃんの連れ子がぐずったくらいで何騒いでるんだい?そうそう。僕は君のもの。君は僕のも
ア「もうっ!どっかいってっ!アイスっドーーームっ!」


サ「なに?ア❤ル❤ル❤」
何と、サタンは、アルルの魔法をよけたのだ。
ア「ダイアキュート ダイアキュート ダイアキュート……
じゅげむっ!!!!!!」

サ「ぐっ、さすが…私の…フィアン…セ……」
ア「ねっ!言ったでしょ?ぶっ倒すって!」


*終わり*
誤字脱字などありましたら言ってくださ〜いっ♪

19:ぷよの生命体s:2013/12/11(水) 18:54 ID:W1E

サタンはカーバンクルのこと
好きなハズだけど…?

けどおもろい♪(本当 マジで)
じゅげむっ!

20:ぷよマン:2013/12/11(水) 19:56 ID:ZvY

マジ!?でもそれってさ、アルルに認めてもらいたいからカーバンクルのこと好きなだけだよね。サタンって。
でも、なんかカーバンクルとサタンはケンカ中ということで!

21:ぷよの生命体s:2013/12/12(木) 16:09 ID:W1E

………はい わかりましたわ
オホホホホホ

22:ぷよマン:2013/12/12(木) 16:44 ID:ZvY

オホホホ…?ルルー?

23:ぷよの生命体s:2013/12/12(木) 16:48 ID:W1E

ウィッチっす

24:ぷよマン:2013/12/12(木) 16:50 ID:ZvY

ウィッチ!?まっちがっえた〜!カハハ!許してくれ!

25:ぷよの生命体s:2013/12/12(木) 17:02 ID:W1E

うん

26:ぷよマン:2013/12/12(木) 20:33 ID:ZvY

宿題終わった人ー



はーい

27:ぷよの生命体:2013/12/14(土) 08:52 ID:W1E

終わってない人ー



はーーーーい

28:ぷよマン:2013/12/14(土) 10:53 ID:ZvY

終わってないんかいっ

29:ぷよマン:2013/12/14(土) 10:54 ID:ZvY

終わってナインかいなっ

30:ぷよの生命体s:2013/12/14(土) 11:07 ID:W1E

終わったーーーーーーーーーーー!!!
(今)

31:ぷよの生命体s:2013/12/14(土) 11:47 ID:W1E

なんか書くぞっ!


サ「おお!アルル!! 我がきさ…」
ア「し」

ア「ね」

サ「!!!!!?」

ア「ファイヤーーーーーー!」
サ「ぬわああああーーーーーー!!!」

サタンは丸コゲになりました

おわる


短っ!!

32:¶s:2013/12/16(月) 18:21 ID:W1E

何か書きなさい。

33:ぷよマン:2013/12/16(月) 20:41 ID:ZvY

あのー。>>32の方、なんか口調が荒いので、直していただけますか?
後、ぷよの生命体s!勝手に書いていいって言うルールはないよ!書くなら言ってね!

34:ぷよマン:2013/12/17(火) 17:09 ID:ZvY

ふっふっふっ。でわ我もなんか書くぞ!



*番外編*
サ「なあ、アルル💗君はほんっとうに僕のことが好きなのだね。もう、我慢しないで言えば僕だってきちーーーーーんと答えてあげるのにさあ。でも、なあーーーーーーーーーーーーーーーんて君は可愛いんだい?だって恥ずかしがってる女の子でこんなに可愛い娘がいるかい?ふっふ
ア「悪いんですが…」
サ「なんだい?なんだかかしこまっている…
ア「サタンめーーーーーーーーじゅーーげーーーむっっっっっ!!!!!!」

どっかーーーーーーーーーーーーーーーーーーんっ!

サ「あーあ。また手に入れられなかった😱」

35:ぷよの生命体s:2013/12/18(水) 17:26 ID:W1E

おもろい!

っていうか僕のやつの感想欲しいな…

36:ぷよマン:2013/12/19(木) 17:33 ID:ZvY

あー、あれねっ!超ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー面白かったよっ!

37:ぷよの生命体s:2013/12/20(金) 18:16 ID:W1E

いえーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーい!!!!

38:ぷよマン:2013/12/22(日) 15:54 ID:oi6

なんか他の人来てなくね?
なんか悲しい。から、気晴らしに小説書く!

*番外編*(なんか番外編ばっかですみません😭)



り「いったーー!りすくま先輩っ!また実験失敗ですかっ!?もうっ!」
く「悪い悪い。だが、どうしてもうまくいかんのだよ。なぜだと思う?」
り「知りませんよっ!」
ま「まあまあ。りんごちゃんもそんなに怒っちゃダメだよ?老化が早まるよ?」
り「そんな問題じゃないですよっ!」
「ふっ…」

り「だーーーーれじゃぁぁぁーーーーー!?!?!?」
シ「は?」
り「マジ誰!?」(口調が…)
く「君はもしかしてっ…」
ま「シェゾ!?」
シ「まあそんなとこ。」(←オイ!)
シ「これをみんなに渡しにきた。」
り、く、ま「お土産っ!?珍しい!」
シ「珍しいって何だよ(怒)」

り「まあ…どうも…」
く、ま「どうも…」
く「毒薬など、入っておらんよな?」
シ「入ってる訳ねーーーー!!」

こうして、この後りんご達はシェゾからもらったクッキーを食べ、おいしいと和んでいました。
しかし、翌日、まぐろくんが腹を壊しました。

*解説*

シ…シェゾ
り…りんご
く…りすくま先輩
ま…まぐろくん

39:ぷよマン:2013/12/23(月) 09:13 ID:oi6

この後、夜に食事しにいって、腹壊した。
小説に書いた通りだあー!

40:ぷよマン:2013/12/24(火) 17:02 ID:oi6

誰か来てー!

41:ニセコイ:2013/12/24(火) 17:28 ID:F16

来てみました。

42:ぷよマン:2013/12/24(火) 18:54 ID:oi6

ありがとう!ニセコイs!

43:ぷよの生命体s:2013/12/24(火) 19:00 ID:W1E

マジで!?
腹、壊したのーーー!!?
半生?

44:& ◆i1zg:2013/12/24(火) 19:53 ID:F16

大丈夫ですか?

45:ニセコイ:2013/12/24(火) 19:53 ID:F16

上のはわたしです

46:ぷよマン:2013/12/25(水) 15:20 ID:oi6

インド料理店いって。私はインド料理苦手だから!

47:ぷよの生命体s:2013/12/25(水) 15:57 ID:W1E

カレーは?
っていうかインド料理って、カレー以外
なんかあったっけ?
カレー食べたい……

48:ぷよマン:2013/12/25(水) 16:31 ID:oi6

小説書くよー!


*3話*


ア「ねえっ!いーでしょー 食べてよー」
シ「いらんっ」
ア「みんなに配ってるんだよぉー」

今日はクリスマス。アルルがケーキを食べろとシェゾに駄々をこねています。
……街中で。(まちなか)
シ「いらん!」
ア「えーーーー!せーーーーっかくシェゾがくれた木の実で作ったのになー」
シ「いらんわあっ!あの実はとりすぎたからすれ違ったお前にやっただけだぁっ!」
ア「あれ?シェゾどーしたの?」

シェゾがだるそうにふらふらしています。
もしかして…と思って額に手を当ててみました。

ア「うわぁっ!あっつ!やっぱり風邪じゃん!」
シ「…………(図星)」

カ「ぐぅ ぐぅっ!」
ア「ああっ!カーくん食べちゃダメ…」
サ「アーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーールルっ!」
ア「うわぁっ!サタン出たっ!」
シ「うぅ…だるい…」
カ「ぐー……」
サ「今日はクリスマスだぞ〜♪ん?なぁーんだ?そのケーキはもしかして…
            私へのプレゼントか!」
注:街中に響いています。

シ「………(フラフラ〜)」
サ「もおっ!サタンにはもうケーキあげたでしょ〜。これはシェゾの分っ!」
カ「ぐっぐ!」
ア「カーくんのでもないよ〜」
サ「……なあにっ!シェゾの分だとおっ!!?」
シ「いらん」
サ「うはあっ!ヘンタイいたー!」


ア「ヒソヒソ狂ってるねヒソヒソ」
シ「ヒソヒソつっこむポイントも難しい…そしてヘンタイがヘンタイと言わないでほしい…ヒソヒソ」
サ「こおらっ!シェーーーーーゾお!聞こえてるわあ!!!!」
注:街中に響いています。(二回目)

シ「はあっ……だるい……疲れた……」
サ「そーーーーーーんなヘンタイにはぁ…大ケガさせてカビケーキ食わしてやる!」
ア、シ「「………(完全に無視)」」
サ「無視するなあっ!」

人が集まっているのをサタンは気付いているだろうか。

シ「なあアルル。ヒソヒソ」
ア「?」




一旦疲れたのでチュウシ!

49:ぷよマン:2013/12/25(水) 16:34 ID:oi6

う〜ん。思いつくだけあげてみるね。


.ナン
.インドのせんべい的なもの
.サフラン米

くらいかな〜?

50:ぷよの生命体s:2013/12/25(水) 16:35 ID:W1E

ケーキ食べたい!

51:ぷよの生命体s:2013/12/25(水) 16:36 ID:W1E

せんべい?
なんか美味しそうですな

52:ぷよマン:2013/12/25(水) 16:37 ID:oi6

この話読んだからでしょ.

53:ぷよマン:2013/12/25(水) 16:38 ID:oi6

せんべい激マズ〜!

54:ぷよの生命体s:2013/12/25(水) 16:48 ID:W1E

え!?マジで!?
激マズーーーーーー!?

55:ぷよマン:2013/12/25(水) 16:59 ID:oi6

ヤバいほどに。こんな感じ。↓
*最初……醤油せんべいみたいな感じ
*中間……辛っ!
*終わり……あー辛かった。
              って感じ!

56:匿名さん:2013/12/25(水) 18:51 ID:oi6

ななー?

57:ぷよマン:2013/12/25(水) 18:53 ID:oi6

ごめーん!>>56はあたしでっす!

58:ぷよの生命体s:2013/12/25(水) 19:26 ID:W1E

やだねそれ…
最悪だーーーーーーー!

59:ぷよマン:2013/12/25(水) 20:03 ID:oi6

何に対して言ってる?>>58は。

60:ぷよの生命体s:2013/12/25(水) 20:13 ID:W1E

せんべい

61:ぷよマン:2013/12/25(水) 20:23 ID:oi6

OH!せんべーい!

62:ぷよの生命体s:2013/12/25(水) 20:40 ID:W1E

ケーキ食べたい!

63:ぷよマン:2013/12/25(水) 21:26 ID:oi6

また!?

64:ぷよの生命体s:2013/12/26(木) 15:45 ID:W1E

小説…

65:ぷよマン:2013/12/26(木) 16:12 ID:oi6

ごめん、旅行に行くから、次の書き込みは、新年明けてから〜
少し早めのアケオメ!

66:ぷよの生命体s:2013/12/26(木) 16:58 ID:W1E

どこ行くの?

67:ぷよマン:2013/12/27(金) 08:56 ID:oi6

ぷよの生命体>>東京ディズニーランド。ウチの母親がいきたいってうるさかったからしょうがなく!

小説!ちょっと遅いけど、クリスマスの話だよ!





シ「面倒くせぇから、●●ぞ。ヒソヒソ」
ア「えっ?ホントーに●●の?ヒソヒソ」
シ「このケーキが●●になるがいいか?」
ア「えぇっ!?」
シ「このケーキに入っている実は、実は、●●を込めると●●するんだ。」
ア「えーーーーーーーーーーー!?」
シ「これでぶっ飛ばす。いいな?」
ア「う…うん。」
この一言で人々は離れていきました。

サ「おいっ!何かヒドい事しか聞こえないぞっ!」
シ「知るか。」
サ「ぬぬぬぬ〜カビケーキにしてやる!」
ア「ねぇ、カーくん、さっきいってた事と違くない?」
カ「ぐぅ…」
アルル達がそう言っている間にも、シェゾは魔力を蓄え…

シ「らあああああああああっ!」

と言って、ケーキをサタンに投げつけました。

サ「なっ!?け、ケーキを投げ…オロオロ」
どっっか〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん!
サ「うぎゃああああ!」
サタンはぶっ飛んでいった。

シ「フッ…残念だったな、サタン。実は、このケーキに入っている実。それは、魔力を込めると、『大爆発する実』だったんだ。」
ア「こわいね〜」
カ「ぐぐぐぐぐぅーー。」
シ「非常食にもなるし、もしもって時はバクハツさせれば、結構役に立つ。」
ア「うわ〜こわい」
カ「ぐーーーーーーーぅ。」

シ「………」
ア「………」
シ「………(フラッ)」
ア「?」
      バタッ
ア「えええーーーーーーーーーーっ!?」
カ「ぐー?」
________________________________________________________


ア「そう言えば、ヒドい風邪だったね。」
シ「……」

ここはアルルのベッドルーム。
シェゾは寝かせてもらい、結局手作りケーキを食べてます。(余り物)

ア「おいしい?」
シ「あぁ。」

シェゾとアルルは、それなりにいいクリスマスを過ごしました。

68:ぷよマン:2013/12/27(金) 08:57 ID:oi6

何か冬休みっていっても、楽しくないね。

69:ぷよマン:2013/12/27(金) 11:19 ID:oi6

誰か来て〜

70:ぷよの生命体s:2013/12/27(金) 11:28 ID:W1E

ハロー

71:ぷよマン:2013/12/27(金) 11:37 ID:oi6

おっ、来た。

72:ぷよマン:2013/12/27(金) 11:38 ID:oi6

こっちこそハロー。

73:ぷよマン なななんあ:2013/12/27(金) 11:46 ID:oi6

『ブルーシャワー』書こうかやめとこうか、考え中…誰か助けて!

74:ぷよの生命体s:2013/12/27(金) 11:50 ID:W1E

まだ続きあるけど…どうする?

75:ぷよマン:2013/12/27(金) 13:54 ID:oi6

それはキミが書いて!
じゃあ一応書くよ?



*4話*


今は夜中。
シェゾがある魔法を使えるようにするために練習しています。

シ「っ!!!」
自分のてを剣で切って出て来た血を書いた『魔法陣』の所にたらしました。


シ「いくぞ。」
闇『_おう』

闇の剣が答えました。
______________________________________

ア「どうしよう…ねれない…」
アルルがベットの中でもぞもぞしていまーす。
ア「……」
(しょーがないから明日の事でも考えてようかな…)
そしてまた、もぞもぞを始めました。
_______________________________________

シ「!!?」
シェゾは驚きました。

向こうの山に魔法をぶつけようとしてやったのに、高く舞い上がって、自分に降ろうとしているからです。
しかも雨みたいに。
シ「くっ…」

この魔法陣は魔法を使っている間、ほかの魔法は使えないし、魔法陣から出られないのです。

つまり、魔法をさけようとしても 魔法陣から出られないので、さけられないし、シールドを張ろうとしても魔法が使えないので無理なのです。


シ「………」
闇『どうする?』
シ「しょうがないから被害がでっかくならないように受け止める。……とりあえず」
闇『そうか』
シ「自分でやった魔法を自分で受け止めるって変な気分だな。」

闇『くるぞ。』
シ「わかってる。」

会話(?)が終わった直後、シェゾに魔法の雨が降り注ぎました。

シ「うっああああああああ!!!」

青い光が体を切り刻みました。
自分の魔法を自分で受けた後に闇の剣が呼びかけました。

闇『主よ〜
   しっかりしないか〜
             主よ〜』

シ「……」
闇『はぁ……』

ですが、今のシェゾには、ほとんど聞こえなかったみたいです。
_______________________________________

ア「よしっ!昨日決めた『今日やりたい事!』の一つ、お買い物終わりっ!」

買い物を済ませて家に帰るために森をアルルが歩いています。

カ「ぐーぐーぐぐぐー」

一応、カーバンクルもいます。

ア「……っていうか……この吹雪どーにかならないかな〜」

そうなんでーす。今は吹雪です。夜明けぐらいから雪が降り始めて、朝にはもう吹雪になっていました。

カ「ぐー♪」

カーバンクルが下で雪をとって食べているのをアルルは気にせずにアルルはボ〜っと『雪止まないかな〜』と考えながら歩いていました。…と、
ア「ぅうわぁっ!」

何か雪に埋もれているものにつまずいてずっこけました。

ア「いった〜…何コレ?何か柔らかかったような気がするけど……」
…そう。人みたいに。

ア「うねああああーーーーーーっ!!!!ひとだああああーーーーっ!!!」
カ「ぐー♪」

カーバンクルがそのアルルがつまずいた者の上の雪をバクバク食べるので、見えました。

黒い服、銀の髪。

…そこに雪で埋まっていたのはシェゾだったのです。

______________________________________

シ「借りができちまったな」
ア「ほんとだようっ!キミ運ぶのすっごく大変だったんだからねっ!」

ここはシェゾの家。
シェゾがシャワーを浴びて、少しラフな格好で出てきました。

カ「ぐー」

カーバンクルがくるくる回っています。

ア「はぁ〜つかれた〜」

今日は 前から欲しかった洋服とカーバンクルが食べてしまった洗濯バサミしか買わなかったのですが

ア「食料だったらどうなってたんだろ」
シ「……」

食料品の場合、カーバンクルが食べる量も(ココアで言うと1杯バケツの量)買わなきゃいけないのでシェゾなんか運べなかったのです。

カ「ぐぐぐぐぐぐー」
ア「うわっ!カーくん!こわい事言わないでっ!」
シ「な…何を言ったんだ!?」

カ「ぐーーーーーーーーーーーーーーーーー!」

カーバンクルご踊りだしました。

ア「……ねぇねぇシェゾ、」
シ「ん?」
ア「そのキズどーしたの?」
シ「これか?」

シェゾには全身に切り傷がありました。

ア「ボク頑張ってヒーリングで直したんだけど、…………半分くらいだけど。」
シ「よくやった。」


カ「ぐーーーーーーーーーーーーーーぐっぐ〜!」

カーバンクルが激しく回り始めました。

76:ぷよの生命体s:2013/12/27(金) 14:06 ID:W1E

いえい

77:ぷよマン:2013/12/27(金) 16:58 ID:oi6

いえいとは何だ💢←ごめん

78:ぷよマン:2013/12/27(金) 17:03 ID:oi6

フリートーク版にスレ立てたから、来てね〜

*招待する人*
ぷよの生命体s
ニセコイs
かぽんs

79:ぷよマン:2013/12/27(金) 17:11 ID:oi6

ハロウ!名前は、『楽しくしゃべろう!(招待専用)』だよ!来て来て〜

80:ぷよの生命体s:2013/12/27(金) 19:42 ID:W1E

来たよ!

81:ぷよの生命体s:2013/12/27(金) 19:49 ID:W1E

…………来たよ…?

82:ぷよの生命体s:2013/12/28(土) 11:09 ID:W1E

おーい……

83:ぷよの生命体s:2013/12/31(火) 15:17 ID:W1E

…………

84:¶s:2014/01/01(水) 14:19 ID:W1E

あけおめー!

85:ぷよの生命体s:2014/01/01(水) 14:20 ID:W1E

上、僕だよー

86:¶s:2014/01/01(水) 14:28 ID:W1E

質問しますー!

1.ぷよキャラは何が好きですか?

2.私はシェアル(シェゾ、アルル)
  が好きなのですが、小説を書いたりすると
  どーしてもシェゾがかっこよくなっちゃいます
  どうしたらいいですか?

3.シェアルは好きですか?

87:ぷよマン:2014/01/01(水) 19:41 ID:oi6

ごめんぷよの生命体s!旅行いってたっ!もち(>v<)お土産買って来たよ!

88:ぷよマン:2014/01/01(水) 20:19 ID:oi6

ぷよの生命体s〜、質問に答えるね〜!

<1>  りんご、アルルだよっ!
<2>  シェゾを悪者にすればいいんじゃない?
<3>  好きだよ〜!
 
今度さ、二人で話すスレ作るから、来てや!

89:ぷよの生命体s:2014/01/01(水) 20:39 ID:W1E

もちー!

90:ぷよの生命体s:2014/01/01(水) 20:54 ID:W1E

悪者って、シェゾがアルルを殺るとか?

91:ぷよマン:2014/01/01(水) 21:02 ID:oi6

まぁそんな感じ〜?それか、シェゾが世界を支配するトカでもいいんじゃない〜?

92:ぷよの生命体s:2014/01/01(水) 22:07 ID:W1E

「闇の剣よ……切り裂けっ!」
これ、シェゾの台詞

……うーん、話 思い付いたけど
なんか、少しちがう感じに
なってもーたーわ!

93:ぷよの生命体s:2014/01/03(金) 00:37 ID:W1E

うん

94:ぷよの生命体s:2014/01/03(金) 17:42 ID:W1E

誰か来てー…!

95:ぷよの生命体s:2014/01/04(土) 18:56 ID:W1E

質問します。

小説を書くコツを教えてください!

96:ぷよマン:2014/01/06(月) 00:36 ID:oi6

小説…書くコツぅ〜?自分が感じたままに!またまた!フリートーク版に2人だけでしゃべるの作ったから、きてっ!スレ名は、<しゃべりまくりっ!>だよ!二人っきりで喋ろうね〜!!

97:ぷよマン:2014/01/06(月) 08:11 ID:oi6

来なさい。「しゃべりまくりっ!」だから。来てよっ!来たら書き込んでよ!いろいろ話そうよっ!

98:ぷよマン:2014/01/06(月) 08:13 ID:oi6

そしてこっちにも来て。

99:ぷよマン:2014/01/06(月) 16:13 ID:oi6

ごめんぷよの生命体s!交流版にたてるね!(スレ)
スレ名は、*いろいろ話そう!*だよ〜!

100:ぷよの生命体s:2014/01/07(火) 09:13 ID:W1E

ハロー

101:ぷよの生命体s:2014/01/07(火) 13:54 ID:W1E

ぷよぷよクエスト 2月16日発売予定!
やったね!

102:ぷよの生命体s:2014/01/07(火) 17:38 ID:W1E

あっ、テトリスだった←(アホか)

103:ぷよの生命体s:2014/01/07(火) 17:39 ID:W1E

あっ6日だった←(バカか)

104:ぷよの生命体s:2014/01/13(月) 10:47 ID:W1E

今日から僕が管理人だよ♪
よろしくお願いします!
いえい!

105:¶s:2014/01/13(月) 10:49 ID:W1E

ブルーシャワーやめよっかな…
めちゃくちゃ事件になっちゃった……

106:ぷよの生命体s:2014/01/16(木) 19:36 ID:W1E

疲れた疲れた疲れた疲れた疲れた!

107:ぷよの生命体s:2014/01/18(土) 22:19 ID:W1E

誰か来てくれー…

108:ぷよの生命体s:2014/01/22(水) 17:07 ID:W1E

誰か来ないと書きたくないなー…
うん。

109:ぷよの生命体s:2014/01/26(日) 16:04 ID:W1E

誰も来ないけどヒマだから書こっかな
うん
あ、あとブルーシャワーやめるから
うん
いっくよー

110:ぷよの生命体s:2014/01/26(日) 16:13 ID:W1E

ア「うぅわあああん……」
ウ「はいはい、はやく 実験用の薬を
  飲んでくださいねー」
ア「うぅ……せーの…」
    グイグイッ
ウ「オホホホホホホホホ…………」
ーーーーーーーーーーーーーーーーー

はい今日はここまでー!
短っ!! ←(やる気あんのかー!)

111:ぷよの生命体s:2014/01/28(火) 16:38 ID:W1E

あ、上のやつ続くからね

112:ぷよの生命体s:2014/02/01(土) 18:29 ID:W1E

いっくよー

「ううーん…」
おかしい。絶対おかしい。
ウィッチが変な薬を僕に飲ませてから5、6時間…くらい。
なぜか僕、すごい熱がでた。

はいここまでー
やる気あんのかこのやろー!
さっさと書けよバーーカ!!
って思った人いる? すみませんね、あんまりヒマな時なくて…
はい、すみません。 ばっよえーん!
はい、すみません。 意味わかんね、
うん。

113:ぷよマン:2014/02/03(月) 08:39 ID:oi6

書き込み遅れてごめん!
管理人フッカーツ!です。
んじゃ、頑張って今日も小説書くよー!

114:ぷよの生命体s:2014/02/03(月) 09:01 ID:1h.

2月6日〜♪

115:¶s:2014/02/03(月) 09:03 ID:1h.

ここって僕達以外 誰か見てるのかな…?

116:÷s:2014/02/03(月) 09:10 ID:1h.

うごメモでPV作ったぜ
キモくなったぜ!

117:ぷよマン:2014/02/03(月) 10:21 ID:oi6

見てるに決まってるじゃん!

118:ぷよマン:2014/02/03(月) 10:31 ID:oi6

後さー、私が作ったスレにも来てね?
【金管部一緒にしゃべろう】
だったっけ?まぁ来てー、フリートークだよ。

119:ぷよの生命体s:2014/02/03(月) 10:45 ID:1h.

マジで!?
誰か見てるの!? あ、スレ来たよー

120:ぷよの生命体s:2014/02/03(月) 10:46 ID:1h.

116 115僕だからねー

121:ぷよマン:2014/02/03(月) 10:46 ID:oi6

書き込んでや!

122:ぷよの生命体s:2014/02/03(月) 12:01 ID:1h.

ぷぎゃー!

123:ぷよの生命体s:2014/02/03(月) 12:10 ID:1h.

焼き鳥食べたい

124:ぷよの生命体s:2014/02/03(月) 13:17 ID:1h.

来てよ

125:ぷよの生命体s:2014/02/03(月) 13:52 ID:1h.

スレきたって書いたけどスレって何かわからんかった
一応調べたけどよくわからんかったぞい
すまん!

126:ぷよマン:2014/02/03(月) 17:21 ID:oi6

んじゃ、小説書くのはうちとぷよの生命体sだけでね〜。

127:ぷよマン:2014/02/10(月) 18:07 ID:oi6

んじゃ、久しぶりに小説書くぞい♬




【バレンタインデー〜アルルのチョコをめぐって〜】
{2月13日}
ア「はあ…シェゾ、ボクが作ったチョコ喜んでくれるかなぁ…?」
(どうせまた、魔法薬入れたとか思ってるんだよね…。入れないしっ💢)
カ「ぐっぐぐ〜ぐぐっぐぐ!」
ア「カーくんが欲しいって言うなら作ろっかな…」
(カーくんの分だけ💢)
ア「あ…板チョコないや…買って来なきゃ」

キイ

バタン

シ「お、アルル。どっか行くのか?」
ア「まあね。買い物に。」
シ「……何を買うんだ?買う物なんてあるのか?」←ひどっ!
ア「板チョコ。ほら、明日、バレンタインデーでしょ?」
シ「そうか。誰にあげるんだ?あぁ、カーバンクル?」
ア「当たり。他の人は欲しがらないから。……ボクの作ったチョコ。」ずっ…ひっく…
シ「……そうか。泣くな。俺もいる。俺の分も作ってくれ。きっとサタンもいるって言うだろう。」
ア「サタンはいいっ!……作る気もない。」

〜♪アッルッル〜、…くの……ルル〜!

(ゲッ、この声は…)
サ「アルル〜!僕の分のチョコはあるかい?」
ア「ないっ!」
アミ「アルル〜!チョコちょうだ〜い!」(アミティ)
ア「…………いいよ!(じわわわわ〜)」
り「私もいただくかな。」(りすくま先輩)
く「僕も〜!」
りん「私もください〜!」(りんごちゃん)
(じゃあ、張り切っちゃおうかな♪)

_________________________________________________

ア「はあ、疲れたぁ〜。これ全員に渡すなんて…とてもじゃないけど、シェゾに頼まなきゃ無理だ〜。」
カ「ぐっぐぐぐぐぐ!」
シ「あ、アルル。」
ア「お!シェゾ!いいとこに来た〜。これ、全員によろしく!」
シ「仕方ない。いいだろーう。」
スッ__……


_________________________________________________



アミ「いや〜、アルルのチョコおいしいね!」
シ「形もいい。」
り、く、ま、「

128:ぷよの生命体s:2014/02/15(土) 11:50 ID:fyE

何のチョコ作ったのー?
チョコ食べたいーーーーーーーーー!

129:ぷよの生命体s:2014/02/15(土) 11:54 ID:fyE

サタンいろいろと論外にされてるね(笑)
された方が良いけど

130:ぷよマン:2014/02/16(日) 14:43 ID:.3E

そうそう。
サタンは論外にされた方が面白い!

131:ぷよの生命体s:2014/02/17(月) 09:34 ID:fyE

たしかにー!

132:ぷよマン:2014/02/17(月) 14:27 ID:.3E

だろ。
サタンは論外にされたら拗ねるのかな?

133:ぷよの生命体s:2014/02/20(木) 17:55 ID:fyE

拗ねると思う

134:ぷよマン:2014/02/23(日) 19:52 ID:.3E

名前変えたい…
いい名前思いつかない…
助けて…
しかも今日髪切った。

135:ぷよマン:2014/02/24(月) 17:54 ID:.3E

何かいい名前ないかなあ?

136:ぷよマン:2014/02/26(水) 16:50 ID:.3E

あ、追加ね。



サ「何でいつもアルルに弾かれるんだよう…もういいもん!アルルなんて大嫌い!」

シ「お前はアルルなしで生きていけるのか?」

サ「無理です…」

137:ぷよマン:2014/02/27(木) 18:45 ID:.3E

ほっんとにサタンってアルルひとすじだよね。

138:ぷよの生命体s:2014/03/01(土) 10:24 ID:fyE

たしかに〜!
ルルーはサタンひとすじで、
サタンはアルルひとすじなんだよね
おもろい関係だねww

139:ぷよの生命体s:2014/03/01(土) 11:06 ID:fyE

小説書くよ!書いていいよね…?
かなり早いけどホワイトデーネタ!

シ「………」
今日はホワイトデー。
この前チョコをもらったので、一応クッキーを作ってきたのだ。
…カーバンクルの形でアイシングをしたクッキー……
シ「…これをどうやって渡せばいいんだ?」
ぶつぶつ言って歩いていたらもうアルルの家の前。
シ「………………………………(汗)」
(どうすればいいんだ……)
アルルのことだ、きっと罠だと思うだろう。
喧嘩になって魔法使いまくって、クッキーはくだけるのがオチだ。
シ「……はぁ………」
溜め息をついたすぐ後。

ア「あれ、シェゾ?」
シ「アルル…」
カ「ぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐ」
アルルはどこかへ出かけていたようだった。
(家に居なかったのか…)
ア「どうしたの?なんかすごく慌ててるみたいだけど…」
シ「そ、そんなことはない……ええっと…その…今日は……」
もうわけがわからない。
ア「?」
シ「これを…わたしにきた………!」
ア「あ、クッキー……どうしたの?急に……あ、もしかして…」
罠……だな…次に言うのは
ア「ホワイトデー?」

完!

ちかれた〜
カーバンクル一回しか出てきてないしー
そこは許してやってください!

140:ぷよの生命体s:2014/03/01(土) 12:02 ID:fyE

おまけね!
~そのころのサタンとルルー~
ル「サタン様あぁあぁああ!!」
サ「うわあぁぁああぁぁああああ!!!ついてくるなーーーーーー!」
5分後。
サ「私はこのクッキーを我が妃に渡さなければいけないのだーーーーー!」
ル「まぁ!ルルーにそのクッキーを………!!!」
サ「ちがーーーーーーーう!!!」
この日サタンはアルルにクッキーを渡せることはなかった。

完!

141:えころ:2014/03/06(木) 22:46 ID:Weg

りんごちゃん。



君はやっぱりあいつのことが好きなのかな?



だって、いっつも話してる。


僕にはわかるよ、いつだって。


とても仲良さそうだもんね。



_____…


…どうして僕は実体がないのかな。


そのおかげで、りんごちゃんに触れることもできないし、



きっとこれからも、僕自身のカラダで君に触れられることは、ない___





あいつはいいな。あいつならいつだって君に触れることができる。




不公平だよ、こんなの。





…ぁあ、すまなそうな顔なんかしないで。



僕は元々存在しない時空のもの


…だから僕はもう消えるから。









りんごちゃん





…ばいばい。




君との会話、比較的、本当に楽しかった。







…これからも







君と話していたかったな






*




「…エコロ?」



よくわからないことをずっと淡々と話していたエコロの姿は、どんどん薄れていってる。




あいつって…まぐろ君のこと?



どうしてそんなに妬ましそうにまぐろ君のことをいうの?



君は本当にどういう存在なの?




けど……もうほぼ消えかけてるようなエコロは何もいわなかった。




…『ばいばい』?死んじゃうの?そんなわけないでしょ?



またいつもみたいにいたずらして、皆を困らせて…




…あぁ、こんなの希望論だ。本当はわかってる。エコロは…消えた。死んだんだ…………




頬に涙が溢れおちる。
















私、今ならエコロにいえるのに。




本当の気持ちを。






…でも、もう………





そう思うと、涙がまた溢れた。




…エコロ…戻って…きてよ…………


==========
ごめんなさいなんかかいてしまった((
俺の趣味です完全に(((((

142:ぷよマン:2014/03/07(金) 20:36 ID:.3E

いえいえ!
凄く小説上手いですね!
でも、一応スレ主の許可を得るようにして下さい…;^^
スレ主は私です;^^

143:えころ:2014/03/07(金) 23:29 ID:Weg

142の方うわああぁサーセン((スライディング土下座

何か色々変な勘違いしてました((え
これからは気を付けますね…←

((そして何か誉めてくれてありがとうございます…!ぷよマンさんのもめっちゃ面白いので((お前にいわれても(

144:ぷよマン:2014/03/08(土) 13:05 ID:.3E

いえいえ。
次から気をつけて下さればいいです♪
後、私の友達のぷよの生命体sもよろしくお願いします♪

145:ぷよの生命体s:2014/03/08(土) 18:37 ID:kCY

はいっ!りょーかいいたしました!!
なんとなくすべてひらがなww

146:ぷよの生命体s:2014/03/08(土) 18:43 ID:kCY

書きたいぞ〜!ぷーよーマーンー!
っていうか、えころさんすごい〜!
7キャラ好きなの〜?

147:ぷよの生命体s:2014/03/08(土) 18:45 ID:kCY

146の「すごい」は小説のこと!

148:えころ:2014/03/08(土) 22:20 ID:Weg

ぷよマンさん>>ありがとうございます…!許可をちゃんととってから小説たまーに書きますね…!((


ぷよの生命体さん>>これからよろしくお願いします!w小説誉めてくれてありがとうございます!嬉しい…!はい、7キャラ好きです(´∀`*

149:ぷよマン:2014/03/09(日) 13:58 ID:.3E

な…7キャラ知らない…
みんなヒドいぞうっ!
あと、うちの事はぷよマンでええよ

150:ぷよマン:2014/03/11(火) 17:10 ID:.3E

なんかぷよ生の書き方と違うなって思って…
凄い上手いな〜って思って読んでました☆

151:ぷよマン:2014/03/12(水) 19:22 ID:.3E

ぷよの生命体s、あんな書き方しないもんね☆

152:えころ:2014/03/13(木) 17:40 ID:Weg

ぷよマン>>(俺のこともえころでおkですよw


大丈夫です俺もそこまで7キャラ知りませんから!w((フォローになってない

そして小説凄いうまいな〜とかありがたすぎる((え

153:ぷよマン:2014/03/13(木) 20:59 ID:.3E

突然すみませんが、私、えころさんとお友達になりたいですっ!
専スレ立ててもいいですか?
スレ名どうしましょう??

154:ぷよの生命体s:2014/03/13(木) 22:28 ID:kCY

専スレ立てるなら、僕も行っていいかな?
あとえころ!僕のこともぷよ生とかでいいからね。ぷよマンも。

155:ぷよの生命体s:2014/03/13(木) 22:30 ID:kCY

うふふふふ

156:ぷよの生命体s:2014/03/13(木) 22:31 ID:kCY

上なんでもないよ〜

157:えころ:2014/03/13(木) 22:46 ID:Weg

ぷよマン>>おおぅ!ぜひなりましょう((

スレ名…うむ…俺センスないから思いつかなi((


ぷよ生>>呼ばせていただきまs((

158:ぷよマン:2014/03/14(金) 07:00 ID:.3E

それはちょいだめ〜。
えころだけだからさ。

【えころとぷよマンのTHE☆対談】
ってのは?

159:えころ:2014/03/14(金) 17:01 ID:Weg

ぷよマン>>俺よりやはりはるかにセンスがいいですねはるかに!←

そのセンスある名前でおkです((←

160:ぷよの生命体s:2014/03/15(土) 11:19 ID:kCY

頑張ってね…♪THE対談!
あのさ、話変わるけど、僕もえころさんと友になりたいな。
そして、そのスレ見るのはダメかな…?
気になるな〜
あ、あと154のこと、ごめんね「えころ!」って呼び捨てにしてしもた。

161:ぷよの生命体s:2014/03/15(土) 11:22 ID:kCY

書くよ

162:ぷよの生命体s:2014/03/15(土) 13:49 ID:kCY

【残り100000円】
ある日の朝のこと
カ「ぐぐぐぐ、ぐっぐぐぐ!」
ア「あ、散歩?いってらっしゃい。
  お昼までには帰ってきてね
カ「ぐぐ!」
ア「……喉乾いたな、麦茶飲も!」
冷蔵庫をガチャ。
ア「うわぁぁあああぁあ!!!?」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ア「うーん、食料がないなぁ…」
今日カレーを作ろうと思っていたのだけど、
カー君が食べちゃったのかな、冷蔵庫の中は何もなかった。
ア「しょうがない、買いに行こう。」
……と、いうわけで…
【残り45000円】
ア「重いなぁ……」
55000円で大量の食べ物を買ってきたんだ。
ア「うーん…」
台車で運んでいるのだけれど、重すぎて全然進まない。
ア「おりゃあぁあ!!」
と、力いっぱい押すものの、
数cmくらいしか台車は動かない。
ア「…………」

そして時間は過ぎて、そろそろお昼頃。
ア「それええええぇ!!」
ず…
ア「にゅあああぁああぁぁ!!!」
ずず…
ア「はぁ…はぁ…ぜ、全然進んでない……」
ウィッチがいたらよかったのになぁ。
大量の食料をほうきに乗せてもらえるのに。
ア「うーん……」

ル「あら、アルルじゃないの。」
ア「あ、ルルー」
ル「どうしたのよ、この巨大な荷物」
ア「食料だよ」
ル「あぁ、そういうことね。それで困っていたのかしら?」
この言い方…ルルーはだいたい話がわかったみたい。
ア「うんもうお昼だし、カー君もお腹すかしてるだろうから早く帰りたいんだ」
ル「そう。それなら私がこれを持っていってあげるわよ」
ア「本当!ありがとう!!」
ル「おやすいごようよ。」
…だけど、これは間違いだったんだ。
ル、ア「…………」
ルルーが勢いよく台車を押していったせいで、
けっこう進んだんだけど、壊れちゃったんだ。台車。

続かしていいなら続くかも

163:えころ:2014/03/15(土) 13:51 ID:Weg

ぷよ生>>おぉ!そちらさえよければぜひ友になりましょう!!(ゝ´∀`)

呼びすてとか全然おkです((

164:ぷよの生命体s:2014/03/15(土) 14:00 ID:kCY

やった〜!すごい嬉しい

165:えころ:2014/03/15(土) 22:58 ID:Weg

うわ!ぷよ生の小説めっちゃ面白いです!
続き早く見たいっw

166:ぷよの生命体s:2014/03/16(日) 08:10 ID:kCY

ありがとう!近いうちに書きたいな♪
あ、話変わるけど今日はシェゾの誕生日だね

167:えころ:2014/03/16(日) 12:05 ID:Weg

ぷよ生>>おお!小説楽しみにしてますw…って今日シェゾの誕生日なんだ…あ、どうしよう知らなかっt((

168:匿名さん:2014/03/16(日) 21:30 ID:.3E

うざい…
うざいうざいうざいうざいうざいうざいうざい…

(これは暴言と思わないで下さいぃ〜実はちょっと…ね☆)

169:えころ:2014/03/16(日) 21:42 ID:Weg

168の方>>ど、どうしたんですか?
俺でよかったら話聞きますよ?((いやお前に聞かれても

170:ぷよマン:2014/03/17(月) 16:20 ID:.3E

でわでわ えころ!

専スレ、立てたので、来て下さい!

171:ぷよマン:2014/03/17(月) 16:20 ID:.3E

ごめん…
168あたし…

172:>>168 (ぷよマンです…):2014/03/17(月) 16:41 ID:.3E

実はちょっとイラつく人物がいまして。

173:えころ:2014/03/17(月) 21:57 ID:jsQ

ぷよマン>>おお!じゃあ専スレで詳しく話しましょ((

174:ぷよマン:2014/03/18(火) 16:20 ID:.3E

何か私嫌われた??
えころに…

175:えころ:2014/03/19(水) 20:12 ID:jsQ

ぷよマン>>嫌ってないよー!好きです!大好k((殴殴

うん。心配しなくてもおk((は

176:ぷよマン:2014/03/19(水) 20:17 ID:.3E

そっか…
変な事聞いてごめんね

177:ぷよマン:2014/03/20(木) 08:51 ID:.3E

えころの、【アルル&シェゾ】verで!


【アルル】

シェゾ…
ほんとは好きなんだよ…好きなのに、言えないの…


触りたい…銀の髪
もっとセンスいい服着なよ!……黒い服。
その目を見ただけで心奪われる…無垢な瞳

やばい!目が合った!
もう…やばい…倒れそ…

【シェゾ】

最近、アルルが赤い顔をしている。
病気なのか?
『違うよ!病気なんかじゃないよっ💢』

…違うなら何なんだよ💢
アルルに恋なんてあり得ない。

『恋だよ!////////』

だったら誰に恋しているんだ?

俺の前でしか赤い顔をしないのは自覚済み。
もしかしたら!?
俺!?


………


まぢかよ!?


これは、絶対にアルルになんて言えないが…

____俺も、好き_____

178:ぷよの生命体s:2014/03/20(木) 11:32 ID:kCY

書くよ〜\(^∀^*)/

179:ぷよの生命体s:2014/03/20(木) 12:10 ID:kCY

第二話


ル「お、おほほほほ…なんてもろいのかしら、この台車」
ア「ど、どうしよう……」
結構高かったんだよこの台車
もうそんなにお金無いし、何で運ぶって言うのさ
ア「ああぁああ………」
そしてさらに面倒なことが…

ル「でも、サタン様ならこんなことすぐに解決しちゃうのよね〜」
ア「うわぁ!!は、始まっちゃったぁぁああ!!!」
ルルーのサタン話…
ル「それにしても本当に美しいわぁ、あのお姿。
  特に顔よ顔!あの情熱的な赤い瞳!
  すらっとした美しい鼻!!
  それに、それに…」
ア「ど、ど、どうしよう…!」
ル「ちょっとアルル!ちゃんと聞きなさいよ!!」
あわてていたらルルーがキレてきたし…
ア「うわわわゎああああぁ」
と、その時

サ「アルル〜声が聞こえたからきてみたぞ〜♪どうしたんだ〜?」
ル「あっ!さ、サタン様ぁ〜♪」
サ「げっ!!ぎゃあああぁ」
救世主登場!と、言うわけで、
ルルーは逃げたサタンを追いかけてどこかへ行っちゃった☆
ア「でもどうやって運ぼう…」
ここまでルルーに運んできてもらったわけだし…
家までは、まだ結構あるし………
ア「はあぁ…………」

続かしちゃう…(°д°)/

180:ぷよの生命体s:2014/03/20(木) 12:15 ID:kCY

137うわぁ!シェアルだ(☆∀☆)/
やっぱり上手だね〜ぷよマン!(^ω^⊂)

181:ぷよマン:2014/03/20(木) 14:23 ID:.3E

おい!!!!!!
嘘をつくな!

182:ぷよの生命体s:2014/03/20(木) 15:33 ID:kCY

何の嘘なんだよ〜(`ε´^)

183:ぷよの生命体s:2014/03/20(木) 15:35 ID:kCY

上手じゃないか〜…(;д;)/

184:ぷよの生命体s:2014/03/20(木) 15:38 ID:kCY

\(*^∀^*)/
↑なぜか書いてしまった謎の顔文字

185:ぷよの生命体s:2014/03/21(金) 11:03 ID:kCY

(誰も来ない…)○о(⊃´ω`)
↑なんかすみません(´∀`)/

186:えころ:2014/03/21(金) 18:13 ID:jsQ

うわぁ二人の小説両方面白すぎwww

ぷよ生の小説続きめっちゃ気になるし

ぷよマンの小説も…!シェアル早くくっつこう!(

187:ぷよマン*:2014/03/24(月) 08:32 ID:.3E

おもろくないぞ…

なんかこれあたいの趣味やで…完全に…(*0*)

188:ぷよの生命体s:2014/03/24(月) 10:27 ID:kCY

まぁ、僕も趣味なんだけどね〜あはは(*^ω^*)/

189:ぷよの生命体s:2014/03/24(月) 18:09 ID:kCY

えころの小説も面白い☆\(^∀^*)/
\(*^∀^=^∀^*)/

190:ぷよマン*:2014/03/25(火) 08:03 ID:.3E

何か絵文字書くのって面倒…(♯●△●♯)

191:ぷよの生命体s:2014/03/25(火) 10:07 ID:kCY

たしかに(”´∀`)/

192:姫桜s:2014/03/26(水) 09:06 ID:kCY

書くよ〜

193:姫桜s:2014/03/26(水) 09:52 ID:kCY

第3話

それから30分後位…
ア「おりゅああぁぁあああ!」
………
ア「うおなああああぁぁあああ!」
……………
ア「………………………」
だめだ、全然進まない。
…かー君お腹空いて怒ってるだろうな……

ア「いつもどうやって食料運んでたっけ…」
いつもこんなに時間かかってなかった気がするけど……
ア「えー…と……?」
うわ、度忘れ…

そのとき
ウ「あらアルルさん、どうしましたの?
  そんなところで何を考えているんですの」
ア「はっ!!君だーーーー!!!」
ウ「はい!?」
ウイッチがほうきで飛んで来たんだ。
ア「あぁあ…!思い出した!!」
度忘れしてたけど、
いつもウイッチにほうきで空を飛んでもらい、
台車をヒモでぶら下げて食料を運んでたんだった…!
ア「ねぇウイッチ、これ運んで!」
ウ「……」

続くよ。ちまちま書いててごめんね(°д°;)

194:ぷよの生命体s:2014/03/31(月) 09:41 ID:kCY

誰も来ないなあ…(・д・⊂)

195:姫桜:2014/04/02(水) 17:11 ID:kCY

こ・な・い・な〜(;^ω^⊂)

196:文奈:2014/04/04(金) 18:05 ID:.3E

だーれだ?

197:ぷよの生命体s:2014/04/11(金) 20:18 ID:kCY

>>196ぷよマン…だよね

198:ぷよの生命体s:2014/04/11(金) 20:18 ID:kCY

>>195ぷよの生命体sになってなかった…

199:えころ:2014/04/13(日) 21:35 ID:saI

あー…お久しぶりです!((
中学忙しすぎてなかなかこれなかった……;;((
ぷよ生小説続き頑張ってね!面白いよ!


それでえーとお願いなんだけど…俺もまたここに小説書いていいかなーっt(((
無理ならokだから!うん((

200:ぷよの生命体s:2014/04/14(月) 17:02 ID:kCY

>>199面白い!?嬉しいな…♪(*ー∀ー*⊂)

201:桜妃 ◆R9k:2014/04/14(月) 18:18 ID:RHY

全然いいのに!
本と言ってウチ、えころの小説好きなんだ♪
後さえころ。トリップつけたら?そうすればナリ防止になるよ☆

202:えころ ◆kU:2014/04/14(月) 18:28 ID:saI

よし、トリップつけてみよう(失敗してるかも)

俺の小説が好き…!?ありがとう!
よし、じゃあ小説書いちゃいます((

【※完全に俺の『趣味』の小説になります】

203:えころ ◆kU:2014/04/14(月) 18:47 ID:saI

【フェーリちゃん視点】

※2話構成になります。gdgd。

*

私は先輩のことが好き。いいえ、大好き。

学校に入学した時先輩が入学者歓迎のスピーチを詠んでて…そこで私は一目惚れした。

なんか凛々しい感じでとてもかっこよく私には感じた…いざ話してみると暖かい雰囲気で優しそうなイメージが強くなった、けど。


…でも、 私は…学校生活で先輩のことをたくさんみていて思うことがある。





私…先輩が心から笑ったのをみたことが、ない。


あなたは…いつもうわべだけの笑顔で無理して優しくしてくれる。


でも、それをみていると…



私はとても辛い……………


そしてもう一つの疑問。

先輩はたくさん告白をされる。いつもそれを唸ってみている私…だけど、

先輩はいつも申し訳なさそうな顔で『〜〜…ごめんね』と言う。


なんでなんだろう。


あなたはとても寂しそうなのに。


誰かと一緒にいたいと願ったことはないんですか?



先輩…………………。


よかったら私があなたの心を支えて、あげるよ?


だから…あなたの本当の笑顔を、




見せて、ください。


*

なんっだこれww((自分で書いたんだろ
この意味不明つまらない話は何。←
でも一応続きます申し訳ない。(

204:えころ ◆kU:2014/04/14(月) 21:06 ID:saI

【レムレスさん視点】※前の続き

※つまらなすぎて嘲笑えます


*


…僕は自分の家が嫌いだ


どうしてかって?


それは_____……


*


アミ「レムレス、ばいばーい!」

「うん、アミティまたね」

僕はまたなりすました笑顔で一日を過ごした。

まぁ…そうでもしないと今の、僕の顔は…


〜…きっと今にも崩れ落ちそうな歪んだ顔になってそうだから。…どうしてそんな顔になる?というと……それは学校が終わり、家に帰らなくてはいけないからだ。


あの家には帰りたくない。…あんな家には。


それでも僕はホウキにまたがりすいすいと家の方面へ向かっていく。帰らないでその辺をぶらぶらしてても………※※が多くなるだけ。

だからなるべく早くいかないと…


*

無駄に豪邸そうな、でっかい家の門の前。

ため息を心の中でつきながら扉に進んでいく。


「………」


覚悟を決めて深呼吸して扉をあける。


すると。


「レムレス、お帰り。テストの順位どうだった?」

笑顔で玄関にたってたのは…僕の母親。


……終わりだ。

「…さ、3位……」

思わず震えながら僕はか細くそう呟いた。何故震えてるかというと…僕は次どうなるか理解してしまってるからだろう。


それが当たったかのように一気に母さんから拳が降りてきて頬に突き刺さった。


「いっ……!」

頬を思いきり殴られてジワジワと痛みが広がっていく。

「なんで3位なの!?1位じゃないの!?勉強しろって母さんはいったでしょう!?あなたは由緒正しきエリート家の息子なのよ?自覚しなさい!!」

「…ぼ、僕は、ちゃんと、勉強して……」

…あぁ、また次の展開がわかってしまった。僕は今微妙な返事をして失敗してしまったからこのあとはまた……

「なんであんたは素直にはいっていわないの!?だからダメなのよ…あんたの弟はいつも1位なのに!!」


………また、弟か。


…また鈍い音が響く。


ドス



*

自分の部屋の鏡の前。


「あちゃー…これはヤバイなあ…」

僕はあのあと母さん、そして父さんにも散々殴られたおかげで傷だらけ、アザだらけに僕の顔はなってしまった。

…いや別に毎回のことだが、次はどう学校側に言い訳すればいいんだ。……

ふいに風が吹いてふと片目が見える。僕はあわててそれを長い前髪で隠した。


僕は…片目が見えない。

いつの日か散々殴られたおかげで片目が開かなくなって、そんな醜い姿をみられたくなくて僕は前髪をのばしてそれで隠していた。

…!

…あぁ、こう思うと僕はいつからこうなったんだったっけ。


…たしか…


*

『長い』
ので切ります。あぁ2話まで〜とかいってた俺の馬鹿さよ((
3、4話くらいまで続いてしまいますマジで申し訳ない!
つかもし原作と変に矛盾してるかもしれませんが…そこはスルーで…←意味わかんね

205:ぷよの生命体s:2014/04/15(火) 20:24 ID:kCY

面白〜い!続き気になる、気になる\(☆∀☆*)
ウッヒォォォォォォォォオォオ音音尾オオ★
てか、僕レムフェ書けないわ…と、いうか書けるようになりたいわ……
初代オンリーの僕のアホォーっ!

206:CA[:2014/04/17(木) 20:41 ID:saI

ぷよ生感想ありがとおおおぉ((
俺…あんまり好きじゃないCPかけないかもしれないwww((意味不明

あ、今描いてるksレムフェ小説長くなりそうですわ……((

ていうかなんかこの小説フェーリみたら

フェーリ「センパイが可哀想…許さない」

ってフェーリが斧もってきそうだわ怖い

今からかきまs(

207:CA[:2014/04/17(木) 20:58 ID:saI

レムレスが不憫なだけの小説パート3(

*

これは昔。


昔は僕も今と比べて素直だった。だから素直に誉められる、羨ましがられるのが心地よかった。


…だから勉強も影で必死にした。成績がよいほど親にもたくさん誉められるから。


次第に『彗星の魔導師』なんてよばれて。


…でも…その少し後辺りからかな、自分より少し下の弟が昔の僕よりよい成績をだしまくってた。

弟は昔の僕の2/1しか勉強してないのに。


そのつど僕の成績はだんだんがたおちしてきた。


で、…弟ばかり誉められるようになり、僕は誉められることがなくなっていき…やがて____


『あんたの弟の方が〜〜〜』

『どうして兄はこうなんだ』

『勉強しろよ!!!』


…暴力も受けるようになった。


…でも僕はもうわかってしまった。僕の脳みそは不良品、弟の脳みそは上出来品。正に天と地の差。

そんな僕が弟に勝てるはずないじゃん。

もう嫌で苦しくてただ元々好きだった甘いモノを食べて幸せだった日々を思いだすんだ。


で、勉強意外にも僕と弟は違うモノがある。

僕の本性は意地悪、傲慢、無愛想の最悪なモノで、弟は性格もよく、いつも笑顔、愛想がある…こんなところでも差ができてた。


だから無理矢理取り繕った笑顔で全て欺いた。騙した。


なるべく明るいって思われるように…

優しいって思われるように…





嫌われないように______……


*


「……あぁ、そうだったっけ」


そうだったそうだった。


あのときは幸せだったんだけどなあ…

僕は気分が暗くなったのでとりあえずかごにある飴をさっと取り出した。



「あれ、2個もとっちゃった……甘いオレンジと辛いミントか」


なんか弟と僕みたいなコンビだな。


もう本当に嫌だ。


誰か変えてよこんなの。


僕にだって……いいところがあるって教えてくれよ………


*

208:えころ ◆kU:2014/04/17(木) 20:59 ID:saI

(名前かきわすれたああぁ(
上2つは俺です(

209:桜妃 ◆R9k:2014/04/18(金) 16:45 ID:xtE

ID変わってるけど、気にしないでね。
えころうまいねぇ〜
しかも私は何も出来ないアホwwクソワロタ

210:ぷよの生命体s:2014/04/18(金) 19:53 ID:kCY

レムレスが不憫なだけの小説…ww
凄い題名になってるけどwwww
てか、>>206ww斧ってwww

211:ぷよの生命体s:2014/04/18(金) 19:57 ID:kCY

ぷよ生→(*ー∀ー;)<ゲヘヘヘ←続きが気になってしょうがない人

212:ぷよの生命体:2014/04/19(土) 10:25 ID:kCY

よし、書こう

213:ぷよの生命体:2014/04/19(土) 10:48 ID:kCY

第4.2話w

ウ「…運ぶのは構いませんわ。でも…」
ア「???」
ウ「なんですの、この量は!?」
ア「あ」

そう言えば、
カー君が食べ物を食べまくって食料を食い尽くす。
と、言う事件なんて年に一回あるか無いか位だから、
ウイッチもびっくりしてるんだ。

ウ「いつもは大量のらっきょとかですわよね?」
ア「え、だめ?運べないの??」

もしもウイッチが食べ物を運べなかったとしたら、
食べ物を運び終わるのは絶対今日じゃない。
かー君がマジ切れするのは確実。


短か過ぎなので4.2話w
え?何故僕がこんなにちまちま書きなのかって?
それはね、
僕が一文字書くのにかなり時間がかかるからだよっ!
…言い訳だね、すみません。

214:えころ◆kU:2014/04/21(月) 19:24 ID:saI

おおおぉ!w続き楽しみ…((
よし。俺も今からかこ(

215:U±◆kU:2014/04/21(月) 19:55 ID:saI

【レムレスが不憫なだけの小説パート4!】←←


*

「おはよう!テストすげぇなぁ…3位って!」


…今日もクラスメイトのやつが僕に挨拶してくる。

それにまた僕はいつも通りの作り笑顔で、


「うん、おはよう!誉めてくれてありがとねえ」


ちなみに誉められたのは…実際まったく嬉しくなどない。こんなクラスメイトに認められても何も変わらないじゃあないか。


…僕は親に認められないと…そうしないと、そうしないと…


「センパイ!!」


「あ」


フェーリだ。朝からどうしたんだろ?…


フェ「今日放課後屋上にきてくれませんか…!?」

「…いいよ」


いやよくないわ。全くもってよくないわ。

帰りが遅い=親に怒られる。でも断るわけにはいかないししょうがないか……。

…まぁ、怒られるのはもうなれてるし、いいだろう。


………でも誉められたのはいつだっけ?


*

ガチャ


放課後の屋上。


…げっ、地味に雨降ってる。

「………」


何この重々しい空気…ってあれ。フェーリ…後ろ向いたまま?


フェ「……センパイ」


ざあぁっと風が激しくなっていき、雨もだんだんたくさん降ってくる。


フェ「私、センパイに聞きたいことがあるんですけど…」


フェーリの体はまだ後ろを向いたまま。紫のきれいな髪が風がふくたび揺れていく。


「な…なに?」


フェ「センパイはなんで無理してるんですか?」


「____え?」


僕はフェーリのその言葉がよくわからなかった。


フェ「どうして笑顔をつくって無理して笑ってるんですか…」


そういったフェーリはすっとこちらをふりむいた。


その顔は…どうしてかとても悲しそうで、雨のせいかもしれないけど、泣いてるようにみえた____


*


これ書いてるとフェーリが今にも俺の頭蓋骨砕きそうでこわい(

感想皆ありがとう…!>>209 いやアホは俺です。今日返された算プリ5/4間違えましたしいいぃ(

友達は全問正解なんすけどねえぇえぇ((

216:ぷよの生命体s:2014/04/22(火) 17:34 ID:kCY

>>214感想ありがとう!嬉しい〜♪
>>215斧…ww
続き気になるなー\(ーωー*)

217:ぷよの生命体s:2014/04/22(火) 17:39 ID:kCY

>>216の「斧…w」(意味不明だったから)】
>>215を見ていたら、
フェーリが斧を持ってくるってことを思い出してワロタw
てか、頭蓋骨砕くって……ww

218:凛々咲◆RxA:2014/04/23(水) 05:51 ID:xtE

名前変えましたぁ〜
これからもヨロシク♪

りりさっていうよ!

219:えころ◆kU:2014/04/26(土) 14:39 ID:saI

>>218

おお!よろしく!

…今からかこうかな(

220:えころ◆kU:2014/04/26(土) 15:06 ID:saI

【作者がフェーリに殺されそうになりながらもかく小説パート5。】


*


『どうして笑顔をつくって無理してるんですか…』


……?


「…はは、フェーリやだなぁ、何いってるの…?」


僕はとりあえず誤魔化しながらそういった。それでもフェーリの表情は悲しそうなままだ。


フェ「さっきいった通りです……!私、ずっと思ってたんですよ…どうしてそんなに無理して笑ってるのか、本当は辛いのに」


「…フェーリィ、僕はなぁんにも辛いことなんて、ないよ?勘違いしちゃったんだよフェーリが…」


ちなみに本当はフェーリのいってることは的中している。大当たりだ。


フェ「〜〜〜〜」


フェーリは無言になりながら震えている。雨がずっと降ってるから寒いのか?…


フェ「〜っ嘘つき!!!」


「!?」


いきなりフェーリが大声だすものでびっくりしてしまった。


フェ「なんでまだ嘘つくんですか!!なんで!!」


そんなこといわれても人の勝手だろう。


「フェーリにはわからないよ」


…あ。


ついに我慢できず口にしてしまった言葉。それは人を傷つけるにはじゅうぶんだった。


僕は後悔しきれない気持ちになる。どうしよう、また嫌われてしまう…


フェ「はい。わかりません…………〜…でも、でもわかろうとはしてます!!」


ただフェーリはそう告げる。それにそろそろ僕は純粋にうざったいと、邪魔だと思ってきていた。


そう、もう僕のドス黒い感情は喉元まできてきた。


フェ「だから、だからセンパ……」


…で、ついにでてしまった。


ドガッ


僕は自分のホウキをだし力いっぱい放り投げた。

その音にフェーリがびくっと震えた。


「うっさいなぁ……本当にしつこい奴…お前なんてどうせ周りの奴等とあんまり変わんないだろ!!もう失せろよ!!僕の目の前から消えろ!!……」


フェーリは酷く絶望的な表情になった。

そうだろう。どうせ笑いの仮面を外した本当の僕なんて要らないんだろ………


雨が、どしゃ降りになってきた。


*

おーかしいなー♪レムレスのキャラ崩壊がこんなになるとはおもわなかったのにー♪←

221:匿名さん:2014/04/26(土) 16:16 ID:mXo

えころ、きみのま○んこはかわいいね

222:ぷよの生命体:2014/04/26(土) 18:15 ID:kCY

>>218了解!
>>220おおおお…!お、面白れええええええええええ!!!
続きが気になる♪
>>221何言ってるんですか?ウザキモいですよ?
小説に関係のないことをしたいんですか?
迷惑ですよ?
これだけ言ってもまだやるつもりなら、
これだけウザキモいことを言う理由を
誰もが納得する用に教えて貰いたいものです。

223:凛々咲◆L7c:2014/04/26(土) 20:19 ID:xtE

てめぇきもい。
つかさ、葉っぱの基本方針見たの?
見ていながらやるなんて相当のバカじゃない?
きつい事言うようだけど、アク禁出しとくね。

224:凜々咲:2014/04/29(火) 03:02 ID:xtE

自分のトリップ忘れた…
てか、えころ小説上手すぎでしょ!
将来小説家になったら私はファン一号!
になってもいい?

225:ぷよの生命体:2014/04/29(火) 12:28 ID:kCY

え!じゃ、じゃあ僕は第2号〜♪

226:えころ◆kU:2014/04/29(火) 17:36 ID:saI

面白い頂きました((氏ね。
感想二人ともありがとう!神だ…よし。じゃあ俺は二人のファン1号になろう((

と、いうことで(どういうことだ)続きをかこう(E

227:えころ◆kU:2014/04/29(火) 18:39 ID:saI

【キャラ崩壊しすぎたパート6!】○○は架空の存在のレムレスの弟の名前が浮かばなかったのでご自由にお考えをということです(


*

終わった。


フェーリが本当に傷付いてるような顔してる。


ヤバイ。どうする。……


でも僕はやっぱり腹黒だった。


僕には『今僕はフェーリを傷つけてしまった…あぁなんてことしちゃったんだろ謝らないと』などという弟みたいな“良い人”の気持ちが浮かばず、かわりに『どうしよう…フェーリが僕がこんなことをいいましたなんて言いふらしたらどう皆に思われるか』なんていう自分のことしか考えていないクソ野郎の気持ちしか浮かばない。


もういいか…とどめをさせばいい。こうなったら必死に言い訳をして足掻いてもて遅れだ。


「消えろっていってるんだよ…なんで聞いてくれないんだよ!!…」


あ…そうだ。聞いてくれないで思い出したことがある。そうそう、親は僕の話などもう全く聞いてくれないんだった。


『母さん母さん!あのね僕………』


『静かにしろレムレス…で、えっと…わぁまた100点!良くできたね○○』


『おかーさんありがとう!ねえ、お兄ちゃんは…』


『あの子はいいのよ。また80点とかだったんだから…あ、せっかくだから100点のお祝いに外食しようか○○!…レムレムは留守番ね、返事は?』


『…はい(なんで、どうして!?僕は…?なんで、〜なんでなんでなんでなんでなんでなんでなんでなんで)』


「そう、そうだよ…」


僕は唐突に地面に両足と両手をつけた。


「なんで、なんで聞いてくれないんだよ!!わかってくれないんだよ!!どうしていっつもあいつばっかり…僕だって頑張ってるのに…!もう嫌だ……もう、全部壊れちゃえばいい」


そういった途端僕から力がみなぎってきた。今まで感じたことのない感覚…これはきっと闇の魔法だ。僕の家は闇の魔導の所だから僕にはそっちの方がやっぱ……向いてるのかな。


僕がどんなに光になりたくても、闇の方が僕は向いてるのかな。



ピカッ


フェ「わっ!?な…」


雷光が激しく空を明るくさせた。


ゴォッ


次に暴風が吹き荒れる。


フェーリは飛ばされないよう必死に屋上のフェンスにしがみついているようだ。


『〜〜〜〜、〜』


学校からも突然の雷光に悲鳴があがってる模様。


フェ「こんなの…駄目だ……っ〜〜」


フェーリは必死に足掻きながらどこかに向かおう、と足を進めようとしている。


…でもフェーリに告げ口されたらやはり嫌だなぁ。…だからもう消してあげる、僕のために。


「あはは……っ」

___僕がフェーリに雷をおとそうとした、ほんのわずかな瞬間___


フェーリが、動いた。


そしてそのほんの少し後、あたたかい温もりを感じた。


…すごい昔に感じたような温もりだ。…いつだっけ………たしか_____



子供の頃、帰りが遅く母さんに抱きつかれた時の温もり。



フェ「…もうやめて…これ以上、自分を傷付けないで」


========
あいも変わらずえらいこっちゃです。原作と矛盾してたらすいません(

228:凛々咲◆L7c:2014/05/01(木) 18:34 ID:xtE

あぁ…自分のトリップを忘れると言う。ね☆アホだね☆なんで、もう名前ごと変えちゃいますわぁ

凜梓です。
読みはりあ。難しくてすまん💦

229:**凜梓◆hcs:2014/05/01(木) 18:36 ID:xtE

おもろいねぇ。えころが小説家になったら、真っ先にえころの本を買うよ!
あっ、でも、えころの本名分かんないから…そういえば女の子なのになぜボクとかいうの?
⬆言ってなかったらすまん。後性別も違ってたらすまん。

230:**凜梓◆hcs:2014/05/01(木) 18:37 ID:xtE

ののののののののののののののののののののの

231:**凜梓◆hcs:2014/05/01(木) 18:37 ID:xtE

うえごめん。

232:えころ◆kU:2014/05/02(金) 18:57 ID:saI

えぇ!?嬉しいなあ…あ、本名わかんなくても基本漫画家さんとか小説家さんはつくった名前の人が多いよ〜(

まぁ俺は小説家など無r(
ちなみにこの一人称はPCとかならうつとき楽(なのと私となんとなくいいづらい(友達との会話でも俺といってます)からですね〜

…よし。続きをかこーう(

233:えころ◆kU:2014/05/02(金) 19:22 ID:saI

【gdgd、多分フェリレムだかレムフェリの小説パート7(】

*

『うっさいなぁ…本当にしつこい奴…お前なんて周りの奴らとあんまり変わんないだろ!!もう失せろよ!!僕の目の前から消えろ!!……』




私は素直にその言葉を聞いて胸が痛くなった。なんでそんなに突き放そうとするのか。


…きっと…多分それは………本当は好かれてなんかないとかおもいこんじゃってるからなんだ。


だからこんなに必死に…。


レム「消えろっていってるんだよ…なんで聞いてくれないんだよ!!…」


…多分そう思い込むようになったのは先輩の今の状況からだろう。


詳しいことはわからないけど、先輩は昔はたくさん努力をし、頭が良い風に、誉められるよう頑張っていたそうだ。

しかし、だんだん少し下の弟が成績をのばしはじめて、だんだん先輩じゃなく弟が誉められるようになり、挙げ句の果て少し点が落ちるようになっただけで暴力…虐待を受けるようになったとか…。

…そしてそれは今でも続いてるらしく…(ちなみにこれは先輩のことを観察し続け調べたりしてわかった)


…そんなわけで私が考え事をしていると、

バシャッ


「そう…そうだよ…」

不意に先輩が手と足を地面に着けた。


レム「なんで、なんで聞いてくれないんだよ!!わかってくれないんだよ!!どうしていっつもあいつばっかり…僕だって頑張ってるのに…!もう嫌だ……もう、全部壊れちゃえばいい」


そして、叫びながらそんなことを口走った。


…あぁ、きっとこれは先輩の…『本心』だ。


「〜…」


私が何か先輩に話そうと口を開けた瞬間、私は先輩の異変に気付く。


…紫色のような、不吉なオーラが漂っている。これ、闇の魔法……?


…そういえば先輩はこの闇の魔法、使ったことはないけど先輩の家は闇の魔法の所ならしいから先輩も使えるのか……

って、そういうこと考えてる場合じゃない。…今はやばい。先輩の魔力が暴走しそうに____…


「わっ!?な……」


強い暴風が吹き荒れ、飛ばされそうになる。私は精一杯屋上のフェンスをがっしりつかんだ。


ビカッ


次に雷光。〜〜〜〜…どうしよう、どうしよう…!このままほっとけば学校など先輩の魔力ならすぐに消せるし、暴走してるなら最悪…死に至る____


「こんなの……駄目だ………っ」


絶対に…!


どうすれば止められる、どうすれば…!!



あ…そうだ。私が小さいころ暴走しそうになった時安心できた…あれをすれば………!


レム「あはは………っ」



そうだ、だから___!


私は先輩の魔法が降り立ちそうになる瞬時に一気に先輩のところへ向かい、抱きついた。


先輩は驚きで魔法を繰り出せなくなったようだ。


…よし、今を逃すわけにはいかない。


「……もうやめて……これ以上、自分を傷つけないで」


私はそのまま抱き締めながら、ありのままの私の言葉を口にした___…


*

gdgd

234:ぷよの生命体:2014/05/07(水) 19:32 ID:kCY

おぉ〜
えころ上手いなぁー
小説出したら大ヒットすると思うよ\(・∀・*)

235:ぷよの生命体:2014/05/10(土) 18:26 ID:kCY

書っくよ〜
今回は下書きがあるから打つの早い…かも。

236:ぷよの生命体:2014/05/10(土) 19:18 ID:kCY


最終話
【残り50000円】

ウ「……………」
ア「…ウィッチぃ………」

ウイッチは腕を組んでうーんと唸っている。運ぶのか、運ばないのかで迷ってるみたいだ。
ボクは「お願いしますぅううウイッチぃいいい運んでえええ。かーくんがマジギレするよおおおお」と、考えていた。
…よく考えればなんで声に出さなかったんだろ。

…そのとき。

ウ「……いいですわ。」
ア「……へ?」
ウ「その食料、運んで差し上げますわ。」

ウィッチは食料を運ぶと言ってくれた。

ウ「でも…50000円を頂きますわぁ♪」
ア「……ん?………えぇえ!?」

……要らないオマケ付きでね。

その後、何故お高いお金を取るのか理由を教えてくれた。
実はウィッチの箒、特別に強度を高くしてあるらしい。そのため、もしものもしも、大量の食料を運んで箒が折れてしまった場合、最低30000円はかかるんだとか。…まぁ余ったお金はウィッチの儲けになるのだけれど。

ア「うぅう……運んでもらえるのは嬉しいけど、全財産だなぁ…」

今日は特別な日なのか、物凄く食料が安く、50000円で沢山食料が買えて嬉しかったんだけどなぁ…

………
………………でも、

ア「わかったよ…」

かーくんがマジギレし、ビームを放ちまくって、家のものをあれこれ壊すよりは安上がりかな…。

ウ「そうですか。それでは食料の積んである、そこの壊れた台車をそこら辺にあるひもでくくりつけてくださいな。食料を、運びますわぁ♪」

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 で、 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜  

ア「かーくん、美味しい?」
カ「ぐー!」

あの後、ボクはウィッチにボクの家へ食料(…とボク)を運んでもらって、50000円を払い、(そして、ウィッチは箒も折れることもなく、高笑いしながら帰っていった。)その後怒っていたかーくんに謝りながら大急ぎでゴハンを作ったのであった。
最初は怒ってたかーくんも事情を説明したらわかってくれたみたい。

…それでも。

ア「…はぁ……これからどうしようかな…」

お金が0。もしもかーくんがらっきょを食べつくしちゃったらどうしよう……

ア「……はぁ……………」

…でも、今ボクにはわからなかったんだ。
____これからもっと大変なことがおきるなんて…______


うっはー
終わったーーーーーーーーーーーー
…ん?何故こんなカスな終わり方なのかって?それはね、
2があるからだよ!(1…?は下書きなかったのに2は下書きあるっていうねw)
はい。どうでもいいね、ごめんなさい。
でも書いていいなら、いつか書くかもね。
にゃははははw

237:ぷよの生命体:2014/05/10(土) 19:21 ID:kCY

自分の小説カス過ぎてワロタ〜w

238:ライジング◆kU:2014/05/12(月) 20:17 ID:saI

おおおぉ!ぷよ生の小説面白いなぁ!続き…2楽しみにしてよう!
そして俺えころから名前を変えた(どうでもいい

239:ぷよの生命体:2014/05/16(金) 18:35 ID:kCY

<<238
えこr…エホン。ライジングありがとう(^д^*)

でも、僕バカの中のバカだから、
もしまた書くなら、次に違うの書くことにしたんだ。
何故かって…?それはね(またかよ
バカだから。(ーωー;)
なのと、
まだ最初しか下書きがないから。
なのだよ。
どうでもいいね…

次に書くかもしれないやつはけっこう下書きが進んじゃってるしね…
どうでもいいね…

と、いうわけで、2を書くかもしれないのはけっこう先のことになるかもね。(日本語おかしいし、説得力無さすぎ。

240:ぷよの生命体:2014/05/16(金) 18:40 ID:kCY

ごめんね…せっかく期待してくれたのに……

…期待してなかったらごめん。

241:ぷよの生命体:2014/05/19(月) 17:52 ID:kCY

(・д・)ο○(誰か居ないかな)

242:ぷよの生命体:2014/05/26(月) 15:31 ID:kCY

上げ〜

243:凜梓◆6w:2014/05/26(月) 22:38 ID:xtE

ところで二人はAKB48好き?

244:ライジング◆kU:2014/05/27(火) 16:21 ID:saI

最近PCとか禁止命令ktkr←
だからしばらくこれなかったと。(
これからも中々来れないかもしれなi(殴
解放されたら必ず帰ってきますワ(

239下書きとかするのかすげぇ…俺ぶっつけ本番でかいてるわ(だから話が変になってるんだろうが((
大丈夫さ。ぷよ生の小説気長に待ってるよイェイ(キm

243AKBは苦手なんっすよねぇ…(殺

245:ぷよの生命体:2014/06/03(火) 20:39 ID:kCY

>>244ありがとう!
あと、話全然おかしくなってないよ。(少なくとも僕よりはうまい
僕もえころ(でいい?)の小説、気長に待ってるね〜
早く解放されるといいね

>>243苦手だなぁ…

246:ライジング◆kU:2014/06/18(水) 18:56 ID:saI

やっと禁止が解除+部活ない*°▽°*なので久っしぶりにks小説かくよ!(そして最近ぷよ20thとぷよ小説買えた!嬉しい(


【第…何話だっけ、と思いさかのぼったら八話だった、長いのレムフェリだかなんだかの小説】


「これ以上、自分を傷つけないで」


自分を…?だって今、僕は自分じゃなくてフェーリに向かって魔法をうったから、フェーリを傷つけたも同然なのに…?


「ぷっ、フェーリ馬鹿なの?僕は今フェーリをき・ず・つ・け・よ・う・と・し・て、魔法を打ったんだよ?」


フェ「そういう意味じゃないです!!」


「じゃあどういう意味なのさ?」


フェ「…あなたはいつだって自分をせめて自分を傷つけてる。表は笑顔だけど、裏はいつだって笑顔なんかなく、泣き顔でしょう?だれかに嫌われることを酷く嫌うあなたは、そんな裏を知った仲間達が離れていくかもしれないと思ってずうっと隠していた」


「なんで…そんなこと知って…」


誰にもみせなかったはずだ。本当の僕なんて…誰にも言わなかったはずだ。僕の悩みなんて___!


フェ「でももうやめてください、そんなこと!もう皆だってわかってるはずです、あなたが偽物の笑顔で過ごしていることなんて……別にいいんです、いつも笑顔じゃなくたって、いつも完璧じゃなくたって……そのままでいいと思います!!きっとあの人達なら受け止めてくれるはずだから!!!」


そしてフェーリはさっきより僕を強く抱きしめた。


僕の瞳から一粒の雫がぽろっと落ちる。


僕は、久しぶりに目を開けた。


そこにはとても鮮やかな世界が広がっていたのだ。雨はいつのまにかやんでいて、七色で綺麗な虹が延々と続いている。



そうだ。


そうだよね。


偽物のまま過ごしてたたって、面白くないよね。



「…………そっか……フェーリ、大切なことを思い出させてくれてありがとう」


僕は、つくらない笑顔で、素直に笑った。


フェーリは、そんな僕の顔を見て、満足気に笑った。


フェ「やっと先パイ、本当の笑顔をみせてくれた」


「ん?なにかいった?」


フェ「…いえ、なんでもないです___」


*


僕は自分の家が嫌いだ。


それは、自分の居場所がないと感じてしまうから。


でも、今は___


アミ&クル「レムレス!!」


シグ「いたのかー」


ラフィ「あら、レムレス!」



「なんだい、皆。あまーいお菓子が欲しいのかな?」


ちゃんと自分の居場所があるって思える。


自分の存在価値はある。


フェ「先パイ!」


「!フェーリ!」

そう思えたのは、君のお陰だ。



今はまだ言うことは難しいけれど。







フェーリ、ありがとう。大好きだよ。


end





(やっと)

247:ぷよの生命体:2014/06/27(金) 20:18 ID:kCY

久しぶりにきた…
うわあぁ!えころ、すご〜い!
これを下書き無しでやっていたとは……、僕には絶対無理だわwwksだから。

あ、えっと…僕の小説はまだ完成してません。
短いハズなんだけどね…
急いで完成させますね!

どうでもいいですね……
すみません。

248:ぷよの生命体:2014/07/16(水) 18:50 ID:kCY

こんにちは!
小説がいつまでたっても終わりそうにないので、(カメなりのノロさ
今日、切りのいいところまで書いちゃいます(ー ー;)
急いで完成させるって言ったのに…
本当にすいません!(;´Д`A

それでは書きまーす!

249:ぷよの生命体:2014/07/16(水) 19:31 ID:kCY




今は××××年×月××日の午後10時ごろ。

ドラコが、ウィッチの作った薬や、ウィッチの作った薬や、ウィッチの作った薬を使って、
人間の男共を ベロンベロンに酔わせたと言って来たので、
その男共を酔わせる為だけに借りた旅館風の、サタンが造っちゃった建物へ
ボクとアミティ。それと、ラフィーナ。あと、りんごとフェーリが行きました。

ルルーは、サタンに酔った男共を見せる為、
ウィッチとドラコは、他の素材(男とも言う)を探しに行ったんだ。
ウィッチ1人で男達を酔わせたから、ウィッチしか結果は知らないらしいよ。
だから、ルルーも、ドラコも、男達が酔って、どんだけ面白くなっているか、楽しみにしてたよ。


男達を集めた旅館…建物は、以外と近いんだって。
…森の中だけど。
ドラコがくれた青色の紙に書かれた地図を見ながら、ボク達は旅館に向かった。

集めた男は、まぐろやシグとクルーク…それとレムレスとシェゾらしいよ。
まぐろとかレムレスとかはどうなるんだろう…そんな雑談をしながら、ボク達は歩いたんだ。




今日はここまでにしときます(ヾノ・ω・`)

…いろいろとおかしいですよね…コレ。
人酔わせて喜んでるとか…(ーー;)

250:ユートピア◆tRo:2014/07/24(木) 17:25 ID:AMY

名前変えたよー!コロコロ変えてすみません。多分また近いうちに変えます。
シンセサイザか、メランコリックって予想がつきます♪

人酔わせて喜んでるって!!wwwww
おもれぇwww
発想が…さ…コホン。ぷよsらしいね!

251:ぷよの生命体:2014/07/26(土) 12:28 ID:kCY

そういえば、アルルの誕生日過ぎてた…
オホン、おめでとう。アルル。

それでは、小説書きま〜す(・ω・)ノ

252:ぷよの生命体:2014/07/26(土) 12:48 ID:kCY


歩き始めてから数分後。

「〜っ、着いた!」

ボク達は旅館風の建物に到着したんだ。
建物の近くに居ると、外からでもガヤガヤとした声は聞こえたよ。
だから、男共が酒を飲んでベロンベロンになり、騒いでいるのはすぐに分かった。

絶対面白いよ、コレ!

そう思いながらボク達は、建物の中へ入った。



全然書いてませんが、今日はここまでにしときます。
ぷよマンは小説書かないの?

253:葉っぱ隊な名無しさん:2014/08/02(土) 00:40 ID:HjQ

りんご「それでは第三回女の子を愛でる会の会合です」

エコロ「イエーイ!」ドンドンパフパフ



シェゾ「おいちょっと待て」

サタン「なぜ私も呼ばれなくてはならない!?」

りんご「質問があるようでしたら挙手をお願いします」

シェゾ「だからなぜだ!?」


(なぜりんごちゃんが女の子好きな設定になっているかは他サイトの影響です)
(レ、レレレレレレズちゃうわ!)

254:匿名さん sage:2014/08/02(土) 11:59 ID:HjQ

「トリート・オア・トリート!」

「は?」

「お菓子をくれないとお菓子あげちゃうぞ?」

「…それって変わらないような気がしますセンパイ」




勢いで書いた
あと誰かよろしく

255:ぷよの生命体:2014/08/02(土) 13:17 ID:kCY

うわぁ!
新しい人だΣ(・□・)

小説面白いね〜!(・ω・*)
「質問があるようでしたら挙手をお願いします」www


あ、でも小説書くときは「小説書くよ〜」とか言っておいた方が良いと思うよ(・ω・)ノ

256:葉っぱ隊な名無しさん:2014/08/02(土) 23:31 ID:HjQ

サタン「というかエコロとりんごは何故こんな会を作った…?」

りんご「ふっふっふ…いい質問です、サタン君」

サタン「君!?キサマ、私を誰だと…!」

りんご「ハイハイストップ。リアルな地位とかはここでは関係無いですよー」

シェゾ「じゃあ何故お前はそんな偉そうなんだ?」

りんご「この会の名誉会長ですから」

エコロ「りんごちゃんがこの会を作ったんだもんね」

257:☆☆ユートピア◆qBY:2014/08/07(木) 15:11 ID:AMY

お久〜!

レスあざ〜ッス☆⬅うざかったら言って下さい。直します。

りんごcが名誉会長!!!よく思いつきますね!

所で、プロフ書かん?ワシ書いとくね!


♢♦プロフ♢♦
*ユートピア 
*長野住み
*女
*小6で、12歳です〜♪
*好きなものは、FTとハイキューと進撃の巨人と、ボカロです☆

258:☆☆ユートピア◆qBY:2014/08/07(木) 15:12 ID:AMY

あ、そだ。ぷよs〜、フェアテもできれば小説書く〜
スレ立てたら教えるね。
アイスにも教えないとね。

259:ぷよの生命体:2014/08/08(金) 08:42 ID:kCY

スレ作るのか(゚Д゚)
そしてプロフ書くのか(゚Д゚)
サタン君wwd(^_^o)

*プロフィール*
・長野住み
・女子
・ぷよとFT好き


…よし。

小説書くよ(・ω・)ノ

260:ぷよの生命体:2014/08/08(金) 08:58 ID:kCY


酔った男達が居るのは建物の2階へ行く階段を登ってすぐにある部屋。
ボクらはご機嫌で階段を登り、ご機嫌でその部屋に入った。

そこで、ボク、アミティ、ラフィーナ。あとりんごとフェーリが見たものは…



最悪なほど全然書いてませんが、ここまでにします(・・;)
誰か小説書く才能を下さい(ーー;)

261:ライジング◆kU:2014/10/29(水) 19:49 ID:7Sk

紅い。

全てが紅き液体で、塗り潰された様な…そんな絶望の血に塗れた世界。

__何度繰り返した?

____何度繰り返したんだ?

僕はボロボロと涙を流した君に問う。

君は、

ただその問いには答えず、涙で肯定した。

「…っ」

…この…かつてはプリンプタウンという、平和だった世界。そう、平和。

成績優秀だったけど嫌味だった眼鏡。

美しさにこだわり眼鏡と張り合っていた、僕が度々名前を間違えていたあの子。

ツノなどを隠していて、泣き虫だけど優しかったあの子。

明るくて僕をいつも引っ張ってくれた_____、赤ぷよ帽の……君。

皆、皆もう戦いに満ちたこの世界にはいなくなってしまった。

君も、何処かに心を置いてきてしまったかの様に目を虚ろにさせていて、何の輝きもない。

明るかった君の姿なんてもう……

僕はその現実に見ないふりをして、ただ右手さえも殺戮により紅で染まった両手で君を抱きしめ、こう呟いた。


『君だけは僕の味方…………』

僕は昔と違って、もう血に染まって殺人者みたいだけど。


君は、僕の味方でしょう?












ねえ、






「そうだね」っていつもみたいに笑ってよ………



アミティ。

262:ライジング◆kU:2014/10/29(水) 19:49 ID:7Sk

めちゃくちゃ久しぶり…!全然来てなかった(・・;)

263:ダークエコロ:2015/05/10(日) 07:55 ID:BXM

私も書く‼
【まぐろvsりんご】第1話

りんご「まぐろくんー!」
まぐろ「なんだい?★」
りんご「お化け屋敷に行こう!」
まぐろ「何で?★」
りんご「まぐろくん、貞子みたいだもん🎵」
まぐろ「.................」
まぐろ「りんごちゃん、.................」
りんご「なァに?-w-w」
まぐろ「タヒね★」
りんご「(Σ(゜Д゜)」
まぐろ「たたた太陽極意!」
りんご「ぷぎゃー(´Д`)」
まぐろ「イキテタンダ★「棒」」
???「やめろー!りんごちゃんが可哀想‼」
りんご「その声!まさか.................」

264:ダークエコロ:2015/05/10(日) 07:59 ID:BXM

勝手にごめんなさい(´;ω;`)

265:ダークエコロ:2015/05/10(日) 13:03 ID:PyQ

............
小説書きます( ´∀`)/~~

266:ダークエコロ:2015/05/10(日) 17:13 ID:9uc

【まぐろvsりんご】第2話
???「ふふふ.....りんごちゃんをいじめるのはいい度胸してるね‼」
まぐろ「確か、(かわったエコロ)だっけ?★」
かわエコ「何でいじめるの?(# ゜Д゜)」
まぐろ「だってりんごちゃんが(貞子みたいだもん🎵)っていったもん★」
かわエコ「.................」
りんご「ヤバいかもしれない‼」
???「ババーン」
まぐろ「!?」
りんごとかわエコ「どうしたの?」
まぐろ「りんごちゃんのバカル●ージ
かわエコのくそソフト‼」
りんごとかわエコ「..................................」
まぐろ「はっ!ぼくはナニを.................って!?Σ(゜Д゜)」
りんごとかわエコ「バーミテーショーン!
イーミテーショーン!」
まぐろ「うわぁぁぁぁぁーーーーーーーー!!★」
りんご「エコロ、行こうっ!」
エコロ「!うん🎵」

こうして戦いは終わった("⌒∇⌒")!

まぐろ「終わるかァァァァ!作者‼殺すよ?いいの?★」
ダークエコロ「私を殺そうとは、良い度胸してるね‼」
まぐろ「たたた太陽極意!」
ダークエコロ「イーミテーション!」
まぐろ「いたくない.....な★
ダークエコロ「なら小説から消す‼」
まぐろ「それだけは勘弁★」
ダークエコロ「そぉい★!」
まぐろ「あー(^o^)/~~」
ダークエコロとまぐろ以外
「こ.......こわっ!((((;゜Д゜)))


特別実演「暴露ばぁ」

267:ダークエコロ:2015/05/11(月) 17:46 ID:0PA

.................
小説長編書きます。長いので注意!
ぷよの生命体さん!よろしくお願いいたします!

268:ダークエコロ:2015/05/11(月) 21:16 ID:hLg

.................
小説長編書きます。長いので注意!
ぷよの生命体さん!よろしくお願いいたします!

269:ダークエコロ:2015/05/11(月) 21:23 ID:hLg

.................
ホラー小説書きます。ホラー注意!
ぷよの生命体さん!よろしくお願いいたします!

270:ダークエコロ:2015/05/11(月) 21:46 ID:hLg

ぷよぷよホラー小説第1話【悪夢】

クルーク「「5分いないに●●●しろこわー!ン?」

PCホラー中は。飲むな‼

クルーク「美味しそう....ごくごく!」
びょぉぉー
クルーク「わぁー!」
クルーク「吸い込まれた!」
クルーク「ここ....ゲームの世界!」
クルーク「体が勝手に動く?」
グサグサグサッ
クルーク「ぐぁ?!」
クルーク「ん?」

5分いないで死ぬと現実でも死ぬ
失敗すると帰れる‼


クルーク「失敗する‼帰りたい!」

クルーク「社長‼こんに....」

どぽん!
クルーク「あつァ!」

クルーク「あっパンダ!」

ガブガブ!

クルーク「イだぁ!」


クルーク「はぁ....はぁ....」

クルーク「もうダメ死ぬ!」

クルーク「ドナ●ド!?」

グサグサグサッ!

クルーク「イだぁ!」



体力あと1

クルーク「嫌だ嫌だ!」

クルーク「僕が....操作してる‼
クリアしようと!嫌だ!」


クルーク「傘?あっ」


クルーク「あそこは!い!嫌だぁぁぁぁ!」






グサァ‼








クルーク「嫌だ....はぁ....死にたく....ない!




クルーク「やめ....て」







クルーク「うわぁ‼」



クルーク「夢?.................」







クルーク「よかったよかったよかったよかった!」



クルーク「怖かった!うわぁァァァん!」



クルーク「でも、赤くて生ぐさイ!体が痛い」






クルーク「エッ!これって血?」








つづく

271:ダークエコロ:2015/05/11(月) 21:50 ID:hLg

長編書かないです‼
何度もごめんなさい!
ごめんなさい!ごめんなさい!
ごめんなさい!

272:ダークエコロ:2015/05/11(月) 22:15 ID:PyQ

誰か来てー
はーやーくー
来て下さい!






小説書くからさあ!
来てくださいね!






何度もごめん!
反省中








ごめんなさいしつこいなら










やめますから









やめてほしいときは!
言ってね











小説スターと!











しつこい?

273:ダークエコロ:2015/05/12(火) 21:05 ID:hLg

ぷよぷよホラー小説
第2話【人食い】






まぐろ「食料の狼ゲット★」
まぐろ父「食えるのか?」
まぐろ「たぶん、おそらく★」
どんぐりガエル「けろっけろけろ!」
まぐろ「『たぶん、食べれないよ』?」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
翌日

まぐろ「ん?」

ぐちゃぐちゃ

まぐろ(エコロ?)

ぬちゃぁ

ぴちゃっ

まぐろ「ねぇ、何してるの?★」


エコロ「ん?なんも。」


まぐろ「口に何かが★」
エコロ「ああ、ケチャップだよ!」


まぐろ「ん?エコロが通ったあと、死体が....」

エコロ「.................?」
まぐろ(まさか、人食い?)



エコロ「....お腹すいたな」






ぐちゃぐちゃ、ぬちゃぁ






エコロ「....はっ、何してたっけ」





まぐろ「うわぁ!人食い‼」


エコロ「え!どこ!?」




まぐろ「き....君★」


エコロ「ふざけんなよ、まじでΣ(゜Д゜)」

まぐろ「だって、君が通ったら、死体が.....」

エコロ「僕じゃない!」






まぐろ「獣臭いよ。まさか狼?ww」






エコロ『ばれた?』





まぐろ「えーーー!」
狼「そうだ!狼だよ!お前に狩られた狼だ!」



まぐろ「エッ?」


狼「お前が殺した狼の霊だ!」



まぐろ「地盤霊なの?」

狼「ああ。」





狼「しかし、腹が減ったな。」
まぐろ「エッ?」



狼「お前、まぐろだっけ?」



まぐろ「うん★((( ;゚Д゚)))」






狼「今からお前を食う。」






まぐろ「....エッ」





狼「フフフ。食うだけだ、安心しな!」
まぐろ「たっ!助けてぇぇ!」






ぬちゃぁ!ぐちゃぐちゃ



狼「フフフ。なかなかよかったぞ。
「エコロ」ってやつの体はイラヌ。
フフフ。フフフフフはははははは!!」








終わり

274:ダークエコロ:2015/05/12(火) 21:08 ID:hLg

終わりません!
誰か来て‼
しつこいなら、言ってね!
何度もごめんなさい!
m(。≧Д≦。)m

275:ダークエコロ:2015/05/19(火) 19:25 ID:c8c

もう嫌だ!一人は、嫌だ!
誰でもいいから来て下さい!

276:ゆいぽん 1221:2015/05/20(水) 21:49 ID:J1I

面白い!1話のクルークすごく反応が…。ぷよぷよ好きですか?私は好きですよ。好きなキャラはアミティーです。あ!もしよければ、ゲームの掲示板に立ててあるので「ぷよぷよ(が)好きな人!」に来てくれたらうれしいです。分からなかったら、ぷよぷよ好きな人かぷよぷよが好きな人と検索してください。よろしくお願いします。好きなキャラまだまだいるのですが、長くなるので…。

277:ゆいぽん 1221:2015/05/20(水) 21:51 ID:J1I

そう!ぷよぷよ好きな人!だ。

278:ダークエコロ:2015/05/22(金) 22:45 ID:0PA

ゆいぽんさん!来てくれてありがとうございます🎵
ぷよぷよ好きです‼
小説描いていって下さい!






小説書くよ

279:ダークエコロ:2015/05/22(金) 23:07 ID:0PA

ぷよぷよホラー小説
第3話【ワスレラレタ友達】






まぐろ「楽しい....ね★」
りんご「だね!」
まぐろ「りんごちゃん!あの....★」
りんご「何ですか?」
まぐろ「りんごちゃんの事がす....」
りんご「‼」
エコロ「ナニシテタノ?」
りんご「あの★」
エコロ「?」


りんご「さっさと氏ね」
まぐろ「‼」
エコロ「えっ」


りんご「だから、さっさと氏ね!」

エコロ「........」






ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


りんご「あっ!エコロ!」

エコロ「....」

りんご「エコロ、あれ、うs」

エコロ「誰?」



りんご「はぁ!?」


エコロ「だから、君、誰?」


まぐろ「あっエコロ★」

りんご「まっまぐろくん!エコロが‼」






まぐろ「君、誰かなぁ★」

りんご「えっ!」

エコロ「あははは!まぐろ、いこうよ!」



まぐろ「そうだね★」

りんご「えっ!」


りんご(はハーンどっきりですね)

りんご「ニャハハハハ!」

エコロ「!?」
まぐろ「」ビクッ

りんご「どっきりでしょ?」

まぐろ「なに、この子!」

エコロ「まず、名前言って」



りんご「えっ」

あのとき、傷付いた!
謝るまで、思い出さない

りんご「エコロ!なにいっているの?」


エコロ「(反省なしか)」

まぐろ「(だな。)」

りんご「‼声が違う‼」

神A「お前、ひどいな‼」
神B「友達に氏ね!なんて!」

神AB「さあて、」







自殺した、エコロの場所まで
ご案内致します!







終わり!

280:ダークエコロ:2015/05/24(日) 22:24 ID:hLg

また一人かよ
(´・ω・`)

281:ゆいぽん 1221:2015/05/28(木) 18:20 ID:YOM

怖い!りんごちゃんかわいそう…。でも、ドッキリした。

282:ゆいぽん 1221:2015/05/28(木) 18:42 ID:YOM

じゃあ、書きますね。
ぷよぷよ恋愛物語
レムレス「フェーリだ!何してるんだい?」
フェーリ「レムレス先輩…。あの…私…その…レムレス先輩のことが、その…す、す…」
レムレス「す?」
フェーリ「その…」
レムレス「…」
フェーリ「やっぱり言えない…」
フェーリは公園に逃げた。
フェーリ「どうして…素直に言えない…はあ〜…レムレス先輩…」
フェーリが悲しんでいたとき、アミティが来た。
アミティ「わあ!フェーリ!」
フェーリ「私は運命を信じて絶対に言えるって…」
アミティ「わあ!諦めないで〜!諦めたらそこで終わりだよ!」
フェーリ「はあ〜レムレス先輩…」

283:ダークエコロ:2015/05/29(金) 17:36 ID:BXM

わーい!
私も小説書くよ!
ゆいぽんさん!もう一回描いていって下さい!
面白い!

284:ダークエコロ:2015/05/29(金) 17:45 ID:BXM

ぷよぷよけんか
【エコロとりんご】


りんご「エコロのばか!」

エコロ「りんごちゃんのバカ‼」

まぐろ「まあまあ!」

エコりん「黙れさだこ!」
まぐろ「」

りんご「エコロ氏ね‼」
エコロ「りんごちゃん氏ね‼」

まぐろ「まあまあ★」

エコりん「氏ね氏ね‼」

まぐろ「うっ」

エコロ「イーミテーション!」

りんご「バーミテーション!」


チュッッドーーーン!

まぐろ「いい加減にしろ」

りんご「?」
エコロ「逃げるんだおー」

りんご「って!」






まぐろ「太陽極意★」


りんご「あいたぁ!」

エコロ「痛いなぁ」






ピチューン!





つづく

285:ダークエコロ:2015/05/30(土) 07:31 ID:496

ぷよぷよけんか【おともと魚王子】


おとも「ああもう我慢できない」

魚王子「おとものバーか‼」

おとも「プチッ」
魚王子「おとものはーげ!」

おとも「」ワナワナ

魚王子「おともの........」


おとも「氏ね」
魚王子「なっ!なんと‼」

おとも「さばくぞ」

魚王子「ぶ....無礼者‼」

おとも「ああ?」黒笑

魚王子「ごめんなさい」

286:ダークエコロ:2015/05/30(土) 11:12 ID:hTk

ぷよぷよ小説

泣き出した二人

私、あんどうりんご!

エコロに質問します!

りんご「エコロー」
エコロ「んー?」
りんご「私、エコロが、」
エコロ「........」
りんご「好きだ....」
まぐろ「ちょっと待ったぁ!」

安心と安全のおち★

りんご「バーミテーション🎵」
まぐろ「うわぁぁ!」
りんご「改めて、エコロが、」
エコロ「りんごちゃん....?」



ふふふここで〜


りんご「好きだよ?」

りんご「好きだから聞くけど。」


エコロ「なっ何?」


聞きマスよ?せーの!


りんご「エコロの胸にあるそれ何?」






エコロ「....秘密」
りんご「えー」

ちっ失敗ですか

りんご「教えて!エコロ🎵」チュッ

エコロ「ふぇ!?」

ふふふ!これで完璧です🎵

まぐろ「........(怒)」

りんご「バーミテーション🎵」

まぐろ「何もいってないのにぃ」

エコロ「とっ!とにかく秘密はひーみーつ!」

ちっ!キスもダメかぁ

なら泣いてみましょう

りんご「うう!うえぇーん!」

エコロ「はぁ!?」

エコロ!秘密教えなさぁい!


りんご「ふぇーん!ふぇーん!」

エコロ「困るよぉ。うう....」

りんご「うえぇーん!」

エコロ「ううう....」ナミダメ

りんご「うえぇーん!ふぇーん!」


エコロ「うわぁぁん!困るよ〜!」




えっエコロも泣き出した!


りんご「秘密っ!ヒグッ教えてっヒグッ下さいっ」


エコロ「それはっグス無理っグス」




エコりん「うわぁぁん!」






まぐろ「終わる‼」

りんご「ルール」
エコロ「ルビー」

まぐろ「ビール」
りんご「ルゥ」
エコロ「牛」

ダークエコロ「氏ね」

終わる

287:ダークエコロ:2015/05/30(土) 11:21 ID:hTk

ひとりいやだぁ‼

寂しさでレッツ!ぷよ小説!








かえってきた!
ぷよぷよホラー小説!
かっくよー

288:ダークエコロ:2015/05/30(土) 11:55 ID:hTk

【サヨナラ】


女子A「お前、生きる価値ないよ?」
女子B「あはははは!言えてる〜」

女子C「ねえさっさと氏ねば〜?あははは!」

りんご「....っ!」

いじめリーダー「何?怒った!」

みんな「あははははは!」


りんご「....っ!」



かわエコ「やっ!やめろ!」

女子A「ん?何?」

りんご「エコロ!やめて!」

いじめリーダー「かわエコってぶっちゃけ
オカマだよね〜」


女子C「言えてる‼あははは!」

かわエコ「イーミテー....」


りんご「インテグレル‼」
バキィ!
かわエコ「いたぁ!」

女子A「あははは!守ったのにドンマー!」

かわエコ「『黙れ‼ブス女!』」

いじめリーダー「はぐっ!」

かわエコ?「とことんいじめ、りんごちゃんを傷つけた!」

リーダー「うっさぁい!」


リーダー「氏ね‼」


グサァ!



かわエコ「あっうっ」

りんご「エコロ....!」


かわエコ「これでいじめがなくな........」


かわエコ「がっ」ドサッ

リーダー「ふふっあひゃひゃひゃ!」


かわエコ「りん........ごちゃ........」

りんご「エコロ!氏んじゃ嫌!」


かわエコ「........」

グサァ

りんご「うっ!」



リーダー「あひゃ!ひゃっひゃひゃ!」


リーダー「これで!まぐろくんは!私のもの!」



まぐろ「かわエコ!りんごちゃん!」


リーダー「あ!まぐろくん🎵」



まぐろ「何事!」

リーダー「私が邪魔だから殺した!」


まぐろ「嫌だ!嫌だ!」


リーダー「死んだから」



かわエコりん「サヨナラ まぐろくん」



まぐろ「いっ、嫌だ!」

かわエコ「最後に‼ライアー!」ボウッ

りんご「インテグレル‼」


リーダー「いやぁぁ!あづい‼」


まぐろ「........かわエコ、りんごちゃん、リーダー‼サヨナラ」

289:ダークエコロ:2015/05/30(土) 12:35 ID:hTk

ユウちゃんとレイくん日記
第1話


★★月★★日

ユウ「あー暇だねー🎵」
レイ「そうだね....」
ユウ「そーだ!みんなをー幽霊にしちゃいましょー」
レイ「えっ」
ユウ「早速ターゲット発見!」
エコロ「マ●クおいしかった🎵」

レイ「エコロ逃げてまじ逃げて....」

ユウ「じゃっじゃーん!ユウちゃんでーす‼」
レイ「レイくんでーす....」
エコロ「うわぁビックリした」

ユウ「幸せになりたいでしょー?」
エコロ「まぁ、そこそこ。」
ユウ「ならー幽霊にしちゃいましょー」

エコロ「こ★と★わ★る★」

ユウ「さて!毒入りけーきを....」グイッ

エコロ「ハグッ」パクッ



エコロ「あれっなんともない」

レイ「多分、何かの魂....」

ユウ「ちっ失敗」ボソッ

エコロ「それでは!」ぴゅー

レイ「逃げた....」ハッ
ユウ「おやつのケーキを犠牲にしたのに」
レイ「食べ物の恨み恐い....」
ユウ「レストインピース!」
レイ「あ」


ダークエコロ「そもそもおなか減らないんじゃ?」





ユウ「エコロあとでしばく」



続く

290:ゆいぽん 1221:2015/05/30(土) 15:09 ID:KGA

ありがとうございます。面白いです(^^)少し怖いけど…。

291:ダークエコロ:2015/05/30(土) 16:06 ID:hTk

ユウちゃんとレイくん日記
第2話

★月★★日

ユウ「まじ暇だねー🎵」
レイ「そうだね....」
ユウ「そーだ!みんなをー....」
レイ「却下」
ユウ「ちっ」
りんご「こここここにお化けが‼」
エコロ「まぁまぁ」ガクガク
まぐろ「いいいいいないよおおお★」
ユウ「じゃっじゃーん!ユウちゃんでーす」
レイ「レイくんでーす....」
りんご「プギャァァァ!」
まぐろ「うわぁぁ!」
エコロ「出たー‼」
りんご「にゃははは!」
まぐろ「ホイサッサ!
エコロ「あっははは!」
りんご「バーミテーション!
まぐろ「太陽極意!」
エコロ「イーミテーション!」
ユウ「今日は厄日だ!」
ガッシャーン!
ユウ「おやつのパフェが‼」
レイ「あ」察し
ユウ「レストインピース!」
ドカーーンッ
ユウ「この世を墓場にしてやるー!」
りんご「食べ物の恨み恐い........!」
ユウ「レストインピース!×100」
ドッカーン!
まぐえこりん「ばったんきゅー」
つづく

292:ダークエコロ:2015/05/31(日) 01:18 ID:hTk

ぷよぷよ恋愛!

ティ「りんご!」チュッ
りんご「なんです........!」ブルッ
ティ「お前が欲しい!」
りんご「はぁっはぁっビックリした!」

ティ「ん....」チュッ
りんご「やめて!」バチィ
ティ「りんご。」

りんご「ティ‼」






エコロ「........」

エコロ「(さっきからなにりんごちゃんにキス
しやがって!あとでしばくぞ!)」

りんご「(ひゃあ!エコロの目が恐い!)」

ティ「(りんごたん萌えぇ!)」


エコロ「(ほっぺならまだしも、口にって!
殺す。」ゴゴゴゴゴゴ

りんご「(エコロ恐い)」

ティ「(りんごたんはすはす)」


エコロ「エイっ⭐」チュッ

ティ「ふんっ」チュッ

りんご「ティ?エコロ?」

エコロ「ボク、りんごちゃんが好き」

ティ「オレもだ」

りんご「ティ‼」

ティ「りんご」

エコロ「」ゴゴゴゴゴゴッ

りんご「エコロには悪い!ティが好きです🎵」

エコロ「........めてやる」ゴゴゴゴゴゴ

ティ「ゑ」

エコロ「世界をぷよで埋めてやる‼」ゴゴゴゴゴゴ


エコロ「うわぁぁぁぁん‼」

りんご「エコロ‼」チュッ

エコロ!りんごちゃん....?」シュウウ

ティ「殺気が消えた」

りんご「あなたはあなたで好きですから」

エコロ「............」ジワッ

ティ「良かったな」

エコロ「お前もね」






まぐろ「りんごちゃんの浮気者‼」シクシク

293:ダークにとり:2015/05/31(日) 11:50 ID:O9M

アミティ「おぉ〜!いいぞ!もっとやれ〜〜!!」

アミティ「そのままあれをやっちまえ!」

リデル「ちょっと話が変わりますが、皆さんの性格をダークにとりsの動画で変えるらしいですよ?」

アミティ「へぇ〜!じゃあ、エコロをもっと変態にするとか?」

アルル「それは面白そうだね!(わくわく)」

294:ダークエコロ:2015/05/31(日) 17:35 ID:qAw

ダークニトリさん‼できたんですか‼
小説書こっ

295:ダークエコロ:2015/06/01(月) 01:12 ID:qAw

いんきゅバス「ふおおお!」
ダークエコロ「あっははは!あっははは!あっははは!ダークイーミテーション!」
いんきゅバス「ふおおお!」
チーン
まぐろ「食らえ★
間軍呂眉ー昔‼(まぐろビーム)」


どっかーーン!
終わる

296:ダークエコロ:2015/06/03(水) 18:42 ID:r7o

暇だよ暇だよ小説書くよ🎵

297:ダークエコロ:2015/06/07(日) 12:40 ID:qAw

シグ「クエスト、やるのか」
エコロ「なかなか当たらないよー」
りんご「選んでほしかったです」
まぐろ「選ばれた!やった★」
おわる

298:ダークエコロ:2015/06/12(金) 20:09 ID:0PA

誰かきてー!
小説書く!

299:ダークエコロ:2015/06/12(金) 20:15 ID:0PA

エコロ「ねぇ、うp主」
ダークエコロ「ン?何ですか?」
エコロ「本当の名前は?」
ダークエコロ「.......!」
りんご「は!それはすごく興味あります‼」
ダークエコロ「.......だよ」
りんご「エ?」
ダークエコロ「.....グだよ」
エコロ「?聞こえない.....」
ダークエコロ「.......ッ!」
りんご「あ!逃げた!」
エコロ「待てー!」

続く‼

猫漫画
↓↓↓

∧__∧
(´;ω;`)えーんえーん

∧__∧
( ^∀^)/□ハンカチだぜ.....

∧__∧
(# ゜言゜)調子乗んな


∧__∧
(´;ω;`)ごめんなさい

300:ダークエコロ:2015/06/12(金) 20:56 ID:0PA

エコロ「なにこれ?」
りんご「えーと、スマホ?」
エコロはスマホを起動した
りんご「名前?」
エコロ「えーと、
佐々木まぐろ?」
りんご(まぐろくんのスマホね)
エコロ「ふん.......」グシャ!
りんご(あ、壊したww)
エコロはまぐろのスマホを壊した
りんご「あ!うp主ですよ!」
エコロ「ねぇ、うp主‼」
ダークエコロ「.......ッ!」
りんご「何で逃げ回るの?」
ダークエコロ「本当の名前を...隠すため」
りんご「‼」
エコロ「エ!?」
ダークエコロ「でも、知られそう....だからっ」
りんご「とりあえず、お茶どーぞ」
∧__∧
(´・ω・`)/□..,バシャー
りんご「やばっ」
ダークエコロ「あつっ!?」
エコロ「あおいかみ?」
ダークエコロ?「う.......ッ!」
りんご「また逃げた!」
エコロ「待てー!」
続く

まぐろ「すっ!スマホがぁー!」


∧__∧
(´;ω;`)/□
壊れてる.......

301:ダークエコロ:2015/06/13(土) 13:23 ID:hTk

りんご「はあはあ、追い付きました!」
エコロ「りんごちゃん、お茶いる?」
りんご「もらいますね!」
エコロ「あ!」

/?\
(´;ω;`)バシャー
(∪ )⊃□´`,.
( )
∪∪
ダークエコロ「あつ!」
りんご「!?あかい左目」
エコロ「見たことある.......」
りんご「まさか.......」
ダークエコロ「.......ッ!」
エコロ「またにげた」
りんご「はぁはぁまてー!」
続く




/?\
(´;ω;`)エコロだよー

302:まりあ:2015/06/15(月) 00:14 ID:UFQ

ダークエコロさん、趣味がっつりわかれるんですが、恋愛小説かいてくれませんか!(ドゲザァァッ
おっけーなら…リクエストさせてもらえるとかなぁり嬉し(ry

303:ダークエコロ:2015/06/15(月) 01:05 ID:0PA

まりあさんいいよ!
あの物語が終わったら書くよ!

304:まりあ:2015/06/15(月) 16:00 ID:UFQ

ありがとう〜v短編でいいからよろしくね!
ダークエコロさんの小説おもしろいよっ↑↑
リクエストだけど、ラグナス×アルルかDシェゾ×アルル(どんだけアルル好きなんだ)書いてくれたら嬉しいなぁ(マイナーであんまりないから)
もちろん他のでも全然OKです!あーでもラグナス×ウィッチはちょっと遠慮してくれたら嬉しいです^^;

305:ダークエコロ:2015/06/15(月) 17:36 ID:hTk

CM
シェゾとアルル


シェゾ「お前が.......欲しい!」
アルル「ハイハイ、魔力でしょ?」
シェゾ「いや、お前自身が欲しい!」
アルル「え.......」
サタン「待てー!(;-ω-)ノ」
アルル「ばよえーん!」
サタン「にゃーーん!」ピチューン
アルル「僕も!シェゾが!欲しい!」
シェゾ「......へへッ」
終わる!

306:まりあ:2015/06/15(月) 23:02 ID:UFQ

>>305サタンさまにゃーーん可愛いwwシェアルごちそーさまでした♪あたしはもうだめです。人様にはお見せできない!(といいつつ某シェアルサイトに書いた←え)
いきなりだけど、シリアスっていいよねー。世界崩壊寸前に芽生える恋とか!?きやああ(殴
↑とかいう設定のならラグアルかシェアルがいい

307:ダークエコロ:2015/06/16(火) 17:00 ID:hLg

CM
サタンとルルー


サタン「いてて.......」
???「.......様ー!」
サタン「ん?」
ルルー「シャタン様ぁー!」
サタン「Σ ゚Д゚≡( /)/エェッ!!!」
ルルー「サタン様チュー!」
サタン「ぎにゃぁぁん!」
アルル「サタン、ルルーにキスされてる」
シェゾ「気持ち悪いおっさんのどこが.......」
ルルー「おいテメー!アンパンチ食らわせッぞ!」
シェゾ「!?」
(フルボッコだドン☆)

???「.......おじさまダサい」
シェゾ「はっ!何かの気配.....」
ルルー「まだ終わってない」
シェゾ「はっ!すっすまない!やめてー!」
ピチューン‼
続く

308:まりあ:2015/06/16(火) 21:54 ID:UFQ

ルルーwww

309:ダークエコロ:2015/06/16(火) 22:07 ID:hLg

ファイルCM
りんごとまぐろとエコロ


まぐろ「おいテメーじゃま」
エコロ「はあ?○にたい?」
りんご「こらこら」
エコロ「それ!」バキッ
まぐろ「痛っ.......」
りんご「えーー!」
まぐろ「○ね」
りんご「えーーーー!」
エコロ「黙れ貞子」
まぐろ「うっさい」
りんご「.......めんどい」
エコロ「もう、帰る!」
まぐろ「よし!」
りんご「待ってよ‼エコロ!」
まぐろ「ちょっ!ま!.......」
(そしてだれもいなくなった)
終わる!

なんだよ
∧__∧
(´///`)

310:まりあ:2015/06/16(火) 22:30 ID:UFQ

ところでスレ主はいなくなったのかな

311:ダークエコロ:2015/06/16(火) 23:40 ID:hLg

いないですねー
シェゾ「お前が.......ほしい!」
アルル(え.......浮気?)

312:匿名さん:2015/06/17(水) 16:27 ID:UFQ

なら書きたくても書けない仕様かぁー

313:ダークエコロ:2015/06/25(木) 22:47 ID:BXM

ぷよぷよホラー

これは、僕が体験したお話。
りんごちゃんの学校。すずらん中学校に
転校生が来た.......それが、悪夢の始まりだった......

続く

314:まりあ:2015/06/26(金) 23:33 ID:UFQ

>>313
(^∀^)ドキドキ

315:ダークエコロ:2015/06/29(月) 17:35 ID:9uc

第一章
〜転校生〜
僕は変わったエコロ‼
通称エコロ。
.......え?まぐろじゃないのかって?
まぐろだったら、(僕の学校)って言うよ!
それでは、僕の本当にあった怖い話
ハジマルヨ。




キーンコーンカーンコーン
先生「お知らせです!転校生が来ました!」
ロココ「こんちゃ!ロココです!」
.......え。なに、あいつ。
僕と、うりふたつじゃないか!
りんご「なんか、エコロに似てます.......」
まぐろ「仲良く、しようね☆」
その時は、驚いた。だって.......







僕と名前以外同じだから.......
後、時空の旅人でもない。





放課後.......

りんご「ねぇ、エコロ.......」
かわエコ「何?」
りんご「ドッペルゲンガーって、知ってる?」
ど.......ど.......
ドッペルゲンガー!?
かわエコ(まさか.......ロココ!?)






続く‼



次回予告
ドッペルゲンガーの呪い!

316:まりあ:2015/06/30(火) 23:21 ID:UFQ

どぺると聞いたらどうしても彼と彼女が浮かんでしまうのですが

317:ダークエコロ:2015/07/17(金) 19:23 ID:BXM

ぷよぷよホラー
〜ドッペルゲンガーの呪い!〜
....ロココが....ドッペルゲンガー.....か
ロココ「.......ふふ」
まぐろ「ロココくんは.....彼女いるの?」
ロココ「ちょっ!女ですけど!?」
まぐろ「....ゑ(え)」
ロココ「ふふふ、うっそ〜」
かわエコ「.......嘘つくこはキラーい」
ロココ「.......エコロ、髪の毛.......抜けてるよ.......ふふ」
プチッ
かわエコ「.......っ!?」
い.......痛っ!
ロココ「ごめんねー‼ふふ!」
かわエコ「ま.......まって!」
まぐろ「いっちゃった」
.......その日の夜は.......なんともなかった.......だけと!数日後.......
かわエコ「...はぁ...はぁ...」
りんご「エコロ?風?」
かわエコ「うん.......頭痛いし.......お腹も.......うっ.......」
まぐろ「病院...行く?」
かわエコ「う.......うん.......」
....病院に行った.......けど、わからなかった。
かわエコ「.......」
りんご「エコロ.......」
まぐろ「.......」
.......その日の夜。
ロココ「.......ね.......コロ.......ね」
かわエコ「.......ん.......」
ロココ「.......タヒね.......エコロ.......タヒね.......ふふふ」
かわエコ「.......!?」
なんと.......ロココが僕を.......呪っていた..............

続く

318:リリカ◆nfs:2015/07/26(日) 07:38 ID:TfI

スレ主,参上。

319:リリカ◆nfs:2015/07/26(日) 07:38 ID:TfI

あ、名前変えました。
改めてよろしくお願いします。

320:ワドルドゥ隊長:2015/07/28(火) 20:31 ID:9uc

スレ主さんよろしくお願いいたします!
なまえかえました!元ダークエコロです!

321:ゆいぽん 1221:2015/07/29(水) 00:47 ID:cpM

久しぶりです。なかなか来れなくて。小説書いていいですか?
今はぷよぷよのギャグ小説を作っているのですが。

322:ワドルドゥ隊長:2015/07/29(水) 19:38 ID:qAw

いいですよ!
元ダークエコロです!

323:ゆいぽん 1221:2015/07/29(水) 21:44 ID:ZWA

では
ぷよぷよギャグ物語
シグ「虫だ〜」
リデル「シグさんは本当に虫が好きなのですね」
シグ「うん」
リデル「私も虫が好きだったのよ」
シグ「あれ?リデル、キャラが変わった。いつもと違う」
リデル「そうですか?」
シグ「戻った」
リデル「ふっふっふ、シグ。あなたは私のことを知らなかったのね!私はあのいままでの引っ込み思案の私じゃない!私は入れ替わったのだ!」
シグ「リデルが誰かに操られたような感じになっているー。中二病みたいだー。なら、こっちもキャラを変えようかねー」
アミティが来た。
アミティ「あれ?シグとリデル!何してるの?」
シグ「オマエハ、ピポパパポー」
アミティ「何?その話し方」
リデル「ピポパパポー、ポパプピパピプー、ポピパププパビー!ワレワレハ、ウチュウジンダ!」
アミティ「何か変。ピポパパポー、ポピパププパビー!わあ!私まで!?お願い!夢だと言って!もう!フェアリーフェア!フェアリーフェア!フェアリーフェア!」
すると森でアミティ目が覚めた。
アミティ「よかった〜!夢で」
おわり
次も書きます。ぜひ読んでください!

324:ワドルドゥ隊長:2015/07/29(水) 23:13 ID:PyQ

良ければ、「葉っぱ天国カービィ小説」と、検索して下さい!
ぜんっぜん人が来ないので.......


隊長「お願いします!」
ワドルディ「わにゃわにゃーわにゃわにゃ!」
フーム「お願い!」
ブン「たのむ!」
デデデ「たのむZOY」
エスカルゴン「お願いでGES」

325:ゆいぽん 1221:2015/07/31(金) 16:00 ID:cpM

ぷよぷよギャグ物語
シェゾとウィッチとアルルが話していた。
シェゾ「お前が…欲しい!」
ウィッチ「あなたが欲しい!ですわ!」
シェゾ「ヘンタイか!」
ウィッチ「ヘンタイはあなた1人で充分ですわ!」
アルル「もうどっちもヘンタイだよ!」
シェゾ「ヘンタイっていうな!」
ウィッチ「こんなヤツと一緒にしないでもらえますか?メテオ!ブラックホール!ビックバン!」
シェゾ「負けるか!くらえ!アレ イアードスペシャル!」
アルル「だから、どっちもヘンタイなんだってば!」
シェゾ、ウィッチ「アルルは黙ってろ!(なさい!)」
サタンが来た。
サタン「こんなヘンタイはほっておいて行こうではないか、アルル♪」
アルル「絶対にやだ!」
シェゾ、ウィッチ「誰がヘンタイだ!(ですってー!)ヘンタイはお前(あなた)だろ!(ですわ!)」
アルル「ここは離れた方がいいね。行こっカーくん♪」
カーバンクル「ぐっぐぐ〜♪」
シェゾ「ヘンタイはお前だ!」
ウィッチ「あなたですわ!」
サタン「お前たちだ!」
こうしてヘンタイ3人は戦い続けるのであった。
おわり

326:ゆいぽん 1221:2015/07/31(金) 16:07 ID:Rns

感想、お願いします!

327:ワドルドゥ隊長:2015/08/02(日) 10:18 ID:0PA

おもしろいです。
サタアルシェウィですか?

328:ゆいぽん 1221:2015/08/02(日) 16:17 ID:Eg.

そうです。喜んでもらえて嬉しいです。ありがとうございました♪

329:匿名さん:2015/08/03(月) 10:16 ID:6lE

面白かったです!
続きを書いてくれると嬉しいです!

330:やよい:2015/08/29(土) 15:10 ID:4gE

「アルル!お前が欲しい!」
「でた、変態シェゾ。」
「変態って言うな!」

朝9:00。アルルの家。
今日は珍しく朝からシェゾが
押し掛けていた。

「朝から乙女の部屋にくるところが
 変態なんだよ。」
「ぐぐー!」
「ほら。カー君だってそう言ってる
 じゃないか。」
「う、うるさい!お前が俺のものに
 なれば済むことだ!」
「またでた、変態発言。」
「ぐっ……。」

さすがのシェゾでも
言葉ではアルルに勝てない。
…だが、今回のシェゾはいつもと
違っていた。

「ふっ、まぁいい。アルル、俺と
 勝負しろ。」
「いいよ。乙女の敵の変態は
 僕がやっつけてあげるんだから。」
「いくぞ…」
「ぷよ勝負だ!」

合図と共に色とりどりのぷよを
積んでいく二人。
最初に攻撃を仕掛けたのはアルル。

「いっくよ〜!アイスストーム!」
「サンダーストーム!」

その攻撃をすかさずシェゾが
相殺する。

「ダイアキュート!」
「アレイアード!」

「ブレインダムド!」
「アレイアード・スペシャル!」

攻撃を仕掛けず、相殺だけを続ける
シェゾ。その異変にアルルが気づく。

「なんで攻撃してこないのさ。」
「ふん、関係ないだろう。」
「む〜。じゃあいくよ!」

アルルは魔力をため始めた。
そして一気に放出する______

「ば〜よえ〜〜ん!!」
「きたな。ば〜よえ〜〜ん!!」
「なっ…!?」

ぶつかり合う大魔法。
だが、動揺していたアルルの方が
不利であった。
そこにシェゾの攻撃が続く。

「隙あり!アレイアード!!」
「うわぁっ!!」

勝負はシェゾの勝ちだった。

「俺の勝ちだな…。」
「な、なんでシェゾがあの魔法を…
 僕とアミティしか使えないのに…」
「ふっ。密かに身に付けていたんだ。 アルル、お前に勝つためにな。」
「う〜、悔しい〜〜。」

アルルは立ち上がると、
カーバンクルを持ち上げた。

「カー君、負けちゃったよ〜。」
「ぐ〜。」
「アルル、早速お前の魔力を…」
「ぐぐぐぐぐ〜〜!!」
「うおっ!!」

カーバンクルの額が輝いたと
思ったら、次の瞬間シェゾは
遥か彼方へ飛ばされていた。

「おのれ〜〜〜〜!」
「ぐ〜ぐ♪」

シェゾの無様な姿に気をよくしたのか
カーバンクルは嬉しそうだ。

「…ご飯食べよっか。」
「ぐ〜♪」

シェゾのことなど無かったように、
アルルとカーバンクルの
何も変わらない今日が始まる。

331:さとりん:2015/08/29(土) 22:39 ID:X46

シェゾがばよえ〜んって言ってるとこ想像したら結構な破壊力だった

332:やよい:2015/08/31(月) 20:50 ID:4gE

さとりんシェゾにばよえ〜ん言わせて見たかったんですよ〜!
…でも確かに破壊力ヤバイですよねw

333:すずらん szrn:2016/08/05(金) 20:47

初めまして!!すずらんと申します!
まだやっているのか知りませんがたまに小説を書きますね!
わたしはまぐりんが好きです!シェアルも一応好きです!

334:マジュ:2016/08/23(火) 15:57 ID:lZE

すずらんだったマジュです!!ってあれ?まだやってるんですか?IDなんでか変わってしまいますがよろしくお願いします!


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