とある科学の超電磁砲・とある魔術の禁書目録 小説を好きに書いて!

葉っぱ天国 > 二次創作 > スレ一覧 [書き込む] Twitter シェアする? ▼下へ
1:青葉 マヤ:2013/12/06(金) 00:20 ID:H9w

・オリジナルとかの小説を書いて!
・恋愛系もok!
・『とある… 』が、知らない人も気楽に来てね! 
・荒しは禁止!
・皆、仲良く!喧嘩しないでね!
・人が書いた小説にはコメントやアドバイスして!

今はこれぐらいです!
っていう訳で楽しんでね!

2:瑠璃 ◆WUeQ opt-125-215-68-204.client.pikara.ne.jp:2013/12/07(土) 13:46 ID:3q.

参加しても宜しいですか?

3:ユリカ マヤ:2013/12/08(日) 13:13 ID:M8U

いいですよ!!
いっぱい、書いてください!!

4:青葉 マヤ:2013/12/08(日) 13:19 ID:M8U

ちなみに、上は私です!

5:青葉 マヤ:2013/12/08(日) 13:50 ID:M8U

小説を書きます!日常で、超電磁砲で!

〜とある日の朝・美琴目線〜
美琴「…ん…もう朝か…」
モゾモゾ…
美琴「え?今、動かなかった?私の布団…」
モゾモゾ…
美琴「……ねぇ…黒子、私の布団のな、か…あれ?
黒子?いないの?」
もしかして…まさか、いるんじゃ…布団の中に…
バッ…!(布団を勢いよく巡る音)
美琴「……」
黒子「…あ、おはようございます、お姉さま!、お姉さま?」
美琴「…ねぇ、ここ私のベットよね?」
黒子「もちろんですわ!お姉さまは暖かいですわね」
美琴「ねぇ、何で私のベットにあんたがいるのかしらねぇ!」
ビリッ…
黒子「お、お姉さま?あ、朝の…ブフォ!」
私は黒子が喋る前に電撃を喰らわせた

〜パフェ(イキナリすみません!)〜
美琴「たっく…何で毎回アンタは私の布団に入ってくるのかしら…」
黒子「ですから、ただのスキンシップですわよ?」
美琴「ハァ…もう、いいわ」
黒子「そ、それより、お姉さま!これから何処かに行きません?」
美琴「別にいいけど?」


ごめんなさい!ここまでにします!
感想くれると嬉しいです!


書き込む 最新10 サイトマップ